サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    726: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 02:38:31.17
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    ベルギーリーグのレギュラーシーズンが終わり、現地時間4月14日、プレーオフ1(PO1)の第4節が行なわれ、勝点1ポイント差で現在1位のヘンク、2位のクラブ・ブルージュが直接対決。3-1でヘンクが勝利し、首位を維持している。

     このプレーオフでは、レギュラーシーズンの最終的な勝点を半分にした状態で6チームが総当たり戦を行なう。PO1に勝利し、リーグ優勝を決めたチームには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ出場権が与えられる。

     PO1ではこれまで、2勝1敗のヘンクは4-3-3の布陣。すっかりレギュラーに定着した伊東純也は、右ウイングで先発し、フル出場で勝利に貢献した。

     立ち上がりから攻守が目まぐるしく入れ替わる激しい展開の中、先制点はヘンクが奪う。敵陣でC・ブルージュ守備陣からのバックパスを奪った主将のレアンドロ・トロサールが自らグラウンダーのシュートを決めた。

     その後も左右サイドから果敢に攻め込むヘンクだが、あと一歩のところで好守に阻まれ、追加点が奪えない。

     数少ないチャンスを活かしたC・ブルージュに対して34分、ヘンクDFが中盤から飛び込んできたルート・フォルメルをペナルティエリア内で倒してしまい、PKを獲得。これをハンス・ファナケンが冷静に決め、試合を振り出しに戻す。

     しかし、レギュラーシーズンは意地を見せる。後半アディショナルタイム、ルシアン・マリノフスキが倒されてFKを獲得。これをセバスティアン・デウェストが頭で合わせてゴール。だが、これはVAR判定によりオフサイドと判明し、無効となってしまった。

     1-1で迎えた後半、52分にヘンクFWマブワナ・サマッタがペナルティエリア内で放ったシュートをC・ブルージュのDFが腕で防いだとしてPKを獲得。これをマリノフスキが決めて、勝ち越しに成功する。

     必死のC・ブルージュは手を緩めずにヘンクに襲い掛かる。しかしそんな流れを断ち切るかのように73分、右サイドを駆け上がった伊東の低めのグラウンダーパスをゴール前に流し込んだ。触れば入るという最高のラストパスだったが、サマッタがゴール前でつんのめってしまい、惜しくも流れてしまった。

     79分には自ら切り込んでシュートを放った伊東は80分、再び右サイドを駆け上がり、DFを1枚かわして浮いたクロスを中央に送る。すると、今度こそサマッタが頭で合わせてゴールネットに叩き込み、3-1とC・ブルージュを突き放した。

     残り10分は伊東ら前線のスピードを活かしたカウンター攻撃でチャンスを伺いつつ、全員でアウェーチームの猛攻に耐えきり、勝点3を獲得。C・ブルージュとの差を4ポイントに広げ、首位を維持している。

     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057204-sdigestw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 23:31:33.85
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    <スペインリーグ:バリャドリード2-2ヘタフェ>◇14日◇バジャドリード

    MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェーでバリャドリードに2-2で引き分けた。

    1-2の後半51分、ヘタフェのFWモリーナがPKから同点ゴールを決め追いついた。
    柴崎はベンチ入りしたが出場しなかった。
    ヘタフェのDFオリベラは後半17分に2枚目のイエローカードで退場した。ヘタフェは13勝12分け7敗、バリャドリードは7勝10分け15敗となった

    ▽得点経過

    前半14分【ヘタフェ】アラムバリ、前半30分【バリャドリード】グアルディオラ、後半24分【バリャドリード】エネス、後半51分【ヘタフェ】モリーナ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-04141273-nksports-socc
    4/14(日) 22:52配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-11162601.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    今季成績

    柴崎今季成績

    第1節  先発
    第2節  出場なし
    第3節  出場なし
    第4節  途中出場 →62分
    第5節  出場なし
    第6節  ベンチ外
    第7節  ベンチ外
    第8節  ベンチ外
    第9節  出場なし
    第10節 出場なし
    第11節 出場なし
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 出場なし
    第16節 先発→後半24分
    第17節 ベンチ外
    第18節 ベンチ外
    第19節 ベンチ外
    第20節 ベンチ外
    第21節 アジア杯
    第22節 アジア杯
    第23節 出場なし
    第24節 ベンチ外
    第25節 ベンチ外
    第26節 ベンチ外
    第27節 ベンチ外
    第28節 代表戦
    第29節 ベンチ外
    第30節 ベンチ外
    第31節 ベンチ外
    第32節 出場なし

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 22:36:45.26
    20190414-00317678-footballc-000-1-view[1]


    【ザンクトパウリ 1-1 ビーレフェルト ブンデスリーガ2部第29節】

     現地時間14日にドイツ・ブンデスリーガ2部の第29節が行われ、ザンクトパウリはホームにアルミニア・ビーレフェルトを迎えて対戦。

     ザンクトパウリに所属する宮市亮は先発出場を果たした。試合開始して5分にビーレフェルトのクロースに先制点を決められるが、49分に宮市がヘディングシュートを決めてザンクトパウリが同点に追いつく。宮市にとっては今季公式戦4点目となった。

     その後はお互いに追加点なく、試合は1-1の引き分けに終わった。宮市の活躍により、ザンクトパウリはホルシュタイン・キール戦に続く連敗は避けている。

    【得点者】
    5分 0-1 クロース(ビーレフェルト)
    49分 1-1 宮市(ザンクトパウリ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00317678-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 01:23:58.20
     
    20190414-00182898-soccermzw-000-1-view[1]
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000248-spnannex-socc

     ◇プレミアリーグ第34節 サウサンプトン3―1ウルバーハンプトン(2019年4月13日 英国サウサンプトン)

     イングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンのDF吉田麻也(30)が13日、ホームのウルバーハンプトン戦にセンターバックで6試合連続先発し、フル出場。攻守に活躍し、残留へ大きく前進する2試合ぶりの勝利に貢献した。

     吉田が攻撃で今季初アシストをマークし、勝利を決定づけるチーム3点目を生んだ。2―1で迎えた後半26分、左CKのこぼれ玉をオーバーヘッドでシュート。相手にブロックされたボールを、倒れたままパスしてFWロングのゴールを演出した。

     守備では前半28分にCKから1点は失ったものの、吉田は最終ラインを統率しつつ体を張り、流れからの得点は許さなかった。

     前節16位のチームは勝ち点を36に伸ばし、残留へ大きく前進した。






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 02:20:21.05
    D4BQCpeU0AEVFsN[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00317543-footballc-socc

