サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 02:45:59.01 _USER9

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    7/19(水) 1:46配信
    日刊スポーツ

    パチューカでトレーニングする本田(撮影・菅敏)

     日本代表FW本田圭佑(31)が契約したメキシコ1部のパチューカが18日、練習を日本の報道陣に公開した。

    【表】本田のリーグ戦年度別成績

     午前10時(日本時間19日午前0時)からの練習は、クラブの広大な大学敷地内のピッチで行われた。

     本田は参加せず、クラブハウスとみられる元国際サッカー連盟(FIFA)会長の名を冠した「ブラッター・パビリオン」で、別メニュー調整。ジムで自転車こぎで、汗を流した。

     日本からの報道陣は約50人。あまりの数に、取材する日本の報道陣の様子を、午後からの会見の準備に訪れていたメキシコメディアが報じるなどした。

     標高2400メートルの高地で、曇り空。小雨も降る肌寒さで、日本からの報道陣はみな上着を着込んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01857988-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 07:49:20.57 _USER9
    本田圭佑“ゼロから”パチューカ背番「02」の意味 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01858044-nksports-socc
    7/19(水) 7:27配信
     【パチューカ(メキシコ)18日=八反誠】メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)の背番号が「02」に決まった。空き番号の中から、日本代表の「4」に続いて攻撃的な選手では異例の番号を選択した。同クラブでは1~9番の表示はゼロを加えて“2桁”にしている。DFの右サイドバックが背負う場合が多い「2」と同意の「02」で新たな道を切り開く。


     ACミランで「10」を背負った本田がパチューカの「02」になる。契約を結んだ14日には、自身のインスタグラムなどで、青と白のユニホームを掲げている写真、動画をアップしたが、そのユニホームには背番号が入っておらず、「KEISUKE HONDA」と名前がプリントされていただけだった。その後、クラブ側から提示された複数の番号から「02」を選んだ。

     背番号にはこだわる。ACミランでは伝統ある「10」をリクエストして背負った。この時は「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号を選びますかって話」と言った。あれから3年半。今回、空き番号の中から一時は「01」も候補に挙がったという。12年5月に日本代表でまさかの「4」を選択した際にも「1番もどうかと思ったけれど」と「1」を検討したことがあった。ただ、パチューカでは「1」は永久欠番的な扱いであることから見送りとなった。ちなみにメキシコ1部リーグにも、パチューカにも異例の背番号3桁の選手もいる。

     パチューカの本拠地、イダルゴ州の州都パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、空気が薄く感じられる。「02」の本田はチームに不可欠な02(O2=酸素)を吹き込むような存在となるのか、はたまた02(オニ=鬼)のような厳しさを注入するのか…。いずれにしても、新天地で本田らしさ満載の“ゼロからの”スタートとなりそうだ。

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 11:22:47.73 _USER9

    20170719-00000004-spnannex-000-3-view[1]

    早くも“本田効果”だ。メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田が出場を目指している23日(日本時間24日)のUNAMとの開幕戦がチケット完売間近であることが判明した。アウェーとなるが、本田加入による現地邦人のチケット購入なども一気に増えて異例の売れ行きという。

     会場は68年メキシコ五輪のメイン会場にもなった約6万3000人収容の「エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ」。早々のデビューで名刺代わりの活躍を果たせば、首都に衝撃を与えることになる。

     メキシコESPNはアルゼンチン人で同クラブのファッシ副会長のコメントを紹介。「とても重要な補強。本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。ディエゴ・アロンソ監督がまさに求めていた選手」などと絶賛した。

     本田は18日の会見前に行われたチーム練習に合流しなかったが、クラブハウスでチームメートにあいさつを済ませた。

    スポニチ 7/19(水) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000004-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 16:48:34.52 _USER9

    no title

     メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)について、アルゼンチン人で同クラブのアンドレス・ファッシ副会長(55)が、「クラブにとってとても重要な補強である」と語った。

     ファッシ副会長はメキシコESPNの取材に応じ、本田獲得の意義などについて言及。「本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。第一に、彼はアジアでベストプレーヤーのひとり。これまでロシア(CSKAモスクワ)、イタリアではミラン、そして日本代表に多くのものをもたらした。監督のディエゴ・アロンソがまさに求めていた選手」と強調した。

     同副会長はさらに「技術がすぐれ、スピードがあり、1対1に強い」と本田を高く評価。「我々は、攻撃陣のポテンシャルを高める必要があり、本田が、すでにチームに所属していたとても優秀な選手とともにそれを果たしてくれる」と大きな期待を寄せた。

     16~17年シーズンの北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制したパチューカは、今年の12月にUAEで行われるクラブW杯に出場予定。同副会長は、本田の世界のサッカーシーンにおけるネームバリューの高さも指摘し「彼の加入によって、パチューカがメキシコの代表として参加する12月のクラブW杯で、大きな注目を集めることになるだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000107-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 09:58:40.40 _USER9
      20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    7/18(火) 9:43配信
    朝日新聞デジタル

     サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。

     クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。

     年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。

     本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 21:14:14.12 _USER9
    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]


    7/17(月) 19:20配信
    Football ZONE web

    日本人スター選手のパチューカ移籍で「Liga MXは利益を受け取る」

     メキシコの名門パチューカへの加入を決めた日本代表FW本田圭佑は、現地時間15日に現地入りし、翌16日には初のトレーニングに臨むなど、新天地メキシコでの第一歩を早くも踏み出している。海外メディアでは23日に敵地で行われる、プーマスUNAMとの開幕戦でのデビューもあると伝えられており、その動向は大きな注目を集めている。

     その一方で米テレビ局「CBS SPORTS」は、メジャーリーグで長年活躍するイチロー(マイアミ・マーリンズ)の名前を挙げて、MLSが取り逃した本田の価値を報じている。

