サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 17:25:07.59 _USER9

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    残り2試合となったドイツ・ブンデスリーガ。多くの日本人選手がプレーするこの大会において、今苦戦しているのが武藤嘉紀である。

    あの大怪我以降なかなか本領発揮とはいかない中、この残留争いの中で素晴らしいゴールを決めてみせた。

    アイントラハト・フランクフルトとの一戦で途中出場した武藤は76分、右サイドからのアーリークロスを頭で合わせる!

    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/863620219591204864

    ふわっと浮かせたシュートは見事にゴール左隅に吸い込まれ、一時は2点ビハインドだったマインツはこれで3-2と逆転に成功したのである。

    そして『Opta』によれば、なんとこれが日本人通算200ゴールという節目の場面だったという。

    このあとさらに武藤が倒されてPKを獲得し、最終的には4-2でマインツが勝利。色々な意味で大逆転を果たし、ブンデスリーガ残留まで確定させたのだ!

    これで武藤も来季ブンデスリーガでの復活のチャンスが与えられたことになる。見通しは決して甘くはないがすっきりさわやか、怪我の不安を払拭させた武藤を見たいぞ!武藤だけに。

    http://qoly.jp/2017/05/14/muto-yoshinori-s-goal-is-memorial-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 11:50:52.56 _USER9

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    ドイツ・ブンデスリーガ第33節が現地時間の13日に行われ、マインツはホームでフランクフルトと対戦して4-2の勝利を収めた。マインツの日本代表FW武藤嘉紀は決勝点となる3点目のゴールを記録している。 
      
    この試合はベンチスタートとなった武藤だが、後半開始から投入されると大きな仕事をやってのけた。チームが2点ビハインドから追いついて2-2で迎えた76分には、右後方からのクロスにヘディングで合わせて逆転のゴールを記録。さらに後半アディショナルタイムにはPKを獲得し、マインツが勝利を決定付ける4点目をお膳立てした。 
      
    ドイツメディア『spox』はこの試合の武藤に対し、「2点」と高い評価をつけている。マインツの1点目を記録した先発FWのジョン・コルドバと並び、両チームを通して最高タイの評価となった(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。 
      
    ブンデスリーガ公式サイトのドイツ語版ではマインツのFWボージャン・クルキッチ、英語版ではコルドバを試合のマンオブザマッチに選出。だが英語版では、今節のMVP投票対象者4人の中にボージャンやコルドバではなく武藤を選んでいる。投票ではバイエルン・ミュンヘンのFWアリエン・ロッベンが圧倒的に票を集めているが、武藤も3位にあたる約6%の票を投じられている。

    フットボールチャンネル 5/14(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 01:34:16.86 _USER9

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    【スコア】
    アウクスブルク 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 28分 アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク)
    1-1 32分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929850

    ◆香川が同点弾アシストもドルトムントは痛恨ドロー、宇佐美は3戦連続メンバー外

    SOCCER KING 5/14(日) 0:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587075-soccerk-socc

    現地時間13日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦し1-1の引き分けに終わった。この試合でフル出場を果たした日本代表MF香川真司はピエール・エメリク・オーバメヤンの同点弾をアシストしている。

     1点取られて追いかける展開となった32分、アウグスブルクの守備陣がクリアしたボールを香川が拾い、ゴール真正面からシュートを放った。そして、ゴール前にいたピエール・エメリク・オーバメヤンがボールの起動を変えて同点弾を決めている。

     独紙『ビルト』は香川に対してチーム最高評価となる「2.0」の点数をつけた。ゴールを決めたオーバメヤンには「3.0」、マルコ・ロイスやラファエル・ゲレイロ、ウカシュ・ピシュチェクには「4.0」の採点をつけている。(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)

     また、独紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対してGKロマン・ビュルキやマルセル・シュメルツァーと共にチーム最高評価となる「2.5」の評価をつけた。独紙『デア・ヴェステン』ではGKビュルキやソクラティス・パパスタソプーロスと同じく「2.5」のチーム最高評価。寸評では「おそらく意図しなかった32分のアシスト。61分にはオーバメヤンの頭に合わせるエッジの効いたパス。いくつか悪いパスもあったが、攻撃は最高だった」と評価している。

    フットボールチャンネル 5/14(日) 1:1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010003-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:37:39.81 _USER9

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    第33節 5/13(土)22:30 レッドブル・アリーナ

    RBライプツィヒ 4-5 バイエルン・ミュンヘン

    得点
    1-0 マルセル・サビッツァー(前半2分)
    1-1 ロベルト・レヴァンドフスキ(前半17分)
    2-1 ティモ・ヴェルナー(前半29分)
    3-1 ユセフ・ポールセン(後半2分)
    3-2 ティアゴ・アルカンタラ(後半15分)
    4-2 ティモ・ヴェルナー(後半20分)
    4-3 ロベルト・レヴァンドフスキ(後半39分)
    4-4 ダヴィド・アラバ(後半46分)
    4-5 アリエン・ロッベン(後半50分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929854

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 01:27:57.81 _USER9

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    シャルケ04DF内田篤人(29)の所属事務所は13日深夜、内田に第一子となる長女が昨秋に誕生していたと発表した。

    名前は非公表としている。所属事務所によると、手術を受けた右ひざのリハビリで復帰が遅れたこともあり、公表が遅れたという。

    内田は2015年5月25日に一般女性と結婚。鹿島時代からチームメートの子どもの遊び相手になるなど「子どもが大好き」と公言する内田にとって待望の第一子となった。

     内田はこの日、今季ホーム最終戦となったハンブルガーSV戦でベンチ外。すでに右ひざは回復しているが、シャルケ04のホームでの復帰は来季以降に持ち越しとなった。ハンブルガーSV戦後には長女とともに場内を一周し、シャルケ04サポーターにお披露目した。

    スポーツ報知 5/14(日) 1:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00010000-spht-socc

    ◆内田篤人、昨年秋に第一子となる長女が誕生していたことを発表

    ゲキサカ 5/14(日) 1:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639671-gekisaka-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170514-00010000-spht-000-view.jpg
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170514-01639671-gekisaka-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:23:19.45 _USER9

