サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 11:07:19.03 _USER9

    20170910-01885652-nksports-000-3-view[1]


    9/10(日) 11:05配信
    日刊スポーツ

    グアダラハラ戦で競り合う本田(奥)(撮影・PIKO)

    <メキシコリーグ:パチューカ-グアダラハラ>◇9日◇パチューカ

     FW本田圭佑が所属するパチューカがホームでグアダラハラに1-3で敗れた。

     本田は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、後半28分に退いた。前半に左足ミドルシュートを放ったが相手DFにはじかれ、後半にはFKでゴールを狙ったが、左足キックは枠を大きく越えるなど不発に終わった。

     パチューカのキックオフで試合開始。試合前にはメキシコ地震の犠牲者を悼み、黙とうが行われた。

     前半16分、CKからのこぼれ球をMFペレスが押し込み、グアダラハラが先制。

     同22分、本田が中央から左足ミドルシュートを放つが、至近距離の相手DFにはじかれる。

     同29分、本田にイエローカード。相手DFペレイラを突き飛ばす。

     同31分、MFロペスが左足シュートを決め、グアダラハラが2点目。

     同36分、左クロスをFWフィエッロが左足で流し込み、グアダラハラが3点目。

     前半はパチューカ0-3グアダラハラで終了。

     グアダラハラのキックオフで後半開始。本田は後半もピッチに。

     後半13分、中央の本田から右サイドへスルーパスが通る。クロスが上がるが中央に走り込んだMFグティエレスは相手DFと重なりシュートできず。

     後半15分、ゴール左25メートルから本田が左足でFKをキックするが、ボールはクロスバーを大きく越える。

     後半22分、グティエレスの左クロスを交代出場のFWハラが頭で流し込み、パチューカが1点返す。

     後半28分、本田がアウトし、MFマルティネスがイン。

     後半終了。パチューカは1-3で敗れ、今季5敗目(3勝)を喫した。グアダラハラは今季初勝利。

     【パチューカのスタメン】

     GKペレス

     DFムリージョ、エレーラ、ガルシア、R・ロペス

     MF本田、J・エルナンデス、ウレタビスカヤ、グティエレス、フィゲロア

     FWデラローザ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01885652-nksports-socc

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    66: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 13:31:21.06
    PSG一強でつまらなさそうにみえる。
    ドイツはバイエルン一強でも面白いからそうでもないんかね?
    20170902-00000000-goal-000-2-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 12:43:43.64 _USER9
    [9.8 リーグ1第5節 メス1-5パリSG]

     リーグ1は8日に第5節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでパリSGと対戦し、1ー5で敗れた。川島は前節のカーン戦(0-1)に続いて2試合連続の先発出場。好セーブを連発したものの5失点を喫し、チームは開幕5連敗となった。

     開幕4連敗で最下位に沈むメスは先発を4人変更。一方、開幕4連勝で首位を走るパリSGはモナコから加入したばかりのFWキリアン・ムバッペを先発起用し、トップ下に置いた。

     立ち上がりからパリSGが猛攻を仕掛けるが、川島の守備力が光る。前半11分、DFユーリ・ベルチチェの左クロスをPA内で受けたMFユリアン・ドラクスラーが右足シュートを放つが、至近距離で川島が反応良くセーブ。同22分には、PA内のFWエジソン・カバーニに川島が飛び出し距離を詰めると、カバーニのシュートは左ポストを叩いた。

     それでも前半31分、パリSGが均衡を破る。FWネイマールの縦パスからPA左に進入したカバーニが川島をかわし、左足シュートを流し込んで先制に成功。勢いづくパリSGだが、同35分、カバーニのヘディングシュートを川島がスーパーセーブで死守すると、メスがリズムを取り戻す。同36分、MFマシュー・ドセビィがPA右からクロスを上げ、ファーサイドに詰めたFWエマヌエル・リビエールがヘディングシュート。1-1の同点に追いつき前半を折り返した。

     健闘したメスだが、後半10分、DFベノワ・アス・エコットがムバッペに対するタックルで一発退場。流れは再びパリSGに傾き、同14分、ムバッペの加入後初得点で勝ち越すと、同24分には中盤からボールを運んだネイマールが鋭い右足シュートを放ち、3-1とした。

     後半30分にはカバーニがこの試合2ゴール目。同42分には途中出場のMFルーカスがダメ押しの5点目を決め、パリSGが5-1の大勝で開幕5連勝を飾った。川島の好セーブが光ったものの、メスは大量失点で開幕5連敗。最下位脱出まで厳しい道のりとなった。

    9/9(土) 11:40配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643879-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 07:08:12.03 _USER9
    パチューカの名物会長、ヘスス・マルティネス氏が、本田圭佑獲得による経済効果は早くも現われていると語った。日本におけるレプリカユニホームの売り上げが好調なのだという。メキシコのサッカーサイト『Pasion Futbol』が伝えている。
     
    「ホンダはやはり日本のスターなのだ。彼のパチューカ加入は日本でも大きな反響を呼び、ファンを興奮させた。ヘスス・マルティネス会長によると、すでに日本国内だけでパチューカのユニホームは2500枚以上売れているという」
     
     さらに記事では、「パチューカはひとつのブランドとして、日本という世界有数の重要なマーケットで認知されつつある。ホンダの入団がもたらした恩恵は計り知れない」と説明した。
     
     パチューカのユニホームはまだ、日本国内で広く流通していない模様。となると、クラブ公式などオンラインショップで2500枚以上も売れたのだろうか……。詳細は明らかにされていないが、ミラン時代も本田は、日本をはじめアジア全域でのユニホーム販売に多大な貢献を果たしたと言われている。