     フランス1部のマルセイユは、同クラブに所属する日本代表DF酒井宏樹の誕生日をツイッターの公式アカウントで祝ったが、その投稿が“炎上騒ぎ”に発展して即座の差し替えを余儀なくされた。

     2016年からマルセイユに所属する酒井は、4月12日に29歳の誕生日を迎えた。マルセイユでは誕生日を祝うため、同日にツイッターの公式アカウントで画像とメッセージを投稿。「今日29歳の誕生日を迎えた酒井宏樹におめでとう」と祝福した。

     だが、メッセージに添えられた画像が問題視された。酒井の写真の背景に、日本サッカー協会のロゴマークに含まれるヤタガラスと日本国旗を組み合わせた画像だが、ヤタガラスの足の先にある日の丸から赤い光が伸びて「旭日旗」を思わせるデザインとなっていた。

     この投稿に対してツイッター上では疑問や批判、揶揄などを込めたメッセージが殺到。「第二次大戦で使われた旗」「マルセイユが中国と韓国に宣戦布告」などのコメントを受け、マルセイユは投稿を削除した上で、背景を白地に差し替えたものを改めて投稿した。

     フランス各メディアもこの騒動について報道。『レキップ』紙は「マルセイユが酒井宏樹の誕生日に旗を間違う」と伝えた。『パリジャン』紙はクラブによる説明として、「メッセージを作成したのは若い研修生。最初に見つけた旗を使ってしまった。彼に悪意はなかったが誰よりも反省している」とコメントを伝えている。

     マルセイユの投稿が怒りを引き起こすと想定されたアジア諸国では、さほどこの一件が騒ぎとなることはなかったようだ。韓国などの多くのメディアはフランスでの報道を引用して伝えるにとどめている。

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    255: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 02:57:19.07
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    日本代表MF香川真司が所属するトルコ1部ベジクタシュは現地時間13日、リーグ第28節イスタンブールBB戦で2-1と逆転勝利を収めた。香川は後半16分から途中出場し、絶妙なループシュートを放つなど会場を沸かせた。

     試合は前半35分、元ブラジル代表FWロビーニョに先制ゴールを献上。しかし前半42分、右CKからこぼれ球に反応したカナダ代表MFアティバ・ハッチンソンが同点ゴールを流し込むと、後半7分には右クロスに反応したトルコ代表FWブラク・ユルマズが豪快な一撃でベジクタシュが勝ち越しに成功した。

     後半16分、元チリ代表MFガリー・メデルに代わって香川がトップ下で出場。すると同20分、香川が相手GKに対してプレシャーをかけると、クリアボールからセルビア代表FWアデム・リャイッチとのパス交換で相手ペナルティーエリア手前に侵入した。最後は左足で華麗なループシュートを放つも、これはわずかにゴール上へ外れている。

     その後は一進一退の攻防が続いたなか、香川はボールを散らしながらゴール前に迫るシーンを作り、終了間際には絶妙クロスからユルマズのシュートを演出。香川はゴールに絡めなかったものの、チームはリーグ戦4連勝を飾るなど好調をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00182889-soccermzw-socc










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    280: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 00:41:27.00
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      4月13日(現地時間)にカタールリーグ第22節(最終節)が行なわれ、アル・ドゥハイルはアウェーでアル・アラビとアウェーで対戦し、3-0で勝利した。

     前節で首位のアル・サッドがリーグ優勝を決め、来季ACLストレートインを決めた。一方、2位がほぼ確定したアル・ドゥハイルは2、3位に与えられるACL予選圏内に踏みとどまることが目標となる。

     同クラブ所属の中島翔哉は、3-4-3の3トップ左で先発出場。ワントップには現チーム内得点王ユセフ・エル・アラビではなく、アジアカップ得点王のアルモエズ・アリが入るなど、若手を多く起用して臨んだ。

     中島は立ち上がりからアリとのコンビネーションでゴールを狙う。26分、中島が自ら奪取したボールをすかさず縦へスルーパス。飛び出したアリが食らいつくも、シュートはゴール左に外れてしまった。

     このコンビネーションで39分、中島が流したパスに走り込んだアリがゴール前で倒され、FKを獲得。カタール代表DFバサム・アルラウィが直接決め、先制する。

     1点リードして迎えた後半、攻撃陣はより躍動する。51分、最終ラインからのロングフィードを受けたエジミウソン・ジュニオールが、ゴール前で切り返してDFを振り切り、自らシュート。早々に2点のリードを奪う。

     73分には中島の縦パスからユセフ・エル・アラビが飛び出し、GKをかわして3点目を決めた。

     中島は左右の足で度々自らミドルシュートを放ち、ゴール前に飛び込んでヘディング、90分にはGKをかわすループシュートを試みるなど、自らも得点しようとする意欲をみせたが、ゴールには結びつかなかった。

     アル・ドゥハイルは最終順位で2位となり、来季ACL予選に参加する権利を得た。4月24日には今季ACLグループステージ第4節アル・アイン(UAE)とのアウェー戦を控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190414-00057138-sdigestw-socc




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    62: 名無し@サカサカ10 2019/04/13(土) 20:49:28.23
     20190413-00317568-footballc-000-1-view[1]

    乾貴士、献身的守備見せるもウー・レイとのアジア人対決で敗れる…。アラベスは4試合未勝利

    【エスパニョール 2-1 アラベス ラ・リーガ・サンタンデール第32節】

     ラ・リーガ・サンタンデール第32節が現地時間の13日に行われ、日本代表MF乾貴士が所属する7位アラベスが中国代表FWウー・レイが所属する13位エスパニョールと対戦し、1-2で敗戦した。

     ウー・レイとのアジア人対決となったアラベスの乾は右MFで先発し、10試合連続の出場を果たした。乾は守備では自陣深くまで下がり、しっかりとディフェンス。得意のドリブルでファールを獲得するなど、積極的な姿勢を見せていた。79分までプレーしている。エスパニョールのウー・レイは2トップの一角として先発した。

     先制に成功したのはホームのエスパニョール。19分、相手陣内のセンターライン付近からメレンドが左サイドを上がってきたペドロサにスルーパス。ラグアルディアとの競り合いに勝ったペドロサがシュートを放つと、ゴールに吸い込まれた。これで、エスパニョールが先制に成功した。

     その後、先制されたアラベスは自分たちのサッカーが中々できず。対するエスパニョールは自分たちのペースで試合を進め、先制ゴールも決めることができた。試合は1-0でエスパニョールリードで前半を折り返す。

