サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 11:06:42.95 _USER9

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    ブンデスリーガのドルトムントは28日、ウクライナのディナモ・キエフから同国代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(27)を獲得したと発表した。21年6月30日までの4年契約で背番号は9。

     ヤルモレンコはドルトムントの公式フェイスブックを通じ「ディナモ・キエフから欧州のビッグクラブに移籍する夢がかなった。ドルトムントを救うために、ハードなトレーニングを積むよ。いつも、そうであるように、多くのゴールを取ってみせるよ」とコメントした。

     ドルトムントのミヒャエル・ツォルク・スポーツディレクターも「クラブと代表でトップレベルを見せ続けたアンドレイのことを、長年追い続けていた」と獲得を喜んだ。

     ヤルモレンコは、189センチと長身ながらサイドでもプレーが可能で、ディナモ・キエフ時代は公式戦339試合に出場し137得点を記録。ウクライナ代表でも69試合に出場し、29ゴールを決めており、ドルトムントをはじめスペイン1部のレアル・マドリード、バルセロナ、バレンシアやプレミアリーグのアーセナルなど、欧州各国のビッグクラブが獲得に関心を持っていると近年、報じられ続けてきた逸材だ。

     ドルトムントは、フランス代表MFウスマヌ・デンベレ(20)がバルセロナに移籍しており、その後釜としてヤルモレンコを獲得したとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01879297-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 19:29:39.37 _USER9

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    『Mirror』は25日、「ドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントは、PSGのFWユリアン・ドラクスラー獲得に向かう」と報じた。

    フランス代表FWウスマヌ・デンベレがバルセロナに移籍することとなったドルトムント。その移籍金は1億500万ユーロ(およそ134.9億円)+ボーナスとなった。

    そして、彼を失うことになるドルトムントは、現在その後釜としてPSGのユリアン・ドラクスラーを獲得に向かうことを検討しているという。

    バルセロナからネイマールを2億2200万ユーロ(およそ285.2億円)で獲得したPSGは、ファイナンシャル・フェアプレーの制裁を避けるため、多くの選手を売りに出していると伝えられる。

    その一人がユリアン・ドラクスラーで、設定されている価格はおよそ3200万ポンド(およそ44.1億円)であるとのことだ。

    ネイマールの加入で出番が減少することが予想されるドラクスラーに対し、ドルトムントは『レギュラーでプレーできる』ということを武器に交渉を行うようだ。

    http://qoly.jp/2017/08/26/borussia-dortmund-want-to-sign-with-julian-draxler-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 15:48:17.63 _USER9

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    ドルトムントに現れた神童が話題だ。弱冠12歳ながら年上のカテゴリーで驚異的な活躍を見せるFWユスファ・ムココだ。

    カメルーン生まれの彼は2004年生まれの12歳。とされているのだが、その風貌やフィジカルがあまりにも年齢に見合っていないとして、疑いの目が向けられているようだ。『Eluniverso』が伝えている。

    彼は11歳の時点ですでにU-15カテゴリーで活躍しており、今年は3日間の大会で8ゴールを叩き出した。

    父親がドイツ領事館に提出した出生証明書によれば、ムココは2004年11月20日生まれとされている。ただ、年齢離れしすぎているとして疑いを持つ向きもあるようだ。それに対しては、懐疑主義でありアフリカ人への偏見だとする声もあるようだが…。

    そして、DFB(ドイツサッカー連盟)もこの件について反応。12歳がU-17カテゴリーでプレーすることは可能で、そこに制限はないとした。その一方で、「ユスファ・ムココのような才能は非常に稀な例外」として、実年齢以上のカテゴリーでプレーするリスクについても指摘したそう。
    http://qoly.jp/2017/08/27/12-yo-dortmund-youssoufa-moukoko-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:30:07.12 _USER9

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    8/27(日) 0:25配信

    長谷部フル出場のフランクフルト、攻撃陣不発で敗れる…鎌田は出番なし

     ブンデスリーガ第2節が26日に行われ、日本代表MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトとヴォルフスブルクが対戦した。長谷部は2試合連続で先発、鎌田はベンチスタートとなった。

     試合序盤はフランクフルトがやや攻勢に出たが、先制したのはアウェイのヴォルフスブルクだった。22分、カウンターから右サイドを突破したジョシュア・ギラボギがグラウンダーで折り返すと、ニアサイドに走り込んだダニエル・ディダフィが右足ダイレクトで流し込んだ。

     1点を追いかけるフランクフルトは65分にシステムを3バックから4バックに変更。最終ラインの中央を務めていた長谷部をボランチの位置へ上げた。だが、なかなか決定機を作り出すことができないまま時間が経過し、結局1-0のまま終了のホイッスルを迎えた。

     ホーム開幕戦を落としたフランクフルトはこれで1分け1敗。一方のヴォルフスブルクは今シーズン初白星を手にし、1勝1敗となっている。なお、長谷部は2試合連続のフル出場、鎌田は出番なしに終わった。

     次節、フランクフルトは9月9日にアウェイでボルシアMGと、ヴォルフスブルクは同日にホームでハノーファーと対戦する。

    【スコア】
    フランクフルト 0-1 ヴォルフスブルク

    【得点者】
    0-1 22分 ダニエル・ディダフィ(ヴォルフスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633992-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 17:30:46.71 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントは日本の人材派遣会社である株式会社アウトソーシングと、アジア4カ国(日本・インドネシア・タイ・ベトナム)におけるリージョナルパートナー契約(人材派遣部門)を結んだ。

    BVBは世界で最も熱狂的なファンを持つサッカークラブであり、挑戦を体現する姿は本物のチャレンジャーとして世界中のファンを魅了している。一方、アウトソーシングは人材を育てることで未来を創り、アジアから世界へグローバルな業容拡大を推進するために日々挑戦を続けている。