    9/9(土) 6:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00029781-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 23:33:10.05 _USER9
    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、8日にツイッターを更新。メキシコ現地時間の7日午後11時50分頃に発生した地震について綴り、無事を報告した。

     本田は「安全にして、発生するかもしれない余震には気を付けてください。私たちは皆さんのことを思っています」とスペイン語で綴ったうえで、日本語で「パチューカは大丈夫です。にしても頻繁にレコードって地球も安全じゃないよね」と記している。

     メキシコで発生した大地震は、マグニチュード8以上と報道されている。

    9/8(金) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00639910-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:43:54.07 _USER9

    20170908-01643845-gekisaka-000-2-view[1]


     パリSGは8日に行われるリーグ・アン第5節メス戦の遠征メンバー18人を発表し、フランス代表FWキリアン・ムバッペが遠征メンバーに入った。

     日本代表GK川島永嗣が所属するメス戦で、新天地デビューの可能性が高まっている。ムバッペは今夏の移籍市場でモナコから1億8000万ユーロ(約235億7400万円)での買い取りオプションが付くレンタルで加入。

     今夏、史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)でバルセロナから加入したFWネイマールは3試合に出場し、3ゴールを記録。豪華共演へ、待望の瞬間が間近に迫っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-01643845-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 13:00:29.77 _USER9


    タッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)が2回戦が2日に行われ、ポルティモネンセとシャヴェスが対戦した。

    今夏、FC東京からポルティモネンセに加入した中島翔哉は、1-1で迎えた後半開始から出場。

    すると51分、中島のパスを起点にパウリーニョが勝ち越しゴールを決めて逆転に成功すると、

    74分には元鹿島アントラーズのファブリシオが追加点を挙げる。

    試合は3-1で終了。ポルティモネンセが逆転勝利を収め、3回戦進出を決めた。

    【スコア】

    ポルティモネンセ 3-1 シャヴェス

    【得点者】

    0-1 4分 ペドロ・チバ(シャヴェス)
    1-1 17分 リカルド・ペッソア(ポルティモネンセ)
    2-1 51分 パウリーニョ(ポルティモネンセ)
    3-1 74分 ファブリシオ(ポルティモネンセ)

    9/3(日) 12:35配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00637323-soccerk-socc 
      


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    11: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 14:04:09.35

    20170902-00000000-goal-000-2-view[1]

    マジレスして欲しいんだけど
    そんなに補強してどうすんの?
    RPGで言うならレベル99にしてもそれに応える強い敵がいないからつまらない状態でしょ?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 15:02:43.29 _USER9

    20170903-00637370-soccerk-000-1-view[1]

     パリ・サンジェルマンがレアル・マドリードを率いるジネディーヌ・ジダン監督の招聘に動く可能性があると、スペインメディア『OKディアリオ』が報じている。

     PSGは今夏、バルセロナから史上最高額となる約290億円でネイマールが加入。さらに移籍市場最終日には、モナコから約234億円でキリアン・ムバペを期限付きで獲得した。今シーズンはリーグ・アンの王座奪還に加え、チャンピオンズリーグ(CL)優勝も目標に掲げている。

     PSGの上層部は、現在チームを率いるウナイ・エメリ監督に対してリミットを設定していると同メディア。今シーズン、仮にタイトルを逃した場合、エメリ監督の解任に踏み切ることになりそうだ。その後任として、レアル・マドリードで史上初のCL連覇を成し遂げたジダン監督の名前が浮上しており、PSGはすでに調査を開始している模様。なお、ジダン監督はレアル・マドリードと2020年までの契約を結んでいる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00637370-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 12:12:30.15 _USER9
     パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールは、チームメートのFWエディンソン・カバーニに対してPKキッカーを譲ってくれるよう頼んだが受け入れられなかったようだ。

     ネイマールはこの夏、2億2200万ユーロ(約290億円)というサッカー界史上最高額の移籍金でバルセロナからPSGへ移籍。あまりにも大きな期待と注目を集める中、さっそくフランスでも実力を発揮している。

     デビュー戦となったギャンガン戦で1ゴール1アシストを記録したのに続いて、トゥールーズ戦では2ゴール2アシストを記録。現地時間25日に行われたサンテティエンヌ戦ではゴールこそなかったものの、やはり高い技術を披露してチームの勝利に貢献した。

     だがこの試合では、プレー以外にもひとつの場面が注目を集めている。前半20分、ネイマールからのスルーパスに反応したカバーニが倒されてPSGにPKが与えられた場面だ。

     ボールを持ってPKスポットに向かおうとするカバーニに、ネイマールは何か声をかけた様子だったが、カバーニは足を止めることなくそのままPKを蹴りに言った。スペイン紙『アス』などは、ネイマールがPKを譲るようカバーニに要求したが受け入れなかったとして動画とともに伝えている。

     昨季PSGのエースとして君臨し、PKキッカーも務めてリーグ得点王を獲得したカバーニとしては、たとえネイマールが相手でもそう簡単に主役の座を明け渡すつもりはないのかもしれない。PKも含めてこの日2得点を記録したウルグアイ代表FWは、これで開幕から4試合連続の計5得点を挙げている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/27/post228050/
    エディンソン・カバーニ、ネイマール エディンソン・カバーニとネイマール【写真:Getty Images】
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 09:35:16.52 _USER9
    バルセロナからネイマールをサッカー史上最高額の2億2200万ユーロ(約284億円)で引き抜いて世界中を驚かせたパリSGが、またしても超ビッグディールを成立させたようだ。
     
     フランスの『レキップ』紙は現地時間8月27日、パリSGがモナコとフランス代表FWのキリアン・エムバペの譲渡で合意したと報道。契約内容はまずは1年のレンタル移籍で、来夏の買い取り額が1億8000万ユーロ(約230億円)だという。ネイマールに次ぐ史上2位の金額だ。
     
