サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 06:16:15.10 _USER9
    鳥栖の元U―23日本代表MF鎌田大地(20)が、今夏にドイツ1部フランクフルトに移籍する可能性が高いことが20日までに分かった。
    フランクフルトは既に推定2億円の移籍金を用意し、正式オファー。

    海外志向の強かった鎌田も移籍に前向きで、日本代表MF長谷部誠(33)も所属するチームで海外に初挑戦することになりそうだ。
    鳥栖の関係者によれば、フランクフルトは鎌田を「才能あふれる20歳」とほれ込み、移籍は秒読み段階という。

    鎌田は高卒1年目の15年シーズンから活躍。2年目の昨季、イタリア人指揮官のフィッカデンティ監督が就任すると、その才能が一気に開花した。
    もともと持っていた高い技術にハードワークも加わり、いまや元日本代表MF中田英寿の再来との呼び声も高い。

    昨年のリオ五輪メンバーからは最終的に外れたが、その才能は日本代表のハリルホジッチ監督も認めているという。

    フランクフルトのほかに、同じドイツ1部のブレーメンなども興味を示していたというが、
    海外初挑戦の鎌田にとって、日本代表のキャプテンも務めている長谷部は頼もしい存在となりそう。

    5月には一般女性との結婚も発表。近い将来の日本代表入りも期待される若き逸材の、海を渡る瞬間が近づいてきた。

    6/21(水) 5:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000133-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 00:55:00.28 _USER9
    ドイツ1部アウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が20日、古巣のG大阪で練習を再開した。

    トップチームの練習後、1人でランニングなどで汗を流した。日本代表の親善試合シリア戦(7日)後からオフを挟んでいた。

    昨年6月に移籍して1年。リーグ戦11試合無得点だったシーズンを振り返り「1年すぐ終わった。来季は長く感じる1年にしたい。
    心地よい疲労感とかストレスを抱えていたら、もう少し長く感じるのかな、と思う。
    (今季は)いろんなことを考えるシーズンになった。違う意味でいいシーズンになった」と不完全燃焼な様子だった。

    クラブハウスでは長谷川監督と再会。「冗談で『いつでも待っているよ』と言われた」という。ただ、来季は宇佐美にとって代表復帰のためにも勝負の1年。
    クラブからは来季に向けて「司令塔として使う、というかチームの攻撃を支配するようなプレーをして欲しい」と言われたようで

    「ボール保持できるクラブならサイドでもいいけど、ボールの動きがあまりない(チーム)なら真ん中でやらないとボールが入ってこない。
    技術的な部分とかボールをどれだけ扱えるかというのは評価されている。これからは自分次第だと思う」とトップ下での活躍を誓った。

    苦しい1年だったが、24日で1歳半になる愛娘の菫(すみれ)ちゃんの存在が支えだった。
    最近は「一生懸命ずっとしゃべっている。パパとかママとか必要最低限のことは話す。そういうの見ていたらたまらなく、かわいい」と父親の顔。

    娘のためにも代表復帰を目指して「クラブで試合出ないと。クラブで試合に出ていたら(代表は)呼ばれる場所でもあると思うし。
    それぐらい気にかけてもらえたり期待してもらえている場所でもあるので。

    まずは僕がクラブで(試合に)出て(ハリルホジッチ監督が)選びやすい状態にすることが全てかな」と目標を定めた。

    日刊スポーツ6/20(火) 22:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01843492-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 00:47:11.28 _USER9
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブに不満を抱いているようだ。
    母国紙『Super Express』でのコメントを引用し、イギリス紙『デイリーメール』が20日に報じている。

    レヴァンドフスキは今シーズン、公式戦で43ゴールを記録。チームが5連覇を果たしたブンデスリーガでは30ゴールを挙げたが
    得点王のタイトルは逃した。残り1試合時点では得点ランキング首位に立っていたが、最終節は無得点。
    同節で2ゴールを挙げたドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに逆転を許す結末だった。

    報道によると、レヴァンドフスキは今月上旬、『Super Express』に対して「苛立っていたよ。チームメイトの姿勢に失望したんだ」とコメント。

    得点王を逃したこともあってか、批判的な言葉を同僚たちに向けた。そして今週、同選手の代理人を務めるマイク・バルテル氏がドイツ誌『キッカー』に対し、
    「ロベルトは私に(チーム内で)サポートを得られていないと言ったんだ。彼があんなにも落ち込んでいる様子は見たことがなかったよ。
    彼は本当に、得点王になるためにサポートしてもらうことを望んでいたんだ」と、コメントしたという。

    クラブとチームメイトへの不満を抱いていることが判明したレヴァンドフスキ。今後は移籍の可能性を報じるメディアが増えそうだ。
    『デイリーメール』はマンチェスター・Uとレアル・マドリードを移籍先候補に挙げ、バイエルン退団の可能性を伝えている。

