リーグ優勝を目指す彼らにとって緊迫した試合が続くものの、堅苦しい空気を打破したのはまたしても日本の“助っ人外国人”だった。3トップの右ウインガーとして先発した久保は24分、左右のスペースを効果的に使った見事なパスワークから、最後は胸で合わせてネットを揺らし、3試合連続弾をマーク。
チームメイトがサムライストライカーの元へ駆け寄ると、久保と共に両手を合わせてお辞儀し、独特なゴールセレブレーションを披露した。かつてのインテル長友佑都を彷彿とさせるこのパフォーマンスが動画共有サイトにて拡散されると、現地サポーターから次のような反応と関心の声が寄せられている。
「スシボンバーが寿司を握っている」
「味方全員が久保と共鳴してる」
「久保はこれを流行らせるためにゴールを量産してるのか」
「パフォーマンスがなんであれ、彼の活躍には脱帽だ」
今冬にベルギーへ上陸後、早くも8ゴールを挙げる活躍を見せている久保。優勝戦線はアンデルレヒトが大きくリードしている状況だが、来季はさらなる奮闘が期待できそうだ。
theWORLD(ザ・ワールド) 4/26(水)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010007-theworld-socc
現地の客にウケるからじゃないの?
日本にだって中国人はアチョーって言ったりイギリス人は金髪だったりメキシコ人はマラカス振ってたりインド人は手足を伸ばして火を吹くイメージがあるだろ
ステレオタイプは受けがいい
強面だけどヘタレでしたって奴もいたのにw
日本ではお辞儀はするけど手を合わせたら軽いごめんになるじゃねえか
ってか?
ごちそうさまって意味じゃないの?
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493177200/
![20170426-00010007-theworld-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/d/3d9788da-s.jpg)

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