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    第33節 5/13(土)22:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 4-2 アイントラハト・フランクフルト

    得点
    0-1 ブラニミール・フルゴタ(前半42分)
    0-2 ハリス・セフェロヴィッチ(後半5分)
    1-2 シュテファン・ベル(後半17分)
    2-2 ジョン・コルドバ(後半15分)
    3-2 武藤嘉紀(後半31分)
    4-2 パブロ・デブラシス(後半45+4分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929848 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:25:10.61 _USER9

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    第33節 5/13(土)22:30 WWKアレーナ

    FCアウグスブルク 1-1 ボルシア・ドルトムント

    得点
    アルフレッド・フィンボガソン(前半28分)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(前半32分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929850

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:43:30.64 _USER9

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    ブンデスリーガ第33節が13日に行われ、ダルムシュタットと日本代表MF原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。原口は4試合ぶりに先発に名を連ねた。 
      
    先制したのはヘルタ・ベルリン。14分、右サイドからウラジミール・ダリダがクロスを上げると、サロモン・カルーが頭で合わせてネットを揺らした。 
      
    さらに28分、左サイドで原口が倒されてFKを獲得したヘルタ・ベルリンは、キッカーのマルヴィン・ブラッテンハルトが左足でクロスを供給。ファーサイドのジョーダン・トルナライヤがヘディングで叩き込み、リードが2点に広がった。 
      
    後半は互いになかなか決定機を作ることができず、試合はこのままタイムアップ。2-0と快勝したヘルタ・ベルリンは、今節引き分けに終わったフライブルクを抜いて5位に浮上し、ヨーロッパリーグ本戦出場に大きく近づいた。なお、原口はフル出場した。 
      
    次節、ダルムシュタットは20日にアウェイでボルシアMGと、ヘルタ・ベルリンは同日にホームでレヴァークーゼンと対戦する。

    【スコア】
    ダルムシュタット 0-2 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    0-1 14分 サロモン・カルー(ヘルタ・ベルリン)
    0-2 28分 ジョーダン・トルナライヤ(ヘルタ・ベルリン)

    SOCCER KING 5/14(日) 0:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587103-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 17:15:03.24 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントは13日に行われるブンデスリーガ第33節でアウクスブルクとのアウェーマッチに臨む。トーマス・トゥヘル監督は前日の会見で、ここ1週間の報道に関する質問に答え、心境を語った。

    ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は先週末に公開されたインタビューで、トゥヘル監督との間に確執をうかがわせた。それらの発言がドイツ国内で大きな波紋を呼び、全国紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』では同監督に対しての、選手やスタッフによる批判の言葉が引用されるなど、退任報道に発展していた。

    数日前にオランダメディアの取材に応じた際、去就について「少なくともアウクスブルク戦ではドルトムントの監督を務めるだろう」と笑いながらかわしたトゥヘル監督だが、今回の会見でドイツメディアに立ち向かうことになった。「当然、余裕ではなかった」と切り出す同監督は、次のようにこの1週間を振り返っている。

    ■心境を吐露

    「今週に入ってから、私に対する虚偽、個人的に屈辱するような報道がたくさん出回っている。そのうちの多くは匿名人物による発言に基づいており、大きく度を超えていたと感じている。これらに立ち向かうのは非常に難しい。そして、今シーズンを素晴らしいものにするために、自分の気持ちを我慢するという義務も感じている」

    疲れ切った様子ながら気持ちをこめて話す同監督。2018年までとなっている現行契約を延長し、来シーズンもドルトムントで指揮を執ることは考えられるのだろうか。

    「以前、契約延長には時間をかけたいと話したことがある。来シーズンもここで監督を務めることを確信しながらそう話したんだ。新契約は監督に対する表彰状ではない。今後のことについて話し合い、ともに歩む道を決めるために、時間をかけたいと考えた。当然そういう質問をされることは理解できる。だが、このような1週間を過ごしたのだから、『もちろんさ、(契約延長は)問題ないよ』と言うのは無邪気すぎると思う」

    「最終的には、私が答えるような質問ではない。私は従業員だ。我々はシーズンの目標を成し遂げようとしている。これからも険しい道のりが続くが、良い形で進めている。そのほかに関しては、少しばかりの忍耐と距離が必要」

    ■CEOとの話し合いとチームへの影響

    今回の報道の発端となったのはヴァツケCEOによるインタビューでの発言。この件について両者は話し合いを行ったのかと聞かれると、同監督は「ノー。簡単なことではない。スポーツ面で失敗したという話ではないからね」と否定。その件については、先月のバス爆破事件も関係していることを示唆しつつ、具体的なコメントは避けた。

    またチームはこれら報道をどう受け止めているのだろうか。

    「もちろん影響はある。影響がなくて済むと思うのは甘いだろう。チームには週明けに、『ホッフェンハイム戦のパフォーマンスが台無しになってしまったこと、みんなで勝利のために戦ったことが評価されなかったことを申し訳ないと思う』と話したね。すべての注目が私に集中し、匿名の批判によりチームもダメージを受けた。だがそれらを変えることはできない。シーズンの終盤に臨むために集中しなければいけないが、それが何倍にも難しくなっているのが現状だ」

    匿名のメンバーからの批判により、自身のチームを見る目が変わったのか。

    「匿名の選手による発言を引用するのは最低レベルの報道。それも本当なのかすらわからない。なので、そんなことに時間をとったりしないし、ドレッシングルームでいわゆる”モグラ”を探すことは絶対にない。私と選手たちの間には最大限の信頼関係が存在する。それがなければ、我々が見せてきたパフォーマンスは可能なはずがない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000011-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 12:59:28.61 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はクラブの公式チャンネルの番組に出演した。クラブの英雄でもあるスタジアムアナウンサーのノルベルト・ディッケル氏が司会者を務める対談形式のトーク番組で、多くの質問にドイツ語で答えている。

