サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/02(木) 17:18:49.71
    20180619_honda[1]


    2010年 4試合 2G1A
    2014年 3試合 1G1A
    2018年 4試合 1G1A

    3大会連続でゴール&アシストを決めたのは、過去5人しかおらず、本田は6人目となった

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 07:31:53.54


    20190503-00058002-sdigestw-000-3-view[1]

    アルモエズ・アリとのワンツーで抜け出す

    現地時間5月2日、カタール国内カップの準々決勝が行なわれた。アル・シャハニア対アル・ドゥハイルは2-0でアル・ドゥハイルが勝利し、準決勝進出を決めている。

     試合開始から主導権を握ったのは、アル・ドゥハイル。同クラブ所属の中島翔哉はワントップのユセフ・エル・アラビ、右のエジミウソン・ジュニオールとともに前線のトライアングルを担った。

     アル・シャハニアは3バック、時に5バックと変形してアル・ドゥハイルの攻撃陣を抑え込みにかかる。そのため、ゴール前までなかなかボールを運ぶことができない。

     33分、数少ないチャンスで攻め込んだアル・シャハニア。エリア内でFWルチアノ・クラウディオに対峙したアフメド・ヤセルが、競った際に足を踏んでしまう。このプレーがVARの末にPKとなるが、これをGKクラウド・アミンが防いだ。

     前半アディショナルタイムに中島はゴール前で4人をかわしてシュートを放つなど果敢にゴールを狙ったが、ネットを揺らすことは叶わず。両チームスコアレスで前半を折り返す。

     58分、右サイドから攻め込んだ中島がDF3人を背負いながらもボールをキープし、後半から出場したアルモエズ・アリとのワンツーで抜け出すと、中央でフリーのユセフ・エル・アラビへ“お膳立て”のパス。これが決まり、アル・ドゥハイルが先制する。

     このアシストにはスタジオの解説者も「お見事! ショウヤは完璧だった」と称賛を送った。

     中島は63分にもDFをかわしてミドルシュートを放つがこれは枠外に。70分にモハメド・ムンタリと交代してピッチを退いた。

     79分にも右サイドからジュニオールが1点叩き込み、2-0で突き放したアル・ドゥハイルは準決勝進出を決めている。準決勝は5月11日または12日に行なわれる。

     レギュラーシーズンを終えたアル・ドゥハイルは、現地時間5月6日にアジア・チャンピオンズリーグのグループステージ第5節でイランの強豪エステグラルと対戦。テヘランスタジアムに乗り込む。

    5/3(金) 1:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00058002-sdigestw-socc 




    続きを読む

    287: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 05:54:03.51
    D5lyDNFXoAA82Pq[1]


     
    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、フランクフルトとチェルシーが対戦した。

    フランクフルトはELではホーム戦11試合負けなし。要塞と化したコメルツバンク・アレナでチェルシーから勝利を狙う。セバスティアン・アレが負傷、アンテ・レビッチが出場停止という厳しい状況で、ゴンサロ・パシエンシアが先発。長谷部誠は最終ラインではなく、アンカーとしてのポジションに入った。チェルシーはエデン・アザールがベンチからのスタートとなり、ウィリアン、ペドロ・ロドリゲス、オリヴィエ・ジルーが最前線で起用されている。

    試合は地力で上回るチェルシーがじわりじわりとフランクフルトに圧力をかけるが、先手を取ったのはホームクラブ。ショートカウンターから左へ展開すると、フィリップ・コスティッチが低いクロス。これをルカ・ヨヴィッチが頭でファーへと流し込み、巧みなシュートでゴールを陥れた。

    それでも、チェルシーが押し返し、43分にはロフタス=チークが長谷部を振り切ってシュートを放つ。これはゴール左へと惜しくも外れるが、フランクフルトはどんどんとラインを押し下げられていく。

    すると前半終了間際、コーナーキックのこぼれ球から最後はペドロがゴール右隅へとシュートを突き刺し、同点に。

    後半に入ると、チェルシーの一方的なペースに。ウィリアンやロフタス=チークが次々と仕掛けてシュートチャンスを作る。長谷部もウィリアンへのスライディングからイエローカードを受けてしまう。

