サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 23:55:23.81
    マンチェスターシティは1月に堂安律を獲得しオランダにローン移籍させる
    no title

    https://twitter.com/City_Watch/status/1071749873668632577

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 04:58:00.87 _USER9
    【シャルケ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第14節】

    ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の8日に行われ、首位ドルトムントがアウェイで12位シャルケとのルールダービーに臨み、2-1で勝利した。

    20181209-00000003-reut-000-1-view[1]

    前半いきなりアウェイのドルトムントが先制に成功する。
    7分、ゴールからやや距離のある左サイドからのFKをFWマルコ・ロイスが蹴ると、中央に飛び込んだDFトーマス・ディレイニーがヘディングで決め先制。
    その後、シャルケはチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。一方、ドルトムントは落ち着いてボールを回し、ゲームを支配して前半を折り返す。

    61分、ドルトムントがビデオアシスタントレフリー(VAR)の判定により、PKを献上してしまい失点を許す。
    その後のキックオフ直後、試合が荒れだす。
    ドルトムントDFアシュラフ・ハキミがMFセバスティアン・ルディを倒してしまい、ファールの判定。
    その直後、MFダニエル・カリジューリがボールを保持しドルトムントに渡そうとせずロイスが詰め寄り、あわやというシーンだった。

    同点とされたドルトムントだったが、勝ち越しに成功する。
    74分、ジェイドン・サンチョが左サイドをワンツーで抜け出し、右足でファーサイドに決め2点目。ドルトムントが後半良い時間帯に勝ち越した。

    追いつきたいシャルケだったが、同点ゴールを奪うことができず、そのまま試合は終了した。
    両チーム計7枚もイエローカードが出たダービーはドルトムントが制した。

    【得点者】
    7分 0-1 トーマス・ディレイニー(ドルトムント)
    61分 1-1 ダニエル・カリジューリ(シャルケ)
    74分 1-2 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300361-footballc-socc
    12/9(日) 1:47配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157809.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外





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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 05:31:23.36
     20181209-08503985-gekisaka-000-1-view[1]

    長谷部が失点に絡みフランクフルトは2連敗…好調ストップ?今季初の零封負け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-08503985-gekisaka-socc


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    827: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 05:19:04.36
    20181209-00300379-footballc-000-2-view[1]

     鎌田大地、早くも2桁得点達成。鮮やかにGKをかわして10点目
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300379-footballc-socc




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    812: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 05:16:33.76
    2180ff33[1]

    鎌田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 18:54:01.28 _USER9
     
    no title


    本田圭佑が32歳にして大復活を遂げている。今シーズンから移籍したオーストラリアAリーグのメルボルン・ヴィクトリーで、開幕6試合4得点3アシストの活躍。

    チームも4勝2敗で2位につける好調を維持している。Aリーグの公式サイトではMVPとの声もあがる無双状態だが、その活躍に疑問を投げかけるのは、あるスポーツ新聞の記者だ。

    元々海外志向が強い、オーストラリア

    「本田の全盛期は2010年のW杯南アフリカ大会から2014年のブラジル大会まで。クラブでいえばCSKAモスクワ時代で、ACミランに移籍してからは目立った活躍はできていません。ケガや病気の影響もあったし、当然年齢的な衰えもある。

    ロシア大会で代表に選ばれたのも“功労賞”のような部分があった。それでも3大会連続でゴールを決めるあたりは、『持っている』といえるんでしょうね。もともと足は速くないし、全盛期のようなキープ力もない。そんな彼が活躍できるということは、Aリーグのレベルはそれほど高くないんでしょうね」

    Aリーグが開幕したのは、2004年。現在はニュージーランドの1チームを加えた10チームで優勝を争っている。もともとオーストラリアの3大スポーツといえば、ラグビー、クリケット、そしてオーストラリアン・フットボール。サッカーは移民の間では人気があったものの、国民的スポーツとまではいかなかった。

    そんな低迷していたサッカー人気に火が着いたのは1974年以来、32年ぶりの出場となった2006年のW杯ドイツ大会だった。初戦で日本を相手にW杯初勝利をあげると、グループリーグを2位で突破。ベスト16に進出すると、国内のサッカー人気も急上昇。4年後のAリーグ発足につながっていった。

    「当時は、監督に名将と呼ばれていたヒディングを招聘するなど政府もサッカーの育成に力を入れていました。イタリアや東欧などからの移民の子どもたちを中心に代表も力をつけ、Aリーグも高いレベルを維持できていました。

