サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:45:26.06 _USER9

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    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 20:49:08.90 _USER9

    20170828-00010008-sportes-000-1-view[1]

    マルコ・アセンシオはレアル・マドリードで昨シーズン素晴らしいパフォーマンスを見せたことで、多くのヨーロッパの強豪チームから獲得の興味を示されている。

    これに対して、マドリーの会長フロレンティーノ・ペレスはわずか21歳にして、将来チームを代表する選手になると考えられているアセンシオを他のクラブの手から守るために先手を打っている。

    昨年、マドリーはアセンシオとの契約を2022年まで延長し、移籍金は3億5,000万ユーロ(約456億円)に設定している。そして、会長フロレンティーノ・ペレスは契約内容のさらなる更新を望んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010008-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 17:06:14.70 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身とライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが引退した際の後継者候補を公表。その筆頭に挙げたのは、“白い巨人”で一気に台頭した天才レフティーだった。スペイン紙「マルカ」が報じている。

     昨季、驚異的なペースでゴールを量産したロナウドは、ポルトガル代表の欧州選手権優勝に加え、レアルではリーガ・エスパニョーラとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成。見事に、UEFA年間最優秀選手に輝いた。

     衰えを知らないスーパースターだが、サッカー界の双璧として長らく君臨してきたメッシとともに30歳を超えた。記事では、自分たちが第一線から去った後の後継者候補に6人の名前を挙げている。

    「アセンシオ、ネイマール、ムバッペ、デンベレ、アザール、ラッシュフォード。良い名前が揃っているよ」

    ■最初に飛び出した名前は同僚のアセンシオ

     ロナウドが筆頭に挙げたのは、レアルで輝きを放つ21歳の若きレフティー、スペイン代表FWマルコ・アセンシオだった。昨季、期限付き移籍先のエスパニョールから復帰すると、かつての天才司令塔ジネディーヌ・ジダン監督から居残りで直接指導を受けるなど“英才教育”を受け、才能を覚醒させた。

     昨季は限られた出場機会ながら、リーグ戦、スペイン国王杯、チャンピオンズリーグでそれぞれ3ゴールを記録。元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ロナウドの看板3トップ“BBCトリオ”の牙城を脅かす実力者に成長した。

     パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ドルトムントからバルセロナへの移籍が決まった同MFウスマン・デンベレ、チェルシーのベルギー代表FWエデン・アザール、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードというタレントの名前を挙げたロナウドだが、普段から一緒に戦う後輩の才能はカリスマの目にも別格に映っているのかもしれない。

    8/26(土) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010016-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 22:11:19.62 _USER9

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    27日のリーガエスパニョーラ第2節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウにバレンシアを迎える。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、マルセリーノ・ガルシア・トラル監督が新たに率いるチームに対して警戒感を表している。

    スペイン『アス』がフランス人指揮官のコメントを伝えた。

    「私たちは明日の試合に向けてモチベーションを高めている。彼らは良いプレー、自覚あるプレーを見せる。守備が素晴らしく、組織立ったチームだね。私たちはどのようなライバルを相手にするときと同じように、この試合に挑むモチベーションを有している」

    またDFラファエル・ヴァランが、この試合にも参加できないことを示唆した。

    「ヴァランは出場を、プレーすることを望んでいるが、少し問題がある。リスクは冒したくないね。彼は外転筋に問題を抱えている。私たちにとっては、リスクを冒さないのが一番だ。代表ウィークを回復のためにあてるべきだろう」

    ジダン監督は一方で、FWクリスティアーノ・ロナウドとレアル・マドリーの契約についても言及。ネイマールがパリ・サンジェルマンと年俸3000万ユーロともされる破格の契約を結んだことにより、C・ロナウドが現年俸1700万ユーロに不満を抱えていることが噂される。

    「金について話すことはしない。もし望むのならば、明日の試合について話をしようじゃないか。私たちがどうプレーするかを明かすのも、望ましいこととは言えないがね(笑)。まあ、それはクリスティアーノとクラブの問題だよ」

    C・ロナウド退団の可能性は考慮していないようだ。

    「クリスティアーノなしのチームなど考えたこともない。彼はレアル・マドリーにいて、ここから動くこともない。こここそが彼のクラブ、彼のチーム、彼の街なんだ。クリスティアーノはマドリーにあるすべてに満足している。私に疑いなどないよ」

    今夏の移籍市場で、新たなストライカーを獲得する噂は否定している。

    「現陣容に新たなストライカーを加えることは望まない。今、抱えている選手たちに私は満足しているよ。マジョラルはいまだ招集リストに含めていないが、私たちの選手数は多く、24人も擁している。しかし彼のことも戦力に加えているし、シーズンを通して起用していくことになるだろう。彼のことも絶対に必要となるんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000020-goal-socc

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    7: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:20:11.73


    中井君の真骨頂はボールを見ないでできる後ろに下がりながらのドリブル
    そこで相手が足を出してくれると逆を突いて抜くことができるが、
    足を出さなかったらずっと下がり続けるのみ
    子供なら足を出してくれるけど、大人の試合でどこまで通用するのかは未知数

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 21:50:43.14 _USER9

    20170818-00000035-goal-000-2-view[1]

    これまでモナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペに熱心なアプローチを続けていたとされるレアル・マドリーだが、ムバッペの獲得が立ち消えとなりそうな状況になっていると、イギリス『サン』が報じている。

    同メディアによると、バルセロナとのスーパーカップで2試合連続でゴールを決めるなど、マルコ・アセンシオが評価を高めたことにより、レアル・マドリーはアセンシオとポジションの競合するムバッペの獲得を急がない方針に切り替えた模様。そこで、クラブは補強の優先度が高いとされる正GK獲得に向けて、マンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの引き抜きに本腰を入れており、移籍市場が閉幕するまでに決着させる意向があるという。

    マンチェスター・UはGKのセルヒオ・ロメロ、ジョエル・ペレイラと契約を延長したばかりだが、正GKを務めるデ・ヘアとは2019年までの契約のままで、移籍のうわさが絶えない状況となっていた。その一方でレアル・マドリーに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルの獲得をマンチェスター・Uが熱望しているとされ、トレードが実現する可能性があるとも伝えられている。

