サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 21:27:06.14

    20181116-00050299-sdigestw-000-10-view[1]

    杉本とかいう電柱

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    391: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金) 20:12:10.29

    DsHrCP0VYAElaSj[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    25: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 22:12:09.56
    ドーアンじゃなくてドゥーン

    no title

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/11/16(金)
     20181114-00147667-soccermzw-000-1-view[2]

    宇佐美ゴール!!!







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 20:07:58.135
    no title


    今見てもやばい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 23:21:32.45 _USER9
    ベネズエラとの一戦を翌日に控えた日本代表が15日、大分市内で調整。キャプテンで、守備の要である吉田麻也は「前回だけじゃなく、ここ1年くらいは取られ続けているので、セットプレーからの失点はなくさないといけないと」と注意喚起した。
     
    20181115-00050281-sdigestw-000-4-view[1]

     ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。
     
     もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。
     
     一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。
     
     これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。
     
     柔軟性があり、人とボールが動くサッカー――。森保監督のスタイルが現われ始めている日本代表は、ベネズエラ戦で史上初となる初陣からの4連勝を目指す。

    11/15(木) 21:24 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050281-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 16:15:34.91 _USER9
    絶好調のチームで出場機会を得られない11選手を紹介

    現在ドイツ・ブンデスリーガで首位を快走し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもグループ首位に立つなど絶好調のドルトムントだが、そのなかで出場機会を得られず苦戦している選手たちもいる。ドイツメディア「sport.de」は「ルシアン・ファブレ監督下での敗者」と銘打って、苦境に陥っている11選手を紹介。そのトップとしてMF香川真司が挙げられた。”

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     今季ファブレ監督を迎えたドルトムントは、現在ブンデスリーガで唯一の無敗を誇る。現地時間10日に行われた王者バイエルンとの一戦では、相手に二度リードされる苦しい展開ながら最後は底力を見せ、3-2での逆転勝利を収めた。CLでは6日の試合でアトレチコ・マドリードに0-2と敗れ、勝ち点9でアトレチコに並ばれたものの、得失点差でグループAの首位。グループステージ突破に向けて好ポジションにつけている。

     しかし香川は、この両試合でベンチ入りせず。アトレチコ戦の同日にはセカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0の勝利に貢献していた。

     そんな香川について、記事では「観客のお気に入りからリザーブ選手へ」とのタイトルが付けられ、「日本人のゲームメーカーは現在のBVBにおける成功にあって、最も有名な“犠牲者”の一人である。カガワはクラシックな10番タイプでファブレ監督のシステムに合わず、スイス人指揮官の下、わずか4試合の出場にとどまっている」と考察。「さらに、最近の足首の負傷もあった」と、怪我による離脱が痛かったとも指摘され、「冬に退団する可能性も決して除外できない」と締めくくっている。

    プリシッチやヴァイグルら実力者の名前も…

    特集では香川のほかにMFユリアン・ヴァイグル、MFクリスティアン・プリシッチ、DFエメル・トプラク、MFセバスティアン・ローデら実力者の名前も11人の中に挙がっており、現在のドルトムントのレギュラー争いがいかに激しいものかが改めて浮き彫りとなっている。

     クラブで思うように出場機会を得られない香川は、日本代表にもロシア・ワールドカップ以降は招集されていない。冬の移籍市場が開く来年1月はアジアカップの開催時期と重なるなか、日本が誇るアタッカーはどのような未来を選ぶのか。現在の苦境が長引けば、去就に関する報道はさらに過熱しそうだ。

    11/15(木) 16:05 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00147928-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 05:46:05.20 _USER9
    フローニンヘンの堂安律に関する移籍の噂は、後を絶たない。オランダのスポーツ専門メディア『VOETVAL MAGAZINE』は、「オランダの心をとらえた存在」と堂安を評し、去就について触れている。 
      
     20181115-00050241-sdigestw-000-8-view[1]

      
    「スマートなプレー、速いドリブル、優れたクリエイティビティーを兼ね備えたアジアの若者は、すでに世界から注目を集めている。PSV、アヤックスなどの国内トップクラブをはじめ、ドルトムントやユベントス、マンチェスター・シティ、レバークーゼン、アトレティコ・マドリーなど、欧州の数々のクラブが興味を示している。

     フローニンヘンのテクニカルマネージャー、ロン・ヤンスは『彼は特別なプレーヤーだ。常に前を向いているし、チェスのようにゲーム全体を洞察して行動することができる。素晴らしい左足を持っており、そのテクニックと視野の広さを合わせたプレーを実現する能力も持ち併せている』と、高く評価している」