    「大きな移籍ターゲットだったケイスケ・ホンダはMLSを断り、メキシコのパチューカへとヘッドハンティングされた」とのタイトルがつけられた記事では、「MLSはメジャーな移籍ターゲットを逃し、Liga MX(メキシコリーグ)は利益を受け取る立場となった。ホンダはMLS、特にロサンゼルスFCと関係性を持っていたが、今回の契約についてはリーグ全体にとって大きな痛手となる。もし彼が契約していれば、アジア市場でMLSが数多く露出しただろうからだ」と記している。

     そして記事では、日本人スター選手の具体的な例を挙げながら、以下のように痛恨の事態となったことを説明している。

    イチロー、松坂の影響力を例に挙げ…

    「日本のメディアがどのように動いているか、スターをどれだけ追いかけているのかが分からなければ、ベースボールのスターであるイチロー、ダイスケ・マツザカ(松坂大輔/現・福岡ソフトバンクホークス)のキャリアを見れば分かる、海外の日本人スターへのメディア報道は全く変わりなく、メキシコリーグの露出も増えると見られる」

     このように本田獲得を逃したことは、MLSのアジアにおける露出の面で痛恨だとしている。

     ロサンゼルスFCは2018年にMLSに加入予定のクラブであり、トップリーグでプレーしたいと考えた本田には現時点での選択肢にならなかったとも記している。近年サッカー熱が急激に高まっているアメリカサッカー界としては、逃がした魚の大きさを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010012-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:46:25.23 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    本田圭佑、スペイン語でパチューカ第一声 「サインできてとても満足」
    2017.7.14(Fri)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010371153.shtml 
     
      
     メキシコ1部の強豪・パチューカへの加入を発表した、サッカー日本代表の本田圭佑が、同クラブの公式ツイッターに動画でメッセージを発表した。

     メキシコの公用語であるスペイン語で「こんにちは!私は本田圭佑です。パチューカとサインをすることができ、とても満足しています。皆さんよろしく!ありがとう」と語り、微笑みながらのVサインで締めくくった。
     クラブはこの動画を、「トゥーソ(パチューカの愛称)の新加入選手として、ケイスケ・ホンダの第一声!」とのキャプションをつけて紹介。「ようこそ」とも付け加えている。

     本田は6月30日に3年半在籍したACミランとの契約が満了し無所属となっていた。パチューカはメキシコ中央部イダルゴ州の州都パチューカを本拠地とし、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブ。国内リーグ優勝6度を誇り、北中米カリブ海王者として、今年12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯出場が決まっている。
     日本人では05年に福田健二氏がプレー。前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が監督を務めたこともある。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 11:43:03.54 _USER9
     20170716-00000006-goal-000-4-view[1]
     

    7/16(日) 11:32配信
    GOAL

    アピールを続ける堂安(写真はG大阪所属時) (C) Getty Images for DAZN

    フローニンゲン(オランダ)のMF堂安律が15日、レディングハウゼン(ドイツ4部)とのトレーニングマッチで同点ゴールを挙げた。10日に行われたアネン(オランダアマチュア)戦に続いての2試合連続ゴールで、開幕スタメンへ向けて猛烈なアピールを続けている。

    後半から出場した堂安は2-3で迎えた74分、味方とのパス交換から左足でボールをゴールに流し込んだ。試合はそのまま3-3のドローに終わっている。

    今月からフローニンゲンに合流した堂安。実戦デビューとなったアネンとのテストマッチでは2ゴールを挙げ、今回のトレーニングマッチでも同点弾を決めるなど結果を残し続けている。8月13日に開幕するエールディヴィジでスタメンへの期待が高まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000006-goal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 17:13:56.37 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-01855339-nksports-socc
    日刊スポーツ

     日本代表FW本田圭佑(31)の新天地がメキシコの名門パチューカに決まった。14日、本田が自身のインスタグラムで発表した。

     ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属だったが「集大成」と位置付ける来年のW杯ロシア大会に向け、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)に所属するメキシコ1部リーグの名門をチョイス。本田らしい選択となった。

     パチューカは、今年12月にUAEで開催されるクラブW杯に北中米カリブ海王者として出場する。同大会にはすでにレアルマドリードが欧州王者として出場することが決まっている。

     J1名古屋でプロになり、オランダのVVVフェンロ、ロシアの強豪CSKAモスクワ、イタリアの超名門ACミランと移籍のたびにサプライズを巻き起こしてきたが、海外4クラブ目の選択でもまた驚かせた。

     過去に日本人では福田健二氏(J2横浜FCの強化ダイレクター)が同じパチューカに所属し同リーグでプレーしている。

     メキシコリーグ「リーガMX」は21日に開幕する。パチューカは23日にクラブ・ウニベルシダ・ナシオナルと開幕戦を戦う。この試合が、パチューカ本田のデビュー戦となる可能性がある。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 03:37:52.80 _USER9

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    7/13(木) 1:59配信
    日刊スポーツ

    ダニエウ・アウベス

     フランス1部パリ・サンジェルマンは12日、ユベントスからブラジル代表DFダニエウ・アウベス(34)を獲得したと電撃発表した。公式フェイスブックで、アウベスが自らユニホームに背番号を着ける、わずか15秒に動画を配信した。背番号は32。

     アウベスは16-17年に、08-09年から8季プレーしたバルセロナを退団しユベントスに移籍。16年11月のジェノア戦で左足腓骨(ひこつ)を骨折して戦線を離脱し、セリエAでは19試合出場2ゴールにとどまったものの、欧州チャンピオンズリーグ(CL)では、準決勝のモナコ(フランス)戦2試合で1ゴール3アシストと大活躍し、チームを決勝に導いた。

     それが、わずか1シーズンでユベントスを退団。バルセロナ時代に指導を受けた、グアルディオラ監督が率いるマンチェスターC入りが濃厚と報じられていたが、ブラジル代表の同僚DFチアゴ・シウバ(32)がプレーするパリ・サンジェルマン行きを選んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854501-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 19:12:27.29 _USER9

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     明治安田生命Jリーグは、15日に行われる明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ドルトムント戦のチケットが完売したことを発表した。

