サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    486: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 07:24:37.93
    オバメ香川
    no title


    ヴァツケ香川
    no title

    続きを読む

    846: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 17:02:22.30
    22時15分から優勝パレードの生配信あるってさ
    http://live.bvbtotal.de 、Facebook、Youtubeで
    https://twitter.com/BVB/status/868735401170751488

    続きを読む

    396: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 06:48:43.72

     守備のシーン
    https://streamable.com/j9gps

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 06:09:34.06 _USER9

    20170528-00010002-theworld-000-1-view[1]


    大一番でエース・オバメヤンの“パネンカ”炸裂! ドルトムントが5年ぶりにドイツ杯制す

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 5:46配信

    有終の美を飾ったドルトムント

    27日にDFBポカール(ドイツ杯)決勝が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同代表MF香川真司か所属するドルトムントが対戦した。

    欧州行きの最後のチケットを勝ち取るために、是が非でもこの一戦で勝利したいフランクフルト。
    一方、ドルトムントは3年連続で決勝進出を果たすも、全て苦渋を舐めさせられてきた。
    4年連続となる今年こそ、悲願の優勝制覇を目指す。
    なお、長谷部は負傷欠場し、香川はスタメンに名を連ねている。

    試合前に激しく発煙筒が焚かれ、煙が立ち込める中キックオフされた試合は、8分に早くもスコアが動く。
    サイドチェンジから右サイドでボールを受けたウスカシュ・ピスチェク。
    前のスペースへ走りこんだウスマン・デンベレへスルーパスを送ると、エリア内右で相手DFをキックフェイントで華麗にかわし、
    デンベレは左足で反対の左サイドネットへシュートを突き刺した。

    1点リードしたドルトムントペースで前半は進むかと思われたが、試合は徐々にフランクフルトペースに。
    すると29分、高い位置でボールを奪うと、絶妙なタイミングで裏へ抜けたしたアンテ・レビッチがGKと1対1になる。
    これを落ち着いでゴール右隅へ流し込み、フランクフルトがスコアを振り出しに戻す。

    その後は再びフランクフルトにチャンスが訪れるが、左ポストにシュートが直撃し、逆転ならず。
    一方、ドルトムントは今季たびたびケガに悩まされてきたマルコ・ロイスが右膝を負傷。
    不安を残してハーフタイムを迎えた。

    後半に入ると、ドルトムントは頭から2枚同時交代の奇策に出る。
    ロイスはやはりプレイ続行が厳しかったようで、クリスティアン・プリシッチを投入。
    さらに、マルセル・シュメルツァーを下げて、ゴンサロ・カストロを起用している。
    そして、再びペースを取り戻したドルトムント。67分にプリシッチが獲得したPKを、エースのオバメヤンがパネンカでゴールど真ん中に決め、勝ち越しに成功した。

    反撃を試みるフランクフルトは、アレクサンダー・マイアーらを投入し、パワープレイでドルトムントゴールをこじ開けようとしたが、
    最後まで同点に追いつくことはできず。
    今季限りでの退団が噂されるオバメヤンの勝ち越しゴールを守りきったドルトムントが2-1でフランクフルトを撃破し、5年ぶりの優勝を成し遂げた。
    なお、香川はフル出場を果たしている。

    この結果、今季のブンデスリーガを7位で終えたフライブルクに、予選3回戦からの出場ではあるものの、ヨーリッパリーグ出場権が与えられることになった。

    [スターティングメンバー]
    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラーム、バジェホ、チャンドラー(→マイアー 72)、メドイェビッチ(→タワサ 56)、カチノビッチ、
    オツィプカ、ファビアン(→ブルム 79)、レビッチ、セフェロビッチ

    ドルトムント:ビュルキ、ギンター、パパスタソプロース、バルトラ(→バルトラ 76)、ゲレイロ、ピスチェク、シュメルツァー(カストロ 46)、デンベレ、香川、
    ロイス(プリシッチ 46)、オバメヤン

    [得点者]
    フランクフルト:レビッチ(29)
    ドルトムント:デンベレ(8)、オバメヤン(67)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010002-theworld-socc




    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:14:14.43 _USER9

    20170527-00000001-goal-000-2-view[1]

    ケルンに所属する大迫勇也の2016-17シーズンは地元紙『エクスプレス』で、チーム2位タイとなる高評価を受けた。

    大迫は2016-17シーズン、公式戦32試合に出場し、9ゴール8アシストを記録した。アンソニー・モデストと素晴らしいコンビネーションを見せ、ケルンの攻撃をけん引。リーグ戦においては5位でシーズンを終了し、25年ぶりとなる欧州カップ戦の出場権獲得に大きく貢献した。地元紙は今季のパフォーマンスに「2」の採点を与え(ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)、以下のようなコメントを添えた。

    「大迫にとってケルンでベストのシーズン! テクニックに優れ、ボールを取られないチャンピオンだった。さらに(リーグ戦で)7ゴール8アシストを記録し、モデストの素晴らしいパートナーを務めた。一方でアウクスブルク戦とホッフェンハイム戦ではミスから悲劇のヒーローとなってしまった」

    大迫は今季、攻撃の中核として充実のシーズンを送った。その活躍は地元メディアにもしっかりと認められている。来季大迫はヨーロッパリーグとブンデスリーガではどんな輝きを見せてくれるのだろうか。さらなる成長が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000001-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:52:56.29 _USER9

