サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 18:21:51.09 _USER9
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    7/12(水) 17:41配信

    デイリースポーツ

     元ローマのフランチェスコ・トッティのJ2・東京ヴェルディ移籍かどうかについて、12日付のコリエレ・デロ・スポルトは「(現役生活に)後戻りすることはないだろう」と報じた。

     同紙は"中国と日本のご機嫌取り(のオファーにトッティは)ノー"という見出しで、トッティに中国・上海のチームと東京ヴェルディから話があったとした。そしてヴェルディの崔暢亮会長が「トッテイの代理人から"2つの道しかない。ローマに残るかヴェルディにプレーしに来るか"と聞いている」とのコメントも載せた。その上で最後に「フランチェスコは後戻りしない」と記事を結び、ヴェルディ行きはありえないとみている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000090-dal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 12:33:00.22 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)は11日、午前に続き、午後から行われた練習もフルメニューをこなした。

     午後のメニューは試合形式。全体を11人同士に分けるもスタメン、控えの明確な区別はなく、ピッチを30メートル近くに狭めた中でプレーのテンポを上げ、肺活量を鍛えるトレーニング的な性格のもの。左サイドバックとしてプレーした長友は精力的な動きを披露し、プレッシャーをかけられた中の激しい当たりなど、フィジカルコンディションが良好なことをアピールしていた。

     その後は、スローインからのリスタートを練習。長友はサイドバックとしてタッチラインからボールを入れ、味方を走らせたり、ボールを投入した後で味方の作ったスペースに走り込んでクロスを入れたりなど、さまざまなサインプレーを練習していた。

     午後5時から始まったピッチ上の練習は1時間半ほどで終了。長友はチームメイトとともにロッカールームへ引き揚げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000099-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 05:46:21.09 _USER9
    イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマが、ACミランと4年間の新契約を結んでいる。

    18歳のドンナルンマは、クラブとの契約延長を拒み、今夏の退団が濃厚とされていた。

    それを受け、バルセロナ、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマンなどビッグクラブが同選手の獲得に強い関心を抱いていたが、

    2021年までサン・シーロでプレーを続けることが決定している。

    ミーノ・ライオラ氏を代理人に持つドンナルンマは、2018年までミランとの契約を残すものの、6月に契約延長を拒否。

    しかし、18歳の同選手を慰留したいクラブは、10代の選手としては破格の年俸600万ユーロ(約7億8000万円)を提示し、ついに契約延長にこぎつけた。

    ドンナルンマの残留は、すでに加入することが決まったハカン・チャルハノールやアンドレ・シウバ、リカルド・ロドリゲスなどの新戦力とともに、

    新シーズンの巻き返しを誓うヴィンチェンツォ・モンテッラ監督にとって重要な戦力となる。

    7/12(水) 5:35配信 Goal.com
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000029-goal-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 18:39:06.18 _USER9

    20170710-00000017-goal-000-2-view[1]

    インテルに所属するクロアチア代表MFイヴァン・ペリシッチは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍で決意を固めているようだ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が10日、伝えている。

    ルチアーノ・スパレッティ指揮下のインテルはすでに夏季合宿を開始しており、10日からは日本代表のDF長友佑都ら各国代表組も合流予定となっている。クロアチア代表のペリシッチもその対象だが、本人の心はインテル退団へと傾いているようだ。

    ペリシッチは現在、インテルと年俸300万ユーロ(約4億円)で2020年までの契約を結んでいる。しかしマンチェスター・Uの指揮官、ジョゼ・モウリーニョがペリシッチの獲得を熱望しており、インテルの条件をはるかに超える破格の待遇を約束されており、個人間で合意に至っているとみられる。スパレッティは来シーズン、ペリシッチをチーム構想の中心に据えたい意向で引き留めを要請しており、インテルのピエロ・アウジリオSD(スポーツディレクター)は条件を改善した上での契約更新をペリシッチの代理人ファリ・ラマダニ氏に持ち掛けた。年俸を100万ユーロ(約1億3000万円)上乗せし、契約を2021年まで延長するとの内容だが大きな進展は見られなかった。すでにペリシッチの心はマンチェスターにあると言っていいのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 02:02:24.07 _USER94

    スーパースターはいないか

    今夏の移籍市場で最も忙しく動き回っているクラブの1つがミランだ。来季こそチャンピオンズリーグ出場権を掴むべく、クラブは超積極的な補強に動いている。最終ラインではマテオ・ムサッキオ、リカルド・ロドリゲス、中盤ではハカン・チャルハノール、最前線ではアンドレ・シウバなど、各ポジションに即戦力を加えたという印象だ。

    マルディーニ、プロデビュー戦で早くもテニス引退宣言!

