日本人選手 【海外組】
698: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 19:53:56.29
![e0ad0f7c7ff741f76324f40f6c235ca1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0c0b3e5f.png)
死んだふり作戦
中島翔哉、死んだふり戦法^^ pic.twitter.com/acifPn0eRR
— 雨雲 (@N74580626) 2019年3月22日
さすが中島翔哉 pic.twitter.com/SRNDwwpP18
— 凌平 (@socceryohei0710) 2019年3月22日
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432: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 23:45:22.99

本田で人生変わったやつおる?
ワイは2010年までサッカーの選手もルールもほとんどわからんかったし興味もなかった
けどたまたま見たワールドカップで本田が活躍してるの見て
そこからサッカーにドハマりして9年経った今 ルールも選手の知識も豊富になったし 仕事もサッカー関連に転職したし
すべて本田のおかげだわ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 20:55:57.36
![20190321-40893624-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/c/8cb0ebd9-s.jpg)
定位置をつかんだとの思いはない。
森保ジャパン12試合のうち10試合にトップ下で先発している日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)。今年1月のアジアカップでも全7試合中6試合に先発し、準優勝に貢献したが、「アジアカップが終わってひと区切りというか、一からサバイバルが始まっている。これまでプレー時間が長かったからといってポジションが確立されているわけではない。今回またゼロからのスタート。地に足を付けて、チームの勝利に貢献したい」と力説した。
謙虚に足元を見つめるが、ロシアW杯以来の代表復帰を果たしたMF香川真司について「競争と捉えている」と言い切ったように、トップ下のポジションを争うライバルの存在もその意識を強めている。
「(香川)真司くんはだれが見ても日本で一番実績のある選手で、経験のある選手。(日本代表は)僕だけでなく、みんなが競争している場所。真司くんのいい部分を見て学んで、自分らしくプレーできれば」。日本の10番とのポジション争いにも堂々と立ち向かう決意だ。
森保一監督は「アジアカップで主力として戦った選手に、新たに加わった選手もまじえながらメンバーを編成して戦いたい」と話しており、南野やMF堂安律、MF柴崎岳、DF冨安健洋といったアジアカップ主力組の先発は濃厚。一方でFW大迫勇也不在の1トップ候補はFW鈴木武蔵とFW鎌田大地の初招集コンビで、南野も「サコくん(大迫)と2人はタイプが違う。考えながらプレーしないといけない」と認める。
南野と鈴木はともに16年リオデジャネイロ五輪を戦った同世代。「(鈴木)武蔵に関しては今までも一緒にプレーしているし、彼のスピードや裏に抜けるダイナミクスさを生かしていければ、チームとしてもいいと思う」とイメージは膨らむ。鎌田についても「武蔵より少し足元でボールを受けたり、引いてもプレーできる。(鎌田)大地が入ったとしたらポジションチェンジしながらプレーできる。そういうイメージは少し持っている」と指摘。「流動的に動きながらプレーするのは嫌いじゃない。いいイメージはある」と、どの組み合わせでも臨機応変にプレーするつもりだ。
3/21(木) 20:28配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-40893624-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 08:43:26.55
![20190321-00177690-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/5/55e58ef8-s.jpg)
日本代表DF酒井宏樹は2016年にマルセイユに加入して以降、クラブ内で確固たる地位を築いてきた。本来は右サイドバックながら、今では左サイドバック、時にはセンターバックでも起用され、常に期待に応え続けている。日本代表監督として酒井を指導し、現在はナントの指揮を執るバヒド・ハリルホジッチ監督はフランスメディア「Le Phocéen」のインタビューに答え、「モンスター級のフィジカルを持っている」と称賛した。
日本代表時代に3年間、酒井を指導したハリルホジッチ監督。酒井に対する印象を問われると、「彼は愛すべき青年で、絶対に問題は起こさない」と紹介し、続けてサッカー面での特徴に言及した。
「柔軟さと度量があって、申し分のない選手だ。マルセイユのファンなら誰もが知っていることだろう。その完璧さとアスリート能力の高さによって、ルディ・ガルシア(監督)の目から見て代えの利かない存在となっている」
さらにピッチ上での詳細を問われたハリルホジッチ監督は、「彼はモンスター級のフィジカルを持っている。天性のクオリティーだね」と語り、酒井の現状に対する持論を展開している。
「今は左サイドでのプレーが多くなっているが、明らかに右サイドのほうが効果的にプレーできるだろう。守備での貢献度が非常に高い一方、彼は攻撃でも多くのものをもたらしてくれるからだ。唯一、不満を述べるとすればやや積極性に欠けることだが、それもマルセイユでの経験を通じて日に日に改善していると感じている」
かつては代表監督と選手、今は対戦相手という関係だが、ハリルホジッチ監督は酒井への愛情を隠さない。“教え子”の成長には誇らしさを感じているようだ。
3/21(木) 6:25配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00177690-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 07:37:43.60
![20190318-03180215-nksports-000-11-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/0/901ac4cd.jpg)
日本代表は20日、親善試合のコロンビア戦(22日・日産ス)に向けて横浜市内で合宿3日目を行った。
約1年半ぶりに代表復帰したMF小林が“嫌われ役”を買って出た。26歳と中堅となり「俺もベテランなんでね」。
20代前半の若手を見渡し「協調性があって優しくて温厚な人が多い。
ピッチ上や飯の時にガミガミやらせてもらおうかな。性格的に俺タイプがいない。嫌われるのも慣れてる」と不敵に笑った。
本職はトップ下だが、16年8月に移籍したヘーレンフェインではボランチを中心にプレー。
代表ではMF柴崎と定位置を争うとみられるが、「トップ下をやりたいけど、ボランチをやるのを悩むのは10周くらいした。求められたとこでやるだけ」。
強烈な左足キックが武器。森保ジャパンのFKキッカーは主に柴崎が務めるが「俺が蹴る!」と名乗りを上げた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000303-sph-socc
3/21(木) 6:11配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/20(水) 18:19:14.14
![20190320-00055875-sdigestw-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/4/34eefcac.jpg)
オランダの事情通コメンテーターが断言!