    熱いキャラクターとして好まれるディッケル氏は「コンニチハ、シンジ!」と香川を歓迎。まず最初にドルトムントは日本ではどう見られるかと聞かれた香川は「2年前、ドルトムントのチームと日本に行きましたが、スタジアムも満員ですごく良かったと思います」と回想し、笑いながら「僕よりクラブが人気を集めているのではないかな」と語った。

    香川は、ドルトムントは日本で「年々ファンが増えていると思います。2年前にきたことですごく注目されているのではないかな」という。今夏の日本ツアーについては「とても楽しみにしています。素晴らしいスタジアムで試合ができるのでし、相手も素晴らしいので良い試合になればいいなと思います」と7月15日に埼玉スタジアムで行われる浦和レッズとの対戦を心待ちにしていることを明かした。

    またドイツの何が好きかと聞かれると、「ビール!」と即答し、ディッケル氏とともに爆笑。「カリーヴルスト(カレー味のケチャップソースがかかったソーセージ料理)はすごく美味しい。先週、フェニックス湖の方に出かけて食べたところです。もう最高ですね」と現地の”B級グルメ”を絶賛した。「日本人としてドイツではおかしいと思うのは何か」との質問に対して香川は「あなたです」と返し、再び笑い声が響いた。

    一方で、ドルトムントは13日にアウクスブルクとのアウェーマッチを戦う。香川は「コンディションはすごく良いですし、リーグのあと2試合は必ず勝てるように集中してやっていければと思っています」とコメント。これまで6回対戦しながらゴールを決めていない相手なだけに、「もちろんチームとして勝利したいと思いますし、ゴールとアシストを決めたいです」と意気込みを示した。

    27日にはDFBポカール決勝の地ベルリンで、フランクフルトとの対戦が待っている。香川は、バイエルン・ミュンヘンに5-2で勝利した2012年のファイナルで1ゴール1アシストを記録した。その試合について、「バイエルン相手にとても良いプレーができましたね。試合後、ビールをたくさん飲みました。ケヴィン(グロスクロイツ)らとね」と振り返り、「(優勝)パレードもありましたね。もう一度経験できればと思います」とも話し、ドルトムント復帰後の初タイトルへ意欲をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000006-goal-socc


    動画 香川真司インタビュー | FC Augsburg - Borussia Dortmund
    https://www.youtube.com/watch?v=m8fnU_ai4pw


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    825: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 10:45:10.83
    ドルトムントは香川か。いいね
    no title

    https://twitter.com/ChampionsLeague/status/863027189272502272

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 21:59:48.42 _USER9

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    【5月12日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)のウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長は11日、今週末に直接対決を控えるRBライプツィヒ(RB Leipzig)に対し、来季のリーグ優勝を目指すなら「若手獲得はやめるべき」との考えを示した。

     現在1部昇格1シーズン目を送るリーグ2位のライプツィヒが来季の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)自動出場権を獲得した一方、19日に敵地レッドブル・アリーナ(Red Bull Arena)に乗り込むバイエルンは、すでにリーグ優勝を決めている。

     昨年に結んだ五つの契約がすべて21歳以下の選手であるように、経験が浅い若手選手とサインする移籍方針を持つライプツィヒは、昨年11月には3週間にわたってブンデスリーガ首位を走った。

     しかし、バイエルンが圧倒的な力を誇るブンデスリーガでライプツィヒが継続的に太刀打ちするには、より多くの経験が不可欠だというヘーネス会長は、独テレビ局スポーツ1(Sport1)に対し「若い選手だけで週3試合を戦い抜くのは想像できない」、「あのようなやり方では、チャンピオンズリーグで走りぬくことはできないと確信している」と語った。

     同会長はまた、ライプツィヒを支えるエナジードリンク大手レッドブル(Red Bull)の共同創業者ディートリッヒ・マテシッツ(Dietrich Mateschitz)氏に対し、バイエルンの独り舞台を打破するには、より経験豊富な選手を獲得するしかないと個人的に伝えたという。

    「彼には言ったんだ『マテシッツさん。もっと年齢がいった選手と契約すれば、われわれにとって、非常に手ごわい相手になりすよ』とね」

     しかしながら、旧東ドイツに拠点を置くブンデスリーガ唯一のクラブであるライプツィヒは、来季に向けてアヤックス(Ajax)でプレーする23歳アミン・ユネス(Amin Younes)の獲得を目指すなど、今後も若き才能たちとサインを結ぶことはやめないと主張している。

     ライプツィヒのラルフ・ラングニック(Ralf Rangnick)スポーツディレクター(SD)は「われわれは、よく名が知られた高価な選手は買わない。若くて才能を授けられた選手たちを獲得するというポリシーにこだわる」と述べた。

    「現在のチームをつくり上げてきたのと同じやり方で、今後も成長を続けていく」 (c)AFP

    2017/05/12 17:48(ベルリン/ドイツ)

    http://www.afpbb.com/articles/-/3128020?act=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 23:17:13.67 _USER9

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    バイエルンDF、「ハイキング中に鎖骨骨折」で今シーズン終了。残り2試合を欠場

    フットボールチャンネル 5/10(水) 19:57配信

    バイエルン・ミュンヘンは9日、同クラブ所属のスペイン代表DFハビ・マルティネスが負傷したとして、
    今季ブンデスリーガの残り2試合を欠場することを発表した。

    クラブの発表によれば、ハビ・マルティネスはクラブから休暇を与えられて7日にスペインに帰国。
    母国で「山を歩いていた際に鎖骨を骨折した」とのことだ。
    9日にはすでにミュンヘンで治療のための手術を受けたという。

    今季ブンデスリーガで25試合に出場していたハビ・マルティネスだが、
    残り2試合のRBライプツィヒ戦、フライブルク戦は欠場することになる。
    幸いと言うべきか、すでに5年連続のリーグ優勝を決めているバイエルンにとっては消化試合となる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00010027-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 11:00:27.34 _USER9

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    ドイツ2部カールスルーエで3季目を戦う山田、両国の違いについて言及

