スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。
リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。
「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」
「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」
スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc
俺はやっぱトーレス全盛期やな
シャビ・アロンソも居て、あの頃が一番だね
キャラガーとアッガーのCBコンビも忘れないで
どうでもいいが西岡さんの「アッガー」の言い方が好きだったわw
俺は90年頃…
最後までカガーワ欲しがってくれなかったな
師弟愛とは何だったのか
ドルからは引き抜かないと言ってたじゃん
大人になれよ!
クロップきてフルシーズンの2年目
主力も一切放出無し
期待しかない
シャビアロンソも結局は戻ってきませんでしたとさ
ハイプレスのショートカウンターってのが見てて一番面白い
大事だな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499847097/
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