サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    486: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 14:58:51.85
    どうして中国リーグは外国人を高額で受け入れてるのに、
    日本人は一切声がかからないし移籍もまったくしないの?

    Jよりレベルも給料も高いハズなのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 10:33:14.67 _USER9

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    10/19(木) 10:29配信
    Football ZONE web

    本田が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた【写真:Getty Images】
    0-1の後半4分に左足を一閃、ブレる弾道で相手ゴールを強襲

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、“代名詞”である無回転ミドルで味方のゴールを導いた。

    【動画】本田の左足から放たれたパーフェクトな一撃! ワンステップでマーカーをかわし衝撃の弾道がゴール右上隅に突き刺さる

     現地時間18日の本拠地トルーカ戦でスタメン出場した本田は後半4分、ペナルティーエリアの少し外、やや右サイドでボールを持つと、ノーステップで左足を振り抜いた。ボールは無回転でブレる弾道で相手GKを強襲すると、キャッチすることができずにゴール前にこぼした。そこに攻撃参加していたDFマルティネスが詰め、1点ビハインドを振り出しに戻す同点ゴールとなった。

     近年の日本代表戦や、昨季まで所属していたACミランでは鳴りを潜めていた本田の無回転シュートだが、メキシコの地でその威力を発揮した。ボールの弾道が不安定になりやすいとされる高地に本拠地を構えるパチューカだけに、本田の無回転が炸裂する回数が増えればチームにとっても大きな武器になると言えそうだ。

     試合はその後、後半12分にMFグズマンがゴールを決めて、パチューカが2-1と逆転している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010005-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 23:58:28.29 _USER9




    フローニンゲンに所属するMF堂安律が、3試合連続の先発出場を飾り、ゴールに絡んでいる。

    フローニンゲンは15日、エールディヴィジ第8節でAZと対戦。前節リーグ戦初ゴールを挙げた堂安は3試合連続の先発出場を果たした。
    堂安はMF登録ながら、チームの最前線で攻撃陣の先鋒としてプレーしている。

    すると1点ビハインドの53分に結果を残す。ペナルティーエリア外でヤンゴ・ワルメルダムからボールを受けた堂安はターンから左足でシュートを試みるが、
    DFに手をかけられ、シュートは枠外に。しかし、主審はPKの判定を下すと、これをミムー・マヒが決めて、フローニンゲンが同点に追いついた。

    その後、スコアは動くことなく1-1で終了。堂安はフル出場し、『opta』のデータではパス成功率(81.8%)、敵陣パス成功率(76.5%)でチーム内2位の数値を記録している。
    前節のゴールに続き、確かな結果をピッチで示してみせた。

    10/15(日) 23:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00010007-goal-socc

    写真
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    66: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 11:55:54.28
    モンテレイ戦の本田さん酷すぎw
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 11:09:21.86 _USER9

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    前半は1トップ、後半は右ウイングでプレー 何度か相手ゴールを脅かす

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間14日に行われたメキシコのリーガMX前期第13節の敵地モンテレイ戦で0-2の敗戦を喫した。
    スタメン出場の本田は前半に1トップ、後半は右ウイングを務めて相手ゴールを脅かしたが、得点とはならなかった。

    本田は9月9日の第8節グアダラハラ戦(1-3)以来、メキシコ移籍後2試合目のスタメン出場となった。
    首位のモンテレイに圧倒的にゲームを制圧されてスタートしたパチューカは防戦一方となり、1トップ起用の本田も前線で孤立する時間が長く続いた。
    そうしたなかで前半23分、右サイド深くまで切り込んだモンテレイは中央へのラストパスをFWフネス・モリがゴールに押し込み先制。パチューカは1点のビハインドを背負った。

    その直後、本田が立て続けに相手ゴールを脅かした。同26分には右サイドからゴール方向へ曲がる左足クロスに、ダイビングヘッドで飛び込む。
    しっかりとボールを捉えて叩きつけたものの、シュートは相手GKの正面へ飛び絶好のチャンスを逸してしまった。
    続く同28分にはゴール正面の約25メートルから左足で直接FKを狙ったが、相手GKにセーブされて得点ならず。
    惜しいシーンが二つ続いたが、同点ゴールとはならなかった。

