サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    203: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 05:17:32.26
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    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!







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    957: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 03:48:41.83
     
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    南野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 10:15:37.71
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    [4.22 ベルギー・リーグ2A第5節 シャルルロワ4-0ベールスホット・ウィルレイク]

     ベルギー・リーグのプレーオフ2A第5節が22日に行われ、MF森岡亮太の所属するシャルルロワはホームでベールスホット・ウィルレイクと対戦し、4-0で勝利した。ベンチスタートの森岡は後半18分に途中出場。2-0の同35分に追加点を挙げ、4試合ぶりとなる今季3得点目を記録した。

     2連勝中のシャルルロワは前半アディショナルタイム5分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を経て獲得したPKをFWアダマ・ニアネが決めて先制すると、前節のウェスターロ戦(2-0)を欠場していた森岡を後半18分に投入。後半27分にはカウンターからFWビクター・オシムヘンのゴールで2-0とした。

     そして迎えた後半35分、左サイドからのFKが相手にヘディングでクリアされ、高く跳ね上がったボールにPA手前中央の森岡が反応。後ろに下がりながら落下地点に入り、右足で鮮やかなダイレクトシュートを突き刺す。プレーオフ2A第1節シントトロイデン戦(1-3)以来、4戦ぶりとなる今季3ゴール目となった。

     シャルルロワは後半40分にFWジェレミー・ペルベのPKでさらに1点を追加し、4-0で快勝。3試合連続の無失点で3連勝を飾った。

    4/23(火) 8:38配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-43466233-gekisaka-socc




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    246: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 02:56:25.94
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    【シヴァススポル 1-2 ベシクタシュ トルコ1部第29節】
     
     現地時間22日に行われたトルコ1部リーグ第29節でベシクタシュはシヴァススポルと対戦した。試合はアウェイのベシクタシュが2-1で勝利した。ベシクタシュの香川真司は68分までプレーするも得点を挙げる事は出来なかった。

     試合はアウェイのベシクタシュが優勢に進めると31分にコーナーキックの混戦から最後はヴィダが押し込み先制点を挙げる。その後もボールは試合するベシクタシュだが流れの中からチャンスを作れない。3月16日のギョズテペ戦以来の先発出場となった香川も相手ゴール近くでボールを受ける事が出来ず、チャンスに絡むことが出来ない。

     逆に45分、カウンターからシヴァススポルのディアバテにゴールを決められ同点でハーフタイムへ。

     後半はベシクタシュが55分、58分とセットプレーから勝ち越しゴールを狙うもシュートは枠に飛ばず。67分にはユルマズがゴールを決めたかと思われたが、オフサイドと判定されゴールは認められず。勝ち越しゴールが欲しいベシクタシュは直後の68分に香川を下げヤルチンを投入する。

     その後、77分にペナルティーエリア内でユルマズがフリーの状態からシュートを打つもGKの好セーブもありゴールとはならず。このまま試合は終了かと思われた87分、FKのチャンス得たベシクタシュはユルマズが直接狙うとGKが一歩も動けずボールはゴールに吸い込まれる。結局これが決勝点となりベシクタシュはリーグ戦の連勝記録を「5」に伸ばした。

    【得点者】
    31分 0-1 ヴィダ(ベシクタシュ)
    45分 1-1 ディアバテ(シヴァススポル)
    87分 1-2 ユルマズ(ベシクタシュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00318704-footballc-socc








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    29: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 00:14:10.46
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    スタメンきたああああああああああああああああああああ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/22(月) 18:54:11.41
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     森保ジャパンの“ベルギーコンビ”が今夏にステップアップを果たしそうだ。先週末に行われたベルギー1部のプレーオフ第5節で日本代表FW鎌田大地(22=シントトロイデン)とMF伊東純也(26=ゲンク)が揃って活躍。欧州各国のクラブからの評価がうなぎ上りの2人は今夏移籍の可能性が高まっている。特に熱心なのがイングランドのあの2クラブだ。

     鎌田は20日に行われた中位プレーオフの敵地オイペン戦に出場し、後半4分に先制ゴールを決めて今季15得点目をマーク。試合は1―1の引き分けに終わったが、退場者も出す中で貴重な勝ち点1獲得に貢献した。伊東は上位プレーオフのスタンダール戦(19日)にフル出場。鋭いドリブル突破と豊富な運動量で攻撃をけん引して3―1の勝利を呼び込んだ。

     鎌田は抜群の得点力を遺憾なく発揮。伊東は優勝を争う強豪で主力として活躍し、ベルギーのみならず欧州主要リーグからも注目を集める存在になっている。ともに今夏の移籍市場でステップアップしそうだが、特に2人に熱視線を注ぐのがイングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターだ。

     欧州事情に精通する関係者によると「ウルバーとレスターは(MF中島)翔哉(24=アルドハイル)の獲得を狙って結果的に実現しなかったが、引き続き日本人選手に強い関心を持っている。欧州でやれるメドがついた鎌田や伊東には熱心と聞く」。両クラブが日本人選手に注目する理由は、ともにアジア系のオーナーという背景がある。

