サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 00:14:18.67
    20181217-00010001-goal-000-2-view[1]

     吉田が決勝点の起点に…監督交代セインツが14戦無敗のアーセナル撃破!13戦ぶり2勝目飾る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-10067260-gekisaka-socc



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    579: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 00:26:29.06
    原口あたりまえだけど守備ばっかりで大変そう
    でもがんばってる
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 04:58:24.42 _USER9
     
    20181213-00051393-sdigestw-000-6-view[1]

    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

    現地時間15日に行われたブンデスリーガ第15節ボルシア・ドルトムント対ブレーメンは、2-1でホームのドルトムントが勝利した。
    ドルトムントの香川真司はベンチ入りせず。ブレーメンの大迫勇也は73分から途中出場している。

    勝てば前半戦の首位、「秋の王者」が決まるドルトムント。立ち上がりから調子の良さを見せつけ、19分には順調に先制点を奪う。
    右サイドからのセットプレーでパコ・アルカセルがゴールを挙げた。

    27分には追加点。敵陣でのボール奪取からロイスにゴールが生まれて2点差となる。その後も若手のサンチョなどが存在感を示して主導権を握り続けた。

    それでもブレーメンは35分に反撃。ペナルティエリア手前でパスを受けたクルーゼが強烈なダイレクトボレーを突き刺して1点差として折り返す。

    前半に比べてドルトムントの攻撃に対処できるようになったブレーメンは1点差を維持。73分には大迫を投入して勝負を仕掛ける。

    だが、ドルトムントはブレーメンに2点目を許さず、逃げ切りに成功。2位ボルシア・メンヒェングラッドバッハとの勝ち点差は9となり、「秋の王者」となることが確定した。

    【得点者】
    19分 1-0 アルカセル(ドルトムント)
    27分 2-0 ロイス(ドルトムント)
    35分 2-1 クルーゼ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
    大迫成績

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 01:33:09.51
     20181216-00010003-goal-000-1-view[2]

    宇佐美貴史がCKから2ゴールを演出!4試合ぶり白星に大きく貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010003-goal-socc







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    247: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 21:02:19.48
    20181215-00877508-soccerk-000-1-view[1]

     柴崎岳、開幕戦以来の先発で決勝弾に絡む…ヘタフェがレアル・ソシエダを下す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00877508-soccerk-socc




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    890: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 22:28:11.58
    20181215-00010007-goal-000-1-view[2]

    宮市キタ━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━!!




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    8: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 14:11:57.48
    20181213-00051393-sdigestw-000-6-view[1]

    適正ポジションがわからん
    ドリブルで仕掛けることをやめたしトップ下においても下がってもらいに来るし
    かといってポジションごと下げるには体強くないし
    どこがいいのだろう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 15:04:52.73 _USER9
     “お兄ちゃん“との久しぶりの再会だった。ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は10日に行われたブンデスリーガ2部第16節のボーフム戦で、韓国代表MFイ・チョンヨンとの再会を果たした。

    20181215-00877370-soccerk-000-3-view[1]

     2人は今から約7年前に当時プレミアリーグにいたボルトンで出会った。当時19歳だった宮市は2012年冬にアーセナルから出場機会を求めてボルトンにレンタル移籍した。同年2月11日のウィガン戦でプレミアリーグデビューを飾ると、2戦目で先発デビューしたチェルシー戦ではDFブラニスラヴ・イヴァノヴィッチとDFガリー・ケイヒルを圧巻のスピードで置き去りにするなど、強烈なインパクトを残してレギュラーに定着。半シーズンで公式戦14試合に出場した。

     そんな宮市の活躍を支えたのが、2009年からボルトンに在籍していた4歳上のイ・チョンヨンだった。当時23歳の韓国代表MFは、右足の骨折で長期離脱を強いられていたものの、シーズン途中に入ってきた宮市をサポート。ピッチでの共演が叶わないまま、別々の道を進んでも交流は続いた。それから約6年半が経ち、イ・チョンヨンはクリスタル・パレスを経て、今シーズンからボーフムに加入。宮市の3年後にドイツでの挑戦をスタートさせた。