    しかし2000年代以降は、移民がヨーロッパ系からアジア系に変わり、レベルが落ちてしまった。またAリーグは、サラリーキャップ制を導入しているため、チームの総年俸が210万豪ドル(日本円で約1億7300万円)に抑えられている。

    本田のように1チーム1人だけが認められている“マーキープレイヤー”(年俸総額に関係ないプレイヤー)をのぞいては、せいぜい年俸1000万円程度。この金額ではさすがに夢がない。もともとオーストラリア人は、海外志向が強いこともあって、若くて有望な選手は、どんどん国外に出ていってしまうのです」(Aリーグに詳しいサッカージャーナリスト)

    つづく

    12/8(土) 15:00配信 victory
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010001-victory-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 09:56:42.20 _USER9
    [12.7 ブンデスリーガ第14節 ブレーメン3-1デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ第14節1日目が7日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでMF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと対戦し、3-1で勝利した。大迫は体調不良でベンチ外。宇佐美は2試合ぶりに先発に復帰。左サイドハーフの位置でプレーしたが、前半のみで交代となった。

     先手を取ったのはホームのブレーメンだった。前半20分、PA左のFWマックス・クルーゼがマークを外して落とすと、走り込んだMFケヴィン・メーヴァルトが強烈な右足ミドルでネットを揺らし、先制に成功。宇佐美は守備に追われたが、前半34分にはフィニッシュに持ち込む場面もあった。

     デュッセルドルフも前半40分、左CKで競り合ったブレーメンDFセバスティアン・ランカンプがVARの末にハンドの判定となり、PKを獲得。キッカーのFWドディ・ルケバキオが左足でゴール右下隅に沈め、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

     1-1で折り返した後半開始と同時に宇佐美は途中交代。後半はブレーメンのペースで試合が進み、同26分、こぼれ球に反応したFWヨハネス・エッゲシュタインのミドルシュートをGKが弾くと、FWマルティン・ハルニクがダイレクトで押し込んだ。

     2-1と勝ち越しに成功したブレーメンは後半33分にもダメ押しゴール。途中出場のU-19アメリカ代表FWジョシュア・ザルゲントがヘッドで押し込み、3点目。期待の18歳がブンデスリーガデビュー戦出場2分で初ゴールをマークした。ブレーメンが3-1で勝利し、6試合ぶりの白星。デュッセルドルフは連敗となった。

    20181208-08351654-gekisaka-000-1-view[1]

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08351654-gekisaka-socc

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    432: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 06:23:51.97
     20181208-00300285-footballc-000-1-view[1]

    英移籍話題の中島翔哉が首位相手に絶妙アシスト。しかし、失点関与も
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00300285-footballc-socc





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    325: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 05:45:02.07
    20181205-00051121-sdigestw-000-6-view[1]

    アシストきたああああああああああああああああああ




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 13:27:20.25 _USER9
     オランダ・エールディビジは11月のリーグ月間ベストイレブンを6日に公式サイトで発表した。フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律も選出されている。

    20181207-00300215-footballc-000-1-view[1]

     堂安は11月2日に行われたエクセルシオール戦で今季2ゴール目を挙げ、チームの8試合ぶり勝利に貢献。続いて11日のヘーレンフェーン戦でも2試合連続ゴールを決めてチームを2連勝に導いた。25日のフェイエーノルト戦ではゴールはなかったが、ポストを叩くシュートを放つなど好プレーを見せていた。

     堂安は今季初の月間ベストイレブン選出。フローニンゲンからはモロッコ代表FWミムン・マヒも選出された。両者の活躍もあり最近4試合で3勝を挙げたフローニンゲンは最下位を脱出することに成功している。

     ベストイレブンのその他の選手はGKエドゥアルド(フィテッセ)、DFノゼア・マズラウィ、マタイス・デ・リフト、ニコラス・タグリアフィコ(以上アヤックス)、カネル・カブラン(エメン)、MFダビド・ネレス、フレンキー・デ・ヨング(以上アヤックス)、FWルーク・デ・ヨング、ステフェン・ベルフワイン(以上PSV)。月間最優秀選手にはタグリアフィコが選出されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00300215-footballc-socc

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    45: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 08:14:53.10
    GettyImages-938928474-800x539[1]


