サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

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     【ドルトムント 2-0 ハンブルガーSV ブンデスリーガ第22節】

     現地時間10日にブンデスリーガ第22節の試合が行われ、ドルトムントはハンブルガーSVをホームに迎えて対戦。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は前節に引き続きスタメン出場を果たした。一方でHSV所属の酒井高徳は先発出場を果たしたものの、伊藤達哉はベンチ外となっている。

     試合開始して49分、クリスティアン・プリシッチのパスにミチ・バチュアイが飛び込みドルトムントが先制。バチュアイは2戦連続ゴールとなった。62分には、香川が足を痛めてモハメド・ダウドと交代しピッチから退いている。直後の63分にはドルトムントに決定機が訪れたが追加点を決めることは出来ず。

     それでも後半アディショナルタイム、途中出場のマリオ・ゲッツェがゴールを決めてリードを広げる。結局、ドルトムントは2-0の勝利をおさめ2連勝となった。

    【得点者】
    49分 1-0 バチュアイ(ドルトムント)
    90分+2分 2-0 ゲッツェ(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255466-footballc-socc




















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    86: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 00:50:56.29
    足首やっちまった




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    488: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:57:37.76
    ハメス・ロドリゲスがバイエルンにいてビビったんやが
    こいつレアルやったやろ?活躍できなかったんか?



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    600: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 21:37:03.11
    復活の亮さん、ザンクトパウリの練習に部分参加、契約は2019年まで。
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    https://twitter.com/mopo_sport/status/961575559225643008

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    547: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 16:00:20.60
    キッカー予想スタメン(ハンブルク戦)
    Dortmund: Burki - Piszczek, Sokratis, Toprak, Toljan - Weigl - Kagawa, Gotze - Pulisic, Batshuayi, Schurrle.
    Reserve: Weidenfeller, Akanji, Guerreiro, Zagadou, Castro, Dahoud, Reus, Sahin, Isak.
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 19:20:54.73 _USER9
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    「(アンドリー・)ヤルモレンコは(ウスマン・)デンベレの代役としてはまだ全然だ。香川、(マリオ・)ゲッツェ、(ヌリ・)シャヒンと元選手を連れ戻すこともおそらくベストな解決策とはならなかった。アンドレ・シュールレを獲得するために投じられた3000万ユーロに触れる必要はないだろう」

    「厳しい言葉かもしれないが、彼らは多額の無駄遣いをしたんだ。キャラクターと最高なクオリティーを持つプレーヤーを獲らなければいけない。ドルトムントでは現在、何一つフィットしていないね」

    ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は先日、2011年と2012年に優勝チームを引き合いに出し、強いメンタリティーを持つ選手を獲得する必要性を示唆。過去の移籍市場での動向はともかく、今後の補強に関してはマテウス氏と似た考えかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:08:26.80 _USER9

    no title


    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、ドイツ紙『フランクルター・アルゲマイネ』の単独インタビューの中で「夏にチームを再編する必要がある」とコメントした。同クラブが今シーズン終了後、“人員整理”のために数人の選手を放出するとの見方が現地メディアの間で強まっている。6日付のドイツ紙『ビルト』は特集記事にてドルトムントの放出候補を予想した。

     全選手が「放出候補」、「不安定な状態」、「将来を担う選手たち」、「キャプテン候補」に分類された。「放出候補」には6選手の名前が挙げられている。「クラブの期待を満たしていない」との理由でドイツ代表MFアンドレ・シュールレ、さらに「もはや、かつてのように試合に変化をつけられていない」というトルコ代表MFヌリ・シャヒンや同クラブでキャプテンを務めたこともある元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーらが放出候補とされている。

     またMF香川真司は「以前の輝きを取り戻しつつあるが、最近の状態になるまで時間がかかり過ぎた」との理由で、「不安定な存在」に振り分けられた。ペーター・シュテーガー監督の就任後は定位置を奪い返して調子を上げつつある同選手だが、シーズン前半で目立った活躍がなかったことが去就を不安定なものしていると見られているようだ。

     U-19イングランド代表FWジェイドン・サンチョやU-19フランス代表DFダン・アクセル・サガドゥなど才能豊かな若手中心のチーム編成となるのか、それともガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンなどの売却で手にした豊富な資金を活かして大型補強に乗り出すのか。いずれにしてもドルトムントの動向に大きな注目が集まることは間違いない。

