サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 09:24:33.31 _USER9
    ブラジル人DFダルベルトがインテルに加入して、まず長友佑都に与えた影響は……胃腸炎だった(長友は胃痛のため8月12日のベティスとのプレシーズンマッチを欠場)。というのはもちろん冗談だが、ダルベルトが長友の今後に何らかの影響を与えるのではないかという声が聞かれるのは、ごく当たり前のことだろう。ポジションは彼と同じ左サイドバック。年齢は23歳と、30歳の長友に比べて若く、インテルは彼を獲得するために2000万ユーロ(約26億円)の大金をかけている。

     今シーズンよりインテルの監督に就任したルチアーノ・スパレッティは、夏のプレシーズンマッチでこれまでいつも4人のDFを使ってきた。ダヴィデ・サントン、クリスティアン・アンサルディ、ダニーロ・ダンブロージオ、そして長友佑都。そこにダルベルトが入ってきたわけで、誰かがいらなくなる可能性は高い。

     長友は移籍の噂の中でこの夏を過ごしてきた。実際、スパレッティの就任時には長友の名前は放出要員のリストの中に入っていた。当初、監督は長友の存在はそれほど重要ではないと思っていたし、CBにはインテルがボールを持った時、攻撃に手を貸すことのできる選手を残したいと思っていた。

     また、長友はその売り先にも困ることはなかった。彼の元には主にドイツを中心に多くのチームからのオファーが寄せられていた。かの国ではすでに日本人選手は一定の高い評価を受けており、受け入れる土壌ができている。ブンデスリーガになじみやすいのもすでに立証済みだ。例えばハンブルクなどは右サイドバックに日本人の酒井高徳がいる。逆サイドに同国人の長友が入ればかなり有利なのではないかとも考えられた。

     しかし就任以来、長友の練習の様子を日々眺めてきたスパレッティは、次第にその考えを変えていく。監督は長友の特性、テクニック、そしてなにより仕事に対する真摯な態度を高く評価するようになったのだ。また試合の流れを読む力、なにより守備の場面での洞察力にも一目置くようになった。試合の様々な局面で、それに見合った対応が素早くできるということは、スパレッティ・サッカーの基本中の基本である。

    「ユウトは非常に優秀な選手だ。常に自分のやるべきことを理解していて、その判断は完璧なことが多い」

     ビジャレアルとのプレシーズンマッチの後、スパレッティはこうコメントした。
     
     そして実は、今回のダルベルトの加入こそが、長友の未来をインテル残留の方向に大きく傾けた。

    つづく

    8/16(水) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010002-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:23:55.39 _USER9

    20170814-01872146-nksports-000-2-view[1]

    インテルミラノのペリシッチが残留を決めたようだと、14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督から移籍を望まれていたが、スパレッティ監督が「彼はクラブに残ることを望んでいる」と話した。

     また、インテルはDF陣の補強に力を入れており、右サイドバックとしてバレンシアのカンチェロらの名前が挙がっている。

     チームは15日からリーグ開幕戦に向け、練習を再開する。DFサントンはリハビリを続けていき、胃腸炎でベティス戦を欠場した長友佑都も練習に戻るだろう。

     この試合でデビューした左サイドバックのダルベルトは自身のフェイスブックで「デビュー戦で勝てたのでとてもうれしい」と書いている。

     しかし今週、監督の意図する戦術を理解していることを示さなければならないだろう。

     現時点で左サイドバックでは長友の方が選ばれる可能性が高いが、この数日間が開幕戦レギュラーの決め手となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01872146-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 22:55:29.61 _USER9
    インテル・ミラノ(イタリア)の日本代表DF長友佑都(30)が、リーグ開幕前の最後の練習試合を欠場することが決まった。

     クラブは11日、プレシーズン最後の試合となる12日のベティス戦(レッチェ)に向けた遠征メンバー21人を発表。名前がなかった長友ついて、地元紙ガゼッタ・デロ・スポルト(電子版)は「胃腸炎のため」と原因を伝えた。

     一方で、9日にニース(フランス)から5年契約で加入したブラジル人DFダウベルト(23)はメンバー入り。ポジションが重なる長友について、スパレッティ監督は「ダウベルトが来るからといって、控えになると決まったわけではない」と左サイドバックの定位置を争わせる考えを示していた。

     20日のリーグ開幕節フィオレンティーナ戦を前に、長友は体調不良で貴重なアピールの機会を失うことになった。

    スポニチアネックス2017年8月12日22時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170812_0151/ 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 22:43:28.54 _USER9

    20170809-00010000-fballista-001-2-view[1]

     インテルのオーナーである蘇寧グループが売上高2兆円という巨大資本(中国最大の小売業者)であるのに対して、ミランの株式を買収したロッソネーリ・スポーツ・インベスティメントは、オフショアのルクセンブルグに設立された資本金数十億円のペーパーカンパニーに過ぎず、新会長のリーも中国財界ではほとんど無名のいち投資家でしかない。ミランの買収と当座の強化・運営資金として必要だった7.4億ユーロ(約962億円/うちベルルスコーニへの支払いは5.9億ユーロ、ミランの強化・運営に1.5億ユーロ)のうち、オーナーの自己資金は2億ユーロ(約260億円)に過ぎなかった。残りは、中国のバッドバンク(不良債券処理会社)から2億4000万ユーロ(約312億円)、そしてアメリカのハゲタカファンド(破綻国家などをターゲットとする不良債権専門のヘッジファンド)であるエリオット・マネージメントから3億ユーロ(約390億円)を借り入れて、何とか帳尻を合わせた格好だった。クロージングが2度にわたって延期されたのも、資金繰りがつかなかったからだ。

