日本人選手 【海外組】
1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 09:02:44.01
![20190226-00010004-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/a/5a22c03a-s.jpg)
<プレミアリーグ:ニューカッスル2-0バーンリー>◇26日◇ニューカッスル
FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでバーンリーに2-0で勝利した。
前半24分にDFシェアが先制点を挙げ、同38分にはMFロングスタフが追加点を奪った。
武藤はベンチ入りしなかった。
3試合ぶりの白星を挙げたニューカッスルは8勝7分け13敗の勝ち点31で暫定13位。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270027-nksports-socc
2/27(水) 8:00配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/gbr/gbr-11154856.html
試合スコア
https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
成績
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001: 名無し@サカサカ10 2019/02/26(火) 04:53:49.33
![D0Rto6oX0AACTxO[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/5/05fb76e0-s.jpg)
![20190226-00010002-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/2/22960449-s.jpg)
シュペルリグは25日に第23節が行われ、ベシクタシュとフェネルバフチェが対戦した。
トルコの強豪同士によるダービーマッチ。ベシクタシュの本拠地ボーダフォン・アリーナで行われた一戦で、今冬加入した香川真司は移籍後初の先発出場を飾った。
すると香川は早速魅せる。10分、FKで良質なクロスを送ると、これがギョヌルの先制点に繋がる。その後もドリブルで相手を翻弄してチャンスを演出し、危険な位置でファールを獲得するなど存在感を放つ。チームはその後、18分にユルマズのPKで追加点を挙げる。
キレキレの香川は前半アディショナルタイム、移籍後初アシストを記録。ハーフェーライン付近で相手のパスミスを見逃さずに拾うと、そのままダイレクトパス。完全に抜け出したユルマズがネットを揺らし、ベシクタシュは3点をリードして前半を折り返す。
劣勢のフェネルバフチェだが、55分にザイツが1点を返す。その後両チームの控え選手らがもみ合うなど、試合はヒートアップしていく。すると62分、ヴァルブエナのFKからチフプナルがネットを揺らした。この試合3度目のビデオ判定が行われたがゴールはそのまま認められ、フェネルバフチェが1点差に詰め寄る。
反撃に出るフェネルバフチェは67分、ついに同点に追いつく。ボックス外でボールを受けたアリ・カルディは、左足を勢い良く振り抜く。無回転気味の強烈なボールがネットに突き刺さった。
流れを失ったベシクタシュは74分に大ベテランのクアレスマを投入するなど、状況の打開を図る。互いにビッグチャンスを迎えるが勝ち越し点を奪えない。徐々に存在感を失っていた香川は、84分に交代となった。
試合はこのまま終了。白熱のダービーマッチは、3-3のドローに終わった。ベシクタシュは3位を維持。フェネルバフチェは14位に浮上した。
■試合結果
ベシクタシュ 3-3 フェネルバフチェ
■得点者
ベシクタシュ:ギョヌル(10分)、ユルマズ(18分、前半AT)
フェネルバフチェ:ザイツ(55分)、チフプナル(62分)、アリ・カルディ(67分)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00010002-goal-socc
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250: 名無し@サカサカ10 2019/02/26(火) 03:14:23.44
Beşiktaş'ın attığı ilk gol#fenerinmacivar #Fenerbahce #besiktasinmacivar #BJKvFB pic.twitter.com/hZedhwJk4p
— Siyaset Bilimi (@Siyaset_ehli) 2019年2月25日
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81: 名無し@サカサカ10 2019/02/24(日) 22:14:58.96
![20190224-00010013-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/5/a513e7c8-s.jpg)
香川真司は次節ダービーで先発か…ベシクタシュ指揮官も「100%信頼している」と公言
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00010013-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/25(月) 06:21:33.94
日本代表MF乾貴士が、記念すべきラ・リーガ出場100試合を達成した。
現地時間2月23日の第25節、アラベスは本拠地でセルタと対戦。移籍後3戦連続となるスタメンを飾った乾は、エイバル、ベティスで積み上げてきたリーガでの出場数が100に到達した。試合では右に左にとポジションを替えながら見せ場を作ったが、75分に交代。結果は両チームとも決め手を欠いてスコアレスドローに終わり、アラベスは6位をキープした。
その試合後に、乾が自身のインスタグラムを更新。弟のように可愛がっている青年が、マドリードから家族とともに応援に駆けつけてくれたことを報告した。現在レアル・マドリーのカデーテA(U-16チーム)で主将を務めている15歳の逸材MF、中井卓大だ。愛称は“ピピ”である。
ふたり並んでの2ショットに加えて、中井のお姉さんであるほのかさんを交えた3ショットも公開。喜びを隠せない乾は「ピピ君が家族で試合見にきてくれたよー!! 遠くからわざわざありがとう。お互いまた頑張ろう」と綴り、「#背が高い #178やって #羨ましい #俺もでかくなりたい #100試合のやつまでありがとう」とも記した。
この数年で乾は何度か中井青年との写真をアップしてきたが、さすがは10代半ばの育ち盛りで、その身長はぐんぐん伸びている。乾の身長は日本サッカー協会によると169センチで、すでに9センチの差が付いたようだ。
フォロワーからは数多くのメッセージが寄せられ、「身長が笑笑」「かっこいいなー!未来の日本代表」「え、ピピくん背高すぎん?(笑)」「2人で日本代表の試合に出て欲しいです!」「乾さん、やっぱり若く見えるなぁ~」「乾さんとピピ君、兄弟に見えます」「なんか父親と子供って感じですね笑」などなど、さまざまな反響が届いている。
