サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 22:19:04.52
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    3/30(土) 16:41配信

     森保ジャパンの救世主としてあの男が帰ってくる――。日本代表は6月の南米選手権(ブラジル)に招待国として20年ぶりに参戦する。クラブ側に選手の派遣義務がないため代表メンバー選考は難航。2020年東京五輪世代のU―22日本代表メンバーを中心とする若手主体のプランが検討される中、懸案の1トップ候補として“侍ストライカー”のFW岡崎慎司(32=レスター)の参戦が浮上した。

     森保ジャパンで最大の課題は、エースFW大迫勇也(28=ブレーメン)の代役になれる1トップ問題だ。森保一監督(50)は3月シリーズで初選出のFW鈴木武蔵(25=札幌)とFW鎌田大地(22=シントトロイデン)をテスト。しかし2人とも精彩を欠いて無得点と、アピールするには至らなかった。

     すでにアジアカップでは、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)とFW北川航也(22=清水)を積極起用するも、ともに評価を上げるようなパフォーマンスは見せられずに不完全燃焼。しかもアジア杯で負傷したエース大迫に関しては、所属のブレーメンは2月に南米選手権に臨む日本代表に派遣しないと異例の公式発表を行っている。

     新たなストライカー選出が急務の中、かねて森保ジャパンが熱視戦を送るFW鈴木優磨(22=鹿島)らが有力候補となるが、南米選手権の期間中はJ1が開催中のため主力選手の選出は困難。日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(58)はメンバー選考方針や各クラブとの交渉状況について「そこはコメントできない」と話すなど、厳しい局面に立たされている。

     また、U―22世代のストライカーを抜てきするにしても、南米の強豪と真剣勝負の舞台では心もとない。そこでJクラブ関係者が「実績のある選手も試すことになるはず。森保さんは若手を使いながらも、ベテランをすぐに切り捨てようとしているわけではない」と指摘するように、海外で経験のある選手の復活を検討中という。

     そこで浮上するのは岡崎だ。今季はイングランド・プレミアリーグのレスターで控えに甘んじているものの、リーグ戦で19試合に出場し、コンディションをキープ。ベスト16進出に貢献した昨夏のロシアW杯まで3大会連続出場を果たすなど、誰もが認める実績の“点取り屋”だ。

     6月はオフシーズンの欧州クラブも南米選手権については選手の派遣義務がなく、慎重な姿勢だが、契約満了でオフの去就が微妙な岡崎にとっては他クラブにアピールする絶好の舞台。FW浅野拓磨(24=ハノーバー)を含めて、復活する実力派ストライカーが苦境の森保ジャパンを救うはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00000028-tospoweb-socc

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    745: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 21:33:46.98
     D26HkP8U4AIffoJ[1]



    本田きたー






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 10:19:54.37
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    昨夏約950万ポンドでニューカッスルに加入した武藤嘉紀だが、度重なる負傷とアジアカップ出場もあり、満足な出場機会を得られていない。

    ベニテス監督

    「明らかに彼にはそれほど時間がなかったが 我々には他にフィットした選手がいたため 武藤が彼らとプレーできないのは残念に思う。

    彼はここに来てハードワークし 相手選手を追いかけ、スペースへ走りこんだ それは我々が彼に期待したものだった」

    武藤は英語を学んでおり進歩しているがまだ流暢には程遠い。これが武藤の進歩に影響を与えているという。

    ベニテス監督

    「彼はチームメイトとお互いを理解するため英語のレッスンを受けており良いコミュニケーションができるようになっている。彼の仕事量や活力について心配している人は誰もいないよ」

    しかし、この冬にクラブ最高額の移籍金でアルミロンが加入したことで

    武藤の序列はさらに下がった。

    ベニテス監督

    「彼が周りの選手との理解を深めていることは知っているが、アルミロンとの競争は続けなければならないね」

    http://news.livedoor.com/article/detail/16238914/
    2019年3月30日 5時15分 Sportiva

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

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    675: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 02:14:33.95
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    宮市亮の所属するザンクトパウリは29日、ブンデスリーガ2部第27節でデュイスブルクと対戦し、0-0に引き分けに終わったた。宮市は61分までプレー。

    リーグ戦2連敗中の4位ザンクトパウリが、17位に沈むデュイスブルクをホームに迎えた一戦。2試合ぶりの先発出場となった宮市は、[4-2-3-1]の2列目右で起用された。

    試合は開始早々の1分、ザンクトパウリは右サイドから仕掛けた宮市がボックス右まで切り込みクロスを供給。これをファーサイドのアレクサンダー・マイヤーが左足で合わせたが、これはゴール左に外れた。

    その後は一進一退が続く中、ザンクトパウリは38分にスルーパスから右サイド深くまでをオーバーラップしたフロリアン・カーステンスのクロスをニアでマイヤーが合わせたが、このシュートは相手GKにキャッチされた。

    後半に入っても先制点が遠いザンクトパウリは、61分に宮市を下げてバルデマル・ソボタを投入。さらに76分にマイアーを下げてジャン=マルク・シュナイダーをピッチに送り出す。すると86分、ボックス中央でロストボールを拾ったシュナイダーがチャンスを迎えるも、シュートは相手GKの正面を突いた。

