サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 22:08:47.25 _USER9

    20170925-00010010-goal-000-2-view[1]


    フローニンゲンに所属するMF堂安律に対し、エルネスト・ファブレ監督が賛辞を送っている。オランダ紙『DAGBLAND NOORDEN』が伝えた。

    堂安は21日に行われたKNVBカップ1回戦ヘラクレス戦で途中出場し、交代からわずか40秒ほどで加入後初ゴールをマーク。その勢いそのままに24日に行われたエールディヴィジ第6節トゥウェンテ戦でも、第1節以来の先発出場を飾ると、51分には決勝点を演出した。

    ファブレ監督は、好調をキープするU-21日本代表FWが「やってほしいプレーをしてくれた」と称賛。すでにチームの戦術に馴染んでいると語った。

    「ドウアンはすでに少しずつ英語で喋り始めているよ。周りもよく見えているし、持っている知識を活かしている。論理的な選択のもと正しいポジションに入っているし、チームによくフィットしている。スタートは右サイドだったが、左サイドにポジションを移してからも、混乱することはなかったね。ポゼッション時によく動けていたし、ボールがない時でも忍耐強く待てていたね」

    また指揮官は、チームが「難しい選択を取りすぎている」としつつ、堂安はシンプルにプレーできていると述べている。

    「チームとしてはあまりうまくいっていない。だがドウアンは、シンプルにボールをインサイドで叩き、少ないタッチでプレーできる。5mでも、10~15m離れていても、パスが来ると確信を持って動いている。思い描いているプレーが試合中にできているようにみえる。多くの選手はこれを怠っているよ。これには規律と注意が必要になってくるからね」

    9/25(月) 17:45配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010010-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 19:01:08.54 _USER9

    20170925-01644468-gekisaka-000-2-view[1]


    パリSGのFWエジソン・カバーニとFWネイマールによるPK騒動を収めるため、ナセル・アル・ケラフィ会長が一つの提案をしたようだ。『El Pais』が伝えている。

     “事件”は17日に行われたリーグ1第6節リヨン戦で起こった。後半38分、PA内でFWキリアン・ムバッペがファウルを誘ってパリSGがPKを獲得。カバーニがボールを拾ってペナルティースポットに向かったが、その場から不服そうに立ち去るネイマールの姿が確認され、キッカーを巡って言い争いがあったと報じられていた。

     そんな状況の中、ケラフィ会長が出した提案というのが、カバーニがネイマールにPKを譲れば、ボーナスとして100万ユーロ(約1億3000万円)を支払うというもの。だがPKを譲るだけでなく、リーグ1の得点王になることが条件に盛り込まれていたこともあり、カバーニはこのオファーを拒否したようだ。

     さらにケラフィ会長はネイマールの元に関係者を送り、説得を試みたようだが、ブラジル代表FWが納得することはなかったとされている。果たして、次のPKでキッカーを務めるのは誰になるのだろうか。

    9/25(月) 18:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-01644468-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 11:59:26.94 _USER9


    GettyImages-849231574-min[1]


    現地時間22日、ポルトガルリーグ第7節ポルトvsポルティモネンセが行われ、ポルティモネンセの中島翔哉が敵地で今季3ゴール目を決めた。

    試合は5-2でホームのポルトが大勝を収める形になったが、ポルトのホームスタジアム、ドラゴンで今季イケル・カシージャスから初めてゴールを奪った中島について、ポルトガルメディアもこぞって称賛の内容で報じている。

    地元メディア『noticiasaominuto』は「中島はパウリーニョからのパスを受けると、フェリペの裏を突き、グラウンダーでイケル・カシージャスの届かないところへシュートを流した。ポルトのGKにとってこれはノーチャンスだった」と伝え、カシージャスでも防ぎようがなかったファインゴールだと強調している。

