サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火) 17:26:14.06 _USER9

    20180410-00038587-sdigestw-000-1-view[1]


    セリエAの名門ミランで史上2人目の「アジア人プレーヤー」が誕生するかもしれない。
     
     アジア人選手で初めてロッソネーロのユニホームを纏ったのは、ご存知の通り14年1月にCSKAモスクワからフリーエージェントで加入した本田圭佑。この日本代表MFが昨夏に契約満了で退団して以来、ミランにアジア人選手はいなかった。
     
     そんな中、イタリア・メディア『calciomercato.com』は、ミランが以前から関心を寄せていた韓国代表MFのキ・ソンヨンと今夏の加入で条件合意したと報じた。現在所属するスウォンジーとの契約は今年6月30日で切れるため、本田と同じく移籍金ゼロでの加入。強化資金が限られるミランにとっては願ってもないローコスト補強だ。
     
     現在29歳のキ・ソンヨンは、FCソウルとセルティックを経て、12年夏にスウォンジーへ加入。13-14シーズンにレンタル移籍したサンダーランドには、強化部門でイタリア人のマッシミリアーノ・ミラベッリが働いていた。このミラベッリは現ミランSDで、当時のコネクションがお互いにとってモノをいったようだ。
     
     パスセンスと運動量を兼備し、中盤中央ならどこでも機能するキ・ソンヨン。昨年11月に新監督に就任したジェンナーロ・ガットゥーゾ政権下のミランは4-3-3を採用しているが、インサイドハーフの控えが心許なく、フランク・ケシエとジャコモ・ボナベントゥーラがほぼフル稼働を強いられている。ルーカス・ビグリア、リッカルド・モントリーボ、マヌエル・ロカテッリを擁するアンカーよりも、インサイドハーフでの起用がメインになるか。
     
     ちなみに、キ・ソンヨンは韓国代表でキャプテンマークを巻き、妻も人気女優ハン・ヘジンという国民的な人気選手。17年4月に中国資本となったミランとしては、アジア市場におけるマーケティングという意味でも小さくないプラスアルファとなるかもしれない。

    4/10(火) 16:29配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180410-00038587-sdigestw-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 19:17:09.38

    20150224153458[1]



    想像付かんのやけど

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    24: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 05:25:14.43

    20180403-00737138-soccerk-000-1-view[1]



    ブッフォンって皆言わないけどもうだいぶガタきてるよな

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    267: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 09:31:11.20

    Maradona-Platini2[1]


    セリエAは80年台でスーパースター出まくって90年台無双してたのに
    いつの間にかスペインリーグに席巻されてたよね
    一体何が転換期だったのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 10:06:35.18 _USER9
    3/26(月) 10:00配信 スポニチアネックス

    ウクライナ・シェフチェンコ監督
    no title


     ◇ベルギー遠征国際親善試合 ウクライナ-日本(2018年3月27日 リエージュ)

     27日に日本代表と対戦するウクライナ代表のアンドリー・シェフチェンコ監督(41)がスペイン・マルベリャで本紙の独占インタビューに応じた。ACミランで活躍し、バロンドールも獲得したかつての名ストライカーが日本メディアに初めて口を開き、W杯ロシア大会に出場する日本代表、そして、ACミランの後輩にあたるFW本田圭佑(31=パチューカ)について語った。(取材・翻訳=西海 健太郎、構成=大和 弘明)

     W杯ロシア大会への出場はかなわなかったウクライナだが、日本戦は9月から始まる20年欧州選手権の予選に向けて選手を見極める重要なテストマッチとなる。

     「全てのチームに、それぞれの目標がある。ウクライナは、自分たちの計画にあった候補選手を見極めていきます。日本代表の場合はW杯ですね。全てのチームにそれぞれの目標があります」。

     マリと引き分けた日本と同じように、ウクライナも23日にサウジアラビアと1―1の引き分けという結果だった。現在のFIFAランクで35位のウクライナと55位の日本では大きな差があるが、油断は一切ない。

     「簡単に勝てるとは思いません。私は日本代表をとてもリスペクトしています。日本には欧州でプレーしている、いい選手がいます。簡単な試合は期待していません。どちらのチームにとっても大事な試合。いい試合になるでしょう」。

