サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 00:22:36.40 _USER9
    ついに復権へ。欧州CL1次リーグ初戦(18日=日本時間19日)で後半17分から今季初出場を果たしたドイツ1部ドルトムントMF香川真司(29)は終了間際に決定機を外したが、攻守で存在感を発揮。周囲も高く評価し、ライバルに大きな差をつけた。

    20180920-00000035-tospoweb-000-2-view[1]

     今季はルシアン・ファーブル新監督(60)の構想外となり、開幕からベンチメンバーからも外されていた。待望のピッチインに「試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と、久々に味わった緊張感のある舞台を振り返った。

     この日は香川と同じポジションが本職の元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(26)が先発したが、精彩を欠くパフォーマンスで地元紙「ビルト」の採点は「4」(1が最高、6が最低)。そのゲッツェに代わって途中出場ながら攻撃にリズムをもたらした香川には、チーム最高となる「2」と高い評価が与えられた。本人も「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。その時間と試合数は十分にある」と巻き返しに自信満々だった。

     ドルトムントでライバルに実力を見せつけたことで今後の出番増は確実だが、香川の復権は日本代表にも朗報だ。森保一監督(50)は10月シリーズで出番のない香川ら欧州組の代表招集を懸念していたが、J1クラブ関係者は「ちょっとでも出たから大丈夫じゃないか。香川は森保のお気に入りだし(代表に)呼ぶだろう」と代表復帰にも大きく前進した。

     ロシアW杯後、ようやくの再スタートに「辛抱強く、忍耐強くやればやるほど自分は成長する。自信はある」。逆境をはね返し、再びレギュラー奪取を誓った。

    9/20(木) 16:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000035-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 11:12:11.06 _USER9
    ◇欧州CL 1次L第1節A組 ドルトムント1―0クラブ・ブリュージュ(2018年9月18日)

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     18日に各地で開幕し、A組のドルトムントはアウェーでクラブ・ブリュージュに1―0で競り勝った。MF香川真司(29)が今季公式戦5試合目で初出場。後半17分からピッチに立ち、定位置奪回をアピールした。
    B組のバルセロナはPSVに4―0で大勝。D組のガラタサライはロコモティフ・モスクワに3―0で快勝した。

     正確なクロスで決定機を演出した。後半34分、香川が左サイドで横パスを受けると、中央方向にドリブル。右足でファーサイドのピシュチェクにピンポイントのパスを送った。
    1点リードの終了間際にはフリーでパスを受けたが、シュートに持ち込めず「最後ね、決めたかった。思い切りいけなかった」と苦笑い。得点には絡めなかったが、狭いエリアで積極的にボールを受けて、攻撃にリズムをもたらした。

     ようやくチャンスが来た。今季開幕からベンチ外が続いたが、公式戦5試合目で初出場。0―0の後半17分からゲッツェに代わりトップ下に入った。ファブレ新監督の下で定位置を奪えず、今夏には移籍の可能性も浮上。
    セビリア、トルコ1部ベシクタシュなどが候補として報じられ「合っているのも、合っていないのもあった。でも、それは終わったこと」と振り返る。

     チーム内の序列は中央の攻撃的MFの3、4番手。厳しい状況は続くが「状況を変えられるのは自分。出遅れたなら取り返せばいい。時間と試合数は十分にある。試合に出ないとコンディションは上がってこない。こういう雰囲気、激しい戦いの中でしか感じられないものがある」と自信は揺らいでいない。出場時間はアディショナルタイムを含めて約30分。限られた時間で、巻き返しへの一歩をしるした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000008-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 17:11:19.05 _USER9
    サッカー欧州組の代表常連選手たちが「焦りを隠せないでいる」とはサッカー関係者である。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

     ロシアW杯後に森保ジャパンとなり、その初陣となった11日のコスタリカ戦。3―0というスコア以上に印象的だったのが「欧州のセカンドグループといわれるリーグに所属する若手」が見せたはつらつプレーだった。

     右サイドからアイデアあふれるプレーでチャンスメークしたオランダMF堂安律(20)。FWと1トップを見事に両立させたオーストリアMF南野拓実(23)。そして左サイドを縦横無尽にドリブル突破したポルトガルMF中島翔哉(24)。この攻撃的な3選手は準備期間が少なかったにもかかわらず、息の合ったプレーを展開。欧州メディアからも高評価を受けた。

     そこで代表常連組の焦るまいことか――。

    「即興的なのに魅力的な連係プレー、ミスした後にスパッと気持ちを切り替えて果敢に攻め上がるメンタリティー、1対1の場面で躊躇せずに仕掛けていく積極性などを見せつけられ、このままでは<オレたちの居場所がなくなる>と強烈な焦燥感を覚えているともっぱら」(サッカー関係者)