     その理由としては、中国政府が昨夏以降、資金の国外流出に歯止めをかけるために、基幹産業ではない国外企業の買収に関わる資金移動を規制したため、リー会長が中国国内の機関投資家から集めた出資金がブロックされてしまったという説明がされている。これは事実かもしれないが、出資するはずだった銀行や企業が次々と撤退し、最後にはリー会長以外誰も残らなかったこともまた事実である。たとえ今後、中国政府が資金移動規制を緩和したとしても、撤退した投資家が戻ってくる保証はない。

     そして最大の問題は、エリオットから借り入れた3億ユーロを18カ月以内に約10%の利息をつけて返済できなければ、リー会長が保有しているミランの全株式が担保としてエリオットに没収されるという契約になっていることだ。

     この巨額の貸付と引き換えにエリオットがミランに役員として送り込んだパオロ・スカローニは、イタリアの国営エネルギー企業のトップを務め、2014年からはロスチャイルド投資銀行の副会長に就いている経営者で、以前からミランの少数株主の1人だった事実が示す通りベルルスコーニと極めて近い関係にある人物だ。もしリー会長が来年9月までに負債を返済できず、ミランの保有権がエリオットの手に渡ることになれば、ベルルスコーニがスカローニを通して何らかの形でミランに影響力を行使しようとするのではないか、という観測も出ている。

     実質的な経営トップであるファッソーネGDは、現経営陣によるミランのプロジェクトが軌道に乗るためには、来シーズン4位以内に入って18-19シーズンのCL出場権を確保することが生命線、と語っている。それに向けてすでに、CBムサッキオ(ビジャレアル)、ボヌッチ(ユベントス)、SBリカルド・ロドリゲス(ボルフスブルク)、コンティ(アタランタ)、MFケシエ(アタランタ)、チャルハノール(レバークーゼン)、ビリア(ラツィオ)、FWアンドレ・シルバ(ポルト)を獲得するなど、2億ユーロ近い補強資金を積極的に投じて、戦力強化が進められている。

     しかし、たとえCL出場権を獲得できたところで、売上高が2億ユーロ強、しかもこれまで毎年1億ユーロ近い赤字を垂れ流してきたミランが、1年半で3億6000万ユーロ(約468億円)のキャッシュを稼ぎ出す可能性はゼロに近い。だとすれば、何らかの形で返済のための資金調達ができない限り、18カ月後にミランはエリオットの手に渡ると考える方が、話の筋は通りやすい。エリオットは短期の投資で利ざやを稼ぎ出すことに特化したファンドであり、ミランの経営に興味を持つことはないはず。そうなるとその先は、別の資本家に売却というのが自然なシナリオだろう。

     どれだけ強力な戦力を整えたとしても、ハゲタカファンドへの借入金返済というピッチ外の大問題に解決のメドが立たない限り、今目の前を覆っている厚い霧が晴れることはないだろう。もしかすると、ファッソーネやスカローニはすでに霧の向こうに抜け出すための秘密の地図を手にしているのかもしれないが……。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170809-00010000-fballista-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 17:52:50.16 _USER9

    20170809-00624330-soccerk-000-1-view[2]

     インテルがドルトムントに所属するトルコ代表MFエムレ・モルの獲得に迫っていることが分かった。ドイツ紙『キッカー』が8日に伝えている。

     同紙によると、双方のクラブは、モルの移籍で既に合意に達しているという。契約内容は、レンタル移籍をベースとしたもので、設定された試合数に達すれば、買い取りとなる模様。レンタル額は200万ユーロ(約2億6000万円)、買い取り額は1500万ユーロ(約19億5000万円)となっているようだ。

     『トルコのメッシ』の異名を持つモルは1997年7月24日生まれの20歳。昨年夏にデンマークのノアシェランからドルトムントに加入。昨シーズンはブンデスリーガの12試合に出場し、1ゴールをマークしている。

     トルコ人の父とマケドニア人の母の間で、デンマークのコペンハーゲンで生まれ、U-19まではデンマーク代表でプレーしたが、U-21でトルコ代表を選択。同国のフル代表入りも果たしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624330-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 10:47:40.10 _USER9
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、
    ビジャレアルとのプレシーズンマッチを実施。3-1と快勝した。

    長友は左サイドバックで先発メンバーに名を連ね、フル出場で勝利に貢献している。

    試合後、インテルのルチアーノ・スパッレッティ監督が勝利を振り返り、
    長友のパフォーマンスにも言及した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

    スパッレッティ監督は「我々は足を止めることなく、ボールをよく動かし続けていた」とチームの出来に満足感を示したうえで、
    「もっとできるし、チームには素晴らしいポテンシャルがある。強いチームだと確信している。
    クオリティーがあるのだから、前へ進み続けなければいけない」と、さらなる向上を誓っていた。

    そして同監督は、左サイドバックとしてフル出場を果たした長友について
    「彼は良い選手だ。チームの構造や一貫性を保つうえで、良い選手だよ。
    スカッドに深みをもたらすという意味で、彼は完璧な選手だ」と、高く評価していることを明かしている。

    今夏の移籍市場で退団する可能性を取り沙汰されてきた同選手だが、
    スパッレッティ監督の下でインテル残留へ前進しているのかもしれない。

    今シーズンの開幕に向けて準備を進めているインテルは12日、
    ベティスとのプレシーズンマッチを行う予定となっている。

    8/7(月) サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170807/623023.html?cx_top=newarrival

    ■インテル 3-1 ビジャレアル(前半1-1)

    得点者:エデル(26分)、ソルダード(40分)、ヨヴェティッチ(67分)、ブロゾヴィッチ(90分)

    インテル
    1 ハンダノヴィッチ
    33 ダンブロージオ(15 アンサルディ64分)、37 シュクリニアル(13 ラノッキア80分)、25 ミランダ(24 ムリージョ64分)、55 長友
    5 ガリアルディーニ(7 コンドグビア46分)、20 ボルハ・バレロ(9 イカルディ72分);87 カンドレーヴァ(77 ブロゾヴィッチ46分)、10 ジョアン・マリオ(6 ベシーノ64分)、
    44 ペリシッチ(96 バルボーサ72分);23 エデル(8 ヨヴェティッチ64分)