     同試合はテレビ中継に加えてインターネット配信も予定している。埼玉スタジアム2002で19:10(予定)にキックオフ。フジテレビ系列にて全国生中継、およびDAZN(ダ・ゾーン)にて当日21:10以降に配信される(試合開催状況によってDAZNの配信時間が遅れる可能性もあり)。

     そして、22日に行われる鹿島アントラーズとセビージャの一戦は、県立カシマサッカースタジアムで18:00(予定)にキックオフ。こちらはDAZNにてライブ中継される。

     日本の強豪クラブ対世界の強豪クラブの一戦はサッカーファンには必見の一戦となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00611823-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 20:45:51.07 _USER9

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     J1G大阪からオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したU―20代表MF堂安律(19)が、実戦デビューで2ゴールを挙げた。 
      
     9日、敵地で行われたオランダ8部(アマチュア3部)アネンとの練習試合に後半開始から出場した。4―0の後半22分、中央から左足でクロスバーをかすめる豪快なミドルシュートを決めて“新天地初得点”。さらに8―0の後半39分には右サイドを突破し、飛び出してきたGKを冷静に見極めて左足でゴール左隅に流し込んだ。チームは10―0で勝利した。

     堂安のプレーぶりを、ファバー監督は高く評価。10日付けの地元紙ダッハブラット・ファン・ヘット・ノールデンで「律はスペースに対して素晴らしいセンスを持っている。ラインの間に入って常にボールを受けて、上手く変化を付ける。練習でもフットボール・インテリジェンスにあふれていて、律については私はとても喜んでいる」と賛辞を並べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 11:50:06.07 _USER9

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     7/10(月) 19:21配信SOCCER KING

     広州恒大に所属する元コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスが、メキシコのパチューカへ移籍する可能性が浮上した。スペインメディア『アス』など複数メディアが報じている。

     2016年2月、移籍金約55億円でアトレティコ・マドリードから広州に鳴り物入りしたJ・マルティネスだったが、ここまで目立った活躍はなく、今季はAFCチャンピオンズリーグの登録メンバーからも外れている。J・マルティネスは「中国から出たい」と広州退団を希望しており、メキシコのパチューカが獲得に動くようだ。

     パチューカはCONCACAFチャンピオンズリーグ2017を制しており、アラブ首長国連邦(UAE)で開催されるFIFAクラブワールドカップ 2017に北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)を代表して出場することが決まっている。

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00611177-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 19:01:56.99 _USER9
    オランダ1部のFCフローニンゲンに移籍した堂安律が、9日に行われたVVアネンとの練習試合で初出場し、いきなり2ゴールを記録した。

    チームの今季3試合目となる一戦で初めてベンチ入りした堂安は、後半から投入され実戦デビュー。

    69分、ミドルレンジからチーム5点目となる強烈なシュートを叩き込むと(00:42~)、

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=42&v=DBNmAB7hRhU



    85分には、得意の右サイドから左足で流し込み、チーム9点目のゴールを決めた(01:27~)。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=87&v=DBNmAB7hRhU



    試合は10-0でフローニンゲンが大勝。

    相手は8部リーグのアマチュアだったが、デビュー戦でしっかり結果を残した堂安は、試合後、現地の子供たちに囲まれていた。

    フローニンゲンは来月13日に、ヘーレンフェーンとのリーグ開幕戦を迎える予定だ。

    http://qoly.jp/2017/07/10/fc-groningen-ritsu-doan-2-goals-vs-vv-annen-hys-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 02:30:03.46 _USER9
    優勝争いは、2人のタレントを揃えるコスタリカに注目

     北中米カリブ海王者を決定するCONCACAFゴールドカップが、日本時間の7月8日に開幕する。2年に一度開催されるこの大会は、原則アメリカで開催され、12チームで頂点が争われる。
     
     2015年に行なわれた前回大会は、メキシコが決勝でジャマイカを破り、2大会ぶり10度目の優勝を飾っている。過去10大会のうち、メキシコが5回、アメリカが4回の優勝を飾っており、今回もこの2か国を中心に優勝争いが繰り広げられるはずだ。
     
     ただ、2強も盤石ではない。メキシコはベストメンバーで臨んだコンフェデレーションズカップから引き続き選出されたのは1人のみで、すべて国内でプレーする選手で構成されている。アメリカもクリスチャン・プリシッチ(ドルトムント)やマイケル・ブラッドリー(トロントFC)など主力メンバーは不在だ。
     
     それだけに今回の大会では、ダークホースの優勝も見られるかもしれない。ブックメーカー『bwin』の優勝オッズは以下の通りで、2強の後にはコスタリカが続く。
     
    ●メキシコ:2.2倍
    ●アメリカ:2.2倍
    ●コスタリカ:7倍
    ●パナマ:19倍
    ●ホンジュラス:34倍
     
     2強の対抗馬に挙がるコスタリカの注目選手は、ホエル・キャンベル(アーセナル)とブライアン・ルイス(スポルティング)。国際的知名度が高い選手が少ない今大会の中で、推定市場価格でトップに立つ2人の実績は他の選手を大きく上回る。昨シーズンはともにスポルティングでプレーしてコンビネーションを深めたFWコンビが、コスタリカを28年ぶりの優勝に導けるか。

     ちなみに、かつてリヨンやチェルシーで活躍した37歳のMFフローラン・マルダも、出身地であるフランス領ギアナのメンバーとして今大会に参加。フランス代表歴を持つが、ギアナはFIFA未加盟のため、いわば「二重代表」が可能なのだ。DAZNでは全試合ライブ放送されるので、日本でもマルダのプレーを視聴できる。
     