    現欧州組の元日本代表MFが語る日本とドイツの違い 「思い切りぶつけ合える」 
      
    元日本代表MF山田大記が所属するドイツ2部カールスルーエSCは、4月29日のカイザースラウテルン戦で1-3と敗れ、無念の3部降格が決まった。試合後、山田はブログで「この悔しさを、経験や学びという言葉で片付けてしまいたくはないので、時間を掛けて、しっかりと向き合いたい」と綴っていたが、8日には日本とドイツの違いについて言及している。

    「僕が感じる、日本とドイツの違い。その一つに、“選手とサポーターの関係性の違い”があります。日本では、応援する側と、応援してもらってる側。その関係性が強い気がします。互いに尊重しあい、互いを大切に思っていて、間違いなく素晴らしい関係です」 
      
    山田は2011年から14年7月までジュビロ磐田に3年半在籍し、明治大から加入した1年目のシーズンからチームの顔でもある10番を背負い、サックスブルーのサポーターから愛された。カールスルーエに移籍して今季で3シーズン目を戦うなかで、改めて日本のサポーターの素晴らしさを語った。その一方で、ドイツの場合は一味違うと明かしている。

    「対してドイツでは、少し違います。言葉にするのは難しいけど、日本に比べてオープンで、自由で、対等です。サポーターに不満があれば、選手は試合後、挨拶にすら行きません。サポーターが、応援を放棄することもあります。試合後に挨拶に行った時に、喧嘩というか、激しい言い合いになることも珍しくありません。ドイツに来たばかりの頃は、日本と違って互いに敬意を払っていないのかなと感じました」 
      
    ドイツに渡った当時は、いわば“サポーターショック”に直面した形だが、今では少し違った感覚があるという。

    ある前提があるからこそ「ぶつけ合える」

    「思いや感情を、率直にぶつけ合ったり、仲違いできるのは、何があっても離れず、同じ方向を見据えてくれる仲間だという前提があるから。3年間ドイツでプレーしてきて、そんな目に見えない繋がりを感じるようになりました。その信頼や期待があるから、怒りや苛立ちが生まれるし、それを思い切りぶつけ合える。そう考えると、一つの関係性として、これも素晴らしいものです」 
      
    3年間のドイツ生活で直接目にし、感じ、考えた日々を経て、山田の中でサポーター観も形を変えた。そして「この関係性の違いから、僕らが学ぶべきものもあるのかなと思います」と、今では前向きに吸収しようと努めている。 
      
    ドイツと日本では国民性が異なると前置きし、「日本人には日本人なりのサッカー界やクラブの発展のさせ方がある」としながらも、一つの関係性としてこんな願望を口にした。

    「選手同士の関係性と同じで、互いに敬意を欠いてはいけないけど、馴れ合いでもいけない。感謝や敬意が根底にあるのは大前提として、もっとこうしてくれって、選手がサポーターに、サポーターが選手に要求できる関係性であれたらと思います」 
      
     
      
    Football ZONE web 5/10(水) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 22:44:15.07 _USER9

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    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今シーズン限りでトーマス・トゥヘル体制に終止符を打つかもしれない。ドイツ紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は、トゥヘル監督がチームから支持されていないと伝えている。

    6日、地元紙『レヴィア・シュポルト』のインタビューでハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は、トゥヘル監督に対して戸惑いを覚えていることを認めた。

    同監督は4月のチームバス爆破事件で、試合がその翌日に開催されたことに対し、自身やチームは「まったく意見をできなかった」などと述べ、UEFAを強く批判していた。だが、同CEOはインタビューで、実際にはクラブ側から意見を問われていたことを明かしている。

    さらに全国紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は8日、「トゥヘルとヴァツケの対立」と題した特集記事を掲載。そのなかでトゥヘル監督はクラブ内部ですでに、以前チーフスカウトを務めていた現チームプランナーのスヴェン・ミスリンタート氏など複数のスタッフと衝突していることを指摘。名前は明かされていないものの、選手によるトゥヘル監督に対する批判的なコメントも紹介している。

    その選手は、「監督に褒められたら、近々メンバーから外されることを覚悟した方が良い」と、称賛の言葉には警戒している模様。

    また、トゥヘル監督の戦術に不満を抱いている選手もいるようだ。「試合中に何度もシステムを変更し、戦術的な理由から、ハーフタイムの段階で2人を交代するなんて考えられない」といったコメントも引用されている。

    また先月の事件以降、トゥヘル監督との関係がより親しくなったとも報じられてきた。だが、また別の選手によると、「それはない。単にメディアでそう言われているだけ」と実際にはチームとの距離が縮むことはなかったという。

    マインツ時代も、周りとの関係が悪化したことが最終的に退任につながったとされるトゥヘル監督。“ドルトムント内部の人物”曰く「我々はマインツ側から、(彼との関係は)難しくなると警告されたが、聞こうとしなかった。そして、半年間はすべてがうまくいっていた。その後は、マインツ側が言っていたとおりになった」とドルトムントでも同じことが繰り返されているようだ。

    ドルトムントはブンデスリーガ第32節消化時点で3位につけ、DFBポカール決勝にも進出している。チャンピオンズリーグでは準々決勝で敗退を喫したが、マッツ・フンメルス、イルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリャンといった主力選手3人を失い、多くの新選手を迎えていた。今シーズンにおけるスポーツ面のノルマはクリアできているはずだ。

    だが、ドイツ各メディアでは、監督と首脳陣やチームとの溝が深く、関係修復の見込みはないとの見解が述べられている。今月27日のDFBポカール決勝でトロフィーを手にしても、トゥヘル監督との別れがもはや不可避な流れとなっているようだ。

    GOAL 5/9(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000016-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 21:37:35.86 _USER9

    20170503-00583144-soccerk-000-1-view[1]


    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝では、ドイツを含む世界中のサッカーファンからの注目が集まった。
    レアル・マドリードとアトレティコ・マドリード、モナコとユヴェントスの試合が行われたが、その舞台はおろか、
    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝にも、ブンデスリーガ勢の姿はなかった。ドイツ誌『kicker』日本語版は
    ブンデスリーガの弱体化を指摘している。

