サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月)
     
    現地時間23日、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部リーグ)の第5節が行われ、ポルティモネンセはギマランイスと対戦し3-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉が今季リーグ戦初ゴールを含む2得点と1アシストと全てのゴールに絡む活躍をした。


    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

     開始5分にロングボールをペナルティーエリア内で受けた中島は相手DF2人に囲まれながらもボールをキープし左足でシュート、これがゴール右隅に決まる。このゴールは中島にとって待望の今季初ゴールとなった。

     その後オウンゴールで同点に追いつかれたポルティモネンセだが69分に今度は中島が左サイドでボールを受けるとペナルティーエリアで待っているパウリーニョにパスを送ると振り向きざまに左足で打ったシュートがゴール右下決まり逆転に成功する。

     しかし82分に再び同点に追いつかれこのまま終了かと思われた86分、味方GKのロングフィードの処理を相手DFがクリアミス、そのボールを拾った中島が相手GKと1対1の状況からループシュートを決め土壇場で勝ち越しに成功する。

     結局これが決勝ゴールとなり中島の全得点に絡む活躍でポルティモネンセが今季リーグ初勝利を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290555-footballc-socc
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:43:04.77
     【ベティス 2-2 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第5節】
     
     現地時間23日、リーガエスパニョーラ第5節のベティス対アスレティック・ビルバオの試合が行われた。試合は2-2の引き分けに終わった。ベティスのMF乾貴士は78分から出場した。

    20180924-00047696-sdigestw-000-1-view[1]

     開始7分に失点をしたベティスは18分にも自軍のミスパスからガルシアがミドルシュートを決め序盤で2点のリードを許す。その後はベティスが両サイドを起点に攻撃を組み立てるもラストパスの精度が悪くシュートまで持ち込めず。リズムがつかめないベティスだが前半終了間際の45分にビルバオのスサエタが2枚目のイエローカードで退場し数的有利となりハーフタイムへ。

     後半に入りベティスが反撃を見せる。51分にバルトラがゴール正面から強烈な右足のミドルシュートをゴール左下に決め1点差に詰め寄る。その後もベティスが攻撃を繰り返すと68分にカナレスがペナルティーエリアでワントラップから左足でゴール右隅に決め同点に追いつく。

     勢いに乗るベティスは78分に乾を投入する。86分には右サイドからのセンタリングをサナブリアがフリーでヘディングシュートもボールはポスト左に外れる。このまま試合は終了、両チームとも勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わった。

    【得点者】
    7分 0-1 ウィリアムズ(ビルバオ)
    17分 0-2 ガルシア(ビルバオ)
    51分 1-2 バルトラ(ベティス)
    68分 2-2 カナレス(ベティス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290536-footballc-socc





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    47: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:38:02.88
    ポルティモネンセSC vs ヴィトリアギラマンエス
    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    中島キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!
    個人技できめやがった 




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    866: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 02:40:33.51
     
    DnxBhXjXsAES7Lu[1]

    CSKAモスクワvsスパルタク・モスクワのモスクワダービー
    19番・西村拓真は4231の右サイドハーフで83分から出場!試合は1-1の引き分け




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 01:07:36.82
     【アンデルレヒト 2-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第8節】

     現地時間23日に行われたベルギー1部リーグ第8節でアンデルレヒトはスタンダール・リエージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太が今季初の先発出場を果たしている。


    20180924-00290522-footballc-000-1-view[1]

     今年1月にアンデルレヒトの一員となった森岡は「10番」を背負って活躍したが、2年目は出遅れた。ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ちとれず開幕戦ではベンチ外となり、夏の移籍市場での放出も話題になっていた。

     それでも徐々に信頼を取り戻してアンデルレヒト残留が決定。ただ、これから本領発揮というタイミングで負傷離脱となっていたところである。

     ようやく負傷が癒えた森岡は、23日のスタンダール・リエージュ戦に今季初めて先発として出場した。ただ、まだ本調子ではないようで、目立った活躍はなし。1点ビハインドの65分に交代となっている。