    20170526-00000002-goal-000-4-view[1]

     ブンデスリーガで得点王に輝いたドルトムントFWピエールエメリック・オバメヤンは、27日のドイツ杯決勝フランクフルト戦がおそらくドルトムントでの最後のプレーとなると、26日に独紙ビルトが報じた。 
      
    リーグ最終戦のブレーメンとの試合後にオバメヤンは、決勝戦前にクラブの首脳陣であるハンスヨアヒム・バッツケ、ミヒャエル・ツォルクとの話し合いをもつと話していた。 
      
    ビルト紙の情報によると、今週初めにオバメヤンは首脳陣に今夏でドルトムントを去りたい旨を伝えたという。行先はまだオープンな状態。 
      
    オバメヤンには中国の天津が8500万ユーロ(約106億円)のオファーを出しており、またパリサンジェルマン、ACミランも獲得に動いている。移籍金が合えば移籍は許可される。バッツケはすでに以前から許可を出していたという。 
      
    天津移籍の場合、週給で50万ユーロ(約6250万円)。パリSGは年俸1400万ユーロ(約17億5000万円)、ACミランは1200万ユーロ(約15億円)を提示しているようだ。 
      
    ドルトムントはすでに後継者獲得に動きだしている。サンプドリアのパトリック・シックが候補に挙がっている。シックは今季11ゴール2アシスト。シック獲得にはチェルシー、リバープールも興味を指名している。移籍金は1500万ユーロ(約18億8000万円)前後とみられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-01830096-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:05:00.35 _USER9

    20170526-00000002-goal-000-4-view[1]

    ドルトムントのエースFWピエール=エメリク・オーバメヤンは退団を希望し、新たなクラブへの移籍を求めているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    シーズンオフになるたびに、移籍がうわさされるオーバメヤンの去就についに動きがありそうだ。かねてより、「レアル・マドリーへの移籍が夢」と語ってきた快足FWは、すでにドルトムントに対して退団の許可を得ており、移籍することはほぼ確実となった。

    しかし、その行き先はまだ決まっていない。また、オーバメヤンの希望する“白い巨人”も手は挙げていないようで、現時点ではパリ・サンジェルマン、古巣でもあるミラン、中国の天津権健らが候補として伝えられている。ドルトムントは最低でも8000万ユーロ(約100億円)のオファーを提示してくるクラブとのみ交渉に応じる構えだという。

    さらに、ドルトムント側もオーバメヤンの後釜に関してすでに目星は付いている。『ビルト』によれば、サンプドリアのFWパトリック・シックを1500万ユーロ(約19億円)で獲得する準備ができているようだ。

    いずれにしろ、今夏の移籍市場で動きがあることは確実で、史上稀に見るビッグディールが成立する可能性は高いと言えるだろう。

    GOAL 5/26(金) 11:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000002-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:21:28.49 _USER9

    20170523-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。
    入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。
    すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。
    バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。
    彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント) 

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。
    出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。
    チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン) 

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。
    中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。
    途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、
    大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン) 

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。
    原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:45:24.33 _USER9

    20170425-00000019-goal-000-2-view[1]


    今季を13位で終えたアウグスブルクには大きな失望感が残った。何とか降格こそ免れたものの、シーズンを通して戦いの内容は褒められたものではない。

    今季は12月に指揮官のディルク・シュスターを就任からわずか半年で解任し、マヌエル・バウムに指揮を任せるなどドタバタ。結局最後まで魅力的なフットボールを展開するには至らず、必死に残留を決めた格好だ。

    独『Augsburger Allegemeine』が問題視しているのは、新加入選手の働きだ。昨夏ホッフェンハイムから獲得されたMFジョナタン・シュミット、今年1月にラツィオから獲得したMFモリッツ・ライトナー、そして日本代表FW宇佐美貴史の3人について「期待を下回った」と厳しい見方をしており、アウグスブルクは戦力の上積みに失敗した。

    シュミットはこの3人の中では最も多い25試合に出場したが、得点はわずかに1点のみ。宇佐美に至ってはベンチ入りするのも一苦労で、最後まで得点を奪うことはできなかった。昨年12月にシュスターが解任された際にはチャンスがあるかもしれないと期待されたのだが、目立った活躍はできなかった。

    もちろん宇佐美だけに責任があるわけではなく、能力を上手く活かせなかったアウグスブルクにも問題はある。残留争いをしているチームならば仕方がないが、アウグスブルクは防戦一方になるケースも珍しくない。この中で宇佐美が個性を発揮するのは非常に困難なミッションだ。実際宇佐美はサイドで守備に走らされる機会が多く、攻撃に絡むシーンはほとんどなかった。

    アウグスブルクの状態と宇佐美のプレイスタイルはまるで噛み合わず、この移籍はチームにとっても宇佐美にとっても失敗だったと言えるのではないか。日本代表にも招集しづらくなっており、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチお気に入りの選手が想像以上に大きな問題を抱えてしまっている。アウグスブルクもまさか宇佐美が0得点で終えるとは想像していなかったはずで、両者にとって大誤算だった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/23(火) 6:50
    http://www.theworldmagazine.jp/

    続きを読む

    583: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 09:46:33.26
    2本目のPKはロイスがオバメに譲ったのか
    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:34:11.65 _USER9