    このまま0-1でハーフタイムを迎えたパチューカは、後半一気に2枚替えで戦局の打開を図り、本田は右ウイングにポジションを移した。
    するとそれが功を奏してパチューカは猛攻を仕掛け、一気にゲームを制圧。
    そして後半11分にはゴール正面から右サイド寄りでFKのチャンスを得て、再びゴールを狙うのは本田。
    しかし、ファーサイドを狙ったシュートは枠を外れてしまった。

    攻勢を仕掛けた時間帯にゴールを奪えなかったパチューカは、痛恨の失点を喫する。
    同22分、モンテレイのGKから始まったカウンターで一気に左サイドを切り崩されると、
    最後は決めるだけのラストパスをMFウルタードに押し込まれて失点。ビハインドは2点に広がった。

    その後もボールを保持して攻撃に出たパチューカだが、疲労の蓄積とともに攻撃の効果性は落ち、同41分にはMFハラが危険なタックルで一発退場という苦境にも陥ってそのまま0-2で敗れた。
    モンテレイは無敗の首位を守り、パチューカは勝ち点を13から伸ばせなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010004-soccermzw-socc
    10/15(日) 10:55配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 16:53:15.66 _USER9

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    ボールハンターはいまだ市場の人気株
    マーケットでの攻勢を弱めるつもりなど毛頭無いようだ。フランス屈指の金満クラブ、パリ・サンジェルマンが次なるターゲットに選んだのはチェルシーで活躍する“超ハードワーカー”となるかもしれない。

    莫大な石油資金をバックに、ブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアム・ムバッペらを天文学的な移籍金で引き抜くことに成功したPSGだが、攻撃面に続き、早くも守備面の強化を模索中だと英紙『Mirror』が報道。マルコ・ヴェッラッティやアドリアン・ラビオといったタレントを抱える中盤エリアに最強のボールハンター、エンゴロ・カンテを加える準備があるという。

    2016年夏にアントニオ・コンテ率いるチェルシーへ加入したばかりのカンテは守備の要として指揮官より絶大な支持を得ているものの、PSGは約132億円という破格オファーを用意。金に糸目をつけない戦法により、同選手に新たなユニフォームへの着替えを命じることになるかもしれない。レアル・マドリードやアーセナルなど錚々たる名門クラブからの誘いを断り、最終的にチェルシー行きを決めたカンテだが、パリからの札束攻勢にはいかなる対応を見せるだろうか。

    なお、チェルシーはこのフランス代表MFを約40億円でレスターから落札。わずか1年間でその価値が3倍になろうとは誰が想像しただろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/01world/182881

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:24:08.26 _USER9
    今季のリーグ・アン第8節終了時点で、7勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。今夏に獲得したネイマールが同節終了時点で6得点5アシストを記録したほか、先月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節でバイエルン・ミュンヘンに勝利(3-0)するなど、大型補強の成果を発揮している。

    今季の更なる躍進が期待されるなか、同クラブが現マンチェスター・ユナイテッド所属GKダビド・デ・ヘアの来夏の獲得を検討していることが、8日付けの英『THE Sun』で話題に。同紙によると、同クラブでスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏がジョルジュ・メンデス氏(デ・ヘアの代理人)との接触を開始。また、同選手の獲得に失敗した場合は1億ユーロ(約132億円)の契約解除金が存在するヤン・オブラク(現アトレティコ・マドリード)にターゲットを切り替えるという見解が併せて示された。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が2019年6月30日まで残されているデ・ヘア。現行契約にリリース条項(契約解除金)が設定されていないため、同選手の引き抜きは困難を極めるという見方が同紙で伝えられているが、パリ・サンジェルマンはどのような条件で先方の翻意をうながすのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00010003-theworld-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:26:55.30 _USER9


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    現地時間8日、メキシコ1部リーグパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑がVVVフェンロの公式ツイッターに43秒間の動画を投稿した。
     
     現地時間15日に行われるオランダ・エールディビジ第8節でVVVフェンロはホームでPSVアイントホーフェン戦する。その試合を前に本田は「みんな、こんにちは。みんながよいゲームをしているのは聞いています。今度PSVと対戦するんだよね、勝利を期待しているよ。少なくとも引き分けてください」と古巣にエールを送っている。