昨秋にU-15日本代表に選出された中井もインスタグラムに投稿。同じ写真を掲載して、「乾くんの記念すべき100試合目!! 良いOFFになりました。ありがとうございました。これからも頑張ろう」との文章を添えている。
ともに滋賀県出身で、家族ぐるみの付き合いがある両選手。年齢差が15歳のコンビは同じスペインの地で互いを刺激し合いながら、これからも温かい交流を続けていくのだろう。
![30b294ff863d9609684838d6b2a7e3f7[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/1/81309097.png)
![38527c9587a509004e8a6c8c2aed117a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/42438279.png)
現地時間2月23日の第25節、アラベスは本拠地でセルタと対戦。移籍後3戦連続となるスタメンを飾った乾は、エイバル、ベティスで積み上げてきたリーガでの出場数が100に到達した。試合では右に左にとポジションを替えながら見せ場を作ったが、75分に交代。結果は両チームとも決め手を欠いてスコアレスドローに終わり、アラベスは6位をキープした。
その試合後に、乾が自身のインスタグラムを更新。弟のように可愛がっている青年が、マドリードから家族とともに応援に駆けつけてくれたことを報告した。現在レアル・マドリーのカデーテA(U-16チーム)で主将を務めている15歳の逸材MF、中井卓大だ。愛称は“ピピ”である。
ふたり並んでの2ショットに加えて、中井のお姉さんであるほのかさんを交えた3ショットも公開。喜びを隠せない乾は「ピピ君が家族で試合見にきてくれたよー!! 遠くからわざわざありがとう。お互いまた頑張ろう」と綴り、「#背が高い #178やって #羨ましい #俺もでかくなりたい #100試合のやつまでありがとう」とも記した。
この数年で乾は何度か中井青年との写真をアップしてきたが、さすがは10代半ばの育ち盛りで、その身長はぐんぐん伸びている。乾の身長は日本サッカー協会によると169センチで、すでに9センチの差が付いたようだ。
フォロワーからは数多くのメッセージが寄せられ、「身長が笑笑」「かっこいいなー!未来の日本代表」「え、ピピくん背高すぎん?(笑)」「2人で日本代表の試合に出て欲しいです!」「乾さん、やっぱり若く見えるなぁ~」「乾さんとピピ君、兄弟に見えます」「なんか父親と子供って感じですね笑」などなど、さまざまな反響が届いている。
昨秋にU-15日本代表に選出された中井もインスタグラムに投稿。同じ写真を掲載して、「乾くんの記念すべき100試合目!! 良いOFFになりました。ありがとうございました。これからも頑張ろう」との文章を添えている。
ともに滋賀県出身で、家族ぐるみの付き合いがある両選手。年齢差が15歳のコンビは同じスペインの地で互いを刺激し合いながら、これからも温かい交流を続けていくのだろう。
![30b294ff863d9609684838d6b2a7e3f7[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/1/81309097.png)
![38527c9587a509004e8a6c8c2aed117a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/42438279.png)
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/24(日) 03:07:52.04
![33317ee7[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/8/3819d83a-s.jpg)
<スペインリーグ:ヘタフェ2-1Rバリェカノ>◇23日◇ヘタフェ
柴崎岳が所属するヘタフェはホームでRバリェカノに2-1で勝利した。1-1の後半23分、ヘタフェのFWモリーナが勝ち越しゴールを決めた。柴崎はベンチ外だった。
ヘタフェは10勝9分け6敗、Rバリェカノは6勝5分け14敗となった。
▽得点経過
前半28分【ヘタフェ】ハイメ・マタ、後半13分【Rバリェカノ】ラウル・デ・トマス、後半23分【ヘタフェ】モリーナ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-02231235-nksports-socc
2/23(土) 23:19配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162527.html
試合スコア
https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
順位表
https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
得点ランキング
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
今季成績
柴崎今季成績
第1節 先発
第2節 出場なし
第3節 出場なし
第4節 途中出場 →62分
第5節 出場なし
第6節 ベンチ外
第7節 ベンチ外
第8節 ベンチ外
第9節 出場なし
第10節 出場なし
第11節 出場なし
第12節 ベンチ外
第13節 ベンチ外
第14節 ベンチ外
第15節 出場なし
第16節 先発→後半24分
第17節 ベンチ外
第18節 ベンチ外
第19節 ベンチ外
第20節 ベンチ外
第21節 アジア杯
第22節 アジア杯
第23節 出場なし
第24節 ベンチ外
第25節 ベンチ外
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59: 名無し@サカサカ10 2019/02/24(日) 05:57:36.64
![20190224-31775269-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/7/5766dbbd-s.jpg)
フローニンゲンはドローで連勝は3でストップ…堂安は6試合ノーゴールに/エールディビジ第23節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00010005-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/23(土) 21:21:23.24
![D0Eq00SUwAASs3h[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/1/01510c34.jpg)
トルコ移籍で輝きを取り戻しつつある香川、SNS用の新プロフィール画像を公開
香川は23日に自身の公式ツイッターで、「#新しいプロフィール画像」と投稿。これまでは、ドルトムントのユニフォームを着用した香川の背中付近から