かねてから複数のクラブがオファーしているとの噂が絶えない20歳。ステップアップ移籍は実現するだろうか。
3月22日のコロンビア戦、26日のボリビア戦に臨む森保ジャパンに選出された堂安律。先日オランダから帰国し、国内合宿に参加している。
インターナショナル・ウィークということで各国リーグ戦が休止しているなか、オランダではチャンピオンズ・リーグでレアル・マドリーを破ってベスト8入りを果たしたアヤックスの新戦力リサーチが話題になっているようだ。
「アヤックスは、3人のAZ所属選手を含む若手たちにターゲットを絞っている」と明かしたのは、スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」オランダ版の取材に応じた元エールディビジ・プレーヤーのハンス・クラーイ・ジュニアだ。
かつてデフラースハプなどでプレーした後、2部クラブの監督を歴任し、現在はフットボール界の事情通としてコメンテーターとしても活躍している彼は、以下のように語っている。
「アヤックスは今夏、GKアンドレ・オナナ、DFマタイス・デリフト、MFフレンキー・デヨング(バルセロナ内定)、MFハキム・ジイェフ、DFニコラス・タグリアフィコら、主力が去ると仮定して、非常にアクティブに新戦力を探している。彼らの売却により、クラブは2億ユーロ以上の収入が見込めるので、 補強には凄まじい大金を使うだろう」
そして、実際に新戦力獲得の動きは、水面下で活発になっているという。
「もちろん、ドゥシャン・タディッチのような国際経験豊かなプレーヤーの獲得を目指す可能性もあるが、スカウトたちが注目しているのは若い選手だ。毎回、AZのMFトゥーン・コープマイネルス、MFフース・ティル、FWカルフィン・ステンフスをチェックしている。
そして毎週誰かが、フローニンヘンの堂安を観に行く。練習にも足を運んでいるようだ。クラブが望む選手たちへのチェックはこまめに行なっているので、ターゲットは絞り込まれている段階だ」
アヤックスが堂安の獲得を目指しているという噂は、昨夏にオランダ・メディアで取り上げられて以降、継続して囁かれ続けている。今シーズン終了後の主力放出が具体化するにつれ、堂安獲得への姿勢は本格化しているといえそうだ。
背番号21を背負う堂安は日本代表での親善試合の後、再びオランダに戻る。リーグ再開は3月31日のAZ戦とのアウェーマッチということで、アヤックスのスカウトも注目する一戦となりそうだ。
3/20(水) 18:02 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00055875-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/20(水) 17:29:00.31
![img_200577ce0fae9253c5faf55c8c889dba682892[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/f/2f91ae7e.jpg)
キリンチャレンジカップに臨む日本代表の背番号が発表された。
注目の10番はMF香川真司が着用。森保一監督体制の代表で主に10番を着けていたMF中島翔哉は8番を背負うこととなった。そのほか、初招集のFW鎌田大地は18、FW鈴木武蔵は13を着用する。
日本代表は22日に日産スタジアムにてコロンビア代表と、26日にノエビアスタジアム神戸にてボリビア代表と対戦する。
日本代表メンバーの背番号は以下の通り。
■GK
1 東口順昭(ガンバ大阪)
23 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
12 中村航輔(柏レイソル)
■DF
22 西大伍(ヴィッセル神戸)
4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
3 昌子源(トゥールーズ/フランス)
5 室屋成(FC東京)
2 三浦弦太(ガンバ大阪)
19 安西幸輝(鹿島アントラーズ)※初招集
20 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)※初招集
16 冨安健洋(シント・トロイデン/ベルギー)
■MF
14 乾貴士(アラベス/スペイン)
10 香川真司(ベシクタシュ/トルコ)
6 山口蛍(ヴィッセル神戸)
25 小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
8 中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
21 堂安律(フローニンゲン/オランダ)
15 橋本拳人(FC東京)※初招集
■FW
13 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)※初招集
18 鎌田大地(シント・トロイデン/ベルギー)※初招集
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00919886-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/19(火) 22:03:32.09
![20190319-00177424-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4cf7146b-s.jpg)
ベルギーで点取り屋として覚醒 「クロスの入り方とかはFWっぽくなれているかなと」
日本代表の森保一監督は、3月22日のコロンビア戦(日産スタジアム)、26日のボリビア戦(ノエビアスタジアム神戸)に向けたメンバー23人に、4選手を初招集した。そのなかで、大きな注目を集めるのがFW鎌田大地(シント=トロイデン)だ。ベルギーの地で、パサーから点取り屋へと進化した新進気鋭の22歳は、「目に見えた結果が欲しい」と貪欲にゴールを狙う姿勢を示した。
鎌田はサガン鳥栖3年目の2017年6月、元日本代表MF長谷部誠も所属するドイツ1部フランクフルトへ完全移籍。開幕戦でリーグデビューを飾ったが、その後は思うように出番を得られず、海外挑戦1年目はリーグ戦3試合の出場にとどまった。2年目の逆襲を誓うなか、18年8月末にシント=トロイデンへの期限付き移籍が決定。これが快進撃のきっかけとなる。
鳥栖ではトップ下やサイドハーフ、ボランチで起用され、パサーとしての役割が多かった鎌田だが、マーク・ブライス監督率いるシント=トロイデンでは2トップの一角やウイングが主戦場。そのなかで3試合連続弾を含むチームトップタイの12ゴールを積み上げ、得点ランキングでも堂々のリーグ5位タイにランクインした。
鎌田自身は「自分としてはそこまで変わったイメージはない」と前置きしたうえで、ゴール量産の理由について分析する。
「何よりもペナルティーエリアの近くでボールを触れているのが大きい。鳥栖の時よりも一つ前のポジションをやっているので、どちらかと言うと点が取れている。ゴール前の最後の部分とかはあまり変わっていないと思います」
ただ、自身でも“前線でプレーする”ことへの免疫はついてきたと感じているという。
「前(のポジション)をやっているので、よりゴールに近い位置でプレーできている。クロスの入り方とかはFWっぽくなれているかなと。ボールを受ける前の動きだったり、身体の入れ方だったりは日本にいた頃よりはできるようになったと思います」
3月シリーズではFW大迫勇也(ブレーメン)やFW武藤嘉紀(ニューカッスル)のロシア・ワールドカップ組、FW北川航也(清水エスパルス)らは招集されておらず、FW登録はリオデジャネイロ五輪世代の鎌田とFW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)しかいない。1トップ起用に対しては「やったことがないので分からない」としつつも、鎌田は結果に対して貪欲な姿勢を見せる。
「日本代表は上手い選手が多いし、細かくパスを回せるので、チーム(シント=トロイデン)でやるよりもやりやすいかなと。上手くはまれば全然やれると思います。前で使われるなら目に見える結果が欲しい。それ以前の攻撃の部分はなんでもできる。得点以外にも起点になれたらいい」
“FW”鎌田がポジション争いに食い込んでくれば、森保ジャパンは新たなオプションを手にすることができるかもしれない。
3/19(火) 20:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00177424-soccermzw-socc&p=2
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 18:38:18.18
ロシアW杯以来の選出に「良いスタートを切りたい」と意気込み
森保一監督率いる日本代表は18日、22日のコロンビア戦(日産スタジアム)に向けた練習をスタートした。
ロシア・ワールドカップ(W杯)以来の代表復帰となったMF香川真司(ベジクタシュ)が取材に応じ、トップ下争いについて言及。
新体制で11試合5得点と不動の地位を築いているMF南野拓実(ザルツブルク)とは「タイプは違う」と話し、“自身のカラー”で勝負することを誓った。
香川はロシアW杯後の2018-19シーズン、ドルトムントでルシアン・ファブレ監督の構想外となり、リーグ戦は2試合の出場のみ。古参選手でありながらベンチ外の日々が続いた。
苦境のなか、冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。第20節アンタルヤスポル戦(6-2)で後半途中から出場し、登場からわずか16秒で初ゴールを挙げるなど3分間で2ゴールの衝撃デビュー。
以降は途中出場が続いたが、第23節フェネルバフチェ戦(3-3)でトップ下として移籍後初スタメンを果たすと、1アシストをマークした。負傷で1試合欠場後、前節コンヤスポル戦(3-2)では途中出場ながら決勝ゴールを挙げた。
今回の3月シリーズで、ロシアW杯以来となる代表選出となった香川。「次のカタール(W杯)に向けてという目で、個人的には初めて呼ばれたので良いスタートを切りたい」と語ったが、やはり気になるのは起用ポジションだ。
香川が主戦場とするトップ下は、森保監督体制ではセレッソ大阪の後輩でもある南野がレギュラーとして君臨してきた。もっとも、本人は「タイプは違うと思っているので」と至って冷静だ。
「推進力があってパワフルなのが彼の特徴だと思うし、海外でやっているのも自信になって良い状態だと思う。そういうなかで、お互いが上手くピッチ上で良いプレーができるようにやっていきたい。
長い戦いがこれからあるし、(南野)拓実以外にも初めての選手が多いので、コミュニケーションを取りながらやりたい」
長年日本代表の10番を背負ってきたが男が、“復帰戦”でどのようなプレーを見せるのか注目が集まる。
3/18(月) 17:52配信Football ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00177182-soccermzw-socc
写真

森保一監督率いる日本代表は18日、22日のコロンビア戦(日産スタジアム)に向けた練習をスタートした。
