サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 08:40:09.83 _USER9
    年明けの1月5日にUAE(アラブ首長国連邦)で開幕するアジアカップ2019。同大会最多4度の優勝を誇る日本代表は、ベスト8敗退の憂き目に遭った4年前の雪辱を期す。始動まもない森保ジャパンにとっては、初の国際トーナメントとなる。
     
     現在、主催するAFC(アジア・サッカー連盟)が公式サイトで展開しているのが、ファン投票で選ぶ「歴代ベストイレブン」だ。過去のアジアカップで活躍した名手たちをAFCが厳選して候補者リストを明示し、一定期間の投票を募って決定する。すでにFW部門が終了し、アリ・ダエイ(イラン)とヤセル・アルカフタニ(サウジアラビア)の2トップが確定した。
     
     そして10月4日から始まったのが、MF部門の投票。10名の候補者リストが公開され、そこに日本から中村俊輔と本田圭佑の2大レジェンドが名を連ねた。公式サイトはまず、中村についてこんな論調を展開している。
     
    「世界的に知られる日本人選手のひとり、シュンスケ・ナカムラは、2000年代のサムライブルー黄金期を支えた中盤のマエストロだ。2000年(レバノン)、04年大会(中国)のアジア連覇に多大な貢献を果たし、後者では大会MVPに輝いた。07年大会(東南アジア4か国)にも出場し、その時は4位で終えている。チャンピオンズ・リーグでゴールを決めた初めての日本人選手であり、07年にはバロンドールの最終候補にも残った」
      
     
     続いて本田だ。こちらは11年大会(カタール)での活躍を絶賛されている。
     
    「ケイスケ・ホンダは日本が4度目の優勝を飾ったカタール大会において、文句なしにベストのパフォーマンスを示した。再三に渡って中盤で決定的な仕事をし続け、大会MVPを受賞している。過去10年、サムライブルーの中軸を担ったホンダは、3度のワールドカップでゴールを決めた最初の日本人選手となった。通算37得点は同国歴代4位の数字だ」
     
     他の候補者は、キム・ジュソン、ク・ジャチョル(ともに韓国)、ファハド・アルビシ(サウジアラビア)、アリ・カリミ(イラン)、シャオ・ジャイ(中国)、ナシャト・アクラム(イラク)、ハリー・キューウェル(オーストラリア)、セルベル・ジェパロフ(ウズベキスタン)の8選手。投票期間は10月11日までで、MF部門からは上位4名が歴代ベストイレブンに選抜される予定だ。
     
     この面子であれば中村も本田も選ばれて然りだが──。すでにカリミが全体の91%という異常な得票数を得て、トップを独走している。

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    10/6(土) 7:49配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00048228-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 07:13:25.67 _USER9
    ELラツィオ戦で3バックのリベロとして勝利に貢献「守備の決定的な安定剤になった」

     フランクフルトの元日本代表主将MF長谷部誠は、現地時間4日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第2節で、ホームにイタリアの強豪ラツィオを迎えた一戦にフル出場。3バックのリベロとして4-1の勝利に貢献し、アディ・ヒュッター監督から「マコトはメッシやロナウドらワールドクラスに近かった」と大絶賛された。ドイツラジオ局「Hessenschau」が報じている。

     試合は前半4分にフランクフルトがドイツ人DFダニー・ダ・コスタのゴールで先制。その後に1点ずつを取り合った前半アディショナルタイムに、ラツィオのセルビア代表DFドゥサン・バスタが2枚目のイエローカードで退場。後半に入ってフランクフルトが1点を追加して3-1とした後の後半14分には、ラツィオのアルゼンシン代表MFホアキン・コレアが一発退場で9人に。フランクフルトは試合終了間際に1点を追加して大勝した。

     3バックの中央でフル出場した長谷部について、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」はチーム2位タイの「7.5点」を与え、「非常に良かった。慎重で、精密で、勤勉で、多くのボールを“掃除”した。彼はしばしば、ピンチになりそうな状況を未然に解決するのに成功していた」と称えていた。

     記事では「守備の決定的な安定剤になった」とパフォーマンスを評価し、試合後にヒュッター監督が発した“ハセベ評”を紹介している。

    「私は常に称賛には慎重だ。私の中でワールドクラスはリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドだけだが、今日のマコトは彼らに近かった」

