サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 12:35:26.11 _USER9
    フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2-1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。

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    シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。

    フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レビッチやルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレビッチが2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

    採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、長谷部をGKケヴィン・トラップや得点者の2人とともに“良くできました“カテゴリーに選んでいる。次のようにそのプレーを寸評した。

    「常に状況をコントロールし、広い視野、際立つ冷静さを持ってプレー。とりわけ後半にはまたも傑出したパフォーマンスを披露。ゴールライン上のクリアでチームを救った(64分)。不可欠なアンカー的な存在だ」

    またヨヴィッチにチーム単独トップの「2」を与え、この一戦のマン・オブ・ザ・マッチに加え、第7節ベスト11にも選出したドイツ誌『キッカー』は長谷部のプレーをレビッチと並んで2位タイの「2.5」と評価。同誌での長谷部に対するここまでの平均点は「2.75」。なお34歳のベテランはブンデスリーガ全フィールドプレーヤーのランキングでは4位タイにつけている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    10/10(水) 12:25配信

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    503: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 22:57:59.56

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    【鹿島】内田篤人が負傷退場、長期離脱の可能性も「チームに迷惑をかけることになる」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000235-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 05:32:21.31 _USER9
    練習を早めに切り上げることが許されても、DF吉田麻也(サウサンプトン)はロッカールームの前に座ってピッチを眺め続けた。視線の先では合宿初日だった8日から新潟の地に集い、コンディションを整えていた森保ジャパンのチームメイトたちが8対8のミニゲームで汗を流している。

    「自分が対戦したことがないというか、一緒にプレーをしたことのない若い選手が多いので、なるべく早く特徴をつかみたいと思って」

     9日早朝にロンドンから帰国し、その足でパナマ代表とのキリンチャレンジカップ2018(12日・デンカビッグスワンスタジアム)が行われる新潟へ。ワールドカップ・ロシア大会を戦ったDF長友佑都(ガラタサライ)、DF酒井宏樹(オリンピック・マルセイユ)とともに森保ジャパンに初めて合流した。

     後半アディショナルタイムに喫した失点で、ベルギー代表に悪夢の逆転負けを喫したロシア大会の決勝トーナメント1回戦以来、約3ヵ月ぶりに見る日本代表の光景。西野朗前監督からバトンを引き継いだ森保一新監督のもとで、9月に始動したチームの顔ぶれはがらりと変わっていた。

     20歳のMF堂安律(FCフローニンゲン)、19歳で海を渡ったDF冨安健洋(シントトロイデンVV)の東京五輪世代だけではない。29歳になったばかりのDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)、26歳のGKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)らの中堅組を含めて、初対面の選手は8人を数えた。
     
     新戦力の多さは、イコール、代表に呼ばれなくなった選手も多いことを意味する。
     ロシア大会を戦った盟友ではGK川島永嗣(RCストラスブール)であり、MF本田圭祐(メルボルン・ビクトリー)であり、8年間にわたってキャプテンを務めたMF長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)となる。

    W杯後の僕はサッカー選手として何もやっていない

     特に長谷部は不動のボランチとして、頼れる背中を常にセンターバックの吉田に見せてきた。5人の代表監督のもとで必死にチームをまとめる姿を間近で見てきたからこそ、ロシア大会敗退とともに代表引退を表明した長谷部へ捧げる思いを問われたときには、テレビカメラの前ではばかることなく号泣した。
     
     もっとも、センチメンタルな感情が高ぶったのは一瞬だけだった。絶えず新陳代謝を繰り返しながら、過去から現在、そして未来へと紡がれていく日本代表の歴史に再び身を投じたとき、8月に30歳となり、ベテランと呼ばれる域に足を踏み入れた吉田の胸中には不退転の決意がみなぎってきた。

    「日の丸を背負う覚悟と責任、そして誇りをもって戦わなければいけないことをいま一度、若い選手たちにプレーをもって示さなければならないと思っています。もちろんハセ(長谷部)さんたちだけではなく、先輩方がいままで築き上げてきたものを継承して、よりよい次の日本の歴史を作っていくためにも、ワールドカップで少しいい成績を出せたからと言ってそこで終わりではなく、立ち止まることなく進み続けなければいけない。自分のサッカー人生も日本のサッカーも、まだまだ続いていくので」