    「ホントもうめちゃめちゃ話しました」。宮市はまるで誇らしい兄を自慢する弟のような満面の笑顔を見せた。「イ・チョンヨンは本当のお兄ちゃんって言ってもいいぐらい、ボルトンで本当にお世話になった。電話とかメールとかはしていたけど、彼がイングランドにいて、僕がドイツにいてなかなか会う機会がなかった。久しぶりに会って話が尽きなかったし、また今からちょっと会います」。

     しかし不運にもピッチでの対戦は叶わなかった。イ・チョンヨンは移籍後レギュラーの座をつかんでいたが、累積警告による出場停止処分で欠場。試合はザンクト・パウリが3-1で勝利したが、宮市は「彼は韓国でレジェンドだし、今日も彼がプレーしていたら、流れも変わっていたと思う」と振り返った。

    「次回やるときはピッチの上で戦いたい」。ザンクト・パウリが次にボーフムと対戦するのは2019年5月12日の第33節。5カ月も先のことだが、ケガから復帰したばかりの宮市もその頃には完全復活を遂げているだろう。次は本気の“兄弟対決”に期待だ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00877370-soccerk-socc

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土)
    20181215-00301158-footballc-000-1-view[1]

    中島翔哉、2戦連続アシスト! 右足クロス冴え渡り決定機演出
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00301158-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 19:52:48.38 BE:678473483-2BP(1000)
     20181214-00010014-goal-000-4-view[1]

    躍動する本田圭佑が今季5ゴール目で直近5戦4発! PKを冷静に沈める
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00010014-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 06:28:36.20 _USER9
    クラブW杯が12日、UAEで開幕し、開催国枠のアルアインが、元日本代表MF塩谷司(30)の得点を皮切りにオセアニア代表のウェリントン(ニュージーランド)をPK戦の末に下した。アジア王者の鹿島はDF内田篤人(30)が若手にアピールの重要性を強調。アルアインの施設で練習したチームは15日(日本時間同)に北中米カリブ王者のグアダラハラ(メキシコ)との初戦を迎える。

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     若手よ、ずうずうしく大志を抱け。クラブW杯(UAE)に参加中の鹿島DF内田篤人(30)が、若手に“アピール指令”を出した。

     「若い選手はもっとずうずうしくていい。この大会でどれだけのスカウトが見ているか、チームの目が見ているか、そういうのを意識したほうがいい」

     大会にはRマドリード(スペイン)をはじめ各大陸の王者が参加。当然、世界のスカウトの目が向く。「一つのゴールで、一つのプレーで、自分のサッカー人生が変わるというのを意識したほうがいい。途中出場で1点ボーンと(得点を)取ったら(人生が)変わるよね」と続けた。

     鹿島は今大会の登録23人中11人が25歳以下。19歳の安部、21歳の町田ら20年東京五輪世代のホープもいる。あす15日はいよいよ初戦のグアダラハラ(メキシコ)戦。欧州CL、W杯と数々の大舞台を経験してきた内田は「国際試合で普通にやるのは結構大変。それができれば一番いい」と平常心の大切さを強調した。

    12/14(金) 6:00 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000006-spnannex-socc

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 07:08:33.22
     20180920103302

    ライプツィヒ、終盤追いつかれ“RB”揃っての決勝T進出ならず
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00300990-footballc-socc



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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 06:46:38.14
     20181214-00051430-sdigestw-000-1-view[1]

    乾はフル出場したが無得点だった。0-0で引き分け。
    ベティスが首位通過が決定。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00418565-nksports-socc




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    66: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 03:33:11.18
     20181214-00000035-goal-000-2-view[1]

    長谷部誠がハムストリングを痛め、ELラツィオ戦で負傷交代…フランクフルトはEL6連勝
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000035-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 16:10:13.12
    no title

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    481: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 01:06:24.89
    塩谷が負傷した時
    no title

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    731: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 14:38:07.70
    main-top-tile_capture[1]