左右に大きな翼が伸び、今まさに羽ばたこうとしている瞬間を捉えた画像を使用していたが、新たな1枚はクールな表情を見せつつ、ベンチで靴ひもを結ぶ
様子を下から捉えたアーティスティックなポートレートとなっている。これには、海外ファンからも「ビッグ・イーグル」「真のサムライ」「キング・カガワ」といった声が上がった。
https://www.football-zone.net/archives/172212/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=172212_6
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844: 名無し@サカサカ10 2019/02/23(土) 23:04:44.34
![AlDuhail-ShoyaNakajima-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/9/39ab1384-s.jpg)
[2.23 カタール・スターズリーグ第17節 アルガラファ0-0アルドゥハイル]
カタール・スターズリーグ第17節が23日に行われ、MF中島翔哉の所属する2位アルドゥハイルは敵地で8位アルガラファと対戦し、0-0で引き分けた。中島は2試合連続でスタメン出場。加入後初めて90分間プレーしたものの、得点に絡むことはできなかった。
16日にホームで開催された第16節アルサイリヤ戦(1-0)で新天地デビューを果たし、決勝ゴールの起点になった中島。この日も積極的なドリブルやシュートでゴールを襲うが、スコアレスの時間が続く。
後半25分にはカウンターから中島が左サイドにつなぐと、MFカリム・ブディアフの縦パスがDFに当たって裏へ流れ、抜け出したMFエジミウソン・ジュニオールが右足でネットを揺らす。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によってオフサイドと判定され、得点は取り消しとなった。
中島はその後も惜しいシュートを何本も放つなど、チャンスに絡み続けたが、0-0で終了のホイッスル。2位アルドゥハイルは勝ち点2差で首位に立つアルサッドとのポイント差を縮めることはできなかった。次節は28日に行われ、ホームでアルアハリと対決する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-31690659-gekisaka-socc
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661: 名無し@サカサカ10 2019/02/23(土) 18:12:54.97
![20190223-00010036-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/b/db434dbc-s.jpg)
本田圭佑、10人のメルボルン救う同点アシスト!ダービーで勝ち点1を拾う/Aリーグ第20節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00010036-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/22(金) 18:46:59.01
![20190222-00310541-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0ce1d4e7.jpg)
オランダ1部のフローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律は、同国の名門アヤックスからチャンピオンズリーグ(CL)の試合観戦の招待を受けたようだ。オランダ紙『デ・テレグラーフ』が22日に伝えた。
フローニンゲンでの活躍で評価を高めた堂安に対しては、欧州各国の多くのクラブからの関心が噂されている。オランダで最多のリーグ優勝を誇る名門アヤックスも、特に堂安への関心が盛んに噂されるクラブのひとつだ。
昨年12月には堂安はアヤックスからの招待を受け、CLグループステージのバイエルン・ミュンヘン戦をスタジアムで観戦した模様。続いて、今月13日に行われた決勝トーナメント1回戦1stレグのレアル・マドリー戦にも招待を受けたようだ。
ヘーレンフェーンのU-18オランダ代表DFキク・ピエリーとともにアヤックスからの招待を受けた堂安は、試合のチケットを受け取った上で、レアル・マドリーの滞在先でもあったホテルで食事をしたとのこと。
だがメディアの目を逃れるためか、スタジアムには行かずにホテルで試合をテレビ観戦することを選んだと伝えられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190222-00310541-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/21(木) 21:49:50.80
![20190219-00054309-sdigestw-000-6-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/4/149ef874.jpg)
トルコ1部ベシクタシュのMF香川真司(29)は、25日(日本時間26日)の予定されているホームフェネルバフチェ戦でもベンチスタートになるだろうと、21日付のトルコ・ミリエット紙が伝えた。
【写真】長友と相合い傘で宿舎へ戻る香川
15日のマラティヤスポル戦でトップ下でプレーしたMFリャイッチが警告を受けて、フェネルバフチェ戦を累積警告で欠場する。そのため、2得点を挙げたデビュー戦から3試合連続の途中出場だった香川の初先発の可能性が高まっていた。
同紙によるとリャイッチの代わりは、香川とMFトキョズの二択になっているという。トキョズはマラティヤスポル戦にボランチとしてフル出場。ギュネシュ監督はマラティヤスポル戦でボランチとして起用したトキョズを、フェネルバフチェ戦ではトップ下でチャンスを与えるという。ボランチにはDFメデルが務める布陣になると伝えた。
最終的な決断は、今後の練習経過と最終日のコンディションを見て判断するようだ。だが、ギュネシュ監督は香川を先発として起用しない方向で考えているという。フェネルバフチェとのダービーでは激しい試合になるため、フィジカルが重要となり、香川の先発起用は難しいと報じた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-10000781-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/20(水) 06:31:42.53
![2392344a4ef03893e5d591bf3f95b6f1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/f/9f4747f1.png)
KeisukeHonda(本田圭佑)
@kskgroup2017
悩むな。考えろ。
Don't be concerned ! Think !