     続けて「いつかまたフェンロを訪れみんなと会えるのを楽しみにしています。いいゲームをしてくださいね」とコメントしている。

     本田は2008年に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍をした。2008/2009シーズンにはキャプテンとして当時2部のチームを優勝に導き、自らも年間最優秀選手賞を受賞した。

     現在、代表ウィークを利用して欧州遠征に出ているパチューカは現地時間9日にPSVと親善試合をすることが決まっている。海外でのキャリアを始めた思い出の地オランダで本田がどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。








    10/9(月) 9:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00234940-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 13:21:54.33 _USER9


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    英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

    今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

     記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

    ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

    「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

     “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

    「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

    これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

    10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:19:37.32 _USER9
     
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    FW本田圭佑がオランダでの試合を心待ちにしているようだ。現在、欧州遠征中のパチューカは6日にスペインでセルタと対戦。9日にはPSVとの試合を控えており、本田は有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、「友達が会いに来てくれる」と明かした。

     海外挑戦の第一歩に選んだのがオランダたった。本田は2008年1月に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍。2008-09シーズンの途中からはキャプテンに任命され、1部昇格の原動力となった。本田にとってオランダは“第二の故郷”だという。

     そして、今回のオランダ遠征。VVVフェンロのハイベルデン会長が練習や試合に訪れるそうで、「フェンロの仲のいい友達も会いに来る」と、どこかうれしそうだ。慣れ親しんだオランダの地で、成長した姿を見せたいところ。本田は「オランダはちょっと違う雰囲気で楽しめるんじゃないかなと思います」と胸を膨らませた。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00652331-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 07:38:34.39 _USER9




    メキシコ1部のパチューカは現地時間5日、スペイン1部のセルタとフレンドリーマッチを行い、3-4で敗れた。FW本田圭佑は先発出場し、81分までプレーしている。

     インターナショナルブレークを利用して欧州遠征を行っているパチューカ。今回日本代表を外れている本田は5日のセルタ戦に先発した。

     前半を2-0で折り返したパチューカは、55分の失点で1点を返される。本田が得点に絡んだのはその直後。57分、左からのCKをゴール前に入れると、混戦の中からハラが押し込み、3-1となった。

     しかし、パチューカはそのあとで大崩れ。76分からの5分間で3失点して一気に逆転を許すと、本田は81分に交代した。

     パチューカは9日にPSVと対戦する。

    10/6(金) 6:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234397-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:17:50.47 _USER9

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    164cmの小柄な日本人アタッカーが、欧州最西端のリーグを沸かせている。

     今夏にFC東京からポルトガル1部のポルティモネンセにローン移籍した中島翔哉は、9月8日のプリメイラ・リーガ第5節のベンフィカとのアウェー戦に先発。リーグ戦デビューを飾ると、リーガ4連覇中の絶対王者を相手に躍動した。前半から何度もドリブル突破を仕掛けて目の肥えたファンを驚かせ、後半には元ポルトガル代表SBアンドレ・アウメイダからボールを奪い、ファブリシオの先制点をお膳立てした。

    その試合は最終的に1-2の逆転負けを喫したが、翌節のフェイレンセ戦では勝利の立役者になった。この試合でも左ウイングで先発すると、12分にボックス内でパスを受けて左足で先制弾。さらにその7分後には、エリア内へのパスに走り込み、今度は右足で合わせて追加点を挙げた。

     各試合のデータを独自の理論的なアルゴリズムで解析し、バイアスのない採点を行なっているポルトガルのウェブサイト『GoalPoint.pt』は、この日の中島を8.5と高評価。第6節のベストイレブンに選出されただけでなく、スポルティングのブルーノ・フェルナンデス(7.7)や、ベンフィカのジョナス(7.6)、ポルトのダニーロ・ペレイラ(7.5)といった一線級の選手たちを抑えて、同節の最優秀選手となった。

     さらに第7節では、2度の欧州制覇の実績を持つ名門・ポルトの本拠地でも輝きを放った。3点を先行された後の36分、逆襲からボックス際でパスを受けると、相手DFフェリペをかわした後、右足のアウトサイドのシュートで名手イケル・カシージャスを相手にゴール。完全に流れがポルトに傾いていたなかでの見事な一撃だった。