    6/20(火) 22:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602878-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 00:59:38.37 _USER9

    20170523-00000083-yonh-000-1-view[1]

    香川ドルトが韓国の次世代スター李承佑に熱視線

    6/19(月) 20:43配信

    日刊スポーツ

    日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントは、バルセロナBに所属する韓国の若きスーパースターのFW李承佑(イ・スンウ=19)を狙っている。
    19日付の独紙ビルトが報じた。

    ビルト紙によると、韓国で行われたU-20W杯ででドルトムントのスカウトが視察したという。
    李はこの大会で強力な印象を残した。
    バルセロナではFWメッシやFWネイマール、FWスアレスと強力な3トップがおり、十分な試合経験を積むのは難しく、李の動向に熱視線を送っている。

    また、李にはマンチェスターUとマンチェスターCも補強リストに入っていると伝えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-01843023-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 19:57:29.51 _USER9
    今季イングランド・プレミアリーグを4位で終えたリバプールがボルシア・ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に乗り出すようだ。仏紙『Le Parisen』が伝えた。


     今季全コンペティションにおいて40ゴール、5アシストを記録したオーバメヤンは、多くのクラブから獲得を熱望されており、イタリアのミランやフランスのパリ・サンジェルマンがその移籍先として最有力候補であった。

    特にパリ・サンジェルマンとの移籍交渉は一時は大詰めまで来ていたものの、現在は補強戦略上の理由で移籍は白紙状態にまでなっているともいわれており、不透明な状況だ。

     その一方で、来季3年ぶりに復帰するチャンピオンズリーグに向けて戦力アップを図りたいリバプールも、このドルトムントの快速FW獲得に照準を合わせているようだ。

    2013年から2015年の間の2年間オーバメヤンを指導したリバプールのユルゲン・クロップ監督が獲得を熱望しており、7000万ユーロ(約86億円)のオファーを提示する準備もできているという。

     ドルトムントで絶対的な信頼関係を築いた二人がリバプールの地で味方として再開することはあるのだろうか。

    6/19(月) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00217726-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:41:53.16 _USER9

    20170619-00000034-goal-000-5-view[1]

    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨は残留へ向かっているようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。

    浅野は昨夏、サンフレッチェ広島からアーセナルへ移籍。アーセン・ヴェンゲル監督は「才能あるストライカー」と評したものの、労働許可証を拒否されたことで、シュトゥットガルトへのレンタル移籍を余儀なくされた。2016-17シーズンはブンデスリーガ2部での戦いで、1年を通して継続的な出場機会を手にしている。

    しかし、浅野にプレミアリーグで戦うための労働許可証が下りる可能性は低いと伝えられ、残留が濃厚となっている。1部昇格に貢献した浅野は、新シーズンも引き続きドイツで戦うこととなりそうだ。

    アーセナルは、シュトゥットガルトが昇格を果たせないか、浅野が25試合の出場機会を得られない、もしくは労働許可証が下りた場合には日本人ストライカーを呼び戻す可能性があったものの、浅野はいずれにも該当しなかった。そのため、シュトゥットガルト残留が決定的となっている。

    6/19(月) 7:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000034-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 23:15:53.15 _USER9
    バイエルンで出場機会の減っていた実力派ウインガーのD・コスタを獲得
     
    UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリードに1-4で苦杯を舐めさせられたユベントスは、捲土重来の補強に成功したようだ。
    バイエルンのブラジル代表FWドウグラス・コスタ獲得で合意に至ったと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

    コスタは2015年にシャフタール・ドネツクから3000万ユーロ(36億円)の移籍金でバイエルンに加入。

    2年目の今季は23試合で4得点・6アシストを記録したが、
    前線にはポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、オランダ代表MFアリエン・ロッベン、
    元フランス代表MFフランク・リベリら豪華タレントが揃うため、前年から出場時間が減っていた。

    2020年6月まで契約を残しているコスタだが、新天地はイタリアに決まったようだ。
    レキップによれば、ユベントスと4年契約で電撃合意に達したとされ、移籍金は4000万ユーロ(約48億円)で決着する見込みだという。

    イタリアの絶対王者は、ブラジル代表の実力派ウインガー獲得で、来季こそ欧州の頂点を狙うつもりだ。

    6/17(土) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 12:55:35.31 _USER9

    20170616-00601198-soccerk-000-2-view[1]

    スカパーJSAT株式会社は16日、18-19シーズン以降の2シーズンで日本人選手が多数在籍する
    ブンデスリーガの独占放送権および配信権(地上波を除く)を獲得したことを発表した。

