サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 06:28:32.99
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    ホームで3点奪い、失点ゼロの完勝!

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3月5日、各地で開幕戦を開催。グループCでは、アル・ドゥハイル(カタール)対エステグラル(イラン)の一戦がカタールのアブドラ・ビン・カリファスタジアムで行なわれ、ホームのアル・ドゥハイルは3-0で勝利した。 
     
      
     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は3-4-3のトップ左で先発出場。司令塔として攻撃をけん引した。

     開始1分、左サイドから飛び出した中島はドリブルで持ち込み、エステグラルの出鼻をくじくシュートを放つ。このシュートはGKに弾かれたものの、CKを獲得した。

     10番の攻めの姿勢がチームを勢いづけ、前半はホームのアル・ドゥハイルが6割近い支持率を記録。23分、中島が倒されて獲得したFKを起点に、ユセフ・エル・アラビがシュート。これをGKが弾いたところにモロッコ代表DFのメディ・ベナティアが詰め、足で押し込みゴール。しかし、これはオフサイドで無効となり、先制は実らない。

     その後も攻め手を緩めずにゴールに迫るが、フィニッシュの精度を欠く。一方のエステグラルは押し込まれる時間が続き、後手に回るも粘り強い守備で得点を許さず、前半はスコアレスドローで折り返した。

     0-0で開始した後半、エステグラルは49分、細かいパス交換からファサド・バグヘリが切り込んでシュート。これはGKがしっかりキャッチした。その後も再三、カウンターから1点を奪うために襲い掛かるが、カタールのチームは冷静に受け流す。

     56分、ホームの17番、エジミウソン・ジュニオールのドリブルからCKを獲得。前半は足でゴールネットを揺らしたベナティアが、今度は頭で押し込み、とうとう先制点をあげた。

     追加点が欲しいホームチームは、72分、ゴール前で中島がフリーでシュートするチャンス。しかし枠を外れ、中島が思わず天を仰ぐ姿が見られた。

     だが直後の73分、中央でパスを受けた中島は、前線に守備陣の意表を突くスルーパスを送る。これにエル・アラビが反応。飛び出したGKとの接触でファンブルしたボールにエル・アラビが改めて追いつき、無人のゴールに蹴り込んで2点目を奪った。

     2点というリードを得たアル・ドゥハイルは、交代カードを切る。中島は86分までプレーし、ピッチを退いた。

     その後、後半アディショナルタイムに、エジミウソンのアシストで、中島と交代したカタール代表MFアリ・ハッサン・アフィフが3点目を叩き込み、試合を決めた。
     
     完勝を飾った試合後、ACLを主催するアジアサッカー連盟(AFC)アラビア語版の公式アカウントは「中島翔哉はこの試合のマン・オブザ・マッチに選出されました、おめでとう!」と速報。チームを勝利に導き、存在感を示した10番の活躍を祝福している。

     初戦を白星で飾ったアル・ドゥハイルは、現地3月12日、同グループのアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦。また、同グループにはアジアカップに参加した日本代表の塩谷司が所属するアル・アインも同居しているが、初戦はアル・ヒラルに1-0で敗れている。

     アル・アインとは4月9日にはアル・ドゥハイルのホームで、24日にはアウェーで対戦する。こちらの”日本人対決”も、注目を集めそうだ。

    3/6(水) 2:28配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00055025-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 07:48:06.21
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    指揮官は「パワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤー」と高評価
     ブンデスリーガ2部ザンクトパウリは5日、元日本代表FW宮市亮との契約を2年間延長したことを発表した。2021年6月30日までの契約延長となったなか、首脳陣から「パワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤー」「人間性も非の打ちどころがない」と称賛の声が上がっている。

     現在26歳の宮市は中京大中京高からJリーグのクラブを経由せずにアーセナルに加入したが、イギリスの就労ビザ発行基準に達していなかったため、初年度はオランダの名門フェイエノールトへ期限付き移籍。2011年2月6日に18歳でプロデビューし、そのシーズンは12試合出場で3得点5アシストと上々の成績を残した。

     その後、アーセナル、ボルトン、ウィガンと渡り歩き、2013-14シーズンに再びアーセナルに復帰するも結果を残せず、2014-15シーズンはオランダのトゥウェンテでプレー。2015年夏にアーセナルとの契約を満了し、ザンクトパウリへ加入するも、同年7月と2017年6月に前十字じん帯断裂の大怪我を負った。

