サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 14:08:50.77
    D1mEqP5VYAM82wQ[1]


    3/14(木) 14:08配信
    香川真司がロシアW杯以来の復帰! 森保ジャパン、初招集4名の日本代表メンバーを発表
    日本サッカー協会(JFA)は14日、キリンチャレンジカップ2019のコロンビア代表戦、ボリビア代表戦に臨む日本代表メンバーを発表した。 
      
      
    2月に閉幕したアジアカップでは決勝でカタール代表に敗れ、惜しくも準優勝に終わった森保ジャパン。わずか2カ月あまりで迎える今回のキリンチャレンジカップでは、ロシアW杯で対峙したコロンビア、そしてボリビアと19年ぶりに対戦する。

    森保ジャパンの次なる目標は、6月に招待国として参加するコパ・アメリカ。今回のメンバー選考は、同大会に向けたテストの意味合いを兼ねている。

    注目のメンバーには、現在ベシクタシュで活躍中の香川真司がロシア・ワールドカップ(W杯)以来となる代表に復帰。また、安西幸輝、畠中槙之輔、鈴木武蔵、鎌田大地の4名が初招集されている。

    日本代表は22日に日産スタジアムでコロンビアと、26日にノエビアスタジアム神戸でボリビアと対戦する。

    招集メンバーは以下のとおり。★は初選出

    ■GK
    東口順昭/ガンバ大阪
    シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台
    中村航輔/柏レイソル

    ■DF
    西大伍/ヴィッセル神戸
    佐々木翔/サンフレッチェ広島
    昌子源/トゥールーズ(フランス)
    室屋成/FC東京
    三浦弦太/ガンバ大阪
    ★安西幸輝/鹿島アントラーズ
    ★畠中槙之輔/横浜F・マリノス
    冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)

    ■MF
    乾貴士/アラベス(スペイン)
    香川真司/ベシクタシュ(トルコ)
    山口蛍/ヴィッセル神戸
    小林祐希/ヘーレンフェーン(オランダ)
    宇佐美貴史/デュッセルドルフ(ドイツ)
    柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
    中島翔哉/アル・ドゥハイル(カタール)
    南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
    守田英正/川崎フロンターレ
    堂安律/フローニンゲン(オランダ)

    ■FW
    ★鈴木武蔵/北海道コンサドーレ札幌
    ★鎌田大地/シント=トロイデンVV(ベルギー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00010018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 02:47:49.87
     12日にAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグC組第2節が行われた。アル・ドゥハイル(カタール)の中島翔哉と、アル・アイン(UAE)の塩谷司が、それぞれ1得点を記録している。

     白星発進を飾っているアル・ドゥハイルは、敵地でアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦し、1-3で敗れた。

     序盤から押し込まれたアル・ドゥハイルは、なかなか中島にボールが入らず、チャンスをつくることに苦しむ。すると25分、イタリア代表のジョビンコが出したパスにカルロス・エドゥアルドが抜け出してゴールネットを揺らした。その後もホームチームはジョビンコを中心に好機をつくり、追加点のチャンスをうかがう。

     しかし、後半に入ると中島が徐々にボールに絡む機会が増えた。すると75分、中島が決めた。左からのクロスがDFに跳ね返されると、いち早く反応した中島がペナルティエリアから出ようとするボールをコントロール。そのまま左足でゴールネットを同点弾を決める。

     それでも、中島のゴールは勝ち点につながらなかった。77分、アル・ヒラルはセットプレーでアルブライヒが決めて勝ち越すと、さらに2分後にはゴミスにもゴールが生まれる。

     その後はアル・ヒラルに押し込まれる時間が続き、アル・ドゥハイルは1-3で敗れた。

     アル・アインは敵地でエステグラル(イラン)と対戦し、1-1で引き分けている。

     エステグラルに先制を許したアル・アインは、終盤の85分に塩谷がセットプレーのこぼれ球を左足で決め、1-1の引き分け。アウェーゲームで勝ち点1を持ち帰っている。

    C組はアル・ヒラルが2連勝で一歩リード。アル・ドゥハイルは勝ち点3で2位につけ、アル・アインとエステグラルが勝ち点1で並んでいる。

    https://www.footballchannel.jp/2019/03/13/post312993/
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 21:56:41.29
    maxresdefauelt