    香川の時代短くね
    俊さんはもっと長く10番つけてたような気がする

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    565: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 14:13:57.19
    20181212-00000001-goal-000-3-view[1]

    本田圭佑がAリーグ10/11月の月間最優秀選手に!「驚き。チームメイトのおかげ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000001-goal-socc


    はよ呼べや
    浅野より使えるだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 05:43:06.10 _USER9
    シント=トロイデンでプレーする日本代表DF冨安健洋の評価がうなぎのぼりだ。ベルギー『Voetbalmagazine』は、同選手はクラブに大金をもたらす存在となると予想している。

    20181212-00000026-goal-000-2-view[1]

    先日、ドイツ『ビルト』で日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンからの興味が報じられた冨安。報道によれば、シント=トロイデンは600万ユーロ(約8億円)の獲得オファーを断り、移籍金1000万ユーロ(約13億円)を求めたという。

    さらにイタリア『TUTTOmercatoWEB』ではラツィオやウディネーゼが注目していると伝えられ、同選手を巡って争奪戦が勃発する可能性が浮上しているようだ。

    そんな冨安の人気ぶりを受けた『Voetbalmagazine』は「シント=トロイデンは前例を見ない移籍の実現に迫っている」と題した記事で「20歳のタケヒロ・トミヤスの状況が徐々に騒がしくなってきた」と指摘。

    「シント=トロイデンは800~1000万ユーロ(約10億~13億円)を求めるだろう」としながら「今冬の移籍の可能性は低いようだが、もうすぐレコードトランスファーが実現することになる」と予想している。

    実際に1000万ユーロでの移籍が実現するとなれば、2010年にサンダーランドに向かったGKシモン・ミニョレ(現リヴァプール)や2017年ヘタフェに加わったDFダコナム・ジェネの獲得に支払われたとされる250万ユーロのクラブレコードが大きく更新される。DFシャンセル・ムベンバ(現ポルト)を獲得する際、ニューカッスルがアンデルレヒトに支払った1200万ユーロと見られるDFに対するリーグレコードの移籍金の領域に迫ることになる。

    12/12(水) 5:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000026-goal-socc

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 04:54:35.58
    20181212-00300787-footballc-000-1-view[1]
     
    長友佑都はフル出場。2-3で敗れたガラタサライはCLグループ3位でELへ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181212-00300787-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 16:32:06.47 _USER9
    ドルトムントは12日、チャンピオンズリーグ・グループリーグ最終節でASモナコと対戦する。主力は帯同していないが、香川真司の名もメンバーリストにないという。順調なシーズンを送るドルトムントにあって、元日本代表10番は完全にノー・チャンスの状況となっている。現状を変えるには?(取材・文:本田千尋【ドイツ】)

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    ●前半戦のラストスパート

     “ラストスパート”が始まった。12月11日に行われるチャンピオンズリーグのグループA最終戦。ボルシア・ドルトムントはアウェイでASモナコと戦う。

     既に決勝トーナメント進出を決めているドルトムント。ここまで5試合を終えて、3勝1分1敗で勝ち点10の成績を残している。勝ち点12で首位に立つアトレティコ・マドリッドに続いて、現在2位。同日に行われるアトレティコ対クラブ・ブルージュ戦の結果次第では、首位通過の可能性も残している。

     このモナコ戦の意義について、10日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は次のように語った。

    「明日の試合に勝つことで、グループ1位の可能性もあることは知っている。成果を出すことに集中し、常に勝つつもりだ」

     モナコへの遠征に、レギュラークラスの選手たちは帯同しなかったという。マルコ・ロイス、ヤコブ・ブルーン・ラーセン、ジェイドン・サンチョ、アクセル・ヴィツェル、トーマス・ディレイニー、ウカシュ・ピシュチェクといった選手たちは、ドルトムントに残ることになった。