    『bancada』は、「フェリペをピッチで撹乱し、右足で巧みにゴールを奪った」と、中島の個人技によって実現した得点だったと報じている。

    ポルトガルメディア『zerozero』は中島の才能にフォーカスし、「恐れの知らない才能」の見出しで「フェイレンセ戦では2ゴールを決め、ポルティモネンセの攻撃面で大きな役割を果たしていることを示したばかりだが、ドラゴンでも大きな仕事をやってのけた。彼はイケル・カシージャスを前に美しいトリヴェラ(アウトサイドキック)でゴールを決めている。中島はシーズンを通して大いに注目すべき価値のある選手」と紹介。ポルトガルリーグ初挑戦から間もないながら、ここまで3ゴールを奪っている中島の才能に賛辞を贈った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 12:17:11.12 _USER9
    ついにフローニンゲン移籍後初ゴールを決めた堂安律。

    USVヘルクレス(4部)とのカップ戦で決めたその得点を、フローニンゲンの公式Youtubeチャンネルが公開していた(動画2分26秒~)。

    https://www.youtube.com/watch?v=6XoQlfifDAg



    中央に流れてボールを受けると、そこからワンツーでボックス内に進入。シュートはGKの股をすり抜けゴールとなった。

    試合後、エルネスト・ファバー監督は「ドオアンが入ったことで、我々はややポゼッションと連帯が向上した」などと評価していたという。

    週末、フローニンゲンはトゥウェンテと対戦する。堂安に出番は訪れるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/09/23/groningen-ritsu-doan-goal-v-usv-ercules-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 07:08:45.46 _USER9




    22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた

    ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。

    右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。

    そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。

    直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。

    ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。 

    9/23(土) 6:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc 
      

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    3: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:42:18.88
    PSGでどんなに活躍しても世界最高選手にはなれないよ
    二流リーグで最高選手となるには、チャンピオンズリーグ二年連続優勝+個人としても大活躍
    これが最低条件
    チャンピオンズリーグで準優勝でもだめだし、もちろんフランスリーグで大活躍しても無理


    20170902-00000000-goal-000-2-view[1]

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    4: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:42:56.19
    ネイマール派(ブラジル)
    マルキーニョス、チアゴシウバ、ダニアウベス、ルーカスモウラ、 (モッタ)
    カバーニ派(スペイン語圏南米)
    ディマリア(放出候補)、パストーレ(放出候補)、ロチェルソ(ただの雑魚)

    これはカバーニ移籍まったなしですわ

     

    特別付録 カバーニからボール奪ってネイマールに渡すアウベス
    https://www.youtube.com/watch?v=jR94VB9prGw


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 11:22:38.35 _USER9


    20170919-00010000-goal-000-1-view[1]

     パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

     先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

     両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

     同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

     パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 12:51:57.08 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


    現地時間19日にメキシコの首都(メキシコ・シティ)近くでマグニチュード7.1の地震が発生。多数の建物が倒壊し、多数の死者が出ている。この一報を受け、コパMXが公式サイトで全試合の延期を発表した。

     震源地はメキシコ・シティから約120キロ離れた中部プエブラ州で、震源の深さは約51キロとされている。首都も大きく揺れ、現在までにメキシコ国内で100人を超える死者が確認された。日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカはメキシコ中部のイダルゴ州にあり震源地に近い。

     これを受けてコパMXは公式サイトを通じ、パチューカ含め本日と明日行われる予定だったカップ戦全ての試合を延期すると発表。代替日に関しては後日発表すると伝えている。

    9/20(水) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00232036-footballc-socc

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    519: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 16:23:00.55
    ポルトガルリーグってJリーグよりは大分格上なんか?