    さらに、チェルシーは62分にアザールを投入し、畳み掛けにくる。防戦一方のフランクフルトはゴンサロ・パシエンシアを入れ、前線に起点を作ろうと試みる。

    その後もチェルシーペースで進むが、GKケヴィン・トラップの好守もあり、フランクフルトは何とか耐えていく。するとダニー・ダ・コスタのクロスにパシエンシアが飛び込み、見せ場を作ると、コーナーキックにフリーでダビド・アブラームが合わせる。しかし、シュートは枠を捉えられない。

    最後はフランクフルトがホームの歓声を受けながら、勝ち越し点を奪いに行きつつ、90分間が終了。1-1で次週のセカンドレグを迎えることとなった。

    ■試合結果
    フランクフルト 1-1 チェルシー
    ■得点者
    フランクフルト:ヨヴィッチ(23分)
    チェルシー:ペドロ(45分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010002-goal-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/02(木) 16:13:23.37
    20190428-00000093-kyodonews-000-2-view[1]


    これは和製メッシ(本物)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/02(木) 09:53:50.66
    20170731083619d79


    W杯でどこまで連れて行ってくれるやろか
    ベスト8の壁を超えてくれるんやろか

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/02(木) 07:42:00.54


    20190501-00000193-sph-000-5-view[1]

    酒井宏樹のマルセイユ、7月末に初来日へ…名古屋・G大阪と親善試合

    日本代表DF酒井宏樹(29)の所属するフランス1部の強豪マルセイユが、今夏に日本で親善試合を行う計画があることが1日、分かった。Jリーグが中断期間となる7月末で相手は名古屋、G大阪で調整中。今夏にはバルセロナ、チェルシー、マンチェスターCが日本で親善試合を行うが、日本人選手が所属しているクラブはない。マルセイユが来日するのは初めてとなる。

     マルセイユはフランス1部で9度の優勝を誇り、92―93年にはフランス代表監督として18年ロシアW杯を制したMFディディエ・デシャンらを擁して欧州チャンピオンズリーグ(CL)を制覇。現在は元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ(28)や、元フランス代表MFディミトリ・パイエ(32)ら実力者が居並ぶフランス屈指の名門クラブだ。

     近年、国内リーグでは今季2連覇を決めたパリSGに覇権を奪われており、今季はここまで6位。欧州CL出場圏内の3位・リヨンまで残り3試合で勝ち点差8と厳しい状況だが、酒井はチームの中で欠かせない存在となっている。16年6月にドイツ1部ハノーバーから加入し、本職の右サイドバックだけでなく、時には左サイドバックとしてもプレー。クラブはレギュラーとして活躍する酒井の母国・日本での知名度アップの狙いもあるとみられる。

     試合数の多いJ2は中断期間がないため、酒井の古巣・柏との対戦は実現しなかったが、欧州の名門でレギュラーとして戦い続ける酒井の“凱旋”に注目が集まる。

     ◆オリンピック・マルセイユ 1899年設立。本拠地はマルセイユ。フランス1部リーグで優勝9回、欧州CLで優勝1回(92―93年)の名門。かつては元フランス代表MFカントナ、同FWパパン、同MFリベリ(現バイエルン)、元ユーゴスラビア代表で名古屋でもプレーしたMFストイコビッチら名選手が所属。04―05年には日本代表も率いたトルシエ監督が指揮し、MF中田浩二が所属した。クラブカラーは水色。リュディ・ガルシア監督(55)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-00000193-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 20:33:58.16
    273035[1]


    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    人はどこまで進化できるのか?違う惑星に住むのは可能か?それはいつか?
    そんなことを考えてる今日この頃って思ってたら日本は令和がスタートやね。

    皆さん、お互い更なる幸せを追求して日々精進していきましょう!

