![20171015-00010004-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/2/92f2316e-s.jpg)
前半は1トップ、後半は右ウイングでプレー 何度か相手ゴールを脅かす
日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間14日に行われたメキシコのリーガMX前期第13節の敵地モンテレイ戦で0-2の敗戦を喫した。
スタメン出場の本田は前半に1トップ、後半は右ウイングを務めて相手ゴールを脅かしたが、得点とはならなかった。
本田は9月9日の第8節グアダラハラ戦(1-3)以来、メキシコ移籍後2試合目のスタメン出場となった。
首位のモンテレイに圧倒的にゲームを制圧されてスタートしたパチューカは防戦一方となり、1トップ起用の本田も前線で孤立する時間が長く続いた。
そうしたなかで前半23分、右サイド深くまで切り込んだモンテレイは中央へのラストパスをFWフネス・モリがゴールに押し込み先制。パチューカは1点のビハインドを背負った。
その直後、本田が立て続けに相手ゴールを脅かした。同26分には右サイドからゴール方向へ曲がる左足クロスに、ダイビングヘッドで飛び込む。
しっかりとボールを捉えて叩きつけたものの、シュートは相手GKの正面へ飛び絶好のチャンスを逸してしまった。
続く同28分にはゴール正面の約25メートルから左足で直接FKを狙ったが、相手GKにセーブされて得点ならず。
惜しいシーンが二つ続いたが、同点ゴールとはならなかった。
このまま0-1でハーフタイムを迎えたパチューカは、後半一気に2枚替えで戦局の打開を図り、本田は右ウイングにポジションを移した。
するとそれが功を奏してパチューカは猛攻を仕掛け、一気にゲームを制圧。
そして後半11分にはゴール正面から右サイド寄りでFKのチャンスを得て、再びゴールを狙うのは本田。
しかし、ファーサイドを狙ったシュートは枠を外れてしまった。
攻勢を仕掛けた時間帯にゴールを奪えなかったパチューカは、痛恨の失点を喫する。
同22分、モンテレイのGKから始まったカウンターで一気に左サイドを切り崩されると、
最後は決めるだけのラストパスをMFウルタードに押し込まれて失点。ビハインドは2点に広がった。
その後もボールを保持して攻撃に出たパチューカだが、疲労の蓄積とともに攻撃の効果性は落ち、同41分にはMFハラが危険なタックルで一発退場という苦境にも陥ってそのまま0-2で敗れた。
モンテレイは無敗の首位を守り、パチューカは勝ち点を13から伸ばせなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010004-soccermzw-socc
10/15(日) 10:55配信
メキシコみたいな低レベルリーグですら高地で相手がヘロヘロになってる後半終わり出場ぐらいでしか通用してない
本田さんのコンディションはもう戻ってもこの程度ですよ
そんな簡単なシュートじゃ無いぞ
本当に何しに来たんだろと思われるな
これはゆるーくコンディション上がってはいるのか?
分かりやすく無双してほしいけどオランダ時代とは年齢も違うしなあ
ロングパスの精度やキープは流石
後半残り10分位になったら疲れからかミスが増えてたな
メキシコ程度ならもう少し結果出せると思ったらそうでもなかったw
ずば抜けて遅かったな
フル出場のみじゃあ代表は無理っぽいな
そろそろサッカーに適正無いのを気付いても良い頃
タイとかカンボジア?
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508033361/

コメントする