ロシア・ワールドカップ(W杯)以来の代表復帰となったMF香川真司(ベジクタシュ)が取材に応じ、トップ下争いについて言及。
新体制で11試合5得点と不動の地位を築いているMF南野拓実(ザルツブルク)とは「タイプは違う」と話し、“自身のカラー”で勝負することを誓った。
香川はロシアW杯後の2018-19シーズン、ドルトムントでルシアン・ファブレ監督の構想外となり、リーグ戦は2試合の出場のみ。古参選手でありながらベンチ外の日々が続いた。
苦境のなか、冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。第20節アンタルヤスポル戦(6-2)で後半途中から出場し、登場からわずか16秒で初ゴールを挙げるなど3分間で2ゴールの衝撃デビュー。
以降は途中出場が続いたが、第23節フェネルバフチェ戦(3-3)でトップ下として移籍後初スタメンを果たすと、1アシストをマークした。負傷で1試合欠場後、前節コンヤスポル戦(3-2)では途中出場ながら決勝ゴールを挙げた。
今回の3月シリーズで、ロシアW杯以来となる代表選出となった香川。「次のカタール(W杯)に向けてという目で、個人的には初めて呼ばれたので良いスタートを切りたい」と語ったが、やはり気になるのは起用ポジションだ。
香川が主戦場とするトップ下は、森保監督体制ではセレッソ大阪の後輩でもある南野がレギュラーとして君臨してきた。もっとも、本人は「タイプは違うと思っているので」と至って冷静だ。
「推進力があってパワフルなのが彼の特徴だと思うし、海外でやっているのも自信になって良い状態だと思う。そういうなかで、お互いが上手くピッチ上で良いプレーができるようにやっていきたい。
長い戦いがこれからあるし、(南野)拓実以外にも初めての選手が多いので、コミュニケーションを取りながらやりたい」
長年日本代表の10番を背負ってきたが男が、“復帰戦”でどのようなプレーを見せるのか注目が集まる。
3/18(月) 17:52配信Football ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00177182-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 22:53:55.57
サッカー日本代表が18日、親善試合・コロンビア戦(22日・日産ス)、同ボリビア戦(26日・ノエスタ)に向けて、横浜市内で合宿をスタートさた。
まだ帰国していない欧州組の一部選手と右太もも痛で別メニューのMF守田(川崎)を除いた17人が約40分間、ランニングなど軽めの調整を行った。
MF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=は昨年のロシアW杯以来の代表復帰。
森保ジャパンで中心を担うMF中島、堂安、南野らの名前を挙げ「若い選手が生き生きとエネルギッシュにプレーしてる」とし、
3人が躍動している2列目でのポジション争いについて「競争の一番下からスタートしていく立場と思ってます」と決意を語った。
A代表出場数はチーム5番目(26試合)となった。年齢もチーム内で中堅の26歳となり、
「代表の中心になってやっていかないといけない危機感はもちろんある」と気を引き締めた。
右サイドで出場した時のプレーのイメージを膨らませた。「どのチームも右利きの選手が多いので、右に視野を取りやすい。
自分が右で出た時は、チームが前にボールを運ぶ中で滞りなくボールを供給できるようにしたい」と語った。
3/18(月) 20:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000167-sph-socc

まだ帰国していない欧州組の一部選手と右太もも痛で別メニューのMF守田(川崎)を除いた17人が約40分間、ランニングなど軽めの調整を行った。
MF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=は昨年のロシアW杯以来の代表復帰。
森保ジャパンで中心を担うMF中島、堂安、南野らの名前を挙げ「若い選手が生き生きとエネルギッシュにプレーしてる」とし、
3人が躍動している2列目でのポジション争いについて「競争の一番下からスタートしていく立場と思ってます」と決意を語った。
A代表出場数はチーム5番目(26試合)となった。年齢もチーム内で中堅の26歳となり、
「代表の中心になってやっていかないといけない危機感はもちろんある」と気を引き締めた。
右サイドで出場した時のプレーのイメージを膨らませた。「どのチームも右利きの選手が多いので、右に視野を取りやすい。
自分が右で出た時は、チームが前にボールを運ぶ中で滞りなくボールを供給できるようにしたい」と語った。
3/18(月) 20:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000167-sph-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 10:32:41.18
![20190318-00055779-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/5/15a995a5.jpg)
フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、またも高い評価を勝ち取っている。
フランクフルトは17日、ブンデスリーガ第26節でニュルンベルクと対戦。試合はマルティン・ヒンテレッガーの1点を守り切る形でホームのフランクフルトが1-0と勝利した。これでフランクフルトは公式戦13試合負けなしで、インターナショナルウィークへと突入している。
そして、2019年に入ってからの13試合でいずれもフル出場を果たしている長谷部は、ニュルンベルク戦でも力強いパフォーマンスで無失点に貢献。ドイツ紙『ビルト』はゴールを挙げたヒンテレッガーや違いを作り続けたフィリップ・コスティッチらとともに「2」という最高タイの採点をつけた。寸評では「過密日程の中でも試合に対する高い理解を発揮した」と戦術眼を評価している。
35歳ながらフル稼働が続き、ヨーロッパリーグではベスト8まで残ったチームの躍進に貢献する長谷部。インターナショナルウィークのため、1週間は休息をとることが可能なため、次節のシュトゥットガルト戦からさらなる活躍が期待できそうだ
3/18(月) 10:24配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010013-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 23:44:00.84
![20190318-00000076-spnannex-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/e/de16f724-s.jpg)
W杯ロシア大会以来約9カ月ぶりに日本代表復帰したトルコ1部ベシクタシュのMF香川真司が、
30歳の誕生日を迎えた17日、成田空港着の航空機で帰国した。
16日は本拠ギョズテペ戦で移籍後2度目の先発。後半45分まで出場し、1-0の2連勝に貢献した。
フル出場に近いプレー時間で左鼠径(そけい)部の負傷も問題なし。「楽しみ」と語った30代の第1歩を、18日の代表合宿初日から踏む。
◇ ◇ ◇
代表戦ではW杯後の昨年7月以来となる香川の帰国に、同空港は騒然とした。
米メジャーリーグ開幕戦の応援団を乗せた米国機とも時間帯が重なり、到着ロビーで一時、立ち往生。
その中で30歳の誕生日について「男は30から?」と聞かれると「ここからでしょ。楽しみです」と笑顔で語った。
上り調子で代表に返り咲く。20代ラストマッチのギョズテペ戦はトップ下で先発。
2戦連発こそ逃したものの、18-19年シーズン最長の後半45分までピッチに立った。「正直(体力的に)きてました」と笑いつつ「90分近く出られたことは非常に良かった」。
日本代表の森保監督にとっても自身にとっても収穫だった。
ロシア以来の代表については「フレッシュ。個人的にはまた新たなスタート。
また競争が始まる」と新たな思いを口にした。一方、今回の招集メンバーで国際Aマッチ最多出場(95試合)の立場も自覚する。
主将の吉田や長友ら主力の招集見送りに「(吉田)麻也もいないんで、責任を感じている」。
ほかの22人の国際Aマッチ出場が平均14試合と浅い中、引っ張る決意を持って日本に降り立った。
代表から離れていた間に頭角を現したのが、中島、南野、堂安。三銃士の突き上げを「歓迎」と受け止めた上で「もっと刺激を与えていかなければ。レベルの高い競争が生まれてこなければ成長はないし、欧州には到底、追いつけない」。
W杯16強の日本をさらなる高みへ導くため、簡単に定位置を渡す気はない。帰国便の中で30歳になった香川が背中で示す。
○…日本代表の森保一監督がFC東京-名古屋グランパス戦を視察後、W杯後初招集した香川に言及した。
この日30歳の誕生日を迎えて帰国したMFに対し「長く日本代表を引っ張ってきた選手には、経験を若い選手に伝えてほしい」とあらためて期待。
「言葉だけでなく背中でもプレーでも引っ張ってほしいし、自分も監督として歴史をつなぐ仕事をしていきたい」と融合を意識した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-03171136-nksports-socc
3/17(日) 23:25配信
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532: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 02:20:08.02
![D14XYTAX4AAr1iO[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/a/ea014309-s.jpg)
【ズルテ・ワレヘム 3-3 ヘンク ベルギー1部第30節】
現地時間17日に行われたベルギー1部リーグ第30節でヘンクはズルテ・ワレヘムと対戦し、敵地で3-3と引き分けた。FW伊東純也が1ゴール1アシストの活躍を見せている。
2試合連続先発となった伊東は、序盤から存在感を示す。PKで先制を許したあとの19分、右サイドを縦に突破してペナルティエリアに侵入した伊東のクロスにマリノフスキが合わせて1-1とした。
さらに伊東は39分、右からのクロスにゴール前で合わせて移籍後初ゴールを記録。チームは逆転に成功して折り返す。
61分にリードを広げたヘンクは、71分に伊東が交代。しかし、その後の2失点で同点に追いつかれ、3-3で試合終了を迎えた。
【得点者】
13分 1-0 ハルバウィ(ズルテ・ワレヘム)
19分 1-1 マリノフスキ(ヘンク)
39分 1-2 伊東純也(ヘンク)
61分 1-3 トロサール(ヘンク)
72分 2-3 ウォルシュ(ズルテ・ワレヘム)
90+3分 3-3 ハルバウィ(ズルテ・ワレヘム)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00313803-footballc-socc
伊東純也移籍後初ゴール!!
