サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/04(木) 17:03:01.69 _USER9

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    ニューヨーク・シティ(MLS/アメリカ・メジャーリーグサッカー)は現地時間3日、元スペイン代表FWダビ・ビジャ(35)との契約を1年延長し、2018年までとしたことを発表した。 
      
    スペインの2010年W杯優勝に貢献ビジャは、2015年にNYシティに加入。これまで同チームで70試合に出場して46ゴールをマーク。2016年にはMVPに輝き、今季もここまで7試合で5得点を挙げている。 
      
    なお、ビジャは今季、年俸561万ドル(約6億3000万円)を手にしている。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00000016-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 12:16:58.64 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也に、ベルギー紙『voetbalkrant』がインタビューを行った。

    久保裕也は冬の移籍市場でスイスのヤングボーイズからベルギーのヘントに加入。以降、13試合で8得点の活躍を見せている。移籍直後からチームの勝利に大きく貢献している久保を『VOETBALKRANT』が紹介した。

    久保は日本と欧州の文化の違いについて「(挨拶として)ここでは皆が握手をします。そして、親しい人同士だとキスをすることさえありますね。日本ではないことです。大きな違いですよ。どうやって振る舞ったら良いか知りませんでしたから」と、日常での立ち居振る舞いの違いに、最初は戸惑いがあったことを明かしている。

    普段の生活に関しては「友達と会ったり、日本のテレビを見たりします。サッカーを見ることはそんなに多くないです。クラシコみたいなビッグマッチと自分たちの試合のハイライトくらいです。趣味は本当に無いんですよ。何か見つけないといけないですね」と語った。

    そして、ヘントについても言及し「街中にはよく行きますよ。お気に入りのステーキハウスもあります」と、町にも慣れていることをうかがわせ、スイスとベルギーとの違いでは「食べ物がずっと美味しい」と、体が資本のサッカー選手として活躍する上で、見逃せない点についてもコメントを残した。

    GOAL 5/3(水)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 20:44:31.15 _USER9

    20170502-00582849-soccerk-000-1-view[1]


    ニューヨーク・シティFCに所属する元イタリア代表MFアンドレア・ピルロが、今シーズン限りで現役引退の可能性が強まっているローマの元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティについて語った。 
      
    ピルロはイタリアメディア『Sportitalia』のインタビューで「現役を退くか否か、それはトッティ次第だ。もしまだ喜びがあるのなら、プレーすべきだ」とコメントし、選手本人の気持ちを大事にすることを勧めた。 
      
    また、ピルロはローマ退団の可能性が囁かれているイタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシについても言及。「雰囲気を変えることを勧める。彼は若く、ヨーロッパのリーグでまだプレーできる。アメリカに来るのは早いだろう。まだ高いレベルでプレーすることが可能だ」と話し、ローマ退団も一つの選択肢だと語った。 
      
    一方自身の将来については「遅かれ早かれ、いずれは自分も現役引退について考えるだろう。ずっとプレーするなんて不可能だ。自分は今、集中し、有終の美を飾れるようにと試みている」と発言。

    「イタリアに戻れば、監督になるための勉強を始めるだろう。将来のことは誰にも分からないものだからね」と話し、引退後は指導者の道を歩む可能性があることを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00582849-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 16:51:53.98 _USER9

    20170502-00025205-sdigestw-000-6-view[1]


    酒井宏と浅野は昨夏から50万ユーロのアップ。 
      
    先日、当サイトでお伝えした「日本人選手の市場価格TOP10」。今回は、トップテンに入らなかった主な選手の市場価格を紹介する(ウェブサイト『transfermarkt』を参考)。
      
    まず、入団1年目の名門マルセイユで不動の右SBとしてチームを支えている酒井宏樹は250万ユーロ。ここまでリーグ戦34試合中33試合に出場(うち先発が32試合)し、フィールドプレーヤーではチームトップの出場時間(2834分)を誇る。入団前の昨夏の時点から、50万ユーロ上昇しているのは当然と言えるだろう。
      
    同じく250万ユーロなのが、オーストリアで3年目のシーズンを送る南野拓実だ。3連覇に向けて首位を独走するレッドブル・ザルツブルクでスーパーサブ的な立ち位置ながら、ここまで得点ランク3位となるチームトップの11ゴールを奪取。約77分に1ゴールという高い得点率は欧州でも注目を集めており、まだ22歳と若いこともあり、今後の上騰が期待される。
      
    いずれも欧州1年目の浅野拓磨と柴崎岳は、ともに200万ユーロだ。
      
    昨夏にアーセナルと契約した時点では150万ユーロだった浅野は、レンタル先のシュツットガルトでの活躍が評価されて50万ユーロのアップ。26試合に出場して4得点・2アシストを記録し、ブンデスリーガ2部で首位に立つチームで貴重な戦力となっている。
      
    今冬にテネリフェに加入した柴崎は、不安障害でデビューまで約1か月半を要すなど、初挑戦の欧州で適応に苦しんでいる。市場価値は入団前と変わらず、横ばいのままだ。
      
    Jリーガーでは、森重真人(FC東京)、槙野智章、西川周作(ともに浦和レッズ)の3人が200万ユーロ。500万ユーロ(約6億円)で国内トップの清武弘嗣(セレッソ大阪)に次ぐ市場価格となっている。
      
    TOP10以外の主な日本人選手の推定市場価格は以下の通り(1ユーロ=120円で換算)。
     
    酒井宏樹(マルセイユ/DF)250万ユーロ(約3億円)
     
    南野拓実(レッドブル・ザルツブルク/MF)250万ユーロ(約3億円)
     
    内田篤人(シャルケ/DF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    長谷部誠(フランクフルト/MF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    浅野拓磨(シュツットガルト/FW)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    柴崎岳(テネリフェ/MF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    ハーフナー・マイク(ADO/FW)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    森重真人(FC東京/DF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    槙野智章(浦和レッズ/DF)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    西川周作(浦和レッズ/GK)200万ユーロ(約2億4000万円)
     
    小林祐希(ヘーレンフェーン/MF)175万ユーロ(約2億1000万円)
     
    宇佐美貴史(アウクスブルク/FW)150万ユーロ(約1億8000万円)

    川島永嗣(メス/GK)80万ユーロ(約9600万円)

    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    SOCCER DIGEST Web 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00025205-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 12:25:02.91 _USER9

