サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    412: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 01:03:51.47

    20181017-00000030-goal-000-2-view[1]

    あまり話題にならないけど酒井ゴリって凄くね?
    フィジカル強いし意外とパスセンスもある
    もう完全に内田を超えて日本史上最高のサイドバックだろ
    マンUとか行けるだろうに結構歳とってるのが残念だな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 00:28:16.05

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    こんなんがJで埋もれてたとか信じられん

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 08:17:21.54 _USER9

    20181017-00000035-goal-000-2-view[1]

    キリンチャレンジ杯(16日、日本4-3ウルグアイ、埼玉)MF柴崎はボランチの一角として
    先発して主に攻撃に絡んだが、「攻守で対照的な結果だった。守備は改善しないといけない」と険しい表情。

    激化するポジション争いについて、
    「いま(代表に)呼ばれていても、次に呼ばれるかは分からない」と警戒感を口にした。

    この日は8月に結婚した女優の真野恵里菜(27)も観戦に訪れた。

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181017/jpn18101705000002-n1.html 
      
     
    柴崎は不完全燃焼の途中交代 試合勘不足「多少あった」
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50000.html
    柴崎、ミス続き途中交代「レベルを上げていきたい」
    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20181017-OHT1T50013.html

    試合に勝ち、笑顔を見せる真野恵里菜
    https://www.sanspo.com/soccer/images/20181017/jpn18101705000002-p1.jpg
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 23:46:12.08 _USER9
    ◆国際親善試合 日本4―3ウルグアイ(16日・埼玉スタジアム)

     日本が、世界ランク5位のウルグアイを相手に4―3で勝利した。MF南野拓実(ザルツブルク)が前半10分に、3試合連続となる先制ゴール。同28分に追いつかれるも、同36分には大迫勇也(28)=ブレーメン=がこぼれ球を押し込み再び勝ち越す。

    後半12分、バックパスを奪われてFWカバニに一時同点弾を許したが、2分後にはMF堂安律(20)=フローニンゲン=が待望の代表初ゴール。さらに同21分には再び南野が決めた。

     同30分に1点差とされたが、このまま逃げ切り勝ち。日本代表が、1996年以来22年ぶりにウルグアイに勝った。ホームで難敵を撃破したが、試合直後にロシアW杯メンバーである岡崎慎司(32)=レスター=が自身のツイッターを更新。「前から言われてきたけど、いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてると思うな」とつぶやいた。

     岡崎のツイートに対し、フォロワーは「南米アウェイ見てみたいです」や、「南米で今日の試合したら、本物っす」などとツイートした。

    2018061400005_1[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000259-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 22:10:38.69

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    どうすればええんや…

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 23:37:07.19

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    1人だけ動きがやばすぎて草 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 22:51:49.68

    20181016-00048819-sdigestw-000-5-view[1]

    1人だけ動きヤバくて草  

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 22:13:35.05

    20181016-00848340-soccerk-000-1-view[1]

    1人だけ動きヤバくて草

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    102: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 21:01:50.63

    Dpn8OBeVAAAI-mv[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    490: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 20:55:11.99

    DpoLpUJU0AAC1Nu[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    808: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 20:13:45.58

    DpoCpvpU8AEvu57[1]

    大迫キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    766: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 19:47:38.89

    Dpn8OBeVAAAI-mv[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 01:14:22.78 _USER9
    パナマ戦でトップ下に入り2試合連続弾の南野、ポジションを争う香川について言及

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     日本代表は16日の国際親善試合でFIFAランキング5位の強豪ウルグアイを埼玉スタジアムで迎え撃つ。ここまで2試合連続ゴールの活躍を見せ、新エース候補に名乗りを上げているMF南野拓実(ザルツブルク)が、ロシア・ワールドカップ(W杯)でトップ下に君臨したMF香川真司(ドルトムント)に言及。ポジションを争うなか、自分のプレーに対する矜持を口にした。

     9月のコスタリカ戦(3-0)で、森保一体制の第一号となるゴールを決めた南野は、続く12日のパナマ戦でも1ゴールをマーク。MF伊東純也(柏レイソル)と同様、新体制で2試合連続ゴールと強烈なインパクトを残している。