    2/7(水) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712399-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 07:18:16.776 ID:yVVwe8IdM
    あいつら日本人だったらシンジィ!って声かけてやがる



    no title




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    708: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:32:35.90

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    1月18日、ポルトガル紙『A BOLA』は、
    ポルト移籍を噂されていたMF中島翔哉の後釜として、
    ポルティモネンセ(ポルトガル1部)が浅野の獲得に迫っていると報じた。

    浅野自身は同13日のブンデスリーガ第18節ヘルタ・ベルリン戦を恥骨炎のため欠場。
    後半戦は負傷により出遅れていた。

    そして、同20日の第19節マインツ戦をベンチに座ったまま見届けたことで、
    4日後には地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が
    「浅野が出場機会を求めてディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍を志願した」と報道。
    さらに同27日の第20節シャルケ戦で再びメンバー外となったため、移籍の可能性も現実味を増していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712403-soccerk-socc


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    227: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 23:48:57.48
    ロイスは、8カ月ぶりにハンブルク戦で復帰する可能性がある。
    https://www.bundesliga.com/en/news/Bundesliga/borussia-dortmund-s-marco-reus-steps-up-recovery-456697.jsp

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    465: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 18:18:23.34
    海外で通用せずにJに帰るのは今は恥じゃない
    早く決断しないと時間とキャリアが無駄になるだけだ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:15:57.20 _USER9

    20120909232550487[1]



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00711312-soccerk-socc

    ブンデスリーガ第21節が2月2日から4日にかけて各地で行われた。

     首位を快走するバイエルンは、敵地でマインツに2-0と快勝。8連勝で勝ち点を「53」に伸ばし、2位ライプツィヒ、3位レヴァークーゼンとの差を18ポイントとした。マインツの日本代表FW武藤嘉紀はフル出場を果たしている。

     MF香川真司がフル出場を果たしたドルトムントは、新戦力のベルギー代表FWミシー・バチュアイが2得点を挙げる活躍を見せてケルンに3-2と競り勝った。ケルンの日本代表FW大迫勇也はコンディション不良もあり、ベンチ外だった。

     敵地でヴォルフスブルクと対戦したシュトゥットガルトは1-1のドロー。日本代表FW浅野拓磨はベンチ外だった。また、日本代表MF長谷部誠がフル出場のフランクフルトは敵地でアウクスブルクに0-3と完敗。6試合ぶりの黒星を喫し、6位に転落している。MF鎌田大地はベンチ外だった。

     ハンブルガーSVはホームでハノーファーと1-1のドロー。DF酒井高徳はフル出場、ベンチスタートのFW伊藤達哉は後半開始時からピッチに立っている。

     以上の結果、首位バイエルンが独走状態にある一方、2位レヴァークーゼンから8位ボルシアMGまでの7クラブが4ポイント内にひしめく大混戦に。4位以上に与えられるチャンピオンズリーグ(CL)出場権、そして5位と6位が得られるヨーロッパリーグ(EL)出場権をめぐる争いは今後も激化しそうだ。

    ■ブンデスリーガ第21節結果

    ケルン 2-3 ドルトムント
    ヘルタ・ベルリン 1-1 ホッフェンハイム
    フライブルク 0-0 レヴァークーゼン
    シャルケ 1-2 ブレーメン
    マインツ 0-2 バイエルン
    ヴォルフスブルク 1-1 シュトゥットガルト
    ボルシアMG 0-1 ライプツィヒ
    アウクスブルク 3-0 フランクフルト
    ハンブルガーSV 1-1 ハノーファー