    午後8:30 · 2019年5月1日 · Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1123550250143059968?s=21 

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/01(水) 18:20:21.05
    20190501-00057939-sdigestw-000-3-view[1]


    堂安律が吉田麻也の同僚に?サウサンプトンが獲得に興味とイタリアメディアが報じる

    現地時間4月30日、イタリアの移籍専門メディア『Calcio Mercato』は、現在エールディビジのフローニンヘンに所属する日本代表MF堂安律に対して、「(オランダの2強)アヤックスとPSVに加えて、プレミアリーグのサウサンプトンが獲得を望んでいる」と報じた。

     オランダで2年目を過ごしている堂安は、フローニンヘンの主力として崩しの切り札となっている。今シーズンはここまで4ゴールと、得点は昨シーズンの9点と比べて減っているものの、評価はまったく下がっていないようだ。


     日本代表DFの吉田麻也が所属するサウサンプトンは、かねてから攻撃力不足が指摘されており、今夏の移籍市場でのアタッカーの補強は不可欠といわれている。

     補強リストには以前から日本人選手の名前も含まれているとされ、今冬にはポルティモネンセに所属していた中島翔哉に獲得オファーを出していたとの報道もあった。

     その堂安は、前節のズウォーレ戦にトップ下で先発し、1アシストを記録。試合は悪天候で延期されたうえに逆転負けを喫したが、チャンスを創出した堂安を現地メディアも高い評価を与えた。

     シーズンは後半戦はアジアカップの疲れもあり不調が囁かれていたが、フローニンヘンの指揮官の堂安への信頼はいささかも揺らいではいない。

     リーグ戦は残り2試合。5月12日にフォルトゥナ・シッタルト、15日にエメンと対戦する。現在リーグ9位で、4~7位が戦うヨーロッパリーグ出場権を懸けたプレーオフに出場できる可能性もわずかながら残されている。

     この限られた時間で自らの価値を証明すれば、堂安のプレミアリーグ入りが現実味を帯びてくるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00057939-sdigestw-socc

    続きを読む

    43: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 10:12:45.29
    254092ce-bd6f-1d72-b0b2-992f8cf1ebb5[1]


    吉田がレギュラー争いしてた元ライバル達

    デヤン・ロブレン→出世してリヴァプールへ
    トビー・アルデルヴァイレルト→出世してトットナムへ
    フィルジル・ファン・ダイク→出世してリヴァプールへ

    吉田がレギュラー争いに敗れたのは吉田が劣っていたという訳ではない
    彼らが凄すぎたのだ

    続きを読む

    70: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 12:08:03.14
    Bundesliga[1]


    ブンデスリーガでまともに通用した日本人って香川と長谷部岡崎くらいだよね?

    続きを読む

    341: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 19:30:40.09
    20190428-00000093-kyodonews-000-2-view[1]


    首位独走中の瓦斯の中で完全にキーマンになってる 
    少し前までJで通用するいやしないって言い争ってたとは信じられん

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 08:46:37.40
    47130_ext_04_0[1]


    4/30(火) 5:00配信
     サッカー日本代表MF堂安律(20=フローニンゲン)がプーマ社とスパイクなど用具提供契約を結ぶことが29日までに分かった。これまではナイキ社のスパイクを履いていたものの、新たな契約内容は年間1億円以上の10年契約になる見込み。20年東京五輪、そして22年W杯カタール大会へ向けた期待の大きさを示すかのような大型契約だ。


     プーマは先日、同じく日本代表のMF遠藤航(シントトロイデン)とのサプライ契約を結んだばかり。20歳の選手としては日本サッカー史上最高クラスの待遇だ。ミズノ社と契約している元日本代表MF本田圭佑(メルボルンV)ですら大台を突破したのは、10年南アフリカW杯でブレークした24歳の時が初めて。日本サッカー界全体でも、1億円を超える選手は数少ない。

     堂安は18年9月11日の親善試合コスタリカ戦でA代表デビュー。1月のアジア杯では、同大会の日本代表史上最年少得点を決めるなど6試合で2得点を決めた。瞬く間に主力に定着し、準優勝に貢献。フローニンゲンでは今季リーグ27試合4得点を挙げ、今夏のステップアップも視野に入れている。

     1日からは元号が平成から令和に変わる。今回の契約内容は、新たな時代を迎える日本サッカー界のけん引役としてふさわしい。

     《Cロナは生涯契約》年間1億円を超える用具メーカーとの契約は本田やアディダスの香川ら、日本代表の顔クラスに限られる。海外ではC・ロナウド(ユベントス)が16年にナイキ社と総額約1117億円で生涯契約、リオネル・メッシ(バルセロナ)は17年にアディダスと年間約30億円で、キャリア終了までの契約を結んでいる。また、NBAレイカーズのレブロン・ジェームズは15年にナイキ社と総額約1117億円で生涯契約を結んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000002-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 00:25:11.92
    20190429-00000537-san-000-2-view[1]