     先週末に行なわれたヘーレンフェーンとの「オランダ北部ダービー」では、今シーズンのホーム初勝利へチームを導く2点目を決めるなど活躍。マン・オブ・ザ・マッチにも選出され、「まるで、かつてフローニンヘンに在籍したアリエン・ロッベンのようだ」と地元メディアに称賛された。

     9月、10月の日本代表戦にも出場し、ウルグアイ戦では初ゴールも決めた堂安。同メディアによれば、AZのヘッド・スカウトであるカルロス・アルバースは、代表戦3試合を偵察したという。

     こうした堂安を巡る各クラブの動きについて、オランダのサッカー名物解説者、ヴァレンティン・ドリーセンは、アムステルダムの地元紙『De Telegraaf』の取材に対し、こう語った。

     「彼は、トップ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)でプレーする実力はすでに持ち併せていると思う。素晴らしい才能を持ち、左足で何でもできて、良いシュートも撃てる。本田圭佑や香川真司と比較しても、彼はそのレベルに達する能力を持っている」

     しかし、同時に注目を浴びすぎている若者の移籍に関して、問題点も指摘している。

    つづく

    11/15(木) 5:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050241-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 22:50:44.21 _USER9
    ドイツ2部のハンブルガーSV(HSV)でプレーするDF酒井高徳は、ワールドカップ出場以上に「1部昇格の方が重要」だとして、
    基本的には代表復帰の意志がないことを強調した。独紙『ビルト』が14日付でインタビューを伝えている。

    酒井高徳はロシアワールドカップを終えたあと、「次のワールドカップを目指すつもりはない」
    として27歳の若さで代表引退を表明。森保新体制のチームには招集されず、1部復帰を目指すHSVでのプレーに専念している。

    独紙のインタビューに対し、酒井は日本代表を「懐かしく思うこともあります」とコメントしている。
    だが、もし再び代表から声がかかったとしても「もう一度自分の決意を監督に説明します」と述べた。

    「もちろん、どうしてもと言われれば自分の国を助けるつもりはあります」と復帰に可能性は残しつつ、「HSVに全力で集中することの方が僕にとってより大事です。
    昇格するためにコンディションを整えたいと思っています」と酒井。ワールドカップ出場より1部昇格の方が重要かとの質問にも「今はそうです」と答え、昇格だけでなく2部優勝も目標とすることに意欲を見せている。

    クラブ初の2部降格を強いられたHSVは、序盤戦こそ苦戦を強いられたものの、その後は復調して首位に浮上。酒井も徐々に調子を上げてきたと評されている。
    「確かに最初はリーグに慣れるために数試合が必要でした。より激しく、タックルの多いリーグですが、2部のリズムに慣れてきました。チーム全体にも言えることです」と酒井は語る。

    昨季まではHSVでキャプテンを務めていたが、今季は元ドイツ代表のMFアーロン・ハントがキャプテンを引き継いだ。「アームバンドがないのは最初は少しおかしな感触でした」と酒井は認めつつ、
    「少しプレッシャーがなくなってホッとした部分もあります。リーダーの一人としてチームを助けたいことは変わらないですし、キャプテンじゃない方が若い選手たちは接しやすいかもしれません」とコメントしている。

    11/14(水) 17:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00297141-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 21:43:24.99 _USER9
     杉本健勇が代表合流、ライバル南野に「負けない」

    サッカー日本代表が14日、大分県内で国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大分銀行ドーム)へむけた合宿3日目を行った。負傷離脱したFW鈴木優磨(22=鹿島アントラーズ)の代わりに追加招集されたFW杉本健勇(25)も合流し、全23選手がそろった。

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    杉本は森保ジャパン初陣の9月の代表合宿の際は途中で負傷離脱し、10月は招集されず。三度目の正直となる代表戦へ向け「(FW鈴木の)けがをしたという話は聞いていたし、いつでもいけるように準備はしていた。言われていたわけではないけど、勝手に思っていました。思い切ってプレーしたい」と意気込んだ。

    またかつてセレッソ大阪でともにプレーし、森保ジャパンで3戦連発ゴール中のFW南野拓実(23)について「あいつのことを考えている余裕が自分にはない」と苦笑いしつつ「(セレッソ大阪)ユースの頃からやっているので、またここでできるのはいいことだと思うし、俺もあいつに負けないように頑張ります」と闘志を燃やしていた。


