サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:32:09.39 _USER9

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    現地時間15日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合で日本代表MF香川真司はフル出場を果たしているが、得点に絡むことなく試合を終えている。 
      
    ドルトムントのチームバスを狙った爆発事件が11日に発生。その後、12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのモナコ戦を戦い、今回の試合を迎えている。気持ちの整理について「今週乗り切るとかそういうのではなくて時間は必要なのかなと思います」と語った。 
      
    続けて「コンディションというよりはメンタル的にやはり難しかったと思います」とし「まだまだ恐怖心であったり、ましてや標的になったわけですから、僕たちは。街ではなくてね、クラブチームという単体といったら変ですけど。本当にしかるべき、本当に、完全的にね。僕たちが狙われたっていうのは、ニュースするたびに、恐ろしいことですし。まあなかなか、時間は掛か…チームとしてはそうですしね、そういう恐怖心はありますけど」と、メンタル的にも厳しい部分があったことを明かしている。 
      
    自分の調子に関しては「別に調子は悪くないですし、安定しているんで。まあ今日はさすがに疲れましたね。特に後半はね。チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力だったり、さらにいくっていう一歩が出なかったり、そういう意味ではまた切り替えて来週行きたいです」と、疲労の影響が大きかったことも明かした。 
      
    さらに「まあ、いい意識の中でボールタッチであったり、入り込めているので、それが結果として現れているからこそ自信に得れていると思っているので、そういう意味では継続してゴールに絡み続けたいと思っています」と、今後に向けた意気込みも語るなど、以前に比べて前向きなコメントが増えている。 
      
    一方で、水曜日に行われたモナコ戦については「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ試合をやらざるをえなかったんで。それこそサポーターが入ってくれて。個人的には結果…まぁ結果どうこうよりは…試合が終われば結果どうこうではなくて、試合が終わればとりあえずチームのみんなでやりきったという気持ちが強かったので、個人的な結果に対する嬉しさとかは特になく。みんながね、この厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただまぁ…やれる状態ではなかったですね」とコメントしている。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010011-footballc-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 11:21:55.97 _USER9

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    Football ZONE web?4/16(日) 
      
    米メディアから高評価を与えられた香川 【写真:Getty Images】

    10点満点中7点の香川、守護神やオーバと並ぶ高評価 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は15日のフランクフルト戦に先発フル出場を果たした。チームは3-1と勝利を収めたなかで香川は得点に絡めず、ドイツメディアではチーム最低点を与えられた一方、米メディアではチーム内でも2番目に高い7点を獲得するなど高い評価を受けている。

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    ドルトムントは開始わずか2分にロイスがエリア内右に侵入したMFプリシッチからのクロスをバックヒールで流し込んで先制。同点とされて迎えた同35分、ドリブルで持ち上がったソクラティスがペナルティーエリアの外から強烈なシュートをゴール左隅に突き刺して勝ち越した。後半41分にはMFデンベレのラストパスからFWオーバメヤンにもゴールが生まれ、3-1で公式戦3試合ぶりの勝利を収めた。 
      
    そのなかで香川は二度のチャンスをフイにしたとはいえ、キレのある動きも見せた。前半19分、こぼれ球を拾って巧みなドリブル突破からGKとの1対1に持ち込んだが、左足で放ったシュートはセーブされた。さらに試合終了間際の後半46分にはカウンターからゴール前に猛スピードで駆け上がると、エリア内左の角度のないところから再び左足で狙ったが、またもシュートはGKに防がれて惜しくも得点はならなかった。 
      
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」の採点で、香川は10点満点中7点を獲得。これはロイスとソクラティスの8点に次ぐ高得点で、ビッグセーブでチームを救った守護神GKビュルキ、今季26点目を決めたFWオーバメヤン、途中出場で1アシストのデンベレと並ぶ3位タイだった。香川の寸評は以下の通りだ。
    「中央の攻撃的MFが合っている」
    「見事な前半に続き、畏怖の念を起こさせる後半。この日本人は中央の攻撃的MFとしての起用が合っているようだ」 
      
    ドイツメディアではシュートチャンスのミスを「不正確」と指摘されたが、所々でキレのある動きを見せた香川は危険な存在だったと認識されていたようだ。決定機を逃すなど、過密日程の疲れを覗かせるようなプレーもあったが、右肩上がり調子を上げてきた香川はまだまだ好調を維持できているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:26:08.04 _USER9
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    ドルトムントがホームで勝利を収めた [写真]=Bongarts/Getty Images  
      
    ブンデスリーガ第29節が15日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと同代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトが対戦した。香川はトップ下で先発出場。長谷部は負傷によりメンバー外となった。 
      
    試合は開始3分、負傷離脱していたマルコ・ロイスがリーグ戦6試合ぶりの出場でさっそく復帰弾を決めた。クリスティアン・プリシッチがピエール・エメリク・オーバメヤンとのワンツーでペナルティエリア内左に突破し、マイナスの折り返し。ゴール前ニアサイドに走り込んだロイスが、右足ヒールで流し込んで先制点を奪った。 
      
    先制したドルトムントは19分、香川がエリア手前でボールを受けると、ワントラップで相手DFをかわし、エリア内左に進入。もう1人かわして左足シュートを放つが、相手GKルーカス・フラデツキーにセーブされた。その後はフランクフルトに反撃を許す。 
      
    フランクフルトは22分、左サイドからのクロスにミヤト・ガチノヴィッチが左足ボレーを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれた。すると29分、エリア手前左でパスを受けたマルコ・ファビアンが余裕を持って右足を振り抜くと、シュートはブロックに入ったヌリ・シャヒンに軽く当たるが、ゴール右上隅に突き刺さり同点に追い付いた。 
      
    だが、ドルトムントは35分、DFソクラティス・パパスタソプーロスが持ち上がり、エリア手前右で相手をかわして右足を一閃。豪快なミドルシュートがゴール左上隅に決まり、前半の内に勝ち越しに成功した。 
      
    1点リードで折り返したドルトムントは、ロイスとスヴェン・ベンダーを下げてウスマン・デンベレとマティアス・ギンターを投入し、後半を迎えた。フランクフルトはアンデルソンを下げてアンテ・レビッチを投入。攻勢に出るもののゴールは遠い。 
      