     長いリハビリを経て復活し、今季はブンデスリーガ2部で16試合に出場して3ゴールを挙げている。そんななか契約更新の運びとなり、スポーツディレクターのウーヴェ・シュテーファー氏が宮市についてクラブ公式サイトで言及。「亮は本当に素晴らしい我々の仲間で、人間性も非の打ちどころがない。そして負傷を重ねたものの、まだ彼にはポテンシャルが秘められていると、我々は思っている。その能力を存分に発揮してもらえるようサポートしていく」と語る。

     またマルクス・カウチンスキ監督も「亮はパワーにもスピードにも優れた攻撃的プレーヤーであり、相手の選手にとって彼を止めることは非常に難しい。非常にポジティブな人間で、このチームに完璧に合致している」と称賛した。

     ザンクトパウリで存在感を放ち、日本代表復帰を果たす日が訪れるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00174279-soccermzw-socc

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    486: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 03:26:44.99
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    海外組の元日本代表がJに戻ってくるブーム起こした方がもっと人気出ると思うんやけどな
    代表選手しかしらんやつ多いし

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 19:23:01.67
    3/5(火) 19:21配信
    本田圭佑、ACL初戦は“ほろ苦”デビューに…メルボルンは逆転負けで黒星スタート

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日にグループステージ第1節が開催。本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーは、韓国の大邸FCに1-3で敗れた。なお、本田はフル出場を果たしている。

    サンフレッチェ広島と同じF組に入ったメルボルンは、ホームに韓国の大邸FCを迎えた。本田は2日に行われたAリーグ第21節のニューカッスル・ジェッツ戦に続いて先発入り。ACLデビューを果たした。

    メルボルンは29分、右サイドのクロスに元スウェーデン代表のトイヴォネンが体を投げ出しながらシュート。これが左隅に決まり、ホームのメルボルンが先制に成功した。しかしその2分後、大邸FCがセシーニャの一撃ですぐさま同点に。

    追いつかれたメルボルンは、41分に本田がボックス中央から左足で狙ったが、コースが甘くセーブされてしまった。

    後半に入ると、追いついた大邸FCが一気に攻勢に出る。51分、同点弾を決めたセシーニャからファン・スンミンにつなぐと、ゴール前中央からシュート。これが決まり、大邸FCが逆転に成功した。

    さらに61分、大邸FCはまたもセシーニャのアシストからエジガル・シウバが3点目を奪取。2点を追う展開となったメルボルンは71分に本田がフリーキックのチャンスを得たが、決めきることができず。

    試合はそのまま終了。メルボルンがホームで大邸FCに1-3と逆転負けを喫し、ACL黒星スタートとなった。なお、本田はACL初戦でフル出場を果たしている。

    ■試合結果
    メルボルン 1-3 大邸FC

    ■得点者
    メルボルン:トイヴォネン(29分)
    大邸:セシーニャ(31分)ファン・スンミン(51分)エジガル・シウバ(61分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010027-goal-socc
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    274: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 23:54:34.24
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    長谷部誠

    年収10億(年俸6億+スパイク個人契約料他)以上
    イケメン
    35歳でキャリアハイ、ブンデスリーガ1位
    東日本大震災の被災地に180万ユーロ(2億1800万)を寄付
    嫁が美人
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    完璧超人

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    917: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 20:01:01.65
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    日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属するハノーバーのトーマス・ドル監督(52)は、シュツットガルト戦の大敗により激怒したと、3日付の独紙ビルトが報じた。

    あまりのふがいなさにドル監督は「恥ずかしい!」「全員恥ずかしがるべきだ!」「選手にどれだけがっかりしたことか!信じられないほどだ!」「臆病者のサッカー!」と感情を爆発させた。
    気持ちは収まらず「長い間この世界で生きているが、こんなプレーぶりを目にしたのは初めてだ!」「こんなサッカーではブンデスリーガに残れる可能性なんて0%だ!」と、怒りが止まらなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-03040764-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 11:52:00.19
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    酒井高徳が途中出場した選手から監督の指示が書かれたメモを受けとる。読後に相手コーチの足元に投げ棄てた。当然のように拾われて情報が敵に流出した模様。 



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    51: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 18:47:17.03
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    昌子源がフランスで大切にする事。「ここは鹿島ではないと割り切る」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00838491-number-socc