     大会登録選手の推定市場価格トップ10は以下の通り。

    1位:ホエル・キャンベル(コスタリカ/アーセナル)…約7億2000万円
    2位:ブライアン・ルイス(コスタリカ/スポルティング)…約6億円
       エリック・グティエレス(メキシコ/パチューカ)…約6億円
       ロドルフォ・ピサーロ(メキシコ/グアダラハラ)…約6億円
    5位:エロイ・ローム(キュラソー/フィテッセ)…約4億8000万円
       オルべリン・ピネダ(メキシコ/グアダラハラ)…約4億8000万円
    7位:レアンドロ・バクナ(キュラソー/アストン・ビラ)…約3億6000万円
       スコット・アーフィールド(カナダ/バーンリー)…約3億6000万円
       デイビッド・ホイレット(カナダ/カーディフ)…約3億6000万円
    9位:ヘスス・モリーナ(メキシコ/モンテレイ)…約3億4000万円
       エリアス・エルナンデス(メキシコ/レオン)…約3億4000万円
     
    文・ワールドサッカーダイジェスト編集部

    7/7(金) 22:06配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00027580-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:15:38.40 _USER9

    20170707-00010011-theworld-000-3-view[1]

    やはり彼の未来はアメリカにあるのだろうか。現在フリートランスファーで新天地を模索する元ミランの日本代表MF本田圭佑が、破格の待遇でメジャーリーグサッカーへの上陸を果たすかもしれない。

    ガラタサライやストーク、そしてサンダーランドなど、多くのクラブが本田との関連を噂されてきたが、米紙『metro』は2018年にMLSへ新規参入するロサンゼルスFCが本田獲得に向けてすでにオファーを提示したと報道。しかもその提示額は「MLS史上最も高額なもの」だとし、新たな船出を飾る同クラブの本気度を伝えている。

    また、「本田が仮にロサンゼルスFCとの合意を取り付けた場合、MLSのプレシーズンがスタートするまでの半年間、彼はスペインへローンで加入するだろう」と指摘。一方、米『SB NATION』はMLSへ新規参入予定のクラブが本田に“史上最高額の年俸”を提示することへの懸念も示している。

    「本田はMLS史上最高の金額を受け取るに値するだろうか。マーケティングの観点で言えば、本田とのサインは素晴らしいものとなる。しかし、サッカー選手としてのキャリアはミランで完全に停滞した。ミランが2流クラスの平凡なチームとなったにも関わらず、本田は継続的な出場機会を得られないままベンチにいた」

    もちろん同メディアは本田の復活があり得ないと断言しているわけではない。かつての好例を引き合いに出し、最後は日本代表MFへの期待で締めている。

    「ユヴェントスで失速したものの、トロントに加わりMLSを盛り上げたセバスティアン・ジョビンコのような事例が本田にも起こる可能性はあるだろう。ミランでは常にベンチ生活を送っていた為、彼の足はフレッシュなままだ」

    7/7(金) 16:01配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010011-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 20:58:12.76 _USER9

    20170705-01850621-nksports-000-6-view[1]

    イタリアのミランを退団した日本代表FW本田圭佑の移籍先は、噂されていたガラタサライではなく、トルコの別の強豪クラブとなる可能性もあるのかもしれない。トルコ『HABER TS』が6日に伝えている。

     2014年からミランに在籍していた本田は、今年6月30日までとなっていた契約を延長せずに退団。現在はフリーとなり、来シーズンに向けた移籍先は決定していない。

     トルコのガラタサライが獲得に関心を示し、2年契約のオファーを出したとも報じられていた。だが合意には至らなかったとして破談を伝えたトルコメディアもある。

     一方で、トルコのトラブゾンスポルも本田の移籍先の候補として名前が挙げられている。本田の代理人からトラブゾンスポル会長に対し、移籍に向けた交渉の準備があるという話が持ちかけられたという。ムハレム・ウスタ会長は交渉に応じる見通しだとも伝えられている。

     トラブゾンスポルは、トルコのいわゆる3強(ガラタサライ、フェネルバフチェ、ベジクタシュ)に次ぐ4番手のクラブだとされている。リーグ優勝回数は3強に次ぐ6回。2016/17シーズンは6位で終えており、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグの出場権は獲得していない。

    7/6(木) 18:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220792-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 13:16:12.30 _USER9

    20170705-00220576-footballc-000-1-view[1]

    韓国1部(Kリーグ)でプレーする韓国人選手や外国人選手のJリーグ行きが増加している。それとは反対に、韓国リーグ(1部や2部)でプレーする日本人選手も増えており、韓国国内で日本人選手の評価が上昇しているようだ。4日に韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

     同紙はタイトルに「KリーガーのJリーグ流出? 徐々に吹いてくる日本の風」とつけ、「選手が流出していると言っても過言ではない状況にある」と報じた。全北現代モータースの韓国代表MFキム・ボギョンが柏レイソルへ、城南FCの韓国代表FWファン・ウィジョがガンバ大阪に移籍したからだ。

     しかし、それとは逆に「一方通行ではない。Kリーグに来る日本人選手も増加傾向にある」ともコメント。そして、先例として高萩洋次郎と増田誓志の名前を挙げ「Kリーグに新しい風を吹き込んだ」と伝えている。

     光州FCでプレーする和田倫季については「出場機会こそ少ないものの評価は高い。パスや技術が他の韓国人選手よりも遥かに優れている」と褒め称えた。そして、現在旬の選手は釜山アイパークに所属する安田理大と、ソウルイーランドFCに所属する和田篤紀だという。和田篤紀に関しては「当初は大きな注目を集めなかったものの、現在はソウルイーランドの実質的なエースに生まれ変わった」と評価している。

     また、「一人の日本人選手がKリーグ進出を控えている」と報じ、FC東京に所属する阿部拓馬に関して「彼は蔚山現代FCとリンクしている。交渉が進行していることがわかった」と伝えた。

     Kリーグの移籍市場に詳しい関係者の話として同紙は「これまでオーストラリア人DFがアジア枠で多く起用されてきた。しかし、守備の技術が高いオーストラリア出身のDFが以前よりも減ってきた。日本人は技術とメンタル面が優れており、文化的にも似ていて、適応に大きなリスクがない。最近好まれる傾向にあるようだ」と分析している。

    フットボールチャンネル7/5(水) 13:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00220576-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 14:00:36.45 _USER9

    20170704-00000012-goal-000-2-view[1]