     ウルバーハンプトンは中国の投資会社「復星集団」が実質的なオーナー。日本でも積極的に事業を展開していることもあり、日本人選手の獲得を狙っている。また、レスターは名物オーナーだったタイの実業家ウィチャィ・スリバッダナプラバ氏が昨年10月に不慮の死を遂げたが、副会長で息子のアイヤワット氏が後継者となった。父同様に親日家ということもあり、2015―16年シーズンの優勝の立役者で今季終了後に退団と報じられたFW岡崎慎司(33)に続く日本人選手の獲得を視野に入れている。

     鎌田はドイツ1部Eフランクフルトから、伊東はJ2柏からともに期限付き移籍中だが、ウルバーハンプトンとレスターは完全移籍での獲得に向けてリストアップ。さらに両クラブともJの若手にも興味を示している。2人以外にも、来季は新たにイングランドでプレーする選手が増えてもおかしくな
    い。

    4/22(月) 16:31配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000038-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/22(月) 10:12:26.78
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    いまをときめくリールの「BIP」を阻み続けた!

    特大の注目を集めたリール戦で出色の出来を披露し、存在を示した昌子。さらに調子を上げ、トゥールーズを残留へと導けるか。

     現地時間4月21日に行なわれたリーグ・アン第33節、トゥールーズ対リールの一戦はスコアレスドローに終わった。2位のリールが引き分けたため、モナコ戦のキックオフ前だったパリ・サンジェルマンの2年連続8度目となるリーグ優勝が決まった。

     このリール戦で奮迅の活躍を見せて絶賛されたのが、トゥールーズの日本代表DF昌子源である。注目の大一番を中継したテレビ映像の最後には、その顔がアップで映し出されたほど。ついにフランス人たちの目に留まったのだ。

     なにしろこの日の相手は、前節にパリSGに5ゴールを見舞って大勝したばかりのリール。飛ぶ鳥を落とす勢いの攻撃トリオ、ジョナタン・バンバ、ジョナタン・イコネ、そしてヨーロッパ中が熱い視線を送るニコラ・ペペを擁する強豪だ。3人のイニシャルをとって「BIP」と呼ばれているが、同時にアメリカ漫画に登場するスピード自慢の怪鳥にもちなんでおり、3人が走るとファンは「ビップ、ビップ、ビップ!」と熱狂することで知られる。

     もしトゥールーズがこのトリオの餌食になって敗北すれば、残留をかけたシーズン最終盤の決定的な痛手になる。そしてそれは、守備の要を担う昌子への評価にも直接影響する。

     ところが――。立ち上がりから昌子は、落ち着き払った守備対応を見せるのだ。テレビ中継局『bein SPORTS』でこの試合を解説したパトリス・フェリが、3バックの右を担当した昌子に注目したのは、試合開始後11分のことだった。

     「ショウジはトゥールーズに、実に多くのものをもたらしましたね。彼は日本的にそっとやって来て、静かに定着し、いつの間にかチームに安定とバランスをもたらした。これは大仕事ですよ。彼はすさまじい大仕事をやってのけましたよ!」

     パトリス・フェリは、サンテティエンヌやリヨンで活躍した元DF。いわば守備の専門家で大先輩だ。マイルドな口調による的確な解説に定評があり、マルセイユの酒井宏樹にも早くから目を留めたひとりだ。

     そんなフェリは、昌子がやや苦戦を強いられた時間帯も、「ショウジがしっかり(シュートコースを)塞ぎました。ただ、もう少し密度が必要ですね」とコメント。その直後だった。25分、イコネが怒涛のスピードで突破を図る。昌子も必死に食らいつき、猛然と追いすがって、最後はゴールライン間際でタックル。するとフェリは、「どちらも食らいついたまま、絶対に離しませんでしたね! ショウジはもっと早くタックルしても良かったと思うが、でもディフェンダーとしては美しい統率でした」と、公正な分析と賛辞を送った。

     こうして前半は0-0で終了。「BIP」は思い通りのプレーができず、「トゥールーズがリールを掌握した感があります」「ショウジ、ジュリアン、ムバンジェの3CBが、ここまでのところきわめてよく機能しています」(実況)の言葉通り、むしろトゥールーズの守備力が際立った。また、「ショウジは日本代表でサカイとも一緒で、友だちなんですよね」(実況)と、昌子をあまり知らない視聴者のために酒井まで紹介されたのである。

    豪リールの攻撃陣を完封した昌子源を仏テレビ局が大絶賛!
    4/22(月) 5:31配信
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    「数年前からそこにいるような印象を醸し出している」

     後半も、昌子は躍動する。

     47分、ふたたびイコネが果敢に仕掛けを試みるが、素早くピンチの芽を摘んだ。フェリは、「非常にいい読解力、非常に良い先読みでした。ショウジはもう数年前からそこにいるような印象を醸し出していますね」と絶賛した。

     さらに54分。今度はペペの圧巻のスピードにも屈しなかった。エムバペに匹敵する韋駄天で知られるペペだが、ここでも昌子は、スピードだけでなくインテリジェンスを武器としながら、ゴールラインの外にボールをクリアしてみせたのだ。

     フェリはこれを再生映像とともに克明に解析し、「ショウジ、ここで完璧なポジショニングをとりました。そしてここで巧みに身体を相手の前に入れて、見事にペペを阻んだのです!」と持ち上げた。 
      
     
      
