サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    323: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 22:13:13.93
    南野すごいじゃん
    EL公式のベスト11や
    no title

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    203: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 20:56:39.11
    「最もエキゾチック」西村拓真をCSKAモスクワが獲得した背景
    https://www.footballista.jp/column/50112

    5286630[1]

     その中でも「最もエキゾチックな補強」とババエフ会長が語ったのが、西村拓真の加入だった。
    数年前から入念な調査を続けたうえで獲得を決めるのがクラブの通例だが、西村は急浮上した存在だった。
    関心の裏にはロシアW杯で「日本代表の面白いサッカーを目の当たりにした」ことが大きく作用したという。
    もちろん、かつてCSKAでプレーした本田圭佑の成功例も後押しとなった。
    そして何より、候補者の中で「最も安かった」のが決め手となった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 17:40:53.44 _USER9
    3得点の南野らザルツブルクの猛攻に相手FW脱帽 「まるでフットボールのレッスン」

    2-5大敗にローゼンボリFWベントナーも嘆き節 「8-0になってもおかしくなかった」
     UEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第4節、ローゼンボリ(ノルウェー)対レッドブル・ザルツブルク(オーストリア)は日本代表FW南野拓実のハットトリックなどで、アウェーのザルツブルクが5-2で勝利した。敗れたローゼンボリのデンマーク代表FWニクラス・ベントナーは「まるでフットボールのレッスンだ」と、完敗にフラストレーションを溜めている。ノルウェー紙「ヴェルデンス・ガング」が報じた。

     試合は前半からザルツブルクの猛攻が炸裂する一方的な展開となった。開始6分に先制ゴールを決めた南野が、前半45分間でハットトリックを達成。ノルウェー代表FWフレドリク・グルブランセンのゴールと合わせて4-0で試合を折り返した。

     後半はローゼンボリも2得点したが、ザルツブルクも南野が相手のオウンゴールを誘発して追加点をゲット。最終的に5-2で、敵地に乗り込んだザルツブルクが大勝した。

     この試合にフル出場したローゼンボリのデンマーク代表FWベントナーは、ここまで一方的に敗れた試合は、過去を振り返ってもなかったと語っている。

    「あのような前半は、これまでのキャリアで経験したことがなかった。8-0になってもおかしくなかったね。まるでフットボールのレッスンだった。とてもフラストレーションの溜まる展開だった。チームメイトも皆、同じ気持ちだったと思うよ」

     アーセナルやユベントスといったビッグクラブを渡り歩いたストライカーは、惨憺たる試合結果に落胆の表情を浮かべた。南野らの活躍が光ったザルツブルク相手の敗戦は大きな衝撃となったようだ。

     ノルウェーの国内リーグでは首位に立つローゼンボリだが、ELではグループステージ4戦4敗で最下位。欧州カップ戦で大きな壁に直面している。

    20180912-00829395-soccerk-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181109-00146694-soccermzw-socc

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    75: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 06:41:00.40

    Dq4jCqiU4AAv1R0[1]


    監督との関係も良好やね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 07:39:01.45
    本田圭佑監督不在カンボジアまた敗戦…4戦勝ちなし
    [2018年11月8日23時42分]

    20181108-00146570-soccermzw-000-8-view[1]

    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が実質的な監督を務めるサッカー・カンボジア代表が8日、
    首都プノンペンで東南アジア選手権(スズキカップ)初戦を戦い、マレーシアに0-1で敗れた。

    本田は所属クラブでのプレーを優先し、今回も指揮を執っていない。

    これで本田監督の就任後、カンボジアは国際親善試合を4試合戦い1分け3敗と勝ちなし。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/201811080001004_m.html?mode=all

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    93: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金)
     
    20181109-04741954-gekisaka-000-1-view[1]

    長谷部誠はフル出場で勝利貢献…フランクフルト、無傷の4連勝でEL決勝T進出
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00860031-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 06:04:14.49 _USER9
     
    DrgwR1OWsAEiPji[1]

    南野拓実が前半だけで圧巻のハットトリック!ザルツブルクがEL4連勝で勝ち上がり決定
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000030-goal-socc









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    353: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 05:45:30.17

    DrgjLq2WkAEm9Eg[1]

    南野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    263: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 05:19:52.98

    DrgcIuWXcAIJNHu[1]