     現在18歳のエムバペは、2015年2月に弱冠16歳でトップデビュー。翌16-17シーズンは公式戦44試合で26ゴール・14アシストを記録する大活躍を見せて、モナコの17年ぶりのリーグ・アン優勝とチャンピオンズ・リーグ4強進出に大きく貢献した。
     
     そのセンセーションな活躍によって、レアル・マドリー、バルセロナ、パリSG、マンチェスター勢、アーセナルなど欧州中のメガクラブが引き抜きを画策。しかしモナコは、少なくとも今夏売却の意思を見せなかった。
     
     それでもパリSGは諦めない。代理人を務める父親と条件面で合意し、さらに先週にはマドリー行きを望んでいると言われていた本人からもオッケーを引き出した模様。パリ近郊で育ったという経歴も関係していると見られる。
     
     これでモナコも、仕方なく放出する姿勢を見せたと言われている。しかし、今夏はすでにネイマールに2億2200万ユーロを投じているパリSGは、エムバペにも巨額投資すればファイナンシャル・フェアプレー(FFP)に間違いなく抵触すると言われていた。そこで今夏はレンタル、来夏に買い取りという形になったようだ。
     
     レキップ紙によれば、エムバペは現地時間8月28日にメディカルチェック受けて、契約書にサインするという。

    8/28(月) 4:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00029308-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:36:52.90 _USER9

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    23日(水)に発表された、中島翔哉のポルティモネンセ移籍。

    リオ五輪に向けた日本代表で10番を背負ったアタッカーは、海外に活躍の場を移すことになった。

    そんなポルティモネンセは今季からポルトガル1部に昇格している。

    日本のファンにとっては、かつて金崎夢生がプレーしたチームとして知られているが、実はJリーグのレジェンドがクラブの重役に就任していた!

    公式サイトを見てみると…

    http://qoly.jp/media/4abef7e5-0cf4-4619-99a1-941d7fc91b2f

    "Diretor Geral"という役職に、ロブソン・ポンテの名が!

    ポンテは1976年生まれの40歳。浦和レッズの司令塔として6シーズン在籍し、2007シーズンにはチームのAFCチャンピオンズリーグ優勝に大きく貢献し、Jリーグの最優秀選手賞に輝いたレジェンドである。

    そんなポンテは昨年末からポルティモネンセのフロント入りしており、現在は"Diretor Geral"という役職に就任。チーム情報を紹介するページでは会長の下に名があることから、おそらくはゼネラルマネージャー(GM)的な役割だと思われる。

    ポンテは引退後も数年おきに来日しており、先月も鈴木啓太の引退試合に出場するため埼玉スタジアムを訪れていた。ポルティモネンセが中島翔哉を獲得した背景には、Jリーグにパイプを持つポンテの存在があったと見て間違いなさそうだ。

    http://qoly.jp/2017/08/23/portimonense-20170823-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 10:44:25.55 _USER9

    20170823-00010004-theworld-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000081-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     パチューカの日本代表FW本田が22日のホーム・ベラクルス戦の後半13分から途中出場し、デビューを果たした。

     7月14日の入団から約1カ月。本田は右ふくらはぎ痛の影響で加入当初は別メニュー調整を続けていたが、14日から全体練習に合流。入団会見では「攻撃的な中盤の役割を果たすことができれば理想」と話していた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 18:22:06.37 _USER9

    20170821-00000002-goal-000-4-view[1]

    ヘントの日本代表FW久保裕也はアウェイのムスクロン戦に先発出場したが、前半で退いた。


    現地時間20日にベルギー・ジュピラー・リーグ第4節が開催され、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはアウェイでムスクロンと対戦した。
    この日も先発出場を果たした久保であったが、チームが退場者を出したこともあり、前半のみで退いた。
    チームは後半に3ゴールを奪われ、2-3で逆転負け。開幕から1分3敗と白星がない状況となっている。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E3%98%E3%B3%E3%88%E4%B9%E4%BF%9D%E8%A3%E4%B9%9F%E3%AF%E5%8D%E5%8D%8A%E3%A7%E4%BA%A4%E4%BB%A3%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E3%84%E3%AD%E3%BC%E3%9E%E3%8C%E9%8B%E5%B9%E7%BD%E6%9F%E3%B9%E3%BF%E3%BC%E3%88/wfk8n7f8lpp51fq0yl80ii94g

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 20:40:28.80 _USER9

    20170817-00226615-footballc-000-1-view[1]

    本田圭佑、いよいよメキシコデビューへ。監督も22日の次節出場を示唆

     メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は、いよいよ新天地でのデビューを飾ることになりそうだ。監督もリーグ戦次節での出場の可能性を示唆している。

     この夏にパチューカに加入した本田だが、負傷の影響によりまだ公式戦でプレーすることはできていない。現地時間18日に行われたモレリア戦の招集メンバーからも外れ、シーズン開幕から公式戦8試合連続でのベンチ外となった。

     だがディエゴ・アロンソ監督はモレリアとの試合を終えたあと、ミッドウィークの22日に行われる次節ベラクルス戦に本田が出場できる可能性があることを認めた。メキシコ『ESPN』などが指揮官のコメントを伝えている。

    「(本田は)非常に好ましい形で前進している。彼と話をして、どういう状態なのか確認するつもりだ」とアロンソ監督。「ケイスケはすでにチームとともに練習している。
    素晴らしい人物であり、とても謙虚だ。ベラクルス戦でプレーするかどうかはテクニカルスタッフと一緒に決めたい」と本田のデビューの見通しについて語った。