     シェフチェンコ監督は通算8年、ACミランに在籍した。リーグ優勝や欧州CL制覇、個人ではバロンドールにも輝いた。今回対戦する日本には、名門の背番号10をつけて低迷期を支えた本田がいる。

     「彼をとても高く評価しています。彼は偉大な選手。彼自身のプレーと、さらに、全ての人との関係においてミランでとてもよく思われている。私は(ミランで本田の)いい評判しか聞かない。彼にいいイメージを持っている。彼はミランで短いキャリアしかなかったのに、チームで自分に対するいい印象をつくった。彼は少ししかプレーしなかった。でも、みんな本田に対していい印象を持っていた」。

     OBからも好意的に受け止められている本田はパチューカへ移籍し、集大成のW杯ロシア大会を目指している。そのW杯メンバー23枠の当落線上にいる本田をハリルホジッチ監督は呼ぶべきなのか。

     「それは監督が決断すること。監督の方が内からチームを知っているでしょうし。つまり、彼がどういう選手を必要としているかはすべて彼が決断することなのです」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000083-spnannex-socc

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    55: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 22:08:35.31
    本当ユベントスのフロントは有能だと思うわ


    Juventus20170531[1]




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     名無し@サカサカ10 2018/03/14(水)

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     【ローマ 1-0 (2試合合計2-2) シャフタール・ドネツク チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、ローマはシャフタール・ドネツクと対戦した。試合はホームのローマが1-0で勝利し、2試合合計2-2ながらアウェイゴールの差でベスト8進出を決めた。

     1stレグを落としたローマは開始から積極的にプレスをかけシャフタールにプレッシャーをかけボールを奪うもゴールは遠く無得点のままハーフタイムへ。エンドが変わった52分に試合が動く。ストロートマンのスルーパスをオフサイドぎりぎりのタイミングで抜け出したジェコが飛び出してきたGKの股間を抜くシュートを決めローマが先制点を挙げる。

     リードした後は守備を固めカウンターから追加点を狙う。シャフタールも選手交代で流れを変えに出るも79分にオルデツが一発レッドカードで退場し勝負あり。このままローマが1-0で勝利しアウェイゴールの差で2007/08シーズン以来10季ぶりのベスト8進出を決めた

    【得点者】
    52分 1-0 ジェコ(ローマ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00260639-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 05:04:16.34 _USER9

    20180309-01651279-gekisaka-000-2-view[1]



    ELで実現した名門対決はアーセナルが敵地で先勝!ミランから2ゴール奪って公式戦連敗ストップ

    [3.8 EL決勝T2回戦第1戦 ミラン0-2アーセナル]

     ヨーロッパリーグ(EL)は8日、決勝トーナメント2回戦第1戦を行った。サン・シーロでは、ミラン(イタリア)とアーセナル(イングランド)が対戦。MFヘンリク・ムヒタリアンとMFアーロン・ラムジーのゴールにより、アーセナルが2-0で先勝した。第2戦は15日にエミレーツ・スタジアムで行われる。

     昨年12月27日に行われたコッパ・イタリア準々決勝インテル戦から13試合負けなし(8勝5分)のミランは、フィオレンティーナDFダビデ・アストーリの急死を受けて4日のセリエA第27節インテル戦が順延となったため、2月28日のコッパ・イタリア準決勝第2戦ラツィオ戦以来の公式戦となった。なお、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督はラツィオ戦と同じ11人を送り出している。

     一方、4日のプレミアリーグ第29節で昇格組ブライトンに1-2で敗れ、2002年10月以来、約15年半ぶりの公式戦4連敗を喫したアーセナル。アーセン・ベンゲル監督の解任説が囁かれる中、ブライトン戦から3人を入れ替え、GKダビド・オスピナとラムジー、FWダニー・ウェルベックをスタメンで起用した。

     序盤は互いにゴールに迫り、チャンスを作っていった。アーセナルは前半8分、MFジャック・ウィルシャーがPA左に侵入してヒールパス。これをムヒタリアンが右足で狙うがわずかに枠を外れる。対するミランは10分、左サイドの高い位置でボールを奪い、MFハカン・チャルハノールのスルーパスをPA左で受けたFWパトリック・クトローネが右足を振り抜くが、枠に飛ばすことができなかった。