    21歳の俊英、アセンシオの躍進でレアル・マドリーが補強プランを変更したと見られる一方、スペインスーパーカップの第2戦で退場となったクリスティアーノ・ロナウドが公式戦5試合の出場停止処分を課せられたことから、同チームはしばらく攻撃面で駒不足に直面する可能性も高まっている。

    果たしてデ・ヘア獲得を熱望するレアル・マドリーがマンチェスター・Uとの間でどのような立ち回りを見せるのか。移籍市場が閉幕するまでビッグディールが勃発する可能性はまだありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000035-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 12:28:11.46 _USER9
      
      6[1]

     リーガ・エスパニョーラ開幕節が20日に行われ、レアル・マドリードはデポルティーボを3-0で下した。
    試合後、指揮を執るジネディーヌ・ジダン監督がコメントを残している。
    21日付のスペイン紙『マルカ』が伝えた。

     レアル・マドリードはウェールズ代表FWギャレス・ベイルが20分に先制点を挙げると、27分にはブラジル代表MFカゼミーロが得点する。
    その後も同クラブの攻勢は続き、62分にドイツ代表MFトニ・クロースが3点目を決めると、試合はそのまま終了し、レアル・マドリードが開幕白星を飾った。

     試合後、ジダン監督は「チームの出来に満足している。簡単な相手ではなかったが、勝利を掴むことができて嬉しい」と語り、結果に喜ぶ様子を見せた。

     また、同監督は「私はこのメンバーのままでいいと思っている。移籍市場の最終日まで何が起こるか分からないが、変更がないことを望むよ。我々にはチームの助けとなる選手が揃っている」とコメント。
    現所属メンバーへの厚い信頼を明らかにしている。

     レアル・マドリードは次節、27日にホームでバレンシアと対戦する。

    http://mainichi.jp/articles/20170821/sck/00m/050/013000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:17:09.75 _USER9

    20170818-00628918-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとブラジル代表DFマルセロが、タイトル獲得数で同クラブのレジェンドに並んだようだ。18日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     今月行われたUEFAスーパーカップとスーペルコパ(スペイン・スーパーカップ)を制覇し、今シーズンすでに2冠を達成したレアル・マドリード。第1キャプテンのS・ラモスと第2キャプテンのマルセロは、同クラブでのタイトル獲得数が「17」に到達したという。『アス』によると、1950年代から60年代にかけて活躍し、8度のリーガ・エスパニョーラ優勝やUEFAチャンピオンズカップ5連覇を経験した伝説的FWアルフレッド・ディ・ステファノ氏の記録に並んだそうだ。

     レアル・マドリードが次に獲得する可能性があるタイトルは、今年12月にUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ 2017。同大会でも優勝すれば、両選手は元スペイン代表DFチェンド氏や前キャプテンのスペイン人GKイケル・カシージャス(現ポルト)に並び、タイトル獲得数でクラブ歴代3位タイに浮上するという。

     さらに、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)、チャンピオンズリーグ(CL)の主要タイトル3冠を達成した場合、タイトル獲得数は「21」まで伸びることとなり、2001年に現役を引退するまでレアル・マドリード一筋だった元スペイン代表DFマノーロ・サンチス氏の記録に並ぶこととなる。

     なお、歴代トップに君臨するのは、ディ・ステファノ氏と同時期に活躍し、通算23個のタイトルを獲得した元スペイン代表FWフランシスコ・ヘント氏。快進撃が続くレアル・マドリードだけに、S・ラモスとマルセロが新記録を樹立する日もそう遠くないかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628918-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:08:25.94 _USER9

    20170817-01643090-gekisaka-000-4-view[1]

    [8.16 スペインスーパー杯第2戦 R・マドリー2-0バルセロナ]

     スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーが2-0でバルセロナに勝利。2試合合計5-1で5年ぶりのスーパー杯制覇を成し遂げ、今季のリーガ連覇に弾みをつけた。指揮官ジネディーヌ・ジダンは就任から1年半で、7個目の栄冠を手にしている。

     2016年1月にラファエル・ベニテス前監督の後任としてトップチームに昇格したジダン監督。就任1年半で史上初のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)連覇を成し遂げるなど、短期間で一気に名将の仲間入りを果たした。

     特筆すべきはタイトルマッチの勝率だ。2度の欧州CL決勝や鹿島アントラーズと戦ったクラブW杯決勝など、タイトルが懸かった試合でのジダン監督の勝率は100%となっている。

     スペインスーパー杯では、第1戦でFWクリスティアーノ・ロナウドが2回目の警告で退場、加えて5試合の出場停止処分となり、ジダン監督も「ひどすぎる。何かがおかしい」と不満を吐露。しかし絶対的エース不在で挑んだ第2戦でもバルセロナを圧倒し、2-0の勝利でしっかりとタイトルを勝ち取った。

     スペイン『アス』によると、ジダン監督は2020年6月までの契約延長に合意。年俸も約2倍の800万ユーロ(約10億3000万円)になる見込みとなっている。長期政権となったクラブで勝率100%はいつまで続くことになるか。稀代の名将にさらなる注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643090-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 08:35:06.17 _USER9

    20170817-00000014-ism-000-0-view[1]

    ■スペイン・スーパー杯2ndレグ

    レアル・マドリー ド2-0(5-1) バルセロナ

    【得点者】
    4分 1-0 アセンシオ(マドリー)
    39分 2-0 ベンゼマ(マドリー)

    http://www.eurosport.com/football/spanish-supercopa/2017-2018/live-real-madrid-fc-barcelona_mtc944671/live.shtml

     スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーとコパ・デル・レイ王者のバルセロナが対戦した。前半4分にMFマルコ・アセンシオ、同39分にFWカリム・ベンゼマがゴールを記録したレアルが2-0の完封勝利。2試合合計5-1として5年ぶりにスーパー杯を制し、リーガ連覇に向けて弾みをつけた。

