日本人選手 【海外組】
267: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日)
![20181125-00868476-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/d/eda200e2.jpg)
メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、25日に行われたオーストラリア・Aリーグ第5節のシドニーFCで今シーズン3ゴール目を記録した。
5試合連続で先発出場を果たした本田は、1-1で迎えた71分にペナルティエリア内で倒されPKを獲得。自らキッカーを務め、左に決めて勝ち越しゴールを記録した。前節のセントラル・コースト・マリナーズ戦に続く2試合連続弾となった。
試合はメルボルン・ビクトリーが2-1で勝利を収め、3連勝を飾った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00868476-soccerk-socc
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313: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 08:57:56.28
هدف عالمي "على الطاير" في الوقت القاتل..#شيوتاني يعيد #العين إلى المقدمة بهدف غاية في الروعة وبدرجة عالية من الدقة من تسديدة صاروخية في مرمى #اتحاد_كلباء #اتحاد_كلباء_العين#دوري_الخليج_العربي pic.twitter.com/KooBpQhQvt
— قناة أبوظبي الرياضية (@ADSportsTV) 2018年11月24日
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999: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日)
![20181125-06449664-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/7/d73af1b0-s.jpg)
久保が3戦ぶり先発も…数的不利に陥ったニュルンベルク、シャルケに5発完敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-06449664-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 02:13:33.45 _USER9
【マインツ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】
現地時間24日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、首位ドルトムントは9位マインツのホームに乗り込んで対戦。
![20181125-00868059-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/481ede64.jpg)
ドルトムントに所属する香川真司は今節もベンチ外となった。試合開始して4分、コーナーキックからダン・アクセル・ザガドゥがヘディングシュートを放つも
マインツのGKロビン・ツェントナーに止められて先制ならず。続く10分にはマルコ・ロイスがクロスボールに合わせるも、シュートはゴール右に外れる。
対するマインツも20分、DF裏に抜け出したジャン・フィリップ・マテタがシュートを放った。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキがセーブし相手に得点を許さない。
すると66分、ロイスがゴール前に折り返したボールに途中出場のパコ・アルカセルが合わせて先制点を決めた。
先にゴールを奪ったドルトムントだったが、直後の70分にマインツのロビン・クアイソンにゴールを決められ同点に。
それでも76分、ウカシュ・ピシュチェクが狙いすましたシュートを放ち、右上隅のバーを叩いてゴールに吸い込まれた。
結局、ドルトムントが2-1の勝利をおさめ、開幕から12戦負けなしのクラブ新記録を樹立している。
【得点者】
66分 0-1 パコ(ドルトムント)
70分 1-1 クアイソン(マインツ)
76分 1-2 ピシュチェク(ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298513-footballc-socc
11/25(日) 1:31配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157796.html
試合スコア
https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
順位表
https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
得点ランキング
MF 香川真司 今季成績
第1節 ベンチ外
第2節 ベンチ外
第3節 ベンチ外
第4節 後半25分~出場
第5節 後半17分~出場
第6節 ベンチ外
第7節 ベンチ外
第8節 ベンチ外
第9節 ベンチ外
第10節 ベンチ外
第11節 ベンチ外
第12節 ベンチ外
現地時間24日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、首位ドルトムントは9位マインツのホームに乗り込んで対戦。
![20181125-00868059-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/481ede64.jpg)
ドルトムントに所属する香川真司は今節もベンチ外となった。試合開始して4分、コーナーキックからダン・アクセル・ザガドゥがヘディングシュートを放つも
マインツのGKロビン・ツェントナーに止められて先制ならず。続く10分にはマルコ・ロイスがクロスボールに合わせるも、シュートはゴール右に外れる。
対するマインツも20分、DF裏に抜け出したジャン・フィリップ・マテタがシュートを放った。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキがセーブし相手に得点を許さない。
すると66分、ロイスがゴール前に折り返したボールに途中出場のパコ・アルカセルが合わせて先制点を決めた。
先にゴールを奪ったドルトムントだったが、直後の70分にマインツのロビン・クアイソンにゴールを決められ同点に。
それでも76分、ウカシュ・ピシュチェクが狙いすましたシュートを放ち、右上隅のバーを叩いてゴールに吸い込まれた。
結局、ドルトムントが2-1の勝利をおさめ、開幕から12戦負けなしのクラブ新記録を樹立している。
【得点者】
66分 0-1 パコ(ドルトムント)
70分 1-1 クアイソン(マインツ)
76分 1-2 ピシュチェク(ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298513-footballc-socc
11/25(日) 1:31配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157796.html
試合スコア
https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
順位表
https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
得点ランキング
MF 香川真司 今季成績
第1節 ベンチ外
第2節 ベンチ外
第3節 ベンチ外
第4節 後半25分~出場
第5節 後半17分~出場
第6節 ベンチ外
第7節 ベンチ外
第8節 ベンチ外
