サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 22:04:54.54 _USER9
    マンチェスター・Cは8日、ベンフィカからブラジル人GKエデルソンを獲得したことをクラブ公式サイトで正式発表した。

     エデルソンはマンチェスター・Cと6年契約を締結。ベンフィカはすでに1日に移籍合意を発表しており、移籍金はイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが2001年にパルマからユヴェントスへ移籍した際の5300万ユーロ(約66億円)に次ぐ、4000万ユーロ(約50億円)でGK歴代2位の高額であると伝えていた。

     同選手は、クラブ公式サイトを通じて、「マンチェスター・Cのすべてが気に入っている。イングランドの偉大なクラブで、ファンも素晴らしく、優れたサッカーをしている。イングランドでのプレーを夢見ていたが、ついに叶ったよ。ジョゼップ・グアルディオラ監督のもと、シティはさらに成長している。将来に向けて若いチームを作っている。そういったことが移籍を決断した重要な要因だよ。マンチェスター・Cは素晴らしいチームだ。来シーズンはトロフィー獲得という目標を達成するために集中しなければいけない」とコメントした。

     エデルソンは1993年生まれの23歳。サンパウロの下部組織からベンフィカに加入し、2011年からはポルトガルの他クラブを渡り歩いた。2015年6月にベンフィカへ復帰し、昨シーズン途中から正守護神に。今シーズンはプリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)全34試合中27試合に出場し、4連覇に貢献した。

    6/8(木) 21:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00598222-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 07:03:09.17 _USER9

    20170609-00000032-goal-000-9-view[1]

    原口元気のヘルタ・ベルリン退団が目前に迫っているようだ。地元紙『ベルリーナ・クリーア』が報じている。

    原口は2014-15シーズンに浦和レッズからヘルタに加入。3シーズンで公式戦95試合に出場し、6得点を記録している。以前からプレミアリーグ挑戦が「夢」と伝えられており、ヘルタ退団が濃厚となっていたが、プレミアリーグ昇格組のブライトン&ホーヴ・アルビオンとの交渉が最終段階まで進んでいるようだ。

    報道によれば、交渉は移籍金の決定を残すのみとなっており、ブライトン側は300万ユーロ(約3億7000万円)での獲得を狙っているが、ヘルタは500万ユーロ(約6億2000万円)での売却を目指しているようだ。

    同紙は、ヘルタが原口を50万ユーロ(約6200万円)で獲得したことを紹介。「足が速く、敏捷性にも優れるが、ゴール前での神経の図太さが足りず、ブンデスリーガ84試合で4ゴールしか奪うことができなかった。ブライトンではより多くの幸運を掴むことになるだろう」と締めくくっている。

    6/9(金) 6:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000032-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 16:01:29.95 _USER9

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    日本代表MF香川真司とマンチェスター・ユナイテッドやドルトムントでポジションを争うライバルだったベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、バーゲンセールでクラブから見切りをつけられるという。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

     ユナイテッド幹部やジョゼ・モウリーニョ監督から信頼を得られなかったヤヌザイは、昨季はドルトムント、今季はサンダーランドへ期限付き移籍した状態だった。しかし、そのパフォーマンスはジョゼ・モウリーニョ監督を納得させるには至らず、来季もユナイテッドでプレーするチャンスを得られないという。

     そしてユナイテッドは、ヤヌザイに移籍市場での“値札”をつけて放出に踏み切る方針だという。しかし、その金額は800万ポンド(約11億3000万円)から1200万ポンド(約17億円)とされ、まだ22歳の将来有望な若手としては破格のバーゲンセールとなる見込みだ。

     ヤヌザイはユース時代にアレックス・ファーガソン氏が目をつけて引き抜いた逸材だったが、ユナイテッドでのキャリアは失意のうちに終えることになりそうだ。若き才能は来季、どのクラブで復権への道を歩み出すことになるのだろうか。

    6/8(木) 14:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 07:20:29.84 _USER9

    20170609-00000034-goal-000-2-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドがズラタン・イブラヒモビッチと来シーズンの契約を結ばない可能性が高いことが分かった。

    昨夏、イブラヒモビッチはマンチェスター・Uと1年契約を結び、チームに加入。プレミアリーグ挑戦1年目ながら全公式戦で28ゴールをマークするなど、攻撃陣をけん引してきた。しかし、4月に行われたヨーロッパリーグ準々決勝のアンデルレヒト戦でひざのじん帯損傷を負った元スウェーデン代表FWは、5月に手術を行い、現在復帰に向けリハビリを行っている。

    手術は成功し、復帰までの過程を歩み始めたものの、完全復帰までには数カ月以上を要し、ピッチに立つのは来年1月前後と見込まれている。そのため、レッド・デビルズは同選手を放出し、今夏の移籍市場でストライカーの補強を目論んでいるようだ。

    今シーズンから就任したジョゼ・モウリーニョ監督の下、イブラヒモビッチは公式戦に46試合出場。しかしヨーロッパリーグ決勝を含む、シーズンラスト10試合には欠場していた。来シーズン中盤以降の復帰が見込まれる同選手と新契約を結べば、1900万ポンド(約27億円)とされている同選手のサラリーを支払う必要もあるため、クラブは2年目以降の契約を提示しないことを決めたようだ。

    今夏でユナイテッドを退団することが決定的となったイブラヒモビッチは、来シーズンはどこでプレーを続けるのだろうか。去就に注目が集まる。

    6/9(金) 7:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000034-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 17:52:16.79 _USER90606
    チェルシーは5日、ベルギー代表MFエデン・アザールが右足首の手術を行い、全治に約3カ月を要することを発表した。

    アザールは4日に行われたベルギー代表のトレーニングセッション中に右足首を負傷。チェコとエストニアとの親善試合を欠場することを発表していた。

    同代表を率いるロベルト・マルティネス監督はアザールが負傷した場面を振り返り「特に誰かと接触したわけではない」とコメント。
    「左足から右足へ重心を移す時に足がもつれてしまったのかもしれない。彼の離脱に失望している。
    親善試合に向けて、いい準備をしていたところだったからね。彼はもちろん偉大な選手だが、それだけでなく人格も素晴らしいし、我々にとって最高のリーダーなんだ」と中心選手の負傷を嘆いた。