     後半開始早々にエスパニョールが追加点を奪う。47分、カウンターからメレンドが一気に相手陣内へ侵入。オフサイドラインギリギリで抜け出したイグレシアスにスルーパスを供給すると、イグレシアスが右サイド深い位置からウー・レイめがけて速いクロス。これがラグアルディアに当たってしまい、ゴールに吸い込まれてしまった。オウンゴールでエスパニョールが2点目を奪った。

     その後も勢いに乗るエスパニョールはボールを繋ぎながら、試合を優位に進め、ナウドがアラベスに対して壁となり、アラベス攻撃陣を寄せ付けない。乾も献身的な守備で守りながら、攻撃のチャンスを伺うも、中々ボールを奪うことができない。

     だが、アラベスがチャンスをものにする。56分、左サイドからロドリゲスが中央へクロスを送ると、バストンがニアで潰れ、中央に走りこんだカレリへ。カレリは後ろ向きでトラップするも、反転しながらシュート。ゴールネットを揺した。しかし、この直後に試合が中断。バストンがオフサイドではないかとVARが主審に連絡するが、結局はゴールの判定。これでアラベスが1点差に詰め寄る。

     79分、乾はトゥマシとの交代を命じられ、5試合ぶりのゴールとはならなかった。その後、アラベスは同点を目指すも、ゴールを奪えず。アラベスは1-2で敗戦した。敗れたアラベスは4試合白星なしとなった。

    【得点者】
    19分 1-0 ペドロサ(エスパニョール)
    47分 2-0 ラグアルディア【OG】(エスパニョール)
    56分 2-1 カレリ(アラベス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00317568-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/13(土) 05:54:35.19
    20190413-00057107-sdigestw-000-9-view[1]


    4/13(土) 5:42配信
    久保裕也がブンデス初ゴールで貴重な先制点! ニュルンベルクはホームでシャルケと勝ち切れず

    久保が待望の先制点を叩き込むも、勝ち切れず。

     現地時間4月12日、ブンデスリーガ第29節が行なわれ、ニュルンベルクとシャルケが対戦。試合は1-1で引き分けている。

     残留争いにしのぎを削る両チームの対戦、かつユニホームのデザインを交換するという前代未聞の試みが話題となったこの一戦、ベルギーのクラブヘントから期限付き移籍で加入した久保裕也は、ベンチスタートだった。

     前半にPKを獲得しながらもハンノ・ベーレンスが外して好機を逸していたホームチームだが、スコアレスで前半を折り返す。

     久保裕也は50分、ティム・リンボールドが負傷のためにピッチから下がり、交代出場を果たす。

     勝点3が欲しいニュルンベルクだが、ゴール前まで攻め込みながらもゴール前の精度を欠く展開が続く。

     スコアレスが続いた82分、待望の先制点が生まれる。右サイドからのマテウス・ペレイラのクロスに、左サイドからするするっとエリア内中央に走り込んだ久保が頭で合わせてゴール。久保にとっては待望のブンデス初ゴールとなった。

     だが、そのリードは長く続かなかった。85分、CKのこぼれ球を拾ったオマール・マスカレルがグラウンダーのシュート。これをゴール前にいたマティヤ・ナスタシッチが足に当てて軌道をそらし、ゴールに流し込んだ。

     現在、自動降格圏である17位につけているニュルンベルクとしては悔しい引き分けとなってしまった。次節は現地時間4月19日、アウェーでレバークーゼンと対戦する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00057107-sdigestw-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 06:19:04.37
    GettyImages-990124500-800x598[1]


    公開:19/04/12 06:00 更新:19/04/12 06:00
     森保ジャパンの代表3月2連戦でGKをチェックさせてもらった。

     まずは3月22日のコロンビア戦に出場したG大阪所属の東口順昭(32)だ。南米の強豪相手に最少失点(0―1)に抑えたことは評価するが、試合を通して「最後尾からチームを統率していく」という雰囲気が伝わってこず、「今日は存在感の薄いGKだったな」とついボヤいてしまった。

     4日後の同26日のボリビア戦(神戸)には、仙台に所属するGKシュミット・ダニエル(27)が先発した。ポジショニングだったり、クロスに対応する際の足の運びだったり、やや未完成な部分が目についた。

     身長197センチの恵まれたフィジカルをフルに発揮できていない印象を持った。体調が良くなかったのだろうか? 

     東口については、同30日のJリーグ・神戸戦についても言及したい。

     神戸のMFイニエスタやFWビジャ、FWポドルスキといった大物助っ人選手のプレーがハイレベルだった――と言えばそれまでだが、東口のパフォーマンスは精彩を欠いていたと言うしかない。

     試合は先制点、追加点を奪ったG大阪が優位に進めた。この日は「最悪でも引き分けて勝ち点1ゲット」がGKには求められる。いずれにしても、リードを守れずに敗戦に至った責任を肝に銘じてプレーしないといけない。それが日本代表GKというものである。

     森保ジャパンは6月14日に開幕する「南米選手権」に参加する。南米10カ国に招待国の日本とカタールが南米王者を争うというのも、何だか奇異な感じもするが、南米各国がプライドを懸けて戦う真剣勝負の場で試合が出来るということは、森保ジャパンにとって大きな財産となるだろう。

     森保監督に聞いてみたい。南米選手権には「レギュラーGKを決めて臨むのか?」。2010年南アW杯から日本のゴールマウスは、ストラスブール所属の川島永嗣(36)が不動の守護神として君臨してきた。そろそろポスト川島を決める時期である。個人的には、第1GKを決めて南米選手権に乗り込むのがベターだと思っている――。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251632

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 05:59:54.10
    4/12(金) 5:54配信
    長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ

    【ベンフィカ 4-2 フランクフルト EL決勝トーナメント準々決勝1stレグ】
     
     現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、フランクフルトはベンフィカと対戦した。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。フランクフルトの長谷部誠はフル出場を果たした。

     試合は両チームとも大きなチャンスを作れず迎えた21分、フランクフルトDFヌディカがフェルナンデスをペナルティーエリア内で倒しレッドカード、続くPKをフェリックスに決められフランクフルトがリードを許す。

     一人少ないフランクフルトだが40分に同点に追いつく。ロデが相手陣地でボールを奪うとそこから素早いカウンターからレビッチがペナルティーエリア内でフリーのヨビッチにパスを送りそのままダイレクトで合わせゴールを決める。