    ・ブンデス二連覇
    ・プレミアリーグ優勝
    ・ブンデス年間ベストイレブン
    ・欧州メディア誌世界ベストイレブン
    ・全盛期市場価格2200万ユーロ
    ・ドルトムント 216試合60得点
    ・日本代表 95試合31得点(W杯ベスト16、アジアカップ優勝)
    ・2012年アジア年間最優秀選手


    ガチで日本史上最高の選手やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 22:53:29.55
    20190312-00010029-goal-000-3-view[1]


    サンフレッチェ広島 2-1 メルボルン・ビクトリー ACL第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグF組第2節の試合が12日に行われ、サンフレッチェ広島がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーとホームで対戦した。

     メルボルンに所属する元日本代表MF本田圭佑は、2008年に海外移籍して以来初となるJリーグチームとの対戦。キャプテンマークを巻いて中盤右サイドで先発出場し、約11年ぶりにクラブチームの試合で日本のピッチに立った。

     本田は1点をリードされた71分、ルーの折り返しのクロスを左足で合わせ、同点ゴールをマーク。その後、広島に追加点を許し、試合には敗れたが、日本での凱旋で見せ場を作った。

     試合後、本田はJリーグについて「これだけを見ても全部はわからない。最近はイニエスタがきたんでたまにヴィッセル(神戸)の試合見るが、やっぱり俺がいたときからあまりスタイルは変わっていない。相手の嫌なことをするディフェンスとか、戦術的に成熟していない印象が強い」と苦言を呈した。

     さらに畳み掛けるように「なんて表現したらいいか……、どのチームもとりあえずはつなぎたいというのはわかる。攻撃はいいけど、ディフェンスで色を出すチームがあってもいい。そうすると、たぶん攻撃でやりたいことができない可能性がある。でもそこ挑戦しないと一歩二歩違う次元の選手にはなっていけない」と持論を展開。

     そして、選手として成長するためには「Jリーグにいるとなかなか難しいので、海外に行けと言っている。まだJリーグに居座るのは早いと思いますけどね、日本の若手の話ね」と自身と同じように海外への挑戦の大切さを説いた。

     また、本田はかねてより2020年東京五輪の出場を目標にすることを公言している。五輪については「怪我なくやれれば絶対に出られると思っている。それだけじゃなくメダルを取りにいけるプロジェクトで動いていける」と自信を見せた。

     本田はいつも通り自信満々だったが、この試合に勝利したのは広島で、メルボルンはACL2連敗。五輪に出場するには、欧州の海外組と比較しても遜色ないほど圧倒的な結果を出す必要があるが、現状ではそこまで至っていない。

     東京五輪開幕まで500日を切った。3枠しかないオーバーエイジに入り込むのは簡単ではない。

    3/12(火) 22:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190312-00312982-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:46:09.38
    no title


    ・ブンデス優勝
    ・ドイツクラブで10年レギュラーでプレー
    ・サイドハーフからサイドバック、センターバックまで出来るユーティリティプレイヤー
    ・日本代表で100試合以上出場&長年のキャプテン
    ・2018年アジア最優秀選手
    ・35歳にして今年前半戦のブンデス最優秀センターバック


    ガチで日本史上最高の選手やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:50:56.39
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    ■サンフレッチェ広島 2-1メルボルン・ビクトリー(豪州)

    [広]東俊希(3分)
    [メ]本田圭佑(71分)
    [広]渡大生(86分)

    Jリーグ公式 https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031203/livetxt/#live

    ■やっぱり持ってる本田圭佑!!スライディングシュートで同点弾!!

    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が“凱旋マッチ”をゴールで飾った。1点ビハインドの後半26分、右サイドからDFストーム・ルーが折り返したクロスに、中央に走り込んだ本田がスライディングしながら左足で蹴り込んだ。

    3/12(火) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-37615960-gekisaka-socc 




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    877: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:27:32.66
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    本田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 20:27:14.52
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    2018年ロシアワールドカップから8カ月。ベスト16入りした日本代表守備陣のうち、川島永嗣(ストラスブール)、酒井宏樹(マルセイユ)、昌子源(トゥールーズ)の3人がプレーするのがフランス・リーグアンだ。川島は今季公式戦出場ゼロと苦しんでいるものの、昨季まで2シーズンを過ごしたメスでは第3GKから絶対的守護神へと上り詰めた実績があるし、酒井と昌子は目下、チームの中心的な役割を担っている。