     13日にカンプ・ノウで行われた第1戦で3-1の勝利を収めたレアルだが、その試合で退場したFWクリスティアーノ・ロナウドが出場停止。第1戦を出場停止で欠場したMFルカ・モドリッチがスターティングメンバーに名を連ね、前線にはベンゼマとともにFWルーカス・バスケスとアセンシオが起用された。逆転でのスーパー杯制覇を狙うバルセロナは第1戦から先発3人を入れ替えてMFセルジ・ロベルト、MFアンドレ・ゴメス、MFハビエル・マスチェラーノが先発起用された。

     立ち上がりから圧力を掛けたレアルがいきなり試合を動かす。前半4分、DFダニエル・カルバハルのスローインのこぼれ球を拾ったアセンシオが、PA外から左足の鮮やかなミドルシュートを突き刺してスコアを1-0とした。アセンシオにとっては第1戦に続いての2戦連発。急激に落下するブレ球ミドルは、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンが一歩も動けない見事な一撃となった。

     攻撃の手を緩めないレアルは前半32分、高い位置でボールを奪ったベンゼマのスルーパスからPA内に進入したL・バスケスが狙いすまして左足シュートを放ったものの、ボールはポストを叩いて追加点とはいかず。だが同39分、再び高い位置でボールを奪って左サイドに展開すると、DFマルセロのグラウンダーのクロスをベンゼマが鮮やかなタッチで浮かせ、左足ボレーでネットを揺らしてリードを2点差に広げた。

     前半のシュートを1本に抑えられたバルセロナは、後半5分にDFジェラール・ピケに代えてDFネルソン・セメドを投入。同7分には相手のパスミスを奪ったFWルイス・スアレスのパスを受けたFWリオネル・メッシがPA内まで持ち込んで左足シュートを放つが、GKケイラー・ナバスに触れられたボールはクロスバーを叩いてネットを揺らすには至らない。

     後半26分にはバルセロナが立て続けにゴールを脅かす。しかし、L・スアレスのスルーパスに走り込んだS・ロベルトのシュートはK・ナバスに阻まれ、こぼれ球を拾ったMFイバン・ラキティッチのパスを受けたメッシのミドルシュートは再びK・ナバスに弾き出される。さらに、こぼれ球に反応したL・スアレスのヘディングシュートはポストを叩いてしまった。

     後半はレアルに追加点こそ生まれなかったものの、バルセロナの反撃を許さずに2-0の完封勝利を収めた。2連敗を喫したバルセロナは試合終盤にL・スアレスが右ヒザを気にする素振りを見せるなど、リーガ開幕に向けて不安を残すこととなった。

     今週末に開幕するリーガでレアルはアウェーでデポルティボ、バルセロナはホームでベティスと対戦する。

    17/8/17 07:49 ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?223747-223747-fl 
      

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    17: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 13:12:42.38
    レアルのカンテラ出身で、トップで活躍している人間はいるんけ?
    GettyImages-483344712[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 23:31:40.54 _USER9
    no title


    8/14(月) 23:19配信
    スポニチアネックス

     レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(32)が14日、スペイン協会から5試合の出場停止処分を受けた。

     ロナウドは13日に行われたスペインスーパー杯第1戦バルセロナ戦で、警告2枚を受けて退場。レッドカードが提示された直後に主審を右手で小突いた。スペイン協会の規律委員会は、この行為が4試合の出場停止処分に当たると判断。退場処分による次の1試合と合わせて5試合の出場停止処分となった。

     クラブは既に2度目の警告についてスペイン協会に取り消しを求めており、5試合の出場停止処分についても提訴するとみられる。5試合の処分が確定した場合、ロナウドは16日のスペインスーパー杯第2戦のほか、リーグ開幕4試合に出場できなくなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000144-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 22:01:25.05 _USER9

    20170814-00010016-theworld-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010016-theworld-socc
    8/14(月) 21:25配信


    レアル・マドリードに所属するマルコ・アセンシオが、定位置確保と給料アップを求め移籍を望んでいるという。

    21歳のアセンシオは現在最も注目すべき若手選手であり、レアルでも十分レギュラーとして戦える逸材だ。しかし、BBCの影に隠れ安定した出場機会は得られていない。同選手は、控えではなくレギュラーとしてのプレイを望んでいると、スペイン『diario GOL』が伝えている。また、同選手は現在もらっている給料では満足できず、活躍に見合った額を求めているという。

    英『THE Sun』によると、そこに目を付けたアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、同選手の契約解除金である7200万ポンド(約101億円)を支払う準備があるようだ。同選手獲得には他に、バルセロナやマンチェスター・シティなどが興味を示しており、条件次第では今夏中の移籍もあり得るかもしれない。また、同紙はアセンシオの真の望みは、レアルとの新たな契約を勝ち取ることだとも伝えている。

    アセンシオはレアルの将来を担う選手であり、クラブはそう簡単に手放すことはないだろう。しかし、今夏の移籍市場は何が起こるか分からない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 13:09:14.32 _USER9
    U-15年代のチームに昇格 23選手から8人が落ちる狭き門を潜り抜ける
     
    レアル・マドリードの下部組織インファンティールA(U-14)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、
    世界中の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-15年代のカデーテBに昇格することが分かった。

    将来の日本サッカー界を牽引すると期待される天才少年が、トップチームへの階段をまた一段上った。
    リーガ・エスパニョーラ関係者によると、現在13歳で中学2年生の年代となる中井くんは、
    レアル下部組織でも圧倒的なテクニックを誇っており、コーチ陣からも高い評価を得ているようだ。

    そして逸材ひしめくインファンティールAの23選手から、
    8人が足切りになるシビアな選考を勝ち抜き、カデーテBに昇格することが決まったという。

    “ピピ”の愛称で知られる中井くんは、バルセロナ下部組織出身のFC東京U-18FW久保建英とともに、世界的にも注目を集める存在となっている。
    スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と圧倒的なポテンシャルを評価。

    11歳からレアルの一員になった中井くんは、
    昨季リーガとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成した世界最強軍団の下で、順調なキャリアを歩んでいる。