     試合が動いたのは前半15分だった。アーセナルは敵陣でボールを奪い、ラムジーがPA左へと大きく展開。これを受けたムヒタリアンが対峙したDFをかわし、右足を振り抜くと、DFレオナルド・ボヌッチに当たったボールをGKジャンルイジ・ドンナルンマが弾き出せず、ゴールに吸い込まれた。ムヒタリアンは移籍後初ゴールとなった。

     ミランの甘いプレスもあって、ボールポゼッション率を高めていくアーセナル。前半42分にDFカルム・チャンバース、43分にウェルベックと立て続けに枠内にシュートを浴びせていくと、アディショナルタイム1分にはカウンターからウェルベックがボールを運び、絶妙なパスを受けたムヒタリアンがPA左から右足を振り抜く。先制シーンと似たような形だったが、惜しくもクロスバーを叩いた。

     前半はアーセナルの1点リードで終えると思われた。だが、アディショナルタイム4分にアーセナルが加点に成功。DFシュコドラン・ムスタフィの縦パスをラムジーがヒールでつなぎ、ウェルベックが後方に落とす。これを受けたMFメスト・エジルのスルーパスからラムジーが完全に抜け出し、GKドンナルンマを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

     早い時間帯に1点を返したいミランは、サイド攻撃から突破口を探る。後半6分、右サイドからDFダビデ・カラブリアがグラウンダーのクロスを入れ、クトローネが相手を引き付けて空いたスペースにMFジャコモ・ボナベントゥーラが飛び込む。決定機だったが、右足で放ったシュートは枠上に大きく外れてしまう。

     後半17分にはアーセナルにアクシデント発生。DFセアド・コラシナツが負傷によりMFエインズリー・メイトランド・ナイルズとの交代を余儀なくされた。同じ時間にミランのガットゥーゾ監督も動き、チャルハノールに代えてFWニコラ・カリニッチを投入。さらに24分にはクトローネを下げ、FWアンドレ・シウバを入れた。

     後半はミランがボールの主導権を握るが、アーセナルの集中した守りもあって、なかなか決定的なシーンを作ることができない。もどかしい時間が続く中、後半34分にはカラブリアに代えてFWファビオ・ボリーニを投入。交代カードを使い切った。対するアーセナルは35分、エジルに代えてDFロブ・ホールディングをピッチに送り込み、逃げ切り態勢に入った。さらに40分には、最後の交代カードで足がつったチャンバースを下げてMFモハメド・エルネニーを入れている。

     試合はその後もミランが押し込む展開となったが、最後までゴールを奪うことができず、0-2のままタイムアップ。ミランは昨年12月23日のセリエA第18節アタランタ戦以来、14試合ぶりの公式戦黒星を喫した。一方のアーセナルは公式戦の連敗をストップ。2つのアウェーゴールという大きなアドバンテージを得て第2戦に折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651279-gekisaka-socc

    【得点者】
    ヘンリク・ムヒタリアン 15'(アーセナル)
    アーロン・ラムジー 45+4' (アーセナル)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 12:29:14.84 _USER9
     
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    セリエAで首位を走るナポリが、ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する23歳の中島翔哉に興味を示しているようだ。6日に伊メディア『カルチョナポリ』が報じている。

     同メディアはタイトルに「ナポリは中島を追っている。魅惑的な日本のエルフ」とつけて、ナポリが中島の獲得を検討していると報じた。同選手に関してはドルトムントやマンチェスター・ユナイテッド、ユベントスも関心を示しているという。

     中島は今季公式戦25試合に出場し9得点6アシストを記録。冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪(ポルトやベンフィカ、スポルティングCP)の3クラブ、ブンデスリーガのヴォルフスブルクとフランクフルト、ウクライナ名門のシャフタール・ドネツクが獲得に動いていた。しかし、ポルティモネンセがオファーに応じず残留が決定。契約解除金が1000万ユーロから2000万ユーロ(約26億3000万円)に引き上げられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259548-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 20:44:37.24 _USER9

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    3/4(日) 20:38配信 フットボールチャンネル
     フィオレンティーナのキャプテンを務めていたイタリア代表DFダビデ・アストーリが急死したことが4日にクラブから発表された。31歳だった。