     所属クラブで出番が激減していることが焦りに拍車を掛けている。

     ドイツ組の宇佐美貴史(26)、香川真司(29)は今季リーグ3試合で出場時間ゼロ。ベンチにも入っていない。MF原口元気(27)は2試合出場の計63分。FW浅野拓磨(23)は3試合にプレーしたが、フル出場なしの計187分。及第点を与えられるのは計268分1ゴールのFW大迫勇也(28)、計270分の久保裕也(24)ぐらい。

     イングランド組ではFW岡崎慎司(32)が今季リーグ5試合中2試合に出場したが、プレー時間は計28分。現地16日は所属先の23歳以下チームでプレーした。FW武藤嘉紀(26)は今季4試合出場も、すべて途中出場でプレー時間は計58分。

     森保ジャパンは10月に2試合のキリンチャレンジ杯をこなす。欧州常連組は招集予定だが、本番でヘタを打ったら……。

     代表序列が一気に低下するのは避けられない。

    2018年9月19日 10時26分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15326381/

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    81: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 06:13:40.46

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 06:12:26.65 _USER9
    長友7季ぶりCLで持ち味発揮、ガラタサライがロシア王者相手に3発快勝発進

    20180918-00334941-nksports-000-5-view[1]

    [9.18 欧州CL第1節 ガラタサライ3-0ロコモティフ・モスクワ]

     DF長友佑都の所属するガラタサライ(トルコ)は18日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループDの第1節でロシア王者のロコモティフ・モスクワとホームで対戦し、3-0で勝利した。

     ガラタサライの先制点は前半9分、左サイドから中に切り込んだMFガリー・ロドリゲスが、エリア手前から右足で豪快に突き刺し、幸先よく試合を動かす。

     その後はロコモティフ・モスクワも盛り返してガラタサライは守勢に回る時間帯もあったが、後半22分、ゴール前左でFKを獲得すると、FWエレン・デルディヨクが直接決めて、勝利の可能性をグッと引き寄せた。

     インテルでプレーした11-12シーズン以来となる7季ぶりの欧州CL出場となる長友は、左SBで先発。後半9分にはスルーパスで抜け出してシュート。これは惜しくもオフサイドとなったが、同25分にはクロスボールをMFエムレ・アクババの頭にピタリと合わせるクロスを送るなど、持ち味を十分に発揮した。長友はフル出場だった。

     MFパパ・アリウヌ・ヌディアエが後半42分に退場となったガラタサライだが、同アディショナルタイムにカウンターからPKを獲得。途中出場のMFセルチュク・イナンが決めてダメを押した。同組のもう一試合、シャルケ(ドイツ)対ポルト(ポルトガル)は1-1の引き分けだったため、首位に立った。10月3日の第2節は、敵地でポルトとの対戦になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-01936692-gekisaka-socc





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    501: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 05:34:35.52
     
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節が18日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでクラブ・ブルージュに1-0で勝利した。。今シーズン初のベンチ入りを果たした香川は、62分から途中出場し、トップ下でプレーした。

    20180919-00834007-soccerk-000-1-view[1]

     次節は10月3日に行われ、ドルトムントはホームでモナコと、クラブ・ブルッヘは敵地でアトレティコ・マドリードと対戦する。

    【スコア】
    クラブ・ブルージュ 0-1 ドルトムント

    【得点者】
    ドルトムント:プリシッチ(85分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00834007-soccerk-socc









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    283: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 03:01:48.28

    DnZUHw-X4AAqRuv[1]


    BVB-Startelf in Brugge: Burki - Diallo, Sancho, Gotze, Reus c?, Akanji, Piszczek, Wolf, Witsel, Schmelzer, Weigl

    Bank in Brugge: Hitz - Zagadou, Hakimi, Pulisic, Philipp, Dahoud, Kagawa






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    726: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 20:25:43.83

    903910d73b335d7ef5c78fec3ca36891[1]

    中田って上手いとは思うけど、過大評価されすぎじゃね?
    中田も香川もコンスタントにビッククラブで器用されてない時点で並みの選手だろ
    中村と小野のほうがセンスよっぽどある

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 18:53:14.83 _USER9
    9/18(火) 18:45配信 日刊スポーツ

    長友佑都が所属するガラタサライ(トルコ)は18日(日本時間19日)に欧州CL1次リーグ初戦でロコモティフ・モスクワ(ロシア)と対戦する。 
      
    20180731-00125585-soccermzw-000-2-view[1]