— 🔸あひる🔸 (@dack_n12) 2019年3月17日
落ち着いて流しこみました...。。
引用:https://t.co/O1IhEEONVs#伊東純也 #genk pic.twitter.com/RkHZlhMnPG
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349: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 21:31:19.40
![20190318-39495734-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/3/03e025bc-s.jpg)
後半から“別人”になった堂安律が攻撃を牽引!「一触即発」の激戦を制したフローニンヘンが8位に浮上!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00055778-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 08:12:09.10
<スペインリーグ:ウエスカ1-3アラベス>◇16日◇ウエスカ
日本代表MF乾貴士が所属するアラベスはアウェーでウエスカに3-1で勝利した。
乾はフル出場したものの3戦連続のゴールはなかった。
試合後の乾の一問一答は次の通り。
-終盤に得点とチームは強い
「そうですね。セットプレーもあるけど、ツキや運などいろんな要素がある。結果勝てていることが一番、いいんじゃないですか」
-加入後チームは無敗
「まあ、今のところはね。どっかで負ける時が来るかもしれないけど、できるだけ長く、勝ち点を多く与えることが自分の仕事だと思っている。
それが出来ていることには満足しているけど、自分の出来としてはまだまだ良くしていかないといけない。また、これからっすね」
-今日のパフォーマンス
「難しいところはあった。相手も守りのチームでこっちも守りのチーム、お互いにカウンター狙いのチームなので、お互いがそういう感じだと良さを出しきれない。難しいところはある。とにかく今は勝てていることが一番」
-VAR
「俺はいらないと思う。どんだけ判定が覆っても、こっちが有利になってもなんか後味が悪い。それなら審判がしっかりやってくれよとしか思えない。VARが必要なのかと言われたら、俺は必要じゃないという意見に」
-日本代表、前回は悔しさがあったと言っていた
「チャンスはあると思うしそこで、見せられればいい。チャンスをつかむしかない。今は選ばれるか選ばれないかの微妙な立ち位置にいると自分自身感じている。
今回、元気(原口)とか選ばれてなかったり、主力の何人かが抜けている。そういうのがあって自分は選ばれていると感じている。ベストメンバーになった時にしっかり選ばれたいと思う。
とにかく、これを続けて行くこと、試合に出ていれば見てくれていると思う。しっかりやれることをやってまた代表に戻りたい。代表ではポジション争いもあるしそこでもしっかりやっていきたい」
-コロンビアの思い出
「俺はそんなにない。その前の大会、5年前も戦っていない。そんなにない。この前勝ったってだけで俺なんかより真司(香川)とかのが思い入れがあると思う。俺が言うことは特にない」
-香川選手と再びプレー
「うれしいですよ。真司らと一緒に入れたのはすごくうれしい。欲を言えばオカちゃん(岡崎慎司)だったり、キヨ(清武弘嗣)だったりそういう選手ともまたやりたい。
自分がしっかり頑張っていればそういうチャンスはまたあると思うのでしっかりやっていきたい」(山本孔一通信員)
2019年3月17日1時56分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201903170000010.html
写真

日本代表MF乾貴士が所属するアラベスはアウェーでウエスカに3-1で勝利した。
乾はフル出場したものの3戦連続のゴールはなかった。
試合後の乾の一問一答は次の通り。
-終盤に得点とチームは強い
「そうですね。セットプレーもあるけど、ツキや運などいろんな要素がある。結果勝てていることが一番、いいんじゃないですか」
-加入後チームは無敗
「まあ、今のところはね。どっかで負ける時が来るかもしれないけど、できるだけ長く、勝ち点を多く与えることが自分の仕事だと思っている。
それが出来ていることには満足しているけど、自分の出来としてはまだまだ良くしていかないといけない。また、これからっすね」
-今日のパフォーマンス
「難しいところはあった。相手も守りのチームでこっちも守りのチーム、お互いにカウンター狙いのチームなので、お互いがそういう感じだと良さを出しきれない。難しいところはある。とにかく今は勝てていることが一番」
-VAR
「俺はいらないと思う。どんだけ判定が覆っても、こっちが有利になってもなんか後味が悪い。それなら審判がしっかりやってくれよとしか思えない。VARが必要なのかと言われたら、俺は必要じゃないという意見に」
-日本代表、前回は悔しさがあったと言っていた
「チャンスはあると思うしそこで、見せられればいい。チャンスをつかむしかない。今は選ばれるか選ばれないかの微妙な立ち位置にいると自分自身感じている。
今回、元気(原口)とか選ばれてなかったり、主力の何人かが抜けている。そういうのがあって自分は選ばれていると感じている。ベストメンバーになった時にしっかり選ばれたいと思う。
とにかく、これを続けて行くこと、試合に出ていれば見てくれていると思う。しっかりやれることをやってまた代表に戻りたい。代表ではポジション争いもあるしそこでもしっかりやっていきたい」
-コロンビアの思い出
「俺はそんなにない。その前の大会、5年前も戦っていない。そんなにない。この前勝ったってだけで俺なんかより真司(香川)とかのが思い入れがあると思う。俺が言うことは特にない」
-香川選手と再びプレー
「うれしいですよ。真司らと一緒に入れたのはすごくうれしい。欲を言えばオカちゃん(岡崎慎司)だったり、キヨ(清武弘嗣)だったりそういう選手ともまたやりたい。
自分がしっかり頑張っていればそういうチャンスはまたあると思うのでしっかりやっていきたい」(山本孔一通信員)
2019年3月17日1時56分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201903170000010.html
写真

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149: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 02:46:56.31
![20190317-00055679-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/5/35dbaa1b.jpg)
現地時間3月16日、トルコのシュペル・リギの第26節が行なわれ、3位のベジクタシュはホームで16位のギョズテペと対戦した。
前節のコンヤスポル戦で途中出場ながら後半アディショナルタイムに決勝ゴールを挙げた香川真司は、この試合で3戦ぶりに先発復帰。4-2-3-1のトップ下で起用された。
今年1月にベジクタシュへ移籍して以来、5戦3発と好調を維持している香川は、この試合でもコンディションの良さを感じさせる。2列目の中央を基点にしながらピッチを幅広く動いてボールをさばき、チームのビルドアップに絡んでいった。
しかし、ベジクタシュはギョズテペの連動性のある守備ブロックに苦戦。すると、35分には最終的にオフサイド判定にはなったものの、速攻からゴールネットを揺らされるという肝を冷やすシーンを迎えた。
その後も相手の堅守に攻め手を欠いたベジクタシュは、得点を奪えぬまま、ハーフタイムに入った。
迎えた後半、均衡を破るべくより一層、攻勢を強めたベジクタシュは、積極的に敵陣でボールを回すようになり、ワンサイドゲーム気味に試合を進行。そして、開始早々に均衡を破れる。46分、リカルド・クアレスマのアシストからトルコ代表FWブラク・ユルマズが決めた。
主砲の一撃で先手を取ったベジクタシュは、反撃に転じるアウェーチームを危なげなくかわす。そのなかで香川は90分に交代させられるまで、幾度かチャンスシーンに絡むなど、存在感を示した。
