サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 12:21:17.37 _USER9

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    サッカーのフランス1部リーグで22日、GK川島永嗣が所属するメスは
    敵地でロリアンに1-5で敗れた。前節でリーグ戦に初出場した川島
    ベンチ入りしたが、出番はなかった。 (時事)(2017/04/23-08:53)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042300202&g=scr

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 15:01:23.19 _USER9

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    新生インドネシア・リーグはベテランスターの新たな受け皿に。
     
    元ウルグアイ代表FWで、日本のセレッソ大阪でもプレーしたディエゴ・フォルランが、近々インドネシア・リーグに参戦することになるかもしれない。

    「あるクラブがフォルランと交渉している」と語るのは、インドネシア・スポーツ界で大きな影響力を持つ代理人のムリ・ムニアル。
    「フォルラン側は高額なサラリーを要求している。この点をクリアできるどうかが焦点だ」という。

    3月には現地インドネシアで、リーガ1(インドネシアのトップリーグ)のアレマFCがフォルランの獲得に動いていると報じられたが、
    ムリ・ムニアルの言う「あるクラブ」とはこのアレマFCだと思われる。

    インドネシアのトップリーグは、名称を「スーパーリーグ」から「リーガ1」に変更するなど大きな変革を経て、4月15日に新シーズンが開幕したばかり。
    新生リーガ1の発足に伴い、各クラブが目玉となる有力外国人選手の獲得に躍起になり、マイケル・エッシェン(元ガーナ代表MF)をはじめ
    、ピーター・オデムウィンギー(元ナイジェリア代表FW)、カールトン・コール(元イングランド代表FW)、モハメド・シッソコ(元マリ代表MF)といった選手がすでに参戦中だ。

    フォルランの入団が噂されるアレマFCにも、かつてモナコやガラタサライなどでプレーした元コロンビア代表FWのファン・パブロ・ピノが加わっている。

    フォルランは現在37歳。15年夏のセレッソ退団後は、母国ウルグアイの名門ペニャロールに移籍。
    さらに16年8月には、インド・スーパーリーグのムンバイ・シティと3か月の契約を結び、チームをリーグ戦首位に導いた(4チームによるチャンピオンシップで準決勝敗退に終わり優勝はならず)。

    日本、インドに続いて、アジア3か国目となるインドネシアでプレーすることになるのだろうか。

    SOCCER DIGEST Web 4/23(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00024886-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 13:39:16.25 _USER9

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    結果は残念だったが……

    日本代表FW久保裕也の所属するヘントは21日にベルギーリーグ・優勝プレーオフ第4節でオーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。

    オーステンデ相手に先制を許す苦しい展開だったが、それを救ったのは久保だ。
    失点を許してから5分後、久保は右サイドのカルーが上げたクロスに左足で合わせて流し込み、貴重な同点弾を決めてみせた。

    久保は前節のシャルルロワ戦でも決勝点を挙げており、まさにエースと呼ぶにふさわしいパフォーマンスだ。

    ベルギー『VOELBALKRANT』も「また久保だ。彼は11試合で7ゴール決めており、
    日本人は非常に重要な貢献をした」と評価。『HLN』も「日本人に感謝」と久保のゴールを称賛している。

    しかし、結果は少々残念だ。ヘントは3節終了時点で2勝1分と良いペースで、今回も引き分けたためプレーオフでは無敗だ。
    しかし、今回の一戦は勝ち星を取り逃がしたとの印象が強い。

    序盤からチャンスはあったものの、ヘントはなかなか決め切ることができなかった。

    両メディアもオーステンデのGKプロトのパフォーマンスを称えており、
    「ヘントをイライラさせた」と何度かスーパーセーブがあったことを伝えている。

    今回の引き分けで首位アンデルレヒトとの差が開く可能性があり、
    ヘントにとってオーステンデ戦の引き分けは痛い。両メディアはヘントがミスを犯したと見ており、少々厳しい結果となってしまった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/22(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00010006-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 10:02:33.67 _USER9

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    日本代表などで活躍した藤田俊哉氏(45)がコーチを務めるオランダ2部VVVフェンロが、
    2008―09年シーズン以来8シーズンぶりのリーグ優勝を成し遂げた。
    21日、敵地でのアイントホーフェン戦で0―0のドロー。
    既に来季1部昇格は決定している中、2位のアヤックスIIとの勝ち点差を「7」に広げ、2試合を残してタイトルを確定させた。

     藤田コーチは自身のフェイスブックで「リーグ優勝が決まりました。うれしいです」とコメント。
    近日中には優勝パレードも行われる予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000095-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 09:08:14.45 _USER9

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    <フランスリーグ:ナンシー0-0マルセイユ>◇21日◇ナンシー 
      
    DF酒井宏樹が所属するマルセイユは、アウェーでナンシーと0-0で引き分けた。 
      
    酒井宏は右サイドバックで先発し、2試合ぶりにフル出場した。 
      
    マルセイユは14勝10分け10敗の勝ち点52で、暫定5位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01811535-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 05:23:56.77 _USER9
    ピンチをチャンスに変える正真正銘のヒーロー!!久保裕也が2戦連発弾でチーム救う
    ゲキサカ 4/22(土) 5:21配信

    FW久保裕也が2試合連続ゴールを決めた(Getty Images)
    [4.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第4節 ゲント1-1オーステンデ] 
     
    ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の第4節を行った。FW久保裕也の所属する2位ゲントはホームで5位オーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。3-4-3の右ウイングで先発した久保は後半28分に同点ゴールを記録。2試合連続となる移籍後7得点目を挙げ、プレーオフ1の4試合負けなし(2勝2分)に貢献した。 
      
    前節のシャルルロワ戦(1-0)から中3日のゲントは4-2-3-1から3-4-3にシステム変更。トップ下だった久保は右ウイングでプレーした。 
      
    主導権の奪い合いが続いた序盤戦を経て、先にペースを握ったのはゲント。前半17分、左サイドに流れたFWダニイェル・ミリチェビッチが右足でクロスを送ると、PA内中央でノーマークのFWジェレミー・ペルベが頭で合わせる。だが、相手GKの正面を突き、先制のチャンスを逃した。 
      
    前半19分には味方からの浮き球パスを巧みなトラップで収めた久保が右から中央へドリブルで切れ込み、PA手前やや左で相手のファウルを誘ってFKを獲得する。同20分、キッカーを務めたミリチェビッチが右足でゴール左を狙うが、隅のコースを突けず、相手GKに弾かれた。 
      
    得点機を生かせず、徐々に守勢に回り始めたゲント。久保が中盤に降りてビルドアップに絡む場面が増えると、前半38分にはMFモーゼス・ダディ・シモンがドリブルでPA内右に持ち込む。そのまま右足でシュートを打つが、相手GKの正面に飛んでしまい、前半はスコアレスで終了した。 
      