    18日のトルコ紙ミリエットによると、テリム監督は17日の記者会見で「非常に重要な対戦相手です。経験豊富な選手がそろっている」と警戒心を見せたという

    さらに長友について「世界中のどのチームも彼と一緒にプレーしたいと思いますよ。本当にいい性格の持ち主」と称賛。「練習でもみんなの手本になる。練習に最も早く来て、最も遅くまで練習する。彼への褒め言葉はどんなに言っても言い足りない」。さらに「たぶん、将来的に日本からさらに他の選手を獲得するでしょう」とも話したという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00334842-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 17:55:49.53 _USER9
    「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを」

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    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が自身のツイッターを更新し、日本サッカー界のコーチングライセンスについて持論を述べた。
     
     まずは「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」と綴る。そのうえで「母数を増やして競争させる。クラブ側も目利きが今まで以上に求められる。ただ選択肢は増える」と論じた。そして、「日本のサッカーはそういうことを議論するフェーズにきてる」と締めたのだ。
     
     日本サッカーの指導者ライセンスは、最上級のS級を取得するまでに数々の難関があり、日本代表経験者と言えども容易くは辿り着けず、相応の時間を要する。指導ライセンスを持っていない本田は現在、カンボジア代表のGMを務めつつ、事実上の監督として指揮を執っているが、あらためてライセンス制度の在り方について熟考したのかもしれない。
     
     現役生活を送りながら、前述の代表チームの強化や慈善活動、サッカースクールの主宰、さらには投資ファンドの立ち上げなどさまざまなアクションを起こしている。そんな本田にとって指導者への道も、近未来の選択肢のひとつなのだろう。

    9/18(火) 16:57 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00047414-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 10:07:35.93 _USER9
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、いまだリーグ戦で出場機会を得られず苦しんでいる。

    20180918-00000030-goal-000-2-view[1]

    サウサンプトンは17日、プレミアリーグ第5節でブライトンと対戦。吉田は2試合連続のベンチスタートとなった。試合はサウサンプトンが2点リードで進めるも、67分に1点を返されると、アディショナルタイムに同点弾を叩き込まれ、2-2のドローに終わっている。

    吉田は開幕からリーグ戦ではいまだ出番なし。新加入のDFヤニック・ヴェスターガールトとのポジション争いに苦戦している。

    今シーズンここまでの唯一の出場機会はリーグカップとなっており、そのときは無失点勝利に貢献した。10月2日にはエヴァートンとの3回戦を控え、プレミアリーグ対決で再び存在感を発揮したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000030-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 10:03:54.65 _USER9
    これで、得意のビッグマウスも鳴りを潜めるか。東証1部上場の「TATERU」(東京・渋谷)が顧客の融資書類を改竄し、アパートローンを組ませていたことが発覚。
    実は、この会社、本田圭佑(32)の大口タニマチだった。CMに起用したり、彼がオーナーのサッカーチームの公式スポンサーになったりしていたのだ。

    V907z9yzBlR949pD[1]

    まさに、被害者が続出した「かぼちゃの馬車事件」とそっくりなのである。

    「スマートデイズなる会社が、かぼちゃの馬車という名の女性向けシェアハウスを売り付けるために、顧客の融資書類を改竄し、スルガ銀行からの融資を受けさせていました。TATERUでも、それと同じ手口が使われていたのです」

     と、「かぼちゃの馬車」、「TATERU」の両方で、被害者の代理人を務める加藤博太郎弁護士が解説する。

    「今回、TATERUの被害者となったのは、都内在住の50代男性。今春、TATERUの担当者から、名古屋でのアパート経営を勧められました。不動産購入資金には1億1千万円が必要だった。男性は銀行審査のため、残高が記載されたネットバンキングの画像をスクリーンショットで送るように指示されました」

     その結果、残高が23万円ほどしかなかったにもかかわらず、銀行融資が実行されることになったという。

    「しかし、それから間もなく、男性はかぼちゃの馬車事件を知り、自分の融資書類も改竄されたのではないかと心配になりました。そこで、銀行に連絡してみたら残高がなんと623万円に改竄されていたのです。それをTATERUに指摘すると、手付解除してきた。そのことが8月31日にニュースで報じられると、私のもとには、TATERUに融資書類の残高を水増しされたのではないかという相談が他にも数件寄せられました」(同)

    イメージキャラクター

     大がかりな詐欺事件に発展する可能性も大の「TATERU」だが、サッカー日本代表の元エース、本田の大口タニマチとしても知られていた。

    「最初のかかわりは、2015年に本田が推定5億円で買収したオーストリア3部リーグの『SVホルン』。そこの公式スポンサーになったことです」

     とは、サッカー担当記者である。

    「さらに、本田はカンボジア2部リーグの『ソルティーロ・アンコールFC』のオーナーにもなりましたが、TATERUはそのチームのユニフォームにも、一番目立つ胸の部分にデカデカと広告を出している。何よりも、本田自身がイメージキャラクターとしてCMに出演していて、すでに第3弾が放映されています。TATERUは、本田を広告塔として最大限利用し、顧客に資料を渡すときに使うクリアファイルにまで写真が使われているのです」

