サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    65: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 08:53:27.08


    no title



    08-09 東京
    09-10 東京
    10-11 チェゼーナ→インテル
    11-12 インテル
    12-13 インテル
    13-14 インテル
    14-15 インテル
    15-16 インテル
    16-17 インテル
    17-18 インテル
    18-19 インテル
    19-20 インテル★←New!

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 08:33:56.83 _USER9
    インテルと長友佑都は契約延長に近づいているようだ。インテル情報サイト『FC Internews.it』が報じている。

    15日に行われたイタリア・セリエA第8節でインテルはホームでACミランと対戦。ミラノダービーに左サイドバックでフル出場した長友は、インテルの3-2の勝利に貢献した。

    今シーズン6試合目に出場した長友だが、開幕前の序列は低く、今夏ニースから加入したダルベルト・エンリケとクリスティアン・アンサルディが優先的に起用されるかに思われていた。しかし、前者は適応に苦しみ、アルゼンチン人DFは移籍最終日にトリノに移籍。

    一方の長友は、ライバルを尻目にルチアーノ・スパレッティ監督の信頼を勝ち取ることに成功し、重要な試合ほど出場機会を手にしている。

    インテルで8シーズン目を過ごす長友の現行契約は、2019年6月に満了を迎える。しかし、今シーズンも安定したプレーを見せる日本代表DFに対して、クラブは契約延長の準備を始めたようだ。

    10/17(火) 7:03配信goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000026-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    234: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 08:04:34.68
    長友もう少しタイミングとポジショニングどうにかならないのか?
    あと少しズラすだけでコースが増えて相手が守りにくくできたり
    コースを消すことで味方が守りやすくなるのに



    20171016-00000000-goal-000-2-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 16:10:40.46 _USER9

    20171016-00000000-goal-000-2-view[1]


    “ミラノダービー”フル出場のDF長友佑都は平均以下の評価「ボールロストが多すぎる」

    イタリア・セリエAは15日に第8節が行われ、長友佑都所属のインテルは、ミランとのダービーマッチを3-2で制した。『EUROSPORT』は、フル出場を果たした長友に平均以下の評価をつけてる。

    インテルのホーム扱いで行われた今季初の“ミラノダービー”は、28分にインテルがFWマウロ・イカルディのゴールで先制する。その後56分にFWスソが1点を返し、ミランが同点に追いつくも、再びイカルディのゴールでインテルが勝ち越す。しかし、インテルは81分にオウンゴールを許し、試合はまたも同点となる。

    それでも終了間際の90分、獲得したPKをイカルディが決めて勝負あり。エースのトリプレッタ(3得点)で、激闘のダービーマッチをインテルが制した。

    代表戦から戻ってきたばかりの長友だが、この日は先発フル出場を果たした。しかし、『EUROSPORT』は「少し混乱していた。(対峙したファビオ・)ボリーニのほうが優れていた。目立つことはなかったし、25回のボールロストは多すぎる」とのコメントとともに、「5.5」と平均以下の評価をつけた。一方で対峙したボリーニは「7」と、ミランの選手としては最高の評価を得ている。

    なお全体を通じての最高評価は、3ゴールを奪ったイカルディで「9」となっている。また、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督には「7」、ミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は「5」と辛口の評価となっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000000-goal-socc

    続きを読む

    201: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 07:43:48.84
    現在のリーガと全盛期セリエってどっちがレベル高かったの?


    20170929-00030516-sdigestw-000-4-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 20:01:58.58 _USER9


    20170917-00030085-sdigestw-000-3-view[2]

     セリエA第5節が19日に行われ、ボローニャと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦し、長友は第2節ぶりにスタメンに復帰した。

     試合はホームのボローニャに先制を許す展開に。32分、ボローニャのイタリア人FWシモーネ・ヴェルディに左足で強烈なシュートを決められてしまった。追いつきたいインテルは74分、ペナルティエリア内でイタリア代表FWエデルが倒されてPKを獲得する。きわどい判定ではあったが、このチャンスをアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディがしっかりと決め、試合はこのまま終了した。インテルは開幕から続いていた連勝が4でストップしている。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合でフル出場を果たした長友に対し、「5点」と厳しい評価を下している。「ヴェルディは捕えることのできない、向かいの家の住人で、ナガトモにとって悩みの種だった。前半終了間際には、斜めからシュートを放ったが、枠を捕えることはできなかった」とコメントを添え、得点を決めたヴェルディの勢いを止めきれなかったと指摘した。

     チーム内での最高点は元スロヴェニア代表GKサミール・ハンダノビッチの「7点」となっており、一方の最低点はポルトガル代表MFジョアン・マリオで「4点」と発表されている。

     インテルは次節、24日にホームでジェノアと対戦する。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170920/645153.html?cx_art=newarrivalcat

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 17:00:21.84 _USER9

    20170917-00030085-sdigestw-000-3-view[2]