    平成の時代に、劇的に進化を遂げたスポーツの一つがサッカーだろう。昭和の時代はアマチュアの域を出ず、ワールドカップ(W杯)出場は夢のまた、夢だった。平成に入るやプロリーグが誕生。W杯出場は6大会連続で今や常連国になった。この30年を振り返り、本紙運動部有志が独断で「平成のベストイレブン」を選んだ。システムは4-4-2を採用する。

     【FW】

     まずは、FWから。平成の初期(Jリーグ発足当初)に日本代表を牽引(けんいん)した三浦知良(かずよし)は外せない。日本代表歴代2位の55ゴール。全盛期にW杯に出場させてあげたかった。

     三浦がウイングタイプだけに、もう1人はポストプレーができる選手が欲しい。ならば、昨年のW杯ロシア大会で「半端ない」活躍を見せた大迫勇也か。ポストプレーだけでなく、足下の技術も高く、計算できる。

     もっとも、日本代表で50ゴールの岡崎慎司も捨てがたい。DFラインの裏を抜ける動きが絶妙で全盛期の得点力は大きかった。イングランド・プレミアリーグ、レスターの優勝にも大きく貢献した。

     三浦とコンビを組んだ「アジアの大砲」高木琢也は空中戦に強く、ポストプレーでは抜群。スピードに加え、決定力もあった高原直泰、日本人W杯初ゴールの「ゴンゴール」中山雅史らも候補に。悩んだあげく、三浦と岡崎を選出した。

     【MF】

     トップ下は本田圭佑を選びたい。視野が広く、存在感は群を抜いている。対抗にはラモス瑠偉がいる。平成の初めごろは、絶妙なスルーパスを次々に決め日本代表の躍進につなげた。香川真司は能力は高いが、ここ一番では弱い印象で、やや物足りなさが残る。トップ下に本田ならば、右サイドには、中村俊輔を入れてもいいかもしれない。テクニックとともに、自在のフリーキックは大きな武器だ。

     守備的MFは中田英寿か。1998年、2002年W杯では日本代表の中心的役割を果たした。球際に強く、守備に攻撃にフル回転できる。遠藤保仁は日本代表の国際Aマッチ歴代最多の152試合に出場。中盤の後方から長短のパスを繰り出し、決定的なチャンスをつくり出す。名波浩、小野伸二、長谷部誠らも候補に入るだろう。

     結局、トップ下が本田、右サイドに中村、中田、遠藤のダブルボランチにした。

     【DF】

     左サイドバックは長年、日本代表の中で人材難とされてきた。豊富な運動量に加えて、スピードのある長友佑都(ゆうと)は傑出した存在だ。右サイドバックは酒井宏樹、内田篤人、名良橋寛、堀池巧らは攻守に安定感があった。184センチの長身で守備力のある酒井か、スピードと攻撃センスのある内田か選択は難しい。より攻撃に参加が期待できるという点で内田を選んだ。

     センターバックは中沢佑二、井原正巳、松田直樹、秋田豊、吉田麻也らの争い。一長一短があるが、当たり負けせずに、シュート力もある中沢と井原を推したい。

     【GK】

     活躍の記憶では、1996年アトランタ五輪でブラジルを破った“マイアミの奇跡”をスーパーセーブ連発で演出した川口能活(よしかつ)か。GKとしては歴代1位の116試合に出場した。W杯日韓大会、ドイツ大会では正GKの位置を奪った楢崎正剛(せいごう)は目の覚めるスーパーセーブこそ少ないが、安定度という点では川口よりも上だったかもしれない。W杯3大会で活躍した川島永嗣(えいじ)は好セーブとともに凡ミスが多い点が気になる。