    両者の挑戦には共通項が多く、この度、アウトソーシングの注力市場であるアジア4カ国におけるリージョナルパートナー契約の締結に至った。4カ国同時のリージョナルパートナーシップはBVB史上初であり、日本を含むアジアにおいて、アウトソーシングが人材業界初のパートナーとなる。

    今回のパートナーシップを通じて、BVBはアジアとの関係性強化、アジアにおけるファン拡大を目指し、アウトソーシングはBVBの熱狂と挑戦に象徴されるブランドイメージを重ね合わせ、第一弾として新卒採用活動にコラボレーション企画を取り入れる予定。また、スポーツファンを中心とした潜在層への訴求力を期待できることから、将来的にはアウトソーシングの認知度強化や企業価値向上にもつなげていく。

    両者は今後日本のみならず、インドネシア、タイ、ベトナムでの連携を拡充し、付加価値を高め合う取り組みを企画していく。
    http://www.bvb.jp/news/%E3%A2%E3%A6%E3%88%E3%BD%E3%BC%E3%B7%E3%B3%E3%B0%E7%A4%BE%E3%8C%E3%91%E3%BC%E3%88%E3%8A%E3%BC%E3%AB/

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    747: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:26:07.43
    スタメン

    Burki - Piszczek, Sokratis, Bartra, Zagadou - Sahin, Castro, Gotze - Pulisic, Aubameyang, Philipp

    ベンチ
    Bank: Weidenfeller, Toprak, Subotic, Passlack, Dahoud, Kagawa, Isak

    当面の形が定まったな

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    11: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:39:08.34



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:15:10.97 _USER9

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    「自分がちゃんとやれればいけるかなっていう手応えはある。8月いっぱい移籍のウインドーが開いてますけど、これだけ長くケガしていたんで、(新チームの)構想に入ってなかったらしょうがない。1カ月あるから、うまく見極めながらやらないと。練習行っても全然、みんなとやれないっていう選手もいっぱいいるから、それが自分なのか違うのか。厳しいけど、そこはちゃんと見ないといけないのかなとは思います」

    【写真ギャラリー】内田篤人/ウニオン・ベルリン加入会見&練習風景

     2カ月前の6月30日。8シーズン目を迎えるシャルケでの新シーズンに挑むべく、内田篤人(ウニオン・ベルリン)は出発直前の成田空港で淡々とこう語っていた。2015年夏に手術した右ひざの回復が遅れ、15-16、16-17の2シーズンをほぼ棒に振る形となる中、いかにしてシャルケで定位置を奪回するのか……。それが彼にとって当面の最重要テーマだった。ただ、万が一の時には、移籍も辞さない覚悟もにじませていた。

     負傷離脱している間、シャルケはロベルト・ディ・マッテオ、アンドレ・ブライテンライター、マルクス・ヴァインツィール、ドメニコ・テデスコと4人も監督が交代。内田に絶大な信頼を寄せていたホルスト・ヘルト・スポーツディレクター(SD)も15-16シーズン限りでチームを去った。現在はマインツ時代に岡崎慎司(レスター)や武藤嘉紀(マインツ)を引っ張ったクリスティアン・ハイデルがSDに就任しているが、ヘルトSDとは内田に対する見方や評価が微妙に違ったはずだ。

    「今までケガから復帰した時はある程度、信頼されて使ってもらうパターンだったけど、今は監督も選手もフロントも俺のことを知らない。新しい選手がどういうプレーをするかを理解するところからコツコツやっていかないといけない」と昨年12月8日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)ザルツブルク戦で1年9カ月ぶりに公式戦復帰した時も苦しい胸の内を吐露していたが、勝負の今シーズンはより立場が厳しくなった。プレシーズン中の必死のアピールにも関わらず、試合出場の望みがほぼないことをテデスコ監督とハイデルSDに通告された内田は、2010年夏から過ごした愛着あるクラブに別れを告げた。それは「試合に出てナンボ」のプロ選手として当然の決断だった。だからこそ、本人は「迷いはなかった」とキッパリ言い切ったのだろう。

     清水東高校から2006年に鹿島アントラーズ入りした直後からレギュラーを掴み、鹿島でJ1リーグ3連覇を達成し、シャルケでもUEFAチャンピオンズリーグ(CL)ベスト4など欧州トップを経験してきた男にとって、ブンデスリーガ2部というのは未知なる領域だ。細貝萌(柏レイソル)がアウクスブルク、浅野拓磨がシュトゥットガルトの1部昇格の原動力になった例はあるものの、内田ほどの実績を誇る選手でも2部という環境は一味違った難しさもあるに違いない。

     まずタレント力の差がある。ユリアン・ドラクスラー(現パリ・サンジェルマン)やレロイ・サネ(現マンチェスター・C)を筆頭にシャルケには優れた攻撃のタレントが数多くいた。バイエルンやドルトムントほどではないにせよ、ブンデスリーガ1部でも自らが主導権を握って攻める時間が長かった。故に、サイドバックの内田が攻め上がってアシストやゴールも絡む時間的余裕があった。ウニオン・ベルリンは昨季2部で4位とリーグでは上位だが、1部から降格してきたインゴルシュタットやダルムシュタットもいるだけに、必ずしもボールを支配することができない試合もあるだろう。その場合は彼の攻撃的長所が影をひそめることも考えられる。

     加えて、レギュラー争いも熾烈だ。目下、右サイドバックの定位置を確保しているのは昨季2部で33試合に出場しているクリストファー・トリメル。189センチの長身を誇る大柄な選手で、ダイナミックさを前面に押し出してプレーできる。浅野も「2部はフィジカル的要素が強い」と話していたが、そういうリーグでは、彼のような選手が有利なのかもしれない。

