サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    669: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 02:01:39.14
    DtbUYa3XcAAnU_K[1]

    堂安きたああああああああああああああ




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    594: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 00:48:01.69
     DtbGmYyUwAA-vG6[1]

    中島ごおおおおおおおおおおおおおおおる




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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日)
     20181203-00010000-goal-000-2-view[1]

    南野拓実、今季11ゴール目は超高難度ボレー!決勝弾で公式戦7連勝に大きく貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00010000-goal-socc




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    496: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 22:48:19.12
    Dtao2QuW0AAGFqL[1]

    南野キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:17:12.69
     香川真司、冬のスペイン移籍は困難か?…ドイツ誌「需要もオファーもない」 
      
    ドルトムントのMF香川真司がスペイン移籍希望を明かして注目を集めているが、
    11月29日付けのドイツ誌『kicker』はこの冬の移籍市場で悲願のスペイン行きが実現する可能性は低いと見ているようだ。
     香川はシーズン開幕当初、チーム内でトップ下の2番手という位置づけだったが、ケガで戦列を離れたうちに序列が大きく変わってしまい、これまで公式戦4試合の出場に留まっている。
    『kicker』誌は「全員にとって最善の解決策は、香川が冬に移籍することだ」としながらも、移籍は「明らかに難しくなる」と予想。
    「スペインの移籍市場では現状のところカガワに対する需要がなく、具体的なオファーもない」と見ており、「本人はブンデスリーガ内での移籍には難色を示している」と報じている。
     この状況から「カガワはキャリアのなかで最も難しい時期を過ごしている」と説明。
    ドイツ国内での香川真司の人気は未だに高く、連日の報道で注目を集めている。

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20181130/870236.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:15:26.72 _USER9
     <ブンデスリーガ:ドルトムント2-0フライブルク>◇1日◇ドルトムント

    MF香川真司が所属するドルトムントはホームでフライブルクに2-0で勝利した。

    20181202-00408107-nksports-000-11-view[1]

    前半40分、FWロイスがPKで先制点を奪い、後半ロスタイムには交代出場のFWアルカセルが追加点を決めた。

    香川はベンチ入りしなかった。

    ドルトムントは開幕からの無敗を守り、10勝3分けの勝ち点33で2位ボルシアMGとは暫定7差、3位バイエルン・ミュンヘンとは9差で首位を走っている。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00408107-nksports-socc
      
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157800.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外






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    335: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 03:13:50.11
     20181202-00010003-goal-000-2-view[1]

    マンチェスター・U、3バック採用も勝利ならず…吉田フル出場のサウサンプトンにドロー/プレミアリーグ第14節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00010003-goal-socc




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    174: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 00:05:39.71
    DtVw71WXcAEgXek[1]

    大迫キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    974: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 22:32:56.53
    20181201-00299522-footballc-000-1-view[1]

    宮市、3試合ぶりの先発で持ち味出し先制点に絡むも途中交代。チームは終盤の失点で痛み分け
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00299522-footballc-socc

    宮市、自分の足で歩いてはいたけど負傷交代

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土)
     20181201-00151414-soccermzw-000-2-view[1]

    本田圭佑の3戦連続弾を皮切りに4ゴール! ヴィクトリーは4連勝で2位の座を守る
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00050964-sdigestw-socc











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    50: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 18:09:04.53
     DtUgrUFUcAEbCAX[1]

    本田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 10:38:37.92 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は再び移籍志願を明かした日本代表MF香川真司に言及した。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で公式戦出場が4試合にとどまる香川は先日、日本メディアでスペインのクラブへの移籍を希望していることを告白。
    そのインタビューの内容はドイツ国内でも報じられ、ツォルクSDは地元紙『ルールナハリヒテン』の取材に対して「彼が望むのなら、前半戦が終わる頃に話し合うことになるだろう」と話していた。

    そして、同SDは29日にファーヴル監督と同席した12月1日に行われるブンデスリーガ第13節、フライブルク戦に向けた記者会見でも香川について言及。
    記者に「シンジ・カガワは今冬の移籍を望み、スペイン行きを視野に入れていることを明かしたが、ドルトムント側としては良いオファーが届けば手放すのか」と問われると、次のように返答した。