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/news/16459/a-a-3a-a-i1-4-i1-4-i1-4-a-a-a-a-a-a-i1-4-a-a-a-a-oa-1-4a-aa-e-ea-a-aa-a-a-a-1-4a-oa-3a-c-c

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 13:39:26.71 _USER9

    20170804-00000012-ism-000-0-view[1]

     ヨーロッパリーグ(EL)は現地時間2日(以下現地時間)から3日にかけて、予選3回戦セカンドレグが行なわれ、ミラン(イタリア)はクライオヴァ(ルーマニア)を2対0で下し、2試合合計スコア3対0で突破を決めた。

     敵地で先勝していたミランは9分にボナヴェントゥーラがミドルを突き刺し、先制に成功すると、52分にFKから最後はクトローネが押し込み、2対0に。守ってはそのまま無失点でプレーオフ進出を決めた。

     酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は、敵地でオーステンデ(ベルギー)と0対0で試合を終了。しかし4対2で勝利していたファーストレグがモノを言い、突破を決めた。酒井はフル出場した。久保裕也が所属するヘント(ベルギー)はアウェイでアルタッハ(オーストリア)に1対3と黒星を喫し、2試合合計スコア2対4で敗退が決まった。久保は80分からピッチに立った。

     そのほか、エヴァートン(イングランド)、アスレティック・ビルバオ(スペイン)などもプレーオフ進出を決めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000012-ism-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 11:14:29.62 _USER9

    20170802-00620459-soccerk-000-1-view[2]

    ドルトムントに所属するトルコ代表MFエムレ・モルのクラブ退団の可能性が高まっているようだ。イタリア紙『Sport Italia』が7月1日付で報じた。

     移籍先となるのは今夏ここまで、主力を多数放出しているセリエAのフィオレンティーナである模様。

     報道によると、モルは1日に行われたアタランタとのプレシーズンマッチに出場せず、フィオレンティーナとの交渉のためにイタリアへ向かったという。ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は同選手の移籍に対する質問には応じなかったようだ。

     移籍金は1300万ユーロ(約16億9000万円)ほどになるようで、活躍に応じて200万ユーロ(約2億6000万円)のボーナスが追加される契約となる見込みだ。

     モルは昨シーズン、リーグ戦わずか12試合の出場にとどまっており、プレー機会を求めての移籍の噂が囁かれていた。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00620459-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 12:12:44.48 _USER9

    20170802-01642393-gekisaka-000-2-view[1]

     レスター・シティMFリヤド・マフレズを獲得するため、ローマが大金を投資する可能性が高まっていることを、英紙『ミラー』が伝えている。

     15-16シーズンのPFA年間最優秀選手に輝くなど、一昨季のリーグ戦で17得点10アシストを記録して“奇跡”のプレミア制覇に大きく貢献したマフレズだが、自身のステップアップのために退団を望んでいる。

     ローマは2度、マフレズの獲得に迫ったものの、2000万ポンド(約29億円)、3200万ポンド(約47億円)の提示では「金額が低かったため丁重に断った」(グレイグ・シェイクスピア監督)とレスターが首を縦に振らず。だが、ローマのモンチSD(スポーツディレクター)は3690万ポンド(約54億円)でリバプールに売却したMFモハメド・サラーの代役を欲しており、その候補となるマフレズ獲得に再び動き出すとされている。

     なお、レスターは5000万ポンド(約73億円)の移籍金を要求しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-01642393-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 01:55:01.88 _USER9

    20170728-00010016-soccermzw-000-1-view[1]

     中国人オーナーになったACミランは、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、移籍市場に2億1000万ユーロ(約273億円)を投じる大型補強を敢行した。しかし、メンバーを大きく入れ替えて復権を誓う名門に、ライバルチームの会長は「正気を失っている」と非難しているという。米デジタルラジオ局「シリウスXM」が報じた。

     ミランの現状について、見解を述べたのはASローマのジェームス・パロッタ会長だ。
    「ACミランについて言及するなら、いったい何が起きているのか分からない。全く意味を成さない行動だ。そもそも彼らにはチームを買収する金などなかったんだ。そこで彼らは私がロンドンで知っている人間から、かなり高い金利で3億ユーロ(約390億円)を借りたんだ。少なくとも高額の頭金を費やし、選手たちに支払っている。だが、どこかの時点で全額支払わなければいけない」

     同局によれば、パロッタ会長は危険な“自転車操業”について指摘しているという。
     実際、ミランの株式99%を取得した中国企業グループの代表であるリー・ヨンホン氏は、買収資金を調達できず、何度も支払いを延期。最終的に、高金利で融資を受けてなんとか期日までに交渉にこぎつけていたのだ。

    「サラリーが収入に見合うものではない」

     買収資金の用意もおぼつかなかった中国人オーナーが、なぜ大型補強を実現できたのか。そこには、UEFA(欧州サッカー連盟)の設定する「ファイナンシャル・フェアプレー規定」を度外視した無謀な資金計画がそこに存在するという。

     ミランの今季の目標を、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に設定している。それを実現できれば多額の放映権料を手にできるが、放映権収入ではミランを救えないとパロッタ氏は語る。

    「彼らはチャンピオンズリーグ出場権獲得のためだと言う。それだけでは十分ではないだろう。彼らのサラリーが収入に見合うものではない。なぜこんなことが起きているのか。セリエAで唯一正気を失っているのが彼らなんだよ。いつか理解できるような大きなマスタープランが存在するかもしれないが、他のチームは少なからず合理的なんだ」

     覇権復活に向けて大きく舵を切ったミランだが、果たして思い通りかつての黄金時代を取り戻すことはできるのだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13400145/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:30:06.13 _USER9

    20170727-00000008-spnannex-000-0-view[1]