結局、追加点を奪えなかったものの、逃げ切りに成功したベジクタシュは、1-0で勝利。香川は代表戦まえ最後の一戦を上々のパフォーマンスで締めくくった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00055679-sdigestw-socc
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19: 名無し@サカサカ10 2019/03/16(土) 04:04:18.21
ホルシュタイン・キールの奥川雅也がホンザクのグラウンダークロスを押し込みゴール!! pic.twitter.com/TaIDIUCJ4l
— yukisanga (@yuukisanga) 2019年3月15日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 13:24:37.60
![20190315-00010014-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/f/9ffa0b16-s.jpg)
フランクフルトは14日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16セカンドレグでインテルに1-0で勝利した。イタリアメディア『メディアセット』などは、この試合にフル出場した長谷部誠を高く評価した。
ファーストレグはスコアレスドローに終わった一戦。『メディアセット』は、センターバックとして出場し、ELベスト8入りを決める敵地での勝利に貢献した長谷部に対し、チーム内最高評価「7.5」を得たルカ・ヨヴィッチに次ぐ、「7」の高評価を与えた。「守備の絶対的支配者。ケイタ(バルデ)を無にし、自身のエリアを完全に封じた」と賛辞を贈った。
『FOXスポーツ』イタリア版は、ヨヴィッチと並ぶチーム内最高評価「7」を長谷部に与えている。「腕に腕章を巻き、35歳と年齢を重ねたベテランのマコトは、サンシーロで際立った活躍を見せた。インテルの攻撃に対し、日本人選手は献身的なプレーを見せて壁となった」と綴った。
『ユーロスポーツ』イタリア版も「7.5」のヨヴィッチに次ぐ、「7」と高評価を長谷部に下した。「最後に控えるディフェンダーで、空中戦に優れていた。ボールがどこへ行くのか予測するのが早い。賢く、完璧だった」と称えた。
一方、『トゥット・メルカートウェブ』では、チーム内最高点の「7」を得たヨヴィッチおよびフィリップ・コスティッチに次ぐ、「6.5」の評価となった。「守備陣の頭脳としての立場を再び示した。経験値、戦術的センス、そして極めて落ち着いた態度で、守備陣に意識を植え付けた。リスクを犯したのはたった1度だけだった。(サミル)ハンダノヴィッチのロングフィードが彼の背後にこぼれ、ケイタが(ケヴィン)トラップと向かい合う寸前となった。だがその後は建て直し、1度もミスを犯さなかった」と振り返った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010014-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 10:08:18.28
![20190315-00176300-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/9/399c84cc-s.jpg)
■昨夏に仏1部ストラスブールへ移籍 今季出場がない現状について心境明かす
フランス1部ストラスブールの元日本代表GK川島永嗣が自身の公式ブログを更新し、公式戦出場から遠ざかる現在の心境について綴り、「日々もがいている」「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」と明かしている。
大宮アルディージャでプロキャリアをスタートさせた川島は、名古屋グランパスエイト、川崎フロンターレを経て2010年にベルギーのリールセへ移籍。その後は同国のスタンダール・リエージュを経て、スコットランドのダンディー・ユナイテッドに在籍し、2016年から2シーズンにわたってフランスのメスでプレーした。
2018年夏からストラスブールに籍を置いているなか、川島は14日の自身のブログを更新。「ヨーロッパの生活ももう9年目。9年目になるもなると、空気感で季節が変わるのを感じるようになると、自分もこっちに来てからいろんなものを経験してきたのだな、と感じさせられる」としみじみとした心境を記している。
その一方、今季はいまだ公式戦の出場がなく、「先週末のLyon戦で約2ヶ月ぶりにベンチに入った。GKというのはつくづく難しいポジションだ」と言及。さらに自身の置かれた状況を冷静に見つめながら、次のように振り返っている。
「ポジションは1つしかないし、そのポジションは頻繁に変わることはない。12月、年末にはベンチに入る回数が増えてきたことで、少しずつだけど、状況を変えられているという自信があった。でも年が明けると、カップ戦以外はベンチにすら入れない日々が続いていた」
目標はベンチ入りではなく出場 「この状況において自分にできるのかを考え抜いている」
昨夏のロシア・ワールドカップでは正GKとして日本代表のベスト16に貢献した川島だが、新天地でもがき苦しんでいた。今の心境をこう吐露している。
「日々もがいている。1日1日、何か変えられるのではないかと思ってトレーニングしているし、何がこの状況において自分にできるのかを考え抜いている」
ベンチ入りの回数が増えている状況をポジティブに受け止めている一方、「ベンチに入るのが自分の目標ではない。でも自分の目標はあくまで試合に出ること、そして、より高いレベルのパフォーマンスを出すこと」と強調した。
「どんな状況においても、ただただ前に進み続けたい」
海外で戦い続ける守護神は、地道に出場機会を狙いながら努力を続けていく構えだ
3/15(金) 8:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176300-soccermzw-socc
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573: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 06:52:35.18
![D1ppbWgXcAAdhc5[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/4/042d19b2-s.jpg)
現地時間3月14日、ヨーロッパリーグのラウンド・オブ16第2レグが開催され、アウェーのフランクフルトが1-0でインテルに勝利(トータルスコアも1-0)。難敵を撃破し、ベスト8進出を決めた。
いきなりビッグチャンスを作り出したのは、フランクフルト。開始4分、フィリップ・コスティッチの左足のシュートをGKサミール・ハンダノビッチが弾いたところをセバスティアン・アレが詰めるも、これはバーに嫌われる。
その2分後には、DFステファン・デフライに競り勝ったルカ・ヨビッチがGKと1対1になり、ループシュート。これがゴールマウスに吸い込まれ、ドイツの雄が貴重なアウェーゴールを奪う。
これで勝ち抜けには2点が必要になったインテルは、招集外が続いている主砲マルロ・イカルディとその代役を務めていたラウタロ・マルティネスを欠いたこともあり、なかなか前線でボールが収まらない。頼みのサイドアタックもクロスが合わずに、シュートにすら持ち込めなかった。
前半途中からシステムを4-2-3-1から3-4-3へ、60分過ぎには4-1-4-1へと変えて打開を試みるも、敵の守備網を崩すまでには至らない。ひとり気を吐くマッテオ・ポリターノがドリブルからシュートに持ち込むも、ゴールはこじ開けられなかった。
カウンターから何度も訪れたチャンスをフイにし、追加点は奪えなかったものの、ゲームキャプテンを務めた長谷部誠を中心に身体を張った気迫の守備で虎の子の1点を守り切ったフランクフルト。今大会の無敗を維持して8強入りを決めたのだった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00055573-sdigestw-socc
GOOOL jovic ! DK 6
— Legend Sport Official (@LegendSportoffc) 2019年3月14日