    ■ブンデスリーガ第21節順位

    1位 バイエルン(勝ち点53)
    2位 レヴァークーゼン(勝ち点35)
    3位 ライプツィヒ(勝ち点35)
    4位 ドルトムント(勝ち点34)
    ===========CL===========
    5位 シャルケ(勝ち点34)
    6位 フランクフルト(勝ち点33)
    ===========EL===========
    7位 アウクスブルク(勝ち点31)
    8位 ボルシアMG(勝ち点31)
    9位 ホッフェンハイム(勝ち点28)
    10位 ハノーファー(勝ち点28)
    11位 ヘルタ・ベルリン(勝ち点27)
    12位 フライブルク(勝ち点25)
    13位 ヴォルフスブルク(勝ち点24)
    14位 シュトゥットガルト(勝ち点21)
    15位 ブレーメン(勝ち点20)
    16位 マインツ(勝ち点20)
    ===========降格==========
    17位 ハンブルガーSV(勝ち点17)
    18位 ケルン(勝ち点13)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:01:26.81 _USER9
    日本代表MF香川真司は、ボルシア・ドルトムント率いるペーター・シュテーガー監督の下で調子を上げたようだ。ドイツ誌『キッカー』は、同選手の特集記事を組み、新体制の「勝者の1人」と称した。

    昨年12月にピーター・ボス前監督の解任を決断したドルトムントは、ケルンを去ったばかりだったシュテーガーを新監督に招へい。そしてオーストリア人指揮官が就任すると、2カ月以上勝利から遠ざかっていたチームはバイエルン・ミュンヘンとのDFBポカール3回戦(1-2)は落とすもリーグ戦においては6試合負けなしを維持することになった。

    そんな中、香川は新体制の下では全試合にフル出場を果たし、3ゴール3アシストをマーク。『キッカー』では、ボス前監督のチームでは3ゴール4アシストを記録するため、倍以上の試合数が必要だったこと、現時点で昨シーズンの記録(6ゴール8アシスト)に近づいているとその好調ぶりが指摘されている。

    同誌によると、「まだ完全に以前の香川ではないが、正しい方向に進んでいる」攻撃的MFが調子を上げているのは、シュテーガー監督の信頼があるからだという。現リヴァプール指揮官のユルゲン・クロップとは違って前々監督のトーマス・トゥヘル、そしてその後任のボスには絶対的な信頼が寄せられず、大きな役割を務めなかったのに対し、新監督の就任で「香川は急にまた重要になった」とチームでの立ち位置が大きく変わったとの見解が述べられている。

    記事ではまたシュテーガー監督のコメントも紹介。「監督交代のあと、選手たちが好調のときに見せていたパフォーマンスや彼らが持つクオリティーを思い出させようと試みるものだ」と話す指揮官だが、「シンジは”福袋”(パフォーマンスが安定しない選手)ではない。波はあっても激しくなく、並外れに仕事熱心な選手だし、プレーの質は非常に安定している」と頼りにしている様子をうかがわせ、香川は「感覚で言えばレギュラーで固定」の考えであるとも語った。

    なお、香川は2011-12シーズンではリーグでキャリアベストの13ゴール11アシストを記録している。「その最高値に近づくため、まだ13試合が残っている」と記す『キッカー』だが、シュテーガー監督の下でこれまで通りの起用が続けば、それを超える可能性すらあるかもしれない。

    2/5(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000004-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:22:11.49 _USER9
     

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    アプリで自身、バチュアイ、ロイス、ソクラティスの顔を忍者動画に入れ込む

    ドルトムントのMF香川真司がツイッターを更新し、自身と同僚の顔を入れ込んだ忍者のダンスムービーを公開。軽快なダンスを披露するユニークな映像に、SNS上は笑いに包まれた。動画は1日で再生20万回を突破。英メディアが「カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と報じるなど、日本、ドイツを越えて世界で反響を呼んでいる。

    香川は現地時間2日の敵地ケルン戦でリーグ戦7試合連続スタメン出場。今冬の移籍市場最終日に獲得した新戦力のベルギー代表FWミシー・バチュアイがデビュー戦で2得点と爆発するなど、3-2で4試合ぶりの勝利を飾った。

     ケルン戦から一夜明けた3日深夜、香川は自身のツイッターで「BVB Ninja」と題した動画を公開。香川、バチュアイ、ドイツ代表FWマルコ・ロイス、ギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスの顔をした忍者が、音楽に合わせて手裏剣を投げたり、城の屋根を走り足で移動したりと忍者の代名詞とも言える動きのほか、軽快なダンスを踊るユニークな仕上がりとなっている。

     これは顔写真を入れるだけでコミカルな忍者たちに変身し、ダンスムービーが作れる「NinjaMe」というアプリを利用したもの。香川、ロイス、バチュアイが青の装束姿なのに対し、ソクラティスはなぜか丈の短いピンクの装束を着た“くノ一”仕様で、返信欄では「おもしろすぎ」と爆笑の絵文字付きコメントが寄せられていた。