    監督のところへ行ったんです。『どうしたら、適応できるのか』って。
    普通監督と面談する選手って、起用法とかで文句をいうことが多いらしくて、監督は嬉しそうに驚いてました。

    『お前をとった最大の理由はパスが出せるから、後ろからのビルドアップができるからだ。1対1で吹っ飛ばされるくらい、こっちのフィジカルは強い。
     日本では小さくはなかったかもしれないけど、ここでは小さいし、スピードもここでは平均的だ。
     まずはそれに慣れろ、そのうえで、今持っている技術を活かせれば、おまえはフランスでトップのクラブにも行ける』って言ってもらえた」

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 06:14:34.82
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    サッカー日本代表の森保一監督(50)が今月下旬の国際親善試合にFW大迫勇也(28)=ブレーメン=、DF吉田麻也(30)=サウサンプトン=らの主軸を招集しない可能性があることが4日、分かった。
    協会関係者によると、同監督は幅広く選手のテストを行う考えと、W杯予選まで時間がある、この時期に自クラブでの地位確保を促したい思いがあるという。日本代表は22日にコロンビア代表(日産ス)、26日にボリビア代表(ノエスタ)と対戦する。

    森保監督が3月のコロンビア、ボリビア戦で、昨年のロシアW杯、1月のアジア杯(UAE)で主力を務めた選手について、招集回避を検討していることが判明した。
    協会関係者によると、FW大迫、DF吉田を招集しない見通しで、DF長友佑都(32)=ガラタサライ=、酒井宏樹(28)=マルセイユ=も呼ばない可能性があるという。

    これまでの監督とは一線を画す手法だ。連係構築のため、国際親善試合でもベストメンバーの招集にこだわる指揮官が多かった中で、森保監督はさらに広い視野に立つ。
    所属クラブでのポジション確保こそ、日本代表の強化につながると考え、代表招集の強制力があっても、時には「日々、ポジション争いで戦っている」という海外組を呼ばない決断も選択肢に入れる。

    アジア杯で鹿島からフランス1部トゥールーズに移籍したばかりのDF昌子源(26)を招集しなかったのは、新天地のポジション争いを考慮に入れたからだった。
    また、昨夏はロシアW杯で、この冬はアジア杯があったため、大迫らは長い休養を取れていないことも一因。そして、これまで招集していない選手を、幅広くテストしたい狙いもある。

    大迫の代役として、今季はクラブで定位置をつかめていないが、森保ジャパン未招集のFW岡崎慎司(32)=レスター=がリストアップされているほか、
    2月の移籍初戦で2得点を挙げ、現在は左そけい部痛を抱えているMF香川真司(29)=ベシクタシュ=も候補に。
    吉田の代わりには昌子、DF植田直通(24)=セルクル・ブルージュ=らが控える。森保ジャパンは22年カタールW杯に向け、いろいろな角度から強化を図っていく。

    3/5(火) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000230-sph-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 05:51:43.92
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    3/5(火) 5:00配信
    ベルギー1部シントトロイデンのFW鎌田大地(22)が、日本代表に初招集される方針であることが4日、分かった。

    関係者によると日本協会は、3月に行われる国際親善試合キリンチャレンジ杯コロンビア戦(22日、日産)、ボリビア戦(26日、ノエスタ)の2試合で招集の可能性があることを伝える文書をクラブに送付。日本協会側は招集に前向きだという。

    鎌田は20歳でブンデスリーガのフランクフルトから才能を見いだされ、移籍金約3億円で鳥栖から完全移籍。昨年9月に期限付きで加入したシントトロイデンの主力として、現在リーグ11得点とゴールを量産している。1月のアジア杯UAE大会では落選したものの、好調を維持したことでチャンスが巡ってきた形だ。

    新たなストライカーの台頭は森保ジャパンの重要課題となっている。エースFW大迫は負傷によるコンディション不良のため、3月の代表戦には招集されない見通し。“大迫頼み”から脱却するためにも、この2試合は新戦力を見定める貴重なテストの場にもなる。2日のクラブ・ブリュージュ戦後に「もちろん入りたいところ」と代表への思いを語っていた22歳にかかる期待は大きい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-03040723-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 00:44:47.88
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    あげちんやね

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 17:25:35.56
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    酒井のチームメイト

    バロテッリ←イタリア代表
    ルイス・グスタボ←元ブラジル代表
    トヴァン←フランス代表
    マンダンダ←フランス代表
    チャレタ←クロアチア代表