    8/15(火) 12:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010005-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 13:32:45.79 _USER9
    現地時間13日、リーガのスペイン・スーパーカップ第1戦が行われ、レアル・マドリーがバルセロナを3-1で下した。この試合で80分に追加点を決めたクリスティアーノ・ロナウドが、82分に相手ゴール前でサミュエル・ユムティティに倒されたものの、シミュレーションだったとして2枚目のイエローカードを受け、退場処分となった。

    この後のC・ロナウドの行動が思わぬ騒動に発展しつつある。退場処分を受けた後、C・ロナウドは主審の背中を押して頭を抱えながらピッチから退いた。

    しかし、複数の現地メディアの報道によると、この行為がスペイン連盟のサッカールールブック第96条「審判への暴力行為」に抵触する可能性があるという。わずかな形でも「主審をつかむ、押す、揺する」といった行為はプレーヤーからジャッジに対する侮辱行為として罰則が与えられる可能性があるようだ。

    この条項に該当すると見なされた場合は、4試合~最大12試合の出場停止処分が下されることになる模様。

    現在、C・ロナウドは退場処分に伴う公式戦1試合の出場停止処分は確実となっているが、スペインサッカー連盟の裁定によっては、さらなる長期出場停止処分が課されるというシナリオも現実味を帯びているようだ。

    8/14(月) 11:54配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-goal-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 09:24:51.11 _USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000033-goal-socc

    スペイン・スーパー杯 バルセロナ 1-3 レアル・マドリー

    レアル・マドリー:OG(50分)、C・ロナウド(80分)、アセンシオ(89分)

    バルセロナ:メッシ(77分)


    13日にスペイン・スーパーカップのファーストレグが行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・マドリーに1-3と敗れている。

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールが不在となり、「ポスト・ネイマール」時代で初の公式戦を迎えたバルセロナ。一方、昨季前人未到のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたマドリーは6冠を目指して今季2つ目のタイトル獲得に挑む。

    バルセロナはネイマールの代わりにデウロフェウが前線に入り、メッシ、スアレスと共に3トップを形成する。対するマドリーは出場停止のモドリッチ代役にコバチッチが起用され、今夏プレシーズン合流が遅れたC・ロナウドはベンチスタートとなった。

    両チーム通じて最初のシュートを放ったのはマドリーだった。1分、テア・シュテーゲンのパスを高い位置でイスコがカット。それを拾ったコバチッチがロングシュートを放ち、枠を捉える。

    バルセロナは9分、スアレスに決定機。イニエスタの中盤からのロビングパスを受けたスアレスは巧みなコントロールから左足を振り抜く。鋭いシュートはポストをかすめて左へ外れた。

    対するマドリーは36分にイスコが左サイドを破り、速いクロスを入れる。中央でベイルがボレーを放ち、GKテア・シュテーゲンを強襲する。

    スコアレスで前半を終えた両者だが、50分に均衡が破れる。イスコのパスを受けたマルセロがグラウンダーのクロスを入れると、これがピケのオウンゴールを誘ってマドリーが先制に成功した。

    ジダン監督は58分、ベンゼマに代えてC・ロナウドを投入。エースをピッチに送り込み、バルセロナを仕留めに掛かる。

    しかし76分、バルセロナが意地を見せる。スアレスがGKナバスに倒されてPKを獲得。これをメッシが沈め、15分弱を残したところで同点に追い付く。

    カンプ・ノウの観衆の安堵の表情が保たれたのは数分だった。80分、マドリーが電光石火のカウンター。最後はイスコのパスを受けたC・ロナウドがピケをかわして右足を振り抜き、GKテア・シュテーゲンを破った。

    C・ロナウドは得点から2分後に、ペナルティーエリア内でユムティティと接触して、PK欲しさに倒れたとして主審からこの日2枚目のイエローカードを受け、退場処分となっている。

    エースを欠いて10人になっても、マドリーの勢いは衰えなかった。89分、またもカウンターからL・バスケスが抜け出し、そのラストパスを受けたアセンシオが左足を強振。豪快なシュートがゴール左上隅に突き刺さり、マドリーが2点のリードを奪った。

    マドリーはそのまま逃げ切って、見事カンプ・ノウを征服した。マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのセカンドレグは、16日に行われる。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:30:02.23 _USER9

    20170810-00625125-soccerk-000-1-view[1]

    ブラジル代表FWネイマールの後釜探しが難航しているバルセロナは、宿敵レアル・マドリードのスペイン代表MFマルコ・アセンシオ獲得を狙っているようだ。イギリス紙『エクスプレス』が10日に伝えている。

     巨額の資金を手にしたものの、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョやフランス代表FWオスマン・デンベレ獲得交渉が停滞しているバルセロナ。同紙は関係者の話として、バルセロナのアセンシオ獲得を報道。バルセロナは7200万ポンド(約103億円)に設定されていると言われるアセンシオの契約解除金を払う意向があるという。

     同紙は、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやウェールズ代表FWギャレス・ベイル、スペイン代表MFイスコら厚い選手層を誇るレアル・マドリードではアセンシオの出場機会が限定されると主張。バルセロナはレギュラーとしての地位を確約することで“禁断の移籍”を成功させる構えだと報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00625125-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:22:14.07 _USER9

    20170810-01642688-gekisaka-000-1-view[2]

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がクラブの“現在地”について語った。英『ミラー』が伝えている。

     モウリーニョ監督は「マンチェスター・Uは世界でもトップ3に入るサッカーチームだ。それは疑いようもない」と言いつつも、「だが、サッカークラブとしてはそうだが、現在のチームにトップレベルでやりあう実力があるかと問われると、それはまったく別の話だ」と見解を語る。

    「私たちはクラブの歴史を背負っている。それは非常に重いものだが、ヨーロッパのトップレベルのチームたちとの実力差については、現時点では比べるつもりはない。少しずつ謙虚にいきたい」

     “スペシャル・ワン”はユナイテッドの歴史とクラブ規模を踏まえて、「マンチェスター・Uは本物のビッグクラブだ。たとえ3年、4年、5年、あるいは10年トップクラスから離れていても関係ない」と強調しつつ、「これからもクラブはビッグクラブであり続けるだろう。だが私たちの仕事は、このビッグクラブを本来の位置に戻すことなんだ」と言う。