    前節に決勝点を挙げた久保は後半も積極的なプレーを見せる。後半1分、前半と同じようにPA手前中央へドリブルで持ち運び、うまく体を使って相手DFのファウルを誘発。セットされたボールの前には久保も近寄るが、最終的にはボールから離れ、キッカーのミリチェビッチが右足で直接狙う。しかし、高さが足りずに壁に当ててしまった。 
      
    さらに後半9分、左サイドに開いてパスを受けた久保がカットインし、PA手前左から右足で低い弾道のシュート。一連のプレーに会場も沸いたが、惜しくもゴール左外にそれた。 
      
    後半14分にはこの日最大の決定機。久保が右サイドの高い位置でボールを奪うと、PA右脇から右足で低いクロスを送る。ゴール前のペルベが右足で合わせるも、シュートはわずかに左ポストの外側を通過していった。 
      
    するとゲントは後半21分、オーステンデのMFフランク・ベリエに右足で豪快に叩き込まれ、先制ゴールを献上。さらに同27分にはMFブレヒト・デヤーゲレが負傷退場を強いられ、FWサムエル・カルが緊急投入された。 
      
    しかし、このピンチを日本人ストライカーが救う。直後の後半28分、カルがPA右外から右足で低く速いクロスを供給。PA内中央の久保が軌道をズラすように左足で合わせ、ゴール左に流し込んだ。 
      
    久保は2試合連続となる移籍後7点目。試合は1-1で終了し、ゲントはホームで勝ち点3こそ挙げられなかったが、プレーオフ1で4試合負けなし(2勝2分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638990-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 08:58:09.28 _USER9

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    中国スーパーリーグ(CSL)の上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、試合を欠場した日にディズニーランドを訪れたとして批判された一件に反論している。中国メディアに語ったとして、20日付の『ESPN FC』が伝えた。 
      
    テベスは先週末に行われたCSL第5節の長春亜泰戦を負傷のため欠場したが、試合当日に上海ディズニーリゾートを訪れて楽しげな様子を見せていた。サッカー界最高額の約46億円とも言われる年俸を受け取っている選手としては、プロ意識に欠ける行為だったとしてファンやメディアから批判されている。 
      
    だがテベスは、何も問題視されるようなことではないと主張。「あの日はオフだった。練習のあとディズニーランドへ行ったんだ。私もごく普通の人間であり、家族と一緒に質の高い時間を過ごすのは普通のことだ。練習には真剣に取り組んでおり、オフの時間があることは尊重してほしいと思う」と話している。 
      
    アルゼンチンの古巣ボカ・ジュニオルスの会長がテベスの再獲得を望んでいるという発言も伝えられたが、「家族も私自身も上海での生活を本当に気に入っている」とテベス。母国復帰の可能性は否定している。

     負傷に関しては、ふくらはぎの筋肉を痛めており、回復に1ヶ月が必要になると医師から聞いているという。もうしばらく戦列を離れることになりそうだ。

    フットボールチャンネル 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010007-footballc-socc
     
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 20:44:20.05 _USER9

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    ヨーロッパリーグ(EL)準決勝の組み合わせ抽選会が21日に行われた。 
      
    アンデルレヒトを下したマンチェスター・Uはセルタとの対戦に決定。
    シャルケを下したアヤックスはPK戦を制して勝ち上がったリヨンと対戦することとなった。 
      
    準決勝ファーストレグは5月4日に、セカンドレグは同11日に行われる。

    ■EL準決勝対戦カード
    アヤックス vs リヨン
    セルタ vs マンチェスター・U

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00578925-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 09:11:06.36 _USER9

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    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグの4試合が20日に各地で行われた。 
      
    3試合が延長戦に突入する激闘のラウンドとなった。マンチェスター・Uは第1戦を1-1のドローで終えたが、ホームで迎えた第2戦でアンデルレヒトを2試合合計3-2で破った。開始10分にMFヘンリク・ムヒタリアンの2試合連続ゴールで先制したが、32分にMFソフィアヌ・アンニの得点で同点とされて、そのまま延長戦突入。苦戦が続いたが、107分にFWマーカス・ラッシュフォードの決勝点で猛攻が実り、2-1の勝利で準決勝に駒を進めた。 
      
    DF内田篤人が所属するシャルケは、第1戦でアヤックスに0-2で完封負け。ホームでの第2戦では53分にMFレオン・ゴレツカ、56分にFWグイド・ブルグスタラーがゴールを決めて2点差を追い付くと、80分にはアヤックスが退場者を出して数的有利となった。90分では決着がつかなかったが、101分にMFダニエル・カリジューリの得点でついに2戦合計で逆転する。シャルケがこのまま逃げ切るかと思われたが、111分にDFニック・フィールへフェル、120分にFWアミン・ユネスに失点を喫し、試合には勝利したが、アヤックスに2試合合計4-3の劇的な突破を許した。なお、内田は2試合ともメンバー外だった。 
      
    リヨンとベシクタシュの対決は、PK戦での決着となった。第1戦はホームのリヨンが2-1で先勝。敵地での第2戦は27分に先制されるが、34分にFWアレクサンドル・ラカゼットが同点ゴールを決めて追い付く。しかし後半58分、MFタリスカにこの日2点目を喫し、ベシクタシュに2戦合計3-3とされ、そのまま延長戦に突入。120分でも勝負が決まらないままPK戦に入り、後攻のリヨンが7-6で制してベスト4入りを決めた。 
      
    残りの1試合はセルタとヘンクが1-1で引き分け。ホームでの第1戦を3-2で制していたセルタが2試合合計4-3で準決勝に進んだ。 
      
    なお、準決勝の組み合わせ抽選会は21日に開催され、ファーストレグは5月4日に、セカンドレグは同11日に行われる。

    ■EL準々決勝セカンドレグ結果
    マンチェスター・U(イングランド) 2-1(2試合合計:3-2) アンデルレヒト(ベルギー) 
    ヘンク(ベルギー) 1-1(2試合合計:3-4) セルタ(スペイン)
    シャルケ(ドイツ) 3-2(2試合合計:3-4) アヤックス(オランダ)
    ベシクタシュ(トルコ) 2-1(2試合合計:3-3/PK戦6-7) リヨン(フランス)

    SOCCER KING 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00578796-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:40:22.39 _USER9

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    本代表FW久保裕也(23)の価値が急上昇している。

    1月にベルギー1部リーグのヘントに加入すると大躍進。17日の優勝プレーオフで決勝点を挙げるなど10試合6得点とゴールを量産した。
    その評価は上がる一方で、早くもビッグクラブへの“転売”がささやかれている。移籍金も高騰しており、1000万ユーロ(約11億6000万円)超えは確実な状況だ。