     フィオレンティーナは4日にウディネーゼとのアウェイゲームを戦うため、選手たちはウディネのホテルに宿泊していた。イタリア複数メディアの報道によれば、アストーリはホテルの部屋で亡くなっているのが発見されたとのことだ。

     死因など詳細は明らかにされていない。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、「おそらく睡眠中に心臓・循環器系の発作により亡くなったのだろう」との見方を伝えている。

     これにより、ウディネーゼとフィオレンティーナの試合は延期が決定された。また、アストーリの古巣であるカリアリがジェノアとの対戦を予定していた試合も延期される。

     ミラン下部組織出身のアストーリは、下部リーグへのレンタルを経て2008年にミランからカリアリへ移籍。2014/15シーズンにローマへレンタルされたあと、2015年からフィオレンティーナに加入していた。今季はフィオレンティーナのキャプテンを務めていた。

     2011年にはイタリア代表にもデビューし、通算14試合に出場。昨年11月に行われたロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフのスウェーデン戦にも招集された現役代表選手だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259092-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 16:10:31.29 _USER9

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    日本代表DF長友佑都は、今夏完全移籍でインテルを離れる可能性が高まっているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルから今季限りの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。トルコでは、加入から5試合連続で出場するなど指揮官の信頼を掴み、そのパフォーマンスやプロ意識の高さから同国メディアが何度も特集を組むなど、地位を確立している。

    ガラタサライで充実の時を過ごす日本代表DFだが、選手代理人はレンタル期間終了後にインテルに戻ることを明言している。

    しかし、ネラッズーリには居場所がなくなってしまうのかもしれない。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、インテルはユヴェントスMFクワドゥオ・アサモア獲得に動いているという。様々なポジションでプレー可能なガーナ代表だが、インテルは左サイドバックでの起用を考えているようだ。

    アサモアが加入することになれば、長友を売却する可能性が高いという。31歳のDFにはプレミアリーグのクラブが関心を示しており、中でもウェストハムが熱心に動いているようだ。

    インテルへの愛を強調してきた長友だが、夏には完全移籍でクラブを離れることになるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 20:29:13.52 _USER9
    元日本代表の中田英寿氏が27日、ローマで同僚だったフランチェスコ・トッティと再会する予定だ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が26日、報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。

    中田氏は27日、モンテカルロで行われるローレウス世界スポーツ賞に出席するが、その席において、昨シーズン限りで現役生活を終えた元チームメートであり、元ライバルのトッティと対面することになる。

    これに先駆けて中田氏は、古巣ローマで幹部を務めるトッティについての質問に応じた。「幹部のトッティ? 明日、会えるといいですが、彼が今、どんなことをしているのか分かりません。明日、聞いてみますよ」とコメントを残し、かつてのライバルとの再会を期待した。

    中田氏は取材に対し、「完璧なローマ弁」で応じたと伝えられており、『ラ・レプブリカ』も2人の再会について、「友人であり、昔のチームメートであるトッティと冗談を言い合うのが楽しみなようだ」などと報じている。

    なお中田氏は、トッティと同様にローマで共にプレーしたエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督についても言及。「ディ・フランチェスコのことは、よく知っています。素晴らしい人物だし、良い成績を残せるよう期待しています。彼が悩んでいる? 

    彼の事をよく知っているから言いますが、たぶん彼は考えすぎでしょう。たまには、心が命じたことをした方が良いと思います」とアドバイスを送った。

    2/27(火) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000018-goal-socc

    写真
    no title

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    297: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 23:23:31.09
    ミランとかリバポって文字見るとノスタルジックな気分になる
    あの頃はサッカー楽しかったけど最近は全然ワクワクしない




    que-14167631559[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 19:59:49.44 _USER9
    20180212-00000019-goal-000-2-view[2]



    昨年4月までミランでCEOを務めていたアドリアーノ・ガリアーニ氏が11日、イタリアメディア『ラ・7』のテレビ番組に出演し、過去のエピソードを語った。

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ元会長の下で、右腕を務めたガリアーニ氏がクラブの歴史を振り返った。31年間続いたベルルスコーニ体制において、ミランは通算29個ものトロフィーを獲得しているが、最も苦しめられた試合を問われると、2007年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝のリヴァプール戦を挙げた。