    ドルトムントは77分、ユリアン・ヴァイグルを下げてゴンサロ・カストロをピッチに送る。79分には左サイドのマルセル・シュメルツァーからのクロスに、ゴール前へ走り込んだオーバメヤンが合わせるが、シュートは枠の上に外れた。 
      
    なかなか追加点を決めきれなかったドルトムントだが、86分にカウンターから試合を決定付ける。シャヒンが自陣からロングパスを送ると、前線に残っていたデンベレが左サイドを持ち上がり、エリア手前で横パス。そこに走り込んでいたオーバメヤンがGKとの1対1を冷静に沈めて追加点を奪った。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-1で2試合ぶりの勝利。敗れたフランクフルトは10試合白星から遠ざかる結果となった。なお、香川はフル出場で攻撃をけん引したが、公式戦2試合連続ゴールとはならなかった。

    【スコア】
    ドルトムント 3-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 29分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 34分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
    3-1 86分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント) 
     

    SOCCER KING?4/16(日) 0:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576605-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 20:35:30.78 _USER9

    C9MyvbHUIAA413x[1]

    爆発事故に巻き込まれ、困難な時を送っているドルトムント。

    そんなドルトムントに向けエールを送ったJクラブがあった。それが川崎フロンターレだ。

    Unser Verbuendeter Dortmund,
    wir Kawasaki stehen bei euch zusammen! Gewalt gegen unsere Freunde erlauben wir niemals! @BVB #bvb #frontale pic.twitter.com/blqYJbCV9I
    ? 川崎フロンターレ (@frontale_staff) 2017年4月12日

    事件翌日の12日、川崎はAFCチャンピオンズリーグで広州恒大と対戦した。

    このゲームが行われた等々力陸上競技場で、「私たちの友人であるドルトムントへ。私たち川崎は皆とともいる!」と書かれた巨大な横断幕を掲げたのだ。

    また、川崎のツイートには「私たちの友人に対する攻撃を許さない」というメッセージも記されていた。

    Qoly - 川崎ファン手作りの巨大フラッグがドルトムントのスタジアムに!公式も喜ぶ http://t.co/kiPJejLiYO
    ? okuzaki (@s_oku) 2015年9月21日

    川崎とドルトムントは2015年の夏に親善試合を行っている。

    その際、川崎のサポーターは来日したドルトムントに感謝の横断幕を作っており、これはドイツにも届けられた。そうした交流もあり、悲しい事件の被害に遭ったドルトムントにこのようなメッセージを送ったようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/14/kawasaki-frontale-flag-20170414-kwm-1

    画像
    https://pbs.twimg.com/media/C9MyvbHUIAA413x.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 13:33:50.67 _USER9

    20170414-00000003-goal-000-2-view[1]

    ボルシア・ドルトムントは15日に行われるブンデスリーガ第29節でフランクフルトをホームに迎える。
    トーマス・トゥヘル監督は、試合に向けた会見で相手の不振の要因の一つとしてMF長谷部誠の不在を挙げた。

    11日にチームバスが爆破攻撃に遭ったため、モナコとのチャンピオンズリーグ戦を翌日に戦ったドルトムント。
    フランクフルト戦に向けた会見ではチームや自身のメンタルの状態についても話したトゥヘル監督だが、
    「我々はサッカーの楽しさ、意義を取り戻さなければいけない」とどうにか日常に戻ることの重要性を語った。

    その道のりの第一歩となるかもしれないのがフランクフルト戦。
    トゥヘル監督は相手について「非常に厄介なチームで、今シーズンは長い間、彼らが持つだけのポテンシャルを最大限に発揮していた。
    監督、スタッフを含めてすごくグループとして団結しているという印象を受けている」とコメントした。

    ただし、そのフランクフルトはリーグ戦9試合勝ちなしと不調に陥っている。
    「彼らは後半戦に入ってから結果を出せていないね」と語るトゥヘル監督は
    「大事なプレーヤーが何人か離脱しているからね。長谷部といった彼らの絶対的なキープレーヤーも欠いている」と分析。
    「だがそれでも難しい試合になると思う。
    彼らは非常に注意深い、コンパクトな守備を見せ、なかなか最終ラインを突破させないからだ」と続けた。

    なお、この会見ではトゥヘル監督は6週間離脱していたドイツ代表MFマルコ・ロイスをフランクフルト戦で起用することを明言した。
    「現時点、マルコをスタートさせることを考えている。
    コーチ陣の我々、そして彼のチームメートたちもみんな、彼が復帰できることを喜んでいる」と明かしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 12:27:23.69 _USER9

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    ■「僕らはけものじゃない」、ドルトDFも爆破事件翌日の試合開催に異議

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日、準々決勝第1戦を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでモナコ(フランス)と対戦し、2-3で敗れた。
    試合後、ドルトムントのDFソクラティス・パパスタソプロスは欧州サッカー連盟(UEFA)の“決定”に強く抗議した。

    当初は前日11日に開催予定だったが、スタジアムに向かうドルトムントのチームバスが爆発事件に遭い、試合はUEFAの決定の下に順延し、翌12日に行われた。
    トーマス・トゥヘル監督も爆発事件から24時間と経たずに試合が行われたことについてUEFAを批判し、
    「今回の出来事を対処するための時間がもう少しあればと思った」と話していたが選手も同じ気持ちだったようだ。

    『ESPN』によると、「まず、生きていてほっとしているよ」と口を開いたパパスタソプロスは「僕の人生のなかでも一番難しい日だった。
    このようなことが他の誰にも起こらないことを願うよ。昨日の事件のあと、試合について考える余裕はまったくなかった」と続ける。

    「UEFAは僕らが“けもの”ではないことを理解すべきだ。僕らは家に変えれば家族や子供のいる人間なんだ。
    “けもの”ではないんだよ。選手やスタッフ全員が生きていてなによりだ」

    「今日、試合に集中するのはとても難しかった。あの事件の翌日にプレーしなければならないというのはね。
    これは僕だけじゃなく、皆に対しても同じことが言える。こんなことが起こるのはあれが最後だと願っている」