     しかしながら、内田にも経験と実績、ワールドカップやCLという大舞台で培った戦術眼やインテリジェンスがある。指揮を執るかつての指揮官・イェンス・ケラーがそれを熟知しているのも心強い。「イェンス・ケラーはケガからの復帰戦だったとしても、終盤から出すんじゃなくて、後半頭から使ってくれた」と内田自身も信頼を口にしたことがあるだけに、恩師とのタッグで完全復活への歩みが加速する可能性も高いのだ。

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:40:22.51 _USER9

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    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

     24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

     移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:03:25.13 _USER9

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    シャルケからドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人(29)は23日、初めての練習後に自身の目標について話した。

     契約期間は今季終了までの1年だが「何年契約かは重要じゃない。大事なのはまたプレーすること」と、1部から2部への移籍を説明した。15年3月10日のRマドリード戦(欧州チャンピオンズリーグ)以降、右ひざの手術などで長期離脱。昨年12月8日のザルツブルク戦(欧州リーグ)に後半38分から途中出場して復帰を果たしたが、その後は公式戦に出場していない。「長い休みの時期があった。でもシャルケではプレシーズンを通してずっと練習してきた。準備はできている」とプレーできる状態であることを明かした。

     新しいクラブでライバルとなる元オーストリア代表のトリンメルについて「彼のキックはとても正確で、セットプレーもそう。彼からたくさん学びたいです」と貪欲に話した。

     チームの目標について聞かれると「昨季チームは4位で終わっている。目標は1部リーグ昇格。チームと一緒にそれを成し遂げたい」と意気込みを語った。

     来年にはロシアW杯が迫っている。本大会で日本代表に招集されることは現状、厳しい状況に置かれているのは間違いない。代表復帰も目標の1つだが「でもその前にウニオンで100%出し切る」と目の前のことに集中した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01877036-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 19:43:16.58 _USER9

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     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が新加入MFケビン・プリンス・ボアテングとの“過去の因縁”について振り返り、わだかまりは全くないことを強調している。ドイツ『キッカー』が伝えた。

     両者の間に事件が起こったのは、2009年5月12日に行われたブンデスリーガ第32節・ボルフスブルク対ドルトムント。当時ボルフスブルクに所属していた長谷部が途中出場直後のボアテングに頭部を蹴られ、裂傷の怪我を負った。

     ボアテングはこのプレーで一発退場。危険な場面となってしまったが、長谷部は「たった11針縫うくらいで済みましたけどね」と冗談を交えて当時を回想し、試合後にボアテングがロッカールームへ謝罪しにやってきたエピソードも明かした。実際は周囲が思うような遺恨は残っておらず、長谷部自身も「良い奴ですよ。彼はその経験を生かし、チームを引っ張る選手の一人になると思います」と加入を歓迎しているようだ。

     フランクフルトは26日のブンデス第2節で、その長谷部が当時所属していたボルフスブルクをホームに迎える。日本代表キャプテンは「5年半プレーしましたし、僕にとって非常に特別なクラブです。対戦が楽しみですね」と古巣対戦を心待ちにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01643319-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 06:41:34.18 _USER9
    8/23(水) 6:12配信
    スポーツ報知
    内田篤人、クラブ公式インタでドイツ語披露も「本当に話せるのかってすごく聞かれた」

    ウニオン・ベルリンでの初練習を終えた内田
     ◆内田篤人に聞く

     ―初練習を終えて。

     「ヨガやってきた。『練習やる』って言ったんだけど、監督が(やらなくて)いいって」

     ―新しいチームにいるのはどんな気持ち?

     「チーム(シャルケ04)にはありがたかったけどね。(テデスコ)監督も『残ってくれていいし、決断を下すまではシャルケの一員だよ』って言ってくれた。テデスコは俺の(シャルケ04での)最後の監督になったけど、すごく好きだな」

     ―クラブの公式インタビューではドイツ語も披露した。

     「『本当に話せるのか』ってすごく聞かれた(笑い)」

     ―ウニオン・ベルリンというチームは知っていた?

     「昨年4位だったのはケラー監督がいるから知っていた。日本に帰ったら、もう(ドイツに)戻ってこないと思ったからね。スタジアムもいいし、ここがいいなって」

     ―まずは家探しから。

     「家族とも離れ離れなので。子供はどんどん大きくなっちゃうな。(幼なじみの夫人が)奥さんになってからは、スタジアムで(試合をしている姿を)見せてないから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000066-sph-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 15:27:01.52 _USER9

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    2017年08月23日(Wed)7時00分配信
      
     ケルンに所属するFW大迫勇也が次節に出場する可能性が高まってきているようだ。22日付けの地元紙『エキスプレス』が報じている。

     大迫は先月31日に行われた親善試合で足首を負傷、右足首の靭帯損傷と診断された。その後は順調に回復し現地時間22日には全体練習に合流した。

     練習を終えた大迫は同紙の取材に対し「もうフィットしているし、早く試合に出場したい。でも監督が決断をしなければならない」とコメントしている。

     ペーター・シュテーガー監督は大迫の状態について「練習では問題ないように見えた。メディカルスタッフの判断と彼の明日の様子を見てみる」と明言は避けたものの「もし痛みがないのであれば彼はチームの一員だ」とメンバー入りの可能性も示唆した。

     ケルンは現地時間20日行われたブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハに0-1で敗れた。試合後チームキャプテンのマティアス・レーマンは「我々は(新加入のFW)ジョンを支えなければならない。そのためにはオオサコが一番必要だ」と27歳の万能ストライカーの復帰を心待ちにしているようだ。