    「おそらくアテネで開催された2007年のCL決勝だろう。2-0でリードしていたが、リヴァプールに1点返され、終盤、引き分けに持ち込まれるリスクがあった。その2年前のイスタンブール(同じくCL決勝でリヴァプールがPK戦を制し優勝)の再来のように思えたしね」

    続いて、自身が考える史上最高のミラン選手については、「間違いなくマルコ・ファン・バステンだ」と断言。1987年にアヤックスからミランに加入し、スクデットを3度獲得(1987-88、1991-92、1992-93)、CLの前身であるチャンピオンズカップを2度制し(1988-1989、1989-1990)、バロンドール賞も3度にわたり受賞(1988、1989、1992)するなどタイトルを総なめにした元オランダ代表FWの名前を挙げている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 23:21:13.66 _USER9

    20180208-00713030-soccerk-000-1-view[1]


    ユヴェントスが、消滅危機にあるかつての名門クラブへの支援を計画している模様だ。7日付のイタリアメディア『カルチョファンページ』がヴェネト州のローカルテレビ局『Rete Veneta』の報道を引用する形で伝えている。

     セリエC(3部)所属のヴィチェンツァは破産が確定し、消滅の危機に直面している。管財人が資金集めに奔走しているが、来シーズン開幕に向けた登録期間までに売却先が見つからなければ“伝説の10番”と呼ばれた元イタリア代表FWロベルト・バッジョ氏や同パオロ・ロッシ氏らを輩出した名門クラブが消滅することになる。

     昨年9月以来、選手やスタッフへの給料は未払いだという。それでも選手たちは今も練習を継続しているが、状況はさらに深刻化。今シーズンを終えることすら難しい事態に陥っているという。シーズン後半のシーズンチケットの販売が開始された7日、ヴィチェンツァの公式HPは、存続を願うサポーター120名が購入に訪れたことを報告。さらなる購入を呼び掛けている。

     厳しい状況に陥るヴィチェンツァだが、ユヴェントスが支援を計画しているようだ。ローカルテレビ局『Rete Veneta』によれば、クラブ存続を願うユヴェントスが資金調達に協力するため、ヴィチェンツァの本拠地で親善試合を計画している模様。直接的な解決策ではないものの、仮に実現した場合はセリエAに支援の輪が広がる可能性もあるだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00713030-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 18:28:44.10 _USER9

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    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 16:35:13.88 _USER9
    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    ■長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 12:18:37.66 _USER9

    20180201-00254079-footballc-000-4-view[1]


    セリエAのインテルが1月31日、日本代表DF長友佑都のトルコ1部ガラタサライ移籍を発表。これにより、20年ぶりにセリエAに日本人選手0人という状況が発生した。

     1998年7月に中田英寿氏がペルージャへ移籍して以降、それに続いて名波浩氏(ヴェネツィア)、中村俊輔(レッジーナ)、柳沢敦氏(サンプドリア)や小笠原満男(メッシーナ)、大黒将志(トリノ)や森本貴幸(カターニア)、そして長友に本田圭佑(ミラン)と、途切れることなくセリエAでプレーする日本人選手が存在していた。

     しかし今回、20年ぶりにイタリアに日本人選手が0人という状況が発生している。今やブンデスリーガを中心としてプレミアリーグやリーガエスパニョーラ、リーグアンでプレーする日本人選手が増えている。欧州5大リーグで唯一、セリエAでプレーする日本人選手がいなくなったことになる。 
      
     
      
    2/1(木) 8:26配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254079-footballc-socc 
     

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    383: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 23:19:36.31
    今のガラタサライvsインテルならどっち勝つの?




    201705031937334d0[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 23:53:22.03 _USER9
     
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    イタリア1部インテル・ミラノからトルコ1部ガラタサライに今季終了までの期限付きで移籍することが決定的となった日本代表のDF長友佑都(31)が、31日、正式発表に先立って自身のツイッターで別れを告げた。

     インテル・ミラノの55番のユニホームの写真とともにイタリア語でメッセージを投稿。「今日、新しい冒険が始まる」とガラタサライ移籍が決定したことを示唆した上で「みなさんに感謝して、別れを告げたい。このユニホームを様々な感情とともに7年間着られたことを誇りに思う。監督、チームメートには欧州チャンピオンズリーグの出場権を獲得できるよう幸運を祈っている。愛している。抱擁を。佑都」とつぶやいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000177-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 00:32:21.01 _USER9
    1/31(水) 0:11配信
    長友、トルコの強豪ガラタサライへ移籍? 代理人が間もなくトルコ入りと報道

