サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 15:45:37.24 _USER9
    アジア人で最も成功したのは…。
     
    16-17シーズンが終わり、欧州の移籍市場が活況を呈するなか、アジア人選手の価値は日々上がっている。
    Jリーグからもすでに鎌田大地(サガン鳥栖→フランクフルト)と堂安律(ガンバ大阪→フローニンヘン)が、それぞれヨーロッパへと旅立った。
     
    そんななかで、アジア・サッカー連盟(AFC)が公式サイトで、「アジアのサッカー史に残る5大移籍」という特集を組んでいる。
    欧州の舞台に挑戦したパイオニアたちの名前が列挙されるなかで、日本人として唯一紹介されたのは、1998年に平塚ベルマーレからイタリアのペルージャへと渡った中田英寿だ。
     
    果敢なドリブル突破と鋭いスルーパス、さらには強烈な個性を持ち合わせていた中田は、フランス・ワールドカップ後の1998年夏に21歳でペルージャへ。
    そんな中田の挑戦についてAFCは、「日本サッカー界の先駆者。岡崎慎司、香川真司、本田圭佑などサムライブルーの戦士たちがヨーロッパで活躍するための道を開いた」と称賛している。
     
    さらに中田が2000年にローマへ移籍した後の動向についてもまとめており、
    「彼はジャッロロッソ(ローマの愛称)で2001年にクラブ史上3度目のセリエA優勝の手助けをした」と、アジア人で唯一のスクデット獲得という功績を称えた。
     
    また、同特集では中田以外にも元イラン代表のアリ・ダエイ、元韓国代表のパク・チソン、元中国代表のスン・ジーハイ、
    そして現役選手で唯一、イラク代表でウディネーゼに所属するアリ・アドナンが「イラク人で最初のセリエA戦士」として紹介された。
     
    なかでも、京都サンガから欧州に羽ばたいたパク・チソンについてAFCは、そのアジア・サッカーにおける貢献度の高さを絶賛している。
     
    パク・チソンは2002年に京都からオランダのPSVに移籍。韓国代表でも師事したフース・ヒディング監督の下で主力として活躍する。
    そして、当時のアレックス・ファーガソン監督から誘いを受けて2005年にマンチェスター・Uに渡ると、7シーズンでプレミアリーグ制覇やクラブ・ワールドカップ優勝など13個のタイトル獲得に貢献した。
     
    そんな元韓国代表についてAFCは以下のように綴っている。
     
    「ファーガソンは重要な試合において努力を怠らない韓国人をメンバーに選んでいた。それだけにチェルシーと対戦した2008年のチャンピオンズ・リーグ決勝でベンチ外となったのは、彼のキャリアにおいて最悪の出来事だった。
     とはいえ、プレミアリーグ優勝4回など13個の主要タイトル獲得に貢献したことを考えれば、欧州に移籍したアジア人において最も成功したのは、やはりパク・チソンである」
     
    今やあらゆるツールを通してヨーロッパの主要クラブが各国でスカウトを行なう時代となった。そうした事実を踏まえれば、アジアから欧州に羽ばたく選手はこれまで以上に増える可能性は高い。
    そのなかで、日本人選手は中田やパク・チソン以上の活躍を見せられるか。期待したい。

    サッカーダイジェスト2017年06月27日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27235

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火)21:42:36
    広州恒大淘宝

    アラン・カルヴァーリョ (EL得点王)
    パウリーニョ (ブラジル代表)
    ジャクソン・マルティネス (コロンビア代表)
    リカルド・グラール (ブラジルリーグMVP)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 14:56:08.16 _USER9
    スペイン紙『アス』が、過去10年どのクラブが最も高額な選手売却総額を記録しているかを調査し、
    それをもとに上位10位までのランキングを発表した。データは『transfer market』に基づく。

    見事1位に輝いたのは今季ポルトガルリーグを優勝したベンフィカだ。
    総額7億2750万ユーロ(約873億円)を記録したベンフィカは毎年のように期待の若手選手を他クラブへ移籍させている。

    最も高額で売れた選手は、4000万ユーロ(約48億円)で当時ロシアのゼニトへ移籍した現在中国の天津権健所属のMFアクセル・ヴィツェルと、
    同じく4000万ユーロで今夏マンチェスター・シティへ移籍したGKエデルソンである。

    さらにそれに続いて、今夏マンチェスター・ユナイテッドへ移籍したDFビクトル・リンデロフや
    昨夏バイエルン・ミュンヘンへの移籍を果たしたMFレナト・サンチェスら多くの若手選手たちがビッグクラブへ羽ばたいている。

    ベンフィカに続いて売り手上手クラブの仲間入りを果たしているのが、国内リーグのライバルでもあるポルトだ。
    こちらは総額7億2160万ユーロ(約866億円)と僅差での2位となった。

    ポルト史上最も高額で売れた選手は、当時4500万ユーロ(約54億円)でモナコへの移籍を果たしたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスである。
    さらには、共に4000万ユーロ(約48億円)で売られたブラジル代表FWフッキや、
    現モナコ所属のコロンビア代表FWラダメル・ファルカオがそれに続くなど、ポルトは南米出身の選手たちのステップアップの場としての地位を確立しているようだ。

    3位以降にはイングランドのクラブが3つ、スペインが3つ、イタリアが2つランクインした一方ドイツやフランスのクラブは全てランク外となった。
    いずれにしても今回のランキングは、ポルトガルのこの2大クラブがここ10年の移籍市場にて“売り手側“として多大なる貢献をしてきたことが明らかになる結果となった。

     過去10年の選手売却総額のランキングは以下の通り。

    1位 ベンフィカ (ポルトガル/7億7275万ユーロ:約873億円)
    2位 ポルト (ポルトガル/7億2160万ユーロ:約866億円)
    3位 チェルシー (イングランド/6億2590万ユーロ:約751億円)
    4位 トッテナム (イングランド/5億9840万ユーロ:約718億円)
    5位 リバプール (イングランド/5億8830万ユーロ:約705億円)
    6位 アトレティコ・マドリー (スペイン/5億7850万ユーロ:約694億円)
    7位 ユベントス (イタリア/5億3420万ユーロ:約641億円)
    8位 レアル・マドリー (スペイン/5億2860万ユーロ:約634億円)
    9位 インテル (イタリア/4億8220万ユーロ:約578億円)
    10位 セビージャ (スペイン/4億6420万ユーロ:約557億円)