    「それはとてもむずかしい仕事だ。特に今の環境ではね。以前は、ビッグクラブが経済的な力を発揮していた。だが最近はスモールクラブと思われていたクラブも経済的な力を獲得している。それが環境を根本的に変えてしまった」

     8日に行われたUEFAスーパー杯には、EL覇者として臨んだが、CL王者のレアル・マドリー(スペイン)に1-2で敗れた。この結果を振り返っては「昨シーズン、私たちはトロフィーを手に入れた。今回CL王者を相手にして、ようやく私たちはここに戻ってこれたという実感を得ることができた。これこそ私たちが望んでいたものだ」とコメント。

    「これからチームをさらに強化していって、あのレベルにまで引き上げたい。そのためにはコンスタントにレベルを上げていく必要がある。私たちがあのレベルに到達するにはまだ数年かかるだろう」と今後の見通しを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01642688-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 09:13:46.68 _USER9


    【スコア】
    レアル・マドリード 2-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 24分 カゼミーロ(レアル・マドリード)
    2-0 52分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-1 62分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)

    http://www.uefa.com/uefasupercup/season=2017/matches/round=2000896/match=2022539/lineups/index.html

    UEFAスーパーカップが8日に行われ、レアル・マドリードとマンチェスター・Uが対戦した。

    レアル・マドリードは、チームに合流したばかりのクリスティアーノ・ロナウドが先発メンバー入りせず。ケイロル・ナバス、ダニ・カルバハル、セルヒオ・ラモス、ラファエル・ヴァラン、マルセロの鉄壁の守備陣に、カゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチの中盤トリオがスタメン。攻撃陣には左にガレス・ベイル、イスコはトップ下や右サイドに入るなど流動的に動き、中央にはカリム・ベンゼマが入った。

     ヨーロッパリーグ(EL)を制覇し、今シーズンのCL出場権を獲得したマンチェスター・Uは守護神ダビド・デ・ヘア、スモーリング、新加入のリンデルフ、マッテオ・ダルミアンの3バックが先発。ジェシー・リンガードとアントニオ・バレンシアがウイングバックに。さらにこちらも新加入のネマニャ・マティッチ、アンデル・エレーラ、ポール・ポグバ、ヘンリク・ムヒタリアン、ロメル・ルカクがスタメンに入った。

     最初にビッグチャンスを掴んだのはCL王者のレアル・マドリードだった。16分に左コーナーキックを獲得。クロースが中へ送るとカゼミーロがダイビングヘッド、これがクロスバーを直撃し、惜しくも先制ならず。この跳ね返りをポグバが持ち上がりシュートまで行くが、DFに当たってしまう。

     すると24分、CL決勝でも得点を決めたカゼミーロが試合を動かす。イスコがドリブルでペナルティエリア内に進入。スルーパスは阻まれたが、こぼれ球を拾ったカルバハルが中央右からふわりとしたボールを供給すると、前線に残っていたカゼミーロがきわどいタイミングで抜け出し、難しいバウンドに左足で合わせて流し込む。ボールはゴール右へと決まり、レアル・マドリードが先制に成功する。

     その後も10番を背負うモドリッチがハーフライン付近からマティッチを引き連れつつ持ち上がり、ベンゼマがシュートを放つなどレアル・マドリードのペースで進む。前半の内に追いつきたいマンチェスター・Uは45分、右サイドからポグバがクロスを送る。ラモスとのエアバトルを制したルカクがヘディングシュートを狙うが、これはキーパー真正面。前半をレアル・マドリードがリードして折り返した。

     マンチェスター・Uはリンガードをマーカス・ラッシュフォードに交代して後半に挑む。開始早々ベイルのパスからクロースが左足で強烈な無回転シュートを放ったが、デ・ヘアが片手一本でビッグセーブを見せた。

     すると52分、ベンゼマがペナルティエリア左でボールをキープ。イスコに渡すと、ベイルとのワンツーで相手守備陣を完璧に崩し、イスコが冷静に右足でゴール左に流し込んだ。この日印象的なドリブルを見せていたイスコがリードを拡げる。

     直後にマンチェスター・Uにビッグチャンス。エレーラのクロスを中央でフリーになったポグバがヘッド。これは惜しくもナバスに弾かれたが、こぼれ球はルカクの下へ。フリーではあったがふかしてしまい、チャンスを逃す。マンチェスター・Uはエレーラをマルアン・フェライニに代え、早くも2人目の交代カードを切った。

     ベイルのバー直撃弾など攻勢を強めるレアル・マドリードだが、マンチェスター・Uが1点を返す。62分、マティッチが中央から低い弾道のシュートを放ち、これはナバスに阻まれたものの、ルカクの足下にこぼれる。今回は冷静に右足で押し込み、1点差に詰め寄る。

     レアル・マドリードはベイル、イスコに代えてルーカス・バスケス、マルコ・アセンシオを投入。マンチェスター・Uはムヒタリアンのスルーパスからラッシュフォードが1対1のチャンスを迎えるが、ナバスがこの日一番のビッグセーブでチームを救う。80分過ぎにはベンゼマに代わってクリスティアーノ・ロナウドが登場。ロナウドにとっては古巣との対戦になる。

     交代や治療などで7分のアディショナルタイムが取られた終盤。フェライニのヘディングシュートやバスケスの突破からアセンシオのシュートなど両チームがチャンスを作るが得点には至らず、試合終了。セビージャを下した昨シーズンに続き、レアル・マドリードがUEFAスーパー杯連覇を達成した。

    8/9(水) 5:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624103-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:47:42.42 _USER9

    20170805-00000001-goal-000-2-view[1]

    スペインの『ドン・バロン』が報じたところによると、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍を望んでいるようだ。

    報道によると、同選手はトッテナム時代からの盟友であるルカ・モドリッチに自身の意向を打ち明けており、それがプレミアリーグへの帰還であり、マンチェスター・Uへの移籍とのこと。