    今回の締結には、スカパーはリーグ戦全34節の全9試合の他、
    プレビュー、ハイライト番組、スーパー杯、入れ替え戦の放映権が含まれている。

    ゲキサカ 6/16(金) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01640935-gekisaka-socc

    スカパー! 
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/info/554

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 16:57:25.11 _USER9

    20170616-00000036-tospoweb-000-1-view[1]

    Jリーグは15日、「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」の浦和―ドルトムント(ドイツ)戦(7月15日、埼スタ)、鹿島―セビリア(スペイン)戦(同22日、カシマ)に向けたトークイベントを開催。7月15日の試合がフジテレビ系で全国生中継されることが発表された。 

     公式戦ではないJクラブの試合を民放キー局がゴールデン帯(午後7時10分開始)に地上波生中継するのは異例だが、この裏にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司(28)の存在がある。 

     4年前には同じ7月にJ1横浜Mが当時香川が所属していたマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)と対戦。TBS系列でゴールデン帯に生中継され、平均視聴率は12・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高い数字をマーク。“香川は視聴率が取れる選手”が実証されているからだ。 

     一方で、香川の来季去就は流動的。そこで今大会の放映権を持つフジテレビ側は生中継を行う条件として「香川の参加」を突き付けたという。

    J関係者も「香川の出場が確定しない場合、生中継ではなく深夜帯の放送になる」と話していた。この日、地上波生中継が確定したことは、同時に香川の来季ドルトムント残留が決定的になったとも言えそうだ。 

     Jリーグの原博実副理事長(58)は香川について「ケガがね。でも大丈夫だと思うよ」と太鼓判。現在香川は日本代表で負った左肩脱臼のリハビリ中だが、ドルトムントが15日時点で発表した来日メンバーに名前が含まれており、日本のファンにも雄姿を見せてくれそうだ。

    6/16(金) 16:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000036-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 22:34:42.38 _USER9

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    ドイツのサッカー専門誌キッカーは15日付でブンデスリーガのポジション別ランキングFW部門を発表。

    今季30試合に出場し7得点を挙げたケルンの日本代表FW大迫勇也(27)は11位に選出された。
    格付け最上位の「ワールドクラス」には1位のレバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)と2位のオーバメヤン(ドルトムント)を選出。
    3?9位までが「インターナショナルクラス」で、5位が大迫の同僚モデストだった。

     12日付で発表されたMF部門では、ドルトムントのMF香川真司(28)が7位に選出されていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002023318000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 21:44:01.25 _USER9

    20170611-00010015-soccermzw-000-1-view[1]

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから、若き才能が流出する可能性が高まっている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、フランス代表MFウスマン・デンベレに対してバルセロナが巨額オファーを決意したと報じた。

     20歳の若さにしてレギュラーポジションをつかみ、今季リーグ31試合6ゴールだけでなくUEFAチャンピオンズリーグでも10試合2ゴールの成績を残したデンベレ。同紙は先日、そんな有望株の獲得を狙うバルセロナの打診に対して、ドルトムントは9000万ユーロ(約112億円)という巨額の移籍金を条件提示し、バルセロナはターゲットを変更すると報じていた。

     しかし、バルセロナは検討の結果、デンベレ獲得に全力を注ぐことを決めたという。ドルトムントが要求する9000万ユーロを満額で用意し、オファーを提示すると報じられている。

     リーグ得点王を獲得したガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの流出が決定的とされるなか、さらなる有望選手の引き抜きには徹底抗戦の構えを見せたドルトムントだが、巨額の要求を突き付けたにも関わらずバルセロナが応じる姿勢を見せている。

     ドルトムントが発掘した若き才能は、スペインのビッグクラブに行くことになるのだろうか。

    6/11(日) 19:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00010015-soccermzw-socc

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    730: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 23:48:32.31
    香川さん、16-17シーズン、ブンデスベスト3おめでとうございます。
    後半の頑張りでランクインです。
    90minにおけるゴールとアシストの効率の良さは、数字で証明されましたね。
    ロッベン、デンベレに次いで3位です。
    プリちゃん8位、ゲレイロ14位とドルからベスト15に4人もランクインです。
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 23:16:58.77 _USER9

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    宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは6月7日、ライプツィヒからラニ・ケディラを完全移籍で獲得したことを発表した。2021年6月30日までの4年契約となっている。

    ケディラはこの発表に際し、「アウクスブルクは緊迫したラストスパートを乗り越え残留を達成しましたが、このクラブが来季以降もブンデスリーガでの地位をさらに確立できるよう、私も貢献していきたいです」とコメントしており、またスポーツディレクターのシュテファン・ロイター氏も「多くのポテンシャルを秘めた若い才能を獲得することができました。その高いクオリティーで、彼はアウクスブルクをより強くしてくれるはずです」と話している。