     この30年で、海外でプレーする日本選手も飛躍的に増えた。この先、どんな展開が待っているのか。新たに迎える「令和」時代も、サッカーは人々の胸に響くドラマを見せてくれるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000537-san-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 13:46:44.92
    20190422-43466213-gekisaka-000-6-view[1]


    28日のリーガ・エスパニョーラ第35節、ヘタフェはアウェーでのレアル・ソシエダ戦を1-2で落とした。
    2試合ぶりにスタメンに名を連ね、フル出場を果たした日本代表MF柴崎岳は、スペインメディアから一定の評価を与えられている。

    1日のリーガ第33節セビージャ戦(3-0)で4カ月ぶりの出場果たし、2得点に絡むなど活躍を見せた柴崎。
    25日に行われた第34節レアル・マドリー戦(0-0)ではベンチ入りも出場機会を得られなかったが、
    このソシエダ戦では4-4-2の右サイドハーフとして先発出場し、左サイドハーフ、ボランチとポジションを変えながらゲームメイクをこなしている。

    スペインのスポーツ紙『アス』の採点(3点満点)で、柴崎はチームメートほか5選手、ソシエダの9選手と並んで、この試合最高点となる2点をつけられた。
    また同紙電子版の個別評価では、やはり攻撃面での貢献を称えられ、しかしその一方で守備面については辛辣な見解も記されている。

    「攻撃面では歓迎されるべきクオリティーを供した。が、プレッシングが遅く、何度もカウンターを許してしまっていた」

    なおチャンピオンズリーグ出場圏4位に位置しているヘタフェは次節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスにジローナを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010008-goal-socc
    4/29(月) 8:17配信

    続きを読む

    301: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 16:42:56.80
    20190428-00000093-kyodonews-000-2-view[1]


    久保って代表で例えると誰みたいな感じ?

    中島みたいなゴールもパスも仕掛けも出来るタイプか
    堂安と南野みたいな動き出しが多いタイプか

    続きを読む

    604: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 22:53:49.62
    D5PzGWbU0AEL7Iv[1]


    南野ナイスアシスト!
     




    続きを読む

    753: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 03:17:49.38
     
    D5Q9WC3UcAA7QPI[1]


    現地時間4月28日、ベルギーリーグのプレーオフ2(PO2)の第6節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はホームでベールスホットと対戦。1-2で敗れた。

     プレーオフ2(PO2)は、レギュラーシーズンの7~15位と2部の3チームを加えた計12チームをA、Bのふたつのグループに分け、6チームが総当たり戦を実施。日程を終えた後、プレーオフ2Aとプレーオフ2Bの1位同士が対戦し、勝者にはヨーロッパリーグ(EL)予選の参戦権を賭けたプレーオフ1チーム(4位)との対戦権が与えられる。

     ここまで3勝2分でPO2のAグループの首位に立つSTVVは、5位のベールスホットと対戦。鎌田大地、関根貴大、遠藤航、冨安健洋が先発し、木下康介はベンチスタートとなった。

     ベールスホットとはPO2第2節ぶりの対戦となり、お互いに手の内は知った状態での対戦となった一戦。先に主導権を握ったのはアウェーチームで、STVVひとりに対して常にふたりでチェックを入れ、ビルドアップを許さない。

     17分、STVVのCKでDF陣が上がりきってしまったところを疲れ、セカンドボールを拾ったアウェーチームが、ショートカウンターから先制点を奪う。
      
     その後もSTVVはなかなか前にボールを運ぶことができない。勢いに乗るベールスホットは、積極的にラインを上げてコンパクトにプレーし、度々好機を作る。ただ、フィニッシュの精度を欠いて追加点を奪うまでには至らない。

     39分、STVVはようやくポル・ガルシアからの縦パスをDFの裏に抜け出したアレクシス・デ・サールが受けてゴールネットを揺らしたが、オフサイドで無効に。44分にもセットプレーから遠藤がシュートを決めたが、トラップの際にボールが腕に当たったプレーがハンドと判定され、ゴールは認められなかった。