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 12:06:27.26
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    3/4(月) 10:30配信
    GOETHE

    本田圭佑の教育論「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」
    本田圭佑
    サッカー選手兼監督兼投資家兼起業家・本田圭佑は、言葉を使うことで、自らをインスパイアし、 世界にサプライズを起こす。その脳にはどんな 言葉=「本田思考。」が隠されているだろうか。

    僕にとっての一番の英雄は『三國志』の曹操孟徳だった

    本田圭佑の教育論「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」
    2日の豪Aリーグ・ニューカッスル戦では、フル出場。試合は0-2で敗れたが、キャプテンマークを巻いてチームをまとめた。
    現在の本田圭佑ができあがるまでには、たくさんの方々の教育がありました。学校の先生、サッカーの指導者などのご指導、教育も大きかったと思いますが、やはり一番影響を受けたのは家族、特に父だったと思います。

    父がいつも僕に言っていたのは、「2番はベッタと一緒やで」ということです。ベッタというのは、ビリという意味。常にナンバー1を目指さなければならないということは、小さなころから意識していました。

    父の教育でありがたかったのは、さまざまな”英雄”の話をたくさんしてくれたことです。ローマ時代の英雄から戦国武将、さらにはチェ・ゲバラや田中角栄、アイルトン・セナやマイケル・ジャクソン、ジョン・レノンの時もありました。話の始まりは、いつも同じです。「こいつの何がカッコええかというとな……」。そこから彼らのさまざまな英雄的なエピソードが語られていきます。僕は心躍るような父の話がすごく好きでした。そして話の最後には必ず同じ言葉を投げかけられるのです。

    「で、圭佑。お前は誰のようになりたいねん?」

    答えさせることが目的ではありません。考えさせるための問いかけです。さまざまな英雄の生き様を教え、そして結論は僕自身にわたす。僕はいつもいろいろな英雄を思い浮かべながら、「自分はどんなふうに生きたいのか」を考えていました。

    今思えば、これは人生のイメージトレーニングとしてとても優れた教育でした。誰を選んだとしても、英雄のように生きることになるわけです。僕は、小さい時から英雄になるように洗脳されていたのです(笑)。

    本田圭佑の教育論「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」
    2017年、アフリカのウガンダを訪問した本田圭佑。世界中の子供にその目を向けている。
    ちなみに僕にとっての一番の英雄は、『三國志』の曹操孟徳でした。三國志マニアの間では、あまり人気のないキャラクターのようですが、武にも知にもたけた万能選手である彼に僕はカリスマを感じます。彼のようになりたい、でもなれない。自分とまったく違う性質の人物だから憧れるのかもしれません。

    父の教育法の優れているところは、人生を長期的に考え、設計する考え方ができることです。どんな英雄も順風満帆な人生は歩んでいません。負けることもあれば、苦難の時期もある。でもそこから何かを学び、掴み、自分の道を突き進んでいく。

    人生設計とは、自分自身が人生の台本を考えるようなもの。僕はいつも自分が「50歳になったら」、「70歳になったら」と長期的に物事を考えるようにしています。台本を書くのは自分だから、いつでも修正できる。そんなふうに考えれば、目の前に多少の苦労があっても、あまり気にならない。人生を長期的に考える習性が今の僕を形づくってくれていると思います。

    教育に教科書や机は必要ありません。人生のプログラムを自分自身で見つけることができれば、人間は前に進める。もちろん大人になっても自分で学び続けることができるのです。


    本田圭佑
    1986年大阪府生まれ。J リーグ名古屋グランパスエイトでプロデビュー。W杯に3大会連続で出場し、全大会でアシストと得点を記録。今季からオーストラリアA リーグのメルボルン・ビクトリーFCに所属。カンボジア代表のGMにも就任。

    Composition=川上康介 Photograph=HONDA ESTILO

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00010000-goethe-spo

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    85: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 05:14:31.04
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    自撮りwwwwwwww







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    69: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 00:18:27.93
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    [3.3 ブンデスリーガ第24節 シュツットガルト5-1ハノーファー]

     ブンデスリーガは3日、第24節を行い、日本代表MF原口元気とFW浅野拓磨が所属する降格圏17位ハノーファーは16位シュツットガルトに1-5で敗れた。原口と浅野は2試合連続で先発共演。原口は右アウトサイドの位置で先発し、中盤に移ってフル出場。アシストを記録した。浅野はトップ下、左シャドーの位置でプレーし、今季初のフル出場を果たした。