    南野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    191: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 05:06:12.30

    DrgZI3AWwAI80rJ[1]

    南野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    153: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金)
     
    20181109-04740630-gekisaka-000-1-view[1]

    昨季EL準優勝のマルセイユが無念のGL敗退決定…怪我明けの酒井宏はフル出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-04740630-gekisaka-socc

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    401: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 00:56:39.55

    23752_ext_04_0[1]

    ミラン時代だけなんであんな微妙やったんやろな
    セリエて没落してないで普通にレベル高いんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 20:45:23.06 _USER9
    苦しむ日本人ドリブラーを指揮官はどう見ているのか?

    現地時間11月8日、ベティスはヨーロッパリーグ(EL)のグループF第4節でミランとホームで対戦する。
    本拠地でセリエAの強豪を迎え撃つ一戦は、グループ突破を目指すスペインの古豪にとって言うまでもなく重要な試合だ。

    前節の対戦では敵地サン・シーロで2-1と接戦を制し、グループ首位に浮上したベティスだけに、連勝を飾れれば決勝トーナメント進出にも光明が差す。
    それほど重要な一戦において指揮官が誰を使い、いかなる戦術で挑むのかは、実に興味深いところだ。とりわけ、乾貴士に関しては、出場するのかどうかが、大きな注目を集めている。

    今夏の移籍市場でエイバルからベティスに鳴り物入りで入団した乾だったが、シーズンの開幕からここまでラ・リーガでの先発出場は、わずか5試合(11節終了時点)にとどまり、定位置の確保には至っていない。
    そんな日本人MFについてベティスのキケ・セティエン監督は、「全てにおいて、いまだ我々の期待しているレベルにない」としたうえで、現在、積極的な起用を避けている理由を明かした。スペインのウェブメディア『El Desmarque』が報じている。

    「心理的な要因があると思う。ワールドカップに出場した選手は、皆、イヌイと同じような状況になる傾向があるんだ。彼の振る舞いそのものは悪くはないし、やらなくてはいけないことはやっている。
    それに練習もちゃんとこなしている。ただ、彼は心理的に少しいき詰まっていて、もう少し時間が必要だ」

     ロシア・ワールドカップ後の心身の疲労が蓄積し、それがプレーに影響を及ぼしていることを指摘したセティエン監督だが、乾への信頼を語ることも忘れてはいない。
    「もう少しだけ適応する必要がある」と課題を口にしつつも、次のように強調した。

    「イヌイはピッチに立てばできる限りのことはしてくれている。今は他のチームメイトに主役の座を奪われているが、
    それは今シーズン、我々がレベルの高いチーム構成となってヨーロッパでの試合にも臨んでいるからだ。

     正直、この中で絶対的なレギュラーを勝ち取るには厳しい状況にある。ただ、もちろん、彼には期待している。
    イヌイの直面している状況は極めて普通なことだ。それを克服してサッカー選手としての本来の姿を見せてほしい」

     日本人MFへ発破をかけるかのような言葉を残した“智将”セティエン。
    そんな60歳のスペイン人監督の下、乾は今後、エイバル時代と同様の輝きを放っていけるのだろうか? そのパフォーマンスに注目だ。

    11/8(木) 20:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049993-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 21:15:56.09 _USER9
    復活はあるのか。日本サッカー協会は7日、国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大分)とキルギス戦(20日、豊田)に臨む日本代表メンバーを発表し、ロシアW杯で10番を背負ったMF香川真司(29=ドルトムント)はまたも選外となった。
    クラブで試合に出られず苦境が続くが、日本代表のエースとして期待する森保一監督(50)は来年1月のアジアカップ(UAE)に向けて“特例招集”の可能性を示唆した。

    20181108-00000025-tospoweb-000-2-view[1]

     アジア杯に向けて最後の実戦となる2連戦。森保監督は「今回に関してはこのメンバーがベストだということで決めました」とし、負傷者の出たFWに鈴木優磨(22=鹿島)、
    DFに山中亮輔(25=横浜M)を初招集しただけで9、10月シリーズから大幅なメンバーの入れ替えはなく、ロシアW杯で活躍した香川も選出しなかった。