    11/14(水) 21:25配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00392267-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 20:42:25.64 _USER9
    9月の森保体制発足以降、未招集の香川 怪我から復帰後の11月シリーズも声かからず

    来年1月のアジアカップまで残り2試合(11月16日ベネズエラ、同20日キルギス)のなか、森保一監督が招集した日本代表メンバーにまたもMF香川真司(ドルトムント)の名前は入っていなかった

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     ベスト16に進出した今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)明け、“森保ジャパン”の初陣となった9月はそもそもコンセプトからW杯主力の海外組は未招集のため、香川が選ばれないのは当然だった。6人のW杯主力組が復帰した10月シリーズも、香川は足首の怪我で試合に出ておらず、メンバー選考の対象外だったと見られる。

     今回の11月シリーズに関しては、怪我から復帰した香川の状況を考えれば招集されてもおかしくなかったが、それでも未招集となったのは3つの理由が考えられる。1つはクラブで置かれている状況。2つ目は現在のメンバー、特に2列目の攻撃陣の充実した状況。3つ目は指揮官がトップ下に求める役割だ。

    「最初から招集した選手をコアなチームだとは思っていません」。森保一監督が最初にA代表のメンバー発表をした9月にはそう語っていた。最初の時点ではロシアW杯の主力組は招集せず、若い選手を主体にロシアW杯メンバーながらサブだった選手で構成され、MF堂安律(フローニンゲン)、DF冨安建洋(シント=トロイデン)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)といった東京五輪世代の選手も名を連ねるなどフレッシュな陣容でスタートした。

     この時は北海道で起きた大地震の影響により、初陣となる予定だったチリ戦が中止となり、大阪でコスタリカ戦(3-0)の1試合しかできなかったが、そこでMF中島翔哉(ポルティモネンセ)、FW南野拓実(ザルツブルク)、堂安の3人が躍動し、”初陣”を飾った。

    そこから10月になり6人の“W杯主力組”が加わる。DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、DF長友佑都(ガラタサライ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW大迫勇也(ブレーメン)だ。

    つづく

    11/14(水) 20:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147768-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/14(水) 19:18:04.06

    20160522160448[1]

    オランダエールステ・ディヴィジ(2部優勝1部昇格)
    ロシア・プレミアリーグ(優勝)
    ロシア・カップ(2度優勝)
    ロシア・スーパーカップ(優勝)
    スーペルコッパ・イタリアーナ(優勝)
    AFCアジアカップ2011(優勝)
    AFCアジアカップ2015(ベスト8)
    キリンカップ(2009、2011優勝)
    CLベスト8&日本人最多得点
    2017クラブW杯3位
    2010、2018年ワールドカップベスト16&日本人最多得点&アジア人最多得点&MOM受賞数世界5位、三大会連続ゴール&アシスト(4G3A)

    エールステ・ディヴィジ MVP
    フットボーラー・オブ・ザ・イヤー2010 受賞
    AFCアジアカップ2011 MVP
    ミラン・ベストゴール賞2015~2016 受賞

    なんだかんだ凄くね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:57:37.31 _USER9
    日本代表は13日、大分県内でキリンチャレンジカップ2018に向けた合宿の2日目をスタートした。16日に大分でベネズエラ代表、20日に愛知でキルギス代表と対戦する。

    20181113-00390372-nksports-000-3-view[1]

     トレーニング前には大分のサッカー少年団の子ども90名を招き、記念の写真撮影を行った。1番人気はFW大迫勇也(28=ブレーメン)で、ピッチに姿を見せると「大迫、半端ないって!」コールが巻き起こった。

     この日からMF南野拓実(23=ザルツブルク)、MF堂安律(20=フローニンゲン)、DF酒井宏樹(28=マルセイユ)の欧州組とFW北川航也(23=清水)、MF三竿健斗(22=鹿島)、そして怪我のMF青山敏弘(32=広島)に代わって追加招集されたMF守田英正(23=川崎)が合流。負傷したFW鈴木優磨(22=鹿島)に代わって招集されたFW杉本健勇(25=C大阪)は14日から練習に加わることとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000145-spnannex-socc

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    507: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 20:58:59.65

    e5442bfe[1]

    Lineブログとかも意味不明なバルセロナ滞在アピールしてるし、確実にリーガ移籍っぽいね。
    逆にこんだけして、スペインじゃなかったらこの動画はなんなんだw
    https://lineblog.me/kagawa/archives/67150036.html



