サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    617: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 04:56:55.14
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    [4.6 ベルギー・リーグPO1第3節 ゲンク2-1ゲント]

     ベルギー・リーグのプレーオフ1第3節が6日に行われ、FW伊東純也の所属する首位ゲンクはホームで6位ゲントと対戦し、2-1で勝利した。伊東は5試合連続でスタメン入りし、前節に続いてフル出場を果たしている。

     前節アントワープ戦(0-1)で6試合ぶりの黒星を喫していたゲンク。前半43分にMFルスラン・マリノフスキーが自ら獲得したPKを決め、先制に成功する。

     前半アディショナルタイム1分にはPA手前左でマリノフスキーが左足を強振すると、相手に当たってコースが変わったシュートがネットを揺らし、2-0で前半を折り返した。

     ゲンクは後半も攻勢を続ける。伊東は後半21分にPA内右でパスを受け、右足で強烈なシュートを放つが、GKの守備範囲。同25分には右サイドで相手をかわしながらPA内右に持ち込み、倒れながら左足でシュートを放つ。しかし、GKに触られたボールは惜しくも左ポストを叩いた。

     チャンスを生かせずにいると、後半42分にゲントのDFティモシー・デライクに1点を返される。同アディショナルタイム4分には左サイドのコーナーフラッグ付近でキープを図ったマリノフスキーがゲントMFビルヘル・ベルストラーテともつれて転倒。振り下ろした左足がベルストラーテの顔面に入って流血させてしまい、一発退場を命じられる。

     それでも最後まで2-1のリードを守り抜いたゲンクが2試合ぶりに勝ち点3を獲得し、首位をキープした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-43465645-gekisaka-socc







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    555: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 03:21:50.96
     20190407-43465641-gekisaka-000-3-view[1]



    鎌田が得点ランク3位の14点目&関根PK獲得も…遠藤負傷&冨安が失点に絡んだシントトロイデン、連勝は2でストップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-43465641-gekisaka-socc






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    418: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 22:49:59.05
     D3euj10U4AEBH2N[1]



    ブンデスリーガ第28節が6日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    フランクフルトは、アンテ・レビッチ、ルカ・ヨヴィッチといった主力選手が先発。一方で、前線のスタートリオの一人、セバスティアン・アレルがケガで欠場している。

    試合は立ち上がりから、アウェーのフランクフルトが押し込む展開。エースのヨヴィッチには立て続けにビッグチャンスが訪れるが、一つはGKアレクサンデル・ニューデルがセーブ、もう一つはミスによってふいにしてしまう。

    それでも13分、フィリップ・コスティッチのスルーパスに抜けだしたレビッチがキーパーをかわして、落ち着いてフィニッシュ。好調のフランクフルトが先制に成功する。

    しかし、シャルケがワンチャンスを活かす。21分、スアト・ゼルダルが味方のヘディングシュートをGKケヴィン・トラップに弾かれたところを押し込み、スコアは同点に。

    その後、シャルケがやや盛り返す形でハーフタイムへ。後半からフランクフルトはFWゴンサロ・パシエンシアが投入し、攻撃的な形へシフトする。

    パシエンシアは積極的なシュート姿勢で活性化させるものの、ゴールを生み出すには至らず。フランクフルトが押し込みながらも、ファイナルサードでのアイディア、精度に欠いてゴールへと近づけない。

    すると、アディショナルタイムには2枚目のイエローカードでゼルダルが退場に。続けて、シャルケのハンドにより、VARの末フランクフルトにPKが与えられる。これをヨヴィッチが豪快に蹴り込んで、フランクフルトが劇的な形で勝ち越し。2-1で逆転勝利を収めた。

    フランクフルトは5連勝に加え、公式戦の無敗記録は「15」に。次戦はヨーロッパリーグラウンド8、ベンフィカとのファーストレグとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00010000-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 20:37:52.85
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    4/6(土) 20:00配信
    本田圭佑がキラーパスで同点アシストも…メルボルンV、上位対決に痛恨の敗戦

    【シドニーFC 2-1 メルボルン・ビクトリー Aリーグ第24節】

     オーストラリア・Aリーグ第24節の試合が6日に行われ、シドニーFCとメルボルン・ビクトリーが対戦した。

     メルボルンのMF本田圭佑は今節も中盤右サイドで先発出場。現在3位に位置するメルボルンは、1ポイント差で2位のシドニーとの直接対決に勝利すれば2位に浮上できる状況だった。

     だが序盤から立て続けにゴールに迫ったホームチームは前半6分に先制。MFオニールが強烈なミドルを突き刺して先手を取った。

     メルボルンもその10分後には同点に追いつく。敵陣内右寄りの位置でボールを受けた本田が左足で絶妙なスルーパスを供給。これを受けて抜け出したFWバルバルセスが浮き球でGKを破って1-1とした。

     その後は両チームともにチャンスを活かせず、ドローが濃厚かに見えた。だが後半アディショナルタイムに入った93分、右サイドから仕掛けたシドニーはエリア内でボールを受けたMFニンコビッチがシュートを放ち、DFに当たってコースを変えたボールがゴールに転がり込んだ。