     今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退し、今季からクラブに専念している長谷部は、円熟味を増したプレーを見せている。

    10/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139445-soccermzw-socc 
      
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 04:09:54.47
     【ブレーメン 2-0 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第7節】

     現地時間5日に行われたブンデスリーガ第7節でブレーメンはヴォルフスブルクをホームに迎え、2-0の勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場で83分までプレーしている。

    20181006-00291974-footballc-000-1-view[1]

     勝てば暫定ながら首位のボルシア・ドルトムントに勝ち点で並ぶブレーメンは、35分に先制した。

     右サイドを突破したゲブレ・セラシエのクロスがニアでDFに当たってこぼれると、中央に走り込んだクラーセンがボレーで叩き込んで1-0とする。

     先発した大迫は右サイドでのプレー。1点を追うヴォルフスブルクが前に出てくることもあり、守備面での仕事が多くなった。そんな中、カウンターで前線に顔を出す場面もあるが、なかなか得点チャンスには絡めていない。

     それでも1点のリードを維持するブレーメンは86分、大迫との交代で入ったばかりのヨハネス・エッゲシュタインがスルーパスに抜け出してゴール。リードを2点に広げて勝利をつかんだ。

     ブレーメンは今季初の無失点ゲームで勝ち点3を手にし、暫定2位に浮上している。

    【得点者】
    35分 1-0 クラーセン(ブレーメン)
    86分 2-0 ヨハネス・エッゲシュタイン(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00291974-footballc-socc


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    953: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 02:12:05.86
     
    20181006-00048221-sdigestw-000-2-view[2]


    伊藤達哉、先発も前半途中で交代…ハンブルクは攻撃的な姿勢を貫いて4試合ぶりのゴール&勝利!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00048221-sdigestw-socc

    そんなダメだったか・・・?

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    9: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 04:24:14.95
    南野のゴールパフォーマンスが好きだわ
    セレブレーション映えするから海外メディアも結構使われてるんよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 19:13:14.34 _USER9
    <親善試合:メルボルン・ビクトリー1-3ウェリントン>◇5日

    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が移籍後初ゴールを決めた。

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    同リーグのウェリントン(ニュージーランド)との親善試合で対外試合に初出場。左足でPKを落ち着いて決め、待望の新天地デビュー戦を自身のゴールで飾った。

    ただ、試合は1-3で敗れた。

    本田は8月に電撃的に加入。その後リーグ開幕に合わせじっくり調整してきた。

    その間、9月の国際Aマッチ期間中には、実質的な監督としてカンボジア代表の指揮も執った。

    20日のメルボルン・シティーとの開幕戦、注目のメルボルン・ダービーに向け調整は順調のようだ。

    10/5(金) 18:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00352923-nksports-socc 
      




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 05:04:54.65
     
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    酒井宏樹、日本代表辞退の可能性も。ELキプロス1部との試合でタックル受け負傷交代
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00291830-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 01:29:01.40 _USER9
    日本代表として3大会連続でW杯に出場したGK川島永嗣(35)=ストラスブール=が10月11日、「耐心力 重圧をコントロールする術(すべ)がある」(幻冬舎・税抜き1400円)を発売する。

     ロシアW杯からの帰国後にインタビューが行われ、大会を振り返った川島は、涙を流しながら重圧との戦いを告白している。

     また、10年南アフリカ、14年ブラジル、14年ロシアとW杯3大会で日本の守護神としてプレーした川島だが、欧州クラブでの生活は順風満帆ではなかった。特にブラジルW杯後は所属先が決まらず浪人生活も経験。過去にはサポーターに車の窓を割られ、試合中のスタジアムでは前GKの名前を連呼されたこともある。ロシアW杯では1次リーグ初戦コロンビア戦、第2戦セネガル戦のプレーが批判を浴びたが、第3戦ポーランド戦ではチームを救うセーブで日本の2大会ぶりの決勝トーナメント進出に貢献した。

     2010年から日本人GKとして欧州に渡り、何度も訪れた逆境にも耐え続けた川島は今季、フランス1部のストラスブールに所属している。同書では、山あり谷ありのサッカー人生を過ごしてきた川島が実体験を通して身につけた「重圧をコントロールする方法」の極意を語っている。