第9節 ベンチ外
第10節 ベンチ外
第11節 ベンチ外
第12節 ベンチ外
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/23(金) 18:03:22.73 _USER9
サッカー日本代表MF南野拓実(23=ザルツブルク)が22日、所属クラブに戻るため羽田空港から離日した。
![20181123-00000036-tospoweb-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/2/d233b277.jpg)
他の欧州組はキルギス戦から一夜明けた21日に出発したが、南野はクラブから許可を得て国内に一日長く滞在してリフレッシュにあてた。出発時には「今日はこのまま行きます。
すみません」とだけ言い残し取材には応じなかったものの、オーストリアに戻って再びアピールを続ける覚悟だ。
所属では強豪が集う欧州リーグ(EL)で、8日のローゼンボリ(ノルウェー)戦でハットトリックを決めるなど絶好調だ。
10月4日のセルティック(スコットランド)戦でもゴールを決めており、欧州の舞台でも存在感を高めている。そんな中で気になる情報が浮上してきた。
欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「大幅なチームの立て直しを図ろうとしているバイエルンが、日本人選手をリストアップしているという話もある」と明かす。
ドイツ1部で6連覇中の名門バイエルン・ミュンヘンだが、今季はここまで調子が上がらず欧州チャンピオンズリーグ出場圏外の5位と低迷。
主力選手の高齢化やスピードのある選手が少ないことが不振の原因に挙げられており、今冬や来夏の移籍市場で大胆な血の入れ替えが検討されている。
すでに関心が寄せられるMF香川真司(29=ドルトムント)のほか、日本代表で台頭中の若手も注視されており、南野も獲得候補に入ったとみられる。
今後の活躍次第で、一気にビッグクラブへのステップアップも現実味を帯びてきそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000036-tospoweb-socc
![20181123-00000036-tospoweb-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/2/d233b277.jpg)
他の欧州組はキルギス戦から一夜明けた21日に出発したが、南野はクラブから許可を得て国内に一日長く滞在してリフレッシュにあてた。出発時には「今日はこのまま行きます。
すみません」とだけ言い残し取材には応じなかったものの、オーストリアに戻って再びアピールを続ける覚悟だ。
所属では強豪が集う欧州リーグ(EL)で、8日のローゼンボリ(ノルウェー)戦でハットトリックを決めるなど絶好調だ。
10月4日のセルティック(スコットランド)戦でもゴールを決めており、欧州の舞台でも存在感を高めている。そんな中で気になる情報が浮上してきた。
欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「大幅なチームの立て直しを図ろうとしているバイエルンが、日本人選手をリストアップしているという話もある」と明かす。
ドイツ1部で6連覇中の名門バイエルン・ミュンヘンだが、今季はここまで調子が上がらず欧州チャンピオンズリーグ出場圏外の5位と低迷。
主力選手の高齢化やスピードのある選手が少ないことが不振の原因に挙げられており、今冬や来夏の移籍市場で大胆な血の入れ替えが検討されている。
すでに関心が寄せられるMF香川真司(29=ドルトムント)のほか、日本代表で台頭中の若手も注視されており、南野も獲得候補に入ったとみられる。
今後の活躍次第で、一気にビッグクラブへのステップアップも現実味を帯びてきそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000036-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 22:17:05.21 _USER9
・試合復帰の時期はまだ未定
10月24日(現地時間)に行なわれたチャンピオンズ・リーグのシャルケ戦で、試合中に倒れて病院へ搬送された結果、肺が委縮する「肺気胸」と診断された日本代表DFの長友佑都。
トルコの病院で手術を受けたこと、個人トレーニングを再開したことなどが、これまで報じられてきた。
そして11月21日、ついにチームの練習に合流したことが、ガラタサライの公式ホームページで報告された。
「我々は今日も、試合のために練習を続けている。トレーニング前には、監督を含めて皆で朝食をとった。その後、グラウンドで練習を行なった。
セルダル・アジス、エレン・デルディヨク、オザン・コバク、そして長友佑都がトレーニングに復帰している」
トルコ全国紙『FANATiK』は、「ナガトモが練習に復帰したことは、ガラタサライにとって非常に喜ばしいことだろう。ただ、試合復帰の時期はまだ、未定のようだ」と伝えている。
また、ブンデスリーガのハノーファーに所属する浅野拓磨もチーム練習に復帰したと、ドイツのサッカー専門誌『kicker』が報じた。
「ハノーファーの態勢が、少しずつ整ってきた。イラス・ベブがトーゴ代表参加中に負傷するという、クラブにとって残念なニュースが飛び込んできたが、
長らく戦列を離れて別メニューになっていたいたユリアン・コルブと浅野拓磨は、チーム練習に参加するまでに回復している」
浅野は10月30日、DFBカップのヴォルフスブルク戦で太腿に違和感を覚えて途中交代し、太腿の過剰進展による負傷と診断されて戦列を離れていた。
招集されていた日本代表も辞退し、ドイツに残って回復に努めていたが、ようやく復帰の目途が立ってきたようだ。
ハノーファーでは、日本代表参加のためにチームを離れていた原口元気も木曜日に合流する見込みだという。
そして、9月30日にディナモ・ドレスデン戦で右膝の十字靭帯断裂という重傷を負った井手口陽介も、早ければ冬にチームに合流できるかもしれない。
所属クラブのグロイター・フュルトは公式サイトで「日本人MFのリハビリの進捗状況」と題し、近況を伝えている。
・日本で療養中の来週ドイツへ渡る
井手口はドイツで負傷後、日本に戻って東京の国立スポーツ科学センター(JISS)でリハビリに務めているが、クラブによれば、計画通りにリハビリが進んでおり、来週にはドイツに戻るという知らせを受けたという。
「非常に喜ばしい知らせだ。井手口はチームに戻ってから、様々なテストや診察、回復の準備などを行ない、その結果、いつチームのトレーニングに戻ることができるのかが明らかになるだろう。
この件で、日本の医療チームと密にコンタクトを取っていた医師のマーティン・メルチェベク氏は『復帰が早ければ、なお良い』と語り、
またマルティン・マイヒェルベックTDは、東京の医師たちから『冬には本格的に合流できるのでは』という見解を聞いたと語っている」
怪我に泣いた長友、浅野、井手口の3人についての明るいニュースに、国内外のサポーターは喜びの声を上げている。
彼らが1日も早く万全な状態で試合に臨む姿を、大勢のサポーターが待ちわびていることだろう。
11/22(木) 18:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00050586-sdigestw-socc&p=1

10月24日(現地時間)に行なわれたチャンピオンズ・リーグのシャルケ戦で、試合中に倒れて病院へ搬送された結果、肺が委縮する「肺気胸」と診断された日本代表DFの長友佑都。
トルコの病院で手術を受けたこと、個人トレーニングを再開したことなどが、これまで報じられてきた。
そして11月21日、ついにチームの練習に合流したことが、ガラタサライの公式ホームページで報告された。
「我々は今日も、試合のために練習を続けている。トレーニング前には、監督を含めて皆で朝食をとった。その後、グラウンドで練習を行なった。
セルダル・アジス、エレン・デルディヨク、オザン・コバク、そして長友佑都がトレーニングに復帰している」
