サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 17:19:39.48 _USER9

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     日本サッカー協会の前技術委員長を務めた霜田正浩氏(50)が、8月からベルギー1部シントトロイデンのコーチに就任することが31日、関係者の話で分かった。

     同氏はF東京、千葉などのコーチを経て2009年に日本協会入り。U―20代表監督、技術委員長などを歴任した。技術委員長時代は、日本代表のハビエル・アギーレ前監督、バヒド・ハリルホジッチ現監督の招聘(しょうへい)に関して中心的役割を果たした。昨年末、監督、コーチなど現場を希望して日本協会を退職していた。

     ベルギー1部中堅のシントトロイデンは、昨季途中まで鳥栖FW小野裕二が在籍。6月にはネット事業を展開する日本の大手「DMM.com」が株式の一部を取得して話題となった。同クラブは昨季レギュラーシーズンを12位で終えて、今季は30日の開幕戦で、日本代表FW久保裕也のゲントに3―2で勝利している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000142-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:11:23.20 _USER9

    20170802-00000081-dal-000-3-view[1]

    サッカー元日本代表のMF松井大輔(36)が2日、J1磐田からポーランド2部のオドラオポーレに完全移籍すると発表した。自身の公式サイトで「この年齢になって海外からオファーが貰えるというのは嬉しい事」と、あえて再び海外へと赴く心境をつづった。

     「この度僕はポーランド2部のODRA OPOLE(編集注・オドラオポーレ)というクラブに移籍する事が決まりました」と今回の移籍について報告した松井は、「ジュビロ磐田で3年半プレーさせていただきました。1年目はJ2からでしたが、やり甲斐を感じ、J1に行くぞと意気込んで頑張りました。が、力が及ばず、結果2年もJ2で戦う事になってしまったのは自分の責任ですし、サポーターの皆さんに申し訳なかったと思っています」と謝罪しつつ、名波監督の下、J1で上位に食い込んでいる今季について言及。「J1に上がり、色々な選手が加わり、今ではJ1リーグの上位に食い込んでいます。本当に嬉しい事です。これからもジュビロ磐田のサポートを皆さん宜しくお願い致します」と今と変わらぬ応援をサポーターに求めた。

     ポーランド2部というリーグについて、「これから行く所は今を考えれば凄く厳しい環境かもしれません」と表現した。磐田の公式サイトでは「この年齢での海外移籍は、無謀と言われるかもしれません」とも語っている。そうしたことも覚悟の上で「この年齢になって海外からオファーが貰えるというのは嬉しい事ですし、逆にそれを楽しみながら乗り越えて行きたいと思います」とフランス、ロシア、ブルガリア、ポーランドと渡り歩いた松井らしく決意を語った。

     磐田でのラストマッチは5日、ホームでの広島戦になる。「5日の試合を最後にクラブを離れる事になりますが、これからもこんな僕を宜しくお願いします」と呼びかけた。広島戦後に松井本人が挨拶を行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000081-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 18:30:05.98 _USER9

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000108-dal-socc
    デイリースポーツ

     メキシコ1部リーグ、パチューカが加熱する本田ブームに便乗?フェイスブックで新加入選手、日本代表MF本田圭佑のそっくりさんを募集している。当選者にはサプライズが待っているという。

     体調不十分で本田のメキシコデビューはもう少し先になりそうだが、 期待が高まっていることを象徴するコンテストと言えそうだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 13:04:22.04 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    ガラパゴス、というと最近ではすっかりネガティブな使われ方をするようになってしまったが、そもそも、グローバル・スタンダードとやらからかけ離れていることが、それほどいけないことなのか、と思う。 

     以前にも少し書いたが、ブラジルの港町サントスで開催された「ネイマールジュニア5」というストリート・サッカー・スタイルの世界大会を取材した際、いささか衝撃だったのが世界53カ国から集まった選手たちの「共通項の多さ」だった。

     考えてみればそれも当然で、この大会に出場したすべての選手はネイマールというブラジル人スターの存在とプレースタイルを知っているし、自国のリーグを見るのと同じようにプレミアやリーガ、ブンデスを見ている。お手本が共通になった以上、そのフォロワーたちが似てくるのは当然の帰結である。

     だから、本田圭佑のメキシコ・パチューカ入りは実に面白い決断だったと思う。

     残念ながら、いまの日本のサッカースタイルを決定づけているのは、日本人の国民性でもなければJリーグでもない。外国人の監督と、外国で注目を集めている最新のスタイルが、外国でプレーする日本人によって形にされている。優秀な選手がこぞって欧州を目指している以上、これは仕方がないことだともいえる。

     その点、メキシコは明らかに異質である。アルゼンチンやブラジルといった南米のサッカー大国は、自国経済力の弱さから選手を国内に引き留めておくことが難しくなっているが、欧州に負けないほどの財力を誇るメキシコのクラブは、依然スターを保持し続けられている。収容人員10万人を超えるエスタディオ・アステカが超満員になるのも、決して珍しいことではない。

     結果、いまやメキシコは世界でも数少ない、以前からの自国のスタイルを色濃く残す国になった。言ってみれば、サッカー界に残された素晴らしきガラパゴス――それがわたしのメキシコに対する印象である。

     そこで、本田は何を感じ、何を考えるのか。

     90年W杯イタリア大会への予選参加資格を剥奪されたことをきっかけに、メキシコのサッカーは大きく変わった。南米ほどのテクニシャンがいるわけでも欧州ほどの組織力があるわけでもない凡庸なサッカーは徹底してポゼッションを重視するスタイルへと大きく舵(かじ)を切った。現在のメキシコは、W杯で優勝経験がないにもかかわらず世界中にシンパを持つ希有(けう)な存在である。

     いま、世界のサッカーはポゼッション重視から速さ重視へとシフトしつつあるように見える。そんな中、メキシコはいかなる道を進もうとしているのか。それを体感することは、彼だけでなく、日本サッカーの未来にとっても大きな財産となろう。

     都落ち?とんでもない。本田圭佑は、世界でも例をみない特別な国に足を踏み入れたのである。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年7月28日 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170728s000023CF177000c.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 07:15:29.47 _USER9

    no title

    どんな風の吹きまわしなのか、とマスコミ関係者が困惑した移籍劇だった。

     スポーツ紙記者が言う。

    「日本代表の本田圭佑選手の新天地がメキシコの名門クラブ、パチューカに決まりました。スペインやアメリカなどが移籍先として取沙汰されていた手前、メキシコは全くのノーマーク。通信員もいないため、今後の取材態勢をどうするか、てんやわんやです」