    サッカー日本代表のザッケローニ元監督の通訳を務めた矢野大輔氏(37)が、イタリアの6部に相当するプロモツィオーネ・リーグのラスカリスで監督に就任したことが26日分かった。

     同リーグはイタリア全土のチームが地域別のブロックに分かれて争う。ラスカリスはトリノ市近郊ピアネッツァに本拠を置くクラブで、創立は1954年。

     矢野氏は10代からプロを目指してイタリアでプレー。その後は同国1部(セリエA)のトリノで大黒将志(現J2京都)の通訳を務め、当時トリノ監督だったザッケローニ氏の誘いで日本代表通訳に就いた。(共同)

    https://this.kiji.is/262860185000379893?c=92619697908483575

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 18:47:13.27 _USER9

    20170604-00000013-ism-000-1-view[1]

    今季限りでの現役引退を示唆しているユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(39)は、最後のシーズンに向けて「感動的なものになるだろう」と心境を話したと、27日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)に優勝しない限り、来年にロシアで開催するW杯後の現役引退を明かしているブフォンは「今季が最後になるかもしれない。感動的なものになるだろう。何事も最後となると、いい面を称賛でき、それを心に残したいと思う」と話した。

     今季が自身23シーズン目。欧州CLの優勝経験こそないが、クラブでは欧州リーグ(パルマ時代)、セリエA優勝8度、代表では06年にW杯優勝など、多くのタイトルを獲得した。「特別なシーズンになるだろうが、私の名前に恥じないパフォーマンスを見せ、これまでのような良いシーズンになるようチームに貢献していきたい」と新シーズンへ向けて意気込みを語った。

     また、今夏に自身の後釜として加入したポーランド代表GKシュチェスニー(27)については「守備の面でユベントスはまだトップだ。シュチェスニーは最高のキーパーになるだろう」と期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-01863055-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 22:40:57.25 _USER9
     27日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)で、インテルはバイエルン・ミュンヘンに2-0で勝利した。長友佑都は90分間の出場でチームの2点目に関与している。

     長友佑都が左サイドバックで先発したインテルは、開始8分で先制した。右サイドからカンドレーバがクロスを入れると、ゲッツェの前に入った1トップのエデルがワンバウンドしたボールにヘディングで合わせて1-0とする。

     30分にもエデルが決めた。左サイドの長友が縦のスペースに出すと、ペリシッチが追いついてダイレクトで中へ。フリーになったエデルが余裕を持って頭で決めた。

     その後、バイエルンは攻撃の中心だったリベリが負傷で交代を余儀なくされる。後半スタートからミュラーも投入された。しかし、2点の差はなかなか縮まらない。

     終了間際に長友を下げたインテルはバイエルンにゴールを許さず、2-0で勝利を収めた。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/27/post223813/


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:30:40.14 _USER9

    20170726-00028123-sdigestw-000-1-view[1]

    ミラン首脳陣は新たな選択肢を探りはじめる。

     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強を展開するミランだが、今年4月に中国資本となったロッソネーロはまだまだ止まる気配がない。現在は新ストライカーの獲得に注力している。
     
     ミランのCFは今夏、ジャンルカ・ラパドゥーラがジェノアに去り、カルロス・バッカもここにきてマルセイユへの放出が有力に。すでにポルトから逸材アンドレ・シウバを獲得済みだが、21歳のセリエA初参戦のためエースの大役は荷が重い。実績のある新エースの獲得を目指している。
     
     しかし、アルバロ・モラタをチェルシーに奪われたうえ、本人からは合意が取れているアンドレア・ベロッティ(トリノ)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、ニコラ・カリニッチ(フィオレンティーナ)はいずれもクラブ間交渉が難航。新たな選択肢も探り始めている。
     
     そこでマルコ・ファッソーネCEOとマッシミリアーノ・ミラベッリSDは、業界屈指の大物代理人であるジョルジュ・メンデス(クリスチアーノ・ロナウドやジョゼ・モウリーニョが顧客)と会談したという。現地時間7月25日、イタリア『スカイ・スポーツ』の著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。
     
     その話し合いでは、先ごろミラン行きに前向きなコメントを出したMFレナト・サンチェス(バイエルン)の交渉とともに、2人のCFに関する話題もあった模様。まずはスペイン代表のジエゴ・コスタ。アントニオ・コンテ監督との関係悪化からチェルシーに戦力外通告を受けて、いわば市場に出されている状態にある。
     
     ただ、本人はアトレティコ・マドリー復帰を望んでおり、古巣の補強禁止処分が解ける来年1月の加入が有力視されている。一部ではそれまでミランにレンタルという噂もあったが、それでは1年の計算が立たない。獲得するなら完全移籍しかないか。
     
     もう一人はコロンビア代表のラダメル・ファルカオ。2014年以降は怪我の影響もあり低調だったが、昨シーズンは公式戦通算30ゴールを挙げてモナコのリーグ・アン優勝とCLベスト4進出に大きく貢献し、完全復活をアピールしている。
     
     ファッソーネCEOは16日に、「ベロッティ、モラタ、オーバメヤンのうち、誰か一人を獲得できれば素晴らしいね。ただ、まだメディアに出ていない名前もある」と語っていたが、それはD・コスタやファルカオのことだったのだろうか?
     