    現地時間9月16日、インテルの長友佑都は、セリエA第4節のクロトーネ戦で途中出場し、クラブ通算200試合出場という記録を達成した。メモリアルゲームとなった一戦のパフォーマンスは、現地メディアからも好意的な評価を受けているようだ。
     
     前節スパル戦で新戦力ダウベルトにスタメンの座を譲った長友は、この日も2試合連続となるベンチスタート。だが、スコアレスで迎えた64分、そのダウベルトとの交代でピッチに立つと、82分の先制点につながるFKを獲得するなど貢献した。
     
     クラブの公式サイトで、長友は試合後に「このユニホームを着るのは、自分にとっていつだって大変名誉なことだ」と、200試合出場を喜びつつ、さらなる貢献に意気込んだ。
     
    「こうやって続けていき、すべての試合で勝利を目指す。気合が入っているし、常に試合に出る準備は整えているよ。いつでも全力を尽くしたい。それが自分の姿勢であり、常に全力で仕事する」
     
     また、長友は、「ダウベルトも非常に良いプレーをしたし、素晴らしい選手」とライバルを配慮しつつ、「大切なのは勝ったということ」と勝利を喜んでいる。
     
     そのダウベルトは、イタリア・メディアから厳しい採点を下された。『スカイ・スポーツ』や『メディアセット』は5、『コッリエレ・デッラ・セーラ』や『calciomercato.com』、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『コッリエレ・デッロ・スポルト』は5.5をつけている。
     
     対照的に、長友は高評価だ。メディアセットやcalciomercato.com、ガゼッタ・デッロ・スポルトが6、スカイ・スポーツやコッリエレ・デッラ・セーラ、コッリエレ・デッロ・スポルトは6.5と、多くのメディアで及第点以上の採点がついた。
     
     寸評でも、「先制点につながるFKを獲得するなど、うまく試合に入った」(コッリエレ・デッラ・セーラ)、「すぐに試合に入り込んだのは手柄。継続的にプッシュし、イバン・ペリシッチとうまく対話した」(calciomercato.com)、「正しい姿勢で試合に出場し、うまく守った。とてもポジティブだ」(コッリエレ・デッロ・スポルト)と、好意的なコメントが寄せられている。
     
     ルチアーノ・スパレッティ監督は試合後、精彩を欠いたダウベルトを擁護したが、この試合のパフォーマンスを受けて長友の今後の起用に変化があるか注目だ。なお、開幕4連勝を飾ったインテルは9月19日にボローニャと対戦する。

    9/17(日) 15:05配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030085-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:57:59.13 _USER9

    20170917-01644157-gekisaka-000-4-view[2]


    クロトーネ 0-2 インテル

    得点
    82分 ミラン・シュクリニアル
    90分 ペリシッチ

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/crotone-vs-inter/1-2588348/

    インテル
    GK ハンダノヴィッチ
    DF ダンブロジオ、シュクリニアル、ミランダ、ダウベルト
    MF ガッリャルディーニ、ボルハ・バレロ、カンドレーヴァ、ペリシッチ、ジョアン・マリオ
    CF イカルディ

    56分 ガッリャルディーニ → ベシノ
    64分 ダルベルト → 長友佑都
    85分 ダンブロジオ → ラノッキア

    続きを読む

    274: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 15:11:45.61
    長友
    東福岡で2年でレギュラー、明大で別格の活躍で在学中にプロ契約、
    即代表にも招集され、セリエAに海外移籍を果たし、現在インテルでスタメン
    ・才能
    ・スピード フィジカル
    ・戦術理解度
    ・テクニック ドリブル
    ・運 コネ
    こんなもん長友は全部高次元で兼ね備えてるよな。
    全部凄すぎるけどあえて比較するならどれが弱いのかという会話にしか成らない。
    一度も挫折したことが無いとは言わんが、常にサッカー界の主役の人。ほとんど完璧超人。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 21:47:51.90 _USER9

    000[1]


    現地時間9月16日、セリエB第4節でペルージャ対パルマの一戦が行なわれる。
    この両チームの名前を聞いて、元日本代表MFの中田英寿を思い出すサッカー・ファンは少なくないだろう。それは、現地メディアも同じのようだ。

    14日、イタリア『スカイ・スポーツ』は、両チームの対戦に際して、
    「この2チームとリンクする人と言えば、イタリアと世界のサッカー界を魅了した両チームのOB、ヒデトシ・ナカタだ」と、中田のイタリアでの活躍を振り返った。

    日本がワールドカップに初めて出場した1998年夏、ペルージャに加入した中田。
    1994-95シーズンにジェノアでプレーした三浦知良以来となるセリエA2人目の日本人選手ということもあり、当初は、その実力に懐疑的な目が少なくなかった。
    スカイは、「移籍当初は謎の物体だった」と伝えている。