     自分自身に目を向ければ、忸怩たる思いともに帰国した。 今年3月に就任したマーク・ヒューズ監督が、引き続き指揮を執る今シーズンのサウサンプトンでカップ戦要員に甘んじてきた。チェルシーと対峙した今月7日の第8節で初めてプレミアリーグの舞台に立ったものの、3点を奪われて完敗した。

    「ワールドカップが終わってからの僕は、サッカー選手として何もやっていないというか、何の手応えもない状態でここまできている」

     2つのカップ戦を含めた3試合、合計で270分間という数字には到底満足できない。危機感を募らせているからこそ、パナマに続いてFIFAランキング5位のウルグアイ代表と埼玉スタジアムで対戦する10月シリーズ、そして日本滞在中に積む練習における一挙手一投足に魂を込めると誓う。

    「なぜ自分が長く代表でプレーできて、この代表にも選ばれたのかを監督、コーチングスタッフ、そして新しい選手たちに対して証明しなければいけない。こういう難しい状況は過去にもあったし、マネジメントするのは簡単ではないけど、それでもやるしかない。どのような状況であっても、イングランドでプレーしていて、代表でも長くプレーしている選手という見られ方をするのは重々理解しているので」

    つづく

    10/10(水) 4:59配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00010000-wordleafs-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 02:56:02.72

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    左ウイングが不足してるクラブどこや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 11:08:24.47 _USER9
    マルセイユで在籍3年目を迎える酒井、地元での認知度も着実に向上
     フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹は、現地時間7日のリーグ第9節カーン戦に左サイドバックとしてフル出場し、2-0勝利に貢献した。今季で在籍3年目を迎える酒井は地元で人気を高めており、街中にはサムライ姿の肖像画も登場し、ファンから「クール」「日本の誇り」の声が上がっている。


     10月シリーズ(12日パナマ戦、16日ウルグアイ戦)の日本代表メンバーに招集された酒井は、カーン戦で本職の右サイドではなく、不慣れな左サイドバックとしてプレーするも的確なプレーを披露。無失点勝利に貢献し、チームも3位に浮上した。

     今季8試合に出場している酒井は、チームに不可欠な存在となっており、ここ2試合はチーム事情により左サイドバックとして存在感を放つ。2016-17シーズンから主力として稼働しており、地元でも酒井の認知度は着実に高まっているようだ。

     酒井は自身の公式インスタグラムに「最近マルセイユの街にアーティストの方が描いてくれたそうです。これからもこの街のたくさんの方に応援していただけるよう全力で頑張ります!」と綴ると、写真2枚を投稿。そこには日の丸をバックに、刀を2本差したサムライ姿の酒井が凛々しい姿で描かれている。クラブ公式YouTubeでは、その絵が完成するまでの様子を収めた動画もアップされた。

     コメント欄では「とてもクール」「素晴らしい」「日本の誇り」「愛されてますね」などの声が上がっており、ファンからも好評を博しているようだ。

     今夏のロシア・ワールドカップでフル稼働した男は、森保一監督率いる日本代表でも活躍が期待されている。マルセイユで着実に評価を高めるなか、10月の凱旋試合でどのようなプレーを披露してくれるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181009-00140016-soccermzw-socc

    画像
    https://www.instagram.com/p/BoqfYFvHdHL/?utm_source=ig_web_copy_link
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 06:31:48.70 _USER9
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    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍する24歳の日本代表MF中島翔哉。市場価値は4000万ユーロ(約52億円)に達していると、9日にポルトガル紙『ディアリオ・デ・ノティシアス』が報じている。 
      
      
     同紙はタイトルに「小さな皇帝はすでに4000万ユーロの価値がある」とつけ、「スポルティングCP戦で素晴らしいパフォーマンスを見せ、2得点2アシストと活躍した。12日のパナマ戦、16日のウルグアイ戦に臨む日本代表にも招集されている」とし、「中島は6月のワールドカップメンバーで落選したが、今や代表チームでの地位は高まっている」と伝えている。

     かつてはJリーグの東京ヴェルディやFC東京、カターレ富山などでプレーしていた中島。ポルティモネンセに移籍してから存在感を発揮し、今では背番号10を託されるまでになった。今季はリーグ戦7試合出場で4得点3アシストの大活躍。次の移籍市場では、様々なクラブからオファーが届くことになりそうだ

    10/10(水) 5:50配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00292449-footballc-socc

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    30: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 20:02:28.42