    結局、試合はそのままゴールレスで終了。ホームで痛恨のドローとなったザンクトパウリは、プレーオフ出場圏の3位ウニオン・ベルリンとの勝ち点差を縮めることができなかった。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=352582

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/29(金) 09:32:03.27


    20190329-00000013-nkgendai-000-1-view[1]
    ベルギーに戻った冨安健洋が今季終盤を戦うのは、ベルギー1部7~15位チームが参戦するプレーオフ2。
    優勝すれば欧州リーグ(EL)予備戦2回戦に出場できる可能性もあり、絶対に負けられない戦いだ。
    「プレーオフ1に行けなかったショックは大きいけど、今はもう切り替えています」と語る身長187センチの大型DFには、
    今夏の欧州ビッグクラブ移籍の噂もある。その動向が大いに注目されている。

      ◇  ◇  ◇

    「スタメンリストを作る際、真っ先に書くのがトミヤスの名前だ」と今季からシントトロイデンの指揮を執るブレイス監督がコメントしたというほど、チーム内で重要性を高めている冨安。
    アジア杯期間の3試合を除き、今季リーグ戦27試合フル出場を果たしているのを見ても、その存在価値の大きさがうかがえる。

    今季欧州CLに参戦していたベルギーの強豪ブルージュとの3月2日の対戦でも、
    3バックの右DFに陣取った冨安は今季リーグ10得点の大型FWモラエスにしっかりと体を寄せ、自由を奪いながらシュートコースを消していく。
    今季11ゴールのMFファナケンの決定機では、ガラ空きになったゴール前に体を投げ出してブロック。
    絶体絶命のピンチを堂々と阻止してみせた。試合は0―1の敗戦となったが、冨安がいなければ、もっと大差がついていただろう。

    ■欧州5大リーグにステップアップ

    「今夏の欧州移籍市場では高額の移籍金で5大リーグにステップアップするだろう」と現地メディアの間でも評判になる圧巻パフォーマンスを見せている冨安。
    「昨夏7億円程度でオファーを出したブレーメンの獲得オファーは拒否され、現在、評価額は13億円まで急騰している」という報道もある。
    彼が小5から通った福岡バルセロナスクールの指導者だったパランコ・コーチ(C大阪)がスペイン行きを勧めたほどの傑出した才能は、ここにきて大きく開花しようとしている。

    問題は冨安がどんな道をたどるか、だ。2012年夏にVVVフェンロからサウサンプトンに移籍した吉田麻也、
    あるいは今年1月に鹿島からトゥールーズに赴いた昌子源のように新天地ですぐ出場機会を得られればいいが、
    移籍したチームの指揮官が20歳の日本人DFに信頼を寄せてくれるか、こればかりは分からない。

    冨安自身は語学力に磨きをかけており、3月の日本代表2連戦の際には外国人メディアに囲まれると英語でやりとりしていたが、
    英国以外の国では意思疎通も容易ではない。最も飛躍できるクラブはどこなのか、じっくり吟味すべきだろう。

    ともあれ、彼の身辺が慌ただしくなるのはこれから。まずはプレーオフ2で勝ってEL出場権を獲得することが先決だ。
    「チームの目標のために全力でやることが自分の成長につながる」

    そう言い切る大型DFの終盤戦に注目したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000013-nkgendai-socc
    3/29(金) 9:26配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/29(金) 08:16:50.01
    20190329-00010003-goal-000-2-view[1]


    去就は…

    日本代表MF小林祐希は、今シーズン終了後のヘーレンフェーン退団をSNSで発表した。なお、今後の去就は不透明なままだ。

    2016年にJリーグのジュビロ磐田からオランダ・エールディヴィジのヘーレンフェーンに加入した小林。
    移籍以降、コンスタントに出場機会を得る同選手は、今シーズンもここまで全公式戦25試合に出場してゴールこそないものの6アシストを記録する活躍を見せ、
    3月のインターナショナルブレイクでは1年半ぶりに日本代表に復帰した。

    オランダで2シーズン半を過ごす小林は28日、自身のインスタグラムで今シーズン終了後の去就について発表。
    オランダ語と日本語で綴られた投稿には「今シーズン限りでヘーレンフェーンを去ることが決まりました」とクラブからの退団が決定したことを報告した。

    この投稿にはチームメイトや監督、コーチへの感謝やサポーターへの思いが綴られており、
    最後に「シーズン終了まで残り数試合。全力で戦ってプレーオフに進出できるように頑張りたい」とシーズン終盤に向けて意気込んだ。

    なお、現段階で小林の来シーズン以降の去就は不透明。
    今冬の移籍市場でスペイン行きなどを噂されていた同選手だが、どこのクラブで新シーズンを迎えることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00010003-goal-socc
    3/29(金) 8:05配信 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 21:38:58.63
    20181021-00142976-soccermzw-000-8-view[1]