    6/22(木) 13:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00218366-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 13:49:44.72 _USER9
     20170623-00000022-goal-000-3-view[1]

     G大阪のUー20代表MF堂安律(18)がオランダ1部フローニンゲンに移籍することが23日、決定した。
    1年間の期限付き移籍で、年俸は30万ユーロ(推定金額)。この日、堂安は吹田スタジアムで記者会見を行った。

     フローニンゲンは昨季リーグ8位。リーグ5位の55得点を挙げるなど攻撃力に定評のあるチームで、
    15~16年シーズンはクラブ初の欧州リーグ出場も果たした。来季は欧州カップ戦には出場できないが、
    18~19年の出場を目指し、Uー20W杯で4試合3得点を挙げた日本の若き至宝に白羽の矢を立てた。

     G大阪は慰留に努めたが、本人の意思が固く、最終的に容認。堂安は「タイミングで行くのは申し訳ないが、
    その中でも後押ししてくれたスタッフには感謝している。死にものぐるいで1年間、やっていきたい」とさらなる飛躍を口にした。
    6/23(金) 13:41配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000101-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 11:35:15.56 _USER9

    20170623-00010005-soccermzw-000-1-view[1]

    パリ・サンジェルマン(パリSG)が、キリアン・ムバッペ獲得に向け、モナコに1億3500万ユーロ(約168億円)のオファーを提示したことが分かった。

    ムバッペは昨シーズン、44試合で26ゴールを挙げるセンセーショナルな活躍を見せ、モナコの17年ぶりのリーグ・アン制覇とチャンピオンズリーグベスト4進出に大きく貢献。この活躍を受け、アーセナルやレアル・マドリーをはじめ多くのビッククラブが同選手の獲得に関心を寄せている。

    当初、18歳のフランス代表FWの獲得に興味を持っていなかったパリSGだが、今月初めにアンテロ・エンリケ氏がスポーツディレクターに就任したことで一転。クラブの補強方針は大幅に変わり、ムバッペの移籍を実現するために同選手の父親と2度面会するなど、積極的な動きを見せている。さらに、パリ生まれのムバッペも地元のクラブをレアル・マドリー移籍の足がかりにしたいと考えているようだ。

    しかし、すでにベルナルド・シウバをマンチェスター・シティに放出したモナコは、財政面に余裕があり、あと2年の契約を残すムバッペを早急に売却する必要はない。また今後も18歳のストライカーをチームに引き留めるために契約延長の準備を進め、大幅な昇給オファーを送ったとされている。

    ムバッペの去就は依然として不透明なものの、休暇明けに全ての結論を出すとされている。

    GOAL 6/23(金) 6:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 22:24:04.42 _USER9

    20170622-00010023-soccermzw-000-1-view[1]

    3つのポジションをこなすアタッカーと紹介 移籍への最大の障害は「年俸額」

     ベルギーのヘントでプレーする日本代表FW久保裕也に、ポルトガルの名門から熱視線が注がれている。ポルトガル紙「ア・ボラ」は、今季の同国リーグ2位のFCポルトが久保の獲得に乗り出していると報じている。

     同紙は久保を左右と中央の3つのポジションでプレーできる攻撃的な選手として紹介。昨季はスイスのヤングボーイズと、冬の移籍市場で加入したヘントの2チーム合計で、シーズン23ゴールを挙げた得点力のある選手としている。

     ポルトはACミランに、ポルトガル代表FWアンドレ・シウバを放出した。“クリスティアーノ・ロナウド二世”とも言われる逸材の後釜に、23歳の日本人ストライカーを獲得する考えだという。

     その移籍の障害となるのは、クラブ間交渉よりも久保の給与額だとしている。ヘントでの年俸は100万ユーロ(約1億2400万円)と報じられており、FCポルトはUEFAが定めるファイナンシャル・フェアプレー規定をクリアするために、多少の減額を久保に納得してもらう必要があるとしている。

     そして、久保がその提案にOKを出すならば、セルジオ・コンセイソン監督にとってチームが探している解決策を見つける存在になるとしている。

     ポルトは来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージから出場する権利を保有している。CL優勝2回、リーグ優勝27 回の名門は4シーズンにわたってポルトガル王者の座を逃しているが、来季久保が名門の一員に名を連ねることになるのか、動向が注目されるところだ。 
      
     
    フットボールZONE 6/22(木) 21:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:01:35.93 _USER9
    欧州サッカー連盟(UEFA)は20日、来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)にライプツィヒと日本人FW南野拓実が所属するザルツブルクが参加できることを公式HP上で発表した。

     UEFAクラブ・ファイナンシャル・コントロール機関(CFCB)の裁定部門が調査した結果、両クラブはCL大会規約の第5条(大会の完全性)の規定に違反はなかったとの判断を下された。

     CLでは、同一人物をオーナーに持つ2クラブが同じ大会へ出場することができないとされていたが、複数のUEFA主催クラブ大会参加クラブに決定的な影響を及す個人または法人はもはや存在しなくなったと判断された。

     続けて、完全性規則が今後も守られるよう、CFCBは引き続き両クラブの監視を行うとも発表。

     これにより正式にライプツィヒとザルツブルクが来シーズンのCLに参加することが決定、CLの舞台で南野がどのような活躍を見せてくれるのか注目が集まる。

    6/21(水) 11:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00602930-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 17:26:11.99 _USER9
    20170620-00010001-soccermzw-000-5-view[2]