トルコ全国紙『FANATiK』は、「ナガトモが練習に復帰したことは、ガラタサライにとって非常に喜ばしいことだろう。ただ、試合復帰の時期はまだ、未定のようだ」と伝えている。
また、ブンデスリーガのハノーファーに所属する浅野拓磨もチーム練習に復帰したと、ドイツのサッカー専門誌『kicker』が報じた。
「ハノーファーの態勢が、少しずつ整ってきた。イラス・ベブがトーゴ代表参加中に負傷するという、クラブにとって残念なニュースが飛び込んできたが、
長らく戦列を離れて別メニューになっていたいたユリアン・コルブと浅野拓磨は、チーム練習に参加するまでに回復している」
浅野は10月30日、DFBカップのヴォルフスブルク戦で太腿に違和感を覚えて途中交代し、太腿の過剰進展による負傷と診断されて戦列を離れていた。
招集されていた日本代表も辞退し、ドイツに残って回復に努めていたが、ようやく復帰の目途が立ってきたようだ。
ハノーファーでは、日本代表参加のためにチームを離れていた原口元気も木曜日に合流する見込みだという。
そして、9月30日にディナモ・ドレスデン戦で右膝の十字靭帯断裂という重傷を負った井手口陽介も、早ければ冬にチームに合流できるかもしれない。
所属クラブのグロイター・フュルトは公式サイトで「日本人MFのリハビリの進捗状況」と題し、近況を伝えている。
・日本で療養中の来週ドイツへ渡る
井手口はドイツで負傷後、日本に戻って東京の国立スポーツ科学センター(JISS)でリハビリに務めているが、クラブによれば、計画通りにリハビリが進んでおり、来週にはドイツに戻るという知らせを受けたという。
「非常に喜ばしい知らせだ。井手口はチームに戻ってから、様々なテストや診察、回復の準備などを行ない、その結果、いつチームのトレーニングに戻ることができるのかが明らかになるだろう。
この件で、日本の医療チームと密にコンタクトを取っていた医師のマーティン・メルチェベク氏は『復帰が早ければ、なお良い』と語り、
またマルティン・マイヒェルベックTDは、東京の医師たちから『冬には本格的に合流できるのでは』という見解を聞いたと語っている」
怪我に泣いた長友、浅野、井手口の3人についての明るいニュースに、国内外のサポーターは喜びの声を上げている。
彼らが1日も早く万全な状態で試合に臨む姿を、大勢のサポーターが待ちわびていることだろう。
11/22(木) 18:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00050586-sdigestw-socc&p=1

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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 08:24:57.27 _USER9
日本代表の森保一監督(50)が21日、愛知・豊田市内で取材に応じ、就任後初の欧州視察でMF香川真司(29=ドルトムント)と会うことを示唆した。
今週末に出国し、訪問先のドイツとベルギーを10日間。具体名こそ明言しなかったが「ドルトムントに行きますか?」との問いに、笑顔で「欧州CLに行きます」。
ワールドカップ(W杯)ロシア大会後、1度も招集していない香川と29日ドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦の前後に接触する可能性を否定しなかった。
![20181122-00399214-nksports-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/6/963ea492.jpg)
前夜に年内の5試合が4勝1分けで終了。無敗だったものの、アジア杯を前に主力組と控え組の差が露見したから、ロシア組に会いに行く。
戦力アップはもちろん、香川らが戻ってくれば南野、中島、堂安ら新鋭の「壁」「手本」となり、さらなる底上げを促すことができる。「W杯に出た選手…いつ呼んでも現代表で機能するだろうなと思う選手はいる」。
最終判断の材料を自ら渡欧して集める。
このほか、ニュルンベルク久保やセルクル・ブリュージュ植田がリストに入っており「今年の活動で心残りなのは、呼びたかった選手全員をクラブ事情や負傷で呼べなかったこと」。
だから、会いに行く。招集組に関しては遠藤、冨安が所属するベルギー1部シントトロイデンの練習見学などが予定されている。【木下淳】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00399214-nksports-socc
11/22(木) 8:00配信
今週末に出国し、訪問先のドイツとベルギーを10日間。具体名こそ明言しなかったが「ドルトムントに行きますか?」との問いに、笑顔で「欧州CLに行きます」。
ワールドカップ(W杯)ロシア大会後、1度も招集していない香川と29日ドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦の前後に接触する可能性を否定しなかった。
![20181122-00399214-nksports-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/6/963ea492.jpg)
前夜に年内の5試合が4勝1分けで終了。無敗だったものの、アジア杯を前に主力組と控え組の差が露見したから、ロシア組に会いに行く。
戦力アップはもちろん、香川らが戻ってくれば南野、中島、堂安ら新鋭の「壁」「手本」となり、さらなる底上げを促すことができる。「W杯に出た選手…いつ呼んでも現代表で機能するだろうなと思う選手はいる」。
最終判断の材料を自ら渡欧して集める。
このほか、ニュルンベルク久保やセルクル・ブリュージュ植田がリストに入っており「今年の活動で心残りなのは、呼びたかった選手全員をクラブ事情や負傷で呼べなかったこと」。
だから、会いに行く。招集組に関しては遠藤、冨安が所属するベルギー1部シントトロイデンの練習見学などが予定されている。【木下淳】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00399214-nksports-socc
11/22(木) 8:00配信
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/22(木) 07:37:27.73 _USER9
・やっぱり“半端ない”大迫
大迫勇也(28)と杉本健勇(26)の“ライバル関係”が鮮明になってきている。キリンチャレンジ杯では、11月16日のベネズエラ戦で大迫が1トップで先発し、20日のキルギス戦では杉本が抜擢された。
![20181120-05930367-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/3/53b4ae66-s.jpg)
豊田スタジアムで行われたキルギス戦で、日本は山中亮輔(25)の代表デビューゴールや原口元気(27)の直接FKなどで4-0の勝利を飾った。これで森保ジャパンは代表監督就任後の5試合を4勝1分けの無敗で終え、来年1月にUAEで開幕するアジアカップに挑むことになった。
FIFAランク90位と格下(日本は50位)のキルギス戦では、森保一監督(50)はベネズエラ戦からスタメン11人を入れ替え、招集した全選手(GK東口順昭(32)をのぞく)を2試合で起用した。その狙いを「2チームぶん、それ以上の選手層を持って戦えるようにしたい」と語り、「まずは戦術面の浸透を図って、アジアカップでの戦いにつなげたい」と戦術面での意思統一をテーマに掲げた。
このためチームのシステムは4-2-3-1を基本とし、マイボールの時はDFラインでパスを回しつつ、ベネズエラ戦ではボランチの遠藤航(25)が、キルギス戦では同じくボランチの守田英正(23)が最終ラインに落ち、CBがワイドに広がる3バックを採用。そして両SBは高い位置取りの3-4-3へと変化する。
一方、相手がボールを保持しているときは、1トップでは相手の4バックにプレスがかからないため、トップ下の南野拓実(23)や北川航也(22)が1列前に上がり2トップとなり、両サイドのMFは下がって中盤をボックス型の4-4-2に移行する。この基本フォーメーションはキルギス戦でも変わらなかった。