    しかし、中田はホームでの開幕戦で、そんなイタリアのメディアとファンの度肝を抜いた。
    王者ユベントスを相手に衝撃の2ゴールをマークしたのだ。

    試合には3-4と敗れたが、スカイはこのデビュー戦以降、中田が「たびたび納得のパフォーマンスを見せてメディアの寵児になった」とし、
    「日本のファンとメディアが追いかけるなかで、ペルージャの残留に貢献」と回想している。

    それから2000年冬にローマに移籍した中田は、2000-01シーズンに日本人初となるセリエA優勝に貢献。
    フランチェスコ・トッティとのポジション争いで出場機会に恵まれなかったが、そのトッティとの交代で途中出場し、
    2点ビハインドから反撃の狼煙となるゴールを挙げ、チームに貴重な勝点1をもたらしたユベントスとの天王山で見せたプレーは今も語り草だ。

    そのシーズン後に移籍したパルマでは、2004年冬にボローニャへと移籍するまで、67試合に出場して5得点を記録。
    2001-02シーズンのコッパ・イタリア決勝(対ユベントス)でもネットを揺らすなど優勝に貢献した。
    スカイは、「多くはなかったが、ナカタのゴールは重要な得点であることが多かった」とし、
    元ブラジル代表のペレが「偉大なサッカー選手100人」に選出したことを紹介している。

    パルマ退団後にボローニャやフィオレンティーナ、イングランドのボルトンでプレーし、2006年のドイツ・ワールドカップで現役を引退した中田。
    スカイは、現在、その元日本代表が、「芸術やファッション、日本酒の魅力を伝え、世界中を飛び回っている」と、記事を締めくくっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13617231/
    2017年9月15日 15時29分 サッカーダイジェストWeb 
      
      
    https://www.youtube.com/watch?v=WSWCGhHjmQI


    伝説の幕開け 中田英寿 セリエAデビュー戦で衝撃の2ゴール ジダン率いる王者ユベントス VS ペルージャ 1998

    https://www.youtube.com/watch?v=1BQP2xFJxJw


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Lazio highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=HIE4o6qioJY


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Fiorentina vs Perugia highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=OAe5h8FKCmc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Bologna highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=_vtLwNGpvCc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata AS Roma vs Udinese highlights

    続きを読む

    258: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 14:47:23.37
    長友は才能があったけど環境に恵まれなかったのか
    才能がそこまでないけど努力で今の地位に行ったのか
    体は鬼のように強かったから技術が劣っていても成長し続けられたのか


    20170912-00000001-storyfulp-000-1-view[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 22:27:31.51 _USER9
    インテルのレジェンドであるジュゼッペ・ベルゴミ氏は、
    左サイドバックのレギュラーは新加入のブラジル人ダウベールではなく長友佑都であるべきだと主張している。

    タリア『スカイ・スポーツ』に語ったとして『FCインテルニュース.it』が伝えた。

    ルチアーノ・スパレッティ監督は今シーズンのセリエA開幕からフィオレンティーナ戦、ローマ戦と2試合連続で長友を先発の左サイドバックに起用。
    だが日本代表の試合による長旅も影響してか、現地時間10日に行われた第3節のSPAL戦では夏の移籍市場で加入したダウベールが先発起用され、ベンチに入った長友は出場しなかった。

    だがベルゴミ氏は、ダウベールのプレーに満足してないようだ。「(両サイドバックの)レギュラーは(ダニーロ・)ダンブロージオと長友であるべきだ」と同氏は語った。
    「ダウベールは成長しなければならない。SPAL戦では(ダウベールが)プレーするが、ローマでは長友がプレーする」とベルゴミ氏。

    今季の昇格組であるSPALとの試合ではダウベールが起用されたが、強豪相手の試合には長友を使うべきだという見解を述べている。
    ベルゴミ氏はインテル一筋でキャリアを過ごして長年キャプテンを務め、「Mr.インテル」と呼ばれたクラブの象徴的存

    レジェンドからの後押しも得て、次節クロトーネ戦では再び長友が先発復帰することになるのだろうか。

    9/13(水) 14:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231079-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 23:07:39.82 _USER9

    ser17091221130006-p1[1]

    インテルミラノに所属する日本代表のDF長友佑都について、イタリアの移籍情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が12日、特集記事を組んだ。

     誕生日の選手を特集するコーナーにおいて、9月12日は「ユート・ナガトモ…梅を力にして走る日出ずる国の超特急」と題し、31歳の誕生日を迎えた長友が取り上げられている。

     長友のセリエA参戦の経緯について、「2010年、チェゼーナに見いだされてイタリアにやってきた。マヌッツィ(スタジアム)での6ヶ月間で評価を上げると、インテルミラノの目に留まった」と
    説明している。また「運動能力に優れた左サイドバックで、クエン酸が豊富な“ウメボシ”と呼ばれる日本の梅を食べていることが優れた持久力につながっている」と紹介している。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170912/ser17091221130006-n1.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:07:10.93 _USER9
    イタリア語を話せないチャルハノール 通訳不在のなかパフォーマンスにも影響か