     現地時間25日、ケルンはホームで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦する。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/23/post227385/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:44:11.23 _USER9

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     ルール地方の地元紙『レビア・シュポルト』が、「この別れは悲しいものだ。ある意味で失恋のようなものかもしれない」と、DF内田篤人のシャルケ退団を惜しんだ。

     シャルケは21日、内田がドイツ2部のウニオン・ベルリンに完全移籍すると発表。契約は2018年6月末までの1年間で、背番号は『2』に決まった。10年夏から7シーズンをシャルケで過ごした内田はブンデスリーガで通算104試合に出場したが、15年6月に右膝を手術した影響でここ2シーズンはリーグ戦出場の機会がなかった。

     今回の移籍を受けて同紙は、「なぜ内田はファンから愛されるようになったのか」というタイトルの記事を掲載。「内田は常にフレンドリーであり、微笑みを浮かべていた。7年もの間、内田はシャルケファンのお気に入りというだけでなく、(シャルケのホームタウンである)ゲルゼンキルヒェンの街を越えて愛されていた。彼のことを求めて、日本の女性たちが極東から『ウッシー』に会うためにこの地を訪れ、写真を撮っていた。今後、そういったことはベルリンで行われるようになる」と別れを惜しんだ。

     また、愛された選手だからこそ、今回の移籍が実現したと同紙は強調。「彼はシャルケとの契約を2018年まで残してた。ただ、今回の移籍に関わるすべての人々、シャルケ、ウニオン・ベルリンは内田のためになるように最善を尽くした。単に自分たちの利益だけを考えていたわけではない」。サッカー選手・内田の復帰を願って周りが動いた。

     クリスチャン・ハイデルSDも「アツトが我々のところに来て、『移籍できる可能性はないか』と訪ねてきた。長期に渡る負傷離脱で試合勘をなくしていた彼にとっては、試合に出ることが重要だったんだ。今回の決断は我々にとって難しいものだったよ。だが、彼が再びプレーするチャンスを否定することは、我々にはできなかったんだ」と説明。

    「シャルケ全員でアツトに『ありがとう』と言いたい。チームのためにいつも100%の力を発揮してくれていた。彼のこれからの成功を祈っている。プロサッカー選手としても、一人の個人としても。もちろん、彼の存在はこれからもシャルケの歴史に残り続けるだろう」と語り、内田を送り出している。また、同紙も最後に「さよなら、ウッシーーーーー!」と綴った。

     ウニオン・ベルリンで再スタートを切る内田。自身が所属するマネジメント会社を通じ、「シャルケに残る事も考えましたが、それよりも試合に出続けたい気持ちが上回りました。監督のイェンス・ケラーはシャルケで一緒にやったことがあり、とても良い監督です。その監督に誘われた期待に応えたいと思います」と完全復活へ意欲を燃やしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643236-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 23:10:54.20 _USER9
    8/22(火) 13:52配信

    レヴァンドフスキが今夏のアジアツアー実施を批判「何の役にも…」

     18日に行われたブンデスリーガ開幕戦で、バイエルンはレヴァークーゼンを相手に3-1と勝利を収めた。
    しかし、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは試合内容に不満を持っているようで、今夏に実施したアジアツアーがチームに悪影響を及ぼしていると考えている模様だ。21日付のドイツメディア『SPORT1』が伝えている。

     レヴァークーゼン戦では53分までに3ゴールを奪ったバイエルンだが、65分にレヴァークーゼンに1点を返されたあたりからは選手たちの動きが目に見えて鈍くなり、攻め込まれる場面が何度もあった。

     勝利を振り返ったレヴァンドフスキは、試合終盤に見られたチームの低調なパフォーマンスについて、「プレシーズンではトレーニングのための時間がなかった。アジアへの旅行とたくさんの親善試合があったからね。でも、それらは何の役にも立っていない」と語り、中国やシンガポールで行われた今夏のアジアツアーを調整不足の原因として挙げた。

     アジアツアーについては、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長が「最高のツアーだった。貴重な経験を得ることができて、全てが素晴らしかった」と発言するなど、クラブ幹部はおおむね好意的に捉えている。
    しかし、今後のブンデスリーガで勝ち点を取りこぼす試合が続くようなことがあれば、今回のレヴァンドフスキのようにオフシーズンのアジアツアーに対する疑問の声が大きくなる可能性もあるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631209-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:20:20.87 _USER9

    20170821-00000007-nkgendai-000-1-view[1]

    現地時間20日、ブンデスリーガ第1節でフランクフルトは敵地のフライブルク戦に挑んだ。

    試合はシュート本数5-13とアウェーのフランクフルトがより多くの決定機を作る内容だったが、最後までネットを揺らすことはできず、スコアレスドローに終わっている。

    この試合では長谷部誠が3バックの中央で、新加入の鎌田大地は右のセカンドトップとして先発出場を果たした。長谷部はフル出場、鎌田は67分にケヴィン・プリンス・ボアテングとの交代でピッチから退いている。

    地元紙『ビルト』は、最終ラインで安定した守備を見せつつ、正確なフィードで最後尾から攻撃の起点となった長谷部に対し、6点満点中チーム最高点の2を付け(ドイツでは1が最高、6が最低)、「負傷から復帰した日本人とともにチームに安定感が戻ってきた。後方の中央で偉大なビジョンを発揮し、堅実な守りを見せている」と評している。

    新加入の鎌田については「先発出場は驚きだったが、その起用が正しかったかを証明することはできなかった。ボールロストもあり、球際の勝負で勝つシーンが見られなかった」と伝え、辛口の評価となっている。