     土壇場の失点で痛恨の敗戦を喫したメルボルンは2位浮上ならず。残り2試合となったレギュラーシーズンで首位のパース・グローリーに追いつけないことも確定した。

    【得点者】
    6分 1-0 オニール(シドニー)
    16分 1-1 バルバルセス(メルボルンV)
    90+3分 2-1 ニンコビッチ(シドニー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00316685-footballc-socc 




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/04/06(土) 07:08:47.29
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     香川真司(ベシクタシュMF)の森保日本初凱旋となった3月の代表2連戦。コロンビア戦は後半20分から出場し、ボリビア戦は先発で出場したが、「今までいた(長谷部誠=フランクフルトMFら)年上の選手がいない。風景がガラリと変わった」(香川)と言うように若手中心のチームで存在感を示す難しさを再認識したようだ。そこで自身の経験値をどう示すのか? 3度目のW杯出場を目指す背番号10の新たな挑戦が始まった。


      ◇  ◇  ◇

     ロシアW杯終了時点で代表95試合31得点。この数字は、3月シリーズを戦った森保日本の選手の中でダントツだ。トップ下争いを繰り広げる後輩の南野拓実(ザルツブルクMF)も「真司君は日本で一番実績と実力がある選手」と最大級のリスペクトを口にしていた。「自分自身の経験値が一番高い。それは非常に強く求められている」と香川本人も、強い自覚を持って2022年カタールW杯への第一歩を踏み出そうとしていた。

    だが、森保監督の序列主義は香川の予想をはるかに超えていた。攻撃の軸である中島翔哉(アルドゥハイルMF)とは、2戦合計約30分の共演が実現したものの、堂安律(フローニンゲンMF)とは12分、タテ関係に位置した南野とは14分のプレー時間のみ。三銃士との融合はかなわなかった。



    「真司君が入って何か変えられそうな雰囲気があった」とコロンビア戦後に堂安が残念そうに話したが、おそらく香川も同じことを考えたはず。

    ■「自分が付け足せるもの」

    「森保日本のエースは香川ではなく中島」という声が一気に高まり、得点に絡めなかったことも含め、3月2連戦は不本意だったに違いないが、彼自身は厳しい立場を認識した上で代表生き残りに全力を注ぐ覚悟だ。

    「今回は麻也(吉田=サウサンプトンDF)や佑都(長友=ガラタサライDF)が(3月シリーズに)来てなかったし、代表も転換期を迎えている。10年南アフリカW杯の後、僕ら若手が中心になっていったように、若い選手がどんどん出てきている。それは非常に良いこと。しかし、その流れに打ち勝つために自分も戦い続けなきゃいけない。お互いに刺激を与えながら切磋琢磨できればいい」(香川)

     次なるターゲットとなる6月のコパ・アメリカ(南米選手権=ブラジル)参戦。ベシクタシュとの契約次第ではあるが、香川自身は「ぜひ行きたい」と熱望する。今度こそ<三銃士との融合>を進めたいと考えているからである。


    「若いアタッカーの仕掛ける姿勢はチームの武器となる。そこに自分が付け足せるものがある」と香川。相手の嫌がるポジションを取りながら攻めの変化をつけたり、緩急をもたらしたりすることはできるはず。そこが真骨頂であり、三銃士にはない部分だ。いかにしてその特長を組み込んでいくのか。それを考えながら、ベシクタシュでの残り2カ月を過ごすことが肝要である。

    公開:19/04/06 06:00 更新:19/04/06 06:00 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251255

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 05:37:33.36
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    【サウサンプトン 1-3 リバプール プレミアリーグ第33節】

     現地時間5日に行われたプレミアリーグ第33節のサウサンプトン対リバプールは、3-1でアウェイのリバプールが勝利した。サウサンプトンのDF吉田麻也はフル出場している

     悲願の優勝に向けて勝ち続けるしかないリバプールと、連勝中のサウサンプトンの対戦。先手を取ったのはホームチームだった。

     開始9分、左サイドからバートランドがクロスを入れると、ホイビュルクがヘディングでフリックしたボールをロングが詰めてサウサンプトンが先制する。

     ボールを支配するリバプールは36分に反撃。アレクサンダー=アーノルドのクロスにケイタがヘディングで合わせて同点とした。ケイタにとってはリバプール移籍後初ゴールだが、攻撃の起点となったロングフィードの時点でサラーの位置がオフサイドだったため、試合後に議論を呼ぶ可能性はありそうだ。

     いずれにしても1-1で折り返したリバプール。後半は圧倒的にボールを支配したが、なかなかゴールが生まれない。

     それでも80分、エースがチームを救う。リバプールは相手CKを防いでロングカウンターを仕掛けると、ハーフウェーライン手前でパスを受けたサラーが敵陣を疾走。左に顔を出したフィルミーノをオトリにして自らシュートを放ち、逆転弾とした。

     サラーの8試合ぶりゴールでリードしたリバプールは、86分にヘンダーソンのゴールでトドメを刺して勝利。暫定で首位に立ち、マンチェスター・シティに圧力をかけている。

    【得点者】
    9分 1-0 ロング(サウサンプトン)
    36分 1-1 ケイタ(リバプール)
    80分 1-2 サラー(リバプール)
    86分 1-3 ヘンダーソン(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00316629-footballc-socc










