サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 19:34:51.44 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、『レキップ』が発表したリーグ1第20節のベストイレブンに選出された。

     2018年初戦となった13日の敵地レンヌ戦で、先発出場した酒井は、安定したパフォーマンスで3-0の完封勝ちに大きく貢献。『レキップ』での採点で「7」と高評価を獲得し、チームメイトのFWバレール・ジェルマン、MFルイス・グスタボ、MFフロリアン・トバンと共にベストイレブンに名を連ねた。

    ▼GK
    ジェシー・ムーラン(サンテティエンヌ)

    ▼DF
    フレデリック・ギルバート(カーン)
    パウル・バイセ(ボルドー)
    プレスネル・キンペンベ(パリSG)
    酒井宏樹(マルセイユ)

    ▼MF
    ジェレミー・トゥララン(ボルドー)
    ルイス・グスタボ(マルセイユ)
    フロリアン・トバン(マルセイユ)
    ニコラス・ベネゼット(ギャンガン)
    チアゴ・メンデス(リール)

    ▼FW
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    1/16(火) 14:53配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-01649542-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 13:45:44.78 _USER9
     国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が15日、2018年版の世界リーグランキングを発表した。韓国のKリーグは28位でアジア最高リーグに。アジア2番手はサウジアラビアのサウジ・プロフェッショナルリーグで29位。日本のJリーグはアジア3番手で31位に入っている。

     世界リーグランキングは各リーグのベストチーム5クラブが国内、および国際大会で残した結果により順位が決定する。昨年1年間の成績を集計した結果、2018年版の世界リーグランキング1位には8年連続でスペインのリーガエスパニョーラが選ばれ、2位にはイングランドのプレミアリーグが入った。

    

 パチューカ所属の日本代表FW本田圭佑がプレーするメキシコリーグ(リーガMX)は20位に入り、一時期“爆買い”で話題を読んだ中国スーパーリーグはアジア4番手の38位となっている。世界リーグランキングは以下の通り。

    

【2018年版の世界リーグランキング】

    

1位 スペイン(リーガエスパニョーラ)

    2位 イングランド(プレミアリーグ)

    3位 ブラジル(カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA)
    4位 イタリア(セリエA)
    5位 フランス(リーグアン)
    6位 コロンビア(カテゴリア・プリメーラA)
    7位 アルゼンチン(プリメーラ・ディビシオン)
    8位 ドイツ(ブンデスリーガ)
    9位 パラグアイ(リーガ・パラグアージャ)
    10位 ロシア(ロシア・プレミアリーグ)

    20位 メキシコ(リーガMX)
    28位 韓国(Kリーグ)
    29位 サウジアラビア(サウジ・プロフェッショナルリーグ)

    31位 日本(Jリーグ)

    38位 中国(中国スーパーリーグ)

    https://www.footballchannel.jp/2018/01/16/post251412/
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 11:35:27.88
     
    20180115-00000013-jij_afp-000-6-view[1]



    【AFP=時事】14日に行われた17-18フランス・リーグ1のナント(FC Nantes)対パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)の試合で、トニー・シャプロン(Tony Chapron)主審がたまたま自身ともつれあったナントの選手に蹴りを入れ、退場処分にするという暴挙に及んだ。

     問題の場面はPSGが1点リードして迎えた試合終盤に起きた。PSGのカウンターの場面で、シャプロン主審は自陣へ戻るナントのCBディエゴ・カルロス(Diego Carlos)と接触して転倒。すると主審は倒れたままカルロスに足払いを見舞うと、さらに同選手にこの試合2枚目のイエローカードを突き付け、観客とテレビの前のファンをあぜんとさせた。試合はPSGが1-0で勝利している。

     ナントのヴァルダマー・キタ(Waldemar Kita)会長は、シャプロン主審が「蹴る意思はなく、背後から押されたように感じた」と言っていたと明かし、「まるでジョークだ。各方面からメールがたくさん来ている。あの審判はジョークだとね。しゃべり過ぎたら私が倫理委員会に呼ばれてしまう。われわれは何かを言う立場にない」とコメントした。

     よく見える位置から問題の場面を目撃していたナントのヴァロンタン・ロンジェ(Valentin Rongier)は、主審に長期の謹慎処分を科すべきだと主張し、「本人は滑ったと言っていたが、彼が蹴ったことはわかっている。主審がとても大変なことは理解している。だけど定期的に審判にも疑問の目を向けるべきだ。選手がああいうことをすれば10試合の出場停止処分が科される」と語った。

     元イングランド代表のギャリー・リネカー(Gary Lineker)氏や元レアル・マドリード(Real Madrid)の守護神イケル・カシージャス(Iker Casillas)も今回の件に反応し、カシージャスはツイッター(Twitter)に「善良な人間なら間違いなく謝罪すべき事態。自分から蹴りにいっていた。僕からすれば暴行でレッド。最低でも3試合停止だ!」と投稿した。【翻訳編集】 AFPBB News





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 20:42:42.82 _USER9

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    1/14(日) 20:20配信 Football ZONE web

    FIFAがロシアでプレーしたサッカー選手に対して操作を検討!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010020-soccermzw-socc