    しかし、かつてミランで活躍したズボニミール・ボバン氏はクラブの補強に満足していない。伊『Gazzetta dello Sport』によると、同氏が不満に感じているのは獲得した選手の質だ。スーパースターと呼べる選手はいないと考えているようで、それほど良い印象を受けていないことを明かしている。

    「ミラン?彼らは私を大いに納得させることはしてないね。多くの良い選手を獲得したと思うけど、素晴らしい選手はいない。サン・シーロでは、ただ良い選手だけでは難しくなるものだよ」

    確かにマンチェスター・ユナイテッドやバルセロナが狙っているような選手に比べると、ミランの補強はやや地味かもしれない。果たしてミランの補強はチームを高みへ押し上げることに繋がるのだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 18:34:21.57 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000086-dal-socc
    デイリースポーツ

     イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が改めて、クラブの放出選手候補に挙がっていることがわかった。8日付のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     同紙によると、インテルが移籍候補選手のリストを作り、その中に長友の名前も含まれている。顔写真付きで31歳のサイドバック、2011年1月からインテルに所属というプロフィールがつけられたという。

     DFではサントン、メデルらもリストに入っている。ただし、記事ではこれら全員が放出されるわけではなく、また中には自分から移籍を希望する選手もいるとしている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 16:54:50.15 _USER9

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    ミランのスロヴァキア代表MFユライ・クツカが、トルコのトラブゾンスポルに移籍することが決定的となった。イタリア紙『ガッゼッタ・デッロ・スポルト』が6日に報じた。

     クツカに対するオファー額は500万ユーロ(約6億4500万円)に留まるものと見られるが、ミランがジェノアから引き抜いた際に支払った370万ユーロ(約4億7700万円)を上回る額となっている。同紙によると、移籍は事実上決定となっており、近日中に正式発表される見通しのようだ。
     
     現在30歳のクツカは2015-16シーズンからジェノアからミランに加入。昨シーズンは30試合の出場で3ゴールをマークしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609665-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:54:59.56 _USER9

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    J2の東京Vが獲得に乗り出している元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)に関し、
    6日付のイタリア紙「コリエレ・デラ・デーラ」は、トッティが注目される今後についてまだ決断を下していないと報じた。

    同紙によれば、トッティは現時点でフロント入りの打診を受けているローマ側とまだ話し合いを行っておらず、
    5日に欧州屈指のリゾート地、スペイン・イビサ島に飛び立ったという。その前日には、イラリー夫人の姉の結婚式に出席したもようだ。

    スペインのセビリアを退団してローマの新スポーツダイレクターに就任したモンチ氏(48)は、
    自らの参謀としてチームの強化に携わって欲しいようで、一方のパロッタ会長はアンバサダーとしてローマブランドを広めてもらいたい意向を持っているという。

    ローマからはフロント入りの打診を受け、契約書も既にあるというが、
    トッティが正式にフロント入りするには、トッティ自身のサインが必要のようで、同紙はまだトッティの去就は不透明だとしている。

    ローマは16~17年シーズンを最後に、
    16歳から25年間所属したトッティと契約を更新しないことを決断。契約は6月30日をもって満了となった。

    ローマはフロント入りを打診。だが、トッティ自身はいまだ現役続行か引退か自身の去就を表明しておらず、
    東京Vは10年ぶりのJ1復帰への切り札としてトッティをリストアップ。スポンサーの後押しもあり、既に条件提示をしている。

    7/7(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000094-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 20:13:13.83 _USER9

    20170704-00010022-theworld-000-1-view[1]

    順位次第で契約解除金が半額に!

    ついにACミランの若き守護神の去就騒動に終止符が打たれるかもしれない。

    契約が2018年6月末で満了を迎えるということもあり、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマと長きにわたり契約延長交渉を行ってきたミラン。しかし、代理人の影響などもあり、思うように交渉が進まず、これ以上行わないと先日発表していた。だが、やはり簡単には諦められないのか、その後も代理人抜きで選手当人と会談を行ったりしていたとされる。

    そんな中、伊『sky SPORT』などが、ミランはドンナルンマと契約を延長することで合意に達したと報じた。同メディアらによると、新たな契約は5年契約で、年俸は500万ユーロ(約6億4000万円)からセリエAで3番目に高額な600万ユーロ(約7億7000万円)にアップするとのこと。そして、契約解除金は1億ユーロ(約129億円)に設定したが、チャンピオンズリーグの出場権を獲得できなかった場合、半額の5000万ユーロ(約64億円)にまで下がり、移籍を行いやすくする特別な条件が組み込まれているようだ。さらに同メディアは、ドンナルンマがパリ・サンジェルマンからの年俸1300万ユーロ(約17億円)のオファーを蹴ったことも伝えている。

    多くのビッグクラブが今夏の移籍市場で獲得を目指していたドンナルンマだが、紆余曲折を経て、ひとまずミラン残留で落ち着きそうだ。

    7/4(火) 19:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00010022-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 06:19:00.18 _USER9
    ミランは3日、レヴァークーゼンからトルコ代表MFハカン・チャルハノールを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。
    チャルハノールは2021年までの4年契約で加入。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、移籍金2200万ユーロ(約28億3000万円)+ボーナスと報じている。

    同サイトは、チャルハノールを「現代的な“10番”の選手で前後左右のMF、さらにシャドウストライカーとしてプレーできる」、
    「ジュニーニョ・ペルナンブカーノやデイヴィッド・ベッカムに憧れたFKの名手」などと紹介。

    さらに「ミランのエースを目指す本物のタレント」と期待を寄せている。
    また、現地メディアも6月30日限りで退団した日本代表MF本田圭佑に代わって背番号「10」をつけることになると予想している。

    現在23歳のチャルハノールは、2014年にハンブルガーSVからレヴァークーゼンへ移籍。2016-17シーズンは今年1月までに公式戦22試合に出場し、7ゴール7アシストと活躍。
    だが、2月以降は、カールスルーエ在籍時にトラブゾンスポル(トルコ)との契約の不履行があったとして、FIFA(国際サッカー連盟)から4カ月の出場停止処分を受けていた。