    Liga Portugal[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:30:01.43 _USER9
    9/18(月) 16:46配信

     日本代表で不要論の高まるFW本田圭佑(31=)がクラブでも窮地に立たされている。本田は16日に行われた敵地でのレオン戦に後半32分から途中出場したが、見せ場をつくれないまま無得点。チームも1―3で敗れ、リーグ戦で3連敗となった。

     昨季は北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制覇し12月のクラブW杯出場を決めている名門だが、本田が加入して期待された今季はここまで3勝6敗の12位と低迷。最初は歓迎ムードだった地元メディアも徐々に本田批判が目立ちつつある。このままチームの調子が上向かないようならば、ディエゴ・アロンソ監督(42)がいつ本田外しに動いてもおかしくない。

     くしくも同じ16日には日本代表で本田が希望する中盤のポジションを争うMF柴崎岳(25=ヘタフェ)がバルセロナ戦で芸術的ボレー弾を決めて世界を驚がくさせた。代表内での本田の存在感は薄くなるばかり。今後、どこまで巻き返せるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000028-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 23:08:12.68 _USER9

    20170919-00010000-goal-000-1-view[1]


    最高の選手らによる熱き争い

    どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。
    事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

    これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。
    彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

    スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

    曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFは
    ネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

    ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。
    しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

    9/18(月) 21:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:21:38.22 _USER9


    20170919-00010001-goal-000-6-view[1]


    9/19(火) 8:28配信
    GOAL

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。 
      
    バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。

    バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。

    「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」

    柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc

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    12: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 12:07:02.19
    何で本田は「パチューカですよ我々は」って言わないんだよ
    パチューカに失礼だろ、ACミランの時は言ったのに

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

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    103: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 13:32:22.48
    こんなクロスJ3でも見ないけど本当に代表レベルなの?

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:34:31.74 _USER9




    [9.17 リーグ1第6節 ]

    ◆アミアン0-2マルセイユ

    0 - 1 52' エンジエ
    0 - 2 55' エンジエ

    https://www.lequipe.fr/Football/match/406867

    リーグ1は17日に第6節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、2ー0で勝利した。
    右サイドバックの酒井はリーグ戦2試合ぶりにフル出場。後半8分に今季初のアシストを記録した。

    14日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)を勝利で飾ったマルセイユは、従来の4-3-3から4-2-3-1を採用。
    復調を見せているFWディミトリ・パイェをトップ下に配置した。前半は互いにチャンスをつくるが0-0で折り返す。すると後半に入り、酒井が得意の高速クロスからアシストを決めた。

    後半8分、パイェのスルーパスに反応した酒井が右サイドを突破。高速クロスをPA内に放つと、相手DFとともに走り込んだMFクリントン・エンジーがお腹で押し込み、先制点を決めた。
    酒井のアシストは3月1日のクープ・ドゥ・フランス(国内杯)ラウンド16・モナコ戦(延長3-4)以来となった。

    均衡を破ったマルセイユは後半10分にも追加点。左サイドからパイェのパスを受けたMFフロリアン・トバンがPA中央に進入して右に走るエンジーにパスを出すと、
    エンジーは勢いよく右足シュートを放ち2点目を決めた。そのままリードを守ったマルセイユが2-0で勝利。連敗を脱出してリーグ戦4試合ぶりの白星となった。

    9/18(月) 0:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-01644200-gekisaka-socc 
      

     

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    166: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:34:38.27
    久保ゴール



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:59:33.34 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


    レオン 3-1 パチューカ

    4分.. 1-0 ボセッリ
    25分 2-0 モンテス
    28分 3-0 アンドラーデ
    52分 3-1 サガル

    78分 サガル → 本田圭佑

    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/leon-vs-pachuca/1-2522650/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:46:51.77 _USER9
    ◆ガルシア監督がレンヌ戦前半38分の交代に言及 ハリル監督との“約束”を明かす
     
    マルセイユのルディ・ガルシア監督が、日本代表DF酒井宏樹の代表戦での起用法について、クラブの記者会見でバヒド・ハリルホジッチ監督を批判している。

     酒井は10日の本拠地レンヌ戦で先発したが、0-2とリードされた前半38分にFWブナ・サールと途中交代。ゴールを奪いにいく交代策だったが奏功せず、マルセイユは1-3で敗戦した。