     国際オリンピック委員会(IOC)は昨年12月、ドーピング問題の可能性が取り沙汰されているロシアに、来年2月に開催される平昌五輪の参加禁止処分を課した。組織的なドーピング関与を告発したロシアのドーピング検査機関の元所長、グリゴリー・ロドチェンコフ氏の弁護士は国際サッカー連盟(FIFA)がロシアでプレーしたサッカー選手に対して独立調査官による捜査を検討していることを明かしたが、そこにはFW本田圭佑(パチューカ)の名前もあったという。英スポーツ専門メディア「insidethegame」が報じている。

    【写真】英誌がJリーグ開幕時の名古屋と英雄リネカーを特集 「尋常でない怪しさ」と酷評したのは…

     同メディアは「ロドチェンコフの弁護士はロシアのドーピング問題で調査官を雇うことを検討と主張」と見出しを打って特集。ロドチェンコ氏の弁護士を務めるジム・ウォルデン氏が英公共放送「BBCラジオ5ライブ」に登場した際のコメントを紹介している。

     ドーピング問題で揺れたロシアは6月のワールドカップ(W杯)開催国だが、ウォルデン氏は「今日のところでは、FIFAは独立調査官の登用を検討している」と証言。「ロシアでドーピングが発覚したとしても、何も処罰されない可能性がある」とも語ったという。

     記事によれば、2014年のブラジルW杯に出場したロシア代表チームが、ドーピングに手を染めていたという報道も存在しているようだ。

    「日本代表のホンダも含まれている」
     そして、記事では「ロシアでプレーしていたフットボーラーでドーピングの関与で名前が挙がっている選手たちのなかには、日本代表のケイスケ・ホンダも含まれている。2009年から2013年までロシアのクラブであるCSKAモスクワでプレーしていた」と言及している。

     一方で、ロシアのニュースサイト「Championat」は、ロシアの反ドーピング機関が本田を含むサッカー選手の関連に対する証拠は発見されていないという文書をFIFAに送ったとも報じており、ロシアでプレーした外国人選手も調査の対象になっているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 22:10:34.21 _USER9

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    ポルトガル1部ポルティモネンセの元U―23日本代表MF中島翔哉(23)について、地元スポーツ紙ボラ(電子版)は11日、ポルトガル1部の名門ポルトが本腰を入れて獲得に動いていると報じた。

     中島は昨年8月にFC東京からポルティモネンセに加入し、ポルトガル1部で13試合で7ゴールと活躍。9月22日のポルト戦でも1得点を挙げており、元ポルトガル代表MFのセルジオ・コンセイソン監督(43)もウイングとしての能力を高く評価しているという。移籍すればアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(27)、メキシコ代表FWヘスス・マヌエル・コロナ(25)らとポジションを争うことになる。

     同紙によると、ポルトとともにポルトガルの“ビッグ3”の一角を占めるベンフィカ、ブンデスリーガのフランクフルト、ボルフスブルクも獲得に興味を示している。ポルトは、ポルティモネンセ側が設定するする移籍金を下げさせる代わりに、ポルティモネンセに期限付き移籍しているブラジル人DFイナシオ(21)を譲渡し、さらにブラジル人FWガレノ(20)をレンタル移籍させることで交渉をまとめたい考えという。

     ポルティモネンセのロディネイ会長は今月5日に地元紙ジョゴのインタビューで、当初期限付き移籍だった中島の所有権を既に獲得したこと、契約解除の違約金(移籍金)を1000万ユーロ(約13億3000万円)に設定したことを明かしていた。

    1/11(木) 21:43配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000162-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 19:36:08.96 _USER9
    FIFAの教育研究機関でもあり、スイスを拠点とするサッカー関連調査機関の『CIES Football Observatory』が、現地1月8日、最新の移籍市場価値ランキングを発表した。
     
     欧州5大リーグに在籍する選手の年齢やポジション、契約期間、パフォーマンス、国際的なステータスなど、移籍市場における様々な要素を独自に集計する同ランキングで、今回、トップに立ったのは、昨夏にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍したネイマールだ。その市場価値は、2億1300万ユーロ(約276億9000万円)と計上された。
     
     そのネイマールに2億220万ユーロ(262億8600万円)で続いたのが、バルセロナのリオネル・メッシで、その後に滑り込んだのは、トッテナムのハリー・ケインで、1億9470万ユーロ(約253億1100万円)だった。
     
     そのほか、上位10名に選ばれたのは、キリアン・エムバペ(パリ・サンジェルマン)、パウロ・ディバラ(ユベントス)、デル・アリ(トッテナム)、ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・シティ)、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、アントワーヌ・グリエーズマン(アトレティコ・マドリー)、ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)。プレミアリーグから計5選手がトップ10入りを果たす結果となった。
     
     なお、ブンデスリーガの選手で最上位だったのは、バイエルンのロベルト・レバンドフスキで、1億750万ユーロ(約139億7500万円)で21位に入った。
     
     現地1月6日にリバプールからバルセロナへの電撃移籍が決まったフィリッペ・コウチーニョは、1億2300万ユーロ(約159億9000万円)で16位。また、リバプールがサウサンプトンから7880万ユーロ(約102億円)で獲得したフィルジル・ファン・ダイクは、5080万ユーロ(約66億400万円)で96位タイ。今冬の市場を賑わせている二人も上位入りはしなかった。
     
     意外だったのは、レアル・マドリーのクリスチアーノ・ロナウド。8040万ユーロ(約104億5200万円)で49位という結果に終わっている。上位50名のうち、31歳以上はC・ロナウドのみとあり、この結果には年齢が影響している可能性が高い。