    2018年10月3日 14時5分スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15393367/

    写真
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 03:26:30.15
     [10.4 ELグループリーグ第2節 ベティス3-0デュドランジュ]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)は4日、グループリーグ第2節を各地で行い、MF乾貴士所属のベティス(スペイン)はホームでデュドランジュ(ルクセンブルク)と対戦した。公式戦2試合ぶりに先発した乾はシュート3本を放ったが無得点。チームは3-0で勝利し、今季のELで初白星をおさめた。

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     ルクセンブルクリーグを3連覇中のデュドランジュは、EL予選を2回戦から勝ち抜き、欧州カップ戦のグループリーグに創設史上初めて参加したクラブ。ホームに迎えたベティスは、同日に発表された日本代表メンバーから落選した乾を今季のELで初めて先発に起用した。

     試合は立ち上がりからベティスが優勢を保った。前半8分、乾がエリア外からミドルシュートを放つと、同10分にはMFアンドレス・グアルダードも強烈な左足シュート。同21分にはMFウィリアン・カルバーリョのボレーが枠内に飛んだが、GKジョナサン・ジュバートに阻まれてなかなかゴールを割ることができない。

     前半38分には右のハーフスペースで前を向いた乾がドリブル突破をしかけ、MFマーク・アンドレ・クルスカに倒されてFKを獲得。だが、グアルダードのキックは相手GKに落ち着いて処理され、ベティスは一方的に試合を支配した前半をスコアレスのまま終えることとなった。

     ベティスは後半5分、MFハビ・ガルシアの決定的なヘディングシュートはGKに防がれ、こぼれ球に反応したDFマルク・バルトラのキックはファウル判定。それでも同11分、グアルダードのクロスをDFシドネイが落とすと、FWアントニオ・サナブリアのヘッドがクロスバーに当たってゴールラインを越え、待望の先制点が入った。

     乾は後半26分にMFホアキン・サンチェスと交代でピッチを退く。ベティスはさらに攻勢を強めると、同35分に右サイドを突破したMFジオバニ・ロ・セルソがサナブリアとの連携でPA内に侵入し、華麗なトラップからのアウトサイドシュートで追加点。同44分にはホアキンのスルーパスからMFクリスティアン・テージョが決め、3-0で試合を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-02389387-gekisaka-socc




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 03:17:46.42
     10月4日(現地時間)、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第2節が行なわれ、グループBではレッドブル・ザルツブルクは3-1でセルティックに勝利した。

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     国内リーグで圧倒的権威を誇っている名門同士の対決とあって注目を浴びた一戦、同日に日本代表への招集が発表されたザルツブルクの南野拓実は、2トップの一角で先発出場した。

     試合は開始早々の2分にセルティックが均衡を破る。マクレガーのアバウトなロングフィードに反応したエドゥアールがボックス内に侵入。競りにきた相手DFラマーリョを弾き飛ばしてゴール右下隅へボールを流し込んだ。

     アウェーチームの電光石火の先制弾で序盤に動いた試合は、その直後からホームチームが圧倒的にボールを支配。ザルツブルクが一方的に攻め込む時間が続くなかで、南野にも決定機が訪れる。24分、左サイドのシュラガーのクロスにニアサイドで合わせたが、渾身のヘディングシュートはファーサイドへと流れた。

     その後も5バックを敷いて守備的に振る舞うセルティックに対し、ザルツブルクが一方的に攻め続けたワンサイドゲームは、1-0とアウェーチームがリードを保ったまま、前半を折り返した。

     迎えた後半も試合は、前半と同様に攻めるザルツブルクと守るセルティックという構図で進む。

     前半以上に楔のパスを積極的に入れるようになったザルツブルクは、よりシンプルかつスピーディーに攻めに転じると、ついに立ち上がりからの攻勢が実る。55分、右サイドからのクロスを南野が頭ですらし、ファーサイドでルーズボールを拾ったヴォルフの折り返しをダブールが左足ボレーでゴールへねじ込んだ。

     試合を振り出しに戻し、なおも攻め続けたザルツブルク。その勢いが逆転弾を生む。決めたのは、南野だ。

     61分、左サイドをオーバーラップしてきたウルマーのグラウンダーのクロスをボックス内に供給。これをゴール前で受けた南野が相手のマークを受けながら、最後は左足で押し込んだ。