    2010年南アフリカワールドカップ16強の立役者だった松井大輔が初めて同国に赴いた2000年代半ばの頃は、「リーグアンのDFは屈強なフィジカルを誇るアフリカ系選手が中心。小柄でセンの細い日本人にはとてもその役割は務まらない」と言われていた。

     2000年代にフランスに赴いた日本人選手を見ても、ルマンやサンテティエンヌ、グルノーブル、ディジョンと4つのクラブを渡り歩いて一定の評価を受けた松井を筆頭に、当時日本企業が経営参画していたグルノーブルでプレーした大黒将志、伊藤翔、梅崎司もそうだが、あくまでアタッカー系の人材がメインだった。

     例外的に、中田浩二が2002年日韓ワールドカップの日本代表監督だったフィリップ・トルシエ監督との縁でマルセイユへ赴き、同世代の稲本潤一もレンヌでプレーしたことがある。けれども、どちらも大活躍することは叶わなかった。とりわけ中田の方は、トルシエが短期間で解任された後は構想外に近い扱いを受けた。トップチームの練習に参加させてもらえず、希望しないクラブへの移籍を勧告されることもあったようだ。この時代のフランスでは「アジアのDFは使えない」といった蔑視に近い目線も根強かったのではないだろうか。

     あれから10年余りが経過し、リーグアンでアジア枠が設けられるという話が浮上。最大の目的は中国マネーの獲得だと見られるが、この先、本格的に運用が始まれば、日本人にとってもプラスなのは間違いない。2000年代に比べてフランスサッカー界全体がアジアに対する関心を高めているのは事実。日本人選手を取り巻く環境は大きく変わっているのだ。

    それに加え、日本人DFのレベルも着実に上がっているのも重要なポイントである。先駆者の川島はこんな見解を示していた。

    「日本人選手の質が上がって、フィジカル的にも通用するようになり、リーグアンでも十分戦えるようになったのは事実だと思います。宏樹や源に関して言えば『自分たちはやれる』という自信を持っているのが大きい。宏樹ならドイツ・ブンデスリーガで4シーズンを戦った実績があるし、源にしても鹿島時代にFIFAクラブワールドカップに参戦したリ、ロシアワールドカップも経験して世界トップレベルをよく理解している。そこは間違いなくアドバンテージだと思います」

    一部抜粋

    3/11(月) 16:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00000019-sasahi-socc&p=1

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    6: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 10:26:04.02
    no title


    カッコいい

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    778: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 17:45:04.35
     トルコ地元紙で1面飾る
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 21:51:17.02
    20190311-00010035-goal-000-2-view[1]


    日本代表FW宇佐美貴史が、今夏以降もフォルトゥナ・デュッセルドルフに残る可能性は低いようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2017-18シーズン、現ハノーファーの原口元気らとともにフォルトゥナの1部昇格に貢献した宇佐美は、昨夏に再びアウクスブルクからのレンタルでフォルトゥナに加入。しかし第24節消化時点で11位につけているなど、安定したシーズンを過ごすフォルトゥナは、宇佐美を来季の構想に含めていないかもしれない。

    『キッカー』曰く、「タカシ・ウサミのパフォーマンスは依然としてムラがある」とのこと。「昇格シーズンでは重要な存在だった日本人選手は、サッカーの上手さを発揮することが少な過ぎ、(クラブは)彼を残すことを望んでいないだろう」と、フォルトゥナにレンタル期間を延長する考えはないという。

    なお宇佐美は今シーズンここまで、公式戦18試合に出場して1ゴール4アシストを記録。現在26歳の同選手だが、所属元のアウクスブルクとは2021年まで契約を残している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010035-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 05:45:12.68
    やばすぎ

    no title

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    314: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 03:14:42.70
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 03:32:13.20
     
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    (´・ω・`)




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    272: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 02:14:52.13
    20190311-00055336-sdigestw-000-7-view[1]


    鎌田きたああああああ





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    382: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 02:54:41.90
     D1UMh7GVAAE3vBr[1]



    香川が果敢なドリブルから左足で劇的なAT弾!ベジクタシュに3試合ぶりの勝利をもたらす!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190311-00055314-sdigestw-socc