     今季の香川はここまでドイツ1部リーグ10試合で出場2(先発1)、欧州CL4試合で出場1(先発なし)と散々な状態。しかも、ほとんどの試合でベンチ入りもままならずに事実上、
    ルシアン・ファーブル監督(61)の構想外に。6日にはドルトムントU―23のメンバーとして実質4部リーグの試合に出場するなど、苦境に立たされている。

    この現状では「試合に出ていること」という条件をつけた森保監督も代表に選出するのは難しいが、香川の実力と実績は誰もが高く評価する。アジア杯に向けてDF長友佑都(32=ガラタサライ)は「若手だけでは戦えない。
    経験者は必要」とし、元日本代表MF前園真聖氏(45)も「世界トップでやっている選手ですから、代表に欠かせない戦力。森保監督の構想に入っているのは間違いない」という。

     もともと森保監督は新チームの“エース”として香川に大きな期待を寄せていた。MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)、MF南野拓実(23=ザルツブルク)、
    MF堂安律(20=フローニンゲン)の“三羽ガラス”の大躍進はあったものの、アジア制覇を果たすにはやはりチームの核となる大黒柱は不可欠だ。

     そこで指揮官は「これまで招集した選手を中心にアジアカップに臨む考え」と前置きした上で「我々のチームで情報を吸い上げている中でまだ(代表に)招集していない選手がたくさんいます。
    アジアカップに(未招集の選手が)入ってくることも考えながらやっていきたい」と含みを持たせた。

     もちろんまずは、香川の現状打破を期待しているものの、試合に出ていない状況が続いても強行招集を検討しているのだ。
    森保ジャパンにとって初の公式戦となるアジア杯で王座を奪還するために、新チームづくりとともに香川の動向が気になるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000025-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 19:53:17.43 _USER9
    ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉は、今季もリーグ戦8試合で4得点3アシストと好調をキープしている。森保一監督率いる日本代表にも新体制発足から3カ月連続で招集されており、欧州での評価は急上昇中。ポルトガルメディアは中島のプレミアリーグ行きの可能性について報じている。

     ポルトガル移籍1年目の昨季に29試合で10得点12アシストという結果を残した中島は、2年目の今季も8試合で4得点3アシストと攻撃陣の中心としてチームを牽引。日本代表にもコンスタントに招集されるようになり、森保一監督の下では9月、10月とエースナンバー10を託されている。

     すでに欧州の強豪クラブからの関心が伝えられる中島。元ブラジル代表FWフッキ(上海上港)や現ポルティモネンセGMのポンテ氏の移籍を手がけたことでも知られ、ポルティモネンセの株主でもあるスポーツ・エージェントのフォンセカ氏は「多くのクラブからの関心があるが、(中島は)2022年夏まで契約更新をしたばかりだ。現在の違約金は4000万ユーロ(51億円)だ」と明かしていた。

     これまで、ポルトガルの強豪ベンフィカやMF香川真司が所属するドルトムント、シュツットガルト、ヴォルフスブルク、フランクフルト、セビージャなどが獲得に興味を示していると報じられていたが、新たに浮上したのがプレミアリーグの2クラブだ。

    吉田が所属するサウサンプトンのほか、レスターも候補の一つに浮上

     ポルトガル紙「O JOGO」は、「ナカジマはイングランドへ行く道にいるかもしれない」と特集。「ショウヤ・ナカジマは欧州の複数クラブに称賛され、サウサンプトンはオファーを検討している」と日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンの名前を挙げている。

    「24歳のアタッカーはポルトガルで2年戦い、シーズンの終わりにイングランドへアプローチすることもできるだろう。セインツ(サウサンプトンの愛称)、レスターがナカジマ獲得の見通しがあると言われている」

    記事では、サウサンプトンがポルティモネンセの試合にスカウトを派遣し、最も直近は前節のベレネンセス戦だったと英メディアが伝えたとも紹介している。

     また、ポルトガル紙「A BOLA」も「ナカジマはプレミアリーグに行ける」として、「次の移籍市場で非常に魅力的なターゲットになるだろう」と今冬の移籍市場で注目銘柄になると予測している。

     国内の名門スポルティング・リスボン相手に2ゴール2アシスト(現地時間10月7日/4-2)を記録するなど強烈なインパクトを残している“小さな天才”。その認知度はワールドクラスと言っても過言ではない域に達しつつある。