     南野の今シーズンの公式戦5点目で試合をひっくり返したザルツブルクは、その後も守勢に回ることなくボールを支配。69分には南野がユヌゾビッチと交代でベンチへ。下がる際には、ホームの観衆から万雷の拍手を受けた。

     そして南野がピッチを後にした73分、ザルツブルクは、敵ボックス内に攻め入ったウルマーがフォレストに倒されてPKを奪取。これをダブールが難なく決めてダメ押しの一点を奪って相手を突き放した。

     PKを献上したフォレストが一発退場となって数的不利になったセルティックは、選手たちの足が止まり、中盤で相手へプレッシャーをかけることができずにザルツブルクに翻弄され続けた。

     80分を過ぎ、安全圏に入ったザルツブルクは、残り時間でもボールを支配しながら敵陣で試合を進め、運動量が極端に落ちたセルティックに反撃の余地を与えず、最後まで敵陣でボールを回し続けて試合を締めた。

     国内リーグの絶対王者同士の注目一戦を制したザルツブルクは、連勝を飾るとともに、グループ首位に躍り出た。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181005-00048160-sdigestw-socc




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    681: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 03:15:19.48

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    南野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 01:07:50.28 _USER9
    今月12日のパナマ戦と16日のウルグアイ戦に向けた日本代表メンバーが、4日に発表された。ロシアワールドカップに出場したメンバーも選出された中、久保裕也はまたも招集外となっている。 
      
     しかし、今季から加入したドイツ1部のニュルンベルクでは主力に定着し、そのプレーへの評価も非常に高い。独誌『ビルト』は、久保を「ライオンのような日本人」と表現し、「中盤ではベスト」と絶賛。現在は期限付き移籍の身だが、今後ベルギー1部ヘントからの完全移籍も検討されるのではないかと論じている。

     そして、週末7日のRBライプツィヒ戦に向けてニュルンベルクは「スーパーデュオ」を起用するとも見られている。「デュオ」のうち1人は久保で、もう1人はMFエドゥアルド・レーベンだ。

     久保はブンデスリーガで5試合に先発出場してきたが、レーベンはこれまで途中出場がメインで、2人ともスタメンだった試合はまだない。先月29日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦でレーベンが今季初先発を飾ったものの、久保はベンチで試合終了の笛を聞いた。

     独誌『ビルト』は久保とレーベンの「スーパーデュオ」について「才能に恵まれたテクニシャンで、ゴール前でビッグチャンスを作るパスを供給する」と評価。2人のチャンスメイク面での貢献に期待を寄せている。

     昇格組のニュルンベルクだが、6節までを終えて10位とまずまずのスタート。前節はデュッセルドルフを3-0で下している。久保は日本代表落選の悔しさをバネに、森保一監督を振り向かせる活躍を披露できるだろうか。ブンデスリーガ初ゴールにも期待が高まる。

    10/4(木) 22:54 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291810-footballc-socc

    写真
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    121: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 16:40:08.29

    20181004-00048151-sdigestw-000-7-view[1]

    内田が今後代表復帰する可能性ある?昨日の鹿島見て代表復帰してほしいと思ったんだが

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    502: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 14:56:46.53

    20180928-00000003-goal-000-3-view[1]

    柴崎岳が合うチームってどこなんやろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 18:42:09.93 _USER9
    10/4(木) 18:30配信 GOAL
    香川真司は今夏レアル、バルサ、アトレティコへの移籍を望んでいた?ドイツ誌報道

    20181004-00010010-goal-000-3-view[1]

    ドルトムントMF香川真司は、今夏スペイン3強への移籍を望んでいたようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今季ルシアン・ファーブル監督のもと、開幕から4試合で出場がないなど苦しんでいる香川。直近2試合は足首の問題でベンチ外と伝えられているが、その間にマルコ・ロイスが香川の主戦場であるトップ下の位置で結果を残しており、ますます厳しい状況に追い込まれている。

    そんな香川だが、ブンデスリーガ開幕前にさかんに移籍の噂が報じられていた。トルコのベジクタシュなど具体的なクラブ名も上がっていたが、結局ドルトムントに残留することとなっている。