    6/20(火) 8:10配信

    Football ZONE web
    「私は決して選手たちを許さない」 ストイコビッチ監督が中国で勃発した50人大乱闘に怒り爆発

    ストイコビッチ監督が乱闘騒動に対し怒りを露わに【写真:Getty Images】

    上海上港vs広州富力で大乱闘が勃発

     広州富力のドラガン・ストイコビッチ監督は、18日に行われた中国スーパーリーグの上海上港戦で勃発した大乱闘に対し、怒りを爆発させている。英メディア「メトロ」が報じている。

     事件が起きたのは前半アディショナルタイムだった。タッチライン際でボールを拾った上海上港MFオスカルが突然、相手選手に向かって全力でボールをぶち当てると、その跳ね返りを今度は反対方向にいた別の選手に渾身の力で蹴り当てるという暴挙に出た。

     これに激怒した広州富力の選手たちは、オスカルを突き飛ばすと、両チームの選手が入り乱れる騒動へと発展。同記事では、「元チェルシーのスターが中国で50人を巻き込む大乱闘を引き起こした」とレポートしている。

    【動画】中国で大惨事! オスカルの暴挙が発端…50人規模の大乱闘が勃発!

     また、かつて名古屋で選手と監督として活躍し、現在は広州富力の指揮官を務めているドラガン・ストイコビッチ監督のコメントも紹介。ピッチで暴れた自身の選手たちに怒りのメッセージを伝えている。

    「私は決してスポーツマンシップに欠けた振る舞いをした、我々の選手たちを許さない。我々は対戦相手、観客、レフェリーを尊敬すべきだからだ」
    オスカルに「正義は勝つ」

     一方でストイコビッチ監督は「正義は勝つ。皆、何が起きたのか目にしたはずだし、私自身も何が起きたのかはっきり確認している」と、一切お咎めのなかったオスカルに対し、今後の処分が検討されることを期待するようなコメントも残している。

     中国で起きた大乱闘は世界各国でも報道され始めているが、事が大きくなっていけば、騒動のきっかけとなったオスカルにも処分が下る方向に傾いていくかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010001-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 20:35:40.737
    アメリカとかアジアが弱い理由はなに?
    20170616-00000011-jij_afp-000-4-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 16:14:23.08 _USER9
    コンフェデレーションズ杯に「予想猫」登場 その名はアキレス!
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/17/kiji/20170617s00002000125000c.html
    2017年6月17日 11:14
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    FCゼニトのケルジャコフが白毛に青い目のアキレス15歳を抱く Photo By AP

     サッカーW杯の前哨戦となるコンフェデレーションズ杯(17日~7月2日=参加8カ国)はロシア国内の4都市で開催されるが、すべての試合の勝者を予想する大事な職務?を猫が担当することになった。

     開催都市のひとつ、サンクトペテルブルクのエルミタージュ国立美術館に住んでいる「アキレス」で、大会期間中は対戦する2チームのどちらかの国のカードを熟考の末に?選択する。

     世界遺産にもなっている同美術館では1764年の開館以来、ネズミ捕りのために猫が飼われており、現在でも50匹がここで暮らしており、アキレスもその中の1匹。ただし予想の能力についての詳細は明らかにされなかった。

     サッカー界では2010年のW杯南アフリカ大会で、ドイツ・オーバーハウゼン水族館で市域されていたマダコの「パウル」が予想を次々に的中させて話題になった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 22:38:55.73 _USER9

    20170617-00601723-soccerk-000-2-view[2]

    ヘーレンフェーンに所属するMF小林祐希がオフィシャルパートナーを務めるKLMオランダ航空がフットサル大会「Futsal KLM CUP」を都内で開催。小林も参加した。

     大会は午前中に男女の参加者によるミックスカテゴリー大会、午後はオープンカテゴリー大会が開催。小林は大会のエキシビジョンマッチに参加するとともに、トークショーも実施。長時間にわたり、参加者と交流している。

     当初、小林は午前中のミックス大会はピッチでプレー、オープン大会ではPK戦のみをやる予定だったが、小林の提案で「見ていたらガチンコでやりたくなった」と、オープン大会もPK戦からエキシビジョンマッチに変更。実力者とともにプレーする中で、小林が入ったチームが敗戦を喫し、「悔しい!」と本気具合をうかがわせた。

    「参加者の皆さんが楽しそうでよかったです。互いに知らなかった人でもボールを通じて知ることができるので、やっぱりサッカーっていいなって思いました」とサッカーの良さを再認識したと話した小林は、「来年は自分のチームを作って参加したいです。見ていたくないので(笑)」と、次の大会への意欲を見せた。

     トークショーではオランダでの生活について触れ、「日本の生活とそんなに変わらないです」と話す一方で、「サッカーが生活っていう感じがします。ヨーロッパはサッカーが文化なので、日本ではサッカー選手はアイドル的な感じではないです。ダメなら叩かれるし、よければ神様扱いをしてもらえる。日本では良くても悪くてもかっこいい、憧れの目で見られますが、(オランダでは)ダメだったらスーパーマーケットとかで『全然ダメ』だと普通に言われます。それくらい生活の一部ですね」と、日本とオランダの違いをコメント。

     自身が描く夢については、「来年にはワールドカップがあります。勝つ姿を見せたい。ワールドカップ優勝ですね。まずは出場を」「チャンピオンズリーグの舞台に立ち、優勝したいという目標を持っています」と、サッカー界の2つの大きなタイトル獲得を掲げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601723-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 09:28:40.49 _USER

    20170606-00026527-sdigestw-000-3-view[1]

    サッカー中国2部リーグの北京控股(ぺきんこうし)に所属していた元コートジボワール代表のMFシェイク・ティオテ(30)が今月5日、クラブの練習中に昏倒(こんとう)し、病院に運ばれたもののそのまま帰らぬ人となった。ティオテの突然死をきっかけに、近年、カネの力にものをいわせて外国人選手を買いあさっている中国プロサッカーリーグの、あきれた実態が明らかになった。

         ◇

     北京控股は中国版ツイッター「微博」上で、「ティオテはすぐに病院に搬送された。あらゆる蘇生(そせい)手段を施したが効果がなく、2017年6日午後7時ごろ死亡した。クラブはすでにティオテの家族と連絡を取った」とティオテの死亡を公表した。北京で執り行われたクラブ主催の追悼式典では、選手やスタッフがコートジボワールの国旗で包まれた棺に別れを告げた。