     代表でスッカリ中心選手と成ってる中島の実績

    中島翔哉
    2012 東京ヴェルディ(J2) 8試合 4得点
    2013 東京ヴェルディ(J2) 21試合 2得点
    2014 カターレ富山(J2) 28試合 2得点
       FC東京 5試合 0得点
    2015 FC東京 13試合 1得点
       U−22選抜(J3) 3試合 0得点
    2016 FC東京 12試合 3得点
       FC東京U−23(J3) 7試合 0得点
    2017 FC東京 21試合 2得点
    2017-18 ポルティモネンセ(ポルトガル) 29試合 10得点

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 07:40:16.71
    ポルトガル1部・ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉(24)が、イングランド・プレミアリーグへ移籍する可能性が出てきた。
    複数の欧州メディアが6日、ウルバーハンプトンへの移籍交渉が最終段階に入ったと報じた。
    スペイン1部のセビリアなど複数のクラブが興味を示した日本の若き10番について、来年1月から始まる今冬の移籍市場での動向が注目される。

    20181205-00051121-sdigestw-000-6-view[1]

    新天地は世界最高峰のプレミアリーグか。ポルトガル紙「ア・ボラ」や英紙「デーリー・メール」など複数のメディアが、日本代表MF中島の移籍について詳細に報じた。
    「ウルバーハンプトンはストライカーの中島翔哉をポルティモネンセから獲得する交渉の最終段階に入っている」

    現所属チームとの契約は2020年まで。移籍金は約4000万ユーロ(約52億円)とされていたが、
    ア・ボラ紙は「移籍金は約2000万ユーロ(約26億円)で(ウルバーハンプトンは)いつでも払う準備がある」と伝え、金銭面での壁もクリアしているようだ。
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20181207/sci18120705030001-n1.html

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 05:01:01.72
     20181207-00873752-soccerk-000-2-view[1]

    乾貴士はフル出場も絶好機逸…ベティス、3部に快勝で国王杯ベスト16進出
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00873752-soccerk-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 05:16:41.71 _USER9
    12/7(金) 5:02 スポーツ報知
    長谷部誠、NHK紅白歌合戦審査員内定…サッカー界からは2012年澤穂希さん以来

     サッカー日本代表の主将としてロシアW杯で16強進出に貢献したMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が、大みそかのNHK「紅白歌合戦」の審査員に内定したことが6日、分かった。2011年にゲスト出演しているが、審査員としての出演は初めて。サッカー選手の選出は12年の澤穂希さん、男子としては02年の宮本恒靖氏(現G大阪監督)以来となる。

     紅白では、その年に活躍した著名人を中心に審査員を人選している。長谷部は10年南アフリカW杯で主将に就任すると、14年ブラジル、18年ロシアとW杯3大会連続にわたって大役を務めてきた。今年4月、ハリルホジッチ監督から西野朗監督への交代劇があった中で、監督と選手のパイプ役となり、まとめ上げた。2大会ぶりにベスト16入りしたロシアW杯後に代表からの引退を表明した。

     出演が深夜帯まで続くため、サッカー選手は出演のオファーを断ることが少なくなかった。海外組は年明け早々に離日し、国内組も元日に天皇杯決勝戦が行われるなど、日程面での調整が難しいことが理由だった。日本代表は来年1月のアジア杯(UAE)に出場するが、代表から退いた長谷部の参加はなく、日程面の余裕が生まれたことで、審査員のオファーを受けたようだ。

     長谷部は4人組バンド「Mr.Children」をこよなく愛するなど、音楽好きとしても知られる。審査員には競泳の池江璃花子(18)=ルネサンス=も内定。スポーツ界を代表する今年の「顔」が、国民的番組に花を添える。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ロシア杯で主将としてチームをけん引した長谷部(左)
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000251-sph-socc

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    829: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 01:22:38.07
    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    香川が冬にセビージャ行ったら、とりま勝ち誇ってええか?

    ちな香川信者や

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    506: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 01:05:43.49
    20181126-00000023-goal-000-3-view[1]

    長谷部はガチでドイツでコーチになる道ありそうだよな

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    619: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 01:11:33.97
    ebde6b2c[1]

    日本人で強豪・名門クラブで安定して試合出れたのって
    香川、本田、長谷部、長友、ゴリ
    辛うじてヒデ、ナカタコくらいか??