    所属するチェルシーは公式サイトで、アザールの手術が無事完了したことを報告。全治には3カ月ほどかかることが予想されると発表している。
    来シーズンのプレミアリーグは8月12日から開幕する予定となっているが、開幕戦の出場、そしてその前の週に行われるFAカップ王者、アーセナルとのコミュニティシールドの出場は厳しい状況と見られる。

    アザールは自身のインスタグラムに、術後の写真を投稿。右足の膝下はギブスで固められ、痛々しい姿となっているが、親指を立て微笑んでいる。
    「手術は全てうまくいったよ。これから復帰に向けての道のりがスタートする! 強くなって戻ってくるよ。みんなのサポートに感謝している」とコメントを添えている。

    アザールは昨シーズン、公式戦43試合に出場して17得点をマーク。クラブ年間最優秀選手賞とクラブ年間ベストゴール賞に輝いている。

    6/6(火) 11:44配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00596983-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 12:32:01.87 _USER9

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    プレミアリーグの各チームが今シーズン、放映権として貰った賞金が正式に発表された。1日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     今シーズンのプレミアリーグは、新しく放映権の契約を結んだ1年目のシーズンであり、各チームが貰える賞金の額が話題となっていた。今シーズン全20チームに支払われた金額は24億ポンド(約3453億円)と、昨シーズンに支払われた16億ポンド(約2302億円)を大きく上回った。

     そのうち今シーズン優勝したチェルシーは、放映権だけで1億5080万ポンド(約217億円)を獲得。これは、昨シーズン優勝した日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが貰った金額の1.5倍となっている。

     さらに、今シーズン最下位のサンダーランドであっても、9347万ポンド(約134億円)を手にしている。これは、昨シーズン優勝したレスターが貰った金額である9321万ポンド(約134億円)を上回る金額であった。また、降格する3チーム以外のクラブは、1億ポンド(約143億円)を超える金額を貰っており、その金額が驚くべきものになっていることが明らかとなった。

     放映権の内訳としては、全体の半分を占める広告と海外での放送権を全チームが同額で分配。また全体の4分の1を占めるのが、順位に基づいて支払われるもの。残りの4分の1が、英国内で放送された試合の回数によって支払われるものとなっている。

     また、プレミアリーグが支払った最高額のチェルシーと最低額であるサンダーランドとの金額の比は、1.6:1となっている。これは、ヨーロッパのトップリーグでは最低となった。つまり、同リーグが一番均等に全チームに分配しているリーグだということを意味している。

    6/2(金) 12:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595528-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 20:53:20.95 _USER9

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    サウサンプトンでレギュラーを掴み、現在は日本代表の合宿に参加しているDF吉田麻也。

    このほど、自身でセレクトした音楽の「プレイリスト」をTwitter上で紹介してくれた。

    https://twitter.com/MayaYoshida3/status/869840246413950976

    吉田が公開したのは、SpotifyやApple Music、AWAら人気音楽配信サービス6社のプレイリスト。

    海外生活が長いせいか洋楽が中心となっており、日本でも人気の高いBrunoMarsやMaroon 5、Ed Sheeran、Ariana Grandeらの作品がリスト化されている。

    吉田は試合前、このラインナップを聞きながらスタジアム入りするのがお決まりなのだろうか?音楽好きは今すぐチェック!

    そんな吉田は1日に発売された「Sports Graphic Number 928号」で表紙に!

    「プロになった時からナンバーの表紙を飾るのは一つの目標でした!」とのことで、夢の一つが叶ったようだ。

    http://qoly.jp/2017/06/01/maya-yoshida-music-playlist-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 00:08:17.92 _USER9

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    トゥヘル、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職? 大手英紙が報じる

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/31(水) 23:00配信

    ついにプレミア参戦か

    30日にドルトムント指揮官の職を解かれたトーマス・トゥヘル監督。
    複数の戦術や布陣を使い分けて一定の戦績を収めた一方で、DFBポカール決勝でヌリ・シャヒンをメンバー外とした人選について
    主将のマルセル・シュメルツァーに苦言を呈されるなど、人心掌握という側面で多かれ少なかれ問題を抱えていたことを露呈した。

    既にレヴァークーゼンの新監督候補として複数のメディアで名が挙げられている同監督だが、
    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが同監督の招聘を画策していると、英『THE Sun』が伝えている。
    同紙によると、今季のリーグカップでサウサンプトンを決勝進出に導いたクロード・ピュエル監督の立場は決して安泰ではなく、
    クラブの更なる躍進を目論むサウサンプトンがトゥヘル監督の招聘に本腰を入れる可能性が高いという見方が伝えられている。

    ドルトムントでは選手やクラブ首脳との関係づくりに苦慮していた感が否めなかったトゥヘル監督。
    戦術面における引き出しの多さは他の監督に引けを取らないだけに、再就職先ではより選手たちの人心掌握に重きを置きたいところだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00010033-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 12:47:46.53 _USER9

    20170530-00000006-goal-000-2-view[1]

    トニー・アダムス氏は、アーセン・ヴェンゲル監督が長期政権を築けた一番の理由はアーセナルにあり、レアル・マドリーなら即解任されていたと『ガーディアン』で語っている。

    今夏でヴェンゲル監督とアーセナルの契約は満了を迎える。続投に懐疑的な見方がされているものの、首脳陣は監督交代に踏み切らず、来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでの指揮を任せると考えられている。さらに、ノースロンドンで仕事を続けるために世界中のビッグクラブからのオファーを拒否したとヴェンゲル監督は話していたが、アダムス氏は異なる考えを持っているようだ。

    元アーセナル主将のアダムス氏は「彼は世界中のすべてのクラブに断りを入れたと話していた。しかしマドリーだったら1年で解任されていた」とヴェンゲル監督にビッグクラブを率いるだけの能力はないと断言した。