    この早過ぎる交代について、指揮官は17日の次節アミアン戦に向けた記者会見で怒りを滲ませながら語った。

    「誰もが思うことを話すけれど、他人の意見に耳を傾けるよりも私には他にすべきことがある。ヒロキは日本代表と世界中を旅した。

    私には話す(ハリル監督と)機会があったんだ。初戦で予選突破を決めたなら、2試合目はプレーさせないでもらいたい、と。しかし、皆さんご存知の通り、彼はフル出場した。あの時点では、選手を休ませなければいけないのに」

    ハリルジャパンで不動の右サイドバックとなった酒井は、8月31日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦にフル出場。2-0の勝利に貢献し、この時点でチームもロシアW杯出場権を獲得した。

    クラブ、代表で不動の存在となり生じた問題

    ガルシア監督は事前に、ハリル監督に対してオーストラリア戦でW杯出場を確定した際には、酒井を温存するように要請を出していたという。

    実際に9月5日のサウジアラビア戦を前に、ドルトムントMF香川真司とフランクフルトMF長谷部誠はコンディション不良を理由に代表を離脱。

    ケルンFW大迫勇也もスタンド観戦となったが、酒井はフル出場。そして、日本も敵地で0-1と敗戦した。

    もちろん、日本代表を率いるハリル監督にとって、サウジ戦は来年のロシアW杯に向けた重要なテストの場だったが、クラブを指揮するガルシア監督にとっては大きな意味を持たない“消化試合”にすぎない。

    マルセイユ専門のニュースサイト「FCマルセイユ」は、「ルディ・ガルシアはレンヌ戦の前半で交代したサカイの問題を語った。彼は日本の監督、バヒド・ハリルホジッチにとても強い憤りを示していた」と報じている。

    マルセイユ、日本代表の双方で不動の右サイドバックに成長したからこそ生じた問題と言えるが、ガルシア監督がハリル監督に対して抱いた疑念は、来年のW杯本大会に挑む酒井にとっては悩ましい状況と言えそうだ。

    2017年9月16日 21時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13622884/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:08:21.30 _USER9
    ついに開幕を迎えたチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第1節での散々な結果を受け、ブンデスリーガがUEFAリーグランキング2位の座をプレミアリーグへと明け渡した。ドイツ誌『Kicker』日本語版が15日に報じている。

     ブンデスリーガ勢は、CL本戦とEL本戦に各3クラブが出場しているが、グループステージ第1節で勝利を収めたのはバイエルンのみだった。CLでは日本代表MF香川真司のドルトムントがトッテナムに敗れ、ライプツィヒはモナコとドロー。ELではホッフェンハイムがスポルティング・ブラガと、日本代表MF原口元気のヘルタ・ベルリンがアスレティック・ビルバオと引き分けた。そして日本代表FW大迫勇也のケルンは、アーセナルを相手に逆転負けを喫している。

     そもそも、EL3次予選でフライブルクが敗退し、CLプレーオフではホッフェンハイムが敗れている。加えて、グループステージ第1節でも散々な成績に終わった。以上の結果、ブンデスリーガはUEFAリーグランキングで3位に転落することとなった。

     UEFAリーグランキング・トップ5は以下のとおり。

    1位:リーガ・エスパニョーラ(スペイン)
    2位:プレミアリーグ(イングランド)
    3位:ブンデスリーガ(ドイツ)
    4位:セリエA(イタリア)
    5位:リーグ・アン(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643015-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 12:02:22.87 _USER9

    20170910-01885652-nksports-000-3-view[1]


    “本田効果”に期待するパチューカ幹部 「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価

    ファッシ副会長が地元紙に語る 「彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、9日に行われたリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。
    不甲斐ないパフォーマンスに、サポーターから大ブーイングを浴びるなど、逆風が吹き荒れている。
    だが、クラブ首脳は背番号「02」をつけるレフティーを、「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価。メキシコ紙「エクセルシオール」が報じた。

    本田は8月22日の第6節ヴェラクルス戦(4-1)では、途中出場から強烈なミドルシュートで移籍後初ゴールを決めていたが、
    その後2試合は沈黙。本拠地エスタディオ・イタルゴのサポーターからは大ブーイングを浴びた。