    なお、一方で現地大手メディア『キッカー』はこの試合で長谷部に2.5、鎌田に4.5の評価(同じく6段階評価)を付けている。

    26日、フランクフルトは次節ヴォルブスブルクとのホーム戦が控えており、長谷部にとっては古巣対決となる。手術から長期離脱を余儀なくされた長谷部だったが、新シーズンの開幕戦で復活をアピールすることができたことは日本代表にとっても朗報と言えるだろう。また、ドイツに戦いの場を求めた鎌田にとっては、今後の躍進が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 00:59:10.38 _USER9
    8/22(火) 0:39配信
    SOCCER KING
    内田篤人、独2部ウニオン・ベルリン移籍が決定!「ワクワクしている」

     ドイツ2部のウニオン・ベルリンは21日、シャルケからDF内田篤人を獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     契約は2018年6月30日までの1年間で、背番号は「2」に決まっている。

     内田はクラブ公式サイトを通じ、「この移籍が速く決まってくれて嬉しいです。ここで、どんなことが待ち受けているのか、ワクワクしています。昨シーズンからウニオンの成長を追っていました。もちろん、イェンス・ケラー監督のことは良く知っています。クラブの目標(昇格)はハッキリしています。この目標に向かって参加できること、そして再びサッカーがプレーできるがとても嬉しいです」とコメントした。

     現在29歳の内田は2010年に鹿島アントラーズからシャルケに移籍。在籍7シーズンで公式戦152試合に出場し、2ゴール18アシストを記録した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631120-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 04:07:56.32 _USER9

    20170820-00010013-soccermzw-000-4-view[1]

    ハンブルガーSVで日本代表DF酒井高徳と同僚のFWニコライ・ミュラーは現地時間19日に行われた
    ブンデスリーガ開幕節の本拠地アウクスブルク戦(1-0)で決勝点を決めたが、ゴール後に披露した
    パフォーマンスでジャンプの着地に失敗して負傷。診断結果は右膝前十字靭帯断裂、全治7カ月の
    重傷だと判明した。

    マインツで日本代表FW岡崎慎司ともプレーしたミュラーは、アウクスブルク戦の前半8分に右サイドの
    クロスに右足で合わせて先制ゴールを決めた。29歳の小柄なアタッカーは、両手を広げてくるくると
    回りながらコーナーフラッグに向かい、ジャンプして右手を突き上げるド派手なパフォーマンスを披露。
    しかし、その着地の際に右膝をひねってしまい、そのまま地面に崩れ落ちた。歓喜の瞬間が一瞬で
    悲劇に変わった。

    ミュラーはそのままFWアーロン・ハントとの交代でピッチを後にした。クラブ公式ツイッター日本語版は
    「今シーズンのチーム初ゴールを決めたニコライ・ #ミュラー はヘリコプター・ゴールパフォーマンスで
    着地を失敗し、膝を痛めてベンチに下がりました....(原文ママ)」と速報していた。

    そして、日本では試合から一夜明けた20日、クラブはミュラーの怪我が右膝前十字靭帯の断裂の
    重傷だったと診断結果を発表。復帰までは7カ月を要し、シーズンの大半を棒に振る可能性がある。

    独紙「ビルト」は「HSVのホラーだ!」とミュラーの負傷離脱を報じている。クラブのイェンス・トッドSDも
    「この診断結果は我々に大きな衝撃を与えた。シーズン開幕から大きな打撃で、当然ニコライにとっても
    非常に辛いものだ」とコメントしている。

    酒井が主将を務めるハンブルガーは白星発進となったが、同時に大きな痛手を負うこととなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 05:47:23.04 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]

    ドイツ1部シャルケ04所属のDF内田篤人(29)が、クラブを退団することが19日、濃厚となった。ドイツ大衆紙ビルトが報じた。
    内田が18日に移籍仲介人の秋山佑輔氏を伴いクラブ幹部と去就について話し合い、退団が選択肢となった。

    既にテデスコ新監督が内田に対し、右サイドのレギュラー争いが厳しく出場機会を得るのは難しいと伝えたという。
    クラブとの契約は18年6月まで。これまで契約が残り1年となった段階で2度更新してきたが、今回は延長オファーを受けていなかった。

    秋山氏は「シャルケに残る、残らないも含め、選手にとって何がベストか考えて数日で結論を出したい」と述べた。
    関係者の話では退団の場合は、ドイツ国内を最優先に、他の欧州リーグ移籍、鹿島復帰の可能性も浮上する。

    内田は2010年7月にJ1鹿島からシャルケ04に加入した。日本代表でもレギュラーとして活躍し14年のブラジルW杯にも出場したが、長年右膝の負傷に悩まされた。
    15年の手術後の公式戦出場は16年12月の欧州リーグ1試合にとどまっている。現在は右膝も完治。7月の一時帰国の際には「昨シーズンも(練習は)できている。あとは試合だけ。いつでも試合に出られる」と語っていた。

     ◆内田の負傷経過

     ▼14年2月16日 都内の病院で右太ももの肉離れ、腱(けん)の損傷の診断。

     ▼6月 完治しないままブラジルW杯1次リーグ全3試合にフル出場。

     ▼15年3月10日 欧州CLのRマドリード戦で途中出場。症状が悪化し再離脱。

     ▼6月8日 都内の病院で膝蓋(しつがい)腱の手術を受け、復帰まで4~5か月と診断。

     ▼16年1月17日 シャルケ04の全体練習に復帰。

     ▼12月8日 欧州Lのザルツブルク戦で公式戦復帰。

     ▼17年1月10日 練習試合に45分出場しアシスト。

     ▼4月16日 リーグ戦で約2年ぶりベンチ入りも出場機会なし。

     ▼7月8日 6部クラブとのプレシーズンマッチで2ゴール。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入り。右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。

      08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04移籍。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。176センチ、62キロ。右利き。