     同点に追いついたフランクフルトだったが、2分後に再びベンフィカのフェリックスにこの日2得目となるミドルシュートを決められてしまいがリードを許しハーフタイムへ。

     後半に入り最初のチャンスはベンフィカ、50分に右CKからのこぼれ球をジアスが頭で押し込みリードを広げる。これで勢いに乗ったベンフィカ4分後にフィリックスがハットトリックとなるゴールを右足で決め試合を決定づける。しかしフランクフルトも72分にパシエンシアがヘディングでゴールを決め2ndレグに向け貴重な2点目を挙げる。

     このまま試合は終了、2-4で敗れたフランクフルトは18日に行われるホームゲームで逆転での勝ち抜けを目指す事になる。

    【得点者】
    21分 1-0 フェリックス(ベンフィカ)
    40分 1-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    43分 2-1 フェリックス(ベンフィカ)
    50分 3-1 ジアス(ベンフィカ)
    54分 4-1 フェリックス(ベンフィカ)
    72分 4-2 パシエンシア(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317400-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 22:07:57.54
    20190411-00057055-sdigestw-000-7-view[1]


    実際に選手が試合で着用したユニホームを販売する、オランダ発の企業『MatchWornShirt』が注目されている。

     同企業は2017年にオランダの首都アムステルダムに住むゾンダーウィック兄弟が立ち上げた。エールディビジと正式に提携したサービスで、国内のみならず、現在はイングランドにもそのビジネスを広げているそうだ。

     ビジネスモデルはこうだ。試合で選手が使用したユニホームをオークションにかけ、手数料などを除いた売上金の大半は、クラブが指定するチャリティーに寄付される。例えば、イングランドで最初に提携したクラブ、ブリストル・シティーに所属する選手のユニホームが落札された場合、同市の障害者向けサッカーコミュニティに寄付されるという。

     英紙『Bristol Post』は、この取り組みについて「汗臭い、泥だらけのフットボールシャツに対する世界的な関心は高い。使用済シャツには土がつき、選手のサインが入る。これは“ほかに替えのない世界でひとつの記念品”となる。顧客は熱心なファン、企業など様々だ」と解説している。

     そんななか、“投資”としてユニホームを買われた例で最も高額な値段が付いたのが、フローニンヘン・堂安律のユニホームだという。

     2019年2月17日に行われたフェイエノールト戦で堂安が着用していた7番のホームユニホームは、875ユーロ(約11万4000円)で投資家に落札された。もちろん、この試合から出品されて落札されたユニホームのうち、最高額となっている。

     発起人のティジメン・ゾンダーウィック氏は、同紙の取材に対して、堂安のユニホームが高く落札されたことは、不思議ではないとコメントしている。

    「日本代表でもある堂安のユニホームは、いずれ大きな価値を得る可能性があります。フローニンヘンはこれまでルイス・スアレス、アリエン・ロッベンなどを輩出してきた由緒あるクラブです。

     彼がいずれマンチェスター・ユナイテッドやバルセロナでプレーしたとき、このユニホームがどのくらいの価値を持つのか。想像してみてください」

     オランダ国内でも堂安に対する期待が高いことが窺えるエピソードである。

     ちなみに同企業は7月にはプレミアリーグ“最高峰”のクラブと提携し、英国内でのサービス提供拡大に力を入れてていく予定だという。チャリティーに直結したサービスということもあり、協力するクラブも増えていきそうだ。

    4/11(木) 21:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00057055-sdigestw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 22:37:47.38
    no title


    FW岡崎慎司がイメチェン? 「New style」の1枚公開…乾貴士が反応「俺も真似しよー」

    SNSに4枚の写真を投稿、元日本代表MF清武もコメント「俺はやめときます。笑」
     イングランド1部レスターに所属する元日本代表FW岡崎慎司が自身の公式インスタグラムを更新し、「New style」と綴って新たなヘアースタイルを公開。日本代表MF乾貴士が反応し、ファンからも「めっちゃ似合ってる!」などの声が上がっている。

    今季の岡崎はリーグ戦20試合に出場して1ゴールにとどまっているが、6日の第33節はハダースフィールド戦(4-1)では後半途中からピッチに立ち、3試合ぶりに出場で勝利に貢献した。今夏の去就が注目されるなか、シーズン終盤戦に向けて“イメージチェンジ”を図ったようだ。

     11日に自身の公式インスタグラムを更新した岡崎は「New style」と綴ると4枚の写真をアップ。そのうちの3枚はトレーニングに勤しむ岡崎を捉えたもので、最後の4枚目では短髪となった笑顔の岡崎が登場する。

     この投稿を受けて、3月シリーズの代表戦に招集されたアラベスの乾が「俺も真似しよー」と反応。さらにセレッソ大阪の元日本代表MF清武弘嗣が「俺はやめときます。笑」と記し、岡崎はすぐさま「いや、やれよ。笑」と冗談交じりに返信している。

     岡崎の「New style」を受けて、返信欄にはファンのコメントも並び、「ほんといい表情しますね」「短髪のほうが好き」「ナイス笑顔」「めっちゃ似合ってる!」と好評を博しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00182403-soccermzw-socc

    岡崎慎司 instagram
    https://www.instagram.com/p/BwG9HrBDCAe/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 22:17:39.87
    ボルシア・ドルトムントからのレンタルでトルコ1部のベシクタシュに所属している日本代表MF香川真司だが、半年限りでトルコを去ることになるのかもしれない。トルコ『ヒュリイェット』などが伝えている。

     ドルトムントで出場機会を失っていた香川は今年1月の移籍市場でベシクタシュへのレンタルが決定。デビュー戦でいきなりの2ゴールを挙げるなどすぐに活躍を見せ始めたこともあり、クラブ側も本人も今後の長期的な在籍に意欲的な姿勢を示していた。

     だがベシクタシュは、香川の完全移籍での獲得に向けたドルトムントとの交渉を行わないことを決めたとトルコメディアは報じている。レンタルで在籍している香川は、新たな契約を交わさなければ夏には一旦ドルトムントに戻ることになる。

     香川のこれまでのパフォーマンスに対し、ベシクタシュは満足してはいないとされている。トルコでの香川はデビュー戦での2ゴールも含め、リーグ戦7試合に出場して3ゴール1アシストを記録。だが先発に定着するには至らず、スタメン出場は2回にとどまっている。

    4/11(木) 22:03 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00317388-footballc-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 17:04:55.22
     
    20190411-00028356-president-000-1-view[1]