     公開から1日半が経過した5日には、再生回数20万回を突破。英サッカーメディア「90min」は「ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と伝え、米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も「90min」の記事を引用する形で忍者動画の概要を報じるなど、海外で反響を呼んでいる。

    2/5(月) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010019-soccermzw-socc 
      
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 02:15:55.43 _USER9
    2/5(月) 1:30配信
    長谷部のブンデス250試合目は黒星に…フランクフルト、今季初の3失点で6試合ぶり敗戦

    [2.4 ブンデスリーガ第21節 アウクスブルク3-0フランクフルト]

     ブンデスリーガは4日、第21節3日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトは敵地でアウクスブルクと対戦し、0-3で敗れた。リベロで先発フル出場した長谷部はリーグ通算250試合目を白星で飾れず。鎌田はメンバー外だった。

     先に試合を動かしたのはアウクスブルクだった。前半19分、FKを起点とした攻撃からDFフィリップ・マックスがミドルを狙ったが、MFケビン・プリンス・ボアテングがブロック。それでも、PA内でこぼれ球を拾ったMFク・ジャチョルが相手DFの股を抜くシュートを放つと、ボールはゴール左隅にゆっくりと吸い込まれた。

     さらにアウクスブルクは前半32分、左サイドを突破したマックスが中央にクロスを送り、ニアでFWミハエル・グレゴリチュを長谷部がカバー。ボールはファーサイドに流れ、フリーのMFカイウビが右足ダイレクトで狙ったが、わずかに右に外れた。一方、フランクフルトは目立ったチャンスをつくれないまま前半を終えた。

     1-0で迎えた後半31分、アウクスブルクが追加点を奪う。右サイドからのクロスをファーサイドでカイウビが頭で落とすと、ゴール前でグレゴリチュがつま先でトラップ。振り向きざまに右足ボレーで狙って、飛び込んだGKルーカス・フラデツキーは触れられず、ゴールネットを揺らした。

     2点ビハインドとなったフランクフルトは後半37分、チーム得点王のFWセバスチャン・アレに代えてDFダニー・ダ・コスタを入れて望みをかける。ところが同44分、アウクスブルクのFWマルコ・リヒターにドリブルシュートを決められ今季初の3失点。そのままタイムアップのホイッスルを迎え、12月9日のバイエルン戦(●0-1)以来、6試合ぶりの敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-01650229-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 12:12:37.35 _USER9

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    デュッセルドルフに所属するFW原口元気が、脳震盪により一時離脱するようだ。3日、デュッセルドルフが発表した。

     原口は、2日に行われた第21節ザントハウゼン戦に先発出場。前半2分に右CKから先制点をアシストしたが、後半開始早々ににザントハウゼンのMFフィリップ・クリングマンと空中戦で競り合った際に頭部を強打し、後半5分にFW宇佐美貴史との交代を余儀なくされた。

     クラブは一夜明けた3日、原口の現状を報告。脳震盪の影響で、今後のトレーニング参加を見送ることを発表した。原口は今冬、ヘルタ・ベルリンからの期限付き移籍でデュッセルドルフに加入。3試合に出場して1ゴール2アシストを記録している。

    2/4(日) 10:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650201-gekisaka-socc 
      

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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     
    20180204-00000029-goal-000-2-view[1]



     ブンデスリーガ第21節が3日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツが昨シーズンの王者・バイエルンと対戦した。

     32分、アウェイのバイエルンが先にチャンスを掴む。左サイドからのCKは武藤にヘッドで弾かれたものの、こぼれ球に反応したフランク・リベリーがミドルシュートを叩き込み先制点を奪った。

     さらに44分、ジェローム・ボアテングが大きく左へサイドチェンジすると、フアン・ベルナトの落としを拾ったコランタン・トリソがファーサイドへクロスを上げる。これをハメス・ロドリゲスが胸トラップからボレーシュートを叩き込みリードを広げた。

     55分、武藤にチャンスが訪れる。味方とのワンツーパスで相手ディフェンスラインを抜け出しシュートを狙うものの、相手GKに先に勝利されてしまう。さらに直後には、ボアテングがインターセプトをミスし、ゴール正面でフリーでボールを持つとそのままシュートを放つ。しかしこれはGK正面に飛んでしまい、チャンスを生かすことができなかった。