    1/9(火) 19:10配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034598-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 06:26:57.88 _USER9
    1月8日(現地時間)、ポルトガル・リーガNOS第17節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉はパソス・フェレイラ戦で、リーグ通算7点目のゴールを決めた。

     0-1のビハインドで迎えた73分、ルモールの左からのクロスを相手DFがクリアしたところを拾った中島が、すかさず右足を一閃。ボールは右ポストに当たりながらゴールラインを割り、ポルティモネンセは同点とすることに成功した。
     
     この一戦でも先発出場を果たした中島だが、いつもの左サイドではなく、トップ下としてプレー。開始3分で惜しいシュートを放ち、他にもスピーディーなドリブルで相手選手を置き去りにして好位置でFKを得るなど、幾度か見せ場を作った。
     
     しかしポルティモネンセはポゼッションで下回り、34分には相手のシュートを防ごうとしてファウルを犯したブルーノ・タバタが2度目の警告を受けて退場になり、数的不利をも強いられる。これでシステム変更を余儀なくされ、中島は左サイドに移った。
     
     その後は守勢を強いられ、中島もボールに触れる機会がさらに減少。そして54分、ルイス・フェリペのGKの頭上を越すヘディングシュートを許し、ポルティモネンセは先制ゴールを奪われた。
     
     これを機に、再び中島はポジションを中央に移動。すると62分にはドリブルから好位置でFKを得、70分にはパウリーニョにダイレクトでリターンパスを通し、GKとの1対1という決定機を演出するなど、攻撃を活性化させ、チャンスをもたらした。
     
     そして73分のゴール。5試合ぶりの一撃で、中島は通算得点を7に伸ばしている。
     
     さらにアディショナルタイムには、ペナルティーエリア手前のFKでキッカーを任され、ゴール左隅を狙ったが、これはわずかに枠を外れ、12節トンデラ戦以来の2ゴールはならなかった。
     
     試合は1-1で終了。中島のゴール、GKリカルド・フェレイラの好守、そして相手の逸機もあって、ポルティモネンセはアウェーで勝点1を獲得した。
     
     敗戦を免れたものの、これで5試合連続勝利なし(3分け2敗)のポルティモネンセ。トンデラ戦以来の勝利を目指し、次節(14日)はボアビスタとのアウェーマッチに臨む。

    1/9(火) 6:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034581-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 11:54:39.39 _USER9

    20180109-00010000-goal-000-1-view[1]


    レッドブル・ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、ギリシャ王者オリンピアコスに移籍する可能性が浮上している。現地メディアの『コントラ』が報じた。

    2015年1月にザルツブルクに加入した南野だが、現行契約は今シーズン終了まで。クラブ側は1年間の契約延長オプションを保持するが、まだそれを行使していない。現状、クラブが移籍金を得られるのは今冬の市場のみとなっている。

    そして、ここに来てギリシャのビッグクラブから熱視線が向けられたようだ。今月5日にオリンピアコスで指揮を執ることになった元ザルツブルク指揮官のオスカー・ガルシア新監督がクラブに対して、攻撃陣の補強として獲得を希望する選手の名を数人伝えたという。

    報道によれば、そのターゲットリストにはFWクリスティアン・テージョ(ベティス)やジョナタン・ソリアーノ(北京国安)、そして南野の名も含まれているとのこと。すでにガルシア新監督の到着後にエヴァートンからFWケヴィン・ミララスをレンタルで加えたオリンピアコスだが、南野の獲得にも動き出すのか注目されるところだ。

    なおオリンピアコスは現在7連覇中と国内リーグを圧倒し、現在も首位を走る強豪。また最近5シーズンではUEFAチャンピオンズリーグ本選には4回の出場を果たしている。

    1/9(火) 11:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 23:52:32.14
    バルサ、レアル、バイエルン、(ユベントス)を確定として



    realbarca-800x533[1]



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    7: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 19:45:10.99

    5862e0bd[1]



    5大リーグの放映権料ランキング、2017年


    1位 イングランド・プレミアリーグ 45億5000万ドル(4963億円)

    2位 ドイツブンデスリーガ 15億6800万ドル(1710億円)

    3位 イタリアセリエA 12億6400万ドル(1378億円)

    4位 リーガエスパニョーラ 12億6000万ドル(1374億円)

    5位 フランスリーグアン 9億300万ドル(985億円)
    https://qoly.jp/2017/06/09/broadcasting-rights-ranking-2017-kgn-1


    ますますプレミア一強になるのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 11:18:45.26 _USER9
    リーガMX後期第1節が6日に行われ、パチューカとプーマスUNAMが対戦。本田圭佑がゴールをマークしている。

    先発出場した本田圭佑はセットプレーで存在感を見せると、自身のシュートでも作っていく。すると35分に本田のコーナーキックから先制点が生まれる。さらに39分にはカウンターから味方のシュートのこぼれ球を本田が右足で押し込み、追加点を挙げている。なお、前半終了間際に1点を返され、前半は2-1で終了している。

    なお、本田にとっては後期初ゴール。開幕戦から新年初ゴールを挙げて好調な幕開けとなった。

    1/7(日) 11:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 19:21:30.30 _USER9
    ベルギー1部のオイペンは5日、鹿島アントラーズに所属していたMF豊川雄太を獲得したことを発表した。だが、
    同選手の移籍をめぐってイングランドのメディアやファンの間に少々混乱が生じている模様だ。


