![20180127-00253201-footballc-000-3-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d8eabfa4-s.jpg)
スペイン紙『マルカ』が、今季のレアル・マドリー低迷の戦犯は誰かを問うアンケートを実施。約600万もの投票が集められた中で、マドリーの選手の今季のパフォーマンスが診断された。
戦犯リストを免れ、salvados(日本語で「救われた者」の意)に選ばれた9人の選手には、上から順にDFナチョ・フェルナンデス(84%)、MFルカ・モドリッチ(79%)、DFダニエル・カルバハル(73%)らが選ばれた。
中でも驚きなのが、全体の69%の投票を獲得したFWガレス・ベイルの存在。同選手は今季、度重なる負傷離脱からマドリーファンの不満を買っていたものの、復帰後は上々の出来を見せファンの信頼を再び勝ち取ったようだ。
一方同アンケートによると、14人の選手が残念ながら戦犯という扱いを受けている。最も多くの投票を獲得してしまったのは、全体の92%の投票を獲得したFWカリム・ベンゼマ。今季リーグ戦13試合でたったの2ゴールしか決められていない同選手は、得点不足に苦しむチームの不調に最も関与した選手と見なされている。
他にも、2位には昨夏の入団時にはDFマルセロとの競争が期待されていたDFテオ・エルナンデス(88%)が選ばれると、3位には、前半戦はカルバハルの代役を務めていたDFアクラフ・ハキミ(81%)がランクインした。
なお、今季リーグ戦ここまでで6ゴールと、こちらも調子が上がらないFWクリスティアーノ・ロナウドは、戦犯として6位に選出。全体の77%の投票を獲得してしまう結果となった。
【マドリー低迷の戦犯ランキング:()内は投票全体の割合を示している】
1位 カリム・ベンゼマ(92%)
2位 テオ・エルナンデス(88%)
3位 アクラフ・ハキミ(81%)
4位 キコ・カシージャ(77%)
5位 マルセロ(77%)
6位 クリスティアーノ・ロナウド(77%)
7位 マルコス・ジョレンテ(75%)
8位 マテオ・コバチッチ(70%)
9位 ダニ・セバージョス(60%)
10位 ボルハ・マジョラル(59%)
11位 ラファエル・ヴァラン(57%)
12位 ヘスス・バジェホ(56%)
13位 セルヒオ・ラモス(54%)
14位 マルコ・アセンシオ(53%)
1/27(土) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00253201-footballc-socc
チームから競争がなくなってる
ジダンが要らねって言った
ジダンは残って欲しかったけどモラタが出たでしょ
完全に前線はベイル頼みだからなあ。
まあスペだからベイルがいる試合自体少ないけど。
ベンゼマ30歳
ベイル28歳
モドリッチ32歳
ラモス31歳
サイクルの終わりか・・・・
意外と若いな
次の監督大変だな
結果と若返りの両方求められる
銀河系軍団を解体したカペッロは優勝しても首になったな
なんというカリスマ
結果出してもあんだけ怪我が多いとな・・・
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517060791/

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