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    中島翔哉は香川真司を超えれそう?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 19:56:06.27 _USER9
    10/9(火) 14:05配信
    中島翔哉のビッグクラブ移籍は近い?現地記者が見解「レアル移籍だって非現実ではない」

    ポルティモネンセFW中島翔哉は、近い将来ビッグクラブへステップアップを果たすのだろうか。ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者が見解を述べている。

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    昨季ポルティモネンセに加入した中島。欧州でのデビューシーズンでいきなり10ゴール12アシストと確かな結果を残すと、夏の移籍も盛んに騒がれたが、クラブが放出を拒否して残留することとなった。

    背番号10を与えられた今季は、開幕から4試合でノーゴールとチームとともにやや苦しんでいたが、第5節のギマランイス戦で初得点を含む2ゴール1アシストを記録。そして迎えた第7節、“ポルトガル3強”の一角に数えられるスポルティング・リスボン相手に躍動し、2ゴール2アシストと全4得点にからむ大活躍を見せ、チームを4-2の勝利に導いた。

    中島が見せる見事なパフォーマンスに、現地も大いに注目しているようだ。ピメンテル記者は、直近3試合で4ゴール3アシストを記録する24歳FWが、ビッグクラブへステップアップするのは時間の問題だとしている。

    「今年4月、『ショウヤ・ナカジマが2000万ユーロ(約26億円)でレアル・マドリーへ?』という記事が南アルガルヴェの地方紙で報道された。当時は完全なジョークだっただろう。だが、非現実的ではないだろう」

    「昨シーズンのポルトガルデビュー以来、ナカジマはポルティモネンセのジャージを着て自身の持つポテンシャルを証明し続けている。この日本人は、スポルティングを4-2と打ち負かした試合で4ゴールに関与した」

    「ナカジマがビッグクラブへ移籍するということに、もはや疑問はないだろう。むしろ、それがいつで、いかに高いレベルになるのかということが問題だ」

    すでにシャフタール・ドネツクやセビージャ、ポルト、ベンフィカなど、チャンピオンズリーグに出場するクラブから関心を集める中島。ポルトガルで輝きを放つ24歳の日本代表は、どのようなキャリアを送るのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000009-goal-socc
    no title

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    11: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 07:00:46.96

    jcom_0425_10[1]

    中島翔哉が日本で燻ってた原因はなんなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 00:10:19.33

    bf93bcb77c7165cf1a80ab8ce2e6acfa-2[1]

    素朴な疑問やけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 18:45:55.33 _USER9
    中島が強豪スポルティングCP相手に全ゴールに絡む圧倒的な活躍 
       
      20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    海外サッカー、ボルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が、現地時間7日のリーグ第7節スポルティングCP戦にフル出場し、2ゴール2アシストと躍動。圧倒的な活躍ぶりを現地メディア「VSPORTS」がハイライト動画を公開。続々と称賛を呼んでいる。 
      
      
    日本の新10番が圧倒的な輝きを放った。この日は3トップの左で先発。まずは前半30分、中島がワンツーのリターンをMFウィルソン・マナファに通して、先制点をアシストした。そして同44分にはゴール前でパスを受けた中島が右足をダイレクトで振り抜き、追加点を奪った。

     前半だけで2得点に絡んだ中島だが、勢いは止まらない。1点を返された後半37分には、右CKからのこぼれ球を、ペナルティーエリア外から抑えの利いたミドルシュートを叩き込み、この日2点目。終了間際にもアシストをマークし2得点2アシストの大活躍だ。

     強豪相手に全ゴールに絡む圧巻のプレーを見せた中島を、現地メディアも続々と称えている。ポルトガルメディア「Renascenca」は「スポルティングはポルティモネンセに2-4で敗戦。ショウヤ・ナカジマがキャプテン翼のようなファンタスティックな活躍」と世界的人気サッカー漫画の主人公になぞらえて絶賛。

     同じくポルトガルメディア「Diario de Noticias」も「ナカジマの躍動がスポルティングを沈める」「日本人選手が2ゴール2アシストでチームを勝利に」と活躍ぶりに拍手を送っていた。

     キリン杯(12日・パナマ戦、16日・ウルグアイ戦)に臨む森保ジャパンにも招集されている中島。次世代のエース候補が日本代表にもたらしてくれる化学反応にも期待が集まりそうだ

    10/8(月) 14:57配信 THEアンサー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00039552-theanswer-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 12:18:40.71 _USER9
     