    19歳の時にシュトゥットガルトでプロデビューを果たしたケディラは、今季ライプツィヒでブンデスリーガ10試合に出場。ユベントス(イタリア)に所属し、ドイツ代表にも名を連ねているサミ・ケディラは同選手の実兄にあたる。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E5%AE%E4%BD%E7%BE%8E%E3%AE%E3%A2%E3%A6%E3%AF%E3%B9%E3%96%E3%AB%E3%AF_%E3%A9%E3%A4%E3%97%E3%84%E3%A3%E3%92%E3%8B%E3%89%E3%B1%E3%87%E3%A3%E3%A9%E7%8D%B2%E5%BE%97.jsp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 15:47:01.30 _USER9

    26637_ext_04_0[1]

    ドルトムントの新指揮官、「ピーター・ボス」はどんなJリーガーだった!?
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=26637
    1996年のジェフ加入後のボスは、時折センターバックで起用されたが、基本的にはアンカー、あるいはダブルボランチの一角を担った。
    シーズンの終盤近くの10月の入団ながら、すぐさまチームにフィット。第27節の浦和レッズ戦のあとには、センターバックの眞中幹夫がこんなふうに試合を振り返りながら、ボスのプレーを高く評価した。

    「前のラインでボスがワンクッションになってディフェンスの網を作って守ってくれるので、後ろも守りやすくなった。ボスは中盤の守備のキーマンになっている。
    そのおかげで守備の意識がワンランク上になった。ボールを奪ってからどう攻めるかを考えられるから、苦しい状況でも形が作れた」

    同じ試合で左サイドバックを務めた江尻篤彦も、「危ないところをうまく消してくれるというボスの良さが分かった。彼の長所を活かして頑張っていきたい」と話した。

    高い危機察知能力を駆使し、的確に相手の攻撃の芽を摘んでは、鋭い読みで中盤の守備を司る。そうしたボスのプレーに感化された選手がいる。
    99年に高校3年生で2種登録され、そのシーズンのジェフの公式戦全試合に出場した阿部勇樹だ。当時、一緒にプレーしながらボスから多くを学んでいる。
    チームをピンチから救う守備力を培い、そこを拠り所としながら正確なパスで攻撃の起点となり、時にはボールを持って駆け上がった。

    全文は:http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=26637

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 22:09:25.78 _USER9

    20170601-00010023-theworld-000-1-view[1]

    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司との契約を延長することを希望し、この夏の優先事項として交渉に取り組もうとしているようだ。独誌『キッカー』が報じたとして、8日付の地元紙『レヴィア・シュポルト』が伝えた。

    リーガでの3位確保やDFBポカール(ドイツ杯)優勝に貢献した香川。現在の契約は2018年夏までであり、このまま来シーズンの終了を迎えればドルトムントはフリーで香川を失うことになる。

     先日ピーター・ボス新監督の就任を発表したドルトムントは、すでに新シーズンに向けて4人の新戦力獲得を決めている。一方でエースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの去就などに関して不確定要素もあるが、在籍選手の契約延長にも取りかかろうとしており、香川はその中でも「優先順位のリストのトップ」に位置すると報じられている。

    「香川をより長く我々のクラブに留めることが目標だ」とミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)もコメント。香川との契約延長を望むクラブの姿勢を明確にしている。

     ドイツでのシーズンを終え日本代表に合流した香川だが、7日に行われたシリア代表との親善試合で左肩を脱臼。13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦には出場せずにチームを離れ、来シーズンに向けて療養することになった。

    6/8(木) 20:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00215544-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 18:43:12.01 _USER9

    20170607-00010012-soccermzw-000-1-view[1]

    ◆19歳FW譲渡を含め、移籍金を抑える条件が含まれる可能性も

     ドルトムントのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンはパリ・サンジェルマン(PSG)移籍で合意していると報じられるなか、独誌「シュポルト・ビルト」は4年契約、年俸1400万ユーロ(約17億円)、移籍金7000万ユーロ(約86億円)に達すると移籍の詳細を報じている。

     ドルトムントはエースの代役となるストライカーを求めていることもあり、PSGは19歳FWジャン=ケビン・オーガスティンの譲渡を含めて移籍金を多少抑えるという条件が含まれる可能性があるとレポートされている。

     さらに同誌はドルトムントの新戦力候補として、アルゼンチンの名門リーベル・プレートに所属するアルゼンチン代表FWルーカス・アラリオの名前も挙げている。2016年のクラブ・ワールドカップ準決勝でサンフレッチェ広島から決勝ゴールを奪った24歳のゴールゲッターは、今季28試合で13得点5アシストを記録。欧州クラブも注目を集める存在となっている。

     昨夏の主力大量流出に続き、今季はチーム最大の得点源を失うことになりそうなドルトムント。今季からペーター・ボス新体制がスタートするが、頼れるストライカーの確保が最優先の課題となりそうだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文