     アンデルレヒトはその後、サンティニの得点で同点に追いつくと、後半アディショナルタイムに逆転。公式戦で5試合ぶりの勝利を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290522-footballc-socc

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    685: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:43:37.57
     【ザルツブルク 2-1 ラピド・ウィーン オーストリア1部第8節】

     現地時間22日に行われたオーストリア1部リーグ第8節でザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。南野拓実が今季リーグ戦2点目となるゴールを決めている。

    20180924-00290514-footballc-000-1-view[1]

     開幕から無傷の7連勝で首位を快走するザルツブルクは、36分に南野のゴールで先制した。ペナルティアークでゴールを背にして右からの横パスを受けた南野は、3人のDFが距離を詰めてくる中、すぐさまシュート。ゴール左隅に決めて1-0とした。

     後半に入って76分にリードを広げたザルツブルクは、終盤に1点を返されたものの、2-1で勝利。開幕から続く連勝を8に伸ばしている。

    【得点者】
    36分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
    76分 2-0 ダブル(ザルツブルク)
    89分 2-1 ホフマン(ラピド・ウィーン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290514-footballc-socc






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    663: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:36:32.81

    DnyiOs6XoAIA200[1]

    南野ゴール



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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 22:20:56.03
     [9.23 エールディビジ第6節 フローニンゲン1-3AZ]

    20180923-02043551-gekisaka-000-1-view[1]

     日本代表MF堂安律が所属するフローニンゲンはホームでAZと対戦し、1-3で敗れた。フローニンゲンは3連敗で最下位に転落した。

     1点ずつを取り合って迎えた前半アディショナルタイムに大きな動きがあった。まずはフローニンゲンのDFデヨファイシオ・ゼーファイクが退場処分となってしまう。しかし直後にPKを獲得すると、堂安がセット。だがGKにキャッチされてしまい、勝ち越しのチャンスを逃してしまう。

     1人少ないフローニンゲンだったが、後半に入ると積極的に前に出る。堂安も途中から1トップに入って奮闘。しかしシュートはなかなか枠を捉えない。すると後半31分にカウンターからMFデヨファイシオ・ゼーファイクに決められ、勝ち越し点を献上。同32分にはオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチも退場となり、さらに数的不利を強いられると、同アディショナルタイムにダメ押し点を決められてしまった。

     堂安はフル出場。しかし結果的に開幕戦以来となる今季2ゴール目のチャンスを逃し、チームをホーム初勝利に導くことは出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-02043551-gekisaka-socc







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    418: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 10:43:32.39
    鎌田が2戦連続ゴール「毎試合点を取れる」

    20180923-02030918-gekisaka-000-4-view[1]

    鎌田「ベルギーリーグはスペースがすごい空くのでチャンスはあるリーグ。
    毎試合、絶対にチャンスが来るので
    そこをしっかり入れていけば毎試合点を取れると思います。
    1年間通すのだったら20ゴールぐらいほしいです。
    20点ぐらいに関与出来たら良いなと思います」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339696-nksports-socc

    ベルギーリーグはレベルが低いと言葉を選んで言ってるな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 06:00:23.13 _USER9
    2008年からVVVに2年在籍した本田、10番を背負い2部優勝と1部昇格に大きく貢献 
      
      
    no title

    オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が、古巣VVVフェンロで“レジェンド入り”したようだ。

    オランダ1部VVVフェンロが21日に公式ツイッターに動画を投稿し、本拠地デ・クールスタジアムの外壁に描かれた本田の肖像画を公開している。

    【動画】「ヒーローは不滅」と古巣クラブ絶賛! VVVフェンロ、本拠地スタジアムに描かれた“英雄”本田圭佑の肖像画を公開 
     
      

     32歳の本田は2005年から名古屋グランパスエイトで4シーズンプレーし、2008年1月にオランダ1部VVVフェンロへ移籍。シーズン途中で加入の1年目は14試合2得点にとどまり、2部降格の憂き目も味わっている。