     ちなみにディ・マルツィオ記者は、メンデス代理人の顧客ではないものの、オーバメヤンをミランが獲得する可能性もまだ見逃せないと伝えている。
     
     はたして、新生ミランの新エースは誰になるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028123-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:09:23.73 _USER9

    20170726-00000005-goal-000-2-view[1]

    バイエルン・ミュンヘンのポルトガル代表MFレナト・サンチェスは、ミランへの移籍を希望しているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    R・サンチェスは昨夏、ベンフィカから加入したものの、カルロ・アンチェロッティ監督のもとで先発出場はわずか6試合にとどまった。「個人的にはミュンヘンでの最初の一年には満足していない」と話し、自身に興味を示すミランへの移籍を考慮していることを明かした。

    「もちろんもっとプレーしたい。もっと出場機会を得られるチームに行きたいね。ミランは興味深い選択肢だ。もしチャンスがあって、合意できれば行きたいね。今はバイエルンでアジアツアー中だから、ミュンヘンへ戻った後に解決策を探したい」

    「僕はまだ若いし、もっとプレーしなければならない。ミランでのチャンスはミュンヘンでのものより素晴らしいものだと思う」

    現在19歳のサンチェス。大型補強を続けるミランに加わることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000005-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 16:18:13.30 _USER9

    今夏大型補強に成功したACミランの17~18年シーズンのシーズンチケットが、早くも飛ぶように売れているようだ。20日付のイタリア紙「イル・ジョルナーレ」によれば、クラブは最終的に4万~4万5000人のシーズンチケット購入者を算用しているようで、昨季が1万6000人ほどだったことを考慮すれば、大きな成功だと報じている。

     オーナーがベルルスコーニ氏の手から中国人投資家グループの手に渡った新制ミランは今夏、大金を投じ大型補強を敢行。これまでにビジャレアルからDFマテオ・ムサッキオ(26)、ボルフスブルクからスイス代表DFリカルド・ロドリゲス(24)、アタランタからナイジェリア代表MFフランク・ケシエ(20)、ポルトからポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(21)、サンダーランドからFWファビオ・ボリーニ(26)、レバークーゼンからトルコ代表MFハカン・チャルハノール(23)、アタランタからDFアンドレア・コンティ(23)、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(30)と既に8人の補強に成功している。

     さらに総仕上げとしてワールドクラスのFW獲得に動いているとされ、ここ数年の低迷で失望続きだったサポーターの熱狂も、日を重ねるごとに増しているという。新シーズンの本拠地サンシーロは毎試合、久々にロッソネロ(赤と黒)カラーで埋め尽くされそうだ。

    7/20(木) 19:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000152-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 22:01:27.36 _USER9
     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強で話題を呼んでいるミランが7月22日、中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズカップでバイエルンを4-0で撃破した。
     
     ミランは14分、新戦力のケシエ(←アタランタ)がこぼれ球を滑り込みながら押し込んで先制点。さらにCFに起用された19歳の逸材クトローネが、ここから2ゴールを奪う。25分にロドリゲスのFKからヘディングシュートを決めると、42分にはボナベントゥーラのクロスを足で押し込んだ。
     
     後半頭からは、合流が遅れていたコンティ(←アタランタ)、ビグリア(←ラツィオ)、A・シウバ(←ポルト)が相次いで新天地デビュー。さらに62分にはユベントスから驚きの電撃移籍を果たしたボヌッチもピッチに送り出された。
     
     後半はハメスなどが入ったバイエルンがポゼッションを支配し、ミランは耐える時間が続いたが、85分に途中出場した新戦力チャルハノール(←レバークーゼン)が左サイドからカットインし、右足で強烈なミドルを突き刺して決定的な4点目。このまま大勝した。
     
     ミランは4-3-3システムでスタートしたが、78分からはボヌッチをリベロに置く3-5-2に変更。新戦力と新たなフォーメーションを試す実り多きテストマッチなった。
     
     ミランは中国ツアーをこれで切り上げ、クラヨーバ(ルーマニア)とのヨーロッパリーグ予選3回戦に向けて調整する。アウェーの第1レグは7月28日、ホームの第2レグは8月3日だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00028027-sdigestw-socc




    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 13:57:00.67 _USER9

    20170721-00615705-soccerk-000-2-view[1]

    ユヴェントスは20日、プレシーズンのアメリカツアーに臨むトップチームの選手招集リストを発表。遠征に帯同する27選手が明らかになった。

     今年のプレシーズンツアーで、インターナショナル・チャンピオンズ・カップのアメリカラウンドに参戦するユヴェントス。22日にニューヨークでバルセロナと、26日にマイアミでパリ・サンジェルマンと、そして30日にはボストンでローマと対戦する予定となっている。

     アメリカツアーに参加するユヴェントスのメンバー27名は以下のとおり。ブラジル代表MFドウグラス・コスタやイタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーなど、新戦力の面々も名を連ねている。

    ▼GK
    ジャンルイジ・ブッフォン
    マッティア・デル・ファヴェーロ
    カルロ・ピンソグリオ
    ヴォイチェフ・シュチェスニー

    ▼DF
    アレックス・サンドロ
    アンドレア・バルザーリ
    メディ・ベナティア
    ジョルジュ・キエッリーニ
    ルカ・コッコロ
    マッティア・デ・シリオ
    シュテファン・リヒトシュタイナー
    トマス・リンコン

    ▼MF
    クワドォー・アサモア
    ロドリゴ・ベンタンクール
    ファブリシオ・カリガラ
    フアン・クアドラード
    ドウグラス・コスタ
    サミ・ケディラ
    マリオ・レミナ
    ロランド・マンドラゴラ
    クラウディオ・マルキージオ
    ミラレム・ピアニッチ
    ステファノ・ストゥラーロ

    ▼FW
    パウロ・ディバラ
    ゴンサロ・イグアイン
    モイーズ・ケーン
    マリオ・マンジュキッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615705-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 12:14:45.77 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    7/17(月) 12:13配信
    インテル、長友佑都の左SBが補強ポイントの1つか…伊紙は「大きな裂け目」と指摘

    インテルのルチアーノ・スパレッティ指揮官は、シーズン開幕へ向けて4選手の補強を要求しているが、その1つが左サイドバックであると、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が16日、指摘している。