     新クラブは首都のメキシコシティーから北東に車で1時間ほどの街、パチューカを拠点とする。

    「標高2400メートルに位置し、空気が薄いので息があがるのも早い。その分、空気抵抗が少ないので、ボールがよく飛びます。本田選手が得意のフリーキックには有利に働くのでは」(同)

     しかし、なぜよりにもよって“辺境”の地を選択したのか。

    「本田選手はヨーロッパの強豪リーグ、もしくはそれに準ずるところでのプレーを希望していました」

     と海外事情に詳しいサッカーライターが解説する。

    「ところが、イングランドやスペインのチームとは条件面で折り合うことができませんでした。そこで、リーグとしてのレベルも高いメキシコを選んだのです。12月にはUAEで開かれるクラブW杯にも出場するし、年俸4億5000万円とも言われる契約も魅力的だったようです」

     さらに、“世界の本田”ならではの理由もあるという。

    「本田選手はアメリカでのサッカースクールや育成クラブなどの事業に力を入れている。重視しているのは日系人が多く、マーケットも大きい西海岸。ロスまでなら、メキシコシティーから飛行機で4時間ほどですから、移動による体の負担も少なくて済みます」(同)

     実際、こんな青写真を描いている。

    「今回は1年契約。来年のW杯が終われば、ロスやシアトルの西海岸のクラブと契約する意向です。プレーヤーであると同時に、ビジネスの拠点としても活用していこうという腹積りなのです」(先の記者)

     が、しかし、8月31日のW杯予選でオーストラリアに敗れれば、先行きにもたちまち暗雲が垂れ込めるのだ。

    「週刊新潮」2017年7月27日号 掲載

    7/31(月) 6:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00528168-shincho-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 18:34:55.012
    ブンデス、ラリーガ、リーグアンだったらどれがいいかなー?
    3a8ce3cb-s[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 19:29:25.56 _USER9

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    鹿島アントラーズなどで活躍し、日本代表としても2008年の東アジア選手権に出場したイケメンFW田代有三。

    昨シーズン限りでセレッソ大阪を退団し、今年3月にはオーストラリア2部ウーロンゴン・ウルヴズへの加入が決定していた。

    オーストラリア2部リーグということであまり話題にはならなかったのだが、田代は新天地で暴れまくっているようだ。

    リーグの公式サイトによれば、田代は18試合に出場しここまで9ゴール!2試合に1点ペースでゴールを積み重ねているという(7月23日現在)。

    田代は第2節のシドニー・オリンピック戦で初ゴールをあげると、サザーランド・シャークス戦、ロックデール・シティ・サンズ戦でそれぞれ2得点。9ゴールは目下チーム内得点王であり、リーグ全体の得点ランキングで7位タイにつけている。

    しかし、ウーロンゴン・ウルヴズは19節を終え7位と中位を彷徨っており、リーグは残り3試合となっている(12チームが参加)。

    35歳になったばかりの田代は、ゴール数をこれ以上積み重ねることが出来るだろうか?

    http://qoly.jp/2017/07/28/yuzo-tashiro-20170728-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 11:17:51.05 _USER9
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 09:40:33.28 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)第1節で、本田圭佑の所属するパチューカはプーマス相手に0-1で敗れて黒星スタートとなってしまった。

    第2節のパチューカvsクラブ・アメリカは現地時間29日(日本時間30日未明)に行われるが、北米大手メディア『ESPN』は「本田が今週末ピッチに登場するだろう」と伝えている。

    「パチューカに加わった本田圭佑は土曜に多くの時間出場することはないだろうが、本人がtwitterで状態は悪くないと述べている」

    記事では「クラブ・アメリカ相手にパチューカが白星を勝ち取ることができるのか。そして、ディエゴ・アロンソ監督がシーズンの大半、挑むであろうイレブンを構築するための試合として注目に値する。両チームともまだ成熟していないが、攻撃面でのバランスと安定感においてはパチューカが秀でている」と続け、今週末の試合で本田がピッチに登場する可能性が高いと予想している。

    また、報道では「パチューカは2015年11月14日以来、ホームゲームで黒星を喫していない」と伝えており、その記録更新も見どころの一つと言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:11:26.25 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    株式会社フジテレビジョンは、2017-18のメキシコサッカーリーグ『リーガMX』を、「フジテレビONE」、「フジテレビTWO」、「フジテレビNEXT」およびインターネットチャンネルである「フジテレビONE/TWO/NEXTsmart」で放送、配信することが決定したと発表。早ければ、7月30日のパチューカvsクラブ・アメリカから生中継を開始する。

     リーガMXでは、日本代表FW本田圭佑がパチューカに加入したこともあり、日本でも注目が高まっている。本田は筋肉系の問題を現在抱えているため、8月中のメキシコデビューになるとみられる。

     同社は本田が所属するパチューカのホームゲーム全試合並びにアウェーゲーム一部試合を、生中継を中心に放送すると、併せて発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00618606-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 06:07:06.83 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    日本代表FW本田圭佑(31)が、自らが所属するパチューカ(メキシコ)の試合の日本へのテレビ放映権を購入する考えがあることが26日、判明した。オーストリア3部ホルンの実質的なオーナーを務めるなど、実業家としても活動する本田らしい異例のチャレンジ。複数の関係者によると、実現は厳しいとされるが、交渉の行方に注目だ。

     実業家・本田が、パチューカの放映権ビジネスへの参画をもくろんでいた。メキシコ紙エスト(電子版)は24日、本田がパチューカの試合の放映権購入を検討していると報道。

    パチューカのヘスス・マルティネス会長が米スポーツ専門局ESPNに語った「テレビの放映権について、本田から購入したいとの申し出があった。本田とは既に商業的な契約があり、本田は150人以上が働く会社を持っている。本田が放映権を手にするかどうかは、まだ分からないが、間違いなく、日本でパチューカの試合が放映されることになる」とのコメントを掲載した。

     本田が放映権ビジネスに手を出すのは初めてではない。15年夏から実質的なオーナーを務めるオーストリア3部ホルンの放映権をドイツの代理店から購入。インターネットテレビ局「Abema(アベマ)TV」に売り、16~17年シーズンの全試合が無料で生放送された。このノウハウを生かし、パチューカの日本への放映権にも目をつけたもようだ。