    今夏の移籍市場でACミランに加入し、日本代表MF本田圭佑が退団した後の「10番」を背負っているトルコ代表MFハカン・チャルハノールが、言葉の問題で苦しんでいることを明らかにしている。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     チャルハノールは、昨季までドイツ・ブンデスリーガのレバークーゼンでプレー。正確かつスピードと回転の鋭さを持つFKによって、ブンデスリーガでトップクラスのキッカーとして名をはせてきた。そして、今季からミランに加入して開幕3試合を終えたが、現地時間10日のラツィオ戦に1-4と大敗した試合後、ミランでの順応に苦しんでいる状況を語った。

    「このような結果になってしまうと、試合のことをよく覚えていない感じになってしまうものだ。だが、少なくとも僕が言葉の問題で苦しんでいるのは事実だ。僕には通訳がいない。時々、チームメイトが助けてくれるくらいなんだ」

     母国のトルコ語とドイツ語を話すチャルハノールだが、イタリア語への順応には苦しんでいるようだ。ミランのメンバーリストを見渡しても、トルコだけでなくドイツ人やブンデスリーガでのプレー経験が豊富な選手も見当たらない。「10番」の前任者である本田もイタリア語を話さず、英語を話せるメンバーとしかコミュニケーションを取っていなかったと明かしたことがあるが、期待を寄せて獲得したチャルハノールもまた同様の状況に陥っているようだ。

     チャルハノールは、開幕戦こそフル出場したが、第2節はスタメン出場も途中交代。第3節は途中出場と徐々に立場が厳しくなってきている。チームにも本人にも不利益な状況を生んでいる通訳問題を、ミランは早急に解決するべきだろう。

    9/11(月) 20:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00010018-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    38: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:39:03.91
    もしかしたら長友を完全ベンチに追いやれる左サイドバックって10人くらいしかいないんじゃね
    マルセロ
    ダビド・アラバ
    ジョルディ・アルバ
    アレックスサンドロ
    マルコスアロンソ
    ゲレイロ
    シュメルツァー
    リカルドロドリゲス
    メンディ

    続きを読む

    10: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 09:54:04.94

    no title

    長友は競争に晒されて常に勝ってきてるんだよな
    岡崎や吉田も同じ

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 09:48:12.32 _USER9
    ◇セリエA インテル・ミラノ3―1ローマ(2017年8月26日)

     インテル・ミラノのDF長友は26日、アウェーでのローマ戦に出場。2戦連続先発出場も、後半11分、左太腿裏の張りを訴え、自らスパレッティ監督に交代を要求して退いた。

     31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦への影響が懸念されるが、「明日(日本へ向けて)出発しますが、帰ってからドクターとも話し合って(決める)」とコメント。それでも「この一週間オーストラリアのビデオなども見ながら、いろいろ分析もし、自分なりに代表のことは頭から離れなかった」とし、大一番への出場に向けて「その気持ち(自信)はもちろん強いですね」と前向きにコメントした。

    8/27(日) 8:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000090-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:21:41.54 _USER9

    20170825-00632513-soccerk-000-1-view[1]

    2017-18シーズンのセリエAが開幕した。ユヴェントス、ナポリ、ミラン、インテル、そしてローマなど、スクデット争いに有力とされるビッグクラブは、揃って初戦を勝利で飾った。ただラツィオだけが、ホームでセリエBから昇格してきたSPALにスコアレスドローという結果となった。そして今シーズン、セリエAでプレーする唯一の日本人DF長友佑都はインテルでまさかのスタメン出場し90分間フルでプレーした。そんな今シーズンの長友を占ってみたい。
      
     昨シーズンまでインテルの指揮官だったステファノ・ピオリ監督が率いるフィオレンティーナが開幕戦の相手だった。決して侮れない。そんな中、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督が左サイドバックに指名したのは長友だった。確かにプレシーズンマッチで最も多く左サイドで出場していたのは長友だったろう。しかしイタリアメディアがおおよそ予想したのは、夏のメルカートで移籍してきたブラジル人ダルベルトだったのだ。

     スパレッティ監督はその理由を次のように語っている。「ダルベルトはパワーとクオリティがある。ただディフェンスの面でもっと成長しなければならない」。つまり8月に入ってからチームに合流したダルベルトは、まだスパレッティ監督の戦術を完全に理解しておらず、またセリエAでプレーさせるには不安が残ったということだろう。

     長友も試合後、ミックスゾーンで「スパレッティ監督? 指示がめちゃくちゃ細かい。体の向きから……。相当厳しい。攻撃のポジショニングも厳しい。要求がすごい高い」と細かなサッカーを指導するタイプだと明かした。フィオレンティーナ戦ではMFジウ・ディアスのマンマークに付き78分には、ゴール脇からのシュートをカットして外に出すクリアで危機を回避した。ただいくつかのミスもあった。