    なお、ミランは今夏6人目の補強となった。これまで、アルゼンチン代表DFマテオ・ムサッキオ、コートジボワール代表DFフランク・ケシエ、
    スイス代表DFリカルド・ロドリゲス、ポルトガル代表FWアンドレ・シルヴァ、イタリア代表FWファビオ・ボリーニの加入が決まっている。

    7/4(火) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608111-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 00:35:38.48 _USER9

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    昨季限りでローマを退団した元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)は、やはり現役を引退してフロント入りすることが濃厚なようだ。
    ローマの新指揮官を務めるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督がイタリア『Il Centro』で王子のフロント入りを示唆した。

    昨季限りで下部組織時代を含めて28年間を過ごしたローマを退団したトッティには現在、現役を引退して予てよりクラブが6年契約をオファーしていたディレクターに就任してフロント入り。
    あるいは獲得交渉が報じられているJ2の東京ヴェルディや、同胞アレッサンドロ・ネスタ監督が率いるアメリカのマイアミFCなどで、現役を続行する、という2つの選択肢がある。

    サマーバカンスから戻ってきたトッティは、近日中に自身の去就を発表するとみられるが、
    先日にローマの新指揮官に就任したディ・フランチェスコ監督は、現役時代に共にプレーした王子がディレクターとして自身をサポートする可能性を示唆している。

    「我々はほぼ確実にトッティをディレクターとして迎え入れることになるだろう。」
    「私は最近、彼と話をした。彼の選んだ役割を超えて、彼が我々の近くにいることは幸せなことだ。彼の存在は多くの付加価値を与えてくれるからね」

    「チームを率いるのは私だが、現時点で私はここのプレーヤーたちをあまり知らない。そういった中でチームを掌握している誰かが側にいてくれることは大きな助けとなるはずだ」

    1989年にローマの下部組織に加入して以降、ジャッロロッソのユニフォームに身を纏い、28年間で公式戦786試合に出場し、307ゴールを挙げたトッティ。
    ローマでのタイトルは2000-01シーズンのスクデットと、2度のコッパ・イタリアのみだが、2006年ドイツ・ワールドカップでイタリア代表の優勝に貢献するなど、サッカー界屈指のレジェンドとして知られる。

    今回のディ・フランチェスコ監督の発言が事実であれば、トッティの現役引退の可能性は濃厚だ。
    しかし、多くの日本のサッカーファンが夢見るトッティのJリーグ参戦の可能性はわずかながら残されているはずだ。

    超ワールドサッカー / 2017年7月3日 22時22分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_281560/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 18:59:44.53 _USER9
    20170702-01641392-gekisaka-000-1-view[1]

    7/2(日) 12:15配信
    ゲキサカ

    FKの名手MFハカン・チャルハノールがミラン加入へ(Getty Images)

     レバークーゼンに所属するトルコ代表MFハカン・チャルハノール(23)のミラン加入が近づいているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』など複数メディアが報じている。

     同紙によると、チャルハノールの移籍金は2200万ユーロ(約28億2000万円)+ボーナスになる見込み。チャルハノールは2日にミラノに入り、メディカルチェック後に正式に契約をかわす予定だ。

     現役最高のフリーキッカーと評されるトルコ代表MFは、カールスルーエでプロ生活をスタートさせ、ハンブルガーSVを経て2014年にレバークーゼンに加入。ここまで公式戦115試合に出場し、28ゴールを記録した。しかし2011年の契約違反問題で今年2月に4か月の出場停止処分が国際サッカー連盟(FIFA)から言い渡されていた。

     正式にミラン加入となれば、DFマテオ・ムサッキオとMFフランク・ケシエ、DFリカルド・ロドリゲス、FWアンドレ・シウバ、FWファビオ・ボリーニに続く6人目の補強となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-01641392-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 13:37:47.52 _USER9
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    2017年07月01日(Sat)20時06分配信

    ミランを退団した本田圭佑【写真:Getty Images】

     イタリア・セリエAのミランに所属していた日本代表FW本田圭佑は、契約満了に伴い6月30日付で退団となった。伊メディア『ミランニュース.it』はその契約最終日に、同クラブで3年半を過ごした本田について総括する記事を掲載している。

     本田は2014年1月にロシアのCSKAモスクワからミランへ移籍し、背番号「10」を与えられた。契約は2017年夏までとなっていたが、5月21日に2016/17シーズンのホーム最終戦となるボローニャ戦を終えたあと、契約を延長せず退団することが本人のSNSで発表された。

    『ミランニュース.it』は、「プロ意識をチームに捧げた3年半」とのタイトルで本田の在籍期間を振り返った。プレーでの活躍面については「ミランの歴史を変えたとして記憶されることはない」と控えめに評価しながらも、「ミランでの3年半で模範的なプロフェッショナルであることを示した」と述べている。

     在籍中にミランを率いた監督たちも、口を揃えて本田のプロ意識を称賛していたことに言及。2016/17シーズンは「わずかな出場機会しか得られなかったが、それでも素晴らしいプロ意識を見せ、ボローニャ戦ではミランにヨーロッパリーグ出場をプレゼントするゴールを決めることができた」と最後に残した貢献について記した。

     ミランに在籍した3年半で、本田はセリエA通算81試合出場9得点、公式戦通算92試合出場11得点を記録。来シーズン以降の去就は現時点で未定となっている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/01/post220023/
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 15:51:59.44 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    6/30(金) 19:20配信
    theWORLD(ザ・ワールド)
    本田圭佑は“史上最悪“レベルの10番か!? ミランで成功できなかった日本のエースに厳しい指摘

    10番にふさわしくなかった選手に選ばれる

    サッカーにおいて10番は特別な意味を持つ番号だ。チームによってエースナンバーは異なるが、10番を背負う選手には必然的に注目が集まる。過去に複数の名選手がつけてきたことも関係しているのだろう。

    ミランの”新10番候補”は最低10ゴールは決められる!