そしてマイボールになったら、1トップの大迫や、杉本に速くて強いパスを出し、彼らのキープ力から南野経由で両サイドのMFやSBの攻撃参加からゴールに迫るというものだった。
ベネズエラ戦では、大迫はシュート0本と物足りなさも感じたが、それでも68分の出場で13回のポストプレーを成功させ、攻撃陣のリーダーとしての役割を果たした。元々ポストプレーには鹿児島城西高校時代から定評があり、一躍有名になったフレーズである「大迫、半端ないって」も対戦相手の滝川第二高校のDFが「大迫、半端ないって。あいつ、半端ないって。後ろ向きのボール、めっちゃトラップするもん。そんなんできひんやん普通」と発言したことからきている。
ちなみに2018ユーキャン新語・流行語大賞の候補に選出されたことについては「僕が発信していることではないので、なんとも言いがたいです。ただ、サッカーの話題に触れられると思うし、サッカーに興味のない人たちも含めてすごくうれしいことではあるんじゃないですか」と話していた。
大迫に比べキルギス戦の杉本は、59分の出場で成功させたポストプレーは7回。ベネズエラ戦に比べてキルギス戦のチームは完成度が低いこと、相手は5バックで守備を固めたせいもあるが、トラップが大きくなり相手にカットされたり、落としのパスの精度を欠いたり、インターセプトされることも何度かあった。
つづく
ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00552123-shincho-socc
大迫勇也(28)と杉本健勇(26)の“ライバル関係”が鮮明になってきている。キリンチャレンジ杯では、11月16日のベネズエラ戦で大迫が1トップで先発し、20日のキルギス戦では杉本が抜擢された。
![20181120-05930367-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/3/53b4ae66-s.jpg)
豊田スタジアムで行われたキルギス戦で、日本は山中亮輔(25)の代表デビューゴールや原口元気(27)の直接FKなどで4-0の勝利を飾った。これで森保ジャパンは代表監督就任後の5試合を4勝1分けの無敗で終え、来年1月にUAEで開幕するアジアカップに挑むことになった。
FIFAランク90位と格下(日本は50位)のキルギス戦では、森保一監督(50)はベネズエラ戦からスタメン11人を入れ替え、招集した全選手(GK東口順昭(32)をのぞく)を2試合で起用した。その狙いを「2チームぶん、それ以上の選手層を持って戦えるようにしたい」と語り、「まずは戦術面の浸透を図って、アジアカップでの戦いにつなげたい」と戦術面での意思統一をテーマに掲げた。
このためチームのシステムは4-2-3-1を基本とし、マイボールの時はDFラインでパスを回しつつ、ベネズエラ戦ではボランチの遠藤航(25)が、キルギス戦では同じくボランチの守田英正(23)が最終ラインに落ち、CBがワイドに広がる3バックを採用。そして両SBは高い位置取りの3-4-3へと変化する。
一方、相手がボールを保持しているときは、1トップでは相手の4バックにプレスがかからないため、トップ下の南野拓実(23)や北川航也(22)が1列前に上がり2トップとなり、両サイドのMFは下がって中盤をボックス型の4-4-2に移行する。この基本フォーメーションはキルギス戦でも変わらなかった。
そしてマイボールになったら、1トップの大迫や、杉本に速くて強いパスを出し、彼らのキープ力から南野経由で両サイドのMFやSBの攻撃参加からゴールに迫るというものだった。
ベネズエラ戦では、大迫はシュート0本と物足りなさも感じたが、それでも68分の出場で13回のポストプレーを成功させ、攻撃陣のリーダーとしての役割を果たした。元々ポストプレーには鹿児島城西高校時代から定評があり、一躍有名になったフレーズである「大迫、半端ないって」も対戦相手の滝川第二高校のDFが「大迫、半端ないって。あいつ、半端ないって。後ろ向きのボール、めっちゃトラップするもん。そんなんできひんやん普通」と発言したことからきている。
ちなみに2018ユーキャン新語・流行語大賞の候補に選出されたことについては「僕が発信していることではないので、なんとも言いがたいです。ただ、サッカーの話題に触れられると思うし、サッカーに興味のない人たちも含めてすごくうれしいことではあるんじゃないですか」と話していた。
大迫に比べキルギス戦の杉本は、59分の出場で成功させたポストプレーは7回。ベネズエラ戦に比べてキルギス戦のチームは完成度が低いこと、相手は5バックで守備を固めたせいもあるが、トラップが大きくなり相手にカットされたり、落としのパスの精度を欠いたり、インターセプトされることも何度かあった。
つづく
ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00552123-shincho-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 13:06:39.10 _USER9
■途中出場ながらゴールを含め、質の高いプレーを実証するデータを海外メディアが公開
森保一監督率いる日本代表は20日、国際親善試合キルギス戦に4-0で勝利。来年1月のアジアカップ前最後の試合を白星で飾った。10番のMF中島翔哉(ポルティモネンセ)は途中出場ながら森保体制で自身初ゴールを挙げたが、ポルトガルメディアは「ナカジマがやってのけた」と称賛している。
日本は前半2分にA代表初出場のDF山中亮輔(横浜F・マリノス)が日本代表史上最速デビュー弾を決めると、同19分にはMF原口元気(ハノーファー)の直接FKを相手GKが処理を誤り、2点目を手にした。
中島は2-0で迎えた後半27分にFW北川航也(清水エスパルス)に代わって出場。FW大迫勇也(ブレーメン)のゴールが生まれた1分後だった。
日本はショートカウンターからMF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(フローニンゲン)とつなぎ、走り込んできた中島にパス。背番号10は右足でダイレクトで合わせ、代表2点目を奪った。
その後、追加点こそ生まれなかったが、中島が入った日本の攻撃は迫力を増し、何度もキルギスゴールを強襲。4-0と勝利したなかで、出場18分間ながら中島は抜群の存在感を放った。
ポルトガルメディア「GoalPoint」公式ツイッターは、データ分析会社「オプタ」のデータを用い、中島のキルギス戦における個人スタッツを公開。ゴールを挙げたほか、「ビッグチャンス創出1回」「キーパス4回」「ドリブル5回中3回成功」と短時間で質の高いプレーを披露したことをデータで紹介しており、「ショウヤ・ナカジマがやってのけた。彼が得点するのは珍しくないが、72分まで待った我々を失望させなかった」と称賛している。コメント欄には、海外ファンから「ニンジャ!」との言葉も寄せられた。
中島は2018年初戦となった3月のマリ戦(1-1)でもゴールを決めており、中島に始まり、中島に終わる2018年となった。
Football ZONE web2018年11月20日22時51分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_149110/
写真

森保一監督率いる日本代表は20日、国際親善試合キルギス戦に4-0で勝利。来年1月のアジアカップ前最後の試合を白星で飾った。10番のMF中島翔哉(ポルティモネンセ)は途中出場ながら森保体制で自身初ゴールを挙げたが、ポルトガルメディアは「ナカジマがやってのけた」と称賛している。
日本は前半2分にA代表初出場のDF山中亮輔(横浜F・マリノス)が日本代表史上最速デビュー弾を決めると、同19分にはMF原口元気(ハノーファー)の直接FKを相手GKが処理を誤り、2点目を手にした。
中島は2-0で迎えた後半27分にFW北川航也(清水エスパルス)に代わって出場。FW大迫勇也(ブレーメン)のゴールが生まれた1分後だった。