    20181008-00010004-sportiva-000-1-view[1]

     柴崎岳、代表招集もヘタフェで出番なし。 リーガで戦うには何が足りない?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00010004-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 18:58:19.00 _USER9
    ベニテス監督、武藤の英語力について「我々の予想を下回るものだった」と言及 
      
     20181008-00139941-soccermzw-000-1-view[1]

      
    ニューカッスルのFW武藤嘉紀は、現地時間6日に行われたプレミアリーグ第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)で移籍後初ゴールをマークしたなか、指揮官は武藤にプレー面以外で改善を求めているという。英紙「ザ・サン」が報じている。
      
     待望の瞬間が訪れたのは、ニューカッスルが1-0とリードして迎えた前半10分だった。右サイドからのクロスを中央で受けた武藤は反転しながら左足を一閃。世界屈指の守護神であるスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩す強烈なシュートを突き刺し、追加点を奪った。

     試合はその後3連続失点を喫し、逆転負けを喫したが、武藤は現地メディアから高評価を受けている。その一方で、この試合前にニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は日本人アタッカーについて、ある問題点を指摘した。

    「彼の英語力は我々の予想を下回るものだった。彼が常に笑顔でいるのは良いことだと思うが、以前いくつか彼に質問した時に、笑顔で『イエス、イエス、イエス』しか言わず、内容を理解していなかった。彼にはゆっくり説明し、ジェスチャーを入れなければならない。動画や分析データを見せれば、理解は早まることだろう。それぞれの選手や人間性は異なる。彼は英語を上達させ、チームメイトとの理解を深めていくことになる」

     2015年から3年間マインツでプレーした武藤だが、今季からプレミア初参戦であることもあり、自身を取り巻く環境は大きく変わった。武藤は“言葉の壁”に直面しながらも結果を残しており、これからさらに飛躍しそうな予感を漂わせている。

    10/8(月) 18:50配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00139941-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 09:06:11.39 _USER9
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    先発した宮市

    ザンクト・パウリに所属するMF宮市亮が、今季初の先発出場を飾った。

    ザンクト・パウリには7日、ブンデスリーガ2部第9節でザントハウゼンと対戦。ここ2試合出番のなかった宮市だが、今季初のスターティングイレブンに名を連ね、決勝点を挙げたインゴルシュタット戦以来の出場となった。

    右サイドに入った宮市は前半からチーム最多のスプリント回数を記録し、上下動を繰り返す。クロスも6本送り、ザンクト・パウリの大半の攻撃が右サイドから展開した。

    試合は前半にザンクト・パウリが先制しながら、73分に追いつかれて1-1に。その後、宮市も77分に途中交代した。

    終盤、ザンクト・パウリは途中出場のサミ・アラギが勝ち越し弾を挙げ、再度リードを奪う。さらに、その後ダメ押し弾も決まり、3-1で勝利して4試合負けなし。順位を5位にまで上げた。

    10/7(日) 22:27配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00010015-goal-socc

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    302: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 23:07:19.91
     内田篤人が遂に判定問題に声を挙げる「これだけストレスが溜まるリーグ。本当にもったいないよ」
    http://sakanowa.jp/topics/9842

    181003_0447-e1538898019723[1]

     3万1798人と大観衆で埋まったJリーグ注目の一戦だっただけに、
    「にしても……ダメだよ。(何が、かは)言えないけれど」と言葉を濁しつつ、
    Jリーグの判定について疑問を呈した。
     プレーが止まるたび、誰かが判定に首をかしげる。そんなシーンが続いた。
    それはこの日に限ったことではない。だからこそ、内田は指摘した。
    「毎試合続いている。これだけストレスが溜まるリーグって、本当にもったいないと思うよ」
     内田のその言葉がすべてだろう。
     PKかどうかなど一つひとつのジャッジは、主審や審判団の判断に委ねる。
    ただ、Jリーグ全体として、判定基準や安定感を欠いている、
    選手との信頼関係を築けずにいると感じていた。
    「これだけお客さんが入っていたから。試合前、『この試合、絶対に荒れるから』とは伝えていたんだけれど、
    笑っていたから、ダメなのかなとはちょっと感じていた。
     今日の試合に限ったことではなく、リーグ全体として(レベルが)低いなと感じる。
     今日勝ったから、負けたから、ではなく、そこは改善しないと、本当に良くないと思う。
     解説者もハッキリ言ってくれないからね。微妙な判定だって。
     そこらへんも厳しく言ってもらいたい」