    「僕らは今回の件について、会長や監督とも話すつもりだ。だが、解決策は見つからないだろう。
    さっきもいったけど、人間ではなく“けもの扱い”されているように感じるよ。こういう体験をしたことのない人には、僕らがどれほどショックを受けているのか理解できないのだろうね」

    ゲキサカ 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01638716-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 11:13:47.39 _USER9

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    現地時間11日(以下現地時間)に予定されていたモナコ(フランス)とのチャンピオンズリーグ準々決勝が、爆発事件によって翌日に延期となったドルトムント(ドイツ)。アウェイまで来て試合を見れなかったモナコファンに対し、ドルトムントファンが粋な提案を示し、話題になっている。 
      
    スタジアムやファンに危険はなかったものの、爆発事件を受け、この日の試合は翌日18時45分キックオフに延期。

    しかし、すべての人間が出直したり、ホテルに泊まったりできるほど財布と時間に余裕があるわけでもない。路上での夜明かしを覚悟するファンもいるなか、ツイッター上には #bedforawayfans. のハッシュタグで、モナコファンに一夜の宿を提供するというオファーが流れた。

    ドルトムント公式ツイッターも「モナコのサポーターへ。ドルトムントで泊まるところが必要な場合は、こちらをチェックして」と呼びかけた。 
      
    ツイッター上には実際に「気軽に連絡して。スタジアムから40キロくらいのところに住んでいます」「今夜、もしくは明日、#bedforawayfans が必要だったら連絡して。フランス語を少し話せるよ」などのオファーが次々と投稿された。

    実際にこのキャンペーンは効果があり、ツイッター上にはドルトムントのユニフォームとモナコのユニフォームを着たサポーターが同じ家でディナーを楽しんだり、ソファでビールを楽しむ様子がアップされている。

    サッカーがただのスポーツにとどまらないことがよく分かる出来事となった。

    ISM 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000014-ism-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 12:48:40.80 _USER9

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    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気の近況に関して、ドイツ紙『ビルト』が分析を公開している。

    原口は2016-17シーズン、フル出場こそ14試合に留まっているものの、ブンデスリーガ28戦中26試合に出場し1得点2アシストを記録している。
    しかし、過去数試合ではパフォーマンスを落とし、第28節のアウグスブルク戦では昨年12月以来の出番なしに終わった。

    同紙は原口が出場機会を失いつつある背景に、去就問題があると指摘した。

    原口とヘルタの契約は2018年までとなっているが、クラブは昨年末に3年間の契約延長を提案したという。
    しかし、原口はプレミアリーグでプレーしたい意向を持っているため、交渉が難航しているとのこと。

    代理人のヒール・デッカーと話し合いの場を設けた際にも、この意向は共有された。
    もっとも、具体的なオファーは届いていないため、ヘルタへ移籍する際に力になった代理人トーマス・クロート氏にも相談し、将来に関して模索しているという。

    確かに原口は過去に、去就に関する悩みを明かしたことがある。『Goal』が行ったインタビューでは「今の環境で(シーズン)10点は難しいところがある。
    ヘルタは粘り強くポイントを取れるチームで、すごく成長させてもらいましたし、ここでまだまだ伸びる部分もあると思う。

    だけど、ここじゃ伸ばせない部分があるのは確か。だからステップアップも選択肢の1つだし、国内外問わずちょっとは考えていますけどね」と話していた。

    もっとも、プレミアリーグのクラブへ移籍するためには今いるチームにおけるアピールが必要不可欠となる。
    特に国外クラブへ向けてアピールするためには具体的な数字が必要となってくるだけに、シーズン終盤における巻き返しが期待されるところだ。

    なお、パル・ダルダイ監督は現状について「サイドの攻撃的な選手にはアシストとゴールが求められる。原口は改善しなければらない。
    (バレンティン)シュトッカーが好調を維持しているから、ゲンキは待つ必要がある。試合に出たいのなら力を示さなければならない」と見解を明かしている。

    GOAL 4/12(水)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000005-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:15:25.04 _USER9

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    ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳が素晴らしいプレーを見せた。
    地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が絶賛している。

    ハンブルガーSVはブンデスリーガ第28節で、前節バイエルンを倒したホッフェンハイムと対戦し、2-1の勝利を収めた。
    酒井はキャプテンとして先発フル出場を果たし、勝ち点3の獲得に貢献した。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙は酒井のプレーをハンブルガーSV加入以降、最高の1つとして評価。
    「チームが挙げた得点には関与していないものの、攻守に奮闘し、ボール奪取と有効なパス供給を繰り返した」と寸評した。

    酒井は「僕らは最初から最後までプレッシャーをかけ続けました。うまくいかない時間帯も全く衰えなかったですね。
    それが勝因だったと考えています。チームメートを誇りに思います。結束が素晴らしかったですね。
    そしてファンも素晴らしかったです。ホームでの試合はいつも最高ですよ。
    彼らはいつも僕らに力を与えてくれます」とチームメートとファンを称えた。

    ハンブルガーSVは次戦16日、ヴェルダー・ブレーメンとのダービーマッチに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 15:42:07.64 _USER9

    20170410-00010010-soccermzw-000-1-view[1]


    ドルトムントの得点源であるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは今夏の移籍市場最大の“注目銘柄”となっている。そのなかでクラブのCEOを務めるハンス=ヨアヒム・ヴァツケ氏がドイツのテレビ局「SPORT1」に出演し、移籍の可能性は「レアル・マドリードかバルセロナしかない」と語った。 
      
    今季オーバメヤンはリーグ戦で25ゴールを決め、すでに昨季決めたゴール数に並んだ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキと熾烈な得点王争いを繰り広げていると同時に、過熱しているのが去就を巡る報道だ。オーバメヤンはドルトムントと2020年まで契約しているものの、脂の乗っているストライカーに対しては移籍の噂が絶えない。 
      
    そうしたなか、ヴァツケCEOは同番組に出演。「彼は我々と一緒にいるだろうと思っている」とドルトムント残留を基本線としながらも「もしレアル・マドリードかバルセロナからオファーが届いたとするならば、我々はそれについては考えないといけない」と、スペインの2大メガクラブであれば移籍の可能性があると示唆した。