    今夏にミランからメキシコに移籍した本田は、ピッチ上で不発が続いていても、パチューカ側は大きな期待を寄せている。
    アンドレス・ファッシ副会長は、次のように語っている。

    「パチューカはクラブワールドカップに向かう。ケイスケ・ホンダのような男を考えることは、我々にとってはとても重要だった。
    彼は日本サッカーの歴史で最も重要な存在だ。31歳でフィジカル的にも、フットボールの面でも競技的にもいまだアクティブだ。
    クラブの国際的な拡大に関しては、彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    メキシコを日本サッカー界のトップの存在に…

    パチューカ、そして日本代表でもパフォーマンス低下によって厳しい立場に立たされている本田だが、その実績について「日本サッカーの歴史で最も重要」と強調。
    12月にUAEで開催されるクラブワールドカップに向けて、国際的なブランド力アップに期待する声を挙げていた。

    記事では「本田の獲得は競技的な影響だけではない。経済効果にも大きな影響を与える。
    アジア市場はこれまでほとんど開拓されてこなかった。ブランキアズール(パチューカの愛称)はハシゴを登った。
    メキシコを日本サッカー界のトップの存在まで押し上げるために」と分析。本田獲得の経済的なメリットを紹介。
    欧州と比較できないほど日本での注目度が低いメキシコサッカーだが、本田の存在によって多くのサッカーファンの興味を惹きつけたいと考えているという。

    ファッシ副会長らクラブ首脳も“本田効果”に高い期待を寄せるなか、ユニフォームの売り上げは現時点で2500枚と報じられている。
    かつてイタリアメディアで「マーケティングマン」と命名された本田は、ピッチ内外で期待通りの活躍を見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010005-soccermzw-socc
    9/13(水) 11:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 11:06:35.78 _USER9
    9/13(水) 10:57配信
    本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

    【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

     現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

     パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

     試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

    【得点者】
    15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
    16分 1-1 カノ(パチューカ)
    69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 08:52:02.93 _USER9
    選手本人も「なぜなのか分からないし、説明もなかった」。
     
    日本代表DFの酒井宏樹が所属するマルセイユは9月10日(リーグ・アン5節)、本拠地ヴェロドロームにレンヌを迎えた。
    試合は1-3で敗れ、前節モナコ戦の1-6惨敗に続く手痛い連敗。2勝1分け2敗で10位に転落し、ルディ・ガルシア監督への風当たりが強くなっている。
     
     フランスのメディアが首を傾げたのが、38分の酒井の交代だった。マルセイユはその時点で0-2とリードされていたが、どちらのゴールも左サイドを崩されてのもの。
    酒井はむしろ及第点以上の出来を見せており、右サイドバックをブナ・サールに変更する理由が見当たらない。左のパトリス・エブラと間違えたのではないかと、皮肉るメディアもあるほどだ。
     
    どの媒体も、試合後に酒井が吐露した率直な意見を掲載している。
    「なぜ交代になったのか分からない。(監督から)説明はなにもないし、そんなに悪いプレーをしていたとは思わないんですが……」
     
    サッカーサイトの『20Minutes』は、「完全な選択ミスで采配ミス。サカイは最終ラインの強度を保とうと懸命だった。サールを投じたところでなにかが変わるはずもない」とばっさり。
    「ガルシアはモナコ戦の後から周辺が騒がしくなり、冷静なチームマネジメントができなくなっているのではないか」と推測した。
     
    老舗専門誌の『France Football』も同調する。こちらは「奇妙な采配が対戦相手の失笑を買う」と題し、ベンチで戦況を眺めていたレンヌの右サイドバック、ロマン・ダンゼのコメントを紹介した。
    テレビ局『Canal+』の取材に応じ、31歳のフランス人選手はこう話したという。
     