    6/7(水) 16:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00010012-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 18:18:38.96 _USER9

    no title

    日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントの新監督に就任したピーター・ボス氏(53)が、香川と日本語でコミュニケーションを取る意向を示した。

     元オランダ代表MFのボス氏は、96~97年、99年に市原(現J2千葉)でプレー。監督としてヘラクレスでFW平山(現J1仙台)、フィテッセでFWハーフナー(現ADOデンハーグ)らを指導しており、日本と縁が深い。就任が発表された6日、チーム公式サイトのインタビュー動画で流暢なドイツ語を披露。他に話せる言葉について「オランダ語は話すよ。英語とフランス語、あと日本語も少し話せるよ。日本に2年間いたんだ。香川とは日本語で話せるよ」とコメント。これを受けて質問者から「それでは香川をもっと成長させられるね」と聞かれると「彼はすでに良い選手だよ」と笑顔で語った。

    6/7(水) 17:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000127-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 20:26:25.06 _USER90606
    オランダ人指導者ピーター・ボスがドルトムントと正式契約を結び、

    17-18シーズンからドルトムントを指揮をすることが決まった。

    アヤックスとボスの契約は2019年まで残っていたが、

    一部報道によるとアヤックスには契約解除金が支払われることになり、ドルトムントと契約合意に至った模様。

    ボスは今シーズン、アヤックスをヨーロッパリーグファイナルに導いたことでも知られる。

    決勝ではマンチェスター・ユナイテッドに敗れた後、アヤックスでの今後の指導に意気込みを示していたが、

    若い選手が主体のアヤックスでシャルケ、リヨンなどを次々に撃破し、欧州カップ戦のファイナルに導いたその手腕は高く評価されていた。

    なお、ボスは現役時代にジェフ市原(現市原・千葉)でプレーしたことでも知られる。

    ドルトムントで新シーズンからボス監督、香川真司の“Jリーガー師弟コンビ”が実現することとなった。

    GOAL 6/6(火) 20:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 10:40:09.59 _USER9

    20170606-00214760-footballc-000-1-view[1]

    ドイツのサッカー選手情報データベースサイト『transfermarkt.de』は2016/2017シーズンに平均観客数が最も多かったトップ40クラブを掲載している。

     同サイトによると、2016/2017シーズンで平均して最も観客が入ったクラブはドルトムントで、その数は7万9712人だったと伝えている。ちなみに、ドルトムントは6年連続でトップを維持している。

     2位から5位のクラブ(バルセロナ、マンチェスター・ユナイテッド、バイエルン・ミュンヘン、レアル・マドリー)は平均観客数が7万人を超える数字を記録した。なお、4位のバイエルンはトップ40チームの中で唯一、アウェーブロックも含め常に満員になったクラブだった。

     特筆すべきは今季2部リーグで戦っていたニューカッスルとシュトゥットガルトが上位20位以内に入ったことだろう(前者は15位、後者は16位)。なお、両クラブはともに2部で優勝を飾り来季からは1部昇格を決めている。

     ちなみに、トップ40チームのなかで最も多くのチームが所属するリーグはブンデスリーガの12チームだった。2位はプレミアリーグの9チームで3位は5チームのリーガエスパニョーラだった。

     以下は2016/2017シーズンの平均観客数トップ10である。

     1位 ボルシア・ドルトムント      7万9712人
     2位 バルセロナ            7万8464人
     3位 マンチェスター・ユナイテッド   7万5290人
     4位 バイエルン・ミュンヘン      7万5000人
     5位 レアル・マドリー         7万1368人
     6位 シャルケ             6万762人
     7位 アーセナル            5万9957人
     8位 ウェストハム           5万6972人
     9位 ベンフィカ            5万5949人
     10位 セルティック           5万5667人

    6/6(火) 9:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00214760-footballc-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 13:41:18.81 _USER90606
    2008年からドルトムントで8シーズン過ごし、16年に下部組織出身のバイエルンへ
     
    バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスは2016年に退団したドルトムントへ復帰する可能性があるという。
    ドイツのテレビ番組に出演した28歳のセンターバックは、古巣への出戻り移籍を「理論上はあり得る」とした。

    フンメルスは2008年からドルトムントで8シーズン過ごし、昨夏に下部組織出身のバイエルンへの復帰を果たすと、移籍1年目からリーグ制覇を経験した。

    しかし、ドイツ公共放送「ZDF」で放送されているテレビ番組「シュルツ&ベーマーマン」に出演したフンメルスはドルトムント復帰について聞かれ、
    「理論上はもちろんあり得る。言うべきではないのかもしれないが、答えはイエスだ」と復帰の可能性があることを明言した。

    バイエルンと2021年までの契約を結んでいるフンメルスだが、今でも古巣への思いは残っているようだ。
    バイエルンからドルトムント、そしてドルトムントからバイエルンと渡り歩いた男の“再々出戻り”移籍が実現する日は訪れるのだろうか。

    6/5(月) 19:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00010017-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:16:28.05 _USER9

    20170603-00010025-soccermzw-000-1-view[1]

    アマチュアまで降格か
    資金集めが難航。古豪がアマチュアである4部リーグへ…?