    しかし、10番を切るにふさわしくなかった選手もいる。今回英メディア『90min』は「10番を背負った最悪の選手」と題し、10番が似合わなかった選手を特集している。その中の1人として日本代表MF本田圭佑の名前が挙げられている。

    本田はミランで10番を背負ってきたが、残念ながらチームのスターにはなれなかった。ミランではこれまでクラレンス・セードルフ、ジャンニ・リベラ、ルート・フリットなど世界を代表する名手が10番をつけており、クラブにとっては特別な番号だ。攻撃を引っ張るエースとしての働きが期待されていたが、本田はどちらかというと守備面での献身性で目立つ機会が多かった。

    さらに2016-17シーズンは出場機会が大幅に減ってしまい、今夏に退団することが決まっている。ミランのチーム状況も決して良いものではなかったが、10番・本田は違いを生み出せなかったと捉えられているようだ。

    他には10番が似合わなかった選手として元レアル・マドリードのラサナ・ディアラや、アーセナルDFウィリアム・ギャラスといった守備的な選手から、期待に応えられなかったチェルシーの10番ヨッシ・ベナユン、スペイン代表で10番を背負った経験のあるホセ・アントニオ・レジェス、フランス代表のシドニー・ゴブらが選ばれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010017-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:26:56.29 _USER9

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    6/30(金) 11:30配信
    GOAL

    本田圭佑、本日でミランとの3年半の契約期間を満了、退団へ…ミラン低迷期を支える

    ミランのMF本田圭佑(C)Getty Images

    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が30日、契約期間を満了する。契約延長はなく、本日をもって正式に退団となると、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えている。

    本田は2014年冬、CSKAモスクワからフリーでミランに加入した。当時のアドリアーノ・ガリアーニCEOは「1年前から動向を追い、サッカー選手としてやって来た選手だ」と、マーケティング目当ての獲得ではないと、自信をもって答えた。入団記者会見は本拠地サンシーロのエグゼグティブルームで行われ、大勢のマスコミが詰めかけた。その様子はイタリア語、英語、日本語の3ヶ国語で同時通訳され、日本へもライブ中継され、華々しいスタートだった。

    本田は最初の2年半、迷走するミランで度重なる監督の交代劇に悩まされた。加入直後にマッシミリアーノ・アッレグリが解任されたのちも、クラレンス・セードルフ、フィリッポ・インザーギ、シニシャ・ミハイロビッチ、クリスティアン・ブロッキと指揮官が交代したが、それでも本田はほぼ全員を味方にすることに成功し、ベンチを温め続けることはなかった。特に2014-15シーズンの秋は、本田が最も輝いた時だった。わずか7試合の間に6ゴールをマークする活躍を見せた。

    しかし2016-17シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラが指揮官に就任すると風向きが変わった。GKジャンルイジ・ドンナルンマやスペイン人のFWスソら若手選手が台頭し、監督は若手の起用に重きを置いた。今シーズンのセリエA出場はわずか8試合220分とチーム内ではGKを除くと最下位に転落してしまった。

    ■最終節は主将としてミランに別れ

    それでもリーグ終盤のボローニャ戦で、FKのチャンスを得ると左足で決め、今シーズン初得点をマークし、チームメート全員から祝福を受けた。またサポーター選出の月間ベストゴールにも選出されるなど、ミラン退団前の惜別弾として大きく注目された。最終節のカリアリ戦では、シーズンを通して本田を「プロフェッショナルな選手」として称えてきたモンテッラからキャプテンマークを託され、フル出場を果たしていた。

    30日をもってミランとの契約を満了する。先月、本田本人もSNS上で退団表明を行っており、契約延長は予定されていない。本田は3年半にわたり背負ってきたミランの背番号10番に別れを告げ、今夏の移籍市場で新天地を求めることになる。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000003-goal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 17:46:00.61 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    6/28(水) 16:12配信

    “ミランの10番”として本田圭佑は「マイナー」、チャルハノールは「相応しい」と伊メディア&ファン

    本田(右)の退団で「ミランの10番」は空位に。チャルハノール(左)はその後継者になるのか? (C)Getty Images
    ファンのアンケートでは82%がチャルハノールを支持。

     2016-17シーズンをもってミランを退団する日本代表MFの本田圭佑は、残念ながらイタリアの名門で高い評価を得られなかった。伝統のナンバー10を背負っていたこともその一因だろう。
     
     ミランの10番といえば、古くはニルス・リードホルムやジャンニ・リベーラ、シルビオ・ベルルスコーニ時代の黄金期もルート・フリットやデヤン・サビチェビッチ、ズボニミール・ボバン、マヌエル・ルイ・コスタ、クラレンス・セードルフといった錚々たるレジェンドが纏ってきた番号だ。
     
     だが、創設118年という長い歴史を持つミランだけに、すべての背番号10が輝いてきたわけではない。例えば、イタリア『カルチョメルカート・コム』は本田とともに、ロベルト・アントネッリ、ヴィニシオ・ヴェルザ、アルベリゴ・エバーニ、ケビン=プリンス・ボアテング(現ラス・パルマス)といった選手たちの名前を挙げて、ミランの10番としては「マイナーな選手たち」と評している。
     