    「なんだっただろ、あれは。まったく理解できないよ。カードをもらっていたわけでもないし、むしろサカイは良くやっていたんじゃないかな。不必要な交代だったよね」
     
    それに加えて同誌は、「OM(マルセイユの愛称)の守備は目も当てられないレベルだったが、交代すべきはサカイではなかっただろう。まったくの驚きだった」と書き綴っている。
     
    高級紙『Le Monde』は「もはや乱心としか思えない交代だった。チームから外すべきは問題の種を作るエブラだ。
    試合後にサポーターが怒りを爆発させていたのも理解できる、酷い采配だった」と、指揮官の責任を追及した。
     
    開幕5試合で4度先発し、右サイドバックのファーストチョイスだった酒井の立場はどうなるのか。
    解任の噂が飛び交うガルシア監督の動静とともに、マルセイユへの関心度が俄然高まっている。

    木曜日のヨーロッパリーグ開幕戦、名門がホームに迎えるのは、トルコのコンヤスポルだ。
     
    9/12(火) 5:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00029886-sdigestw-socc
     
      
    写真
    no title


    一方で、酒井はそれほど悪いプレーをしていたつもりはないと、ミックスゾーンで主張している。

    「なぜ交代させられたのかはわからないです。監督からも説明はなかったですね。僕が悪いプレーをしていたとも思わないですし。でも監督の決断は尊重しますよ」

    9/11(月) 19:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 12:22:49.09 _USER9
    「サポーターの愛は終わったか?」 パチューカ本田、大ブーイングに現地紙も酷評
    2017年9月11日 11時35分
    Football ZONE web

    本拠地グアダラハラ戦、移籍後初スタメンもトラップミスを犯すなど見せ場なし

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日のリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。サポーターの大ブーイングを浴びながらベンチに下がる「背番号02」について、地元メディアは「(サポーターの)愛は終わったか?」と報じている。

     本拠地エスタディオ・イダルゴに響き渡った大ブーイングは、背番号02に氷の刃のように突き刺さった。本田は4-3-3システムの右インサイドハーフを務めたが、味方からのボールは集まらず、前半29分には良い形でボールを受けながらドリブルミス。ボール奪われると、その相手に勢い余って突っ込んでメキシコ移籍後の初イエローカードまで受けてしまった。

     結局、前半のうちに3失点したチームは、後半に1点を返した後半28分に本田を交代。期待された活躍は見せられず、ダッシュしながらピッチサイドに戻る背番号02に対し、スタンドからは容赦なく罵声が浴びせられた。

     メキシコ紙「am」は、初スタメンとなった本田の体たらくにサポーターが激怒したことを特集。「チューゾス(パチューカの愛称)が本田に大ブーイング。愛は終わったか?」と見出しを立て、「パチューカの新戦力は予想外の反応を受けた。1-3で敗れ、エスタディオ・イダルゴでファンからブーイングを受ける」と報じている。

    「希望するサッカーは見つけられなかった」

     セリエAの名門ACミランで3年半、栄光の背番号10を託された本田。しかし、過去2シーズンはリーグ戦1ゴールずつと活躍できず、契約延長のオファーを手にできなかった。新天地にはメキシコを選び、鳴り物入りでパチューカ入りしたが、右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。

     リーグ前期第6節ベラクルス戦で後半に途中出場。デビュー戦で鮮やかなミドルシュートを決めて喜びを爆発させていたが、この日の低調なパフォーマンスで地元サポーターから大ブーイングを浴び、記事でも「彼の希望するサッカーを見つけることはできなかった。この土曜日にはファンからブーイングも受けるほどだ」と酷評している。

     本田は5日のロシア・ワールドカップアジア最終予選の敵地サウジアラビア戦でキャプテンマークを託されて先発したが、ミスを連発して前半45分で交代。パチューカでの活躍に期待が集まったが、復権への1歩目となるはずが、熱狂的なサポーターからの厳しい声にさらされる事態となってしまった。

    【了】
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13596180/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 19:17:25.34 _USER9

