サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 05:17:58.60 _USER9
    ブンデスリーガ第6節が29日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントはアウェイでレヴァークーゼンに4-2で2連勝を飾った。
    香川は公式戦4試合ぶりにベンチ外だった。

    ドルトムントは、前半の内にミッチェル・ヴァイザー(9分)とヨナタン・ター(39分)の得点でレヴァークーゼンに2点先行を許す。
    だが、後半に入って65分にヤコブ・ブルーン・ラーセン、69分にマルコ・ロイスが決めて同点に追いつくと、パコ・アルカセルが86分に逆転ゴール、
    後半アディショナルタイム4分にダメ押しゴールを挙げ、逆転勝利を収めた。
    ドルトムントは2連勝で4勝2分とし、首位に浮上。レヴァークーゼンは3試合ぶりの黒星で、2勝4敗となった。

    次節、ドルトムントは10月6日にホームでアウクスブルクと、レヴァークーゼンは7日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-4 ドルトムント

    【得点者】
    レヴァークーゼン:ヴァイザー(9分)、ター(39分)
    ドルトムント:ラーセン(65分)、ロイス(69分)、P・アルカセル(86分、90+4分) 
      
    SOCCER KING

    20180930-00840065-soccerk-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840065-soccerk-socc
    9/30(日) 3:23配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157738.html
    試合スコア




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 09:22:08.61 _USER9
    現地時間29日にブンデスリーガ第6節の試合が行われ、ブレーメンはシュトゥットガルトのホームに乗り込んで対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合で、先発出場を果たした大迫勇也は何度もチャンスを演出。独紙はチーム最高評価を与えている。

     試合開始して3分、フリーキックに大迫がヘディングで合わせるも、シュートは惜しくもゴール左に外れる。続く5分にも大迫がクロスに合わせたがゴールは決まらず。

    0-1で迎えた58分には、大迫が絶妙なトラップからマキシミリアン・エッゲシュタインにラストパス。決定的な場面を迎えたが、シュートはポストに弾かれ同点ゴールとはならなかった。その後、相手のオウンゴールによって一時同点に追いつくも、再び勝ち越されブレーメンは1-2の敗戦を喫している。

     試合後、ブレーメンの地元紙『クライスツァイトゥング』は選手の寸評及び評価点を掲載し、先発出場を果たした大迫に対し「初めの9分間で3回シュート。その後、何度もチャンスを演出した。スマートな動きで驚くべき活躍。大迫は良い試合をした」と、得点は挙げる事は出来なかったもののチーム最高評価となる「2.5」の高評価を付けた。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    9/30(日) 1:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291174-footballc-socc 
      
      20180930-00291174-footballc-000-1-view[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:12:20.17 _USER9
    【ニューカッスル 0-2 レスター・シティ プレミアリーグ第7節】 
      
    20180930-00291183-footballc-000-1-view[2]


    現地時間29日に行われたプレミアリーグ第7節のニューカッスル対レスター・シティは、アウェイのレスターが2-0で勝利した。ニューカッスルの武藤嘉紀は69分から途中出場。レスターの岡崎慎司はベンチ入りしたが、出番はなかった。

     岡崎と武藤がどちらもベンチスタートとなったこの一戦。今季未勝利のニューカッスルはこの試合も厳しい展開となる。

     レスターは30分、相手のハンドでPKのチャンスを得ると、ヴァーディーが決めて先手を取る。

     1点を追うニューカッスルは69分、ペレスを下げて武藤を投入。前線に変化を加える。

     だが、レスターはその直後に追加点を奪った。73分、右からのCKでマディソンが質の高いボールをゴール前に入れると、マグワイアが競り勝ってヘディングでゴール。リードを2点に広げた。

     早くゴールが欲しいニューカッスルは前に出るも、なかなか決定機をつくることはできない。

     結局、試合は2-0のままレスターが勝利を収め、ニューカッスルは今節も初白星をつかむことができなかった。

    【得点者】
    30分 0-1 ヴァーディー(レスター・シティ)
    73分 0-2 マグワイア(レスター・シティ)

    9/30(日) 0:51配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc 
      






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 23:10:12.92
     【ニュルンベルク 3-0 デュッセルドルフ ブンデスリーガ第6節】

     現地時間29日に行われたブンデスリーガ第6節のニュルンベルク対デュッセルドルフは、3-0でホームのニュルンベルクが勝利した。デュッセルドルフの宇佐美貴史は今季初の先発出場で58分までプレー。ニュルンベルクの久保裕也はベンチスタートで出番はなかった。

    20180930-00291176-footballc-000-1-view[1]

     今季初先発となった宇佐美が左サイドに入ったデュッセルドルフは、同じ昇格組のニュルンベルクに先制を許した。28分、PKをベーレンスに決められて0-1で折り返す。

     1点を追うデュッセルドルフは、後半に入ってベンチが動く。目立った見せ場のなかった宇佐美が下がってロブレンが投入された。

     だが、デュッセルドルフの状況はさらに悪化。64分、イシャクに追加点を許してビハインドが2点となる。78分にはパラシオスにも決められて3点差となった。

     理想的な形で試合を進めるニュルンベルクは、ベンチスタートとなった久保に出場機会は与えられず、3-0で勝利を収めた。

    【得点者】
    28分 1-0 ベーレンス(ニュルンベルク)
    64分 2-0 イシャク(ニュルンベルク)
    78分 3-0 パラシオス(ニュルンベルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291176-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/29(土) 07:48:30.96 _USER9
    土曜日のレスター戦で岡崎と“初対決”か
    イングランド北部の名門がもがき苦しんでいる。今夏に日本代表FW武藤嘉紀が加入したニューカッスル・ユナイテッドだ。