    24でこれって化け物だろ
    28くらいになったらバルセロナくらいいけるんじゃないか

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 08:47:53.64
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    フランクフルトに所属する長谷部誠が27日付けの独紙『シュポルトビルト』で好調の要因を語っている。

     同紙のインタビューで長谷部は「数試合良いプレーをしただけで傲慢な態度を取り、サッカーではなくファッションのことばかり考えている選手を多く見てきた。それは個人的に良い行動だとは思わない。私は18年間プロサッカー選手として多くの時間を費やしてきた」と語った。

     また、アルコールはほとんど飲まず、日本食を中心とした健康的な食事に気を使っている長谷部は練習後にはフィットネスルームに行くようだ。「筋トレをするのではなく、ストレッチの為に行く」と明かした長谷部は「ただ自分のキャリアだけに集中している」とサッカーに全てを捧げている様子がうかがえる。

     35歳ながら今季公式戦32試合に出場し高いパフォーマンスを見せている長谷部。「いまが人生で一番状態が良い」と話すフランクフルトのキーマンは徹底した自己管理と高いプロ意識で今後もチーム内で重要な役割を果たしそうだ

    3/28(木) 8:00 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00315453-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 00:27:45.26
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    マジでありえるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 08:07:20.50
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     ◇国際親善試合 日本1―0ボリビア(2019年3月26日 ノエスタ )

    今季欧州リーグ日本人最多12得点を挙げている得点力は見せられなかったが“らしさ”は随所に発揮した。本職ではない1トップで、流動的な動きをしながらボールを引き出そうと奮闘した。

    後半13分の決定機は外してしまったが、「このチームは2列目の選手が得点を取るチーム。1トップは他の役割がある。やるべきことを見つけられた」と前を向き、森保監督も「良さを出してくれた」と及第点を与えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000063-spnannex-socc
    3/27(水) 5:30配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 08:14:08.55
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    融合させる気ないなら呼ぶなカス

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 08:11:49.59
    20190327-00315246-footballc-000-2-view[1]


    【日本 1-0 ボリビア キリンチャレンジカップ2019】

    日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019でボリビア代表と対戦。試合は75分に生まれた中島翔哉のゴールを守り切った日本代表が1-0で勝利している。

    ロシアワールドカップ以来の代表招集となり、この試合ではキャプテンマークを巻くなど注目を集めたのが香川真司だ。
    22日に行われたコロンビア代表戦では後半途中からピッチに立ち、攻撃にリズムを加えるなど短い出場時間のなかでも良さを出し続けた同選手。
    この試合ではロシアW杯をともに戦った乾貴士や宇佐美貴史との連係、鎌田大地や小林祐希らとどのようなコンビネーションを見せるのかに大きな期待が寄せられていた。

    しかし、ボールこそ保持できていた日本代表だが、攻撃陣はうまく噛み合わず不用意なボールロストを繰り返す。
    ボリビア代表の守備もそこまで強固というイメージはなかったが、森保ジャパンはゴールへの匂いを一切放つことができなかった。結局、前半は0-0で終了している。

    後半も日本代表はボールを持つことはできた。しかし、フィニッシュまで繋げられず。
    香川は何もできないまま、69分、南野拓実との交代を余儀なくされている。

    少しポジションを下げたり、パスを散らしたりとボールに絡もうとする姿勢こそ表れていた。
    乾、宇佐美、鎌田らを生かそうとするプレーも随所で見受けられた。まるでそれは、司令塔の役割そのものだ。

    ただ、「トップ下・10番」であることから、香川=司令塔といった認識がされがちだが、それは確実に間違っている。
    最も司令塔、ゲームメイカー的存在を欲しているのは、香川自身なのだ。

    例えばボルシア・ドルトムントでは、イルカイ・ギュンドアンやヌリ・シャヒンといった選手たちが後方でゲームメイクをすることで香川が生かされていた。

    香川の良さは決定的なパスを送り出して味方のゴールを演出するというものではなく、パス&ゴーのような動きでリターンを受け、自身がゴールに直結するようなプレーを見せること。
    タイプで分けるならセカンドトップだ。
    また、ドルトムントでは公式戦216試合で60ゴールを叩き出すなど、背番号10の決定力は決して低くない。
    そのため、よりゴールに近い位置でプレーすることが、香川にとっては理想な形だ。

    ただ、この試合では司令塔のような選手は不在。
    そして香川はスペースへ飛び込む速さを兼ね備えているが、ボリビアのように重心を低くし、
    守備を固めスペースを簡単に明け渡さないチームを相手にしては背番号10の持ち味は発揮できない。
    また、トップ下に入った香川がボールを受けようと下がったり、パスを散らしたりと司令塔のような役割を担ったが、これでは背番号10本来の良さが出ないのは当たり前である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00315246-footballc-socc
    3/27(水) 8:00配信

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    849: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 23:01:49.02
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 01:01:19.76
    20190326-00010033-goal-000-5-view[1]


    みていて面白い 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 23:25:10.52
    20190326-42798501-gekisaka-000-2-view[1]


    なんかあるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 23:11:30.85
    20190326-00000023-nkgendai-000-1-view[1]