     パチューカは今季リーグ戦で開幕3連敗と苦しいスタートを切ったが、その後は2連勝と持ち直している。本田の出場がチームのさらなる浮上に繋がるだろうか。【了】

    フットボールチャンネル 2017年08月20日(Sun)18時33分
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226996/

    メキシコ リーガMX 17-18シーズン - フジテレビONE-TWO-NEXT(ワンツーネクスト)
    http://otn.fujitv.co.jp/b_hp/917200165.html?gclid=EAIaIQobChMI_8mcnYPo1QIVlggqCh07JQJ6EAAYAiAAEgJR1_D_BwE
    08/23(水) 09:00~11:20 第6節「パチューカ(本田所属)vsヴェラクルス」 フジテレビNEXT 生放送
    解説:清水秀彦、実況:馬場鉄志

     2008年に日本を飛び出し、オランダ・ロシア・イタリアと渡り歩いてきた本田圭佑。
    ACミランで背番号10を背負った彼が新天地に選んだのは、『メキシコ リーガMX』の名門パチューカでした。
     1943年に創設された『リーガMX』は、春・秋の2ステージ制で行われており、現在18クラブが参加しています。
    その人気は世界でも屈指で、1試合あたりの平均観客動員数が世界第4位を誇っています。
    中でもパチューカは、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブで、リーグ優勝6回と北中米カリブ海チャンピオンズリーグ優勝5回を誇る国内屈指の強豪クラブ。
    これまでクラブワールドカップに3度出場し、今年の出場権も獲得しています。
     「刺激的なチャレンジになる」と会見で語った本田圭佑。メキシコなど各国の代表クラスが揃うチームで、一体どんな活躍を見せるのか―
    自身3度目となる来年のFIFAワールドカップへ、新たな一歩がここから始まります。
     フジテレビでは、本田圭佑が所属するパチューカのホームゲーム全試合並びにアウェーゲーム一部試合を、「フジテレビONE/TWO/NEXT」で生中継を中心に放送致します。
    さらに「フジテレビONE/TWO/NEXT smart」でも同時配信。いつでも、どこでも世界最高のプレーを楽しむことができます!
     本田圭佑、メキシコでの新たなチャレンジをお見逃しなく!

    <メキシコ・リーグ2017-2018順位表(第5節終了時点)>
    順 点 差
    *1 13 +8 モンテレイ
    *2 12 +4 クラブ・アメリカ
    *3 *9 +3 クルス・アスル
    *4 *9 +3 トルーカ
    *5 *8 +6 ティグレス
    *6 *8 0 ネカクサ
    *7 *8 -2 ケレタロ
    *8 *7 +2 ロボス・ブアプ
    *9 *7 0 ベラクルス
    10 *6 +1 アトラス
    11 *6 -1 UNAM
    12 *6 -2 パチューカ ★
    13 *5 -6 プエブラ
    14 *4 -3 レオン
    15 *4 -4 ティファナ
    16 *3 -2 モナルカス・モレリア
    17 *3 -3 サントス・ラグナ
    18 *3 -4 グアダラハラ
    http://web.gekisaka.jp/datadisp/detail/?3072-3072-el 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 16:45:00.35 _USER9

    20170821-00010015-theworld-000-1-view[1]

    「問題は2年目」
    リヨンの新エースとして活躍を続けるオランダ代表FWメンフィス・デパイが、イングランドの日々を振り返っている。

    今年1月にマンチェスター・ユナイテッドを去り、フランス屈指の名門リヨンへと移籍した23歳のドリブラーは、そのポテンシャルを再び発揮し、今季もチームを牽引するプレイを連発。レアル・マドリードからやってきたマリアーノ・ディアスらと絶妙な連携を見せつけ、レンヌ戦では早くもリーグ戦初ゴールを決めたデパイが、赤い悪魔での日々を次のように回想した。仏『L'Equipe』が同選手のコメントを伝えている。

    「ルイ・ファン・ハール政権だった1年目、僕は十分な活躍と貢献をもたらすことができなかった。でもプレミアリーグで成功するには少なくとも1年はかかると初めから分かっていたし、あそこは世界でも最もスピーディーなリーグなんだよ。問題は2年目さ。僕は完全に自分の復活に自信を持ってシーズンへ臨んだが、肝心のプレイをさせてもらえなかった」

    デパイによる苦悩の告白は続く。

    「僕は鏡の前に立ち、自分自身に多くのことを問いかけた。『僕は大したプレイヤーじゃないのか?』ってね。とても辛かったよ。前向きで居るにはとても強靭なメンタルが必要だったね。でもあの経験が今の僕に多くをもたらしている」

    華麗なるステップワークや高精度のFK、そして突出した攻撃センス。デパイの覚醒がネイマールやウェズレイ・スナイデルらと共にリーグ・アンを熱狂させることは間違いないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 01:35:05.82 _USER9

    no title

    8/21(月) 0:14配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-01875226-nksports-socc
    <オランダリーグ:アヤックス3-1フローニンゲン>◇第2節◇20日◇アムステルダム

     ガンバ大阪から期限付き移籍でフローニンゲンに新加入したMF堂安律(19)の出番はなかった。

     初陣となった13日のヘーレンフェインとの開幕戦は先発したが途中交代。この日はベンチスタートで、
    地元のアルヘメーン・ダッハブラット紙によると「ヘーレンフェインとのオランダ北部ダービーで、
    堂安は周りを納得させるパフォーマンスを見せず、アヤックス戦で先発の座を失った」という。

     試合後の一問一答は次の通り。

     -厳しい結果になりました

     そうですね。(相手が)うまかったですね。

     -アヤックスを見て

     映像を見た通りのうまさ。止める、蹴るがしっかりしてたので取りどころがなかったなと思います。

     -ベンチスタート。いつ知りましたか?