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     6節を消化したプレミアリーグで2分け4敗と白星がなく、降格圏の18位に低迷。守備が6試合で8失点とまずまずの数値を示す一方で、目に余るのが度重なる拙攻だ。ここまでわずか4得点では浮上は望めない。対戦相手がチェルシーやトッテナム、マンチェスター・シティなど強豪揃いだった点を差し引いても、内容は褒められたものではない。
     
     そんななか、武藤はいまだリーグ戦での先発起用がゼロ。出場した5試合はすべてスーパーサブ的な起用で、プレータイムは合計でわずか65分間だ。ファンや地元メディアも今夏最高額の移籍金、950万ポンド(約14億2500万円)で獲得した日本人ストライカーの真価を計りきれないでいる。
     
     しかしながら、スペイン人のラファエル・ベニテス監督はあくまで慎重だ。相変わらず特大の期待を口にしつつも、武藤はプレミアリーグに適応できていない注文を付ける。
     
    「今日(木曜日)も彼に言ったんだ。いくつかのシーンを振り返りながら、『簡単に倒れすぎだ。ここ(プレミアリーグ)じゃその程度で倒れてもファウルにはならないんだぞ』とね。プレミアリーグはよりフィジカルが要求される舞台で、彼はディフェンダーとの激しいぶつかり合いに適応しなければならない。とてもクレバーでポジティブな選手だし、練習でも良い動きをしているから、私自身はまるで心配はしていないがね」

     
     日本の報道陣から「いつ先発するのか」と問われると、「またこの質問か」とでも言いたげな表情を浮かべながらこう答えている。
     
    「それは明日かもしれないが、誰にも分からない。時間の問題だとは思う。ある選手は数年かかり、ある選手は数か月、数週間で出れる者もいるだろう。彼はゲームとチームメイトを理解しつつあるし、その適応のスピードはどんどん速くなっているよ」
     
     この数週間で、もはや聞き慣れたフレーズではある。
     
     武藤とニューカッスルの次戦は、土曜日に本拠地で行なわれるレスター・シティ戦。岡崎慎司との日本人FW対決に期待が高まるが、両選手ともベンチスタートが現実的だろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00047919-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 13:58:02.66 _USER9
    今季ドイツ1部に昇格したデュッセルドルフで在籍2年目のシーズンを迎えている日本代表MFは、26日の第5節レバークーゼン戦で後半29分から投入され、今季初出場を果たした。ブンデスリーガ公式ツイッターの英語版では、“ゴールアルファベット企画”を実施し、「U」枠で宇佐美(USAMI)が登場。かつて叩き込んだスーパーゴール動画を紹介し、「リオネル・メッシか、それとも日本から来た中盤の名手か」と称賛している。 
      
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     2011年夏にガンバ大阪からドイツの名門バイエルンに移籍した宇佐美。リーグ戦3試合0ゴールに終わり、翌シーズンにホッフェンハイムに籍を移した。ドイツ2年目は20試合に出場を果たし、ブンデスリーガ初ゴールを含む2ゴールをマーク。2013年から2016年まで古巣G大阪に復帰し、2016年夏にアウクスブルクへ移籍、2017年夏からデュッセルドルフでプレーを続けている。

     ブンデスリーガ公式ツイッターの英語版では“ゴールアルファベット企画”(AからZ)を実施しており、「O」枠では日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も特集されたなか、今度は「U」枠で宇佐美が取り上げられている。「Uはウサミ(USAMI)のU」と記して投稿したスーパーゴール動画は、ホッフェンハイム時代の2012年9月26日シュツットガルト戦で生まれた衝撃の一撃だった。

     開始4分にいきなり宇佐美が魅せた。左サイドでパスを受けた宇佐美は縦方向へ一気に加速し、相手二人の間を強引に突破。カバーリングに入った三人目もかわすと、追いすがった相手を華麗な切り返しフェイントで翻弄し、最後は右足で鮮やかなグラウンダーのシュートを流し込んだ。

     切れ味鋭いドリブルで相手三人を翻弄した圧巻の一撃でチームを勢いづかせ、試合も3-0と快勝した。ブンデスリーガ公式ツイッター英語版では「リオネル・メッシか、それとも日本から来た中盤の名手か」と言及。名門バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシと見間違うほどの華麗なプレーを絶賛した。

     今季1部昇格のデュッセルドルフで活躍が期待される宇佐美。2012-13シーズンのホッフェンハイム時代以来となる1部でのゴールが見られるだろうか。

    9/28(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00137972-soccermzw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 14:01:51.54 _USER9
    インテルに所属するDFダニーロ・ダンブロージオが、インテル公式チャンネル『インテルTV』のインタビューに応じ、今年1月まで同僚だった日本代表DF長友佑都やチームメートについて言及した。

