サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 19:28:38.67 _USER9

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    1/25(木) 18:28配信 日刊スポーツ

     ドルトムントはアーセナルと6000万ユーロ(約81億円)+オリビエ・ジルーで、ピエールエメリック・オバメヤンとのトレード移籍を望んでいるようだと、25日の独紙ビルトが報じた。

     ジルー加入となった場合、ドルトムントのプレー内容に変化が生まれそうだ。これまではゴールラインまで持ち込んでからゴール前にパスを送るパターンが多かった。スピードを武器にするオバメヤンは相手DFより1歩速くボールにアプローチすることができるからだ。典型的なポストプレーヤーであるジルーは相手を背負った状態でのプレーを得意とする。さらにヘディングの強さを生かし、クロスボールを要求することができる。

     特にゲッツェ、香川、プリシッチといった中盤の選手にとっては、ジルー加入で得意のコンビネーションプレーを可能にしてくれるかもしれないと伝えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00108816-nksports-socc

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    142: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 12:32:34.24

    no title


    ドイツ2部デュッセルドルフへ電撃移籍した原口元気、デビュー戦後に明かした移籍の理由
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000062-sph-socc

    試合後には、移籍を決断した理由も明かした。
    「監督と『ヘルタではこんな感じだったけど』という話をしたら、ここではもっとゴールに絡んでほしいということは言われたし。
    それを求めて、それがより伸ばせると思ったからここに来たし、そこの役割をもらえるというのは自分にとって…。
    監督の熱意もそうだし、自分のやりたいこと、自分のもともと良かった部分を取り戻すためにここへ来た部分もあるんで」。

    14年夏まで在籍していたJ1浦和時代にはドリブル突破からの豪快なミドルなど、個人で局面を打開していた。
    まず目指すのは、かつての自分を取り戻すことだ。

    「浦和時代だったら、ああいうところからグイグイ行って、ドリブルシュート決めていたんで、そういうプレーが、4、5本決まれば、半年で、自信を持ってW杯に行けると思うし。
    そこの部分が自分は少しヘルタでは少ないというかね、チャンスとして少なかった部分だったんで、それはこっちでは、ヘルタより多くは、できるかなあ。
    まあ、楽しかったんで、自分。試合したくて仕方なかったからね、やっぱりサッカー好きなんだなあって思っていたし、楽しかったです」。 
    チームはドイツ2部で首位を走る。デビュー戦で勝利に貢献した原口が、これからどんなプレーを見せてくれるだろうか。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 19:21:35.28 _USER9

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    何気ない発言が思わぬ騒動を呼ぶ結果に……。
    軽率な言動と対応が、騒動の発端となってしまったようだ。
     
    いわゆる”炎上”の火種となったのは、現地1月22日にアレクシス・サンチェスとの大型トレードでマンチェスター・ユナイテッドからやってきたアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンだ。
     
    今シーズンのムヒタリアンはジョゼ・モウリーニョ監督の構想から外れ、プレミアリーグの出場が15試合に留まり、得点はわずかに1と不振に陥っていた。
    そんななかで、キャリアの転機ともなる大型移籍決定だっただけに、アーセナルの公式サイトでは、「僕はいつもこのクラブでプレーすることを夢見てきたので、今日、それが実現した」と喜びを爆発させている。
     
    問題となったのは、移籍決定後に『You Tube』で配信されたクラブ公式動画での発言だった。移籍決定に浮かれたのか、
    ムヒタリアンは、あろうことかドルトムント時代の同僚で、今冬の移籍市場でアーセナル加入が噂されているピエール=エメリク・オーバメヤンを勧誘したのだ。
     
    「Yo ピエール、お前もここに来たいだろう?」
     
    小声であったため、発言に気付かなかったクラブはこれを配信。するとファンは「よく聞け、ムヒタリアンは間違いなく言っている。これはオーバメヤンが来るってことじゃないか?」と熱狂。
    瞬く間に“炎上騒ぎ”となり、アーセナルは急いで動画を削除し、事態の収拾に追われるはめとなった。
     
    英紙『Daily Mail』によれば、アーセナルはドルトムントに対して移籍金として5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したものの、
    6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求されたため、交渉は暗礁に乗り上げたとされている。
     