     試合はいきなり動いた。前半4分、シュツットガルトは横パスを受けたMFシュテフェン・ツバーがスルーパスを通し、PA内のMFマリオ・ゴメスが右足でおさめると、反転して左足を振り抜き、ゴール右隅に沈めた。前半18分にもMFゴンサロ・カストロが蹴り入れた右CKをDFオザン・カバクが頭で合わせ、2-0に突き放した。

     残留争い直接対決とあって、相手の2トップ封じを狙ったハノーファーは3-4-1-2のシステムを採用した。古巣戦となる浅野はトップ下の位置でプレー。速攻のチャンスを伺うが、中盤でプレッシングがはまらず、ボールに絡むことができない。右アウトサイドの位置に入った原口には負担がかかる中、守備に追われる時間帯が続いた。

     次の1点を奪ったのもシュツットガルトだった。前半45分、CKの場面でファーサイドで競り勝ったカバクが頭で押し込み、3-0。システムが機能せず、攻撃の形をつくれなかったハノーファーは後半開始と同時に2枚を変更。3-4-2-1に変更すると、浅野は左シャドー、原口は中盤に移った。

     徐々にボールが回りはじめ、浅野が左サイドをえぐれば、後半6分に原口がPA手前から強烈な右足ミドルシュート。これはわずかにクロスバーを越えたが、次のチャンスにアシストを記録した。後半23分、絶妙なスルーパスで前線に飛び出した原口はPA右を縦に仕掛け、右足ダイレクトでクロスを配給。FWジョナタスが押し込み、1点を返した。

     しかし、反撃ムードも虚しく、前がかりになった裏を突かれて後半33分、36分に連続で失点。1-5で敗れたハノーファーは浮上の糸口をつかめず、3連敗を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-34482134-gekisaka-socc

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    846: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 00:16:07.53
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    エールディヴィジ第24節が3日に行われ、フローニンゲンとVVVフェンロが対戦した。日本代表MF堂安律は先発、板倉滉はベンチ入りしている。

    試合はアウェーのフェンロが先制。20分、ダニー・ポストがコーナーキックから見事なダイレクトボレーをねじ込み、スーパーゴールで先制点を手にする。それでもフローニンゲンが堂安をきっかけに試合を振り出しに戻す。

    24分、堂安が得たFKを自らゴール前へ送ると、壁に当たり、これがハンドとなり、PKを獲得。絶好のチャンスをミムーン・マヒがしっかりと決めて同点に。さらには33分、フェンロDFモレノ・ルッテンが一発退場となり、フローニンゲンが数的優位に立つ。

    すると40分、左サイドをティム・ハンドヴェルカーがえぐると、ファウルを誘って二度目のPKを獲得。マヒがこれを再び沈め、フローニンゲンが前半のうちに逆転に成功する。

    しかし、後半に入ると早々に、まさかのミスで失点。DFのクリアミスをフェンロFWペニエル・ムラパが楽々と押し込み、リードをフイにしてしまう。

    64分、イリアス・ベン・ハサニが見事なミドルシュートを左足で沈め、フローニンゲンが再度勝ち越しに成功する。

    終盤、この日は波に乗り切れていなかった堂安が2枚目のイエローカードで退場に。それでも、リードを守りきったフローニンゲンが3-2で勝利し、5試合負けなしとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00010000-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 19:52:47.58
    試合の終盤30分間を、数的不利のなかでフランクフルトの重圧に立ち向かったTSGホッフェンハイム。だがその奮闘も終了間際に力尽き、2失点を喫して逆転負け。
    スポーツディレクターを務めるアレクサンダー・ローゼン氏は試合後にインタビューに応じ、敗戦への悔しさと同時に、相手チームで主将を務めた選手に対して批判の言葉を浴びせた。

    「サッカーの世界でも大切にされていることがある。私はリスペクトとキャラクターというものを非常に重要にしているのだが、しかし今日は一人の相手選手がもっていなかったようだったね」とコメント。
    特に名前をあげるようなことはしなかったが、しかしそれが長谷部誠を指していることは明白だった。「彼はうちの医療スタッフを侮辱していたんだ」