    新天地で活躍を続ける久保は、日本代表にも定着し、その名を世界にアピールしつつある。
    2013年にJ2京都からヤングボーイズ(スイス)に入団した際の移籍金は推定40万ユーロ(約4600万円)。
    ヘント入りの移籍金はクラブ史上最高となる350万ユーロ(約4億円)だったが、その価値があったことを十分に証明した。

    今後はさらなるステップアップが期待される。当然、選手の価値を示す移籍金も上昇することになるが、
    あるJクラブ幹部は「普通に1000万ユーロを超えるんじゃないか。まだ移籍したばかりなので来季も(ヘントに)残るだろうから、
    夏の移籍はないと思うけど、イングランドとかドイツのクラブからのオファーなら確実に10億円は超える」と解説する。

    日本代表FW岡崎慎司(31)が2季前にドイツからレスター(イングランド)入りしたときの移籍金は推定1000万ユーロ。
    久保はまだ23歳と若いだけに、岡崎よりも値段が高くなるのは間違いない。

    現在、日本人選手の移籍金はMF香川真司(28=ドルトムント)の1200万ユーロ(約14億円)が最高額と言われているが、
    今後の活躍次第では日本の10番を上回る金額になる可能性もある。

    実際、同クラブ幹部は「海外ではゴールはもちろんだけど、勝ち点を持って来る選手を評価する傾向がある。
    例えば1―0の試合で得点を決めたとか。大事な試合で決勝点を決める選手を貴重な戦力として考えている」。
    久保も大一番で勝負強さを発揮するストライカーとあって“高額査定”が見込まれているのだ。

    入団からわずか3か月。世界から高い評価を受ける久保は「まだまだ(得点を)取れるところは多いので、改善できるかな」と意欲をみなぎらせ
    「一試合一試合を戦っていくだけ」と力を込めた。このまま快進撃を続ければ「日本人ナンバーワン選手」と呼ばれる日が来るのも近いはずだ。

    東スポWeb 4/20(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000028-tospoweb-socc
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 15:22:28.34 _USER9

     20170414-00000063-natalieo-000-0-view[1]


    4月21日(金)夜8:00から、WOWOWライブで放送される「伝統の一戦クラシコ直前スペシャル WOWOWでやっちゃいます!ペナトーーーーク!」(無料放送) の収録が行われ、サッカー大好き芸能人が集結した。

    MCは「リーガダイジェスト!」でもおなじみ、ペナルティのヒデ。出演は芸能界でクラシコ好きを自称するメンバー、小柳ルミ子、ワッキー(ペナルティ)、銀シャリの橋本直と鰻和弘、Hey! Sey! JUMPの薮宏太の面々に、サッカー解説者の都並敏史。

    1日平均6試合、1年に2,000試合を観戦するという小柳は、開始早々、都並に対して、「興奮すると解説が早口になって全然聞き取れない。ひどい時は小音で見ています(笑)」とキツイ一言を浴びせるなど、容赦ない突っ込みで出演者を震えあがらせる。

    今回は「クラシコ芸能人」という括りで、出演者が思い思いのクラシコネタを披露する中、一人様子がおかしい銀シャリの鰻。相方の橋本はサッカーに詳しいが、鰻は全くのサッカー素人ということが判明し、他の出演者から「番組に出たいがために嘘をついた」と疑われる始末。

    今回の直前スペシャルは「クラシコに詳しくない人にも楽しさを伝えたい」というヒデのフォローによって、番組に参加することが認められ、ホッする鰻だが、早速その知らなさが小柳の逆鱗にふれることに……。

    クラシコの凄さを紹介するコーナーで、レアル・マドリードとバルセロナのリーガ・エスパニョーラでの優勝回数(レアル32回、バルサ24回)を見た鰻は「レアルの方が強いんですか」と何気ない一言。バルサ好きの小柳からすかさず「強いっていうな!」とお叱りの突っ込みが入り、鰻は慌てて訂正する場面も。

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003676.000001355.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 12:04:35.55 _USER9

    20170419-00000005-goal-000-5-view[1]


    海外でプレーする日本人選手がゴールを決めると頻繁に使われる表現、それが「スシボンバー」だ。

    17日に行われたベルギーリーグの優勝プレーオフでは、ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也がシャルルロワ戦でゴールを決めた。試合後、ベルギーメディア『voetbalkrant』は「スシボンバー久保裕也はチームメートを驚かせた」という見出しをつけている。

    特にドイツやベルギーといった国ではこの表現が頻繁に見受けられる。しかし、なぜ「スシボンバー」なのか? この疑問に、現地で記者を務めるトビアス・ロレンツ氏が答えてくれた。

    「確かに、ドイツメディアは日本人選手に対して時々『スシボンバー』という表現を使うことがある。特にビルトのような大衆紙はよく使っているよ」

    では、どういった意味を込めて使われているのか? 古くはハンブルガーSVなどに所属した高原直泰に向けて使われた表現で、高原の愛称だと認識しているサッカーファンも少なくないはずだ。

    しかし、ロレンツ氏によれば特定の誰かにつけられたニックネームではないという。

    「それはいわゆる“決まり文句”のようなもので、ニックネームではないんだ。日本はドイツでも有名だけど、中でもスシは一番分かりやすいんだ。日本のメディアがドイツのことを書くときに、レーダーホーゼン(※男性用の肩紐付きの皮製の半ズボン)やビールを用いるのと同じ理由だよ」

    要するに、ドイツにおいて最も親しみのある日本を表す表現、日本文化が「スシ」というわけだ。

    ブンデスリーガには香川真司、大迫勇也、原口元気といった日本を代表する攻撃的なプレーヤーが在籍している。

    また、近隣のベルギーでは今最も乗っている海外組の一人である久保が得点を量産している。今後も「スシボンバー」という表現を目にする機会は多そうだ。

    GOAL 4/19(水) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000005-goal-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 09:40:48.91 _USER9

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    レギュラーGK温存、本拠地PSG戦でチャンスをつかむ
     
    メスの日本代表GK川島永嗣が18日の本拠地パリ・サンジェルマン(PSG)戦でリーグ戦先発デビューを果たした。
    今季第3GKとして契約した川島だが、レギュラーGKの温存でチャンスをつかんだ。

    試合は後半アディショナルタイムに王者PSGのフランス代表MFブレーズ・マテュイディに決勝弾を許し、2-3で敗戦。
    川島は「同点が相応しかった」と悔しさを爆発させている。

    メスは世界屈指の強豪相手に勇敢な戦いを見せた。前半33分にはPSGのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニがDFマクスウェルからのクロスにヘディングシュート。
    川島は為す術もなく、至近距離からの先制点を許した。カバーニにリーグ30点目を決められると、その3分後にはマテュイディが追加点で、リードを2点に広げられた。