     北京控股はさらに、「今年2月にチームに加わってから、ティオテはめざましい貢献をしてきた。その卓越した技術、プロ意識でクラブやコーチ陣、チームメートから称賛されていた」との談話を発表し、「深い哀悼」を示した。しかし、ティオテがこの世を去ってから1週間以上が経過しても、正確な死因は明らかにされないまま。かつてティオテがプレーした英国のメディアを中心に、北京控股に対する不信感が膨らんでいった。

    英紙デーリー・メール(電子版)によると、ティオテが死亡する数日前、クラブ関係者は中国のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上に、「イスラム教の重要行事であるラマダン(断食月)のため、ティオテは夜明けから日没まで何も食べず、何も飲んでおらず、体に影響が出ている」と書き込んだ。その書き込みはその後、削除されたという。

     さらに、ある関係者は匿名を条件にデーリー・メール紙に対し、中国のサッカークラブのこんな事実を暴露した。

     「中国のサッカークラブの医療状況は、みんなが考えているよりも極めてひどい。北京控股にAED(自動体外式除細動器)があるかって? 絶対にない。北京控股の医療スタッフは2人だが、1人はそれなりの装備を備えているが、もう1人は痛み止めのスプレーをするのが仕事だ」

     別の関係者は最近、元イングランド代表監督のスベン・ゴラン・エリクソン氏(69)を解任した2部リーグの深●(=土へんに川)FCを訪問したという。深●(=土へんに川)FCの練習施設を見たこの関係者も、「基本的にクラブには医療施設がない。かなりの部分を中国伝統の漢方医に頼っている」と驚きを隠さなかった。

    続きます。
    http://www.sankei.com/premium/news/170616/prm1706160010-n1.html
    2017.6.16 07:10

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 13:00:59.54 _USER9

    20170616-00000020-jij_afp-000-3-view[1]

    6/16(金) 12:32配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000020-jij_afp-socc
    【AFP=時事】フランス・リーグ1のナント(FC Nantes)は15日、クラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)氏の監督就任を発表した。

     2年契約を結んだラニエリ氏は、結果を手にするために懸命に働く準備はできているとファンに断言し、
    ナントには来季の成功のために必要な人材と情熱があると語った。

     レスター・シティ(Leicester City)を2015-16シーズンのイングランド・プレミアリーグ制覇に導いたラニエリ氏は
    ナントのホームページに掲載されたインタビューで、「ナントの新指揮官になることができて喜んでいる。
    この仕事に大きな情熱を傾けていく」と語った。

     ASモナコ(AS Monaco)で指揮を執った経験のある新指揮官はフランス語で、
    「クラブが下位から這い上がり7位でリーグ戦を終えたという事実は、彼らには才能があり、
    意欲があるということを示している。素晴らしいシーズンを送ることを確信している。懸命に働き、
    良好な結果を手にするということには慣れている。サポーターの皆さんにも期待しています」とコメントした。

     ナントは2週間前、FCポルト(FC Porto)の指揮官に就任するため辞任したセルジオ・コンセイソン
    (Sergio Conceicao)前監督の後任探しにすぐさま着手していた。ラニエリ氏はリーグ1指揮官就任の
    年齢制限である65歳を超えていたものの、ナントはリーグ側から特例で免除を受けている。

     ラニエリ氏はレスターを優勝オッズ5000倍とされるな中で優勝に導いたものの、
    16-17シーズンは不調で降格争いに巻き込まれるなどし、今年2月に解任されていた。
    2012-13シーズンにはモナコをリーグ1に昇格させ、翌シーズンにはそのチームを2位に導くなど、
    すでにフランスでの経験を持ち合わせている。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月)21:06:04
    ペジェグリーニ(河北華夏幸福)
    ビラスボアス(上海上港)
    カンナバーロ(天津権健)
    スコラーリ(広州恒大)
    ポジェ(上海申花)
    ストイコビッチ(広州富力)
    マガト(山東魯能)
    シュミット(北京国安)←new
    カペッロ(江蘇蘇寧)←new

    リッピ(中国代表)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 00:49:55.17 _USER9

    20170612-00026737-sdigestw-000-4-view[1]

    中国クラブが大物監督を“爆買い”した。中国スーパーリーグ(1部)の江蘇蘇寧は11日、新監督にイタリア人のファビオ・カペッロ氏(70)が就任すると発表。契約期間は1年半で、地元メディアによると年俸は1000万ユーロ(約12億3400万円)。現在16チーム中14位タイに低迷するチームの再建を担うこととなる。

     カペッロ氏はACミランを率いてセリエAを4度、欧州チャンピオンズ杯を1度制覇。MF中田英寿を擁したローマをセリエA優勝に導いたほか、ユベントス、レアル・マドリードなどの名門クラブ、その後イングランド代表、ロシア代表を指揮した。

     江蘇蘇寧には、昨年2月にシャフタル・ドネツク(ウクライナ)から当時アジア最高の移籍金5000万ユーロ(当時約65億円)で加入したブラジル人MFテイシェイラ、前チェルシーのブラジル代表MFラミレスらが在籍している。

    6/12(月) 0:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000162-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/08(木) 02:07:07.88 _USER9
    食生活に馴染めず?