     インテルに所属する日本代表DF長友佑都は、この冬の移籍市場でトルコの強豪ガラタサライへ移籍することになるかもしれない。イタリア『メディアセット』が伝えている。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     今季序盤戦はインテルでレギュラーとしてプレーしていたが、その後出場機会を失っている長友。冬の移籍市場でチームを離れる可能性も取りざたされ、スペインのベティスやトルコのフェネルバフチェが関心を持っているとも報じられていた。

     だが、移籍先はガラタサライとなる可能性が浮上しているようだ。『メディアセット』によれば、代理人のフェデリコ・パストレッロ氏が交渉をまとめるためイスタンブールへ向かっているという。

     ガラタサライはレンタル料として100万ユーロ(約1億3500万円)を支払うのに加え、その後の完全移籍の場合の移籍金が700万~800万ユーロ(約9億5000万~10億8000万円)に設定される模様だと伝えられている。インテルにとっては、パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレを獲得するための資金の一部となることが見込まれている。

     ガラタサライはトルコリーグで最多の優勝20回を誇る名門クラブ。過去にはMF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)やFWルーカス・ポドルスキ(現ヴィッセル神戸)なども所属していた。長友は7年間在籍したインテルをついに離れることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253762-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 18:54:52.78 _USER9
    元イタリア代表のアレッサンドロ・コスタクルタ氏が、イタリアメディア『スカイスポーツ』のテレビ番組に出演し、日本代表のDF長友佑都について見解を示した。

    長友は今シーズン序盤、ルチアーノ・スパレッティ監督の下で出場機会を確保していたが、DFダヴィデ・サントンやDFダウベルト・エンリケにチャンスが与えられ始めた中盤以降は減少。リーグ戦の先発は昨年の11月が最後となっている。

    しかしリーグ・アンから加入したダウベルトは適応に時間がかかっている上、サントンはミスが多く、左サイドバックには不安が残る。そんな中、出番を失っている長友にスペインのベティスやトルコのフェネルバフチェからオファーが届いているという。スパレッティ監督は、「同ポジションの選手が何人もいる。私は彼に何も約束できない」と述べるなど、ロシア・ワールドカップ出場を目指し、出場機会を確保したい長友の事情に理解を見せ、放出を容認する意向を示している。

    そんな状況の中、コスタクルタ氏は、「ナガトモ? 彼はいつも過小評価されてきたと私は思う」と述べ、インテルでの長友の処遇に疑問を呈している。

    また、先日「ナガトモがプレーするべきだ。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ」と述べ、長友を推した“ミスター・インテル”ことジュゼッペ・ベルゴミ氏も、「ユート・ナガトモがプレーするべきか? 私は今もそう思っている」と考えが変わらないことを明かし、引き続き長友を支持している。

    1/29(月) 11:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000003-goal-socc

    写真
    no title

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    1. 1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 19:06:59.61 _USER9
    パチューカFW本田圭佑の活躍に、イタリアメディアも注目しているようだ。

    今シーズンから、活躍の場をメキシコに移した本田。初挑戦のリーガMXの舞台で序盤戦は負傷で出遅れはしたが、ここまで公式戦22試合に出場し、7ゴール4アシストを記録。後期リーグに入ってからは、4試合で2ゴール3アシストと、チームを引っ張る存在となっている

    この活躍に、イタリアメディアも注目。『コリエレ・デッロ・スポルト』や、『トゥットスポルト』らは、「ミランのホンダがメキシコで生まれ変わった!」と27日のティグレス戦でのゴールを動画付きで紹介している。

    2014年から2017年までプレーしたミランでは、公式戦92試合で11ゴール14アシストを記録した本田だが、背番号「10」へのプレッシャーや、その発言がファンの反感を買うこともあり、チームの不調も手伝って批判にさらされることも多かった。

    それでも、本拠地「サン・シーロ」最後の試合ではFKからゴールも記録し拍手を浴び、さらにミラン最後の試合ではキャプションマークも巻いた本田。イタリアを離れた後も現地で取り上げられるように、日本代表FWがイタリアに残した功績は大きかったようだ。