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」は4日、18日から31日まで開催されるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(International Champions Cup、以下ICC)の全試合を放映すると発表した。

    ICCは2013年にアメリカで始まった大会で、欧州の強豪サッカークラブがプレシーズンに対戦。大会の規模も年々拡大し、アメリカに加えてアジアでも開催。新シーズンに向けた戦術やフォーメーションの確認、新加入選手のお披露目など、さまざまな面で注目されている。

    対戦カードは以下の通り。

    ■アメリカ

    7月20日(木)ローマ対パリ・サンジェルマン

    7月21日(金)マンチェスター・ユナイテッド対マンチェスター・シティ

    7月23日(日)バルセロナ対ユベントス

    7月23日(日)パリ・サンジェルマン対トッテナム

    7月24日(月)レアル・マドリード対マンチェスター・ユナイテッド

    7月26日(水)トッテナム対ローマ

    7月27日(木)バルセロナ対マンチェスター・ユナイテッド

    7月27日(木)パリ・サンジェルマン対ユベントス

    7月27日(木)レアル・マドリード対マンチェスター・シティ

    7月30日(日)マンチェスター・シティ対トッテナム

    7月30日(日)レアル・マドリード対バルセロナ

    7月31日(月)ローマ対ユベントス

    ■中国

    7月18日(火)ミラン対ドルトムント

    7月19日(水)バイエルン・ミュンヘン対アーセナル

    7月22日(土)バイエルン・ミュンヘン対ミラン

    7月24日(月)インテル対リヨン

    ■シンガポール

    7月25日(火)チェルシー対バイエルン・ミュンヘン

    7月27日(木)バイエルン・ミュンヘン対インテル

    7月29日(土)チェルシー対インテル

    Goal.com 7/4(火) 13:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000012-goal-socc

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」にて、2017年7月18日(火)から7月31日(月)まで開催されるインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(International Champions Cup、以下ICC)の全試合を放映いたします。

    ICCは欧州の強豪サッカークラブがプレシーズンに行う大会です。2013年にアメリカで始まった同大会は、年々規模を拡大し、開催地もアメリカに加えアジアに広がりをみせています。新たなシーズンの開幕に向け、新加入選手の起用、新しい戦術・フォーメーションの確認といった側面も持ち合わせており、ファンにとっては見逃せない大会です。

    注) DAZNでの放送は変更になる可能性もあります

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」は、明治安田生命Jリーグ、欧州各国のリーグ戦とカップ戦、また2018-19シーズン以降のUEFAチャンピオンズリーグ、UEFAワールドカップ・ロシアの欧州予選や南米予選、北中米カリブ海予選など、国内外のサッカーの放映権拡充に努めてまいります。今回のICCの配信決定により、欧州サッカーリーグののオフシーズンにも強豪クラブの対戦をお楽しみいただけるようになります。「DAZN」は日本のサッカーファンの幅広いニーズにお応えできるよう、今後も様々なリーグ、カップ戦、大会の模様をお届けしてまいります。

    ■ICCの放映内容について

    2017年のICCは欧州五大リーグから各国リーグ戦で上位の成績を収めた強豪クラブが参加し、質の高い試合を繰り広げます。今回は、米国、シンガポール、中国の3ヶ国で開催され、各国にて優勝クラブが決まります。魅力的なダービーや、普段見ることのない対戦カードまで全試合を放映いたします。参加チームと各国の振り分けは以下の通りです。


    アメリカでは、今季チャンピオンズリーグを制覇したレアル・マドリードと準優勝のユベントス、バルセロナ、パリ・サンジェルマン、更にマンチェスターを拠点とする両チームと、プレミアリーグを2位で終え、勢いづくトッテナムなど錚々たるクラブが名を連ねています。

    今回、マンチェスター・ダービーとエル・クラシコの組み合わせがアメリカの地で実現します。ブンデスリーガの覇者であるバイエルン・ミュンヘンは、シンガポールと中国の両国に参加し、シンガポールではチェルシーと激突します。

    中国では、チャンピオンズ・リーグでも実現したバイエルン・ミュンヘンとアーセナルの対戦カードが再び実現します。 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 06:07:43.20 _USER9
    FC東京のFW阿部拓馬(29)が、韓国1部の強豪蔚山に完全移籍することが3日、分かった。

    現在、蔚山はリーグ2位につけており、優勝へ向けた補強として打開力が武器のFWに白羽の矢が立った。
    過去にはMF家長(現川崎F)FW増田(現シャルジャ)が所属しており、クラブ史上3人目の日本人選手となる。

    阿部はJ2東京V、ドイツ2部アーレン、甲府を経て16年加入。
    昨年5月に発症したグロインペイン症候群から完全復活した今季は公式戦18試合3得点と活躍中だった。
    リーグ9位のFC東京にとっては痛手だが阿部は新天地で飛躍を目指す。

    7/4(火) 5:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000010-spnannex-socc

    写真
    no title

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    770: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 12:12:03.83

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    本田圭佑が米オレンジカウンティSC練習参加へ(日刊スポーツ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-01849554-nksports-socc

    ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属となった日本代表FW本田圭佑(31)が、米メジャーリーグサッカー(MLS)の下部に位置する、ユナイテッドサッカーリーグ(USL)のオレンジカウンティSCの練習に電撃的に参加することが3日、分かった。



    MLSの下部で練習生

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    5: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 19:11:28.11
    Jリーグの第2登録期間
    (7/21~8/18)

    欧州の第2登録期間
    (6/1~8/31)

    欧州の方が日本より早く開き、遅く閉まる
    だから日本に良い外人が来にくい

    秋春制移行の理由の1つなんだよな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 14:48:43.05 _USER9
    G大阪からオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したMF堂安が1日、初練習に参加した。
    1000人近い地元サポーターにあいさつ代わりの“初ゴール”を披露。

    6対6のミニゲームでパスカットからループ弾を決めた。
    「やる気はもちろんマックスにある。昨季より順位を1つでも2つでも上げたい」とファンに向けて決意を語った。

    スポニチ 7/2(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000054-spnannex-socc