    「シンジ・カガワはものすごく大きな功績を残したボルシア・ドルトムントのプレーヤーであり、優勝メンバーでもある。彼の不満には納得できるし理解もできる。
    ルシアンも私も2人ともプロ選手だったことがあるが、出場しなければ、それもその期間が長引くようであれば不満になるもの。それは普通のことだし、逆にそうならなかったら心配だ。
    彼が色々と考えるのも、ごもっともだと考える。以前に話したとおり、我々は前半戦の終わりあたりに彼と話をする」

    ツォルクSDは、会見でも香川はクラブの功労者であることをあらためて強調。
    2010-11、2011-12とブンデスリーガの連覇、さらに2011-12と2016-17のDFBポカール制覇に貢献した同選手の、希望を尊重する構えをうかがわせた。

    12/1(土) 5:19配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000030-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 17:27:26.90 _USER9
    躍進フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称える
     フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はアジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。これを受け、ブンデスリーガ公式は「隠れたスター」と長谷部を祝福している。

    20181130-00151028-soccermzw-000-7-view[1]

    長谷部は現地時間29日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節のマルセイユ戦に先発フル出場し、4-0の完封勝利に貢献した。リベロとして公式戦14試合連続の先発出場した長谷部はこの日もディフェンスリーダーとして抜群の存在感を発揮し、チームの守備に安定感をもたらしていた。

     この一戦を控えていたこともあり、28日に開催されたAFC年間表彰式には出席することはできなかったが、最優秀国際選手を受賞。クラブでの活躍に加え、ロシア・ワールドカップ(W杯)で主将として日本をベスト16に導く原動力となったことも大きく評価された。

     これを受け、海外メディアも長谷部の受賞を祝福。ブンデスリーガ公式サイトは「マコト・ハセベ。フランクフルトの隠れたスター」と見出しを打って特集し、リーグ3位と躍進するフランクフルトの重鎮として、その活躍を称えている。

    「フランクフルトはブンデスリーガで3番目の得点力(29ゴール)を誇っているだけでなく、同時に3番目の最少失点数(14ゴール)となっており、それは主に長谷部によるものだ。2009年にヴォルフスブルクでブンデス王者も経験したベテランは、3バックの近代的なリベロの役割を担っている」

    「長谷部へと送られる拍手は日常的な光景になっている」
     最終ラインで重要な役割を担う長谷部だが、世界の猛者を相手に巧みに抑え込む守備が評価されており、記事では頭脳を駆使したクレバーなプレーで戦い抜くことができていると分析している。

    「ヒートアップする場面でも、長谷部は常に仲介に入る。また、並外れたポジショニングプレーと視点で相手の攻撃を止める。彼は果敢にデュエルに挑むというわけではなく、状況を把握してボールを奪い去る。その際に長谷部へと送られるフランクフルター・アリーナからの拍手は日常的な光景となっている」

     また開幕序盤こそ出番がなかったものの、現在では不動のレギュラーとして復活を遂げた要因について、「彼が新たな強さを身につけた理由に代表キャリアの終焉がある。10年以上にわたり世界中を旅してきいたことを考えれば、現在はすぐにリカバリーすることができる」と記している。クラブでのプレーに専念できる環境が長谷部のコンディションとパフォーマンスを向上させていると指摘していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00151028-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 20:26:20.39 _USER9
    オーストラリア・Aリーグは、メルボルン・ヴィクトリーに所属している元日本代表MF本田圭佑のインタビューを掲載した。

    37c466bf-5e44-0830-a9fb-2a267369b708[1]

    今季オーストラリアに渡った本田圭佑。開幕からの5試合で3ゴール3アシストを決め、守備でも大きな影響力を発揮しており、メディアからも高い評価を受けている。

    彼は自分のキャリアについて以下のように話し、休まずに練習をしてきたからこそここまで来ることができたと語った。


    本田圭佑

    「6歳か7歳のときだ。父がワールドカップのビデオを見せてくれた。それは白黒の映像だったね。

    ペレのワールドカップでのハイライトだった。僕は小さかったが、ペレが本当にいい選手だということには気付いた。

    そして、その時僕はいつか偉大な選手になりたいと思った。ワールドカップに出場したいと思ったんだ。

    それから、12歳の頃にフランスでワールドカップがあった。僕はジネディーヌ・ジダンを追いかけていたんだ。

    彼は偉大なプレーをし、フランスはチャンピオンになった。ジダンの試合は見ていたし、そのワールドカップはとても印象的だった。

    あれこそ自分がやるべきことだと分かっていた。そして、サッカーをプレーするために何が重要か、成長するために何が大切なのかも。だから、本当に試合を見ることに集中していた」

    (成功の鍵は?)