     右サイドバックを務めたのは昨シーズンから完全にポジションを獲得したダニーロ・ダンブロージオ。スパレッティ監督はこの日の長友のパフォーマンスを「今夜は素晴らしいゲームをした。ダンブロージオと同じようによくやった。カバーし押していった。もし右サイドが攻撃に上がった場合、逆サイドは守備に残る。これらのことをバランスよく確実にこなした」と、基本的なシステムをこなした2人を称えた。

     インテルはDFの選手の放出が滞っていて現在、サイドバックの選手が6人と飽和状態だ。同監督は「ピッチ外にいる(選ばれなかった)選手たちはプレーできない点ついて審判を下す権限はない」と断言した。21日には、バレンシアのポルトガル人DFジョアン・カンセロがインテルでメディカルチェックを受け、正式契約がほぼ確実となっている。ますます激化するサイドバック争い。今のところ、同監督の信頼を勝ち得てはいるものの、長友の新しい戦いはまだ始まったばかりだ。これまでのセリエの経験と、ただひたむきに努力する精神を生かして精進するしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00632513-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 21:12:58.81 _USER9

    20170824-00010016-sportes-000-1-view[2]

    ACミランがチームの再建を続けている。ボヌッチ、チャルハノール、カリニッチなど複数の有力選手を獲得し、再びヨーロッパでの覇権を握ろうとしている。
    そして、次なるターゲットにFCバルセロナのラフィーニャ・アルカンタラがいる。

    『Sky Sport Italia』によれば、ニアンのスパルタク・モスクワ移籍の可能性からラフィーニャ獲得をミランは画策しているということである。ミランの監督モンテッラはオペレーションの実行を容認しており、数日中に獲得に向けて動き出すだろう。

    なお、ラフィーニャの夢はバルサでタイトルを勝ち取ることであるが、継続的に試合に出場できる環境を求めているのも事実である。それゆえに、ラフィーニャの頭にはチームを変えるという選択肢が完全にないわけではない。そして、来年はワールドカップもあり、そのためにも今シーズンは多くの出場時間をクラブで確保する必要がある。しかし、バルサではラフィーニャにとってそれは難しい状況である。

    現状バルサとしてはラフィーニャ本人が移籍の意思を示さない限り、同選手を残留させたい意向であり、オファーを受けるつもりはない。また、もし選手本人が移籍を望んだ場合でも3,000万ユーロ(約38億円)以下では売却するつもりはないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010016-sportes-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 22:59:35.66 _USER9

    20170821-00010022-theworld-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00010022-theworld-socc

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは20日、セリエA開幕戦でフィオレンティーナをホームへ迎え入れた。

    試合は、マウロ・イカルディの2ゴールなどでスコアを3-0としたインテル。フィオレンティーナに快勝し、2017-18シーズンは最高のスタートを切った。なお、長友はこの一戦でフル出場。先制点につながるPK誘発で、勝利に貢献している。

    試合後、インテルの指揮官として公式戦の初陣を白星で飾ったルチアーノ・スパレッティ監督がインタビューに応じ、次のように語った。クラブの公式サイトなどが伝えている。

    「ファンのみなさんが温かい愛情と素晴らしい声援を送ってくれた。非常に満足しているよ。チームも素晴らしいプレイを披露したと思う。強敵から3ゴールも奪えたからね。私のチームはクオリティが高く、とても強い。だがら、試合に勝利するためにプレイしなければならない。素晴らしいテンポで試合をコントロールしたが、勝敗を分けるシーンではもう少し落ち着きが必要だ。プロフェッショナルであるならば、いつ違いを出すのか、正しいタイミングを知らなければいけないからね」

    インテルは次節、スパレッティ監督の古巣であるローマと相見える。強敵との連戦だが、名門復活に向けてこの一戦にも勝利し、スタートダッシュを決めることができるのか。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:39:23.95 _USER9

    20170822-00000012-goal-000-2-view[1]

    ユヴェントスに所属するMFクラウディオ・マルキージオにミラン移籍の可能性があると報じられたため、SNS上では悲鳴が上がった。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が21日、伝えている。

    『RAIスポーツ』がマルキージオのミラン電撃移籍の可能性を報じたことで、同選手のインスタグラムのアカウントには退団を心配するファンから大量のメッセージが寄せられ、炎上する事態となった。今夏は、ユヴェントスからミランにDFレオナルド・ボヌッチが移籍金4000万ユーロ(約52億円)で電撃移籍。6年連続リーグ優勝の立役者の1人がライバルクラブへ流出したことは記憶に新しく、ファンの混乱を増長することになったようだ。

    イタリアのファンからは「冗談だろ」、「退団するなんて考えないでくれ!」、「お願いだから行かないで残ってくれ! 君はバンディエラなんだ」などの書き込みがあったほか、英語でも「ユーヴェに残って」や「行かないで」といったメッセージが綴られた。