    8/20(日) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000284-sph-socc 
     


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 03:39:43.27 _USER9

    20170821-00000007-nkgendai-000-1-view[1]

    [2017年8月21日0時54分]

    <ブンデスリーガ:フライブルク0-0フランクフルト>◇第1節◇20日◇フライブルク

     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)と、今夏に鳥栖から加入したMF鎌田大地(21)が、アウェーのフライブルク戦に先発出場した。
    長谷部は3バックの中央で、鎌田は2トップの一角でプレーした。

     長谷部は3月22日に右膝軟骨損傷の手術を受けて長期離脱していたが、オフの期間も週6日のペースでリハビリに励み、目標の開幕先発にこぎつけた。日本代表ハリルホジッチ監督は19日に「(長谷部の)膝が少し腫れているという報告も来ている」と心配そうだったが、激しい球際の競り合いを制するなど不安を一掃し、フル出場した。

     鎌田は前半21分にペナルティーエリア左からのパスに反応してシュートを放つなど存在感を発揮した。無得点で後半22分で交代したが、上々のリーグ戦デビューとなった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1875235_m.html?mode=all

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    81: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 02:20:16.39
    宇佐美はオランダ辺りならやれそうだけどなあ
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 13:25:39.16 _USER9
     昨季第18節インゴルシュタット戦、酒井がエリア外からスーパーゴール

    ハンブルガーSVで主将を務める日本代表DF酒井高徳は今年1月28日に行われた昨季のブンデスリーガ第18節、敵地インゴルシュタット戦(1-3)でエリア外から強烈なミドルシュートを決めた。この一撃が、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルで公開された動画「ディフェンダーのゴールトップ10」にランクインした。

     昨季の酒井は選手としての大きな転機を迎えた。ハンブルガーでは本職のサイドバックだけでなく、ボランチとしても起用されるようになったうえ、シーズン途中からは主将を任されている。そんな充実ぶりを象徴するかのようなゴールがインゴルシュタット戦で生まれた。

     3点ビハインドを背負っていた後半18分、中盤で相手のクリアボールの拾った酒井は、ワントラップしてからゴールまでおよそ25メートルはあろう位置から右足を一振り。強烈なロケット砲はそのままクロスバーを叩いてゴールネットを揺らすスーパーゴールとなった。これがトップ10の8位にランクインしている。

     なお、このゴールが決まった当時に同YouTubeチャンネルで発表された週間ベストゴールトップ5では堂々1位に選ばれていた。チームは敗れたが、特大のインパクトを残している。

     年間ベストには原口元気の所属するヘルタ・ベルリンのドイツ代表DFマルヴィン・プラッテンハルトが第16節のダルムシュタット戦で決めた長距離FK弾が選ばれた。ブンデスリーガの新たなFKの名手として名を上げているレフティーは、ゴールまで約30メートルの位置から、狙いすましたシュートをゴール右上隅に叩き込んだ。

    8/19(土) 12:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010005-soccermzw-socc 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 06:18:31.81 _USER9
    8/20(日) 6:01配信
    マインツ武藤、開幕戦不発…試合最多シュート5本も1号ならず

    <マインツ・ハノーバー>攻め込む武藤(手前)
     ◇ブンデスリーガ・第1節 マインツ0―1ハノーバー(2017年8月19日)

     マインツFW武藤は開幕戦に1トップで先発し、フル出場。試合最多の5本のシュートを放ったが、前半23分の決定機を相手GKに阻まれるなど無得点に終わった。

     12日のドイツ杯1回戦4部LSKハンザ戦では2得点。13日付の地元紙ビルトで「岡崎さんよりゴールを決めたい」と13~15年にマインツで計27得点を挙げた先輩超えを目標に掲げたが、今季リーグ1号は次節以降に持ち越しとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000020-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:55:18.05 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕戦のヴォルフスブルク戦に86分から出場した。2010年からドルトムントを知る同選手は、チームの中心としての自覚を持って戦っている。

     開幕戦に86分から出場した香川は、短い時間で惜しいチャンスがあった。その場面については、「素晴らしいパスがきたから決めたかったけど、しょうがないですね」と振り返っている。

     ポジションについては「監督から直接言われていないけど、こういう使われ方を見ていると、いろんなポジションでの起用を考えられていると思う」とのこと。「まだ新しい監督の下で始まったばかりなので、たぶん様子を見ていると思う。いろんなところでアピールしたい。そうしたら使われ方も変わってくると思うし」と話した。

     「一番は中盤で出たい気持ちはある」と認める香川だが、「どこで出ようが、今まで常に攻撃でアクセントを加えることを意識して練習しているから、ポジションはそこまで気にしない」という。

    「どれだけ良い状態、ボールを持ったとき、攻撃のときに、どれだけ違いを生み出せるか。それは練習から良い状態にあると思っているので、もっともっと監督のやりたいサッカーを続ければ、最初は難しい試合が続くと思いますけど、良い感じになると思います」

     ピーター・ボス新監督の下で「動きの中での規制はこれまでに比べてないので、より流動的にやれそう。そこは自分にとってプラスかなと思う」と香川は考えており、「自分が入ったら、自分が中心にならないといけない」と強く意識している。

    「それを意識してやらないと。チームに合わせていたら恐ろしくまた中途半端な結果に終わると思っている。自分が経験したものですし、それを常に頭に入れながら、自分が入ったら、自分でどれだけボールを入れられるかというのを意識してやっています」

     香川はチームのリーダーとしての役割もあると感じており、「そういう自覚はしています。もうこのチームで長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるっていう気持ちがなきゃいけない年なので。そういう意味では、代表でもチームでも、僕がしっかりやっていきたいと思っています」と語った。