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:45:17.18
     【ポルティモネンセ 4-2 スポルティングCP プリメイラ・リーガ第7節】
     
     現地時間7日にプリメイラ・リーガ第7節の試合が行われ、ポルティモネンセはスポルティングCPと対戦した。試合はホームのポルティモネンセが4-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉はフル出場を果たし2ゴール2アシストを記録した。

    20181008-00292184-footballc-000-4-view[1]

     最下位のポルティモネンセは中島の活躍で5位のスポルティングに快勝し最下位を脱出した。静かな立ち上がりとなった試合は19分に動きを見せる。左サイドで中島とのワンツーからマナタがゴールを決めるポルティモネンセが先制する。さらに44分にはペナルティーエリア内でボールを受けた中島はダイレクトで右足を振りぬくとボールはゴール左隅に決まり2点リードで折り返す。

     後半に入るとスポルティングが優勢に試合を進めるなか63分に左サイドを崩され最後はモンテーロにゴールを許す。それでもポルティモネンセは82分に右コーナーキックのチャンスを得ると相手選手のクリアボールをゴール前で拾った中島がワントラップから右足で強烈なシュート、これがゴール左下に決まり再び2点差にする。中島は4分後にはドリブルでペナルティーエリア内に入りシュートを打つもこれはGKが弾く。

     終了間際にスポルティングに1点差に詰め寄られるも93分にカウンターから中島のパスを受けたカルロスがGKとの1対1を冷静に決め勝負あり。ポルティモネンセは中島の全得点に絡む活躍もあり4-2で逃げ切り最下位を脱出した。

    【得点者】
    19分 1-0 マナタ(ポルティモネンセ)
    44分 2-0 中島(ポルティモネンセ)
    63分 2-1 モンテーロ(スポルティング)
    82分 3-1 中島(ポルティモネンセ)
    88分 3-2 コアテス(スポルティング)
    90分+3分 4-2 カルロス(ポルティモネンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00292184-footballc-socc





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    803: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:44:27.75

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    またキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    664: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 04:45:37.37

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    翔さんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 00:43:36.50 _USER9
    10/8(月) 0:25配信
    長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝

     ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでホッフェンハイムに2-1で勝利した。長谷部は3バックの中央で先発出場し、公式戦6試合連続のフル出場で勝利に貢献した。

     フランクフルトは40分にアンテ・レビッチがルカ・ヨヴィッチのパスで抜け出し、GKの頭上を超すループシュートを沈めて先制。さらに後半開始35秒でヨヴィッチが相手GKの弾いたこぼれ球を押し込み、追加点を挙げた。しかし64分にレビッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。82分にリース・ネルソンに反撃のゴールを許したが、1点を守りきり、2連勝を飾った。フランクフルトはこれで3勝1分3敗、ホッフェンハイムは2勝1分4敗となった。

     次節、フランクフルトは19日にホームでFW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと、ホッフェンハイムは20日にアウェイでFW久保裕也が所属するニュルンベルクと対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 40分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    0-2 46分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
    1-2 82分 リース・ネルソン(ホッフェンハイム)

    【スターティングメンバー】
    ホッフェンハイム(3-5-2)
    バウマン;アクポグマ(66分 ジョエリントン)、フォクト、ポッシュ;ブレネト、デミルバイ、グリリッチュ(60分 ネルソン)、ビッテンコート(52分 グリフォ)、シュルツ;ベルフォディル、サライ

    フランクフルト(3-5-2)
    トラップ;ルス、長谷部、ヌディカ;ダ・コスタ、アラン(46分 ガチノヴィッチ)、フェルナンデス、デ・グズマン、コスティッチ(80分 ウィレムス);ヨヴィッチ(69分 ハラー)、レビッチ(64分 退場)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844106-soccerk-socc 

    20181008-00844106-soccerk-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 13:17:22.14 _USER9
    ◆イングランド・プレミアリーグ第8節 マンチェスターU3―2ニューカッスル(6日)

     ニューカッスルのFW武藤嘉紀は6日、アウェーでのマンチェスターU戦に先発し、前半10分に今夏の移籍後、初ゴールを決めた。レギュラー選手が風邪で欠場したこともあり、2トップの一角としてリーグ戦初先発。後半33分までプレーした。チームは2―3で逆転負けした。