    サッカー日本代表の新エース・中島翔哉選手がポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ約44億円で移籍した。多くのサッカーファンは中島選手の欧州での活躍を期待していたようで、批判の声が目立つ。だが心理カウンセラーの小倉広氏は「批判する人たちは、自分自身のネガティブな欲求や感情を他者に押し付けているだけだ」と指摘する――。

    ■お金目当ての「年金リーグ」を選んでガッカリ

     サッカー日本代表のエース中島翔哉(以下、中島選手)が、ポルトガルのポルティモネンセからの移籍先としてカタールのアル・ドゥハイルを選んだことは、日本のサッカーファンに大きな衝撃を与えました。

     なぜならば、私を含む多くのサッカーファンが移籍先として、イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランスの欧州5大リーグ、中でもビッグクラブと呼ばれる強豪への移籍を期待していたでしょうから。

     中島選手は、ヨーロッパでは5大リーグに次ぐ二番手リーグと言われるポルトガルで月間MVPを受賞するなど大活躍をし、一躍世界から注目されるようになりました。そして、5大リーグの複数のチームから関心が寄せられ、「移籍間近! 」との記事が紙面をにぎわせていたのです。

     また、カタールなど中東リーグは別名「年金リーグ」とも呼ばれ、盛りを過ぎた有名選手が晩年にお金を目当てに過ごす二流の「金満リーグ」だともいわれています。だが、中島選手は、24歳という若さで中東を選んだ。そのことに、多くのファンが失望してしまった、とも言えるでしょう。
    ■中島選手にイラっとした理由

     この一連のプロセスを意識化するのです。具体的には、先に挙げた「投影のメカニズムが自分の中にある」と認め、メカニズムが働いていることを「思考」で確認するのです。

    ----------
    ①「中島選手がカタールに移籍する、と聞いた時にイラッときたなぁ」
    ⇓
    ②「そんなことは本来、気にするほどのことではないはずなのに、少し過剰な反応のような気がするな」
    ⇓
    ③「ということは、おそらくこれは“投影”に違いない」
    ⇓
    ④「私が“認めたくない”“なかったことにしたい”と考える社会通念に反する欲求や感情って何だろう? 」
    ⇓
    ⑤「そうか。私は“現状維持でいたい”“ステップアップしたくない”という気持ちが本当は無意識下にあるんだな」
    ⇓
    ⑥「そんな自分を認めよう。私は、現状維持でいたいと思う時があるんだな。確かにそうだな」
    ----------

     このように自問自答を繰り返し、それを否定せず、受け容れるのです。

     これらのプロセスは、一人でできる場合もありますが、アドラー心理学などカウンセラーの力を借りながら意識化させることも可能です。

    全文掲載

    4/11(木) 15:15 プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00028356-president-life&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 06:10:33.59
    20190310-36943392-gekisaka-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ2部ハンブルガーSV(HSV)に所属する元日本代表DFの酒井高徳は、今夏にもJリーグに復帰することになるかもしれない。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が伝えている。 
      
    酒井は2012年1月にアルビレックス新潟からシュトゥットガルトに渡り、2015年夏からはHSVでプレー。先月28歳の誕生日を迎えたサイドバックはこれまでドイツの地では公式戦通算225試合に出場。HSVとは2020年までの契約を残すも、『モルゲンポスト』に対して日本に戻る希望を明かした。

    「しばらく前から日本に帰る意思を固めています。どこでプレーするのか、どれほど稼ぐのかは僕にとってもうあまり重要ではありません。一番優先するのは、できるだけ自分の家族に近い場所にいられることです」

    酒井は、昨年春に妻と2人の子供が日本に帰国してから単身に。今夏の日本のクラブへの移籍が実現するのだろうか。

    4/10(水) 19:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010035-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 23:26:47.31
    4/10(水) 22:51配信
    本田圭佑先発のメルボルン・ビクトリーが0-4完敗。ACL3戦全敗でグループ突破困難に

    【広州恒大 4-0 メルボルン・ビクトリー ACLグループリーグF組第3節】

     10日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)・グループリーグF組第3節でメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)は敵地で広州恒大(中国)と対戦し、0-4で敗れた。本田圭佑は先発出場し、74分に退いている。


     ここまで1勝1敗の広州恒大と、2敗のメルボルン・ビクトリーの対戦。立ち上がりから主導権を握ったのはホームチームだった。

     7分、左からのクロスにタリスカが合わせて先制すると、その3分後にもタリスカ。ペナルティエリア右手前でパスを受けたブラジル人FWは左足でゴール左上に鮮やかなシュートを決めた。

     その後も広州恒大ペースで試合は進み、42分にはカウンターからヤン・リーユーが決めて3-0で折り返した。

     3点ビハインドのメルボルン・ビクトリーは後半の立ち上がりに本田がシュートを放つシーンもあったが、なかなか反撃ののろしはあがらない。

     73分には広州恒大が勝負を決める。タリスカのFKをGKが弾いたボールをガオ・リンがシュート。これはGKが阻止したが、こぼれ球がメルボルン・ビクトリーのDFに当たってそのままゴールとなり、4点差となる。

     本田がこの直後に交代となったメルボルン・ビクトリーは最後までゴールを奪えず、0-4で敗れた。

     この結果、F組はサンフレッチェ広島、大邱FC(韓国)、広州恒大の3チームが勝ち点6で並び、3戦全敗のメルボルン・ビクトリーが最下位となっている。

    【得点者】
    7分 1-0 タリスカ(広州恒大)
    10分 2-0 タリスカ(広州恒大)
    42分 3-0 ヤン・リーユー(広州恒大)
    73分 4-0 オウンゴール(広州恒大)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00317236-footballc-socc 
     
    D3zAmPbU0AIMdaB[1]

    D3y81MwUIAAJOFx[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 18:58:35.67
    20190410-00056985-sdigestw-000-6-view[1]


    なぜサウジ移籍を断ったのか? 吉田麻也が昨夏の移籍騒動を語る! 「確かにオファーはあったけど…」

    今月6日に行なわれたリバプール戦(プレミア第33節)を終えた時点で、プレミアの通算出場試合数は日本人最多の「143」を数えた吉田には、移籍の噂がなかったわけではない。
    昨年5月にはサウジアラビアの名門アル・ヒラル行きの話が世間を賑わせた。

     潤沢な資金力を有するサウジアラビアでプレーすることは、今以上の高給を得られることを意味する。
    しかし、吉田はそのオファーを蹴って、サウサンプトンと2020年6月までの契約を更新。さらに今年3月には英国の永住権も手にした。
    なぜ、プレミアリーグの中堅クラブに残ったのか? 日本代表DFは、「確かにサウジアラビアから打診があった」と認めたうえで、その真意を語っている。