İnter 0 - 1 Frankfurt#UEFA #Gol #Uel #Napoli #Chelsea #Goal #Sport #world #Valencia #Arsenal #Ozil #Europa #İnter #Sevilla pic.twitter.com/vfnYMQykD3
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432: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 04:14:25.08
![20190315-00055561-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/5446c5d3.jpg)
現地時間3月14日、ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ16の第2レグが行なわれ、ザルツブルクはナポリとのリターンマッチに臨んだ。
今月7日に敵地で行なわれた第1レグで0-3と完敗を喫して後がないザルツブルクは、本拠地での奇跡的な逆転に向けて、キックオフ直後から果敢なフォアチェックで敵ボールを追う。この日、2トップの右で先発起用された日本代表FWの南野拓実も積極的な動きを見せていった。
それでも均衡を破ったのは巧者のナポリだ。14分、敵陣左サイドを果敢に攻め上がったM・ルイがグラウンダーのクロスをゴール前に供給。これが相手DFに当たって、さらにGKが弾いたところをミリクが豪快なバイシクルボレーでねじ込んだ。
重要なアウェーゴールを奪われて、逆転に5点が必要となったザルツブルクは、なおも懸命に前線からプレスをかけにいき、25分に相手のミスから1点を返す。相手MFアランのパスを敵陣で奪ったシュボスライがゴール前にスルーパス。これに反応した主砲ダブールが冷静にフィニッシュした。
その後も白熱の攻防戦が続いたなか、注目の南野はチームメイトからくさびのパスを引き出そうと奔走。しばらくはナポリの組織だった守りに苦戦する時間帯が続いたが、43分に右サイドからヴォルフとのワンツーパスで敵バイタルエリアに侵入して左足でのミドルシュートを放って惜しいシーンを創出した。
結局、1-1で折り返した試合は、後半も序盤はナポリの試合巧者ぶりが際立つ。前半と同様にポゼッションをザルツブルクに譲ったが、南イタリアの雄は自陣にしっかりとブロックを構築してシュートまで待ちこませずにしたたかにゲームを進めたのだ。
相手の堅守に我慢を強いられたザルツブルクも意地を見せる。65分に途中出場のノルウェー人FWグルブランドセンが味方からのクロスに合わせて勝ち越しゴールを奪った。
59分から4-3-1-2の右インサイドハーフで起用された南野は、チームが勝ち越した65分以降もビルドアップに絡みながら決定機も生む。74分には味方の落としを受けてから右足でミドルシュートを放ったが、惜しくも相手GKメレトの攻守に阻まれた。
チームが追い込まれた状況下であったとはいえ、普段とは異なるインサイドハーフに下げられ、よりチャンスメーカーとしての役割を86分にハーランドと交代するまで全うした南野。この日はナポリ守備陣に苦しむ場面が多かったのは事実だが、それでも決定機に繋がるシーンを創出していったのは流石だった。
その後、ザルツブルクは91分にライトゲーフのゴールで1点を返して3-1としたものの、あと2点及ばずにタイムアップ。結局、2戦合計スコア4-3でナポリが2014-15シーズン以来、5年ぶりとなるELベスト8へと駒を進めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00055561-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 00:30:25.06
■予想布陣

森保一監督率いる日本代表は14日、3月シリーズのメンバー23人を発表した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の未招集組、A代表初選出4人などアジアカップのメンバーから大量13人が入れ替わったなか、森保監督は22日のコロンビア戦(日産スタジアム)、26日のボリビア戦(ノエビアスタジアム神戸)でどのようなメンバーを起用するのか。
最大のポイントは、ロシアW杯以降では初招集となったMF香川真司(ベジクタシュ)だ。長年、日本代表の10番を背負い、トップ下として君臨してきたが、昨年9月にスタートした森保体制ではMF南野拓実(ザルツブルク)がレギュラーを担い、11試合で5得点と結果を残してきた。よりゴールに近い位置でプレーし、時にフィニッシャー役が求められる点で、香川に不安はない。ベジクタシュ移籍後、5試合で3ゴールを挙げるなど状態が上がっていることも踏まえれば、指揮官は「トップ下・香川」の可能性を探るはずだ。
ロシアW杯からエースを務めてきたFW大迫勇也(ブレーメン)が不在のFWは、「得点を期待」(森保監督)してリオデジャネイロ五輪世代の鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)と鎌田大地(シント=トロイデン)が初選出された。今季ベルギーリーグで5位タイの12ゴールと点取り屋として覚醒している鎌田だが、純粋なストライカーではなく、起用されるとすればトップ下か。鈴木の1トップを試すとともに、南野を最前線に置いて香川とコンビを組ませるといった新たなオプションを追求するかもしれない。
2列目ではアジアカップを怪我で辞退したMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が復帰。MF堂安律(フローニンゲン)との両サイドアタックは森保ジャパンの重要な攻撃パターンになっており、森保体制で初選出のMF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)、所属クラブで2試合連続ゴール中のMF乾貴士(アラベス)がいるなかでも、序列的に2人の優位性は変わらないだろう。
ボランチは柴崎の“相棒”の座を山口と守田が争う構図か
ボランチは、アジアカップで主力だったMF遠藤航(シント=トロイデン)がいない。代役候補の一人がMF山口蛍(ヴィッセル神戸)で、森保体制初陣となった昨年の9月シリーズは怪我で招集を辞退したが、ボール奪取能力にはかねてから定評があり、今季移籍した神戸では巧みなロングフィードやキーパスなど、攻撃面でも存在感を発揮している。負傷でアジアカップに参戦できなかったものの、昨年の親善試合2試合に出場したMF守田英正(川崎フロンターレ)とポジションを争うことになりそうだ。
もう一人の司令塔タイプは、アジアカップでも主力を務めたMF柴崎岳(ヘタフェ)を軸に、2017年10月以来の代表復帰となったMF小林祐希(ヘーレンフェーン)が挑む形になりそうだ。
守備陣では“新顔”が5人いるが、注目はDF西大伍(神戸)、DF昌子源(トゥールーズ)、GK中村航輔(柏レイソル)だろう。
DF吉田麻也(サウサンプトン)不在のセンターバックは、順当にいけばロシアW杯に出場した昌子とアジアカップで急成長を遂げたDF冨安健洋(シント=トロイデン)のコンビが有力。神戸で元スペイン代表FWダビド・ビジャや同MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの“VIPトリオ”と共闘している西が、久々の代表でどんな風を吹かせるのかも興味深い。一方、中村は昨季シーズン中に2度の脳震とうに見舞われ、森保体制では招集されてこなかったが、セービング能力は折り紙付き。今回、初陣以降初めてGK3人の顔ぶれが変わったこともあり、2022年のカタールW杯も見据えれば期待値は高い存在だ。
「チームのレベルアップ」を目指す3月シリーズは、森保ジャパンの今後進むべき道のヒントとなる重要な2連戦となりそうだ。
2019.03.14フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/176278

森保一監督率いる日本代表は14日、3月シリーズのメンバー23人を発表した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の未招集組、A代表初選出4人などアジアカップのメンバーから大量13人が入れ替わったなか、森保監督は22日のコロンビア戦(日産スタジアム)、26日のボリビア戦(ノエビアスタジアム神戸)でどのようなメンバーを起用するのか。