    マルキージオはユヴェントスのお膝元、トリノ出身。7歳の時からユヴェントスに所属しており、2007-08シーズンにエンポリへレンタル移籍したものの、翌年には復帰し、以降ユヴェントス一筋を貫いている。2015-16シーズン終盤に負ったケガの影響から、昨シーズンは出遅れ、リーグ戦は18試合出場にとどまった。今シーズンの開幕戦カリアリ戦には先発出場しているが、ユヴェントスは今夏、更なる中盤の補強を目指しており、マルキージオが退団するのではないかとの見方が一部メディアで報じられた。しかし、ロシア・ワールドカップへ向けてマルキージオはトリノでの挽回を目指しているほか、ユヴェントスとミランの両クラブも移籍の噂を否定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000012-goal-socc

    続きを読む

    602: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 22:17:26.60
    開幕戦を見た上での今季の戦力評価

    ユーベ
    FW・・・S
    MF・・・S
    DF・・・S
    GK・・・S

    ナポリ
    FW・・・S
    MF・・・A
    DF・・・A
    GK・・・A

    ローマ
    FW・・・A
    MF・・・S
    DF・・・A
    GK・・・B

    ミラン
    FW・・・B
    MF・・・A
    DF・・・A
    GK・・・A

    インテル
    FW・・・B
    MF・・・A
    DF・・・A
    GK・・・B

    ここまでの意見をまとめるとこんな感じだな

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:36:31.21 _USER9

    20170821-00630686-soccerk-000-1-view[1]

    2017-18シーズンのセリエAの開幕戦が20日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはフィオレンティーナと対戦。3-0の勝利を収め、白星スタートを飾った。

     先発に名を連ねた長友は試合開始4分、アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディへ絶妙なロングパスを供給。エリア内で倒されてPKを獲得すると、これをイカルディがきっちりと決めて、インテルが先制に成功した。その後も追加点を奪ったインテルは3-0で快勝。長友はフル出場を果たした。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合の採点を発表し、長友には「5.5」をつけた。寸評では「前半は時折、圧倒的なプレーを見せた」と称賛を送りながらも、「後半はフィジカルの面でも戦術の面でも明らかに困難に陥っていた」と指摘。及第点の評価となった。

     なお、インテルの最高点は2得点を挙げて勝利に貢献したイカルディの「8」、一方でチーム内において低い数字となったのはイタリア人DFダニーロ・ダンブロージオで、長友と同じく「5.5」だった。

     インテルは次節、アウェイでローマと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630686-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 17:45:23.85 _USER9
    19日(日本時間20日)開幕のセリエAでVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が正式に使用される。

     19日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、18日にVAR責任者のリッツォーリ元審判は「これはあくまで客観的に審判に情報を与えるものであって、ピッチで最終的な判断を下すのは主審だ。審判は必要ならリプレーを見て判断する。ただし、これが使えるのは、ゴール、PK、退場処分、他の選手に間違えられて警告を受けた場合のみだ。選手がVARで判断してほしいと審判に申し出るときには、イエローが出される」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-01874608-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 12:22:53.66 _USER9

    20170819-00629461-soccerk-000-3-view[1]

    8/19(土) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629461-soccerk-socc

     ユヴェントスは18日、パリ・サンジェルマン(PSG)からフランス代表MFブレーズ・マテュイディを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     マテュイディは2020年6月30日までの3年契約を締結。移籍金は2000万ユーロ(約26億円)で、試合出場数次第でさらに1050万ユーロ(約13億円)が追加されるという。背番号は「14」に決まっている。

     一時は発表先送りと報じられていたが、無事に加入が決まった。同選手は16日にメディカルチェックを受け、17日には正式発表されると見られていた。だが、17日の内に発表がなかったため、フランス紙『ル・パリジャン』は「ボーナスの支払いに関して、両クラブの主張が食い違っているため、契約が成立していない」と報じていた。

     現在30歳のマテュイディは、トロワとサンテティエンヌを経て2011年からパリ・サンジェルマンでプレー。昨シーズンはリーグ・アンで34試合出場4ゴールを記録した。今シーズンは公式戦3試合ともに途中出場だった。フランス代表では2010年9月にデビューを飾り、2014 FIFAワールドカップ ブラジルやユーロ2016にも出場している。

     ユヴェントスは19日に行われるセリエA開幕戦で、カリアリをホームに迎える。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 19:21:51.43 0
    どうなの?
    香川や本田はオワコンなんだろ
    20170816-00000007-goal-000-2-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 17:47:17.57 _USER9

    20170818-00628305-soccerk-000-1-view[1]