    4/22(月) 5:31 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00010003-sdigestw-socc&p=1 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 20:41:16.77 0
    20190420-00183964-soccermzw-000-2-view[1]


    他の海外日本人選手はぱっとしないのに長谷部はよく生き残れてるよね

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    114: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 22:34:49.52
     20190421-43466191-gekisaka-000-1-view[1]


    [4.21 リーガ・エスパニョーラ第33節 ヘタフェ3-0セビージャ]

     リーガ・エスパニョーラは21日、第33節を各地で行い、MF柴崎岳所属のヘタフェがセビージャを3-0で破った。2度のPK獲得につながるビデオ判定にも助けられ、初の欧州CL出場に向けて大きく前進。4か月ぶりの出場を果たした柴崎はトップ下の位置で2ゴールの起点となり、大一番での白星に大きく貢献した。

     来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場圏内の4位ヘタフェは今節、勝ち点2差に迫られている5位セビージャとの大一番。前節で中盤に退場者が出たこともあり、今季3試合の出場にとどまっていた柴崎は最後に先発した昨年12月15日の第16節ソシエダ戦(○1-0)以来、4か月ぶりとなる出番を得た。

     試合は思わぬ形で動いた。ヘタフェは前半33分、MFマウロ・アランバリの右CKがゴール前を襲うと、DFレアンドロ・カブレラがヘッド。このボールがセビージャFWフランコ・バスケスの手に当たったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言でPK判定。同35分、キッカーのFWハイメ・マタが落ち着いて決めた。

     さらに前半アディショナルタイム1分、今度は右サイドからのFKを柴崎が蹴り込み、DFブルーノ・ゴンサレスが頭で合わせると、これがDFセルヒオ・エスクデロの手に直撃。またもVARの助言でPKが与えられた。S・エスクデロは2度目の警告で退場。同5分、FWホルヘ・モリーナがキックを沈め、数的優位のヘタフェが2点リードを得た。

     ヘタフェは後半8分、柴崎が右サイドでスルーパスを送り、J・マタがそのままゴールライン際まで突破。相手GKを誘い出して折り返すと、ディフェンスと交錯したJ・モリーナが力技で押し込み、リードを3点に広げた。2点目と3点目の起点になった柴崎は後半16分、MFフランシスコ・ポルティージョとの交代でピッチを退いた。

     ヘタフェは後半26分、五分五分のボールに飛び込んだDFジェネがMFヘスス・ナバスに足裏を見せるファウルを犯して警告。ところがここでこの試合3度目のVAR介入が行われ、主審はレッドカードに判定を変更した。これで10人対10人。しかし、その後も落ち着きを見せたヘタフェは3-0のまま試合を締め、5位との勝ち点差を『5』に広げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-43466191-gekisaka-socc







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    766: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 21:49:22.91
    no title



    またPKwwwww
    そして退場www
    リーガのCL権争いがこれwww
    実質柴崎ww

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    82: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 20:00:58.18
    no title
     

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 08:39:25.75
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    あんがい良い政治行いそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 07:15:51.33
    20190421-43466154-gekisaka-000-2-view[3]


    現地時間4月20日、ベルギーリーグのプレーオフ2(PO2)の第5節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はアウェーでオイペンと対戦。1-1で引き分けた。

     プレーオフ2(PO2)は、レギュラーシーズンの7~15位と2部の3チームを加えた計12チームをA、Bのふたつのグループに分け、6チームが総当たり戦を実施。日程を終えた後、プレーオフ2Aとプレーオフ2Bの1位同士が対戦し、勝者にはヨーロッパリーグ(EL)予選の参戦権を賭けたプレーオフ1チーム(4位)との対戦権が与えられる。

     ここまで3勝1分でPO2のAグループの首位に立つSTVVは、6位のオイペンと対戦。鎌田大地、関根貴大、遠藤航、冨安健洋が先発し、木下康介はベンチスタートとなった。対するオイペンは豊川雄太が先発している。

     鎌田は開始早々に関根との連携からDFの裏に飛び出るなど積極的に攻勢を仕掛ける。20分を過ぎたころには遠藤とのパス交換からFWママドゥ・シラの好機をおぜん立て。41分には自らがペナルティエリア右からシュートぎみのクロスでファーのゴール左隅を狙うが、惜しくも枠から外れた。

     後半49分、サイドチェンジのフィードをペナルティエリア左外で受けた関根が、ドリブルでエリア内に侵入。DFとGKを引き付けておいて、マイナスのパスを中央に送る。それをフリーとなっていた鎌田が受け、冷静にゴールに押し込んで、アウェーで先制に成功する。

     だが54分に、ゴール前の混戦からアレクシス・デ・サールがオイペンのカストロ・モンテスにボールを奪われ、そのままモンテスが豪快なミドルシュートでネットを揺らされ、1-1と振り出しに戻している。

     勝利が欲しいSTVVだが、69分、CKからのプレーでDFジョルジ・テイシェイラが、腕でボールをはじくプレーで一発レッド。オイペンにPKが与えられたが、今日がラストゲームとなる38歳主将ルイス・ガルシアがこれをポストに当てるミス。STVVは九死に一生を得る。

     そこで、CB中央が退場となってしまったSTVVは、ボランチの遠藤のポジションを下げて3バック中央に配置。さらに、10人と数的不利な状況ながらも、攻撃的なポジションのヨアン・ボリ、エルトン・アコラトスを相次いで投入。守備を固めながらも、1点を奪いに出る。