    11/8(木) 19:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00146563-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 00:09:05.39

    20181028-03775888-gekisaka-000-2-view[1]

    1G3A(チームの全得点に関与)
    13キーパス(リーグ2位)
    13タックル、ボール奪取(リーグ1位)
    7インターセプト(リーグ5位)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 06:56:43.62 _USER9
    no title


    ベルギーの名門で燻っている技巧派MF森岡亮太は、冬の移籍市場で多くの日本人選手が所属するクラブに、活躍の場を移すかもしれない。

     今年1月にベルギーの名門アンデルレヒトに鳴り物入りで加入した森岡は昨シーズン、6試合で3ゴール3アシストという背番号10に恥じない活躍を披露した。しかし、今シーズンは、開幕から芳しくない状況を打破できずにいる。

     開幕前にも移籍話が浮上した中で残留を決意したものの、チームはマルク・クーク新会長の下、これまでの温情型経営から、よりプロフェッショナルな経営へとシフトし、多くのスタッフも一新された。そのせいもあって、森岡は十分な出場機会を得ることができていない。

     開幕から約3か月が経ったものの、ここまで公式戦5試合にしか出られていない森岡だけに、来年1月に開く移籍マーケットでの退団も選択肢に入っているとされる。

     ベルギー・メディア『voetbalkrant』によれば、新天地となりうる候補として、古巣のワースラント=ベベレンか、日本のDMMグループが経営権を持ち、現時点で計5人の日本人選手が在籍するシント=トロイデンが挙がっているという。

     森岡獲得がシント=トロイデンのクラブ方針にもマッチするとした上で、ワースラント=ベベレンについては「モリオカを完全移籍で連れ戻せるだけの経済力があるかどうかは疑問だ」と推測した。

     さらに同メディアは、「モリオカがどのクラブを選ぶか?」という読者に向けたアンケートを実施。そこで53%のファンが「シント=トロイデン」を選択し、それに「その他のクラブ(43%)」「ベベレン(13%)」と続く結果となった。

     大型改革が施されたチームで事実上の構想外となっている森岡は、来る冬に新天地を目指すのか? その動向は注目を集めそうだ。

    11/8(木) 5:24配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049964-sdigestw-socc

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    267: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 00:18:11.49
    アシスト動画あったぞ 
     
    DrWJZ2RXgAAADAs[1]







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    8: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 17:28:06.43

    GettyImages-872492338-800x563[1]

    海外組のなかで奮闘してる久保裕也が何故呼ばれないんだろう
    正直トップ下としては南野より使えるのに
    南野はFWとして使えば優秀だけど2列目の役割はちょっとな
    ボールを回せないし「俺が俺が」が強すぎる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 13:34:58.17 _USER9
    ポルティモネンセで躍動する日本代表FW中島翔哉に対し、サウサンプトンも獲得へ動き出したようだ。『Sport Witness』が伝えている。

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール13アシストと、素晴らしい活躍を見せた中島。多くのビッグクラブが獲得に動いていたものの、ポルティモネンセは放出を拒否。今季からは10番を背負い、クラブのエースとして9節終了時点で8試合に先発出場し、4ゴール3アシストを記録している。

    セビージャやフランクフルト、さらにはパリ・サンジェルマンらビッグクラブからの関心も伝えられる中島だが、吉田麻也所属のサウサンプトンも状況を注視しているようだ。『Sport Witness』によると、セビージャらとともに、サウサンプトンも3日のベレネンセス戦(1-1)にスカウトを派遣していたという。

    ポルトガルの新聞『A Bola』は試合に来たスカウトリストを伝えているが、そこには「プレミアリーグのクラブ」としか書かれていないという。だが、サウサンプトンの可能性が非常に高いようだ。記事によると、サウサンプトンは今年に入ってすでに2度は現地でチェックを行っているという。

    ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者は、「ビッグクラブへの移籍は確実であり、問題はどこに行くかだ」との見解を示している。日本の“宝石”は、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    11/7(水) 12:00配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000007-goal-socc 
      
    no title

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    13: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水)

    DrWJZ2RXgAAADAs[1]

    アトレティコ戦召集外でU23の試合出る香川が4アシストの大暴れ
    https://twitter.com/RNBVB/status/1059904395004076032