    それでも、メスは後半怒涛の反撃を見せた。後半43分には途中出場FWシェイク・ディアバテが右からのクロスに右足でボレーシュート。同点に追いつくと、本拠地スタッド・サン・シンフォリアンの観衆は興奮の坩堝と化した。
    しかし現実は甘くなかった。アルゼンチン代表MFハビエル・パストレのクロスに、ゴール前でフリーだったマテュイディがヘディング。ゴール右隅に突き刺さったシュートに川島は反応すらできなかった。

    ■試合後フランス語で対応「落胆している」
     
    1月のカップ戦でフランスデビューを果たしていた川島は念願のリーグ戦デビューとなったが、初白星は遠かった。
    川島は試合後、地元記者の質問に滑らかなフランス語で応えた。フランス地元紙「レキップ」によると、守護神は「間違いなく、我々はみんな落胆している。

    でも、この試合で何かを見せることができた。これはポジティブだと思う。残念だけれど、
    後半は少なくともドローという結果が相応しかったと思う。勝負を分けるのは小さなこと。勝ち点を取れなかったことは残念だ」と語った。

    今季入団時には公式サイトで「第3GKとしての契約」と発表される異例の事態だったが、この日、正守護神のトーマス・ディディヨンが温存され、ようやくリーグ戦で出番をつかんだ。
    ハリルジャパンでは3月のロシア・ワールドカップアジア最終予選で浦和レッズGK西川周作から定位置を奪い返した川島は、メスでも下克上に成功。必死の努力で、チームでもリーグ戦先発の機会をつかみ取った。

    Football ZONE web 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010004-soccermzw-socc

    現地時間18日にリーグアン第31節の試合が行われ、メスはホームでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し2-3の敗戦を喫した。
    この試合でメスに所属する日本代表GK川島永嗣がリーグデビューを飾っている。

    英メディア『BBC』が公開しているデータによると、PSGのボール支配率は脅威の78%だったとのこと。
    メスは21%しかなく、ほとんど相手にボールを回される展開となっていた。

    また、被シュート数は18本で、そのうち枠内に飛んだシュートは6本だったという。対するメスは枠内シュート2本で2ゴールを決めていた。

    この状況にポーランドメディア『sportowefakty』は「信じられないほど興奮した」とタイトルをつけ、
    後半アディショナルタイムにブレーズ・マテュイディの決勝点を許した場面に関しては
    「川島は不幸を避けるチャンスがなく、介入する機会もなかった」と語り、一歩も動けなかった川島を同情するコメントを残している。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010005-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 07:50:32.81 _USER9

    20170418-00024742-sdigestw-000-4-view[1]


    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。
    ヘントに所属する久保はこの試合で決勝点を決め、1-0の勝利に貢献している。

    試合開始して23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。
    相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    この活躍にベルギー紙『HLN』は、「全ては久保のおかげ。日本の”寿司ボンバー”が重要な活躍」とコメントし、久保のプレーを評価。
    久保がガッツポーズしている写真を掲載して、得点シーンなどを紹介している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 
      
    https://www.youtube.com/watch?v=ktw9yuOZQRY


    久保裕也が移籍後6ゴール目!!ゲントは優勝PO2位浮上

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 00:36:28.69 _USER9

    a0e4a_1469_39302949_970450a5[1]


    『The Breaking News』は15日、「ナイジェリア代表監督を務めているゲルノト・ロール氏は、国内リーグの選手を代表に呼ばない理由について語った」と報じた。

    昨年、サンデー・オリセー氏が辞任後指揮官が不在となっていたナイジェリア代表と契約したゲルノト・ロール氏。

    アフリカネイションズカップ出場を逃した泥沼状態のチームを託されたが、ここまでワールドカップ予選では2連勝と好調なパフォーマンスを見せている。

    給与は例によって未払いが続いていると言われているが、国外の選手を積極的に起用し、ほぼすべての招集メンバーが欧州に所属している状態だ。

    当然国内リーグのクラブやサッカー連盟からは反発の声も上がっているが、ロール氏はそこから選手を選べない理由があるのだという。

    ゲルノト・ロール

    「ナイジェリアリーグでプレーしている選手には、以前からある問題が横たわっている。

    我々は、彼らの本当の年齢が全くわからないのだ。

    ベストプレーヤーには常にドアは開けているよ。

    ナイジェリアリーグの選手は、まずCHAN(アフリカン・ネイションズチャンピオンシップ:国内組だけの大陸選手権)のチームで能力を証明しなければならない。

    なぜなら、現時点でA代表は勝っているからだ。国内組はこのチームに入って然るべきだという能力を証明すべきだ」

    2017年4月17日  Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/12947337/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 13:11:26.86 _USER9

    20170418-00010013-footballc-000-view[1]

    昨年6月にハノーファーからリーグアンのマルセイユに移籍した日本代表DF酒井宏樹。

    現地時間16日に行われたサンテティエンヌ戦でもスタメン出場を果たし4-0勝利に貢献した。
    この試合で、マルセイユファンが日本語横断幕を掲げていたようだ。18日に仏メディア『laprovence』が報じている。

    マルセイユに加入して以降、ほとんどの試合でフル出場を果たし、
    この日はチーム3点目となるフロリアン・タウヴィンの得点をアシストした。

    同メディアによると、すっかりマルセイユファンの心を掴んでいるようで、
    フランス人のファンが「SAKAI 我々の侍」という横断幕を掲げていたとのこと。

    20170418-00010004-soccermzw-000-view[1]


    これに対して酒井は自身のツイッターで「4-0で直接対決勝利。

    たくさんのサポーターがスタジアムに来てくれて最高の雰囲気でした!」と、
    語ると共に「#サポーターが段幕つくってくれました
    #やっぱり寿司か侍なんだね笑 #3点目はアシストってことで」
    といったタグをつけて喜びを表した。

    フットボールチャンネル 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010013-footballc-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 00:17:26.67 _USER9

    20170417-01809448-nksports-000-2-view[1]

    ブラジル代表MFパウリーニョ(28)が、フィリピンのオンラインギャンブル会社「Letou」の宣伝を目的に、
    日本のセクシー女優葵つかさと写真を撮った件について、所属の中国スーパーリーグ・広州恒大は17日までに、
    公式サイトでパウリーニョとの契約を解除する考えがないことを明らかにした。

    同クラブの公式サイトは「最近、当クラブ所属のパウリーニョに関して、複数のメディアが移籍を報じていますが、
    パウリーニョから正式に移籍の提案を受けてはいません。パウリーニョとは、17年1月に契約延長をしており、クラブの長期計画に入っている選手です」と発表した。

    英紙インディペンデントの電子版は13日に今回の件を報じ、中国ではポルノとギャンブルは違法で、パウリーニョが中国を追放される可能性があると報じた。
    その場合、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンのアンチェロッティ監督が関心を示しており、獲得に乗り出す可能性があるなどと報じており、広州恒大の発表は、その報道をけん制したものとみられる。