     メキシコリーグでは各クラブが自チームの放映権を保有。関係者によるとパチューカの海外向けの放映権は米FOX、メキシコのテレビサ、TVアステカなどが購入している。既に放映権ビジネスを手掛ける複数の大手代理店が日本での放映に向けたサブライセンス取得に動いており、複数の関係者によると交渉は大詰めの段階。通常は衛星回線の手配なども代理店が行うため、本田が経営に関与する「HONDA ESTILO」が契約を勝ち取るのは難しい情勢だ。

     それでも「失敗した人ほど格好いい。失敗してない人に魅力はない」と語る本田らしいチャレンジ。サッカースクールの世界展開などビジネスでの野望も抱いており、集大成と位置づける18年W杯ロシア大会への準備と並行して、ピッチ外でも全力疾走を続ける。

     ▼メキシコの放映権 Jリーグのようにリーグが一括管理するのではなく、各クラブが管理し、国内外の企業と契約を結んでいるため、比較的安価とされる。英紙ガーディアンによると、国内放映権料の合計額は年間1億2000万ドル(約134億円)で、Jリーグの年間平均210億円(17年から10年2100億円)よりも少ない。パチューカは、国内の全国放送はイマヘン、ケーブル報道とインターネット放送はFOXとクラロと契約。ラジオはテレビサと、細かく分かれている。

     ▼世界のサッカー放映権 サッカーが人気コンテンツであることに加え、インターネット関連、通信関連の企業などが放映権事業に参入したこともあって、世界的に価格が高騰している。レスターのFW岡崎、サウサンプトンのDF吉田らがプレーするイングランドのプレミアリーグが世界一。国内の放映権は、衛星放送のスカイ、通信企業のBTと契約。放映権料は16~17年から3季で51億3600万ポンド(約7500億円=年平均約2500億円)と、前回契約比で約71%の大幅増となった。また国外の放映権料は年平均10億ポンド(約1460億円)という。

    7/27(木) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000016-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:47:33.32 _USER9

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    『Express』は25日、「パリ・サンジェルマンは、アレクシス・サンチェスの獲得に向けて大型オファーを準備した」と報じた。

    今季限りでアーセナルとの契約が満了になる予定のアレクシス・サンチェス。まだ更新に向けた提示は受けていないと言われている。

    そこを狙っているのがフランス・リーグアンのパリ・サンジェルマンであるとのことで、今夏の獲得を視野に入れていると伝えられる。

    そして今回の報道によれば、パリ・サンジェルマンはアーセナルに対して4000万ポンド(およそ57億円)の移籍金を支払う用意が完了したとのことである。

    また、アレクシス・サンチェスにはアーセナルで受け取っている週給12万5000ポンド(およそ1925万円)の倍に当たる額を支払うようだ。

    これは年俸に換算すれば2600万ポンド(およそ37.1億円)であり、およそ37億円という巨額の給与になる。

    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、例え契約の更新がなくても今夏サンチェスを放出することはないと明言する。

    また、パリ・サンジェルマンはネイマールの獲得を狙っていると言われ、そのために2億2200万ユーロ(およそ285.6億円)を出すとも。

    果たして本命はサンチェスなのかネイマールなのか?パリ・サンジェルマンはマーケットの終盤まで大きな存在感を発揮しそうだ。

    http://qoly.jp/2017/07/26/psg-will-send-big-offer-to-alexis-sanchez-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 08:16:11.07 _USER9

    no title

    かつてメキシコでプレーした福田健二氏(2005年にパチューカ、イラプアトに所属。現在は横浜FC強化ダイレクター)は、1年後、身体に大きな変化が起きたという。その後に移籍したスペインのクラブでドクターチェックを受けたときだった。目を丸くした医師から、こうせがまれた。

    「肺があり得ないほどに肥大化している。見たことがない。どうかサンプルにさせてくれないか!」

     標高1500~2500メートルの高地でプレーを続けたことで、福田氏の心肺機能は驚くべき進化を遂げていたのだ。

     この福田氏の例を引くならば――1年後、本田圭佑の肉体は劇的な変化を遂げているかもしれない。入団を決めたパチューカは標高2400メートル。最初の1週間は1、2回のダッシュで息が切れるほどだったという。

     世界的に見ても、サッカー大国としては特異な環境と言えるだろう。そのメキシコはどんなサッカー選手を生み出してきたか。

     メキシコは”奇抜な選手”を輩出してきた。

     1980年代、レアル・マドリードで5度の得点王に輝いたウーゴ・サンチェスは、オーバーヘッドやジャンピングボレーというアクロバティックなシュートを得意とした。ゴール後はバク転を披露(多くの選手が真似た)。突出して躍動感のあるストライカーだった。

     クアウテモク・ブランコは奇抜なドリブラーとして注目を浴びた。98年フランスW杯、”カニ挟み”のようにボールを両足に挟んで跳ね上げ、軽やかにディフェンダーを抜いていった。そのドリブルは自由で、既成概念にとらわれなかった。
     
     94、98、2002年のW杯に出場して名を馳せたのが、GKホルヘ・カンポスである。160cm台と言われる小柄ながが跳躍力と反射神経が抜群で、スペクタクルなセービングを連発。リベロGKと言われるほどプレーエリアが広く、国内リーグではFWとしてもプレーした。

    “奇抜”は潮流であって、ひとつの世代で終わらない。例えば今も、チチャリート(レバークーゼン→ウェスト・ハム)、ハビエル・アキーノ(ラージョ・バジェカーノ)、ユルゲン・ダム(ティグレス)、ギジェルモ・オチョア(マラガ→スタンダール・リエージュ)の4人はその系譜を受け継ぐ選手だろう。チチャリートは点で合わせるシュートが芸術的だし、アキーノのドリブルもトリッキー、ダムは時速35km以上のドリブルで世界最速を争い、GKオチョアはブラジルW杯での至近距離のシュートストップで有名になっている。

    つづく

    小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

    7/26(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:35:54.51 _USER9

    20170726-00010007-soccermzw-000-3-view[1]

    1部13クラブ、下部リーグ5クラブで給与未払い、問題の解消期限は8月15日に設定

     チャイナ・マネーを背景にした“爆買い”で話題をさらった中国サッカー界に、給与未払いの問題で激震が走っている。1部リーグ16クラブのうちAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に勝ち残っているチームを含む13クラブに、来季からリーグ戦出場資格をはく奪される可能性が浮上したという。英紙「デイリー・ミラー」が報じている。