    中国の上海申花に所属する週給9000万円の男は今、物足りない日々を過ごしているようだ。
    元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、異国での挑戦について言及している。

    2016年12月にアルゼンチンのボカ・ジュニアーズを離れ、“爆買い”の中心地へと旅立ったテベス。
    年俸およそ48億円という別格待遇を謳歌し、さぞかし素晴らしいフットボール余生を過ごしているかと思われたが、現状は全く異なるものだ。

    上海申花で指揮を執るグスタヴォ・ポジェは過去に『La Nacion』の取材で、ここ5試合ノーゴールに終わっている元マンチェスター・シティFWについて、
    「中国語はとても複雑で、この国の料理に苦しめられる選手も多い。テベスにもそれが起きたね。
    加入したての頃、彼はほとんど何も口にしなかったから、我々はバーベキューを開催して食卓から中華料理を排除したよ」と言及していた。

    またテベス自身も先週、中国スーパーリーグへの適応が決してラクな作業では無いことを示唆している。

    「僕はここでOKだよ。ここではとても多くのことが異なるが、状況に順応しようとトライしてきた。これまで経験したことのないものにね。
    今は、サッカー面において、僕が望んでいたほどにはマッチできていないと感じてる。適応するのはキツすぎるし、この状況が変わることを望むよ」

    イングランドではウェストハムやマンチェスター・ユナイテッド、さらにはイタリアのユヴェントスでもスムーズな適応を見せてきたテベス。
    「経験したことのない」環境下で、今後の巻き返しを図ることはできるだろうか。生粋のゴールスコアラーによる奮起に期待したい。

    6/6(火) 20:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00010026-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 16:26:13.67 _USER90606
    ポーランド1部リーグのスロンスク・ヴロツワフに所属する元日本代表MF森岡亮太は、
    ベルギー移籍に迫っているようだ。ベルギーメディア『rtbf』が報じている。

    同メディアよれば、森岡はベルギー・ジュピラーリーグ(1部)の
    ワースラント・ベベレンのメディカルチェックに合格し、3年契約を締結するという。
    「火曜日に到着し、正式発表する見込み」と伝えている。

    2016年1月にヴィッセル神戸からヴロツワフに移籍した森岡は、
    今季のリーグ戦で36試合に出場して8得点9アシストを記録している。

    ベベレンは今季リーグ戦の下位プレーオフ2を3位で終えており、来季の上位進出を目指している。
    ベルギー・ジュピラーリーグにはヘントの久保裕也もプレーしている

    6/6(火) 16:11配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00214978-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 21:17:23.01 _USER9

    20170603-00010019-soccermzw-000-2-view[1]

    「スナイデルのように10番のプレーもできる」とトルコメディアは本田を高評価

     今季限りで契約満了によりACミランを退団することを自ら表明した日本代表FW本田圭佑に、来季の移籍先候補としてトルコの名門ガラタサライが浮上している模様だ。トルコメディア「AMK」が報じている。

    が司令塔として君臨しているなか、MFブルーマにドイツ・ブンデスリーガのライプツィヒへの移籍話が浮上。そのため、契約満了でフリートランスファーになる本田がそのブルーマに代わってピックアップされたと見られる。

     本田に関して同記事では、「サイドのプレーヤーだが、必要な時にはスナイデルのように“10番”のプレーもできる」と高く評価している。その一方で、30歳の本田に対して200万ユーロ(約2億5000万円)の年俸が払えるかという問題には答えが出ていないという。

     いずれにせよ、移籍金ゼロで契約できる状態になった本田に対して、多くのクラブが獲得を選択肢に入れているのは間違いなさそうだ。

    2018年ロシア・ワールドカップ直前のシーズンとなる来季のチーム選択は本田にとっても大きな意味を持つが、今後どのような動きが見られるのか。そして本田がトルコの名門でプレーすることになるのだろうか。

    6/3(土) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:39:07.35 _USER9

    20170529-00000121-dal-000-3-view[1]

    モンテレイが補強候補として熱視線、比較的安価な価格と機敏なプレーを評価

     2年ぶりとなる日本代表に招集されたエイバルのMF乾貴士に対して、意外な国のクラブが熱視線を送っている模様だ。南米メキシコの強豪で知られるモンテレイがリストアップし、移籍先として急浮上しているとメキシコメディア「エル・ホリゾンテ」が伝えている。

     同紙は「モンテレイは次なるシーズンのためにチームをさらなる強化をしようとしており、アントニオ・モハメド監督の率いるチームには、日本代表、そしてスペインのエイバルで現在プレーするタカシ・イヌイは候補の一人になっている」と記している。

     記事では横浜F・マリノス、セレッソ大阪からドイツ2部ボーフムに渡、翌シーズンから1部フランクフルトでプレーした乾のキャリアを紹介。また現地時間5月21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦での衝撃的な2ゴール、今季リーグ戦27試合に出場して3得点、そして日本人最多となるリーガ6得点の成績を残していることにも触れており、クラブ側が補強候補としてリストアップしたという。

     記事ではモンテレイの関係者の情報として、市場価格が比較的安価であること、そして攻撃の時に見せる機敏なプレーが大きく評価されている模様だ。

     メキシコのリーガMXは欧州主要リーグと同様、秋冬制で開催されている。以前には元日本代表FW福田健二がパチューカなどでプレーしたことがあるが、現役の日本代表が大西洋を渡り、メキシコ参戦を果たすサプライズは起きるのだろうか。

    6/1(木) 20:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 06:11:39.86 _USER9
    U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(18=G大阪)に対して、フランス1部モナコが獲得調査に乗り出していることが28日、分かった。

     今季フランスリーグで優勝し、欧州CL4強入りした強豪が2年前から追跡。日本が決勝トーナメントに進んだU-20W杯韓国大会での3試合3得点の大活躍も、スカウトが現地でチェックしている。

     早ければ今夏にも正式オファーに達する可能性がある。

    日刊スポーツ 5/29(月) 5:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-01831325-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 08:56:43.33 _USER9

    20170527-00010001-soccermzw-000-2-view[1]

    最終戦で敗戦… 最下位と降格確定後にツイッターを更新

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部SVホルンが、現地時間26日に行われた最終節で首位LASKリンツとホームで対戦し、1-2と敗れた。これにより今季3部から2部に昇格したクラブは最下位から脱出できず、わずか1年で3部再降格を余儀なくされた。

     すでにミランから今季限りでの退団を発表している本田は、28日の今季最終戦でミランでの3年半のラストマッチとなる敵地カリアリ戦に備えるなか、ホルンの非情な現実を受け止めた。そして、開設間もない自身のツイッターを更新した。