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/06(火) 17:12:53.46 _USER9
    冬の移籍市場で欧州組が“大移動”か。欧州クラブに所属する日本選手たちが出場機会を得られず苦境に立たされるケースが目立っている。
    なかでもクラブで構想外とされるスペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)とイングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)は、活躍の場を求めて新天地へ移ることが濃厚だ。

    20181105-00382931-nksports-000-12-view[1]

    昨季リーグ戦で22試合に出場した柴崎は、ロシアW杯で大活躍。評価が高騰したが、今季は10番を背負いながらも出場機会が激減した。
    レアル・マドリードとの開幕戦こそフル出場したものの、先発はこの1試合だけ。4日のウエスカ戦でも出番はなく、リーグ7試合連続不出場と完全な構想外になりつつある。

    このままの状況ならば日本代表の選出にも影響が出ることは必至で、今冬の市場で移籍を決断する公算が大きくなっている。
    海外でプレーする日本選手と契約する代理人はこう指摘する。「柴崎はスペインにこだわっているようだが、国内(スペイン)で他のクラブに行くのは現実的には厳しい。
    イタリアやドイツには関心を持っているクラブがあるので、本人の考え次第ではないか」

    柴崎はテクニックを重視するスペインでのプレーを引き続き希望しているとみられるが、同国内の評価は決して高くないのが実情。
    イタリアでは今季不振のローマや複数の中堅クラブ、さらにドイツでも具体的なオファーを準備しているクラブがあり、移籍を決断する可能性は高いという。

    また「岡崎はかなりの確率で動くはず。年齢などを考えると主要リーグは難しい。日本人選手の獲得に積極的なトルコあたりになるのではないか」(同代理人)。
    今季の岡崎は試合終盤の途中起用に限定されているように、クロード・ピュエル監督(57)からの信頼を得られていない。

    レスターとの契約は今季限りのため、クラブにとっても移籍金を得られるラストチャンスになる今冬市場での移籍に前向きだ。
    盟友のDF長友佑都(32)が所属するガラタサライや大物日本人選手に照準を合わせている
    フェネルバフチェなどが「侍ストライカー」に関心を寄せており、トルコ行きが濃厚という。

    同じく今季出場機会に恵まれないドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)やイングランド・プレミアリーグ、
    サウサンプトンのDF吉田麻也(30)らも今冬の移籍がメディアで取り沙汰されており、日本人の有力選手の電撃移籍が相次ぐ激動の冬になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000046-tospoweb-socc
    11/6(火) 16:45配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 22:40:52.06 _USER9
    現地時間11月2日に行なわれたエールディビジ第11節でフローニンヘンはエクセルシオールと対戦して4-2と、実に7試合ぶりの勝利を手にした。

     この試合で鮮烈な輝きを放ったのは日本代表MFの堂安律だった。

     右サイドで先発出場を飾った日本サッカー界期待の俊英は、29分に左サイドから流れてきた浮き球をボックス内で受けると、相手DFを背負いながらも巧みなコントロールから左足を一閃! 見事にゴール左隅へ突き刺した。

     圧巻のスキルでチームを快勝に導いた堂安をオランダ・メディアも高く評価。現地のサッカー専門誌『Voetbal International』は、同節のMVPに選出した。

     エクセルシオール戦の活躍を受けて、堂安に「7.5」という高評価の採点をつけた同誌は、「日出る国からやってきた男は太陽を輝かせた」と、そのパフォーマンスを称賛。そのうえで週間MVPに選出した理由をこう綴っている。

    「リツ・ドウアンはフローニンヘンの中でも偉大な星のひとつだ。彼はチームに創造性をもたらす存在だが、ここ最近は周囲の理解不足や相手の警戒により苦戦しがちだった。しかし、エクセルシオール戦は監督の戦術変更というサポートを受け、自由を与えられて、自然と得点ができるようになっていた。ベンチへ下がる際にバイス監督と抱擁を交わす姿からは、指揮官が高い評価を下していることを感じさせた」

     フィテッセとの開幕戦以来となるゴールを決めた堂安。一部でオランダの強豪アヤックスやPSV、そしてドルトムントやユベントス、マンチェスター・シティといった名立たるメガクラブからの興味が伝えられるなど、今、波に乗っている男の活躍には引き続き注目したいところだ。