    20170502-00010004-theworld-000-1-view[2]


    今でもスーパースター

    頼れる助っ人外国人とはどんな選手を指すのか。セルティックにとっては元日本代表MF中村俊輔が分かりやすい例の1つなのかもしれない。中村は2005年にイタリアのレッジーナからセルティックに移籍し、チームのリーグ優勝などに大きく貢献。セルティックのサポーターの記憶に今も強く刻まれている。

    英『HITC』は今回「セルティックが獲得した外国人選手ベスト5」を作成しているが、その中には元スウェーデン代表FWでクラブのレジェンドでもあるヘンリク・ラーション氏、同クラブで200試合以上に出場した元ブルガリア代表MFスティリアン・ペトロフ氏、2005年から守護神を務めたポーランドのGKアルトゥール・ボルツ、得点を量産した元オランダ代表FWピエール・ファン・ホーイドンク氏とともに、中村も日本からやってきた最強の助っ人1人として選ばれている。

    同メディアは「2005年にレッジーナからやってきた攻撃的MFは今でもセルティックサポーターに愛されている」と紹介しており、チャンピオンズリーグでマンチェスター・ユナイテッド相手にフリーキックを決めたことなどがピックアップされている。

    中村は国内リーグでも優勝を決めるゴールを沈めるなど、セルティックではスーパースター的扱いとなっている。現在ブレンダン・ロジャースが率いるセルティックも恐ろしいほどの強さを誇っているが、それでも中村の記憶が消えることはない。近年は多くの日本人選手が海外のクラブでプレイしているが、助っ人というのは中村のような存在を指すのだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 11:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010004-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 12:55:21.44 _USER9

    20170502-01639318-gekisaka-000-1-view[1]

     メスのGK川島永嗣が1日に自身のブログ(http://globalathlete.jp/eiji-kawashima/)を更新し、フランスでの初勝利を喜んだ。 
      
    先月29日、メスはリーグ1第35節でナンシーと“ロレーヌ・ダービー”を行った。試合は前半28分にMFイスマイラ・サールが先制点を決め、メスが先制。41分に同点に追いつかれたが、後半8分にDFシモン・ファレットが決めた勝ち越しゴールが決勝点となり、2-1で競り勝った。川島は、同18日のパリSG戦以来、2試合ぶりの先発出場を果たし、今季公式戦3試合目の出場。川島にとって出場した試合で初勝利となった。 
      
    これまでベルギーやスコットランドでプレーしてきた川島。「色んな国でダービーを経験させてもらっていますが、その土地で生まれ育った人達にしか分からない感情、想いが、スタジアムの雰囲気だけでなく、出発前の街の雰囲気からひしひしと伝わってきます」とダービーマッチを振り返った。

    「降格圏にいるナンシーとの勝ち点差は4だったので本当に負けられない試合でしたが、2-1での勝利!!そして何よりそのピッチに自分が立っていられたこと。人生って理屈じゃない。そう思わされた1日でした。今シーズンも残り3試合、残留を決めるためにも出せる力をすべて出し切りたいと思います」と意気込んだ。

    ゲキサカ 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-01639318-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 22:02:55.68 _USER9
    MLSでの5シーズン目を迎えた元日本代表MF小林大悟は、今季もニューイングランド・レヴォリューションでプレーしている。

    34歳になったベテランMFは、シアトル・サウンダース戦で今季初ゴールを決めた。昨季のMLS王者相手に、前半15分…。

    https://www.youtube.com/watch?v=pxfabRW9zy0



    フリーで持ち上がるとそのままロングシュート!無回転で急激に落ちたボールを、GKシュテファン・フライが止めきれずにゴールに。ミスともいえるが、シュートの変化も物凄いものだった。

    試合後、フライは「ボールから目は切っていない。動いたんだよ。へまをしてしまった。相手にゴールをあげてしまった。自分のミスだ」となげいていた。

    この得点を皮切りにニューイングランドは3点を奪取。だが、残り15分からまさかまさかの3失点…。結局3-3の引き分けに終わり、勝てるゲームを逃してしまった。

    なお、小林は後半40分までプレーしている。

    http://qoly.jp/2017/04/30/new-england-revolution-daigo-kobayashi-goal-vs-seattle-sounders-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 19:36:29.33 _USER9

    20170430-00010014-soccermzw-000-1-view[1]

    MFフォケがベルギーメディアに語る 「有効なプレーで相手の脅威になる」

    ベルギーのヘントに移籍してゴールを量産している日本代表FW久保裕也は、チームメートにも好印象を残しているようだ。ベルギーメディア「walfoot」の取材にヘントのベルギー代表MFトマス・フォケが応じ、「久保のおかげでチームは多くの違いを作れる」と絶賛している。

    「彼と理解し合うために日本語を話す必要はないんだ。なぜなら、彼は“フットボールという言語”を話すんだよ! とても純粋にテクニックが優れていて、両足でボールを扱う。そして、有効なプレーで相手の脅威になるけれども、ロッカールームではとても落ち着いているんだ。彼はとても冷静だし、僕が一緒にプレーしたなかで最高のプレーヤーかもしれない。ああ、エデン・アザールとケビン・デ・ブライネがいたか」 
      
    すでにベルギー代表に招集された経験を持ち、ヘントでは絶対的レギュラーを獲得しているフォケはこう語った。世界のサッカー界でもトップレベルの選手として認識されるベルギー代表の同僚であるMFアザール(チェルシー)やMFデ・ブライネ(マンチェスター・シティ)を除けば、一緒にプレーしたなかでは最高の選手だと絶賛した。チームメートからの信頼も、日を追うごとに高まっている模様だ。

    プレーオフ5戦3得点、首位を勝ち点5差で追走 
      
    ヘントには冬の移籍市場でクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4憶2000万円)で加入したが、今では誰もその移籍金が高すぎるなどとは言わず、むしろ「最高の買い物」と評価されている。 
      
    優勝プレーオフでは前半戦5試合を3勝2分で終えて首位アンデルレヒトを5ポイント差で追う状況にある。久保も3ゴールと大活躍しているが、2014-15シーズン以来の優勝を果たすために後半5試合でも好調を維持したいところだ。

    Football ZONE web 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 00:18:58.75 _USER9
     20170430-00582124-soccerk-000-1-view[1]


