これにより、同クラブがこの4年間でDFの補強に費やした合計額が、
約1億6100万ユーロ(現在のレートで約199億円)に上ったようだ。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間11日に伝えている。
マンUはルイス・ファン・ハール監督を招聘した2014年には、デリー・ブリント、ルーク・ショー、マルコス・ロホを獲得。
翌シーズンはさらに、マッテオ・ダルミアンをスカッドに加えた。
さらに、ジョゼ・モウリーニョ政権が発足した昨季も、ビジャレアル(スペイン)からエッリク・バイリーを補強。
移籍金3800万ユーロはこの4年で獲得したDFのなかでも最も高額だったが、バイリーはそれに見合う大きなインパクトを残している。
そして今夏もDFの補強は続き、リンデレフが新たに加わることに。スウェーデン代表DFの移籍金は推定3000万ユーロ。
これにより、14年夏以降のDFへの補強費の合計金額は、約1億6100万ユーロとなった。
以下は、『マルカ』紙が伝える2014-15シーズン以降の新加入DFと、前所属先および移籍金。
2017-18. ヴィクトル・リンデレフ(ベンフィカ,3000万ユーロ ※推定)
2016-17. エッリク・バイリー(ビジャレアル, 3800万ユーロ)
2015-16. マッテオ・ダルミアン (トリノ, 1800万ユーロ)
2014-15. マルコス・ロホ(スポルティング, 2000万ユーロ)
2014-15. ルーク・ショー(サウザンプトン, 3750万ユーロ)
2014-15. デリー・ブリント(アヤックス 1750万ユーロ)
6/12(月) 16:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000019-ism-socc
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マンチェスター銀行だし
怪我したりで無駄な投資になってるからなぁ
もうトップ選手を獲った方が安上がりだよ
ショーかスペだったのだけ誤算。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497273396/

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