午前6:22 · 2019年2月20日 · Twitter for iPhone
https://twitter.com/kskgroup2017/status/1097969811538173952?s=21
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001: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 06:35:40.11
![20190218-00010005-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/2/a240280e.jpg)
17日のリーガ・エスパニョーラ第24節、アラベスは敵地ベニト・ビジャマリンでのベティス戦をスコアレスドローで終えた。日本代表MF乾貴士は、2試合連続となる先発出場を果たしている。
レンタル先のアラベスで初戦から輝きを見せた乾が次に立ち向かう相手は、レンタル元であるベティス。試合前にアカペラで、マフラーを掲げて歌われる圧巻のイムノを、アウェーチームの一員として聞くことになった。
乾は前節レバンテ戦に続き、4-1-4-1の右サイドハーフとしてプレー。立ち上がりには縦にドリブルを仕掛けてクロスを送ったり、カウンターの場面でスルーパスを出したりと積極的にプレーに絡んでいった。が、先制点を決めたのはベティス。15分、CKから速攻を仕掛けられると、ロ・チェルソのゴールを許している。
アラベスは26分、先制点にも絡んだヘセの決定機を許したものの、このシュートはゴールラインを割る前にマリパンがクリアして事なきを得る。そしてその2分後、チームの窮地を救ったマリパンのゴールでスコアをタイに戻すことに成功。アラベスの背番号6は、サイドのFKから混戦となったボックス内でシュートを決め切っている。
前半は1-1で終了のホイッスル。乾は序盤にこそプレーに関与したが、アラベスの攻撃が左サイドのジョニーを中心に行われたこともあり、徐々に存在感を失っている。またベティスの右サイドハーフ、グアルダードのケアが遅れてフリーにさせていたことも気がかりだった。
後半になるとベティスのポゼッション率がさらに上がり、アラベスは速攻を中心として勝ち越しの機会をうかがうことに。乾は左サイドから展開される攻撃の中で、フィニッシュできるポジションに走り込み続けたがボールは届かず、存在感を示せないままだった。
アラベスのアベラルド監督は58分に選手交代を敢行。ドゥアルテ、ワカソを下げてアドリアン、マヌ・ガルシアを投入した。対してベティスのセティエン監督は64分にヘセをセルヒオ・レオンに代え、さらに68分にはバラガンとの交代でホアキンを投入。ホアキンはリーガ1部通算505試合目の出場となり、歴代出場記録6位のチャビに並んでいる。
その後もベティスの攻勢が続き、アラベス、さらに乾は守備に追われ続けることに。アベラルド監督は83分に最後の交代カードを切り、乾との交代でロランを投入。ベティスのサポーターは自クラブの選手である乾に対して、大きな喝采を浴びせていた。
アラベスは最後の最後までベティスの猛攻にさらされ続けることになったが、それでもゴールを許さずに勝ち点1を持ち帰った。アラベスは勝ち点36で6位、ベティスは勝ち点33で8位に位置している。
■試合結果
ベティス 1-1 アラベス
■得点者
ベティス:ロ・チェルソ(15分)
アラベス:マリパン(28分)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010005-goal-socc
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001: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 00:41:43.11
![20190218-29632031-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/b/0bd7fa9f-s.jpg)
[2.17 リーグアン第25節 ボルドー2-1トゥールーズ]
フランス・リーグアンは17日に第25節を行った。DF昌子源が所属するトゥールーズは敵地でボルドーと対戦し、1ー2で敗れた。昌子は公式戦7試合連続でフル出場。4バックの布陣で2CBの一角を務めた。
ここまでリーグ戦3試合で白星がないトゥールーズ。先手を打ちたいところだが開始1分で失点してしまう。ボルドーは左サイドのFWフランソワ・カマノがクロスを上げ、ファーサイドのMFトマ・バシッチが豪快にヘディングシュートを叩き込んだ。
昌子は守備に奔走し、また後方から縦パスを通して攻撃にも貢献。FWヤヤ・サノゴらがゴールに迫るものの、相手GKのセーブに阻まれ、トゥールーズは前半を0-1で折り返した。
後半に入ってもトゥールーズは昌子らが守備に走る場面が目立つ。しかし後半25分にFKのチャンスを得ると、試合を振り出しに戻した。左サイドからMFジミー・ドゥルマズが大きく蹴り上げ、PA内でサノゴが右足シュート。しかし味方に当たって混戦になり、最後はMFヤニック・カフザクが右足で押し込み、1-1の同点にした。
勢いに乗りたいトゥールーズだが、後半37分に再び失点。ボルドーが後方からFKを放つと、PA内の昌子とカフザクがそれぞれ競り負け、ボールがこぼれたところにジミー・ブリアンのジャンピングボレーがゴールに突き刺さった。