    現在マンチェスター・Uを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、フランスメディアに対し「バイエルンがどうやって
    毎年優勝しているか知っているか? 夏になったら、ドルトムントからベストプレーヤーを引き抜くのさ。
    (ドイツ代表MFマリオ)ゲッツェ、(ポーランド代表FWロベルト)レヴァンドフスキ、そして今回は(ドイツ代表DF)
    マッツ・フンメルスだ」と2013年以降にバイエルンがとった政策について指摘。逆にプレミアリーグでは一強体制が
    継続することはなく「力が分配されている」との見方を示した。

     同じく元スぺイン代表GKサンティアゴ・カニサレス氏も「バイエルンは自国のライバルを弱体化させているのさ。
    やりたいときに、いつでもね。そうやってきたから、そのライバルチームは海外での競争力が低下していって
    しまうんだよ」との考えを述べている。

     バイエルンは今シーズンのブンデスリーガでも3試合を残して、2位のライプツィヒと勝ち点10差となり、
    優勝が確定。ブンデスリーガ史上初の5連覇を達成している。

    http://mainichi.jp/articles/20170508/sck/00m/050/039000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 17:11:24.74 _USER9

    20170429-00025103-sdigestw-000-6-view[1]


    ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。 
      
    香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。 
      
    今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。 
      
    このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

    東スポWeb 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 15:04:24.46 _USER9

    20170508-01639494-gekisaka-000-2-view[1]


    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV0-0マインツ>◇7日◇ハンブルク 
      
    DF酒井高徳(26)が所属するハンブルガーSVは、ホームでFW武藤嘉紀のマインツと0-0で引き分けた。 
      
    6試合連続フル出場となった酒井は、長らく務めていたボランチではなく、左サイドバックに入った。前半14分、マインツDFバログンの斜め前方へのパスをインターセプトすると、MFコスティッチに素早く預けて決定機を演出。後半8分にはセンタリングを送ったが、味方には合わずそのままゴールラインを割った。久しぶりの左サイドバックにもかかわらず、攻守にわたって安定したプレーを披露した。 
      
    ハンブルガーSVは勝ち点34で、降格プレーオフに回る16位から抜け出せなかった。酒井の試合後の主な一問一答は次の通り。(鈴木智貴通信員)

        ◇   ◇

     -勝ち点1を取れたのか3を取らなくてはいけなかったのか

    「まあブンデスを長くやってて思いますけど、0-0の試合がここまで長く続くとどっちに転んでもおかしくないという意味では勝ち点3を取れたし、0だった可能性もあったし、って考えると、最後まで集中力を持ってやりきれたというのを含めると、1でも重要なポイントだったなと思いますね」

     -3連敗から一歩前進?

    「そうですね、僕ら今シーズンも難しいシチュエーションっていう中からまた立ち上がって勝ち点重ねたり、良い試合したりを何回か繰り返したので、その良いリアクションが今日は見せれたと思うし。まぁ内容でいったら、もちろん全く良くはないですけど、一度自信をなくしたチームだったりやることがはっきりしなくなったチームが、一段とパっと良くなることはなかなかないと思うので、まぁいつも個人的にはよく思ってることなんですけど、こういう時間にも一つずつ階段を上っていくという段階では、今日はすごくベースになったかなと思うので」

     -今日は左サイドバックだった。いつ以来?

    「いつですかね…」

     -今季初?

    「代表で何回かありますけど、ハンブルクだと去年のダルムシュタット戦かな?ホームの」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 12:07:08.77 _USER9

    20170508-00000003-goal-000-3-view[1]


    シュトゥットガルトのヤン・シンデルマイザーSD(スポーツディレクター)が浅野拓磨のクラブ残留について楽観視していることを明らかにした。『Echo24』が報じている。

    浅野は昨夏、アーセナルからの期限付き移籍でシュトゥットガルトに加入。2017-18シーズンの去就が注目されているが、シンデルマイザーSDは以下のように言及した。

    「カルロス(マネ)とタクマに関しては様子をうかがうことになる。しかし、我々が受け取っている感触からすると、残ることになるのではないだろうか。彼ら自身がここでプレーを続けることにとても前向きだ。原則的に6月末までに決定が下されるはずだ」

    なお、首位を走るシュトゥットガルトは、7日に行われたブンデスリーガ2部第32節のエルツゲブルゲ・アウエ戦で勝利。残り2試合で、2位ハノーファーとの勝ち点差は3となり、優勝での1部昇格が濃厚となっている。

    GOAL 5/8(月) 11:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 00:26:17.35 _USER9

    20170507-01639451-gekisaka-000-2-view[2]


    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 4分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-0 84分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 86分 アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929838

     ブンデスリーガ第32節が6日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

     勝ち点57で4位のドルトムントが、同58で3位のホッフェンハイムをホームに迎えての上位直接対決。どちらもトップ4以内が確定しており、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場を決めているが、3位だと本戦から、4位だとプレーオフからの参戦となる。

     試合は開始4分に動いた。ペナルティエリア手前左のゴンサロ・カストロが、ラファエル・ゲレイロからの浮き球パスを反転しながらトラップ。流れたボールをエリア内左に走り込んだマルコ・ロイスが拾って右シュートを放つと、相手GKの股を抜いてゴールネットを揺らした。ホッフェンハイムがロイスのオフサイドを主張したが、ゴールは認められてドルトムントが先制した。

     さらに13分、左サイドで浮き球パスを受けたロイスが中央へクロスを送ると、ブロックに入った相手DFのハンドでPKを獲得。ホッフェンハイムはその前にロイスのトラップ時にハンドがあったと猛抗議したが、判定は変わらず。14分、ドルトムントはキッカーのピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下隅を狙ったが、シュートはわずかに枠の左へ逸れて、追加点のチャンスを逃した。

     上位対決だけに激しさが増す中、1点リードで折り返したドルトムントは後半57分、最終ラインからのロングパスにロイスが反応。エリア内左に抜け出し、後方からのボールを左足ボレーで合わせるが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。64分にはマティアス・ギンターがエリア手前中央で左足を振り抜くが、強烈なシュートは枠の上に外れた。