      
    久保は4戦連続ゴールを逃した(写真は21日のオーステンデ戦)[写真]=Isosport/Getty Images  
      
    ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第6節が30日に行われ、日本代表FW久保裕也が所属するヘントと、アンデルレヒトが対戦した。久保は左FWで先発出場した。 
      
    レギュラーシーズン上位6チームによるホーム&アウェイの総当り戦が行われるプレーオフ1。現在2位のヘントは今節、勝ち点差「5」で首位を走るアンデルレヒトをホームに迎えての直接対決となった。 
      
    3試合連続ゴールと好調の久保は立ち上がりからドリブルで切り込み、チャンスを演出。積極的にシュートも放つが、ゴールは生まれず。試合も前半をスアレスで折り返す。 
      
    後半に入ってヘントは51分、モーゼズ・サイモンからのクロスを、ファーサイドに飛び込んだ久保が左足で合わせるが、シュートはわずかに枠の左に外れた。その直後、逆にアンデルレヒトに攻め込まれる。53分にはソフィアヌ・アンニにエリア内から右足シュートを浴び、55分には折り返しをゴール前中央のウカシュ・テオドルチュクに合わされるが、いずれもGKロヴレ・カリニッチが好セーブでピンチを凌いだ。 
      
    ヘントは60分、エリア前中央でパスを受けた久保が、そのまま左足を振り抜くが、シュートはクロスバー上。83分には、エリア手前左からのFKでダニエル・ミリチェヴィッチが右足で直接狙うと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれた。 
      
    ヘントはその後も猛攻を見せたが、試合はこのままスコアレスドローで終了。勝ち点1を分け合い、ヘントは首位との勝ち点差を詰めることはできなかった。なお、久保はフル出場したが、ノーゴールに終わり、期待された4試合連続ゴールを逃した。

    【スコア】
    ヘント 0-0 アンデルレヒト 
     

    SOCCER KING 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00582124-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 14:02:50.15 _USER9

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    近年、復興を見せている3バックシステム。特に今季はプレミアリーグで首位に立つチェルシーなど欧州のトップクラブも採用している。

    ここでは、『Squawka』による「今季の3バック、ベスト10」を見てみよう。なお、各スタッツは3バックを採用した試合でのもの。そして、順位づけは単に「1試合の平均失点」で並べたもののようだ。

    10位 ドルトムント
    http://qoly.jp/media/78914fe1-973a-4f4c-a04f-a445941ce678
    試合数:15試合
    失点数:20失点
    1試合平均失点:1.33

    トーマス・トゥヘル監督率いるチームは今季浮き沈みを経験してきた。3バックでもプレーしているが、ソリッドさを取り戻すには至っていない。

    9位 フランクフルト
    http://qoly.jp/media/af6e7683-9343-47b5-b43c-b06f88c4c839
    試合数:17試合
    失点数:22失点
    1試合平均失点:1.29

    一時は上位につけていたが、その後中位にまで降下。なので3バックでプレーしていたなら、守備において必要なものを満たせたかもしれないと思うだろう。
    だが、今季33失点中22点は3バック時に喫している。よって、チームにとって最高に賢いプランではないのだろう。

    8位 アタランタ
    http://qoly.jp/media/bde2710b-0b98-4fe0-a4b1-ea42b5d1d328
    試合数:30試合
    失点数:33失点
    1試合平均失点:1.1

    今季セリエAで躍進を見せるアタランタは、シーズンのほとんどで3バックを採用。ミラノの両雄を抑えて5位につけるサプライズとなっている。
    なお、評価上昇中のカルダーラは、ユヴェントスからローン中の22歳。187cm80kgという体格でフィジカルだけでなく足元の技術も評価されており、ジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督の3バックにおいて欠かせぬ存在となっている。

    7位 ホッフェンハイム
    http://qoly.jp/media/5ba91d68-eeb9-4f77-8501-68b1258a200e
    試合数:25試合
    失点数:27失点
    1試合平均失点:1.08

    29歳のユリアン・ナゲルスマン監督率いるホッフェンハイムの躍進は、今季のブンデスリーガのサプライズのひとつになっている。3バックを採用することが多く、1試合平均の失点数も1をわずかに上回るだけだ。

    6位 ニース
    http://qoly.jp/media/b9672a77-b635-4690-bd7b-37ed4649d750
    試合数:10試合
    失点数:10失点
    1試合平均失点:1

    今季のリーグアンで本当に優勝争いをしそうだったニースだが、実際にはそうはならなかった(まだ可能性はあるが)。

    とはいえ、3バックを採用した10試合での平均失点は1であり、優勝争いから一歩後退したことの責任はない。

    5位 シャルケ
    http://qoly.jp/media/2662b6c8-84fc-4e88-9acd-7a9d995b0d2e
    試合数:16試合
    失点数:16失点
    1試合平均失点:1

    今季は中位をさまよっているシャルケは、およそ半分の試合で3バックを採用。その間の失点数は16と、総失点34のうち半分以下に抑えており、3バックに責任はない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 07:26:25.03 _USER9

    20170429-00010023-soccermzw-000-2-view[1]


    戦術家タイプがトップ2に…親分や智将、スペシャル・ワンが続く

    現在、世界最高の名将は誰なのか――。スペイン紙「マルカ」が、その問いに応えるべく「監督ランキングトップ50」を掲載している。戦術家からモチベーターまで様々なタイプがいるなかで、評価を急上昇させている存在や、意外な低評価になった監督など、様々に“格付け”がなされた。 
      
    誰を取っても素晴らしい指揮官だが、その中でのトップはマンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督。今季はプレミアリーグで初の采配となり、優勝争いではチェルシーに後れを取ってタイトルは難しい状況にあるが、バルセロナやバイエルン・ミュンヘンで残してきた実績から不動のようだ。2位はユベントスでリーグ3連覇を成し遂げ、欧州選手権(EURO)でのイタリア代表監督を経て、プレミアリーグ首位のチェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督が続いた。 
      
    戦術家タイプ2人に続いたのは、“親分”ディエゴ・シメオネ監督。アトレチコ・マドリードを率いてUEFAチャンピオンズリーグ(CL)もコンスタントに勝ち抜いていく実績が、世界的な名将として評価されている。イタリアが生んだ“智将”ことバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督が4位、“スペシャル・ワン”ことマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が5位となった。
      