    現在23歳の豊川は2013年に鹿島に加入し、2016年と17年はファジアーノ岡山へ期限付き移籍していた。
    オイペンは、豊川が「イングランド2部のリーズへ移籍し、リーズからオイペンへレンタルされる」と公式サイドで発表を行っている。

    リーズは今月4日に、ガンバ大阪から日本代表MF井手口陽介を獲得することを発表。続いてスペイン2部のクルトゥラル・レオネサが井手口を今季末までの期限付き移籍で獲得することを発表した。
    井手口も豊川も英国でプレーするために必要な労働ビザを取得することが現時点で不可能なため、同様のルートで他国のクラブへ一旦レンタルされる形となる。

    だが問題は、リーズが井手口の獲得を発表しながらも、豊川の獲得は発表していないことだ。

    オイペンからの獲得発表は行われているが、経由クラブとなるリーズからの発表がないことに対し、不可解だという見方が生じている。なお、鹿島や岡山からも発表は行われていない。

    英メディア『リーズライブ』は、リーズのクラブに近い筋の関係者が「ベルギーからの発表に当惑するリアクションを見せた」「クラブは豊川獲得の憶測をすぐに打ち消した」と伝えている。
    『BBC』記者のアダム・ポープ氏のものだとされるツイッターアカウントでも、「オイペンはレンタルを発表したが、リーズはFW豊川雄太とサインはしていないと言っている」とツイートされている。

    オイペンからの発表によれば、豊川は7日からチームに合流し、正式に手続きを済ませてプレー可能となる見通しだという。その予定通りにベルギーでのプレーを開始することになるのだろうか。

    1/6(土) 17:32配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250069-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 21:59:09.59 _USER9
    元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが香港プレミアリーグのサッカークラブ“傑志足球隊”(傑志『けっし、キッチー、英語名 Kitchee』)へ加入することが発表された。4日付でクラブの公式サイトが伝えている。

     フォルランは1979年生まれの現在38歳。1997年にCAインデペンディエンテ(アルゼンチン)に加入し、プロキャリアをスタートさせていた。その後、マンチェスター・Uやビジャレアル、アトレティコ・マドリード、インテルといったビッククラブを渡り歩き、数々のタイトルを獲得してきている。

    また、2004-05シーズンはビジャレアルで、08-09シーズンはアトレティコ・マドリードでそれぞれ得点王を獲得。さらに同選手は、ウルグアイ代表でも活躍を見せ、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカではゴールデンボール賞とベストイレブンに輝くなど、数々の個人タイトルも総なめにしてきた。

     2014年には推定年俸6億円でセレッソ大阪に加入し、大きな話題を呼んだ。しかし2シーズンでリーグ戦17得点に留まるなど、期待以上の活躍はできず、2015年に退団。2016年からはインドのムンバイ・シティFCに加入したが、ここも退団している。

     そして現在、無所属状態にいたフォルランを獲得したのが、香港プレミアリーグの強豪である傑志だ。同クラブは優勝回数8回を誇り、現在リーグ戦でも首位を走っている。

    同クラブはフォルランを「Welcome FORLAN」と歓迎しており、10日に現地到着、翌11日に入団会見が行われる予定だ。

    1/4(木) 20:01配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00696251-soccerk-socc

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    149: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 09:31:24.98

    20180104-00010001-sportiva-001-1-view[1]


    堂安律を直撃。驚異のコミュ力でチームに君臨、ロシアW杯代表も狙う
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2018/01/04/___split_5/

    ――コミュニケーションを深めるうえで、意識したことはありますか。

    「単純に会話を心掛けることはもちろんですが、その中でも周りにナメられないように、
    とは意識していました。だからこそ、加入したての頃に『ジャパン』などとからかわれたときには、
    あえてキレるようにしていた。でも、それで孤立しては意味がないから、向こうが謝ってきたら、
    すかさず肩を組みにいくなど、とにかく起きることすべてに大げさに反応していました。

    それは、加入に際して『ポジション、自分の役割を考えても、このチームの中心的な立ち位置に
    ならなければいけない』と感じていたから。仮に僕がサイドバックなら、ある意味『イジられキャラ』でも
    よかったかもしれないけど、(自分の)ポジション的に考えても僕が攻撃の軸になるべきだと思ったし、
    だからこそピッチ外での振る舞いがピッチ内にもつながっていくということを踏まえて、
    自分のキャラクター、雰囲気を作っていこうと考えた。それもあって、移動バスの座席も、
    入ってすぐのときから、一番いい場所を自分のものにしました(笑)」

    ―周りもそれをすぐに受け入れてくれましたか。

    「いや、最初は否定されました(笑)。実際、それまでキャプテンが座っていた席だったこともあり、
    他の選手から『ノー、ノーノー』とも言われましたしね。でも、そこは英語を知らないフリをして……
    いや、『ノー、ノー』くらいは(自分だって)わかるんですよ(笑)。でもあえて知らないふりをして、
    堂々と座っていたら、自然と……というか、ピッチで結果を残せるようになるにつれ、そこが僕の席になった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 07:55:48.88 _USER9
    不動のエースが電撃移籍!! 