     近年の低迷に心を痛めてきたミランのサポーターは、ベルルスコーニがクラブを手放し、中国資本の新経営陣が誕生したことで、2017-18シーズンの復活を望んでいる。当然、本田の後継者となる新たな背番号10への期待も大きい。
     
     その候補のひとりが、ミランが獲得に動いているレバークーゼンのハカン・チャルハノールだ。イタリア・メディアは現地時間6月27日、トルコ代表MFの獲得をクラブが楽観していると報じた。
     
     すでにチャルハノールとは個人合意したミランは、『スカイ・スポーツ』によるとレバークーゼンにボーナス別の1500万ユーロ(約18億円)を提示。レバークーゼンは当初の3000万ユーロ(約36億円)から要求額を下げており、最終的にミランはボーナス込みの2000万ユーロ(約24億円)での決着を望んでいるという。
     
     攻撃の複数ポジションをこなせる多才ぶりや、「FKの魔術師」と言われるプレースキックの精度の高さを誇るチャルハノールは、レバークーゼンで10番を背負ってきた。「ミランでもエースナンバーに値するプレーヤーか?」というカルチョメルカート・コムのアンケートでは、2500名以上のユーザーのうち、82%が「イエス」と回答している。
     
     実際にミランがチャルハノールを獲得し、背番号10を託すかどうかはまだ分からない。ただ、サポーターが期待を寄せていることは確かなようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027281-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 20:22:57.85 _USER9

    20170626-01846258-nksports-000-2-view[1]

     インテルミラノのスパレッティ監督は、在籍選手を「合格」「保留」「落第」の3つのリストを作り、日本代表DF長友佑都(30)は「落第」に入ったと、イタリアメディアのカルチョ・メルカート・ドットコムが報じた。

    【写真】インテルミラノ、前ローマのスパレッティ監督就任

     同サイトによると「合格」は残留、「保留」は放出できなければ残留、「落第」は戦力外だという。落第は長友、MFブロゾビッチ、MFバネガ、MFコンドグビア、DFアンサルディ、MFメデル、FWヨベティッチの7人。

     保留はGKハンダノビッチ、MFマリオの2人だと報じた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846258-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 12:58:22.89 _USER9

    Loving you in Osaka . . . #love #followme #japan #osaka #itsfridayagainandimstillinlove #u

    Sarah Felberbaumさん(@sarahfelberbaum)がシェアした投稿 -


    オフシーズンを利用して日本に来ているダニエレ・デ・ロッシ。

    これまで東京、京都、奈良、大阪、広島を訪れており、妻であるサラ・フェルバーバウムさんがいろんな写真を投稿してくれていた。

    日本での最初の投稿からすでに1週間が経過しているが、どうやらデ・ロッシ夫妻はまだ日本にいるようだ。

    こんな写真がアップされていた。

    https://www.instagram.com/p/BVwMl7gHk-A/

    https://www.instagram.com/p/BVyclu-nimc/

    ここは、石川県金沢市にある「金沢21世紀美術館」。どうやらデ・ロッシ夫妻は北陸地方にも足を運んでいたようだ。

    https://www.instagram.com/p/BVrAvqHn7OB/

    大阪ではこんなアツアツのショットも。ここは「新世界」と呼ばれるディープスポットだ。 
      
      
    2017年6月27日 12時0分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13258216/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 22:41:44.64 _USER9
    「トッティと同じ役割のため当初は疑問視も」と回顧。
     
    ローマは6月22日、エジプト代表FWのモハメド・サラーをリバプールに売却した。
    移籍金は4200万ユーロ(約50億4000万円)で最大800万ユーロ(約9億6000万円)のボーナスがつく。合計5000万ユーロ(約60億円)はクラブレコードとなる売却額だ。
     
    2016-17シーズンは公式戦通算で19得点・15アシストを記録したサラーだけに、売却に不満を抱くサポーターも少なくない。
    だが、FFPを守るためにローマは早期の主力放出を義務付けられており、これだけの金額での売却に一定数のファンが納得しているのも確かだ。彼らが願うのは、その利益がさらなる補強に回ることだろう。
     
    では、ローマがこれまでに大金を投じて獲得したのはどんな選手たちだったのだろうか。
    ローマ専門サイトの『forzaroma』が現地時間6月25日、1990年以降の歴代トップ10を発表した。あくまでも同メディアによるランキングだ。
     
    堂々の1位は、元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ。10年を過ごしたフィオレンティーナを離れ、永遠の都に拠点を移した稀代のストライカーは、
    入団1年目の2000-01シーズンにセリエAで20得点をマークし、ローマにとって通算3回目となるスクデット獲得に貢献した。
     
    その2000-01シーズンのローマのスクデットといえば、元日本代表MFの中田英寿を忘れることはできない。

    2000年1月にペルージャから加入した中田は、フランチェスコ・トッティとのポジション争いに苦しみながらも、敵地でのユベントス戦で途中出場から1得点を含む2ゴールを演出。
    天王山でチームを2-2のドローに導き、優勝の立役者として高く評価された。同サイトは、「歴代移籍金ランキング」で5位にランクインした中田を次のように評している。
     