     人数が少ないSTVVは、オイペンの息の合った攻撃には苦しめられたが、全員守備、そして遠藤、冨安ら急造の最終ラインとGKルーカス・ピラードの好セーブでしのぎ切った。

     さらに、鎌田は今季の総ゴール数を総計15ゴールに伸ばし、ベルギーリーグの得点ランキングで暫定3位に浮上。プレーオフ中のゴールもシーズン中に換算されるため、得点王の可能性をまだ残している。

     他会場でPO2A2位のオーステンデも引き分けたため、STVVが首位をキープ。次節は現地時間4月28日、アウェーでベールスホットと対戦する。

    4/21(日) サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=57505 





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    7: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 01:51:42.47
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    長友キター





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 09:47:53.33
    20190420-00000015-nkgendai-000-1-view[1]


    さらなる高み目指す川島永嗣「プレー先は欧州じゃなくてもいい」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000015-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 01:54:02.53
    201806270000065-w500[1]



    岡崎→レスターから放出される
    酒井高徳→日本復帰を宣言

    ヴィッセル神戸→日本代表級を取りたい


    きたな

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    205: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 05:15:03.75
     20190420-00318374-footballc-000-1-view[1]


    【アラベス 2-2 バジャドリー リーガエスパニョーラ第33節】

     現地時間19日に行われたリーガエスパニョーラ第33節でアラベスはバジャドリーをホームに迎え、2-2で引き分けた。乾貴士は先発出場したが、右足首を負傷して59分で退いている。

     直近4試合で3分け1敗とペースを落としているアラベスは、降格圏に低迷する18位バジャドリーと対戦。先制点は思わぬ形で生まれた。

     バジャドリーは4分、DFのバックパスがずれるも、GKジョエルは余裕を持って対応。ライン際でボールを残してCKを回避する。しかし、前線をじっくりうかがったところで一気に加速してきたグイデッティに距離を詰められると、ロングフィードをブロックされ、そのままゴールとなった。

     相手の出鼻をくじいたアラベスは24分、ジョニーのFKで追加点を奪う。その後、セットプレーで1点を返されたものの、リードして折り返した。

     後半に入ると、乾にアクシデント。57分、プレーが切れたところで手を挙げてピッチに座り込み、交代を余儀なくされている。右足首を負傷した様子だ。

     その後、アラベスは75分にPKを献上すると、これを決められて2-2の同点に。

     終盤は残留争いで勝ち点3が欲しいバジャドリーに押し込まれる展開となるが、これに耐え、アラベスは敗戦を免れた形となっている。

     アラベスはこれで5試合勝利なし。次節はバルセロナと対戦する。

    【得点者】
    4分 1-0 グイデッティ(アラベス)
    24分 2-0 ジョニー(アラベス)
    39分 2-1 ホアキン(バジャドリー)
    76分 2-2 ウナル(バジャドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00318374-footballc-socc

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    8: 名無し@サカサカ10 2019/04/20(土) 04:16:44.21
     20190420-00318371-footballc-000-1-view[1]


    【スタンダール 1-3 ヘンク ベルギー1部プレーオフ1第5節】

     現地時間19日に行われたベルギー1部プレーオフ1第5節でヘンクは敵地でスタンダールと対戦し、3-1の勝利を収めた。伊東純也はフル出場している。

     ヘンクは11分にカウンターで決定機。抜け出した伊東はシュートに持ち込めずラストパスを選択するが、サマッタのシュートはDFにブロックされた。

     それでも41分、ヘンクはヘイネンのゴールで先制して折り返すと、後半に入って53分には得点王サマッタが追加点を奪う。

     リードを維持するヘンクは、79分に大きな3点目。右サイドでパスを受けた伊東がペナルティエリア右のスペースに転がすと、走り込んだヘイネンがクロス。これをトロサールが押し込んで3-0とした。

     その後、1点を返されたものの、ヘンクは3-1で勝利。2位クラブ・ブルージュとの勝ち点差を暫定で7としている。

    【得点者】
    41分 0-1 ヘイネン(ヘンク)
    53分 0-2 サマッタ(ヘンク)
    79分 0-3 トロサール(ヘンク)
    81分 1-3 マリン(スタンダール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00318371-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 20:56:34.43
    4/19(金) 20:49配信
    本田圭佑フル出場も…敗戦のメルボルン・V、今季レギュラーシーズン3位が確定

    メルボルン・ビクトリーは19日、オーストラリア・Aリーグ第26節でアデレード・ユナイテッドとのアウェー戦を迎えた。

    現在3位のメルボルン・Vが4位のアデレードとの上位対決に臨んだ。本田圭佑はこの試合でリーグ戦7試合連続となる先発出場を果たした。前半は完全にアデレードがペースを掌握。ホームの歓声を背に攻め込むアデレードに対して、メルボルン・Vは防戦一方に。本田もなかなかボールに絡むことができない。

    それでも、メルボルン・Vは前半の終盤にチャンスを創出する。本田が出した縦パスからバイタルエリアのバルバルセスがボールを落とすと、これをアントニスが叩く。しかし、DFにディフレクトしたミドルシュートはわずかに枠の右にはずれた。さらに直後にはトイヴォネンが強烈なミドルシュートを放つが、これもわずかに枠を捉えることができない。