     ドルトムントは73分、ウスマン・デンベレが右サイドからグラウンダーのクロスを供給。中央へ走り込んだロイスが右足ダイレクトで叩くが、シュートは枠上。80分、デンベレとロイスを下げて、香川とセバスティアン・ローデを送り出す。

     82分、ドルトムントがリードを広げる。ウカシュ・ピシュチェクが右サイドからクロスを入れると、ファーサイドに飛び込んだゲレイロが左足で合わせるが、シュートは左ポストを直撃。それでも、こぼれ球をオーバメヤンが押し込んで決定的な追加点を挙げた。

     しかし直後の85分、ギンターがエリア内でザンドロ・ヴァーグナーを倒してしまいPKを献上。反撃のチャンスを得たホッフェンハイムは86分、キッカーのアンドレイ・クラマリッチが中央に蹴り込んで、1点差とした。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1で勝利。ホッフェンハイムとの直接対決を制して3位浮上を果たした。

     ドルトムントは次節、13日に敵地で日本代表FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。ホッフェンハイムは同日にブレーメンとのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584194-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 06:44:27.06 _USER9

    20170506-00000003-goal-000-2-view[2]


    大迫 出場せず、ケルンはブレーメン下す「勝ててよかった」 
     
      
    ◇ブンデスリーガ第32節 ケルン-4―3ブレーメン(2017年5月5日) 
      
    サッカーのドイツ1部リーグは5日行われ、ケルンの日本代表FW大迫勇也(26)はブレーメン戦にベンチ入りしたが出場しなかった。試合はケルンが4―3で勝ち、欧州リーグ(EL)出場権内の暫定6位に浮上した。 
      
    へんとう炎で前節のドルトムント戦はメンバー外となった大迫は2試合ぶりのベンチ入り、試合中ウォーミングアップをする場面もあったが出番はなかった。試合後「チームとしてしっかり勝つことが目標だったので勝てて良かった。(ELの)チャンスが出てきたので次、楽しみですね」とコメントした。 
     
    スポニチアネックス 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000069-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 13:21:30.73 _USER90505

    20170505-00000000-goal-000-3-view[1]


    ヘルタ・ベルリンを率いるパル・ダルダイ監督は、
    日本代表MF原口元気の不調を気にかけているようだ。ドイツ『キッカー』が報じた。

    原口は今シーズン序盤こそ、スタメンとして確固たる地位を確立していたが、後半戦になると失速。
    最近5試合では『キッカー』の採点は4回で5以下(ドイツの採点は1が最高で6が最低)を記録してしまっている。
    ダルダイ監督は「一体何を悩んでいるのか、それを知りたいんだ」と、切り出して以下のように続けた。

    「コーヒーとケーキも一緒に、良い話し合いができたよ。
    起用された時には、彼はパフォーマンスをしっかりと発揮しなくてはならない。彼の戦場はブンデスリーガなのだから」

    原口は現在、クラブとの契約延長問題に揺れている。本人はプレミアリーグ移籍が夢だとしているが、
    クラブが与えた期日は「10日間」で、残り1週間ほど。原口のヘルタでの将来はいまだ不透明なままとなっている。

    GOAL 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000000-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 22:52:08.51 _USER9

    20170429-00025103-sdigestw-000-6-view[1]


    ◆2018年6月で契約満了 一時移籍の噂が浮上もクラブ側に放出の意思なし
     
    日本代表MF香川真司は、ドルトムントと2018年6月で契約満了となる。一時移籍の噂も報じられたが、
    クラブの強化部長であるミヒャエル・ツォルク氏はドイツ紙「キッカー」に対して
    トップパフォーマンスを取り戻した背番号23との契約延長を希望していると明かしたという。

    今季前半戦は新戦力の台頭や故障に悩まされた影響でレギュラーの座を失っていた香川だが、
    徐々に出場機会を手にすると、以前のキレのあるパフォーマンスを取り戻している。

    ドルトムントは契約が残り1年余りとなった香川との契約延長を希望しており、ツォルク氏も準備を進めているという。
    同氏は一時期の停滞期を脱した香川に好印象を抱いているようで、「シンジは危機を脱し、プレッシャーのなかでも結果を出した」と称賛している。

    去就が注目されていた香川も、ドルトムント残留に傾き始めた。ボルシアMGが獲得を狙っているとの噂がドイツメディアで報じられていたが、クラブに放出の意思はなさそうだ。

    ◆契約期間残り1年の主力で未更新は香川のみ
     
    ドルトムントは昨年末に、ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルと2021年まで契約を延長。
    そして今年3月にはMFゴンサロ・カストロが2020年まで、今月はDFウカシュ・ピスチェクとMFヌリ・シャヒンの二人が2019年までの契約にサインした。

    続々とチームの主軸が契約更改を果たすなか、契約期間が残り1年となる選手で、いまだにサインしていないのは香川のみとなっていた。
    サポーターからの人気も高い日本が誇るプレーメーカーも、彼らに続くことになるのだろうか。

    Football ZONE web 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010022-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:10:13.49 _USER9

    20170501-00582281-soccerk-000-3-view[1]


    日本代表MF香川真司が、ドルトムントを退団する可能性が浮上しているようだ。ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt.de』がイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』の報道を引用しつつ、4月29日に伝えている。 
      
    同メディアによると、ドルトムントはトリノのセルビア代表FWアデム・リャイッチの獲得を検討しているという。4月29日に行われたセリエA第34節のサンプドリア戦にスカウトを派遣し、同選手の視察を行った模様だ。

    『Transfermarkt.de』は香川が今シーズン終了後にドルトムントを退団する可能性に言及したうえで、リャイッチが代役として「パーフェクト」な選手だと伝えた。リャイッチについては左サイドや“10番”の位置でプレーできることを紹介。ドイツ代表FWマルコ・ロイスが度重なる負傷に苦しんでいる状況も含め、攻撃陣の補強候補として好意的な見解を伝えている。 
      