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 09:09:17.18 _USER9
    日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンが、シント・トロイデンに所属する同代表DF冨安健洋の獲得に動いていると、ドイツ紙『ビルト』が報じた。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えている。

    20181206-00873409-soccerk-000-1-view[1]

    ブレーメンはすでに移籍金600万ユーロ(約7億7000万円)を提示したようだが、シント・トロイデンはそのオファーを拒否した模様。
    『ビルト』紙は、シント・トロイデン側が同選手を夏までは保持する考えであること、他クラブからの関心も寄せられていること、
    そして最低でも1000万ユーロ(約12億8000万円)を求めていることなどを理由に挙げている。
    ブレーメンは今夏、U-21スウェーデン代表DFフェリックス・ベイモを350万ユーロ(約4億5000万円)で獲得していることからも、冨安の移籍に関しては金額面が大きな障害となりそうだ。

    現在20歳の冨安は2018年1月にシント・トロイデンに加入し、契約は2021年まで。
    今シーズンのジュピラー・プロ・リーグでは、これまで全17試合出場で1ゴールを記録し、日本代表でも2試合に出場している。
    『ビルト』紙は「若くて188センチと高さがあり、フィジカルの強さと走力にも長けており、加えてビルドアップにもいいものがある」と評価している。

    なお、ブレーメンのセンターバック事情は、23歳のセルビア代表DFミロシュ・ヴェリコヴィッチがレギュラーの座をつかんでいるが、
    相棒とバックアップは33歳のフィンランド人DFニクラス・モイサンデルと30歳のドイツ人DFセバスティアン・ラングカンプとどちらもベテラン。
    U-21オーストリア代表DFマルコ・フリードルも控えているが、バイエルンから今シーズン限りでのレンタル加入のため、若返りを進めたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00873409-soccerk-socc
    12/6(木) 8:31配信

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    572: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 06:15:29.84
     20181206-00300052-footballc-000-1-view[1]

    岡崎慎司が今季初アシスト! 恩師ラニエリの前で結果残す
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00300052-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 18:11:14.34 _USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーで活躍する本田圭佑に対して、チームメートやメディアから「Aリーグ史上最高の選手」という声も上がっている。まだ6試合に出場した段階だが、リーグに与えているインパクトは計り知れない。

    20181201-00151414-soccermzw-000-2-view[1]

     本田は今季からビクトリーに加入し、Aリーグでこれまで6試合に出場して4ゴール3アシストを記録。2連敗スタートのあと4連勝と調子を上げてきたチームをけん引し、リーグ公式のベストイレブンにも6節中5節で選出されている。

     先週末のウェスタン・シドニー・ワンダラーズ戦でも先制点を記録するなど4-0の大勝に貢献。キャプテンのMFカール・バレリは試合後に、「本田圭佑はAリーグに来た中で最高の選手だと思う」とコメントしている。リーグ公式サイトが伝えた。

    「彼の練習のやり方や試合へのアプローチ、プレーのやり方は信じられないほどだ。『若い選手は何をすべきか』とよく質問されるが、(答えは)『もっとケイスケのようにしろ』だ。彼がこのクラブにいてくれるのは本当に特別なことだと感じるべきだ」とバレリは続けている。

     豪州『SBS』はこの発言に対し、「もちろんわずか6試合で過去13シーズンのリーグで最高の外国人選手だと言うのは愚かなことかもしれない」と前置きした上で、「このまま行けばドワイト・ヨークやイタリアのレジェンドであるアレッサンドロ・デル・ピエロ、ワールドカップ優勝メンバーのジュニーニョ、ブリスベンのレジェンドであるトーマス・ブロイヒやベサルト・ベリーシャを凌駕するかもしれない」と見通しを述べている。

     元マンチェスター・ユナイテッドのヨークや元ユベントスのデル・ピエロ、ブラジル代表として2002年ワールドカップで優勝したジュニーニョ・パウリスタらは過去にAリーグでプレーした中でも特に世界的なスター選手。現在サンフレッチェ広島に所属するベリーシャはAリーグ史上最多の116ゴールを記録している。本田のインパクトは最終的にそれらの選手を上回る可能性もあると予想されている

    12/5(水) 16:31 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299964-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 00:28:00.06
    20181205-00051121-sdigestw-000-6-view[1]

    ソース
    NAKAJIMA CLOSE TO BEING SOLD TO WOLVERHAMPTON FOR € 20 MILLION
    https://www.abola.pt/Nnh/Noticias/Ver/762616

    ウォルバーハンプトンって強いんか??