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    503: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 13:31:47.04
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    原口、浅野、久保、宇佐美が来季はブンデス1部から居なくなる訳で、どんどんブンデスから日本選手が消えていくなぁ
    最近の海外組の低迷の要因って何?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 18:38:49.17
     4/5(金) 16:31配信

     大舞台で栄光の番号をつけるのは――。2020年東京五輪が近づくなか、A代表を兼任する森保一監督(50)が率いる東京五輪代表の選考レースもすでにスタートしている。有望株が多い世代に加えて、オーバーエージ(OA)枠を狙うベテランたちも次々と立候補しているが、そんな中で注目されるのが10番争い。候補者乱立で過去にないほどの大激戦ムードが漂っている。

     森保監督は東京五輪代表について「兼任スタッフ一同で選手を見て把握し、私が行けるときには私の目で確かめてチームづくりをして、東京五輪に向かっていきたい。(A代表と)両方の側面から今チームを見られている。確実に前進している」と語っている。今後選考レースは本格化していくが、同時に注目を集めるのがひのき舞台で誰が背番号10をつけるかだ。

     A代表では3月に代表復帰したMF香川真司(30=ベシクタシュ)とMF中島翔哉(24=アルドハイル)による10番争いが勃発した。だが、五輪代表ではそれをはるかにしのぐシ烈な争いが予想されている。

     森保監督が2017年10月に東京五輪代表監督に就任以降、昨夏のジャカルタ・アジア大会をはじめ公式戦ではMF三好康児(22=横浜M)が10番を任されている。五輪代表の歴代10番は、00年シドニー大会のMF中村俊輔、04年アテネ大会のMF松井大輔、08年北京大会のMF梶山陽平、ロンドン大会のMF東慶悟、リオデジャネイロ大会の中島。いずれも本番前から固定されてきたメンバーで、選定においては“無風状態”だった。

     しかし地元開催となる栄光の舞台に向けては、簡単に事が運びそうにない。東京五輪世代でありながら、すでにA代表のレギュラーに定着しているMF堂安律(20=フローニンゲン)はかつて「やっぱり10番が好き」と熱く語っており、A代表入りして21番を与えられた際も「結果を出してから言えるようにしたい」と10番への未練を隠そうとしなかった。

     東京五輪のスター候補として注目を集める“天才少年”のMF久保建英(17=FC東京)も台頭すれば当然候補になる。また、昨年末のクラブW杯で世界を相手に活躍し、U―20日本代表や名門鹿島で10番を背負うMF安部裕葵(20)も有力候補の一人だ。さらに、OAでの出場に意欲を見せるMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)も以前から10番に強い執着心を持っており、選ばれれば黙ってはいないだろう。

     森保監督は背番号10の持つ意味を「サッカーにおいて10番という背番号は、世界的に見ても誰でもつけられる背番号ではない」と強調しており、まさに選ばれし者だけが手にできる番号。果たして勝ち取るのは誰か。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000044-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 06:19:10.78
     20190405-43465545-gekisaka-000-1-view[1]


    メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、“リトルホンダ”の定義の改善を訴えた。

     本田は7日より順次オンエアされるペプシジャパンコーラの新CMに登場。CMでは14年のミラン入団会見時に発言した“リトルホンダ”を実写化。本田本人と心の声を発する“リトルホンダ”との掛け合いで、同商品をPRする。

     CM撮影を終えた本田は「“リトルホンダ”が登場してくるので、大丈夫かな?と思う部分もありましたが、意外に大丈夫でしたね。完成したCMを見ると、確かに笑える」と出来栄えに大満足の様子。

     ただし“リトルホンダ”の定義については、「直した方がいい」と注文をつけ、「おもしろおかしく言ってくる人が僕の周りにもたくさんいるのですが、みんな自分の心の中や頭の中にいる、いわゆるもう1人の本質的な素の自分だと思う。人間は本音で言わないし、見られたくないものを隠す。でも常に本当の自分は自分に対して嘘はつかないので。その一節を一回披露したばっかりに、おもしろおかしく言われるているんですけど」と本田節で改善を訴えた。

     また今季終了後についても言及。本田のメルボルンとの契約は今季で満了となる。「どこへ行くのかというのをまた予想して楽しんでもらえれば」と話すと、「誤解して欲しくないのは僕はまだヨーロッパ、世界のトップレベルでプレーできる実力はあるので。もう1回、ガンと行くのをちょっと作ろうかなと思っているところです」と意欲的に語った。

    4/5(金) 4:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-43465545-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 10:27:26.37
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    海外メディアが受賞候補の9人に長谷部を選出 「非常に重要な存在」
     元日本代表MF長谷部誠は今季もフランクフルトで不動の地位を築いているが、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象としたドイツ年間最優秀選手賞の受賞候補9人に名を連ねている。サッカーメディア「90min」ドイツ版が報じた。