    J1サガン鳥栖の元日本代表FW豊田陽平(32)が、韓国Kリーグの蔚山へ1年間の期限付きで移籍することが3日、分かった。きょう4日にも発表される。

    昨季5得点にとどまった豊田は佐賀県鳥栖市のクラブハウスで取材に応じ、胸中を激白。初の海外移籍を通じて経験を積み、ストライカーとしての輝きを取り戻して帰ってくる決意を口にした。

    ■期限付きで新天地

     2010年の加入から8年。鳥栖の大黒柱が大きな決断を下した。残り1年の契約を残す豊田はクラブと複数年契約を結び直した上で、今季はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場する韓国の強豪、蔚山に期限付きで移籍。自身初の海外移籍とACLの舞台で“武者修行”する。

     「心苦しさはありながらも、(鳥栖に)残るのが当たり前になっていた自分を変える。勇気がいることだけど、立ち止まりたくない」

     オファーが届いたのは昨年12月29日だった。鳥栖でタイトルを取る目標を実現させるために断るつもりでいたが、家族への思いから心が変わった。

     「(6歳の)長男にはある程度いい姿を見せることができているけど、下の子(2歳の次男)には見せられていない。また輝いている豊田陽平を見せたかった」

     昨季の出場28試合、5得点はいずれも加入後最少。「自分の色を出せなかった。選手としての質、価値が落ちていないかすごく不安だった」と葛藤もあった。そんな中、元韓国代表FWで1998、99年はJ1神戸でプレーした蔚山の金度勲(キム・ドフン)監督から電話で熱心に誘われた。

     「日本語で会話できたのでコミュニケーションも問題なかった。ACLに出るクラブだし、自分の経験や知識を増やすいい機会だと思った」

     昨季まで8シーズンで124得点のエース不在はクラブにとって痛手だ。竹原稔社長も「エースでありレジェンド」と悩んだが「トヨ(豊田)をもっと輝かせないといけない。もう一回戦闘の場に出して、戦闘能力を高めて帰ってきてもらいたい」と中長期的な視野で決断したという。将来的に育成組織のポストを用意する構想もあり、今回の移籍で見識を広げてもらう狙いもあるという。

     豊田は「1年後のことは分からない」としながらも「選手なのか引退後かは分からないけど、鳥栖にタイトルを取らせてあげたいという思いは変わらない」と断言する。その上で「また帰ってこいと言われるような活躍が必要」と新天地でも結果にこだわる決意だ。昨季蔚山に在籍した阿部拓馬や16年まで鳥栖でプレーしたKリーグ水原の金民友らから情報収集し、近日中に単身で韓国へ渡る。

     「日本では日本人らしく誠実さをモットーでやっていた。向こうでは外国人選手として肩の荷を下ろし、抜くところは抜く。割り切ることで新たな一面を見いだす」

     隣国で新境地を切り開き、さらにビッグなエースとなって帰ってくる。

    つづく

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    2018年01月04日 06時01分西日本新聞
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nsp/sagan/article/384082/

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    35: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 00:38:56.34
    若手厨なんやけど今の海外リーグで注目した方がええ若手選手って誰かおる?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 08:59:50.10 _USER9
     ポルトガルメディアが報道 1月にレンタルで獲得しシーズン終了後に買い取る計画か 
      

     20171231-00010001-soccermzw-000-3-view[1]

      
    先日、ポルトガルの名門ベンフィカからの興味が伝えられたポルティモネンセMF中島翔哉。ここにきて、中島自身が憧れと公言していたポルトが争奪戦に参戦したと、ポルトガルメディアの「zerozero.pt」が報じている。

     今季FC東京から期限付き移籍でポルトガルへ渡った中島。15試合で6得点を決めるハイパフォーマンスがビッグクラブにも認められている。

     ポルトガルメディア「ア・ボラ」でリーグ4連覇中の王者ベンフィカからの関心が伝えられたばかりだが、そのベンフィカとスポルティング・リスボンに並ぶ3強の一角、ポルトが獲得レースに参戦したという。

     記事によれば、ポルトは1月に中島をローン移籍で加入させ、シーズン終了後に買い取りオプションを行使する形での獲得を目指しているという。現在、中島の保有権は80%がFC東京にあるため、この問題をクリアにする必要がありそうだ。

    現地メディアで以前、ポルト移籍の夢を公言

     中島は以前、ポルトガルメディアに対して「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と、名指しでポルト移籍の夢を語っていた。

     憧れのクラブへの移籍は叶うのか。1月の移籍市場では23歳の小さな日本人選手が、注目の存在になることは間違いなさそうだ。

    12/31(日) 8:30配信 ZONE
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14100630/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 07:57:22.73 _USER9
    田邊伸明氏に訊く欧州移籍の現状 加速する「ステップアップ型」の動き

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    今季の欧州各国リーグも前半戦の戦いを終え、ウィンターブレイクに突入。1月には後半戦の巻き返しを期すクラブが積極的な動きを見せる、冬の移籍市場が幕を開ける。2017年夏に起きた、ブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマンへの史上最高額2億2200万ユーロ(約298億円)の移籍によって、“バブル”と化している欧州マーケットだが、そのなかで日本人選手はどのような評価を受けているのか。長年にわたってFIFA公認代理人として活躍し、国内外の移籍動向に熟知する田邊伸明氏に話を訊いた。