    写真
    no title


    オランダ・エールディビジのフローニンゲンに加入したMF堂安律は、1日に行われた新シーズンの初練習に参加した。
    オランダメディア『RTVノールト』は、ファンからの注目が特に堂安に集まっていたことを伝えている。

    J1のガンバ大阪でプレーし、U-20ワールドカップでも活躍を見せた堂安は、
    買い取りオプション付きのレンタルでフローニンゲンへ移籍することが合意。先月29日に移籍が正式決定し、入団会見が行われた。

    フローニンゲンは2017/18シーズンに向けて1日に始動して初練習を行った。
    「フローニンゲンの最初のトレーニングでスポットライトを浴びたのは堂安律。クラブが新たに獲得した19歳に特に注目が集まっていた」と地元メディアは伝えている。

    練習を見学に訪れたサポーターは、堂安のプレーを興味深く見守っていたようだ。「あの日本人はもちろん、どこか特別なところがある選手だ。
    アヤックスやPSVも関心を持っていたそうだからね。フローニンゲンが獲得できたのは素晴らしいことだよ」とファンの一人はコメントしている。

    かつてVVVフェンロでプレーしたGKケビン・ベゴイスは、以前に同僚だった日本人選手たちもファンの注目を集めていたことを振り返った。
    「VVVでは本田(圭佑)や吉田(麻也)とも一緒だった。これから1年中、ファンが練習を見に来て彼に声援を送るだろうね。クラブにとってエキサイティングなことだよ」

    新シーズンの最初の練習試合として、フローニンゲンは5日に地元のアマチュアチームとの対戦を予定している。
    堂安にとっては初の実戦となるかもしれない。

    7/2(日) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00220095-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 12:41:25.44 _USER9
    6月30日をもって前所属クラブとの契約が満了し、7月1日からフリーエージェントとなった選手たちの中には、ビッグネームも少なくない。
     
     ユベントスと契約解除したがマンチェスター・C行きが濃厚なダニエウ・アウベス、アトレティコ・マドリーとの契約延長が濃厚のフェルナンド・トーレス、レアル・マドリーを去ったがパリSGとサイン間近のペペという3人を除いても、まだまだ大物はいる。
     
     もっとも括目に値するのが、やはりズラタン・イブラヒモビッチだろう。すでに35歳だが16-17シーズンはマンチェスター・Uのエースに君臨し、公式戦通算で28ゴール・10アシストとその破壊力はまったく衰えていない。
     
     ただ、4月に右膝十字靱帯を断裂し、プレーできるのは2018年になってからと言われている。MLS、ミラン、アトレティコ・マドリーなど様々な移籍先候補が浮上しているものの、夏中には新天地が決定しない可能性もある。
     
     同様に目が離せないのが、フランチェスコ・トッティだ。25年間を過ごしたローマを涙ながらに去ったプリンチペ(王子)は、他クラブでの現役続行か引退してのフロント入り(すでに契約書にはサイン済み)かの結論をまだ出していない。
     
     J2の東京ヴェルディが獲得に乗り出しているのは周知の通りだが、希望年俸は300万ユーロ(約3億6000万円)と安くない。現時点では、その額をポンと出せそうなMLS行き、もしくはローマでの幹部就任が現実的なシナリオと言える。
     
     日本人選手では、本田圭佑と柴崎岳だ。3年半のミラン挑戦を終えた前者も、半年契約で入団したテネリフェのリーガ・エスパニョーラ1部昇格が叶わなかった後者も、複数の新天地候補が取沙汰されているがまだ具体的な動きはなし。これから交渉が本格化していくか。
     
     他にも、スペインの伝説的GKであるイケル・カシージャス、19年活躍したチェルシーを去ったジョン・テリー、パリSGの中盤を支えてきたチアゴ・モッタ、元マンチェスター・C組(ヘスス・ナバス、ウィリー・カバジェロ、バカリ・サーニャ、ガエル・クリシ)、シャルケで内田篤人と同僚だったデニス・アオゴとマキシム・シュポ=モティング、そして今年2月にサンプドリアと契約解除後は“浪人”していた天才アントニオ・カッサーノなども、ボスマンプレーヤーとなっている。
     
     Jリーグ勢も「移籍金ゼロ」で迎え入れられるタレントたちだけに(トッティの例の通りビッグネームほど年俸は高いが……)、その動向には注視したい。


    【フリーエージェントの主な有力選手】
     
    [GK]
    ・イケル・カシージャス(元ポルト/元スペイン代表)
    ・ウィリー・カバジェロ(元マンチェスター・C/元アルゼンチン代表)
    ・シェイ・ギブン(元ストーク/元アイルランド代表)
     
    [DF]
    ・ジョン・テリー(元チェルシー/元イングランド代表)
    ・ガエル・クリシ(元マンチェスター・C/フランス代表)
    ・バカリ・サーニャ(元マンチェスター・C/フランス代表)
    ・マルティン・カセレス(元サウサンプトン/ウルグアイ代表)
    ・コロ・トゥーレ(元セルティック/元コートジボワール代表)
    ・デニス・アオゴ(元シャルケ/元ドイツ代表)
    ・ゴンサロ・ロドリゲス(元フィオレンティーナ/元アルゼンチン代表)
    ・ジョリアン・レスコット(元サンダーランド/元イングランド代表)
     
    [MF]
    ・本田圭佑(元ミラン/日本代表)
    ・柴崎岳(元テネリフェ/日本代表)
    ・チアゴ・モッタ(元パリSG/元イタリア代表)
    ・ヘスス・ナバス(元マンチェスター・C/スペイン代表)
    ・ルーカス・レイバ(元リバプール/元ブラジル代表)
    ・マテュー・フラミニ(元クリスタル・パレス/元フランス代表)
    ・ゾラン・トシッチ(元CSKAモスクワ/セルビア代表)
    ・チャーリー・アダム(元ストーク/スコットランド代表)
    ・セバスティアン・ラーション(元サンダーランド/スウェーデン代表)
     