     第5節から第8節までの4試合で3得点。しかも、そのうち2つは、ベンフィカとポルトとのアウェー戦である。欧州初挑戦の23歳の記録としては、「見事」のひと言に尽きる。

     当然、現地での評価も急騰しており、多くのメディアから数々の賞賛を浴びている。『ラジオ・ラナセンサ』のレポーターは「毎試合、高いクオリティーとマジカルなスキル、傑出した決定力を見せている。キャプテン翼のような選手だ」と、日本が誇るサッカー漫画の主人公を引き合いに出した。また、『PortuGOAL.net』は、今季序盤戦で特筆すべき選手のひとりに中島を選び、「リーガで1試合に2得点を奪った初めての日本人選手。翔哉は極めて特別な才能を持っているようだ」と綴っている。

     メディアだけでなく、ポルティモネンセを率いるビトール・オリベイラ監督は、「速さはもちろん、強さもあり、1対1に絶対の自信を持っている。視野も広く、パスやシュートの能力も高い」と称えている。加入からひと月ほどしか経っていないが、早くも「今季終了後の買取オプションが行使されるはずだ」という報道も流れた。

    『GoalPoint.pt』を立ち上げたジャーナリストのペドロ・ゴンサウベス氏は、中島がこれほどの注目を集めているのは、数字はもちろん、ポルトガルの中小クラブに似つかわしくない存在だからだという。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:15:35.72 _USER9

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    フランスのプロサッカーリーグLFPのパリ・サンジェルマン(PSG)が史上最高の2億2200万ユーロ(約290億円)を支払いブラジル代表FWネイマールを獲得したが、その効果はすでに表れている。

    カタールのPSGオーナーが世界的なスポーツブランドの構築を図る中で、LFPは25歳のスター選手の人気にあやかり、テレビ局と新たな契約を結びたい考えだ。

    事情に詳しい関係者は、仏ビベンディの「カナル・プリュス」とカタールの「ビーイン・スポーツ」、それにフランスで通信サービスを展開しているアルティスがLFP放映権を巡り競争しており、これはLFPが来月にも入札を実施する可能性があることを意味していると語る。

    フランスの家庭やバー、それにモバイル端末向けの放映権は1シーズン当たり最大12億ユーロに値上がりしそうだという。現在の契約は年7億5000万ユーロ相当だ。

    スポーツ企業の団体、スポーツ・アンド・サイクル・ユニオンのビルジル・カイエ総代表は、今はLFPにとって「絶好の機会」だと話す。LFPの放映権を巡りこれほど魅力的な「商品」はかつてなく、熾烈(しれつ)な争奪戦となりそうなためだ。

    LFPはテレビ局側との新たな契約についてのコメントは控えたが、PSGのおかげでフランスのクラブが2016年と比べ今年の夏季に選手絡みで4倍の資金を投じたという事実を歓迎すると9月6日の資料でコメント。「リーグ・アン(1部リーグ)のスペクタクル」をさらに素晴らしいもにするとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-74471113-bloom_st-bus_all

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    868: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 12:20:14.69
    リーグ戦に関してはプレミアが羨ましいよ あそこは一戦一戦一喜一憂できるから
    PSGは…何かもう消化試合と言うか、ゴールショーに近い



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 12:39:35.39 _USER9
    2011年に国内リーグで八百長が発覚し、その後人気が低迷していると言われる韓国サッカー界。

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    翌年に行われたロンドン五輪では男子チームが銅メダルを獲得したが、2014年ワールドカップではグループステージ敗退に。その後、2015年アジアカップでは決勝にまで進んだが、オーストラリアに敗れ悲願はならなかった。

    国内1部リーグも名称が「kリーグ・クラシック」に変更されるなど改革が行われたものの、近年では観客動員数が減少しており、昨シーズンの平均動員はわずか7872人だった。

    そうした事情により、チームにユニフォームなどを提供するサプライヤーも決断が迫られているようだ。『スポーツ朝鮮』によれば、adidasがKリーグクラブとの契約を打ち切る可能性があるという。