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    197: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 23:20:42.83
    GettyImages-1078263202-800x533[1]

     
    リーグ・アンは10日に第28節が行われ、トゥールーズはギャンガンと対戦した。

    直近6試合で3分け3敗と調子が上がらないトゥールーズ。ホームでおよそ1カ月半ぶりの3ポイントを狙う一戦で、昌子源は8試合連続の先発出場を果たした。

    トゥールーズは20分、ガルシアのアシストからサノゴがゴールを決めて先制。さらに44分に相手が退場者を出し、数的優位を手にする。71分にはシラがネットを揺らしたが、ビデオ判定の結果ゴールは無効となった。

    84分、昌子は左サイドのクロスをブロックにいったが、ボールはエリア内にこぼれてしまう。だが、ここはチームメイトのカバーに救われた。

    試合はこのまま終了。トゥールーズは1-0で7試合ぶりの勝利を手にし、勝ち点を31に伸ばした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010001-goal-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 09:22:35.96
    cc2f9cb7[1]


    <スペインリーグ:ヘタフェ2-1ウエスカ>◇9日◇ヘタフェ

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはホームでウエスカに2-1で逆転勝ちした。

    0-1とリードされた後半5分にFWハイメマタが同点ゴールを決め、同12分にもハイメマタがPKを決めて勝ち越した。

    柴崎はベンチ外だった。

    ヘタフェは12勝9分け6敗の勝ち点45で4位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-03100054-nksports-socc
    3/10(日) 8:46配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162547.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 06:52:59.21
     
    前節に続いて2試合連続弾
     
    現地時間3月9日に開催されたラ・リーガ第27節、アラベスvsエイバルの一戦は、1-1のドローに終わった。
    この試合で先制点を叩き出したのが、アラベスの乾貴士だ。

    4-4-2の右サイドハーフで先発した日本代表MFは、0-0で迎えた57分、自陣のペナルティーエリア付近でホニにパスを出し、そのまま敵のゴール前まで駆け上がる。
    そして、ホニからリターンパスを受けると、そのまま敵陣深くまで持ち込み、一度シュートフェイントをかけてGKを倒してから、落ち着いてネットを揺らした。

    これでアラベスでの初得点となった前節のビジャレアル戦に続いて、2試合連発。古巣のエイバルに強烈な恩返しをした格好だ。
     この技ありゴールをスペイン・メディアがこぞって称えている。

    『As』紙が「大きなフェイントでGKを欺いた」と報じれば、『La Vanguardia』紙は「イヌイが難しい角度から見事に決めた」と称賛。『Marca』紙も「(GKの)ドミトロビッチの裏をかくクレバーなシュートだった」として、最高評価となる星3つを与えている。
    1週間前と同じく、ホニからのアシストを巧みにゴールへ流し込んだ乾の評価は高まるばかり。3試合連続ゴールが懸かる次節の相手は、現在最下位に沈んでいるウエスカだ。

    3/10(日) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00055272-sdigestw-socc

    写真
    no title


    スペイン紙『マルカ』は、乾とジョニーの2選手に3段階中「星3つ」の最高評価を与えている。
    一方で、スペイン紙『アス』は「ゴールキーパーを欺く魔術師」として、2戦連続ゴールを決めた乾を称賛している。

    2戦連続弾の乾貴士、ジョニーと共に最高評価! スペイン紙「GKを欺く魔術師」
    3/10(日) 0:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00312537-footballc-socc

    アラベス乾、古巣GK翻弄の“無角度”フェイント弾に現地称賛 「重要だと感じさせた」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00175112-soccermzw-socc

    「乾貴士はベティスにいた時と真逆だ。キケ・セティエン監督の元で得られなかった出場機会を求めて、エリオポリス(ベティスの本拠地)を去り、アラベスへ向かった。
    アベラルド監督の元で、彼はもう一度重要だと感じさせた。シーズン終盤までヨーロッパの舞台の切符を争っているほどだ。
    そして土曜日(9日)、乾は人々に証明してみせた。後半、ほとんど角度のないところからドミトロビッチを欺く巧みなゴールを決めたのだ」







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 02:23:48.71
    20190310-00010003-goal-000-1-view[1]