    <国際親善試合キリンチャレンジ杯:日本1-0ボリビア>◇26日◇ノエスタ

    日本代表は途中出場のMF中島翔哉(24=アルドハイル)のゴールでボリビアを下し、6月の南米選手権にはずみをつけた。

    宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)は先発でW杯ロシア大会以来の出場。右からDF西と連係し積極的に仕掛けたが「崩しきるところまでいきたかった。ボールを回しながらフィニッシュに持っていきたかった」と反省した。森保ジャパンでは初招集も「代表に対しては常に意識を持っている。久しぶりにくると気持ちを強くしてもらえる場所」と話した。

    3/26(火) 23:06配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-03261138-nksports-socc

    なぜなのか・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 22:03:45.11
    ◇国際親善試合キリンチャレンジカップ

     ○日本1-0ボリビア●(26日、神戸・ノエビアスタジアム)

    22日のコロンビア戦で日本代表デビューし、この日が代表初先発となった鎌田大地(シントトロイデン)だが存在感を示すことはできなかった。
    合宿招集までは「やったことがない」という1トップで起用され、慣れないポジションに悪戦苦闘。
    「ペナルティーエリアの近くでボールに触れたらチャンスは作れると思うので、できるだけボールを触りたい」と語っていたが、
    前線で起点を作ることも、ボールに絡むこともできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000092-mai-socc
    3/26(火) 21:34配信

    no title

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    145: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 21:07:06.26
    D2lWXElU4AU082b[1]


    中島ほんま神






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 16:43:20.58
    3/26(火) 16:30配信
    トルコ1部ベシクタシュ 香川完全移籍に約10億円準備

     トルコ1部ベシクタシュが日本代表MF香川真司(30)の完全移籍に向けて準備を整えた。同クラブのフィクレット・オルマン会長(51)は、本紙の取材に800万ユーロ(約9億9000万円)とされる移籍金を確保したと明言し、香川の所属元であるドイツ1部ドルトムントとの交渉に自信満々だ。新たな日本代表クラスの獲得も浮上しており、トルコの名門クラブが急速な“日本化”を進めている。

     3月中旬に来日したベシクタシュのオルマン会長は本紙の取材に「(保有権を持つ)ドルトムントと交渉を始める。完全移籍で複数年契約を結びたい」と猛アタックを予告。今季終了後までの期限付き移籍となっている日本代表の10番の獲得に自信を見せた。

     熱烈ラブコールは口だけではない。ドルトムントと2020年6月末まで契約を残す香川の移籍金は800万ユーロと高額だが、同会長は「資金的な用意もある」と不敵な笑みを浮かべた。一般的に移籍金交渉で満額を提示するクラブは皆無と言われる。それでもベシクタシュをサポートしている代理店関係者は「他のクラブが出さなそうな高額を提示して獲得に動くと聞いている」と言う。

     実際、同会長は来日にマーケティング担当の責任者も同行させ、東京だけでなく大阪方面にも足を延ばして複数の日本企業と接触。スポンサー獲得に向けた交渉も急ピッチで進めた。しかも2ゴールで衝撃のベシクタシュデビューを飾った香川がトルコ国内で“スター化”していることが大きなプラス材料となり、資金の工面も順調だったという。

     ベシクタシュが電光石火の早業で好条件を提示するのは、香川争奪戦を制するためだ。1月末が締め切りだった冬の移籍市場で同クラブに加入したものの、直前まではフランス1部モナコ入りが有力視されていたように獲得に興味を示すクラブは多い。また、香川自身もスペイン行きを希望していたこともあり、先にクラブ間で合意を取り付けてライバルをけん制する狙いがある。

     トルコの名門は、さらなる日本選手の獲得にも色気を見せている。トルコ紙「サバハ」など複数の地元メディアが、元日本代表MF清武弘嗣(29=C大阪)をリストアップしたと報道。さらに同国メディア「SPORX」は、日本代表DF室屋成(24=FC東京)の獲得に動いていると報じた。

     すでに損保ジャパン日本興亜からサポートを受けている。さらなる日本企業の支援を引き出すための戦略で、ベシクタシュの“日本化”は加速しそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000037-tospoweb-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 06:15:26.30
    ◆国際親善試合 日本―ボリビア(26日・ノエビアスタジアム神戸)

    日本代表は25日、親善試合のボリビア戦(26日・ノエスタ)に向けて神戸市内で調整を行った。森保一監督(50)が会見し、22日・コロンビア戦(0―1)から先発メンバーを総入れ替えで臨むと明言した。
    MF乾貴士(30)=アラベス=は、MF香川真司(30)=ベシクタシュ=とともに先発が濃厚。中島、南野、堂安の新BIG3の先発定着にストップをかけるべく、「明日(26日)が最後かもしれない」という精神でベテランが生き残りを狙う。

    乾と香川が“おっさん”の意地を見せつける。森保監督はコロンビア戦から先発陣の総入れ替えを明かした。2列目は20代前半でチームの中心を担う中島、南野、堂安に代えて、
    30歳の乾、香川の起用が濃厚。シュート16本を放ちながら無得点に終わったコロンビア戦の決定力不足の起爆剤として、中盤を支配していく。