    同紙は1月23日現在、アーセナルは交渉を進展させるべく、イバン・ガジディスCEOが、
    元ドルトムントのスカウトマンだったスベン・ミスリンタート・スカウト部長を引き連れて、ドイツに乗り込んだと報じている。
     
    1/23(火) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034993-sdigestw-socc 
     

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    701: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 20:22:24.64
    多分ブンデスはあと数年で日本人狙いやめるよね
    これからはベルギーに固まる



    20120909232550487[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 21:13:41.88 _USER9


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    1/23(火) 21:05配信
    日刊スポーツ

     ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気(26)が、同国2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに移籍することが決まった。デュッセルドルフが23日に公式ツイッターで発表した。背番号は25、6月30日までの期限付き移籍となった。

    【写真】原口元気「90分苦しむ」待望強豪国相手の初スタメン

     ヘルタで3年半を過ごした原口は、今年6月開幕のW杯ロシア大会に向けて、カテゴリーを問わず出場機会の確保を最優先したとみられる。大衆紙ビルトによると、ブレーメンからも50万ユーロ(約6750万円)の移籍金を用意して獲得の興味を持たれていたものの、今冬移籍市場の期限(31日午後6時=日本時間2月1日午前2時)まで待つことなく、キャリア初の2部へのリーグ移籍を決断した。

     ヘルタとの契約は今年6月まで残っていたが、昨夏に移籍を模索したことなどを理由にダルダイ監督の構想から外れ、今季は先発わずか2試合にとどまっていた。昨年10月からは8試合連続でベンチ外の不遇を味わい、後半戦が始まっても立場は変わらず。1月に行われた2試合ともにベンチ外だった。ヘルタ公式ツイッターでも、この日の練習を欠席したことが報告されていて移籍の可能性が高まっていた。

     元日に日本での冬季休暇を終えて成田空港から出国した際は「まずはヘルタに戻ります」と発言。その上で新天地を選ぶ可能性について尋ねられ「契約延長してヘルタに残るのか、ほかのクラブを考えるのか。1月いっぱいかけて決めたい」と胸中を明かしていた。「とにかく試合に出ることが一番。W杯に向けて一番いい準備ができるような決断をしたい」とも言い、出番があるかどうかが移籍の最重要条件だったようだ。

     ドイツのキッカー誌によると、原口のもとには14年夏まで所属した古巣のJ1浦和レッズからも獲得の調査が入っていた。ほかにイングランドの2クラブ、ブンデスリーガの1クラブから話が来ていたというが、欧州残留を決断。現在2部の首位を走るチームでW杯を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00107410-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 18:18:20.38 _USER9
    両サイドでプレーでき、適応にも時間がかからない、と
     
    今冬でのヘルタ・ベルリン離脱が決定的といわれている原口元気だが、ここまで具体的な移籍先候補の名が挙がらず、古巣の浦和レッズへの復帰の可能性も取り沙汰されていた。
    しかし、ベルリンの地元紙『BZ』が1月22日付の記事で、ブレーメンが関心を寄せていると報じている。

    昨夏にヘルタから契約延長を打診されながらも、これを断ってプレミアリーグ行きを望んだ原口。
    しかしこれを断念して残留すると、すでに彼抜きでのチーム作りを初めていたダルダイ監督の構想から完全に外れ、ここまで7試合の出場(先発2試合)に止まっていた。
     
    後半戦に入ってからの2試合はいずれもメンバー外で、U-23チームでの練習参加を命じられた原口。ダルダイ監督は「練習ではよくやっている」としながらも、
    「レッキーやエスバインもいる。全てのウイングプレーヤーをメンバーに入れるのは不可能だ」と、改めてその序列の低さを窺わせていた。
     
    ヘルタも移籍を容認しているという状況のなかで、ついに浮上した候補先の名前が、ブレーメンである。
     
    現在、降格圏から勝点差わずか1の16位と低迷しているブレーメンは、後半戦の2試合も1分け1敗と相変わらず振るわない。
    その要因として怪我人の多さが挙げられるが、エースのクルゼに加え、アタッカーのバルテルスもアキレス腱を断裂して長期欠場を余儀なくされるなど、攻撃陣はさらに駒不足に陥っている。
     