     しかし在籍2年目から10番を背負うと、36試合16ゴール13アシストと圧倒的な存在感を放ち、エースとして2部優勝と1部復帰の両方に貢献。2部の年間最優秀選手賞も受賞し、一躍「ホンダ」の名をオランダ全土に知らしめた。3シーズン目も序盤戦から中心的存在としてフル稼働し、シーズン途中にロシア1部CSKAモスクワに移籍するまでの18試合で6ゴール7アシストの結果を残した。

     VVVフェンロの在籍期間はわずか2シーズンのみの本田だったが、そのインパクトは強烈だったようだ。クラブは公式ツイッターに本拠地スタジアムに描かれた肖像画を紹介。

    「3人の伝説的なヒーローは、クールで不滅」と絶賛した。本田の他には、1954年から61年に在籍した元オランダ代表FWハーマン・テウーウェン、1975年から1988年まで在籍した元オランダ代表MFゲル・ファン・ロスマレンが並んでいる。

     偉大な選手たちに肩を並べた本田は、海外クラブで語り継がれる存在となったようだ。

    9/22(土) 22:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00137056-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 04:17:57.22 _USER9
    【ヘタフェ 0-2 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第5節】

    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第5節の試合が行われ、ヘタフェはホームにアトレティコ・マドリーを迎えて対戦。

    20180923-00290375-footballc-000-1-view[1]

    ヘタフェに所属する柴崎岳はベンチスタートとなった。
    試合開始して14分、ペナルティーエリアの外からトマ・レマルが左足を振り抜き、バーに当たって跳ね返ったボールがヘタフェのGKダビド・ソリアに当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールによりアトレティコに先制点が入る。

    続く60分には、カウンターからレマルにゴールを決められアトレティコに追加点を奪われてしまう。
    さらに68分、ヴィトリーノ・アウトゥネスが1発退場でヘタフェは1人少ない状況に。柴崎の出番はなく、ヘタフェは0-2の敗戦を喫している。

    【得点者】
    14分 0-1 オウンゴール(アトレティコ)
    60分 0-2 レマル(アトレティコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290375-footballc-socc
    9/23(日) 3:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162329.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし






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    252: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 05:21:21.90

    20180923-00000029-goal-000-2-view[1]

    鎌田キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 00:39:54.27
     【C・パレス 0-0 ニューカッスル プレミアリーグ第6節】

     現地時間22日にプレミアリーグ第6節の試合が行われ、ニューカッスルはクリスタル・パレスのホームに乗り込んで対戦。

    20180923-00290370-footballc-000-1-view[1]

     ニューカッスルに所属する武藤嘉紀は前節に引き続きベンチスタートとなった。開幕から1分4敗の未勝利で降格圏内の19位に沈むニューカッスル。この日も攻撃は停滞し、ゴールを奪えない状況が続く。試合開始して81分、アヨゼ・ペレスに代わって武藤が途中出場を果たした。しかし、良い形でボールを受ける回数は少なくチャンスは作れない。結局、C・パレス対ニューカッスルの試合は0-0の引き分けに終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290370-footballc-socc




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 00:21:56.10
     【ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第4節】

     現地時間22日にブンデスリーガ第4節の試合が行われ、ドルトムントはホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

    20180923-00290368-footballc-000-1-view[1]


     ドルトムントに所属する香川真司は今季リーグ戦初のスタメン出場を果たした。試合開始して18分、ゴール前でパスを通されホッフェンハイムのレオナルド・ビッテンコートに決定機が訪れる。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキが防ぎ失点を免れた。

     それでも44分、ゴール前のパス回しからホッフェンハイムのジョエリントン・カッシオに先制点を決められてしまう。続く50分には、ショートコーナーからホッフェンハイムのエルミン・ビカクチッチに追加点を決められたように見えたが、オフサイドの判定によりノーゴールに。55分にもホッフェンハイムのアンドレイ・クラマリッチが決めるが再びオフサイド。