     その後両チームとも決定機を決め切ることができずに試合終了。バイエルンが公式戦10戦連勝、5試合ぶりのクリーンシートを達成した。武藤は先発フル出場でチームのために奮闘した。

    【スコア】
    マインツ 0-2 バイエルン

    【得点者】
    0-1 32分 フランク・リベリー(バイエルン)
    0-2 44分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710790-soccerk-socc







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    331: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 21:19:12.41
    ホッフェンハイムの練習場
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 13:50:46.12 _USER9
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    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は現地時間2日、ブンデスリーガ第21節のケルン戦にフル出場した。ドイツメディアは同選手のパフォーマンスにまずまずの採点をつけている。

     ドルトムントは新戦力のFWミチ・バチュアイがブンデスリーガデビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せ、調子を上げているケルンに3-2で勝利した。

     『レビア・シュポルト』は、香川のパフォーマンスに「3」の採点。チームで4番目に高い評価をつけた。同メディアは14分に放ったクロスバーを叩く惜しいシュートに触れつつ、「良いアクションがあった。目立たない時間も多くあったが、ドルトムントが脅威となったときは、たびたび彼が関与している」とした。

     『ルールナハリヒテン』は、「2,5」の評価。こちらでは決勝点を決めたFWアンドレ・シュールレと並んで2位タイとなっている。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    2/3(土) 7:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254388-footballc-socc 
     

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    名無し@サカサカ10 2018/02/03(土)

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     【ケルン 2-3 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第21節】

     ボルシア・ドルトムントは現地時間2日、ブンデスリーガ第21節ケルン戦をアウェイで戦い、3-2で勝利した。香川真司はフル出場。ケルンのFW大迫勇也は体調不良のためベンチ入りメンバーから外れた。


     3試合連続ドロー中のドルトムントは35分に先制する。左サイドのトルヤンが深い位置まで侵入すると、ニアに走った香川が相手の注意をひき、中央でバチュアイがゴール。オーバメヤンの代わりとしてこの冬の移籍市場で獲得した新戦力がいきなり結果を出した。

     さらに45分、ドルトムントは香川のパスを受けたトルヤンのクロスがバチュアイに当たってゴールネットが揺れる。だが、こちらはバチュアイの位置がオフサイドで得点が認められない。

     1点差で前半を終えたことは、ケルンにとって大きかった。最下位チームは60分、ハインツのシュートをGKが弾いたこぼれ球にツォラーが食らいついて同点弾。すぐにドルトムントはバチュアイのゴールで勝ち越したが、ケルンはセットプレーで追いついた。

     それでも、得点力が戻ってきたドルトムントが突き放した。84分、カウンターで数的優位をつくると、シュールレがシュート。DFに当たったボールがゴールに吸い込まれ、3-2となる。

     終盤にサンチョが負傷でピッチを出るアクシデントもあったドルトムントだが、なんとか耐え抜いて勝利。4試合ぶりに白星を手にしている。

    【得点者】
    35分 0-1 バチュアイ(ドルトムント)
    60分 1-1 ツォラー(ケルン)
    62分 1-2 バチュアイ(ドルトムント)
    70分 2-2 メレ(ケルン)
    84分 2-3 シュールレ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254380-footballc-socc









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    347: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 18:53:13.69
    あとは監督だな
    シュテーガーは采配は分かりやすくて良い監督だと思うけど
    リーグでCL圏確保と、ELも決勝に進出くらいは両立しないと
    来季も監督ガチャしたいよなぁ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:09:15.85 _USER9
    1/31(水) 12:01配信
    ドルトムントのバルトラ、リーガ復帰が決定!ベティスと2023年まで契約

    ドルトムントDFマルク・バルトラがレアル・ベティスへ完全移籍で加入することが決定した。契約は2023年までとなる。

    現在27歳のバルトラは、バルセロナの育成組織出身で、2010年にトップチームデビューを果たし、チャンピオンズリーグやリーガ優勝を経験した。2013年からはスペイン代表にも選出されたが、出場機会を求めて2016年6月にドルトムントへ加入。今シーズンは、序盤こそ主力として活躍するも、ピーター・ボスに変わってペーター・シュテーガー監督が就任すると、徐々に出場機会を失っていった。