    その他のクラブは「選択肢にならない」 
      
    その一方で同じブンデスの強豪であるバイエルンが興味を示し、もし実現すれば昨夏のドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続く2年連続の引き抜きとなるが「彼に興味を持っている残りのクラブは、彼にとっての選択肢にはならないだろう。そしてバイエルンに関しては明らかで、なぜなら彼らのチームに加えることを我々が許すつもりはないからだ」と、今回は徹底抗戦することを明言している。 
      
    ここに来て調子を上げている日本代表MF香川真司とも、相性の良さを見せているオーバメヤン。エースを巡るビッグクラブとドルトムントの駆け引きは、さらに熾烈なものになりそうだ。

    Football ZONE web 4/10(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010010-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 11:00:00.18 _USER9

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    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、
    自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、
    ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、
    「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、
    前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。
    その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。
    選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。
    決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、
    昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、
    「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

     それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、
    また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170410-01638610-gekisaka-000-view.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-666446526.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xrjQrug6YP4



    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 12:04:39.76 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 22:38:13.84 _USER9

    20170409-00574165-soccerk-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。 
      
    5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。 
      
    ホームのシュトゥットガルトは4分、浅野の頭での折り返しを中央のシモン・テローデが落とし、クリスティアン・ゲントナーが右足ダイレクトシュートを放つが、これはGK正面。17分、カールスルーエのサポーター席から花火や発煙筒が発射され、一時試合が中断する。 
      
    試合は再開後の27分に動いた。シュトゥットガルトはゲントナーが左サイドからのアーリークロスを入れると、相手DFの裏を上手くとった浅野が、ペナルティエリア内でヘディングシュートを叩き込んだ。今シーズン3点目を決めた浅野は直後にジャガーポーズを披露し、同じ右サイドでプレーするベンジャマン・パヴァールとはお辞儀のパフォーマンスも見せた。 
      
    シュトゥットガルトの1点リードで折り返した試合は、後半キックオフ直前に再びカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用し、またも一時中断。両チームの選手や監督、審判団らがロッカールームに引き上げて、後半キックオフが送れる事態となった。 
      
    数分間の中断を経て再開されると、61分にシュトゥットガルトが追加点を奪う。エリア内右に進入したアレクサンドル・マキシムが左足シュート。これは相手GKに弾き返されるが、こぼれ球を浅野が右足で押し込んで、ゴールネットを揺らした。浅野は初のドッペルパック(1試合2得点)を達成した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが2-0で6試合ぶりの勝利。翌日に試合を行うアイントラハト・ブラウンシュヴァイクの結果次第だが、暫定で首位奪還を果たした。なお、浅野はフル出場で2ゴールを記録し、今シーズン通算4ゴールに伸ばした。 
      
    一方、カールスルーエは解任したミルコ・スロムカ前監督の後任であるマルク・パトリック・マイスター新監督の初陣を飾ることができず、5試合未勝利。残留圏の15位とは勝ち点差「10」、昇降格プレーオフ圏内16位とは勝ち点差「8」に広がった。なお、山田もフル出場で、パスをさばいてリズムを作ろうと奮闘するが、ゴールには絡めなかった。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 2-0 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 27分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2-0 61分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574165-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 19:34:41.43 _USER9
     20170409-00000151-sph-000-3-view[1]

      
    ドルトムントのドイツ代表MFロイスが練習復帰

    ドルトムントのロイス(左、ロイター) 
      
    ドイツ代表MFマルコ・ロイス(27)が9日、ドルトムントのチーム練習に復帰した。ドイツのラジオ局「スポルト」が報じた。ロイスは今季ここまでリーグ戦11試合に出場し、2得点。3月4日のレバークーゼン戦で先発出場したが、左太もも裏を負傷し、前半44分に途中交代していた。 
      
    ドルトムントは11日に欧州CLでASモナコ(フランス)とホームで、15日にはフランクフルト戦(ホーム)、19日には再び欧州CLでASモナコ(アウェー)との対戦を控える。その後も22日にボルシアMG(アウェー)、26日にドイツ杯準決勝でバイエルンと対戦する。ここに来て、けが人が続出のチームにとっては朗報となりそうだ。 
     

    スポーツ報知 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000151-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:10:34.31 _USER9

    20170409-01804898-nksports-000-2-view[2]


    ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、バイエルンと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。前節、今シーズンのリーグ初得点を記録した香川は負傷欠場となった。 
      
    前節のホッフェンハイム戦で公式戦21試合ぶりの敗戦を喫したバイエルン。リーグ戦では、昨年11月のドルトムントとの前回対決以来の黒星となった。連敗を避けたい今節は前半戦でのリベンジを狙う。ロベルト・レヴァンドフスキやチアゴ、アリエン・ロッベンらがスタメン入りしたが、古巣対決のマッツ・フンメルスはベンチスタート。GKマヌエル・ノイアーが負傷欠場で、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場した。 
      
    一方のドルトムントは前節ハンブルガーSVで快勝し、勢いに乗って大一番に挑みたかったが、好調の香川と中盤の要であるユリアン・ヴァイグルが負傷欠場。マルコ・ロイスやアンドレ・シュールレらも離脱が続いており、主力選手を複数欠いての一戦となった。先発メンバーには、ピエール・エメリク・オーバメヤンやラファエル・ゲレイロ、クリスティアン・プリシッチ、ウスマン・デンベレらが名を連ねた。 
      
    試合は開始わずか4分に動いた。バイエルンは右サイドのフィリップ・ラームがマイナスの折り返しを入れると、中央でフリーのフランク・リベリーが右足シュートで合わせてゴールネットを揺らした。さらに10分にはペナルティエリア手前中央からのFKで、レヴァンドフスキが右足で直接ゴール左隅に沈めて、はやくも2点差とした。 
      
    出鼻を挫かれたドルトムントだったが、黙ってはない。20分、右サイドのフェリックス・パスラックが入れたクロスは相手にクリアされるが、エリア手前中央のゲレイロがセカンドボールを左足ダイレクトで叩き、ゴール左上隅に突き刺した。その後はバイエルンが主導権を握った一方で、ドルトムントはカウンターを狙う。だが、試合は落ち着きを見せ、バイエルンの1点リードで前半を終えた。 
      