    「めっちゃ悔しい!でもめっちゃオモロイ!人を遺す活動を世界に広げていきます」

     ホルン降格のニュースとともに、前向きなメッセージを送っている。今季はミランでベンチを温める苦しいシーズンとなったが、現役生活とともに二足の草鞋となっていたクラブ経営の手応えに加え、降格の悔しさを赤裸々に吐露。そして、人材育成のテーマを掲げ続けることを明らかにしている。

     2年前に実質的なオーナー就任時には3年後のタイトルに加え、5年後のUEFAチャンピオンズリーグ出場という野望を掲げていたが、今回の再降格で目標実現に向けては大きな後退を余儀なくされた。

     オーストリアメディアは降格前に本田サイドのホルン撤退の可能性を報じていた。ホルンのルドルフ・ラウドン会長は地元メディアに「(本田サイドとの)合意事項は3年。我々は現在2シーズン目の終わりにいる。個人的な見解では、我々は2018年シーズン終了時までパートナーだ。それが異なる結末になるのか分からない」と語っていたと報じられている。

     ツイッターではポジティブな姿勢を示した本田とホルンは、3年目に再び3部での戦いを強いられることになった。

    Football ZONE web 5/27(土) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010001-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:59:20.97 _USER9

    no title


    少しレベルを下げたリーグで主役になるのも魅力的

    今夏にミランを退団すると見られている日本代表MF本田圭佑には、いくつかの選択肢がある。アメリカ、中国、Jリーグ復帰、スペインのレバンテやバレンシアが興味を示しているといった話題もあった。

    どこを選ぶのかは気になるポイントだが、ベルギーやオランダなど五大リーグではない欧州リーグでプレイすることも魅力的ではないか。スペイン、イングランドを選択した場合、残念ながら下位クラブでプレイすることになるだろう。必然的に守備の時間は増え、ミランでサイドを上下動していた頃とあまり変わらない状態になる可能性が高い。

    一方、オランダやベルギ ーなどでは上位クラブに入れるはず。現在はベルギーのヘントで日本代表FW久保裕也が活躍しているように、日本人選手でも優勝を狙えるクラブで攻撃的なサッカーができる。

    ベルギー『Voetbalkrant』も「天才司令塔が新たな行き先を探している」と本田のことを特集しており、ベルギーやオランダのトップクラブにどうかと提案している。今夏でミランとの契約が満了するため、移籍金が発生しないことも魅力だ。同メデイアも「クオリティある選手はたいてい高額だが、本田は別」とフリーになることを強調している。

    ただし、本田の場合は高額な年俸がネックになる。興味を示していると言われたレバンテなどもサラリーの面で問題があるようで、本田の年俸を満足に支払えるクラブはそれほど多くない。資金的には中国やアメリカが妥当なのだろう。

    久保が活躍しているように、翌年に控えたロシアワールドカップへ向けて攻撃的なサッカーができるチームでプレイする方が本田にとっては良いことになるはず。しかもベルギーやオランダはそれなりにレベルも高いリーグだ。本田が再生するには魅力的な場所と言えそうだが、選択肢に入ることはないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/26(金) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00010012-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 15:34:40.87 _USER9

    20170521-00000011-goal-000-2-view[1]


    サッカーのフランス1部リーグで酒井宏樹の所属するマルセイユのガルシア監督が26日、今季を総括し、酒井宏について「大きな能力を擁しており、ピッチ上でさらに成長した。いい守備ができ、何より非常にいいカウンターアタッカーでもある」と高く評価した。 
      
    監督は来季に向けて攻撃面での成長を促し「相手を(ドリブルで)抜いて、一層いい働きを見せ、より多くのアシスト、ゴールを生むパスをし、いつの日か自分でもゴールを決められるように。そうできるようにさせてやるのが、われわれの仕事」などと語った。(共同)

    https://mainichi.jp/articles/20170527/k00/00e/050/244000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 12:00:38.39 _USER9
    日本人選手も数多く選出

    近年はアジアの選手が海外のリーグで活躍することも特別珍しいことではなくなり、日本や韓国の選手の中には欧州五大リーグのクラブで主役級の働きを見せている者も多い。では、今季アジア人選手で最も活躍したのは誰なのか。

    英『FourFourTwo』は独自にアジア人選手ランキングを作成しており、今回トップ50を発表。日本人選手は合計で9人選ばれている。

    まず1人目は43位で川崎フロンターレMF中村憲剛だ。中村は昨年のJリーグMVPに輝いたことが高い評価を得ており、ベテランながら日本を代表する選手として称賛されている。

    その中村の1つ上の42位がケルンFW大迫勇也だ。今季の活躍を見るともう少し順位が上でもいように思えるが、ブンデスリーガで月間MVPなどを獲得したことなどが取り上げられている。

    その次は大きく飛んで23位にマルセイユDF酒井宏樹だ。酒井はシーズンを通して右サイドバックのポジションを任され、フランス国内でも高い評価を受けている。同メディアもリーグ・アン最高の右サイドバックの1人と伝えており、なぜハノーファーが簡単に手放したのかとクオリティを絶賛している。

    ブンデスリーガ勢も忘れてはならない。19位はドルトムントMF香川真司、17位にはフランクフルトで様々な役割を担ったMF長谷部誠の2人が選ばれている。

    香川は以前から実力が評価されていたこともあり、選出は当然と言える。一方で同メディアは複数のポジションを器用にこなし、リーダーシップも発揮した長谷部のことを高く評価している。今季のフランクフルトを象徴する選手だったのは間違いない。

    16位にはサウサンプトンの柱になったDF吉田麻也だ。こちらはもはや説明不要で、今季は海外でプレイするアジア人選手の中でも最も安定感あるシーズンを過ごした選手の1人と言えるはずだ。

    13位はヘントで大爆発したFW久保裕也だ。その得点力は驚異のレベルにあり、同メディアは来年はこのランキングでトップ5に入ってくるはずと評価しており、今後の活躍が期待されている。

    ここからはトップ10だ。6位にはヘルタ・ベルリンFW原口元気が選ばれた。クラブではそれほど得点に絡めなかったが、日本代表ではワールドカップアジア最終予選で4試合連続得点を記録。ここが高く評価されたようだ。