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 20:00:20.42 _USER9
    ジュピラーリーグのシント・トロイデンでプレーする鎌田大地に対して、ベルギーのレジェンドが賛辞を贈っている。

    今シーズン、フランクフルトからのレンタルによりシント・トロイデンでプレーしている鎌田大地。第15節終了時点で9試合8ゴールと、ジュピラーリーグ初挑戦ながら持ち前の得点力を発揮。得点ランキングでも4位タイに躍り出た。

    そんな鎌田に対し、ベルギー代表として1970年、1982年と2度ワールドカップに出場したウィルフリード・ファン・ムール氏が賛辞を贈っている。ベルギーメディア『Het Belang van Limburg』が伝えた。

    「カマダがピッチ上で示した得点力は確かだね。シント・トロイデンはベルギーで最高レベルのアタッカーを抱えていると言っていいだろう」

    「デ・カーナーリス(シント・トロイデンの愛称)は優勝プレーオフに加わることができるかもしれない。シーズンの最初はそれほど期待されていなかったかもしれないが、彼らの恐れを知らないスタイルは目を見張るものがある」

    シント・トロイデンはリーグ第15節を終えて5位。優勝プレーオフ圏内である6位以内に着けているが、果たして今シーズンはこのまま上位フィニッシュできるのだろうか。また、今季限りでのレンタルで同チームに加わった鎌田大地が、チームをさらなる上位へと導けるのか。同僚である遠藤航、関根貴大、冨安健洋、小池裕太の奮闘とともに、目の離せない展開が続きそうだ。

    11/13(火) 12:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000005-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 18:52:38.26 _USER9
    肺気胸の影響で離脱中のガラタサライ(トルコ)DF長友佑都が、23日のコンヤスポル戦で復帰する可能性が出てきた。

    20181113-00391101-nksports-000-2-view[1]

    13日のトルコ紙ミリエットが伝えた。やはり離脱していたフェルナンド、エレンとともに、代表ウイークの期間中にピッチへ戻り、次回のホームで行われるコンヤスポル戦では試合に出場する予定になるという。

    長友の状況について、テクニカルスタッフは常に詳細をチェック。試合に出るかどうかの最終的な判断は、選手自身が主導権を持って決めるとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00391101-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 23:13:03.04 _USER9
    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が実質的な監督を務めるサッカー・カンボジア代表が12日、アウェーのミャンマーで東南アジア選手権(スズキカップ)第2戦を戦い、ミャンマーに1-4で逆転負けした。

    本田はオーストラリアからミャンマーに急行し、スーツ姿で指揮を執ったが、格上相手の勝利はならなかった。

    これで本田監督の就任後、カンボジアは国際親善試合を5試合戦い1分け4敗と勝ちなし。

    Drzjdu9VsAAdXyd[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00390291-nksports-socc




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    776: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月)
     
    DrvXS3jXcAANdeE[1]

    南野拓実が2戦連発! 公式戦10点目で4季連続の2桁得点を達成
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00861878-soccerk-socc





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    193: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月)
     
    20181112-00861859-soccerk-000-7-view[1]

    メッシ復帰のバルセロナ、カンプ・ノウで敗れる…乾出場のベティスが4発白星!!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-05011241-gekisaka-socc



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    29: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     開幕から2勝1分8敗と苦しみ、最下位のフローニンゲン。前節エクセルシオール戦では久しぶりの勝利を挙げたが、この試合でゴールを決めた堂安律はもちろん先発出場。いつも通り右サイドで、12試合連続の先発出場を果たした。

    20181111-04992603-gekisaka-000-4-view[1]

    対するヘーレンフェンは、3勝5分3敗で9位に。小林祐希も12試合連続のスタメン入りを果たし、“北部ダービー”で日本人対決が実現した。

    試合は両チームとも主導権を渡さず、前半半ばまでは膠着状態が続く。それでも27分、フローニンゲンが先制。マヒのアシストから、ヴァーメルダムが頭で決めた。

    勢いに乗るフローニンゲンは、38分に追加点。マヒのパスを受けた堂安は、得意のドリブルから左に持ち運んでシュートコースを作ると、美しい弧を描くシュートを決めた。前節にもゴールを奪っていた堂安は、2戦連発となった。前半はフローニンゲンが2点リードして折り返す。

    後半は、好プレーを見せる堂安への当たりが激しくなり、ピッチにうずくまる回数が増える。それでも、背番号7は右サイドで存在感を放ち、鋭いパスなどでチャンスを演出する。