    「僕はフリーな日を作らなかった。監督から休息を言い渡されていても、そうしなかった。いつもピッチに行って、厳しい練習をした。一人ぼっちでもね。

    それは重要なものだよ。だから海外でプレーできたんだ。誰よりも練習をしなければならなかった」

    https://qoly.jp/2018/11/30/honda-keisuke-talked-about-his-the-secret-of-success-kgn-1

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    275: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金)
     
    20181130-07127895-gekisaka-000-3-view[1]

    フランクフルトがEL5連勝で首位通過決定! “熟達のリベロ”長谷部誠は攻守で抜群の安定感
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-07127895-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 04:28:51.54

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 03:37:20.15
    GettyImages-986896714-1024x724[1]

    どうしてこうなってしまったのか
    川島が居なければ日本はどうなっていたのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 09:56:52.75 _USER9
     アジア・サッカー連盟(AFC)の年間表彰式が28日、オマーンのマスカットで行われ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした日本代表の主将を務めた長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が最優秀国際選手に選ばれた。

    20181129-00000029-reut-000-1-view[1]

     最優秀監督は男子がアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝したJ1鹿島の大岩剛監督、女子は日本代表の高倉麻子監督が2年続けて選出された。U―20(20歳以下)女子W杯で優勝した日本からは宝田沙織(C大阪堺)が最優秀ユース選手、池田太監督が特別賞を受賞した。

     最優秀選手候補だった鈴木優磨(鹿島)らは落選した。(共同)

    2018/11/29 09:53
    共同通信
    https://this.kiji.is/440677119726748769

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 18:49:11.57
    img_f14826ff75afd96f95aba2f1fb35c22e244128

    何でや、良かったやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 17:39:51.23 _USER9
    スペイン1部リーグ、ヘタフェのMF柴崎岳に対し、同じスペインのベティスが獲得の意思を持っているという。
    移籍が実現すれば、ロシアW杯で日本代表として、ともに戦ったMF乾貴士と共闘することになる。

    cc2f9cb7[1]

    移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルによると、ヘタフェで事実上、戦力外扱いになっている柴崎が年明けの移籍市場で新天地に移るのは決定的で、
    複数のチームが攻撃力アップを目的に獲得に動くとみられている。そのひとつがベティス。
    事実、今季開幕前もキケ・セティエン監督がクラブに対し、引き抜きを要望していたとされる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000103-dal-socc
    11/28(水) 17:17配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 06:36:17.82 _USER9
    ドルトムントMF香川真司(29)が、2度目の出場で16強に進んだ18年W杯ロシア大会を振り返った。負傷を乗り越え、迎えた初戦コロンビア戦で先制PKを決めて勝利。無得点、未勝利で1次リーグ敗退した14年ブラジル大会の悪夢をかき消した。初の8強を懸けたベルギー戦は逆転負けしたが、相手MFアザールのような存在が今後の躍進に必要と痛感。個を伸ばすべく、スペイン移籍への思いが強まったことを単独インタビュー第2弾で語った。【取材・構成=木下淳】

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

    -まずW杯を迎える前の心情はどうだったか

    香川 けがが長引いて焦りを感じていたし、メンバーに選ばれるか分からず、直前に監督も代わった。なのに負傷でアピールしようがない。緊張、ストレス、不安、いろいろな感情を押し殺すためにトレーニングし、切り替えようと必死だった。それでも開幕に照準に合わせ、4月下旬にようやく復帰できてからは絶対に間に合うと思っていた。

    -本大会には、どんな思いを持って挑んだか

    香川 前回大会の結果は底辺中の底辺。何ひとつ得られなかったけれど、あの経験があったからこそ4年間かけて自分を見直せた。

    -最も重要なコロンビア戦で勝ち、得点も決めた

    香川 大事な初戦の、まさかあの時間帯にPKが取れると思わなかったけど、これも運命で自分に託されたな、と。今大会はVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)もあったし、PK練習はしていたので冷静だった。相手にも僕のPKの情報はなかったはず。