     しかし、このまま経営が傾いていけば、当然、大口タニマチを続けられなくなる。

    「TATERU」に聞くと、

    「契約については、現時点で変更はございません」

     本田の算盤占いが吉と出ることはなさそうである。

    「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00548665-shincho-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 23:02:09.04 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは現地時間18日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループAの開幕節でベルギーのクラブ・ブルージュとアウェーで対戦。試合前日に日本代表MF香川真司は、チームメイトとともに現地入りした。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で、これまで公式戦への出場はともかく、招集メンバーにも含まれなかった香川。一方でCL登録メンバーには選ばれており、ブリュージュには帯同することに。CLの舞台で今シーズンの初出場を迎える可能性が出てきた。

    地元紙『ルールナハリヒテン』によると、新加入のFWパコ・アルカセルが筋肉系の問題、MFトーマス・ディレイニが軽傷を負っているためチームに帯同しなかったという。また負傷から復帰したMFクリスチャン・プリシッチが、香川やMFユリアン・ヴァイグル、セルヒオ・ゴメスら公式戦に出場していない選手たちとともにベルギー入りしたとのこと。

    なおドルトムントはCLでブリュージュのほか、モナコ(ホーム、10月3日)やアトレティコ(ホーム、同24日)ら強豪とも対戦。香川としては早い時期にアピールチャンスがほしいところだ。

    9/17(月) 21:10配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000026-goal-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 12:11:26.09 _USER9
    日本代表の守護神としてW杯に3大会連続で出場した川島
    no title


    独占インタビュー後編、今振り返るW杯と“まだ見ぬ日本の守護神”に願うこと

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りを果たした日本代表。全4試合にフル出場し、ゴールマウスを守ったのがGK川島永嗣(ストラスブール)だった。

     ティボ・クルトワ(ベルギー)、ジョーダン・ピックフォード(イングランド)ら上位各国には絶対的な守護神が君臨し、GKの存在が脚光を浴びた大会。日本にとって課題となるのは、将来的なGKの裾野拡大だ。少年サッカーでは「やりたい人がいないから」が理由で、背が高い子供がGKを任されることも珍しくない。

     日本代表歴代最多タイのW杯出場11試合を誇る守護神が「THE ANSWER」の独占インタビューに応じ、「『部活と勉強』と7か国語を話すまで」を語った前編に続き、後編ではW杯を振り返るとともに「やりたい子がいない日本のGKと未来」について思いを明かした。

     ◇ ◇ ◇

     日本中が熱狂したロシアW杯。前評判を覆し、16強進出を果たした一方、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では2-0から逆転負けを喫した。川島にとって、3度目の夢舞台はどんな記憶として刻まれたのだろうか。改めて聞いた。

    「悔しさを挙げれば、キリがない。それが4年に一度しかないW杯の大きさを意味していると思う。『悔しい』にもいろんな形があるけど、この悔しさは一生、常に持ち続けなければいけない感情。その中でW杯に3回行かせてもらって感じたのは、サッカーが持つスポーツとしての魅力です。

     一つのスポーツで日本はもちろん、世界がこれだけ一つになれるというのはそうあることじゃない。それをピッチの上で、本当の意味で体感させてもらったのは本当に素晴らしい経験になった。そういうスポーツの価値がサッカーを通して広がっていってほしいと思った大会です」

     ロシアで過ごした1か月で一番忘れられない風景を問うと「ベルギー戦で2-0になった瞬間」を挙げた。「今までにない“日本サッカーの先”を見た気がする。今まで代表に関わらせてもらった中でも見たことがない景色でした」と語る。

     しかし、W杯8強という日本サッカーが誰も見たことはない景色は、ベルギーの逆襲によって閉ざされた。近くて遠かった“日本サッカーの先”を一瞬でも見ることができたからこそ、次なる課題も感じている。

    「W杯で『ベスト8』『ベスト4』に行くと、口に出すことは分かりやすいし、簡単だけど『ベスト8』『ベスト4』になることの偉大さを改めて感じた大会。偉大なものに挑戦するんだという大きな志をもう一度、持っていかないといけないと思う。今回、W杯を通して見せられた日本人らしさ、日本人だからできることを、世界基準の中で発揮していくことは次につながると思います」

    つづく


    9/17(月) 10:30配信 the answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00037150-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 10:09:37.06 _USER9
    【欧州蹴球探訪|第7回】ファブレ新体制が目指すサッカーとベンチ外が続く香川