    代表監督というカテゴリーでは、7位に入ったドイツ代表のヨアキム・レーブ監督が最高。長期政権を築きながら、14年ブラジル大会ではワールドカップ(W杯)王者にも輝いている。また、11位に入ったフランス代表のディディエ・デシャン監督は昨年に地元開催のEUROで準優勝の実績を残した。そのフランスを破って初優勝を果たしたポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督が19位とされた。

    ◆日本人所属クラブで最高は21位 
      
    アジアのチームを率いる監督でトップ50に入ったのは、全てが中国絡みとなった。ロシアW杯アジア最終予選の開催中に中国代表の監督に就任したマルチェロ・リッピ監督が24位、河北華夏のマヌエル・ペジェグリーニ監督が36位、広州恒大のルイス・フェリペ・スコラーリ監督が41位にランクインした。改めて、このレベルの指揮官を招聘できる“チャイナ・マネー”の存在感を示すものになった。 
      
    日本人選手が所属するクラブでは、香川真司が所属のドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督の21位が最高。吉田麻也が所属するサウサンプトンのクロード・ピュエル監督が30位に入り、酒井宏樹が所属するマルセイユのルディ・ガルシア監督が34位となった。また、シーズン途中に解任されたものの、岡崎慎司が所属するレスターで昨季にプレミアリーグ制覇を成し遂げたクラウディオ・ラニエリ監督は18位に入っている。 
      
    アーセナルで20年を超える長期政権を続けているアーセン・ベンゲル監督は20位。シーズン無敗優勝を成し遂げた時期などには世界一の名将とも評されたベンゲル監督だが、主要タイトルに届かない時期を長く過ごしている間にその評価は緩やかに低下していることが浮き彫りになっている。また、スペインリーグで首位に立ったバルセロナのルイス・エンリケ監督も13位と、自国メディアからも高い評価とはならなかった。 
      
    サッカーにおいて、監督の果たす役割は非常に大きく、それだけにその人事の行方にも注目が集まる。ビッグクラブを率いる指揮官は、その成績次第では評価が一気に下げられるという一面も持つ。今後のUEFAチャンピオンズリーグや各国のリーグタイトルの行方により、その評価も移り変わっていくことになりそうだ。

    つづく

    Football ZONE web 4/29(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00010023-soccermzw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 04:58:09.29 _USER9

    20170430-01639236-gekisaka-000-2-view[1]


    メス 2-1 ナンシー

    1-0 28'サール
    1-1 41' マウアサ
    2-1 53'ファレット

    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/metz-vs-nancy/1-2241676/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 23:15:29.11 _USER9

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    FIFAの汚職事件 腐敗防止委員が賄賂の受け取り認める衝撃の結末
    2017年4月29日 15時0分

    FIFA内部の汚職スキャンダルの衝撃的な結末を海外メディアが報じた
    腐敗防止委員の1人が賄賂を受け取っていたことを認めたという
    米国の裁判所に対して嘆願書を提出し、罪を軽くするよう求めた

    Qoly
    呆れる話…FIFA腐敗防止委員、賄賂受け取りで活動停止

    『ESPN』など各メディアは、「グアムサッカー協会会長のリチャード・ライ氏は、賄賂を受け取っていたことを認めた」と報じた。

    昨年大きな問題になったFIFA内部の汚職スキャンダル。多くの重役が逮捕されることになり、不透明な資金の流れが明らかになった。

    それを受けてゼップ・ブラッター前会長は辞任を余儀なくされ、後任となったジャンニ・インファンティーノ氏の下で改革が進んでいる。

    その監査を行い処分を決めるのがFIFA倫理委員会である。ところが、今回そのメンバーの一人であるリチャード・ライ氏が賄賂の受け取りを認めるという衝撃的な結末となった。

    彼は今回ニューヨークの裁判所に対して嘆願書を提出。自身が賄賂を受け取っていたことを認め、罪を軽くしてくれるよう求めたのだ。

    これを受けてFIFAは彼を90日間の暫定的な活動禁止処分とし、さらに45日間の延長が可能なオプションも付随させた。

    リチャード・ライ氏は元AFC会長のムハンマド・ビン・ハマムが活動禁止となった事件に関連して、不透明な資金を受け取っていたとのこと。

    彼はFIFA会長選挙に立候補したビン・ハマム側から10万ドル(およそ1100万円)を受け取っていた他、2009~2014年にAFC地域の関係者から総額85万ドル(およそ0.9億円)以上を手に入れていたという。

    リチャード・ライ氏は110万ドル(およそ1.2億円)を罰金として支払うことに合意している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13001609/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 12:28:39.52 _USER9NIKU

    20170429-00025096-sdigestw-000-5-view[1]


    ◆ブッフォンは“優勝組”に入る大チャンス。
     
    紹介するのは、だれもが認める世界トップクラスの実力を備えながら、一度もチャンピオンズ・リーグ(CL)の頂点に立てなかった近年の超大物たち。
    ビッグイヤーを獲得することがどれだけ達成困難な偉業かを示す、一つの証左でもあるだろう。
     
    その筆頭格が、元ブラジル代表FWのロナウドだ。ワールドカップで無類の勝負強さを発揮したストライカーも、ビッグイヤーとはついぞ縁がなかった。
    驚きは、レアル・マドリー時代の2002-03シーズンに勝ち進んだベスト4が最高成績という事実。決勝の舞台にすら立ったことがなかった。
     
    ファイナルまで進みながら、あと一歩で夢を実現できなかったのが、ローター・マテウス、エルナン・クレスポ、パベル・ネドベド、デニス・ベルカンプの4人だ。
    なかでも悲劇的だったのが、バイエルン時代のマテウスとミラン時代のクレスポだ。
     
    マンチェスター・ユナイテッドと対戦した1998-99シーズンの決勝、1-0で迎えた後半ロスタイムに2点を決められて逆転負けした、いわゆる“カンプ・ノウの悲劇”を経験したのがマテウス。
    クレスポは04-05シーズン、相手はリバプールだった。自身が決めた2点を含め3ゴールを前半で奪いながら、後半に同点に追いつかれ、PK戦の末に敗れ去っている。
     
    ちなみに、ネドベドはユベントス時代の02-03シーズン、ベルカンプはアーセナル時代の05-06シーズンに決勝に進み、ともにその決勝ではプレーできずに獲得のチャンスをフイにした。
    前者は累積警告によるサスペンションで、ベンチスタートだった後者は守護神イェンス・レーマンの18分の退場により戦術的な理由などから投入が見送られた格好だ。
     