    そこで白羽の矢が立ったのが原口。左右のどちらのサイドでもアタッカーとして相手に脅威を与えるプレーができ、
    さらにブンデスリーガで3年半の経験があるため、適応にも時間はかからないはず、との期待もあるという。

    今夏のロシア・ワールドカップ出場を狙っている原口にとって、確実に試合に出場できるという確約はなくとも、
    ヘルタに留まり続けるよりははるかに可能性が感じられ、残留争いという環境も、自身をアピールする上ではむしろ好都合なものとなるかもしれない。
     
    一方、ラファエル・シルバが中国の武漢卓爾に移籍した浦和も、原口にとっては勝手知ったる古巣であり、活躍できる可能性も高いだけに悪くはない環境と言えそうだが、
    本人は欧州での挑戦を継続することを望んでいるようであり、『BZ』紙も「26歳の選手にとって、日本へのリターンはキャリアの後退となる」と綴っている。

    ヘルタが原口放出に際して求めるとされる移籍金は50万ユーロ(約6億5千万円)。冬の移籍市場も残り1週間程度となったが、
    ドイツのデッドラインである1月31日18時(現地時間)を迎える時、原口はどこにいるだろうか。ブレーメンに奥寺康彦氏以来、37年ぶり2人目の日本人選手が誕生するか!?

    1/23(火) 16:04配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034998-sdigestw-socc

    写真
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    702: 名無し@サカサカ10 2018/01/22(月) 22:48:41.63
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    オバ 赤のフェラーリでトレーニング場に登場 
     


     
    反抗期みたいな状態だな

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    72: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 22:32:50.35
    ドイツ人優遇だけでなく何故か戻り組を優遇するからな
    こんなに歪んだクラブは他にない
    政治だらけのマドリーより酷い





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 22:00:35.80 _USER9

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    大物ストライカーの移籍交渉が大詰めを迎えている。
     
     現地1月20日、アーセナルがドルトムントに所属するガボン代表FWのピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に正式なオファーを提示したことが判明した。地元紙『RuhrNachrichten』の取材でドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOが明かしている。
     
     今冬にチリ代表FWでチームの大黒柱であるアレクシス・サンチェスをマンチェスター・ユナイテッドへ放出することが濃厚となっているアーセナル。その交渉の一環として、マンチェスター・Uからトレードでアルメニア代表MFのヘンリク・ムヒタリアンを獲得する案が浮上するなかで、チームはこの1月中に攻撃陣にさらなるテコ入れを敢行するようだ。
     
     ドルトムントの地元紙『RuhrNachrichten』によれば、ヴァツケCEOは、「オファー額についてはコメントしない」と詳細を話すことはしなかったものの、「アーセナルからオーバメヤンに対して初めての獲得リクエストがあったことを確認した」とオファーが届いたことを公表した。
     
     同紙は、今回、アーセナルは5000万ユーロ(約65億円)のオファーを出したと伝え、一方でドルトムントが6000万~7000万ユーロ(約78億~91億円)を要求したと綴っている。今後はこの差額をいかに埋めていくかが焦点となりそうだ。
     
     かねてよりドルトムント退団が伝えられてきたオーバメヤン。この冬にも様々な憶測が飛び交ったこともあり、「100%の精神状態にない(ヴァツケCEO談)」とされ、1月19日のブンデスリーガ19節のヘルタ・ベルリン戦は帯同メンバーから除外されていた。
     
     チームのペーター・シュテーガー監督は、ヘルタ戦後の20日に行なわれた会見で、「昨日は闘志が足りていなかった」とメンバーから外した理由を明かし、ヴァツケCEOも、「彼が再びチームに戻るには、プロフェッショナルに振る舞い、過ちを認めることが必要」と、精神状態が落ち着いたうえでチームに合流させることを示唆している。
     
     はたしてドルトムントは、ブンデスリーガを代表する点取り屋をどう取り扱っていくのか。アーセナル移籍が容認されれば、ビッグディールの完遂となるだけに今後の動向から目が離せない

    1/21(日) 17:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034943-sdigestw-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日)