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    インテルにおいて6シーズン目を迎えたダンブロージオは、ミラノでのチームメートについて語っている。「多くのチームメートと知り合った。僕がサッカーだけでなく、人間として成長していく上で、全員が大切だった」と話すダンブロージオ。今年1月までインテルでプレーしていたガラタサライの長友とも、4年間を一緒に過ごした。過去には、日本代表DFに対し女優の平愛梨さんへのプロポーズ方法をアドバイスしたことを明かしたこともあるが、長友のことは印象に残っているようだ。「一番面白かったのは、ナガトモだよ。彼はすごく楽しくて、彼と挨拶するだけで笑いだしていたよ」と明かしている。

    また他の選手についても言及。「エデルとはずっと相部屋だった。ピッチ外でもよく連絡を取り合っていたよ。今は(ロベルト)ガリアルディーニや(アントニオ)カンドレーヴァ、(トンマーゾ)ベルニ、(サミル)ハンダノヴィッチらと一緒に過ごすことが多い。でも全員とも仲が良いし、若手選手にはアドバイスをするように努めているよ」と述べた。

    続いてインテルの右サイドバックは、自身のサッカー観についても言及。「情熱、愛、そして献身性かな。だが犠牲も伴う。自分のキャリアを誇りに思っているよ」と胸を張った。

    9/28(金) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000004-goal-socc

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    410: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 11:14:18.42
    定位置奪取へより貪欲に結果を…香川真司「僕はまた改めてロイスを尊敬した」(SOCCER KING)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00838907-soccerk-socc

    20180927-00838907-soccerk-000-2-view[1]

    激しいポジション争いにさらされている中で、チームメイトや指揮官からの信頼と期待を背負うエースの姿が刺激となっている。FWマルコ・ロイスは開幕戦以来、ゴールから遠ざかっていたが、この日は2ゴール1アシストと圧巻の活躍でチームを勝利に導いた。
    「僕はまた改めてマルコ・ロイスを尊敬しましたね」。エースの躍動を受け、香川の意欲はさらに燃える。

    「やはりボールはもっと彼に入るし、そしてそれを決める。どんな形であれ。でもそれを見ていて、なるほどなと感じさせるものは非常にある。その信頼を得るには、こういうところで結果を残すこともそうだし、自分の得意なものや形を周囲にどれだけ示せるかだと思う。
    ただチームの中のひとりとして、チームのために戦うという考えは、ある意味、捨てていかないと、こういうチームではポジションを取れない。平凡で良ければ、そういう考えがいいのかもしれない。だけど、勝ち残って行くにはそういうところを貪欲にやっていかないといけない」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 10:09:02.14 _USER9
    <オランダ杯:フローニンゲン0-2トゥエンテ>◇1回戦◇27日◇フローニンゲン

    MF堂安律が所属するフローニンゲは2部のトゥエンテに0-2で完敗し、1回戦で敗退した。

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    前半45分に先制され、後半23分にはセットプレーから失点した。

    堂安は前節AZ戦に引き続き、試合の立ち上がりに好プレーを連発。2人、3人のマークが襲いかかってきても、冷静にはがして自分の思うところにボールを置く余裕があったが、前半半ばごろからプレーが中央に寄り出してしまい、プレーのリズムを失った。後半は惜しいヘディングもあったが、相手を脅かせ続けることはできなかった。

    堂安は「AZ戦はチーム全体で戦えていたので、何か起きそうだなというのを自分も感じました。ただ、今日のような何もない90分だったら、ポジティブな材料が何もない。1年間通してリーグ戦を戦うことを考えると、無駄な負け方をしてはいけないと思う。今日はそういうゲームだったなと、正直、思います」と残念がった。

    チームはリーグ戦1勝5敗の勝ち点3で最下位に沈んでいる。次節30日は勝ち点5で15位のユトレヒト戦。「(雰囲気を変えるには)エグいシュートを入れるしか無いでしょう。それが劇的な勝利をチームとしてするか。ユトレヒトも勝ててないチーム。今度の週末は勝ててないチーム同士の戦いなので、どうしても勝ちたいです。ホームの3連戦で3連敗はどうしても避けたいので、なんとかしないとな。もう下を向いてられないです。なんとかしないと。落ち込んでる時間もない」と気合を入れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00344757-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 07:39:36.92 _USER9

    20180928-02155145-gekisaka-000-1-view[2]

    柴崎岳はついにメンバー外…ヘタフェ、AT被弾で3勝目お預け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-02155145-gekisaka-socc

    なんでや・・・

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 06:20:02.69
     【ジローナ 0-1 ベティス リーガエスパニョーラ第6節】

     現地時間27日にリーガエスパニョーラ第6節の試合が行われ、ベティスはジローナのホームに乗り込んで対戦。

    20180928-00290982-footballc-000-2-view[1]

     ベティスに所属する30歳の乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して64分、乾が攻撃に絡み、最後はフランシス・ゲレロのクロスにロレン・モロンが合わせてベティスに先制点が入る。直後の65分、乾に代わってホアキンが途中出場を果たした。

     66分にジローナのクリスティアン・ストゥアーニにシュートを打たれるがゴールポストに助けられベティスは失点を免れる。すると81分、ベティスのジュニオル・フィルポがジローナのGKヤシン・ボノが落としたボールにつめてゴールを決めた。しかし、オフサイドによりノーゴールの判定。結局、リードを守り切ったベティスが1-0の勝利をおさめている。