    続けて「そうなれば彼はさまざまなクラブを転々とせざるを得ないはずだ。アーセナルの首脳陣は特に何もしないから、彼はここで全てを掌握する権利を持っている。アーセンはこのクラブで思い通りに何でもできる。それにここでやりたいようにやってきた。アーセンは出て行かないだろう。これは何かしらの中毒だ」と、20年を超える長期政権を築けた理由はクラブにある語っている。

    さらに、アダムス氏はアーセナル指揮官が受け取っている報酬についても不満を持っているようだ。

    「それに彼は大金を稼いでいる。1年に800万ポンド(約11億円)もの報酬を受け取っているが、アーセナルのアカデミーコーチはたったの3万ポンドで、チェルシーのコーチも9万ポンドほどだ。アーセンから700万ポンドを差し引いて彼らに分ければちょうどいい。彼はその金で友人とパーティをするわけではない。なぜなら彼の友人はここにはいない。フランスに少しいる程度だ。だから少しばかり哀れに思う」

    FAカップ終了後、ヴェンゲル監督は30日か31日に去就は決定すると明かしていた。来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでアーセナルを指揮する同指揮官の姿を見られるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 10:46:39.60 _USER9

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    レスター・シティのMFリヤド・マフレズは、クラブに退団希望を申し出たことが明らかになった。イギリス各紙が報じている。

    2014年1月にレスターに加入し、2015-16シーズンにクラブ史上初となるプレミアリーグ優勝に貢献したマフレズだが、今夏キングパワー・スタジアムから去ることを見据えている。現在ではモナコやアーセナルが、4000万ユーロ(約49億円)の移籍金を要するアルジェリア代表MFの獲得に乗り出したと報じられている。

    マスレズは、声明で「大きな愛情と敬意をレスター・シティFCに抱いている。クラブにここを離れる時間が来たと伝えた」とレスターから退団することを希望したを認め、以下のように続けた。

    「昨夏は会長と良い決断に至り、タイトルホルダーとしてプレミアリーグとチャンピオンズリーグを戦うクラブを全力で助けるため、もう1年ここに残ることに合意した。しかし僕には大きな目標があって、次なる挑戦を始めるために動き出す時だと感じている。会長やクラブに関わる全員と素晴らしい関係性を築き、その信頼に応えられるようピッチで常に全力を尽くしてきた」

    「レスターで最高の4年間を過ごし、全ての瞬間が素晴らしいものだ。このクラブでやって来たことに大きな誇りを持っている。もちろんプレミアリーグ王者になれたことが一番だ。クラブと素晴らしいサポーターとの関係は一生の宝物になる。みんなが僕の決断を理解し、尊重してくれることを願っている」

    GOAL 5/31(水) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000039-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 04:40:39.23 _USER9

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    ベンゲル監督、2年契約延長の可能性が急浮上 タイトル戦の結果に関係なく長期政権継続と英紙

    Football ZONE web 5/27(土) 23:50配信

    来週中に取締役会が行われ、ベンゲル監督続投が承認される見通し

    今年6月末でアーセナルとの契約満了を迎え、21年の長期政権に幕を閉じると見られていたアーセン・ベンゲル監督に2年契約延長の可能性が急浮上している。
    英紙「デイリー・ミラー」が報じた。

    今季リーグ戦で5位に終わり、19シーズン続いていたUEFAチャンピオンズリーグ出場の記録が途絶えたアーセナル。
    契約満了というタイミングもあり、ベンゲル監督は退任するのではと見られていた。

    しかし、最新のレポートによれば、クラブはフランス人指揮官と新たに2年契約を結ぶことになるという。
    アーセナルは27日にチェルシーとのFAカップ決勝を戦うが、指揮官の去就にこのタイトル戦の結果は関係なく、既定路線であると伝えられている。

    来週中に取締役会が行われ、ベンゲル監督続投が承認される見通し。
    仮にチェルシー戦で敗れたとしても、長期政権は継続となるようだ。
    プレミアリーグ優勝から13シーズン遠ざかるアーセナルは、ベンゲル体制が続く間に再び頂点にたどり着くことはできるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010027-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 04:43:52.37 _USER9

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    アーセナルがチェルシーとの打ち合いを制して史上最多13度目のFAカップ制覇!

    SOCCER DIGEST Web 5/28(日) 4:00配信

    苦心のシーズンをタイトル奪取で締めくくったアーセナル。

    現地時間5月27日、ロンドンのウェンブリー・スタジアムでFAカップ決勝のアーセナル対チェルシーが開催された。
     
    プレミアリーグを5位で終えたアーセナルは、守備の要であるコシエルニーが出場停止で欠場。
    さらにムスタフィとガブリエウの両CBも負傷で欠いたため、CBにはホールディングと、
    さらに今シーズン公式戦わずか1試合しか出場していないメルテザッカーを起用した。
     
    一方のチェルシーは、最前線にD・コスタ、アザール、ペドロが配置され、プレミアリーグを制したベストな陣容でこのビッグマッチに臨んだ。
     
    ライバル同士の顔合わせとなり、スタジアムが熱気を帯びるなかで始まった試合は、開始早々にアーセナルがネットを揺らす。
     
    4分、敵バイタルエリアでチェルシーのMFカンテがクリアしようとしたボールを、A・サンチェスがカット。チェルシーの面々はこれをハンドだと自己判断し、
    足を止めたがプレーは続行。ペナルティーエリア内で完全にフリーとなったチリ代表FWがクルトワとの1対1を難なく制したのだ。
     
    ゴールの判定に納得のいかないチェルシー側が、審判団に抗議するも結果は覆らなかった。
     
    先手を取って勢いに乗ったアーセナルは、14分にエジル、18分にウェルベックが相手ゴールに迫る惜しいシュートを放つなど、チャンスを創出していった。
     
    25分以降は、チェルシーが攻勢を強めて相手を押し込む。
    しかし、今シーズン初めて先発起用されたアーセナルのベテランCBメルテザッカーの奮闘もあり、決定機を生み出せない時間帯が続いた。
     