    20180914-00010007-goal-000-2-view[1]

     ドルトムントに降り立つと、日本人である私はかなりの確率で「シンジ・カガワ?」と声をかけられる。外見は似ても似つかないのだが、こちらが日本人だと分かると、相手は大抵同じセリフを口にする。
    ドルトムントは小さな街だから人々が集まるエリアが狭いこともあるが、アウェーの地でドルトムントが試合をする時でも現地の人々が同じ言葉を発するのだから驚いてしまう。それほどにドイツ国内において香川真司のネームバリューは高い。そして今、そんな香川が苦境に立たされている。

     DFBポカール1回戦グロイター・フュルト戦(2-1)、ブンデスリーガ第1節RBライプツィヒ戦(4-1)、第2節ハノーファー戦(0-0)を終えて、香川のベンチ入りは1試合もなかった。
    今夏の移籍マーケットでは香川の去就に関して各種動向が伝えられたが、結局8月31日の移籍期限最終日を迎えても彼が他クラブへ移ることはなかった。少なくとも今冬に再び移籍マーケットが開くまでは、香川はドルトムントでのチーム内競争に打ち勝たねばならない。

     しかし、今季から指揮を執るルシアン・ファブレ監督は含みをもたせたコメントで、今でも彼のチーム内での立場を明確にしていない。ドルトムントはリーガ、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)、DFBポカールの3タイトル獲得を目指していて、戦力をできるだけ保持したい考えがあるのは確かだ。

    しかし、現地時間14日に行われた第3節フランクフルト戦で実践したドルトムントの戦術、戦略を観る限り、香川の出場機会は今まで以上に遠のいているように感じる――。

     ファブレ監督はこれまで、システムを4-1-2-3に定めてきた。正守護神はロマン・ビュルキ。4バックのセンターはアブドゥ・ディアロとマヌエル・アカンジが不動で、右にウカシュ・ピスチェク、左にマルセル・シュメルツァーが入る。

    そして中盤は今季新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルがアンカーを務め、その前のインサイドハーフにフィジカル能力の高いマフムード・ダフードとトーマス・デラネイを起用して逆三角形のユニットを形成。そして3トップの頂点にマクシミリアン・フィリップ、右にマリウス・ヴォルフ、そして左にはチームの大黒柱であるマルコ・ロイスを登用してきた。

    https://www.football-zone.net/archives/135937

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 06:37:34.80 _USER9
    no title


     レアル・マドリーの下部組織に所属する“ピピ”ことMF中井卓大(14)は16日、プレシーズンマッチでゴールを決めた。

     レアルの下部組織はプレシーズンマッチでモラタラスと対戦。前半8分、10分に得点を挙げると、14歳の日本人MFが3点目を決める。中井は同17分、後方からのパスをワンタッチで落とし、再びPA手前でパスを受け取る。PA内に進入すると、相手DFのスライディングタックルを冷静にかわし、右足シュートをゴールに叩き込んだ。試合は7-0でレアルが勝利している。

     クラブ史上初の日本人選手である中井は9歳のころからレアルの下部組織に在籍。泣き虫ということで付けられた愛称“ピピ”はスペイン紙『アス』で「マドリーの宝」と報じられるなど、日本のサッカーファンだけでなく、世界のサッカー関係者が注目している。

     昨季までカデーテB(U-15)に所属していたが、今季からカデーテA(U-16)に昇格。トップチームまではユース年代のフベニルA、B、C、そしてレアルのBチームであるカスティージャといった道のりを進んでいかないといけない

    9/17(月) 6:08配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-01900377-gekisaka-socc



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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 05:35:43.09
     リーガエスパニョーラ第4節

    セビージャvsヘタフェが16日に行われ、0-2でヘタフェが勝利した。
    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、61分からプレー

    -e1529980997141[1]








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    259: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 04:37:48.57

    20180902-00046610-sdigestw-000-6-view[1]

    鎌田ごおおおる






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    530: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 00:22:26.80
     【ブレーメン 1-1 ニュルンベルク ブンデスリーガ第3節】

     現地時間16日に行われたブンデスリーガ第3節ブレーメン対ニュルンベルクは、1-1の引き分けに終わった。ブレーメンの大迫勇也とニュルンベルクの久保裕也はいずれも先発出場。大迫は88分までプレーし、久保はフル出場している。

    20180917-01896966-gekisaka-000-2-view[2]