     パナマ戦ではFW大迫勇也(ブレーメン)が最前線に入り、南野は時に2トップのような形を見せながらもトップ下でプレー。MF青山敏弘(サンフレッチェ広島)からの縦パスを受けると、鋭いターンで中央を突破し、鮮やかに先制ゴールを叩き込んだ。

    「満足していない。チームメイトに信頼してもらえるように、結果だけじゃなく、チームを助けるプレーをやっていきたい」

     結果に貪欲なアタッカーは2試合連続ゴールもどこ吹く風で、「サバイバルのなかで勝ち残っていきたい気持ちがある」と熾烈な競争に危機感を強めている。トップ下と言えば、ロシアW杯で10番を背負い、コロンビア戦で1ゴールを決める活躍を見せた香川の存在を外せないだろう。香川は9月と10月シリーズで未招集となっているが、森保監督はいずれ招集に踏み切るはず。その際に、ライバルの一人となるのが南野だ。

    南野が“前を向くプレー”にこだわる理由とは? 香川との類似性と両者を比べる評価ポイント

    「僕は新顔の選手ですし、まずは思いきりプレーしようと。考えすぎると自分の良さが消えてしまう」と強調した南野。ポジション争いにおいて香川は脅威となるが、南野は秘めたプライドを垣間見せている。

    「真司くんのプレーをそのままマネするわけじゃない」

     それは強がりでもなければ、変にかしこまったわけでもない。南野はあくまで自身のプレーを追求し、ストロングポイントを最大限に発揮することだけに集中しているという。「常にアクションを起こして自分の周りのスペースを活性化させたい」と語っており、なかでも“前を向くプレー”にこだわりを見せる。その理由は明白だ。

    「監督も、顔を出して、前を向くプレーをチームのためにできる選手を必要としていると思う。そういうところは自分の長所でもあるので、そのために呼ばれているところもある。自分の特長をしっかり生かしたい」

     森保監督が招集している理由を熟考し、「そのために呼ばれている」と自覚している南野は「動きながらボールを受けるのは常に意識している」と明かす。身長174センチと決して大柄ではないため、相手を上回る敏捷性がカギとなる。その点は175センチの香川と似た状況で、狭い局面でいかに脅威を与えるプレーができるか。守備の貢献といった要素もあるとはいえ、当面は両者を比べるうえで、そこが評価ポイントと言えるだろう。

    つづく

    10/15(月) 20:55 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141514-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 06:53:52.75 _USER9

    20181015-00048708-sdigestw-000-11-view[1]

    その名を加えるにあたって、長い議論は起こらなかった

    正直に言って、異論はまったく出なかった。
     
     私が編集長を務める『France Football』誌の編集局内では先日、年間最優秀若手選手に贈られる「トロフェ・コパ」候補15人(最終的に10名)のリストが作成された、そこにオランダのフローニンヘンでプレーする堂安律の名を加えるにあたって、とくに長い議論は起こらなかった。
     
     たしかに、これほどのリストを作るのだから、ある程度のバランスが求められる部分はある。彼はアジア・フットボール圏を代表する唯一の若手。だが今回、堂安が選ばれたのはそうしたバランスへの配慮が理由ではない。
     
     我々に強烈な印象を与えたのは、ヨーロッパのクラブにやって来た若き日本人フットボーラーが、1年目から活躍して、堂々とその実力を認めさせた点だ。まさしく前代未聞のパフォーマンスだった。
     
     これまではどちらかと言うと、Jリーグで十分に実績を積んだ選手がヨーロッパに上陸してくるのがお決まりのパターン。しかも日本国内で百戦錬磨だった選手でさえ、ヨーロッパの新たな環境に適応・フィットするのに時間がかかるのが常だった。適応できればまだいいほうで、結局は適応できないまま去っていくケースを数多く目撃してきた。
     