    ドルトムントはゴンサロ・カストロを下げ、セバスティアン・ローデを投入して後半を迎えた。開始直後の49分、ロッベンが右サイドから中央へ切り込み、左足を振り抜いてシュートをゴール左隅に決めた。バイエルンがさっそくリードを2点に戻した。 
      
    反撃したいドルトムントは67分、オーバメヤンが抜け出し、GKとの1対1で右足シュート。GKをかわしたが、シュートに力がなく、戻ったDFにクリアされた。すると直後の68分、バイエルンはレヴァンドフスキがエリア内でGKロマン・ビュルキに倒されてPKを獲得。これを自らGKと逆のゴール左隅に決めて、バイエルンがリードを3点に広げた。レヴァンドフスキは今シーズンのリーグ戦26ゴールに伸ばし、25ゴールのオーバメヤンを上回って、得点ランク首位に躍り出た。 
      
    ドルトムントは69分にゲレイロに代えてミケル・メリーノを投入。バイエルンは71分にレヴァンドフスキを下げてジョシュア・キミッヒ、74分にリベリーを下げてドウグラス・コスタ、80分にはハビ・マルティネスに代えてフンメルスをピッチに送り出した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントは1-4で敗戦。バイエルンが前回対決のリベンジを果たした。 
      
    次戦、バイエルンは12日にチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと、ドルトムントは11日に同ファーストレグでモナコと対戦する。 
      
      
    【スコア】アリアンツ・アレーナ(75000人)

    バイエルン 4-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 4分 フランク・リベリー(バイエルン)
    2-0 10分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-1 20分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    3-1 49分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    4-1 68分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン) 
      


    SOCCER KING 4/9(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573883-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:36:13.18 _USER9

    20170409-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2) 
      
    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。 
      
    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。 
      
    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。 
      
    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。

    Football ZONE web 4/9(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 16:39:22.67 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

     FW武藤嘉紀(24)の所属するマインツは8日、アウェーでフライブルクと対戦する。
    4連敗中のマインツは3月4日のヴォルフスブルク戦以来5戦ぶりに武藤が先発する可能性が浮上している。
    地元誌キッカー(電子版)で報じられている。両チームのスタメン予想は次の通り。

     ☆フライブルク(4―4―2)

     ▽GK シュボロウ
     ▽DF キュプラー、チャーラル、ケンプフ、ギュンター
     ▽MF フランツ、シュスター、ハベラー、グリフォ
     ▽FW ペテルセン、ニーダーレヒナー

     ☆マインツ(4―5―1)

     ▽GK レスル
     ▽DF ドナーティ、ベル、ハック、ブロジンスキ
     ▽MF ゼルダー、ラツァ、クアイソン、ボージャン、デブラシス
     ▽FW 武藤

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000084-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 10:23:55.04 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]

    8日に行われるブンデスリーガ第28節でバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むボルシア・ドルトムントだが、MF香川真司の欠場が決定した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』は、香川は7日にチームに帯同しなかったことを伝えている。

    トゥヘル監督は前日会見で、チームの状態について「ユーレ(ユリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ」と明かしていたところ。香川については「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明していた。

    そしてその後、香川がバイエルン戦を欠場する決断が下された模様。またヴァイグルもメンバーに合流しておらず、“デア・クラシカー”ではここ数試合好調のトップ下とともにドイツ代表の若手MFの不在も決定した。

    ドルトムントは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝のファーストレグでモナコをホームに迎える。1日のシャルケ戦や4日のハンブルガーSV戦で結果を残し、チームの攻撃で大きな存在感を発揮していただけに、この一戦に向けて順調に回復できることを願いたいところだ。

    GOAL 4/8(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000001-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 20:36:35.67 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節の
    バイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。

    香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。
    攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3?0の勝利に貢献していた。
    試合後、現地メディアから「ほぼ全ての攻撃に関与した」(キッカー誌)、
    「日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべき」(ルールナハリヒテン紙)などと称賛され、「復活」を印象づけた。

    しかし、バイエルン戦の前日会見でトゥヘル監督はチームの状態について
    「ユーレ(ユーリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ。
    マルク・バルトラも厳しいが、この中ではまだ良い方だ。
    エリック(ドゥルム)、シュー(アンドレ・シュールレ)、マルコ(ロイス)はまだプレーできない」とコメント。
    香川のコンディションが良くないと明かした。

    さらに「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。
    代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明している。

    バイエルンとドルトムントの“デア・クラシカー”は今週末のブンデスリーガにおける最大の注目カードだ。
    首位を独走するバイエルンにドルトムントがどのように立ち向かうのか、香川がどのようなプレーを見せるのか、注目されていた。
    しかし、コンディションの問題により、香川の出場に暗雲が立ち込めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:51:06.45 _USER9

    20170407-00010010-soccermzw-000-view[1]



    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。
    独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、
    中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。
    負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。
    今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。
    ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。
    最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。
    彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 12:44:38.13 _USER9

    GettyImages-664557550-800x600[1]

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は2018年6月で現在の契約を終えることになるが、まだ契約延長に向けた交渉は行われていないようだ。7日に独紙『キッカー』が報じている。

    同紙は「延長か、それとも移籍か」というタイトルをつけて香川を特集。
    トーマス・トゥヘル監督が「彼は常にプロ意識を高く持っている選手。
    うまくいっていないときでも絶対に不満を言ったりしないし、もちろんスタンドも彼を称えている」と、
    ひたむきに努力する姿勢を高く評価していることを報じた。

    その一方で、契約延長に向けた話し合いは特に行われていないという。
    香川が最近まで出場時間が少なく苦しんでいたことを踏まえ、現状に満足していないことから「結論を出すことができていない」と解説した。
    このまま契約更新しなければ、来年夏には売却か無償で手放すことになるが、クラブはどのタイミングで契約延長に向けた話し合いを始めるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/7(金)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 01:17:11.97 _USER9

    20170405-00000031-goal-000-4-view[1]


    ゴールにアシストと大暴れ

    好調時の香川真司がチームに何をもたらすことができるのか。
    シャルケとのルール・ダービー、ハンブルガーSV戦でそれを再認識したドルトムントサポーターも多いのではないだろうか。

    香川がドルトムント攻撃の中心!