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     16試合連続未勝利という大不振から一転、前半戦の最終戦から2連勝を飾っている最下位のケルンが、勝点6差の17位ハンブルクのホームに乗り込んだ一戦。ケルンでは大迫勇也がスタメンとして5試合ぶりのリーグ出場を果たしたが、ハンブルクの酒井高徳、伊藤達哉はいずれもベンチスタートとなった。
     
     今冬に加入し、前節でいきなり決勝ゴールを決めたテロッデと2トップを組んだ大迫。5分に早くも連係を見せ、テロッデのポストプレーから大迫が抜け出したが、パパドプーロスのファウルで止められる。決定機阻止で一発退場もあり得る場面だったが、審判が掲げたのはイエローカードだった。
     
     フィニッシュまで持ち込めなかった大迫だが、その6分後に再びチャンスを得る。スルーパスで抜け出してペナルティーエリアに侵入し、切り返してパパドプーロスをかわす。ここまでは良かったが、ボール捌きに手間取ったところをGKポラースベックに飛び込まれてキャッチされた。
     
     対するハンブルクは、開始1分も経たないうちにハーンが惜しいボレーシュートを放つなど、ポゼッションで上回りながら攻勢に試合を進め、12分にもカウンターからコスティッチが強烈なシュート。しかし、いずれもGKホルンの好守に得点を阻まれる。
     
     試合が動いたのは27分。CKで大迫がニアで精一杯にジャンプしてフリックし、中央でテロッデが頭で詰めてケルンが先制ゴールを奪った。
     
     リードを奪ったケルンは、組織的によく守り、攻撃時には各選手が連動して組織プレーを機能させる。ルーテンベック監督の下で連勝を飾り、チーム力を上げて自信を取り戻したことで、シュテーガー政権時の脆さがあまりに見られなくなかった。
     
    41分に左からのクロスが流れたところをコスティッチに詰められるも、ここでもホルンが驚異的な反応を見せて失点を免れる。

    1-0で折り返したアウェーチームは後半、立ち上がりからハンブルクの攻撃にさらされ、何度もサイドを攻略されてクロスを入れられるが、ここでは最終ラインが全てをはね返す。そしてこれをしのぐと、訪れたチャンスをモノにしてみせる。
     
    67分、カウンターからエズジャンが前線のヨイッチへボールを送ると、ここからダイレクトでテロッデへ。2試合連続でゴールを決めているストライカーは、浮き球をしっかりボレーで捉えてポラースベックを破り、勝利に大きく近付く追加点をチームにもたらした。
     
    多くの時間帯で攻勢に立ちながらもケルンの思惑通りに試合を進められたハンブルクは、その後もゴールを求めて積極的に攻撃を仕掛け、77分にはFKからのハントのシュートがポストを叩くという惜しい場面もあったが、最後まで名手ホルンの牙城を崩すことはできずに終わった。
     
    ケルンはこれで3連勝。ハンブルクとの勝点差を縮めたこともさることながら、しっかり試合をコントロールして勝ち切れるようになったことは非常に大きい。このままチーム力を上げていければ、1部残留達成のために奇跡を期待する必要は全くなくなるだろう。
     
    大迫は64分、レーマンとの交代でピッチを退いた。攻守で多くプレーに絡み、競り合いに負けない強さを見せた反面、決定機を活かせなかったという悔しさも残った。ただ、テロッデとの2トップが今後、どれだけ熟成していくかという大きな楽しみを残してくれた。
     
    一方、ハンブルクでは77分、ホルトビーに代わって伊藤が登場。すぐに左サイドでボールを得てエリア内でドリブル仕掛ける場面もあったが(DFに阻止される)、以降は残念ながら大きなチャンスを作り出すまでには至らなかった。なお、酒井には2試合連続で出番は訪れなかった
     
    次節(27日)、ケルンはアウクスブルクをホームに迎え、ハンブルクはRBライプツィヒとのアウェーマッチに臨む。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034932-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:41:30.61 _USER9


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    1/21(日) 1:28配信
    フランクフルトが敵地で3発快勝…長谷部は2戦連続フル出場/ブンデスリーガ第19節
    ■ブンデスリーガ第19節 ヴォルフスブルク 1-3 フランクフルト

    ヴォルフスブルク:アーノルド(66分)