    リャイッチは1991年生まれの25歳。パルチザン・ベオグラードの下部組織出身で、2010年にフィオレンティーナに移籍した。2013年夏にローマへ移籍し、2年後にはインテルへレンタル移籍で加入。買い取りオプションが盛り込まれた移籍だったが、同条項は行使されず。昨年夏にトリノへ完全移籍で加入した。今シーズンはセリエA第34節終了時点で30試合に出場し、チーム2位の8ゴールを記録している。

    SOCCER KING 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582281-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 10:12:33.14 _USER9

    20170430-00000022-sph-000-5-view[1]


    ドイツ1部のハンブルガーSVが今夏、FW鈴木優磨(21)=鹿島=の獲得を目指していることが29日、分かった。関係者によると、所属している米国代表FWボビー・ウッド(24)のバックアップの獲得を目指す中で鈴木をスカウティングリストの上位に置き、正式オファーに向けた調査、準備を進めているという。日本代表経験のないJリーガーのドイツ1部移籍が実現すれば異例のことになる。 
      
    ドイツの古豪が鹿島の若きストライカー獲得に照準を定めた。ブンデスリーガ関係者や欧州の代理人らによると、ハンブルガーSVが今夏の移籍市場で鈴木の獲得を目指す意向を固め、正式オファーに向けた準備に入ったという。 
      
    これまで鹿島からはFW鈴木隆行、FW柳沢敦、MF中田浩二、MF小笠原満男、DF内田篤人、DF伊野波雅彦、FW大迫勇也、MF柴崎岳の8人が欧州へ移籍したが、全員に日本代表経験があった。Jリーグ全体を見ても欧州主要リーグの1部クラブからのオファーは代表招集以降がほとんどで、代表経験のない日本人選手へのオファーとなれば異例中の異例だ。 
      
    ハンブルガーSVは昨年12月、鹿島が準優勝を果たしたクラブW杯でプレーをチェックし、鈴木に興味を持ったという。02~06年にFW高原直泰、15年からはDF酒井高徳が在籍しており、日本人選手にも理解が深い。 
      
    鈴木は15年に鹿島の下部組織からトップ昇格。体の強さとマークを受けにくいゴール前への入り方を持ち味とし、1年目から公式戦に出場した。スーパーサブの地位を築いた2年目には、クラブW杯準決勝のアトレチコ・ナシオナル戦(昨年12月14日・吹田ス)で1得点を挙げ、FWのC・ロナウド(Rマドリード)をマネたゴールパフォーマンスを披露。スペインメディアに取り上げられるなど、世界中から注目を集めた。今季は視察に訪れた日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が「若い優磨のゴールを見られて私もうれしい」と発言するなどプレー面でも注目され、W杯アジア最終予選の代表候補にも名を連ねている。 
      
    鈴木は鹿島との契約が残っており、移籍には違約金がかかる。関係者によると海外移籍に必要な違約金設定はされていない模様で、その場合はクラブ間交渉で違約金を決めていくことになる。鹿島幹部は「正式な紙(オファー)が届けばテーブルにつく」と交渉には応じる構え。ただ、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)初制覇とJリーグ連覇を目指す鹿島にとってもFWは手薄で、重要な戦力の鈴木を簡単には手放せない事情がある。 
      
    鈴木を巡っては同1部のダルムシュタット、同2部のデュッセルドルフも獲得リストに加えているという。この日は、30日に行われるJ1鳥栖戦(カシマ)のため鹿嶋市内で練習した。 
      
    ◆ハンブルガーSV 1887年創立。ホームタウンは北部のハンブルク。ブンデスリーガで唯一1部から降格したことがなく、ディーノ(恐竜)の愛称を持つ。獲得タイトルはリーグ6回、ドイツ杯3回、欧州チャンピオンズ杯(現欧州CL)1回、欧州カップ・ウィナーズ杯1回。ホームスタジアムはフォルクスパルク・シュタディオン(5万7000人収容)。16年9月からドイツ人のマルクス・ギスドル監督(47)が指揮を執る。

     ◆鈴木優磨(すずき・ゆうま)プロフィール

     ▼出身 1996年4月26日、千葉・銚子市生まれ。21歳

     ▼経歴 09年に鹿島ジュニアユース加入後、ユースを経て15年にトップに昇格

     ▼目標の選手 RマドリードのC・ロナウド

     ▼持っている男 15年9月12日、第2ステージのG大阪戦(カシマ)で途中出場し、J1デビュー戦で初得点。16年開幕のG大阪戦では吹田スタジアムのリーグ戦初得点を記録

     ▼武士道 「痛みには強い」と自負しており、昨年のJリーグチャンピオンシップ、クラブW杯には左肩を脱臼したまま出場

     ▼ラップが得意 J1を制した昨年、テレビの優勝記念番組で即興のラップを披露

     ▼日本代表歴 各年代別を通じてもゼロ。3月にアジア最終予選を戦う日本代表の予備登録リストに加えられた

     ▼J1通算 45試合12得点(15年は7試合2得点、16年は31試合8得点)

     ▼サイズ 182センチ、75キロ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000022-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 11:40:30.05 _USER9
     20170430-00010006-soccermzw-000-1-view[1]

      
    Football ZONE web
    ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは

    写真拡大
    アンチェロッティ監督はグリーズマン、ヴェラッティ、ムバッペの獲得リクエスト

     ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが、来季に向けて超巨額補強を展開しようとしているという。カルロ・アンチェロッティ監督の母国イタリアの「コリエレ・デロ・スポルト」紙が報じている。

     同紙によると、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長はアンチェロッティ監督と補強ポイントに関する会合を持ち、そのリクエストにゴーサインを出したという。その対象は、現在のサッカー界でもトップクラスの高額移籍金が必要な3人だ。

     リストアップされたのは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ、さらにモナコで急成長を遂げている18歳新鋭のフランス代表FWキリアン・ムバッペだという。

     ルンメニゲ会長は、その3人の補強候補に対して総額4億ユーロ(約480億円)の予算を承諾。移籍金のみでなく年俸交渉分も含まれると見込まれるものの、一人当たり160億円の予算になる。グリーズマンに関しては、移籍金が1億ユーロ(120億円)必要な選手という評判だが、金銭的な予算だけで言えば十分にクリアできるレベルだ。