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     相手のモウリーニョ監督の解任報道が流れたこともあり、スタジアムは7万6000人が詰めかけ、熱気にあふれるなか、結果を出した。前半10分、右サイドから来たクロスをペナルティーエリア内の相手ゴール正面で受けると、相手DFを背負ったまま、ターンしながら引き離し、左足を一閃(いっせん)。強烈な一撃が相手GK足元をかすめるようにネットに突き刺さった。

     前半23分にこぼれ球の競り合いから右足を痛め、ひきずる様子も。同34分にはヘディングでシュートを放ったがセーブされた。後半33分に交代し、ベニテス監督は武藤の先発起用について「攻撃面で機動力とスピードが重要になると考えた。武藤とアヨセはお互いのプレーをよく理解していた。武藤は足首をタックルを受けたときに負傷した(から下げなくてはならなかった)」と話した。

     武藤と一問一答

     ―先発はいつ言われた

     「今日言われたが、この1週間、たぶん先発だなという感触があった。準備はしてきた。今日このチャンスを逃したら、次いつチャンスが来るか分からなかった。自分の結果を出すことだけに集中しようと思っていた」

     ―敵地でマンチェスターU相手に初先発

     「できる自信があった。強い相手の方がモチベーション的に高まった。結果を出せたことは本当に自信になった」

     ―ターンして利き足と逆の左足で決めた

     「逆に左足だから、そんなに狙わないで、とにかく思い切り打とうと。本当は左を狙っていたが真ん中に行ってしまった。でも、いいコースに飛んでいたら止められていたと思う。足元に入ったのがラッキーだった」

     ―どんな気持ち

     「うれしい。フォワードはゴールを決めることに一番うれしさを感じるポジション。評価もされる。この一戦、初先発初ゴールは本当に必要だったし、自分の価値を証明するためにも、何が何でも今日やらないといけないと思っていた」

     ―日本代表の招集から漏れたが

     「全然気にしていないですね。試合に長い時間出ていなかったでしょ。とにかく今はチームに集中できるってとらえないと。まずはチームで、この最高のリーグでさらに一つ成長できれば」

    10/7(日) 10:55配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000058-sph-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 13:34:19.79 _USER9

     <スペインリーグ:ヘタフェ0-1レバンテ>◇6日◇第8節◇ヘタフェ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、3試合連続のベンチ外に終わった。

    チームも敗れ、4試合連続の勝ちなしとなった。後半15分、レバンテの10番MFバルディに芸術的な直接FKを決められ、逃げ切られた。

    序盤こそ、ともに主導権を握ることはなかったが、時間の経過とともにヘタフェが、後方からのロングフィードで前線にボールをつないでチャンスをつくる。前半31分、MFマクシモビッチがGKと1対1になったが、レバンテの守護神オレールに阻まれた。その後は両チーム、チャンス以上にカードをもらうハードな展開で後半に入った。

    後半も、スタンドの後押しを受けるヘタフェが優勢に進めていたが、15分に失点。バルディのゴール正面からの右足FKが、GKダビド・ソリアの左手の先を破り、鮮やかにゴール右隅に決められた。その後は落ち着きあるレバンテの守備陣に封じられた。

    ヘタフェは第4節のセビリア戦を最後に勝利から遠ざかった上、試合終盤にMFポルティージョが審判への侮辱で退場処分と、いい部分が見いだせない試合となった。

    試合後、ヘタフェのボルダラス監督は「(柴崎の)招集外は戦術的決断。ガクはもうチームに来て時間がたっているし、論理的に言っても、もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない。1歩前に進まないといけない」と苦言。柴崎は今季、開幕のRマドリード戦こそフル出場したものの、その後はセビリア戦の途中出場だけ。置かれている厳しい状況が、あらためて浮き彫りになった。

    一方、4日に発表された国際親善試合キリンチャレンジ杯(12日パナマ戦=デンカS、16日ウルグアイ戦=埼玉)に臨む日本代表には選出。その点についてもボルダラス監督は言及し「選手には果たすべき約束があり、当然、代表に呼ばれたら行かなければいけない。それは代表にとっても自分たちにとってもポジティブなこと。しかも今、チームで試合に出ていない。代表で試合に出ることはポジティブなことだ」と復活のきっかけにしてほしいようだ。(山本孔一通信員)

    de96d024e8af0b0a29afb37f60a8f1ff[2]

    10/7(日) 13:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00354779-nksports-socc