     1点をリードされたSTVVは後半開始早々に左サイドの関根から鎌田という前節でもゴールを決めたコンビでゴールを狙うが、最後のタイミングが合わない。

     それだけではなく、ベールスホットに主導権を握られる展開が続き、63分にはFKを直接決められて2点目を失った。

     だが直後の66分、この試合でなかなか前を向けなかった鎌田のアシストでママドゥ・シラが決め、1点を返す。

     勢いに乗ったSTVVは69分、ペナルティエリア内でのベールスホットのプレーがハンドと判定されてPKを獲得。しかしこれをキッカーの鎌田が外してしまい、追いつくことは叶わなかった。

     その後も攻めあぐねたSTVVだが、後半アディショナルタイムに鎌田からのボールを受けた関根貴大がゴール前からグラウンダーのシュートをネットに突き刺し、ギリギリで追いついた。

     5分のアディショナルタイムで怒涛の攻撃を見せたSTVVだが、反撃はここまでで終了。2-2のドローに終わった。

     勝点1を得たSTVVは、PO2のAグループで首位を維持。しかし、2位シャルルロワとの勝点は2ポイント差と僅差となっている。
     
     全10試合が行われるPO2は、残り4試合。STVVは5月4日にアウェーで森岡亮太を擁するシャルルロワと上位対決が控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190429-00057849-sdigestw-socc










    続きを読む

    152: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 02:42:27.27
     20190429-00185645-soccermzw-000-2-view[1]



    香川真司、途中出場で4点目をアシスト!次節ガラタサライとのダービーに弾み
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190429-00319465-footballc-socc





    続きを読む

    397: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 01:02:35.45
     20190429-43466449-gekisaka-000-1-view[1]



    リーガ・エスパニョーラ第35節が28日に行われ、MF柴崎岳が所属するヘタフェはアウェイでレアル・ソシエダに0-2で敗れた。柴崎は2試合ぶりにスタメン入りし、公式戦では昨年12月4日に行われたコパ・デル・レイ4回戦セカンドレグのコルドバ戦以来、約5カ月ぶりにフル出場した。

     試合はソシエダが先にチャンスを作り、4分にルカ・サンガリがペナルティエリア右の深い位置に侵入し、17分にはミケル・オヤルサバルがエリア左に抜けて相手ゴールを脅かしたが、どちらのシュートもGKダビド・ソリアに阻まれた。

     それでも20分、左CKでグラウンダーのクロスに合わせにいったミケル・メリーノがジェネ・ダコナム倒されると、ビデオ判定の結果、ソシエダにPKが与えられた。21分にウィリアン・ジョゼがゴール左隅に決めて、ソシエダが先制した。

     1点ビハインドで折り返したヘタフェは49分、柴崎が左サイドで相手のサイドバックからボールを奪うと、クロスでチャンスを作ったが、これは見方に届かず。ソシエダは53分、ウィリアン・ジョゼが右サイドからクロスを入れると、ゴール前に走り込んだミケル・オヤルサバルが左足で合わせて追加点を挙げた。

     ヘタフェは89分にサムエル・サイスがエリア左から右足シュートをゴール右隅へ鮮やかに突き刺して一矢報いたが、反撃もここまで。ヘタフェは6試合ぶりの黒星を喫し、ソシエダは5試合ぶりの勝利となった。

     次節、ヘタフェは5月5日にホームでジローナと、レアル・ソシエダは同4日にアウェイでMF乾貴士が所属するアラベスと対戦する。

    【スコア】
    レアル・ソシエダ 2-1 ヘタフェ

    【得点者】
    1-0 21分 ウィリアン・ジョゼ(PK/レアル・ソシエダ)
    2-0 53分 ミケル・オヤルサバル(ソシエダ)
    2-1 89分 サムエル・サイス(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00932675-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 05:32:55.08
    4/28(日) 5:31配信
    伊東純也、スーパーゴールはVARで認められず…。首位ヘントが白星

    【ヘンク 0-1 ヘント ベルギー1部プレーオフ1第6節】

     ベルギー1部リーグプレーオフ1第6節、ヘンク対ヘントが現地時間27日に行われた。試合は1-0でアウェイのヘントが勝利。伊東純也は先発出場で終了間際までプレーしている。