     プレミアリーグ第30節が10日に行われ、サウサンプトンとトッテナムが対戦。サウサンプトンが2-1で逆転勝利した。サウサンプトンの吉田麻也は先発フル出場を果たしている。

     ホームのサウサンプトンは前節、マンチェスター・Uと接戦の末敗れ、現在は17位。この試合、吉田は3バックの中央で先発出場し、3試合連続でのスタメン起用となった。一方、3位トッテナムはデレ・アリが先発復帰。リーグ戦3試合未勝利で4位マンチェスター・Uとの勝ち点差は「3」と、勝ち点「3」が欲しい試合となった。

     試合開始3分、アリがヘディングでハリー・ケインの足下に落とすとそのままケインがシュート。4分にもケインが肩トラップからミドルシュートを放つ。トッテナムは積極的に攻めるが得点とはならない。

     21分には吉田があわやオウンゴールの場面を作ってしまう。しかし、ゴールポストにボールがぶつかりゴールは免れた。直後の22分、トッテナムが左寄りの位置でFKを獲得。キッカーのクリスティアン・エリクセンが直接狙ったシュートはクロスバーに当たり、先制とはならない。

     試合が動いたのは26分。アリがこぼれ球を拾うと、トッテナムはカウンターでゴールを狙う。ケインが左サイドに開いたアリに渡すと、アリは相手DFの裏に抜けたケインに再びスルーパス。ゴール前のケインは冷静にゴール左に流し込み、トッテナムが先制に成功した。

     44分にエリクセンが強烈なミドルシュートを放つがGK真正面に飛ぶ。その後スコアは動かず、前半を折り返した。

     後半に入って、サウサンプトンはジョシュ・シムズとシェーン・ロングを投入。途中出場の2人がいきなりチャンスを演出し、サウサンプトンは積極的に攻める。48分には吉田がアリからケインへのスルーパスをカット。トッテナムに追加点を与えない。

     55分、サウサンプトンはカウンターを起点にロングがドリブルで縦に突破して左サイドのネイサン・レドモンドに展開。レドモンドはペナルティエリア左からシュートを放つが、枠をとらえられない。

     77分にスコアが動く。相手DFの裏に抜けたスチュアート・アームストロングは左サイドから中に折り返す。ヤン・ヴァレリーが右足で合わせてゴール。ヴァレリーの2試合連続の得点でサウサンプトンは同点に追いついた。

     さらに80分、サウサンプトンはFKを獲得。ジェームズ・ウォード・プラウズがゴール左に決めてサウサンプトンは逆転に成功。ウォード・プラウズは2試合連続で直接FKを決めた。

     このままスコアは動かず、試合終了。2-1でサウサンプトンが逆転勝利した。次節、サウサンプトンはブライトンとアウェイで、トッテナムはリヴァプールとアウェイで対戦する。

    【スコア】
    サウサンプトン 2-1 トッテナム

    【得点者】
    0-1 26分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    1-1 77分 ヤン・ヴァレリー(サウサンプトン)
    2-1 80分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

    【スターティングメンバー】
    サウサンプトン(3-4-3)
    ガン;ベドナレク、吉田麻也、ヴェステルゴーア;ヴァレリー、ロメウ(46分 ロング/73分 アームストロング)、ホイビュルク、バートランド;W・プラウズ(46分 シムズ)、レドモンド、オースティン

    トッテナム(4-2-3-1)
    ロリス;W・ピーター、サンチェス、ヴェルトンゲン、ローズ(82分 デイビス);ダイアー、シソコ;モウラ(72分 ソン)、アリ(82分 ジョレンテ)、エリクセン;ケイン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00916074-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 23:04:05.02
    20190309-36573506-gekisaka-000-2-view[2]


    リーガ5位のチームでこれって凄くね?