    【得点者】
    64分 0-1 モロン(ベティス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00290982-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 03:33:07.47
     9月27日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第7節が行なわれ、グロイター・フュルトとハンブルクの一戦はスコアレスドローに終わった。
     
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     前節、下位のレーゲンスブルクにホームで0-5の大敗を喫したハンブルクは、幾らかメンバーを入れ替え、酒井高徳は定位置の右SBとしてスタメンに名を連ねたが、伊藤達哉はベンチスタート。一方、フュルトの井手口陽介も、ベンチで試合開始を迎えた。
     
     ホームのフュルトは試合開始2分、左サイドのFKをヴィッテクが直接狙ってクロスバーをヒット。その後も個々が気合の入ったプレーでサイドを中心に時折、効果的な攻撃を仕掛ける。
     
     とはいえ、ボールポゼッションではハンブルクが大きく上回る。前節の反省から、守備の意識を強く持ち、危険を避けた慎重なプレーが目立つアウェーチーム。酒井は開始早々に対面するモールと自陣ゴール前で競り合いに勝ってピンチを防ぎ、その後は攻め上がるヴィッテクに対しても的確な対応でプレーを封じた。
     
     互いに手堅く進め、フィニッシュまで持ち込む場面も非常に少なかった前半を終え、ハンブルクは攻撃を活性化させる意味で、後半の最初から伊藤をこれまで同様の2列目左サイドとして投入。代わりにD・サントスが下がったことで、酒井が左にポジションを移した。
     
     ティッツ監督の狙い通り、アウェーチームは攻勢に立ってフュルトを押し込んでいく。伊藤は早くも持ち味を発揮し、サイドで縦横の仕掛けを見せ、カットインから積極的にシュートも放っていく。
     
     52分、ハンブルクはナレイが右から中央に切れ込んで、強烈なミドル。さらに左サイドで、伊藤が酒井の好パスを受けてエリアに侵入したところで倒されるが、これはノーファウルと判定された。
     
     酒井がファウルを受けて得た56分のFKでは、ヤニチッチのキックがそのままゴールネットを揺らしたが、ゴール前でGKブルヒャートに対するベイツのファウルがあったとして、これも認められない。
     
     やや試合が落ち着いたところで、ハンブルクは66分、今度はファン・ヒチャンをピッチに送り出し、得点を狙う意思を明確に示すが、中盤の攻防が激しくなるなかで、むしろホームチームの方がハンブルク陣内深くに侵入する回数が多くなる。
     
     77分、伊藤が自陣でボールを得ると、長距離をドリブルで進んでシュート。久々にフィニッシュまで持ち込むプレーが見られたハンブルクは、さらにその直後にはファン・ヒチャンの右からのクロスを、交代したばかりのアルプが合わせるも、寄せたDFに決定機を阻止される。
     
     ハンブルクは、前がかりになるなかで、カウンターの脅威にさらされるが、ここでは酒井の冷静ながらも身体を張った気迫溢れる守備が光る。酒井はさらに、高い位置を保って攻撃にも絡むなど、非常に強い存在感を示した。
     
     そして90分、フュルトは井手口がグリーンに代わって登場。アディショナルタイム2分とわずかな時間ではあるが、「日本人対決」は実現した。
     
     互いに譲らぬまま、試合はスコアレスで終了。終盤にファン・ヒチャンがドリブルでペナルティーエリアに侵入するなど惜しいチャンスを作ったハンブルクにとっては、悔しさの残る結果でもあったが、前節のことを考えれば、失点なしで試合を終えたことは、それなりの成果と言えよう。
     
     次節は30日、フュルトはディナモ・ドレスデンとアウェーで対戦し、ハンブルクは宮市亮擁するザンクトパウリとホームでダービーマッチに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00047877-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 08:55:07.70 _USER9
    <ブンデスリーガ:デュッセルドルフ1-2レーバークーゼン>◇26日◇デュッセルドルフ

    MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、ホームでレーバークーゼンに1-2で敗れた。

    20180927-02122651-gekisaka-000-1-view[1]

    前半は0-0で折り返したが、後半に入りFWフォランドに2ゴールを奪われ、同ロスタイムにFWヘニングスがPKを決めたが届かなかった。

    3試合連続でベンチ入りの宇佐美は、0-2とリードされた後半29分から今季公式戦初出場。右MFに入り、同37分にはDFギーセルマンとのタイミングの良いワンツーを見せ、同42分にはDFにブロックされたものの、左からのカットインでミドルシュートを放ったが不発に終わった。

    「追い上げていく中で勢いづかせるようなプレーをできれば」とピッチへ入ったが、結果的にはゴールを決めることはできなかった。「良いシーンが1本あったり。シュートもブロックされましたけど、ああいう風に、中に入って(シュートを打つ)とか。ボールに触る機会も少なくなる中で、そういうコンビネーションであったり、アイディアであったり、仕掛けであったりというバリエーションを攻撃面でもやっぱり出していきたい。そこをもっとアピールしていかないといけない」と課題を挙げた。

    ようやく今季の第1歩を踏み出せた。「出ないとやっぱり積みあがっていかないものもある。日頃から常に続けていくしかないと思います。どんな状況になっても」とうなずいた。

    デュッセルドルフは1勝2分け2敗の勝ち点5で13位。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00343662-nksports-socc