     一昨日ぐらいですかね。練習の中で分かってました。昨日、監督とも話をしまして、
    意図としてはボールを(相手に)握られると想定した中でのメンバーを選んだと言ってましたので、
    そこは理解したつもりでした。負けてた中で投入されなかったので、思うところはありますけれど、しょうがないかなと思います。

     次節は8月27日のホーム・ユトレヒト戦。先発復帰できるか、堂安の挑戦はまだまだ続く。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:19:45.81 _USER9

    20170817-00000026-goal-000-2-view[1]

    フランスメディア『フランス・フットボール』誌が報じたところによると、アーセナルの元フランス代表マテュー・ドゥビュシーに、マルセイユ行きの可能性が浮上している。

    1985年生まれ、現在32歳のドゥビュシーはリールで評価を高め、10-11シーズンにはリーグ・アン制覇の立役者に。13-14シーズンの冬の移籍市場ではニューカッスルへ移籍し、14-15シーズンにアーセナルへとステップアップを果たしている。しかし、近年は度重なる負傷に悩まされ、昨シーズンはアーセナルでリーグ戦出場数が1に留まっていた。

    報道によると、ドビュッシーはアーセナルでアーセン・ヴェンゲル監督の構想外となっており、リーグ・アン復帰の道を模索しているという。

    マルセイユの右サイドバックは現在、日本代表DF酒井宏樹がスタメンを務めているが、同ポジションを主戦場とするドビュッシーが加入すれば、ポジション争いが激化することは必至と見られる。果たしてドビュッシーはリーグ・アン復帰となるのか、酒井宏樹と定位置を争う可能性がある選手だけに、その動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000026-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 23:04:52.59 _USER9
    「スルガ銀行チャンピオンシップ、浦和1-0シャペコエンセ」(15日、埼玉スタジアム2002)

     浦和サポーターが試合終了後に示したエールに、シャペコエンセ(ブラジル)の選手が感謝の意を示した。浦和サポーターは横断幕で「Vamos nos encontrar novamente nos campeonatos mundiais!Amigo!!」と示した。訳すと「友よ!また世界の舞台で会おう」となる。

     この試合で主将を務めたDFグロリは、この横断幕に直接スタンドへ向けて感謝の意を示したと振り返った。「こんなにきれいなオマージュ(敬意)というのは、リベルタドーレス杯を戦う中でもありませんでした。日本の皆さんのおもてなしに感謝します」と感銘を受けていた。

     グロリはズラタンをエリア内で倒したと判定されPKを浦和に与えてしまった。この判定を不服として、数分間、試合が中断するほどの抗議をした。このことについてもすまなさそうに「試合の最後は取り乱してしまいまして、申し訳ないと思っています。亡くなった友人のためにもタイトルを取りたかったです」と、試合にかける意気込みからヒートアップしたとわびていた。

     シャペコエンセは昨年11月、南米の大会・スダメリカーナ杯の決勝戦に出場するため、敵地コロンビアへ向かう途中に搭乗した飛行機が墜落。監督以下、多数の選手、スタッフが犠牲になった。この際、対戦相手だったアトレチコ・ナシオナウのはからいでタイトルが譲られ、同大会の優勝クラブとして、スルガ銀行チャンピオンシップに出場。前年のルヴァン杯で優勝した浦和と対戦した。

    写真
    no title


    8/15(火) 22:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000124-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 22:13:52.68 _USER9

    20170818-00000019-goal-000-2-view[1]

    ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、今シーズンいまだ得点がない状況だ。それでもチームは久保の復活を確信しているようだ。

    12日に行われたジュピラー・リーグ第3節でKVメヘレンと対戦したヘント。後半終盤まで1点をリードしていたものの土壇場で追いつかれ、引き分けに終わった。この試合で先発した久保は、2つの好機を生かせず不発に終わった。

    久保の代理人であるマウリツィオ・モラーナ氏は、同選手の現状について次のように述べた。

    「ユウヤは6月13日のロシアワールドカップアジア最終予選で膝を負傷した。その結果、彼はチームでトップフォームに達することなく、開幕を迎えてしまった。言い訳ではないが、開幕前の調整でかなりの時間を割くことになったんだ」

    それでも、久保の復活を確信しているという。

    「ここ数週間で起こっていることで、今までユウヤが築き上げたものが無くなることはない。我々は常にユウヤを必要としており、彼は再びゴールを量産してくれると信じているよ」

    公式戦5試合未勝利となったヘント。次戦は19日にムスクロンとアウェーで対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000019-goal-socc

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    9: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 04:22:08.11
    中国リーグに有名監督一杯いるけど
    あいつら内容と結果だしてるの? 

      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:16:36.24 _USER9
    名前とお金でクラブを決めるな―リトバルスキー氏、「韓国の神童」に見る問題点とは?

     欧州サッカー界では若き才能の青田買いが進んでいる。国際サッカー連盟(FIFA)は未成年の国際移籍を規制しているが、各国クラブは若年層のスカウティングを強化。同リーグ間における若きタレントの移籍や引き抜きは増え、若年化も進んでおり、移籍金も高騰の一途を辿っている。

     一方で、日本人でも海外で高い評価を得ている神童がいる。スペインリーグ、レアル・マドリードの下部組織「カデーテB(U-15)」に新シーズンから昇格する「ピピ」こと中井卓大、バルセロナの下部組織で活躍していたU-17日本代表FW久保建英(FC東京U-18)は、すでに海外メディアから大きな注目を浴びている。

     名門クラブの下部組織でプレーし、やがてトップチームへ――。ファンにとっては夢が膨らむ話に思えるが、ドイツ・ブンデスリーガのヴォルフスブルクでスカウト部長を務めるピエール・リトバルスキー氏に話を聞くと、世界中の若き才能がクラブ名で進路を決めるリスクを説いた。
     