    移籍先のベティスはリーグ21試合を終えて13位だが、ヨーロッパリーグ出場権までの勝ち点差はわずか6と上位進出の可能性がある。バルトラ加入にあたりベティスは「空中戦、スピード、パワー、そして豊富な経験を持つ選手とサインできた」とスペイン人DFとの契約を喜んだ。

    各年代別の代表に名を連ね、スペイン代表としても13試合に出場しているバルトラ。約1年半ぶりに復帰した母国の地で再びトップフォームを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000004-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 17:12:44.66 _USER9
    1/29(月) 16:00配信
    香川真司、代表落選の悔しさ胸に…急激に調子を上げてきたワケ〈dot.〉

     香川真司が急ピッチでペースを上げている。今季は左肩の負傷、チーム不振の影響もあって出遅れていた香川だが、ウィンターブレイクを挟み、公式戦最近7試合で3ゴール4アシストというハイペースで結果を残している。ロシアW杯出場を目指す28歳は、なぜここにきて急激に調子を上げているのだろうか?

     考えられる要因はいくつかある。ひとつ目は経験を重ねた選手としての自覚だ。ドルトムントに所属する選手の平均年齢は25.5歳で、28歳の香川は年長組に入る。在籍年数もチームトップクラスになり、シーズン前に契約を更新したクラブも香川に若手を引っ張る役割を期待した。

     チームは10月半ばから公式戦13試合でわずか1勝しかできない大不振に陥ったが、そのなかで香川は自覚を持ってチームを変えようとしていた。なかなか勝てないことで自信を失ったチームメートたちが消極的になっていくなか、「リスクを負って思い切りやること」を自分の仕事だと自覚して取り組んだ。

     監督交代が与えた影響も少なくない。ピーター・ボス前監督の解任は香川にその責任を感じさせた一方で、新たな監督の下で「やらなければいけない」という想いを強くさせた。その影響もあってか、ペーター・シュテーガー新監督のもとで香川は次々と結果を残した。

     戦術面でも、香川に求められるものは大きくなっていた。シュテーガー監督が守備の安定のためにウイングのポジショニングを低めに取ったことでサイド攻撃の脅威は弱まった。後方からの攻撃の組み立てで中心的な役割を果たす香川だが、チャンスとなればゴール前に入って行くことを徹底している。中央からの攻撃をけん引する香川がやらなければ、チームはゴールを奪えない状況になっているのだ。

     ただ、香川を大きく変えたのは日本代表からの落選だろう。これを境に香川から漂う雰囲気が一変した。代表メンバー発表後に行われた試合後、落選について記者から問われた香川は代表についての想いを語り、それは大きな議論を呼んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00000075-sasahi-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 09:20:46.03 _USER9
    1/29(月) 8:01配信
    アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

    アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

    ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

    アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

    オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc
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    名無し@サカサカ10 2018/01/29(月)
     
    20180129-00708051-soccerk-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第20節が28日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツはレヴァークーゼンと対戦した。武藤はこの試合でも先発に名を連ねている。

     試合が動いたのは48分。右サイドでパスを受けたレオン・ベイリーが、カットインからミドルシュートを放つ。狙い澄ましたシュートが鮮やかにゴールに突き刺さり、見事な個人技を見せたレヴァークーゼンが先制に成功する。

     先手を取ったレヴァークーゼンは、67分に相手を突き放す絶好のチャンスを得る。マインツのジュリオ・ドナーティがペナルティエリア内で相手選手を押さえ込んだとして、主審はPKを宣告。キッカーを任されたウェンデルが冷静に決め、レヴァークーゼンが追加点を手にした。

     武藤は得点を挙げられないまま、75分に交代でピッチを後にすることに。前節では2ゴールを記録するなど好調を維持していた武藤だったが、この試合では不発に終わって3試合連続ゴールを達成することはできなかった。

     試合はそのまま終了し、上位争いを演じているレヴァークーゼンが大きな勝ち点3を手にした。無得点に抑え込まれたマインツは、20日のシュトゥットガルト戦に続く連勝を飾ることはできなかった。

     マインツは次節、2月3日にバイエルンとホームで対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 48分 レオン・ベイリー(レヴァークーゼン)
    2-0 68分 ウェンデル(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00708051-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 01:34:12.17 _USER9