最大のポイントは、ロシアW杯以降では初招集となったMF香川真司(ベジクタシュ)だ。長年、日本代表の10番を背負い、トップ下として君臨してきたが、昨年9月にスタートした森保体制ではMF南野拓実(ザルツブルク)がレギュラーを担い、11試合で5得点と結果を残してきた。よりゴールに近い位置でプレーし、時にフィニッシャー役が求められる点で、香川に不安はない。ベジクタシュ移籍後、5試合で3ゴールを挙げるなど状態が上がっていることも踏まえれば、指揮官は「トップ下・香川」の可能性を探るはずだ。
ロシアW杯からエースを務めてきたFW大迫勇也(ブレーメン)が不在のFWは、「得点を期待」(森保監督)してリオデジャネイロ五輪世代の鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)と鎌田大地(シント=トロイデン)が初選出された。今季ベルギーリーグで5位タイの12ゴールと点取り屋として覚醒している鎌田だが、純粋なストライカーではなく、起用されるとすればトップ下か。鈴木の1トップを試すとともに、南野を最前線に置いて香川とコンビを組ませるといった新たなオプションを追求するかもしれない。
2列目ではアジアカップを怪我で辞退したMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が復帰。MF堂安律(フローニンゲン)との両サイドアタックは森保ジャパンの重要な攻撃パターンになっており、森保体制で初選出のMF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)、所属クラブで2試合連続ゴール中のMF乾貴士(アラベス)がいるなかでも、序列的に2人の優位性は変わらないだろう。
ボランチは柴崎の“相棒”の座を山口と守田が争う構図か
ボランチは、アジアカップで主力だったMF遠藤航(シント=トロイデン)がいない。代役候補の一人がMF山口蛍(ヴィッセル神戸)で、森保体制初陣となった昨年の9月シリーズは怪我で招集を辞退したが、ボール奪取能力にはかねてから定評があり、今季移籍した神戸では巧みなロングフィードやキーパスなど、攻撃面でも存在感を発揮している。負傷でアジアカップに参戦できなかったものの、昨年の親善試合2試合に出場したMF守田英正(川崎フロンターレ)とポジションを争うことになりそうだ。
もう一人の司令塔タイプは、アジアカップでも主力を務めたMF柴崎岳(ヘタフェ)を軸に、2017年10月以来の代表復帰となったMF小林祐希(ヘーレンフェーン)が挑む形になりそうだ。
守備陣では“新顔”が5人いるが、注目はDF西大伍(神戸)、DF昌子源(トゥールーズ)、GK中村航輔(柏レイソル)だろう。
DF吉田麻也(サウサンプトン)不在のセンターバックは、順当にいけばロシアW杯に出場した昌子とアジアカップで急成長を遂げたDF冨安健洋(シント=トロイデン)のコンビが有力。神戸で元スペイン代表FWダビド・ビジャや同MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの“VIPトリオ”と共闘している西が、久々の代表でどんな風を吹かせるのかも興味深い。一方、中村は昨季シーズン中に2度の脳震とうに見舞われ、森保体制では招集されてこなかったが、セービング能力は折り紙付き。今回、初陣以降初めてGK3人の顔ぶれが変わったこともあり、2022年のカタールW杯も見据えれば期待値は高い存在だ。
「チームのレベルアップ」を目指す3月シリーズは、森保ジャパンの今後進むべき道のヒントとなる重要な2連戦となりそうだ。
2019.03.14フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/176278
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1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:16:37.97
日本サッカー協会(JFA)は14日、キリンチャレンジカップ2019に臨む日本代表メンバーを発表。
香川真司、昌子源が2018 FIFAワールドカップ ロシア以来の復帰を果たした他、安西幸輝、畠中槙之輔、鈴木武蔵、鎌田大地ら4名が初選出された。
準優勝に終わったAFCアジアカップUAE2019、露呈したのは“大迫依存”だった。不動の1トップを務めた大迫勇也は初戦で2得点をマークするも、ケガの影響でグループステージ第2節から準々決勝を欠場。
すると、日本の攻撃は歯車が噛み合わなくなり得点力不足に陥った。
森保一監督も「大迫頼みの攻撃については私も質問されたり見聞きしてきました。彼は日本代表にとって重要な選手であることは間違いない。
誰が抜けてもそのときのメンバーでベストな戦いをすることを常に考えていきたい」と、大迫不在時の対応をチームの課題として考えている。
一方で、その問題を解決するべく指揮官が期待を寄せる選手がいる。今シーズン、シント・トロイデンで躍進を続ける鎌田大地だ。
「期待することは得点です。まずは得点を獲ってもらいたいし、局面にも絡んでほしい。ベルギーで得点という結果を残しているし、
去年視察した際にも鎌田は攻撃の起点・核として機能していた。それを代表でも生かしてほしいと思っています」(森保監督)
ベルギーで結果を残し、日本代表に上り詰めた『鎌田大地』とは何者なのか? 22日のコロンビア戦に先駆けて基本情報をおさらいする。
[鎌田大地プロフィール]
鎌田大地(カマダダイチ)
生年月日:1996年8月5日(22歳)
出身地:愛媛県伊予市
血液型:B型
所属:シント・トロイデン(ベルギー)
ポジション:フォワード
背番号:15
利き足:右足
“大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
ユース年代からプロ入りまで
小学校6年生のときに全国制覇を経験すると、中学では故郷の愛媛県を離れ、ガンバ大阪ジュニアユースに入団した。
ところが、ケガの影響もありユースへの昇格は叶わなかった。
それでも、東山高校(京都)サッカー部ではユース年代の最高峰、高円宮杯プレミアリーグウエストで活躍。
複数のJクラブが興味を示すまでに成長し、2015年にサガン鳥栖に入団した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00916639-soccerk-socc
3/14(木) 19:15配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020945
成績
https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
得点ランキング

香川真司、昌子源が2018 FIFAワールドカップ ロシア以来の復帰を果たした他、安西幸輝、畠中槙之輔、鈴木武蔵、鎌田大地ら4名が初選出された。
準優勝に終わったAFCアジアカップUAE2019、露呈したのは“大迫依存”だった。不動の1トップを務めた大迫勇也は初戦で2得点をマークするも、ケガの影響でグループステージ第2節から準々決勝を欠場。
すると、日本の攻撃は歯車が噛み合わなくなり得点力不足に陥った。
森保一監督も「大迫頼みの攻撃については私も質問されたり見聞きしてきました。彼は日本代表にとって重要な選手であることは間違いない。
誰が抜けてもそのときのメンバーでベストな戦いをすることを常に考えていきたい」と、大迫不在時の対応をチームの課題として考えている。
一方で、その問題を解決するべく指揮官が期待を寄せる選手がいる。今シーズン、シント・トロイデンで躍進を続ける鎌田大地だ。
「期待することは得点です。まずは得点を獲ってもらいたいし、局面にも絡んでほしい。ベルギーで得点という結果を残しているし、
去年視察した際にも鎌田は攻撃の起点・核として機能していた。それを代表でも生かしてほしいと思っています」(森保監督)
ベルギーで結果を残し、日本代表に上り詰めた『鎌田大地』とは何者なのか? 22日のコロンビア戦に先駆けて基本情報をおさらいする。
[鎌田大地プロフィール]
鎌田大地(カマダダイチ)
生年月日:1996年8月5日(22歳)
出身地:愛媛県伊予市
血液型:B型
所属:シント・トロイデン(ベルギー)
ポジション:フォワード
背番号:15
利き足:右足
“大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