    香川は今季ベンチから試合を眺めることも多かったが、3月の後半あたりから徐々に調子を上げ、日本代表でも好パフォーマンスを披露。
    勢いはその後も止まらず、シャルケ戦では1アシスト、ハンブルガーSV戦では1G1Aを記録。

    チームを勝利に導く最高のプレイを見せている。米『FOX Sport』も香川を取り上げており、
    「テクニックに疑問はない」と改めて評価。ドルトムントの前線にさらなる争いを生んだとも伝えており、
    他の選手もアピールしなければこのままポジションを奪われることになるだろう。

    香川はドルトムント、日本代表、マンチェスター・ユナイテッドでもそうだったように、チームスタイルの影響を受けやすい選手でもある。
    今季も指揮官トーマス・トゥヘルのスタイルに合っていないと言われてきたが、今では香川を中心に攻撃が動いているようにさえ感じられる。

    同メディアも「4月のベストプレイヤーが香川になると予想した人は少なかったはず」と伝えており、
    前半戦を見た限りでは香川の大爆発は予想しづらいものだった。

    今では契約を延長すべきとの意見も出ており、3月後半から4月にかけての活躍で日本の10番を背負う男の評価は一変している。
    日本代表でもスタメンから外れた時期もあったが、3月の2試合で改めてエースとして結果を出している。
    タイ代表戦で決めた得点を含め好調時の香川が特別な存在であることを痛感させられる2試合だったとも言える。

    あとはこれを継続できるかどうかが問題で、チャンピオンズリーグなど重要な試合も控えている。
    香川もまだポジションを確保したと安心することはできないが、このまま4月のベストプレイヤーとして突っ走れるか。

    theWORLD(ザ・ワールド)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010027-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 18:16:07.68 _USER9

    20170405-01638460-gekisaka-000-2-view[1]


    【ケルン(ドイツ)=共同】4、5日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、
    ハンブルガーSV戦にフル出場し1得点1アシストと勝利に大きく貢献したドルトムントの香川真司が、
    6日付の専門誌キッカーと大衆紙ビルトから今節のベストイレブンに選ばれた。 
      
    両メディアとも今季初選出。2戦連続で試合の最優秀選手に選んだキッカー誌は、
    2018年夏での契約満了を踏まえ「新契約に向けてアピール」と評した。 
      
    最高が1で最低が6の採点で、キッカーは1.5、ビルトは2の高い評価をそれぞれ与えた。 
      
    ライプチヒ戦に途中出場し、今季3点目を挙げたマインツの武藤嘉紀にはビルト紙が2をつけた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK40382_W7A400C1000000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 09:18:26.34 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

    マインツに所属するFW武藤嘉紀は5日、ブンデスリーガ第27節のライプツィヒ戦で今シーズン3点目を決めた。
    同選手は67分からピッチに立つと、1-3で迎えた後半アディショナルタイムに左CKからヘディングシュート。
    ゴール右隅へ決め、マインツは1点差に迫った。しかし、試合は2-3で終了。勝ち点を得ることはできなかった。 
      
    武藤にとっては、リーグ戦約7カ月ぶりのゴール。試合後、同選手は「やっとですね」と安堵の第一声を発し、以下のように心境を語っている。

    「非常に身体の状態も良かったですし、決めるべくして決められたと思います。
    強いて言うなら、最後の失点(3失点目)をなくして引き分けに持ち込めればベストでした。
    悔しい結果になりましたけど、前向きに捉えないといけないなと思います」 
      
    武藤はゴールを決める前にも、ヘディングシュートがポストを叩く場面があった。
    途中出場から積極的にチャンスに絡み、「やっぱり練習から(ボールを)呼び込めていますし、そこの信頼関係ができていると思います。
    あとはタメを作るところでミスを少なくして、あとはゴールを取りまくる。エゴイストになって」と、より貪欲にゴールを狙っていくと誓った。

    「ケガから復帰して大きな自信になりますし、ホントにやってやらなきゃいけないという気持ちで一杯なので、
    とにかくこのチャンスを活かせたことはホントに大きいと思います」 
      
    昨年8月27日に行われた今シーズン開幕節のドルトムント戦、同9月18日に行われた第3節のアウクスブルク戦で2ゴール目を挙げ、
    上々のスタートを切った武藤。しかし、第6節から第16節までは負傷離脱を強いられた。
    第17節ケルン戦で復帰を果たすと、11試合目にして待望の今年初ゴールを記録した。 
      
    武藤は得点の場面を振り返って「感覚的に(ボールが)逸れてくると思っていましたし、しっかり準備ができていた。
    いつボールが来てもいいような準備は心掛けていました」と話し、チャンスを逃した場面についても言及。
    「とにかく貪欲になって、練習から人一倍やって、みんなにクレイジーだと思われるくらい努力しないといけないのかな」と、
    さらなる向上を誓った。

    「すでに、かなりトレーニングしているのでは?」と問われると、
    「みんなにクレイジーって言われてますけど、自分の姿を見てくれていたと思いますし、
    今日こうやって点を決めた後もすごく喜んでいてくれていました。
    チームが悪い状況で、ここで救世主になれるように。とにかくチームのためにプレーしたいなと思います」と話していた。 
      
    マインツは4連敗を喫し、昇降格プレーオフ手前の15位から浮上することはできなかった。
    次節は8日、フライブルクとのアウェイゲームに臨む。

    「自分はゴールに執着。エゴイストになって、絶対的な選手にならないといけないと思っている」という武藤。
    2試合連続ゴールに期待がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00572797-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 06:56:01.43 _USER9

    20170406-00010000-footballc-000-2-view[1]

    【スコア】

    マインツ 2-3 ライプツィッヒ

    【ラ】マルセル・ザビツァー(48分)
    【ラ】ティーモ・ヴェルナー(52分)
    【マ】ハイロ・サンペリオ(69分)
    【ラ】ナビ・ケイタ(81分)
    【マ】武藤 嘉紀(90分)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/27-match-1__fsv_mainz_05-rb_leipzig.jsp