     中国1部で13クラブ、下部リーグから5クラブの合計18クラブで給与未払いが発生しているという。記事によれば、中国サッカー協会は8月15日をデッドラインに設定。期限までに給与未払いを解消できなければ、2018年のリーグ戦出場資格を剥奪されると記されている。

     問題があるとされた1部13クラブには、今季のACLで準々決勝に勝ち残っている上海上港と広州恒大も含まれている。また、2年総額約100億円という破格の高額年俸で元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスを獲得した上海申花や、元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトなどを擁し、元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ氏が監督を務める天津権健も名を連ねた。

     近年の移籍市場で、欧州の相場をはるかに超える移籍金や年俸を提示してトッププレーヤーを買いあさってきた中国サッカー界だが、改めて“チャイナ・リスク”が浮き彫りになっている。

     状況の推移次第では来季のACLにも余波を与え、Jリーグクラブも多少なりとも影響を受ける可能性が高い。中国におけるサッカーバブルは崩壊への道を避けられるのだろうか。

    7/26(水) 12:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 18:09:41.14 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    パリ・サンジェルマンは5億6200万ユーロ(約730億円)という移籍市場過去最高額を準備して、バルセロナFWネイマール獲得目指していると、25日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     バルセロナへの違約金は2億2200万ユーロ、選手の5年間の年俸総額は税込みで3億ユーロ、ネイマールの代理人でもある父親へ4000万ユーロ。パリSG側は楽観的に見ており、交渉は数日間で実現する可能性もある。

    パリSG側はネイマールを獲得すればマーチャンダイジングやスポンサーなどからの報酬で、収支を合わせることができると確信している。これはバルセロナがパリSGのベラッティの獲得を望んでいることに対するお返しだとも取れるという。

    日刊スポーツ 2017年7月25日17時8分]
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1861545_m.html?mode=all

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 21:36:35.47 _USER9

    GettyImages-818416464-crop-1500459345-916x608[1]

     【メキシコ市22日(日本時間23日)】

    メキシコ1部、パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が、サンケイスポーツの単独取材に応じ、
    1年契約で新加入した日本代表FW本田圭佑(31)に対し、早くも来季以降の契約延長を視野に入れていることを明かした。
    本田はチームのリーグ開幕戦(対UNAM=アウェー)には招集されなかったが、存在価値はうなぎ上りだ。

    まだ1試合どころか、自身の調整を優先させてチームにも本格合流していないFW本田。だが、クラブのマルティネス会長はその“プロ根性”を高く評価した。
    同会長がサンケイスポーツの単独取材に応じ、18日の入団会見からわずか4日で早くも契約延長をぶち上げたのだ。

    「彼にはあと何年もいてほしいと考えている」
    欧州や中国、米国など複数の有力クラブからの誘いを蹴り、パチューカと1年契約を結んだ本田。

    同会長は敏腕経営者としても有名で、同クラブはサッカーを主体に大学、メディア、
    ショッピングセンターなどの事業を多角的に展開する。実業家としての“勘”が、長期契約発言につながったのかもしれない。

    本田との契約の背景には、前日本代表監督で1998年から2001年までチームを率いたハビエル・アギーレ氏(58)の推挙があった。

    「アギーレの推薦が大きかった。彼のアドバイスがホンダとの契約の重要な判断材料となった」。自ら本田との契約合意のために奔走し、
    当初から複数年を提示。「彼自身が1年の契約を望んだ。ホンダはまじめで他の選手の見本となる。そこだけ見ても数年はいてほしい」。
    15日に現地入りした本田は翌16日から練習開始。標高2400メートルの高地に順応するため、休むことなく黙々と汗を流す姿にぞっこんのようだ。

     さらに同会長は、こう続けた。「彼はアジアの(元イングランド代表主将MF)デービッド・ベッカムのような存在で、
    (知的な)話し方は(元メキシコ代表FWで英雄の)ウーゴ・サンチェスのようだ」。本田を世界的なスターと並び称し、最大級の賛辞を贈ったのだ。

     背番号2の本田はメンバーから外れた開幕戦(対UNAM)をスタジアムで観戦し、チームが休みとなる24日、25日も調整を行う予定。
    情熱の国での本田“狂騒曲”は始まったばかりだ。 (一色伸裕)

    パチューカ

    メキシコ・イダルゴ州パチューカに本拠を置くサッカークラブ。1892年に鉱山労働者のスポーツクラブとして発足した。
    現行方式のメキシコ1部リーグでの優勝回数は6度。4月に北中米カリブ海王者を決めるCONCACAFチャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、4度目のクラブW杯出場を決めている。
    本拠地は3万2000人収容のイダルゴ競技場。ウルグアイ出身のディエゴ・アロンソ監督(42)が指揮を執る。

    メキシコ1部リーグ

     18チームが参加し、前期と後期の2ステージ制。各ステージとも1回戦総当たり(17試合)のリーグ戦を終えると、上位8チームによるトーナメントで優勝を争う。
    最多優勝はアメリカとグアダラハラの12回。好待遇もあってメキシコ代表選手の多くが国内リーグでプレーする。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは2006年からメキシコ勢が12連覇中。

    2017年7月24日 5時11分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13376936/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/f/efa57_456_7707fb8db97de0f02d176c8132f73c1e.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 12:38:21.84 _USER9

    no title

    メキシコ1部開幕戦のUNAM対パチューカ戦が現地時間23日に行われ、ホームのUNAMが1-0で勝利を収めた。パチューカの日本代表FW本田圭佑はこの試合に出場しなかったが、スタンドで観戦するだけでも周囲からの注目の的となっていたようだ。

     パチューカに加入することが決定した本田は16日に現地入りし、17日から練習をスタート。だが加入1週間後に行われた新シーズン開幕戦の招集メンバーには含まれず、スタンドのVIP席からの観戦となった。

     メキシコ『depor.com』は、ガラス張りのボックス席で観戦していた本田がちょっとした騒ぎを引き起こしていたことを伝えている。観戦に訪れていた日本人ファンのグループが本田を見つけ、本田もガラス越しに手を振って対応。ファンたちは画像や動画も撮影しようと試みていた。