    「若い選手が海外に行く。すごく勇気のいることです。19歳になった選手が海外に行く。そんなに簡単なことではありませんが、大きなチャンスでもあります。それでもリスクは否定できません。バルセロナの下部組織でプレーしていたイ・スンウ(韓国)がいい例です」

     U-20ワールドカップ(W杯)で韓国代表としてプレーしていたイ・スンウだが、現地でスカウティングしたリトバルスキー氏は厳しい視線を送っている。

    「イよりいい選手がたくさん台頭」…大事なのは今ハッピーになることではない

    「ビッグクラブの下部組織に所属し、彼のことは以前から見ています。ちょっとしたスーパースターのようなプレーをしていましたが、現在はキャリアで苦しみの時期と言えるかもしれません。テクニックは素晴らしい。しかし、ゴールに絡む決定的な推進力には欠けていました。

    彼自身も向上していますが、相対的な問題が彼の前に横たわっています。正直、同じような年代で彼よりもいい選手がたくさん台頭しているのです」

     バルセロナが未成年の外国人選手の移籍に関してFIFAの規定に抵触したため、イ・スンウは19歳まで公式戦でプレーすることができなかった。昨季はバルセロナの「フベニールA(U-19)」に所属したが、期待通りの活躍はできず。来季、バルセロナBでプレーできる保証もないため、ドルトムントなどに移籍する可能性が浮上している。

     リトバルスキー氏は現役時代、西ドイツ代表の一員として1990年イタリアW杯優勝に貢献し、ジェフユナイテッド市原(現・千葉)でもプレー。現役引退後もJ2横浜FCなどで監督経験を持つなど、親日家でもある。そんな元天才ドリブラーは、育成年代の才能豊かな子供たちに進路選択の重要性を説いている。

    「クラブ選びは本当に大事になります。お金のことや、ただ単に海外でプレーするということではありません。欧州で自分のキャリアをどう描きたいかを考えます。今現在ハッピーになるではない。成長することです。試合で出番がないのに、メガクラブに移籍することはやめたほうがいいでしょう」

     目先の金銭などに心を動かされるのではなく、どんな成長曲線を描きたいのか、イメージすることが大事になると力説。リトバルスキー氏がスカウティング責任者を務めるヴォルフスブルクでも、若手選手に関する重要な方向転換があったという。

    8/16(水) 15:23配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010008-theanswer-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 18:45:25.17 _USER9

    news_223224_1[1]

     スポーツの動画配信サービス『DAZN(ダ・ゾーン)』は2017-18シーズンよりプレミアリーグ(イングランド)、リーガ・エスパニョーラ(スペイン)、ブンデスリーガ(ドイツ)、セリエA(イタリア)、リーグ1(フランス)の欧州5大リーグを配信する。

     2017シーズンよりJリーグの全試合を生中継する「DAZN」では、欧州サッカーにおいても昨シーズンからリーガ・エスパニョーラ、ブンデスリーガ、セリエA、リーグ1などの主要リーグのほか、FA杯、コパ・デル・レイなどのカップ戦も放送していたが、2017-18シーズンから新たにプレミアリーグの放映権も獲得。これにより日本国内では史上初めて欧州5大リーグを一つのプラットフォームで視聴できることになった。

     プレミアリーグは11日、リーガ・エスパニョーラとブンデスリーガは18日、セリエAは19日に開幕する。すでに開幕しているリーグ1を含め、欧州5大リーグの展望および見どころを徹底分析。「DAZN」での視聴に役立ててほしい。

    “異例の好景気”に沸くプレミアリーグ
    「ビッグ6」も安泰ではない

     プレミアリーグは6月2日、2016-17シーズンの分配金を発表し、総額約24億ポンド(約3500億円)が20クラブに分配された。分配金は順位や放映試合数により変わるが、前年の総額約16億ポンド(約2334億円)を大きく上回り、優勝したチェルシーには1億5000万ポンド(約218億6000万円)が支払われた。最下位のサンダーランドでさえ、約9300万ポンド(135億6500万円)を手にしたが、これは2017シーズンのJ1リーグ優勝クラブに支給される配分金の最高額である22億円の約6倍になる。

     放映権料の契約更改による好景気のあおりを受け、各クラブは今夏の移籍市場で活発な動きを見せた。特筆すべきは中堅クラブで、昨シーズン6位のエバートンがイングランド代表FWウェイン・ルーニーやオランダ代表MFデイビ・クラーセン、11位のウエスト・ハムがメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスやイングランド代表GKジョー・ハートといった名だたる選手を次々と獲得。クラブ間の戦力差が縮まれば、毎節、各地で熾烈な戦いが繰り広げられることになるのは間違いなく、チェルシーやマンチェスター・ユナイテッド、リバプールといった「ビッグ6」であっても、その地位は安泰とは言えなそうだ。

     多くの選手が活躍の場を移す中、ジョゼ・モウリーニョ体制2年目を迎えたマンチェスター・ユナイテッドに加入したベルギー代表FWロメル・ルカクは最大の注目選手だ。圧倒的なフィジカルを生かしたパワフルなプレーが魅力のストライカーは、昨シーズン得点ランキング2位の25得点を挙げ、エバートンから移籍金7500万ポンド(約110億円)で加入。その能力の高さは折り紙付きだが、伝統あるビッグクラブでのプレーは未知数で、FWズラタン・イブラヒモビッチの代役として期待されるプレッシャーもある。ルーニーもクラブを去り、24歳の新エースがどんな活躍を見せるか。5年ぶりのリーグ制覇を目指すユナイテッドの命運を握る存在だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 14:44:55.34 _USER9