    現地時間5日にブンデスリーガ第27節の試合が行われ、マインツはライプツィヒと対戦し2-3の敗戦を喫した。
    この試合で途中出場を果たしたマインツの武藤嘉紀はゴールを記録している。

    試合開始して48分にライプツィヒのマルセル・サビッツァーにゴールを決められると、
    52分にもティモ・ヴェルナーに追加点を許してしまう。その後、67分にボージャン・クルキッチとの交代で武藤が途中出場を果たした。

    すると69分、ハイロ・サンペリオがPKから1点を返す。このまま同点に追いつきたかったマインツだが、
    81分にはライプツィヒのナビー・ケイタにゴールを決められ点差を広げられると、89分にはジャン・フィリップ・グバミンが危険なファールで1発退場。

    それでも諦めないマインツは90分、コーナーキックから武藤がヘディングシュートを叩き込み1点差に詰め寄る。
    武藤にとっては昨年9月のヨーロッパリーグ(EL)ガバラ戦以来となる7ヶ月ぶりのゴールとなった。

    今季公式戦4点目としている。ただ、マインツは同点に追いつくことができず2-3の敗戦を喫した。

    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010000-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 22:16:44.94 _USER9

    20170405-00010018-soccermzw-000-2-view[1]

    完全復活の香川が英メディアで衝撃の高採点 同日の欧州3カ国11試合で1位に君臨 

    1得点1アシストの活躍により、10点満点で「9.04」のハイスコアを叩き出す 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日に行われたハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続のスタメン出場を果たし、
    今季リーグ戦初ゴールを含む1得点1アシストを記録し、3-0快勝の立役者となった。
    英サッカー専門メディアでは、現地時間4日にドイツ、スペイン、イングランドの3カ国で開催された11試合の全選手採点を公開。
    この試合のMVPに輝いた香川は、全22チームの選手のなかで最高評価を手にする偉業を達成した。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から好パフォーマンスを披露してチャンスを演出。
    1-0で迎えた後半36分に、FWピエール=エメリク・オーバメヤンのクロスから今季リーグ戦初ゴールを決めると、
    終了間際には今度は香川からオーバメヤンにラストパスを通してダメ押しの一撃を導いた。

    この活躍を受けて英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、香川が10点満点で「9.04」という衝撃のハイスコアを叩き出し、
    この試合のMVPに選出。シュートを2本放ち、枠内シュートは1本。
    得点に直結するキーパスをチーム最多5本を放ったことが高評価につながった。

    空中戦での勝利数は2回。
    守備面でもタックル、インターセプト、クリアをそれぞれ1回記録するなど、攻守両面での貢献が光った。
    香川同様に1得点1アシストのオーバメヤンは「8.75」だった。

    オーバメヤンが全体2位、レスター岡崎は…

    そして香川が叩き出した「9.04」は、この日行われたブンデスリーガ4試合、リーガ・エスパニョーラ3試合、プレミアリーグ4試合の全11ゲームで最高評価だった。
    オーバメヤンの「8.75」が全体の2位で、レアル・ソシエダ戦で決勝弾をマークしたアトレチコ・マドリードのブラジル代表DFフィリペ・ルイスが「8.70」で続いている。

    一方、サンダーランド相手に2-0と勝利を収めたレスターの日本代表FW岡崎慎司は、「6.07」というやや低めの評価に。
    1ゴールで試合のMVPに選出されたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディも「7.98」だった。

    4月4日に欧州で最も眩い輝きを放った香川は、「完全復活」を果たしたと言っても過言ではないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 18:56:09.85 _USER9

    GettyImages-664557550-800x600[1]


    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MF香川真司にキャプテンマークを託しても「問題ない」と考えているようだ。
    ドイツ紙『ビルト』が4日に伝えた。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170405/572393.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 18:10:28.59 _USER9

    20170405-00000020-goal-000-3-view[1]


    ボルシア・ドルトムントMF香川真司は4日のブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦でついに今季リーグ戦初ゴールを決めた。
    トーマス・トゥヘル監督は、この試合でチーム2点目をマークし、ダメ押しとなる3点目をアシストした香川を絶賛している。

    ゴールやアシストのほかに先制点となったMFゴンサロ・カストロのFKも獲得し、3-0の勝利で全得点に絡んだ香川。
    トゥヘル監督は会見で「決して簡単ではないシーズンを過ごしてきた香川真司についてどう思うか」と問われ、このように返答している。
    全文は以下のとおり。

    「シンジは今トップフォームに達しているし、常にトッププロフェッショナルだ。望める限りの理想なね。
    常に存在感を出し、批判にものすごく上手く対応でき、プレッシャーにものすごく上手く対応できる」

    「シンジを午前3時に起こして、(バイエルン・ミュンヘンの本拠地)アリアンツ・アレーナに送り込めば、彼はPKを決める。
    100%そうする。彼ならすべて問題なくできる。大事な試合でプレーしてきたし、豊富な経験を持つプレーヤーだ。
    必要なときには常にそこにおり、私が彼の監督であることは大きなプレゼントだと言えるね」

    「彼が再びこれほどの責任を負ってくれることを私は喜んでいる。あまり上手くいかなかったとき、出遅れたときも決して恨んだりしない。
    彼はそれらを乗り超え、個人的な風に受け取ることはない。批判に対しても、称賛に対しても、ものすごく上手く受け止めれている」

    「ズュートトリビューネ(南スタンド)が彼のことを祝福していたが、彼はまさしくそれに値する。
    先発しようが、途中出場しようが、彼はこのようなゲームで非常に大きな要素となる。いつもすべてを尽してくれるからね。
    ものすごく重要なことだ」

    4月にはバイエルンとの2戦(ブンデスリーガ、DFBポカール)やモナコとの2戦などビッグゲームに臨むドルトムントだが、
    ここにきて香川が2010-12シーズンの輝きを取り戻している。
    離脱中の選手も少なくない中、トゥヘル監督にとっても、このタイミングでの香川の“完全復活”に大きな喜びを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 15:08:15.94 _USER9

    20170405-01638460-gekisaka-000-2-view[1]


    [4.4 ブンデスリーガ第27節 ドルトムント3-0ハンブルガーSV] 
      