     ところが、堂安はどうだったか。まるでずっと前からヨーロッパに住んでいたかのように、あっという間にさらりと先発の座を確保した。勢いのままに駆け抜け、(全公式戦で)10ゴールを叩き出し、4つのアシストを記録してチームの躍進に貢献したのだ。持ち前のドリブルは切れがあり、スペタクルなプレーで観衆を楽しませる。「10番」や司令塔として進化できると思わせる一方で、左右両サイドに置いても実に危険だった。

    言うなれば彼は、ヨーロッパの舞台に来たにもかかわらず、まるでいまでもガンバ大阪の少年たちとプレーしているかのように、易々と高質なパフォーマンスを示したのだ。
     
     ヨーロッパにやって来る日本人フットボーラーは、かなりの頻度で臆病さを露呈し、どこかおどおどしがちだ。ヨーロッパのフットボールが突きつけるフィジカルな「アンガージュマン(がっつり噛み合うこと)」に、なかなか馴染めない。
     
     ところが堂安律は、恐れを知らない。そんな目つきをしている。

    つづく

    10/15(月) 6:12配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048708-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 02:20:18.97

    30f7a6bf[1]

    冷静に考えてやばすぎやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 23:04:05.39 _USER9
     日本代表はロシアワールドカップを終え、転換期に差し掛かっている。森保一監督は新世代の若い選手たちと、長年代表を支えてきたベテランたちを融合させようとしているが、浮き彫りになるのは両世代の温度差だった。誰もが「大人しい」と語る若手たちには、今後何が求められるのだろうか。(取材・文:元川悦子) 
      
    今の日本代表には本田圭佑(左)や長谷部誠(右)のような強烈なパーソナリティの持ち主はいない
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    長友「これまで以上の刺激をもらっている」

     森保一監督率いる新体制の初陣だった9月のコスタリカ戦に続いて、12日のパナマ戦も3-0で勝利し、順調な滑り出しを見せている日本代表。これまで攻撃陣を支えてきた本田圭佑や岡崎慎司、香川真司のビッグ3不在の中、南野拓実や伊東純也といった新戦力が結果を出し、19歳の冨安健洋がA代表デビューを果たすなど、森保ジャパンには確かに新たな風が吹いている。

     13日の新潟市内での最後のトレーニングでも明るいムードが漂っていた。前日負傷交代した伊東は欠席したものの、それ以外の22人の表情はこの日の天候のように晴れやかだった。

     そんな若手中心の戦いぶりをベンチから見ていたロシアワールドカップ組の筆頭が32歳の長友佑都だ。2008年5月のコートジボワール戦で日本代表初キャップを飾ってから国際Aマッチ出場109試合を数えるベテランサイドバックは素直に「見ていて気持ちがよかった」と前向きに評価した。

    「若い選手たちが躍動して結果を出してくれるのはホントに嬉しいし、僕自身もこれまで以上の刺激をもらっている。成長しないと若手に追い抜かれるんだという危機感が芽生えるし、いい感情でした」と言うように、4年後のカタールワールドカップを「通過点」と位置づける男は、16日の次戦・ウルグアイ戦と2019年1月に迫ったアジアカップに向けて、より一層モチベーションを高めたようだ。

    つづく

    10/14(日) 12:04配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010000-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 14:47:42.67 _USER9
    ▽セビージャが、ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉(24)への関心を強めているようだ。ポルトガル『レコード』が伝えている。

    20181014-00000013-goal-000-2-view[1]

    ▽伝えられるところによると、現在リーガエスパニョーラで首位に立つセビージャは昨シーズンから中島の視察を継続。同クラブのサッカースタイルにマッチすると見込んでおり、近々具体的なオファーを提示する可能性もあるようだ。
    ▽現在、中島に対してはセビージャのほか、シャフタールら欧州複数クラブが関心。契約解除金は、4000万ユーロ(約53億円)に設定されているとされる。

    ▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦8試合に出場して、4ゴール3アシストを記録している。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=331021

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    544: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 20:31:22.32
     
    20181007-00048273-sdigestw-000-9-view[1]

    4年後1番期待出来る日本人選手って堂安か?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 07:25:54.61 _USER9
     no title