    -4年前は逃した1次リーグ突破時の心境は

    香川 安堵(あんど)感は全くなかった。一瞬のうれしさはあったけど、満足したり、浮かれると良いことがないので感情をコントロールした。セネガル、ポーランド戦は満足できる内容ではなかったので、何をすべきか整理し集中し、決勝トーナメントに臨んだ。

    -ベルギー戦は2点リードも終盤に大逆転負け

    香川 まだまだ経験と試合を締める力が足りなかった。日本では2-0は危険なスコアと言われるけど、絶対に勝たないと。ましてや残り15分。悔いが残る。

    -敗れたが16強入りしたW杯を終え、これからの日本はどう進むべきか

    香川 選手の大半が海外に出て、1人1人が厳しい環境でもまれてきたから結果が出た。偶然ではなかった。開幕2カ月前の監督解任なんて普通は考えられないけど、逆境の中、どう1つになるか、何をすべきかを共有できた。4年間の積み重ねはウソではなかったし、今後も海外の厳しい環境に身を置くことが大事。

    -その中で香川真司は何を追求していくのか

    香川 良くも悪くも日本では「チームのために」という言葉が出がち。1歩、間違えば個性を失うことになる。W杯で、あらためて個の力を持つチームは強いと実感した。例えば、ベルギーのアザール。彼のような選手が出てこないと。ドルトムント、マンチェスターUでは強烈な身体能力、圧倒的な個を持った選手を生かしてきたけど、どこかバランスを見ていた自分がいた。海外で生き抜く上では必要だけど、その割合を問いただしていく。もっと自分にフォーカスして、得点とアシスト、特にゴールを奪いにいきたい。日本人が誰もいないチームでも自分が中心になる気持ちで。

    -それがスペイン移籍を目指す理由なのか

    香川 相手に恐怖心を抱かせ、味方には自信をもたらす存在の必要性をロシアで痛感した。日本が、あらためて高い組織力を示せた分、次は「個」。日々の練習で磨かれるものなので、今の環境を変えることが1つの解決策。自分のスタイルはスペインのサッカーにマッチすると思うし、プレーもイメージできている。

    ◆香川とW杯ロシア大会 2月に左足首を負傷し、復帰まで3カ月を要したがメンバー23人に滑り込み。初戦1週間前のパラグアイ戦で1得点1アシストし、トップ下の先発を奪い返した。そのコロンビア戦では開始3分のシュートが相手ハンドと一発退場を誘い、PKを獲得。自ら蹴って先制し、2-1で勝った。日本のW杯史上初めて、先発し、点を決め、勝利した背番号10になった。第2戦セネガル戦も先発し、第3戦ポーランド戦は温存。決勝トーナメントのベルギー戦はフル出場で乾の2点目をアシストしたが敗退した。

    ◆W杯ロシア大会のアザール ベルギーの10番を背負い、86年W杯の4位を上回る初の3位に導いた。正確なトラップと加速力で相手を置き去りにし、ボールロストも極めて少ないドリブルが武器。日本屈指のMF乾も「あのドリブルは止められなかった」と感服した。今大会は全6試合に出場し3得点。うち3試合でマン・オブ・ザ・マッチに輝いた(チュニジア戦、日本戦、イングランド戦)。

    11/28(水) 6:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00404640-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 19:53:15.27 _USER9
    去就が騒がしくなってきた元日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)の“未来”は――。
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組で首位に立つドルトムント(ドイツ)は28日(日本時間29日)、
    ホームでクラブ・ブリュージュ(ベルギー)を迎え撃つ。トップチームで出場機会に恵まれない香川にとっては正念場の一戦となるが、今冬の移籍市場を控えて気になる動きも出てきた。

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川の所属するドルトムントはCL1次リーグA組で勝ち点9の首位と好調。今節引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。そんななかで注目を集めるのはやはり香川だ。
    今季就任したルシアン・ファーブル監督(61)のもとで出場機会を失い、リーグ戦では7試合連続出番なし。24日のマインツ戦もベンチ外だった。
    CLでも3試合連続で出場機会がなく、好調のチームで構想外となりつつある。