    また中国サッカー協会も公式サイトで、広州恒大がパウリーニョに対し今後、このようなことを起こさないよう厳重注意したことを明らかにし、
    ポルノやギャンブルに関わるのは違法だと、あらためて発表した。同サイトは「プロ選手は若者や公共の人々の模範でなければいけないし、
    健全なサッカーの環境を確立するためにも、自分を律し、イメージを大切にする必要がある」と強調した。

    パウリーニョは12日に等々力競技場で行われた、アジア・チャンピオンズリーグ1次リーグ・川崎フロンターレ戦にもフル出場するなど、
    広州恒大の中心選手だ。それだけに、クラブも中国サッカー協会も、事態の沈静化を図ろうとしているとみられる。

    日刊スポーツ 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-01809448-nksports-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170417-01809448-nksports-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 07:48:06.34 _USER9

    9073bff151f57fe70a77a85fc3eaf5ab_169_xl[1]


    長春亜泰戦の数時間前にディズニーランドを訪問した写真が流出

    上海申花の元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、15日に行われた中国1部の敵地・長春亜泰戦を太もも裏の故障により欠場したが、
    上海のディズニーランドでミッキーマウスと満面の笑みで記念撮影していたことが発覚。サポーターの激怒を呼んでいる。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    かつてイタリア王者ユベントスで活躍したテベスは、母国の名門ボカ・ジュニアーズから年俸4000万ユーロ(約48億円)という世界最高年俸で、上海申花に移籍した。
    だが衝撃的なプロ意識の欠如によって、中国人も激怒しているという。

    記事によると、長春戦のキックオフ数時間前にテベスはディズニーランドを訪問。ミッキーマウスとの2ショット写真が流出してしまったため、一気に炎上してしまった。

    サポーターからの非難殺到により、上海の広報担当は「カルロスはプライベートでディズニーランドにいた」と異例の声明を発表する羽目になってしまったという。
    2月にはアルゼンチンメディアが、中国での食事などが合わずにテベスが移籍1カ月で退団を希望していると報じていた。

    試合当日にディズニーランドを満喫するなど忠誠心に疑問を残すテベスは、年俸通りの働きを見せることができるのだろうか。

    Football ZONE web 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010024-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 17:11:51.25 _USER9
    MLSニューヨーク・シティFCでの3シーズン目を迎えた元スペイン代表FWダビド・ビジャ。

    このほど行われたフィラデルフィア・ユニオン戦で、驚愕のゴールを決めた。

    https://youtu.be/tOSpLQNNdcs



    試合終了間際の90分、ハーフライン付近でボールを奪うとそのまま超ロングシュート!これがまさかのゴールに!

    50メートル近い超ロングシュートを決めたビジャは、このドヤ顔。

    チームも2-0で勝利し、ビジャはこれで今季6試合で4ゴールとさすがの活躍を見せている。試合後こう述べていた。

    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFC)

    「難しかった。走ってちょっと疲れていたので、あれ(ロングシュート)にトライしてみたら入ったんだ」

    http://qoly.jp/2017/04/15/mls-nycfc-david-villa-goal-vs-philadelphia-union-iks-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:15:24.64 _USER9

    20170416-01638803-gekisaka-000-5-view[1]


    <オランダリーグ:デンハーグ1-1PSV>◇15日◇デンハーグ 
      
    デンハーグFWハーフナー・マイク(29)が、オランダリーグ50得点に到達した。PSV戦の後半42分、MFマイエルスの強烈なシュートをGKがセーブ、そのこぼれ球を頭で押し込んだ。 
      
      
    ハーフナーは後半10分にクロスボールをフリーで合わせたが、右足でうまくコントロールできず絶好機を逃していただけに、最後に意地を見せた。これでハーフナーは4試合連続のゴールと勢いは止まらない。チームも劇的なゴールで同点とし、3位のPSV相手に価値ある勝ち点1。デンハーグは13位につけている。試合後のハーフナーの一問一答は次の通り。(取材 エリーヌ・スウェーブルス通信員)

       ◇   ◇

    -オランダのメディアにたくさん呼ばれています

     「まあ、いつも通り点を取ったら。そうですね、でも、エールディビジの1点目と50点目がPSV戦なので。それが一番良かったかなと」

    -今日が50点目

     「はい」

    -意識してた?

     「もちろん。この前の試合で点を入れて。最初は病明けで今年に50点いけるかなっていう感じで始まったら、NEC戦から点を取って。5試合連続で点が取れたので。こんな良い感じに50点目に行けるとは思ってなかったですけど。個人的にもチーム的にも良い波に入ったなと思います」

    -前半と後半でチームは全然違った? 
      
    「そうですね。前半はなんだろ。ちょっとビビってた部分もあったかもしれないですけど。後半はほんと、守備がハマって。相手ももちろんチャンスはありましたけど、こっちも結構チャンスができてきて。自分も、外したのがちょっと心残りですけど。あれを入れていたら、もしかしたら勝ってたかもしれないし。まあ、残り3試合、ああいうチャンスもしっかりモノに出来るように。しっかり集中したいです」

    -その前(後半6分に頭でゴールネットを揺らした)の決めたやつは、オフサイドだった? 
      
    「いやー、俺も一応(オフサイドは)ないと思ったんですけど。まだテレビを見てないので。どうだったかわからないですけど。(後半10分の)2個目は、自分のミスですね。もうちょっとなんか跳ねるかなと思ったんですけど、バウンドが。人工芝で乾いているので。転がってきちゃった。で、バウンドに合わせて足を振ったら、ちょうど足の裏に当たっちゃって。技術的なミスです、結果的に」

    -得点シーンを振り返ると 
      
    「フォワードとしてこぼれ球を常に狙っているのは当たり前ですし。あと、ノッていることもあって、ノッている男にはボールがこぼれて来るっていうのがあるので。その通りほんと目の前にプレゼントのように飛んできました」

    -そのプレゼントも、ちゃんとCKで競っていたから来たのでは 
      「最初はやっぱりコーナーキックから点を取ろうと思って。その後、ボールが跳ね返された後は、常にもしかしたら味方がシュートを打つかもしれないので。そういうのがあったので。こぼれ球を狙うっていうのがやっぱりフォワードだと思うので。まあ、良いところにこぼれて来ました」

    -コンディション的に、最後まで力が残ってましたね 

     「そうですね。毎日しっかり練習して、コンディション的にも上がってきている状態なので。今日は久々の90分でしたけど。足もつらずにできたことは、自分にとってもプラスですし。今日、PSV戦で引き分けたのもチームにとってプラスだと思います」

    -最後、コーナーキックの時に時間稼ぎやっている時、自分にクロス入れろってジェスチャーしてました 
      
    「そうです、俺、来いよって思ってたんですけど。なんか、マジかよって感じだったんですけど。まあ、最終的にはPSV相手に勝ち点1拾えたのは、チームの状況にとっては大きいことで。次、スパルタ。ここをたたけば、多分残留できるかなとは思います」

    -前半は戻って守備がんばっていましたけど、後半は前に残ってて。指示とかありました? 
      