    欧州王者奪還へ、移籍市場で話題集めるか

     バイエルンはアンチェロッティ監督の下でブンデスリーガ優勝に近づいているものの、ドイツ杯では日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントの前に準決勝で敗退。UEFAチャンピオンズリーグも、レアル・マドリードと激突した準々決勝で敗退した。

     ドイツの絶対王者、そして欧州王者の奪還を目指すバイエルンは、衝撃の札束攻勢を展開する準備を着々と進めている。日本円にして500億円近い大補強計画は、移籍市場で話題を集めることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 05:07:07.56 _USER9

    20170430-00581893-soccerk-000-8-view[1]


    バイエルンがブンデス史上初の5連覇達成!…無慈悲な6発完勝で公式戦6戦ぶり白星 
     
      
    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、ヴォルフスブルクとバイエルンが対戦した。 
      
    17年ぶりの公式戦5試合未勝利と調子を落とす首位バイエルン。それでも今節、2位ライプツィヒが17位インゴルシュタットと引き分けたため、勝利すればブンデスリーガ史上初の5連覇を決められるチャンスを迎えた。 
      
    バイエルンは開始19分に先制に成功する。ペナルティエリア手前中央からのFKで、ダヴィド・アラバが左足を振り抜くと、シュートは相手GKの手を弾いて、そのままゴール右隅に突き刺さった。 
      
    先制後も攻勢を続けるバイエルンは36分、キングスレイ・コマンからのパスでトーマス・ミュラーがエリア内左に抜け出し、マイナスの折り返し。中央で受けたロベルト・レヴァンドフスキが余裕を持って右足を振り抜き、シュートをゴール右上隅に決めた。 
      
    45分には、左サイドのコマンからのクロスを、中央のレヴァンドフスキが右足トラップから素早く左足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。前半の内に、優勝へ大きく近づく3点リードを奪って折り返しを迎えた。 
      
    後半に入ってもゲームを支配するバイエルンは66分、ロッベンが右サイドで相手2人をかわし、中央に切り込んで左足シュート。ブロックに入った相手DFに当たり、コースが代わってゴール右隅に吸い込まれた。 
      
    4点リードを得たバイエルンは68分、マッツ・フンメルスを下げてフアン・ベルナトを投入。71分にフィリップ・ラームに代えてラフィーニャを、75分にチアゴに代えてレナト・サンチェスを送り出した。 
      
    78分、ヴォルフスブルクはルイス・グスタヴォがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場。主審の判定に怒りを露わにするが、チームメイトらに抑えられつつピッチを後にした。 
      
    数的有利になったバイエルンは直後の80分、相手の隙を突いたリスタートで、レヴァンドフスキがエリア内右に抜け出し、GKもかわして右足シュート。これは右ポストに阻まれるが、詰めていたミュラーが無人のゴールに流し込み、追加点を挙げた。それでも容赦のないバイエルンは86分に、ロッベンのクロスからジョシュア・キミッヒがダメ押しゴールを奪い6点差に広げた。 
      
    試合はこのままタイムアップ。バイエルンが6-0で完勝し、公式戦6試合ぶりの白星を収めた。この結果、リーグ戦は3試合を残して2位との勝ち点差が「10」に広がり、1位が確定。ブンデスリーガ史上初の5連覇で通算最多27回目のリーグ優勝を果たした。 
      
    ヴォルフスブルクは次節、6日にアウェイで日本代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦。バイエルンは同日にダルムシュタットをホームに迎える。

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-6 バイエルン

    【得点者】
    0-1 19分 ダヴィド・アラバ(バイエルン)
    0-2 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-3 45分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-4 66分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    0-5 80分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    0-6 86分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン) 
     

    SOCCER KING 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581893-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:51:49.09 _USER9

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    ドルトムント(ドイツ)はピエール・エメリク・オーバメヤンが移籍した場合に備え、スペインで代役候補を探しているようだ。スペイン『AS』紙の情報として、現地時間28日付の独『シュポルト・ビルト』紙(電子版)が伝えている。 
      
    報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。 
      
    ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。 
      
    ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 23:31:02.42 _USER9

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     日本代表経験のあるMF山田大記(28)が所属するドイツ2部カールスルーエが、来季3部に降格することが決まった。 
      
    最下位の18位で迎え、引き分け以下で自動降格の17位以下が確定するカイザースラウテルン戦に1-3で敗れ、12
    -13シーズン以来5季ぶりの3部へ転落することになった。背水の一戦で山田はベンチスタート。後半34分から出場し
    たが、点に絡めなかった。 
      
    前節の敗戦後、ツイッターで「事実上、降格が決定してしまいました。チームのために自分ができることを、最後までやり
    続けたいと思います」とつづっていたが、続く今節も完敗し、意地を見せられなかった。


    日刊スポーツ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-01815516-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:28:36.33 _USER9

    20170430-00010000-footballc-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第31節】

    【スコア】

    ドルトムント 0-0 ケルン

    【得点者】

    なし 
      
      
    現地時間29日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、ドルトムントはケルンと対戦。
    ドルトムントは何度もチャンスを作ったがゴールを奪うことができず0-0の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。
    ケルン所属の日本代表FW大迫勇也は体調不良のため欠場している

    試合開始して27分、カウンターから一気にピエール・エメリク・オーバメヤンが左サイドを駆け上がり、
    ゴール前に折り返したボールにマルコ・ロイスが反応したが惜しくもシュートはゴール上に外れた。

    50分にはマルセル・シュメルツァーが豪快なシュートを放つもGKティモ・ホルンにセーブされる。
    その後も攻め続けたドルトムントだがゴールを奪うことはできず。

    何度もチャンスを作り存在感を発揮していた香川だが、
    66分にウスマン・デンベレとの交代でピッチから退いた。試合は結局0-0の引き分けに終わっている。

    フットボールチャンネル 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010000-footballc-socc

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