    「ローマのユニホームに袖を通した初の日本人選手は、3回目のスクデット獲得の1年半前に、2000年1月にフランコ・センシ(当時の会長)によって獲得された。
    中田の獲得に好意的ではない見解もあった。才能あるトップ下、つまりトッティと同じ役割だったからだ。少しの疑問があった。だが、それ以上ではなかった」

    >>2以降につづく

    サッカーダイジェスト 6/26(月) 16:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00027212-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 16:27:25.78 _USER9
    アフリカのウガンダで慈善活動を行う本田圭佑の呼びかけに応じて、元ガーナ代表のサリー・ムンタリがウガンダを訪れた。
    ウガンダでムンタリはアフリカメディア『Kawowo Sports』に対して、元同僚の本田について言及している。

    「ミランで一緒だった時、本田は個人トレーナーを付けて1日4回のトレーニングをきっちり行っていた。
    彼はスター選手だったけど、桁違いとも言えるプロフェッショナルな姿勢を見せていたね」

    また、ムンタリはミラン時代の本田について、「ミランのようなビッグクラブで10番を背負うことは並大抵のことじゃないし、特別なものが必要となってくる。
    本田は特別な選手だし、多くの若手選手は彼のことをお手本にすべきだと思う」と語り、元同僚本田のプロ精神を絶賛している。

    ムンタリは今年1月、ペスカーラに半年間の契約で加入したものの契約満了に伴い、来季の所属先はまだ決まっていない。
    そんな状況下においても「僕はガーナ代表でまだまだプレーしたい」と、代表復帰への意気込みを示している。

    現地時間24日に本田はウガンダの首都カンパラ郊外で、
    子どもたちとサッカーで交流する予定になっており、ムンタリもこのイベントに参加する見通し。

    6/25(日) 13:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 15:16:34.15 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    ミランの10番をハメスに提示せよ! 本田に失格の烙印…伊メディア「この番号を相応しい選手に」

    ハメス獲得に向けて伊メディアが論説を展開、10番前任者たちに厳しい評価

     ACミランは来季に向けた補強策でレアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得を目指しているが、ミラン専門ニュースサイト「milannews.it」はハメス獲得を推し進めるべきだという論説を展開。そして、日本代表FW本田圭佑が「10番」を背負った3シーズン半に厳しい評価が与えられている。

    【写真】ハメスが公開した新ヘアスタイル! ロナウドもダメ出しした髪型とは?

     記事では、ミランがハメス獲得の交渉を進めている現状を伝えているが、退団を表明している本田が付けていた「10番」をハメスに提示すべきだとしている。

    「この瞬間、ミランは10番が空き番号になっている。アンドレ・シルバのミランでの冒険に与える選択肢もある。この番号は、近年ではボアテングと本田に渡されていた。この番号の威信と輝きを取り戻すためには、相応しい選手に渡さなくてはいけない。だからこそ、ハメスに提示するべきだ」

     本田と前任の元ガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングが10番を着用した期間で、威信と輝きが失われていたと厳しい評価を与えられている。ハメスは、その栄光の背番号に相応しい存在だとして、獲得を進めるべきという論調だ。
    シルバ獲得時に同じ代理人から売り込みか

     ミランはポルトガル代表FWアンドレ・シルバ獲得に至った交渉時に、ハメスと両者の代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏からハメスの売り込みを受け、交渉をスタートしていると報じられている。

     契約満了によりフリー選手となる本田は、ミランのラスト2試合で直接FKでのゴールとキャプテンマークを巻いての出場という好印象を残したかに思われたが、トータルで見れば“10番失格”の烙印を押されてしまったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 00:52:06.70 _USER9
    来季セリエA昇格クラブ、「ピカチュウ」や「ジョン・レノン」獲得を狙う?

    6/22(木) 22:09配信

    フットボールチャンネル

     来シーズンのイタリア・セリエAで、「ピカチュウ選手」がプレーすることになる可能性もあるかもしれない。
    2部からの昇格を決めたSPALが、ブラジルの珍名選手の獲得に関心を抱いていると報じられている。

     移籍の噂が伝えられているのは、ブラジルの名門ヴァスコ・ダ・ガマに所属する25歳のDFヤーゴ・ピカチュウ。
    本名はグライビソン・ヤーゴ・ソウザ・リスボアという名前だが、選手としては「ピカチュウ」の登録名でプレーしている。

     もちろんこの名前は、「ポケットモンスター」に由来している。だが本人がつけたニックネームではなく、過去のインタビューによれば、
    「コーチにそう呼ばれたんだ。背が低く、すばしっこかったからね」ということだという。

     21日付の伊紙『ラ・ヌオーヴァ・フェッラーラ』は、来季からのセリエA昇格を決めたSPALがそのピカチュウの獲得に関心を持っていると報じた。
    SPALは右サイドバックを探しており、その候補の一人だとみられている。
    別の候補としては、ブラジルのクルゼイロに所属する「ジョン・レノン」選手もいるとして、こちらも名前が注目されている。

     だが、ヴァスコがピカチュウの移籍金として要求する額は安くはなく、獲得には困難が伴う見通しだとも伝えられている。
    今季初めてプレーするブラジル全国選手権1部でここまで6試合2得点を記録するなどの活躍により、移籍市場での価値は高まっているようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00218463-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 07:04:54.80 _USER9
    リヴァプールは22日、ローマからエジプト代表MFモハメド・サラーを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     クラブは「長期契約」と発表しているが、イギリスメディア『BBC』によると、5年契約を締結した模様。背番号は「11」で、同番号を着けていたブラジル代表FWロベルト・フィルミーノは「9」に変更となった。