    インテルは15日、ドイツ2部のニュルンベルクと練習試合を行ったが、1-2で黒星。ニュルンベルクはプレシーズンにおいてすでに5試合をこなしており、インテルよりも準備が進んでいたとみられるが、スパレッティは開幕までにチームを完成させるためにも4選手の補強をフロントに求めている。補強ポイントの1つとして指摘されているのが左サイドバックだ。

    ニュルンベルク戦では17歳のDFジーニョ・ファンヒュースデンが先発し、後半から日本代表のDF長友佑都が起用された。しかし長友はスウェーデン代表のFWミカエル・イシャクを2度も見失い、失点にも絡んだ。人材不足が指摘されている左サイドバックは「ただの穴ではなく、深い裂け目がインテルにある」と評されている。このほか『イル・ジョルナーレ』も「インテルはまだトリプレテを達成した英雄クリスティアン・キヴの後継者を見つけられていない」と同調している。

    なお、新たな左サイドバックの獲得に向けてすでに交渉は進められている。ターゲットはニースに所属するブラジル人のDFダルベルト・エンリケで、2000万ユーロ(約26億円)ほどを投じて獲得を目指している。また他の補強ポイントについては、センターバック、中盤、そしてマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が騒がれているFWイヴァン・ペリシッチの代役となる左ウィンガーだとされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000006-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 16:12:32.06 _USER9
    ●7月22日FCバルセロナにてCygamesのロゴが掲出されたユニフォームがお披露目
     Cygamesは、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム“ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)”とスポンサー契約を締結したことを発表した。

     以下、リリースより。

    ----------

     ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、このたび、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム『ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)』とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします。

     契約期間は、2017年7月から2020年6月末までの3年間となります。

     これにより、セリエA、国内カップ戦のコッパイタリア、インターナショナルフレンドマッチ(国内含む)時において、公式ユニフォームの背中部分、また、ユヴェントスF.C.のホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムの看板などへサイゲームスのロゴが掲出されます。

     なお、弊社ロゴが背中部分に入った新ユニフォームは、ヨーロッパ各国のリーグを代表する強豪クラブが出場するプレシーズンマッチ、7月22日18時(現地時間)開始、「インターナショナル・チャンピオンズカップ2017 ユヴェントスF.C. - FCバルセロナ(NY: East Rutherford MetLife Stadium )」にてお披露目される予定です。

    ■ユヴェントスF.C

     「ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)」は、1897年に創設されたイタリア・トリノを本拠地とする世界有数のプロサッカークラブチームです。

     イタリアプロサッカー1部リーグセリエAに所属し、リーグ歴代最多の優勝(スクデット)を誇り、2016年-2017年シーズン優勝、セリエA史上初となる六連覇を達成しています。

    ホームスタジアムは、アリアンツ・スタジアムで、クラブカラーは、白(イタリア語でビアンコ)と黒(同ネロ)。ユーヴェやビアンコネーロといった愛称で親しまれており、ジャンルイジ・ブッフォンをはじめとしたイタリア代表チームのメンバーが多く在籍しているのも特徴で、世界的に人気を持つクラブです。


    弊社代表取締役社長・渡邊耕一コメント

    「このたび、弊社が2015年よりサガン鳥栖(株式会社サガン・ドリームス)のユニフォームスポンサーをつとめていることをきっかけに、世界最高のチームの一つである、ユヴェントスF.C.とスポンサー契約を結ぶことになりました。

    弊社は近年、グローバル展開に力をいれており、ユヴェントスF.C.という世界的に知名度が高く、世界のサッカーシーンをリードするチームのパートナーになれることを非常に光栄に思います。

    また、ユヴェントスF.C.のチームカラー「ビアンコ(白)、ネロ(黒)」と弊社のコーポレートカラーが一致していることにも、強い縁を感じております。

    弊社は本業であるゲーム事業の枠にとらわれず、スポーツなど様々なフィールドを通じて、ユヴェントスF.C.のように、世界中の人々に喜びや夢を与える最高のブランドを目指すとともに、社会に多様な価値を提供することを目指しています。本契約を通じて弊社の存在をさらに広く知っていただくきっかけになることを願っております。」


     サイゲームスでは、2016年6月に本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』において、日本語版、英語版を同時にリリースし(※現在、150ヶ国以上でサービス展開)、その後も、2017年2月に韓国語版を、5月に繁体字版、7月4日にフランス語版をリリースするなどグローバル展開に力を入れています。
     また、来たる7月31日(予定)にはイタリア語版のリリースも決定し、欧州展開も今後もさらに強化していく予定です。

    最高のコンテンツを作る会社というミッションの下、より多くの世界中のユーザーの皆さまに新たな楽しみを提供できるよう、これまで以上に努めてまいります。

    写真
    no title


    7/20(木) 15:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000036-famitsu-game

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 17:06:54.43 _USER9

    20170718-00614227-soccerk-000-1-view[2]

    ユヴェントスが、ミランからイタリア代表DFマッティア・デ・シリオを獲得することが決定的になったと、イタリア紙『トゥットスポルト』が17日に報じた。

     デ・シリオはユヴェントスへの移籍がほぼ確実となった模様で、契約について詳細を詰めているところのようだ。同選手は、現在ミランの中国の遠征に帯同しているが、間もなく中国を出発し、18日にもトリノに到着することになるものと見られる。

     さらにトリノに到着次第メディカルチェックを受け、ユヴェントスに合流の予定。20日から始まるアメリカ遠征に参加することとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00614227-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 22:24:45.10 _USER9
    【ミラン 1-3 ボルシア・ドルトムント インターナショナルチャンピオンズカップ中国ラウンド】

     インターナショナルチャンピオンズカップ中国ラウンドのミラン対ボルシア・ドルトムント戦が18日に中国の広州で開催された。

     サッカー界の夏の恒例行事となったインターナショナルチャンピオンズカップは、今年も欧州から多くのビッグクラブが参加して開催される。その大会初戦として、ミランとドルトムントが中国で激突した。