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    24: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 06:14:10.99
    シュート意識は良くなってるね
    今後もコンスタントに試合に出れるといいけど
    徐々にコンディションは上がってきてる
    no title

    no title

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 03:49:22.81
     リーグ・アン第7節が26日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはホームでGK川島永嗣が所属するストラスブールと対戦し、3ー2で勝利した。ベンチスタートの酒井は57分から途中出場。川島はベンチ外となっている。

    DoDGNVMU0AABsV-[1]

     ディミトリ・パイェのゴールなどで、2ー1リードで後半に折り返したマルセイユは52分、ジョルダン・アマヴィが一発レッドとなり、数的不利な状況に。すぐさまパイェを下げ酒井を投入した。試合はそのまま終盤にさしかかり、マルセイユが逃げ切るかと思われた89分、ストラスブールが意地の一発を見せ同点に。しかし、試合はさらに動いた。

     アディショナルタイムの90+1分、左サイドバックの酒井がペナルティエリア内左に進入すると、マイナスにクロス。これをヴァレール・ジェルマンが押し込み、勝ち越し弾を決めた。数的不利のマルセイユはそのまま3ー2で試合を終え勝利。酒井のアシストにより、チームは3試合ぶりの白星を手にしている。

    【スコア】
    マルセイユ 3-2 ストラスブール

    【得点者】
    0-1 27分 ケニー・ララ(ストラスブール)
    1-1 41分 ディミトリ・パイェ(PK)(マルセイユ)
    2-1 44分 モルガン・サンソン(マルセイユ)
    2-2 89分 ヌーノ・ダ・コスタ(ストラスブール)
    3-2 90+1分 ヴァレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00838824-soccerk-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 05:02:51.74
     【ドルトムント 7-0 ニュルンベルク ブンデスリーガ第5節】

     現地時間26日にブンデスリーガ第5節の試合が行われ、ドルトムントはホームにニュルンベルクを迎えて対戦。

    20180927-00290834-footballc-000-2-view[1]


     ドルトムントに所属する香川真司はベンチ入りを果たし、ニュルンベルク所属の久保裕也はスタメン出場を果たした。試合開始して9分、クリスティアン・プリシッチのパスに抜け出したヤコブ・ブルン・ラーセンがシュートを放ち先制点を決める。続く32分にはマルコ・ロイスが追加点。

     さらに49分にはアクラフ・ハキミがチーム3点目を決め、59分には再びロイスがゴールを決めた。勢いが止まらないドルトムントは、75分にマヌエル・アカンジ、85分にジェイドン・サンチョ、88分にユリアン・ヴァイグルが追加点を決める。62分に途中出場を果たした香川は結果を残せなかったものの、ドルトムントは7-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    9分 1-0 ヤコブ(ドルトムント)
    32分 2-0 ロイス(ドルトムント)
    49分 3-0 ハキミ(ドルトムント)
    59分 4-0 ロイス(ドルトムント)
    75分 5-0 アカンジ(ドルトムント)
    85分 6-0 サンチョ(ドルトムント)
    88分 7-0 ヴァイグル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00290834-footballc-socc





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    894: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 03:59:00.84

    DoCvvDgXcAA4319[1]


    南野ゴール






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    34: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 18:45:13.56
     柴崎、痩せそう


    真野恵里菜Erina Mano

    夕飯 2018/9/24 17:49

    no title


    いつかのご飯
    生姜焼き
    トマトとアボカド(中華風ドレッシング作ってみた)
    アスパラ
    きゅうりの浅漬け
    豆腐とわかめの味噌汁
    白米
    ゴールドキウイ
    .
    .
    お茶碗みつけたいな
    #夕飯

    https://lineblog.me/manoerina/archives/9348313.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 19:34:23.43 _USER9
    9/26(水) 19:11配信 GOAL

    アンデルレヒトで10番を背負うMF森岡亮太は、クラブのレジェンドから厳しい評価が与えられている。ベルギー『Het Nieuwsblad』が報じた。 
      
    20180918-00000014-goal-000-2-view[1]
      
    森岡はプレシーズンからコンディション調整で出遅れると、メンバー外が続くなど、厳しい序盤戦に。第8節にして初の先発出場を飾ったが、ゴールに絡むことはできず、75分に途中交代している。

    かつてアンデルレヒト4度のリーグ優勝を経験し、リーグMVPにも輝いたことのある元ベルギー代表MFワルター・バセッジョは「10番」のポジションを争う選手たちについて厳しい評価を付けている。

    「モリオカ? 彼はまさに10番のタイプだが、ワースランド・ベフェレンのようなレベルであれば、よりいいだろう。アンデルレヒトのようなチームでは、彼の思考スピード、行動のレベルは低すぎる」

    また今シーズン、オーステンデからやってきて6試合に出場するナレッジ・ムソナについても言及。こちらについても「私の意見では、アンデルレヒトでは何も勝ち取れない選手だ。オーステンデではいい選手の一人だったかもしれないが、アンデルレヒトでは十分でない」と評している。