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    966: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 22:54:57.87

    20180928-00000003-goal-000-3-view[1]

    柴崎岳は今節もベンチ外。ヘタフェ、レバンテ10番の直接FK弾に沈み4戦勝利なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291870-footballc-socc

    うーん・・・

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 02:50:57.26
     
    堂安が所属するフローニンヘンは、エールディビジ(オランダ1部)の第8節、ADOとアウェーで対戦した。

    20181007-00048273-sdigestw-000-9-view[1]

     現在、4試合勝ち星なしというフローニンヘンのダニー・バイス監督は、この試合で4-2-3-1のワントップに堂安を据えた。

     前半、堂安はチームの最前線で味方のボールを待つが、ADOが主導権を握ったことで、ほとんどボールに触れる機会が与えられない。

     33分にはADOのエルソン・ホーイに先制ゴールを許し、フローニンヘンは1点を追う展開となった。

     決定的なチャンスは41分。ボールを受けた堂安が左サイドを駆け上がり、ゴール前へグラウンダーのパスを送る。走り込んだジャンゴ・ヴァルメルダムはDFを背負いながらスルーぎみにラストパスを送ると、フリーのウリエル・アントゥナがシュート。しかし、これはサイドネットの外側に突き刺さった。

     追いつきたいフローニンヘンは56分、FWミムン・マヒを投入し、堂安はトップ下へポジションを移して反撃の機会を窺う。しかし、ポゼッションで劣るフローニンヘンは攻撃の形が上手く作れず、ミスも連発。応援に駆け付けたサポーターの顔色も冴えない。

     結局、このまま試合は0-1で終了。フローニンヘンは5試合勝ち星なし、18チーム中17位に沈んでいる。

     地元メディアでは、今シーズンからチームを率いるバイス監督の手腕に疑問を呈する声も上がっているが、オランダ紙の『RTV Noord』はこの日のフローニンヘンの攻撃を、「何の怖さもない」と辛らつに評した。

     堂安自身も、ゴールを決めた開幕戦以降は不発が続いている。ただし、このチームで点を取る兆しを生み出しているのも、間違いなく堂安だ。ADO戦では自身がフィニッシュに持ち込むシーンはほぼ見られなかったが、ポストプレーなども器用にこなす”万能性”を示した。

     代表ウィークでリーグ戦が休止するこの1週間で、フローニンヘンは打開策を見つけることができるだろうか。そして、日本代表としてプレーする堂安の奮起にも、期待がかかる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048273-sdigestw-socc

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    395: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 04:52:13.02
     
    20181007-00292067-footballc-000-1-view[1]

    鎌田大地、PKで今季3点目。遠藤航は勝ち越し弾に関与。日本人3選手出場シント=トロイデン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292067-footballc-socc

    鎌田ゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 03:18:47.51
     【マンU 3-2 ニューカッスル プレミアリーグ第8節】
     
     現地時間6日にプレミアリーグ第8節の試合が行われ、ニューカッスルはマンチェスター・ユナイテッドのホームに乗り込んで対戦。

    20181007-00291866-footballc-000-1-view[1]

     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ加入したFW武藤嘉紀は、ここまでリーグ戦で途中出場を続けていた。ニューカッスルは開幕戦から未勝利の状態が続き、ついにユナイテッド戦で武藤がプレミア初スタメンを飾っている。

     試合開始して7分、縦パスに抜け出したケネディがシュートを放って先制点を決めた。続く10分にはゴール前でパスを受けた武藤が反転してシュートを放ち、GKダビド・デ・ヘアの牙城を崩してチーム2点目を決めている。武藤にとっては、プレミア初ゴールとなった。

     さらに34分には、DFの背後に飛び出して武藤がヘディングシュートを放つ。決定的な場面だったが、ここはGKデ・ヘアがセーブした。追いかける展開のユナイテッドは70分、ゴール前のフリーキックからフアン・マタが直接決めて1点差に。そして76分、ポール・ポグバとのパス回しから抜け出したアントニー・マルシアルにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。

     90分、アレクシス・サンチェスがクロスに合わせ、ついにユナイテッドが逆転。結局、2点リードを守りきれなかったニューカッスルは2-3の敗戦を喫し今季初勝利を逃している。

    【得点者】
    7分 0-1 ケネディ(ニューカッスル)
    10分 0-2 武藤(ニューカッスル)
    70分 1-2 マタ(ユナイテッド)
    76分 2-2 マルシアル(ユナイテッド)
    90分 3-2 サンチェス(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291866-footballc-socc





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    277: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 01:40:08.57

    Do1ulENUcAAiOK1[1]

    ムトゥキタ━━━(゚∀゚)━━━!!