     この夏の積極補強が注目されているミランだがまだ選手は揃っておらず、新加入選手の先発はロドリゲス、ケシエ、ボリーニの3人のみ。一方のドルトムントは、3日前に行われた浦和レッズ戦から先発3人を入れ替えて臨んだ。

     前半16分、先制点を奪ったのはドルトムントだった。右サイドで引きつけて逆サイドへと展開し、18歳プリシッチが中央へ横パス。これを受けたシャヒンがエリア手前から左足のダイレクトシュートをゴール左隅に送り込んだ。

     さらに20分、縦パスを受けてエリア内に侵入したプリシッチがパレッタに倒されてドルトムントがPKを獲得。古巣であるミランへの移籍も噂されるオーバメヤンがこれを決め、リードを2点に広げる。

     ミランも反撃に転じ、24分にはカウンターからバッカが持ち込んでのシュートで1点を返す。だが後半に入り、62分にはまたもプリシッチからのラストパスにオーバメヤンが合わせてドルトムントが2点のリードを奪い返した。

     その後は両チームともに多くの選手を入れ替えていく。浦和戦で2ゴールを挙げる活躍を見せた19歳エムレ・モルなどにも惜しいチャンスはあったが、それ以上のゴールが生まれることなくドルトムントが勝利を収めた。なお、ドルトムントの香川真司はベンチに入っていたものの、浦和戦に続いての不出場となった。

    【得点者】
    16分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    20分 0-2 オーバメヤン(ドルトムント)
    24分 1-2 バッカ(ミラン)
    62分 1-3 オーバメヤン(ドルトムント)
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/18/post222572/


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:17:20.28 _USER9

    20170717-00000012-goal-000-3-view[1]

    現在、プレシーズンの中国遠征を行っているミラン。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は遠征先中国での記者会見で、新戦力について言及している。

    「今夏の移籍市場では経験のあるベテラン、若手の両方がミランにやって来た。他のリーグからセリエAにやってきた選手は順応するまで時間がかかるかもしれないが、それほど心配はしていない」

    また、ライバルチームのユヴェントスから加入したレオナルド・ボヌッチについては「ボヌッチはワールドクラスのDFだと思う。個人的にはセルヒオ・ラモスが世界一のセンターバックだと思っているけどね。ただ、ボヌッチと一緒に仕事ができるということは、以前からの夢だった。彼をここに連れてきてくれた(スポーツディレクターのマッシミリアーノ)ミラベリと(CEOのマルコ)ファッソーネには感謝しないとね」と述べている。

    そのボヌッチが新加入ながらキャプテンを務める可能性があるかどうかを問われると、「私は複数の選手がキャプテン候補だと思っているが、これについてはクラブスタッフとの意見を交換して、そのうえで任命したい」と慎重な姿勢を見せている。

    一方でドイツからやってきたトルコ代表MFハカン・チャルハノールに対しては「彼は中盤で様々な役割をこなしてくれるクリエイティブな選手だね。あるいはトレクアルティスタとして攻撃の軸になれると思う」と、期待を寄せている。

    昨シーズンはリーグ6位に終わったミラン。モンテッラ監督は「我々の目標はチャンピオンズリーグ出場権内(3位以内)に入ることだ」と新シーズンに向けて意気込みを示している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000012-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 16:56:20.22 _USER9

    20170715_dalbert_getty[1]

     インテルは、フランスのニースからブラジル人左サイドバックのダウベールを獲得する可能性が高くなっているようだ。選手本人が、まもなく決定に至るという見通しを明かした。

     23歳のダウベールは昨季のニースでリーグ戦33試合に出場し、チームの上位躍進に貢献。その活躍に目をつけたインテルがサイドバック補強のターゲットとしていることが以前から報じられていた。

     14日にはダウベール自らが、フェイスブックでの投稿を通して移籍に向けた現状について説明した。「素晴らしいシーズンを過ごすことができて、オファーが届くのは自然なことだった。代理人には欧州の10クラブ以上からオファーが届いており、その中にはリバプールやインテルも含まれる」と明かしている。

     その中でも、特にインテルからのオファーに魅力を感じているという。「インテルからの提案は、僕にとってもニースにとっても断りきれないと思えるものだ。近日中に両者にとってハッピーエンドが待っていると思う」と語り、移籍が成立する見通しであることをうかがわせている。

    「より高い場所を目指し、ブラジル代表でプレーする可能性を争いたいという僕の望みをクラブは理解してくれている。難しい決断だったが、新たなプロジェクトへ向かうことが僕の意思だと自信を持って言うことができる」とダウベールは述べ、インテルへの“ステップアップ”に意欲を見せている。

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/15/post222178/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 19:09:04.69 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

     イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が15日、北イタリアのキャンプ地でニュルンベルク(ドイツ2部)との練習試合に途中出場した。長友のプレーに対して、16日のガゼッタ・デロ・スポルトは“落第点”を付けている。

     後半開始から4-2-3-1の左サイドバックで出場した長友は、そのまま45分間プレー。試合はインテルが1-2で敗れた。同紙は試合で動きが良かった選手とそうでなかった選手を2人ずつ選出しており、長友の名前を後者として挙げた。

     理由については「ピッチ後方での動きは多かったものの、相手MFイシャクとのプレーで2度もボールを失うなど『しどろもどろ』になっていた。ユウトはプレスをかけていく方がより良い」と解説している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000096-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 00:01:15.46 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    長友佑都はインテル残留か?監督が「出したくない」 - セリエA : 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1855380.html
    [2017年7月14日18時6分]

     伊紙コリエレ・デロ・スポルトがインテルDF長友佑都(30)は残留するとみていると、情報サイトのインテルニュースが伝えた。

     同サイトがコリエレ・デロ・スポルトに10の質問をし、その中の1つが「長友、サントン、ラノッキア、ムリージョ、メデル、ブロツォビッチ、ビアビアニー、ヨベティッチの中で、インテルに残る可能性のある選手は誰か?」というもの。