    長谷部は今季負傷により出遅れたものの、復帰後はフランクフルトでの主戦場であるリベロで出場機会を重ねており、抜群の統率力を発揮して守備陣に安定感をもたらしている。チーム状態も上向き、ブンデスリーガでは第27節終了時点で来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位に浮上。UEFAヨーロッパリーグ(EL)でもインテルの強力な攻撃陣を2試合とも完封し、ベスト8進出をつかみ取った。ドイツ勢では、CLを含めた欧州の舞台で唯一の生き残りとなっている。

     35歳にして全盛期を思わせるパフォーマンスを維持している長谷部だが、日本人初の快挙を達成する可能性が浮上している。ドイツでは例年、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象とした年間最優秀選手賞が、ドイツスポーツジャーナリスト協会と独サッカー専門誌「キッカー」の投票によって選出される。サッカーメディア「90min」ドイツ版は、同賞の受賞候補9人を紹介しているが、そのなかに長谷部も選出されている。

    「この日本人はキャリアの晩年を迎えているが、おそらく最高のシーズンを過ごしている。この35歳はフランクフルトの守備の中心を担っており、チームにとって非常に重要な存在だ。経験値だけではなく、『キッカー』でも平均点2.81を記録しており、フィールドプレーヤーとしては2番目に高い数値だ。ドルトムントの主将ロイスだけがそれを上回っている」

    サンチョ、ロイス、レバンドフスキ、ザネ… 豪華な顔ぶれが候補者に並ぶ
     その他の候補者として名前が挙がっているのは、ブンデスリーガでは同じフランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチ、フランス人FWセバスティアン・アレ、ブレーメンのドイツ代表FWマックス・クルーゼ、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが選ばれている。

     国外のドイツ人選手としては、バルセロナのドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン、マンチェスター・シティのMFレロイ・ザネが選出されている。いずれも世界トップクラスの実力を誇る選手が名を連ねているが、今季の長谷部はそれに比肩するだけの活躍を見せていると現地メディアでも認められているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00180729-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 07:47:36.69
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    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨が今季の残り試合に出場しない可能性が浮上している。

    独誌『キッカー』によると、ハノーファーがレンタル元のアーセナルに対し浅野の今季の起用を控えたいと伝えたと報じている。

    その理由として、浅野の契約に含まれる出場試合数など一定の数字をクリアした場合、
    ハノーファーは350万ユーロ(約4億4000万円)の買い取り義務が発生する事になっているというのだ。
    クラブ側はそのオプションを行使したくないために今後の起用を見送りたいようだ。

    先月30日の時点であと2試合出場した場合、自動的に浅野の完全移籍が実行されると独メディア『シュポルトブッツァー』が伝えていた。
    そして31日に行われたブンデスリーガ第27節のシャルケ戦に途中出場した事で、完全移籍まであと1試合出場という状況になっている。
    なお24歳の浅野は今季リーグ戦13試合に出場し無得点と結果を残すことが出来ていない。

    果たして6日に行われるブンデスリーガ第28節のヴォルフスブルク戦で浅野はメンバーに入る事はないのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190405-00316496-footballc-socc
    4/5(金) 7:40配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10015420
    成績

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    929: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 04:01:50.09
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    乾のフィード奪われ失点…アラベス、上位対決落としてEL圏外へ

    [4.4 リーガ・エスパニョーラ第30節 セビージャ2-0アラベス]

     リーガ・エスパニョーラは4日、第30節を行い、MF乾貴士所属のアラベスはセビージャに0-2で敗れた。2連敗のアラベスは欧州カップ圏外の7位に転落。右サイドハーフで2試合ぶりの先発出場を果たした乾はチームの守勢を打開することができなかった。

     前節終了時の順位はアラベスが勝ち点44の5位で、セビージャが同43の6位。共にUEFAヨーロッパリーグ(EL)圏内をキープし、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権も狙える位置につけている中、上位直接対決がセビージャの本拠地ラモン・サンチェス・ピスフアンで行われた。

     序盤はセビージャが一方的にボールを握るも、固いブロックを敷くアラベス守備陣に対して攻めあぐねる展開が続いた。ところが前半41分、乾のミドルパスをDFセルヒオ・エスクデロに奪われると、エリア内へのフィードがこぼれてMFパブロ・サラビアへ渡り、中央にパス。これをMFロケ・メサがダイレクトで決め、均衡が破られた。

     後半22分、乾はFWパトリック・トゥマシと交代。チームがなかなか攻撃に出られない中、持ち味を発揮することはできなかった。セビージャは同35分、FWウィサム・ベン・イェデルのパスからサラビアが決めて追加点を奪取。そのままタイムアップを迎え、アラベスは2連敗を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-43465546-gekisaka-socc

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    28: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 20:33:58.25
    okazaki8[1]


    岡崎武藤見ててブンデスと3大リーグではだいぶ差があることが分かった

    ブンデスで10ゴールは3大リーグなら3点くらいに価値しかないわ

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    38: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 23:47:02.17
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    宇佐美は守備と運動量は向上したんだけど、替わりに攻撃力がダウンして
    劣化原口みたいになってる

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 17:19:44.41
    4/4(木) 17:01配信
    Number Web
    中島翔哉、堂安律、久保建英らは「令和」の国民的ヒーローとなれるか。