    3日前にFCシャルケ04と戦ったダービーの代償――。ロイスは太ももに、ディレイニーはふくらはぎに、ラーセンとピシュチェクは、それぞれ膝に問題を抱えることになった。
    代わりに帯同したのは、これまでベンチに入れなかった選手たち。ジェレミー・トルヤン、セルヒオ・ゴメス、デニス・ブルニッチらがドルトムント空港からチーム専用機で飛び立った。そこに、香川真司の姿はなかったという。

    ●香川真司、ファブレ体制下では完全にノー・チャンス

     先月末、日本の大手スポーツ新聞の紙上で、スペインでプレーすることへの熱い心情を吐露した香川。1日に行われたSCフライブルク戦の試合後、ミヒャエル・ツォルクSDは、表向きには「現時点で(他クラブから香川への)オファーは届いていない」と語った。それからしばらくの時間が経ち、背番号23の冬の移籍が水面下で進んでいるのかどうかは分からない。だが、抜本的なローテーションが行われた今回の遠征に帯同しなかったことは、少なくとも香川の現在のチーム内での立ち位置を十分に示している。

     もはやファブレ体制下では完全にノー・チャンス。29歳とフットボーラーとして脂の乗った年齢であることを考えれば、このまま試合に絡めず時間を過ごすことは、無益以外の何物でもない。メディアに移籍願望を表明したことの是非はともかく、いずれにせよ今冬に新天地を求めるしか、香川に道はなさそうだ。

     背番号23は不在のモナコ戦。ファブレ監督は勝利を目指す姿勢を示したが、実質的には消化試合である。他会場でアトレティコがブルージュに負けることは考えにくい。グループの首位通過を遮二無二目指す必要はないだろう。

     このモナコ戦を終えれば、年内は残り3試合。前半戦の最終戦は、現在2位と好調のボルシアMGとの天王山である。これ以上の怪我人を出さず、“ラストスパート”に備えたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 12:51:23.19 _USER9
    12月10日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第16節が行なわれ、ザンクトパウリは3-1でボーフムを下した。
     
     ここまで3試合連続引き分けの6位(暫定)ザンクトパウリが、勝点1差の7位ボーフムのホームの乗り込んだ一戦、宮市亮は2試合連続でスタメンに名を連ね、2列目右サイドで試合開始を迎えた。
     
    20181211-00051323-sdigestw-000-14-view[1]

     ザンクトパウリはカウンターから開始20秒あまりでフェールマンが思い切ったミドルでファーストシュートを放ち、6分には左サイドに移った宮市からのクロスをアラギが受けて右足を振り抜き、ボールは右ポストを叩く。
     
     徐々にホームチームにボールを支配され、14分には好位置でのFKを与えてホークランドのファーストシュートを許したザンクトパウリだが、その直後、右サイドからサンダーがクロスを入れ、アラギが打点の高いヘッドでゴール左隅に流し込んで先制ゴールを挙げた。
     
     しかし、そこからはボーフムが7割を超えるボールポゼッションを誇りながら攻勢を維持し、16分にはサグラムがペナルティーエリア左に抜け出して決定的なシュートを放つ(サイドネット外側)。
     
     そして35分、右サイドからの分厚い攻めでサグラムのクロスをヒンターゼーアがダイレクトで合わせ、右ポストを叩きながらもゴール。ボーフムは試合を振り出しに戻した。
     
     この時、クロスの入った先に宮市もいたが、一瞬反応が遅れて寄せられず。それまで、守備では厳しいプレッシャーをかけ続け、エリア内に侵入しようとする相手からボールを奪取するなど、効果的なプレーを見せていた彼にとっては、悔いの残る瞬間だった。
     
     しかし、それから6分後、宮市が勝ち越しのチャンスを作る。ジュジャークからのスルーパスで抜け出し、GKリーマンをかわそうとしたところで足をかけられて倒され、PKを獲得したのだ。キッカーを務めたアラギのゴール右隅へのシュートはリーマンが好反応で止めるも、フェールマンが詰め、ザンクトパウリは勝ち越しに成功した。
     
     後半、ザンクトパウリはキックオフからの速い攻めでジュジャークが抜け出し、GKと1対1の場面を迎えるが、シュートはリーマンにブロックされて追加点はならない。対してボーフムは50分、サムがゴール右外へわずかに逸れるきわどいシュートを放った。
     