    いったい何があったのだろうか?問題の場面は後半80分、ホッフェンハイムのMFナディーム・アミリが数分間に渡ってピッチで治療を受けており、
    おそらく長谷部はそれが実際には負傷したものではないと思ったのであろう、ブーイングを浴びせるファンと共に、強い苛立ちを示していた。ただアミリは実際に負傷しており、そのまま交代を余儀なくされている。

    だがそれだけではない。逆転弾が決まったロスタイム6分では、長谷部はホッフェンハイムのベンチの前で歓喜を表現していたのだ。「みなさんも、3?2となった時のことはご覧になっていただろう」とローゼン氏
    。フランクフルトのアディ・ヒュッター監督は、スカイに対して「長谷部を知っている者ならば、彼がトップレベルのプロであることは知られていることだ。
    だがもしもそういったことがあったのであれば、長谷部誠に代わって私が謝罪したいと思う。サッカーで感情的になってしまうのはつきものだ」と語った。

    またホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督は、「彼はおそらく今晩、ベッドに入って、そして自分がしたことが本当に正しいことなのか考えるだろう。
    私はキャプテンを務めていたのだから、正しい振る舞いを心がけて欲しかったと思う。しかしそれを彼はなんども見せていないところがあった」と説明。

    なお長谷部自身は、試合終了後は通常はミックスゾーンにて、日本のジャーナリストたちとの質疑応答に応じる姿がみられるのだが、しかしこの日はインタビューを受けることなく後にしている。

    2019年03月03日 キッカー日本語版
    https://kicker.town/hoffenheim/2019/03/109582.html

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    フランクフルト主将長谷部誠に批判集中
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 19:39:38.39
    トルコ1部ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都(32)が、負傷により3日(日本時間4日)に行われるアウェーのエルズルムスポル戦の遠征メンバーから外れたと、3日付のトルコ・ミリエット紙が報じた。

    クラブ公式サイトは「後十字靱帯(じんたい)を損傷」と発表した。「中軽度の損傷」だという。左右どちらかは不明。

    2月24日のアクヒサル・ベレディエスポル戦では、相手との接触で左膝を負傷したが、フル出場。試合後に「膝に思いっきりタックルくらって、何とか気持ちで90分やりました」と話しており、

    チームドクターも「大きな負傷ではないだろう」との見解を示していた。

    2部の格下の相手となった同27日のトルコ杯準決勝第2戦はベンチから外れていた。【オルムシュ由香通信員】

    3/3(日) 18:36配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-03030772-nksports-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/02(土) 23:58:07.70
    ビッグクラブ移籍が噂される20歳に熱視線「リツって誰だ?」
     
    海外サッカー、オランダ1部フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律。20歳の若きアタッカーは複数のビッグクラブが興味を示しているとされるが、
    そのうちの一つ、名門ユベントスの母国である伊メディアが「リツ・ドウアン、日出づる国のメッシ」とのタイトルで特集を組み、クローズアップしている。

    特集を展開したサッカー専門サイト「カルチョ360」は「リツって誰だ?」と記し、16歳344日でプロデビューしたことなど、堂安のキャリアを紹介。
    その上で「リツのテクニカル的な特徴は?」との項目では20歳が持つ魅力について迫っている。

    「才能ある左利きの選手である。ミッドフィルダーもサイドのフォワードでもプレーでき、ゴールが必要な時には強い勢いをつけていく。
    即座に加速でき、ほぼいつも相手のスペースを抜き去って行く。ゲームに対する視野、ドリブル、正確なパス、そして無邪気な闘志が彼の目立った特徴である。
    試合でのこれらのスタイルが日本のメッシと言える所以である」

    堂安を「日本のメッシ」と評し、プレースタイルを紹介。その上で「この日本からのサッカー選手はヨーロッパの重要なチームのリストに行き着くまでとなった」と記し、
    今後のステップアップを含めた去就についても関心を寄せている。

    「彼の名前はユベントスに最近挙げられ、他の欧州トップクラブからも興味を持たれている。ペップ・グアルディオラのマンチェスターシティとディエゴ・シメオネ率いるアトレティコ・マドリードである。
    ドウアンの現在チームとの契約は2021年までだ。さあ、リツはユベントス史上初の日本人選手に本当になれるだろうか。いや、きっとなれるだろう」