    記事によれば、adidasはすでに水原三星ブルーウィングスとの契約を更新しないと決めたのだそう。同チームは2002以来16年にわたってadidasとの関係を続けてきたが、契約は今年限りとなる。

    その背景にはadidasのマーケティング戦略の変化があるようで、人気が低迷するKリーグに十分な価値を見出でなくなったそう。

    記事によれば、adidasは現在契約している蔚山現代(1部)と釜山アイパーク(2部)とも契約を更新しないかもしれないという。また、他のKリーグクラブと契約しているサプライヤーも、契約更新を渋っているのだそうだ。

    Kリーグでは現在、adidasやNikeといった大手メーカーと契約するチームが減少しており、中小ブランドのユニフォームが多くなってきているという現実があるようだ。

    http://qoly.jp/2017/10/03/adidas-k-league-classic-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 17:41:16.68 _USER9

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    トップ下で途中出場。パチューカの攻撃を活性化

     リーガMX(メキシコ1部)の前期リーグ第12節で12位のパチューカは6位のネカクサをホームに迎えた。前節のクルス・アスル戦でわずか8分間の出場時間ながら、衝撃的な2得点目を決めた本田圭佑だが、再びベンチスタートとなった。

     アルゼンチン人FWのフランコ・ハラが前線の中央に張る[4-3-3]で序盤から高い位置に起点を作ろうとするパチューカに対し、元メキシコ代表DFのイグナシオ・アンブリッツ監督が率いるネカクサは[4-2-3-1]のシステムで挑んできた。中盤の3人がパチューカの3セントラルハーフをタイトにチェックして自由にボールを持たせない。サイドからの強引な仕掛けには左右のサイドバックが対応する。

     攻めては鋭いカウンターから快足ウィングのリカルド・アルバラードがGKアルフォンソ・ブランコとの1対1に持ち込み、間一髪のセーブを強いるなど、ネカクサの方がパチューカのディフェンスを脅かした。パチューカは10番を背負うホナタン・ウレタビスカヤの右サイドからの突破に活路を見出すも、ゴール前の精度を欠くなど、均衡を破れない。すると後半も15分を回ったところで本田が出場の準備を開始する。

     アロンソ監督の指示に頷く本田は、65分に右ウィングのウレタビスカヤと交代で投入されたアンヘロ・サガルに続き、アンカーのホルヘ・エルナンデスに代わってピッチに入った。パチューカはシステムを[4-2-3-1]に変更し、本田はトップ下のポジションで相手のDFラインとボランチの間でボールを触りながらチャンスメイクを試みる。


    徐々に信頼をつかむ本田。次節は首位との大一番

     ワンツーからエリック・グティエレスの惜しいミドルシュートを引き出すと、中盤とのパス交換から左足でエリア内に浮き球のラストパスを送る。これは相手ディフェンスのクリアに阻まれたが、さらにワイドへの展開でハラのミドルシュートを演出するなど、パチューカの攻撃は本田という明確な起点を得てネカクサの守備をゴール前に追い詰めた。

     最も惜しかったのは中盤のセカンドボールを拾った本田がビクトル・グスマンとのパス交換でバイタルエリアに進出したシーン。サガルとハラのコンビネーションに託したが、ゴール前でネカクサの体を張ったディフェンスに阻まれてしまった。セットプレーのキッカーも任された本田はワンツーから左足のシュートに持ち込もうとするなど、最後までゴールを狙う姿勢を見せたが、0-0のままタイムアップ。勝ち点1を積み上げて、順位は6位のまま変わらなかった。

     本田自身としてはボールタッチやキックのフィーリングがこれまでより良くなっている印象で、周囲の選手も本田にボールを集めればチャンスが生まれるという意識を共有してきている様子だ。しかしながら、ここまで6試合の出場で先発は第8節のチーバス戦のみ。ここ3試合の出場時間は12分、8分、25分となっており、アロンソ監督に90分間のプレーを想定して送り出されるにはまだ時間がかかるかもしれない。

     10月の日本代表メンバーから外れ、自身の公式SNSでは「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」とつづった本田だが、前期は6試合を残すのみ。出場時間を増やし“リギージャ”(上位8チームで行われるトーナメント制のプレーオフ)進出の立役者になれるか。次節は代表ウィーク明けの10月14日、いよいよ首位モンテレイとのアウェイゲームに挑む。