     前半に比べてザンクトパウリがボールを持つ時間は長くなり、ボールを奪ってからの速い攻めで再三、相手ゴールに迫る。宮市はプレッシャーを受けながらも、ドリブルでの仕掛けの他、スプリントして縦パスやクロスに合わせようとしたり、プレーに絡もうと逆サイドにも姿を見せたりと、より積極的な姿勢で存在感を示した。
     
     彼が起点となってのチャンスも幾度か生まれた後半だが、両チームともに決定的な場面はなかなか生まれない。74分にボーフムは右からのクロスをサムがダイビングヘッドで合わせるも、枠は捉えられない。そして75分に、宮市はデーリとの交代でベンチに退いた。
     
     77分、ボーフムが決定機を迎え、左からのクロスをガンブラが頭で合わせる。GKヒンメルマンの好反応に阻まれるも、ここからガンブラにボールが入るようになり、彼のフィニッシュの数が飛躍的に増えていく。
     
     対するザンクトパウリも81分、フェールマンがドリブルで守備を突破し、リーマンの頭上を越すシュートを放つが、ゴール左外に逸れてしまう。その直後、今度はアラギもDFラインの裏に抜け出してエリアに侵入したが、ゴールネットを揺らすことはできない。
     
     84分、こぼれ球をサムに強烈に叩かれて冷や汗をかいたザンクトパウリだが、その2分後、自陣でのボール奪取からネーリクがドリブルで運んで、右サイドのフェールマンへスルーパス。ここからさらに左に横パスが入り、フリーのデーリが無人のゴールに押し込んで決定的な3点目を挙げた。
     
     アディショナルタイム、セットプレーからヒンターゼーアの惜しいシュートを浴びるも、これをゴールライン上でブロックするなど、ゴールを守り通したザンクトパウリは4試合ぶりの勝利。前節終了時の順位である4位を維持した。
     
     敵地での戦いを制したザンクトパウリは次節、15日にホームで井手口陽介所属のグロイター・フュルトと対戦する。

    12/11(火) 6:43 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00051323-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 12:46:00.28
     26c6fd9d-s[1]

    クラブ→一般的な日本人選手
    ワールドカップ→神

    うーん...

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 11:06:02.44
    GettyImages-1043789070-800x534[1]

    どうなん?

    続きを読む

    190: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 00:10:12.78
    20181205-00051121-sdigestw-000-6-view[1]

    中島は結局どうなったんや
    まあコウチーニョ程度にしかなれんやろけど

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 11:49:24.94 _USER9
    <スペインリーグ:ベティス2-0Rバリェカノ>◇9日◇セビリア

    MF乾貴士(30)が所属するベティスは勝利したが、乾はベンチ入りしたものの出番がなかった。

    20181210-00415495-nksports-000-8-view[1]

    後半14分、MFロセルソがVAR判定で得たPKで先制すると、同31分にはDFシドネイが個人技でエリア内に持ち込んで右足を振り抜き、強烈な一撃で突き放した。

    この勝利でチームは7位に浮上。乾は「ここで連勝できたのはデカイ。チームとしても上を狙っているチーム。
    上との差が今はあまりないので、すごく良い状況だと思う」と話した。

    ただ、個人としては出番なしの状況。「正直今は、俺がやれるポジションがない。
    3-5-2でやっている以上、自分のやれるポジションというのは…。
    俺はインテリオール(サイドハーフ)でも、別にFWの一角でもいいんだけど、そこでは他の選手のがいいと思われているのでなかなかチャンスをもらえない。
    難しいですね」と厳しさを口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415495-nksports-socc
    12/10(月) 11:09配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 08:07:51.61 _USER9
    <プレミアリーグ:ニューカッスル1-2ウルバーハンプトン>◇9日◇ニューカッスル

    FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでウルバーハンプトンに1-2で敗れた。

    20181210-00415151-nksports-000-5-view[1]