    一方で、今季からアンデルレヒトでプレーする22歳のザカリア・バッカリについては、ここまで135分間の出場にとどまりながら、高い期待を口にしている。

    「複数のポジションで大きなポテンシャルを感じさせる若者だ。中央でもウィングでもね。(2006年から2011年までプレーした)ムバラク・ブスファのようにゲームを作れる選手だ。小さく、シャープで、いいドリブルを持っている」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 11:50:28.15 _USER9
    ポルティモネンセの中島翔哉にセビージャも大きな関心を寄せているようだ。スペイン『エスタディオ・デポルティーボ』などが伝えた。

    先日、ポルトガル『レコード』が報じたところによると、シャフタール・ドネツク、フランクフルト、マジョルカが中島の獲得に興味。実際に、ポルティモネンセに拒否されたものの、ウクライナのシャフタールは1000万ユーロ(約13億円)のオファーを提示するなど獲得に乗り出した過去がある。

    しかし、中島の獲得を見据えるのは、スペインの強豪セビージャも同様だ。先日行われたギマランエスとの一戦にスカウトを派遣したことが分かった。この試合で同選手は今シーズン初ゴールを含む2ゴール、1アシストの活躍を見せ、3-2の勝利に貢献した。

    昨シーズン、33試合で10ゴールを記録するなど華々しい活躍を見せた中島の違約金は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセは満額を支払うクラブが現れた場合のみに同選手の移籍を容認するとも考えられている。

    今夏に司令塔のガンソを放出し、ある程度の利益を得たとされるセビージャが中島の獲得に動く可能性は十分にありそうだ

    9/26(水) 11:40配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000003-goal-socc 
     22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 07:32:22.71 _USER9
    9/26(水) 6:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-02100014-gekisaka-socc
    no title

    「嫌な思い出しかない」本田が2人の世界最高DFを挙げる
    MF本田圭佑が世界最高のDFを名指し(Kaoru WATANABE/JMPA)

     メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑がオーストラリア『シドニー・モーニング・ヘラルド』で世界最高DFの名前を2人挙げている。

     これまで日本代表として通算98試合に出場し、37得点をマークしている本田。今夏のロシア・ワールドカップではグループリーグ初戦のコロンビア戦でアジア人初となる3大会連続アシストを記録すると、第2戦のセネガル戦では日本人初のW杯3大会連続ゴールを達成した。

     日本の誇るべきレフティーが挙げた世界最高のDFは、ブラジル代表のDFチアゴ・シウバ(パリSG)とDFダビド・ルイス(チェルシー)の2人だという。

    「チアゴ・シウバとダビド・ルイスは日本がブラジルと対戦した時に嫌な思い出しか持っていない。いつも僕たちは苦戦している。だから彼らが最高のDFだと思う」

     本田は過去にブラジルと3回対戦している。初対決は2012年10月16日の国際親善試合で、日本は0-4の敗戦。また、2013年6月15日に行われたコンフェデレーションズカップのグループリーグ初戦では0-3、2014年10月14日の国際親善試合も0-4と、全て大差で敗れている。

     チームとして1度もゴールを奪うことはできず、攻撃的なポジションを担ってきた本田は今も苦い記憶として残っているようだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 02:37:44.75
    当たり前だよなあ

    kagawa-1[1]



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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 03:46:28.53
     【ハノーファー 1-3 ホッフェンハイム ブンデスリーガ第5節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第5節の試合が行われ、ハノーファーはホームにホッフェンハイムを迎えて対戦。


    20180926-00290722-footballc-000-1-view[1]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなり、同じくハノーファーの原口元気はベンチ外となった。試合開始して20分、DF裏に抜け出したホッフェンハイムのジョシュア・ブレネットに先制点を決められてしまう。続く49分には、ゴール前までドリブルで仕掛けたパヴェル・カデラベクに追加点を決められ、ハノーファーは2点を追いかける展開に。

     すると55分、ハノーファーのニクラス・フュルクルクがPKをしっかりと決めて1点を返す。65分に浅野がマルヴィン・バカロジュに代わって途中出場を果たすと、78分にはイーラス・ベブのクロスにフュルクルクが頭で合わせて同点ゴールを決めた。かに思われたが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上でオフサイドの判定を下しノーゴールに。

     後半アディショナルタイムには、ホッフェンハイムのイシャク・ベルフォディルに追加点を決められ、結局ハノーファーは1-3の敗戦を喫している。この結果、ハノーファーは3連敗となった。

    【得点者】
    20分 0-1 ブレネット(ホッフェンハイム)
    49分 0-2 カデラベク(ホッフェンハイム)
    55分 1-2 フュルクルク(ハノーファー)
    90分+3分 1-3 ベルフォディル(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00290722-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 01:35:02.80
     ブンデスリーガ第5節が25日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでヘルタ・ベルリンに3-1で勝利した。大迫は22日の前節を胃腸炎により欠場したが、今節はスタメンに復帰。トップ下で先発したが、後半からは3トップ左や2トップの一角でもプレーしフル出場した。

    20180926-00838288-soccerk-000-3-view[1]

     ブレーメンは11分にマルティン・ハルニクがゴール前の混戦を押し込んで先制すると、45分には右CKでミロシュ・ヴェリコヴィッチがヘディングシュートを叩き込み追加点。53分にジャヴァイロ・ディルロスンの得点でヘルタに1点差とされたが、66分にマックス・クルーゼがPKを決め、再びリードを2点に戻して勝利を手にした。これでブレーメンは2連勝を飾り、3勝2分で無敗をキープ。ヘルタは3勝1分の好スタートを切っていたが、今シーズン初黒星となった。