     そうなると来年1月の移籍市場を前に香川の去就からも目が離せない。香川は残留を基本線としつつも、強豪クラブなど魅力的なオファーがあれば移籍を決断する可能性もある。
    クラブ・ブリュージュ戦の起用法次第では、その動きも加速する。これまで“本命”としてきたイングランド・プレミアリーグのほか、
    ドイツやフランス、トルコでも獲得に関心を示すクラブも増えそうだ。

     仰天情報も浮上している。欧州事情に詳しい関係者は「イタリアで名門と呼ばれるクラブから具体的な動きが出てくるかもしれない」と話す。
    インテルやラツィオなど複数クラブが香川の動向をチェックしているほか、とりわけ熱心なのがACミランだという。

    Jリーグの鹿島でプレー経験があり、インテル監督時代にDF長友佑都(32=ガラタサライ)を指導して日本人選手に理解のあるレオナルド氏(49)が今季からスポーツディレクターに就任。
    現在5位で来季のCL出場権も視野に入っているが、課題の得点力アップに向けて攻撃陣を整備する構えだ。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37=LAギャラクシー)の復帰も取り沙汰されるなか、
    獲得候補として香川の名前もリストアップされている。

     ミランといえば、元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が10番を背負って3年半プレーした姿が記憶に新しい。
    代表の盟友の後を追うことになれば大きな話題を呼びそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000052-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 11:31:35.43 _USER9
    <スペインリーグ:ビリャレアル2-1ベティス>◇25日◇ビジャレアル

    ベティスのMF乾貴士(30)は、1-2で敗れたアウェーのビリャレアル戦でベンチ入りも、出番はなかった。

    乾はまたしても先発から外れた。最後にスタメン出場したのは、スペイン国王杯の3部ラシン戦で、それ以降の公式戦では4試合で後半42分から出場したバルセロナ戦の1試合のみと、苦しい現状が続いている。「試合でチャンスをもらえていないから、(アピールは)練習しかない。(試合に)出た時に何かできれば」と前を向いた。(山本孔一通信員)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00403924-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 06:42:43.19 _USER9
    ベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)で活躍するMF鎌田大地は、これまでに日本人選手が所属したことがないビッグクラブへ移籍したいという意欲を口にしている。ベルギー『HLN』に語ったとして『フットボールニュース.be』などが伝えた。 
      
     フランクフルトからのレンタルで今季STVVに加入した鎌田は、リーグ戦10試合の出場で9ゴールを記録する活躍。25日に行われたアンデルレヒト戦でも3試合連続となるゴールを決め、4-2の勝利に貢献した。

     このまま活躍を続ければ、他にも多くのクラブが鎌田の獲得に動くことになるかもしれない。鎌田は将来の見通しについて、「未来がどうなるかは誰も分かりません」としつつ、移籍先についての希望を述べた。

    「タイトルに向けて戦うクラブでプレーしたいと思っています。マンチェスター・ユナイテッドやトッテナム、バイエルン、アーセナル、ローマにはすでに日本人選手がいたことがあるので、日本人選手がいたことのないビッグクラブへ行ければと思います」と鎌田は語っている。

     その理由については、「新しくて面白いことだから。自分自身の足跡を残したいと思います」と鎌田。しかし、「届いたオファーがそういうクラブからのものだけだったとすればノーとは言いませんけどね」と、日本人選手が所属したことのあるクラブを選ぶ可能性も否定はしていない。

    11/26(月) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00298795-footballc-socc 
    20181126-00298795-footballc-000-1-view[1]
      

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    276: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 02:22:00.99
    速報 香川スペイン移籍!!