    3位にはレスター・シティFW岡崎慎司だ。昨季に比べるとややインパクトが薄いかもしれないが、今季も献身性を武器にチームに貢献。昨季と変わらずよく走る選手として評価されているようだ。

    日本人選手はこの9人となり、2位にはトッテナムFWソン・フンミン、1位にUAEが誇る天才オマル・アブドゥルラフマンが選ばれている。今季の活躍を考えると圧倒的にソン・フンミンが1位でもおかしくないが、昨年アジア最優秀選手賞に選ばれたアブドゥルラフマンが1位になっている。

    heWORLD(ザ・ワールド) 5/25(木) 11:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00010005-theworld-socc

    50 best Asian footballers 
    https://www.fourfourtwo.com/my/asia-50-2017-asias-best-footballers 
      

    omar_abdulrahmanasia50_iv[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 23:41:09.10 _USER9

    20170521-00590723-soccerk-000-1-view[1]


    [5.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第10節 クラブ・ブルージュ2-1ゲント]

     ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の最終戦となる第10節を行った。FW久保裕也の所属する3位のゲントは、敵地で2位のクラブ・ブルージュと対戦し、1-2で敗戦。来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)国内上位予選に進める2位を逃し、3位でヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦に回ることになった。先発フル出場した久保は、連続ゴールが3試合でストップ。ゲント加入後、17試合11得点でシーズンを終えた。

     来季の欧州CL国内上位予選への出場権を懸け、勝ち点1差で迎えた直接対決。ゲントは勝利、クラブ・ブルージュは引き分け以上で2位が決まる状況でこの一戦を迎えた。

     3-4-3の右ウイングで先発した久保は前半11分、FKのセカンドボールに反応し、PA手前右から左足でダイレクトシュートを放つ。しかし、ゴール前の味方に当たり、枠を外れた。

     ゲントが2-1で逆転勝利を飾った4月2日の前回対戦と同じく、先手を取ったのは再びクラブ・ブルージュ。前半24分に右CKからニアのFWウェズレイが右足で合わせ、ゲントGKロブレ・カリニッチに触られながらもネットを揺らした。

     久保は前半アディショナルタイム1分に裏へのボールに走り込み、PA内で相手GKに倒されるが、判定はノーファウル。ゲントは1点のビハインドを背負って前半を折り返した。

     後半は攻撃のギアをさらに上げ、序盤から相手ゴールに迫るゲントだったが、あと一歩のところで得点が生まれない。すると、後半12分にクラブ・ブルージュのMFハンス・バナーケンに右足のミドルを叩き込まれ、2点差となってしまう。

     後半21分には、中盤の主力であるMFダニイェル・ミリチェビッチが筋肉系のトラブルで負傷交代。試練が続く中、同25分にMFケニー・ハサン・サイフが意地を見せた。左ウイングバックながら流れの中で右サイドに移動し、ドリブルでPA内右まで強引に突破。最後は左足でゴール左隅に流し込み、1点を返した。

     1-2としたゲントは最後まで攻め続けたが、そのままのスコアで試合終了。クラブ・ブルージュとの直接対決で敗れ、来季の欧州CL出場権を逃した。

    ゲキサカ 5/21(日) 23:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-01639960-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 13:27:33.38 _USER9

    20170521-00000011-goal-000-2-view[1]


    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は、シーズン最終戦後にフランスリーグ初年度を振り返った。

    マルセイユは20日、ヨーロッパリーグ出場権が確定となる5位の座を死守すべく最終節に臨んだ。
    6割を超えるボール占有率でゲームを主導しながら得点を奪えずにいたマルセイユだったが、74分に主砲ゴミスが渾身のヘディング弾を決めて待望の先制点。
    この1点を守りきり、勝利で最終節を飾って来シーズンは予選3回戦からのヨーロッパリーグ(EL)参戦が決まった。

    試合後に充実した表情を浮かべた酒井は「今日は勝ち点3をとることだけがすべてだったので、みんなに満点を与えていいんじゃないかと思います」と試合を振り返った。

    それでも、シーズン全体についてはあくまでも最低限の目標を達成したに過ぎないとし、成長を誓った。

    「オーナーが変わって(昨年10月、元MLBのLAドジャーズオーナーのアメリカ人実業家フランク・マコートがクラブを買収)、
    新しいチームとなった僕らの目標としては最低限の位置かな、とは思います。
    来年また5位だとブーイングですから! そういう覚悟をもっていかないとダメだと思いますし、
    今シーズンは苦しんだ試合も多かったので、来年は取りこぼさないようにもっと成長していかないといけないと思います」

    ■リーグ・アン初挑戦の自己評価は?

    また、自身にとってリーグ・アン初年度については「悔いのないシーズンだった」と話し、合格点を与えている。

    「難しいシーズンだったと思います。
    序盤戦はファンからもチームを攻撃するようなアクションがみられましたけど、後半戦は(スタジアムに)人も戻ってきて、
    街のみんなが応援してくれるようなシチュエーションを作れたのは、間違いなくチームの行動の成果だと思うので、そこは胸を張っていきたいです。
    ただすべては来年の結果だと思うので、これに満足することなくやっていくことが大事かな、と思います」

    「僕個人としては、とにかくすべてやりました。チームを好きになりましたし、街を好きになりました。
    やれるべきことはやったシーズンだったと思いますし、個人的には合格点なんじゃないかと思います」

    酒井は今季35試合に出場し、計3012分の出場時間は、GKヨアン・プレを除くフィールドプレーヤーで最多だ。
    紛れもなくチームの中心選手の一人としてデビューシーズンを駆け抜けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000011-goal-socc
    GOAL 5/21(日) 12:38配信 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 10:13:10.95 _USER9

    20170521-00000011-goal-000-2-view[1]