試合は1-2で終了し、トゥールーズはリーグ戦4試合連続で未勝利が続く。暫定順位は14位から15位に下がってしまった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29632031-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 00:02:53.99
![20190218-29622510-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/4/d4850232-s.jpg)
エールディビジ第22節が2月17日に行われ、フローニンゲンはフェイエノールトと対戦した。
現在13位につけるフローニンゲン。入れ替え戦圏内と勝ち点2差と下位に沈むものの、ここへ来て2連勝。今季初の3連勝を懸け、強豪フェイエノールトをホームに迎えた。堂安律は、この試合でも先発出場。板倉滉はベンチスタートとなった。
開始直後は、フローニンゲンの攻勢。キックオフ直後のロングパスでゴールに近づくと、2分には相手のバックパスのミスであわやオウンゴールという場面も。序盤は両者落ち着かない展開が続く。
18分には堂安にビッグチャンス。ボックス内にスルーパスを送ると、ワンツーを受けてシュートを放ったが、GKのセーブにあった。すると26分、良い時間帯にフローニンゲンが先制する。カウンターから堂安がドリブルで持ち運ぶと、マヒに展開。最後はクロスを相手がオウンゴールし、先制点を奪った。その後もフローニンゲンが流れを掴んだまま、前半をリードして折り返す。
後半序盤もフローニンゲンペースが続き、53分にはマヒがビッグチャンスを迎える。後半に入っても前線からの激しいプレッシングを維持し、主導権を握る。
以降相手ゴールに近づくシーンもあったが、追加点は奪えず。終盤にボックス内で堂安が倒されたが、主審の笛は鳴らなかった。それでも無失点で試合を終え、今季初のリーグ戦3連勝を達成した。なお堂安はフル出場、板倉には出番が訪れなかった。
■試合結果
フローニンゲン 1-0 フェイエノールト
■得点者
フローニンゲン:オウンゴール(26分)
フェイエノールト:なし
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00010000-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/16(土) 17:17:13.46
大迫勇也(ブレーメン)のコパ・アメリカ欠場が取り沙汰されている。
Qolyでは先日、「日本代表、「大迫依存」を脱却し得る5名のストライカー」という記事を配信したが、Jリーグ開幕を控え、改めてポストプレーを得意とする日本人選手を取り上げよう。
◆小川 航基(ジュビロ磐田)
![a8bbd_1469_a91a6b70a9fbde9f019ea7c03543f478[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/a/fa5e9efe.jpg)
前回も取り上げたが、現在の国内で最も大迫に近い選手といえば小川だろう。
昨年の公式戦での得点はわずかに3ゴールで、そのうち2つはPKによるものだった。しかし186cmという長身ながら相手を背負った際の足元の収まりの良さは一級品といっていい。
磐田では川又らとのポジション争いとなるが、これを制し今季こそ「大化け」したい。
◆オナイウ 阿道(大分トリニータ)
![ee24b_1469_d48284a91cec9ffe6ba9231e3b7f8e49[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab9318b3.jpg)
ナイジェリア人の父親と日本人の母親のもと埼玉に生まれたオナイウ。
彼はリオ五輪の予選で脚光を浴びたが、その後、移籍した浦和でほぼ出番を得られず。しかし昨年レンタル先のJ2・レノファ山口で22ゴールを記録し、再び檜舞台に戻ってきた。
その超人的な跳躍力から高校時代に付けられた異名は“エア・マスター”。もともと足元の収まりはよく、前線でのキープ力やポストプレーに優れている。
今季プレーする大分はの目標は残留になるが、オナイウにはもっと大きなところを目指してほしいものだ。
◆山粼 凌吾(湘南ベルマーレ)
![a4120_1469_4a80bb7617083b6ec2a92d2a354aa138[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/9/99bfdc0f.jpg)
現在26歳と若くはないが、山粼は非常に面白い存在だろう。
福岡大学から2015年にサガン鳥栖へ加入しその後、徳島ヴォルティスで活躍した左利きのストライカーは、昨年途中、者貴裁監督が率いる湘南に引き抜かれプチ・ブレイクした。
187cmという長身を生かしての空中戦はもちろんスピードや飛び出し、ハイプレスを得意とするが、足元に受けてから味方を使うことも上手い。
昨年は者監督の強度の高いサッカーで戦術的な根幹となりナビスコ制覇に貢献した。今年はさらなる飛躍に期待したい。
◆皆川 佑介(サンフレッチェ広島)