    [FW]
    ・ズラタン・イブラヒモビッチ(元マンチェスター・U/元スウェーデン代表)
    ・フランチェスコ・トッティ(元ローマ/元イタリア代表)
    ・マキシム・シュポ=モティング(元シャルケ/カメルーン代表)
    ・ミルコ・ヴチニッチ(元アル・ジャジーラ/元モンテネグロ代表)
    ・ニウマール(元アル・ナスル/元ブラジル代表)
    ・アントニオ・カッサーノ(元サンプドリア/元イタリア代表)
    ・ラシド・ゲザル(元リヨン/アルジェリア代表)

    2017年07月01日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27364

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 08:57:39.64 _USER9
    「世界のCB トップ10」の選出方法

    ・『ワールドサッカーダイジェスト』および『サッカーダイジェストWEB』海外担当の12名による投票。
    ・12名は近年のパフォーマンスや実績を元に1~10位をそれぞれ選出。
    ・1位が10ポイントで、以下の順位は1ポイントずつマイナス。ランキングはその集計。
     
     
    ■1位(112ポイント)
    セルヒオ・ラモス
    (レアル・マドリー/スペイン代表/31歳)
     スピード、高さ、強さ、得点力、そしてリーダーシップとすべてがハイレベル。史上初のチャンピオンズ・リーグ連覇を果たしたマドリーをキャプテンとして力強く牽引する。対人の強さは言うまでもなく、SBや相棒CBの裏のスペースを埋めるカバーリングも実に素早く的確。ヘディングシュート技術は下手なFWより数段上で、16-17シーズンは公式戦通算で10ゴールを挙げた。DFの常識を上回る決定力だ。
     
     
    ■2位(100ポイント)
    レオナルド・ボヌッチ   
    (ユベントス/イタリア代表/30歳)
     攻撃のスイッチを入れるフィードは、長短ともに逸品な世界屈指の「最終ラインのレジスタ」。守備もエアバトルの強さに加え、近年は読みや戦術面で長足の進歩を遂げて、とくに混戦のなかでの冷静さと的確なプレーは特筆ものだ。安定感ではS・ラモスを上回るだろう。復権を果たしたユーベの最終ラインを統率し、パーソナリティーの強さも証明している。
     
     
    ■3位(84ポイント)
    ジェラール・ピケ
    (バルセロナ/スペイン代表/30歳)
    「強くて巧い」バルサのCB像を体現する唯一無二の存在は、威風堂々とした振る舞いでチームに安心感をもたらす。絶妙なボールキープとパス出しで攻撃の起点を作り、守備では積極的に攻め上がるSBのカバーし、空中戦で存在感を見せる。コンディション不良が少なくなく、波はあるものの、個人能力で敵を封じる純粋なクオリティーは世界最高レベルだ。 
      
      
    サッカーダイジェスト 6/30(金) 15:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00027343-sdigestw-socc 
     

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    784: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 18:25:30.35
    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 23:40:41.07 _USER9
    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、
    北中米カリブ海のサッカー選手権「CONCACAFゴールドカップ2017」を7月8日(土)から全試合独占放映いたします。

    CONCACAF(コンカカフ)ゴールドカップは、北中米カリブ海サッカー連盟
    (Confederation of North, Central American and Caribbean Association Football 略称表記:CONCACAF)主催の大陸選手権です。

    1963年に始まった本大会は、2年ごとに開催され、北中米を中心に各国の代表チームが参加します。

    2017年大会は、アメリカで開催され、北中米カリブ海サッカー連盟に所属する各国から12カ国が参加します。
    参加国の中で注目されるのは、2015年に開催された前回大会で優勝を飾り、通算優勝回数最多10回を誇るメキシコと、
    次いで2000年代に入ってから4度の優勝を成し遂げるなど強豪の地位を確立しているアメリカです。

    メキシコとアメリカの対戦は北アメリカ・ダービーと呼ばれ、毎回熱戦が繰り広げられています。
    他にも、ホンジュラス、コスタリカといったワールドカップ出場経験があり、本大会でも優勝経験のある強豪国が参加します。

    出場国とグループ分けは以下の通りです。(※カッコ内は出場回数)



    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」は、Jリーグ、欧州各国のリーグ戦とカップ戦、また2018-19シーズン以降のUEFAチャンピオンズリーグ、
    UEFAワールドカップ・ロシアの欧州予選や北中米カリブ海予選など、国内外のサッカーの放映権拡充に努めてまいりました。

    この度、「CONCACAFゴールドカップ2017」の配信が決定し、より一層北中米カリブ海のサッカーの魅力をファンの方々にお楽しみいただけるようになりました。
    「DAZN」は日本のサッカーファンの幅広いニーズにお応えできるよう、今後も様々なリーグ、カップ戦、大会の模様をお届けしてまいります。

    試合スケジュールは次項をご参照ください。

    ■各試合日程と放映日時(予定)
    no title


    PRTIMES 2017年6月29日 16時00分
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000019339.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 00:33:49.36 _USER9
    ガンバ大阪からオランダ・エールディビジのフローニンゲンへ移籍することが決まったMF堂安律は、現地時間29日に現地での入団会見を行った。

    堂安の移籍は23日に両クラブから発表が行われた。25日に移籍前の国内最終戦となったJ1第16節の川崎フロンターレ戦を戦ったあと、堂安はオランダへと向かった。

    堂安は会見冒頭にオランダ語での挨拶で会場の拍手を誘ったのに続いて、「フローニンゲンというチームに来ることができて嬉しく思います。
    自分の特徴はゴールを取りにいくプレーなので、それを見ていただければと思います」と自己紹介を行った。

    報道されていたように、堂安に対してはオランダの強豪クラブであるアヤックスやPSVなど他クラブからの誘いもあったという。
    最終的にフローニンゲンへの移籍を選んだのは、クラブ首脳陣が直接交渉のため日本を訪れたことに熱意を感じて心を打たれたのが一番の理由だと堂安は強調した。