    このように記し、ユベントス加入の実現についても期待を込めている。現在はフローニンゲンで奮闘しているが、
    こうした特集が組まれるのも、堂安が欧州で認知度を上げていることの裏返し。日本代表の未来を担う逸材の今後が楽しみでならない。

    3/2(土) 14:04配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190302-00053515-theanswer-socc&pos=3

    写真
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    297: 名無し@サカサカ10 2019/03/03(日) 01:47:17.84
    022d81ffc9bfa15ab1dbe853a6f932fe[1]


    キタデ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/01(金) 22:28:09.98
    20190209-00169381-soccermzw-000-1-view[1]


    これは冨安健洋

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    336: 名無し@サカサカ10 2019/03/01(金) 23:08:09.56
    むっちゃキレてるじゃん

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/01(金) 21:05:12.36
     GettyImages-1127424386-800x533[1]


    ベシクタシュは2日に敵地で行われるカイセリスポル戦へ臨む遠征メンバーを発表した。

     前節のフェネルバフチェ戦で先発し、1アシストを記録したMF香川真司は左足のそけい部の負傷によりメンバーから外れている。

     カイセリスポル戦に臨むベシクタシュのメンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロリス・カリウス
    ウトゥク・ユヴァクラン
    エルシン・デスタノグル

    ▼DF
    ジャネル・エルキン
    リドバン・ユルマズ
    アドリアーノ
    ドマゴイ・ヴィダ
    ニコラ・イシマ=ミラン
    エンソ・ロコ
    ガリー・メデル

    ▼MF
    アティバ・ハッチンソン
    アデム・リャイッチ
    ムハイェ・オクタイ
    ドルクハン・トキョズ
    オーウザン・オジャクプ
    リカルド・クアレスマ

    ▼FW
    イェレマイン・レンス
    サイル・ラリン
    ムスタファ・ペクテメク
    ギュヴェン・ヤルチン
    ブラク・ユルマズ
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20190301/913335.html?cx_top=newarrival

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    376: 名無し@サカサカ10 2019/03/01(金) 14:29:15.50
    8153e5e72182bb351c1d4b8a571360f2[1]


    6-0の試合の長時間動画あったよ 
    AL DUHAIL vs AL AHLI 
     
    中島得点以外もどんなだったか見たい人用




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/01(金) 05:35:56.58
    20190301-33437642-gekisaka-000-2-view[1]


    [2.28 カタール・スターズリーグ第18節 アルドゥハイル6-0アルアハリ・ドーハ]

     日本代表MF中島翔哉が28日、ホームで行われたカタール・スターズリーグ第18節のアルアハリ・ドーハ戦で移籍後初ゴールを挙げた。

     今冬にポルティモネンセからアルドゥハイルに新天地を求めた中島。トップ下で3試合連続のスタメン出場を果たすと、2-0の後半7分だった。

     FWムハンマド・ムーンターリーとのパス交換でPA内右に進入し、角度のない位置から右足を一閃。豪快なシュートがゴール左隅に突き刺さり、これが加入後初得点となった。

     試合はその後、3点を追加したアルドゥハイルが6-0の大勝を飾っている

    3/1(金) 1:16配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-33429136-gekisaka-socc

    ・中島翔哉、ユーベから加入の“同期”とアベック初弾! アルドゥハイルは6-0大勝で首位を追走

    カタール・スターズリーグ第18節が28日に行われ、MF中島翔哉の所属する2位アルドゥハイルはホームで5位アルアハリ・ドーハと対戦し、6-0で勝利した。今冬に加入した中島はトップ下で3試合連続のスタメン出場。2点リードの後半7分に移籍後初ゴールを記録し、フル出場を果たしている。

     開始から相手を押し込んだアルドゥハイルは前半20分に先制。右サイドのFKからキッカーのDFムラード・ナージー・フセインが右足でクロスを送ると、うまくニアに入ったモロッコ代表DFメフディ・ベナティアが右足で合わせ、ゴール右に決めた。

     中島と同時期にユベントスから移籍したベナティアにとっては、これが加入後初得点。前半38分にはカウンターからFWエジミウソン・ジュニオールがスルーパスを出し、GKとの1対1を迎えたFWムハンマド・ムーンターリーが右足のループシュートを決めて2-0とした。

     後半7分には中島にも待望の初得点が生まれる。ムハンマド・ムーンターリーとのパス交換でPA内右に進入し、角度のない位置から右足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に叩き込み、リードを3点に広げた。