    劣勢のヘーレンフェーンは、57分に小林を下げてファン・ベルゲンを投入。状況の打開を測る。それでもフローニンゲンペースは変わらず、主導権を渡さない。堂安は引き続き右サイドで躍動し、得意のドリブルや懸命の守備でチームを牽引する。

    試合はこのまま終了。フローニンゲンは、堂安の活躍もあって2連勝を記録。最下位を脱出し、16位に順位を上げた。

    ■試合結果
    フローニンゲン 2-0 ヘーレンフェーン

    ■得点者
    フローニンゲン:ヴァーメルダム(27分)、堂安(38分)
    ヘーレンフェーン:なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000022-goal-socc




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    30: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 20:54:28.05

    DruEndvWwAA33TT[1]

    堂安キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     オーストラリア・Aリーグ第4節が11日に行われ、MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーはセントラル・コースト・マリナーズと対戦し、4-1で勝利した。先発出場した本田は先制点を挙げ、チームの2連勝に大きく貢献している。

    20181111-00861827-soccerk-000-1-view[1]

     本田は30分、相手陣内の高い位置でボールを奪うと、そのままドリブルで持ち込み、左足で先制点をマークした。本田の今シーズン2点目となるゴールで勢いづいたメルボルン・ビクトリーは35分、前半アディショナルタイム2分にもゴールを奪い、3点リードで試合を折り返す。62分に1点を返されたメルボルン・ビクトリーだったが、試合終了間際に再び得点を挙げ、4-1で終了のホイッスル。リーグ戦2連勝を飾った。

     メルボルン・ビクトリーは次節、25日にアウェイでシドニーFCと対戦する。

    【スコア】
    メルボルン・ビクトリー 4-1 セントラル・コースト・マリナーズ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861827-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 09:43:22.13 _USER9
    [ドルトムント(ドイツ) 10日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは10日、
    各地で試合を行い、香川真司が所属するドルトムントはバイエルン・ミュンヘンを3─2で下した。香川はベンチを外れた。

    20181111-00000002-reut-000-1-view[1]

    ドルトムントは前半26分にバイエルンのロベルト・レバンドフスキに先制ゴールを許したが、後半4分に主将マルコ・ロイスが同点PKに成功。
    その3分後に再びレバンドフスキに決められたものの、同22分にロイスの2点目で追いつき、6分後にパコ・アルカセルが決勝ゴールを挙げた。

    11試合を終えて、無敗のドルトムントが勝ち点27で首位。バイエルンは同20の暫定3位。

    宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはヘルタに4─1で快勝。フル出場を果たした宇佐美は後半5分に今季初得点となる先制ゴールを決めた。

    大迫勇也が所属するブレーメンはボルシアMGに1─3で敗戦。大迫は出場しなかった。久保裕也が所属するニュルンベルクはシュツットガルトに0─2で負けた。久保はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000002-reut-spo
    11/11(日) 9:17配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157782.html
    試合スコア

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 08:44:04.94 _USER9
    167bf1a6[1]

     柴崎岳ベンチ外 ヘタフェが0-1で敗れる
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00388409-nksports-socc

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162395.html
    試合スコア


    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 06:07:10.56 _USER9
    シント=トロイデンの鎌田大地が初の1試合複数得点を記録し、勝利に貢献した。

    シント=トロイデンは10日、ジュピラーリーグ第15節でオイペンと対戦。鎌田とシント=トロイデンDF冨安健洋は揃って先発し、オイペンのFW豊川雄太もスタメンに入り、日本人対決が実現した。

    試合は開始13分に動く。相手のミスを突いたロマン・ベズースが前線へスルーパス。抜け出した鎌田が飛び出してきたGKより一瞬先に触り、ゴールを陥れる。鎌田にとっては2試合連続ゴールとなった。

    その後、右サイドからのクロスに巧みに合わせた鎌田が2点目をマークしたと思われたが、オフサイドで取り消しに。それでも、44分にシント=トロイデンは追加点をマークして2点リードで前半を終える。

    後半に入った55分、FKからトリックプレーで抜け出した鎌田が、左サイドの角度のないところから右足のインサイドでゴール右に突き刺し、今度こそ正真正銘の2点目をマークし、初の1試合複数得点を記録。今季8ゴール目となった。得点ランク首位は10ゴールで、鎌田はあと2点と迫っている。