     すると56分、クロスボールに香川が合わせてシュートを放つ。しかし、ゴール左に外れて決定機を逃してしまう。64分にも香川がゴールを狙うがシュートはホッフェンハイムのGKオリバー・バウマンに止められた。多くのチャンスを作った香川は70分にマキシミリアン・フィリップとの交代でベンチに下がる。

     76分にドルトムントのアブドゥ・ディアロが1発退場するが、84分にクリスティアン・プリシッチがゴールを決めて1人少ないドルトムントが同点に追いついた。結局、ホッフェンハイム対ドルトムントの試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    44分 1-0 カッシオ(ホッフェンハイム)
    84分 1-1 プリシッチ(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290368-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 10:39:39.92 _USER9
    <ブンデスリーガ:シュツットガルト0-0デュッセルドルフ>◇21日◇シュツットガルト

    FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、アウェーでシュツットガルトと0-0で引き分けた。

    DnpQIg3UUAAZPo4[1]

    宇佐美は2試合連続してベンチ入り。出場枠は1枚残っていたが最後まで声はかからず、今季公式戦の出場はまだない。

    宇佐美は「勝ちを狙いにいくというなかで交代枠を1枚残してというのは、個人的にはすごく悔しい。どんな練習でもいい形で、いいコンディションでできていると思う。チャンスをつかんだ時に爆発力をもってピッチで表現できるようにやっていくだけです」と話した。

    デュッセルドルフは1勝2分け1敗の勝ち点5で暫定8位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338257-nksports-socc

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    86: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 21:31:11.58

    DnsvELCVsAAvuJj[1]

    Unsere Startelf fur #TSGBVB: Burki, Diallo, Reus, Akanji, Dahoud, Pulisic, Kagawa, Piszczek, Wolf, Witsel, Schmelzer.
    香川先発

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 09:12:36.85 _USER9
    ザンクトパウリ(ドイツ2部)を率いるマーカス・コウツィンスキ監督は日本人FW宮市亮についてコメントを残した。

     ブンデスリーガ2部第6節でザンクトパウリはインゴルシュタットと対戦した。試合は82分の宮市のゴールが決勝点となり、ザンクトパウリが1-0で勝利。ザンクトパウリは連敗を3試合でストップさせた。

     コウツィンスキ監督は試合後、宮市を次のように称賛している。

    「チームの誰もが私と同じことを感じているだろう。私はリョウに非常に満足している。重度のひざの負傷の後、復帰した彼は、チームとゴールのために今日そこにいたね」

    「ハードな試合だったし、インゴルシュタットはうまくプレーしていた。遊び心のある戦い方で私たちよりも優れていたと思う。しかし、私たちはリョウのゴールでそれを一瞬にして変えた」

     なお、右ひざ前十字じん帯断裂で離脱が続いていた宮市は、2017年5月21日のボーフム戦以来、1年4カ月ぶりのトップチーム公式戦復帰。同試合のゴールは、2016年5月15日のカイザースラウテルン戦で2ゴールを決めて以来、2年4カ月ぶりとなるゴールとなっている。

    20180922-00836336-soccerk-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00836336-soccerk-socc

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    925: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 01:12:42.02

    no title

    「香川の序列が上がった。ゲッツェの最近のパフォーマンスからすれば驚くには当たらない」
    https://twitter.com/StefanBuczko/status/1043162178306695168 

    ゲッツェが招集メンバー外に…香川が今季リーグ戦初ベンチ入りか
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00836279-soccerk-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 03:27:40.63
     ブンデスリーガ第4節
    シュツットガルト 0-0 デュッセルドルフ

    宇佐美貴史はベンチ入りも出場機会なし

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=36262&tmid=1

    DnpQIg3UUAAZPo4[1]

    なんでや・・・

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 03:07:11.96
     現地時間21日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部第6節でFW宮市亮が復帰を果たし、決勝点を挙げた。トップチームの公式戦でゴールを決めたのは、2016年5月15日以来のことだ。

    20180922-00047624-sdigestw-000-3-view[1]