    その他では、エリック・カントナ、ロベルト・バッジョ、ルート・ファン・ニステルローイ、ファビオ・カンナバーロ、ガブリエル・バティストゥータ、パトリック・ヴィエラ、リリアン・テュラムといったレジェンドが挙げられる。
     
    現役時代でこのカテゴリーに仲間入りしそうなベテラン大物が、39歳のジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)、
    35歳のズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)、40歳のフランチェスコ・トッティ(ローマ)だろう。
     
    ただ、今シーズンのベスト4に勝ち進んだブッフォンは、“優勝組”に入るビッグチャンスを迎えている。準決勝の相手は、勢いがあるとはいえ格下のモナコ。
    すでにバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンといった優勝の“常連”が敗退しており、2シーズンぶりのファイナルに勝ち進めば、勝機は十分ある。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    SOCCER DIGEST Web 4/29(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00025096-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:03:41.32 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    ヘントで活躍中の日本代表FW久保裕也は、将来的にイタリアやドイツのビッグクラブでプレーしたいと考えている。
    ベルギー『ヘット・ニウスブラッド』が、同選手のコメントを伝えた。

    今年1月からヘントでプレーしている久保は、ベルギーでゴールを量産している。同選手は「一歩ずつ成長したい」と語りながらも「イタリアかドイツのビッグクラブでプレーすることが大きな夢」と述べた。
    リーガエスパニョーラやプレミアリーグでのプレーを望む選手が多いが、久保は自分に合うスタイルかどうかも考慮している。

    「ただのフィーリングですが、自分の能力に最適なのがブンデスリーガやセリエAだと思う。イングランドでやっている選手みたいなフィジカルは僕にはできていない」
    ヨーロッパで経験を積む久保は現在23歳。この活躍を続けていけば、望んでいるようなクラブから声がかかる日がくるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00010023-footballc-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 20:26:49.78 _USER9
     
      20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]

       
    ベルギー・ジュピラープロリーグのKAAヘントに所属する日本代表FW久保裕也が、自身に付けられたニックネームについて胸の内を明かした。ベルギーメディア『voetbalkrant』が伝えている。 
      
    1月にヘントに加入して以降12試合で8得点とゴールを量産する久保は現地メディアからも高い評価を得ており、「スシボンバー」などという愛称で親しまれている。同メディアは「ワサビ・ウォーリアー」「刺身ストライカー」と称した。 
      
    海外では“日本=寿司”というイメージを持たれているようだが、久保は「好きではないということはないけど、少しステレオタイプだね。日本は寿司だけじゃない。食べ物はたくさんあるから」と一定の理解を示した。久保自身も「寿司を食べることは好き」と話している。 
      
    現地時間25日に行われたズルテ・ワレヘム戦でもゴールを決めた久保は、チームメイトのナイジェリア代表DFウィリアム・トルースト=エコングとともに両手を合わせてお辞儀をするゴールパフォーマンスを披露している。

    「ここは日本じゃないから、お辞儀をすることはない。でも、ウィリアムがゴールを決めたらやろうと提案してくれたんだ」とその舞台裏を明かした。

    「日本では僕のニックネームはないから」と語った久保だが、日本では今後どのような愛称がつくのだろうか。


    https://www.footballchannel.jp/2017/04/28/post208831/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 18:42:49.06 _USER9

    644fb717-2cb3-489f-baf3-fa778e7e3151[1]

    今年からヴィッセル神戸でプレーしている田中順也。

    2014年にはポルトガルの名門スポルティング・リスボンに移籍し、その強烈な左足でポルトガルのファンも魅了した。

    そんななか、スポルティングがこんなツイートをしていた。

    昔を振り返るハッシュタグ「ThrowbackThursday」を用いて、TJのゴールシーンを取り上げていたのだ。

    これは2015年1月に行われたブラガ戦で決めた決勝のフリーキック。後半34分という時間帯に投入された田中順也は、アディショナルタイムに劇的な一撃を叩き込みチームに勝利をもたらした。

    これが記念すべきポルトガル1部リーグでの初ゴールでもあったのだが、スポルティングでは「ファンタスティックな瞬間、ジュンヤ・タナカのマジック!」としており、この一撃を忘れていないようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/28/sporting-cp-junya-tanaka-free-kick-goal-vs-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 07:55:59.24 _USER9

    650-1[1]


     4月27日、JFAハウスにて4月のリーグの理事会が行われた。理事会後に記者会見が行われ、Jリーグ村井満チェアマンから決議事項・報告事項が発表された。

    会見の最後には本日のNTTdocomoの決算発表に伴う、DAZN for docomoの契約数について言及し「全体の数字については非公表ですが、docomo経由だけで45万人、DAZN経由は含まれておりませんので、今までシミュレーションした数よりも相当いい感じだと報告を受けています」とコメントした。

    その他、以下のリリースも本日Jリーグからリリースされている。

    2017年04月27日 
    http://www.targma.jp/jwatcher/2017/04/27/post1425/

    Jリーグの試合を楽しめる動画サービス「DAZN for docomo」の契約数は約45万件に達した。吉澤社長は、Jリーグの開幕により、順調に加入者を獲得できたと分析する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000159-impress-sci


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:35:55.56 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    【No Ball,No Life】ベルギー1部、ヘントの日本代表FW久保裕也(23)が絶好調だ。
    ヘントは25日、レギュラーシーズンの上位6チームが優勝を争うプレーオフでワーレゲムに2-0で勝利。
    プレーオフ5戦無敗で2位をキープした。フル出場した久保は、前半24分に先制弾。
    1月に移籍後、同リーグ12試合に出場し通算8点目で、3戦連発のゴールとなった。 
      
    今季前半に所属していたヤングボーイズ(スイス)では公式戦12得点をマーク。
    移籍後の得点も合わせると20得点となり、自身が持つ欧州1部リーグでの日本人最多得点記録を更新した。
    勢いはとどまるところを知らず、ベルギーの地元メディア『voetbalkrant』は「冬の移籍ではまれな掘り出し物。
    スシボンバーがヘントを引っ張る」と紹介した。 
      