    「キリンチャレンジカップ、日本-ウルグアイ」(16日、埼玉スタジアム)

     サッカー日本代表は13日、新潟市内で練習後、ウルグアイとの国際親善試合(16日・埼玉)に向け、埼玉へ移動した。3-0で勝った前日の国際親善試合・パナマ戦をベンチから見守ったDF長友佑都(32)=ガラタサライ=は、不要なファウルが目立った守備の改善のため、若手らに駆け引きなどの重要性を説く“長友ディフェンス塾”を開くことを示唆。強豪のウルグアイ戦、来年1月のアジア杯(UAE)へ、ピッチ外でも森保ジャパンを引っ張る。

     豊富な経験で培った熟練の技術を、次世代を担う若手とも共有する。自身にとってはW杯ロシア大会以来となる日本代表戦を、長友はベンチから見つめていた。3-0で勝った90分間を「見ていて気持ちよかったな、というのが率直な印象。若い選手たちが躍動して、結果を出すのはうれしいし、僕自身も本当に刺激をもらっている」と振り返る。

     一方で、気にするのが不要なファウルの多さ。パナマ戦の日本のファウル数は21回あり「ギラギラした気持ちは大事だけど、ピッチに入ったら頭は冷静な部分が(大事)」と語る。そして守備に必要な“駆け引き”の部分を「(来年)1月にはアジア杯もある。彼ら(若手)に伝えていきたい」と話す。

     100試合を超える代表戦だけでなく、イタリア、トルコでの戦いで学んできた。「プレーだけじゃない。精神的な駆け引きがサッカーでは大事。海外では、日本人はフィジカルが弱い、体が小さいというところで、正直なめられている」。特に重要なのが開始直後の激しさと話し「ファーストプレーで『いるぞ。オレはここにいるぞ』と精神面でダメージを与えると、駆け引き、勝負は変わってくる」と説明した。

     世代交代を進める森保ジャパンだが、長友は「コミュニケーションの世界大会があったら優勝できる自信がある。コミュニケーションの鬼」と自負する。守備の極意を伝授する“長友塾”で、日本の守備を強化する。

    10/14(日) 5:01配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000001-dal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 17:15:18.97 _USER9
    10/13(土) 17:00配信
    南野を持ち上げ過ぎるべきではない。トラップやターンの質はまだ香川のほうが上だ

    5ed1bb71a04bdf2ec289afcb723e4c6d[1]

    ピッチの外から試合を観察していた長友佑都が「(攻撃面で)ちょっとチグハグな部分があった」と言うように、パナマ戦の日本はどこか組織美を欠いていた。
     
     スコアこそ3-0だが、内容的にはまだまだというのが正直な感想だ。確かに、2ゴールに絡んだ南野拓実は結果を出した。しかし、衝撃的というほどの活躍ぶりではなかった。
     
     例えば先制点のシーン。「イメージ通りではなかったけど、なんとか前を向いてゴールにつなげられて良かった」と南野自身が認めるとおり、トラップのところで少しミスをしているように見えた。
     
     4-2-3-1に近いシステムでトップ下を担った南野は「前を向いてリズムを作る必要があった」と話していたが、その点に限れば十分ではなかったのではないか。
     
     なにより気になったのは、トラップのクオリティ、そしてCFの大迫勇也にそこまで効果的なスルーパスを入れられなかった点だ。「僕が前を向いて迫君が動き出した時にスルーパスを増やせれば」という南野のコメントからも、改善の余地があることは明確だ。
     
     走った状態でのトラップやターンの質は、現状で南野よりも香川真司のほうが上ではないだろうか。


     香川は足もとに入ってくるボールの処理が抜群に上手い。それを動いたままでもかなり正確にボールを収めて、スムーズに味方へとつなぐ香川に比べると、この日の南野は仕掛けや崩しの局面でスムーズさをあまり出せなかった。だから、現時点で南野を持ち上げ過ぎるべきではない。
     
     ポイントのひとつは次のウルグアイ戦(10月16日)。南米の強豪を相手にどんなパフォーマンスを披露できるか。森保ジャパンで確固たる地位を築くには今後、チャンスメイクの部分で香川以上の輝きを示す必要がありそうだ。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048613-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 20:24:03.48 _USER9
    「リーガにも彼の能力を活かせるチームはある」とも。