     いよいよ19日のユヴェントス対カリアリ戦でセリエAの2017-18シーズンが開幕する。13日には最初の公式戦、イタリア・スーパーカップが行われ、ラツィオが後半アディショナルタイムの劇的な決勝ゴールでユヴェントスを破り、タイトルをものにした。そして開幕直前の今週はチャンピオンズリーグ(CL)のプレーオフでナポリ対ニース(2-0)、ヨーロッパリーグ(EL)のプレーオフでミラン対スケンディジャ(6-0)が行われた。すでにシーズンは本番を迎えたといってもよい。そこで、今シーズンも上位争いが予想される数チームのメルカートと仕上がり状況を見てみた。

     まず、スーパーカップを戦ったユヴェントスとラツィオはどうだろうか。ユヴェントスについては前回のコラムで取り上げた通り、守備力の不安がある点が依然として解消されていない。筆者としてはスーパーカップでは常勝軍団のユヴェントスらしく、きっちりとタイトルを獲ると予測していたがそれはあっさりと外れた。

     試合はユヴェントスのボール支配率が59.2パーセント、ラツィオは40.8パーセントと、数字上では前者が圧倒的に主導権を握っているようにみえたが、実際にはラツィオのペースで進んだ。そしてイタリア代表FWチーロ・インモービレが前半に先制点、後半に追加点を挙げたのに対し、ユヴェントスは一人気を吐いた“新生10番”のアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラのドッピエッタ(2ゴール)で試合を振り出しに戻すのがやっと。アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインは不発、ほかの選手も通常のプレーからはほど遠いパフォーマンスで、最終的に勝ち越しを許した。

     ユヴェントスのことだから、マッシミリアーノ・アッレグリ監督はチームを微調整しながらシーズンを戦い抜くに違いない。だが、イタリア代表DFレオナルド・ボヌッチの退団ショックからか、例年に比べるとポジティブな要素があまり見えない。

     一方のラツィオは、プレシーズンマッチでのインモービレのゴールラッシュ効果(6試合8得点)と、今回のスーパーカップ制覇で上昇気流に乗っている。キャプテンを務めていたアルゼンチン代表MFルーカス・ビリアが抜けてもそんなに影響はないと見た。シモーネ・インザーギ監督はいいチームを作り上げたものだ。

     昨シーズン3位のナポリは夏のメルカートで全く選手を放出せず、前年と同じレギュラー陣でシーズンに臨む。スタメン11人中半数以上が新入団の選手になる見込みのミランとは対照的だ。プレシーズンマッチの結果も悪くなく、CLプレーオフでも強敵ニースに先勝した。今シーズンも上位に食い込むことはほぼ間違いなさそうだ。

     一方、昨シーズン2位のローマは、リヴァプールへ移籍したエジプト代表FWモハメド・サラーの代役を確保できていない点も含め、チームが機能するまでにはもう少し時間がかかりそうだ。

     インテルはルチアーノ・スパレッティ監督の下、レギュラー陣の半分を新戦力で戦うことになる。特に中盤の元スペイン代表MFボルハ・バレーロとウルグアイ代表MFマティアス・ペシーノがカギになりそうだ。そしてブラジル人DFダルベルトとスロバキア代表DFミラン・シュクニリアルの2選手の加入でサイドバック争いが例年にも増して激しくなるだろう。日本代表DF長友佑都にとってもより厳しい一年で、正念場を迎える。

    ミランは大型補強によりサポーター熱がますます高まっている。年間シートの売り上げが3万枚を超える勢いだ。これは2011-12シーズンの3万1233枚以来のことで、この愛にチームが応えられるかどうか、注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628305-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:59:00.60 _USER9

    20170816-00000007-goal-000-2-view[1]

    チーム内序列::レギュラー候補&チームの潤滑油

    ノルマ:チャンピオンズリーグ出場権獲得への貢献

    目標:セリエA優勝(スクデット)への貢献

    文=手嶋真彦

    ■変わらない明るさとチームメートとの交流

    ヨガ友の輪が広がっている。笑顔も広がっている。SNSにアップされた54秒の映像だ。

    長友佑都が先生役となり、模範となるヨガのポーズを取る。場所はどこかの広場だろう。インテル・ミラノの選手たちが大きな輪になって長友を囲み、ゆったりとしたその動作を真似ている。

    両手をゆっくり回すポーズを取りながら、マウロ・イカルディが白い歯を覗かせる。ボルハ・バレロも、ガブリエウも、ジョフレー・コンドグビアも、笑顔でヨガに取り組んでいる。

    この映像を埋め込んだSNSに、次のように記したのは長友本人だ。タイトルは「ヨガ友教室開催!」。

    「インテルのフィジカルコーチから是非やってほしいと言われ。笑」

    「その効果なのか、プレミアリーグ王者のチェルシーに勝つことが出来ました」

    「ミラノに戻ってもしっかり調節続けます」

    その6日後の8月5日には、同じSNSに写真をアップした。食卓を囲み、肩を組んだ笑顔の6人。左から長友、ダニーロ・ダンブロージオ、アントニオ・カンドレーバ、サミール・ハンダノビッチ、ロベルト・ガリアルディーニ、そしてアンドレア・ラノッキア。タイトルは「チームメイトと!」