    「僕はお金のためにプレーしてはいない。サウサンプトンとは良い契約を結んでいるし、仮に他のプレミアリーグに所属する同等のレベルのクラブから100万ポンド(約1億4000万円)を上積みされたオファーを受け取ったとしても、サウサンプトンに残り、
    友人たちとともに美しいキャリアを終わらせることを選ぶ」

     さらに「他の国からオファーがあった場合には、世界の異なる部分を見ることを選ぶかもしれない。でも、僕はファンやこのクラブの人と良い関係性を築けている」
    と雄弁に語った吉田は、インタビューの最後をこう締めくくっている。

    「良い時も、悪い時もあったけど、僕はまだここにいる。もちろん、レアル・マドリーやバルセロナでプレーしたいと思っていたけど、今じゃそれが実現できるとは思えない(笑)。
    僕はスティーブン・ジェラードのように、同じチームにとどまってキャリアを終えたいんだ。いや、スティーブン・ジェラードじゃないな……。ケルビン・デイビス(元サウサンプトンGK)の方が良いね!」

     サウサンプトンに骨を埋める覚悟を語った吉田。世界最高峰のプレミアリーグで生き残ってきた30歳のベテランDFのプレーには、この先も目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056985-sdigestw-socc

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    278: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 05:41:21.19
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    結局アジア最高の選手は中田パクチソン香川ソンのどれになるんや?
    瞬間最大風速かcl決勝出場かリーグベストイレブンかプレミアムcl両方二桁得点か

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 22:29:15.27
    20190409-00056937-sdigestw-000-8-view[1]


    SANKEI DIGITAL INC.2019.4.9 12:49
    ハノーバー会長が浅野“起用禁止令”に言及 監督は「練習には温かく迎えてあげたい…」  

    ハノーバーのマルティン・キンド会長が書面でトーマス・ドル監督に日本代表FW浅野拓磨の“起用禁止令”を届けたことが、ドイツでも話題を呼んでいる。ドイツ誌『キッカー』は、その会長のコメントなどを伝えた。


     昨夏にレンタルでハノーバーに加わった浅野だが、残り1試合の出場でアーセナルからの買い取り義務が発生。『キッカー』によると、移籍金は350万ユーロ(約4億4000万円)に上るため、これまで残留争いに巻き込まれ最下位に沈むチームでは十分な結果を残せていないと判断したクラブは今後の起用を見送る決断を下し、会長は書面でその指示を監督に届けたとのこと。

     そのドル監督やホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)もそれぞれその“起用禁止令”の事実を認めていた。そして、キンド会長もここに来てその決断について言及。「経済面における理性、そして疑問がないわけでもない契約の問題だ。我々はこれらから教訓を得なければいけない。このような契約は勧められない」とアーセナルとのレンタル契約の内容に疑問符を投げかけた。

     一方で、負傷していない限り浅野の起用を続けてきたドル監督は、本人にクラブの決断を伝えるのは難しかったと明かしたようだ。「練習には温かく迎えてあげたい…」と語る指揮官だが、浅野の今後については「それは内部のみの話」とコメント。それでも「彼はこれからも成長を続ける若い日本代表選手だ」と同選手に対する一定の評価を口にした。(Goal.com)

    https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190409/bun19040912490006-s.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 06:10:13.20
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    274 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:20:32.38 ID:vlPEDsxR
    全然パスくれないよな

    275 名前:名無しに人種はない@実況OK[sage] 投稿日:2019/04/09(火) 02:27:16.80 ID:sLqpy8JK
    わざとらしく思えるほど中島にパスしないよね

    276 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:30:09.79 ID:uruRYl73
    中島はカタールの王族お気に入りの選手だから皆んな嫉妬してパスしない

    279 名前:名無しに人種はない@実況OK[] 投稿日:2019/04/09(火) 02:53:27.91 ID:Mh+Tq0aq
    カタールでもUAEでもUSAでもいいけど
    行くチーム間違えたみたいやな
    もう良くなる気配がないチームだわ 

    Twitterより
    >中島翔哉と、アルドゥハイル17番のジュニオール。中島に対抗意識を持っているのかあからさまにパスを出さない。
    >彼だけでなく毎試合みんな基本パスを中島に回さない(ボールタッチが少ない)。中島翔哉自身はカタールで楽しくサッカーができているとインタビューでも明るく語っているから余計切ない。

    >個人的な感想だけど中島翔哉はアルドゥハイルで尊敬をまだ手にしていない気がする。周りがパスを意図的に渡してないんじゃないかというようなシーンをよく見る。
    >ファンもいない(そもそも観客がいない)し、孤立してて楽しそうじゃない。意思は尊重したいけど、欧州に移籍したほうがやりやすいと思う。

    続きを読む

    260: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 03:44:39.62
    D3pwCSJXkAIUYaA[1]


     
    【リゼスポル 2-7 ベシクタシュ トルコ1部第27節】
     
     現地時間8日に行われたトルコ1部リーグ第27節でベシクタシュはリゼスポルと対戦した。試合はアウェイのベシクタシュが7-2で勝利を収めた。香川真司は78分から途中出場するも得点を挙げる事は出来なかった。

     試合は開始8分に動きを見せる。右CKのチャンスを得たベシクタシュはリャイッチの蹴ったボールにヴィダが頭で合わせ先制する。立ち上がりから主導権を掴んだベシクタシュは6分後にもリャイッチが右足で技ありのミドルシュートを決めリードを広げる。

     一方、ホームのリゼスポルも42分にムリキがペナルティーエリア内から左足でゴールを決めベシクタシュが1点リードで折り返す。

     後半は両チームともチャンスが作れず迎えた64分、ユルマズが右足でシュートを決めベシクタシュがリードを広げるも6分後にリゼスポルのアルバフンがゴールを決め再び1点差に詰め寄る。

     しかし地力で勝るベシクタシュは71分にリャイッチのこの日2つ目のアシストからヤルチンがゴールを決め勝負あり。その78分には香川が投入されると直後にリャイッチが、82分と89分にはヤルチンがそれぞれゴールを決め終わってみればベシクタシュがリゼスポルに大勝した。