    マンチェスター・U側は今夏の移籍市場でのベイル獲得を望んでおり、以前からコンタクトを取っていたようで、900万ポンド(約129億円)での契約解除金での交渉を進めているという。

    レアル・マドリー側はモナコのFWキリアン・ムバッペ獲得を視野に入れており、ベイルの去就にも影響を及ぼしている模様。

    これまでレアル・マドリーは“BBC”、バルセロナは“MSN”と、両チーム攻撃陣の頭文字を取った愛称が定着していたが、バルセロナのネイマールが退団したことでMSNが消滅。今夏の移籍市場ではBBCが解体してしまう可能性も現実味を帯びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 00:10:48.96 _USER9
    no title


    8/5(土) 18:34配信
    GOAL

    脱税疑惑にうんざりのC・ロナウド。イングランド復帰を希望か?/(C)Getty Images

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、自身にかけられた脱税疑惑に失望しており、イングランドへの復帰を希望しているようだ。

    C・ロナウドは自身の肖像権収入1470万ユーロ(約19億円)を脱税した疑いをかけられ、7月31日に裁判所に出廷していた。この件について、スペインのラジオ番組『Cadena SER』を通じ、「僕はどこへ行っても払う必要があるものは払ってきた。イングランドではこういう問題が起きることは無かったんだ。戻りたいね」と述べ、イングランド復帰を匂わせた。

    「僕はイングランドとスペインで、常に税金を払い続けていたし、何も隠すことなんかない。常にオープンにしているし、脱税なんてバカげたことはしない」と辛らつに心境を吐露。それでもレアル・マドリーや自身の今後について、次のように語っている。

    「昨年、このクラブ(レアル・マドリー)で栄冠を手にできたことは、個人でトロフィーを獲得するのと同じように素晴らしいことだった。僕はクラブのために懸命に働かなければならない。毎年続けていく。サッカーは僕の人生であり、情熱なんだ」

    昨年11月にクラブと新たに5年契約を結んでいるC・ロナウド。一時の退団報道は落ち着いたかに思われたが、今回のこの発言は、移籍話を再燃させる引き金になるかもしれない。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000012-goal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 08:53:00.73 _USER9

    20170802-00010000-theworld-000-1-view[2]

    クラシコ勃発か

    “日本の至宝”をめぐり、スペインの2強が壮絶なバトルを繰り広げるかもしれない。

    ディビッド・ベッカムやネイマール、そして直近ではダニ・セバージョスなど、過去何年にもわたって移籍マーケットでの争奪戦に臨んできたレアル・マドリードとバルセロナ。多くのサッカー少年にとっては選択があまりにも困難な2つの巨大ブランドだが、FC東京の久保建英にも遅かれ早かれ決断の時が訪れようとしている。

    英紙『THE Sun』は、先日のスペイン紙『SPORT』による報道に続き、「レアル・マドリードが16歳の元バルセロナの神童タケ・クボを強奪か」と大々的に掲載。未成年選手との契約におけるバルサの規約違反により、カタルーニャとの別れを余儀無くされた久保を「アジアで最も有望な選手」と紹介し、「今やジネディーヌ・ジダン監督が彼の強奪を企んでいる」とも綴った。もちろん現在の久保はバルセロナと契約しているわけではない為、仮に彼が白いシャツを纏ったとしても、“バルサからの強奪”という格好にはならない。しかし、志し半ばでバルセロナを離れた久保は退団後も同クラブのトレーニング施設を訪れるなど、世界最高クラブとの関係性を継続。最近ではテオ・エルナンデスやセバージョスなど両チーム間での争奪戦が続いているだけに、バルセロナ側もレアルからの関心にはナーバスになっているはずだ。

    過去にはバルセロナ幹部が「退団後も常に彼の成長をチェックしている」と話すなど、日本へ帰還した後も熱視線を送り続けていることを示唆。多くの日本人サポーターは将来的なバルサ復帰を願っているが、ここにきてレアルが引き抜きを検討中となれば、久保自身も頭を悩ませていることだろう。

    レアルにはすでに13歳の中井卓大が下部組織に在籍しており、白い巨人が久保とのサインを実現した場合はサンティアゴ・ベルナベウでまさかの日本人コンビが見られるかもしれない。

    8/2(水) 0:10配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-theworld-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 09:35:54.42 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは脱税疑惑があったとして、現地時間31日にスペインの裁判所に出廷した。スペイン紙「マルカ」によると詰めかけた多くのメディアに対して無言を貫いたが、その後リリースを送付。脱税疑惑を全面的に否認した。

     ロナウドは2011年から2014年までの間に、スペインの税務局に対して肖像権による取得を少なく申告し、計1470万ユーロ(約19億円)を脱税したとして6月に訴追されていた。今夏大きく報じられたレアルからの退団騒動もこれが一因と伝えるメディアも多かったが、この日ロナウドは裁判所に出廷。聴聞会で税務申告書に対して、隠している収入はないと改めて証言したという。

     世界的スーパースターの出廷ということもあり、裁判所には計215人のメディアが押し寄せたという。しかしロナウドは、一言も言葉を発することなくその場を去った。その一方で、以下のような声明を発表している。

    メッシは懲役21カ月の判決を受けたが…

    「僕は何も隠していないし、脱税を企ててもいない。スペインの税務当局にはすべての収入を申告しているし、自主的に税金を支払おうとしている。なぜなら僕にも租税義務はあるからだ。自分自身が尋ねるアドバイザーも、それを知っている。なんの問題も起こしたくないから、適切に支払いたいと思っている」

     事件への関与を否定したロナウドだが、同じ案件でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは懲役21カ月(収監は回避)の有罪判決を受けている。果たしてロナウドに下る裁定は、どのようなものになるのだろうか。

    8/1(火) 14:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 20:28:17.48 _USER9

    20170730-00000023-goal-000-6-view[1]

    レアル・マドリーなどの欧州を代表するクラブが、FC東京U-23に所属するFW久保健英を将来の獲得候補としているようだ。カタルーニャに拠を構えるスペインのスポーツ全国紙、『スポルト』が報じている。