    しかし、クラブ側は放出を容認していたという。『キッカー』は「カガワは8月に逃したオプションを嘆く」とし、ドルトムントが他クラブと放出に向けて話し合う準備ができていたと伝えている。だが、選手本人は「スペインの3大クラブ」への移籍を望み、移籍先を絞り込んだようだ。結局、香川が望む移籍先は日本人MFを必要とせず、クラブに残留。今現在はドルトムントでチャンスを待っている、と伝えている。

    一般的に見れば、「スペインの3大クラブ」と言えばレアル・マドリー、バルセロナ、アトレティコ・マドリードだろう。報道が事実であれば、香川は欧州の舞台で覇権を争うメガクラブへの移籍を希望していたということになる。

    ミヒャエル・ツォルクSDは、香川の態度を「完璧なプロフェッショナル」とし、さらに「多くの優秀な選手が必要だ」と語っている。『キッカー』は、ファーブル監督がロイスに休養を与える際、香川が再び必要になる可能性があると綴っている。

    それでも、クラブ内の序列は決して高いとは言えない状況。次の移籍市場は1月に開幕するが、29歳MFはどのような決断を下すのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010010-goal-socc

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    306: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 21:33:53.77
    サイズ感おかしい
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 20:55:42.79 _USER9
    アジア・チャンピオンズリーグの準決勝、鹿島アントラーズ対水原三星の第1戦は10月3日、鹿島のホーム・県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、3対2で鹿島が勝利を収めた。

    20181003-02336270-gekisaka-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00048096-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 06:38:12.19 _USER9
    グロイター・フュルトのMF井手口陽介が膝十字靭帯を損傷して長期離脱を余儀なくされることが分かった。ドイツ『キッカー』などが伝えた。

    9月30日のドレスデン戦に先発で出場した井手口だが、相手選手と接触して29分に右膝を負傷。
    その後プレー不可能となり、交代してピッチから去った。
    そして2日午後、クラブは同選手の診断結果を公表し、右膝の後十字靭帯断裂を負ったことを明らかにした。

    20181003-00000034-goal-000-4-view[1]

    「我々みんながヨウスケのことを思っている。
    彼が重度のケガにより離脱することは残念で、彼がベストの状態に戻れるようにサポートしていく。彼の幸運を祈っている」

    2018年1月にガンバ大阪からリーズ・ユナイテッドに加入した井手口は、直後に当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサにローンで加入。
    今夏にリーズに復帰するも、8月からドイツ2部のグロイター・フュルトに1年間の期限付きで活躍の場を移した。

    デビュー戦でいきなりゴールを挙げるなどドイツでの活躍を期待された中での長期離脱は、
    グロイター・フュルトのみならず、リーズや日本代表にとっても大きな痛手になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000034-goal-socc
    10/3(水) 6:21配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 00:27:57.63 _USER9
    8月10日に開幕したプレミアリーグは7節までを消化。各会場では毎節のように、スペクタクルかつ白熱したバトルが繰り広げられている。

     
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    多くのスタープレーヤーに彩られた世界最高峰リーグを支えるのは、スタメンを飾っている11人だけではない。いわゆる“ジョーカー”として起用される控えの選手たちも重要な役割を担っている。

     そんな切り札たちの今シーズンの活躍ぶりに焦点を当て、独自のランキングを発表したのは、英サッカー専門サイト『Squawka』だ。

     日夜、プレミアリーグを中心に、サッカー界のあらゆる情報を発信しつづけている同メディアは、各選手の寸評をつけ、“ジョーカー”たちをランキング形式でまとめている。
    その「我々は彼らがこの企画にふさわしいと考えた」と記された20人の中には、日本人選手の名前も組み込まれている。レスターに所属する岡崎慎司である。

     フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム)やマノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン)といったネームバリューのある選手たちを差し置いて、6位に選出された岡崎。
    今シーズンのプレミアリーグでは、出場した3試合すべてが途中からで、しかも無得点だが、その存在価値を『Squawka』は、「とても信頼のおける選手」と評している。

    「2015年の加入以降、岡崎はレスターにとって非常に信頼できるパフォーマーになれることを証明してきた。32歳という年齢、さらに今シーズンは、ここまでのリーグ戦出場はわずか3試合……。彼のこのクラブでの最高の時期は過ぎ去ったかもしれない。
    だが、それでもクロード・ピュエル監督にとっては、貴重かつ経験豊富なオプションだ。現在の序列では、ジェイミー・ヴァーディーとケレチ・イヘアナチョが彼より前にいる」