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    117: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 21:16:24.83
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 05:41:15.64 _USER9
    オランダの名門アヤックスが、フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)に触手を伸ばしていることが4日までに分かった。
    今冬に売却する可能性がある元U―20ブラジル代表MFの後釜としてリストアップ。
    一方、堂安も今冬の移籍に備え、オランダの大手エージェント事務所と契約したことが判明した。
    森保ジャパンの新BIG3の一角が、早くも悲願のステップアップを果たす可能性が出てきた。
    飛ぶ鳥を落とす勢いの堂安がついに世界屈指の名門からの興味をも引きつけた。
    関係者によればフローニンゲンと同じオランダ1部のアヤックスが、今冬の移籍市場に向けて堂安をリストアップ。
    今後の状況次第で、正式オファーに発展する可能性があるという。
    アヤックス関係者も「オランダに来てからの彼のプレーはずっと注意深く観察している」と証言した。

    アヤックスは33回のリーグ優勝を含む国内タイトルはもちろん、前身の欧州チャンピオンズ杯を含め欧州CLも4度制覇している強豪。
    今季もリーグではPSVアイントホーフェンとし烈な優勝争いを繰り広げ、欧州CLでは既に16強入りを決めている。
    堂安と同じ右FWには、元U―20ブラジル代表で21歳のネレスがいるが今冬に移籍する可能性が高まっており、その後釜に堂安を推す声も上がっているという。

    東京五輪のエースとして期待される堂安は、A代表でも森保監督の初陣から招集されて攻撃の軸に成長。南野、中島とともに“新BIG3”を形成している。
    決定力、突破力を誇るレフティーはフローニンゲンでは移籍1年目の昨季にいきなり29試合9得点と活躍し、今季も既に14試合で4得点。
    フランス・フットボール誌選定の21歳以下の世界最優秀選手コパ賞の候補にも選ばれた。
    コパ賞はフランス代表FWエムバペ(パリSG)に譲ったが、欧州でも注目を集める存在となった。

    堂安自身も「いろいろ考える必要がある」と今冬のステップアップを視野に入れ、
    先日にはリヨンのオランダ代表FWデパイらを顧客に持つオランダの大手エージェント事務所、スポーツ・エンターテインメント・グループ(SEG)と契約したことも判明した。

    堂安は来年1月のアジア杯での招集も確実な状況。
    冬の移籍期間は1月3?31日とあって活躍次第でさらなるビッグクラブが獲得に動く可能性もありそうだ。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/05/kiji/20181204s00002000487000c.html
    2018年12月5日 05:15

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 06:51:36.46 _USER9
    天皇杯準決勝は5日、鹿島―浦和(カシマ)、仙台―山形(ユアスタ)で行われ、9日の決勝戦(埼玉)進出チームが決まる。
    鹿島は負傷が相次ぐ非常事態の中、左太もも裏肉離れから復帰したDF内田篤人(30)が2か月ぶりに先発のピッチに立ち21冠目の王手を狙う。

    茨城・鹿嶋市内で行われた鹿島の最終調整。日本代表MF三竿健斗(22)はピッチに現れず、MFレオシルバ(32)はランニングのみ。
    膝に痛みを抱えるMF小笠原満男(39)も紅白戦に参加しなかった。
    すでに今季56試合を消化。過密日程の代償は大きい。
    だが、大岩剛監督は「けが人が多いことは確か。それでもしっかり勝ちきらないといけない」と語気を強めた。

    そんな“野戦病院”状態の中、DF内田が満を持してスタメン復帰する。
    2か月ぶりの先発出場を前に、経験豊富な30歳は「カップ戦は準決勝が一番大事」と説いた。
    その心は「決勝はもう、やるだけだから。勝手に(気持ちが)上がる。
    特に今回は(準決勝の)相手も相手だし」。カップ戦の準決勝で、相手が浦和。
    復帰戦の舞台としては、この上ないシチュエーションだ。
    「タイトルを取るために鹿島に帰ってきた」と語る男が、21冠目に向けた大一番でけが人続出の鹿島を救う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000290-sph-socc
    12/5(水) 6:08配信

    no title


    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/600027/120
    成績

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 03:48:55.51
     20181205-07810008-gekisaka-000-1-view[1]

    柴崎岳が3か月半ぶりスタメン!! ヘタフェ、5得点大勝で5回戦進出
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-07810008-gekisaka-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 22:03:48.27 _USER9
    サッカーが3日、初の欧州視察から帰国して東京都内で取材に応じ
    「クラブの方々と直接コミュニケーションを取ることは大事。選手のデータなど情報共有していきたい」と語った。