    20170523-00010001-theworld-000-1-view[1]


    独紙『キッカー』は22日、ブンデスリーガ第34節のベストイレブンを選出し、ケルン所属の日本代表FW大迫勇也が選出された。なお、大迫は同紙で今季3度目の選出となった。

     大迫はホームでのマインツ戦に88分まで出場し1ゴール1アシストでチームの勝利に貢献した。なお、ケルンは来季のヨーロッパリーグ(EL)出場を決めている。

     『キッカー』紙によるブンデスリーガ第34節ベストイレブンは以下のとおり。

    ▽GK
    クリスティアン・マセニア(ハンブルガーSV)

    ▽DF
    フィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン)
    ドミニク・ハインツ(ケルン)
    ヤニク・ヴェスターゴーア(ボルシア・メンヒェングラッドバッハ)

    ▽MF
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ユリアン・ブラント(レバークーゼン)
    カイ・ハヴェルツ(レバークーゼン)
    大迫勇也(ケルン)

    ▽FW
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    ハビエル・エルナンデス(レバークーゼン)

     また、今節の大迫は独メディア『シュピーゲル・オンライン』が選ぶベストイレブンにも選出されている。

    フットボールチャンネル 5/23(火) 12:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010015-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 12:31:44.13 _USER9
    香川が1アシストで今季6アシスト目、大迫も欧州移籍後で自己最多7得点目
     
    ドイツ・ブンデスリーガは現地時間20日にリーグ最終節が終了した。
    バイエルン・ミュンヘンの優勝はすでに決まっていたなか、得点王や来季ヨーロッパカップ戦の出場権の行方がほぼ決まった。
    日本人選手が多く所属するブンデスリーガは、最終節に悲喜こもごもの結末となった。

    香川真司が所属するドルトムントは、ブレーメンとの最終節を点の奪い合いの末に4-3で勝利。香川は1アシストと活躍し、今季6アシスト目を記録した。
    これによりドルトムントは3位を確定させ、来季のUEFAチャンピオンズリーグ本戦へストレートインする権利を獲得した。
    また、2得点のFWピエール=エメリク・オーバメヤンは最終節でノーゴールに終わったバイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レバンドフスキを逆転し、31得点で単独得点王に輝いた。

    また、大迫勇也が所属するケルンも最終節で喜びを味わった。武藤嘉紀が所属するマインツとの一戦は、ケルンが2-0勝利。武藤は後半途中から出場するもゴールに絡めず。
    一方、大迫は後半43分にチーム2点目のゴールを決め、欧州移籍後で自己最多となる今季7得点目で勝利に貢献。
    この結果、前節から順位を5位まで上げて25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。一方で、今季ELに出場したマインツは15位で終了し、厳しいシーズンとなった。

    ベンチ入りも出番のなかった原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、冷や汗の最終節となった。
    ホームでレバークーゼンに2-6と大敗し、ケルンに順位で逆転されたものの、フライブルクとブレーメンがともに敗れたため6位で来季EL出場権を獲得。
    チーム残留を前提とすれば、来季は香川がCL、大迫と原口がELの舞台で戦う権利を得る形となった。

    フランクフルトは依然EL出場の可能性

    そして、長期離脱中の長谷部誠が所属するフランクフルトも来季ヨーロッパカップ戦のチャンスが残っている。DFBポカール決勝のドルトムント対フランクフルトが27日に行われるが、
    フランクフルトが勝利すればELの出場権を獲得する。すでにCLの出場権を持つドルトムントが勝利した場合は、7位で終えたフライブルクにEL予選3回戦進出の権利が回ってくる。
    長谷部は長期離脱中だが、チームメートにタイトルと来季のELを託すことになった。

    フル出場を果たした酒井高徳のハンブルガーは残留争いを辛くも凌ぎきって14位、この日ベンチ外だった宇佐美貴史のアウクスブルクは13位、
    同じくベンチ外となった内田篤人のシャルケは10位でリーグ戦を終えた。日本人選手たちの活躍に注目が集まったブンデスリーガだが、今季の熱い戦いが幕を閉じた。

    Football ZONE web 5/21(日) 1:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010001-soccermzw-socc

    写真
    no title


    つづく

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 05:57:37.34 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは20日に行われたブンデスリーガ最終節、
    ブレーメン戦を4-3で制した。この一戦で1アシストを記録した香川真司に現地メディアから称賛の声が寄せられている。

    ドイツ紙『ビルト』はフル出場を果たした香川のプレーを「1」と絶賛。

    マッチレポートでは32分、ロイスによるゴールをアシストした場面について「香川はワールドクラスのパスを最前線に送った」と言及し、
    それぞれ2ゴールずつを決めているMFマルコ・ロイスとFWピエール=エメリク・オーバメヤンと並び、チーム最高タイの評価を与えた。

    地元紙『ルールナハリヒテン』では香川に対する採点は「1.5」とロイスに続くチーム単独2位。
    寸評では「日本からやってきたドルトムントファンのダーリングはシーズンのフィナーレで素晴らしいプレーを披露。

    もしかしたら、今シーズンにおける彼のベストパフォーマンスだったかもしれない。ピッチ上を動き回り、1-1の前のように最高なパスを送るなど
    チームが相手に脅威となるほぼすべてのシーンに絡んでいる。契約延長の交渉に向けたアピール材料がまだ必要であれば、この試合のを使うべきだ」と記している。