     次節、ブレーメンは29日にアウェイでシュトゥットガルトと、ヘルタ・ベルリンは28日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    ブレーメン 3-1 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00838288-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 19:31:38.83 _USER9
    フローニンゲンと2021年まで契約を結ぶなか、複数クラブから熱視線が送られる

    今年9月に日本代表デビューを果たしたオランダ1部フローニンゲンのMF堂安律の周囲が、にわかに騒がしくなっている。クラブとは2021年まで契約を結んでいるが、イタリアメディアが古豪レバークーゼンの「視線の先には日本人選手がいる」と報道。さらにトルコメディアでは、日本代表DF長友佑都が所属するトルコ王者ガラタサライの名前も挙がっている。

     昨季オランダ1年目で9得点4アシストを挙げた堂安は、今季開幕戦でいきなりチーム第一号をマーク。背番号も「7」に代わり、攻撃の核の一人として大きな期待を受ける。9月の国際Aマッチウィークでは日本代表に初選出。11日のコスタリカ戦(3-0)では先発起用され、スピードに乗ったドリブルで果敢に仕掛けて新たな可能性を感じさせた。

     チームに戻って迎えたアヤックス戦(0-3)、AZ戦(1-3)は連敗。今季はここまで1勝5敗でリーグ最下位に沈んでいる。そんななか、堂安に移籍の噂が浮上したのだ。ドイツメディア「Fussballeck」は、ドイツの古豪レバークーゼンが日本の逸材・堂安に注目しているというイタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」の一報を引用する形で報道している。

    「その市場価値は250万ユーロ(約3億3000万円)」としつつ、「日本人プレーヤーは緊急投資ではなく、将来的に大きな可能性を秘めている。レバークーゼンが実際にサインしたければ、数百万ユーロから1000万ユーロ(約13億円)を支払う必要があるだろう」

     また、記事ではジャマイカ代表FWレオン・ベイリーやギリシャ代表DFパナギイオティス・レツォスら若手が育っている環境も、堂安にとってはプラスだとの見解を示している。

     一方で、トルコメディア「aspor」は「ガラタサライはフローニンゲンの20歳、ドウアンを調べる」と伝え、ガラタサライで日本代表DF長友と共演する可能性について触れている。

     果たして、2020年東京五輪のエースと期待される20歳のアタッカーは、新天地を求めることになるのだろうか。

    9/25(火) 19:20配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00137509-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 06:18:43.50 _USER9
    トルコの国民的英雄、エムレに似たプレーヤーと紹介

    日本代表DF長友佑都が所属するトルコの名門、ガラタサライが「2人目のサムライ」獲りに本気だ。全国紙『Yenicag』が大々的に報じている。
     
     同紙によると、チームを率いるファティフ・テリム監督はプロフットボーラーとしての長友の立ち居振る舞いに感服しているという。「指揮官がほかの誰よりも満足しているのが、ユウト・ナガトモのリアクションだ。昨シーズンの半ばに加入して以降、現在に至るまで、チーム内できわめて重要な役割を演じ続けている。異なる文化を持ち込み、すべての選手にとって勤勉で模範的な選手となっているのだ」と称え、「いまのガラタサライに吹いているのは“日本の風”」と記している。
     
     これまでガラタサライには時代時代でブームがあった。ドイツ人選手が幅を利かせた時代があれば、ブラジル、ルーマニア、オランダといった国々の選手たちが複数在籍し、主軸を担った時代もある。同紙は今後それが日本になるのではないかと見ているのだ。 
     
     テリム監督が執心なのは、オランダのフローニンヘンで不動のレギュラーとして君臨する堂安律だという。
     
    「先の会見でテリムは『私は日本人選手が大好きになった。近々2人目を獲得することになるだろう』と豪語したが、その第1目標がリツ・ドウアンであることは明白だ。夏にはシンジ・カガワ(香川真司)にも興味を示したが、1998年生まれの若きアタッカーはいまが伸び盛り。フローニンヘンは開幕から低調な出来に終始しているものの、ドウアン自身は大いに奮闘している。昨シーズンは10得点・3アシストを記録した注目株である」
     
     そしてスタイルが類似するプレーヤーに、元トルコ代表MFエムレ・ベロゾグルの名を挙げた。若くしてガラタサライやインテルで活躍したファンタジスタで、トルコの国民的英雄。現在も38歳ながら、バシャクシェヒルで現役を続けている。
     
     堂安は今夏に移籍の可能性があったことを明かしていたが、それはひょっとするとガラタサライが有力候補だったのかもしれない。だとすれば、冬の移籍は十分にあり得るか。今後の動向が注目される。

    9/25(火) 5:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047731-sdigestw-socc 
      
    no title

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    605: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 11:14:49.27

    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    こいつまじで凄いよ
    プロサッカー選手は通常2時間しか練習しないんだけど(フィジカル的にそれがベストとされてる)
    中島は毎日7時間やってる。他の選手が2時間の練習を終えて帰った後にそれから5時間やってる。毎日毎日尋常じゃない練習を続けてる