    20170911-00230908-footballc-000-1-view[1]


    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑のマネジメント会社「HONDA ESTILO」は、
    子会社である「SOLTILO Uganda」がアフリカ・ウガンダのプロサッカークラブ「ブライト・スターズFC」を買収し、9月より運営を開始することを11日に発表した。

    オーストリアのSVホルン、カンボジアのSOLTILOアンコールFCの運営も手がけているHONDA ESTILOにとっては、世界3ヶ国目のクラブ運営となる。
    「実力と人間性を兼ね備えたサッカー選手を2020年のオリンピックのウガンダ代表メンバーとして輩出すること」が当面の目標として掲げられている。

    アフリカの中でも比較的平和だとされるウガンダは、内戦が続く隣国から計100万人以上の難民を受け入れており、難民の受け入れ人数が世界で最も多い国だという。
    本田がウガンダでのクラブ運営を開始することを選んだ理由としては、その難民の子どもたちに夢や目標を与えたいという思いが強く影響したようだ。

    「サッカーを通じて子ども達に夢を与えたい」という想いから、より多くの子どもに接することができるクラブを探していたというHONDA ESTILOは
    、サッカー人気が高いウガンダの首都クラブであるブライト・スターズと接触を開始。
    今年6月には本田が自らウガンダを訪問しており、本田側の理念にクラブが共感したとのことだ。

    「ウガンダには今年の6月に訪問した際にポテンシャルの高さとサッカー熱に感動して、我々にとって初めてとなるアフリカの地で挑戦することに決めました」と本田はメッセージを発している。
    多くの難民を受け入れているウガンダで、「我々の将来的な目標としてこういった難民の子ども達にも夢を追えるような環境や
    機会を提供できるように現地で地元の人々に愛されるクラブ作りを行っていきます」と意気込みを述べた。

    国連財団の「青少年のための国際的な支援者」にも任命されている本田は、サッカー選手としての活動だけでなく、
    起業家・教育者として世界で子どもたちの教育をサポートする活動に携わることも宣言している。
    今回のクラブ買収はその活動を前進させる上での大きな一歩となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230908-footballc-socc
    9/11(月) 19:13配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 05:13:56.10 _USER9

    20170831-00000027-goal-000-2-view[1]


    サッカー日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=の獲得を目指し、イングランド1部(2部相当)リーズ・ユナイテッドがオファーを出していることが10日、分かった。
    同リーグ関係者によると、G大阪との契約解除に必要な違約金1億円(推定)を払う考えで、井手口も海外移籍に前向きなことから、
    早ければ今冬の移籍市場で契約が成立する可能性が高い。
    オーストラリア戦(8月31日・埼玉)で貴重な追加点を挙げ、ハリル・ジャパンをロシアW杯出場に導いた若き主力が海を渡る。

    イングランド関係者によると、リーズ・ユナイテッドは今夏の移籍市場でもMF井手口の獲得を目指したが、
    Jリーグのシーズン中だったことや、移籍可能期限の問題などで契約には至らなかったという。
    その後も調査を続ける中で、ハリル・ジャパンで中盤の主力として定着しつつある「原石」への評価は高くなる一方。今冬の獲得を見据えてオファーを出した。

    井手口はG大阪との契約を来季以降も残しているが、リーズは契約解除に必要な違約金約1億円(推定)を払う考え。獲得への本気度がうかがえる。
    また、井手口もすでに海外移籍に備え、英会話の勉強を開始。
    G大阪でチームメートだったFW堂安律(19)が今年6月、オランダ1部フローニンゲンに移籍が決まった際に
    「タイミングが合えば。しっかり挑戦したい」と前向きな姿勢を示しており、契約がまとまる可能性は高い。

    リーズは1919年に創設された歴史あるクラブ。
    イングランドのトップリーグがプレミアリーグに移る前年の91~92年シーズンに優勝を果たした。
    03~04年シーズンにプレミアリーグから降格後は2部、3部相当のリーグで戦う。
    今夏から元日本代表MFの藤田俊哉氏(45)=写真=が選手編成などを担当する強化部のスタッフとして在籍していることは、井手口にとってもプラス材料だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000037-sph-socc
    9/11(月) 5:02配信