    日本代表の柴崎岳が、スペインでもがき苦しんでいる。

     ロシア・ワールドカップでの活躍が鮮烈だっただけに、我々日本人にとっても失望感は大きいが、いま彼が、スペイン1部リーグのヘタフェで直面している最大の壁はどこにあるのか、マドリード在住でスペイン紙『AS』のアリツ・ガビロンド記者に尋ねてみると、答はシンプルだった。

    【日本代表PHOTO】サムライブルーを後押しした美女&熱血サポーターたち!

    「プレースタイルが監督の志向する戦術にフィットしていない」

     柴崎は昨シーズン、約2か月半の戦線離脱を経て復帰した後、様々なポジションで起用されながらプレー強度や運動量を磨き、それがワールドカップでの活躍にも繋がった。これはヘタフェ指揮官ホセ・ボルダラスの功績であり、本人の努力の賜物であった。

     しかし今シーズン、ここまでの起用法を見れば、柴﨑が監督の要求するレベルに達していないことは明らかだ。

     監督は主に、選手に合わせて戦術を決めるタイプと、志向する戦術に選手をはめ込むタイプの2種類に分かれるが、ボルダラスはその後者に属する。だからこそ今夏、ネマニャ・マクシモビッチ、イバン・アレホ、ハイメ・マタら、みずからが導入する4-4-2システムに合うことを前提に補強を行ない、戦力の底上げを図った。

     もちろん聡明な柴崎はそんな事実は承知のはずで、実際、課題を克服したがゆえの昨シーズン終盤のパフォーマンスだったが、定位置争いが激しさを増したことでさらに立場が厳しくなっているのが、今シーズンここまでの現状である。
     
     この状況を乗り越えるにはどうすればいいかという質問に対しても、ガビロンド記者の答えは明快だった。

    「環境を変えるべきだ。柴崎は鹿島アントラーズ時代、クラブワールドカップのレアル・マドリー戦で大活躍を見せた。そしていまの彼は、当時より明らかに逞しさを増している。しかし、ボルダラス監督が中盤の選手に求めるのは“質より量”。柴崎はフィジカルコンタクトの強さやハードワーク、走力を持ち味とする選手ではない。プレースタイルを根本的に変えることはできないんだ。柴崎の評判はヨーロッパ中に広く知れ渡っている。ラ・リーガでも彼の能力を活かせるチームはある」

     ヘタフェで生き残る道はないのかと尋ね返すと、次の答が返ってきた。

    「唯一あるとすれば、チームの成績が下降線を描き、ボルダラス監督が考えを改めることだ。ただ彼は、ものすごく頑固な男。解任でもされないかぎり根本的な解決策にはならないだろう」

     奇しくも先のレバンテ戦(10月6日の第8節)の後、ボルダラス監督は柴崎に対し、かつてない強い口調で叱咤激励する発言をした。

    「全選手が起用可能な状況で下したテクニカルな決定だ。ガクがここにいるようになって時間が経っているが、もっとやってもらわないとね。チームを助けるためにもっと改善する必要があるし、もっと多くのことを我々に与えてくれないとダメだ」

     柴崎は出場機会を得るために、これからも懸命の努力を続けるだろう。しかし今夏、ポルトへの移籍が取りざたされたように、攻撃を自在にクリエイトできるこの日本代表MFの厳しい現状を見て、興味を示すクラブが今後さらに現われることは想像に難くない。

     いまの状況が劇的に改善しない限り、冬の移籍市場のオープンが近づくにつれ、進退問題が再燃するのは必至である。

    10/13(土) 15:05配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048623-sdigestw-socc 
      
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    13: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 09:29:04.81
    練習中ずっと一緒にいる思たら
    南野と室屋
    幼稚園からU17W杯、五輪、代表
    なにげに凄いことじゃねこれ

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    150: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 21:13:35.91
     
    20181010-00048361-sdigestw-000-10-view[1]