     今後、キャプテンマークを巻く機会があるかもしれない。「それは監督に聞いて下さい」と笑った香川だが、そういう「意気込みでやってますよ、もちろん」とリーダーとしての自覚をうかがわせた。

    8/20(日) 9:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00226953-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 09:55:12.54 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]

    シャルケに在籍する内田篤人の去就がドイツで話題となっているようだ。

    現地時間18日、内田は代理人とともにシャルケのスポーツディレクター、クリスチャン・ハイデルと話し合いの場を持った模様。現地ドイツの記者によると、シャルケから去る可能性もあるという。

    内田は10-11シーズン以来シャルケに在籍し、今シーズンでドイツ挑戦8年目を迎えていた。しかし、ここ2シーズンはひざの負傷に悩まされ、過去2年間のリーグ戦出場数はゼロ。

    今夏のプレシーズンでは練習試合でプレーしていたものの、先日行われたドイツカップ1回戦では出場することができず。新シーズンは負傷からの完全復活を目指すとともに、コケや下部組織から昇格したルーク・ヘメリッヒとのポジション争いに挑むことが有力視されていた。

    内田本人の意向は現時点で不明だが、シャルケとの契約は2018年6月まで。負傷箇所の回復具合が順調ではないことから、今シーズン主力として起用される可能性は低く、契約を解除して他のチームに新天地を求めるというシナリオも十分に考えられる。

    ロシア・ワールドカップを前に日本代表復帰を目指す内田は、どのような道を選択するのか。引き続きその動向が注目される。

    8/19(土) 9:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000001-goal-socc 
     
     no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:27:16.68 _USER9

    8/20(日) 0:25配信

     ブンデスリーガの開幕戦でヴォルフスブルクとドルトムントが対戦した。

     ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェ、クリスティアン・プリシッチらが先発入り。香川真司はベンチでのスタートとなった。ヴォルフスブルクはマリオ・ゴメスやマラガから獲得したイグナシオ・カマーチョなどがスタメンに入った。

     先に試合を動かしたのはドルトムントだった。22分、自陣でボールを奪うと、ダン・アクセル・ザガドゥのロングフィードからカウンターをスタート。受けたオーバメヤンは一度はボールを失ったものの、ゲッツェが拾って右のプリシッチに展開。ペナルティエリアに進入すると、コンパクトな振りで強烈なシュートを突き刺した。18歳の一撃でドルトムントがリードを奪う。

     すると27分、左サイドの深い位置でマルク・バルトラに縦パスが入る。フリーで前を向いたバルトラは右足でカーブを掛けたシュートを狙う。きれいな弧を描いたボールはゴール右上に吸い込まれた。ストライカー顔負けのゴールでドルトムントがリードを拡げた。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないドルトムントは60分、右サイドからプリシッチがGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送る。遠いサイドでにいたオーバメヤンが滑りながら合わせ、今シーズン初ゴール。プリシッチは1ゴール1アシストの大活躍となった。

     86分にはそのプリシッチに代わって香川が登場、右サイドに入った。試合はこのまま終了し、ドルトムントが開幕白星を飾った。

     次節、ヴォルフスブルクは26日、アウェイで長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトと、ドルトムントは原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。  

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 22分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    0-2 27分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-3 60分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00629886-soccerk-socc



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    406: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:36:15.54

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    414: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:32:07.29
    ボルフスブルク戦の先発メンバーはこちら。試合は22時30分キックオフ❗
    💛Echte Liebe.💛

    BVB
    ビュルキ
    ピシュチェク
    ソクラティス
    バルトラ
    ザガドゥ
    ゲッツェ
    シャヒン
    カストロ
    プリシッチ
    オーバメヤン
    フィリップ

    SUB
    バイデンフェラー、スボティッチ、イサク、ダフート、香川、パスラック、トプラク

    BVBlineより

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:00:02.69 _USER9
    チーム内序列:バックアッパー

    ノルマ:レギュラーへの返り咲きとゴールの増加

    目標:国内リーグでの5ゴール・5アシスト

    ■DFBポカールに“切り札”として送り込まれたが…

    イングランドへの移籍願望を抱き、ヘルタ・ベルリンからの契約延長オファーを固辞した原口元気。一時はプレミアリーグ昇格組のブライトンとの接触が報じられたが、ドイツ紙『ビルト』によれば、正式なオファーは届いていない。ブンデスリーガ開幕まで1週間を切った時点で去就が定かではなく、シーズンの見通しが立ちにくい状況だ。

    パル・ダルダイ監督の構想から外れたと囁かれる中、DFBポカール1回戦のハンザ・ロストック戦に途中出場した。3部チーム相手に終盤までスコアレスの展開が続き、均衡を破るための“切り札”として送り込まれた格好だった。

    その期待に応えるように、原口は左サイドハーフとしてピッチに立った直後から頻繁にボールを呼び込むと、小気味良いパス&ムーブで攻撃を活性化。15分程度の出場時間ながら存在感を示した。

    とはいえ、この一戦だけで重要な戦力に返り咲いたと見なすのは早計と言える。負傷離脱中のFWユリアン・シーバーとダヴィ・ゼルケ、MFヴァレンティーノ・ラザロが戦列に戻れば、攻撃のジョーカー候補が十分に揃うからだ。

    バックアッパーの域を出ないシーバーはともかく、ともに新戦力のゼルケやラザロが起用できる状況であれば、そもそも原口がハンザ・ロストック戦のメンバーから漏れていた可能性は小さくないだろう。

    昨シーズン終盤に定位置を失った原口の“現在地”を確認するなら、右サイドハーフとしては3~5番手。マシュー・レッキーとラザロの新加入組が有力なレギュラー候補で、ハンザ・ロストック戦で2トップの一角に入ったアレクサンダー・エスバイン、右サイドバックで先発したミッチェル・ヴァイザーとともにオプションという立場だ。