    その理由を聞かれたら「自分は特別な選手になりたい。2ゴールして満足したくない、毎試合10ゴールできる選手になりたい。だから練習しなきゃ」
    こんなバカげた話を真顔で真剣に語るのがこいつ
    意識が根本的に違いすぎるんだよ他の選手と・・・このままその尋常じゃない練習を続けてどこまで行くのか本当に楽しみだわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 23:42:46.52 _USER9
    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠が、ドイツ紙『キッカー』によるブンデスリーガ第4節のベストイレブンに選出された。

    20180924-00837908-soccerk-000-1-view[1]

     23日のライプツィヒ戦で今シーズン初出場を果たした長谷部は、1が最高で6が最低の同紙の採点では2と高評価を受け、センターバックとして今節のリーグベストイレブンに選出された。パスの成功率は69%、デュエル(対人戦)の勝率は80%を記録している。

     ライプツィヒと1ー1で引き分けた現在13位のフランクフルトは、26日にボルシアMGと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837908-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 18:18:54.01 _USER9
    ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉へ、シャフタール・ドネツクが関心を示しているようだ。ポルトガル『Record』が伝えた。

    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール12アシストを記録するなど、ポルトガルの地で躍動した中島。ロシア・ワールドカップの日本代表メンバーからは落選したが、今季はポルティモネンセで10番を与えられ、ここまで全試合に先発出場を果たしている。23日のギマランエス戦では、今季初得点を含む2ゴール1アシストを記録し、大活躍を見せた。

    そんな中島に、ウクライナの強豪クラブが関心を示しているようだ。『Record』によると、このギマランエス戦にスカウト陣を派遣していたという。

    シャフタールは、1月にも中島獲得へ向けポルティモネンセにオファーを提示していた模様。しかし、これはクラブに断られたようだ。当時は日本代表FWの違約金は1000万ユーロ(約13億円)に設定されていたようだが、今夏の契約更新で中島のリリース条項は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセ会長は満額支払うクラブにのみ移籍を容認する構えだという。

    なお、『Record』によると、ギマランエス戦には長谷部誠所属のフランクフルトやセビージャ、マジョルカの代表者も訪れていたようだ。

    果たして中島は、ウクライナの強豪に加入し、チャンピオンズリーグで躍動することになるのだろうか。

    9/24(月) 18:02配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000016-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:33:36.24 _USER9
    鈴木良平の「クールアイ」】

     オーストラリア1部メルボルン所属の元日本代表MF本田圭佑(32)が「コーチングライセンスを廃止して新ルールを作るべき。プロ選手は筆記テストだけで取得できるのが理想」というメッセージを発信。本田がカンボジア協会のGMに就任し、実質的な代表監督を務めていることもあって波紋は広がる一方だが、本田の提言には「説得力」はあるのか? 日本人で唯一ドイツサッカー協会(DFB)公認のS級ライセンスを保持し、84―85年シーズンにはドイツ1部ビーレフェルト(現2部)のヘッドコーチ兼ユース監督を務めた鈴木良平氏に聞いた。

     ◇  ◇  ◇

     ――ドイツのS級ライセンスを受講するにはドイツ1~3部のコーチ、6部以上の監督を務めるなど条件があります。「良い指導者になるには長い時間が必要」というのがDFBの基本スタンスです。

    「まずはカンボジア協会が、本田に実質的な代表監督を任せていること、本田の難しい決断については『素晴らしいチャレンジの成功を祈りたい』と伝えたい。しかしながら――。彼の提言に対しては『指導者の本質をはき違えている』と言わせていただきたい。私自身、S級ライセンスを取得する際にはスポーツ生理学や心理学、栄養学や救急介護法、メディア対応など多くのことを学んだ。さらに監督としてチームをどうまとめるか、対戦相手をどう分析するか、どの選手を起用してチームをどんな方向に導いていくか、などについてもケルン体育大に通いながらじっくりと学んだ。ドイツでも、素晴らしい経歴のプロ選手には大きなリスペクトがある。しかし、選手と指導者の能力は別物である限り、どんなスーパースターだろうが、指導者として必要なものを正しく学び、習得した上で監督業を始めるべき。もちろんS級ライセンスを取得しても、あくまで<スタートラインに立った>だけのこと。ここから大成するには、長くて厳しい道のりが待っている」

     ――本田自身は「自分のために言ってるんじゃない。既に実質(カンボジアの代表)監督やってるしね」と発信しましたが、一部に「自分を正当化するためのアクションでは?」という声もあります。

    「ドイツ1部ホッヘンハイムのナーゲルスマン監督(31)は、28歳の時に同職に就いた。ドイツ史上最年少での1部監督就任でした。クラブ史上初となる欧州CL出場を果たし、19日には<31歳58日>でCL初舞台を踏んで欧州CL史上最年少監督記録を作りました。彼はドイツ2部のBチームにいた20歳の時、膝の故障でプロとしてプレー経験ゼロで現役を引退。スカウティング担当、ホッヘンハイムのユース年代コーチ、19歳以下チームの監督を経てからS級ライセンスを取得。トップチームの監督に大抜擢された。プロ経験のない若き指導者の能力を見極めた上で登用する。このドイツサッカーの<懐の深さ>こそが、今の日本に求められている。本田の発言は問題提起にはなったが、やはり<大きな間違い>と言うしかない」

    (鈴木良平/サッカー解説者)

    20180923-00000008-nkgendai-000-1-view[1]

    9/23(日) 9:26配信 ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000008-nkgendai-socc 
      

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