     2015年にザンクト・パウリの一員になった宮市は、すぐに左ひざ前十字じん帯を断裂。シーズンの大半を棒に振ったが、4月に復帰を果たすと、最終節で2得点を挙げた。

     2016/17シーズンは得点なし。昨季は再び負傷による長期離脱でトップチームの公式戦に出場できずに終わっていた。

     それでも21日、インゴルシュタット戦でベンチ入りすると、0-0で迎えた70分からピッチに立って久々の出場を果たすと、82分に決勝点を決めている。

     長くリハビリの期間が続いた宮市。今度こそ完全復活となるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00290330-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 20:50:04.71 _USER9
    ニュルンベルクの日本代表FW久保裕也は、数日間胃腸炎で練習を欠席していた。しかし、ミヒャエル・ケルナー監督は22日に行われるブンデスリーガ第4節ハノーファー戦には間に合うことを明言している。

    20180921-00000018-goal-000-3-view[1]

    ヘントからレンタルでニュルンベルクに加わった久保は、これまでのリーグ戦3試合すべてにフル出場。先日には胃腸炎により練習を欠席していたことが伝えられ、ドイツでの4試合目の公式戦は欠場を強いられる可能性が伝えられていた。

    しかし、20日に開かれた記者会見でケルナー監督は以下ように明かしている。

    「クボはおそらく何か間違ったものを食べたのだろう。新しい町に引っ越す場合、何を食べるか見なければいけない。ただ逆に言えば、それを(体から)出しさえすれば、具合も早めによくなるということ。そうしたらまた元どおりになる」

    指揮官は前節のブレーメン戦(1-1)では久保を左サイドでスタートさせ、試合途中からトップ下に移動している。会見では「最初からトップ下で先発起用する可能性は?」と問われると、「もちろん私も4人のFW、2人のトップ下でプレーさせたいが、開始20分で0-3とされていたら私の判断力が疑われるだろう」と冗談を交えつつ、「おそらく次も4-1-4-1で臨むことになる」と起用法を変えない考えを示唆した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/22(土) 00:16:22.44 _USER9
    「フランクフルトに必要なリーダーシップを備えている」

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    ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第1節、グループHのマルセイユ対フランクフルト戦は、2-1でアウェーのフランクフルトが勝利した。 
      
     試合会場のヴェロドロームは、昨シーズンのサポーターの不祥事により無観客。がらんとしたスタジアムが独特な雰囲気を醸し出すなか、これまでリーグ戦では開幕3試合で出場がなかった長谷部誠がスタメン入り。酒井宏樹はベンチスタートとなった。

     1-1で迎えた59分、フランクフルトはウィレムスが2度目の警告で退場し、1人少ない状態になってしまう。しかし粘り強く守り、終了間際の88分、交代出場のヨビッチが勝ち越しゴールを決めて、敵地で勝利をもぎ取った。

     フランクフルト紙『Frankfurter Neue Presse』は、「中央で守備と攻撃を担った長谷部という選択肢は、結果的にチームを強固にした」と綴り、この逆転劇を支えた存在として長谷部を高く評価した。

     また、ドイツ紙『BILD』も「彼の特徴であるハードラン、ボールをセーフティーに扱う能力、そしてデュエル。この試合で、これらは常に必要とされる場所にあった」と、その貢献ぶりを称賛している。

     実はこの数日前、フランクフルト地元紙『Frankfurter Allgemeine Zeitung』が、「Sky Sports」司会者のマーク・ベーレンベック氏の弁として、「長谷部がフランクフルトに必要である」というコラムを掲載し、その理由を以下のように挙げている。

    「長谷部のようなリーダーシップを持つ選手が、今のフランクフルトには少ない。ふたつめに、ドルトムントのような攻撃力の高いチームと当たる時には、5バックを検討すべき。その場合、ボランチは長谷部が最適だ。