     プレーオフで首位のヘントと、最下位のヘンクの一戦。この日の伊東はなかなかリズムをつかめずにいたが、39分に圧巻のプレーを見せる。

     相手がハーフウェイライン付近でパスを回したところで伊東が戻ってきてボールを奪取。そのままドリブルで仕掛けると、ペナルティエリア内でDFをかわし、さらにGKもかわしてゴールを決めた。しかし、ボールを奪ったところでのファウルがVARで確認され、この得点は認められない。

     それでも後半に入って55分、ヘントはトロサールのゴールで先制すると、これが決勝点となり1-0で勝利。価値ある勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    55分 0-1 トロサール(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00319357-footballc-socc
    no title




    続きを読む

    244: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 21:45:41.01
    D5KSPOkXkAIVLtJ[1]


     宮市キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







    続きを読む

    194: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 20:46:09.06
    D5J7QmeX4AAKWrp[1]


    奥川キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!
    2点目!




    続きを読む

    154: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 20:06:48.72
    D5J7QmeX4AAKWrp[1]


    奥川キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

    39: 名無し@サカサカ10 2019/04/19(金) 23:54:45.50
    1326bb9d[1]


    フランクフルトいけないかな?
    長谷部から精神的なこと学べそうだしレジッチかヨビッチいなくなるし

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/26(金) 14:37:52.99
    Hk3Kslo[1]


    香川、久保、堂安、冨安、柴崎、原口など動きがある模様

    続きを読む

    362: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 19:54:32.26
    20190409-00010002-sdigestw-000-1-view[1]


    宇佐美貴史、フォルトゥナに残る可能性は15%?
    地元紙「ブンデスの器ではない」と辛口
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010028-goal-socc

    続きを読む

    437: 名無し@サカサカ10 2019/04/26(金) 04:56:00.52
    D5B1LEoWsAAlnIl[1]

     
    リーガ・エスパニョーラ第34節が行われ、レアル・マドリードはアウェイでMF柴崎岳が所属するヘタフェと0-0で引き分けた。柴崎はベンチスタートで出番は訪れなかった。

     暫定5位のヘタフェが勝ち点10差の3位レアルをホームに迎えての一戦。前日に今シーズの無冠が決まったレアルは、開始1分にカリム・ベンゼマがペナルティエリア右に抜け出して、いきなり相手ゴールを脅かすが、シュートは枠を捉えず。ヘタフェは4分、マティアス・オリベラが高い位置でボールを奪うと、素早くミドルシュートを放ったが、GKケイラー・ナバスにキャッチされた。その後はお互いチャンスを作れず、膠着状態が続く。

     ヘタフェは31分にエリア手前左の好位置でFKを得ると、マウロ・アランバリが強烈なシュートを放ったが、GKナバスにセーブされた。レアルは39分にギャレス・ベイルが左サイドを抜け出して中央へ折り返すと、ベンゼマが合わせたが、シュートはGKダビド・ソリアに阻まれた。

     後半に入ってレアルは53分、ダニエル・カルバハルがエリア手前中央からミドルシュート、56分にはカルバハルの折り返しにイスコが合わせたが、どちらもGKソリアにセーブされた。ヘタフェは73分、ダミアン・スアレスの折り返しからホルヘ・モリーナがダイレクトシュート、こぼれ球を拾ったハイメ・マタがシュートもフリーで右足を振り抜いたが、どちらもGKカルバハルの好セーブに阻止された。

     試合はスコアレスのままタイムアップ。レアルは4試合無敗(2勝2分)、ヘタフェは5試合無敗(2勝3分)となった。

     次節、ヘタフェは28日にアウェイでレアル・ソシエダと、レアル・マドリードは同日にアウェイでラージョ・バジェカーノと対戦する。

    【スコア】
    ヘタフェ 0-0 レアル・マドリード

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00931878-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 11:37:14.23
    1326bb9d[1]


    新体制になってから最初の3試合で運よくゴール決めただけでここまで引っ張れるってすごくないか?