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    25: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 23:01:27.98
    D1OMrmeU0AAO0va[1]


    西村キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 22:53:52.46
    20190309-00010016-sportes-000-2-view[2]


    乾が2試合連続ゴールでメンディソローサのファンを魅了

    ラ・リーガ・サンタンデール第27節アラべス対エイバルの一戦が現地時間9日(土)13:00(日本時間21:00)からエスタディオ・デ・メンディソローサで開催され、1-1で引き分けた。

    元日本代表MFの乾貴士が2試合連続ゴールを決め、メンディソローサのファンを魅了した。

    前節のビジャレアル戦で今季初ゴールとなる決勝点を記録した乾は、この試合でも右サイドハーフで先発起用され、フル出場を果たした。また、この試合は乾にとって昨シーズンまで所属したエイバルとの古巣対戦となった。

    注目の乾の最初の見せ場は26分、ペナルティボックス内でパスを受け、得意な角度からシュートを放ったが相手DFにブロックされた。

    38分には、乾同様古巣対戦のアラべスFWボルハ・バストンがボックス内で強烈なシュートを放つがGKがセーブした。

    前半をスコアレスで折り返した両チームは、乾が49分に見せ場を作る。コーナーキックのサインプレーでボールを受けた乾は、右足を振り抜くがボールはわずかに枠を外れた。

    そして乾がホームスタジアムのファンの前で輝きを放つ。58分、相手CKからのロングカウンターからジョニーのスルーパスを受けた乾が、巧みなキックフェイントでキーパーを欺き先制点をもたらした。(1-0)乾の2試合連続ゴールはメンディソローサでの初ゴールとなった。

    失点を喫したエイバルは、バルセロナからローン移籍中のマルク・ククレジャを投入し攻勢を強める。リーガ4位のボール保持率を誇るエイバルは、71分にオレジャーナの折り返し途中出場のマルク・カルドナが決めて同点に追いついた。(1-1)
    エイバル監督のホセ・ルイス・メンディリバルの采配が的中した。

    試合はこのまま1-1で終了し、今季ホームのメンディソローサでは6勝5分1敗と無類の強さを見せるアラべスだがCLの出場権獲得に向け足踏みとなった。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010016-sportes-socc

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    244: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 15:47:47.93
    ジェネリック内田篤人みたいなお顔だな滝くん
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 10:30:14.016
    DSC_0166-800x533[1]


    あると思います

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 22:12:45.79
    20190308-00312343-footballc-000-5-view[1]


    イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属する日本代表FW武藤嘉紀が地元メディア『クロニクルライブ』の取材に応じた。
    同メディアが現地時間の8日に武藤のインタビュー記事を掲載している。

    今季からニューカッスルに加入した武藤は開幕から出場機会を重ねていたものの、昨年11月に行われたワトフォード戦で負傷交代。
    同12月のリバプール戦で戦列復帰したものの、アジアカップに出場した影響もあり、
    今年の1月2日に行われたマンチェスター・ユナイテッド戦以降の出場がない。

    アジアカップから合流後も状況は変わらず。合流後1試合も出場できていない。
    厳しい状況に立たされている武藤は、同メディアのインタビューで「アジアカップ後、僕はポジションを奪う自信があった。
    でも、状況は思ったよりも深刻で、僕がいない間にチームの状態が良くなっていた」と話した。

    同メディアによると、先月行われたスペインでのCSKAモスクワとのトレーニングマッチで45分間の出場を果たした武藤は、
    試合出場に向け好感触だったと話していたようだ。

    だが、結局は現地時間の2日に行われたウェストハムとの一戦ではプレーできていない。そのことに関して武藤は「タフな状況が続いている。
    僕はウェストハム戦でプレーできると思ったんだ。だが、できなかった。あの日は不運だった。怪我の影響でプレーすることができなかったんだ」と説明した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16129617/
    2019年3月8日 17時0分 フットボールチャンネル

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 16:30:15.42
    1500860933


    自称サッカー好き「!?」

    ワイ「乾すげえ」

    自称「...けどな」

    ワイ「?」

    自称「レアルとバルサ以外雑魚やけどな!!(激怒)」



    ええ..,

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 11:50:38.26
    20190308-00010005-goal-000-1-view[2]


    フランクフルトは7日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16ファーストレグでインテルと0-0で引き分けた。ドイツ紙『DIE WELT』は、試合内容を分析しつつ、長谷部誠の働きを称賛した。

    ホームにインテルを迎えたフランクフルト。22分にPKを献上したものの、守護神トラップがセーブ。その後一進一退の攻防が続いたが、第1戦はスコアレスドローに終わった。

    『DIE WELT』は、「強い雨と風が吹くブンデスリーガ5位とイタリア4位チームの対戦は、それぞれが相手にうまく適応した。前半はインテルのものだったが、後半はフランクフルトが明確にコントロールした」と分析している。