     2015年6月にレスターに加入し、その最初のシーズンで、プレミアリーグ制覇に貢献。『奇跡の優勝』をやってのけたメンバーの一人でもある岡崎は、現在、ヴァーディーやイヘアナチョ、さらにジェームズ・マディソンやデマライ・グレイの後塵を拝している。

     しかしながら、今夏にレオナルド・ウジョアやイスラム・スリマニの大型CF二人を放出したチームにおいて、最前線で身体を張れる岡崎が、貴重な“切り札”であることに変わりはない。それを考えれば、『Squawka』の6位選出もうなずける。

     なお、同ランキングの上位3人に選ばれたのは、マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)、ダニエル・スターリッジ(リバプール)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)だ。

     昨シーズンのプレミアリーグ王者マンチェスター・Cの貴重な点取り屋であるG・ジェズスを栄えある1位に選出した同メディアは、その選出理由を次のように綴った。

    「今、絶好調ではないことを彼は認めるだろうが、その才能に疑いの余地はない。この21歳は、ワールドカップではブラジル代表のファーストチョイスであり、それには理由がある。世界最高のストライカーのひとりであるセルヒオ・アグエロは彼を上回っているが、G・ジェズスは、今シーズンもマンチェスター・Cにおいて重要な役割を果たすはずだ」

     与えられたチャンスはわずかながら、時に試合を決するような活躍をやってのける控え組の選手たち。そんなジョーカーたちの活躍に目を向けるのも一興だろう。

    20位:ガリー・メイダイン(カーディフ/28歳/FW)
    19位:アブバカル・カマラ(フルアム/23歳/FW)
    18位:ロラン・ドゥポワトル(ハダースフィールド/29歳/FW)
    17位:フェルナンド・ジョレンテ(トッテナム/33歳/FW)
    16位:リス・ムセ(ボーンマス/22歳/FW)
    15位:マノーロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン/26歳/FW)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15389563/?p=2
    続きます

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 21:18:54.48 _USER9
    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷離脱を強いられるようだ。現地時間3日のチャンピオンズリーグ(CL)グループA第2節モナコ戦を前に、ルシアン・ファーヴル監督が会見で明かした。

    20181002-00000028-goal-000-2-view[1]

    先月18日、CL前節クラブ・ブリュージュ戦(1-0)で新体制の下で初のメンバー入り、そして途中出場を迎えた香川だが、続いて22日のブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦(1-1)、26日の第5節ニュルンベルク戦(7-0)にも出場。しかし、29日のレヴァークーゼン戦(4-2)では再びメンバーから外れることになった。

    モナコ戦に向けた記者会見で香川のCLでの出場可能性について問われたファーヴル監督は、「残念ながらカガワはケガをしている」と返答。負傷の詳細、その理由でレヴァークーゼン戦の遠征メンバーから外れたのかについては明かさなかったものの、モナコ戦の欠場は決定的となっているようだ。

    主将マルコ・ロイス、若手ジェイドン・サンチョやヤコブ・ブルーン=ラーセン、新加入FWのパコ・アルカセルら攻撃陣が絶好調のドルトムントは前節ブンデスリーガの首位に躍り出たところ。ポジションを争う香川にとって、この時期の負傷離脱は大きな痛手と言わざるを得ない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000028-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 21:44:42.06 0
     
    pcimage[1]

    日本人海外サッカー選手って最近の活躍はどんな感じなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 16:38:28.93

    26c6fd9d-s[1]

    半月板損傷損傷
    バセドウ病
    ブラジルW杯大敗
    ミランで活躍できず実力急降下、四大リーグ移籍の可能性が消える
    アンチ大量発生、ロシア杯が始まるまで不要論やらなんやら国民総バッシング

    ワイだったら心折れるで

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 04:35:46.23
     【アベス 3-0 ポルティモネンセ プリメイラ・リーガ第6節】
     
     現地時間1日にプリメイラ・リーガ第6節の試合が行われ、ポルトガル1部のポルティモネンセは最下位のデスポルティーボ・アベスと対戦し0-3の完敗を喫した。この試合で、ポルティモネンセに所属する背番号10の中島翔哉はフル出場を果たしている。

    20181002-00291469-footballc-000-1-view[1]