    コロンビア戦では新BIG3の積極的なミドルシュートが光り計7本(中島3、南野1、堂安3)を放ったが、枠内に飛んだのは中島の1本のみだった。
    香川と乾は経験とあうんの呼吸があり、細かいボール回しからペナルティーエリア内に入るプレーが持ち味。得点の確率が高くなるエリア内でのシュートを狙いながら、一方でCKやこぼれ球につながるミドルシュートを打っていく。
    得点を生む選択肢を増やしていく狙いだ。

    トップ下の香川は「より(ペナルティーエリアの)中に入り込んで、決定機を生み出したい」、左MFの乾は「チームとしてサイドから崩しての突破を意識したい」とゲームプランを明かした。

    乾と香川はこれまで代表で全12試合に同時先発し、2人で7得点。昨年6月の親善試合とロシアW杯3試合の直近4戦は2人で6得点と数多くのアベック弾を決めてきた。
    「真司とはずっとやっているので、感覚も本当に合うし楽しい」と乾。昨年のロシアW杯でともに代表入りし、香川が1得点、乾が2得点。過去のW杯で最年長となる平均年齢28・3歳(大会開幕時)の
    「おっさんジャパン」と揶揄(やゆ)されながらも、チームの16強入りに貢献した。

    ボリビア戦はFW鎌田、DF安西ら初招集組とピッチに立つ見込み。香川は「このチームで結果を残さないといけない」と融合しながら生き残りを誓い、乾も「若い選手が出て来て、アピールできなければ明日が最後になる可能性もある」と背水の覚悟。
    ベテランの真価を見せる時がきた。(星野 浩司)

    3/26(火) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000052-sph-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 20:29:41.55
    20190325-42374980-gekisaka-000-2-view[1]


    慣れ親しんだ選手たちが2列目に並ぶ中、右サイドハーフでの先発が濃厚だ。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)はキリンチャレンジカップ・ボリビア戦(ノエスタ)に向けて、「いい状態でいい準備ができている」と前向きに語った。

     ロシアW杯以来の代表復帰。「1年近く離れると、忘れるわけじゃないんですけどね。やっぱり来てあらためて感じる『代表選手として…』というところがある。久しぶりに来ると注目してもらえる場所だし、たくさんの人に見てもらえる場」。合宿当初は「常に強い思いがある」と変わらぬ心境を強調していた宇佐美だが、久々の刺激にはやはり胸を躍らせている。

     ボリビア戦ではトップ下にはMF香川真司(ベシクタシュ)、左サイドにはMF乾貴士(アラベス)が入るとみられ、共にロシアW杯を戦った盟友との共演。「話さなくても、やってきた選手は多いし、だいたいこういう時にこう出せるとか、できることは分かっている。ピッチの中で状況に応じて合わせていける」と連携に不安はない。

     22日に行われたコロンビア戦では出番がなかったため、ボリビア戦に出場すれば森保ジャパンでのデビュー戦。合流初日には「競争の一番下」と話していたが、これまでの合宿期間で森保一監督のスタイルを解釈しようとしており、たとえば『アグレッシブなサッカー』というコンセプトについては次のように語る。

    「アグレッシブと聞くと守備の捉え方が多いと思うが、森保さんのニュアンスではどんどんトライしようということ。守備では相手に対するトライもそうだし、前目の選手が怖いところで受けることをトライするのも監督が言うアグレッシブさだと思う。動きを止めないこと、味方とのつながりを連続させることもアグレッシブさと言える」。

     そうした土台の理解が進んでいるならば、あとは自らの持ち味を重ねていくだけだ。「そんなにサイドに居ろとか、背後を狙えとか、下りすぎるなと制限されるわけじゃない。ボールに多く絡めば良い連携、良いアイデアは出していける」。外から眺めたコロンビア戦は無得点。「攻撃的な選手として得点を生み出したい」と闘志を燃やす。

    3/25(月) 20:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-42374980-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 19:34:04.93
     3/21(木)23:20~24:20にテレビ朝日で放送の「アメトーーク! ケイスケホンダ芸人」より一部抜粋

    生きる伝説 ケイスケホンダ芸人

    土田晃之「ちなみに、(本田圭佑は)1月にテレビ朝日で放送された番組の中で、『世界で有名な日本人』っていうので第1位になりました」
    山崎弘也「ええーー!?」

    ■20000人現地調査 地球で有名な日本人TOP100
    1位 本田圭佑(サッカー選手)
    2位 宮崎駿(アニメーション映画監督)
    3位 村上春樹(作家)
    4位 黒澤明(映画監督)
    5位 鳥山明(マンガ家)

    ワッキー「ワールドカップ3大会連続でゴールとアシストを決めた人間(サッカー選手)というのは、世界の歴史上6人しかいないんですよ」
    山崎弘也「そのほかの国の人でも?」
    ワッキー「ワールドカップ全部の歴史の中で」
    土田晃之「こんだけ長い歴史の中で」
    ワッキー「だからメッシとかクリスティアーノ・ロナウドもそれを達成してないんですよ」