    【一覧】海外日本人プレーヤー40人「2017-18最新推定市場価格ランキング」

     現在、日本人選手で今冬の欧州進出が噂されているのは、ガンバ大阪MF井手口陽介とセレッソ大阪FW杉本健勇だ。井手口はイングランド2部リーズ・ユナイテッドとの獲得合意が報じられるも、労働許可証の問題でスペインにレンタル移籍となる可能性が囁かれており、杉本はMF柴崎岳が所属するスペインのヘタフェが獲得に関心を示しているとも伝えられている。

     一方、2010年南アフリカ・ワールドカップ以降、日本代表のベスト16進出をきっかけに欧州へ渡る日本人選手は一気に増え、ドルトムントMF香川真司らの活躍もあってビッグクラブに在籍するケースも珍しくなくなったが、近年は停滞傾向にあるのは否めない。

     イタリアの名門ACミランで10番を背負ったFW本田圭佑は今夏にメキシコのパチューカへ渡り、シャルケで一時代を築き日本人最多のUEFAチャンピオンズリーグ出場数を誇るDF内田篤人は、負傷に苦しみ、今夏ドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍。だが新天地でも思うように出場機会をつかめず、来季の鹿島アントラーズ復帰の可能性が高まっている。すでにセレッソ大阪のMF清武弘嗣、FW柿谷曜一朗、MF山口蛍など、日本代表クラスのJリーグ帰還が近年は増えているが、田邊氏は「欧州における日本人選手の市場価値が下がったとは、決して思いません」と語る。

    つづく

    12/28(木) 19:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171228-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:02:09.60 _USER9


    GettyImages-693512172-800x537[1]


    イングランド2部リーズへの完全移籍が内定しているG大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、来年1月4日に移籍会見を行うことになった。

     イングランドでプレーするのに必要な労働許可証の認可が下りない場合は、リーズが提携するスペイン2部クルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍することが有力視されている。6月7日の親善試合シリア戦でA代表デビューを果たし、目下11試合連続出場中。ハリルジャパンでも不可欠な存在となりつつあるダイナモがついに海を渡る。

    12/30(土) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000037-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:47:01.23 _USER9
    J1リーグの柏レイソルに所属する24歳の日本代表FW伊東純也にメキシコ行きの可能性が急浮上した。29日に『mediotiempo』など複数のメキシコメディアが報じている。

     同メディアによると、日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカとクラブ・レオンが伊東の補強を計画しているとのこと。ただ、パチューカに関しては年俸含む金銭面で折り合いがつかず交渉が滞っているようだ。その一方で、クラブ・レオンも獲得に乗り出したという。

     伊東は今年11月、EAFF E-1サッカー選手権に挑む日本代表に初招集された。12月9日に行われた北朝鮮戦で代表デビューを果たし、現在までに3試合出場を記録している。日本で成長続ける伊東が、“第2の日本人”としてメキシコの舞台でプレーすることになるのだろうか。

    12/30(土) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00249284-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 19:33:06.90 _USER9NIKU

    GettyImages-693512172-800x537[1]



    12/29(金) 19:27配信
    読売新聞

     サッカーJ1・G大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、イングランド2部のリーズへ完全移籍することが決まった。

     近く記者会見を行う予定。

     井手口はG大阪の下部組織出身で、今季はリーグ戦30試合4得点。以前から欧州のクラブでのプレーを希望していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050071-yom-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 08:50:06.87 _USER9
    ⬛?ポルトガルリーグ1年目で不可欠な存在に 「僕自身の特長にあったリーグ

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    2017年、新たに海外組となった日本人選手と言えば、ポルティモネンセのMF中島翔哉だ。

    リオデジャネイロ五輪の日本代表で背番号10を背負った男が、ポルトガルに渡り、ゴール量産で注目を浴びている。現地紙「オ・ジョーゴ」は、ポルトガルの名門であるポルトを目指したいとのコメントを紹介している。

     ポルトガルリーグ挑戦1年目となった中島。小柄ながら素早い身のこなしによって11試合出場6得点と今やチームに不可欠な存在となった。奪ったゴールの中には、元スペイン代表GKイケル・カシージャスがゴールマウスを守ったポルト戦のものもあったことで、国内で一躍評価が高まり、「小さな皇帝」との愛称を頂戴している。

    「ポルトガルリーグは僕自身の特長にあったリーグだと感じていたし、チームに貢献するためのゴールを決められると思っていました。でも、正直に言えば、ここまで早く適応できるとは想像していなかったです」

    「ポルトのスタイルに憧れている」

     記事では、中島が自身の偽らざる心境を語っている。

     そして、感銘を受けたチームについて問われると「質が高いチームが多い」と前置きした上で「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」とビッグクラブ移籍への野心を口にした。

     もっとも、現状では「今は23歳だし、ポルトガルとポルティモネンセに解け込んで、クラブに長期間在籍して結果を出したい」と所属クラブでのプレーに集中することも明言している。日本屈指のテクニシャンは、ポルトガルをさらに驚かせるような成長曲線を描けるだろうか。

    12/28(木) 7:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171228-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 19:52:27.96
    ラリーガ バルセロナ
    プレミア マンC
    セリエA ミラン
    ブンデス バイエルン

    Jリーグ見習えよ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 12:25:48.59 _USER9


    20171226-00000011-nkgendai-000-1-view[1]


     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が24日、9月にメキシコで起きた大地震のチャリティーイベントとして、千葉市内でサッカー教室を開いた。

     本田は当日の朝に日本に到着。「時差ボケはあります」と話しながら午後3時から2時間半、参加した小学生90人とミニゲームをやったり、「好きなことを続けることの大切さ」と説いたり、精力的に動き回った。

     その本田は「今冬に欧州に移籍する」と一部で報じられ、大勢のメディア陣が駆け付けた。

    「可能性は決してゼロではないが、本田の周辺は『たとえばレアル・マドリードからオファーが届けば応じる』という言い回しで今冬の移籍を否定している。実際、本田の元には、欧州の複数のクラブから身分照会が届いているようだが、そこに欧州のトップクラブは含まれておらず、パチューカでプレーすることのメリットを感じている本田自身、メキシコを出て行くことは100%考えていないともっぱらです」(マスコミ関係者)

     メリットとは何か?