     ここまで1勝1分けのブレーメンと1分け1敗のニュルンベルクの対戦。先手を取ったのはホームチームだった。

     26分、ペナルティエリア右手前でボールを持ったマキシミリアン・エッゲシュタインが、やや距離のある位置から強烈なミドルシュートを決めてブレーメンが先制した。

     ニュルンベルクは後半に入ってゴールネットを揺らすシーンもあったが、VARで得点は認められず。久保にはなかなか見せ場が訪れなかった。

     1点をリードするブレーメンの大迫は左サイドでボールに関与しない時間が長くなった。後半はスルーパスに抜け出して決定的なチャンスとなりかけたが、飛び出したGKが先にボールを処理する。

     ブレーメンが1点リードのまま迎えた終盤、大迫は88分に交代となった。このまま逃げ切りといきたいところだったが、アディショナルタイムにアクシデントが起こる。

     パワープレーを仕掛けたニュルンベルクは、途中出場のミシジャンが抜け出してフリーとなり、土壇場で同点弾。ブレーメンは勝ち点2を失い、ニュルンベルクが価値あるドローとなった。

    【得点者】
    26分 1-0 マキシミリアン・エッゲシュタイン(ブレーメン)
    90+2分 1-1 ミシジャン(ニュルンベルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00289657-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 16:52:38.76 _USER9
     森保ジャパンの初陣となったコスタリカ戦(11日)は3―0の完勝に終わり、2列目で躍動した(左から背番号10の)MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)、背番号8MF南野拓実(23=ザルツブルク)、背番号21の堂安律(20=フローニンゲン)の評価が急上昇中だ。サッカー関係者の間から「どうしてロシアW杯に連れて行かなかったのか?」という声がわき起こっているほど。

    20180916-00000012-nkgendai-000-1-view[1]

    「若手欧州組のプレーを見て<日本代表の背番号10問題>が再燃しています」とは某放送関係者。

    「キリンと並んで日本サッカーの大スポンサーであるアディダスは1999年からスポンサードをスタートさせ、2023年まで総額250億円の8年契約を結んでいる。これまでエースナンバーの背番号10は名波・現磐田監督、MF中村俊・現磐田、そして11年以降はドルトムントMF香川の背中におさまっている。もちろん履いているスパイクは、言うまでもなく3人ともアディダス製です。香川はロシアW杯ではそれなりに頑張ったが、さらなる上がり目はない。アディダスが香川の後継者を探しているともっぱらです」

     新生・日本代表でMF中島が背番号10を背負ったのは、ロシアW杯代表の攻撃系のレギュラーだったMF香川、原口、柴崎、FW大迫らがコスタリカ戦に招集されなかったから――という見立てもあったが、MF中島のパフォーマンスが出色だったことでアディダス側も意を決したという。

    「アディダスを履いているMF中島が第一候補ですが、同じアディダスと契約しているMF南野の評価もアップ中です。中島よりもトップ下でプレーする時間が長く、より背番号10のイメージに近いというのが理由のようです」(前出の関係者)

     MF中島か、それともMF南野か? マッチレースの様相を呈しているというが、いずれにしても香川が背番号10を剥奪されるのは、もはや時間の問題である――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000012-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 01:31:23.07 _USER9
    9.15 プレミアリーグ第5節 ニューカッスル1-2アーセナル]

     プレミアリーグは15日、第5節を行った。アーセナルは敵地でFW武藤嘉紀の所属するニューカッスルと対戦し、2-1で競り勝った。ベンチスタートの武藤は後半34分から途中出場した。 

    20180916-01882850-gekisaka-000-1-view[1]

     前節カーディフに3-2で競り勝ち、開幕2連敗から2連勝としたアーセナル。20日にUEFAヨーロッパリーグ(EL)のボルスクラ・ポルタバ戦を控える中、カーディフ戦と同じ11人を送り込んだ。対するニューカッスルは、マンチェスター・シティ戦(1-2)から4人を入れ替え、FWホセルとMFマット・リッチー、MFジェイコブ・マーフィー、MFアイザック・ヘイデンを起用した。

     前半はスコアレスに終わった。アーセナルはボールポゼッション率65.2%で主導権を握ったが、シュート2本となかなかチャンスを作ることができなかった。一方、守備ではCKを7本も与えてしまうなど、ニューカッスルの攻撃を受ける時間帯もあった。

     それでもアーセナルは後半開始からMFマテオ・グエンドゥジに代え、MFルーカス・トレイラを投入すると、4分に先制に成功する。トレイラの縦パスを受けたFWピエール・エメリク・オーバメヤンが倒され、ほぼゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。これをキッカーのMFグラニト・ジャカが左足を振り抜き、鋭く落ちるシュートをゴール右に突き刺し、スコアを動かした。

     さらにアーセナルは後半13分、左サイドのスペースでDFナチョ・モンレアルのパスを受けたジャカがマイナスに折り返し、FWアレクサンドル・ラカゼットが右足シュート。相手に当たってこぼれたボールをMFメスト・エジルが左足インサイドキックで流し込み、2-0とした。