    迎えた後半は、前半序盤とは打って変わってメルボルン・Vが攻勢に出る。本田は低い位置まで下りてきて攻撃の起点となる。79分には、その本田の右CKに正面で合わせたニーダーマイヤーがヘディングシュートでネットを揺らす。しかし、これは直前でファウルがあったとされ、ゴールとはならない。

    すると、スコアを動かしたのはアデレードだった。81分、右サイドからのクロスに頭で合わせてブラックウッドがネットを揺らし、アデレードが試合の均衡を崩す。

    その後、リスクを冒して前に出たメルボルン・Vは、本田も積極的にゴールを狙いにいくが、同点弾とはならず、そのまま試合終了。この結果、メルボルン・Vは最終節を前に今季のレギュラーシーズンを3位で終えることが決定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010023-goal-socc
    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 07:45:34.52
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    カカ「ホンダは技術面ではチーム内の誰よりも劣っていたが、誰よりも努力していた。」  

    これ褒めてんの?

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    646: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 05:56:41.32
    D4dswJhWkAAmL1P[1]


     
    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグが18日に行われ、フランクフルトとベンフィカが対戦した。

     11日に行われたアウェイのファーストレグで2-4の敗戦を喫したフランクフルトは36分、ミヤト・ガチノヴィッチが放ったシュートのこぼれ球にフィリップ・コスティッチが反応。左足で冷静に押し込んで先制点を決めた。

     後半に入ると67分、エリア前でアンテ・レビッチのパスからセバスティアン・ローデのシュートが決まり、2点目を手にした。

     その後、ベンフィカの猛攻を凌いだフランクフルトが2-0で勝利。2戦合計スコアを4-4とし、アウェイゴール2点を奪ったフランクフルトがベスト4進出を果たした。

     準決勝ファーストレグは5月、フランクフルトはスラヴィア・プラハに勝利したチェルシーとホームで対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 2-0(2試合合計:4-4) ベンフィカ
    ※アウェイゴール数によりフランクフルトが準決勝進出

    【得点者】
    1-0 36分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
    2-0 67分 セバスティアン・ローデ(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00929457-soccerk-socc







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    14: 名無し@サカサカ10 2019/04/18(木) 06:41:03.37
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    ソンフンミンってもしかして香川超えた?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 21:40:02.49
    D4SCAL1UcAAPRSS[1]


    ジャンケンが強い

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 22:02:47.73
    20190414-00057146-sdigestw-000-5-view[1]


    日本の10番はどこへ向かうのか。トルコ1部ベシクタシュに所属する日本代表MF香川真司(30)の来季去就が注目されている。今季終了までの期限付き移籍のため、ベシクタシュ側は契約延長を模索する一方、イングランドやドイツからもラブコールが送られ、大争奪戦に発展しそうな雲行きだ。さらに、香川が“意中”の新天地と公言するスペインでも新たな動きが出てきた。

    香川獲得に向けて先手を打ったのはベシクタシュだ。フィクレット・オルマン会長(51)は3月に来日した際に「(2020年6月まで契約があるドイツ1部)ドルトムントと交渉を始める。完全移籍で複数年契約を結びたい」と宣言。移籍金は800万ユーロ(約10億1000万円)とみられるが「資金的な用意もある」と自信満々だった。

    トルコ国内の通貨危機問題もあって選手への給与未払いなど厳しい財政状況が指摘されているベシクタシュだが、1月の香川加入後は入場者数やグッズ販売が伸び、マーケティング面で欠かせない存在。今夏の補強資金を優先的に香川へ投入する方針だ。

    ただ、対抗馬も続々と浮上する。トルコ紙「アスポル」など複数のメディアは、ドイツ1部シャルケとレーバークーゼンが香川獲得に乗り出すと報道。シャルケは香川が長年所属するドルトムントと同じルール地方に本拠地を置く。またレーバークーゼンは、かつて指導を受けたピーター・ボス監督(56)が率いており、どちらも環境に順応しやすいクラブだ。

    ただ、ドルトムントは原則、ドイツ国内で他クラブへの有力選手の放出には消極的だった。香川もクラブの歴史をつくった立役者だけに、ドイツでの移籍には二の足を踏む可能性がある。

    イングランド勢も「日本の10番」に高い関心を寄せている。香川がマンチェスター・ユナイテッド在籍当時から高く評価しているクラブが多く、英サッカー専門サイト「トライバル・フットボール」によると、1月の移籍市場でも獲得に動いたウェストハムとエバートンが再アタックするという。トルコ紙「ファナティク」は2部リーズからも興味が届いていると報じた。

    その一方で、香川が移籍を熱望するスペインでも新たな動きが出てきた。欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「2部のグラナダが、昇格した際に香川を獲ろうとしている」と明かす。現在は昇格圏内の3位に付けるグラナダの親会社は中国企業のためアジア系選手の獲得を画策。昇格を条件に中国内でも人気の高い香川に白羽の矢を立てるもようだ。

    ベシクタシュに加入後、香川は来季の去就について「何もわからないです。一試合一試合をやっていくだけ」と繰り返している。まずは残り試合で自らの価値を証明し、より多くの強豪クラブからオファーを引き出したいところだ。

    4/16(火) 16:37配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000038-tospoweb-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 18:00:34.96
    20190416-00010003-sdigestw-000-1-view[1]


    4/16(火) 17:45配信
    中田英、俊輔、本田、小野、香川──。日本人選手「推定市場価格」の歴代ナンバー1は誰だ!?