     何よりも「いながらにして高地トレーニングが行え、心肺機能を鍛えられる」。パチューカの標高は2432メートル。メキシコ1部18チームの平均標高は1623メートル。米国中央部のコロラド州ボルダーが陸上選手の高地トレーニングの聖地として知られているが、標高は1655メートルである。メキシコがいかに高地トレーニングの好適地であるか、本田自身も痛感しており、UAEで開催されたクラブW杯終了後には「いつも高地なので呼吸は乱れなかった」とコメントしている。

    「本田は、サッカー選手としての集大成としてロシアW杯の初戦コロンビア戦に懸けている。2010年南ア、14年ブラジル大会ともに初戦でゴールを決めている本田は、ロシアでも初っぱなにゴールを決めて『3大会連続して初戦にゴールを決めた日本人』という称号を手に入れたいと思っているのです」(前出の関係者)

     そのためにはパチューカ残留がベストの選択というワケである――。

    12/26(火) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000011-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 23:01:40.57 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールは今冬、クラブを退団することになるのだろうか。

    今夏バルセロナから破格の移籍金でPSGに加入し話題を呼んだネイマールは、現在最大のライバルであるレアル・マドリーへの“禁断の移籍”の可能性があるとして再び注目を集めている。

    その可能性の大きさは、イギリスの大手ブックメーカー『Ladbrokes』のオッズにも反映されている。スペイン紙『アス』によると、ネイマールの今冬でのレアル・マドリー移籍はたったの「1.5倍」となっており、可能性は低くないとされている。

    その他、チェルシーに所属するベルギー代表GKティボ・クルトワのマドリー加入や、ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク=オーバメヤンのリバプール移籍も同じく「1.5」倍とされている。

    ネイマールの“禁断の移籍”はじめ、果たして今冬にビッグネームの移籍は実現するのだろうか。

    12/25(月) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171225-00248531-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 16:51:14.46 _USER9
    [12.21 国内杯決勝 モンテレイ1-0パチューカ]

     メキシコ杯決勝が21日に行われ、MF本田圭佑の所属するパチューカはモンテレイに0-1で敗れた。後半12分にMFアビレス・ウルタードに決勝点を奪われた。クラブW杯で3位という成績を残したパチューカだが、今季初の国内タイトルを逃した。

     16日に行ったクラブW杯3位決定戦のアルジャジーラには出場しなかった本田だが、今日は先発メンバーに名を連ねた。セットプレーを蹴るなど、フル出場で攻撃をけん引した本田だが、移籍後初タイトルに導くことは出来なかった。

    12/22(金) 15:46配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648089-gekisaka-socc

    ・本田圭佑 優勝逃すもフル出場で不安払拭 右膝状態は「良いっすよ」

     右膝痛の影響でクラブW杯3位決定戦を欠場したパチューカのMF本田圭佑(31)が21日(日本時間22日)、メキシコカップ決勝のモンテレイ戦に先発フル出場。ゴールを奪えず、チームも0―1で敗れて優勝を逃した。

     試合はモンテレイ優勢で展開。パチューカはなかなか敵陣へボールを運ぶことができずに防戦一方。本田は前半25分にCKでチャンスを演出したが得点にはつながらず。後半11分に先制を許し、そのまま敗れた。

     それでも本田は右膝痛の不安を感じさせないプレーで奮闘。試合後に膝の調子を問われ「良いっすよ」と短く答え、足早にバスへと向かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000116-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 05:36:53.31 _USER9
    12/14(木) 5:35配信
    本田パチューカ退団へ “集大成”W杯逆転選出へ欧州復帰目指す
     ◇クラブW杯 パチューカ1―0グレミオ(2017年12月12日 アルアイン)

     MF本田圭佑(31)が今冬、パチューカを退団する意向であることが13日、分かった。複数の関係者によればクラブW杯後に退団の意思を正式に伝えるという。今後は欧州復帰を目指し、開幕まであと半年に迫った来年6月のW杯ロシア大会出場に備える。12日はクラブW杯準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦にフル出場。0―1で敗れたが、攻守に奮闘し、健在ぶりを示した。

     本田が在籍わずか6カ月でパチューカを去ることになりそうだ。現在、契約延長オファーを受けているが、返事は保留している。関係者によれば、今大会後にクラブ側に退団の意思を正式に伝えるという。既に欧州や米国の複数クラブが水面下で獲得の動きを見せており、来年6月のW杯ロシア大会を見据える本田が、新たな所属先を探すことになる。