    1/29(月) 11:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000004-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 06:46:30.00 _USER9


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    【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

     同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

    1/29(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 22:44:51.28 _USER9
    ■セリエA第22節 SPAL 1-1 インテル

    SPSL:パロスキ(90分
    インテル:オウンゴール(48分)

    イタリア・セリエAは28日に第22節が行われ、SPALとインテルが対戦した。

    現在リーグ戦6試合勝ちがないインテル。去就が注目されるDF長友佑都は、この一戦でもスタメンから外れ9試合連続のベンチスタートとなった。左サイドバックには、右サイドが本職のカンセロが入っている。また、今冬加入したMFラフィーニャとDFリサンドロ・ロペスがベンチに入っている。

    SPALのホームに乗り込んだインテルだが、なかなか攻撃の形を作れない。前半終了間際にようやくイカルディにチャンスが訪れたが、エリア内でボレーシュートを狙ったエースはボールを上手くミートできず。前半の両チームのシュートは3本ずつと、決定機はほとんど無く前半を折り返す。

    ゴールの欲しいインテルは、後半頭からカンドレーヴァに替えてエデルを投入。先制点を奪いに行く。すると48分、左サイドからカンセロが挙げたクロスを、クリアを試みたヴィカーリが自陣ゴールに押し込んでしまう。思わぬ形で、インテルが先制点を挙げた。

    リードを手にしたインテルは、左サイドから攻撃のリズムを手にし、ベシーノのチャンスやカンセロのシュートなど、徐々にゴールに近づいていく。71分にはブロゾヴィッチがミドルを放つも、GKメレトが好セーブを連発しなかなか追加点を奪えない。

    逆に後半終盤にはSPALにチャンス。79分には、エリア内でパロスキのヘディングを許すも、ここは枠を外れて事なきを得た。

    しかし、このまま終了かと思われた90分、SPALが同点に追いつく。CKの流れから、クリアボールを拾ったアントヌッチが低いクロスをエリア内に入れる。すると、パロスキが頭で合わせ、ネットを揺らした。

    その後、新加入のラフィーニャを投入したインテルだが、勝ち越し点は奪えず。土壇場で追いつかれたインテルは、リーグ戦7試合勝利無しとなった。

    1/28(日) 22:25配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 20:39:11.98 _USER9
    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が25日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表のDF長友佑都を支持した。

    長友は今シーズン、開幕直後は新戦力の若手ブラジル人DFダウベルト・エンリケとのポジション争いを制し、先発に名を連ねるとまずまずの成績を収めた。しかし11月、代表戦による中断期間終了後に行われたアタランタ戦以降は、左サイドバック3番手と見られていたDFダヴィデ・サントンにポジションを奪われた。

    最初の数試合で及第点を得たこともあり、サントンはその後も起用され続けたが、インテルは2カ月にわたり勝利から遠のいている。さらにイタリア人DFが21日のローマ戦(1-1)において、FWステファン・エル・シャーラウィに先制点を許す大失態を犯したため、批判の矛先が向けられている。

    次戦となる28日のスパル戦では、ケガから復帰するDFダニーロ・ダンブロージオを左サイドに回す案が浮上する中、“ミスター・インテル”が口を開いた。

    「繰り返す。私の考えでは、ナガトモがプレーするべきだ。私はいつも言っている。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ。(イヴァン)ペリシッチがより良く機能する。サントンとだと、ペリシッチはいつもマークされてスペースを見つけるのに苦労している。インテルは他のオプションを見つけなければならない」

    以前もベルゴミ氏は、長友についてペリシッチとの連携を高く評価し、プレーを称賛していたが、勝利がつかめず苦戦するインテルにおいて、改めて長友起用の必要性を説いた。

    1/26(金) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000003-goal-socc

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    471: 名無し@サカサカ10 2018/01/24(水) 02:09:33.71
    09-10シーズン
    まだ元気だった頃のセリエA

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 21:05:59.24 _USER9

    GettyImages-897778888-min-2[1]




    ■戦術の細かさでは欧州屈指

    セリエAは他国のリーグよりも緻密な戦術を練るチームが多く、適応が難しいとも言われる。昨夏パリ・サンジェルマンからユヴェントスにやってきたフランス代表MFブレーズ・マテュイディもその特殊な環境に驚かされたようだ。