    その後もチェルシーがボールを支配したものの、相手の守備網を破れずにスコアが動くことはなく、1-0でアーセナルがリードしてハーフタイムに突入した。
     
    前半に枠内シュートを1本しか打てなかったチェルシーは、後半開始直後から素早い仕掛けを起点に分厚い攻撃を展開。
    すると、得点には至らなかったが、48分にカンテ、50分にモーゼスと立て続けに枠内シュートを放った。
     
    守勢に回ったアーセナルだったが、ここでもメルテザッカーが読みの利いた守備を披露。ベテランDFは相手のチャンスの芽を摘んだ。
     
    決め手を欠いたチェルシーは、61分にマティッチに代えて、元アーセナルのセスクを投入して攻勢を強めたが、
    67分に敵ペナルティーエリア内で倒れたモーゼスがシミュレーションを取られて、2枚目の警告を受けて退場となってしまった。
     
    数的不利となり、追い込まれたチェルシー。しかし、それでも同点に向けて攻勢続けると、ここで存在感が希薄だった主砲が一撃を見舞う。
     
    76分、途中出場のウィリアンの絶妙なクロスボールをペナルティーエリア内で受けたD・コスタが、強烈なボレーシュートを見舞ってネットを揺らした。
     
    振り出しに戻った試合だったが、アーセナルが失点後の78分にCFのジルーを投入。すると、この交代策が即座に的中する。
     
    79分、左サイドに抜け出したジルーの折り返しをボックス内でフリーとなっていたラムジーが押し込んで、勝ち越したのだ
     
    相手の一瞬の隙を突いて再度リードを奪ったアーセナルは、ボールを保持しながらショートカウンターを狙った。
    一方、追いつきたいチェルシーは86分にD・コスタが決定的なシュートを見舞ったが、これを相手守護神のオスピナにセーブされて万事休すとなった。
     
    結局、試合は、アーセナルが最後まで集中した守りで逃げ切って2-1で勝利した。
     
    ライバルのチェルシーを下して、FAカップ史上最多となる13度目の優勝を果たしたアーセナル。
    プレミアリーグでCL出場権を逃し、ヴェンゲル解任も騒がれた苦心のシーズンを何とかタイトルで締めくくった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00026193-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:53:26.77 _USER9

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    マンチェスター・シティは26日、モナコからポルトガル代表MFベルナルド・シウバ(22)を獲得したことを発表した。正式加入は2017年7月1日以降となる。英『BBC』によると、移籍金は4300万ポンド(約61億円)だという。 
      
    ベンフィカでプロデビューを果たしたB・シウバは、2014年8月にレンタル移籍で加入したモナコでアタッカーとしての才能が開花すると、2015年冬に完全移籍した。今季はリーグ・アンで37試合で8ゴールを記録し、モナコのリーグ優勝、そしてUEFAチャンピオンズリーグ4強入りに大きく貢献した。 
      
    背番号20をつけることが決まったモナコの10番は「素晴らしい気分だよ。世界最高チームの一つにいるんだ。このクラブの一部になることができて、素晴らしいよ。最善を尽くして、チームのためにゴールを目指す助けをすることが待ちきれないよ」と加入を喜んだ。 
      
    また、ジョゼップ・グアルディオラ監督については「世界最高監督の一人だよ。もしグアルディオラ監督の指導を受けるチャンスがあれば、もちろんノーとは言わないよ。彼がバルセロナとバイエルンで成し遂げてきたことは素晴らしいし、ここでも優勝トロフィーを獲得するだろう。指導を受ける機会は、素晴らしいことだよ」と語った。 
      
    B・シウバに対して、ライバルのマンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリー、アトレティコ・マドリーなどの関心が報じられていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640191-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 08:56:37.66 _USER9

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    ユナイテッドが「ブッフォン二世」獲得の可能性 デ・ヘア後継者として18歳GKに90億円用意

    Football ZONE web 5/26(金) 20:39配信

    マンチェスター・ユナイテッドはUEFAヨーロッパリーグ決勝戦でアヤックスを破り、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を手にした。
    毎年無尽蔵な資金力を生かして大型補強を敢行している赤い悪魔は、
    イタリアサッカー界が誇る「ブッフォン二世」と呼ばれる18歳のACミラン守護神を7500万ユーロ(約90億円)の移籍金で獲得する可能性が浮上している。
    イタリア地元テレビ局「テレ・ロンバルディア」が報じた。

    ユナイテッドはスペイン代表DFダビド・デ・ヘアがレアル・マドリードに移籍する可能性が浮上している。
    2年前には一度コスタリカ代表GKケイラー・ナバスとトレードで完全合意に達していたが、手続き上のミスで実現しなかった経緯もある。

    そして、赤い悪魔を率いるジョゼ・モウリーニョ監督はミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマを後継者としてロックオン。
    2月に18歳の誕生日を迎えたばかりの守護神に90億円の移籍金を準備しているという。

    2018年6月に契約満了になるドンナルンマの獲得にはマンチェスター・シティも乗り出しているなか、
    ドンナルンマ側はミランとの契約延長交渉に今のところ応じていない。

    次代の最強守護神との呼び声も高い神童が、鉄壁デ・ヘアの代わりに赤い悪魔のゴールマウスに君臨することになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010020-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 23:39:57.46 _USER9

    20170525-20592566-soccerk-000-6-view[2]


     マンチェスター・Uは25日、ホームタウンで起きた悲劇を受け、マンチェスター・Cと共同で100万ポンド(約1億50
    00万円)を『We Love Manchester Emergency Fund』に寄付することを発表した。クラブ公式サイトが伝えた。 
      
    マンチェスターを代表する両クラブは、120年以上前からホームと呼ぶ都市で起こった痛ましいテロ事件を受け
    、被害に遭った人々を共同でサポートすることを決めた。「#ACityUnited」という旗印の下、両クラブは試練の時
    を迎えている街をサポートする機会を引き続き探していくという。 
      
    同ファンドは、マンチェスター・アリーナで起きた事件後に、犠牲になった22人の遺族、重傷を負った64人を支え
    ることを目的に設立された。マンチェスター市長も、英国赤十字とのパートナーシップの下、同ファンドを支持して
    いる。 
      