     クラブW杯準決勝後、本田の口からは意味深な言葉が続いた。グレミオ戦は延長を含む120分間の死闘の末、0―1で敗退。試合後は「悔いはない。悔しいと言うより、パチューカに感謝している。会長含め関係者に。こういう機会をもらえたことはありがたい気持ちでいっぱい」と退団を示唆するような発言だった。

     ピッチ上の本田は右膝を黒いテーピングで固めていた。患部には水がたまり、踏ん張りも利かない状態だったという。それでも「パチューカの実力は全てを出したと言っても過言ではない」。準々決勝に続き中2日で延長に突入。2戦連続で120分を走り切り「子供の頃は毎日やってましたけどね」と笑わせた。

     前半8分には強烈な左足シュートも放ち南米王者を震わせた。「勝機があるとすれば前半の決めどころだった。やるべきことはやった。そういう意味で後悔はない」。16日に3位決定戦、さらに21日にはメキシコ杯決勝を残す。出場の可否は右膝の状態次第だが、健在ぶりは確かに示した。

     来年6月のW杯ロシア大会は、サッカー人生の集大成と位置づけている。9月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表から漏れているが、今冬、欧州に復帰し、結果を残すことでW杯への逆転選出をもくろむ。パチューカの一員としてクラブW杯に足跡を残した本田は、新天地からロシアを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000011-spnannex-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 07:34:22.61 _USER9
    ◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子)▽第1戦 日本1―0北朝鮮(9日・味の素スタジアム)

     日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=が、イングランド・チャンピオンシップ(2部相当)のリーズと合意に達したことが9日、分かった。今オフに移籍し、労働ビザ取得条件を満たしていないため、欧州クラブにレンタルされる予定。北朝鮮戦では後半ロスタイム3分に決勝点を挙げ、1―0の白星発進に貢献した。

     自らのゴールで門出を祝った。0―0の後半ロスタイム3分、FW川又のクロスをMF今野が頭で落とし、井手口がペナルティーアーク内から右足インサイドでゴールに突き刺した。「抑えることだけに集中して蹴ることができた。相手が引いていたので、何回か(ミドルシュートを)打ったろうか、と思った。それが最後に出てよかった」。8月のW杯アジア最終予選・オーストラリア戦以来の代表2得点目に、力強く拳を握りしめた。

     この日、イングランド・チャンピオンシップのリーズと今オフの移籍で合意に達したことが判明した。労働ビザ発給の条件を満たしていないため、欧州クラブにレンタルされる予定だが、海外組としてロシアW杯に挑むことになる。自身初の大舞台を半年後に控え、G大阪を離れることはリスクを伴うが「あと半年、待った方がいい、という意見もあるけど、人の意見に左右されず、思ったことに真っすぐ行きたい」。決意は固く、さらに自分が成長できる道を選んだ。

     この試合の出場選手で11月にブラジル、ベルギーと戦ったのは井手口だけ。ハリルホジッチ監督に「美しいゴール」と言わしめる決勝点を挙げ、レギュラーの貫禄を示した。取材エリアでは「ヒーローを持っていかれた~」と川又からイジられたように、国内組での存在感は絶大だ。「最初に勝てたら『でかい』と思っていたのでよかったかな。優勝できたら全員がいいアピールになる。優勝して終われるようにしたい」。Vを置き土産に、新たなステージにチャレンジする。

     ◆井手口 陽介(いでぐち・ようすけ)1996年8月23日、福岡県生まれ。21歳。小学校からサッカーを始め、中学で大阪に転居。G大阪ジュニアユース、同ユースを経て、高校2年の2014年に飛び級でトップ昇格。16年リオ五輪代表。同年夏からG大阪でレギュラーに定着し、Jリーグのベストヤングプレーヤーとルヴァン杯ニューヒーロー賞を獲得。国際Aマッチ9試合2得点。171センチ、69キロ。家族は妻と1女。兄の正昭はJFLのFC大阪でプレー。

    12/10(日) 5:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000030-sph-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 06:44:40.94 _USER9
    12/10(日) 6:21配信
    久保裕也が逆転導く今季6点目!!ゲントは怒涛の5連勝
    [12.9 ベルギーリーグ第18節 ゲント2-1コルトライク]

     ベルギーリーグ第18節が9日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでコルトライクと対戦し、2-1で勝利した。12試合連続スタメンの久保は前半27分に逆転ゴールを奪取。2試合ぶりの得点で今季6ゴール目とし、フル出場で5連勝に貢献した。

     開始7分にコルトライクのFWテディ・シュバリエにクロスを押し込まれ、先制を許したゲント。しかし、前半10分にPA内右のDFサミュエル・ジゴが右足で速いボールを折り返すと、FWロマン・ヤレムチュクが右足で押し込み、すぐにスコアをタイに戻した。

     そして前半27分、相手DFを背負った久保がFWサムエル・カルの縦パスに反応。うまい体の使い方でボールを落とすと同時に裏へ抜け出し、フリーでヤレムチュクのリターンをもらう。ワンタッチでPA内やや右に進入すると、相手GKとの1対1から右足で冷静に決め、2-1と逆転に成功した。

     久保は11月24日の第16節ムスクロン戦(3-1)以来、2試合ぶりのゴールで今季6得点目。後半はスコアが動かず、久保の逆転弾がそのまま決勝点となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647399-gekisaka-socc
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    709: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 03:34:24.16
    Jリーグはメキシコ以下が確定したな


    20171209-00000159-spnannex-000-3-view[1]




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