    1-1の後半49分、ウルバーハンプトンのDFドハーティに勝ち越しゴールを決められた。
    武藤はベンチ入りしたが出場しなかった。

    ニューカッスルのDFイェドリンは後半12分にレッドカードで退場した。

    ニューカッスルは3勝4分け9敗、ウルバーハンプトンは6勝4分け6敗となった。

    ▽得点経過

    前半17分【ウルバーハンプトン】ディオゴ・ジョッタ

    前半23分【ニューカッスル】ペレス

    後半49分【ウルバーハンプトン】ドハーティ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00415151-nksports-socc
    12/10(月) 7:59配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/gbr/gbr-11154738.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表





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    222: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 00:12:08.52
    20181205-00010006-sdigestw-000-1-view[1]

    こいつはロッベンみたいな歩み方してほしいんやけどな
    フローニンゲン→エール二強→ビッグクラブ

    てことでアヤックス行こうか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 06:04:44.78 _USER9
    J1神戸で仙台に期限付き移籍していた元日本代表FWハーフナー・マイク(31)が、
    来季はタイ1部バンコク・ユナイテッドへの期限付き移籍が濃厚となっていることが9日、分かった。

    GettyImages-940326372-800x533[1]

    複数の関係者によると、今季リーグ2位のバンコク・ユナイテッドはかねて194センチの長身を生かした空中戦に定評のあるハーフナーを高く評価。
    来年2月にアジア・チャンピオンズリーグのプレーオフを控えるなど前線の補強は急務で、昨冬に続く2年連続のオファーに至ったという。

    17年夏に神戸へ加入し、約5年半ぶりの日本復帰を果たしたハーフナーは今夏から仙台に期限付き移籍。今季リーグ戦では10試合2得点だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000031-dal-socc
    12/10(月) 6:01配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/600040/238
    成績

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 01:50:27.59
     20181210-00300479-footballc-000-1-view[1]
    【マインツ 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第14節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の9日に行われ、日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属する17位ハノーファーがアウェイで10位マインツと対戦し、1-1の引き分けとなった。原口はトップ下で4試合ぶり、浅野は右ウィングで6試合ぶりの先発出場となった。

     浅野は持ち味の裏への飛び出しを何度も繰り返し、チャンスを作る。9分には左からのクロスに中央で反応するも枠の外。すると、今度は原口が決定的な仕事をする。12分、右サイドで受けた原口は左足に持ち替えて中を見て、切り返す。すぐに右足でクロスを供給すると、中央にいたFWヘンドリック・ヴァイダントが右足でダイレクトシュート。これが決まり、ハノーファーが幸先よく先制する。

     その後も原口は積極的な姿勢を見せ、28分には右サイドから中に切れ込み左足でシュート。ハノーファーが1点を奪ってからリズムを掴む。だが、前半はこのままスコアが動かず、ハノーファーが1-0のリードで折り返す。

     後半開始早々の50分、サポーターが発煙筒を炊きスタジアムが煙で充満してしまう。試合はここで一時中断し、約3分後に再開となった。再開後、マインツが決定的なシーンを何度も作り出すも、得点を奪うことができない。

     73分にはマインツディフェンスの裏を取った浅野がキーパーと1対1になるも、キーパーに防がれてしまう。浅野はこの直後の78分に交代を命じられた。

     87分、ハノーファーはペナルティエリア内でDFケビン・ヴィマーがマインツFWジャン=フィリップ・マテタを倒してしまいPKを与えてしまう。これをDFダニエル・ブロジンスキが決め土壇場で同点となった。試合は一時中断した為、ATは10分。この間にマインツはゴールネットを揺らすも、ビデオアシスタントレフリー(VAR)でオフサイドの判定。土壇場での逆転とはならなかった。試合はこのまま終了し、ハノーファーが3試合ぶりの勝利を逃した。

     なお、浅野は78分までプレー、原口はフル出場となった。
     
    【得点者】
    12分 0-1 ヘンドリック・ヴァイダント(ハノーファー)
    89分 1-1 ダニエル・ブロジンスキ(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00300479-footballc-socc





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