    ■重鎮と生え抜きが左サイドハーフのライバルに

    むしろチャンスが大きいのは左サイドハーフだろう。1番手のサロモン・カルーは原口に欠ける得点力を十分に備え、独力で勝負を決することができる絶対的な存在だ。

    しかし、加齢による運動量の低下は否めず、よりディフェンス時の負担が少ない2トップの一角での起用もありうる。このカルーに代わる優秀な左サイドハーフがヘルタには少なく、昨シーズンの序盤戦のように、原口に白羽の矢が立つかもしれない。

    このポジションにおけるライバルはマクシミリアン・ミッテルシュテット。6月のU-20ワールドカップに出場したドイツの有望株で、左サイドならどこでもこなせる利便性と左足の正確なクロスを武器とする。

    ドリブル突破力や経験では原口に見劣りするが、ヘルタの下部組織上がりで今夏に2020年夏までの新契約を結ぶなど、クラブ首脳陣から大きな期待を寄せられている。ゼルケやラザロ同様、ハンザ・ロストック戦は負傷欠場したが、12試合に出場した17-18シーズン以上の出番を得るのが濃厚だ。

    ラザロやシーバーの起用も考えられるが、原口が最も得意とする2列目左サイドで別のポジションを本職とする彼らの後塵を拝すようなら、ヘルタからのステップアップは望みにくい。ベテランのカルーを押しのけ、若きミッテルシュテットの台頭を阻むのが現実的なターゲットになるだろう。

    ■理想のシナリオは活躍→契約延長→ステップアップか

    このままヘルタに残留した場合に期待されるのは、昨シーズンにダルダイ監督から求められた5ゴール・5アシストの達成だ。いくら守備で献身的に貢献しても、昨季のように年間1ゴール止まりでは有力クラブの興味を引くのは難しい。ハンザ・ロストック戦でもゴールチャンスを逃しており、なによりフィニッシュの質の向上が求められる。

    難しい立場にあるのは確かだが、今季のヘルタはヨーロッパリーグ参戦に伴う過密日程を乗り切らなければならない。現在と同じように、アタッカーに故障離脱者が続出するケースも想定される。たとえベンチ入りを逃す試合があっても、いわゆる“飼い殺し”になる可能性が低いのは、DFBポカール1回戦で起用された事実からも明らかだ。

    ブンデスリーガ公式サイトのインタビューに「どんな立場でも自分のやることをやるだけ」と答えた原口。果たして、どんなシーズンを送るのか。過去3シーズンを上回る活躍の後に契約延長、来夏にしっかりと移籍金を残してステップアップが、クラブ、そしてファンにとっても理想的なシナリオではないだろうか。

    文=遠藤孝輔

    8/18(金) 11:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 06:41:18.52 _USER9
    【スコア】
    バイエルン 3-1 レヴァークーゼン

    【得点者】
    1-0 9分 ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    2-0 19分 コランタン・トリソ(バイエルン)
    3-0 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)
    3-1 65分 アドミル・メーメディ(レヴァークーゼン)

    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/news/バイエルンが今季も盤石のスタート.jsp


    ブンデスリーガが18日に開幕し、バイエルンとレヴァークーゼンが対戦した。

     2017-18シーズンのブンデスリーガが開幕した。金曜日開催となった開幕戦は、5連覇王者のバイエルンが昨シーズン12位のレヴァークーゼンをホームに迎えての一戦。キックオフ直前にはバルセロナ市で起きたテロ事件の犠牲者に捧げる黙祷が行われた。

     バイエルンは主将のGKマヌエル・ノイアー、DFジェローム・ボアテング、MFチアゴら主力選手と、新加入MFハメス・ロドリゲスも負傷で欠いたが、この日は新戦力が躍動した。

     開始9分、元ホッフェンハイムのコンビによって新シーズン第1号が生まれる。左サイドでFKを獲得したバイエルンは、セバスティアン・ルディがペナルティエリア内にボールを送ると、ファーのニクラス・ズーレが頭で合わせてゴール左隅に沈めた。

     19分には、またも新加入選手がゴールを決める。右CKのセカンドボールを拾ったアルトゥーロ・ビダルが浮き球パスを送り返すと、ゴール前右に残っていたコランタン・トリソが頭でゴール右隅に押し込み、バイエルンが追加点を挙げた。

     さらにバイエルンは23分、パス交換からエリア内右のトリソが右足シュートを放つが、これは相手GKの体に当たってわずかにコースが変わり、左ポストに弾き返された。試合が進むに連れて雨が強まる中、両チームとも決定的なチャンスを作ることができず、前半はバイエルンの2点リードで折り返す。

     後半に入ってバイエルンは51分、ロベルト・レヴァンドフスキがエリア内で倒されると、一度は流されたものの、ビデオ判定によってPKを獲得。今シーズン導入されたビデオ判定が開幕戦でさっそく活用された。53分、レヴァンドフスキが自らPKキッカーを務め、ゴール右隅に決めて追加点を挙げた。

     3点ビハインドとなったレヴァークーゼンは65分に反撃が実る。左サイドからパスを繋ぐと、中央のユリアン・ブラントからの横パスを、エリア内右に走り込んだアドミル・メーメディがダイレクトで右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     だが、レヴァークーゼンの反撃は続かず、試合はこのままタイムアップ。ホームのバイエルンが3-1で開幕戦を制し、シーズン白星スタートを飾った。

     バイエルンは次節、26日に敵地でブレーメンと対戦。レヴァークーゼンは同日にホッフェンハイムをホームに迎える

    8/19(土) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629499-soccerk-socc 
      

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