    またロイスに単独最高点の「1.5」を与えた『WAZ』では香川に対する評価はオーバメヤンやDFマルク・バルトラと同じ2位タイの「2」。
    「日本人選手は常にブレーメンの守備陣を混乱させた。その結果、良いプレーをたくさん見せ、一番良い時のようなコンビネーションや見事なアシストを披露」と背番号23のパフォーマンスを評した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 5/21(日) 8:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000002-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 01:21:49.85 _USER9

    20170522-00000037-goal-000-2-view[1]


    浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトが2部リーグで優勝し、来季からの1部リーグ復帰を決めた。

    シュトゥットガルトは21日、ブンデスリーガ2部最終戦でヴュルツブルガー・キッカーズと対戦し、4-1の快勝を収めた。この結果シュトゥットガルトは2部リーグで優勝。1シーズンでの1部リーグ復帰を決めた。

    2016-17シーズン、シュトゥットガルトはリーグトップの得点力を武器に1年を通して安定した戦いを披露。2月以降は常に2位以上をキープしてシーズンを終えた。

    なお、浅野はベンチ入りしたものの、出場機会は訪れなかった。浅野は今季リーグ戦26試合に出場し、4得点4アシストを記録した。

    GOAL 5/22(月) 1:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000037-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 21:24:28.63 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3128936?act=all

    【5月20日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部で来季から、欧州のトップリーグでは初めての女性審判が笛を吹くことが決まった。 
      
    女性警察官であるビビアナ・シュタインハウス(Bibiana Steinhaus)氏は1999年からドイツサッカー連盟(DFB)で審判を務めており、過去には1部リーグの第4審を務めた経験もある。 
      
    1部で審判を務めることで自身にスポットライトが当たるだろうと確信するシュタインハウス氏は、「男性であろうとも女性であろうとも、ブンデスリーガで笛を吹くことはどの審判にとっても大きなゴールです」と、DFBの公式ホームページでコメントしている。 
      
    2010年のW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)決勝で主審を務めた英国人のハワード・ウェブ(Howard Webb)氏のガールフレンドでもあるシュタインハウス氏は続けて、「このためにここ数年は懸命に働いてきましたし、何度かつまずくこともありました。連絡を受けて本当に言葉になりませんでした。もちろん、私はブンデスリーガ初の女性審判として、メディアや周りからの注目を集めることになるでしょう。そういった重圧にはなれていますし、ブンデスでもすぐになれるだろうと確信しています。注目を集めようとも思いませんし、同僚はそれが分かるくらい、私のことをよく知っています」と語った。 
      
    シュタインハウス氏は2007年から2部リーグの80試合で主審を務め、2011年には女子サッカーW杯ドイツ大会(FIFA Women's World Cup 2011)決勝の日本対米国戦や、2012年のロンドン五輪でも笛を吹いた経験がある。 
      
    また、2015年12月には2部リーグの試合で選手を退場処分にした際に、その選手から暴言を受けたこともあった。 
      
    当時フォルトゥナ・デュッセルドルフ(Fortuna Dusseldorf 1895)に所属していたケレム・デミルバイ(Kerem Demirbay)は、FSVフランクフルト(FSV Frankfurt)戦で2度目の警告を受けて退場処分を受けた際、シュタインハウス氏に対して「男子サッカーに女の出る幕はない」と発言し、5試合の出場停止を受けた。 
      
    さらにフォルトゥナはその後、デミルバイに対して女子サッカーの試合で審判を務めるという処分を科した。 
      
    DFBのラインハルト・グリンデル(Reinhard Grindel)会長は、シュタインハウス氏の存在が女性のサッカー界進出に寄与することを期待しているとし、「何年も彼女の歩みを見続けてきた。非常に楽しみにしている」とコメントしている。(c)AFP/Ryland JAMES

    2017/05/20 15:55(ベルリン/ドイツ)

    2011年女子サッカーW杯ドイツ大会、グループC、米国対北朝鮮。主審を務めるビビアナ・シュタインハウス氏(2011年6月28日撮影、資料写真)。(c)AFP/ROBERT MICHAEL
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 17:56:58.36 _USER9

    20170513-00000006-goal-000-6-view[1]

    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)が21日、自身のブログを更新。
    4月11日に自身らが乗ったチームバスが襲われた事件について、長文で自らの思いをつづった。

    香川は「伝えたい事」とのタイトルでブログを更新。
    今季のドイツ1部リーグ戦が終了した、このタイミングで「応援して頂いている皆さんに伝えたい事があります」と切り出すと、
    「ブログで伝える事ではないかもしれません。本来であればしっかり自分の声で伝えるべきかもしれません。どのように伝えればいいか悩みました。
    でもただ皆さんに自分の思った事、経験した事をしっかりと伝える場として今回はブログに書かせてください。
    4月11日モナコ戦チームバスが襲われた件です」とチームバス付近で爆発が起こった事件について触れた。

    香川は楽しみにしていた欧州チャンピオンズリーグに向けて、いつも通り音楽を聴きながらチームバスに乗車。
    「皆が揃ったのでいつも通りバスが出る。出て100メートルぐらいかな。大きな音が鳴りました。びっくりというか、何が起きたか?その時はよく分かりませんでした。
    爆発?なに?その時は、銃でバスが撃たれたと思いました」と襲われた時の様子を生々しく振り返った。