    【得点者】
    8分 0-1 ヴィダ(ベシクタシュ)
    14分 0-2 リャイッチ(ベシクタシュ)
    42分 1-2 ムリキ(リゼスポル)
    64分 1-3 ユルマズ(ベシクタシュ)
    70分 2-3 アバルフン(リゼスポル)
    71分 2-4 ヤルチン(ベシクタシュ)
    78分 2-5 リャイッチ(ベシクタシュ)
    82分 2-6 ヤルチン(ベシクタシュ)
    89分 2-7 ヤルチン(ベシクタシュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00316970-footballc-socc























    続きを読む

    888: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 01:42:24.96
    20190409-00056917-sdigestw-000-4-view[1]


     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ3節、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、アル・アイン(UAE)とホームで対戦し、2-2で引き分けた。

     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は4-5-1のトップ下で先発。アル・アイン所属の塩谷司は4-3-3の中盤左で先発し、カタールで日本人対決が実現。入場前にはお互いに挨拶を交わす場面も見られた。

     先制点は、ホームチームが奪った。9分、中島が起点となって右サイドに展開し、エジミウソン・ジュニオールがゴールラインギリギリまで持ち込み、マイナスの大きなクロスを左サイドに送る。エリア左手前に落ちたボールを、カリム・ボウディアフがダイレクトシュート。ボールはワンバウンドしてネットに突き刺さった。

     さらに31分、右サイドから攻め上がった右SBモハメド・ムサのグラウンダーのクロスに、ユセフ・エル・アラビが足で合わせて前半で早くも2点のリードを得た。

     しかし36分、アル・アインはGKのフィードを頭で合わせたカイオが前線にスルーしたボールに、ジャメル・マロフが追いつき、ゴール前まで運んでシュート。あっという間に1点を返す。

     後半開始早々、まずアル・アインが攻めに出る。

     54分、塩谷からのスルーパスを受けて飛び出したマロフがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。だが、カイオがこれを外してしまう。

     それでも直後の58分、右サイドから上がったマロフのクロスをGKアッダーニがファンブルしてしまい、ボールは飛び込んできたマルカス・バーグに当たり、ゴールに吸い込まれた。

     思わぬミスから2-2となった74分、中島はボックスやや左手前から抑えたミドルシュートを放つ。不意ついたシュートは枠を捉えていたが、GKの好セーブに阻まれた。

     その後もめまぐるしく攻守が入れ替わる展開となるが、お互いにフィニッシュの精度を欠き、勝ち越すことができない。89分、中島は交代でピッチを退いた。

     後半アディショナルタイム、セットプレーからエル・アラビのドンピシャヘッドをアル・アインGKが防いだプレーでタイムアップ。2-2の引き分けで終わった。

     中盤で対峙した中島と塩谷は、度々マッチアップ。守備時は塩谷が中島にマンマークぎみにつき、見応えのある攻防を繰り広げた。

     ACLグループステージ4節は現地時間4月23日、今度はアル・アインのホームへアル・ドゥハイルが乗り込み、塩谷と中島は”再戦”することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056917-sdigestw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 18:26:55.75
     
    20190408-00010021-goal-000-1-view[1]


    フランクフルトは15試合負けなし
    フランクフルトは6日に行われたブンデスリーガ第28節でシャルケと対戦し、2-1での勝利を収めた。ドイツ誌『キッカー』は先発フル出場を果たした元日本代表MFの長谷部誠のプレーにチーム最高タイの評価を与え、第28節のベストイレブンにも選出している。

    フランクフルトは13分にFWアンテ・レビッチが先制弾を奪うと、21分には追いつかれるも、後半アディショナルタイムに得たPKをFWルカ・ヨヴィッチが決め切り、白星を手にした。長谷部はリベロとして幾度も攻撃の起点となり、大きな存在感を発揮。またチームはこれでリーグ戦6連勝、今年に入ってからの負けなし記録を公式戦15試合に伸ばし、来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に前進した。

    『キッカー』は長谷部のこの一戦でのパフォーマンスにDFマルティン・ヒンターエッガーと並びチーム最高タイの「2」と高く評価。さらに長谷部は、フランクフルト唯一のメンバーとして第28節ベストイレブンにも選ばれた。一方で、レビッチや戦列復帰のDFダビド・アブラーム、MFジェルソン・フェルナンデスは「2.5」。GKケヴィン・トラップは「3.5」と低めの点数をつけられ、前半のみで交代となったMFジョナサン・デ・グスマンは単独ワーストの「4.5」と辛口評価となった。

    長谷部の『キッカー』での今シーズンの平均点はこれで「2.77」に。ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングではアウクスブルク戦でハットトリックを達成したホッフェンハイムFWイシャク・ベルフォディルが「1」と最高点を与えられ、平均点が「2.75」となり首位に浮上。そのため長谷部は前節に続き2位をキープ。なお前節には首位に躍り出たボルシア・ドルトムントMFマルコ・ロイスはバイエルン・ミュンヘン戦でのプレーが「5」と酷評され、「2.89」となったため順位では9位タイに転落した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00010021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 10:44:48.89
    サッカーW杯日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=の妻でモデルの三輪麻未(30)が8日、自身のインスタグラムを更新し、第2子となる次女を出産したことを明かした。

    「この度、第二子となる元気な女の子を出産致しました。海外での出産で不安もありましたが、たくさんの方々にご協力をいただき母子ともに健康に過ごしております」と報告した三輪。

    そして「何より、いつも側で支えてくれる主人には心から感謝しています。これからは家族4人、新たな気持ちで歩んでいきたいと思います」と記した。

    夫は7日敵地で、ボルシアMGと対戦。52分から途中出場で貴重な同点ゴールをアシストした。

    三輪は2014年3月に大迫と結婚。同年10月に長女を出産した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16283299/
    2019年4月8日 10時20分 スポーツ報知

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    304: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 08:11:33.45
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    神戸が夏に取れそうな日本人GK

    佐藤昭大(山形)…元鹿島の控え、今は櫛引の控え
    梶川(徳島)…J1経験ありハイボール弱い、徳島は夏移籍が多い
    上福元(東京)…J1経験がない、足元抜群
    杉山力裕(福岡)…やらかしが多いが経験は豊富、現在控え
    林瑞輝(ガンバ)…過去にガンバと神戸は選手トレードの実績がある
    丹野(セレッソ)…若手に有望株が多く出番減、引っ越しいらず
    シュミットダニエル(仙台)…札束攻勢で強奪できる可能性が僅かにある
    権田(ポルティ)…出場機会を失っている、千載一遇のチャンス

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    61: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 22:19:00.01
     20190408-43465705-gekisaka-000-1-view[1]