    その理由に加え、「(ルイス・)スアレスや(アリエン・)ロッベンといったビッグプレーヤーを輩出したクラブだということが大きかった」と育成面に定評のあるクラブであることにも言及。
    「もう少し順位を上げればヨーロッパリーグ(EL)やチャンピオンズリーグ(CL)出場も狙えるクラブだと思ったので」と述べ、
    過去5シーズン連続でリーグ7~8位という成績を残しているクラブで欧州の大会を目指したいという意欲を見せた。

    堂安は会見の席上で契約のサインを行い、クラブから渡された「25番」のユニフォームを掲げたあと袖を通した。
    契約に関しては、1年間のレンタルに買い取りオプションがつけられており、完全移籍した場合にはその後3年間の契約となることが明らかにされている。

    写真
    no title


    フットボールチャンネル 6/29(木) 23:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170629-00219742-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 18:33:30.24 _USER9

    20170629-00010004-theworld-000-1-view[1]

    合格点を与えられるのは、加入1年目を戦った日本人フルバックのみ。少なくともフランスのスポーツ専門メディアがそのように綴っている。

    長野県中野市に生まれ、その高速クロスとダイナミズムから“日本版ダニエウ・アウベス”と形容された経験もあるマルセイユの日本代表SB酒井宏樹。昨夏より参戦したばかりのリーグアンでは確かな実力が備わっていることを存分に証明し、チームメイトのフランス代表MFフロリアン・トヴァンからは「僕のハイパフォーマンスは酒井が居たからこそ」といった称賛も受けている。

    そしてマーケットが盛んになるであろう7月を前にして、仏スポーツメディア『blasting news』もその価値を認識しているようだ。「マルセイユもリヨンも弱点はDFラインにあり」と題した同メディアは、フランスリーグを代表する名門2チームが「いずれも最終ラインに大きな問題を抱えている」と指摘。しかし、“例外”も存在したと綴っている。

    「シーズンを通して最終ラインのDF陣は平均レベルだったが、唯一日本人の酒井宏樹だけは例外で素晴らしいプレイをしていた。彼は今や新天地におけるファンの人気者であり、ピッチ上での成功を夢見ている」

    先日はマルセイユ指揮官リュディ・ガルシアが、同じ右サイドを主戦場とするバカリ・サニャやマテュー・ドゥビュシーの獲得を考慮していると報じられたものの、同メディアはしっかりと日本人DFによる貢献を評価。“並みの守備陣”において、素晴らしい仕事ぶりがあったと主張している。来季も日本のアウベスがさらなる飛躍を遂げられるよう期待したい。

    6/29(木) 17:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010004-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 13:50:48.98 _USER9

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    スゴくいい決断をしたと思う。広島の元日本代表DF塩谷司(しおたに・つかさ、28歳)が、UAE1部のアル・アインに完全移籍することが決まった。契約条件は不明だけど、現地報道によれば、移籍金1億5000万円、年俸2億円の2年契約という好条件とのこと。

    自分をより高く評価してくれるチームを選ぶのは、プロとして当然のこと。今までもJリーグで活躍していたブラジル人選手は何人も中東のクラブに引き抜かれている。アル・アインがなぜ塩谷に目をつけたのかはわからないけど、現在の何倍もの年俸をもらえるのに断る理由は何もない。

    日本では、中東について「年俸は高いけどレベルは低い」と、Jリーグより格下に見る風潮がある。でも、本当にそうかな。

    アル・アインには元鹿島のMFカイオ、元広島のFWドウグラスなどJリーグで実績を残したブラジル人選手がいる。さらに日本でもおなじみのMFオマル・アブドゥルラフマンなどUAE代表の選手が何人も所属している。今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では準々決勝に勝ち進んでいる強豪だ。少なくとも今季の広島よりもクラブの格は上。対戦相手にも強力な外国人選手がいる。今回の移籍はステップアップといっていい。

    同じアジアとはいえ、大きく異なる文化、生活習慣に家族も含めて溶け込めるかは未知数だけど、個人的には、UAEは中東で日本人が最も過ごしやすい国だと思う。昔と違って、練習場やスタジアムなどサッカーをやる環境も整っている。確かに、観客が少なく、盛り上がりに欠けるという部分はある。でも、皮肉を言えば、日本でもACLやルヴァン杯にはあまりお客さんが入っていないよね。

    “助っ人”としてプレーするわけだから、結果を残せなければすぐに切られるというのも、わかりやすくていいんじゃないかな。塩谷は大学時代は無名の選手で、なんとかJ2水戸に入って、そこで活躍して広島に引き抜かれ、リーグ優勝に貢献して、クラブW杯にも出場。その間、日本代表にも選ばれ、昨年のリオ五輪にはオーバーエイジ枠で出場した。そういう"たたき上げ"のキャリアを歩んできた彼らしい挑戦じゃないかな。

    ただし、今回の移籍によって、ニュースから“消える”リスクは避けられない。どんなに活躍しても、日本のメディアがヨーロッパを差し置き、わざわざUAEのリーグを取り上げるとは思えないからだ。

    そこで、日本サッカー協会の西野朗(あきら)技術委員長の出番になる。塩谷のプレーを定期的にチェックしてほしい。塩谷はハリルホジッチ体制では日本代表に未招集とはいえ、前監督のアギーレ時代には選ばれていた選手。先日のシリア戦、イラク戦ではブルガリアでプレーする加藤恒平がサプライズ招集されて話題になったけど、ヨーロッパでもマイナーなブルガリアリーグをチェックするなら、UAEリーグもしっかりチェックしないとおかしい。

    塩谷といえば、身体能力が非常に高く、守備だけでなく攻撃も持ち味。一時期、Jリーグでも豪快なシュートをバンバン決めていたよね。DFらしからぬ得点能力の高さは最高のアピールになる。ぜひ、ゴールをたくさん決めて、ほかの日本人選手に「そういう選択もあるのか。俺も中東に行きたい」と思わせるような成功を収め、新たな道を切り開いてほしい。

    (構成/渡辺達也)

    週刊プレーボーイ6/29(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170629-00087095-playboyz-socc

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