    その後、オイペンがルイス・ガルシアのFKで1点を返すものの、シント=トロイデンのFWヨハン・ボリが貴重な追加点を挙げて勝負あり。シント=トロイデンが4-1と快勝で連勝を飾っている。

    鎌田は87分にお役御免、冨安はフル出場し、MF遠藤航は出番なしとなった。オイペンの豊川は65分に途中交代となっている。

    11/11(日) 5:59配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000049-goal-socc 
      
     
    no title



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    182: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     [11.10 ブンデスリーガ第11節 デュッセルドルフ4-1ヘルタ・ベルリン]

     ブンデスリーガ第11節2日目が10日に行われ、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはホームでヘルタ・ベルリンと対戦し、4-1で勝利した。2試合連続の先発出場を果たした宇佐美は左サイドハーフの位置でプレーし、今季初ゴールを挙げた。

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      宇佐美は序盤こそ味方と合わず、ドリブルで切れ込もうとしても相手の激しいプレスに阻まれたが、徐々にチャンスに絡んでいった。前半41分にヘルタ・ベルリンはDFマキシミリアン・ミッテルステットが2枚目の警告で退場となり、デュッセルドルフが数的優位に立つと、攻勢を強めていく。

     前半44分、PA手前でパスを受けたフリーの宇佐美が右足ループで狙ったが、惜しくもゴール上へ。45分には宇佐美の鋭い左クロスをFWドディ・ルケバキオがヘッドで狙ったが、これもクロスバーを越えた。0-0のまま前半を折り返すと、後半立ち上がりに宇佐美が今季初ゴールを叩き込んだ。

     後半5分、左サイドへのサイドチェンジからDFニコ・ギーセルマンが落としたボールをPA内左で受けた宇佐美がワンタッチから強烈な左足シュートで叩き込んだ。宇佐美が貴重な先制ゴール。デュッセルドルフは数的優位を生かし、後半18分にも右サイドの崩しからFWロウベン・ヘニングスがクロスを押し込み、2-0と勝利を決定づけた。

     宇佐美は後半25分にも決定機を迎える。MFケヴィン・シュテーガーのロングフィードで裏のスペースに抜け出したが、飛び出してきたGKに阻まれ、ドッペルパック達成はならず。後半39分にもFWベニト・ラマンが追加点を挙げ、3-0に突き放した。

     終盤はヘルタ・ベルリンの反攻にさらされ、後半44分にはカウンターから1点を返され、3-1。それでも後半アディショナルタイムに左からのアーリークロスを受けたラマンが相手DFを冷静にかわし、右足でダメ押しの4点目。4-1で勝利したデュッセルドルフは泥沼の連敗を「6」で止め、8試合ぶり今季2勝目を挙げた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-04911697-gekisaka-socc




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    162: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 00:40:05.34

    Drpud67XcAIs3ns[1]

    宇佐美キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土) 10:51:02.83

    2f0f728c-3[1]

    すごすぎる・・・

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    141: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土)
     【モレイレンセ 2-0 ポルティモネンセ ポルトガル1部第10節】

     現地時間9日に行われたポルトガル1部リーグ第10節でポルティモネンセはモレイレンセと敵地で対戦し、0-2で敗れた。中島翔哉はフル出場している。

    20181110-00296520-footballc-000-1-view[1]

     中島が2試合連続でスターティングメンバーに入ったポルティモネンセは、序盤から苦戦。公式戦ここ5試合で4勝しているモレイレンセに押し込まれると、精度を欠いたプレーが目立ち、中島の見せ場はなかなか訪れない。

     1点ビハインドで折り返すと、56分にはペドロ・ヌーノに追加点を許してさらに状況が厳しくなる。

     74分には左サイドの低い位置でパスを受けた中島が前線へフィード。左からクロスが入ってゴールネットが揺れるも、オフサイドがあったため得点は認められず、反撃のきっかけがつかめない。

     結局、試合は0-2で終了。ポルティモネンセはリーグ戦で4試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    34分 1-0 ネネ(モレイレンセ)
    56分 2-0 ペドロ・ヌーノ(モレイレンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00296520-footballc-socc

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    655: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 12:03:20.09

    20181109-00043029-theanswer-000-1-view[1]

    南野
    20歳で10ゴール
    21歳で11ゴール
    22歳で7ゴール
    これで移籍できないって変だなぁ

    この選手若くしてこんだけ数字残してるのに控えだったりしてるしプレーに何らかの問題あんのかね。スカウトに引っ掛からない何かが

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