先日、アーセナルへの加入が決定したアレクサンドル・ラカゼット。その移籍金は4400万ポンド(およそ63.9億円)で、クラブ史上最高額の契約となった。
記事によれば、彼はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトからも目をつけられており、ジョゼ・モウリーニョ監督からの審査を受けていたとのこと。
だが、それに対してのモウリーニョの評価は以下の通りだったという。
関係者
「ラカゼットはフランスのリーグで最多のゴールを決めていたため、スカウティングを行っていたが、昨季の28得点のうち10回がペナルティキックだった。
彼はスタミナもなく、フィジカル的なインパクトもない。大舞台で強くもない選手だったため、候補から外れた」
最終的にマンチェスター・ユナイテッドは7500万ポンド(およそ109億円)+ボーナス1500万ポンド(およそ21.8億円)という額でロメル・ルカクを獲得することになった。
アレクサンドル・ラカゼットを取らず2倍近い額を支払ったことは、果たしていい結果をもたらすのだろうか?
https://qoly.jp/2017/07/12/jose-mourinho-slamed-alexandre-lacazette-who-joined-arsenal-kgn-1
ラカゼットはもっとショボいけど
それが普通だから
べつにモウリーニョが特別なわけでない
ベンゲルだってずっとファーガソンとやりあってきた
所詮は労働者階級に支えられ、発展してきたスポーツってことだ
ベンゲルはそう言うこと言わないよ
自分のところの選手だって悪く言わない
ましてや他所のチームなんてなおさら
お金ってよくわからないな
他人ばかりだったら完全に本田
ベンゲルはポテンシャル込みで選手見てるイメージ
なんだかんだ12、3点くらいは取れんじゃないの
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499906660/
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