    日本代表FW大迫勇也が在籍していたことでも知られる1860ミュンヘンがアマチュア4部リーグまで降格する可能性があるようだ。

    2016-17シーズンまでブンデスリーガ2部で戦っていた1860ミュンヘンは、16位で終えたため昇降格プレーオフでレーゲンスブルクと対戦。2試合合計1-3で敗れ、3部への降格が決まっていたが、3部でプレーするための1000万ユーロ(約12億円)を支払うことが難しくなっているようだ。

    クラブは以下のような公式声明を発表している。

    「3部リーグでプレーするまでのライセンスに必要な金額を受け取れていない。クラブの株主は合意に達しなかった。1860ミュンヘンはこの状況を解決するため、引き続き集中している」

    クラブの株式を60%近く保有しているハサン・イスマイク氏は支払いを拒否しており、1860ミュンヘンはアマチュアである4部降格の可能性が高まっている。

    http://www.goal.com/jp/amp/news/123/ドイツ/2017/06/04/36088872/1860ミュンヘンが2部からアマチュア降格の可能性かつては大迫勇也もプレー

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 21:14:23.51 _USER9

    20170603-00214332-footballc-000-2-view[1]

    トーマス・トゥヘル監督が退任したボルシア・ドルトムントの新監督に、アヤックスを率いるピーター・ボス監督が招かれる可能性が浮上しているようだ。2日付の独誌『キッカー』などが伝えた。

     ドルトムントは先月30日に、トゥヘル監督が2016/17シーズン限りで退任することを発表した。ユルゲン・クロップ前監督からチームを引き継いだ指揮官は2シーズンでドルトムントを去ることになった。

     後任候補としては、フランス・リーグアンのニースを率いるルシアン・ファブレ監督が有力とも言われていたが、ニースはファブレ監督の留任を主張。これによりアヤックスのボス監督と、ケルンのペーター・シュテーガー監督がドルトムント新監督の候補に残ったとみられている。

    『キッカー』によれば現時点ではボス監督が最も有力であり、すでに交渉も開始されているという。フェイエノールトを18年ぶりのオランダ・エールディビジ制覇に導いたジョバンニ・ファン・ブロンクホルスト監督の名前も候補に挙げられていたが、『キッカー』は「根拠のない話」だとしている。

     ボス監督は現役時代に、日本のジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉)でもプレー。指導者としてはオランダの複数クラブを率い、今季から就任したアヤックスではリーグ2位、ヨーロッパリーグ(EL)準優勝の成績を残した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00214332-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 19:57:35.19 _USER9

    20170603-00000016-goal-000-4-view[1]

    ニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに、ドルトムントへの移籍話が浮上している。複数のドイツメディアの報道によると、現在ドルトムント最大の得点源であるガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに今夏の移籍話が浮上しており、オーバメヤンを売却した場合、前線の穴埋め役としてバロテッリの名前が挙がっているようだ。

    バロテッリといえば、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リヴァプールなどを渡り歩き、現在はリーグ・アンのニースでプレー。強じんなフィジカルと非凡な得点力を持ちながら“問題児”の一面も持ち合わせており、複数のビッグクラブを転々と渡り歩いてきた。

    また、バロテッリの代理人のミノ・ライオラ氏はイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の取材で「ドルトムントとマルセイユがバロテッリを欲しがっている」と証言している。

    16-17シーズンにリーグ・アンで23試合15ゴールを記録したバロテッリ。だが、リーグ戦でシーズン3度の退場処分を受けるなど相変わらず“悪童”ぶりを見せている状況だが、ニースから異なるチームへ新天地を求めるのだろうか。もしドルトムントに移籍するとなると、香川真司とコンビを組む可能性もあるだけに、その去就から今後も目が離せなくなりそうだ。

    6/3(土) 19:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000016-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 13:14:57.63 _USER9

    20170531-01640375-gekisaka-000-3-view[1]

    ドルトムントがファン、サポーターに向けて異例の声明を発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

     30日、ドルトムントはトーマス・トゥヘル監督との契約解除を発表。以前からトゥヘル監督とハンス・ヨアヒム・バツケCEOとの確執が報じられており、選手からも起用方法や戦術について不満が出ていた。これを受けてか、契約解除の発表時に「理由に関して詳細を明かすつもりはない」としながらも「2人の人物の意見の相違が今回の契約解除につながったわけではない」と強調していた。