     ニューカッスルは後半34分に最後の交代カードで武藤を投入。43分、武藤のサイドチェンジからFWアジョセ・ペレスが上げたクロスをホセルが頭で合わせるが、クロスバーの上に外れる。

     それでもニューカッスルは後半アディショナルタイム1分、右サイドからDFフェデリコ・フェルナンデスが上げたクロスをDFシャラン・クラークが頭で合わせて1-2。だが、反撃もここまで。アーセナルが2-1で競り勝ち、3連勝でELに弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01882850-gekisaka-socc




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    260: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 02:53:36.35
     【バレンシア 0-0 ベティス リーガエスパニョーラ第4節】

     現地時間15日にリーガエスパニョーラ第4節の試合が行われ、ベティスはバレンシアのホームに乗り込んで対戦。

     ベティスに所属する乾貴士は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して22分、DF裏に抜け出した乾がバレンシアのGKハウメ・ドメネクを交わしてシュートを放つも、戻ってきた相手選手に防がれゴールならず。その後もお互いにゴールを狙う展開は続いたが、結局両チーム共にノーゴールで終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289520-footballc-socc
    pcimage[1]








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 00:41:27.01 _USER9
    [9.15 ブンデスリーガ第3節 デュッセルドルフ2-1ホッフェンハイム]

    ブンデスリーガは15日、第3節2日目を行い、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは本拠地でホッフェンハイムと対戦し、2-1で勝利した。
    宇佐美は今季初めてベンチに入ったが、出番は訪れなかった。

    20180915-00000001-goal-000-3-view[1]

    デュッセルドルフは序盤の劣勢に耐え、ワンチャンスを生かして先制に成功した。
    前半45分、FWロウベン・ヘニングスのパスで右サイドをえぐったDFジャン・ツィマーが折り返し、ニアサイドのMFアルフレッド・モラレスがヘッドで叩き込んだ。

    1-0で前半を折り返すと、後半34分に交代枠を使い切り、宇佐美に出番は訪れなかった。
    後半41分にMFリース・ネルソンに同点弾を許してしまったが、デュッセルドルフは後半42分にPKを獲得すると、MFドディ・ルケバキオが左足で冷静に沈め、勝ち越しに成功。
    今季、6シーズンぶりに1部に復帰したデュッセルドルフは2-1で競り勝ち、初白星を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01882589-gekisaka-socc
    9/16(日) 0:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157717.html
    試合スコア

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 00:23:43.99
     【ライプツィヒ 3-2 ハノーファー ブンデスリーガ第3節】

     現地時間15日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ハノーファーはライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

    20180916-00289522-footballc-000-1-view[1]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨は先発出場を果たし、同じくハノーファーの原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して9分、ライプツィヒのユセフ・ポールセンに頭で押し込まれ先にゴールを決められてしまう。それでも13分、相手がクリアミスしたボールをニクラス・フュルクルクがダイレクトで蹴り込み、すぐさまハノーファーが同点に追いついた。

     19分には浅野がシュート。ゴール枠内を捉えたが、ライプツィヒのGKペテル・グラチにセーブされて得点ならず。すると40分、ライプツィヒのティモ・ヴェルナーにゴールを決められ再び相手に勝ち越されてしまう。さらに63分、再びヴェルナーに得点を決められ2点差に。

     粘るハノーファーも65分、ミーコ・アルボルノズが狙いすましたシュートを放ち1点差に詰め寄る。その直後の66分、浅野に代わって原口が途中出場を果たした。結局、3点目を奪うことは出来ずにハノーファーは2-3の敗戦を喫している。今季初の黒星となった。

    【得点者】
    9分 1-0 ポールセン(ライプツィヒ)
    13分 1-1 フュルクルク(ハノーファー)
    40分 2-1 ヴェルナー(ライプツィヒ)
    63分 3-1 ヴェルナー(ライプツィヒ)
    65分 3-2 アルボルノズ(ハノーファー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00289522-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 21:20:38.29
     9月15日、ブンデスリーガ2部の第5節が行なわれ、グロイター・フュルトのMF井手口陽介がホルシュタイン・キール戦で2点目のゴールを決めた。
     
    20180915-00047313-sdigestw-000-3-view[1]

     52分にケイタ=リュエルのゴールで先制してから8分後、フュルトはレーゼが右サイドからペナルティーエリアに侵入、マイナスに折り返す。これをアタンガがダイレクトのヒールパスでゴール前に入れると、走り込んだ井手口が右足のつま先で合わせてゴール左隅に流し込んだ。
     