    20170817-00226615-footballc-000-1-view[1]

     メキシコ1部リーグのパチューカに所属する日本代表MF本田圭佑が、次節にもリーグ戦デビューを果たすかもしれない。16日付のメキシコ紙『メディオ・ティエンポ』が伝えた。

     本田は今夏にパチューカへと加入して以降、筋肉系の怪我により公式戦デビューを飾ることができていない。最近になりやっとチーム練習へと合流することができているようだが、同紙は「高度に順応できず、実戦でリズムを保つことに問題を抱えている」と指摘している。

     しかし、それでも現地時間18日の19時(日本時間19日の9時)開催予定のリーグ第5節、アウェーでのモレリア戦に本田が出場する可能性があると同紙では伝えられている。ベンチスタートからの途中出場が濃厚だが、遂に本田圭佑がメキシコリーグのデビューを飾る姿を見ることができるかもしれない。

    8/17(木) 14:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00226615-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 13:49:47.37 _USER9
    レスターとの開幕戦をスタンド観戦、オフを利用してパリへと渡る
     
    アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍交渉のため極秘裏にパリ入りしていたことが分かった。ドイツテレビ局「RTL」が報じている。

    2018年6月でアーセナルとの契約が満了するサンチェスは、移籍を熱望していると報じられていた。コンフェデレーションズカップ後にはチーム練習への合流に難色を示すような写真を投稿し、
    「ウイルス性疾患にかかった」との理由で7月29日のベンフィカ戦を欠場するなど、物議を醸している。

    さらに、レスターとの開幕戦をスタンド観戦したサンチェスはオフを利用してパリ入り。
    記事では、バルセロナから移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でブラジル代表FWネイマールを引き抜いたフランスの強豪への移籍を実現させようとしていると記している。

    アーセン・ベンゲル監督はサンチェスの残留を明言し、マンチェスター・シティやチェルシーからのオファーを拒否する姿勢を示していた。
    しかし、優勝争いをする国内ライバルクラブでなければ、エースの退団を無理に止めない可能性もあるようだ。

    ネイマールをフットボール史上最高額で引き抜いたPSGはウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアら前線にタレントが揃い、
    モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペと合意とも一部では報じられている。果たして、アーセナルのエースもその強力な陣容に加わるのだろうか。

    8/15(火) 13:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010007-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:43:05.46 _USER9

    20170816-00627928-soccerk-000-1-view[1]

     中国スーパーリーグの上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テべスは、同クラブのもとへ戻ることを約束したうえでアルゼンチンに一時帰国するという。イギリスメディア『BBC』が15日付で伝えた。

     昨年末に上海申花への加入が決まったテべスは、同クラブで世界最高額の週給72万ユーロ(約8900万円)を受け取っていると報じられたが、移籍後のプレーには批判も集まっていた。10日にはイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』がテべスについて「まもなく退団が決まる」と報道。中国でのプレーはわずか7カ月で幕を閉じると考えられていた。

     渦中のテべスはというと、負傷しているふくらはぎの治療を理由にアルゼンチンへの帰国を申し出た模様。同クラブは申し出を許可したものの、8月30日までに上海へ戻ることを条件として取り付けており、テべスもこれに書面で同意したと『BBC』は伝えている。

     無期限ではないことから今回の一時帰国が即退団につながるかどうかは不明だが、予断は許さない状況だ。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00627928-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 09:15:36.21 _USER9
    右ふくらはぎ肉離れから復帰を目指すパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が14日(日本時間15日)、クラブ施設で行われたチーム練習に合流した。

     主力も交えたチームのメニューをこなすのは加入後初。クラブが10日に発表した見込み通りの合流で、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも朗報。

    22日ベラクルス戦(ホーム)でデビューが見込まれるが、18日にはモレリア戦(アウェー)も行われる。

    8/16(水) 8:17配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-01872799-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 20:07:34.14 _USER9
    今夏ガンバ大阪からオランダのフローニンヘンに移籍を果たしたMF堂安律には、非常に大きな期待がかかっている。

    「日本のメッシ・堂安にはエールディビジで旋風を巻き起こすことが期待されている」と伝えたのはオランダ『Football Oranje』だ。堂安は今夏韓国で開催されたU-20ワールドカップで大活躍を見せたが、同メディア
    はそれを機にオランダのPSVやアヤックス、さらにはフランスのモナコまで堂安に興味を示したと紹介。「今季オランダで期待すべきU-21の選手」の特集として堂安を取り上げている。

    堂安はフローニンヘン加入後もプレシーズンマッチで3ゴールを記録するなど実力を見せており、このまま一気にオランダの地でブレイクすることに期待がかかる。同メディアは「堂安は速く、技術があり、必殺の
    左足がある。フローニンヘンは日本最高の才能を持つ者の1人である男の爆発に期待している。選手本人も来夏欧州に完全移籍するために実力を見せたがっていることだろう」と伝えており、19歳のMFにかかる
    期待は驚くほど大きい。

    堂安としてはフローニンヘンを1つのステップに欧州のビッグクラブに移籍したいとの考えもあるはずで、1年目から結果にこだわっていくだろう。将来日本代表を背負う選手になってほしいと期待をかけている日本の
    サッカーファンも多く、堂安のオランダ1年目に注目が集まっている。

    8/13(日) 19:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00010015-theworld-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 15:18:43.25 _USER9
    【No Ball,No Life】日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコ1部のパチューカへ移籍してから1カ月が過ぎた。
    右ふくらはぎ肉離れの影響で出遅れ、リーグ戦はいまだ出場はないが、ここにきてようやくデビューのめどが立ってきた。