    堂安律と中島翔哉の将来性には誰もが期待する。彼らの活躍が社会現象になった時こそ、国民的ヒーローとなれる。 photograph by Naoya Sanuki
     東京ドームに残った多くのファンに、引退を決めたイチローが晴れやかな笑顔で手を振っている。

     蘇ったのは、もう50年近くも昔の記憶だ。当時小学1年生だった私は、居間の小さなテレビで長嶋茂雄さんの引退セレモニーを見つめていた。栄光の背番号3が、涙を拭いながら後楽園球場を1周している。隣では、関西人のくせになぜか中日ドラゴンズの熱狂的なファンだった父親が、なんとも言えない複雑な表情をして画面を睨みつけていた。

     今、その胸中を想像すれば、きっと愛するドラゴンズの20年ぶりのリーグ優勝がすっかり脇に追いやられてしまった腹立たしさ(引退試合は中日とのダブルヘッダーだった)と、憎きジャイアンツの象徴であり、自分と同い年のスタープレーヤーが現役を退くことへの一抹の寂しさが、ないまぜになっていたに違いない。

     ファンとアンチの壁を超越した存在が、「長嶋茂雄」だった。そのプレーや生き様を、折に触れて自らの人生に重ね合わせた人は、父親に限らず少なくないはずだ。

    長嶋さんとイチロー、カズ。

     感服せざるを得ないのは、プロ野球の歴史の長さとその底力だ。

     長嶋さんとイチロー。なにしろ、日本国民のおそらくは9割近くが知るスーパースターを、誰もが認める不世出の天才アスリートを、半世紀と経ずして2人も生み出してしまったのだから。イチローがメジャーの歴代シーズン最多安打記録を更新するのは、長嶋さんの引退からちょうど30年後のことである。

     翻って、サッカーはどうか。

     日本プロ野球の誕生は1934年。今から85年も前だ。それに対してJリーグはたかだか26年の歴史しかない。日本サッカーはJリーグ創設以降、急激な成長曲線を描いてきたとはいえ、やはり60年の差はとてつもなく大きいのだ。

     日本国民の大半がその名前を知っていて、圧倒的なオーラを放ち、そして多くの人がその人生を投影できる対象となれば、サッカー界ではカズこと三浦知良選手しか思い浮かばない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00838858-number-socc

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 04:43:19.60
    4/4(木) 2:53配信
    またもや南野がゴール!! 巧みなアシストも記録して6発大勝に貢献

    [4.3 オーストリアカップ準決勝 グラーツァー0-6ザルツブルク]

     オーストリアカップの準決勝が3日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクがグラーツァーに6-0の勝利を収めて決勝進出を決めた。先発出場を果たした南野は前半45分にチーム4点目を奪っている。

     前半6分にFWモアネス・ダブールの得点で先制したザルツブルクは、同13分にMFハネス・ボルフのパスを受けた南野が巧みにヒールでリターンパス。走り込んだボルフがPA内に侵入してネットを揺らし2点目。その後も攻撃の手を緩めずに同26分には右サイドから送られたクロスをダブールがヘディングで叩き込み、リードを3点差に広げた。

     さらに前半45分にはPA左からダブールが送ったクロスを、ファーサイドでフリーで待ち構える南野がヘディングで決めて4点目を奪取。3月31日のリーグ戦第23節で得点していた南野は公式戦2試合連続ゴールとなった。

     4-0と前半だけでザルツブルクが大量リードを奪うと、後半21分にボルフが自身2点目を冷静に流し込んで5点目。さらに同アディショナルタイムにはFWパトソン・ダカがゴールを陥れて6-0の勝利を収め、6季連続の決勝進出を果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-43465510-gekisaka-socc
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    990: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 01:46:45.46
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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 23:21:21.83
     20190403-00010021-goal-000-1-view[1]



    フォルトゥナ・デュッセルドルフでの出場機会が減っている日本代表MF宇佐美貴史について、同クラブのフリードヘルム・フンケル監督が現状を口にした。

    ため息が出るほど美しい美女だらけ!世界トップ選手を支えるパートナーたち【52枚】

    2017年夏に期限付きでアウクスブルクから加わった宇佐美は、当時2部のフォルトゥナで8ゴールを決めるなど昇格に大きく貢献。クラブ側もついにドイツの地で本領を発揮したアタッカーを高く評価し、所属元との困難な交渉の末再レンタルでの獲得を実現させた。

    しかし、1部でのシーズン前半戦は徐々に定位置の確保に近づいていたかのように見えた宇佐美だが、後半戦に入ってからのリーグ戦やカップ戦には先発出場を果たすと、以降は終盤からの途中出場やリーグ戦3試合はメンバーから外されることも。先月30日に行われたブンデスリーガ第27節ボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(3-1)はベンチ入りするも出番は訪れなかった。

    一方でMFベニト・ラマンやそれぞれレンタルで加わったFWドディ・ルケバキオ、ダビド・コフナツキらライバルたちが活躍。フンケル監督は地元紙『ライニシェ・ポスト』で宇佐美の状況について「タカにとっては現在簡単ではないだろう。競走が激しくなったんだ。スピードを持つベニト・ラマンやドディ・ルケバキオ、ダビド・コフナツキの方が現時点において単に一歩リードしているということ。でも状況がまた変わることだって十分あり得る」と語っている。