     試合開始して8分、コーナーキックからアベスのビトル・ゴメスに先制点を決められてしまう。続く51分には、スローインからゴール前に入れられたボールをクリアすることが出来ず、再びゴメスにゴールを決められた。さらに75分にもアミルトンのクロスにゴミスが合わせ、アベスに3点目が入る。

     ゴミスはハットトリックを達成した。結局、ポルティモネンセは1点も返すことが出来ずに0-3の完敗を喫している。前節のギマランイス戦では2得点1アシストの大活躍を見せた中島だが、この日はゴールに絡むことが出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00291469-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 07:12:43.14 _USER9
    <スペインリーグ:セルタ1-1ヘタフェ>◇1日(日本時間2日)◇第7節◇ビーゴ

    W杯ロシア大会の日本代表MF柴崎岳(26)が、2試合連続のベンチ外に終わった。チームも引き分けて3試合勝ちなしとなった。

    20180928-02155145-gekisaka-000-1-view[2]

    試合は前半33分にホームのセルタが先制。FWマキシ・ゴメスが頭でスコアを動かした。
    追うヘタフェは後半33分、途中出場のFWハイメ・マタが左からの折り返しをワントラップして決め、同点に追いついた。

    柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。
    スペイン紙マルカでは、今節も「戦術的理由」で遠征メンバーから外れたことが伝えられていた。
    今後は、4日に発表される国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、
    16日ウルグアイ戦=埼玉)のメンバーとして、日本代表の森保監督から招集されるか注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00348863-nksports-socc
    10/2(火) 7:02配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162343.html
    試合スコア

    今季成績

    第1節 先発
    第2節 出場なし
    第3節 出場なし
    第4節 途中出場 →62分
    第5節 出場なし
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 05:06:53.09 _USER9
    欧州で最も活躍した21歳以下の選手に贈られる「ゴールデンボーイ賞」の候補40人が1日に発表され、
    オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が日本人で唯一選出された。

    堂安は昨年6月にJ1G大阪からフローニンゲンに移籍。欧州挑戦1年目でリーグ9得点(29試合)、
    公式戦10得点(31試合)を挙げた活躍が認められた。

    同賞はイタリア紙トゥットスポルトが主催し、2003年にスタート。
    欧州各国の主要紙の記者投票で若手最優秀選手が選出されるもので、
    過去には2004年にFWルーニー(当時マンチェスターU)、2005年にFWメッシ(バルセロナ)、
    2007年にFWアグエロ(当時Aマドリード)らが受賞。
    昨年の受賞者はフランス代表FWエムバペ(パリSG)で、今回もノミネートされている。

    第16回となる今年の受賞者は12月に発表される。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/01/kiji/20181001s00002000390000c.html

    候補 
    47605acd-4364-4cbb-a08f-155c7119bdcb[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 12:22:33.54 _USER9
    日本代表MF柴崎岳は、ヘタフェで構想外となっているのだろうか。スペイン『マルカ』が伝えた。

    20180928-00000003-goal-000-3-view[1]

    2017年にヘタフェへ加入した柴崎。デビューシーズンは負傷離脱期間もありながらリーガ22試合に出場し、一定の出場機会を得ていた。しかし、今季は出番が激減。開幕戦のレアル・マドリー戦はフル出場したものの、その後4試合中3試合で出番がなく、前節アラベス戦はベンチ外となった。

    そんな柴崎だが、1日のセルタ戦の遠征メンバーからも外れたようだ。『マルカ』によると“戦術的な決定”として、マドリードに残ることが決まったという。

    ロシア・ワールドカップでは日本代表躍進の立役者となった柴崎。在籍2年目を迎え、プライベートでは結婚を発表するなど、さらなる飛躍が期待される日本人MFだが、これで2試合連続のベンチ外に。ヘタフェでは構想外になりつつあるようだ。

    今夏には退団を望んでいた柴崎だが、満足するクラブからのオファーがなかったと伝えられている。現在の状況は26歳MFにとって理想的なものではないが、1月の退団も考慮しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 10:13:58.09 _USER9
    [9.30 ブンデスリーガ2部第8節 ディナモ・ドレスデン0-1グロイター・フュルト]

    20180930-02238582-gekisaka-000-2-view[1]