    開幕前に鳴り物入りで加入した当初は、地元メディアも注目していたが、いまでは本田の名前が登場する機会は減り、注目度が下がっている。
    最近の報道ではスペイン紙『アス』(電子版)が9日、「ホンダは特別扱いを受け、仲間の怒りを買い、ロッカールームで異変が起きている」と本田を3連敗の戦犯として伝えたくらいとなっている。 

    一部の日本メディアも報じたものだが、これはアスのマノーロ記者が、そのときどきの話題を自身の主観でときに大げさに面白おかしく、厳
    しく切る名物コラム『ドン・マノロ』で紹介したもので、その多くが関係者などへの取材に基づいたものではないのが特徴。
    実際にパチューカ内での本田の評価は変わらず。リハビリに取り組む姿勢など監督、選手、チーム医師などが高く評価しており、
    ヘスス・マルティネス会長(60)も「チームに刺激を与えている」と話す。

    一方、現地でいま話題となっているのが、バルセロナ(スペイン)などでも活躍したメキシコ代表DFラファエル・マルケス(38)。
    この大ベテランが麻薬取引に関与している疑いが持たれており、そのニュースに関心が高まっている。

    マルケスはラウル・フロレス・エルナンデス被告がまとめる麻薬密売組織と長期的な関係を持ち、組織に代わって資産を保有していた疑いで、米財務省から制裁を科された。
    地元記者に聞いたところ、メキシコではマフィアと一般市民は隣り合わせの生活をしており、犯罪も身近にあるという。
    実際に記者が滞在したホテルでも、夜になると周辺ではパトカーのサイレンがひっきりなしに鳴り続き、窓を開けると遠くで銃声らしき音が聞こえたほど。
    マフィアがサッカー選手に接する機会も多く、事件に発展する場合もあるという。

    移籍会見で治安について質問された本田は、「思ってたほど悪くはないと思いますが(記者のみなさんは)どう思います?」と逆質問。
    この一言に地元記者の中には、「サッカー選手はお金を持っているのはみんな知っている。メキシコでは安心しきってはいけない」と警鐘を鳴らす者もいた。

    パチューカは首都メキシコ市から北東へ約80キロのところに位置し、かつては銀の発掘や炭鉱の町としてにぎわった地方都市。
    スタジアムは鉱山跡をくぼみにして建設した独特なもので、パチューカのチームの愛称は“トゥーソ”(スペイン語でホリネズミの意)だ。

    スタジアムから見えるスラム街のパルミタス地区はかつて殺人、強盗、暴力などの事件が横行していた。
    だがパチューカ州政府が治安の改善に同地区の家をカラフルに塗り替えて、犯罪率を低下させたという経緯がある。

    ただ街から一歩離れれば危険が待ち構えている。同市からメキシコ市に通ずる国道85号は、いくつかのマフィアが縄張り争いをしている地域を走っており、夜の通行は止めるようにいわれている。
    明かりのない荒涼とした夜道を走っていると突然、車を止められ“みかじめ料”を要求される強盗も多発しており、決して安全な場所ではない。

    かつて同リーグのクルスアスルのルベン・ロマノ監督が誘拐されるという事件が起きた。身代金を要求されずに半年間拘束され、その後解放されるという奇妙な誘拐だった。
    同監督がマフィアの恋人に手を出してしまい、それに激怒した組織の男が逆らうものへの見せしめとして拉致。
    金銭を要求することなく、いたずらに拘束することでその恐ろしさを誇示したという。
    日本では芸能人の不倫の話が絶えないが、メキシコでは女性問題が命取りとなる。

    金銭目当て、女性問題、縄張り争い、八百長など、さまざまな問題が絡んでマフィアの犯罪に巻き込まれるケースが多く、
    昨年もメキシコ代表FWアラン・プリド(26)=グアダラハラ=が誘拐され、自ら脱出した事件が起きた。
    けがも回復してデビューの時期が近づいている本田。再び注目されることが予想されるだけに金銭を目的とした誘拐など、犯罪には十分注意を払ってほしい。(一色伸裕)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000513-sanspo-socc
    8/15(火) 15:00配信 
      
     
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 06:15:56.50 _USER9
    【ギャンガン 0-3 パリ・サンジェルマン リーグアン第2節】

    現地時間13日に行われたリーグアン第2節でパリ・サンジェルマンはギャンガンとアウェイで対戦し、3-0の勝利を収めた。

    この試合では、今夏の移籍市場でバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマールが先発出場。フランスデビューを飾った。

    主導権を握ったのはタレントがそろうパリ・サンジェルマンだったが、試合はホームチームの奮闘が目立つ展開に。前半を終えて0-0の接戦となる。

    しかし、ギャンガンは後半の序盤に自ら崩壊してしまった。
    相手のプレッシャーを受けながらイココが出したバックパスがゴールに吸い込まれ、オウンゴールでパリ・サンジェルマンに先制を許す。

    すると、パリ・サンジェルマンの攻撃が活性化した。
    62分、ネイマールのスルーパスで抜け出したカバーニがGKと1対1になり、冷静に追加点。ネイマールはパリ・サンジェルマン初アシストを記録する。

    初アシストの次は、初ゴールだ。82分、ペナルティエリア左でボールを拾ったカバーニの折り返しにネイマールが合わせてゴール。3-0としてパリ・サンジェルマンが勝利を確実にした。

    前半は苦しんだパリ・サンジェルマンだが、終わってみれば3-0の快勝。期待の新戦力は上々のスタートを切っている。

    【得点者】
    52分 0-1 オウンゴール(パリ・サンジェルマン)
    62分 0-2 カバーニ (パリ・サンジェルマン)
    82分 0-3 ネイマール(パリ・サンジェルマン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226188-footballc-socc
    8/14(月) 5:54配信





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