日本はショートカウンターからMF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(フローニンゲン)とつなぎ、走り込んできた中島にパス。背番号10は右足でダイレクトで合わせ、代表2点目を奪った。
その後、追加点こそ生まれなかったが、中島が入った日本の攻撃は迫力を増し、何度もキルギスゴールを強襲。4-0と勝利したなかで、出場18分間ながら中島は抜群の存在感を放った。
ポルトガルメディア「GoalPoint」公式ツイッターは、データ分析会社「オプタ」のデータを用い、中島のキルギス戦における個人スタッツを公開。ゴールを挙げたほか、「ビッグチャンス創出1回」「キーパス4回」「ドリブル5回中3回成功」と短時間で質の高いプレーを披露したことをデータで紹介しており、「ショウヤ・ナカジマがやってのけた。彼が得点するのは珍しくないが、72分まで待った我々を失望させなかった」と称賛している。コメント欄には、海外ファンから「ニンジャ!」との言葉も寄せられた。
中島は2018年初戦となった3月のマリ戦(1-1)でもゴールを決めており、中島に始まり、中島に終わる2018年となった。
Football ZONE web2018年11月20日22時51分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_149110/
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694: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 22:09:36.62
東南アジア王者を決めるAFFスズキカップ2018の試合が行われ、カンボジア代表がラオス代表に3-1の勝利を収めた。カンボジア代表の実質的監督を務める本田圭佑にとっては就任後の初勝利となった。

オーストラリアで現役選手としてプレーしながら、実質的監督としてカンボジアを率いる本田。9月に行われた就任初戦のマレーシア戦と、今月12日のミャンマー戦に続いて、ベンチに入って指揮を執るのは3試合目となった。
カンボジアは前半18分、J3の藤枝MYFCでプレーした経験もある「カンボジアのメッシ」ことチャン・ワタナカのゴールで先制。36分にはプラック・モニー・ウドムがPKを決め、前半を2点リードで折り返した。
前半終了間際に監督が退席処分を受けたラオスは76分に1点を返したが、カンボジアもその1分後に3点目を奪って再び突き放す。そのまま3-1でカンボジアが今大会初勝利を収めた。
本田不在で行われた試合も含め、カンボジア代表にとっては新体制6戦目での初白星。他の試合の結果によりグループステージ敗退は決まったが価値ある1勝となった。24日のグループ最終戦ではベトナム代表と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00298087-footballc-socc

オーストラリアで現役選手としてプレーしながら、実質的監督としてカンボジアを率いる本田。9月に行われた就任初戦のマレーシア戦と、今月12日のミャンマー戦に続いて、ベンチに入って指揮を執るのは3試合目となった。
カンボジアは前半18分、J3の藤枝MYFCでプレーした経験もある「カンボジアのメッシ」ことチャン・ワタナカのゴールで先制。36分にはプラック・モニー・ウドムがPKを決め、前半を2点リードで折り返した。
前半終了間際に監督が退席処分を受けたラオスは76分に1点を返したが、カンボジアもその1分後に3点目を奪って再び突き放す。そのまま3-1でカンボジアが今大会初勝利を収めた。
本田不在で行われた試合も含め、カンボジア代表にとっては新体制6戦目での初白星。他の試合の結果によりグループステージ敗退は決まったが価値ある1勝となった。24日のグループ最終戦ではベトナム代表と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00298087-footballc-socc
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168: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 20:52:37.46
4-0 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2018年11月20日
中島翔哉 pic.twitter.com/eTedSFGrU4
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941: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 20:51:32.88
3-0 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2018年11月20日
大迫勇也 pic.twitter.com/s6wkorrx37
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735: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 19:42:01.83
2-0 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2018年11月20日
原口元気 pic.twitter.com/1dR2DUtiIe
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 09:17:25.72 _USER9
日本代表MF堂安律(フローニンゲン)は、森保一体制の初陣で代表デビューを飾り、16日のベネズエラ戦(1-1)にも先発出場。2試合連続ゴールは逃したが、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」と堂々たるコメントを残している一方、「チームプレーに徹してもチームのためにならない」と公言。その真意とは――。
![20181119-00148771-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/0/a0733d67-s.jpg)
森保体制の初戦となった9月11日のコスタリカ戦で先発に抜擢された堂安は代表デビュー。10月12日のパナマ戦(3-0)と同16日のウルグアイ戦(4-3)、そして直近のベネズエラ戦と4試合連続出場を続けている。
20歳ながら、今や新エース候補として期待されるレフティーは、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」ときっぱり言い切ると、「プレッシャーがかかればかかるほど、自分の力を発揮させられると思っている。本当にプレッシャーを楽しんでますね」とベテラン然とした雰囲気をまとう。
切れ味鋭いドリブルを武器とする堂安は、右サイドハーフを主戦場に存在感を発揮。積極果敢にゴールに向かう姿勢を見せているが、「監督の口からのびのびやれという言葉はない。チームが勝つことを優先してと言われています」と証言し、次のように続けた。
「ただ、チームが勝つことを考えると、自然と自分の良さを出さないと、と自分は思っている」
仕掛けの急先鋒として重要な役割を担う堂安 「若いからこそできるプレーがある」
さらに若武者は「僕はチームプレーに徹していても、チームのためにならない」と断言した。決してチームプレーを軽視しているわけではない。チームの勝利を考えた場合、堂安の“個”としての能力をいかに発揮するかが重要なポイントの一つになる。それは左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)なども同様だ。
チームプレーをしながらも、いかに“個”で局面を打開するか。そして、その場面でいかに輝きを放てるか。とりわけ仕掛けの急先鋒となるアタッカー陣は、そこで違いを作る働きが要求される。それは試合の流れだけでなく、結果をも左右する重要な要素だ。堂安も自らに課せられた役割を自覚している。だからこそ「チームプレーに徹していても、チームのためにならない」という発言が飛び出したのだろう。