    したいらしいwww
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 21:03:10.05 _USER9
    ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位を走るチームで思うように出場機会を得られず、今冬に移籍する可能性も報じられるようになった。ドイツ地元紙「Westfalischer Anzeiger」も「シュツットガルトがカガワとローデに興味」と伝え、同じドイツ1部シュツットガルトが獲得に乗り出す可能性を指摘している

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川はここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。出場時間は205分に止まっている。

     今月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録したが、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っているのが現状だ。

     1月の移籍マーケット再開が近づき、メディアも各クラブの選手補強や放出の動きに注目。ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントでは、出番の少ない選手に関する放出の噂が盛んに報じられている。

     そのなかで香川も、「犠牲者」の一人としてピックアップされているが、背番号23の現状について、記事ではドイツ誌「キッカー」の情報を引用しながら次のように伝えた。

    「シュツットガルトはBVBのシンジ・カガワとセバスティアン・ローデに関心がある。カガワは人材過多が目立つMFで最後の犠牲者。変化は不可能ではないだろう」

    チェコメディアはシュツットガルト行きを推奨「攻撃に刺激を与える意味で良い場所」

     今季ドルトムントの中盤は18歳のイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルとデンマーク代表MFトーマス・デラネイ、ドイツ人MFマフムード・ダフードが主力を張り、背番号10のドイツ代表MFマリオ・ゲッツェでさえサブの域から抜け出せないほど競争が激しい。香川はリーグ戦2試合、ローデは出場なしとベンチ外のゲームが続いており、過去にFW浅野拓磨(ハノーファー)やFW岡崎慎司(レスター)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)ら日本人選手が多く在籍してきたシュツットガルトが、獲得に興味を示しているという。

     チェコメディア「Echo24」も、現在シュツットガルトがリーグ最下位に沈み、135分に1点とリーグ最少得点しか奪えていない点に言及。「カガワは2020年まで契約を結んでいるが、攻撃に刺激を与える意味でシュツットガルトが良い場所になるだろう」と記している。

     香川は冬に移籍を選択するのか――。今後の動向に注目が集まっている。

    11/26(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150370-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 05:52:39.38
     [11.25 リーグアン第14節 アミアン1-3マルセイユ]

     フランス・リーグアンは11日に第13節を行い、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、3-1で勝利。酒井は3バックの左CBとしてフル出場した。

    20181126-06594133-gekisaka-000-1-view[1]

     公式戦4連敗から11日の第13節で5試合ぶりに白星を手にしたマルセイユ。守備の中核を担うMFルイス・グスタボが累積警告で出場停止となり、布陣は3-4-3を採用。最終ラインにはDFアディル・ラミ、DFロランド、酒井が並んだ。

     マルセイユは序盤からアミアンに攻撃を仕掛けられる。前半8分、PA右からのクロスを酒井がコースを制限するもGKスティーブ・マンダンダがはじき損ない、ゴール前にボールがこぼれる。DFバカイエ・ディバッシーに押し込まれて先制を許した。

     しかし少しずつペースを掴むマルセイユは前半26分、右サイドのMFフロリアン・トバンが鋭いカットインからPA右に進入。そのまま左足を一閃し、ゴール右に突き刺した。同点に追いついたマルセイユは1-1のまま前半を折り返す。

     拮抗状態が続く後半だが、再びスコアを動かしたのはトバンだった。後半34分にMFモルガン・サンソンがPA右手前でファウルを受けてFKを獲得。トバンが左足キックを放ち、ゴール右隅に逆転ゴールを決めた。直後にはMFディミトリ・パイェがPKを得るも自ら放ったキックは相手GKに阻まれる。すると後半アディショナルタイム、マルセイユはカウンターからPA右のトバンがボールを持つと、冷静に左足シュートをニアサイドに決め、ハットトリックとなるダメ押し弾とした。

     25歳のフランス人MFの活躍により、マルセイユが3-1で勝利。酒井は的確な判断でパスカットや体を張った守備をみせ、久々の連勝に貢献した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-06594133-gekisaka-socc




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    420: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 03:21:16.37
    5a4d23cd[1]

    富安&鎌田ゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    富安は移籍後初ゴール、鎌田10試合出場9得点!






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 01:32:24.12
     9eedee7f49e40336d5db5468d7fb39ec[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 22:58:42.72 _USER9
    <スペインリーグ:ビルバオ1-1ヘタフェ>◇25日◇ビルバオ

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)は、アウェーのビルバオ戦で2試合連続のベンチ外となった。

    これでリーグ戦では9月16日のセビリア戦で途中出場して以降、9試合連続でピッチに立てていない。

    日本代表には選ばれているものの、クラブでは今季公式戦全14試合で出場はわずか3試合(先発1試合)にとどまっており、厳しい立場が続いている。

    cc2f9cb7[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00402968-nksports-socc

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