     しかしバツケCEOは、「一部のファンによる批判と理解不足を招いています」として、ファン、サポーターに向けて公開書簡を作成し、クラブ公式サイト上に掲載。トゥヘル監督を事実上の解任とした理由をこう綴った。

    「トゥヘル監督の下、ドルトムントは2シーズンにわたり成功を収め、サッカーでの目標を達成しました。しかしながら、我々、つまりスポーツディレクターのミヒャエル・ツォルクと私は、この協力し合うべき期間にコーチ陣と常に意見が一致していたわけではありませんでした。

    リーダーとしての責任という面では、問題になるのは結果だけではありません。その意味では、ドルトムントは他のスポーツクラブや企業と何ら違いはありません。信頼や敬意、チームとして意思疎通をし合い協力する能力、言葉の確かさ、帰属意識という基本的な性質、そして信頼性や忠実な姿勢も問題になってきます」

    「残念ながら、信頼に基づく望ましい協力関係の基礎を現在のコーチング体制が今後提供してくれると、我々はもはや信じることができませんでした。

    それゆえ、率直な話し合いと度重なる議論の末、コーチングスタッフとの協力関係を2016-17シーズンの終了時を越えて延長しないのが最良の方策であるという最終決定に至りました」と説明し、ファン、サポーターに理解を求めた。

     なお、後任候補としてニースのルシアン・ファブレ監督やフィオレンティーナのパウロ・ソウザ監督、アヤックスのピーター・ボス監督、ケルンのペーター・シュテーガー監督らの名前が挙がっている。また、トゥヘル氏自身はレバークーゼンの監督就任が噂されている。

    ゲキサカ 5/31(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-01640375-gekisaka-socc 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 07:41:52.08 _USER9
    ドルトムントに所属するドイツ代表MFマルコ・ロイスは長期離脱が決まった。30日付けの独紙『ビルド』が報じている。

     ロイスは現地時間27日に行われたドイツ杯(DFBポカール)決勝のフランクフルト戦で負傷し、前半のみの出場となった。試合後、独メディア『ARD』のインタビューで「恐らく膝の十字靭帯だと思う」と発言していた。その後、現地時間29日には膝の十字靭帯断裂と診断された。

     記事によると、現地時間30日に27歳のロイスはミュンヘンで精密検査を受け、手術をした場合、全治まで6ヶ月から8ヶ月かかると伝えている。また、手術を回避した場合でも4ヶ月のリハビリ期間が必要となるようだ。これによりロイスは来季開幕には間に合わない見込みだ。

     今季のロイスは昨季終盤に痛めた内転筋の怪我のため11月までプレーすることが出来なかった。さらに3月に行われたレバークーゼン戦で左太ももを負傷し4月に戦列復帰したばかりだった。

     チームのキャプテンを務めるマルセル・シュメルツァーは「これはとても悲しい出来事だ。なぜ彼がいつも怪我に悩ませられるのか私には分からない」とエースの怪我の多さを嘆いていた。

    フットボールチャンネル 5/31(水) 6:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 20:52:19.45 _USER9

    20170528-00010013-soccermzw-000-1-view[2]

    スポニチアネックス 5/30(火) 20:33配信

     日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントは30日、トーマス・トゥヘル監督(43)の退任を発表した。事実上の解任で、後任は未定。

     トゥヘル氏は30日、自身のツイッターで「美しく、波乱に富み、エキサイティングな2年に感謝している。続けられないのは残念だ。応援してくれたファン、チーム、スタッフにありがとう。ドルトムントの幸運を祈っている」と2年間率いたクラブに別れを告げた。

     トゥヘル氏は、日本代表FW岡崎(現レスター)が所属したマインツを09~14年に指揮。地方の小クラブを10~11年にクラブ最高の5位に導くなど若き名将と評価され、15年にドルトムントの監督に就任していた。2年目の今季はドイツ杯優勝でチームに5季ぶりのタイトルをもたらしたものの、地元メディアではバツケ社長、選手らとの関係悪化が伝えられていた。

     地元紙ビルトでは、後任候補にニースのルシアン・ファブレ監督(59)、FW大迫が所属するケルンのペーター・シュテーガー監督(51)らが挙っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000146-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 20:57:25.03 _USER9

    20170529-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    DFBポカール決勝で負傷交代 検査の結果を公式サイトで発表

    優勝のドルトムントに悲報! ロイス、右膝十字靭帯部分断裂が判明 ガラスのエース長期離脱へ

     ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスは現地時間27日のDFBポカール決勝のフランクフルト戦(2-1)で負傷し、ハーフタイムに途中交代した。検査の結果、右膝十字靭帯の部分断裂と判明し、数ヶ月間の離脱となることが決まった。クラブ公式サイトが発表している。