    そして、「家に帰って、色々心配してくださる方からも連絡がきましたが、あまり頭に入らず。ベッドに入り寝ようとしても寝れず。やっと少し寝て夢を見ました。
    同じ情景、同じ音 またバスのガラスが割れる夢。本当に怖かったし、今も怖いです。
    本音いうとバスに乗るのも、試合に行くのも」と現在も恐怖感が残っていることを告白。
    「このような状況は、もう誰も経験して欲しくない。世界がこのような恐怖や、争いのない世の中になって欲しい。切に願います」とつづり、
    「応援してくださる皆さん本当に応援いつもありがとう」としめくくった。

    ドイツ捜査当局は4月21日にロシアとドイツの二重国籍の男(28)を拘束。
    犯行の動機について、爆発によってクラブの株価を操作して利益を得る営利目的だった可能性が浮上している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000146-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5/21(日) 16:38配信

    続きを読む

    114: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:39:35.34
    いっぱいだよ

    no title

    続きを読む

    63: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:36:58.08

    20170521-00010002-theworld-000-1-view[1]


    ビルト採点
    1 オーバメヤン、ロイス、香川
    2 デンベレ、ゲレイロ、バルトラ、プリシッチ
    3 ギンター、ビュルキ、カストロ
    4 シャヒン、ソクラティス、ドゥルム
    http://www.bild.de/bundesliga/1-liga/saison-2016-2017/borussia-dortmund-gegen-sv-werder-bremen-am-34-Spieltag-46942590.bild.html

    続きを読む

    105: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:40:31.63
    HSVは優勝したのかな?
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:28:06.11 _USER9

    20170521-00590183-soccerk-000-6-view[1]


    SOCCER KING 5/21(日) 0:25配信

    [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

     ブンデスリーガ最終節が20日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとブレーメンが対戦した。香川は2試合連続の先発出場となった。

    【動画】香川がドイツ語披露! ジョークも飛び出す

     本戦からのチャンピオンズリーグ(CL)出場権が与えられる3位で最終節を迎えたドルトムント。だが、4位のホッフェンハイムと勝ち点「61」で並んでおり、得失点差のリードもわずか「4」のため、ホームでの最終戦で快勝を狙う。スタメンには4月の爆発事件で負傷したマルク・バルトラや、足首を負傷していたヌリ・シャヒンが復帰した。

     試合は7分、ブレーメンが先制に成功した。右サイドからの折り返しにゴール前のウリセス・ガルシアが合わせるが、相手DFエリック・ドゥルムにブロックされる。だが、こぼれ球をズラトコ・ユヌゾヴィッチが右足で詰めると、相手GKロマン・ビュルキに弾き返されたものの、ゴールラインテクノロジーにより得点が認められた。

     出鼻を挫かれたドルトムントは、なかなかゴールを決めきれなかったものの、香川が同点ゴールを演出する。32分、敵陣中央でパスを受けると、縦への絶妙なスルーパスを送る。これをエリア内中央で受けたロイスが、相手GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に沈め、同点に追い付いた。

     攻勢を続けるドルトムントは38分、ロイス、ウスマン・デンベレがダイレクトでつなぎ、エリア内左に抜け出した香川が中央へ鋭い折り返しを送るが、ゴール前に走り込んだオーバメヤンにはわずかに合わない。それでも42分、香川のパスを受けたデンベレがエリア内中央へ浮き球パスを供給。オーバメヤンがターンしつつ右足ダイレクトボレーを叩き込んで逆転に成功した

     1点リードで折り返したドルトムントはハームタイムにドゥルムをクリスティアン・プリシッチに代え、ブレーメンもテオドール・ゲブレ・セラシュに代えてセルジュ・ニャブリを投入し、後半を迎えた。

     すると直後の46分、ブレーメンは左サイドを抜け出したマックス・クルーゼがエリア内左の深い位置まで進入し、味方の上がりを待ってマイナスの折り返しを送る。中央に走り込んだフィン・バルテルスが右足で合わせて、同点のゴールネットを揺らした。

     追い付かれたドルトムントは攻勢に出ていたが、逆にカウンターから勝ち越しゴールを許してしまう。ブレーメンは68分、左サイドのユヌゾヴィッチがエリア内へスルーパスを送ると、抜け出したクルーゼがGKビュルキとの1対1でループ気味のシュート。戻ったバルトラがクリアを試みるが、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

     反撃したいドルトムントは70分、左サイドのゲレイロからのクロスに、ファーに飛び込んだプリシッチがヘディングシュート。直後のCKの流れで、こぼれ球を拾ったバルトラがオーバーヘッドキックで狙うが、いずれも相手GKの好セーブに阻まれた。

     だが75分、ドルトムントはロイスがエリア内で倒されたPKを獲得。自らキッカーを務めたロイスがゴール右隅に蹴り込んで、再び同点に追い付いた。77分には香川がエリア手前中央から右足シュートを放つと、枠の左隅を捉えていたが、相手GKに阻まれた。