    フランス・リーグアンの最終節となる第38節が現地時間の20日に行われ、日本代表DF酒井宏樹の所属するマルセイユはホームで最下位バスティアに1-0の勝利を収めた。 
      
    前節ボルドー戦を累積警告で欠場した酒井も先発に復帰して90分間フル出場。後半にFWバフェタンビ・ゴミスが挙げた1点が決勝点となり、マルセイユは第28節以来11試合連続の無敗でシーズンを終えた。 
      
    13位に低迷した昨季から大きく持ち直し、マルセイユは5位でシーズンを終了。この結果、来季ヨーロッパリーグ(EL)の予選3回戦からの出場権を獲得している。リーグ順位によりEL出場権が与えられるのは本来4位のみだが、リーグカップで優勝したパリ・サンジェルマンはリーグ2位でチャンピオンズリーグ出場権を獲得しているため、リーグカップ優勝チームに与えられるEL出場権がリーグ5位チームへ移る形となる。 
      
    ハノーファーから今季マルセイユに加入した酒井は、開幕戦から不動のポジションを確保してシーズンを戦い抜いた。途中で監督交代もあったが立場が揺らぐことはなく、38試合中35試合(先発34試合)に出場している。 
      
    リーグアン公式サイトで公開しているデータによれば、今季の酒井の出場時間「3012分」はレギュラーGKのヨアン・プレに次いでチーム2位。フィールドプレーヤーでは最長の出場時間となった。出場試合数では全38試合出場のFWフロリアン・トバンが最多だが、時間数では酒井が上回っている。

    フットボールチャンネル 5/21(日) 9:27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010014-footballc-socc

    マルセイユが5位で来季のEL予選出場権を獲得…酒井宏樹は最終節もフル出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 15:40:24.07 _USER9

    no title


    インスブルック戦に大敗、最終節の本拠地LASKリンツ戦での勝利が必須条件に

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部SVホルンが、19日のFCワッカー・インスブルック戦に0-3と大敗。
    残り1節の時点で最下位に沈み、わずか1年で3部に再降格の危機を迎えている。

    現在10チーム中10位と最下位に沈むSVホルンは、FCワッカー・インスブルック戦を迎え、試合前には公式ツイッターで現状を報告した。

    「SVホルンは現在2部リーグ10位で、残り本日の試合を含め2試合となっております。3部リーグのチームが1チームしかライセンスを持っていないため、SVホルンが最終的に9位になると2部残留となります」

    通常なら9位でも3部降格となるが、3部リーグのクラブのライセンスの問題で、今季降格は最下位の1クラブのみと報告。
    逆転で9位に入れば2部残留を果たせるが、ホルンはこの日インスブルック相手に0-3と大敗。9位のFACウィーンが首位のLASKリンツに2-2ドローと踏ん張りを見せたため、残り1節で勝ち点差は2に広がってしまった。
    そのためホルンが2部に残留するには、最終節の本拠地LASKリンツ戦での勝利が必須条件となり、9位のFACウィーンが本拠地カプフェンベルガーSV戦に引き分けると勝ち点36で並び得失点差の勝負、敗れれば逆転で9位浮上となる。

    本田が実質的オーナーとなったホルンは、昨季から5年間でUEFAチャンピオンズリーグ出場を目標に掲げていた。
    だが、5月3日に成績不振から濱吉正則監督を解任。
    ニハド・ペヤコビッチとクリストフ・ウェスターザラーの両コーチが暫定監督を務めているが、危機的状況を脱することができず、最終節で首位相手に勝利しなければいけないという苦境に直面。
    今季限りでミラン退団が濃厚となっている本田だが、副業でも試練の時を迎えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010006-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/20(土) 12:01配信

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 21:36:38.08 _USER9

    20170519-00000023-goal-000-4-view[1]


    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也に対し、来シーズンからプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示しているとベルギー誌『Knack』が報じた。

    今年1月にヘントへ加入した久保は、優勝プレーオフ最終節を残した段階で11ゴールを記録。チームの年間最優秀選手投票で2位にランクインするなど、新天地で評価を高めている。

    同紙は「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と銘打った記事を掲載し、「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。さらに最後の一文では去就に関する言及がなされている。

    ここまで活躍を続ける久保の周辺では「我々の考えでは、すでに違うクラブのスカウトのノートに彼の名前が書かれている」と指摘し、「最近ではブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンがそうだ」と具体的なクラブ名に言及。今夏の移籍市場で久保争奪戦が勃発する可能性があると示唆した。

    なお、活躍を受けて久保の代理人を務めるマウリツィオ・モラナ氏は移籍先の候補について「ブンデスリーガ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA」を挙げている。

    プレミアリーグに関しては「彼のような選手には身体的に厳しい」と消極的な見解を示しているが、本人や周囲の意向にかかわらず、様々なクラブが久保をリサーチしていくと見られている。

    GOAL 5/19(金) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 20:55:26.31 _USER9

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    久保裕也は「ヘントの新たな静かなる皇帝」「天才のタッチ」…ベルギー誌が絶賛 
      
    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也について、ベルギー誌『Knack』が「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と絶賛した。

    久保は2017年1月にスイスのヤングボーイズからヘントに加入。移籍金はクラブ史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)だったと見られている。

    大きな期待を背負って新天地のベルギーへやってきた久保だったが、ヘントのスカウト陣の目に曇りがなかったことを証明する活躍を見せている。優勝プレーオフ最終節を残して記録した得点は実に「11」に上り、完全に攻撃陣をけん引するプレーヤーとなった。

    クラブが行った今季最優秀選手を決める投票では、クロアチア代表GKロヴレ・カリニッチに次ぐ2位につけるなど、ファンの支持も確実に集めている。

    そんな久保に対し、同紙は最大級の賛辞を送った。

    「クボは現代の攻撃的なプレーヤーの典型だ。ディフェンスラインで駆け引きを行い、ボールを受けては適切なタイミングでシュートを打つ。“天才のタッチ”と、コーチは言っているほどだ」

    さらに「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。チームメートたちとは異なる特徴を持っていると解説し、久保がヘントの攻撃陣を引っ張る選手だという見解を示した。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000022-goal-socc
    GOAL 5/19(金) 19:46配信
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