![1fdb2_1469_bb95ecfea7bca8403c157e93cd644fcb[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/b/cbfdc98f.jpg)
体格から顔付き、プレースタイルまで元日本代表FW巻誠一郎を彷彿とさせるストライカー。
彼はプロ1年目の2014年8月、ハビエル・アギーレ新体制の日本代表でデビューを飾り、その試合でプロA契約の締結条件をクリアするという極めて珍しいケースとして話題に。
その後、アギーレ監督の辞任、また自身も結果を残せなかったことで代表から遠ざかるも、昨年はJ2・ロアッソ熊本で11得点を記録し、再びJ1の舞台に戻ってきた。
恵まれた体格を投げ出した泥臭いプレーが持ち味だが足技も苦手ではない。今季ACLでの戦いもあるチームで存在感を見せれば、代表復帰も夢物語ではないだろう。
◆榎本 樹(松本山雅)
最後は期待も込めて、今年、松本山雅で1年目を迎えるこの選手を紹介しよう。
榎本は昨年度の全国高校サッカー選手権大会・決勝で流通経大柏(千葉)から決勝ゴールを決め、前橋育英(群馬)を初優勝に導いたストライカーだ。
高さ、強さを武器にターゲット役となる選手で、「前橋育英のイブラヒモヴィッチ」との異名も。ボールをキープしそこから散らすなどポストプレーもこなす。
U-18日本代表歴もあるが、当時は「一番下手だった」という。ただそれだけ伸びしろがあるということだろう。快足FW前田大然との凹凸コンビが機能すれば面白くなりそうだ。
2019年2月16日 12時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16030213/
Qolyでは先日、「日本代表、「大迫依存」を脱却し得る5名のストライカー」という記事を配信したが、Jリーグ開幕を控え、改めてポストプレーを得意とする日本人選手を取り上げよう。
◆小川 航基(ジュビロ磐田)
![a8bbd_1469_a91a6b70a9fbde9f019ea7c03543f478[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/a/fa5e9efe.jpg)
前回も取り上げたが、現在の国内で最も大迫に近い選手といえば小川だろう。
昨年の公式戦での得点はわずかに3ゴールで、そのうち2つはPKによるものだった。しかし186cmという長身ながら相手を背負った際の足元の収まりの良さは一級品といっていい。
磐田では川又らとのポジション争いとなるが、これを制し今季こそ「大化け」したい。
◆オナイウ 阿道(大分トリニータ)
![ee24b_1469_d48284a91cec9ffe6ba9231e3b7f8e49[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab9318b3.jpg)
ナイジェリア人の父親と日本人の母親のもと埼玉に生まれたオナイウ。
彼はリオ五輪の予選で脚光を浴びたが、その後、移籍した浦和でほぼ出番を得られず。しかし昨年レンタル先のJ2・レノファ山口で22ゴールを記録し、再び檜舞台に戻ってきた。
その超人的な跳躍力から高校時代に付けられた異名は“エア・マスター”。もともと足元の収まりはよく、前線でのキープ力やポストプレーに優れている。
今季プレーする大分はの目標は残留になるが、オナイウにはもっと大きなところを目指してほしいものだ。
◆山粼 凌吾(湘南ベルマーレ)
![a4120_1469_4a80bb7617083b6ec2a92d2a354aa138[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/9/99bfdc0f.jpg)
現在26歳と若くはないが、山粼は非常に面白い存在だろう。
福岡大学から2015年にサガン鳥栖へ加入しその後、徳島ヴォルティスで活躍した左利きのストライカーは、昨年途中、者貴裁監督が率いる湘南に引き抜かれプチ・ブレイクした。
187cmという長身を生かしての空中戦はもちろんスピードや飛び出し、ハイプレスを得意とするが、足元に受けてから味方を使うことも上手い。
昨年は者監督の強度の高いサッカーで戦術的な根幹となりナビスコ制覇に貢献した。今年はさらなる飛躍に期待したい。
◆皆川 佑介(サンフレッチェ広島)
![1fdb2_1469_bb95ecfea7bca8403c157e93cd644fcb[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/b/cbfdc98f.jpg)
体格から顔付き、プレースタイルまで元日本代表FW巻誠一郎を彷彿とさせるストライカー。
彼はプロ1年目の2014年8月、ハビエル・アギーレ新体制の日本代表でデビューを飾り、その試合でプロA契約の締結条件をクリアするという極めて珍しいケースとして話題に。
その後、アギーレ監督の辞任、また自身も結果を残せなかったことで代表から遠ざかるも、昨年はJ2・ロアッソ熊本で11得点を記録し、再びJ1の舞台に戻ってきた。
恵まれた体格を投げ出した泥臭いプレーが持ち味だが足技も苦手ではない。今季ACLでの戦いもあるチームで存在感を見せれば、代表復帰も夢物語ではないだろう。
◆榎本 樹(松本山雅)
最後は期待も込めて、今年、松本山雅で1年目を迎えるこの選手を紹介しよう。
榎本は昨年度の全国高校サッカー選手権大会・決勝で流通経大柏(千葉)から決勝ゴールを決め、前橋育英(群馬)を初優勝に導いたストライカーだ。