    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010002-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:53:41.17 _USER9




     

    第8節 9/30(土)24:00 パルク・デ・プランス

    パリ・サンジェルマン 6-2 ボルドー

    1-0 ネイマール(前半5分)
    2-0 エディンソン・カバーニ(前半12分)
    3-0 トマ・ムニエ(前半22分)
    3-1 ユヌセ・サンカレ(前半31分)
    4-1 ネイマール(前半40分)PK
    5-1 ユリアン・ドラクスラー(前半45分)
    6-1 キリアン・ムバッペ(後半13分)
    6-2 マルコム(後半45分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044410

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/




    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


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    202: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 21:58:29.40



    お、久保クラブブリュージュからゴール

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:30:59.27 _USER9
    フローニンゲンに所属するMF堂安律が、9月30日に行われたエールディヴィジ第7節のズヴォレで、リーグ戦初ゴールを決めた。

     2試合連続で先発出場した堂安は15分、右サイドのFWミムン・マヒからのクロスをペナルティエリア内左フリーで受け、落ち着いて右足を振り抜く。するとシュートは、詰めたDFとGKの股を連続で抜いてゴールネットを揺らした。

     3試合連続でゴールに絡む活躍となった。堂安は21日に行われたKVVBカップ(オランダカップ)1回戦のヘラクレス戦で途中出場からオランダ初得点をマークすると、24日に行われたリーグ戦第6節のトゥウェンテ戦ではシュートが味方の決勝点につながり、初アシストを記録。続く今節ではリーグ戦初ゴールを挙げ、公式戦3試合で2ゴール1アシストの活躍となった。

     なお、フローニンゲンはその後、19分に同点とされ、54分にFWトム・ファン・ウェールトのゴールで勝ち越すが、60分に再び失点して試合を振り出しに戻される。すると、後半アディショナルタイムに劇的ゴールを浴びてしまい、土壇場で2-3の敗戦を喫している。

    10/1(日) 7:20配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00649904-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:01:03.14 _USER9

    20171001-00000040-goal-000-5-view[1]


    ベルギー・ジュピラーリーグは9月30日に第9節が行われ、ワースランド・ベフェレンはアントワープに3-0と勝利。MF森岡亮太が1ゴール1アシストの活躍を見せた。

    先発した森岡は、1点リードして迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからエリア手前でボールを受けると、相手GKの位置を見て冷静に右足でシュート。冷静に流し込んで、今季5得点目を挙げた。

    止まらない森岡は81分にも、チームの3点目をお膳立て。1ゴール1アシストの活躍で、チームの勝利に大きく貢献した。

    ベルギー初挑戦ながら、26歳の日本人MFは今季9試合で5ゴール6アシストを記録。目覚ましい活躍で、ファンやチームの信頼を獲得している。

    10/1(日) 5:42配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000040-goal-socc 
      


     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 21:16:29.95 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表酒井宏樹が、クラブとの契約を2021年まで延長した。公式サイトで発表している。

    昨シーズンからマルセイユでプレーする酒井は、1年目から定位置を確保。厳しいマルセイユサポーターを納得させるパフォーマンスを見せた。迎えた2年目の今シーズンも開幕からスタメンを勝ち取り、チームの主力選手として活躍している。

    その活躍が認められ、酒井はマルセイユとの契約を2020年まで残していたが、2021年までの契約に合意している。

    クラブ公式サイトでは酒井について「攻守に渡ってリーグ・アンで活躍できる選手。今回の契約延長はクラブにとって朗報である」と伝えている。

    また、ページ内では酒井のプレーをまとめた1分程度の映像も公開している。


    20170929-00010004-goal-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010004-goal-socc

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    82: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:06:32.31
    不思議なのはネイマールでパリは強くなったけど
    バルサは弱体化してないんだよな



    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 07:50:20.34 _USER9


    20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]