    フランクフルト:ハラー(18分)、チャンドラー(22分)、ヨビッチ(85分)

    ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、ヴォルフスブルクとフランクフルトが対戦した。

    長谷部誠はリーグ戦2試合連続で最終ラインの一角として先発。序盤からチャンスを活かしていったのはアウェーのフランクフルト。セバスティアン・ハラーがペナルティエリア内右でボールを受けると、振り向きざまに強烈な右足のシュートを放つ。これがニアハイに突き刺さり、フランクフルトが先制に成功する。

    さらに4分後、右サイドからマリウス・ヴォルフのクロスに逆サイドのティモシー・チャンドラーが合わせ、追加点を挙げる。

    後半に入ると、マキシミリアン・アーノルドが強烈なFKを突き刺し、ヴォルフスブルクが1点を返すが、直後にナニー・ディマタが2枚目のイエロカードで退場。追い上げムードに水を差してしまう。

    するとペースはフランクフルトに傾き、84分にセットプレーから追加点が生まれる。右サイドからのFKは一度は弾き返されるも、左からケビン・プリンス・ボアテングが再び放り込み、ハラーが落としたところを途中出場のルカ・ヨビッチが押し込んだ。

    結局、フランクフルトがそのまま逃げ切って3-1で勝利。長谷部は2戦連続フル出場で勝利に貢献した。フランクフルトは公式戦6試合負けなしとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000030-goal-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日)


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     【マインツ 3-2 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第19節】

    現地時間20日にブンデスリーガ第19節の試合が行われ、マインツはシュトゥットガルトをホームに迎えて対戦。


    前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀は引き続きスタメン出場を果たす。一方、シュトゥットガルトに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ロビン・クアイソンからパスを受けた武藤に決定的なチャンスが訪れるが、シュートはGKロン・ロベルト・ツィーラーに阻まれゴールならず。

    すると19分、シュトゥットガルトのフリーキックからゴール前の混戦でオウンゴールしてしまい相手に先制点を決められた。それでも42分、クロスボールにスアト・セルダルが頭で合わせて同点ゴールを決める。

    しかし、直後に主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認しノーゴールの判定を下した。スローインを受けたセルダルがハンドしていたため。それでも前半終了間際、武藤が豪快な無回転シュートを放ち今度こそ同点ゴールを決めた。

    さらに54分、味方からパスを受けた武藤がシュートを放つ。GKツィーラーに弾かれたが、倒れながらも武藤が押し込みマインツが逆転に成功。今季公式戦8点目となっている。64分にはゲリット・ホルトマンが豪快なシュートを放ち、GKツィーラーが触るも弾き出すことが出来ずマインツに3点目が入った。

    後半アディショナルタイムにシュトゥットガルトのダニエル・ギンチェクにゴールを決められるも、結局武藤の活躍によりマインツは3-2の逆転勝利をおさめている。リーグ7試合ぶりの勝利となった。

    【得点者】
    19分 0-1 オウンゴール(シュトゥットガルト)
    45分+2分 1-1 武藤(マインツ)
    54分 2-1 武藤(マインツ)
    64分 3-1 ホルトマン(マインツ)
    90分+1分 3-2 ギンチェク(シュトゥットガルト)










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     名無し@サカサカ10 2018/01/20(土)
     
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    【ヘルタ・ベルリン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第19節】

    ボルシア・ドルトムントは現地時間19日のブンデスリーガ第19節でヘルタ・ベルリンと対戦し、敵地で1-1と引き分けた。香川真司はフル出場で1得点を記録している。ヘルタの原口元気はベンチ入りしなかった。



    オーバメヤンを欠くドルトムントは、香川が引き続き中盤の右でプレー。序盤は惜しいヘディングシュートなどでゴールに迫るが、いまいち流れに乗りきれない。

    先制したのはホームのヘルタ。後半開始直後、ラザロがワンツーで右サイドを突破すると、ダイレクトで中央にクロス。このボールにゼルケが合わせて1-0とする。

    その後もしばらくヘルタのペースが続いたが、71分にドルトムントが反撃。ペナルティエリア左からサンチョがファーへクロスを入れると、フリーで待っていた香川がヘディングで決めて1-1に追いつく。