     2012年以来、5季ぶりのメジャータイトル獲得の歓喜に湧くドルトムントだが、ガラスのエースの足がまたも悲鳴を上げた。2014年ブラジル・ワールドカップを故障で棒に振ったのに続き、昨季はポカール決勝のバイエルン・ミュンヘン戦で負傷し、フランスで開催された欧州選手権でもメンバー外となった。

     今季も手術の影響で出遅れると、その後は復帰と離脱という負の連鎖を繰り返した。公式戦24試合で13得点8アシストとピッチに立てば圧倒的な結果を残すが、怪我の多さが玉に瑕となっている。

     日本代表MF香川真司とも絶妙な連係を見せる天才アタッカーは、長期離脱で来季の開幕に向けて不安を残すことになった。

    Football ZONE web 5/29(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010019-soccermzw-socc

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    341: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 06:21:00.96
     
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 09:22:53.96 _USER9


    20170528-00010013-soccermzw-000-1-view[2]


    トゥヘル監督とヴァッケCEOの確執、フィッツフェルト氏「溝ではなく、もはや峡谷」


     ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督はDFBポカール決勝フランクフルト戦で2-1勝利を飾り、指導者人生で初のメジャータイトルを手にした。ハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEOとの確執から今季限りでの退団も報じられていた知将は、リーグ3位で来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)へのストレートインに加え、ポカール優勝という成果を残したが、かつてドルトムントを率いた名将は退任確実と断言している。

     ドルトムント首脳陣の冷え切った関係を再び明らかにしたのはオットマー・フィッツフェルト氏。リーグ優勝2回に加えて1997年にCL優勝という功績を残した名将はスイス地元紙「ブリック」でこう語った。

    「トゥヘルとヴァッケの間に存在するのは溝などというものではない。もはや峡谷だ。新シーズンをともに迎えるには致命的な状況だ。全く会話が存在しない。完全にストップしてしまった」

     前任のマインツ監督時代から、その性格に疑問の声もあったトゥヘル監督だが、ヴェッケCEOとの確執は4月11日のCL準々決勝モナコ戦前に起きたバス爆破事故の後に表面化。トゥヘル監督は悲劇の翌日に試合が強行されたことに不満の声を上げたが、ヴァッケ氏はこれに不快感を示していた。

     ポカール優勝後、2人はピッチ上で祝福し合っていた。だが、フィッツフェルト氏は「トゥヘルとヴァッケは抱擁を交わしていたが、どちらの表情も死んでいた。関係は完全に崩壊していると伝わってしまう。お互いを遠ざけあっている」と指摘している。

    後任監督は「トゥヘルより調和が取れる」

     ドルトムント後任監督候補には、仏ニースを率いるルシアン・ファブレ監督が浮上している。

    「彼はドルトムントの明確な監督候補だ。グラードバッハとニースで最高の仕事をしてきた。ドルトムントでの仕事ぶりも信頼できる。彼は戦術的に狡猾で、仕事に完全に没頭する控えめな人間だ。トーマス・トゥヘルよりも調和が取れる。クラブとのコミュニケーション能力も重要だからね」

     来季まで契約期間を残すトゥヘル監督だが、タイトル獲得を置き土産にジグナル・イドゥナ・パルクを去ることが不可避な情勢なようだ。去就問題が浮上している香川の選択にも影響を与えるのだろうか。

    Football ZONE web 5/28(日) 15:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170528-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 15:26:22.55 _USER9

    20170527-01640201-gekisaka-000-1-view[1]


    ブンデスリーガの公式サイトが、ファン投票による2016-17シーズンのベストイレブンを発表した。日本人選手は選ばれなかった。

     ブンデス史上初の5連覇を達成したバイエルンからGKマヌエル・ノイアーやDFマッツ・フンメルス、MFチアゴ・アルカンタラ、FWロベルト・レワンドフスキの最多4選手を選出。また、3位に終わったがDFBポカール決勝進出を決めているドルトムントから得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、DFルーカス・ピシュチェク、MFウスマン・デンベレの3選手が選ばれた。

     他には、1部初昇格から2位に入ったライプツィヒのMFエミル・フォルスベリとMFナビ・ケイタ、来季バイエルン加入が決まっているDFニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)、シャルケのDFセアト・コラジナクがファン投票で“今季の11人”に選出された。

     以下、ファン投票によるブンデスベストイレブン

    ▽GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン)

    ▽DF
    セアト・コラジナク(シャルケ)
    マッツ・フンメルス(バイエルン)
    ニクラス・ズーレ(ホッフェンハイム)
    ルーカス・ピシュチェク(ドルトムント)

    ▽MF
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    ウスマン・デンベレ(ドルトムント)

    ▽FW
    ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01640201-gekisaka-socc

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