    20180128-01649975-gekisaka-000-1-view[2]



    1/28(日) 1:32配信
    [1.27 ブンデスリーガ第20節 ケルン1-1アウクスブルク]

     ブンデスリーガは27日、第20節2日目を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはホームでアウクスブルクと対戦し、1-1で引き分けた。2試合連続で先発した大迫は2トップの一角で後半26分までプレー。交代後にチームは失点し、連勝は3でストップした。

     開幕から16試合未勝利(3分13敗)が続いたケルンは初勝利から3連勝中。4連勝を目指した一戦は前半21分、ケルンのMFマルコ・ヘーガーとアウクスブルクの韓国代表MFク・ジャチョルが空中戦で互いに頭を打ち合い、ピッチに倒れこんだ。ク・ジャチョルは止血のためにピッチ外へ。試合は一時中断となり、前半24分、ヘーガーは負傷交代となり、ク・ジャチョルは止血を終えてピッチに戻った。

     その直後の前半26分、ケルンがビッグチャンスを迎える。左サイドでボールを奪ったDFミロシュ・ヨイッチがスルーパスを入れ、抜け出したFWシモン・テロッデが左の大迫に横パス。大迫のリターンは相手DFにカットされたが、こぼれ球に反応したテロッデがPA内で左足に持ち替えてシュート。決定的な形だったが、至近距離でGKがセーブし、わずかにゴール右に外れた。

     絶好の先制機を逸したケルンだったが、前半40分にスーパーFK弾で均衡を破る。キッカーのヨイッチがPA左手前から右足で狙うと、回転のかかったブレ球シュートが壁の上を越えて落下し、GKの手をかすめてゴールイン。先制に成功すると、前半アディショナルタイムにはヨイッチが左CKを蹴り込み、ニアサイドの大迫がヘッドで合わせたが、惜しくも追加点とはならなかった。

     1-0で折り返した後半26分、最後の交代枠で大迫はベンチに下がった。このまま逃げ切りたいケルンだったが、後半31分、アウクスブルクは右CKからファーサイドのMFカイウビが高い打点からヘッドで合わせ、試合を振り出しに戻した。

     終盤、ケルンは怒涛の猛攻をかけ、後半アディショナルタイムには後方からのフィードをテロッデが落とし、FWセルー・ギラシーが決定的な左足シュート。これは惜しくも枠を捉えらえず、1-1のままタイムアップ。ケルンの連勝は3で止まったが、今季初勝利から4試合負けなし(3勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-01649975-gekisaka-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/28(日)

    20180128-00253273-footballc-000-3-view[1]




     【ドルトムント 2-2 フライブルク ブンデスリーガ第20節】

     現地時間27日にブンデスリーガ第20節の試合が行われ、ドルトムントはホームにフライブルクを迎えて対戦。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して10分、浮き玉に香川がタイミングよく合わせてスーパーボレー。ヘルタ・ベルリン戦に続く2試合連続ゴールで今季公式戦6点目となった。

     しかし21分、ヤニク・ハーバラーがゴール前に折り返したボールにニルス・ペテルセンが飛び込みフライブルクに同点ゴールが入る。続く39分にもルーカス・キュプラーにダイレクトボレーを打たれるがドルトムントのGKロマン・ビュルキがキャッチし2点目は許さず。

     反対に60分、香川に再びチャンスが訪れたがシュートはネットに当たり追加点ならず。すると69分、ヌリ・シャヒンのバックパスを拾ったペテルセンがすかさず浮き玉のシュートを放つ。

     バックパスを受けるために少し前に出ていたGKビュルキの頭上を超えてボールがゴールに吸い込まれフライブルクに2点目が入った。しかし後半アディショナルタイム、ゴール前のこぼれ球をドルトムントのジェレミー・トルヤンが押し込み土壇場で同点ゴールを決める。結局、ドルトムントは2-2の引き分けとなり敗戦は免れたが、公式戦4試合勝ちなしとなっている。

    【得点者】
    10分 1-0 香川(ドルトムント)
    21分 1-1 ペテルセン(フライブルク)
    69分 1-2 ペテルセン(フライブルク)
    90分+3分 2-2 トルヤン(ドルトムント)








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