    また、「インテルに与えられたPKを同じような場面がフランクフルトにあったが、笛は吹かれなかった」とし、「彼らの献身的な努力が報われなかったのは、サミール・ハンダノヴィッチの存在による」と、インテル主将のプレーを評価している。

    そして、無失点は長谷部の奮闘も大きいと指摘している。

    「インテルはフランクフルトの最大の強みを消すことに成功。3センターMFで中盤を支配し、ロングパスをほぼ収め、素早い攻撃を防いだ。そしてスイッチを入れる、またはポゼッションで安定させようと試みていた」

    「フランクフルトは守備的ではあったが、長い時間安定した守備を見せた。特にマコト・ハセベとマルティン・ヒンターエッガーは力強く、高いレベルで守りきった」

    「後半は状況が変わり、フランクフルトが攻勢。インテルは後半相手ボックス内に侵入することはほぼなかったが、守護神がチームを救った」

    また、『spox』はトラップと並び最高タイの「2.0」と採点(ドイツの評価は1が最高、5が最低)。「力強いゲームだった。素晴らしいボディランゲージとコミュニケーション。リーダーシップを発揮した」と絶賛している。

    第2戦は14日、インテルの本拠地ジュゼッペ・メアッツァで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010005-goal-socc

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    527: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 06:50:50.78
    20190308-35975991-gekisaka-000-1-view[1]


     
    アウェーゴール奪えず…南野途中出場のザルツブルク、ナポリに3発完敗
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-35975991-gekisaka-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 09:05:02.01
    20190306-00010002-sdigestw-000-5-view[2]


    日本サッカー界期待のホープが、欧州でさらにその声価を高めた。

     ベルギー・ジュピラーリーグのシント=トロイデン(STVV)に所属する日本代表CB、冨安健洋が絶好調だ。入団2年目の今シーズンもSTVVの守備の要として最終ラインに君臨し、ここまでアジアカップで欠場した期間を除き、すべての試合で先発出場。地上・空中戦ともに対人プレーで強みを発揮し、ライン操舵もお手の物で、足下の技術にも長ける。20歳とは思えない総合力の高さを示し、指揮官やチームメイトの厚い信頼を得るとともに、国内メディアでの評価もうなぎ上りなのだ。 
       
      
     そんな冨安の「推定市場価格」が先ごろ更新された。これはドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が全世界のプロフットボーラーを対象に、その“市場価値”を数値化したものだ。昨年12月時に600万ユーロ(約7億8000万円)だった値は、この3か月間で900万ユーロ(約11億7000万円)にまで跳ね上がった。STVVに入団してまもない1年前がわずか35万ユーロ(約4550万円)だったことを考えると、およそ2500%増の計算になる。途轍もないジャンプアップだ。

     驚くべきことに、これはジュピラーリーグのDF部門でトップの数値(全体の8位)。STVV内ではダントツの1位で、2番手であるヨアン・ボリと鎌田大地の300万ユーロ(約3億9000万円)に3倍の差を付けている。冨安が欧州のマーケットで注目銘柄となりつつあるのは間違いなく、シーズン終了後に強豪クラブからステップアップ移籍の誘いがあっても、いまやなんら不思議ではない。

     全日本人選手のランキングでも一気に上位に食い込んできた。1位は中島翔哉(アル・ドゥハイル)の1800万ユーロ(約23億4000万円)で変わらないが、2位の武藤嘉紀(ニューカッスル・ユナイテッド)の1000万ユーロ(約13億円)に肉薄する3位に急浮上。同級生の堂安律(フローニンヘン)も750万ユーロ(約9億7500万円)と高評価を得ており、若き東京五輪世代コンビは揃って、急加速的な成長曲線を描いている。

     冨安ら日本人選手たちの活躍もあって、STVVは現在リーグ5位。レギュラーシーズン終了後に行なわれる上位6チームのプレーオフ1(PO1)への参戦も現実味を帯びてきた。1位になればリーグ覇者となり、上位チームにはチャンピオンズ・リーグなど欧州カップ戦への出場権が与えられる。シーズン終盤、20歳CBのハイパフォーマンスからますます目が離せない。

     最新の「日本人フットボーラー推定市場価格」トップ50は次頁の通りだ(2019年3月5日時点)。

    3/6(水) 5:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00010002-sdigestw-socc 
      

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