     一方、同じメキシコ1部のクラブであるチーバス・デ・グアダラハラのオーナー「オムニライフ・グループ」のホセ・ルイス・イゲーラCEOも本田との初対面に興奮した様子を見せている。

    同氏はツイッターでスーツ姿の本田の写真を投稿し、「見事な着こなしで試合を観戦し、プレーしなくとも注目を集めている! ここからでも違いを生んでいる! 初めて会った本田にリスペクトを」とコメントを添えた。

     だがパチューカのディエゴ・アロンソ監督は試合後に、本田が筋肉に違和感を抱えているとして、デビューまでには3週間から4週間を要することになるという見通しを示している。メキシコのピッチ上で本田の姿を見ることができるのはもう少し先のことになりそうだ。

    7/24(月) 11:01配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00223240-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 00:02:03.13 _USER9


    GettyImages-818416464-crop-1500459345-916x608[1]

    ■マルティネス会長が語る移籍の経緯 「我々と彼の哲学は全く同じだった」
     
    日本代表FW本田圭佑はメキシコの強豪パチューカに移籍したが、獲得を喜ぶヘスス・マルティネス会長はメキシコリーグの現状を分析する一方、
    「本田はパチューカと恋に落ちたんだ」と相思相愛ぶりをアピールしている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

    ACミランで3年半にわたって10番を背負った男は、今夏アメリカ大陸に新天地を求めた。
    マルティネス会長は欧州でキャリアを過ごしてきた本田が、メキシコに移籍した馴れ初めをこう明かした。

    「幸運なことに、私はロサンゼルスでディナーの約束を取りつけていたんだ。我々は夜の2時か3時ぐらいまで一緒だった。
    我々はたくさんのことで合意に達したんだ。我々の哲学と彼の哲学は全く同じだった。幸運なことに、彼を確信させることができたんだ」

    会長はロサンゼルスでの、運命の会食についてこう語った。そして、メキシコリーグのレベルについても次のような見解を示した。

    ■「我々のリーグは世界で8番目から10番目」

    「我々のリーグは世界で8番目から10番目というところだ。だからこそ、彼はここにいるんだ。だからこそ、ジニャック(ティグレス/フランス代表)が移籍した。
    欧州の中堅クラブからオファーのあったサガル(パチューカ/チリ代表)もやってきた。我々のリーグは凄まじいレベルにある。メキシコにとっては素晴らしいことだ」

    4シーズン連続で欧州王者を輩出しているスペインのリーガ・エスパニョーラを筆頭に、世界各国のリーグはヒエラルキーを形成している。
    本田が昨季までプレーしたセリエAも欧州5大リーグの一角を担うが、マルティネス会長曰く、メキシコのリーガMXは世界で8番目から10番目程度のレベルにあるという。

    「(本田は)クラブの全てに恋に落ちたんだ。哲学、記者会見、練習場、チームメート。リーガMXがいかに成長してきたのかもね」
    ヘスス会長は日本人レフティーとの関係について、こう語った。

    昨季のミランではレギュラーの座を確保できなかった本田だが、
    相思相愛のパチューカで背番号「02」のユニフォームを身にまとい、新たな一歩を踏み出そうとしている。

    7/23(日) 17:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00010011-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:38:41.32 _USER9

    20170723-01642024-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表FW久保裕也が所属するゲントは22日、ベールスホットとフレンドリーマッチを行い、3-2で勝利した。久保は前半20分に先制点を決めている。

     ゲントは27日に今季初の公式戦に臨み、ヨーロッパリーグ予選3回戦第1戦でアルタッハ(オーストリア)と対戦。30日にはリーグ開幕戦を迎え、シントトロイデンのホームに乗り込む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642024-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 22:52:08.61 _USER9

    20170723-00010015-soccermzw-000-2-view[1]

    ドリームチームを独自に作成 世界選抜はブラジル勢4人を筆頭に“南米選抜”に


     現在の世界トップクラスの選手を集めた夢のオールスターゲームが行われた場合、勝つのは一体どちらのチームか――。英紙「テレグラフ」は、「世界選抜vs欧州選抜」というサッカー界のドリームチームを独自に選出している。

     記事では欧州とそれ以外に分けられ、それぞれベストイレブンに控え7人を加えた夢の選抜チームを作成している。

     欧州以外からなる「世界選抜チーム」に選ばれた最高の11人は、以下の通りだ。

    GK
    ケイラー・ナバス(コスタリカ)
    DF
    マルセロ(ブラジル)
    チアゴ・シウバ(ブラジル)
    ダニエウ・アウベス(ブラジル)
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)
    MF
    アルトゥーロ・ビダル(チリ)
    ナビ・ケイタ(ギニア)
    アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
    FW
    ネイマール(ブラジル)
    リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    ルイス・スアレス(ウルグアイ)

     前線はバルセロナの“MSNトリオ”が、そのまま選ばれた。サッカー王国ブラジルから最多4人が名を連ねるなど「南米強し」の印象だが、コスタリカからナバスとギニアからケイタが選出されている。

     控えはGKクラウディオ・ブラーボ(チリ)、DFエリック・バイリー(コートジボワール)、MFヤヤ・トゥーレ(コートジボワール)、MFフィリペ・コウチーニョ(ブラジル)、MFハメス・ロドリゲス(コロンビア)、FWアレクシス・サンチェス(チリ)、FWセルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)という豪華過ぎるメンバーがバックアップとなった。

    欧州選抜は各国からバランス良く選出

     一方、「欧州選抜チーム」に名を連ねた11人は以下の通りだ。

    GK
    マヌエル・ノイアー(ドイツ)
    DF
    ダビド・アラバ(オーストリア)
    レオナルド・ボヌッチ(イタリア)
    セルヒオ・ラモス(スペイン)
    ジェローム・ボアテング(ドイツ)
    MF
    エンゴロ・カンテ(フランス)
    ルカ・モドリッチ(クロアチア)
    エデン・アザール(ベルギー)
    FW
    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    ギャレス・ベイル(ウェールズ)
    ロベルト・レバンドフスキ(ポーランド)

     ワールドカップ王者ドイツから2人が選ばれた以外は、各国からバランス良く選出されている。

     そして、控えはGKジャンルイジ・ブッフォン(イタリア)、DFジェラール・ピケ(スペイン)、DFジョルディ・アルバ(スペイン)、MFトニ・クロース(ドイツ)、MFポール・ポグバ(フランス)、FWアントワーヌ・グリーズマン(フランス)、FWハリー・ケイン(イングランド)と、サッカーゲームでしか実現しないようなスーパースター揃い踏みとなった。