    続きを読む

    928: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 03:04:08.35
     20190424-00184742-soccermzw-000-1-view[1]


    [4.24 エールディビジ第32節 ズウォレ-フローニンゲン]

     オランダ・エールディビジは24日に第32節を開催し、DF中山雄太が所属するズウォレとMF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンが対戦。2-1とフローニンゲンがリードして迎えた後半途中に天候不良のため、試合は中止となった。堂安は先発出場を果たし、板倉はベンチスタート、中山はベンチ外だった。

     立ち上がりに堂安が絡んで好機を生み出す。前半3分、自陣左サイドでボールを受けた堂安がドリブルで中央を駆け上がって浮き球のパスを送ったものの、PA内に走り込んだFWパウル・グラドンのシュートはゴール右に外れた。さらに直後のプレーでは左サイドに展開した堂安がゴール前に走り込み、相手のクリアをブロックしたボールがフリーのグラドンの足元に転がるが、グラドンがまさかの空振りで決定機を逸してしまった。

     さらに前半15分には右サイドから中央に切れ込んだ堂安のラストパスをPA内で受けたFWカイ・シーハイスが右足で狙うも、シュートは相手GKに阻まれてしまう。しかし、序盤から好機を演出する堂安が同19分に魅せる。DFデヨファイシオ・ゼーファイクの縦パスを受けた堂安が相手に体を寄せられながらも強さを見せてキープし、カバーに入った相手を巧みにかわすと、PA内へ送った浮き球のパスを受けたシーハイスが右足シュートでゴールを陥れてフローニンゲンが先制に成功した。

     1-0とフローニンゲンがリードしたまま後半を迎えるが、同2分に左サイドのMFケネス・パールが送ったクロスをFWレナート・ティにヘディングで叩き込まれ、ズウォレに試合を振り出しに戻されてしまう。しかし同10分、ドリブルで運んだDFサミール・メミセビッチのスルーパスから抜け出したグラドンが強烈な右足シュートを突き刺し、フローニンゲンが勝ち越しに成功する。

     しかし得点直後、雷雨による天候不良で試合が一時中断になると約35分後に中止に。なおエールディビジの公式ウェブサイトによると、現地時間29日20時から試合は再開される予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466310-gekisaka-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 06:21:52.23
    20190422-43466213-gekisaka-000-6-view[1]


     スペイン1部ヘタフェで「背番号10」を背負っている日本代表MF柴崎岳(26)が、現地で「凄い!」と評価を高めている。

     21日のセビージャ戦に先発出場。昨年12月15日のソシエダ戦以来のプレー機会にもかかわらず、チーム3点目の起点となるスルーパスを通すなど3―0の勝利に大貢献。「驚きの先発なのに誰もが満足できるプレーを展開した」と地元メディアから絶賛された。

     しかしながら――。

    「ずっと戦力外だった柴崎の立ち位置が変わったわけではありません」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏だ。

    「クラブとしては、今季終了後に高値で売却したい選手たちが、フィジカル的に問題ないことをアピールしておきたい。なのでこの時期、戦力外選手をプレーさせることがしばしば。今回の柴崎の場合も典型例と言っていいでしょう」

    もっとも――。

     実戦から4カ月以上も遠ざかりながら、セビリア戦のパフォーマンスには「さすがは柴崎!」と言うしかない。前出の六川氏がこう続ける。

    「どんなにブランクがあろうが、相手が強豪セビージャだろうが、アイデア豊富なプレーを安定して見せられるところが<天才・柴崎>と呼ばれるゆえんです。スペインリーグでも柴崎のテクニックは十分に通用するレベルにあるが、クラブ首脳陣に『アイツも必死に頑張っている!』と思わせるだけのガムシャラさを感じさせないのが大きなマイナス。さらに言うと中盤での華麗なプレーに満足しているのか、ゴールという<目に見える結果を残せない>のも、柴崎が戦力外に甘んじている要因のひとつ。個人的にも期待値が高い分、非常に残念に思っています」

    今季のヘタフェは<背番号10>がピッチにいなくても好調を維持。

     中位をウロウロしているのがお似合いの中堅クラブが、セビージャ戦の勝利で首位バルセロナ、2位アトレチコ・マドリード、3位レアル・マドリードに次いで4位。来季の欧州CL出場圏内で踏ん張っている。

     残念ながら――。

     このままの順位をキープしてCL出場を果たしても、放出が既定路線の柴崎が桧舞台でプレーすることはない……。

    日刊ゲンダイ:19/04/25 06:00 
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/252563 

    続きを読む

    このページのトップヘ