    香川のゴールで追いついたドルトムントは、終盤にチャンスが続いたが、逆転弾を奪うには至らず試合終了。2戦連続のドローとなっている。

    【得点者】
    46分 1-0 ゼルケ(ヘルタ)
    71分 1-1 香川(ドルトムント)




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00252071-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 23:12:37.81 _USER9
    ドイツからマルク・バルトラについて驚くべきニュースが舞い込んだ。ボルシア・ドルトムントがバルトラを売却するというのだ。
    今冬の移籍市場でドルトムントは同選手の放出を目論んでいる。

    2016年の6月にボルシアに到着したバルトラ。移籍金としてFCバルセロナに800万ユーロ(約10億8,000万円)が支払われた。
    監督トーマス・トゥヘルの指揮の元、バルトラは加入直後から先発選手に起用された。しかし監督退任後、ペーター・シュテーガーの到着から状況は急変した。

    オーストリア出身の監督シュテーガーはバルトラを起用せず、1月15日月曜日のヴォルフスブルク戦においては選手リストにバルトラの名は無かった。またネヴェン・スボティッチも同様の苦境に直面している。
    このシュテーガーの措置の背景には、ドルトムントが2,200万ユーロ(約29億7,500万円)で獲得したマヌエル・アカンジの存在がある。

    この状況の中で、ロシアワールドカップへの出場のチャンスを掴むためにも、バルトラは直ちにドルトムントからの離脱を考慮している。
    監督フレン・ロペテギ率いるスペイン代表での地位を確立するためには、試合の数をこなさなければならないのだ。

    バルトラがリーガに復帰することが自然な流れのようだが、おそらくヨーロッパの他の国にもバルトラの獲得を狙うクラブが存在するだろう。

    一方でドルトムントのサポーターたちはバルトラの離脱の可能性も前に警鐘を鳴らしている。
    バルトラは申し分のない選手であり、サポーターたちからの人気も高い。現在ファンたちはSNSを通じ、バルトラの放出反対のキャンペーンを行っている。

    (文:SPORT)

    1/18(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010019-sportes-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 15:42:36.64 _USER9
    ・シュテーガー監督就任後、香川は攻撃の中心に

    ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。

     後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。

    後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。

     今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。

     実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。

    続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。

    つづく

    2018年1月17日
    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 23:34:49.08 _USER9
    日本代表FW原口元気は、ヘルタ・ベルリンとの契約を延長する可能性を残しているようだ。地元紙『BZ』が報じている。

    昨年の春先にヘルタから提示された契約延長オファーに断りを入れ、夏の移籍を目指していた原口。だが、ヘルタがオーストリア代表FWマッシュー・レッキーやオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロといった同じポジションでプレーする戦力を獲得した一方で、原口の移籍は実現せず、今シーズンに入ってからヘルタでの状況がますます厳くなっていた。

    そして、先日には原口と同様、ヘルタと今年夏までの契約を結んでいたスイス代表MFヴァレンティン・シュトッカーがヘルタからバーゼルへと復帰している。ヘルタはバーゼルに対して、移籍金を求めなかったと伝えられている。一方、この1月の放出が最有力と見られていた原口だが、未だに移籍先が見つかっていない。

    だが『BZ』によると、ヘルタは原口に関してはフリーでの移籍は認めないという。「(移籍市場が終了する)1月31日までに移籍金が発生する移籍が実現しなければ、彼は残ることになる。その場合、日本人選手が昨年断っていた契約延長となることすら考えられる。ヘルタは彼をサブとして役立つと考えているようだ」との見解が述べられている。

    ヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)は先日、原口の去就について「必ずしも選手を手放すことを目指しているわけではない」と言及していた。実際に、今夏以降もヘルタに残る可能性があるのだろうか

    1/16(火) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:51:38.03 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦に向けてFWピエール=エメリク・オーバメヤンをメンバーから外した。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は試合後にクラブの決断を説明している。

    ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。

    また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。

    「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」

    「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」

    「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」

    オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。

    「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」

    もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。

    「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」

    「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」

    1/15(月) 14:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 19:36:42.43 _USER9


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    現地で直撃取材、第4回目のテーマは「自身を奮い立たせてくれるライバル」

    ブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフのMF宇佐美貴史は、幼少の頃から数々の偉業を達成し、その才能を称賛されてきた。

     ガンバ大阪のジュニアユース、ユースと階段を駆け上がって来たなか、2009年にクラブ史上初の高校2年生でトップチームに飛び級昇格を果たし、同年5月20日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第6節の本拠地FCソウル戦でプロ初出場&初得点という離れ業をやってのけた。17歳14日でその試合のピッチに立った宇佐美は、元日本代表MF稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が持つクラブ最年少公式戦デビュー記録(当時)も塗り替えている。

     それ以降も、所属クラブや年代別代表で華々しい活躍を見せ、次世代を担う期待のアタッカーとして大きな注目を集めた。その姿に誰もが眩いばかりの未来を予感したが、あれから8年が経った今、宇佐美の海外挑戦や日本代表でのキャリアは成功とは程遠いところにある。それはおそらく宇佐美自身も想像していなかったことだろう。

     全5回にわたってお届けする「独占告白」の第4回目は、自身を奮い立たせてくれるライバルについてだ。現状を真摯に受け止める男は、どのような考えを持っているのだろうか。

    ◇◇◇

     厳しい状況に置かれている今だからこそ、ライバルは他ならぬ自分だという思いがより強くなっている。ただ、一口にライバルは「自分」と言っても、今と昔とではその中身が違う。

     昔は単に、今の自分を乗り越えるために、今以上の景色を見るために、ライバルを「自分」に据えてきたけど、今はただ、ただ崖っぷちに立っている自分を、もう一人の自分が必死にサッカーに向き合わせようとするためだけのライバルである気もする。

     と同時に、今のこの浮き沈みの激しい自分を上手く乗せられる術を、できるだけ早く自分に教えていただきたいとも思う(笑)。

    「これまでとは違う宇佐美貴史に会える」

     とはいえ、そうして日々自分と向き合い続けているおかげで、周りの選手のことも全く気にならないし、誰が代表に選ばれたとか、活躍したということに気持ちが揺れることもない。淡々と事実だけを受け止めて、通り過ぎていく感じ。

     だからこそ、今はなおさら現状を、自分で乗り越えなければいけないと思っている。もちろん、19歳でバイエルンに来た時より、年を重ねて考え方も大人になり、いろんなことを無邪気に考えられなくなっているし、根拠のない自信も抱けなくなっているのは自覚している。

     そういう根拠のない自信の下、勘違いをしたまま進んでいけたのが若さの良いところで、それができなくなったから苦しんでいる気もするしね。

     でもそうやって現実を見るようになった今でもまだ、もう一人の自分が「自分から目を背けるな」「サッカーから離れるな」と言っているし、僕の頬を叩き「おいおい、目を覚ませ!」と日々、叱咤もしてくれているから(笑)。

     そうした僕の中にいるライバルに打ち勝って、本当に目を覚ます日が来るのか。それができれば、きっとこれまでとは違う宇佐美貴史に会えるんじゃないかな。(第5回に続く) 
      
      
    1/14(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010018-soccermzw-socc 
      
     

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    名無し@サカサカ10 2018/01/15(月)
     
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    ブンデスリーガ第18節が14日に行われ、ドルトムントとヴォルフスブルクが対戦した。

     40分、ジェイドン・サンチョの浮き球のパスに香川真司が反応したが、シュートは相手GKにブロックされた。前半はスコアレスで折り返す。後半に入り52分、アンドリー・ヤルモレンコのパスに香川が抜け出しクロスを送る。しかし、サンチョのシュートはポストに阻まれた。

     試合は0-0で終了。ホームのドルトムントが数多くのチャンスを作ったものの決めきれず、ウィンターブレイク明けの一戦は勝ち点1を分け合う結果となった。ドルトムントの香川は先発フル出場を果たしている。

     次節、ドルトムントはアウェイでヘルタ・ベルリンと、ヴォルフスブルクはホームでフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 0-0 ヴォルフスブルク










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:47:01.30 _USER9
    1/14(日) 1:35配信
    武藤嘉紀が先制点奪うも逆転敗け…フランクフルトは勝ち点1分け合う/ブンデス第18節