    11/5(月) 18:44 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00049868-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 08:23:54.23 _USER9
    <スペインリーグ:ウエスカ1-1ヘタフェ>◇4日◇ウエスカ

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでウエスカに1-1で引き分けた。

    0-1の後半46分、ヘタフェのFWモリーナが同点ゴールを決め追いついた。柴崎はベンチ入りしたが出場しなかった。

    ヘタフェは4勝4分け3敗、ウエスカは1勝3分け7敗となった。

    ▽得点経過

    後半5分【ウエスカ】エチャイタ

    後半46分【ヘタフェ】モリーナ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00382931-nksports-socc
    11/5(月) 7:41配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162389.html
    試合スコア

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 05:59:32.34 _USER9
    ジュピラーリーグは4日に第14節が行われ、シント=トロイデンはズルテ・ワレヘムと対戦した。 
      
    直近3試合で1分2敗と勝ちがないシント=トロイデン。
    久しぶりの勝利を目指し、ホームにズルテ・ワレヘムを迎えた。
    冨安、遠藤、鎌田と日本人選手は3人スタートから登場している。

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    29分に先制を許したシント=トロイデンは、後半頭から遠藤を下げてデ・サールを投入。メンバーを変えて後半に臨む。

    すると61分、鎌田が試合を降り出しに戻す。ゴール前でのワンツーで途中投入のデ・サールがフリーとなると、エリア内の鎌田にラストパス。
    受けた背番号15は、冷静にGKとの一対一を制した。鎌田の2試合ぶり今季6ゴール目で、同点に追いつく。

    先制後試合を上手くコントロールするシント=トロイデンは、75分に相手が退場者を出して数的優位を手にする。
    そして85分、アコラテが浮き球を豪快にボレーで叩き込み、逆転に成功した。

    その後もシント=トロイデンは試合を支配し、4試合ぶりの白星を挙げた。なお、鎌田は今季8試合出場で6ゴール。
    チーム内得点王に立つなど、欠かせない存在となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000035-goal-socc
    11/5(月) 5:53配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/bel/bel-11154423.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
    順位表

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    853: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 05:19:13.88

    b716f11e[1]

    鎌田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    16: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月)
     ブンデスリーガ第10節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでマインツに1-2で敗れた。大迫は右サイドで先発出場したが、2点ビハインドの56分に途中交代となった。

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     前半はマインツが優位に立ち、25分には、ペナルティエリア中央のジャン・フィリップ・マテタが右サイドからのクロスを押し込んで先制に成功。ブレーメンは44分、右サイドからのクロスに中央の大迫が頭で合わせるが、枠を捉えなかった。

     後半に入ってマインツは51分にジャン・フィリップ・グバミンが左足ミドルをゴール右隅に突き刺し、リードを広げる。2点を追うブレーメンは78分、エリア右に侵入したヨハネス・エッゲシュタインの折り返しをクラウディオ・ピサーロが合わせ、途中出場の2人で1点を返す。

     ブレーメンは40歳のピサーロの公式戦3試合連続ゴールで勢いづいたが、82分にマックス・クルーゼがエリア左から放った強烈なシュートは得点に結びつかず。反撃も及ばず、今シーズン初の連敗で3敗目を喫した。一方のマインツは連敗を2で止め、7試合ぶりの白星を収めた。

     次節、ブレーメンは11日にホームでボルシアMGと、マインツは同日にアウェイでフライブルクと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 2-1 ブレーメン

    【得点者】
    1-0 25分 ジャン・フィリップ・マテタ(マインツ)
    2-0 51分 ジャン・フィリップ・グバミン(マインツ)
    2-1 78分 クラウディオ・ピサーロ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00857965-soccerk-socc

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    748: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 23:08:30.24

    20181105-00010001-goal-000-1-view[1]

    宇佐美貴史、先発も守備に忙殺…デュッセルドルフはリーグ戦6連敗に
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 07:03:30.60 _USER9
     
    20181104-00010001-goal-000-1-view[1]

    香川ベンチ外のドルトムント、ロイス弾守って白星…首位快走
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00010001-goal-socc

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    526: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日)
     
    20181104-04290676-gekisaka-000-1-view[1]

    武藤は負傷交代…ニューカッスルが11戦目にして今季初勝利を飾る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-04290676-gekisaka-socc

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