    集まった寄付金は地元紙『マンチェスター・イブニング・ニュース』のクラウドファンドキャンペーン「#westandtog
    ether」と連携し、ここ24時間で200万ポンド(約3億円)にまで到達。寄付金は地元や国内からに加え、世界各国か
    ら寄せられた。その金額に両クラブからの100万ポンドが加わり、寄付金の合計額は300万ポンド(約4億3000万
    円)を超えている。 
      
    マンチェスター・Uは、前日24日に開催されたヨーロッパリーグ決勝の試合開始前に1分間の黙とうを捧げ、喪章
    を着けて試合に臨んだ。また、マンチェスター・Cの女子チームも、25日にアカデミー・スタジアムで行われるチェ
    ルシー・レディーズとの試合で、同様に黙とうを捧げ、喪章を着けてプレーする予定だ。 
      
    マンチェスター・Cのカルドゥーン・アル・ムバラク会長は、今回の共同寄付について次のように語った。

    「攻撃を受けてからマンチェスターの人々が力を合わせ、一致団結する姿に頭が下がる思いです。両クラブは、
    多少なりとも我々の寄付金により、今回のテロ攻撃の被害に遭われた方たちの心が和らげばいいと考えていま
    す。そして、我々の共同寄付こそ、二分されることのないマンチェスターのスピリットを象徴し、世界に発信できれ
    ばと考えています」 
      
    マンチェスター・Uのエド・ウッドワード副会長も、今回の共同寄付について次のように述べている。 
      
    「月曜の夜に発生した蛮行は、街中の人たちにショックを与えました。私たちのクラブは、マンチェスターの地元
    地域にとって中心的存在で、今回の悲劇に協力姿勢を示すことが正しい行為と思っています。お金が手助けに
    なることはあるでしょう。しかし、今回の事件後すぐに示されたマンチェスターのスピリットにより、両クラブの活動
    、ファウンデーションの活動、地元の計画は進められていくはずです」


    毎日(情報提供 サッカーキング)
    http://mainichi.jp/articles/20170525/sck/00m/050/043000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 01:09:22.16 _USER9

    20170526-00592600-soccerk-000-6-view[1]

    マンチェスター・Cは25日、元フランス代表DFガエル・クリシー、元スペイン代表MFヘスス・ナバス、アルゼンチン人GKウィリー・カバジェロの3選手が今シーズン限りで退団することをクラブ公式サイトで発表した。 
      
    今シーズン終了までの契約を結んでいた3選手は、6月30日に迎える契約満了に伴い退団することが決まった。 
      
    現在31歳のクリシーは2011年夏にアーセナルから加入し、マンチェスター・Cでは通算203試合出場3ゴールを記録。2012年にプレミアリーグ制覇に貢献すると、2014年にはリーグとリーグカップ戦の2冠を経験し、昨シーズンは再びリーグカップ戦優勝を果たした。 
      
    同選手はクラブ公式サイトを通じて、「マンCでは特別な6年間を過ごせた。4つの主要トロフィーを獲得し、イングランドでもトップチームの1つとしてクラブの地位を確立することに貢献できた。素晴らしい旅だったし、その一員であったことを誇りに思うよ」とコメントした。 
      
    同じく現在31歳のナバスは2013年夏に母国のセビージャからマンチェスター・Cに移籍。4年間で通算183試合出場8ゴールをマークし、2014年の2冠や2016年のリーグカップ制覇に貢献した。 
      
    現在35歳のカバジェロは2014年夏にマラガから加入。マンチェスター・Cでは通算48試合に出場し、昨シーズンのリーグカップでは全試合フル出場でタイトル獲得に貢献している。 
      
    マンチェスター・Cはすでに、2008-09シーズンに加入したアルゼンチン代表DFパブロ・サバレタの退団が決まっており、今シーズン限りで契約満了となる元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレとフランス代表DFバカリ・サニャの退団も噂されている。 
      
    なお、イギリス紙『テレグラフ』によると、クリシーにはウェストハムやニューカッスル、母国のパリ・シャンジェルマンやトルコのフェネルバフチェなどが興味を示している模様。一方のナバスについては、同紙『デイリーメール』が古巣のセビージャと交渉を行う予定と報じている。

    SOCCER KING 5/26(金) 0:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00592600-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 12:38:01.17 _USER9
    イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・シティに所属するヤヤ・トゥーレ(Yaya Toure)が24日、
    マンチェスターのコンサート会場で起きた自爆攻撃の犠牲者に対し、代理人とともに10万ポンド(約1450万円)を寄付することが明らかになった。

    アフリカ最優秀選手に4度輝いている34歳のトゥーレは、コートジボワール代表として通算102試合に出場し、
    2015年のアフリカネーションズカップ(2015 The Africa Cup of Nations)では母国に23年ぶりのタイトルをもたらしている。

    トゥーレの代理人を務めるディミトリ・セルク(Dimitri Seluk)氏は、英BBCに対して
    「われわれは亡くなった人の家族や、現在病院にいる被害者の手助けがしたい」と話し、対象者を明確にした上で寄付金を渡すと明かした。

    「23日にヤヤと話をした。彼はそのひどいニュースに大きな衝撃を受けていた」

    「われわれは地元紙のマンチェスター・イブニングニュース(Manchester Evening News)とともに、お金を本当に必要としている人に渡す手はずを整えている。
    それをどこの誰かもわからない人に送るのは本意ではない。それが本当に必要な人のところに行くよう明確にしたい」

    プレミアリーグは21日に閉幕しているが、セルク氏はトゥーレがまだイングランドにいるため、小切手を自ら手渡すことも可能だとしている。
    「準備が整うまで2、3日かかると思うが、ヤヤはイングランドにいるので、必要であれば自ら出向いて小切手を渡すこともできる」

    「ヤヤはマンチェスターを愛しているし、街とそこの人々に愛着を持っている。この基金はわれわれが適切な人たちにお金を渡す機会で、極めて重要だ」

    AFP=時事 5/25(木) 12:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000021-jij_afp-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 14:14:27.87 _USER9
    チェルシーが安全面配慮で優勝パレードを中止「不適切だと判断」
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170525/pre17052513570002-s.html
    2017.5.25 13:57
    no title