    伊『TuttoSport』によると、マテュイディはセリエAのあらゆるチームが組織的に優れていると印象を語っており、ピッチに立ってみて感じた驚きがあったことを明かしている。

    「僕はここでハッピーだ。ユーヴェは僕の好きなスタイルだから、上手く慣れることができているよ。セリエAは戦術的な面で非常に難しい。外から見ていると気づかないけど、ピッチに立っているとあらゆるチームがクレイジーなまでの組織力があるんだ。ここは難しいリーグだし、スクデットを勝ち取りたいね」

    ユヴェントスもそうだが、セリエAのチームは守備が整備されているところが多い。ストライカーにとって易しくないリーグと言われる理由もそこにある。マテュイディもフランス時代との違いを感じており、戦術的な部分では最も楽しめるリーグと言えるかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180122/01world/italy/194114

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 23:08:40.71 _USER9
    セリエAのカリアリからセリエB(イタリア2部)のペルージャに期限付き移籍している19歳のU-19北朝鮮代表FWハン・グァンソン獲得に向けてユベントスが動き出した。

    13日に伊紙『トゥットスポルト』が一面で報道し、『フットボールイタリア』や『トゥットメルカートウェブ』など複数のイタリアメディアも報じている。

     英紙『デイリーメール』は伊紙が報じた内容として「ユベントスがハンに賭けた。ペルージャに現在レンタルされている北朝鮮の才能。カリアリとの合意に近いジュゼッペ・マロッタ氏。アジア市場を拡大するための戦略」と伝えている。獲得後に、夏まで他クラブへのレンタル移籍する可能性も。

     ハン・グァンソンは北朝鮮代表として初のセリエA出場&得点を記録している。今季は公式戦19試合に出場し7得点3アシストを決めていた。ユベントスはセリエA6連覇中のビッグクラブだが、果たしてアジア人史上初の伊王者入りするのだろうか。

    1/13(土) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00251089-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 19:26:26.60 _USER9

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    2000年にペルージャからローマへ約24億円で移籍 「歴代3位の移籍金が支払われた」

    現在、ヨーロッパでは冬の移籍市場が活発に動き、選手たちの移籍が次々に決まっている。そうしたなかで、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「冬の移籍市場での高額移籍」を特集。現役時代にペルージャからローマへ移籍した、元日本代表MF中田英寿の名前も挙がっている。

    2000年1月に中田が移籍した際、ローマからペルージャに支払われた移籍金は350億リラだった。イタリアの通貨がリラとユーロの過渡期であったこともあり、当時のレートを図りにくい部分はあるものの、現在のレートで日本円にすれば約24億円になる。これは、当時の冬の移籍市場で支払われるものとしては相当な高額だった。

     記事では「東洋から来た“キャプテン翼”には、歴代3位の移籍金が支払われた。何よりも、2001年5月6日のユベントス戦だ。この試合に0-2から途中出場した彼は鮮やかなミドルシュートを決め、さらにヴィンチェンツォ・モンテッラの同点ゴールもナカタのミドルからだ。6月にはローマがリーグ優勝を果たしたが、その大きな力になった」と、高額な移籍金に見合うものになったとしている。

     他には2000年にレアル・マドリードからインテルに移籍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフの500億リラ(約40億円)や、2004年にフィオレンティーナからパルマへ移籍した元ブラジル代表FWアドリアーノと、2013年にマンチェスター・シティからACミランに移籍した元イタリア代表FWマリオ・バロテッリの2300万ユーロ(約31億円)、2011年にジェノアからインテルに移籍した元イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの1850万ユーロ(約25億円)と、合計5人の事例が取り上げられている。

    高騰する移籍市場の“成功事例”として脚光

     今冬の移籍市場では、リバプールからバルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの1億6000万ユーロ(約216億円)や、サウサンプトンからリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの8000万ユーロ(約108億円)など、衝撃的な金額が飛び交っている。

     そうした情勢のなかでも、当時としては驚異的な金額だった中田の冬の移籍市場で記録された移籍金もまた、成功事例として脚光を浴びている。コウチーニョやファン・ダイクは、その金額に見合うような働きを今季後半戦で見せることができるだろうか。

    12(金) 12:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010008-soccermzw-socc 
      

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