     過去にはチャリティーマッチなどで実際に行われたこの夢の対戦だが、再び実現することはあるのだろうか。

    7/23(日) 21:32配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00010015-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:05:10.93 _USER9

    20170723-00000001-goal-000-2-view[1]

    ■ヴォルフスベルガーAC 0 - 2 レッドブル・ザルツブルク  

    29' ヤボ 
    90' 南野拓実

    http://www.bundesliga.at/de/spielbericht/bl1/20172018/1/4-50617/video/

    動画 試合ハイライト ORFテレビ
    http://sport.orf.at/video/segment/ODc4M2hqZDcyOTNrbWQxNDA5NzI0NA==

    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が22日、リーグ開幕戦でゴールを挙げた。

    南野は今シーズン、カップ戦、チャンピオンズリーグ予選でゴールを挙げ、2試合連続得点中と好調をキープしてリーグ開幕戦に臨んだ。ヴォルフスブルガーとの敵地での開幕戦で南野はスタメンに名を連ねた。

    ザルツブルクは29分にラインホルト・ヤボのゴールで先制。さらに1点リードで迎えた終了間際の90分、2トップのコンビを組んだムナス・ダブールがドリブルでゴール前まで持ち込みキーパーとの一対一を迎えようかというところで、南野に横パス。

    これを難なく右足で沈めて、ダメ押し弾を挙げた。試合はこのまま2-0でザルツブルクが勝利し、開幕戦を白星で飾っている。

    南野は今シーズン早くも3点目。好調をキープした状態で26日にはチャンピオンズリーグ予選3回戦でリエカ戦に臨む。4戦連発の期待がかかるところだ。

    7/23(日) 8:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000001-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 22:53:56.91 _USER9

    20170720-00010009-soccermzw-000-1-view[1]

    ■リーガMXは米MLSよりも競争力が高く、「北米最強リーグ」と米誌は評価
     
    日本代表FW本田圭佑が移籍したパチューカの所属するメキシコ1部リーガMXは21日に開幕を迎える。日本で馴染みの薄いメキシコリーグのレベルはどれほどなのか、
    そして、欧州リーグに通ずる道は存在するのか。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」が特集している。

    記事では、リーガMXを「北米最強リーグ」と定義している。

    同じ北米には米メジャーリーグサッカー(MLS)があり、ニューヨーク・シティFCの元イタリア代表MFアンドレア・ピルロらかつて欧州で活躍した名手が数多く活躍している。
    しかし、同誌は「CONCACAFチャンピオンズリーグにおいては、リーガMXはMLSよりも競争力で優位性を維持している」と分析している。

    さらに、「圧倒的な選手層を誇り、欧州も注視しているリーグ」と評価し、欧州リーグのスカウトも目を光らせていると紹介。
    実際、今季開幕前に強豪ティグレスからアルゼンチン代表MFグイド・ピサロが移籍金530万ユーロ(約6億9000万円)でスペインのセビージャに移籍し、
    本田が加入したパチューカからはメキシコ代表FWイルビング・ロサーノがオランダの強豪PSVへと旅立った。

    ■米国での人気も上昇。知名度を高める好機か
     
    また、欧州やその他の外国籍のタレントを引きつけるという意味でも、魅力的なリーグであるようだ。

    2年前、マルセイユからティグレスに加入したフランス代表FWアンドレ=ピエール・ジニャクは81試合で53ゴールを獲得。
    昨年6月の欧州選手権ではレアル・マドリードFWカリム・ベンゼマの待望論が根強いなか、ジニャクがメンバー入りし、チームは大会準優勝を果たした。

    ACミランで3年半、10番を背負った本田もフリーエージェントとしてやって来たことにも触れられている。

    メキシコリーグは、アメリカでの人気を年々高めている。昨季最終戦のチーバス対ティグレス戦はアメリカで視聴者およそ300万人を記録。
    スペイン語を母国語とする移民から大きな反響があるという。

    オランダに移籍したロサーノの後釜として期待されている本田にとっても、知名度を高めるチャンスかもしれない。
    欧州リーグのスカウトが目を光らせるメキシコで活躍次第では、再び欧州リーグへの道が開く可能性も残っていると言えそうだ。

    7/20(木) 16:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010009-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:45:19.04 _USER9

    no title

     【パチューカ(メキシコ)21日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が“チーム本田”を結成しメキシコでの成功をつかみ取る。自身の「専属分析官」と「個人アシスタント」で編成。クラブも認め、行動をともにしている。成功は準備で決まるという信念が、新天地でも早くも形となっている。

     多くのクラブに、細かいデータに基づきプレーの質や効果を解析する分析担当はいる。しかし、1人の選手が専属で起用するのは極めて異例。本田が「専属分析官」と呼ぶ白石尚久さん(41)は、バルセロナのスクールコーチやスペイン4部でコーチも務めた。スペイン語も堪能で、今年3月から行動をともにする。目標に、欧州1部の監督就任とCL優勝を掲げるなど、思考も本田に近い。

     同様に本田が「個人アシスタント」と定義するのは、JFLの佐川印刷SCでプレー経験のあるアルゼンチン人のフェリックスさん(29)。スペイン語と英語が堪能で18日の入団会見では通訳も務めた。語学の先生役に加え、現場レベルのさまざまな事柄に対応する。

     本田はJ1名古屋時代、プロ2年目でサッカーに集中するため個人マネジャーを雇った。今回も同じやり方だが、メキシコ・アスの電子版は「本田は自身のトレーナー、通訳を引き連れてやって来た」と驚きを持って伝えた。実際は2人の役割は、この報道よりさらに幅広い。“チーム本田”が成功の鍵を握る。

    7/23(日) 9:31配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01860230-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 01:41:40.55 _USER9
    清水秀彦  そういうことだろ~

    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグの強豪パチューカに移籍した。欧州以上に厳しい目を持つメキシコのサポーターのハートをつかむことは、至難の業だ。
    天国と地獄の別れ目となるコンディション作りに始まり、ピッチに立ったら必ず結果を求められる。4億円超といわれる年俸分の働きができなければ、手のひら返しのバッシングが待っているぞ。(聞き手・久保武司)