    ベルギーでの得点率は1試合平均に換算すると約0・7点。
    同リーグの得点ランキング(25日時点)の1位ウカシュ・テオドルチク(25)=アンデルレヒト=が
    32試合20得点同約0・6点であることを考えると、久保に注目が集まるのも納得だ。
    ちなみにリーグが異なるため比較はできないが、スペイン1部の得点ランキングトップ、
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)=バルセロナ=は29試合出場31得点で同1・1点と驚異的な得点率を出している。 
      
    欧州連盟(UEFA)のリーグランキングでベルギー1部は9位。
    ここで活躍した選手は、スペイン1部やブンデス(ドイツ)、プレミア(英国)などの強豪クラブへと移籍する“登竜門”となっている。
    ヘントのクラブ史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)で移籍したばかりの久保だが、その市場価値は急上昇中。
    今夏、ビッグクラブへ移籍してもおかしくはない。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170427/jpn17042713290002-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 16:12:06.04 _USER9

    20170311-00010012-soccermzw-000-1-view[1]


    ブラジルの最高裁が25日、殺人罪で2013年に禁錮22年の判決を言い渡されたが、今年2月24日に釈放されていたブラジル人GKのブルーノ・フェルナンデス・ソウザ(33)に再び刑務所に戻るよう命じたことが明らかになった。ロイター通信などが報じた。 
      
    かつてフラメンゴなどでプレーしたGKは2010年に愛人のエリーザ・サムディオさんを殺害。さらにその遺体を犬に食べさせたとして、2013年に禁錮22年の判決を言い渡された。だが、刑期が短縮され、今年2月に釈放。4月にはブラジル全国選手権2部のボア・エスポルテが選手契約を結び、現役復帰していた。 
      
    ブラジルの最高裁はフェルナンデスの釈放を許可した2月の判決を覆す決定を下し、「この判決はブルーノの保護を再確立するものだ」とした。これに対し、ブルーノの弁護士を務めるルシオ・アドルフォ・ダシルバ氏は裁判所の判決に異議を申し立てると話している。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170426-OHT1T50099.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 19:38:48.32 _USER9

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    優勝プレーオフのズルテ=ワレヘム戦で、またしてもゴールをあげたヘントFW久保裕也。

    これで移籍後の成績は12試合8得点となり、今シーズンにあげたゴール数はヤングボーイズ時代のものと合わせ大台の「20」となった。

    その内訳は以下の通り。

    スイス1部リーグ:14試合5得点
    スイスカップ:3試合5得点
    CL予選:4試合2得点
    EL:4試合0得点
    ベルギー1部リーグ:7試合5得点
    ベルギー1部優勝プレーオフ:5試合3得点

    合計:37試合20得点

    37試合20得点という成績は立派であり、リオ五輪の欠場という悔しさをこうした形で晴らしているという点はまさにプロフェッショナルの鑑と言えるだろう。

    さて、そんな久保について各メディアは「日本人初の欧州1部シーズン20ゴール達成」といった文言を用い、センセーショナルに取り上げた。

    久保の偉業は確かに素晴らしいものだが、実はこの情報は正確でない。欧州1部リーグで20ゴールを達成した選手は、過去に存在したのだ。

    その一人が、エストニア1部リーグで長くプレーするMF和久井秀俊だ。

    和久井は1983年2月12日生まれの34歳。

    栃木県出身でアルビレックス新潟にも所属したが、Jリーグでの出場機会には恵まれず。スロベニアやオーストリア、ベラルーシといった国々のクラブを渡り歩き、2011年からはエストニア1部「マイストリリーガ」のノーンメ・カリュに所属している。

    そんな和久井はMFでありながら高い得点力を誇り、近年のリーグ戦では二桁得点を複数回にわたってマーク。なかでも2013-14シーズンは33試合に出場し21ゴールをあげており、得点ランキングでも5位に入っている。

    そう、欧州1部リーグで20ゴールを記録したのは久保が最初ではなかったのだ。

    僕みたいのが無視されるのは全然構わないけど、主要欧州一部って書いてくれると、
    僕みたいにメディアに注目されない人間も浮かばれると思う。
    / 久保裕也、今季通算”19得点”で日本人の欧州最多記録。ハーフナー... https://t.co/lz36Tr8Gc5 #NewsPicks
    ? HidetoshiWakui-和久井秀俊 (@hidetoshi_wakui) 2017年4月23日

    この件について、和久井は先日Twitterでこんなことを綴っていた。海外でプレーする先駆者的な存在だからこそ、仲間を思う気持ちもいっそう強いのだろう。

    久保の20得点はもちろん賞賛に値するが、欧州には50以上もの1部リーグが存在し、そのいたる所で日本人が奮闘しているという事実を忘れてはならない。

    久保の20ゴールが日本人初であるのは、あくまで「欧州主要1部リーグ」に限った話である。

    http://qoly.jp/2017/04/26/who-is-hidetoshi-wakui-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 17:14:09.32 _USER9

    20170426-00000014-ism-000-1-view[1]


     MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)労働組合が現地時間25日、今季の全選手のサラリーを公表。オーランド・シティの元ブラジル代表MFカカが、最高額の報酬を受け取っていることが分かった。 
      
    オーランドで3年目のカカは、基本給が660万ドル(約7億3000万円)。総額では716万7500ドル(約8億円)で、3シーズン連続の最高額となった。 
      
    2位はトロントの元イタリア代表FWセバスティアン・ジョヴィンコで、基本給560万ドル(約6億2000万円)の総額711万5556ドル(約7億9000万円)。3位は同じくトロントのアメリカ代表主将マイケル・ブラッドリー。基本給600万ドル(約6億7000万円)の総額650万ドル(約7億2000万円)だった。 
     
    なお、この春シカゴ・ファイアーに加入した元ドイツ代表Mバスティアン・シュヴァインシュタイガーは、総額540万ドル(約6億円)で7位。総額で100万ドル(約1億1000万円)を上回ったのは、昨年から5名増えて計28選手だった。 
      
    報酬額トップ10は以下のとおり。(STATS-AP)