高さ、強さを武器にターゲット役となる選手で、「前橋育英のイブラヒモヴィッチ」との異名も。ボールをキープしそこから散らすなどポストプレーもこなす。
U-18日本代表歴もあるが、当時は「一番下手だった」という。ただそれだけ伸びしろがあるということだろう。快足FW前田大然との凹凸コンビが機能すれば面白くなりそうだ。
2019年2月16日 12時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16030213/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 11:09:34.14
![20190217-00010000-goethe-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/48a4561e-s.jpg)
サッカー選手兼監督兼投資家兼起業家・本田圭佑は、言葉を使うことで、自らをインスパイアし、 世界にサプライズを起こす。その脳にはどんな 言葉=「本田思考」が隠されているだろうか。
◆本田圭佑の本業は、本気で世界を平和にしたい、貧困をなくしたいと思っている人間
現役の選手でありながら、カンボジア代表の実質的な監督をつとめ、さらに投資家でもあり、起業家でもある。本田圭佑の耳には、「本業に集中しろ」という声も届くのだという。
「そういう人に言いたいですね。僕の本業はサッカー選手じゃないですと。そもそも本田圭佑の本業は、本気で世界を平和にしたい、世界から貧困をなくしたいと思っている人間・本田圭佑。だからやりたいと思ったら、2足でも3足でも草鞋を履きますし、政治的なことでもちゃんと言いますよ」
“そもそも“自分は、何者なのか。“そもそも“なぜサッカーをやっているのか。“そもそも“サッカーではなぜ勝たなければいけないのか……。本田の頭のなかには、常に“そもそも“という言葉があるのだという。
「何をやるにもまずそこから考えて、自分が納得してからスタートします。大切なのは自分自身の動機であり、ものごとの本質。若い時は勢いでスタートして、あとから思考が追いつくようなことがありましたが、そうすると時間が無駄になることが多い。“そもそも“を考え、自分の真ん中を決めることで、迷わず進むことができるんです」
思考し、それを言葉にする。彼はそのために自宅にホワイトボードを設置しているそうだ。
「昔から手を動かして字を書くことで考えがまとまるんです。メモやノートも使いますが、最近はホワイトボード。そこにバーッと自分が考えたことを書いて、それを写真に撮ってスタッフとシェアしたりしています」
自分を見つめ、さまざまなチャンネルから世界とつながり、コミットメントする。本田圭佑の“そもそも“には、未来が隠れている。その思考や彼なりの言葉の定義に連載企画として迫る。
◆ラグジュアリーとは「時間×空間の質」
Luxury 【不可算名詞】豪華、ぜいたく
ラグジュアリーとは、「時間×空間の質」だと思います。僕にとっては、自分が好きな人たち、家族や仲間と一緒にいて、楽しくご飯を食べながら夢や未来について語り合う時間や空間が一番ラグジュアリーです。
僕、バーベキューが好きなんですよ。みんながワイワイ言いながら楽しんでいるのを、少し離れた場所から見ているのが楽しいし、平和を感じることができます。そこにおいしい酒があれば、それこそ最高にラグジュアリーやなぁと感じます。
今、僕が一番好きなのは、3000円くらいの赤ワイン。これまでに高いワインもいろいろ飲んできましたけど、よくわかんない(笑)。結局、この3000円が一番おいしいんです。大事なのは、どんな仲間とどんな時間を過ごしているか。それさえあれば、安い酒でもおいしくなるんです。
21歳で日本を出るまでは、ラグジュアリーって高価なモノを持ち、いいもの食べて、いい酒を飲むことだと思っていました。でも海外に出て、いろいろな現実を目の当たりにして考え方が変わりました。
一番衝撃的だったのは、2010年のワールドカップ南アフリカ大会の時にチームで現地の孤児院を訪ねたこと。彼らの多くが大人になったら犯罪をおかしてしまうという話を聞いて本当に悲しくなった。生きるために盗む。それが人を殺めることに発展することも珍しくない。彼らは、教育を受けられないから善悪や罪悪の意味すら学んでいないんです。
海外に行くと、自分がいかに恵まれた環境で育ってきたかがよくわかります。当たり前のように食事があり、教育をさずかり、サッカーをしてきました。でも南アフリカの孤児たちは、教育どころか靴すら与えられず、裸足で走り回っている。ここから目を逸らしたらあかん。見て見ぬふりはできひんと思い、アクションを起こすことを決意しました。
今、僕の仲間は、手の届く範囲にしかいません。でも僕と同じようなことを考えている人、僕が好きだと思える人は世界中にいるはず。まだ知り合っていないその人たちと、どんどんつながって仲間になる。平和のため、貧困をなくすため、彼らと語り合い、アクションを広げていきたい。それが実現できれば、今以上に上質な時間と空間=ラグジュアリーを感じることができるんでしょうね。
2/17(日) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00010000-goethe-spo