    チェルシーが安全面配慮で優勝パレードを中止「不適切だと判断」  チェルシーが28日に開催する予定となっていた優勝パレードを中止することを発表した。

     チェルシーは2016-17シーズンのプレミアリーグを制覇。27日のFAカップ決勝戦で勝てば2冠達成となる。FAカップ決勝戦の翌日に優勝パレードを計画していたが、マンチェスターで22日にテロ事件が発生した。そのため安全面に配慮してパレードを行わない決断を下した。

     クラブは公式サイト上に声明文を掲載。「月曜日に起こったマンチェスターでのテロ攻撃を受け、チェルシーフットボールクラブより心からのお悔やみを申し上げます」と哀悼の意を表明し、「優勝パレードの敢行は不適切だと判断」したことを伝えた。

     続けて、「地元の警察や議会、また関係各所との協議の上、たとえ安全性に細心の注意を払ったとしても、不特定多数の集まる大規模なイベントをロンドン市街地で行うことは不用意と考えるのが自然かと思われます」と中止の理由を説明した。

     また、FAカップ決勝戦において喪章の着用と犠牲者支援として募金活動を行うことも合わせて発表した。(Goal.com)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 19:03:42.08 _USER9

    20170524-00010017-theworld-000-1-view[1]

    ヘルタ・ベルリンでプレイを続けてきた日本代表FW原口元気は、やはり来季から夢と語っていたプレミアリーグに挑戦するのだろうか。

    原口には来季からプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示していると伝えられていたが、『Daily Mirror』など英メディアもブライトンと原口が交渉していることを取り上げている。

    ブライトンを指揮するクリス・ヒュートンはプレミアリーグを1シーズン戦い抜くために積極的に補強をおこなう考えで、原口もその候補者の1人となっているようだ。英『The Sun』は原口が中盤から前線までプレイできる選手で、日本代表では6ゴールを記録していることを紹介。「ブライトンが原口を逃さないために交渉している」と報じており、原口の移籍は確実に近づいている。

    原口はヘルタで得点に絡む機会が少ないと批判も受けてきたが、サイドを上下動する運動量と献身性は確かだ。ブライトンも昇格組のため、来季は守備の時間が長くなるだろう。そのような展開ではサイドで絶えず走り続けられる原口のような選手は重宝するはずだ。また得点に絡む機会が減りそうな気配もあるが、原口が夢とするプレミアリーグ移籍は実現するか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/24(水) 18:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010017-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:56:07.73 _USER9

    20170525-00000017-goal-000-2-view[1]

    サウサンプトンに所属する吉田麻也が同僚DFから称賛を受けた。クラブの公式サイトが伝えている。

    控えとしてシーズンをスタートした吉田とジャック・スティーブンス。ジョゼ・フォンテの移籍やビルヒル・ファン・ダイクのケガを機に出場機会を増やしていった。2人は安定感を増していき、クロード・ピュエル監督に全幅の信頼を置かれるコンビへと成長した。スティーブンスは吉田について以下のようなコメントを残している。

    「誰かとパートナーシップを築くためにはそれなりの時間を要する。だけど、僕とマヤはすぐに良いパフォーマンスを始めることができた。そして2、3カ月してさらに強固なものとなった。定着しつつあるチームに割って入るのは難しい。だがマヤは僕にとって素晴らしい存在だった」

    吉田麻也は2016-17シーズン、公式戦37試合に出場するなど充実のシーズンを過ごしたが、チームメートのレギュラー定着にも一役買っていたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 05:48:56.59 _USER9

    20170525-00010002-footballc-000-4-view[1]

    マンU、EL初優勝でCL出場権獲得! アヤックスに2発完封勝利で2冠達成

    フットボールチャンネル 5/25(木) 5:37配信

    マンU、EL初優勝でCL出場権獲得! アヤックスに2発完封勝利で2冠達成
    勝利をおさめたマンチェスター・ユナイテッド

    【アヤックス 0-2 マンチェスター・ユナイテッド ヨーロッパリーグ(EL)決勝】

     現地時間24日にヨーロッパリーグ(EL)決勝の試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはアヤックスと対戦。ポール・ポグバなどがゴールを積み重ね、ユナイテッドが2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して18分、ペナルティエリアの外側からポール・ポグバが強烈なシュートを放つと、これが相手選手に当たって軌道が変わりゴールに吸い込まれた。続けて48分、コーナーキックからクリス・スモーリングが頭で落としたボールをヘンリク・ムヒタリアンがゴールに流し込みユナイテッドに追加点が入っている。

     結局、リードを守り切ったユナイテッドが2-0の完封勝利をおさめた。この結果、ユナイテッドはEL初優勝を果たし、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得している。リーグ杯優勝に続き今季2冠目を達成した。

    【得点者】
    18分 0-1 ポグバ(ユナイテッド)
    48分 0-2 ムヒタリアン(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 16:18:12.87 _USER

    20170524-00000050-sasahi-000-2-view[1]

    今シーズンもプレミアリーグで戦う2人の日本代表プレーヤーを追いかけた。ひとりは、サウサンプトンのDF吉田麻也。もうひとりは、レスターのFW岡崎慎司である。

    プレミア在籍5季目となった吉田の出場記録は、リーグ戦の先発数は23試合。カップ戦を含めた今季通算では37試合で先発出場した。
    一方、在籍2季目の岡崎慎司は、リーグ戦の先発数が21試合(途中出場が9試合)。今季通算では29試合で先発した(途中出場が11試合)。

    充実度が高かったのは吉田だ。昨季まで控え扱いに甘んじていたが、シーズン後半戦からレギュラーに昇格し、今季を飛躍の1年にした。
    もっとも、その背景にはポルトガル代表DFのジョゼ・フォンテ(現ウェストハム)が冬の市場で移籍したことがあるが、吉田の成長がなければ、レギュラーCBに昇格することはなかった。
    実際、レギュラーにふさわしい安定感のあるプレーを続け、クラブの年間表彰式では「会長賞」を受賞した。