     井手口は今夏にイングランドのリーズから1年間のレンタルで加入。これまでベンチ入りはあったものの、この試合がドイツでのデビュー戦だった。
     
     試合は序盤、アウェーのキールが7割近くボールポゼッションを誇り、フュルト陣内で長くプレーが展開されていたが、徐々に盛り返していったホームチームが後半に攻撃のギアを上げ、理想的な点の取り方で有利な状況を生み出していった。
     
     なお、相手のキールには、やはり今夏にレッドブル・ザルツブルクに加入した奥川雅也が所属しており、初のベンチ入りも果たしていたが、日本人対決は残念ながら実現しなかった。
     
     試合はフュルトが、83分にもケイタ=リュエルが追加点を挙げ、88分に1点をキールに返されたものの、これ以上の反撃は許さず、2連勝を飾った。ここまでキールは3勝2敗。次節は23日にハイデンハイムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047313-sdigestw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 06:37:41.84

    no title

    今節も無事ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 12:13:52.82

    GettyImages-982884402-1-800x533[1]

    叩かれてるけど行動力とW杯通算4ゴール3アシストは凄すぎる

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 05:16:18.11
     【ボルシア・ドルトムント 3-1 フランクフルト ブンデスリーガ第3節】

     現地時間14日に行われたブンデスリーガ第3節のボルシア・ドルトムント対フランクフルトは、3-1でホームのドルトムントが勝利した。。ドルトムントのMF香川真司はベンチ外。フランクフルトのMF長谷部誠はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

    20180915-00047279-sdigestw-000-3-view[1]

     日本人対決が実現しなかったこのカードは、ドルトムントが先制する。36分にディアッロのゴールでリードを奪い、1-0で折り返した。

     後半に入ってフランクフルトはハラーにゴールが生まれて68分に同点となるが、ドルトムントは若手のサンチョが躍動。72分にサンチョのアシストからヴォルフが勝ち越し弾を奪った。

     88分にはドルトムントが勝負を決める。右からのCKでショートコーナーを使ってサンチョがドリブルを仕掛けると、後ろに下げたボールを途中出場の新戦力パコ・アルカセルがシュート。DFに当たったボールがゴール左に決まって3-1となった。

     ドルトムントはこれで2勝1分けとなり、暫定で首位に浮上。フランクフルトは今季リーグ戦2敗目となった。

    【得点者】
    36分 1-0 ディアッロ(ボルシア・ドルトムント)
    68分 1-1 ハラー(フランクフルト)
    72分 2-1 ヴォルフ(ボルシア・ドルトムント)
    88分 3-1 パコ・アルカセル(ボルシア・ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00289495-footballc-socc









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    767: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 02:34:32.86
    香川安定のベンチ外

    Starting XI: Burki ? Piszczek, Akanji, Diallo, Schmelzer ? Dahoud, Delaney ? Wolf, Reus, Bruun Larsen - Philipp

    DnEmJsDW0AEyRBl[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 21:41:21.68 _USER9
    パチューカのヘスス・マルティネス・パティーニョ会長は、昨シーズンまでクラブに所属していたMF本田圭佑を称えた。アメリカのスペイン語紙『ラ・オピニオン』が13日、報じている。

    本田は2017年夏、イタリアの名門クラブであるミランとの契約を満了するとメキシコリーグ参戦を決意し、パチューカに移籍した。しかし加入直後にメキシコ中部でマグニチュード7.1の大地震が発生。本田は真っ先にサポートに名乗りを上げ、メキシコ赤十字社に50万ペソ(約300万円)の寄付を行った。地震が発生した2017年9月19日からまもなく1年が経つが、パチューカのマルティネス会長は今でも本田の行動に感謝している。

    「ケイスケは常に、偉大なプロフェッショナルであるだけでなく、人間としても偉大だった。非常に敏感な人だ。私の所へやって来た彼は、『会長、僕は手助けをして力になりたい』と言った。私は選手全員で協力し、給料から一部を直接寄付することにしようと思い、話し合いの場を設けた。すると彼は真っ先に名乗り出て、赤十字に寄付するつもりであると意思を明らかにし、その通り実行した」

    またパチューカ会長は、本田が当初メキシコ地震への寄付を非公表にするつもりであったことを明かしている。

    「ケイスケは純粋に手助けをしたいとの思いで寄付し、非公表のままにしようとしていた。その後、私は彼と話しをして、公表することが重要であると伝えた。彼には影響力があるため非常に重要だとね。そういった意味で、サッカー選手も社会への貢献について言及するべきであると理解して欲しかった。特にメキシコ人ではない選手がしたことにも意味がある」

    9/14(金) 17:51配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000013-goal-socc 
      
      20180914-00000013-goal-000-3-view[1]


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