    「いや特にないですけど。あれはウイングの選手が戻れないときに自分が戻るっていう意識で。まず守備からというのがあるので。毎試合、いまだに結局失点はしているので」

    つづく

    日刊スポーツ 4/16(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01808640-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 09:02:30.39 _USER9

    20170415-00010019-soccermzw-000-1-view[1]

    通算得点数を基にランキング化 闘莉王が堂々9位にランクイン
     
    得点力の高いディフェンダーの存在は、セットプレーなどでチームの大きな武器として威力を発揮する。
    英サッカー専門サイト「90min」は、「美しい試合の歴史で得点を決めるDFトップ10」と題した特集動画を公開。

    4月15日に行われたJ2第8節の愛媛FC戦(3-2)で圧巻のハットトリックを記録した日本が世界に誇る超攻撃的ディフェンダー、
    元日本代表DF田中マルクス闘莉王(京都サンガF.C.)も9位にランクインしている。

    闘莉王は2001年にサンフレッチェ広島でプロデビューを果たし、それ以降リーグ戦では15シーズン連続で得点を決めていた。
    名古屋がクラブ史上初めてJ2降格の憂き目にあった昨季はキャリア初の無得点に終わったが、これまで幾度となくチームを救うゴールを決めてきた。

    得点数を基にした今回のランキングで、闘莉王は10位のスティーブ・ブルース氏(113得点/現アストン・ビラ監督)を上回る9位に名を連ねた。
    Jリーグでは今季第2節の徳島戦(3月4日/1-0)での京都加入後初ゴール、そして愛媛戦のハットトリックを含めてJ1、J2合計で89得点。
    そのほかリーグカップ13得点、天皇杯5得点、ACL3得点、日本代表8得点の通算118得点(※動画では114点と紹介されている)だった。

    その空中戦の強さと得点力を買われてFWとしてもプレーする闘将が、世界の名手たちに肩を並べて堂々のランクインを果たした。

    1位にはバルサ“ドリームチーム”の一員が…
     
    その闘莉王の上には西ドイツの皇帝、フランツ・ベッケンバウアー氏(8位/120得点)や、
    悪魔の左足として恐れられた元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏(7位/122得点)など錚々たる顔ぶれが揃った。

    上位では3位に163得点の元スペイン代表MFフェルナンド・イエロ氏が入った。キャリアの晩年はCBとしてプレーしたが、
    2位に175得点で1978年、1986年と二度のワールドカップ優勝を経験している元アルゼンチン代表DFダニエル・パサレラ氏が入った。

    そして、1位は元オランダ代表DFロナルド・クーマン氏だ。現在は監督としてエバートンを率いる同氏は、
    現役時代に名門アヤックスやヨハン・クライフ氏が率いて「ドリームチーム」と呼ばれたバルセロナなどで活躍。ロケット砲のような直接FKやミドルシュートでゴールを量産した。

    キャリア通算253得点というFW並みの記録を残して、2位以下に大きな差をつけてトップに君臨している。

    歴代トップ10の全ランキングは以下のとおり。

    1位 ロナルド・クーマン 253ゴール
    2位 ダニエル・パサレラ 175ゴール
    3位 フェルナンド・イエロ 163ゴール
    4位 ローラン・ブラン 152ゴール
    5位 パウル・ブライトナー 131ゴール
    6位 グラハム・アレキサンダー 129ゴール
    7位 ロベルト・カルロス 122ゴール
    8位 フランツ・ベッケンバウアー 120ゴール
    9位 田中マルクス闘莉王 118ゴール
    10位 スティーブ・ブルース 113ゴール

    Football ZONE web 4/15(土) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010019-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 05:02:50.30 _USER9

    20170416-01638803-gekisaka-000-5-view[1]


    [4.15 エールディビジ第31節 ADOデンハーグ 1-1 PSV] 
      
    エールディビジは15日、第31節2日目を行った。FWハーフナー・マイクの所属する13位ADOデンハーグはホームで3位PSVと対戦。1-1で引き分け、連勝が3でストップしたものの、4試合負けなし(3勝1分)とした。3トップの中央で4試合続けてスタメン起用されたハーフナーは、後半42分に同点ゴールを挙げ、4試合連続となる今季8得点目をマーク。昨年11月5日の第12節ビレム戦(1-0)以来のフル出場を果たし、強豪相手の勝ち点1の獲得に貢献している。 
      
    残留安全圏を目指すADOデンハーグと首位を争うPSVの一戦。先手を取ったのはPSVだった。前半7分、右クロスの落としを受けたMFダヴィ・プレパーがPA内中央で冷静に相手DFをかわし、左足でシュート。ゴール右に決まり、アウェーのPSVが先にスコアを動かした。 
      
    攻撃の形を作れないADOデンハーグは、前半30分にMFアブデナセル・エル・カヤティがようやくチームとしてのファーストシュート。同36分にはPA手前右のFWシェラルド・ベッケルからのクロスにファーのハーフナーが頭で合わせるも、ゴール左に外してしまった。 
      
    ADOデンハーグは1点ビハインドで前半を終えたが、後半は徐々にフィニッシュまでの形を見いだしていく。後半6分には、相手DFとGKの間を狙った右クロスにハーフナーが飛び込み、ヘディングでネットを揺らす。しかし、オフサイドラインをわずかに越えていたとして、得点は認められなかった。 
      
    後半10分にはPA内右に切れ込んだベッケルが折り返し、ゴール正面のハーフナーが右足で合わせるが、シュートは相手GKの正面を突く。それでも同42分、ついに攻勢が実を結んだ。 
      
    右CKを獲得し、キッカーを務めたエル・カヤティのクロスはチャンスにつながらないが、PA後方中央へのこぼれ球に反応したDFアーロン・マイェルスが左足でパンチのあるシュート。相手GKに弾かれたところにハーフナーが詰め、ヘッドで押し込んだ。 
      
    ハーフナーは4試合連続となる今季8得点目。このまま1-1で引き分けたADOデンハーグは貴重な勝ち点1を積み上げた一方、首位を追うPSVにとっては痛恨のドローとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638803-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 22:31:06.76 _USER9

    20170410-01638610-gekisaka-000-view[1]



    先日行われたドイツ2部第28節、シュトゥットガルト対カールスルーエ戦。

    浅野拓磨と山田大紀の日本人2人もフル出場した一戦は、2-0でシュトゥットガルトが勝利する結果となった。全得点を叩き出しヒーローになったのは、浅野!ジャガーポーズも決まっていた。

    今季はシュトゥットガルトが首位、カールスルーエは最下位と対照的な両者だが、この対戦は「Baden-Schwaben derby」と呼ばれる白熱のローカル・ダービーでもある。

    この一戦を観戦しに訪れていたアメリカ人の動画が話題になっている。彼にとってドイツでサッカーを観戦するのは初めてのことだったそうだが…。

    https://www.youtube.com/watch?v=UUS3paRE9Xg



    試合観戦の感想は、ずばり「ブッ飛んでる」とのこと!