    コツコツと取り組んだ個人トレーニングも吉田の成長を促した。控え時代に筋力トレーニングを続け、2012年入団時に比べると体重は7~8キロも増えた。
    加えて、岡崎慎司のパーソナルコーチを務める杉本龍勇氏(法政大学教授)の指導を受けながら、
    アジリティ(俊敏性)を落とさずスピードアップも図った。おかげで、守備の局面では力強く、そして動きも軽快そのものだった。

    そんな今シーズンを吉田は次のように振り返る。

    「今季は自分にとっていいシーズンだった。チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。
    (そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったと思います。いまは試合に出続けているので、これを継続していくことが大事。
    よりいい選手になっていかないといけない。プレミアリーグは世界でも一番、競争が激しいリーグだと思う。クラブの成長に伴って、自分も成長していかないと置いていかれる。
    そうやって置いて行かれた選手も見てきたし、逆に言うと、期待された以上の伸びを見せてステップアップした選手も見てきた。
    もちろん、自分は後者になりたい。サウサンプトンで結果を出していくことが大事。もっといい選手になりたいです」

    一方、リーグ優勝を経験した昨シーズンから、さらにもう一?、前に進めなかったのが岡崎だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00000050-sasahi-socc
    AERA dot. 5/24(水) 16:00配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 08:43:07.57 _USER9

    20170524-01640055-gekisaka-000-2-view[1]


    ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)が、来季リバプールでプレーする可能性が浮上した。スペイン『アス』が報じている。 
      
    2015年夏にレアル・マドリーから1年間の契約延長オプション付きの2年契約でポルトに移籍したカシージャスは、ここまで公式戦73試合に出場。チームは2012-13シーズン以来の優勝とはならなかったが、リーグ戦2位フィニッシュに大きく貢献した。しかし契約延長のオプションは行使されず、今シーズン限りで契約が満了する見込みだ。 
      
    リバプールの弱点ともいわれ、悩みの種でもある“GK問題”。昨夏、マインツからGKロリス・カリウスを獲得したが、開幕前に手首を骨折し、今季開幕に間に合わなかった。第6節ハル・シティ戦でデビューを果たしたが、期待されたパフォーマンスを発揮することができず、第16節ミドルスブラからGKシモン・ミニョレがレギュラーの座を奪い返した。 
      
    カシージャスはトルコやカタール、中国のクラブからオファーをもらっているようだが、プレミアリーグでのプレーを希望。すでに今季4位フィニッシュで来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフからの出場権を得たリバプールと事前契約を結んだとも報じられている。 

    現在、家族との休暇を楽しんでいるカシージャス。ポルトは7月3日に始動するが、もう戻らないとみられている。過去に世界最高GKとも言われた元スペイン代表GKの今夏の動向に注目が集まる。

    ゲキサカ 5/24(水) 8:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640055-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 08:19:46.37 _USER9
    サンダーランドは22日、デイビッド・モイーズ監督(54)が辞任したことを公式サイトで発表した。

    昨夏にサンダーランドの指揮官に就任したモイーズ監督は、愛弟子であるMFアドナン・ ヤヌザイやFWヴィクター・アニチェベを獲得しシーズンに臨んだが、開幕から低迷すると立て直しを図れず、最下位(6勝26敗6分け)で10年ぶりのチャンピオンシップ(イングランド2部)降格となった。

    今回の辞任についてモイーズ監督は、クラブ公式サイトで以下のように語っている。

    「サンダーランドの指揮官としてチャンスを与えてくれたエリス・ショート会長とチームを支えてくれたサポーターに感謝を示したい」

    「選手と後任の監督がチームをプレミアリーグ昇格に導いてくれることを私は祈っている」

    超ワールドサッカー2017年5月23日02時50分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_277475/

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 01:07:24.38 _USER9

    20170522-00590725-soccerk-000-1-view[1]


    プレミアリーグ第38節が21日に行われ、アーセナルとエヴァートンが対戦した。 
      
    現在、アーセナルは勝ち点「72」の5位で、チャンピオンズリーグ出場圏外となっている。3位マンチェスター・Cとは3ポイント差、4位リヴァプールとは1ポイント差。CL20季連続出場を果たすためには勝ち点3が必須となり、他会場の結果次第という苦しい状況ではあるものの、逆転でのトップ4フィニッシュを目指す。 
      
    開始8分、アーセナルはメスト・エジルが左サイドから切り込むと、クロスにダニー・ウェルベックが合わせる。ウェルベックはジャストミートできなかったものの、上がってきたエクトル・ベジェリンが押し込み、アーセナルが先制に成功する。 
      
    14分、ローラン・コシェルニーが危険なタックルでエネル・バレンシアの突破を阻止したとして、レッドカードが提示される。しかし、追加点を奪ったのはアーセナルだった。27分、アレクシス・サンチェスがミドルシュートを放つと、ウェルベックに当たってコースが変わる。このボールを拾ったウェルベックが折り返すと、サンチェスが自ら詰めて追加点。前半はアーセナルの2点リードで終える。 
      
    後半に入り58分、アーセナルはナチョ・モンレアルのハンドでPKを与えてしまう。このPKをチームトップスコアラーのロメル・ルカクが落ち着いて決め、エヴァートンが1点差とする。 
      
    後半アディショナルタイム、アーセナル・ラムジーが右足でコースを狙ったシュートを突き刺し、試合を決定付ける。 
     
    試合は3-1で終了。アーセナルは最終節で勝利したものの、他会場の3位マンチェスター・C、4位リヴァプールが勝利したため、2016-17シーズンは5位フィニッシュが決定。CL連続出場記録は19でストップした。

    【スコア】
    アーセナル 3-1 エヴァートン

    【得点者】
    1-0 8分 エクトル・ベジェリン(アーセナル)
    2-0 27分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    2-1 58分 ロメル・ルカク(エヴァートン)
    3-1 90+1分 アーロン・ラムジー(アーセナル)

    SOCCER KING 5/22(月) 0:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00590725-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 21:22:13.47 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3128917?act=all