    ヤットは欧州でのプレーを経験していないが

     改元をおよそ2週間後に控え、平成30年間を振り返る企画がそこかしこでメディアを賑わせている。日本サッカー界の平成史を紐解くものも少なくない。

     そんななか、ここでは「推定市場価格」に焦点を当て、歴代日本人フットボーラーのトップ30を調べてみた。推定市場価格はドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自のデータを基に算出している数値で、言うなればプロフットボーラーの“市場価値”。年齢や実績、過去の移籍金などさまざまな情報を総合的に判断し、弾き出されている。

     今回対象としたのは選手個々のピーク時の値。キャリアの最盛期における評価額で、ランキング化してみた。

     堂々1位に輝いたのは、香川真司である。2012年にボルシア・ドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した直後の2200万ユーロ(約28億6000万円)が、日本人選手の歴代トップとなった。あれから7年が経過し、今年2月からはトルコのベジクタシュでプレー。三十路を迎えた現在も800万ユーロ(約10億4000万円)という高い評価を得ている。

     2位は、オーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーで奮闘を続けている本田圭佑だ。こちらはCSKAモスクワで不動の地位を築いていた2013年1月の2000万ユーロ(約26億円)が最高値。その後ACミランに活躍の場を移してキャリアの春を謳歌したが、以降、推定市場価格の自己新は更新されていない。現役でナンバー1の評価額1800万ユーロ(約23億4000万円)を叩き出している中島翔哉はすでに歴代3位。名門インテルで長きに渡ってレギュラーを張った長友佑都が4位に食い込んでいる。

     岡崎慎司、武藤嘉紀のプレミアリーグコンビと並んで5位タイに付けたのが、中田英寿氏である。フィオレンティーナ時代の1000万ユーロ(約13億円)が最高値と、こちらはやや低めの印象。『transfermarkt』が発足したのが2004年10月からで、それ以前のデータは存在しない。この10年で移籍金や推定市場価格が大幅に跳ね上がったとはいえ、2001年夏にASローマからパルマに移籍した際、中田の移籍金は2840万ユーロ(約37億円)もあっただけに、おそらく当時の評価額は2000万ユーロ近くに達していたのではないだろうか。

     いまだセルティックでそのハイパフォーマンスが語り草となっている中村俊輔は、内田篤人、冨安健洋と並んで9位タイ。驚異的なのは遠藤保仁で、海外挑戦を一度も経験していないにもかかわらず、650万ユーロ(約8億4500万円)というハイスコアをマークした。これは田中マルクス闘莉王や中村憲剛も同様で、長い時間をかけて日本サッカーとJリーグが欧州でも認められる存在となった証だろう。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00010003-sdigestw-socc

    2: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 18:01:34.64
    >>1
    ◆ 日本人選手の「推定市場価格」歴代トップ30はこちら!

     ほかにも小野伸二や高原直泰、長谷部誠、松井大輔ら時代の“顔”となった面々がずらりと居並ぶ。日本人選手の「推定市場価格」歴代トップ30は以下の通りだ。

    【日本人フットボーラー「推定市場価格」歴代トップ30】
    1位 香川真司 2200万ユーロ(約28億6000万円/2012年7月/マンチェスター・U在籍時)
    2位 本田圭佑 2000万ユーロ(約26億円/2013年1月/CSKAモスクワ在籍時)
    3位 中島翔哉 1800万ユーロ(約23億4000万円/現在/アル・ドゥハイル所属)
    4位 長友佑都 1400万ユーロ(約18億2000万円/2014年7月/インテル在籍時)
    5位 中田英寿 1000万ユーロ(約13億円/2004年10月/フィオレンティーナ在籍時)
    5位 岡崎慎司 1000万ユーロ(2016年2月/レスター在籍時)
    5位 武藤嘉紀 1000万ユーロ(現在/ニューカッスル所属)
    5位 清武弘嗣 1000万ユーロ(2013年8月/ニュルンベルク在籍時)
    9位 中村俊輔 900万ユーロ(約11億7000万円/2007年9月/セルティック在籍時)
    9位 内田篤人 900万ユーロ(2015年2月/シャルケ在籍時)
    9位 冨安健洋 900万ユーロ(現在/シント=トロイデン所属)
    12位 酒井宏樹 800万ユーロ(約10億4000万円/現在/マルセイユ所属)
    13位 堂安 律 750万ユーロ(約9億7500万円/現在/フローニンヘン所属)
    13位 乾 貴士 750万ユーロ(2018年7月/ベティス在籍時)
    15位 吉田麻也 700万ユーロ(約9億1000万円/現在/サウサンプトン所属)
    16位 遠藤保仁 650万ユーロ(約8億4500万円/2009年12月/ガンバ大阪在籍時)
    17位 大迫勇也 600万ユーロ(約7億8000万円/現在/ブレーメン所属)
    17位 田中マルクス闘莉王 600万ユーロ(2009年5月/浦和レッズ在籍時)
    19位 小野伸二 560万ユーロ(約7億2800万円/2004年10月/フェイエノールト在籍時)
    20位 南野拓実 500万ユーロ(約6億5000万円/現在/ザルツブルク所属)
    20位 長谷部誠 500万ユーロ(2010年7月/ヴォルフスブルク在籍時)
    20位 森岡亮太 500万ユーロ(2018年1月/アンデルレヒト在籍時)
    23位 原口元気 450万ユーロ(約5億8500万円/2018年7月/ハノーファー在籍時)
    23位 松井大輔 450万ユーロ(2008年5月/ル・マン在籍時)
    25位 中村憲剛 400万ユーロ(約5億2000万円/2009年12月/川崎フロンターレ在籍時)
    25位 中澤佑二 400万ユーロ(2009年5月/横浜F・マリノス在籍時)
    25位 酒井高徳 400万ユーロ(2013年1月/シュツットガルト在籍時)
    25位 森本貴幸 400万ユーロ(2010年1月/カターニャ在籍時)
    29位 昌子 源 380万ユーロ(約4億9400万円/現在/トゥールーズ所属)
    30位 細貝 萌 350万ユーロ(約4億5500万円/2013年1月/レバークーゼン在籍時)
    30位 高原直泰 350万(2007年6月/フランクフルト在籍時)ほか
    ※数値は2019年4月16日時点。1ユーロ=約130円で換算。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 16:19:17.36
    20190416-00010019-goal-000-1-view[1]