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1: 名無し@サカサカ10 2019/02/17(日) 10:55:16.78
![20190216-00000023-sasahi-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1e00ea82.jpg)
サッカー・Jリーグで、スペイン人の監督や選手が増えている。元スペイン代表で、ヴィッセル神戸に加入したアンドレス・イニエスタ(34)、サガン鳥栖に加入したフェルナンド・トーレス(34)をはじめ、2部のJ2など下のカテゴリーを含めて16人も在籍しているのだ。
2月14日、開幕前に都内で開かれたイベント「Jリーグキックオフカンファレンス」で、今シーズン、サガン鳥栖に加入したスペイン人選手クエンカ(27)は、Jリーグが魅力的に映ると認めた。
「日本のサッカーが経済的(給与面)でも、実力的にも上がっているというのは、非常に認知され始めている。(今後も増えると思う?)そうなると思います。そのためにも自分たちはここに来ています」
過去を振り返れば、浦和レッズで活躍した元スペイン代表のベギリスタインが1999年シーズンで去って以降しばらくは加入はなかった。それが、2015年にFC東京にサンダサが加入すると(16年に退団)、17年シーズンからJ2のチームを中心に増え始めていった。
最近の動きで特徴的なのは、トップレベルの選手というよりは、スペインでもあまり知られていない選手が目立ち始めていること。例えば、J2のFC岐阜のGKビクトル(29)、J2の大宮アルディージャのファンマ(28)、J2の徳島ヴォルティスのシシーニョ(32)。この3人は17年シーズンから日本でプレーしている。また、選手だけでなく、監督も増えている。J1ではヴィッセル神戸、サガン鳥栖、セレッソ大阪の3チームでスペイン人が監督を務める。
スペインの名門チーム「レアル・マドリード」で働いたことがあるスポーツコンサルタントの酒井浩之さんは、こう分析する。
「一つは、経済的な魅力じゃないでしょうか。イニエスタやトーレスは別格ですが、スペインの2部リーグや3部リーグの地方のチームでプレーするなら、恐らく年俸は1千万円いけばいい方。であれば、Jリーグでプレーする方がいい。日本ではブラジル人選手が代表経験者かどうかは関係なく多い一方、スペイン人選手は少なかった。スペインの2部や3部のチームに所属の選手であっても、決して技術レベルは低くありません」
イニエスタ、トーレスよりも乾効果?!Jリーグでスペイン人選手が増えた理由〈週刊朝日〉
2/17(日) 10:30配信
また、インターネットやSNSの影響も大きい。イニエスタはインスタグラムではフォロワー数は約2800万人。日本での生活の様子を投稿するとニュースにもなっている。
「Jリーグの情報が簡単に手に入るのはもちろん、イニエスタやトーレスのSNSも大きいでしょう。彼らが『日本は良いところ』と発信することで、ちょっと行ってみようと思わせます。トラブルも少なく、安全で、食べ物もおいしい。そして、東京オリンピックも控えています」(酒井さん)
日本代表の乾貴士(30)の、現地での活躍も大きかったと見る。
「乾選手がスペインリーグで数シーズンに渡って活躍することで、スペイン人選手たちが日本に対しての興味を向けるようになりました。“乾効果”ですね」(酒井さん)
Jリーグとスペインリーグ(ラ・リーガ)自体も関係を強めているという。
「Jリーグはアジアでも最も良いリーグ。ピッチ外でも、ビジネスモデルが成長している。リスクも少なく、安全性もある。そして、Jリーグとパートナーシップ関係を築き、より多くの日本人選手をスペインに送り込み、また、スペイン人選手を日本に送り込むことに関心がある。今後もスペイン人選手や監督が増えることを望んでいます」(スペインリーグ関係者)
先のイベントの囲み会見で、イニエスタはこの“スペインブーム”を好意的に受け止めていると語った。
「スペイン人の選手や監督が加わったことは、日本にあった考え方やプレースタイルが混じりあっていくことでリーグ全体のレベルを上げる。私がいる間に、海外からの注目を浴びるリーグにできれば、と思います」
2月15日には、FC東京の久保建英(17)のバルセロナ復帰のニュースが現地で報道されるなど、人材面での行き来がますます活発化していくかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00000023-sasahi-socc
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![20190227-00114098-roupeiro-000-53-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/1/01a478ed-s.jpg)

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![20190208-00169206-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/2/b228fe6e-s.jpg)
![20190208-00169206-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/f/efc3078d-s.jpg)