「若手らしくというか、若いからこそできるプレーがあると思うので、それは出していきたい」
新エース候補としても注目を浴びる堂安は、大きなプレッシャーを感じながらも、それを力に変えて日に日に存在感を高めている。
11/19(月) 13:50配信 フットボール
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00148771-soccermzw-socc
![20181119-00148771-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/0/a0733d67-s.jpg)
森保体制の初戦となった9月11日のコスタリカ戦で先発に抜擢された堂安は代表デビュー。10月12日のパナマ戦(3-0)と同16日のウルグアイ戦(4-3)、そして直近のベネズエラ戦と4試合連続出場を続けている。
20歳ながら、今や新エース候補として期待されるレフティーは、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」ときっぱり言い切ると、「プレッシャーがかかればかかるほど、自分の力を発揮させられると思っている。本当にプレッシャーを楽しんでますね」とベテラン然とした雰囲気をまとう。
切れ味鋭いドリブルを武器とする堂安は、右サイドハーフを主戦場に存在感を発揮。積極果敢にゴールに向かう姿勢を見せているが、「監督の口からのびのびやれという言葉はない。チームが勝つことを優先してと言われています」と証言し、次のように続けた。
「ただ、チームが勝つことを考えると、自然と自分の良さを出さないと、と自分は思っている」
仕掛けの急先鋒として重要な役割を担う堂安 「若いからこそできるプレーがある」
さらに若武者は「僕はチームプレーに徹していても、チームのためにならない」と断言した。決してチームプレーを軽視しているわけではない。チームの勝利を考えた場合、堂安の“個”としての能力をいかに発揮するかが重要なポイントの一つになる。それは左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)なども同様だ。
チームプレーをしながらも、いかに“個”で局面を打開するか。そして、その場面でいかに輝きを放てるか。とりわけ仕掛けの急先鋒となるアタッカー陣は、そこで違いを作る働きが要求される。それは試合の流れだけでなく、結果をも左右する重要な要素だ。堂安も自らに課せられた役割を自覚している。だからこそ「チームプレーに徹していても、チームのためにならない」という発言が飛び出したのだろう。
「若手らしくというか、若いからこそできるプレーがあると思うので、それは出していきたい」
新エース候補としても注目を浴びる堂安は、大きなプレッシャーを感じながらも、それを力に変えて日に日に存在感を高めている。
11/19(月) 13:50配信 フットボール
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00148771-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 08:33:46.92 _USER9

■来年1月のアジアカップに向けた最後の一戦を前に、サプライズ招集の可能性を語る
日本代表は20日、新体制5試合目となる国際親善試合・キルギス戦(豊田スタジアム/19時20分)に挑む。前日会見に出席した森保一監督は、来年1月にUAEで開催されるアジアカップの選考について言及し、新体制で未招集のベテランや実力者たちの招集について言及。「可能性としてはあり得る」と語っている。
16日のベネズエラ戦(1-1)で新体制の連勝は3でストップしたが、4試合を終えて3勝1分といまだ無敗をキープ。今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を終えて「世代間の融合」が一つのテーマになっているが、森保監督は確かな手応えを得ているという。
「9月からの活動において若い選手に話題がより多くあるのはありますが、チーム全体として全員が良いトライをし、成長したいという気持ち、日本代表を強くしたいという気持ちを持って臨んでくれていると思っている」
そのなかで重要な役割を果たしているのが、DF槙野智章(浦和レッズ)やGK東口順昭(ガンバ大阪)、気胸の影響で今回は未招集となったDF長友佑都(ガラタサライ)、怪我で不参加となったMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)ら年長組だ。森保監督はベテラン勢の働きについて言及した。
「若い選手が躍動できているのは、経験のあるベテランの選手たちが、経験の浅い選手たちに思い切りプレーをさせてあげる環境作りをしているからこそ、若い選手が躍動していることにつながっている。チームとして、そのバランスが非常に良い」
ここまで順調なチーム作りを進めているなか、アジアカップ選考に向けてキルギス戦は最後のサバイバルマッチとなる。その一方、ロシアW杯に出場したMF香川真司(ドルトムント)やMF乾貴士(ベティス)らは現体制未招集となっているが、彼らを含めたベテラン勢のサプライズ選出について「そうですね、もちろん可能性としてはあり得ると思っています」と語っている。
キルギス戦で選手たちはアピールに燃えているが、果たしてアジアカップ選考で“サプライズ招集”はあるのだろうか。
Football ZONE web 2018年11月19日17時08分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_148831/
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 11:45:48.75 _USER9
選手キャリアを続けながらカンボジア代表の実質的な監督を務めている本田圭佑が、その異例とも言うべき決断を下した理由を、11月18日、自身のSNSで明かした。
![20181119-00010000-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/b/2b3b6347-s.jpg)
世間を驚かせたのは、今年8月だ。オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリー移籍を決めていた本田は、その直後にカンボジア代表の代表監督とGM(ゼネラルマネージャー)を兼ねる「Head of delegation」に就任することを発表したのだ。
その役職に就いてからの本田は、実に精力的だ。メルボルンでのプレーを続けながら、実質的な監督としてビデオ通話などを通してカンボジア代表の指導を行い、そしてスケジュールの許す限り代表戦の指揮も務めている。
ではなぜ、日本サッカー界のカリスマは、現役生活を続けながらカンボジアでの監督キャリアを選んだのか? 18日に自身のツイッターとインスタグラムに投稿した短い動画内で、その想いを口にした。
「まだまだ苦しい生活をしている人も多いカンボジアで、サッカーを通じて、ちょっとでも勇気を与えられるような、元気になってもらえるような、明日から働くエネルギーを少しでも得てもらうようなプロジェクトになればなと思って」
さらに本田はツイッターに「お金も大事ですけど、お金より大事な事ってあるじゃないですか? カンボジア代表を強くするっていうのはそんな感覚に近いんですよね」という言葉も記し、限られた資金のなかでカンボジア代表の強化していく上での覚悟を明白に示した。
今月12日に行なわれた「AFFスズキカップ2018」のミャンマー戦では、先制しながらも、1-4と逆転負けを喫したカンボジア代表。本田就任以来、不在時に行なわれた試合も含めて1分け4敗とまだ白星がないチームは、20日のラオス戦で初勝利を挙げられるだろうか。32歳の日本人MFの采配を含めて注目だ。