    評価は分かれる
    来シーズン、ベルギーのシント=トロイデンには日本人選手が何人所属しているのだろうか。ベルギー『voetbalbelgie.be』によると、その数は「0」になる可能性もあるという。

    日本企業DMM社が運営するシント=トロイデンだが、日本代表DF冨安健洋やフランクフルトからレンタルで加入したFW鎌田大地が活躍。遠藤航も含む日本人選手について躍進の立役者と評価する『voetbalbelgie.be』は、「この3人はここ数カ月良い印象を残した」、「おそらくより大きなコンペティションに向かうだろう」と今夏限りでクラブを去ることを予想した。

    一方で、他の3人の日本人選手に関しては、「シント=トロイデンでは十分にアピールできていない」と辛口の評価が下されている。先月に来年1月1日までのレンタルで鹿島アントラーズに送り出されたDF小池裕太や今年1月にスウェーデン2部ハルムシュタッズBKから完全移籍で加入したばかりのFW木下康介、そしてインゴルシュタットから今夏までの期限付きで加わっているMF関根貴大は同クラブでインパクトを残せていないという。

    また同メディアが伝えたコメントによると、前半戦は負傷に悩まされた関根はすでに「シント=トロイデンに残らないと思います」と明言。「自分のパフォーマンスは不十分でしたし、レンタルでインゴルシュタットから送り出されているので」とシント=トロイデンが完全移籍で獲得に乗り出す可能性には懐疑的な見方を示しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 08:06:22.93
    GettyImages-528945422-1-1-800x560[1]


    4/16(火) 7:51配信
    岡崎慎司、今季終了後にレスター退団へ…英紙が一斉に報道

    レスター・シティのFW岡崎慎司は今シーズン限りで退団することになるようだ。英紙『テレグラフ』などが15日に一斉に報じた。


    2015年からレスターでプレーする岡崎は、1年目に奇跡のリーグ優勝なども経験。しかし、次第に出場機会を失い、今シーズンはわずか1度の先発にとどまっている。そして今季が契約最終年となり、今夏にはフリーで新天地を求めることになりそうだ。

    岡崎は今冬にも移籍が噂され、ハダースフィールドが20万ポンド(約2900万円)で獲得を目指したが、実現には至らず。それでも、2022年のワールドカップへ向け、レギュラーとしてプレーできるクラブを現在まで探し続けているという。

    奇跡のリーグ優勝を成し遂げたレスターは、すでにリヤド・マフレズ、ヌゴロ・カンテといった主力がステップアップ済み。ダニー・シンプソン、クリスティアン・フクスも岡崎とともに今季終了後にチームを去ることが濃厚で、“伝説”を知る選手はさらに減ることとなりそうだ。

    33歳の岡崎はスペインやイタリアといった未踏の地での挑戦を求めていると報じられ、そこへの移籍が第一希望となる模様。今夏の動向に注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010006-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 00:51:38.70
    20190410-00182122-soccermzw-000-1-view[1]



    今5大リーグでレギュラーなのが三人だけって逆にすごいよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 21:48:02.39
    20190415-00010022-goal-000-3-view[1]


    フライブルク戦で63分に交代
    ブレーメンは13日に行われたブンデスリーガ第29節でフライブルクと対戦し、2-1で勝利を収めた。
    フロリアン・コーフェルト監督は、久々のスタメン出場を果たした日本代表FW大迫勇也に交代を命じた場面を振り返った。

    前節の途中出場で長期離脱からの復帰を果たした大迫は、早くもホームでのフライブルク戦で先発出場。
    何度もブレーメンの攻撃に絡み、存在感を発揮するも0-0の状況で63分に交代となった。
    同選手は交代の決断に不満を抱いている様子でピッチを退いた。