    堂安律って所詮シャキリ程度にしかなれないだろ…
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    422: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 20:19:48.12

    DpTdKOFU8AIrqOi[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

     


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    63: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 00:25:58.49

    2018y05m31d_154201243[1]

    日本サッカー史の中で1番才能あったのて宇佐美?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 23:17:52.50

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    フィジカルがあれやけどワイはプレミアで観たい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 18:45:25.29 _USER9
    日本代表の森保一監督が11日、翌日に控えたパナマ代表戦に向けた前日会見に出席。キャプテンに吉田麻也を任命したことを明かした。

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    9月シリーズは、サンフレッチェ広島時代に指導した青山敏弘を主将に任命していたが、今回はロシアW杯以来の代表選出となった吉田麻也を抜擢。吉田について指揮官は「彼はご存知のとおり、日本代表の中でトップクラスの経験の持ち主。世界でもトップリーグで戦っている」とし、「自分自身が向上心を持ってピッチ内で全力を尽くすこと、チームの中でチームを機能させる中で周りとのコミュニケーションを取りながらやっているというのを見て、決めました」と任命の理由を説明した。

    パナマ戦に向けては「相手がどういう戦いを仕掛けてきても我々がそれに対応していくということ、変化に柔軟に臨機応変に戦えるというバランスもありますし、優勢の時、劣勢の時という自分たちが思い描いたことができればそこはベスト」と答え、「できない時にもいろんなバランス感覚を持ってやってほしいという意味でも、バランスという言葉は入れていると理解してもらえたらありがたい。ただ基本的に攻守のバランスを考えています」と、攻守においてバランスを重視したチーム作りを行っていくことを明かした。

    ロシア組が帰ってきたことで「チームとして代表がこれまで戦ってきた経験を伝え合ってるなという手ごたえを持っている」と手応えを明かした森保監督。「選手たちは意図を汲み取ってベストを尽くしてくれているので成果は上がっていると思うし、コミュニケーションの部分でもピッチ内で1つの現象に対してお互いの意見を出してすり合わせている場面が多くみられるので、チームとしての融合は確実にできてると思います」と自信をのぞかせていた。

    日本代表は12日に新潟のデンカビッグスワンスタジアムでパナマ代表と対戦し、16日に埼玉スタジアム2002でウルグアイ代表と激突する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 08:18:18.84 _USER9
    2018年10月11日 05時10分

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     【ブリュッセル共同】ベルギー捜査当局は10日、同国の主要プロサッカーチームの八百長疑惑や選手移籍に絡む不明朗な金の流れを解明するため、同国のほかフランス、バルカン諸国など欧州計7カ国の関係先を一斉捜索し、関係者多数を拘束したと発表した。

     検察の声明や報道によると、ベルギー1部リーグで前シーズン優勝したクラブ・ブリュージュのレコ監督や大物代理人らが拘束された。同チームや、森岡亮太選手が所属するアンデルレヒトの本部のほか、複数の選手や審判らの関係先も捜索を受けた。各クラブは捜査に協力するとしている。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018101101000816.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 08:03:29.90

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    https://news.yahoo.co.jp/byline/kimmyungwook/20181011-00100025/
      
    ――話が変わりますが、日本代表としてワールドカップにも出場した本田選手にとって、「愛国心」とは何でしょうか?
    「家族を愛することと近いかなと。自分の国を家族と思えることが愛国心かなと。
    ただ問題なのは自分の国しか愛せないこと。それは悲しいことだし違うと思う」


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 06:07:27.72 _USER9
    トルコ1部のガラタサライがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得を考えていると、10日のトルコ紙ハベルトゥルク電子版が報じた。

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    FWの補強を望むテリム監督が岡崎に着目、レスターと接触を始めているという。移籍金は200万ユーロ(約2億6000万円)以内と見込み、岡崎獲得のためにMFベルハンダを売却する予定とも伝えた。

    同クラブにはDF長友佑都(32)が所属、今夏にはドルトムントMF香川真司(29)の獲得も取りざたされた。

    10/11(木) 4:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00358263-nksports-socc

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