    ついにネイマールがその胸中を明かした。エディンソン・カバーニとPKキッカーの座を争って以降、ようやくその想いをメディアの前で明かしたのだ。
     
     水曜日のチャンピオンズ・リーグ2節、パリ・サンジェルマンは強豪バイエルン・ミュンヘンを相手に3-0の快勝を収めた。カバーニとネイマールは揃ってゴールを決め、抱擁を交わす場面もあった。
     
     ネイマールがブラジル最大のTVネットワーク『GLOBO』の取材に応じたのは、その試合後だ。およそ10日間に渡って両選手の確執を大々的に煽り、様々なサイドストーリーを提供してきたメディアに対して、怒りをぶちまけた。
     
    「あれこれやり過ぎだし、でまかせの話ばかりだ。もうでっち上げはやめにしてくれないか。なんの根拠もなく、よくあれだけ話を作れるよ。俺たちのロッカールームを脅かすものでしかないし、いわれのない批判も終わりにしてほしい」
     
     バイエルン戦の前日会見で、パリSGのウナイ・エメリ監督は、あらためてPKキッカーはすでに決定済みだと発言した。どちらになったかは明言していないが、この点についてはネイマールも、「確かに決まっている。でもそれはロッカールームの外に持ち出すべき話じゃない」と語るにとどまった。
     
     同じタイミングでミックスゾーンに現われたカバーニも、「ひとにはそれぞれいろんな意見があり、価値観がある。でも、我々はファミリーだ。チームの勝利のためには、なにをおいても団結しなければならない」と、火消しに努めた。
     
     今週末のリーグ戦(ボルドー戦)が終われば、両選手ともナショナルチームでの活動に向かう。フランスの全国紙『Le Parisien』は「どちらも頭を冷やすにはいいタイミングだし、PSGにとっても渡りに舟だろう。火種は残るかもしれないが、もう表面化することはないはずだ」と記している。

    サッカーダイジェスト9/29(金) 4:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030517-sdigestw-socc 
      

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    50: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 05:59:52.38
    ネイマール、ムバッペは破格の移籍金のプレッシャーが全くないね
    パリはいい買い物したわ



    21688825_123781255015942_4027720966120407040_n[1]


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    577: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 17:45:17.98
    PSGがCL優勝+リーグ優勝ならネイマールがバロンだろうか





    no title

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    515: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 14:42:56.44
    ゴールしても誰も来ない、嫌われてる 
    とか言ってるやつ
     


    https://twitter.com/sblanquiazules_/status/913256980172689408/video/1
    これ見ろよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 13:33:55.93 _USER9



    9/28(木) 13:15配信
    スポニチアネックス

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)は27日(日本時間28日)、ホームで行われたクルスアスル戦で後半途中から出場し、同44分に今季2得点目を決めた。

     本田は3―0の後半36分にピッチに入ると、終了間際の同44分にカウンターからドリブルで攻め上がり、ペナルティーエリア手前で相手を1人かわすと左足で豪快なシュート。ボールはゴール右上に突き刺さり、本田はパチューカデビュー戦となった8月22日のベラクルス戦以来となる今季2得点目を挙げた。

     試合はそのまま4―0で勝利し、パチューカは連敗を3でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000100-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:54:30.70 _USER9
     
    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


    パリでは混乱が続いている。ネイマールの移籍後、チームにおけるペナルティキッカー問題が勃発すると、ドレッシングルームは真っ二つになってしまった。スペイン紙『El Pais』は、チームの大半がエディンソン・カバーニを支持していると報じている。

     ナーセル・アル=ヘライフィー会長は、仲介人を通じてカバーニに対して経済的解決策を申し出た。ネイマールにキッカーを譲れば、得点王になった際に約束しているボーナス100万ユーロ(約1億3,000万円)を支払うというものである。つまり、クラブはネイマールにペナルティキックとフリーキックを蹴らせようとしたのだ。

     だが、億万長者のオファーは受け入れられなかった。カバーニはその提案をきっぱりと拒否している。金に興味はないこと、PSGのために4年働いていること、第3キャプテンでもあることから、これからもペナルティキックを蹴り続けていくと伝えたという。

     このカバーニの意思を聞いたネイマールは、“足に痛みを抱えている“と言い出した。ウナイ・エメリ監督は土曜日のモンペリエ戦にネイマールを招集していない。それが影響したのか、PSGは試合をスコアレスドローで終えている。今シーズン最低のプレー内容だった。