    地元メディア『ダイヒシュトゥーベ』が伝えたコメントによれば、コーフェルト監督はその場面について
    「交代した際、彼は私のことを怒っていた」と振り返ると、微笑みながら「それによって日本語の罵りの言葉を教わったよ」と言及。「
    ユウヤは本当に怒っていた」とも認めた。

    同監督曰く、本人に事前に交代について伝えていたとのこと。「ユウヤは60分間しかプレーしないことは事前に決まっていた。
    それでも我々は彼の力を確信しているので、実際にそうするにあたって自分たちを強制しなければならなかった」と明かすと、次のように続けた。

    「彼がこれからも健康であることを祈る。彼は我々にとって今後の数週間に非常に重要になるのだからね。この3カ月、我々はどれほどの個々のクオリティーを欠いていたのかを思い知らされた」

    「最後のところの爆発力はまだ不足しているが、試合毎に良くなるだろう」

    ブレーメンは20日に行われたブンデスリーガ第30節ではバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むと、
    24日にはDFBポカール準決勝で今度はホームでバイエルンと対戦。コーフェルト監督はそれらビッグマッチでも大迫を起用すると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010022-goal-socc
    4/15(月) 18:21配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 22:05:08.06
    【代表欧州組 直撃行脚】
    ギュネシ監督が分析「日本の民族性はサッカーにプラス」

     2002年6月18日のトルコ戦。トルシエ監督率いる日本代表は、W杯初の16強入りを果たしたが、0―1で敗れて8強の壁を破れなかった。日本の前に立ちはだかった敵将シェノール・ギュネシ監督は
    「厳しい試合だった。日本には(MF三都主)アレサンドロだっけ。ブラジル系の帰化選手が1人いてFKがうまかった」と具体的に選手名まで挙げるほど、歴史的一戦を克明に記憶していた。

     ◇ ◇ ◇

    「ミヤギでの日本戦は本当に厳しい試合だった。日本は良いチームで、ほんの少しトルコに運が向いていただけだと思うよ。その後、韓国とも3位決定戦で戦い、勝利した。両開催国を倒して3位になれたのはいい思い出だね」とトルコの名将は感慨深げに語ってくれた。

     02年大会から日本は5大会連続W杯出場を果たし、18年ロシア大会ではベルギーを追い詰めて8強入り寸前に迫った。

     その成長ぶりをギュネシ監督は前向きに評価するものの、「日本はもっと強くなると期待していた」とこう続けた。

    「FCソウルを率いていた07年に、FC東京と練習試合をしたことがある。スタジアム(国立競技場)の芝はじゅうたんのように美しく、試合の質も高かった。選手たちは才能があって、俊敏で技術も高かった。だからこそ日本代表はもう一段上に行くと思っていたんだ」と12年前の出来事を述懐する。

     ここ十数年来、MF香川真司がマンチェスターUに赴き、MF本田圭佑(メルボルン)がACミラン、DF長友佑都(ガラタサライ)がインテルで活躍するなど欧州ビッグクラブ入りする選手が出てきた。が、それに続く選手が出ていない。

    「カガワやナガトモのように国際舞台で活躍する選手はいるけど、まだまだ少ないよね。40~50人という数にならないのはなぜだろう? そういう国になると期待していたから現状は少し残念だ。日本はもっと上に行けるんだ。僕はそう思うよ」

     ギュネシ監督が日本サッカーのポテンシャルに太鼓判を押すのは、国民性やメンタリティーを熟知しているからだ。

    「日本はトルコより国土は狭いけど、高度な経済成長を遂げた国で、人々は勤勉できちょうめん。穏やかで規律をしっかりと守る。02年W杯の交通事情には、僕たちも驚かされました。
    トルコ人は右でも左でも好きなところからムリヤリ割り込むのを『当然だ』と考えているけど、日本では絶対にそういうことはない。秩序ある日本は他国の模範となるべき。そういう民族性が必ずサッカーにもプラスに働くと信じています」

     ギュネシ監督の分析と評価を日本サッカー界は確実に生かしたい――。

    ■元川悦子サッカージャーナリスト
    1967年7月14日生まれ。長野県松本市出身。業界紙、夕刊紙を経て94年にフリーランス。著作に「U―22」「黄金世代」「『いじらない』育て方 親とコーチが語る遠藤保仁」「僕らがサッカーボーイズだった頃」など。

    日刊ゲンダイDIGITAL 2019/04/10
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251482
    画像:02年W杯準決勝、ブラジル戦後に選手に手を差し伸べるギュネシ監督
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    <関連記事>
    トルコの名将ギュネシ監督が太鼓判「香川は代表レベルだ」|日刊ゲンダイDIGITAL
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251411
    画像:今季終了後からトルコ代表監督に復帰するギュネシ氏
    no title

     日本代表MF香川真司の加入で一躍、注目度がアップしたトルコの名門ベシクタシュ。指揮官であるシェノール・ギュネシ監督(66)が、2002年日韓W杯でトルコ代表を率いて来日していたことをご存じか。
    日本がラウンド16でトルコ相手に苦杯を喫した時、中学生だった香川は試合会場となった宮城でサッカー留学中だった。17年の時を経た邂逅に「縁だね。人生とはこういうものなんだ」とトルコの名将は笑顔で語った。
     日韓W杯で欧州の中堅国トルコが3位に躍進したことは世界中を驚かせた。

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