     また、ローマの発表によると、移籍金は4200万ユーロ(約52億円)に加え、パフォーマンス次第で最高800万ユーロ(約10億円)が追加されるという。4200万ユーロは現在のレートで換算すると約3700万ポンドとなり、イングランド代表FWアンディ・キャロル(現ウェストハム)加入時の3500万ポンド(約50億円)を超えてリヴァプール史上最高額の移籍金となった。

     サラーは「加入できてとても興奮しているし、とても嬉しいよ。100パーセントの力で全てをクラブに捧げるつもりだ。このクラブのために何かを勝ち取りたいんだ。とてもいい選手が揃っている素晴らしいチームだ。昨シーズンの試合を見ていたけど、全員が勝利のために100パーセントを出していた」とコメントした。

     現在25歳の同選手は2014年にバーゼル(スイス)からチェルシーに加入したが、その後はレンタル移籍でフィオレンティーナやローマで過ごした。2016年夏にローマへ完全移籍すると、今シーズンは公式戦41試合に出場し、19ゴールを挙げる活躍を見せた。

    サッカーキング6/23(金) 6:06配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00603742-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:08:16.74 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    ミランは、レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得に興味を示しているようだ。スペイン紙『ディアリオ・ゴル』が報じた。


     2014年にマドリーに加入したJ・ロドリゲスは、今夏で移籍するのではと頻繁に報じられており、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどの名前が挙げられてきた。

     ただしJ・ロドリゲスは個人スポンサーのアディダス社との契約により、所属クラブでは背番号「10」を背負うことが義務付けられているとも言われている。

     仮に上記2クラブにJ・ロドリゲスが移籍するとなった場合、ユナイテッドであればウェイン・ルーニー、チェルシーであればエデン・アザールが背番号を変更するか移籍する必要がある。

     いまだ去就が不透明なJ・ロドリゲスだが、ここにきてミランも獲得に乗り出しているという。ミランの10番は日本代表FW本田圭佑が付けていたが、今夏での退団が決まっているため空席となる。その10番を次はJ・ロドリゲスが背負う可能性もあるようだ。

     マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は8000万ユーロ(約99億2000万円)以下でのJ・ロドリゲス売却を望んでいないが、ミランが18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマをマドリーに差し出すことで3000万ユーロ(約37億2000万円)まで値下げが出来る可能性があると同紙は報じている。

     ミランは先日、契約満了が2018年夏に迫るドンナルンマに契約延長交渉を断られたことを発表しており、今夏で移籍するのでは噂されている。ユナイテッドやユベントスが関心を寄せているが、マドリーもドンナルンマに興味を示している。

    6/21(水) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218118-footballc-socc

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    452: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 12:46:52.71
    ミランの10番ってだけで凄いよ
    ゆとりは知らないかもしれないけど俺らの世代にとってミランは唯一無二のメガクラブ
    5ddc2dab-s[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 15:11:56.91 _USER9

    20170616-00601331-soccerk-000-2-view[1]

    インテルが、サンプドリアからスロヴァキア代表DFミラン・シュクリニアルの獲得に動いていることが明らかとなっているが、この移籍交渉にインテルの日本代表DF長友佑都が組み込まれる可能性があることが分かった。イタリア紙『Secolo XIX』が18日に伝えている。

     シュクリニアルの獲得を望むインテルは、イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアをトレード要員に加えたい意向のようだが、サンドリアが希望するトレード要員は長友であることが分かった。ラノッキアは2015-16シーズンにサンプドリアにレンタルで加入していたものの、低調なパフォーマンスに終わったこともあり、サンプドリアは受け入れを拒否していると伝えられている。

     シュクリニアルは今シーズン、セリエAでは35試合に出場。まだ、22歳と若い同選手がインテルに加入し、長友が同クラブを退団することになるのか注目されている。

    6/19(月) 13:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602359-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 18:16:48.08 _USER9

    20170618-00026931-sdigestw-000-12-view[1]

    自身の代表入りについて「まずはチームで結果を出す」と語る。
     
    オランダ1部リーグのヘーレンフェーンに所属するMFの小林祐希は6月17日、江東区で開催されたKLMオランダ航空主催の「フットサルKLMカップ」に出演。
    イベント中に取材に応じ、海外でプレーする日本人選手について言及した。
     
     16-17シーズンはミランの本田圭佑が8試合出場(先発2)、ドルトムントの香川真司が21試合出場(先発13)、インテルの長友佑都が16試合出場(先発11)と出番が激減。
    苦しんだ選手が多く不安の声も挙がったが、ヘーレンフェーンでレギュラーを張った小林は同じ海外組としてこの批判に異を唱える。
     
    「ACミランで、じゃあプレミアリーグ王者のチーム(レスター)で、ドルトムントで試合に出られるかどうかって普通の話じゃないですか。
    そこに入っただけで凄いのに、そこで毎試合出ろっていう。いや、もちろん出れたらもっと凄いです。

    だけど、各国の代表選手が集まっているチームで、じゃあ例えば年間40試合あって20試合出ているだけでも半端じゃないですよ。それをなぜ日本人は分からないか、その残念さはあります」
     
     ミランで出場機会を失い苦しんだ本田だが、13日のワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦に先発フル出場。
    CKから大迫勇也の先制ゴールをアシストするなど、酷暑のアウェーゲームで試合勘の欠如を感じさせないパフォーマンスを見せた。
     