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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 00:13:14.39
     【ドルトムント 4-3 アウグスブルク ブンデスリーガ第7節】
     
     現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、首位ドルトムントはホームに8位アウグスブルクを迎えて対戦。

    20181007-00291864-footballc-000-2-view[1]


     ドルトムントに所属する香川真司は負傷により欠場した。試合開始して22分、フリーキックからアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。それでも62分、中盤でボールを奪った後にアクセル・ヴィツェルが素早くパスを出し、ジェイドン・サンチョがゴール前に折り返したボールにパコ・アルカセルがつめてドルトムントが同点に追いつく。

     だが72分、中盤でボールを奪われた後のカウンターからフィリップ・マックスにゴールを決められ再びアウグスブルクに勝ち越された。80分、フリーキックにアルカセルが合わせてドルトムントはまたも同点に追いつく。さらに84分、アクラフ・ハキミの縦パスに反応したマリオ・ゲッツェがゴールを決めて逆転に成功。

     しかし喜びもつかの間、コーナーキックからミヒャエル・グレゴリッチュの得点を許し3-3に。それでも後半アディショナルタイム、アルカセルがフリーキックから直接決めて劇的な4点目。結局、ドルトムントが4-3の勝利をおさめ首位をキープしている。

    【得点者】
    22分 0-1 フィンボガソン(アウグスブルク)
    62分 1-1 アルカセル(ドルトムント)
    72分 1-2 マックス(アウグスブルク)
    80分 2-2 アルカセル(ドルトムント)
    84分 3-2 ゲッツェ(ドルトムント)
    87分 3-3 グレゴリッチュ(アウグスブルク)
    90分+6分 4-3 アルカセル(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291864-footballc-socc






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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 00:19:01.12
     【ハノーファー 3-1 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第7節】
     
     現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、最下位ハノーファーはホームに16位シュトゥットガルトを迎えて対戦。

    20181007-00292030-footballc-000-1-view[2]

     ハノーファーに所属する浅野拓磨はスタメン出場を果たし、原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して14分、ハノーファーが早くも1枚目の交代カードを使う。負傷した浅野に代わって原口が途中出場を果たした。

     28分、ドリブルで仕掛けたニクラス・フュルクルクがシュートを放つもシュトゥットガルトのGKミヒャエル・エッサーに止められる。それでも30分、ミーコ・アルボルノズのクロスにボビー・ウッドが頭で合わせてハノーファーに先制点が入った。前半アディショナルタイムにもウッドがヘディングシュートを決めて2点差に。

     しかし50分、守備を崩されてシュトゥットガルトのマリオ・ゴメスに1点を返された。後半アディショナルタイム、原口のクロスからイーラス・ベブが得点し3点目。結局、ハノーファーが3-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    30分 1-0 ウッド(ハノーファー)
    45分+1分 2-0 ウッド(ハノーファー)
    50分 2-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    90分+1分 3-1 ベブ(ハノーファー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292030-footballc-socc






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    293: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 22:43:41.38
     
    20181006-00139660-soccermzw-000-5-view[1]

    ハノーファーFW浅野が負傷で緊急交代 日本代表辞退の可能性も
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139660-soccermzw-socc




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    4: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 11:08:01.67
    本田のカンボジア代表監督就任に不満? Jリーグは見ない? アンコールタイガー所属選手の本音
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00010000-footballc-socc

    20181006-00010000-footballc-001-1-view[1]

    ――プレミアに偏ってますね。Jリーグは観ませんか?

    マイ「カンボジアではプレミアリーグがいつも生中継されているんです。だから人気。観やすい環境にあるということが大きいですね」

    セイハー「Jリーグはあんまり放送してない。生中継も少ないからあんまり詳しく知らない

    タオ「正直に言って、専任でやってくれる監督の方がいい。だって、海外でプレーしているからカンボジアリーグ選手の全員のパフォーマンスはチェックできないでしょ。タイガーとかそこまで強くないクラブは観ていない気がする。
    先日のカンボジア代表メンバーも強いチームからの選出に偏ってる。だから不満。アシスタントコーチに任せて直接指導が少ないものどうなのかなって……」

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