    バルセロナが未成年の選手登録で違反を犯したとしてFIFAから処分を科され、その影響によって同クラブの下部組織を離れてFC東京に加入した久保。FC東京のユースチームで活躍し、U-20ワールドカップにも参加するなど逞しい成長を遂げる同選手に対しては、欧州のビッグクラブが注視しているという。

    『スポルト』によれば、久保にはマンチェスター・シティやレアル・マドリーなどが熱視線を送っている模様。同メディアはバルセロナの宿敵でもあるレアル・マドリーについて、「数カ月前から選手の成長を観察している」と記している。

    しかし将来的に久保を復帰させることを望んでいるバルセロナは、レアル・マドリーらの動きを心配していない様子。その理由は、久保のバルセロナを思う気持ちが変わっておらず、同クラブへの帰属意識を持ち続けているためとされる。

    現在16歳の久保が海外のクラブに移籍できるのは18歳となってから。『スポルト』は同記事を「このままいけばタケ・クボは複数のビッグクラブから希求される一人となるが、18歳になった彼と契約を結ぶことにおいて、バルサはポールポジションに立っている」と締めている。

    7/30(日) 20:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000023-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 14:20:36.23 _USER9
    ■レアル・マドリード 2-3 バルセロナ
    http://www.espnfc.com/report?gameId=477270

    <バ>メッシ(3分)
    <バ>ラキティッチ(7分)
    <R>コヴァチッチ(14分)
    <R>アセンシオ(36分)
    <バ>ピケ(50分)

    VENUE: Hard Rock Stadium

    COVERAGE: ESPN/ESPND

    ATTENDANCE: 66,014

    7月29日(現地時間)、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が行なわれ、バルセロナが3-2で宿敵レアル・マドリーを下した。


     スペイン国外では1982年(ベネズエラ)以来2度目となる伝統の一戦「クラシコ」の実現ということもあって、米国マイアミのハードロック・スタジアムは、開始前から大いに盛り上がりを見せた。
     
     C・ロナウドがまだチームに合流していないマドリーは、代わりにアセンシオが前線の一角を担い、中盤ではクロースの代わりにコバチッチが起用された。一方、バルサは前線の強力トリオ「MSN」が揃って登場し、こちらはほぼ現時点でベストの布陣と言えた。
     
     開始1分で去就が注目されるネイマールが左足を痛めて座り込んでしまうという、心配な場面で始まった試合は、その2分後には早くも動く。
     
    混戦のなかからブスケッツのパスで抜け出したメッシが、モドリッチをかわしてシュート。ボールはヴァランヌの足に当たって軌道が変わり、ゴールネットを揺らした。
     
     ボールを回し続け、こぼれ球も拾えるバルサは完全に主導権を握り、マドリー陣内でプレーを続けていく。長短のパスをテンポ良く繋いでは、簡単にペナルティーエリアに迫る彼らに、7分、再びゴールがもたらされた。
     
     ぶ厚い攻撃のなかで、左のネイマールがグラウンダーで折り返すと、中央のスアレスから流れたボールを、走り込んだラキティッチがダイレクトで叩き、ゴール左隅に突き刺した。
     
     対するマドリーは、立ち上がりから全く良い場面がなかったが、14分、スローインから始まった攻撃で、コバチッチがカゼミーロとのパス交換からドリブルを開始、ピケを鮮やかにかわしてから右足を一閃。GKシレッセンの守るゴールを破った。
     
     ファーストチャンスをモノにしたマドリーは、以降、効果的なカウンターを見せるようになり、モドリッチ、ベンゼマが好機を迎えたりするなど、試合の流れを変えていく。
     
     一方のバルサは、序盤と変わらず、相手陣内では攻守で相手にプレッシャーをかけ続け、チャンスを創出。29分にはネイマールが、31分にはメッシが2度の決定的なシュートを放つが、いずれも枠を外すか、GKナバスの好守に遭い、ゴールに結びつけられない。
     
     すると36分、バルサのCKから、マドリーがカウンターを仕掛け、コバチッチとともにボールを持ち込んだアセンシオが、最後はシレッセンのニアサイドを射抜いて同点としてみせた。
     
     後半、開始前にS・ラモスやモドリッチら4選手を入れ替えたマドリーに対し、イニエスタだけを下げたバルサは50分、ネイマールのFKをフリーのピケがダイレクトボレーで合わせて勝ち越しゴールを決める。
     
     その後、バルサは怒涛の攻撃を見せ、55分からネイマール、スアレス、ウンティティが立て続けに決定機を迎えるが、これを活かせず。対するマドリーは59分、交代出場のイスコがDFを翻弄しながらシュートを放つが、シレッセンが鋭い反応によってキャッチした。
     
     その後はオープンな展開となり、互いに攻め合ったが、63分、メッシ、スアレスが退き、さらに73分にはネイマールもアルダと交代。その1分後、今度はマドリーが5選手を入れ替え、ベンゼマ、ベイル、マルセロらがピッチを後にした。
     
     以降、バルサでは新加入の右SBセメドが効果的な縦パスやサイドの攻め上がりで存在感を示し、マドリーではイスコがカットインからの強烈なシュートなどの見せ場を作ったが、試合は動くことなく、バルサがリードを保ったまま、終了を迎えた。
     
     両チームは来月13、16日にスペイン・スーパーカップで対戦することとなる。

    7/30(日) 12:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00028251-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:26:55.92 _USER9

    20170728-00000033-jij_afp-000-2-view[1]

    【AFP=時事】サッカースペイン1部リーグの新シーズン開幕はまだ数週間も先の話であるものの、すでにチケットが完売状態のエル・クラシコ(El Clasico)を今月29日に控えた米マイアミ(Miami)では、そんなことはお構いなしの状況となっている。

     35年ぶりの海外試合で、米国では今回が初めてとなるFCバルセロナ(FC Barcelona)対レアル・マドリード(Real Madrid)の伝統の一戦は、1982年にW杯(World Cup)直前のオフシーズンにベネズエラで開催されたものの、当時は注目度が低く欧州でさえテレビ中継がなかった。