    1位 カカ(オーランド・シティ/基本給660万ドル、総額716万7500ドル)
    2位 セバスティアン・ジョヴィンコ(トロント/基本給560万ドル、総額711万5556ドル)
    3位 マイケル・ブラッドリー(トロント/基本給600万ドル、総額650万ドル)
    4位 アンドレア・ピルロ(ニューヨーク・シティ/基本給560万ドル、総額591万5960ドル)
    5位 ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティ/基本給不明、総額561万ドル)
    6位 ジオバニ・ドス・サントス(ロサンゼルス・ギャラクシー/基本給375万ドル、総額550万ドル)
    7位 バスティアン・シュヴァインシュタイガー(シカゴ・ファイアー/基本給不明、総額540万ドル)
    8位 ジョジー・アルティドール(トロント/総額487万5000ドル)
    9位 クリント・デンプシー(シアトル・サウンダース/基本給320万ドル、総額389万2934ドル)
    10位 ディエゴ・バレリ(ポートランド・ティンバーズ/基本給222万7500ドル、総額260万7500ドル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000014-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 12:56:54.19 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    [4.25 ベルギーリーグ・プレーオフ1第5節 ズルテ・ワレヘム0-2ゲント] 
      
    ゲントに所属する日本代表FW久保裕也が、25日に行われたプレーオフ1の第5節のズルテ・ワレヘム戦で先制点を記録。
    3試合連続となる移籍後8得点目を挙げ、欧州1部リーグでは日本人初となるシーズン公式戦20ゴールを決めた。
    チームは2-0で勝利した。 
      
    久保裕也が止まらない。得点シーンは前半24分、FWモーゼス・ダディ・シモンの左クロスをPA内右の
    MFトマス・フォケがワンタッチで折り返すと、中央に走り込んだ久保が体ごと飛び込み、3試合連続ゴールを奪った。 
      
    23歳の日本人FWの活躍は“当たり前”になっている。現地メディアは久保の活躍を連日のように報道。
    『ボートバルクラント』は「こんな冬の買い物めったにない!」との見出しで“4か月の衝撃”を振り返ると、
    「ゲントはいまだ欧州CL出場権争いで生き残っている。その大部分は久保のおかげだ。
    ゲントが冬に獲得したこのストライカーは、すぐさまジュピラー・リーグに適応した。
    実際、“スシボンバー”が加入してから、ゲントはほとんど負けていないのだから」と伝えている。 
      
    また『デ・モルゲン』も「久保のゴールは冷静だった。メルシー、ユーヤ」といつも通りとばかりに感謝を示すと、
    「プレーオフですでに3点目、シーズン全体を通して8度目のゴールとなった。
    冬に獲得した選手としてはまったく悪くない数字だ」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-01639117-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 12:26:40.68 _USER9

    20170426-00010007-theworld-000-2-view[1]


    冬以降、彼のキャリアは大きく変わったと言っていいだろう。ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也が25日、優勝プレイオフ第5節のズルテ・ワレヘム戦で見事な先制ゴールを挙げ、“合掌お辞儀パフォーマンス”でスタジアムを沸かせている。

    リーグ優勝を目指す彼らにとって緊迫した試合が続くものの、堅苦しい空気を打破したのはまたしても日本の“助っ人外国人”だった。3トップの右ウインガーとして先発した久保は24分、左右のスペースを効果的に使った見事なパスワークから、最後は胸で合わせてネットを揺らし、3試合連続弾をマーク。

    チームメイトがサムライストライカーの元へ駆け寄ると、久保と共に両手を合わせてお辞儀し、独特なゴールセレブレーションを披露した。かつてのインテル長友佑都を彷彿とさせるこのパフォーマンスが動画共有サイトにて拡散されると、現地サポーターから次のような反応と関心の声が寄せられている。

    「スシボンバーが寿司を握っている」

    「味方全員が久保と共鳴してる」

    「久保はこれを流行らせるためにゴールを量産してるのか」

    「パフォーマンスがなんであれ、彼の活躍には脱帽だ」

    今冬にベルギーへ上陸後、早くも8ゴールを挙げる活躍を見せている久保。優勝戦線はアンデルレヒトが大きくリードしている状況だが、来季はさらなる奮闘が期待できそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010007-theworld-socc

      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 05:48:11.76 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    【ズルテ・ワレヘム 0-2 ヘント  ジュピラーリーグ 優勝プレーオフ第5節】 
     
    ベルギー・ジュピラーリーグ優勝プレーオフ第5節が現地時間26日に行われ、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはズルテ・ワレヘムと対戦。久保などがゴールを積み重ね、ヘントが2-0の勝利をおさめている。 
      
    シャルルロワ戦、オーステンデ戦と2試合連続ゴールを記録している久保は、この日も先発出場を果たした。試合開始して24分、左サイドからモーセ・シモンが逆サイドにパスを送ると、右サイドにいたトーマス・フォケットがダイレクトでゴール前に折り返す。そして、ゴール前にいた久保が胸で押し込み先制点を記録した。これにより、移籍後12戦8発となった。 
      
    終了間際の後半アディショナルタイムにも久保のプレスから前線でボールを奪ったカリファ・クリバリが一人でゴール前まで持ち運び、相手GKを交わして追加点を決めている。結局、久保の活躍もありヘントが2-0の勝利をおさめた。現時点で優勝プレーオフは3勝2分の成績となっている。

    【得点者】
    24分 0-1 久保(ヘント)
    90分+3分 0-2 クリバリ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 19:07:11.35 _USER9

    20170425-00000086-dal-000-4-view[1]


    サッカー日本代表の本田圭佑(ACミラン)が所属する「HONDA ESTILO」が25日、同事務所のグループ企業が運営する「F.C. Golden State SOLTILO」(米国)から、U-17米国代表選手アルトゥーロ・バスケスを輩出したと発表した。年代別を含め、本田が世界で展開しているサッカーアカデミーからは初めての代表選手誕生となる。 
      
    同事務所によると、バスケスのポジションは右サイドバックや、中央のMF。「俊敏性や強靱性を兼ね備え、特にチーム随一のジャンプ力を武器」にチームに貢献してきたという。パナマで開催されている北中米カリブ海U-17選手権に参加しており、U-17W杯の出場権獲得を争う。 
      
    同チームは「HONDA ESTILO USA」が今年1月に始動させたユースチームが、今月に「F.C. Golden State」を合併し誕生した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000086-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 18:38:09.99 _USER9

    20170422-01638992-gekisaka-000-1-view[1]


     マンチェスター・Uのズラタン・イブラヒモビッチ(35)が、クラブとの今季限りで満了とのなるクラブを退団し、来季からMLSでプレーする考えであることが分かった。24日付の英紙デーリー・ミラーが伝えた。 
      