    ■ケイスケホンダ伝説⑮
    歴史上6人 W杯3大会連続ゴール&アシスト

    キャプチャー画像
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    アメトーーク!|ケイスケホンダ芸人|2019/03/21(木)23:20放送|テレビ朝日|TVでた蔵
    https://datazoo.jp/tv/%E3%A2%E3%A1%E3%88%E3%BC%E3%BC%E3%AF%EF%BC%81/1247726
    今夜は、生きる伝説!!ケイスケホンダ芸人。

    【オープニングトーク】
    出演者によるオープニングトーク。ケイスケホンダ芸人は人間的な魅力がある、サッカー界では唯一無二の存在などと話した。
    親交のあるじゅんいちダビッドソンは本人の自宅へ招かれた、井上マーはカラオケに行ったと話した。

    【(1)一体どんな人?】
    ケイスケホンダの人となりを解説。出身地はアースで職業は挑戦者。
    じゅんいちダビッドソンは本田選手がワインオープナーの使い方をグーグル検索で調べていたとのエピソードを披露。
    また、20代前半で「プレジデント」を愛読、友人はウィル・スミス、錦織圭などがいる。
    さらにカンボジア代表監督を収入なしで務めている、日本では「ソルティーロファミリアサッカースクール」を経営し国内外の生徒数は4300人以上。
    本田選手はゆくゆくは戦争をなくしたいと話しており、世界中で事業家とミーティングを行っている。また、オフの日には安倍首相と会っている。

    【名言の深い意味】
    ケイスケホンダの数々の名言の深い意味を探る。日本が強くなるには?との質問には「本田圭佑が必要」と回答。
    また、驚異的なメンタルでACミランに移籍した際、空いている背番号10番を要求した、ACミランを選んだ理由には「心の中のリトル・ホンダが答えた」、
    プロフェッショナルとは?との質問では「ケイスケホンダ」と答え、説明をし始めた。

    【俺が語りたいケイスケホンダ伝説】
    ケイスケホンダ芸人が本田圭佑の伝説を披露。ワッキーは「ここぞで決める!」と挙げた。2010年の南アフリカW杯ではゴールを決めベスト16に貢献。
    ブラジルW杯アジア最終予選ではPKでW杯出場を決めた。2018年のロシアW杯ではゴール&アシストを決めた。
    そしてW杯3大会連続ゴール&アシストは歴史上6人しかいない。スタジオに飾られているユニフォームなどは全て本人のものでケイスケホンダ芸人は興奮していた。
    じゅんいちダビッドソンは本人が清々しいを「きよきよしい」と言い間違えた後、ファンミーティングでネタにして爆笑をとっていたとのエピソードを披露。

    土田晃之は「FK(フリーキック)は譲らない」と挙げた。FKをめぐりチームメイトと口論後、FKを決めた。
    また、「子供相手にも本気」でサッカーイベントでは練習試合でも本番さながらのプレーで本気でぶつかっていた。
    続いて、ライセンス井本は「ベンチでも…」と挙げた。ロシアW杯ではベンチでも全力で応援し、選手にアドバイスするなどチームに貢献していた。 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 01:23:28.62
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    <U-23アジア選手権タイ大会予選:U22カンボジア1-6U22韓国>◇H組◇24日◇カンボジア

    本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が実質的な監督として率いるU-22カンボジア代表が、同韓国代表に1-6で敗れ、1次リーグ2連敗で敗退が決まった。

    拠点のオーストラリアから、国際Aマッチウイークを利用し、カンボジア入りし、いつものサスペンダー姿で指揮した本田監督の采配も実らなかった。

    今大会は20年東京五輪のアジア最終予選を兼ねる来年のU-23アジア選手権本大会の予選として行われている。

    この結果、本田がA代表とともに兼任で率いるカンボジア代表の東京五輪出場の可能性が消滅した。カンボジアの監督として、本田が東京五輪で日本に凱旋(がいせん)する姿を見ることはできなくなった。

    カンボジアのH組はオーストラリア、韓国がいる死の組。カンボジアは台湾との最終戦を残すが、2連敗のカンボジア、台湾の敗退が決まった。

    本田は日本の年齢制限外のオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得をぶち上げ、W杯ロシア大会後の現役続行を決めた経緯がある。

    監督としての出場は消滅したが、同じ兼任で一国の代表監督を務める森保一監督を振り向かせ、選手として東京五輪を目指すことに変わりはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-03250002-nksports-socc
    3/25(月) 0:23配信 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 05:40:52.69
    20190324-41996546-gekisaka-000-3-view[1]


    国際親善試合 日本―ボリビア ( 2019年3月26日 ノエスタ )

    日本代表は24日、26日のボリビア戦に向け決戦の地ノエスタで練習を行った。0―1で敗れた22日のコロンビア戦から大幅な選手の入れ替えが予想される中、
    「10番」復権を目指すMF香川真司(30=ベシクタシュ)はトップ下で森保ジャパン初先発が確実。
    平成生まれで最初に日の丸をつけた香川が、出身地の神戸で真価を発揮して平成最後の代表戦を締めくくる。