     そして3つめに、現レギュラーのジェルソン・フェルナンデスとルーカス・トッロが満足なパフォーマンスを見せていない。

     経験豊富な長谷部は、チームが不安定になった時、そのサポートと、戦略をもたらすことができる選手だ。我々には、彼が必要なんだ」

     まさに、ここで語られたことが、マルセイユ戦で発揮されたというわけだ。

     当の長谷部は、試合後に自身のインスタグラムを更新。チームの勝利を喜びながら、「改めてサッカーはファンサポーターがいて成り立つものと実感」と、ハッシュタグで本音を吐露している。

    9/21(金) 20:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00047610-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 17:45:20.62 _USER9
    日本代表DF酒井宏樹は、マルセイユでの立場を確固たるものにしたようだ。チームメイトや指揮官から称賛の声が上がっている。『オムニスポーツ』が伝えた。

    20180921-00000004-goal-000-3-view[1]

    今季でマルセイユ加入3シーズン目を迎えた酒井。日本代表として参加したロシア・ワールドカップの影響からプレシーズンへの合流は遅れていたが、リーグ・アン開幕戦からフル出場。ここまで公式戦6試合中4試合でフル出場を果たしており、今季も重要な役割を担っている。

    そんな28歳DFへ、リュディ・ガルシア監督が賛辞を送っている。

    「彼はだんだんと良くなっている。パフォーマンスから見てわかるよ。W杯後に難しい時期もあったが、試合をこなすごとに力強くなっている。ここ数試合はとても良かったね」

    また、チームの中心で主将を務めるディミトリ・パイェも、酒井への信頼を明かしている。

    「ヒロについて言えるのは、信頼できるということ。W杯へ参加していたから準備は遅れたけど、(第4節)モナコ戦、(第5節)ギャンガン戦も活躍していた。リーグ・アン最高の右SBの1人だね」

    チームから厚い信頼を寄せられる酒井。チャンピオンズリーグ出場権獲得、そして9季ぶりのリーグ優勝を目指すチームを支えるパフォーマンスを見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000004-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:00:30.83
     <欧州リーグ:スパルタク・トルナバ1-0アンデルレヒト>◇1次リーグD組◇20日◇トルナバ

    20180918-00000014-goal-000-2-view[1]

    MF森岡亮太が所属するアンデルレヒト(ベルギー)は、アウェーでスパルタク・トルナバ(スロバキア)に0-1で敗れ、黒星発進となった。

    後半34分に決勝点を奪われた。

    森岡はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00337308-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 12:54:17.24 _USER9
    渾身の熱唱の後は、自ら「ニッポン! ニッポン!」と同僚に拍手&コールを要求 
      
    オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーに移籍したMF本田圭佑が自身のインスタグラムを更新。新たなチームメイトの前で国家を熱唱する動画を公開すると、「あなたは日本の宝だ」「熱いよやっぱり最高!」と反響を呼んでいる。 
      
    https://www.football-zone.net/archives/136775/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=136775_6


     メキシコ1部パチューカと契約満了となった本田は、ロシア・ワールドカップ(W杯)後にオーストラリアのメルボルン・ビクトリーへの移籍を発表。日本、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコに続く自身6カ国目のリーグ挑戦を決断した。

     10月19日のリーグ開幕に向けて調整を続けるなか、本田は21日に自身のインスタグラムを更新。「この歌は日本でベスト。僕はメルボルン・ビクトリーのファミリーのために歌った」とメッセージを添えて、一本の動画をアップした。

     食事会場を思われる部屋の一角で椅子の上に立ち、目をつぶり、左胸に手を当てながら熱唱を始める本田。「ちよにや~~ちよに」と、日本代表戦の試合前に何度も斉唱してきた国家の「君が代」を抑揚をつけて歌い進める。

    「さざれ~石の~巌となりて~苔の~~むすまで」

     チームメイトもその迫力に圧倒されたのか、やや静かになるなか、本田は熱唱を終えると、「ニッポン! ニッポン!」と拍手をしながらリピートを要求。すぐにコールは全体に広がり、最後は全員が本田を称えるように拍手で締めくくった。ハッシュタグには「#badsinger」「#butididmybest」「#national」と“歌は上手ではないけど、ベストを尽くした”という旨が綴られている。