     さらに後半23分、ムラード・ナージー・フセインが味方のロングパスにPA内右で反応し、右足でダイレクトシュートを決める。同35分には右からの折り返しを途中出場のFWユセフ・エル・アラビが右足で押し込み、5点目を奪取。勢いは止まらず、同43分に後方からのスルーパスをユセフ・エル・アラビがワンタッチで流し込み、6-0と相手を突き放した。

     そのまま逃げ切ったアルドゥハイルは2戦ぶりに勝ち点3を獲得。この後に試合を行う首位アルサッドとのポイント差を暫定で1に縮めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-33437642-gekisaka-socc

    中島翔哉、カタール移籍後3試合目で待望の初ゴール!アル・ドゥハイルの完勝に大きく貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00010000-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/28(木) 12:31:57.31
    JFA08044_0371[1]


    ワイも川口楢崎川島しか知らない

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 20:36:25.48
    3819d83a[1]


    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、要員になるだろうと、27日付のスペイン・アラゴン州のメディア「ペリオディコ・デ・アラゴン」が報じた。
    ヘタフェが来季の補強としてスペイン2部サラゴサからスペイン人MFポンボ(27)と、ナイジェリアMFイグべケメ(23)の補強を検討しているという。

    リーグ戦27試合3得点のポンボは移籍金600万ユーロ(約7億5000万円)、23試合1得点のイグベケメは同1000万ユーロ(約12億5000万円)に設定されている。
    ヘタフェは全額を支払うつもりはなく、人的補償として柴崎ら複数の選手を期限付き移籍で差し出すことで移籍金を下げることを考えていると報じた。

    2/27(水) 20:28配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270837-nksports-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/28(木) 07:12:25.88
    GettyImages-1031386438-800x533[1]


    左サイドの人材
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    乾貴士(アラベス/スペイン)
    宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    伊藤達哉(ハンブルガー/ドイツ)
    安部裕葵(鹿島アントラーズ)

    中島翔哉(アルドゥハイル/カタール)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 14:55:57.66
    20190227-00010005-sdigestw-000-1-view[1]


    リーグ・アン第26節、カーンとホームで対戦したトゥールーズは、1-1のドローに終わった。前半アディショナルタイムに1点を奪われたホームチームだが、後半アディショナルタイムに辛くも同点に追いつき、連敗を阻止している。

     試合後の会見で、トゥールーズ監督のアラン・カザノバは「1ポイントでも取れてよかった」と安堵の表情を浮かべた。

     そして、今冬にトゥールーズが唯一の補強として獲得した昌子源にも話題が及んだ。加入して約1か月が経過し、リーグ戦やカップ戦など6試合を消化した昌子のパフォーマンスについて、このようにコメントしている。

    「ショウジが私たちのチームに加わって1か月が経過し、この期間で、クラブは悪くない状態だと示すことができていると思う。

     彼は優れた技術の持ち主で、守備陣をけん引するリーダーシップも備えた、最高級のディフェンダーだ。これまで彼が日本で経験したものとは大きく異なるチームのスタイル、プレーに適合するため、裏ですごく努力をしていることも理解している。私もクラブも、彼の獲得に非常に満足しているよ」

     昌子は3バックもしくは4バックのCBとして定位置を確保しているが、リーグ・アンの攻撃陣を相手に、独特の間合いやリズムに苦戦している様子もみられる。その一方で、チームメイトからの信頼は厚く、守備の要として頼りにされる局面も多い。

     現在リーグ15位のトゥールーズは、次節はアウェーでリヨンと対戦する。残留争いに巻き込まれないためにも、勝ち星を重ねたいところだ。

    2/27(水) 6:11 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00010005-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 13:21:17.95
     鹿児島県南さつま市の加世田運動公園陸上競技場の名前が、同市出身のサッカー日本代表大迫勇也選手(28)にちなんで「OSAKO YUYA stadium」に変わることになった。市が大迫選手の今後の帰省に合わせて競技場の命名権を贈り、その授与式から5年間名前を変更する。

     大迫選手は南さつま市のスポーツ少年団でサッカーを始め、鹿児島城西高校、鹿島アントラーズなどを経てドイツのブレーメンに所属。昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本の決勝トーナメント進出に貢献した。

     市は、こうした活躍で市民栄誉賞と、副賞の命名権を贈ることを決めた。

    2019年2月27日 06時48分
    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2019022701000892.html 
      
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