    また、「今日初めてドイツでサッカーの試合を観た。完全にブッ飛んでいたよ!サッカーの試合に機動隊がいること、そしてクレイジーなファンたちは僕を夢中にさせるのに十分だった!」ともコメントしており、いい意味で衝撃を受けていたようだ。

    http://qoly.jp/2017/04/14/first-german-soccer-game-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 12:10:35.59 _USER9

    GettyImages-667333662-800x533[1]

    まだ詳細はわかっていない。誰が、何を目的としてドルトムントのチームバスを狙ったのか。負傷を伝えられたバルトラの容体がそれほど深刻でなかったらしいと聞き、ひとまずホッとはしているが、しかし、衝撃は大きい。

    72年のミュンヘン五輪はテロに見舞われた。74年のW杯西ドイツ大会はテロとは無縁だった。80年のモスクワ五輪はボイコットをする西側諸国が続出した。

    だが、4年後のロス五輪をボイコットすることになるソ連も、82年のW杯スペイン大会には何事もなかったかのように出場し、ブラジルと死闘を演じてみせた。

    サッカーだけは、大丈夫――だから、若かりし頃のわたしは、そう信じて疑わなかった。五輪には、政治や宗教の違いによる対立の論理や構図が持ち込まれることがあるが、サッカーは違う。

    サッカーが原因で国と国が紛争状態に入ることはあっても、サッカーを抹殺しようとする動きが介入することはない。そう信じることが、マイナーだったサッカーというスポーツを愛する者の誇りでもあった。

    1年半前、サンドニを中心としたパリ同時多発テロ事件が起きた際も、わたしは自分に言い聞かせていた。あくまでもテロの近くにスタジアムがあっただけで、別にサッカーを狙ったわけではないはず――。

    だが、今回はそんな自己欺瞞(ぎまん)も通用しない。この先どんな犯人像や動機、背景が明らかになろうとも、世界的に有名なサッカー選手たちの乗ったチームバスが、

    世界的に極めて認知度の高い大会において狙われたという事実は、未来永劫(えいごう)、消えずに残る。残ってしまう。

    わたしたちは、一体どうすればいいのか。

    まずなすべきは、バルトラの回復を祈ることだろう。祈ったところで何が変わるか?変わらないかもしれないが、祈ってもらうことの意味の大きさを、我々日本人はあの大震災の直後に痛感したのではなかったか。

    同じスポーツを愛する同胞が傷ついたおりに、無関心でいられるような人間ではありたくない。

    あとは――。

    正直、いまは思いつかない。

    サッカーは、宗教や政治を超えるとは言い切れなくなった。サッカーは、少年を大人にし、大人を少年にするとも言えなくなった。

    サッカーは、深い傷を負った。

    これが“決定打”にならなければいいのだが。

    つまりはこういうことだ。98年のW杯におけるフランスの優勝は、移民の力なくしてはありえないものとされた。あの優勝は、融合のきっかけにもなった。

    だが、もし今回の事件が、いわゆる移民によるテロだった場合――。サッカーを愛する者の怒りは、サッカーを殺そうとした者を生み出した集合体に向けられることとなる。

    サッカーが、社会を変質させてしまうかもしれない。

    それが、怖い。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年4月13日 
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170413s000023CF226000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 18:09:00.09 _USER9

    20170413-00000193-sph-000-2-view[1]

    熊本県のPRマスコットキャラクター「くまモン」が、サッカーのフランス1部リーグの熊本地震復興支援マッチで始球式を行うことが決まった。 
      
    J2熊本のスポンサーである日本トータルテレマーケティングが中心となり、
    フランス1部リーグ首位ASモナコのホーム試合となる4月29日の同9位トゥールーズ(9位)戦が、
    熊本地震復興支援マッチとなることが発表された。 
      
    会場となるモナコ公国のスタッド・ルイ・ドゥでは、スタジムに熊本のPR映像が流れ、地震の写真展が行われ、くまモンが始球式を実施。
    ASモナコからは10万ユーロ(約1200万円)の義援金が贈呈され、同クラブとJ2熊本は今後、協定を締結する予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000193-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 00:55:04.81 _USER9

    20170410-00010019-soccermzw-001-view[1]


    インスタグラムに「Game mode in Japan !」の文字とともに自撮り写真を公開
     
    11日に行われるAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第4節で、浦和レッズと対戦する上海上港のアンドレ・ビラス=ボアス監督が、
    意外な場所に出没して話題をさらっている。

    10日夕方に試合前日会見に臨んだビラス=ボアス監督は敵地浦和戦への意気込みを語ったが、その会見前に意外なスポットで“日本観光”を堪能していたようだ。

    会見の直前に自身のインスタグラムを更新したビラス=ボアス監督は、一枚の写真をアップ。
    「Game mode in Japan !」の文字とともに自撮り写真を公開したが、その場所は華やかに光り輝くパチンコ店のホールだった。

    上海上港監督が意外な場所で日本観光? ACL浦和戦の前日会見前に自撮りした場所とは
    ビラス=ボアス監督がパチンコ店での自撮り写真を公開 (公式インスタグラムのスクリーンショットです)

     両脇に機材が並んで台に向かう人々を背に、指揮官は自撮りを敢行。パチンコの勝負と浦和戦をかけたのだろうか。
    「Game mode」と打つあたりはウィットに富んでおり、余裕を漂わせている。指揮官の目に、パチンコ店の光景は珍しいものに映ったようだ。

    試合は11日に埼玉スタジアム2002で19時30分からキックオフされるが、神出鬼没のビラス=ボアス監督が再びどこかに姿を現すかもしれない。

    Football ZONE web 4/10(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010019-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 16:30:26.51 _USER9

    5d81d_226_4691bed4a964be2133d001a5f11b98f5[1]


    2017年4月8日、フランス出身のサッカー指導者で、1998年から2002年までサッカー日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏。現在、中国サッカー・スーパーリーグ(1部)の重慶当代力帆のスポーツディレクターとしてユース年代の育成を担当する同氏がこのほど、日本と中国の「いいサッカー選手」に対する基準の違いについて述べている。参考消息網が伝えた。