    [4.7 リーグアン第31節 トゥールーズ1-0ナント]

     フランス・リーグアンは7日に第31節を行った。日本代表DF昌子源が所属するトゥールーズはホームでナントと対戦し、1-0で勝利。昌子は元日本代表指揮官のバヒド・ハリルホジッチ監督と相まみえた。

     昨冬にリーグアンに移籍した昌子は2月5日のクープ・ドゥ・フランスのラウンド16(●0-1)でハリルホジッチ監督率いるナントと対戦済み。今節が今季2度目の対戦となった。試合が動いたのは前半18分、ナントのMFアンドレイ・ジロットが相手選手を踏みつけてしまい、一発退場となる。トゥールーズは早い時間帯から数的優位に立ち、試合を運んでいく。

     さらにトゥールーズは前半26分、FWヤヤ・サノゴがPA内で倒されてPKを獲得。しかしFWマックス・グラデルのPKは相手GKに阻まれてしまい、決定機を逃してしまう。

     スコアレスで前半を折り返すと、トゥールーズが後半10分に先制に成功。セットプレーから一時はポストを叩くも、最後はMFイッサイガ・シラが頭で押し込んだ。シラの得点が決勝点となり、トゥールーズは3試合ぶりの勝利となった。

     昌子は公式戦13試合連続でフル出場。前半34分には今季2回目のイエローカードを受けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-43465705-gekisaka-socc





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    620: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 02:10:12.03
     20190408-43465699-gekisaka-000-1-view[1]


    [4.7 ブンデスリーガ第28節 ボルシアMG 1-1 ブレーメン]

     ブンデスリーガは7日、第28節を行い、日本代表FW大迫勇也所属のブレーメンは敵地でボルシアMGと対戦し、1-1で引き分けた。大迫は後半7分から途中出場し、同点ゴールをアシストした。

     ついにブンデスリーガの舞台に帰ってきた。日本代表のエース大迫は1月のアジアカップを戦ったあとに負傷離脱。この日は3日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝に続いてベンチ入りを果たすと、昨年12月22日のライプツィヒ戦以来、106試合ぶりにピッチに立った。

     ブレーメンは後半4分に先制点を献上したが、直後の後半7分、大迫が最初の交代枠でピッチに入る。すると、早速ゴールをアシストした。後半34分、クリアボールをおさめた大迫がPA右手前の位置から右足で正確なクロスを供給。ゴール前のMFデイヴィ・クラーセンが頭で合わせ、ネットを揺らした。

     後半41分に最後の交代枠でMFケヴィン・メーヴァルトが入ると、大迫は中盤から2トップの一角に上がった。そのままタイムアップを迎え、試合は1-1のドロー。ブレーメンは2019年に入ってから11試合無敗(5勝6分)と好調をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-43465699-gekisaka-socc





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    901: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 20:48:55.48
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    【アラベス 1-1 レガネス ラ・リーガ・サンタンデール第31節】

     ラ・リーガ・サンタンデール第31節が現地時間の7日に行われ、日本代表MF乾貴士が所属する7位アラベスがホームで12位レガネスと対戦し、1-1の引き分けとなった。

     乾は右MFで先発し、9試合連続の出場を果たした。中々前を向いてスペースでボールを受けることができない乾は後ろに下がりながら、ボールを受けようとしていた。守備時には前線でプレスをかけ、インターセプトをするなどディフェンス陣を助けていた。なお、乾は79分までプレーした。

     2連敗と調子を落としているアラベスはPKのチャンスを迎える。16分、右サイドのクロスに反応したカレリがブスティンサにペナルティエリア中央で倒され、ファールの判定。両選手ともに手を使っていたように思われたが、ブスティンサが倒したとみなされた。これをカレリ自らが決め、アラベスが先制に成功した。

     レガネスはウィングバックが守備時に下がり、5バックになり守備を形成。アラベスのビルドアップ時にはウィングバックがアラベスの中盤にプレッシャーをかける。そのため、アラベスは中々決定的なパスを送ることができない。

     アラベスの得点以降、両チーム共にゴール前まで運ぶことができない。先制以降、シュートのない時間が続く。前半はこのまま終了し、1-0のアラベスリードで前半を折り返す。

     すると70分、アラベスは右サイドでカレリがボールキープ。ボールをつないで左サイドにいた乾までサイドチェンジ。左サイド深い位置で受けた乾は右にカットインを試みる。そのまま右足でシュートを放つが、これはレガネスDFにカットされた。中々シュートまでいけないアラベスが後半初めてチャンスを作った。

     すると乾は79分にトゥマシとの交代を命じられた。守備でチームに貢献するも、攻撃面ではシュート1本と納得のいかない表情でピッチを後にした。その後、レガネスは前がかりになり、同点を目指す。すると後半AT、左サイドを抜け出したシルバが左足で中央にクロス。だがこれが、ゴール方向に。そのままゴールに吸い込まれ、レガネスが土壇場で同点に追いついた。

     試合はこのまま終了し、土壇場で追いついたレガネスが引き分けに持ち込んだ。終盤のゴールで同点とされたアラベスは3試合ぶりの勝利を逃した。

    【得点者】
    18分 1-0 カレリ(アラベス)
    90+3分 1-1 シルバ(レガネス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00316813-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 20:33:55.62
    ドイツ2部のグロイター・フュルトに所属するMF井手口陽介は、
    現地時間6日に行われたセカンドチームの試合に先発出場したが、前半27分で退場処分を受けてしまった。クラブ公式サイトが伝えている。

    井手口はイングランド2部のリーズ・ユナイテッドからのレンタルで今季グロイター・フュルトに加入。

    トップチームでリーグ序盤戦の4試合に出場して1ゴールを記録していたが、
    昨年9月30日のディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負い、長期の戦線離脱を余儀なくされた。

    復帰を目指していた今年1月には新たに半月板を損傷し、さらに離脱が長引くことになった。
    だが6日にはU-23チームにあたるグロイター・フュルトIIでレギオナルリーガ(4部相当)の公式戦に先発出場。

    半年ぶりの実戦に臨み、本格復帰への一歩を踏み出した。

    クラブ公式サイトは、
    試合序盤には井手口のシュートが相手GKを脅かす場面もあったと伝えている。

    だが早い時間で2枚のイエローカードを受けてしまい、前半27分で退場処分。
    数的不利に陥ったG・フュルトは0-2の敗戦を喫する結果に終わった。

    4/7(日) 19:52配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00316800-footballc-socc

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