     猛攻を続けるドルトムントは88分、プリシッチがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーを務めたオーバメヤンがゴール左隅に決めて、土壇場で勝ち越しに成功した。試合はこのまま終了し、ドルトムントが4-3で勝利。4位ホッフェンハイムは引き分けに終わったため、3位が確定し、本戦からのCL出場権を獲得した。

     ドルトムントは27日に行われるDFBポカール決勝で、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 4-3 ブレーメン

    【得点者】
    0-1 7分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    1-1 32分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-1 42分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 46分 フィン・バルテルス(ブレーメン)
    2-3 68分 マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    3-3 75分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)
    4-3 分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590183-soccerk-socc





    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:25:49.87 _USER9

    20170520-01639889-gekisaka-000-1-view[1]


    第34節 5/20(土)22:30 フォルクスパルク・シュタディオン

    ハンブルガーSV 2-1 VfLヴォルフスブルク

    得点
    0-1 ロビン・クノシェ(前半23分)
    1-1 フィリップ・コスティッチ(前半32分)
    2-1 ルカ・ヴァルトシュミット(後半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929860 

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:21:16.12 _USER9

    20170521-00590214-soccerk-000-1-view[2]


    ケルン 2-0 マインツ

    43' ヨナス・ヘクター
    87' 大迫勇也

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/fc-cologne-vs-mainz-05/1-22722 
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 18:21:50.31 _USER9

    20170518-00000020-goal-000-2-view[3]


     リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、プレミアリーグでの生活を楽しんでいるようだ。ドイツ誌『キッカー』のインタビューでブンデスリーガとの違いについて指摘し、バイエルン・ミュンヘンが同リーグで優勝する可能性などについて語っている。

    2015年秋にリヴァプールの監督に就任したクロップ監督は、新チームにも”ゲーゲンプレッシング”を導入。チームは現時点(第37節消化時点)で来季チャンピオンズリーグ(CL)予選出場権を得られる4位に位置しているものの、特に引いて守る相手に苦戦することが多かった。クロップ監督はそんなプレミアリーグについてこのように話している。

    「自分も以前そう思っていたが、ドイツでは彼ら(プレミア製)は国際舞台に弱いと見られがちだね。ただ、(CLで成功していないのは)プレーヤーや監督たちが急に能力を失っているためではない。本当の理由は、プレミアリーグが死ぬほどタフだからだ。

    私はここで簡単な試合を一つも経験していないし、ほとんど見たこともない。消耗戦なんだ。とにかく競争、競争、カップをめぐる競争が続き、リーグ戦もより多い。現代のインテンシティーでは、欧州の挑戦との調整が難しいんだ」

    ジョゼップ・グアルディオラ、ジョゼ・モウリーニョ、アーセン・ヴェンゲル、アントニオ・コンテ…。国外からのスター監督が集まるプレミアリーグだが、クロップ監督は「その1人として言及されることには以前から違和感を覚えている」とコメント。

    その一方で、「プレーヤーや監督のクオリティーは確かに全体のレベルを上げている。ここのサッカーは最高だよ。インテンシティーが際立っている。ブンデスリーガでの仕事はいつも楽しんでたけど、ここはものすごくスリリングなんだ」と続けた。

    なお「プレミアリーグの上位7チームはブンデスリーガではトップ10に入るのか」との質問に対し、同監督は「100パーセントそう言い切れる。まったく疑問がない」と返答。

    「バイエルンにとってもイングランドで優勝するのは簡単ではないだろう。ただ、それでもそうできる可能性は低いとも言えないけどね」とかつてのライバルクラブについて話している。

    GOAL 5/18(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000020-goal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 20:28:22.50 _USER9

    9602e24a-41e5-45ee-abbd-a3bf97218f3e[1]


    RBライプツィヒやホッフェンハイムの奮闘が目立った2016-17シーズンのブンデスリーガだが、気づけば3位に付けているのがボルシア・ドルトムント。香川真司も後半戦から調子を上げ、ベスト8まで勝ち進んだCLでも活躍を見せた。

    そのドルトムントが17日、2017-18シーズンに向けた新ユニフォームをお披露目した。

    Borussia Dortmund 2017-18 Puma Home
    http://qoly.jp/media/f0ab8888-7e1c-452f-ae3f-ec5334ba1b41

    オフィシャルストアで販売が開始されたドルトムントの2017-18ホームユニフォーム。

    今作はドットのボーダー柄をベースに、グラデーションを用いたユニークなデザイン。これはクラブとファンの試合に対する情熱、意欲、熱意、そして歓喜に敬意を表したもので、メーカーやスポンサーのロゴがはっきりと見えるよう胸部分には配慮がなされている。

    http://qoly.jp/media/8f644400-c812-40d7-b86a-f1eae27e121f

    背面はこんな感じ。首元にはお馴染み、Ballspielverein Borussia(ボルシアの球技団体)の略である「BVB」の文字が見える。

    http://qoly.jp/media/9602e24a-41e5-45ee-abbd-a3bf97218f3e

    「Pumaが開発した新しいデザインを気に入っています。カラーがグラデーションしているボーダー柄は本当にクールです。私たちはこの新しいキットとともに素敵なシーズンエンドを祝福したいと思いますし、すべてのタイトルを狙い、新シーズンでの偉大な成功を祝福したいと思っています」と、マルコ・ロイスは語った。