    ブンデスリーガは4日、第27節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでハンブルガーSVと対戦し、3-0で快勝した。
    公式戦5試合連続で先発した香川は4-3-3の右インサイドハーフでフル出場。
    1-0の後半36分に待望の今季リーグ戦初ゴールを決めると、後半アディショナルタイムにはダメ押しゴールもアシストした。 
      
    前半13分、香川が獲得した直接FKをMFゴンサロ・カストロが決めて先制すると、
    その後も香川が攻撃の起点となってチャンスをつくり出す。
    1-0で折り返した後半36分には自陣からのクリアボールを相手DFがキープしようとしたところに
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンが猛然とハイプレス。
    ボールを奪って左サイドを縦に突破すると、グラウンダーのクロスにファーサイドから香川がフリーで走り込み、右足で流し込んだ。 
      
    昨年8月22日に行われたDFBポカール1回戦ではトリアー(4部)相手に2ゴールを決めていた香川だが、リーグ戦は待望の今季初ゴール。
    後半アディショナルタイムには自陣から香川が浮き球のパスを送り、オーバメヤンが最終ラインの背後を取ると、
    そのままPA内に持ち込み、左足でダメ押しゴールを流し込んだ。香川は2試合連続となる今季4アシスト目。
    全3得点に絡む活躍を見せ、3-0の快勝に貢献した。 
      
    1日のシャルケ戦(1-1)から中2日で躍動した香川。
    「試合の流れを見て、(ボールを)受けたときであったり、ボールに絡んだときにしっかりやろうというのは意識していた。
    そつなくと言ったら変だけど、うまくこなしながらというか」。今後もミッドウィークにはCL、DFBポカールが入る過密日程が続く。
    「表現が難しいけど、試合が続く中でそういうのを見据えるところはある」と、
    ペース配分を考えながらも攻撃の中心として存在感を発揮した。

    「そういう流れでも勝ち切ったことは良かったと思う。決してベストのゲームではないけど、試合が増えれば増えるほど、
    こういうゲームは今後も出てくると思う。そういう意味では要所要所でやれていたかなと思う」。
    今シーズンはなかなか出場機会に恵まれず、苦しい時期を過ごしたが、ここに来て公式戦5試合連続の先発出場。
    その間、1ゴール3アシストを記録し、数字の面でも完全復活を証明している。 
      
    待望の今季公式戦初ゴールに「良かったです」と素直に喜んだ香川は「でも、もっともっとラストで取っていきたいと思っています」と、
    大事な試合が続くシーズン終盤のゴール量産を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-01638460-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 13:18:33.36 _USER9

    20170405-01802855-nksports-000-6-view[1]

    <ブンデスリーガ:ドルトムント3-0ハンブルガーSV>◇4日◇ドルトムント 
      
    DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは、MF香川真司が所属するドルトムントに0-3で敗れた。 
      
    2試合ぶりに先発出場の酒井はボランチの一角に入った。
    しかしドルトムントのプレッシャーにチーム全体が苦しみ、攻撃はほぼロングボールとなってしまったため、酒井を経由するシーンは少なかった。
    前半31分、セットプレーのこぼれ球から強烈なミドルシュートを放ったものの、ドルトムント守備陣にブロックされてしまった。 
      
    以下は酒井高との一問一答。

     -0-3で敗れたが。 
      
    酒井高 言い訳とかってあんまりしたくないので、細かいところでね、CBが急きょ、いなくなってしまったこととか、
    そのCBが怪我してしまったこととか、いろんなことがあったけど、どこで誰が出ようと、
    最低ラインの守備の仕方だったりポジショニングの責任感を少し持ったほうが良いのかなと。
    前半から簡単に裏取られすぎでしょっていうのがね。
    もちろん慣れてないっていうのがあるからしょうがないのはしょうがないんですけど、それで何回もチャンス作られていたので、
    やっぱその辺もうちょっと出てない選手がいる時に、チームとして修正できればなと思いました。
    内容的にはね、もっと入っててもおかしくなかったけど、逆に正しいポイントで自分たちが点を取っていれば、
    違う試合だったかなと思うところもあったので、ポジティブに捉えたいなと思います。

     -香川をマンマークっぽい感じで守ってた? 
      
    酒井高 いや、マンマークではないですね。
    入ってくるだろうという選手が、香川くんだったというのがあったので、そこにもう少し行くようにというのがあったけど、
    後半よりボールを触らせる回数が少なくなったとは思うんですけど、自分たちの取られ方が悪かったり、
    ちょっとしたポジショニングがばらばらになって、真ん中じゃなくて外に逃げた時に人がつかめなくなったというのがあった。
    3点目も、誰もついてないというのが出てしまったので、真ん中でシンジくんがいないときに、
    誰が受けるかというところをもうちょっと外の選手でちゃんととれてれば良かったんですけど。

     -スカウティングでは、香川はハンブルクにとっての要注意人物だった? 
      
    酒井高 ドルトムントのレベルになるとみんな要注意ですけど、その中でも、間で受けようとして守備網をかいくぐってくるというか、
    そういうポジションをとってくるから気をつけるようにと言われたんですけど、こんだけ周りが良ければね、
    シンジくんだけに集中することはやっぱりできないって思うので、その中で相手にすると、ふとしたところで良いポジションをとってるから。
    あんまり動いてないように見えて、先の先を読んでる動きを結構してるので、
    相手がうまく1~2枚はがしたときにシンジくんが入ってチャンスになるけれど、そのへんでね、
    その一個前で僕らがしっかりボールをとれれば、シンジくんが触らない時間も増えてたので、時間帯によってうまく守れた、
    守れなかった、があったと思います。

     -完敗という感じがしない。しかしスコアは3点差 
      
    酒井高 強かといったほうが良いんですかね。
    崩されたという感じでもないし、カウンターというには簡単すぎるというか。
    うちの守備のミスっていったほうがよいのかなという感じでしたね。
    2失点目もCBが処理しそこねたボールという感じだったし、3点目もフリーであんなにもたせて。
    オバメヤンもすぐボール奪った後も、選手が前むいたときに裏に走っていくというのはスカウンティング済みだったんですけど、
    今日は何度もそれをやられてしまって。もちろん速いんでね、一概に『しっかり守れよ』とは言えないんですけど。

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