    平成最後の代表戦を飾るのは、この男以外いない。08年5月24日のコートジボワール戦で、平成生まれ初のA代表デビューを飾った香川だ。
    ここ10年、サッカー界を本田らとともにリードしてきた象徴。
    期待される時代を締めくくるゴールに関しては「考えていなかった。書き手の皆さんに任せます!」と苦笑いを浮かべるものの、
    「結果が全て。最終的に絶対勝つというところを示していきたい」と結果への強いこだわりを示した。

    背番号10をつけての国際Aマッチは、ボリビア戦でちょうど80試合目。
    背番号10については「もう100回ぐらい聞かれている」とこれまた苦笑いも、「番号というより勝つためにやる。そこが一番大事だし誇り」と強調。
    「いつもの番号をつけて(試合に)出るのはありがたい。そこの期待に応えられるように。
    そういう番号だと思っている」ときっぱりと話した。復権へ、「10番」を長年背負ってきた香川にその覚悟は十分ある。

    イメージもできている。途中出場したコロンビア戦は既にVTRで分析。
    「攻撃のところは修正するために話をしました」と新戦力らとも積極的にコミュニケーションを図った。
    「周りの若い選手を自分が生かすことで、自分のストロングも出せると思う」。森保監督が期待する経験値を、若手に注入して自らも輝く“新スタイル”も頭に描く。

    神戸出身の香川にとって、ボリビア戦は地元での試合。ノエスタは13年2月6日のラトビア戦で2アシストを記録しており相性もいい。
    「久々に来ましたけど良いスタジアム」。香川が平成最後の代表戦で輝きを放ち、新たな時代の扉を開ける。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/25/kiji/20190325s00002014016000c.html
    2019年3月25日 05:30

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 20:15:06.53
    1e24b7fc-a14b-49d6-91e1-238c1e3478f1[1]


    ウイイレ2018総合値73
    ↓
    ウイイレ2019総合値76


    参考
    デヘア91
    クルトワ87
    カリウス80
    オチョア77
    東口72

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 00:06:14.28
    Honda-Keisuke-watch[1]


    今のところはな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 20:51:52.35
    20181202_ypg-1[1]


    チーム練習に復帰できるまで状態が回復していたブレーメンFW大迫勇也(28)だったが、痛めていた背中をふたたび悪化させたと、23日付の独紙ビルトが報じた。

    復帰間近だった大迫にフコーフェルト監督は「先週末にまた、問題が出てきてしまった。背中がまた硬直していた。よくないことだ」と、負傷が再発したことを明かした。今週はリハビリコーチと別メニューでの調整を余儀なくされるという。いつ試合に復帰できるかは現時点では不明だと伝えた。

    大迫の状況がなかなか改善されないことにコーフェルト監督もイライラしているようだ。「復帰時期について話しをする気はない。もう8週間も『ひょっとしたら来週には』ということを話している。マインツ戦(30日)までにコンディションが戻る希望はある。だが難しい」と復帰時期の予想が立たないことに不満を募らせている。

    大迫はアジア杯へ参加したこともあり、クラブでは今年に入ってからまだ1試合も出場できていない。

    (中野吉之伴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03230999-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 19:09:41.66
    20190323-41376697-gekisaka-000-1-view[1]


    [キリンチャレンジカップ]日本 0-1 コロンビア/3月22日/日産スタジアム

    結果ベースで見れば惜敗で、何度か惜しいチャンスを作り、失点もPKによる1失点のみ。
    それでもコロンビアと日本の間には、個人能力、組織、そしてゲームコントロール面の全てで小さくない差があったと言わざるをえないだろう。
    とりわけ後半は4トップ気味にしてきたコロンビアに押し込まれ、日本は完全に守勢に回る。
    大量失点しても不思議はないような雰囲気すらあった。

    試合後にその現実を誰よりも冷静に受け止め、的確に表現していたのが、ゲームキャプテンを務めた柴崎岳だ。

    「客観的に見て、評価すべきところはシュートチャンスが多かったこと。精度を欠いた部分はありましたが、運び方は悪くなかったし、可能性を感じさせるプレーがありました。
    ただ実際には負けている。得点がないし、失点もしています。それをしっかり究明しないといけない。
    もしかしたらアジアカップの前や最中からあった課題かもしれないし、新たな課題かもしれません。勝っていたとしても課題はある。
    メディアのみなさんが記事でどう表現するかによりますけど、非常に危険な状態なのではないかとは思います。
    得点チャンスにフォーカスにできるほど良い試合ではなかったとは思います」

    柴崎が最も危惧しているのは、楽観的な論調であり、それが選手たちに波及することだという。

    「僕が一番危惧しているのは、選手の結果や試合に対する受け取り方の部分。メディアがこれを良しとするのか、成長していると説くのか。
    それで日本代表に対する雰囲気というところが、場合によっては少し危険な方向に働くので。
    今日の試合だけがという意味ではないんです。
    非常に悪い内容で、結果もそういった形であれば評するのは簡単ですけど、今日のようにそうじゃない時にチーム全体や選手による意識と評価の不一致が起きて、
    選手個々の意識のズレが生まれる部分がある。僕的にはそれはちょっとどうなのかなと」