     ブンデスリーガ第18節が13日にドイツ各地で行われた。

     武藤嘉紀が所属するマインツはハノーファーと対戦した。先発出場した武藤は27分、左サイドからのクロスに反応すると、股抜きシュートを突き刺し幸先よく先制した。その後1点を加え勢いに乗るマインツだったが、ニクラス・フュルクルクに立て続けに3ゴールを奪われ、逆転で敗北。武藤は81分までプレーしている。

     長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ホームでフライブルクを迎え撃った。28分、セバスティアン・ハラーのゴールでリードを奪ったフランクフルトは、後半開始早々にロビン・コッホに同点弾を許すと、そのままゴールを奪えず試合終了。勝ち点1を分け合っている。なお、長谷部は先発フル出場し、鎌田は出番なしとなった。

    【ブンデスリーガ第18節】
    ブレーメン 1-1 ホッフェンハイム
    フランクフルト 1-1 フライブルク
    アウグスブルク 1-0 ハンブルガーSV
    ハノーファー 3-2 マインツ
    シュトゥットガルト 1-0 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00701618-soccerk-socc
    no title









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 23:33:38.45 _USER9
    鶏肉のグリルが原因か…ドルトムント9選手ダウン
    2018年1月11日18時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801110000528.html

    ダウンしたドルトムントGKロマン・ワイデンフェラー(左)、中央は香川真司(2016年2月13日)
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    スペインで合宿中のドルトムントで最終日を前に9人がダウンしたと、11日の独紙ビルトが報じた。

    ワイデンフェラー、ビュルキ、バルトラ、シュルレ、プリシッチ、トプラク、ラルセン、シャヒン、ライマンが胃腸系の風邪で療養。原因は鶏肉のグリルだったもようだ。だが、9選手とも14日のウォルフスブルク戦には間に合うとみられている。

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    121: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:52:44.72
    Jリーグよりドイツ2部のほうがレベル高いの?



    jleaguelogos-1-660x330[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 18:51:29.85 _USER9

    20180110-00000021-goal-000-2-view[1]


    1/10(水) 18:19配信 GOAL
    バイエルン・ミュンヘンのフランク・リベリが、自身の去就について口を開いている。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    34歳のリベリはバイエルンで最も高齢な選手の一人。契約は今シーズン末で満了となるが、本人に焦りはない。また、年齢による衰えも感じていないと語る。

    「俺も4月で35歳になる。でも驚くべきことに、100%フィットしていれば、まだまだやれると感じている。それが最も重要なことだね」

    実際、リベリは現在行われているカタールキャンプのテストマッチでハットトリックを記録。いまだ健在であることを見せつけている。

    先日、カタールでプレーする元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスから賛辞を送られ、「一緒にプレーできたら嬉しい」とラブコールも受けたリベリ。しかし、バイエルンでまだまだやれることを主張した。

    「シャビは最高の選手だし、バルセロナで素晴らしいことを成し遂げた。彼が言ってくれたことは嬉しいけど、俺はバイエルン、そしてミュンヘンで快適に過ごしている。これからの状況についてはまあ見てみようじゃないか」


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 22:38:26.40 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンに、中国からのオファーは届いていないようだ。広州恒大は、同選手に対する獲得オファーの事実を否定した。
    中国メディア『Sina Sports』は先日、広州恒大が7200万ユーロ(約98億円)を支払い、夏にオーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったと報じていた。

    ライバルの北京国安が6000万ユーロ(約80億円)を提示していたが、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したと伝えていた。
    すでにドルトムント側が否定していたこの報道だが、ガボン代表FWの移籍先として伝えられた広州恒大も公式声明を出している。

    同クラブはオーバメヤンの獲得に向けて、ドルトムントにオファーを届けていないこと、そして合意報道は「フェイクニュース」と虚偽報道であることを強調した。

    中国のクラブは昨年の6月以来、国外から4500万元(約7億8000万円)以上の移籍金で選手を獲得する場合、その移籍金と同額を国内選手の育成に向けたファンドに払い込むことが求められている。
    つまり、仮に今回の報道が事実であったとしたら、広州恒大はオーバメヤンを獲得するために200億円近くの投資を行うことになっていたのだ。

    1/9(火) 22:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000024-goal-socc

    写真
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