    【5月20日 AFP】ロシアの富豪アリシェル・ウスマノフ(Alisher Usmanov)氏が、イングランド・プレミアリーグ、アーセナル(Arsenal)の筆頭株主スタン・クロンケ(Stan Kroenke)氏に対し、13億ドル(約1445億円)の買収オファーを出したと、19日に英経済紙フィナンシャル・タイムズ(Financial Times)が報じた。 
     
    アーセナルの30パーセントの株式を保有しているウスマノフ氏は、同クラブの67パーセントを株式を持つクロンケ氏に書簡で買収オファーを出したと伝えられている。 
      
    クロンケ氏は正式に返答は行っていないが、当初は自身の選択肢について検討したものの、クラブを売却しないという決断を下したという。 
      
    過去にもアーセナル買収を画策したものの拒まれていたウスマノフ氏は、かつてクロンケ氏の受け身の経営方針を批判していた。 
      
    アーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督の退任を求める声が上がるほど悲惨なリーグ戦の結果により、来季の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)出場権獲得が深刻な状況に陥っているという微妙な時期に、ウスマノフ氏はオファーを出した。 
      
    ベンゲル監督は21年率いてきたアーセナルでの指揮官生活を継続するか明らかにしておらず、クラブは約20年ぶりのチャンピオンズリーグ出場を逃すことで約5000万ポンド(約72億円)の減収が見込まれている。(c)AFP

    2017/05/20 11:51(ロンドン/英国)

    サッカー欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第1戦、アーセナル対バイエルン・ミュンヘン。観戦に訪れたアリシェル・ウスマノフ氏(2014年2月19日撮影、資料写真)。(c)AFP/GLYN KIRK
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 17:17:46.60 _USER9

    20170520-01826680-nksports-000-3-view[1]


     チェルシーDFダビドルイスはプレミアリーグ優勝を記念して、チームメート、監督とオーナーに100万ポンド(約1億4800万円)以上を費やしてプレゼントを用意したと、20日に英紙サンが報じた。 
      
    優勝を記念する刻印が施された貴金属と青いカーボン繊維素材の高級ハイテクブレスレットだという。同選手は特別モデルでカスタマイズされた30個の「SENTURION」ブレスレットを購入し、19日にトレーニング場で手渡した。 
      
    同ブレスレットは最低価格が3万8000ポンドで(約563万円)、特注のビスポークモデルは1個につき15万ポンド(約2220万円)もするという。ダビドルイス本人はローズゴールドとブラックダイヤモンドのブレスレットを注文したほか、アブラモビッチオーナーには、49億年前の隕石(いんせき)が使用されたデザインのブレスレットを用意した。ブレスレットは王室関係者やセレブリティに人気だといい、スーパーカーのドアロックとして設定することも可能だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01826680-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 08:58:56.73 _USER9

    20170519-00000023-jij_afp-000-2-view[1]



    イングランドサッカー協会(FA)は18日、シミュレーションへの罰則を強化することを発表した。2017-18シーズンからは、1度見逃された場合でも後に発覚すれば2試合の出場停止処分が下ることになる。 
      
    対象となるのは、意図的に倒れてPKをもらおうとしたり、痛がったふりをして相手を退場に追い込むなど、主審を欺く行為。試合中に見逃されたとしても、元審判、元指導者、元選手の3人による映像検証でシミュレーションと判断された場合、問題の選手に対して2試合の出場停止処分が科される。また、シミュレーションによって相手選手が受けた警告および退場を取り消すことも可能となるようだ。

    ゲキサカ 5/19(金) 6:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170519-00010001-sportiva-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 05:36:16.93 _USER9
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    第34節 5/18(木)27:45 キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-6 トテナム・ホットスパー

    得点
    ハリー・ケイン(前半25分)
    ソン・フンミン(前半36分)
    ベン・チルウェル(後半14分)
    ハリー・ケイン(後半18分)
    ソン・フンミン(後半26分)
    ハリー・ケイン(後半44分)
    ハリー・ケイン(後半45分) 


    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927918

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 18:21:50.31 _USER9

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     リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、プレミアリーグでの生活を楽しんでいるようだ。ドイツ誌『キッカー』のインタビューでブンデスリーガとの違いについて指摘し、バイエルン・ミュンヘンが同リーグで優勝する可能性などについて語っている。

    2015年秋にリヴァプールの監督に就任したクロップ監督は、新チームにも”ゲーゲンプレッシング”を導入。チームは現時点(第37節消化時点)で来季チャンピオンズリーグ(CL)予選出場権を得られる4位に位置しているものの、特に引いて守る相手に苦戦することが多かった。クロップ監督はそんなプレミアリーグについてこのように話している。

    「自分も以前そう思っていたが、ドイツでは彼ら(プレミア製)は国際舞台に弱いと見られがちだね。ただ、(CLで成功していないのは)プレーヤーや監督たちが急に能力を失っているためではない。本当の理由は、プレミアリーグが死ぬほどタフだからだ。

    私はここで簡単な試合を一つも経験していないし、ほとんど見たこともない。消耗戦なんだ。とにかく競争、競争、カップをめぐる競争が続き、リーグ戦もより多い。現代のインテンシティーでは、欧州の挑戦との調整が難しいんだ」

    ジョゼップ・グアルディオラ、ジョゼ・モウリーニョ、アーセン・ヴェンゲル、アントニオ・コンテ…。国外からのスター監督が集まるプレミアリーグだが、クロップ監督は「その1人として言及されることには以前から違和感を覚えている」とコメント。

    その一方で、「プレーヤーや監督のクオリティーは確かに全体のレベルを上げている。ここのサッカーは最高だよ。インテンシティーが際立っている。ブンデスリーガでの仕事はいつも楽しんでたけど、ここはものすごくスリリングなんだ」と続けた。

    なお「プレミアリーグの上位7チームはブンデスリーガではトップ10に入るのか」との質問に対し、同監督は「100パーセントそう言い切れる。まったく疑問がない」と返答。

    「バイエルンにとってもイングランドで優勝するのは簡単ではないだろう。ただ、それでもそうできる可能性は低いとも言えないけどね」とかつてのライバルクラブについて話している。

    GOAL 5/18(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000020-goal-socc 
     

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