     今夏はスペイン1部ベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が、新加入選手への洗礼として同僚の前で「ドラえもんの歌」を熱唱して話題を呼んだが、本田もそれに負けないインパクトと新天地への溶け込み具合を見せている。投稿のコメント欄には「心こもってるのが伝わります」「国の鑑」「あなたは日本の宝だ」「熱いよやっぱり最高!」「伸び代ですねぇ」とファンから多くの反応が寄せられていた。

    9/21(金) 11:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00136775-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 11:50:29.57 _USER9
    川淵三郎氏 単独インタビュー(1)日本サッカー協会会長に本田指名 視野の広さ絶賛
    2018.09.21.

    Jリーグ初代チェアマンで、元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(81)が、
    このほどデイリースポーツの単独取材に応じ、W杯ロシア大会を最後にサッカー日本代表を引退した
    本田圭佑(32)=メルボルン・ビクトリー=を「将来、サッカー協会会長になったら面白い」と、
    自らの“後継者”に指名した。また、8月20日に新著「黙ってられるか」(新潮社)を出版した
    川淵氏は、本のタイトルさながらに不祥事続きのスポーツ界の問題点を鋭く指摘した。

      ◇  ◇

    「彼なんかがサッカー協会の会長になったら面白いのかな、と思う」。まさに「黙ってられるか」だ。
    自らもサッカー日本代表、日本代表監督を経て、初代Jリーグチェアマン、サッカー協会会長の重責をこなし、
    日本代表を6大会連続のW杯出場に導く礎を築いた姿をダブらせたのだろう。
    川淵氏の口から本田を“後継者”に指名する言葉が飛び出した。

    川淵氏が将来、本田に日本サッカー界のかじ取りを任せるに足る人材と考えている根拠は、
    サッカー全般に対する視野の広さである。本田は現在、オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに所属しながら、
    カンボジア代表の実質的な監督として指揮を執り始めている。

    そのことについて批判する声も一部にはあるが、川淵氏は
    「見る人によっては現役が最優先で(カンボジアの)代表の監督をやるのはおかしいという人がいるが、おかしくない。
    やれればなんでもやればいい。逆に目の付けどころがいい」と指摘する。
    「カンボジアを狙ったところがすごくいい。カンボジア(のサッカー)には伸びしろある」と、
    手放しで高い評価を与えた。

    また、W杯前にメキシコのパチューカでプレー、国内でのサッカースクール経営、
    オーストリアリーグ・SVホルンへの経営に参入する行動力を
    「あいつはすごい。絶えず、いろいろなことを考えている」と手放しで褒めたたえた。

    川淵氏は「日本代表監督も面白い」とも話すが、いい意味ですべてを“裏切る”ことも期待している。
    「あいつの場合はいろんな可能性があるからね。とにかくどういうときに辞めるのか。
    辞める決断もちょっと興味深い。でも、それが本人の次の夢のスタートだからね」と、
    サッカー界の将来を託す本田の今後を温かく見守っていくつもりだ。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/21/0011659198.shtml
    川淵三郎氏 単独インタビュー(2)不祥事続きのアマスポーツ「ガバナンスの問題」
    https://www.daily.co.jp/general/2018/09/21/0011659200.shtml
    スポーツ界について語る川淵三郎氏
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 06:09:42.18 _USER9
    元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルンV)が18日にツイッターで「今のコーチングライセンス制度は廃止して新しいルールを作るべき。プロを経験した選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」と“緊急提言”したことがサッカー界で大論争を巻き起こしている。

     今回のつぶやきには大きな反響があったようだ。本田はツイッターで「そんな難しいことは言っていない」とし「自分の為に言ってるんじゃない。僕は既に実質監督やってるしね。先ずは将来的に監督になりたい影響力のある選手達が行動しなきゃいけない」(原文ママ)と自らの考えを説明した。