     ブンデスリーガ2部は30日、第8節を行い、MF井手口陽介の所属するグロイター・フュルトは敵地でディナモ・ドレスデンと対戦し、1-0で勝利した。井手口はボランチの一角で2試合ぶりに先発に復帰したが、負傷交代となった。

     スコアレスで迎えた前半30分、スライディングでボールをカットしようとした井手口は相手との接触で右膝を痛め、途中交代を余儀なくされた。試合はFWダニエル・ケイタ・ルエルが後半40分に決勝ゴールを挙げ、G・フュルトが1-0で勝利。3試合ぶりに白星を挙げた。

     クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「早く良くなってね、グッチー!」とメッセージを送っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02238582-gekisaka-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 05:05:47.17
     【ベティス 1-0 レガネス リーガエスパニョーラ第7節】
     
     現地時間9月30日に行われたリーガエスパニョーラ第7節、ベティス対レガネスは1-0でベティスが勝利した。ベティスに所属する日本代表のMF乾貴士はベンチ入りも出場機会はなかった。

    20181001-00291294-footballc-000-2-view[1]

     両チームとも大きなチャンスがなく試合は進む。唯一のチャンスとなった前半46分のベティスの攻撃もホアキンのヘディングシュートはレガネスGKの好セーブに合い無得点でハーフタイムへ。

     後半もなかなかチャンスが生まれないなか、85分にホアキンのクロスにガルシアがニアサイドで合わせるもボールはバーを越える。それでも終了間際の89分、左サイドを崩しテージョの折り返しをガルシアがファーサイドで合わせ待望の先制点を挙げる。

     結局これが決勝点となりベティスは苦しみながらもレガネスに勝利した。

    【得点者】
    89分 1-0 ガルシア(ベティス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291294-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 22:09:08.16
     【フランクフルト 4-1 ハノーファー ブンデスリーガ第6節】

     現地時間9月30日に行われたブンデスリーガ第6節のフランクフルト対ハノーファーは、4-1でホームのフランクフルトが勝利した。フランクフルトの長谷部誠がフル出場。ハノーファーは浅野拓磨がベンチ入りも出番なしで、原口元気はベンチ入りメンバーから外れている。

    20181001-00291285-footballc-000-1-view[1]

     開幕から不振が続く2チームの対戦。先制したのは16位のフランクフルトだった。36分、エヌディカのゴールでリードを奪うと、前半終了間際にはレビッチが追加点を奪い、2-0で折り返す。

     この日のフランクフルトは後半に入っても危なげなし。59分、ゴール前に抜け出したレビッチからのラストパスを受けたデ・グスマンが無人となったゴールに流し込んで3点差とし、勝負はほぼ決まった。

     ハノーファーは終盤、途中出場で入ったムスリジャが1点を返すも、フランクフルトは89分、ヨビッチがトドメのゴールを決めて4-1。勝負を決めた。

     最下位ハノーファーを下したフランクフルトは今季2勝目。暫定で10位に順位を上げている。

    【得点者】
    36分 1-0 エヌディカ(フランクフルト)
    45+1分 2-0 レビッチ(フランクフルト)
    59分 3-0 デ・グスマン(フランクフルト)
    86分 3-1 ムスリジャ(ハノーファー)
    89分 4-1 ヨビッチ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291285-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 23:24:28.11
     【アンデルレヒト 0-0 シント=トロイデン ベルギー1部第9節】

     現地時間30日に行われたベルギー1部リーグ第9節のアンデルレヒト対シント=トロイデンは、0-0の引き分けに終わった。アンデルレヒトの森岡亮太はベンチ入りも出番なし。シント=トロイデンでは冨安健洋がフル出場。遠藤航は73分から、鎌田大地は89分から途中出場している。

    20180930-00000010-goal-000-2-view[1]

     公式戦4連勝中のシント=トロイデンは、敵地で厳しいゲームを強いられた。23分、クリスティアン・セバージョスが退場となって残り時間を10人で戦うことになる。

     ただ、リーグ戦直近5試合で勝利が1つのみのアンデルレヒトはこの状況をいかせない。一方的に攻め続けるがプレーに雑さが目立ち、得点に結びつけることができなかった。

     後半に入ってもシント=トロイデンの集中は途切れず。10人で最後まで耐え抜いて、価値ある勝ち点1を手にしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291282-footballc-socc

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