    新ユニフォームは今週末の20日に行われるブンデスリーガ最終節、ホームでのヴェルダー・ブレーメン戦で初使用される見込み。なお、ドルトムントは27日にアイントラハト・フランクフルトとのDFBポカール決勝も控えている。

    http://qoly.jp/2017/05/18/borussia-dortmund-2017-18-puma-home-kit-oks-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 17:00:27.21 _USER9
    ブンデスリーガ2部のシュツットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が17日、自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、1部昇格と2部優勝が懸かる最終節への想いを語った。 
      
    首位シュツットガルトは14日に敵地で行われた第33節のハノーファー戦(0-1)を落としたが、3位ブラウンシュバイクに勝ち点3差、得失点で10差をつけて首位をキープし、自動昇格となる2位以内はほぼ確実な状況となっている。 
      
    浅野は「残り。」と題したブログで「昨年海外に来て1年目のシーズンも残り1試合となりました」と切り出し、「チームは今、2部リーグ首位で1試合を残し1部昇格はほぼほぼ決まっている状態です」と現状を報告。1部昇格に向けて「まだまだ油断することはできません」と気を引き締め、「僕は2部のシュツットガルトに来てからの目標はただ1つで優勝することです」と、その先にあるリーグ制覇への想いも明かした。 
      
    昨夏にアーセナルから期限付き移籍で加入した浅野は、ここまでリーグ戦26試合に出場し、4ゴール4アシストを記録しているが、直近2試合は出場から遠ざかっている。浅野は21日にホームで行われる最終節W・キッカーズ戦に向け、「残り1試合ピッチに立ちチームの勝利、優勝に貢献できるように残りの練習を全力で頑張りたいと思います。そしてシーズンで最後の笛が鳴った時に笑顔で喜んでいられるようにしたいと思います」と意気込んだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-01639801-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 23:29:41.81 _USER9

    bun17051622270006-p1[1]

     ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンに、中国の天津権健から”天文学的”な年俸のオファーが
    届けられたという。フランス『レキップ』『フランス・フットボール』が伝えている。 
     
    ドルトムントとの契約を2020年までとしているオーバメヤンだが、今夏以降の去就が大きな話題となっている。
    最近ではパリサンジェルマン(PSG)やACミランがガボン代表FWの獲得に乗り出す可能性が報じられていたと
    ころだ。PSGには、ドルトムントに7000万ユーロ(約87億円)の移籍金、選手に対して1400万ユーロ(約17億
    円)の年俸を支払う準備があるとも伝えられていた。 
      
    だが、今度はそういった移籍話を凌駕するオファーがオーバメヤンの元に届けられたのかもしれない。フランス
    複数メディアの報道によると、ファビオ・カンナバーロ監督が率いる天津権健は、オーバメヤンに年俸5000万ユ
    ーロ(約62億円)と破格の条件を提示したという。またドルトムントに対する移籍金は8000万ユーロ(99億円)を
    支払う構えだと報じた。 
      
    現在27歳のオーバメヤンだが、すでに選手の周辺からは中国への移籍を説得する声も挙がっているとのこと。
    『フランス・フットボール』は、「オーバメヤンがこのようなキャリアを送る可能性は一見低いように見られる」と指摘
    しつつ、「このようなオファーを今後二度と受けるはずがないことも考えに入れるだろう」と実現の可能性も否定で
    きないとの見解を述べている。 
      
    なお現在、世界最高年俸のサッカー選手は上海申花に所属するFWカルロス・テベスとされ、その額は4000万
    ユーロ(約50億円)と伝えられる。オーバメヤンに対するオファーが事実であり、同選手が実際に中国に向かうこ
    とになれば、その年俸額を大きく超えることになる。

    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170516/bun17051622270006-n1.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 12:03:37.90 _USER9

    20170516-00010005-soccermzw-000-4-view[1]


    ◆かつてブンデスで2クラブを指揮、今季は悪童加入のニースでCL出場権獲得

    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントが、今季フランスのニースを躍進に導いたルシアン・フェブレ監督と来季からの契約で合意したとドイツ紙「ビルト」が報じている。 
      
    同紙によると、すでにドルトムントとフェブレ氏の間では2年契約で合意。来季からの指揮を執ることが決定的だという。ドルトムントは現在のトーマス・トゥヘル監督と来季終了まで契約を残しているが、解任の方針と指揮官交代が確定した模様だ。 
      
    独紙「ルール・ナハリヒテン」はビルト紙の報道を紹介したうえで、DFBポカール(ドイツ杯)の決勝まで進出しているチーム状況を鑑み、「トゥヘルの将来は決勝後に明らかになる」と報じている。正式発表は27日にフランクフルトと戦う決勝戦終了後と見られている。 
      
    フェブレ氏は、これまで母国スイスで4クラブを指揮し、ブンデスリーガではヘルタ・ベルリン、ボルシア・メンヘングラードバッハを率いた。スイスリーグとブンデスリーガの両方で最優秀監督に選出されるなど確かな手腕を誇る59歳は、今季から“悪童”こと元イタリア代表FWマリオ・バロテッリが加入したニース監督に就任し、リーグ3位に導いて来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得を果たしている。 
      
    トゥヘル監督の下では最大限の信頼を勝ち得たとは言えない香川は、今季のリーグ戦では1ゴールにとどまっている。指揮官交代により、再び不動の中心選手へと返り咲くことができるだろうか。