11/19(月) 5:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00010000-sdigestw-socc
![20181119-00010000-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/b/2b3b6347-s.jpg)
世間を驚かせたのは、今年8月だ。オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリー移籍を決めていた本田は、その直後にカンボジア代表の代表監督とGM(ゼネラルマネージャー)を兼ねる「Head of delegation」に就任することを発表したのだ。
その役職に就いてからの本田は、実に精力的だ。メルボルンでのプレーを続けながら、実質的な監督としてビデオ通話などを通してカンボジア代表の指導を行い、そしてスケジュールの許す限り代表戦の指揮も務めている。
ではなぜ、日本サッカー界のカリスマは、現役生活を続けながらカンボジアでの監督キャリアを選んだのか? 18日に自身のツイッターとインスタグラムに投稿した短い動画内で、その想いを口にした。
「まだまだ苦しい生活をしている人も多いカンボジアで、サッカーを通じて、ちょっとでも勇気を与えられるような、元気になってもらえるような、明日から働くエネルギーを少しでも得てもらうようなプロジェクトになればなと思って」
さらに本田はツイッターに「お金も大事ですけど、お金より大事な事ってあるじゃないですか? カンボジア代表を強くするっていうのはそんな感覚に近いんですよね」という言葉も記し、限られた資金のなかでカンボジア代表の強化していく上での覚悟を明白に示した。
今月12日に行なわれた「AFFスズキカップ2018」のミャンマー戦では、先制しながらも、1-4と逆転負けを喫したカンボジア代表。本田就任以来、不在時に行なわれた試合も含めて1分け4敗とまだ白星がないチームは、20日のラオス戦で初勝利を挙げられるだろうか。32歳の日本人MFの采配を含めて注目だ。
11/19(月) 5:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00010000-sdigestw-socc
お金も大事ですけど、お金より大事な事ってあるじゃないですか?カンボジア代表を強くするっていうのはそんな感覚に近いんですよね。 pic.twitter.com/aOYLuw63Fj
— KeisukeHonda(本田圭佑) (@kskgroup2017) 2018年11月18日
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/18(日) 06:29:36.72 _USER9
・大久保嘉人と太田宏介が“黙認”した過去
そしてそれは、南野だけに限らない。中島とチームメイトになった選手の誰もが、中島は“練習の虫”であることを知っているからだ。去年の夏まで所属したFC東京でも、リオ五輪の予選と本大会を戦った際も、全体練習の終了後、中島は1人ボールリフティングやドリブルの練習をしていた。その様は、サッカー好きの少年がボールと戯れているような無邪気さを漂わせていた。
そして最後は必ずコーチに手伝ってもらい、左サイドからカットインしてニアへのストレートなシュートと、ファーへの巻いたシュートを繰り返し練習していた。人一倍、努力する。そうした姿勢をチームメイトの誰もが知っているから、チームメイトからも愛される、珍しいキャラクターの持ち主でもある。
中島がポルトガルのポルティモネンセへ移籍したのは昨年の8月だったが、当時の中島はようやくFC東京で左MFのレギュラーポジションをつかみつつあった。ある日のFC東京での紅白戦で、中島は何度となく左サイドからカットインしてはシュートを放っていた。
そんな中島に対し、J1最多得点を誇る大久保嘉人(36)=現・磐田=は逆サイドでフリーとなっているため、中島がシュートを放つたびにクロスを要求して試合中に激怒していた。試合後、元日本代表の左SB太田宏介(31)は「今日は10回オーバーラップしたけど、一度もパスがこなかった。全部(自分の動きは)ダミーに使われた」とぼやいていた。しかし紅白戦後はベテラン2人も中島には何も言わなかった。中島が成長するためには、自身の得意とするプレーの確立の重要性を知っていたのかもしれない。
そんな中島が、ウルグアイ戦では左サイドからカットインしながら南野へラストパスを通して先制点をアシストしたのには少なからず驚いた。と同時に成長も感じたものだ。「トレーニングというか、やっぱり基本は好きなことをやっていると疲れないものじゃないですか。それが一番かなと思います」とはベネズエラ戦前日のコメントだ。
変りつつあるプレースタイルと、変らないサッカーへの愛情。これから中島がどう進化するのか、気になる選手の「翔タイム」でもある。(取材・文 六川亨)
![20181118-00551958-shincho-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/2/e2bbccb8-s.jpg)
11/18(日) 6:00配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00551958-shincho-socc&p=2
そしてそれは、南野だけに限らない。中島とチームメイトになった選手の誰もが、中島は“練習の虫”であることを知っているからだ。去年の夏まで所属したFC東京でも、リオ五輪の予選と本大会を戦った際も、全体練習の終了後、中島は1人ボールリフティングやドリブルの練習をしていた。その様は、サッカー好きの少年がボールと戯れているような無邪気さを漂わせていた。
そして最後は必ずコーチに手伝ってもらい、左サイドからカットインしてニアへのストレートなシュートと、ファーへの巻いたシュートを繰り返し練習していた。人一倍、努力する。そうした姿勢をチームメイトの誰もが知っているから、チームメイトからも愛される、珍しいキャラクターの持ち主でもある。
中島がポルトガルのポルティモネンセへ移籍したのは昨年の8月だったが、当時の中島はようやくFC東京で左MFのレギュラーポジションをつかみつつあった。ある日のFC東京での紅白戦で、中島は何度となく左サイドからカットインしてはシュートを放っていた。
そんな中島に対し、J1最多得点を誇る大久保嘉人(36)=現・磐田=は逆サイドでフリーとなっているため、中島がシュートを放つたびにクロスを要求して試合中に激怒していた。試合後、元日本代表の左SB太田宏介(31)は「今日は10回オーバーラップしたけど、一度もパスがこなかった。全部(自分の動きは)ダミーに使われた」とぼやいていた。しかし紅白戦後はベテラン2人も中島には何も言わなかった。中島が成長するためには、自身の得意とするプレーの確立の重要性を知っていたのかもしれない。
そんな中島が、ウルグアイ戦では左サイドからカットインしながら南野へラストパスを通して先制点をアシストしたのには少なからず驚いた。と同時に成長も感じたものだ。「トレーニングというか、やっぱり基本は好きなことをやっていると疲れないものじゃないですか。それが一番かなと思います」とはベネズエラ戦前日のコメントだ。
変りつつあるプレースタイルと、変らないサッカーへの愛情。これから中島がどう進化するのか、気になる選手の「翔タイム」でもある。(取材・文 六川亨)
![20181118-00551958-shincho-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/2/e2bbccb8-s.jpg)
11/18(日) 6:00配信 新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00551958-shincho-socc&p=2
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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 17:58:55.66 _USER9