     しかし2017年まで話を進めると、両チームの対戦は世界規模のイベントに様変わりしており、マイアミの熱狂的サッカーファンをくぎ付けにしているほか、毎年恒例となっているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)も、今後のスポーツカレンダーに定着することになっている。

     米スポーツ専門チャンネルESPNは大々的な中継に取り組むため、記者や司会者ら総勢25人のスタッフを派遣。毎日放送している同局のニュース番組スポーツセンター(Sports Center)は、現地マイアミから中継される予定となっている。

     米プロバスケットボール(NBA)、米ナショナル・フットボール・リーグ(NFL)、北米アイスホッケーリーグ(NHL)がシーズンオフを迎えている中、これ以上ない絶好のタイミングで行われる今回の試合のチケットは、すでにソールドアウトとなっており、現在ブラックマーケットでは900ドル(約10万円)の値段がついているが、マイアミの地元ファンが入手したのはそのうち30パーセントのみで、残りは全米各地と50か国で購入されているという。


     サッカー人気の高いメキシコ、カナダ、プエルトリコ、コスタリカ、そしてホンジュラスなどのサポーターが、最近改装されたばかりのNFLマイアミ・ドルフィンズ(Miami Dolphins)の本拠地ハードロック・スタジアム(Hard Rock Stadium)に乗り込んでくる一方で、マイアミの街自体もサッカー祭りのにぎわいに恩恵を受けている。

     マイアミのダウンタウンに位置するベイフロント・パーク(Bayfront Park)で28日に行われるファンイベント、カーサ・クラシコ(Casa Clasico)には、パトリック・クライフェルト(Patrick Kluivert)氏、フェルナンド・イエロ(Fernando Hierro)氏、カルレス・プジョル(Carles Puyol)氏らレジェンドが出席し、再びスパイクを履いて往年の名プレーを再現することになっている。

     さらに29日にはライブコンサートやDJのパフォーマンスが行われるほか、残念ながらチケットを入手できなかったファンや、この試合の独特な雰囲気を味わいたい人々のために、巨大スクリーンで試合の模様が中継されるという。

     旅行会社も「エル・クラシコパッケージ」という特別なプランを用意しており、観戦チケットとサウスビーチ(South Beach)の豪華ホテル宿泊を含めて値段は1泊750ドル(約8万3000円)からとなっている。

     現在プレシーズンの調整に臨んでいる両チームは、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)、マンチェスター・シティ(Manchester City)、ユベントス(Juventus)、そしてトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)と同様に、この2週間は全米各地を遠征している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000033-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 12:36:38.75 _USER9
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの発言がレアル・マドリードをイラつかせている。

    数日前には記者会見で問題発言をしたが、今回は雑誌『SportBild』でマドリーを煽るコメントをした。

    ハメスは26日に雑誌『SportBild』に掲載されたインタビューで、バイエルン・ミュンヘンがマドリーを超えているという旨の発言をした。

    「バイエルンはマドリーと同様、いやそれ以上に偉大なクラブだ」とハメスは語った。

    「バイエルンに移籍する可能性を前に、バイエルンの所属選手たちを見て僕は思った“このクラブにはマドリーと同様の数のスター選手がいて、クオリティも同様だ”。」

    またハメスはバイエルンの歴史に関して、真っ先に頭に思い浮かぶのはオリバー・カーンだと語った。

    「僕にとってカーンは常にバイエルンの象徴だった。彼の決して負けないというメンタリティを、僕はバイエルンと結びつけている。バイエルンには数多くの伝説的選手たちがいる。」

    また、バイエルンのイタリア人新監督カルロ・アンチェロッティとハメスは、マドリー加入後最初のシーズンからの仲である。
    ハメスはアンチェロッティと再び会えたことに満足し、マドリー時代にアンチェロッティを懐かしんだと語った。

    「ミスター(アンチェロッティ)を懐かしく思った。我々の関係は素晴らしかった、カルロと仕事をするのは最高だ。もう一度彼と会うことができて嬉しい」とハメスはコメントした。

    7/27(木) 12:10配信 SPORT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-sportes-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 17:49:08.24 _USER9
    20170725-00000016-goal-000-5-view[1]


    7/26(水) 17:33配信
    デイリースポーツ

     サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードがモナコ(フランス)のフランス代表FWキリアン・ムバッペ(18)の獲得で基本合意に達したという。26日のスペインのマルカ紙など複数メディアが伝えている。ブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍の動向など不確定要素があるものの、現状で世界最高額移籍になる可能性がある。

     情報によると、Rマドリードとモナコのクラブ間で基本合意に到達。移籍金は1億8000万ユーロ(約234億2000万円)。1億6000万ユーロに出来高2000万ユーロ、もしくは1億5000万ユーロに出来高としてプラス3000万ユーロと、詳細は明らかになっていないが、いずれにしろ昨年夏にフランス代表MFポグバ獲得に際しマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が支払った1億500万ユーロを上回ることになる。6年契約で年俸はおよそ700万ユーロ(約9億1000万円)に設定されるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000081-dal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 17:51:26.11 _USER9
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが『ESPN』とのインタビューで、自身がライバルとして捉えている選手の名を挙げている。

    レアル・マドリーの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト27名を一挙公開

    現在、滞在している中国で『ESPN』とのインタビュに応じたC・ロナウド。自身が意識する選手として、4人の点取り屋の名を口にした。

    「メッシ、ネイマール、レヴァンドフスキ、イグアイン……。もちろん、僕は彼らと競い合っている。それは健全な競争であり、自分のモチベーションとなるものだ。毎シーズン、彼らを上回りたいと思っている」

    「最高の選手たちは、最高の選手たちを追いかけるものだ。最高の高みにいられるのは、ほかの選手も同じ高みにいるからなんだよ。さぼる暇なんてないね。そんなことをすれば、彼らに追い抜かれてしまう」

    7/24(月) 0:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000027-goal-socc

    写真
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    28: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:17:22.35
    バルサ→レアルマドリーはフィーゴだけど、逆はあんの?
    3a78d25f-2d75-462b-ae75-e9576aae021f[1]

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