    Football ZONE web 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010005-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:54:49.88 _USER9

    20170514-01822949-nksports-000-1-view[1]

    FW武藤嘉紀が所属するマインツのマルティン・シュミット監督が解任目前かと、15日に独紙ビルトが報じた。 
      
    以下、報道の抜粋。 
      
    13日のフランクフルト戦で、0-2から4-2の逆転勝利を挙げたマインツは最終節のケルン戦で2桁失点で負けない限り大丈夫という、事実上の1部残留確定を果たした。 
      
    マインツは残留したが、残留の立役者は残らないかもしれない。シュミット監督はこれまでに2度マインツを降格の危機から救った。監督就任直後と今回。昨季は今季の欧州リーグ出場権獲得も果たした。 
      
    だが、今季限りでの解任の危機は目前だ。クラブ内ではシュミットのクオリティーを疑問視する声が以前から上がっていた。次節ケルン戦がシュミットにとって91試合目であると同時に、最後の試合となる可能性はある。 
      
    後任監督候補はU-23チームの監督であるサンドロ・シュバルツ。U-23チームは今節ロッテに3-3で引き分け4部リーグ降格が決まったばかりだ。 
      
    シュミットへの批判ポイントは以下になる。

     ・中盤に高い技術を持った選手をそろえながら縦1本のキックアンドラッシュ戦術

     ・守備を固める相手にレシピがない

     ・シュミット政権下で成長した選手がいない

     ・冬に獲得したボーヤン・クルキッチをベンチに置きすぎ 
      
    チームマネジャーのルーベン・シュレーダーはフランクフルト戦後に「次の試合でケルンにいく。それからシーズンについて話をしなければ。先のことを考えるのは首脳陣の仕事だ。だけど今は何を飲むかしか考えていない」と答えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823982-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:52:54.89 _USER9

    20170515-01823981-nksports-000-3-view[1]


     FW浅野拓磨(22)が所属するドイツ2部リーグのシュツットガルトについて「99・9%昇格」と、15日の独紙ビルトが報じた。 
      
    14日にハノーバーに0-1で敗れたシュツットガルトだが、昇格を争うブラウンシュバイクがビーレフェルトに0-6で敗れたことでシュツットガルトの昇格はほぼ確実なものに。 
      
    ハネス・ボルフは「来週ホームのビュルツブルク戦で自分たちのファンとともに達成したい」とコメント。昇格の可能性は99・9%。 
      
    3位に回る可能性はブラウンシュバイクが勝ち点3とし、なおかつ得失点差11をひっくり返された時だけで、実質不可能な数字だ。 
      
    DFバウムガルトルは「負けてもやっていける日があるならそれは今日。ビーレフェルトには大きな感謝しかない。これ以上の援護射撃は想像もできない」と話していた。 
      
    ビュルツブルク戦では引き分け以上で自動昇格は当確。勝てば優勝もほぼ確実だ。ハノーバーとシュツットガルトには5点の得失点差がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823981-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 18:07:47.87 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ第33節が13日に各地で行われ、日本代表MF香川真司の所属する3位ドルトムントは、同FW宇佐美貴史所属の13位アウクスブルクと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。 
      
    2試合ぶりに先発起用となった香川は、第29節以来となるフル出場。1点を追う32分には、香川が放ったシュートをガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンがコースを変え、同点弾につなげた。宇佐美は3戦連続のベンチ外だった。 
      
    ドルトムントの地元紙『Ruhr Nachrichten』は、試合後の採点に「常に存在感を発揮した香川、試合に絡めなかった(マルコ)ロイス」との見出しをつけ、今シーズン5アシスト目をマークした香川に、他2選手とともに最高点となる「2.5」を与えた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点) 
      
    寸評では「ゴンサロ・カストロの出場停止の恩恵を受けたのが、このすばしこい10番(ゲームメーカー)だった。前節のホッフェンハイム戦からメンバー変更があったのは、そこだけだった。前後半ともに、ちょっとしたアクションながらも、ビッグチャンスを引き出すような動きが数多くあり、先発抜擢に相応しいパフォーマンスだった」と、巡ってきたチャンスを生かした点を高く評価。 
      
    さらに、「同点ゴールも彼による部分が大きい。ピエール・エメリク・オーバメヤンは、香川のシュートに足を合わせるだけでよかったのだから」と得点シーンを描写し、ほとんど香川のゴールだったとの見方を示した。

    『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』紙も、香川にチーム最高タイとなる「2.5」の高い点数をつけた。 
      
    寸評では「同点ゴールをアシスト。ただし、これは意図的にアシストしたものではなかっただろう」と、自らのシュートが、予期せぬかたちでオーバメヤンのゴールになったと説明。 
      
    続けて、「良い面もあれば、そうでない面もあった。良かったのはドリブル突破で、61分にはオーバメヤンへ鋭いセンタリングを上げている。良くなかったのは、パスミスだ。それでも攻撃陣の中ではベストプレーヤーだった」と、完璧なパフォーマンスには届かなかったものの、攻撃の中心として上々の出来だったとした。 
      
    ドルトムントは4位ホッフェンハイムに勝ち点で並ばれたが、3位をキープ。20日の最終節はホームにブレーメンを迎える。自動降格の可能性はなくなったものの14位に後退したアウクスブルクは、アウェイでホッフェンハイムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587379-soccerk-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