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    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 06:22:24.51
    ネイマールは王様になりたくてパリ行って
    ポジションなんて無いぐらい自由にやってるけど

    王様ならメッシやロナウドぐらいの点は毎年欲しいな
    果たして彼に毎年30点40点が獲れるのだろうか

    20170902-00000000-goal-000-2-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 18:46:51.97 _USER9


    20170910-01885652-nksports-000-3-view[1]

    9/10(日) 17:45配信
    SOCCER KING

    移籍後初の先発出場を果たした本田(右)だったが、目立った活躍を見せることなく73分に退いた [写真]=Getty Images

     9日にリーガMX第8節が行われ、パチューカはグアダラハラと対戦。前半のうちに3失点を喫し、1-3で敗れた。この試合で移籍後初の先発出場を果たした日本代表FW本田圭佑は、「1試合通じて悪くなかった」と手応えを得たようだ。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

     代表戦の長期移動で疲労もあったはずだが、「やれることをやろうと思っていた」とグアダラハラ戦に臨んだ本田は、「新しくディフェンスのところも向上させたいと思っていて、今日から取り組んでいて、そのへんでもいつくか手応えがあった」と話す。具体的に挙げると「パスコースの限定」。本田が自ら積極的に奪いに行くのではなく、パスコースを限定することで、味方がボールを拾う機会が増えた。

    「(相手が)何にもできなくなって逃げのパスみたいになって、それがミスになる追い方が結構できていたんで。そのへんは『よし、よし』と思いながら、手応えを感じながらプレーしてました」

     とはいえ、チームは3失点。まだまだ改善の余地はある。それは攻撃面でも同じことが言えるだろう。本田自身は「もう少し危険なプレーをやれたかなというのはあります」と振り返る。それでもケガから復帰した直後に比べるとコンディションは上がり、高地という環境にも慣れてきた。「イージーミスもだいぶ減ったし、全体的に久しぶりに楽しかったですね」とポジティブな要素もあったようだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640563-soccerk-socc

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    382: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 12:55:18.75
    パチューカ本田、90分あたりの走行距離5.5km
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 21:05:16.91 _USER9
    現地時間9日にベルギー1部リーグ第6節が行われ、MF森岡亮太が所属するワースラント=べフェレンはオイペンに5-1の快勝を収めた。森岡は2ゴール1アシストの活躍でチームの勝利に大きく貢献している。


     森岡は前半17分にチームの先制点をアシストしたのに続いて、直後にはゴール前で味方が落としたボールに2列目から走り込んで自らゴールを記録。前半終了間際にもエリア手前からのミドルシュートを突き刺してスコアを3-0とした。

     ベルギー各メディアは、この試合での森岡のパフォーマンスを絶賛している。『スポルザ』はマンオブザマッチに選出し、この試合が加入後初出場となったスウェーデン代表FWイサーク・キーセ・テリンとともに勝利の立役者として称えた。『voetbalkrant』も「森岡がベフェレンを大勝に導く」と試合について伝えている。

    『HLN』は「とんでもない。その他のどんな言葉も森岡亮太のシーズン序盤戦を言い表すには不十分だ。彼が触れるものは全て黄金に変わる。なんて選手だ」とシーズン開幕以来の活躍ぶりを強く称賛。オイペン戦については他の選手らのプレーも評価しつつ、「申し訳ないがこの試合には森岡がいた」とマンオブザマッチに選出した。「ワールドカップに向けて再び日本代表に呼ばれるのは時間の問題でしかない」と代表復帰を予想している。

     シーズン開幕から6試合を戦って、これで森岡は4ゴール5アシストを記録。チームも今季の成績を2勝2分け2敗として7位に順位を上げている。

    9/10(日) 20:18配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230749-footballc-socc

    写真
    no title

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