    なお同紙によれば、フォルトゥナは今夏にアウクスブルクからのレンタルが終了する宇佐美を「中期的な構想に含めている」という。だが、「優先度は以前に比べて上位ではなく、強化を務めるルッツ・ファネンシュティール取締役が力を入れるのはレンタルで加入している他の2人のアタッカー、ダビド・コフナツキとドディ・ルケバキオの慰留だろう」とも指摘されている。

    4/3(水) 18:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00010021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 08:50:26.52
    cc2f9cb7[1]


    サッカーのスペイン1部リーグで2日、ヘタフェの柴崎岳は1―1で引き分けた敵地のエスパニョール戦でベンチ外だった。(共同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000026-kyodonews-socc
    4/3(水) 8:34配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162576.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外
    第28節 代表戦
    第29節 ベンチ外
    第30節 ベンチ外

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 11:16:40.48
    20190403-43465462-gekisaka-000-1-view[1]


    <オランダリーグ:フローニンゲン1-0デフラーフスハップ>◇2日◇フローニンゲン

    MF堂安律、DF板倉滉が所属するフローニンゲンはホームでデフラーフスハップに1-0で勝利した。

    堂安が決勝点を演出した。前半38分にこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らしたが、VAR判定でオフサイドとなりノーゴールとなった。しかし後半31分、ペナルティーエリア右からニアを狙って放った右足シュートは相手GKにはじかれたが、この右CKを左足キック。ニアからこぼれたボールをDFテビーリクが左足シュートを放ち、ゴール前でFWグラドンが右足アウトでコースを変えてゴールネットを揺らした。

    堂安はフル出場。板倉はベンチ入りしたが出番はなかった。

    フローニンゲンは11勝5分け12敗の勝ち点38で暫定9位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-04030067-nksports-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 06:33:55.82
    20190403-01085530-playboyz-000-1-view[2]


    今季、ドイツのブンデスリーガで好調なアイントラハト・フランクフルトに所属する、元日本代表・長谷部 誠に称賛が集まっている。

    長らく守備的MFのボランチとしてプレーしていた長谷部だが、ニコ・コヴァチ前監督(現バイエルン・ミュンヘン監督)の下、CB(センターバック)のポジションを確立。チームの成功とともに評価が急上昇し、ドイツ伝統のサッカー専門誌『キッカー』では、ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーの評価で一時は1位になるなど存在感を発揮している。

    元ドイツ代表のCBで、欧州で多くのタイトルを獲得した"レジェンド"マティアス・ザマーは、3月11日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦後に長谷部のプレーを激賞。鼻を骨折したばかりで装着していたフェイスガードを、試合の序盤に外す姿を見て「いい選手というのは、少しクレイジーなんだ。そうでなければ、いい選手にはなれない」と興奮気味に話した。

    日本にも長谷部の活躍は伝わってきているが、現地ドイツではどのように評価されているのか。『キッカー』で、フランクフルトの番記者を務めるパトリック・クラインマン氏に話を聞いた。

    長谷部のチーム内での位置づけは、ピッチの内外で安定感をもたらす役割だという。

    「ハセベがドイツ国内で評価が高い理由は、プレーと人間性の両方によるものだ。クラブのすべての人間が彼に好意を持っている。彼は落ち着いていて、信頼でき、動揺しない人間だと見なされており、自分の仕事を高いレベルでこなす"プロの鑑(かがみ)"だからだ」

    とりわけ、今季からチームの指揮を執るアディ・ヒュッター監督は、長谷部に全幅の信頼を寄せている。クラインマン氏は、「ヒュッター監督は昨年末に『ハセベはわれわれにとって、絶対的な中心軸だ』と話していた。監督は、できる限り彼を試合で起用したいと思っている」と、現在のチームに不可欠な存在であることを説明した。

    具体的なプレー面に目を向けると、例えば後方からのビルドアップは、長谷部の存在の有無がチームの出来を大きく左右する。適切な判断の下、長短を織り交ぜた正確なパスは、現在のフランクフルトの好調を支える要因になっている。

    「リーグ前半戦の終盤(昨年12月の第15節から第17節まで)に試合から離れていた時期は、後方からゲームを組み立てるのにひどく苦労していた。選手や監督はもちろん、記者やエキスパート、ファンたちも、ハセベ不在の影響をすぐに理解できたはずだ」(クラインマン氏)

    さらに守備面でも、長谷部のピッチ全体を見回せる視野の広さやゲーム展開を読む能力は際立っている。クラインマン氏も「ポジショニングが圧倒的に優れている。相手のパスやクロスに対して適切な位置に立ち、頻繁にパスカットを行なうシーンが見られる」と評価する。3バックの中心でチームを統率し、ジェスチャーを交えながら後方からチームを熱く鼓舞する姿は"闘将"と呼ぶにふさわしい。

    また、3月11日の試合でフェイスガードをつけてピッチに立った姿は、元日本代表の宮本恒靖(現ガンバ大阪監督)を彷彿させた。オーストリア・ブンデスリーガに属するレッドブル・ザルツブルクで、宮本とチームメイトだったコヴァチ前監督は、大衆紙『ビルト』に対し、長谷部のコンバートについて当時こう話している。