    ベルギー、ドイツでの試合や練習を回り、監督就任後に日本代表に招集していない香川真司(ドルトムント)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)らと面会。
    香川はクラブで出場機会を失っているが「元気そうだった。日本代表を強化していく上で貴重な戦力ということは彼らに伝えてきた」と述べた。

    欧州チャンピオンズリーグの試合だけでなくユースリーグの試合も視察し「ボールの奪い合いの激しさなど強度は向こうの方が高い。
    日本もレベルアップしているが世界はまだまだ先を走っている。国内の一人の指導者として考えていきたい」と気持ちを新たにしていた。【大島祥平】

    spo1503250043-p3[1]

    12/3(月) 20:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00000090-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 08:52:40.67 _USER9
    <ブンデスリーガ:ハノーバー0-2ヘルタ>◇1日◇ハノーバー

    原口元気(27)と浅野拓磨(24)のハノーバーはヘルタに0-2で敗れた。原口は後半21分から途中出場し、左太もも負傷から戦列復帰した浅野は出場機会がなかった。

    20181202-00871328-soccerk-000-1-view[1]

    欧州視察中の日本代表、森保一監督(50)がハノーバー戦を視察した。試合後に原口、浅野と対話。「もっとたくさん選手に会いたいし、試合も見たい。クラブ関係者とも会いたいが、限られた時間の中では充実した活動ができた」。今日3日にも帰国する。

    事前に知らされていなかった2人はともに驚いた様子。浅野は「ピッチに入ればやれる自信は持てている」状態まで回復も出番なし。負傷の影響で10月以降の代表活動には招集されていないが、アジア杯は「絶対に行きたい。(年内)残り4試合で結果を出していくしかない」と言った。

    12/3(月) 8:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00409172-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 18:29:18.41
    20181202-00000006-reut-000-1-view[1]

    ユナイテッド戦に普通にCBでスタメンで出てるとか異常な事やのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 08:33:19.60 _USER9
    <ベルギーリーグ:オイペン1-0ワースランドベベレン>◇2日◇オイペン

    FW豊川雄太が所属するオイペンはホームでワースランドベベレンに1-0で勝利した。

    20181125-06483434-gekisaka-000-1-view[1]

    豊川は前半32分に決勝点となる先制ゴールを決め後半34分に交代した。

    オイペンは6勝1分け10敗、ワースランドベベレンは1勝8分け8敗となった。

    ▽得点経過

    前半32分【オイペン】豊川

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00409051-nksports-socc
    12/3(月) 8:05配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11154443
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
    順位表



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 02:45:43.82 _USER9
    【フローニンゲン 5-2 NAC エールディビジ第14節】

    現地時間2日に行われたオランダ・エールディビジ第14節でフローニンゲンはNACと対戦し、ホームで5-2の勝利を収めた。堂安律はフル出場し、1得点1アシストを記録している。

    20181203-00299647-footballc-000-1-view[1]

    下位に低迷する2チームの対戦。今後残留争いのライバルになり得るチームを相手に、どちらも勝ち点3が欲しいゲームとなった。

    先制したのはホームのフローニンゲン。6分、堂安が敵陣右の浅い位置から左足でゴール前にパスを送ると、マヒがダイレクトボレーで合わせてリードを奪った。

    しかし、16分に同点弾を許したフローニンゲンは、56分にセットプレーの対応をミス。逆転弾を決められてしまう。

    それでも、その直後に堂安がチームを救った。右サイドからのグラウンダーのクロスを相手GKが弾き、さらにDFにボールが当たると、こぼれ球を堂安が詰めてゴール。
    堂安の今季4点目で2-2とした。

    76分には堂安のパスを起点にゼーファイクがゴールを挙げて逆転に成功。85分には堂安のパスを受けたマヒが一度はGKに止められながらも押し込んで4-2となる。
    90分にはメミシェビッチにゴールが生まれ、終わってみれば5-2の大差となった。

    【得点者】
    6分 1-0 マヒ(フローニンゲン)
    16分 1-1 ロスフフェル(NAC)
    56分 1-2 テ・フレーデ(NAC)
    58分 2-2 堂安律(フローニンゲン)
    76分 3-2 ゼーファイク(フローニンゲン)
    85分 4-2 マヒ(フローニンゲン)
    90分 5-2 メミシェビッチ(フローニンゲン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181203-00299647-footballc-socc
    12/3(月) 2:38配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11156228
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/2
    得点ランキング




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