     全ての出来事には予兆がある。現在クラブとチームに存在する不協和音は、1ヶ月半前、スイスのニヨンにあるUEFA本部のオフィスから鳴り始めていた。もしPSGがファイナンシャルフェアプレー(FFP)のルールに抵触した場合、クラブは2018年以降、チャンピオンズリーグ出場権を剥奪される可能性がある。8月にUEFAから警告を受けたアル=ヘライフィー会長は、ショックを受けていたという。

     それはネイマール獲得において2億2,200万ユーロ(約290億円)を払ったためであり、ペナルティキックのキッカーにおける論争を引き起こした原因でもある。

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010002-mdjp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 10:32:54.99 _USER9

      20170927-00010005-sportes-000-1-view[1]

    PSGの指揮官、ウナイ・エメリはPSGのロッカールーム内で生じたカバーニとネイマール間のトラブルへの対応がフランスメディアから疑問視され始めている。
    当初、選手の大量補強にブレーキをかけていたエメリは現在、PSGのロッカールームが直面する地獄のような状況を前にコントロールを失っているように思われる。

    エメリはこの問題に関してはっきりした答えを出しておらず、それはチームの秩序を乱す問題に発展した。
    そして、このスペイン人監督は未だにこの一件を解決し切れていないようだ。
    両者の気持ちを落ち着かせ、状況を修正しようとした彼の試みは失敗に終わった模様でネイマール、カバーニのどちらも譲歩していない。

    この高い緊張感の中、エメリはスポーツ・ディレクターや幹部達の具体的なサポートもなく、2つの強烈なエゴに挟まれている。
    『El Pais』紙の報道によると、この一触即発の状況でエメリは選手間の関係性を改善する事を目的にアクティビティーを企画しようとしているという。
    またアクティビティー以外にも選手達との個人面談やチームでのミーティングを計画している。

    しかし、先日行われたチアゴ・シウバの誕生日パーティーにPSGのチームメイト達が集まる中、カバーニが出席せず物議を醸すなど先行きは怪しいものとなっている。

    現在、最も重要なのはこのチーム内のごたごたが結果に反映されるのを防ぐ事である。
    現時点で、PSGは既にモンペリエを相手に最初のつまずきを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010005-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:59:17.35 _USER9

    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


    バイエルン、ユーベ、レアルがUEFAに圧力 PSGにFFP遵守を求める
     UEFAはクラブの収益に応じたファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の遵守をクラブに求めているが、移籍金史上最高額の2億2200万ユーロ(約293億円)でブラジル代表FWネイマールをバルセロナから引き抜くなど巨額補強を展開したパリ・サンジェルマン(PSG)に、来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)追放の警告を与えたことが明らかになった。スペイン紙「エル・パイス」が報じている。

     PSGはバックに控えるカタールからの資金注入を受けて、衝撃的な大型補強を展開。ネイマールに続き、来夏移籍金を支払うことでモナコからフランス代表FWキリアン・ムバッペを引き抜いた。

     クラブ収益に見合わないほどの大型補強を展開するPSGに激怒したのはバイエルン・ミュンヘン、ユベントス、そしてレアル・マドリードという各国の名門クラブだったという。 そしてUEFAはメガクラブからの批判を受けて動き出した。PSGにFFPを遵守しないのなら、来季CL追放の警告を出したという。

     これを受けて、PSGのナセル・アル=ケライフィ会長は選手の放出に動いたという。

    ディ・マリア、ドラクスラーらも放出候補に

     移籍市場の最終盤にブラジル代表DFチアゴ・シウバ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、ドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー、元フランス代表MFハテム・ベン・アルファ、フランス代表MFブレーズ・マテュイディ、コートジボワール代表DFセルジ・オーリエの8人の代理人と連絡し、移籍を実行するよう依頼したという。

     実際に移籍が実現したのはオーリエのトットナム移籍とマテュイディのユベントス移籍のみだったが、選手は突然の“肩叩き”に憤慨しているという。ネイマールとムバッペというメガスターを獲得したPSGだが、FFP遵守のために来年1月の移籍市場でも人員整理を迫られるかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00010011-soccermzw-socc

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