    「『おまえはミヤモトのようだ。彼は日本でシンボル的な存在だっただろう。今度は、おまえがそのシンボルになるんだ』とマコトに言ったんだ」

    16年10月28日のボルシアMG戦に初めてCBとして起用された長谷部は、完璧に自身の役割を果たしてみせた。アイデアが奏功したコヴァチ前監督は、その試合後に「マコトが最後尾にいることで、チームはもっとバリエーション豊かになる。彼は、本当によくやってくれた」と自身の目に狂いがなかったことを喜んだ。



    30歳を過ぎ、キャリアの終盤に差しかかると思われたタイミングで、"天職"とも呼べるポジションを見つけた長谷部。クラインマン氏は、ベテラン選手が試合に出続ける上で、CBでプレーするメリットを次のように話す。

    「ヒュッター監督も『(長谷部が)ボランチとして3試合連続でプレーすることは、もうできないだろう』と話しているが、CBはMFに比べると少ない運動量で済み、ボールをめぐって1対1のぶつかり合いに挑むことも頻繁にはない。同時に、彼の特長であるポジショニングとビルドアップで、より大きな影響を与えることができる」

    4/3(水) 6:10配信 週プレニュース 全文掲載 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/02(火) 20:18:08.60
    20190402-00056649-sdigestw-000-1-view[1]


    どうやら価値が上がっているようだ。

     今冬にドルトムントからトルコのベジクタシュに半年間のレンタルで移籍した香川真司は、ここまで6試合に出場して3ゴール・1アシスト。25節のコンヤスポル戦では、途中出場で劇的な決勝ゴールを挙げるなど、印象的な活躍を見せている。

     3月にはロシア・ワールドカップ以来となる日本代表のメンバー入り。まさに充実の日々を送っている。
     
     4月1日、トルコ紙『Fanatik』が報じたところによると、ドルトムントはそれでも香川を放出する意向で、最近の好調ぶりを加味してか1250万ユーロ(約16億円)という強気の値札を付けているという。実績は申し分ないとはいえ、30歳のMFには安くない金額だ。

     給与の未払いが発覚するなど、懐事情が厳しいベジクタシュにとっては、とても手を出せる額ではない。そのため、トルコの雄に完全移籍する選択肢はなく、香川に興味を持っているとされるシャルケやレバークーゼンのブンデスリーガ勢が有力な新天地になるのでないかと、伝えている。

     シャルケは言わずと知れたドルトムント最大のライバル。ディールが成立すれば、いわゆる“禁断の移籍”となるが、はたして……。

    4/2(火) 20:10 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190402-00056649-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/02(火) 18:28:26.04
    6fe520ccd2b4c2938a3046959ae6ae95[1]


    サッカー日本代表DF長友佑都選手(32)の新元号に関するツイートに、ファンからツッコミが相次いだ。

    新元号「令和」が発表された1日、長友はツイッターを更新。「昭和で生まれ、平成で種まき、令和で大輪の花咲かせる」とつづった。

    長友は妻で女優の平愛梨の第2子妊娠を発表したばかりということもあってか、先のツイートに「下ネタじゃないからね。笑い」と補足したが、ファンからは「そう言われなきゃそう思わなかったのにw」「下ネタじゃないと聞いた途端下ネタに思えてきました!」「もう下ネタにしか見えないw」とのコメントが多数寄せられた。

    4/2(火) 11:56配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-04020235-nksports-socc

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    18: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 20:31:30.18
    GettyImages-528945422-1-1-800x560[1]


    岡崎は普通に日本人現役のレジェンドだが、何でこんなに評価が低いんだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/01(月) 11:34:49.64
    20190401-00010000-sdigestw-000-1-view[1]


    「たゆまぬ努力の人だ」STVV冨安健洋がサポーター投票のシーズンMVPに選出!

    レギュラーシーズンのMVPに選出!
     日本代表デビューも果たした新鋭は、ベルギーのサポーターにもその実力を認められたようだ。

     現地時間3月31日、ベルギーリーグのプレーオフ2(PO2)の第1節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はシャルルロワと対戦。森保ジャパンに招集された鎌田大地と冨安健洋、負傷明けの遠藤航、初スタメンとなった木下康介が先発し、3-1で勝利を飾った。

     プレーオフ2(PO2)は、レギュラーシーズンの7~15位と2部の3チームを加えた計12チームをA、Bのふたつのグループに分け、6チームが総当たり戦を実施。全日程を終えた後、プレーオフ2Aとプレーオフ2Bの1位同士が対戦し、勝者にはヨーロッパリーグ(EL)予選の出場権を懸けたPO1のチームとの対戦権が与えられる。

     EL出場を目指す同クラブにとって、非常に大切なPO2初戦のキックオフ前に、STVVサポーターズクラブ「Spionkop Geel-Blauw」が主催する2つの賞の表彰式が行われた。

     レギュラーシーズンで活躍した選手のうち、クラブの繁栄に貢献した証である「ミスター・STVV」にはGKケニー・ステッペが選出されたことが発表された。そして、サポーター投票によって決まるシーズン最優秀選手(MVP)には、冨安健洋が選ばれたことが併せて発表された。冨安はピッチ中央でサポーター代表からトロフィーを受け取り、顔を綻ばせた。