    日本代表はもう結果ベースの「善戦」や「好勝負」という言葉に踊らされ、満足している段階ではない――。
    柴崎はそんな思いを抱えていた。

    「最近になってコロンビアみたいなFIFAランキングの上位で強豪国と言われる国に対しても良い試合を演じたり、勝つことが増えてきているので、
    日本が成長しているととれなくもないけど、好勝負を演じているときは昔もありました。
    自分たちはその良い勝負を演じているってことに満足するレベルではないと自覚してやっていかないと、また同じことを繰り返すし、成長はできないということ。そう感じています。
    選手がどう判断するかは分からないですけど、もしこういった相手に対して『これだけやれた』とか思っている部分が少しでもあるのであれば、それは正したい。
    それだとこれ以上の成長はないと思うので、しっかり締めたい。勝因と敗因をしっかり追求して、なあなあにせずにやりたいなと思います。
    これからのチームの雰囲気だったりを見ながら、必要があれば話すべきだと思いますし、そこはシビアに日本代表が、やっぱり強くなるために求めていかなきゃいけないと思います」

    今や日本代表に欠かせない司令塔となった柴崎には、チーム全体、ひいては日本サッカー全体を考えるリーダーの自覚も芽生えつつある。その言葉はズッシリと重い。

    取材・文●白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16205111/
    2019年3月23日 16時40分 サッカーダイジェストWeb

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 14:08:20.14
    キリンチャレンジカップ2019の試合が22日に行われ、日本代表とコロンビア代表が対戦。コロンビア代表が1-0で勝利を収めた。

     この試合でひと際大きな注目を集めたのが、ロシアワールドカップ以来となる代表招集を受けた香川真司だ。ボルシア・ドルトムントで立場を失い、今冬トルコのベシクタシュへ移籍を果たした同選手は後半よりピッチに立つと、持ち前のプレーを随所で発揮し、存在感をアピール。得点やアシストこそなかったが、改めてそのポテンシャルの高さを証明した形となった。

     香川は今回のシリーズで背番号10を身に付けている。この「10番」というのはサッカー界においてエースナンバーとされているのはご存知の通り。元ブラジル代表でサッカーの神様と称されているペレがスウェーデンワールドカップで驚異的な活躍を見せ、当時この10番を付けていたことから同番号が特別なものとして扱われるようになった。以後、元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナや元ブラジル代表のジーコ、元フランス代表のミッシェル・プラティニら数多くの著名選手が、この「10番」を身に付けた。

     確かに、香川はかつて日本代表におけるエース的存在だった。ドルトムンでの活躍、そこから世界屈指のビッグクラブであるマンチェスター・ユナイテッドへの移籍。当時の輝きを、日本人のみならず世界が認めていたのは紛れもない事実だ。

    だが森保ジャパンにおける香川はいわばテスト枠。この2試合と今後のクラブでのパフォーマンスが優れなければ、招集見送りとなる可能性も十分にある。逆に、現在の代表チームにおけるエースが中島翔哉であることは間違いない。

     AFCアジアカップ2019には負傷で出場できなかったものの、コロンビア戦ではやはり別格の存在を放った同選手。キレキレのドリブルから思い切りのよいシュート、そして決定的なラストパス。どれをとっても、レベルは高かった。中島は同試合でチーム2番目に多いシュート3本を放っており、ドリブルを仕掛けた回数は驚異の11回となっている。そしてそのうちの82%を成功させているのだから恐ろしい。

     森保ジャパンにおける攻撃の切り札である中島は、毎シリーズ10番を付けていた。本人は背番号にこだわりは持っていないというが、10番をつけるということは、やはりエースとしての自覚があってのものだろう。

     それが、復帰した香川の手に渡り、中島は背番号8を身に付けることになった。しかし、香川が10番を付けることで一体誰が得するのだろうか。同選手はクラブチームで背番号23を付けているのだから、代表チームでもそうすることはなんらおかしくない。逆に「KAGAWA 23」の背番号入り日本代表ユニホームは魅力的であり、マーケティングの面でも大きなものとなったはず。

     経験値の多さで言えば、中島より香川が上に行くだろう。ただ、森保ジャパンのエースは紛れもなく中島だ。日本のサッカー界は、その事実をいち早く認めるべきだろう。

    3/23(土) 7:45配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00314638-footballc-socc

    写真
    no title
     
     

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    330: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 09:57:34.47
    20190322-00000244-sph-000-5-view[1]


    香川
    「非常にアグレッシブで速い攻撃がチームとしてできていた。
    皆が自信を持ってプレーしていたし、大きな刺激を受けました」

    柴崎
    「いい勝負を演じていることに満足している段階ではないことを自覚しないと、同じ失敗を繰り返すし成長はできない。
    もしこの相手にこれだけやれたなどと思っている部分があれば、それは正していきたい」

    新キャプテンに怒られる香川

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