![20171122-00671743-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1ef21d87-s.jpg)
先発の香川、独紙は酷評「簡単に奪われ過ぎ」「印象的なプレーほぼなし」/欧州CL
ドルトムントは、21日に行われたチャンピオンズリーグ・グループリーグ第5節でトッテナムに1-2と敗れ、敗退が決定した。この試合に先発したMF香川真司だが、地元紙は低めの評価を下している。
グループリーグ突破のため勝利が絶対条件、かつレアル・マドリーがアポエルに敗れる必要があるという厳しい状況の中、ホームにトッテナムを迎えたドルトムント。31分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで先制するも、前半のうちに同点に追いつかれると、76分にソン・フンミンに勝ち越し弾を奪われる。さらにはこの試合でビッグセーブを連発していたGKロマン・ビュルキが負傷交代するなど、最悪の展開に。結局最後まで追いつくことができず、グループ敗退が決定した。
先発出場を果たした香川だが、得点に絡むことはできず。同点で迎えた66分にベンチに下がっている。
地元メディア『WAZ』は、香川のプレーに対し「4」と低めの採点をつけた。「日本人選手は試合になかなか入り込めず、ファーストボールを簡単に奪われ過ぎた。徐々にパス成功率を上げ、先制点の起点にもなった」と寸評している。なお、好セーブを見せたGKロマン・ビュルキ(「2」)やアシストを記録したFWアンドリ―・ヤルモレンコ(「2.5」)には高評価をつけたが、DFマルク・バルトラには「5.5」と厳しい評価を下した。
『ルールナハリヒテン』でも、香川の採点は「4」となった。「序盤に迎えた2つの不運な場面が、意思と実行の差を象徴している。彼のプレーはインパクトを与えることはほとんどなかったが、相手ボールにおいては懸命に働いた」と守備での貢献に言及。ビュルキに「2」とチーム最高点をつけ、ヤルモレンコは「4」という採点になった。また『WAZ』と同様に、バルトラには単独ワーストとなる「5」をつけている。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20171122/sci17112211080013-n1.html
格下専用機として使うべき。
パスコースからお隠れになるポジション取りはおかしいし結果も出てないのに
あれがボシュの支持に従ってたりするものなのかね
今、まわりの選手が香川よりヒドイ状態だから
ゲッツェ?ボシュ?
今や守備力は宇佐美のほうが上じゃまいか。
最早ちょっとうまいデブみたいな感じになっちゃってるもん
普通によえーよドルはCLのレベルを下げてるだけ
シュールレはなにしてるん?
守備軽い、ボール持てない、走らない
香川がいなくなると相手は楽になったわ
ここまで守備をやるならハリルも香川を外せないだろ
2失点に絡んだゲッツェが酷過ぎだったな。
1失点目はトルヤンがパス出すとこなくてカットされたのが失点につながったが、
ゲッツェが下がって来て貰いにこれば防げた失点。
2失点目はゲッツェとバルトらで挟むもゲッツェは立ってるだけで守備せずにそいつにアシスト決められた。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511323421/

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