    20日に行われた欧州リーグ準々決勝第2戦のアンデルレヒト戦で右膝靱帯を損傷。クラブは全治期間を発表していないが、地元メディアによると8カ月以上離脱する見通しで、現役引退の可能性もあると報じられていた。 
      
    同紙によれば、離脱期間は約1年。長期間になることから、マンチェスター・Uではもうプレーできないとイブラヒモビッチは認識しているという。しかし、現役続行の意思は強く、戦いの場をMLSに移す意向だという。 
      
    今年10月で36歳になるイブラヒモビッチは故障前の時点でMLSの複数のクラブからすでにオファーを受け取っている模様。MLSの来季シーズン開始は来年3月で、復帰に向けて完璧なタイミングであると同紙は伝えている。 
      
    イブラヒモビッチは昨夏にパリSGから1年契約(1年延長のオプション付き)で加入。公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴールと活躍していた。クラブがオプションを選択しない場合は、今夏に契約が満了して退団となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000133-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:03:12.52 _USER9

    20170425-00580198-soccerk-000-1-view[1]


    イタリア・セリエAのローマは24日、スペインのラモン・ロドリゲス・ベルデホ氏、通称モンチをクラブの新たなスポーツディレクター(SD)に任命したことを発表した。 
      
    モンチ氏はローマと4年間の契約を交わし、5年目はオプションとして付与されているとのこと。ローマでの業務はすぐに開始することになる。 
      
    モンチ氏はセビージャで現役時代を過ごし、現役引退後に同クラブのSDに就任。欧州屈指の敏腕スカウトとしてその手腕を発揮し、セビージャに多くのスター選手を集めてきた。

    就任当初には低迷していたセビージャをスペイン屈指の強豪に引き上げる上で大きな貢献を果たし、クラブは同氏の在任中にUEFAカップ2連覇、ヨーロッパカップ3連覇、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)優勝2回などのタイトルを獲得している。 
      
    優れた選手を比較的安く補強し、自らのクラブでの活躍でその価値を大きく高めさせた上で、他クラブへの売却時には多額の移籍金を得るというスタイルでモンチ氏は大きな成功を収めてきた。セビージャにもたらした黒字は累計で2億ユーロ(約240億円)近くにも達するという。昨年夏にハノーファーからセビージャへ移籍した日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)も、モンチ氏が獲得した選手の一人だった。 
      
    ローマはモンチ氏の就任にあたり、同氏の「最高の補強」として公式サイトで10人の選手を紹介している。ダニエウ・アウベス、ジュリオ・バチスタ、ルイス・ファビアーノ、フェデリコ・ファシオ、アルバロ・ネグレド、ガリー・メデル、イヴァン・ラキティッチ、ジョフレイ・コンドグビア、カルロス・バッカ、ケビン・ガメイロという顔ぶれだ。

    フットボールチャンネル 4/25(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010024-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 18:29:40.28 _USER9

    20170424-00579995-soccerk-000-1-view[1]


    3月3日に開幕した中国スーパーリーグ2017。第6節を終え、勝ち点16でドラガン・ストイコヴィッチ監督が率いる広州富力が首位に立ち、アンドレ・ビラス・ボアス監督が率いる上海上港が2位、ルイス・フェリペ・スコラーリ監督が率いる広州恒大が3位につけている。 
      
    監督だけでも錚々たるメンバーが揃っているが、今冬の移籍市場ではヨーロッパから多くの有力選手を“爆買い”して話題に。ブラジル代表MFオスカル(上海上港)や元アルゼンチン代表FWカルロス・テべス(上海申花)などのビッグネームが、相次いで移籍した。 
      
    第6節終了時点の得点ランキングを見ても、いかに外国人選手が多いかは一目瞭然だ。6得点でトップに立つのは、セリエAでのプレー経験もあるイスラエル代表MFエラン・ザハヴィ(広州富力)。コロンビア代表MFジョバンニ・モレノ(上海申花)が5得点で2位、セネガル代表FWパピス・シセ(山東魯能)、ブラジル人FWエウケソン(上海上港)、ブラジル代表MFリカルド・グラル(広州恒大)、トルコ代表FWブラク・ユルマズ(北京国安)、そして中国代表FWウー・レイ(上海上港)が4得点で3位となっている。 
      
    3得点の選手を見ても、ブラジル人FWアロイージオ(河北華夏)、ザンビア代表FWジェームズ・チャマンガ(遼寧宏運)、コロンビア代表MFフレディ・グアリン(上海申花)、ブラジル代表FWフッキ(上海上港)、川崎フロンターレで「レナト」として活躍したブラジル人MFレナチーニョ(広州富力)など、外国人選手がランクイン。トップ10のうち、ウー・レイだけが唯一の中国人選手となった。 
      
    今年1月には、中国サッカー協会(CFA)が中国スーパーリーグにおける選手登録ルールの変更を発表。自国の選手の成長を促すため、外国籍選手の出場枠が「3」に縮小され、試合のベンチ入りメンバーに23歳以下の中国籍選手2名以上を登録し、1名以上の先発出場を義務付けることなどが規定されたが、依然として外国人選手たちの影響力は強そうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00579995-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 13:21:16.75 _USER9

    GqsKczU[1]

    6-17オランダ・エールディビジは23日、第32節の試合が行われ、PSVアイントホーフェンとアヤックスの一戦は、スタジアムが濃い煙に覆われたため一時中断となった。

    試合開始からわずか5分後、サポーターが火をつけた発煙筒から黒い煙がうねりながら立ちこめたため、主審は試合を一時中断。
    その後まもなくゲームは再開されたものの、目を見張るようなもうもうたる煙の写真や映像は、ソーシャルメディアに拡散した。

    昨季王者のPSVは前半25分、ユルゲン・ロカディアがこの試合唯一の得点を挙げて試合を制し、2013-14シーズン以来となる通算34度目の優勝を目指すアヤックスに痛手を負わせた。

    同日行われた試合で首位フェイエノールトが勝利したことで、2位アヤックスとの勝ち点差は4に開いた。
    PSVはさらに同3差の3位につけている。

    写真:16-17オランダ・エールディビジ第32節、PSVアイントホーフェン対アヤックス。スタジアムの客席を覆う黒煙(2017年4月23日撮影)
    http://i.imgur.com/GqsKczU.jpg
    http://i.imgur.com/W4QnG46.jpg
    http://i.imgur.com/0BH0Vzl.jpg

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000003-jij_afp-socc

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