    --本田がまさかのメキシコ移籍
    「ああっ、驚いたね。俺も現役時代にメキシコでプレーしたことがあるけど…」

    --ええっ?!
    「日本リーグ(Jリーグの前身)時代の日産のメキシコ遠征。親会社のメキシコ工場か何かの落成記念だったかな。思い出したくもないんだ」

    --どういうことか
    「現地で練習を始めたら、ダッシュの1本目でもう足が動かない。息苦しくなるし、とてもサッカーの試合をやれる状況ではなかった。
    俺らは日産の主力メンバーなのに、あちらのユースチームにいとも簡単に負けてしまった」

    --メキシコは標高が高い
    「そう。とにかく酸素が薄い。今でも『メキシコ』と聞くと頭がくらくらする。本田はコンディション作りでかなり苦労すると思う。いきなり外で走っても、本当に体が動かないんだから。
    情けないくらいだった。だから本田は室内で自転車を漕ぐとか、ゆっくりコンディションを上げていく方法を取らないと、厳しいんじゃないかな」

    --それも承知で本田はメキシコを選んだ
    「彼が決めたことは心の底から応援したいと思っているよ。でもな、現実は厳しい。昨季ほとんどミランで出場していない。31歳という年齢。本田が活躍できる要素はあまり多くない。
    米メジャーリーグサッカーへの移籍も取り沙汰されていたが、メキシコはその何倍もレベルが高い。まず、どんな選手にもアジリティ(敏捷性)が求められる。
    要求されるスピーディーな動きを、今の本田ができると思うか? ゴール前で決定機を外すなんてことが続けば、今の歓迎ムードは一気にしぼむよ。サポーターの過激さは欧州以上だ」

    --推定年俸4億5000万円で期待は大きい
    「問題は、パチューカがどういうルートで本田を獲りにいったかだ。たとえばナマの本田を見に行かず、代理人からの売り込みだけで判断したとしたら、かなり危険だ。
    代理人というのは、売り込む際にはその選手のいい場面を編集したDVDしかチーム側に渡さないから。パチューカの会長や監督が『ウチのチームを強くするためには本田が必要』とリストアップしたのならいいんだけどね」

    --逆に、Jリーグの監督からすれば助っ人の当たり外れは日常茶飯事
    「そうさ。いざ日本に来てみたら、えーっ、なんだいこりゃ? なんてとんでもない選手がいっぱいいた。だから俺は欲しい外国人がいたら必ず自分の目で見に行った。
    横浜マリノス監督時代に元アルゼンチン代表FWディアスを獲得したときも、ブエノスアイレスまで行ったからね。

    今一番知りたいのは、パチューカがどれくらいのレベルで本田へラブコールを送っていたかだよ。
    メキシコで成功するかどうかの鍵だね。ここで失敗したらもう、本田の現役生活はフェードアウトだから…」(清水秀彦)

    2017.7.21 夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170721/spo1707210004-n1.html

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 21:22:37.36 _USER9

    soccerking_615781_0-enlarge[1]

    デジタルマーケティングに関する調査を行うドイツの『リザルトスポーツ』社は、各クラブが持つSNSアカウントにおけるファンの数をまとめ、ランキング化したものを発表した。イタリアメディア『カルチョ・フィナンサ』が伝えている。

     このランキングは、各クラブがインターネット上で開設するオフィシャルアカウントの登録者数をまとめたもの。フェイスブック、インスタグラム、ツイッター、ペリスコープ、グーグル+、そしてYou Tubeの登録者数を合計した数字をランク化している。

     1位、2位を独占したのはリーガ・エスパニョーラ勢。バルセロナがトップとなり、レアル・マドリードが続いた。その後はマンチェスター・U、チェルシー、アーセナルと、日本でもファンの多いプレミアリーグ勢がランクインしている。

     トップ25のうち、大部分を占めたのはヨーロッパの5大リーグのクラブとなったが、トルコからはガラタサライ、フェネルバフチェ、ブラジルからはコリンチャンス、フラメンゴ、サンパウロ、エジプトからはアル・アハリ、メキシコからはクラブ・アメリカ、インドネシアからはプルシブ・バンドン、アルゼンチンからはボカ・ジュニアーズ、リーベルプレートもランクインした。

     調査にあたった『リザルトスポーツ』社の創業者であるマリオ・レオ氏は「今回の調査は、別々の大陸にあるクラブ同士でも分かりやすく比べられる一種のデータになる。普段はチームの試合結果しか意識しないけれど、これはある意味“裏のバトル”になるね」とコメントしている。

     ランキングは以下の通り。(2017年7月版として発表)

    ■『リザルトスポーツ』社発表、グローバルデジタルフットボールランキング

    1位 バルセロナ(スペイン) 2億671万1621人
    2位 レアル・マドリード(スペイン) 2億496万8920人
    3位 マンチェスター・U(イングランド) 1億1182万1507人
    4位 チェルシー(イングランド) 7685万2804人
    5位 アーセナル(イングランド) 6337万3961人
    6位 バイエルン(ドイツ) 6121万7243人
    7位 リヴァプール(イングランド) 4897万2373人
    8位 ユヴェントス(イタリア) 4546万9736人
    9位 パリ・サンジェルマン(フランス) 4530万4170人
    10位 マンチェスター・C(イングランド) 4341万6925人

    11位 ミラン(イタリア) 3946万4252人
    12位 ガラタサライ(トルコ) 2527万812人
    13位 ドルトムント(ドイツ) 2383万5466人
    14位 アトレティコ・マドリード(スペイン) 2179万5977人
    15位 コリンチャンス(ブラジル) 1961万9992人
    16位 フェネルバフチェ(トルコ) 1912万4522人
    17位 フラメンゴ(ブラジル) 1863万6443人
    18位 アル・アハリ(エジプト) 1686万2565人
    19位 クラブ・アメリカ(メキシコ) 1457万6106人
    20位 プルシブ・バンドン(インドネシア) 1377万1475人

    21位 ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン) 1368万97人
    22位 リーベルプレート(アルゼンチン) 1283万1627人
    23位 トッテナム(イングランド) 1228万9242人
    24位 ローマ(イタリア) 1216万6714人
    25位 サンパウロ(ブラジル) 1215万6304人


    サッカーキング2017年7月21日14時28分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_615781/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 06:39:10.44 _USER9