    トルシエ氏は、中国で評価される基準について「個人スキルが突出し、ドリブルによる突破力やスピードに優れるなど、見た目のいい選手だ。たとえ味方へのパス精度に難があってもね」と指摘する。一方、日本については「味方へのパスセンスがあり決定機をつくり出せる選手」とし、「つまり個人主義とチームワークのどちらが重視されるかに違いがある」としている。(翻訳・編集/柳川)

    2017年4月10日  
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12914172/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 09:31:51.23 _USER9

    20170410-00166251-toyo-000-1-view[1]


    高さ20mを超えるゴール裏の金網をつかむサポーターたち。一つひとつのプレーに対して、叱咤激励を浴びせてスタジアムを揺らす。ひいきチームに対するきわどい判定に対しては、観客席からゴミが容赦なく投げ込まれる――。 
      
    アルゼンチンのスタジアムを訪れると、まるで中世の闘技場にタイムスリップしたかのような錯覚に陥る。フットボールは娯楽でありながら、人生の一部でもある。そんなメッセージを、アルゼンチンという国の住人たちはつねに発し続けている。 
      
    FIFAランキング上位に君臨するサッカー強豪国の代表格、それがアルゼンチンだ。4月に発表された最新ランキングでは、最大のライバルであるブラジルに抜かれて2位になったが、3月まではなんと12カ月連続で1位をキープしていた。

    ■日本サッカーは、アルゼンチンから何を学ぶべきか 
      
    世界ナンバーワンプレイヤーとの呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ〈スペインリーグ〉)を出場停止やケガで欠き、代表チームはロシアワールドカップ予選で苦戦しているが、それでも世界でも有数の圧倒的なタレントぞろいであることは間違いない。セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ〈イングランド・プレミアリーグ〉)にゴンサロ・イグアイン(ユベントス〈イタリア・セリエA〉)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン〈フランスリーグ〉)……。欧州主要リーグの強豪クラブで才能を輝かせるタレントの名を次々に上げることができる。 
      
    過去の歴史を振り返っても、アルゼンチンはブラジルやその他の南米諸国と同様に世界で有数の選手の“輸出国”であった。 
      
    しかし、他の南米諸国と大きく異なるのが、アルゼンチン出身の選手だけでなく、指導者も欧州の舞台で圧倒的な成績を残し始めているということだ。 
      
    なぜ、アルゼンチンはすごいのか。そして、日本サッカーは、そこから何を学ぶべきなのか。現地を知る指導者や選手たちの話から探ってみた。 
      
    そうした監督たちの顔触れを見ると「豪華」の一言に尽きる。まずは、スペインリーグのアトレティコ・マドリードを再び強豪に押し上げたディエゴ・シメオネ。そして同リーグに現在、旋風を起こしているセビージャのホルへ・サンパオリにイングランド・プレミアリーグで安定した成績を残すトットナムのマウリシオ・ポチェッティーノなどが名将の名をほしいままにし、サッカー界で大きな存在となっている。 
      
    アルゼンチン人の監督たちの勢いは、各国のナショナルチームにも及んでいる。南米No.1を決める昨年の「コパ・アメリカ」では、ベスト8に残った監督のうち、コロンビア代表のホセ・ペケルマン、チリ代表のフアン・アントニオ・ピッツィら、なんと5名をアルゼンチン出身者が占めた。

    つづく

    東洋経済オンライン 4/10(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00166251-toyo-soci

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 18:09:49.97 _USER9

    20170407-00010002-goal-000-1-view[1]


    IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は5日、2016年の世界クラブ・ランキングを発表した。

    1位に輝いたのは、アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)。コパ・リベルタドーレスを制し、
    昨年12月に行われたFIFAクラブワールドカップでは鹿島アントラーズと対戦し、0-3で破れている。
    2位はチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーとなり、2015年にトップだったバルセロナが3位に転落した。

    1991年から始まった世界クラブ・ランキングで、ヨーロッパ以外のクラブがトップに輝いたのは初めてのことだった。

    なお、Jリーグのクラブで最上位にランクインしたのは195位のFC東京で、以下は221位で鹿島アントラーズ、
    236位で浦和レッドダイヤモンズと続いた。

    トップ10は以下のとおり。

    1位 アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)
    2位 レアル・マドリー(スペイン)
    3位 バルセロナ(スペイン)
    4位 パリ・サンジェルマン(フランス)
    5位 シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
    6位 バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)
    7位 ボルシア・ドルトムント(ドイツ)
    8位 セビージャ(スペイン)
    9位 アトレティコ・マドリー(スペイン)
    10位 ユヴェントス(イタリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:34:56.65 _USER9

    20170403-00570956-soccerk-000-1-view[1]

    ◼自己最多リーグ11得点を叩き出す南野 得点ランキングで2位につける

    オーストリアの地でゴールを量産している。得点王さえ狙える位置につけており、そのハイペースぶりはあのバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやモナコの18歳新星FWキリアン・エンバッペをも上回るとドイツメディアに特集されている。 
      
    「なぜミナミノは得点できるのか」と特集を組んだのはドイツのスポーツ専門メディア「spox.com」。加入3季目のシーズンを戦う南野の活躍ぶりを紹介している。 
      
    南野はオーストリアの強豪ザルツブルクで昨季32試合10得点を挙げた。しかし、今季は27節を消化した時点でピッチに立ったのは14試合のみで、スタメン起用もわずか6回。準レギュラーとも言える扱いを受けるが、驚異的なのはそのゴール率。ここまで706分間の出場で11得点を記録し、リーグの得点ランキングで2位につけている。 
      
    ハットトリック1回、1試合2得点が3回と固め打ちの印象はあるが、11得点の内8得点は先発した試合で決めている。ピッチに立てば高い確率でゴールを決めることは実証しているが、出場機会の増加にはなかなか比例しないいびつな状況となっている。

    ◼メッシら各国スターと比較 
      
    そうしたなかで、記事では南野の驚異的な決定力が各国のスターと比較されている。リーガで27得点を叩き出しているバルセロナFWメッシは、1ゴールあたり79分(総プレー時間は2139分)という1試合1得点以上のペースを維持。また、一躍大ブレークを遂げてフランス代表にも招集されたモナコの18歳FWエンバッペも、82分間で1点(978分間で12得点)というハイペースで得点を重ねている。 
      
    南野はそんな彼らをも上回る64分間で1得点というペースでネットを揺らしてきた。オーストリア・ブンデスリーガで得点ランクトップを走るのは26試合で15得点を決めたシュトゥルムのFWデニ・アラーだが、同記事では仮にここまでのペースを維持して最終節まで進むと仮定した場合、最終的にはアラーが21得点、南野が24得点になる計算だと指摘している。 
      
    圧巻の活躍を見せる22歳はハリルジャパンにも旋風を巻き起こす存在となれるだろうか。今季の残り試合でさらなる爆発にも期待が懸かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010006-soccermzw-socc

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