     冨安は、2018年1月にSTVVに加入。今シーズンはここまで27試合に出場して1ゴールを挙げている。20歳という若さでチームの柱に成長し、周囲の信頼も厚い。

     陰での努力を怠らない姿勢は監督やチームメイトが認めるところで、サポーターの評価も高い。現地サッカー専門メディア『VOETBAL belgie』は、「20歳の若者ながら、たゆまぬ努力の人であり、将来有望な若者である。彼のハードワークは誰もが知っている。日本代表でも欠かせないピースになりつつある」とそのポテンシャルだけでなく、サッカーへの取り組み方も称えている。

     受賞にあたって冨安は、クラブを通じて「(受賞は)ありがたいですし、最優秀選手に見合った活躍をしないといけないと思います。まだシーズンは終わっていないので、ピッチでサポーターに感謝を表現しないといけないなと感じます」とサポーターへの感謝を伝えた。

     PO2の第2節は、4月3日(現地時間)にアウェーでベールスポットと対戦する。シーズンMVPを受賞した冨安の活躍を、サポーターはおおいに期待していることだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00010000-sdigestw-socc

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    744: 名無し@サカサカ10 2019/04/01(月) 05:29:45.03
     20190401-43465404-gekisaka-000-2-view[1]


    [3.31 リーグアン第30節 トゥールーズ0-1パリSG]

     フランス・リーグアンは31日に第30節を行った。日本代表DF昌子源が所属するトゥールーズはホームでパリSGと対戦し、0ー1で敗戦。昌子は4バックの右CBでフル出場した。

     代表戦から帰還した昌子はさっそく先発出場し、デビューから公式戦12試合連続出場を継続させる。対するフランス王者・パリSGは負傷のFWネイマール、FWエジソン・カバーニ、MFアンヘル・ディ・マリア、MFユリアン・ドラクスラーらを欠き、ベンチにはフィールドプレーヤーが4人のみという緊急事態で、FWキリアン・ムバッペとFWエリック・マキシム・シュポ・モティングが攻撃を牽引していった。

     トゥールーズは前半をスコアレスでしのぎ切る。昌子はフランス王者と初対戦。20歳ムバッペとの対峙ではピッチに足を取られる場面もあったが、強力攻撃陣相手に0-0のまま45分を耐えきった。

     後半からはトゥールーズもチャンスをつくる。後半7分、FWヤヤ・サノゴがゴール前に抜け出して右足シュートを放つが、GKアルフォンス・アレオラの体を張ったセーブに阻まれる。一方、パリSGも同14分、右サイドからのクロスをファーサイドのムバッペが豪快なジャンピングボレー。昌子にコースを消されたことで、ボールはゴール外にはずれた。

     パリSGは後半17分から29分までに交代3枠を使い切る。DFマルコ・ベッラッティやDFチアゴ・シウバ、FWムサ・ディアビを投入した。すると直後の同29分に先制する。右サイドからDFティロ・ケーラーがクロスを上げ、ムバッペがゴール正面のPAライン上でワントラップ。体勢はそのままに右足を素早く振り抜き、ゴール右隅に流し込んだ。

     主戦力が少ないパリSGだが、得点ランクトップを走るムバッペの今季リーグ戦27得点目で1-0の勝利。2位リールと勝ち点20差のまま首位を独走している。トゥールーズは3試合ぶりの黒星となったが、順位は14位から変わらず。7日の第31節ではバヒド・ハリルホジッチ監督率いるナントと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-43465404-gekisaka-socc




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    557: 名無し@サカサカ10 2019/04/01(月) 00:52:04.08
     DneGBnbWwAATa-x


    南野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







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    440: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 21:42:01.52
    20190331-43465394-gekisaka-000-1-view[1]


    森岡キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-43465394-gekisaka-socc
    [3.31 ベルギー・リーグ2A第1節 シントトロイデン-シャルルロワ]

     シャルルロワのMF森岡亮太が31日、敵地で行われたベルギー・リーグのプレーオフ2A第1節シントトロイデン戦で先制ゴールを挙げたが、前半のうちに負傷交代を余儀なくされた。

     DF冨安健洋、MF遠藤航、MF鎌田大地、FW木下康介が先発出場したシントトロイデンとのアウェー戦に臨んだシャルルロワ。森岡は前半10分にGKとの1対1を制し、貴重な先制点を挙げた。

     その後もテクニックを生かして攻撃をけん引していたが、前半42分に鋭いターンからのクロスで好機を演出した直後、ピッチに座り込む。テーピングを巻いていた右足を痛めたと見られ、そのまま負傷交代となった。

     試合は前半45分に鎌田のアシストからシントトロイデンが同点に追いつき、1-1でハーフタイムを迎えている。




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    68: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 08:28:26.38
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    堂安や南野、宇佐美とかをどうして久保君みたいにできなかったの
    日本サッカーが見守ってきた才能だろうに

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    287: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 05:41:24.73
    20190225-32178278-gekisaka-000-1-view[1]


    IJきたあああああああああああああああああああああ






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