     これに対し、コリエレ・デロ・スポルトは「長友だ。スパッレッティ監督は、長友を評価している。長友を出したくないと考えている。その他の選手は妥当なオファーが来れば放出するだろう」と答えている。

    続きを読む

    38: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 07:08:11.17
    ユベントスって今やレアルバルサバイエルンと並んで確実に世界で5本の指に入る強豪クラブなのに 
    なんで毎年主力が流出してるのかな
    1413161763[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 06:14:52.81 _USER9

    20170715-00613014-soccerk-000-1-view[1]

    ミランは14日、ユヴェントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得することで
    合意に至ったことをクラブ公式サイトで発表した。

    ボヌッチは1987年5月1日生まれの30歳だが、5年間の契約が用意されており、
    この数日の間に行われる予定のメディカルチェックを完了すれば正式加入となる。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、移籍金は4000万ユーロ(約52億円)+ボーナス200万ユーロ(約2億6000万円)。
    年俸は750万ユーロ(約10億円)+ボーナス250万ユーロ(約3億2000万円)だという。

    背番号は「19」で、キャプテン就任の可能性もあると報じられている。

    ボヌッチは2010年にユヴェントスに加入。2016-17シーズンは公式戦45試合出場5ゴールを記録し、
    史上初のセリエA6連覇とコッパ・イタリア3連覇、そしてチャンピオンズリーグ準優勝に貢献していた。

    中国資本になり移籍市場で積極的に動くミラン。今夏9人目となる補強は、王者ユヴェントスから守備の要を引き抜く、衝撃的な移籍となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00613014-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 08:26:25.43 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    インテルミラノDF長友佑都は12日、北イタリア・リスコーネでの合宿の午後練習の後、スパッレッティ新監督の印象や移籍などについて語った。

     以下は一問一答。

     -スパッレッティ監督の印象は

     長友 すごいオーラがあって、これまで結果も残し経験があるから、どっしりとしてるというか何事にもブレないメンタル、そういうものを感じますね。

     -練習の内容の感じはどうですか?

     長友 めっちゃ面白いですね。めっちゃ複雑なんで、めちゃくちゃ脳みそ使わなくちゃいけない。勉強になることも多いし、とにかく複雑だから頭を使わなきゃならないんで面白いですよ。それはみんな選手も言ってる。きつい練習もありますけど、結構長かったりとか。でも内容がすごいしっかりして、意図もあるんでね。面白いです。

     -できる限りボールを使って練習している

     長友 素走りがほとんどない。ボールを使ってフィジカルトレーニングをして、フィジカルコンディションを上げていくっていうやり方だと思いますけどね。

     -できる限りコンパクトに組み立て、ショートパスも意識している

     長友 そうですね。とにかく繋いで。スペースを見つけて前に行くっていうところで、徹底して練習してる。監督のやりたいサッカーというか意図というものは感じますよね。

     -スローイングの練習とか

     長友 スローイングもめちゃくちゃ細かい。サインプレーですね。誰が出ても、どんな状況でも持ってるボール、持っている方の出し側発信なんで僕がどういうプレーしたいとか、それにボールを合わせるんで、コミニュケーションは常に取っておかないと難しいかなと思います。

     -今日「ナガ」ってよばれてましたけれども

     長友 ユートって呼んだり。指示は、とにかく守備のポジショニングもそうですし、1つ1つ指導してくれる。今日もゲームの中で、ポジショニングのこととか、指示がすぐに入って来たし、選手としてはわかりやすいですよね。言われないよりも言われた方が、監督の求めるサッカーがわかるんで。

     -期待されてる感じはしますか?

     長友 期待されてるというか、それはまだわかんないですけどでもとにかく練習が楽しいんで。楽しんでます。僕自身は。

     -15日のニュールンベルク戦で先発しそうな気配はあるが、そこで監督にアピールしようと考えている

     長友 先発かどうかわかんないですけど、出たら45分みんな出る形にはなると思う。しっかりとアピールすることはもちろん、強い気持ちでいるし、45分で何が変わるかどうかはわかんないですけどね、ただ自分のやるべきことは全てやりたいなと思う。

     -スパッレッティ監督が求めてる姿というのはどういうものなんでしょうか。

     長友 まだ2、3日間しかやってないんで確実にはわかんないですけどただしっかりボールポジェッションしながら攻撃にも参加していくことは求めているし、求められているし、守備の部分でもポジショニングにあれだけこだわって指導してくれるんで、めちゃくちゃ厳しいんでね。それも、両方というかね、守備も攻撃もっていうところですね。

     -楽しそうですね。

     長友 あー楽しんでます。

     -体も軽く動いてるんじゃないですか

     長友 ええ、やっぱりトレーニングをオフの時してたんで、まあコンディションはいいといいますか、体がスムーズに動いてるんで、トレーニングは積み重ねててよかったなっていう。なかなかゆっくり休んでる暇もないし、そういう立場でもないんでね。忙しかったけど、今までトレーニングしっかりできてたんで。スムーズにこうやって入っても問題なかったかなって思いますけど。トレーニングして、インテルに残るかどうかもわかんないですけどね。移籍市場がある以上は。

    つづく

    7/13(木) 8:16配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854560-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 10:15:33.91 _USER9

    20170713-01854557-nksports-000-3-view[1]

    7/13(木) 10:08配信

    日刊スポーツ
    「トッティは日本断る」伊紙が現役引退報じる

     元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)が完全に現役から退くと、12日の伊紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     「トッティはサッカーをプレーすることには終止符を打つ。日本と中国(上海)から大型のオファーを受けていたが、両方とも断ることにした」と伝えた。トッティは昨季限りでローマを退団。現役続行か引退か去就が注目され、東京Vなどが選手として獲得に名乗りを上げ、ローマはフロント入りを求めていた。(波平千種通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854557-nksports-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