    長友の自宅で一緒に食事をした。ハンダノビッチは「明日も来たい」と言っている。サッカー談義がヒートアップ――。そんなエピソードが、綴られている。

    ■徐々に変わりゆく指揮官からの評価

    長友の今夏の準備は、おおむね順調だったのではないか。7月10日にチームに合流すると、プレシーズンマッチは7月21日のシャルケ戦、24日のリヨン戦、27日のバイエルン・ミュンヘン戦、29日のチェルシー戦、そして8月6日のビジャレアル戦まで5試合連続で先発出場。クリスティアン・アンサルディが鼠径部の手術で出遅れ、ダビデ・サントンはふくらはぎ痛で中国・シンガポール遠征に不参加と、サイドバックの定位置を争うライバルの不在中にしっかりアピールしてみせた。

    バイエルンを2-0で破った試合の前半には、傑出したスピードを活かして縦への突破を仕掛けてくる対面のキングスレー・コマンを必死に封じ、インテルの2ゴール目に繋がる絶妙な縦パスをイヴァン・ペリシッチに供給した。後半は好インターセプトに加え、再三のオーバーラップで敵陣深くに攻め込んでいる。長友が先発した5試合は4勝1分け無敗だった。

    新監督のコメントにも、明らかな変化が読み取れる。

    「ナガトモのポジションには複数の選手がいる。しっかり検討していきたい」

    6月14日の就任会見では慎重に言葉を選んでいたルチアーノ・スパレッティが、8月6日にはこんな賛辞を贈っているのだ。

    「ダウベルト(エンリケ)が加入するとはいえ、ナガトモも素晴らしい。何をなすべきかよく心得ているし、ある局面では申し分がない」

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 21:49:31.49 _USER9

    20170817-00000012-ism-000-0-view[1]

    ACミラン(イタリア)で昨季チーム最多の公式戦14得点(リーグ13得点)を挙げたコロンビア代表FWカルロス・バッカ(30)が放出された。16日、1年間の期限付きでビジャレアル(スペイン)に移籍することが発表された。

     ACミランは今夏に新オーナーの“中国マネー”で大型補強を慣行した。移籍金総額2億ユーロ(約260億円)以上を投じ、期限付き移籍を含めて11人もの選手を獲得。新エース候補としてポルト(ポルトガル)からポルトガル代表FWアンドレ・シウバが加入しており、バッカはモンテッラ監督の構想から外れていた

    8/16(水) 21:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000151-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:56:45.10 _USER9
    「ヴェローナ時代にやられたんだ」と苦笑い。

    写真
    no title


    イタリア人監督のアンドレア・マンドルリーニ氏が8月上旬から中旬に初来日。現役時代はDFとしてインテルなどで活躍し、指導者転身後はヴィチェンツァ、アタランタ、クルージュ、ヴェローナなどを率い、昨シーズン終盤もジェノアを指揮した57歳の名将だ。
     
     元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニと旧知の仲で、現在はJリーグの監督にも興味を持つ(来日中にJ1とJ2の5試合を観戦)マンドルリーニ氏に直撃取材。日本人選手について話を聞いた。
     
     まず聞いたのは、やはり本田圭佑。2014年1月から今夏まで3年半、ミランの10番を背負ったレフティーをどう評価するのか。「HONDA」の名前を出すとマンドルリーニ氏はまず、苦笑いしながらこう語った。
     
    「ホンダにはヴェローナ時代にやられたんだ。ドッピエッタ(2ゴール)されたからね」
     
     本田がマンドルリーニ氏率いるヴェローナからドッピエッタを記録したのが、14-15シーズンの7節。開幕7試合で6得点・2アシストを記録し、ミラン時代でもっとも輝きを放った入団2年目序盤戦だった。
     
     しかし、その後はレギュラーとバックアッパーの間を行き来し、最終年だった16-17シーズンは完全にベンチ要員。今夏に契約満了でミランを去り、パチューカに新天地を求めた。そんな本田についてマンドルリーニ氏は、「少し可哀想だった」と振り返る。
     
    「当時のミランは監督が頻繁に変わり、それによって彼も色々なポジションに置かれた。それでも、犠牲の精神でどこのポジションでも全力を尽くしたと思う。ただ、自分の好きなポジションで、自分の好きなプレーはできなかった。当時は『できることをできなかった』とザッケローニも彼のスタッフも嘆いていたよ」
     
     本田が在籍した3年半で、ミランを指揮した監督は実に6人。資金不足で満足な補強もできない状況ながら、結果が出ないと堪らず監督交代に踏み切りさらなる混乱を招くという、セリエAにありがちな悪循環にハマり、いわば暗黒時代を過ごした。本田のミラン挑戦がポジティブよりもネガティブな印象が上回った理由は、そのチーム状況にもあったとマンドルリーニ氏は分析した。

    8/16(水) 14:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028866-sdigestw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