    20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170720-OHT1T50297.html

     【パチューカ(メキシコ)19日(日本時間20日)=羽田智之】日本代表FW本田圭佑(31)が移籍したメキシコ1部パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が本田を「マエストロ(教授)」に指名し、ピッチ内外でプロフェッショナルな技術と姿勢をチームに伝えてほしい意向を明かした。本田は19日、非公開で行われた全体練習に初合流。20日は就労ビザ取得のため、一時メキシコ国外に出る予定だ。

     マルティネス会長のスペイン語が高揚し始めた。本田への期待について問われると、その高さに比例し声は大きくなった。「マエストロ(教授)だよ! ピッチの中でも外でもね。彼はその精神を持っている」。リーグや12月のクラブW杯における結果への貢献だけでなく、チームを成長させてほしいと望んだ。

     「本田は才能にあふれており、とても技術が高い。左足のシュートは素晴らしく、ヘディングも強い。決定力もある。完成された選手だ。ピッチで活躍してほしいのはもちろん、ウチの選手は彼を見て成長する」。欧州チャンピオンズリーグ、イタリア・セリエAなど世界最高峰の舞台で培われた経験を還元すべきだという。

     パチューカは育成部門が評価されているクラブでもある。マルティネス会長は「保有選手25人のうち、下部組織出身者が12人いる。本田はスーパープロフェッショナルな選手である。食事など生活面で、規律、責任感など、いいお手本になる」と熱弁した。本田との契約は1年。「延長1年のオプションがあるが、もっと長くいてほしい」とべたぼれしていた。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:38:55.68 _USER9

    no title

     パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑がツイッター(@kskgroup2017)を更新し、背番号「02」の理由を綴っている。

     本田は18日に入団会見を実施。その他の新加入選手との合同会見だったが、期待値の高い本田は集合写真でセンターに写るなど、主役級の扱いを受けた。

     手渡されたユニフォームに記された背番号は「02」。この理由について本田は「ピース」=「平和」がポイントとなっていることが明かされていたが、本田はツイッターで改めて説明。「2=Peace=平和。戦争は経験したことはなくても日本人が世界平和を声に出すべきだと思ってます。そんなに不可能に近くても理想は捨てたらいかんでしょ」と高い意識で訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641962-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 11:44:43.13 _USER9

    20170719-01857988-nksports-000-4-view[1]

    【パチューカ(メキシコ)19日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグ開幕戦を欠場することが確実になった。標高2400メートルの高地への順化もあり、補強の目玉に対しクラブ側は慎重な姿勢。

    就労ビザ取得などの手続きで調整も遅れ、23日(日本時間24日)のUNAM戦(アウェー)を欠場し、デビューはホーム開幕となる29日(同30日)の強豪アメリカ戦以降となる。

     パチューカ本田の開幕戦デビューはお預けとなることが、確実になった。14日に契約し、15日にメキシコ入り。16日から自主トレーニングを開始し、開幕のUNAM戦に向け急ピッチで調整してきたが、クラブ側がブレーキをかけたようだ。

     パチューカは標高2400メートルに位置する都市。富士山の6合目と同じ高さで、高山病のリスクもある。本田も18日の入団会見で「この状況に適応するのには時間が必要。普通の生活を送っているだけでも、心臓がドキドキする」と話し、慎重だった。UNAM戦の会場のメキシコ市もパチューカとほぼ同じ標高2300メートルに位置する。

     一般に空気の薄い高地では、普通に生活をしていても頭痛や睡眠障害、吐き気や下痢などの症状が出るリスクがあるとされる。日本代表も標高1000メートル超の会場が多かった10年W杯南アフリカ大会で、本田を含む選手たちに入念な高地順化の準備をし、決勝トーナメント進出につなげた。念には念を入れてというクラブの措置も理解できる。

     19日の非公開練習も本田は別メニュー調整だったという。また、20日はリーグ登録のための就労ビザ取得手続きで同じ中米のエルサルバドルへ向かった。

    とんぼ返りする強行日程で、最速での練習合流は試合2日前の21日になる。連係などを確認する時間もなく、デビューはホーム開幕戦となる29日のアメリカ戦以降。クラブの慎重な姿勢もあり、8月までずれ込む可能性も。主役は遅れてやってくることになる。

    7/21(金) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01859133-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:10:51.66 _USER9

    no title

     日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

     同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 21:49:26.26 _USER9

    20170718-00222560-footballc-000-1-view[1]

    7/18(火) 20:30配信

    フットボールチャンネル
    中国サッカーの“爆買い”終焉。夏の移籍金総額は今年1月の14分の1に

    冬に上海上港に加入したオスカル【写真:Getty Images】

     今月14日に終了した中国の夏の移籍市場で選手獲得に支払われた移籍金の総額は、昨年夏や今年冬の移籍市場と比較して大幅に減少する結果となった。18日付のスペイン紙『マルカ』がレポートを伝えている。

    【動画】ベッカムVSシメオネ!サッカー史に残る因縁の真実とは?

     中国の各クラブは過去数年間、巨額の資金を投じて欧州や南米から大物外国人選手を次々と獲得してきた。今年冬の移籍市場ではその“爆買い”傾向がピークに達し、カルロス・テベス(上海申花)やオスカル(上海上港)などの獲得に支払われた巨額の移籍金や年俸が世界的に大きな話題となった。

     だが、リーグの健全な発展や国内の若手選手の育成を目指す中国サッカー協会は、この流れに歯止めをかけるべく今年5月に強硬な政策を打ち出した。一定以上の金額で新外国人選手を獲得する際には、その移籍金と同額を中国サッカー協会に収めなければならないという“関税100%”政策だ。また、外国人枠にも新たな制限を設けている。

     新規定は明らかに効果を表したようで、『マルカ』によれば中国の今夏の移籍市場での移籍金総額はわずか2800万ユーロ(約36億円)。総額4億300万ユーロ(約522億円)が投じられた冬の移籍市場の14分の1以下という数字だった。春秋制の中国では冬の移籍市場の方が選手補強が活発となるが、昨年夏と比較しても移籍金総額は5分の1に減少している。

     この夏にはウェイン・ルーニーやピエール=エメリク・オーバメヤン、ジエゴ・コスタなどの中国行きが噂されながらも、いずれも決定には至らなかった。アントニー・モデスト(天津権健)やアドリアン・ラモス(重慶力帆)などが新たに中国へ渡ったが、全体的には大きな動きの少ないウインドウとなった。その結果は数字にもはっきりと表れている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00222560-footballc-socc

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