     本田の“爆弾発言”には、サッカー界から様々な意見が飛び交った。FW岡崎慎司(32=レスター)はツイッターで「選手と指導者は俺は真逆の立場で簡単に指導者になれるとは思わない。ただ選手として経験した部分は強みにはなると思う。だからこそしっかりしたライセンス制度で指導者を見極めるべきだと思う」と力説。本田とは異なる視点から現行制度の重要性を示した。

     さらに論争は“飛び火”。DF西大伍(31=鹿島)もツイッターで「もうプロ経験してなくてもそれで良いよ あとはそれぞれのチームが面接でもなんでもで決めたら サッカー関係者だけで回してるのは危険だよね」と本田の主張を支持。すると、このつぶやきにDF岩政大樹(36=東京ユナイテッド)が「これは安易な発言。一面しか見えてないな」とツイートして反論。鹿島で同僚だった2人の場外戦に発展した。

     国内外の現役選手を巻き込み、かんかんがくがくの議論が展開。サッカー界を揺るがし、波紋は拡大している

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    2018年9月20日 16時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15333629/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 05:46:27.50
     【オリンピアコス 0-0 ベティス ELグループF第1節】
     
     現地時間20日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループF第1節のオリンピアコス対ベティスの試合は0-0の引き分けに終わった。ベティスに所属する日本代表のMF乾貴士は83分から出場した。

    20180921-00290233-footballc-000-1-view[1]

     試合はアウェイのベティスが右サイドを起点に攻撃を組み立てるもシュートまで持ち込めない。一方のオリンピアコスは苦し紛れのミドルシュートのみでこちらも得点チャンスを作れない。

     後半に入ってもボール支配率で上回るベティスだが61分のチャンスも得点に結びつける事が出来ず。さらにベティスは73分にオリンピアコスDFツィミカスが2枚目のイエローカードで退場となり数的有利になり83分には乾が交代でピッチに入るも得点を挙げる事が出来ずスコアレスドローに終わった。

     なお乾はフランクフルト時代の2013年12月12日の対アポエル戦以来、実に1743日ぶりにELのピッチに立った。果たして10月4日に行われるホームでのデュドランジュ戦ではEL本選初ゴールを決める事が出来るだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00290233-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 05:46:27.50
     【ライプツィヒ 2-3 ザルツブルク ELグループステージB組第1節】

     現地時間20日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージB組第1節の試合が行われ、オーストリア1部のザルツブルクはライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

    20180921-00290179-footballc-000-1-view[1]

     ザルツブルクに所属する南野拓実はベンチ入りを果たした。試合開始して20分、ライプツィヒのパスミスを逃さなかったザルツブルクのムナス・ダブールがボールを奪いシュートを決めて先制。続く22分には、DF裏に飛び出したアンドレアス・ウルマーがゴール前にパスを送りアマドウ・ハイダラが冷静に決めてザルツブルクに2点目が入った。

     しかし70分、コンラード・ライマーにボールを奪われて1点を返されてしまう。その1分後にラインホルト・ヤボに代わって南野が途中出場を果たす。すると82分、クロスボールにライプツィヒのユセフ・ポールセンが合わせて同点ゴールを決めた。

     それでも89分、パス回しからDF裏に抜け出したフレドリック・グルブランドセンが冷静にゴールを決めてザルツブルクが勝ち越す。このままリードを守り切ったザルツブルクが3-2の勝利をおさめ、初の“レッドブルダービー”で白星を飾った。

    【得点者】
    20分 0-1 ダブール(ザルツブルク)
    22分 0-2 ハイダラ(ザルツブルク)
    70分 1-2 ライマー(ライプツィヒ)
    82分 2-2 ポールセン(ライプツィヒ)
    89分 2-3 グルブランドセン(ザルツブルク)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00290179-footballc-socc





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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 03:42:01.24
     
    [9.20 ELグループリーグ第1節 マルセイユ1-2フランクフルト]

    20180921-01977463-gekisaka-000-4-view[1]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は20日、グループリーグ第1節を行った。グループHは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)と元日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)が対戦し、フランクフルトが2ー1で勝利した。酒井はベンチのまま出場せず、長谷部は中盤でフル出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-01977463-gekisaka-socc







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