    「結局まったく試合に出てなくたって、イラク戦じゃあ一番誰が頼りになったかっていったら、僕らはもう何も言えないです。
    もう言葉はいらないし、これで見えたと思います。関係ない。あそこ(ミラン)に行っているだけで凄い。多分みんなミランやドルトムントに行っても何もできないです。
    (香川)真司君だって(本田)圭佑君だって、普通に練習しているじゃないですか。積み重ねてきたものが違うと思います」
     
     自身の代表入りに関しては、「もちろん代表に選ばれることは嬉しいし、日の丸を背負ってプレーしたいっていう気持ちは持っている」と前置きした上で、
    「代表を目標にしてチームでプレーするのはおかしい。チームが優勝を目指す、そこは一緒にやらないといけないし、そのおまけで代表があるという感覚でいたいと思います。

    まずチームでやるべきことをやる、そこにフォーカスしてやりたいと思います」とチームで結果を残すことを優先すると語った。

    サッカーダイジェスト6/18(日) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00026931-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 13:42:04.22 _USER9

    20170618-00000003-goal-000-3-view[1]

    マンチェスター・シティが、ユヴェントスのダニエウ・アウベスの獲得に迫っていることが分かった。

    今夏、サイドバックの補強を進めたいマンチェスター・シティは、4選手をピックアップしており、そのうちの1人はD・アウベスであると以前から報じられていた。シティのフットボールディレクター、チキ・ベギリスタイン氏は、今夏のメインターゲットに挙げたモナコ左サイドバックのベンジャミン・メンディとトッテナム右サイドバックのカイル・ウォーカーとの契約を早急に成立させたい考えを持っていた。

    しかし、モナコ、トッテナムとは金銭面で折り合いが付かず、いまだ2選手との契約は成立していない。もちろんシティは、両選手との契約を最優先にしているが、ユヴェントスとの交渉はこの48時間で一気に進展し、アウベスが今夏3人目の補強になる寸前まで差し掛かっている模様。モナコとトッテナムが可能な限り移籍金を吊り上げようとしているのに対し、イタリアのクラブは妥当な移籍金を要求しているようだ。

    すでにベルナルド・シウバとエデルソンの若手2選手の補強は完了しているが、ジョゼップ・グアルディオラ監督はさらに優れた人間性を持つ選手をクラブに迎え入れることを画策。そこでバルセロナ時代に指導し、今もトップレベルでプレーを続けるD・アウベスに白羽の矢が立った。同指揮官は、34歳のベテラン選手がピッチ内外でチームに大きな影響をもたらすことを願っているようだ。

    もちろん、マンチェスター・シティはメンディとウォーカー、さらにサウサンプトンのライアン・バートランドの獲得を諦めておらず、移籍交渉は今後も続けられる見通しとなっている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/06/18/36441832/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 07:46:19.38 _USER9
    ドンナルンマ獲得について、ユーベGMは「獲得を試みる義務がある」と明言

     イタリア王者ユベントスのジュゼッペ・マロッタGMは、契約延長を拒否したACミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマについて「獲得を試みる義務がある」と明言。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」のインタビューに応じた。

     ドンナルンマは18歳にしてイタリア代表に選出され、“イタリアの未来”とも称される期待のGKだ。そのジャンルイジというファーストネームからも、ユベントスとイタリア代表の守護神であり主将のジャンルイジ・ブッフォンの後継者として期待は根強い。そうした状況下で、ミランと残り1年となった契約を延長しないという意志を明らかにしているドンナルンマ獲得に、ユベントスは手を挙げるという。

    「間違いなく言えることは、ユベントスは移籍市場において可能性のあるプレーヤーについて獲得を試みる義務がある」

     その一方で、ドンナルンマが契約延長を拒否した騒動の背後にユベントスがいるのではないかという黒幕説は「このケースにおいて、それはノーである」と完全否定した。あくまでも、ミランとドンナルンマ、その代理人ミノ・ライオラ氏の問題であるとしている。

     イタリア国外のレアル・マドリードやマンチェスター・シティも高額年俸を用意してドンナルンマ獲得を狙っているとされるなか、国内のチャンピオンチームもその争奪戦に参戦するという。一躍、移籍市場の超注目銘柄と化したドンナルンマは、イタリア王者でのプレーを選択するのだろうか。

    2017年6月17日 12時38分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13215335/

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 23:15:53.15 _USER9
    バイエルンで出場機会の減っていた実力派ウインガーのD・コスタを獲得
     
    UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリードに1-4で苦杯を舐めさせられたユベントスは、捲土重来の補強に成功したようだ。
    バイエルンのブラジル代表FWドウグラス・コスタ獲得で合意に至ったと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

    コスタは2015年にシャフタール・ドネツクから3000万ユーロ(36億円)の移籍金でバイエルンに加入。

    2年目の今季は23試合で4得点・6アシストを記録したが、
    前線にはポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、オランダ代表MFアリエン・ロッベン、
    元フランス代表MFフランク・リベリら豪華タレントが揃うため、前年から出場時間が減っていた。

    2020年6月まで契約を残しているコスタだが、新天地はイタリアに決まったようだ。
    レキップによれば、ユベントスと4年契約で電撃合意に達したとされ、移籍金は4000万ユーロ(約48億円)で決着する見込みだという。

    イタリアの絶対王者は、ブラジル代表の実力派ウインガー獲得で、来季こそ欧州の頂点を狙うつもりだ。

    6/17(土) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00010017-soccermzw-socc

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