サッカー・オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が17日、教育について、ツイッターでその重要性を力説した。
「チャレンジャー精神(ハングリー精神)っていうのは、貧しい環境だからといって自然と身につくわけではない。これは意外に誤解してる人が多い。貧しい環境でもハングリー精神がない人は沢山いる。やっぱり教育が重要で、逆にどんなに裕福な環境でも、強い精神を育てることはできるはず」とつぶやいた。
![20181117-00394912-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce33e912.jpg)
本田は、決して経済的に恵まれた子ども時代を過ごしたわけではない。祖父母の影響を色濃く受け、昭和的なにおいに裏打ちされたギラギラ感でのし上がってきた。そのイメージから、ハングリー精神ととセットで語られることが多い。
さらに、現在、国際Aマッチ期間は実質的な監督を務めるカンボジア代表を率い、東南アジアに滞在中。そのカンボジアは過去の内戦などの歴史もふまえ、急成長中にもかかわらず、アジアの最貧国といわれることもある。
そんな環境に身を置く本田のつぶやきだけに、より一層耳を傾ける必要がありそうだ。
本田は教育に積極的に投資し、行動している。2年前には、世界中の子どもたちへの質の高い教育普及の手助けをする役割を国連傘下の「国連財団」から任命されるなど、世界というフィールドで信念を持って活動している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00394912-nksports-socc
「チャレンジャー精神(ハングリー精神)っていうのは、貧しい環境だからといって自然と身につくわけではない。これは意外に誤解してる人が多い。貧しい環境でもハングリー精神がない人は沢山いる。やっぱり教育が重要で、逆にどんなに裕福な環境でも、強い精神を育てることはできるはず」とつぶやいた。
![20181117-00394912-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/e/ce33e912.jpg)
本田は、決して経済的に恵まれた子ども時代を過ごしたわけではない。祖父母の影響を色濃く受け、昭和的なにおいに裏打ちされたギラギラ感でのし上がってきた。そのイメージから、ハングリー精神ととセットで語られることが多い。
さらに、現在、国際Aマッチ期間は実質的な監督を務めるカンボジア代表を率い、東南アジアに滞在中。そのカンボジアは過去の内戦などの歴史もふまえ、急成長中にもかかわらず、アジアの最貧国といわれることもある。
そんな環境に身を置く本田のつぶやきだけに、より一層耳を傾ける必要がありそうだ。
本田は教育に積極的に投資し、行動している。2年前には、世界中の子どもたちへの質の高い教育普及の手助けをする役割を国連傘下の「国連財団」から任命されるなど、世界というフィールドで信念を持って活動している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00394912-nksports-socc
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999: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土)
ドルトムントに所属するMF香川真司が16日に敵地で行われたテストマッチのシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)戦にフル出場し、3アシストで勝利に貢献した。
![20181117-00864279-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/6505160c.jpg)
右インサイドハーフで先発出場した香川は45分、相手2人に挟まれながらもマリオ・ゲッツェとのワンツーで前を向くと、ペナルティエリア中央への丁寧なスルーパスでパコ・アルカセルの先制点をアシストした。
その後チームは後半に入って49分、63分に失点し逆転を許したが、81分に香川がエリア内でのキープからアレクサンデル・イサクの同点ゴールを演出。最後は89分にエリア手前中央からエリア左へパスを送り、ジェレミー・トリアンの逆転弾をお膳立て。全3得点をアシストし、3-2の勝利に貢献した。
ドルトムントは代表ウィーク明けの24日にブンデスリーガ第12節でマインツとのアウェイゲームに臨む。
【スコア】
ロッテ 2-3 ドルトムント
【得点者】
0-1 45分 パコ・アルカセル(ドルトムント)
1-1 49分 アレクサンダー・ラングリッツ(ロッテ)
2-1 63分 ゲリット・ヴェクカンプ(ロッテ)
2-2 81分 アレクサンデル・イサク(ドルトムント)
2-3 89分 ジェレミー・トリアン(ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00864279-soccerk-socc
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右インサイドハーフで先発出場した香川は45分、相手2人に挟まれながらもマリオ・ゲッツェとのワンツーで前を向くと、ペナルティエリア中央への丁寧なスルーパスでパコ・アルカセルの先制点をアシストした。
その後チームは後半に入って49分、63分に失点し逆転を許したが、81分に香川がエリア内でのキープからアレクサンデル・イサクの同点ゴールを演出。最後は89分にエリア手前中央からエリア左へパスを送り、ジェレミー・トリアンの逆転弾をお膳立て。全3得点をアシストし、3-2の勝利に貢献した。
ドルトムントは代表ウィーク明けの24日にブンデスリーガ第12節でマインツとのアウェイゲームに臨む。
【スコア】
ロッテ 2-3 ドルトムント
【得点者】
0-1 45分 パコ・アルカセル(ドルトムント)
1-1 49分 アレクサンダー・ラングリッツ(ロッテ)
2-1 63分 ゲリット・ヴェクカンプ(ロッテ)
2-2 81分 アレクサンデル・イサク(ドルトムント)
2-3 89分 ジェレミー・トリアン(ドルトムント)
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553: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 23:54:04.56
森保監督「大迫に代わる選手がなかなかいないのが現状」2、3番手の台頭求める
報道陣からは今回招集外のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)、FW久保裕也(ニュルンベルク)の名前も出たが「もちろん彼らのことは招集リストには入っていますし、選択肢にも入っている。
けがであったり、呼ぶタイミング、彼らのチームでの立ち位置もある」とし、「大迫は非常に良い選手ですし、彼に変わる選手はなかなかいないのが現状。
だからこそ、いろんな選手に経験してもらって選手層を厚くできるように、力になってくれる選手を育てなければいけないと感じている」と話した。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000337-sph-socc
報道陣からは今回招集外のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)、FW久保裕也(ニュルンベルク)の名前も出たが「もちろん彼らのことは招集リストには入っていますし、選択肢にも入っている。
けがであったり、呼ぶタイミング、彼らのチームでの立ち位置もある」とし、「大迫は非常に良い選手ですし、彼に変わる選手はなかなかいないのが現状。
だからこそ、いろんな選手に経験してもらって選手層を厚くできるように、力になってくれる選手を育てなければいけないと感じている」と話した。
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