ユース年代からプロ入りまで
小学校6年生のときに全国制覇を経験すると、中学では故郷の愛媛県を離れ、ガンバ大阪ジュニアユースに入団した。
ところが、ケガの影響もありユースへの昇格は叶わなかった。
それでも、東山高校(京都)サッカー部ではユース年代の最高峰、高円宮杯プレミアリーグウエストで活躍。
複数のJクラブが興味を示すまでに成長し、2015年にサガン鳥栖に入団した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00916639-soccerk-socc
3/14(木) 19:15配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020945
成績
https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
得点ランキング

2: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:24.24
プロ入り即初ゴール
2015年、当時指揮を執っていた森下仁志監督(現・ガンバ大阪U-23監督)に才能を見出されると、J1リーグ第11節で鎌田はプロデビューを飾った。
さらに、同試合では1点ビハインドの後半アディショナルタイムにプロ初ゴールを記録。
その後もコンスタントに出場機会を得ると、プロ1年目はリーグ戦21試合に出場し、3得点を記録。
翌年には7得点を挙げてチームの主力へと成長していった。
20歳でフランクフルトと4年契約
プロ3年目の2017年は6月までに15試合で3得点を記録。
すると6月24日、サガン鳥栖は鎌田がブンデスリーガ・フランクフルトと完全移籍することで基本合意に達したことを発表した。このとき鎌田は20歳だった。
同28日にはフランクフルトも正式発表を行い、2021年6月30日までの4年契約を締結した。
ベルギーへレンタル移籍
フランクフルト移籍後、プレシーズンマッチでの活躍が評価され、DFBポカールで早々に公式戦デビュー。
直後のリーグ戦ではスタメン出場を果たした。しかし、思うような結果を残すことができず、ブンデス1年目(2017-18シーズン)は3試合のみの出場にとどまった。
翌2018-19シーズンは新監督の構想外となり、開幕前にジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)のシント・トロイデンにレンタル移籍した。
2015年、当時指揮を執っていた森下仁志監督(現・ガンバ大阪U-23監督)に才能を見出されると、J1リーグ第11節で鎌田はプロデビューを飾った。
さらに、同試合では1点ビハインドの後半アディショナルタイムにプロ初ゴールを記録。
その後もコンスタントに出場機会を得ると、プロ1年目はリーグ戦21試合に出場し、3得点を記録。
翌年には7得点を挙げてチームの主力へと成長していった。
20歳でフランクフルトと4年契約
プロ3年目の2017年は6月までに15試合で3得点を記録。
すると6月24日、サガン鳥栖は鎌田がブンデスリーガ・フランクフルトと完全移籍することで基本合意に達したことを発表した。このとき鎌田は20歳だった。
同28日にはフランクフルトも正式発表を行い、2021年6月30日までの4年契約を締結した。
ベルギーへレンタル移籍
フランクフルト移籍後、プレシーズンマッチでの活躍が評価され、DFBポカールで早々に公式戦デビュー。
直後のリーグ戦ではスタメン出場を果たした。しかし、思うような結果を残すことができず、ブンデス1年目(2017-18シーズン)は3試合のみの出場にとどまった。
翌2018-19シーズンは新監督の構想外となり、開幕前にジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)のシント・トロイデンにレンタル移籍した。
3: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:41.71
デビュー弾から得点力が開花
ジュピラー・プロ・リーグ第7節のヘント戦で移籍後初出場を果たすと、80分に決勝点となるゴールを決めた。
続く第8節のアントワープ戦でもゴールを奪い波に乗ると、ここまでチームトップタイの12ゴールをマーク。
デビュー弾を皮切りにゴールゲッターとしての才能が一気に開花を迎えた。
ポジション&プレースタイルは
サガン鳥栖時代はインサイドハーフやトップ下を主戦場としていたが、現在は2トップの一角を担うことが多い。
上述の通り得点力に優れ、ストライカーとしてのタスクを任されているが、広い視野を兼ね備え、意表を突いたスルーパスで“違い”を生み出せる選手だ。
“大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
チームメイトには多くの日本人が
アジアカップに出場した遠藤航や冨安健洋をはじめ、シント・トロイデンには多くの日本人選手が在籍している。
2017年11月にDMMグループが同クラブの経営権を取得。以降、積極的に日本人選手の獲得を行い、現在では6人がプレーしている。
言葉の壁を気にすることなくコミュニケーションが取れるチームメイトの存在も好調をキープしている一因なのかもしれない。
ジュピラー・プロ・リーグ第7節のヘント戦で移籍後初出場を果たすと、80分に決勝点となるゴールを決めた。
続く第8節のアントワープ戦でもゴールを奪い波に乗ると、ここまでチームトップタイの12ゴールをマーク。
デビュー弾を皮切りにゴールゲッターとしての才能が一気に開花を迎えた。
ポジション&プレースタイルは
サガン鳥栖時代はインサイドハーフやトップ下を主戦場としていたが、現在は2トップの一角を担うことが多い。
上述の通り得点力に優れ、ストライカーとしてのタスクを任されているが、広い視野を兼ね備え、意表を突いたスルーパスで“違い”を生み出せる選手だ。
“大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
チームメイトには多くの日本人が
アジアカップに出場した遠藤航や冨安健洋をはじめ、シント・トロイデンには多くの日本人選手が在籍している。
2017年11月にDMMグループが同クラブの経営権を取得。以降、積極的に日本人選手の獲得を行い、現在では6人がプレーしている。
言葉の壁を気にすることなくコミュニケーションが取れるチームメイトの存在も好調をキープしている一因なのかもしれない。
5: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 21:17:57.78
[シント・トロイデンに所属する日本人選手]
冨安健洋
小池裕太
遠藤航
関根貴大
鎌田大地
木下康介
“大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
アンダーカテゴリーの代表歴は
2015年8月、鎌田は母校・東山高校でで行われたU-22日本代表のトレーニングキャンプに招集された。
これが鎌田にとって各年代を通じて初の日本代表入りだった。さらに、翌2016年にはトゥーロン国際大会に挑むU-23日本代表に招集され、4試合に出場した(いずれも無得点)。
同年に開催されたリオデジャネイロ・オリンピック出場選手の候補にも挙がっていたが、代表選出とはならなかった。
果たして、鎌田は新たな切り札となれるのか。日本代表は22日に日産スタジアムにてコロンビア代表と、26日にノエビアスタジアム神戸にてボリビア代表と対戦する。
冨安健洋
小池裕太
遠藤航
関根貴大
鎌田大地
木下康介
“大迫依存”脱却へのキーマン!? 日本代表初選出の鎌田大地ってどんな選手?
アンダーカテゴリーの代表歴は
2015年8月、鎌田は母校・東山高校でで行われたU-22日本代表のトレーニングキャンプに招集された。
これが鎌田にとって各年代を通じて初の日本代表入りだった。さらに、翌2016年にはトゥーロン国際大会に挑むU-23日本代表に招集され、4試合に出場した(いずれも無得点)。
同年に開催されたリオデジャネイロ・オリンピック出場選手の候補にも挙がっていたが、代表選出とはならなかった。
果たして、鎌田は新たな切り札となれるのか。日本代表は22日に日産スタジアムにてコロンビア代表と、26日にノエビアスタジアム神戸にてボリビア代表と対戦する。
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